{
  "updated": "2024/06/15",
  "subject": [
    [
      "1101102",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金2",
      "1B202",
      "西村 雄太",
      "大学生活について知識と理解を深め、学問研究への動機づけを高める。とくに人文学類における各主専攻分野の学習と研究について理解を促すとともに、大学におけるコミュニケーションの方法等について基本的な指導を行う。",
      "人文1クラス対象 対面"
    ],
    [
      "1101202",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金2",
      "1C210",
      "清水 克志",
      "大学生活について知識と理解を深め、学問研究への動機づけを高める。とくに人文学類における各主専攻分野の学習と研究について理解を促すとともに、大学におけるコミュニケーションの方法等について基本的な指導を行う。",
      "人文2クラス対象 対面"
    ],
    [
      "1101302",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金2",
      "1C306",
      "中村 友香",
      "大学生活について知識と理解を深め、学問研究への動機づけを高める。とくに人文学類における各主専攻分野の学習と研究について理解を促すとともに、大学におけるコミュニケーションの方法等について基本的な指導を行う。",
      "人文3クラス対象 対面"
    ],
    [
      "1101402",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金2",
      "1C310",
      "和田 尚明",
      "大学生活について知識と理解を深め、学問研究への動機づけを高める。とくに人文学類における各主専攻分野の学習と研究について理解を促すとともに、大学におけるコミュニケーションの方法等について基本的な指導を行う。",
      "人文4クラス対象 対面"
    ],
    [
      "1101502",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金2",
      "1C403",
      "小泉 利恵",
      "大学生活について知識と理解を深め、学問研究への動機づけを高める。とくに人文学類における各主専攻分野の学習と研究について理解を促すとともに、大学におけるコミュニケーションの方法等について基本的な指導を行う。",
      "人文5クラス対象 対面"
    ],
    [
      "1102102",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金2",
      "2C403",
      "馬場 美佳",
      "これからの大学における学問との取り組み方,生活の仕方などについて考える。",
      "比文1クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1102202",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金2",
      "2C407",
      "横山 剛",
      "これからの大学における学問との取り組み方,生活の仕方などについて考える。",
      "比文2クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1102302",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金2",
      "2C410",
      "山口 有梨沙",
      "これからの大学における学問との取り組み方,生活の仕方などについて考える。",
      "比文3クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1103102",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金2",
      "2G407",
      "江口 真規",
      "教室内外の活動を通して,大学生活・学問の進めかた等について,相互の理解を深める。",
      "日日1クラス対象 対面"
    ],
    [
      "1104102",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木2",
      "1H101,1C310",
      "加島 卓",
      "これからの大学生活のあり方を共に考え、社会科学の特質と方法の学習に必要な基礎づくりをする。",
      "社会1クラス対象 CDP. 対面 授業内容と状況に応じて、同時双方向、オンデマンド、その他の形態となる可能性がある。その場合は事前に周知する。"
    ],
    [
      "1104202",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木2",
      "1H101,1C306",
      "宮坂 渉",
      "これからの大学生活のあり方を共に考え、社会科学の特質と方法の学習に必要な基礎づくりをする。",
      "社会2クラス対象 CDP. 対面 授業内容と状況に応じて、同時双方向、オンデマンド、その他の形態となる可能性がある。その場合は事前に周知する。"
    ],
    [
      "1104302",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木2",
      "1H101,1C406",
      "高橋 秀直",
      "これからの大学生活のあり方を共に考え、社会科学の特質と方法の学習に必要な基礎づくりをする。",
      "社会3クラス対象 担当教員については後日、掲示で周知予定 CDP. 対面 授業内容と状況に応じて、同時双方向、オンデマンド、その他の形態となる可能性がある。その場合は事前に周知する。"
    ],
    [
      "1105102",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木2",
      "3A209",
      "茅根 由佳",
      "初年次において、大学と大学生活に関する理解を深めるとともに、国際関係をいかに学んでいくかについて教員とコミュニケーションを図りつつ共に考える。",
      "国際1クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1105202",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木2",
      "3A207",
      "CHOTANI MAI VINDU",
      "初年次において、大学と大学生活に関する理解を深めるとともに、国際関係をいかに学んでいくかについて教員とコミュニケーションを図りつつ共に考える。",
      "国際2クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1106102",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木2",
      "2A409,2B411",
      "田中 マリア,古田 雄一",
      "「大学と大学生活に関する理解」を深め「学問研究への動機づけ」を高めると共に、教員と学生及び学生間の好ましい人間関係の成立を図るため、その内容と方法を組織する。",
      "教育1・2クラス対象 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "1107102",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木2",
      "2B411",
      "菅原 大地",
      "大学と大学生活に関する理解を深め、学問研究への動機づけを高めるとともに、教員と学生及び学生間の好ましい人間関係の成立を図るため、その内容と方法を組織する。",
      "心理1クラス対象 CDP. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "1107202",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木2",
      "2B411",
      "松田 壮一郎",
      "大学と大学生活に関する理解を深め、学問研究への動機づけを高めるとともに、教員と学生及び学生間の好ましい人間関係の成立を図るため、その内容と方法を組織する。",
      "心理2クラス対象 CDP. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "1108102",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木2",
      "2B411,2A410",
      "森地 徹",
      "大学と大学生活に関する理解を深め、「学問研究への動機付け」を高められるように、障害科学類のカリキュラム及び学生生活についてガイダンスを行うとともに、教員と学生及び学生間のコミュニケーションを図る。",
      "障害1クラス対象、対面 CDP. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "1108202",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木2",
      "2B411,2A410",
      "森地 徹,石塚 祐香",
      "大学と大学生活に関する理解を深め、「学問研究への動機付け」を高められるように、障害科学類のカリキュラム及び学生生活についてガイダンスを行うとともに、教員と学生及び学生間のコミュニケーションを図る。",
      "障害2クラス対象、対面 CDP. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "1109102",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "火4",
      "2B411,2D205",
      "和田 洋",
      "新入生としての自覚をもとに,大学生はどうあるべきかを討議し,どう進むべきかを思考するなど,大学生活をよりよく送るための導入を行う。",
      "生物1クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1109202",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "火4",
      "2D206",
      "小口 太一",
      "新入生としての自覚をもとに,大学生はどうあるべきかを討議し,どう進むべきかを思考するなど,大学生活をよりよく送るための導入を行う。",
      "生物2クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1109302",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "火4",
      "2C403",
      "岡根 泉",
      "新入生としての自覚をもとに,大学生はどうあるべきかを討議し,どう進むべきかを思考するなど,大学生活をよりよく送るための導入を行う。",
      "生物3クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1109402",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "火4",
      "2C407",
      "松﨑 仁美",
      "新入生としての自覚をもとに,大学生はどうあるべきかを討議し,どう進むべきかを思考するなど,大学生活をよりよく送るための導入を行う。",
      "生物4クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1109502",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "応談",
      "",
      "",
      "新入生としての自覚をもとに,大学生はどうあるべきかを討議し,どう進むべきかを思考するなど,大学生活をよりよく送るための導入を行う。",
      "秋学期入学者対象 履修登録は事務で行う。 CDP. 対面 対象者が受講する場合に限り開講する。"
    ],
    [
      "1110102",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木2",
      "2D307",
      "川田 清和",
      "筑波大学の各種の組織や運営,生物資源学類のカリキュラムのあり方,学問研究への方向づけ,クラス制度の役割,大学と社会,新しい人間関係の促進について指導に当たる。",
      "資源1クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1110202",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木2",
      "2D306",
      "松倉 千昭",
      "筑波大学の各種の組織や運営,生物資源学類のカリキュラムのあり方,学問研究への方向づけ,クラス制度の役割,大学と社会,新しい人間関係の促進について指導に当たる。",
      "資源2クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1110302",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木2",
      "2D305",
      "奈佐原 顕郎",
      "筑波大学の各種の組織や運営,生物資源学類のカリキュラムのあり方,学問研究への方向づけ,クラス制度の役割,大学と社会,新しい人間関係の促進について指導に当たる。",
      "資源3クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1110402",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木2",
      "2D304",
      "松山 茂",
      "筑波大学の各種の組織や運営,生物資源学類のカリキュラムのあり方,学問研究への方向づけ,クラス制度の役割,大学と社会,新しい人間関係の促進について指導に当たる。",
      "資源4クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1111102",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "火4",
      "1E303",
      "角替 敏昭,ドアン グアン ヴァン",
      "学類の概要や,学習および学生生活に関する基本事項を確認するとともに,教員と学生および学生間のコミュニケーションを図る。",
      "地球1クラス対象． CDP. 対面"
    ],
    [
      "1111202",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "火4",
      "1E303",
      "角替 敏昭,ドアン グアン ヴァン",
      "学類の概要や,学習および学生生活に関する基本事項を確認するとともに,教員と学生および学生間のコミュニケーションを図る。",
      "地球2クラス対象． CDP. 対面"
    ],
    [
      "1111302",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋A",
      "集中",
      "",
      "ドアン グアン ヴァン,角替 敏昭",
      "学類の概要や,学習および学生生活に関する基本事項を確認するとともに,教員と学生および学生間のコミュニケーションを図る。",
      "秋学期入学者対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1112102",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "火4",
      "1E402",
      "山本 光,大谷内 奈穂",
      "初年次において，大学と大学生活に関する理解を深め，学問研究への動機付けを高めるための指導を行うとともに，教員と学生および学生間のコミュニケーションを深める．",
      "数学類対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1113102",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "火4",
      "1E102",
      "清水 則孝",
      "グループ研究,研究施設見学,クラス担任との話し合いを通して,大学での勉学を効果的に進め,充実した学生生活を送るための知識・経験を身につける。",
      "物理学類対象 CDP. 対面(オンライン併用型) 対面とオンライン（オンデマンド）とのハイブリッド授業"
    ],
    [
      "1114102",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "火4",
      "1E203",
      "江波 進一,石塚 智也",
      "クラス担任との話し合いを通じて,自然科学への理解を深める。",
      "化学類1クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1114202",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "火4",
      "1E203",
      "石塚 智也,江波 進一",
      "クラス担任との話し合いを通じて,自然科学への理解を深める。",
      "化学類2クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1115102",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金2",
      "3A202,3A305",
      "森 龍也",
      "大学生としての生活,学習についての指導を行いつつ,教員と学生及び学生間のコミュニケーションを図る。",
      "応理1クラス対象 CDP. G科目. 対面"
    ],
    [
      "1115202",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金2",
      "3A202,3A311",
      "櫛田 創",
      "大学生としての生活,学習についての指導を行いつつ,教員と学生及び学生間のコミュニケーションを図る。",
      "応理2クラス対象 CDP. G科目. 対面"
    ],
    [
      "1115302",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金2",
      "3A202,3A408",
      "長谷川 友里",
      "大学生としての生活,学習についての指導を行いつつ,教員と学生及び学生間のコミュニケーションを図る。",
      "応理3クラス対象 CDP. G科目. 対面"
    ],
    [
      "1116102",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金2",
      "3A203,3A207,3A308,3A312",
      "金久保 利之",
      "大学での生活,学習についての指導を行いつつ,教員と学生および学生間のコミュニケーションを図る。併せて,コンピュータ利用についてのガイダンスと施設見学、専門分野学習への動機付け支援を目的としてキャリア教育を行う。",
      "工シス1クラス対象 CDP. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "1116202",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金2",
      "3A203,3A207,3A308,3A312",
      "境野 翔",
      "大学での生活,学習についての指導を行いつつ,教員と学生および学生間のコミュニケーションを図る。併せて,コンピュータ利用についてのガイダンスと施設見学、専門分野学習への動機付け支援を目的としてキャリア教育を行う。",
      "工シス2クラス対象 CDP. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "1116302",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金2",
      "3A203,3A207,3A308,3A312",
      "横田 茂",
      "大学での生活,学習についての指導を行いつつ,教員と学生および学生間のコミュニケーションを図る。併せて,コンピュータ利用についてのガイダンスと施設見学、専門分野学習への動機付け支援を目的としてキャリア教育を行う。",
      "工シス3クラス対象 CDP. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "1116402",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金2",
      "3A203,3A207,3A308,3A312",
      "三目 直登",
      "大学での生活,学習についての指導を行いつつ,教員と学生および学生間のコミュニケーションを図る。併せて,コンピュータ利用についてのガイダンスと施設見学、専門分野学習への動機付け支援を目的としてキャリア教育を行う。",
      "工シス4クラス対象 CDP. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "1117102",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金2",
      "3B204",
      "阿武 秀和",
      "初年次において、大学と大学生活に関する理解を深め、学問研究への動機付けを高めるための指導を行うとともに、教員と学生および学生間 のコミュニケーションを深める。",
      "社工1クラス対象 CDP. 対面(オンライン併用型) オンライン(オンデマンド型)＋一部対面"
    ],
    [
      "1117202",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金2",
      "3B301",
      "Tran Lam Anh Duong",
      "初年次において、大学と大学生活に関する理解を深め、学問研究への動機付けを高めるための指導を行うとともに、教員と学生および学生間 のコミュニケーションを深める。",
      "社工2クラス対象 CDP. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "1117302",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金2",
      "3B304",
      "黒瀬 雄大",
      "初年次において、大学と大学生活に関する理解を深め、学問研究への動機付けを高めるための指導を行うとともに、教員と学生および学生間のコミュニケーションを深める。",
      "社工3クラス対象 CDP. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "1117402",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金2",
      "3B305",
      "有田 智一",
      "初年次において、大学と大学生活に関する理解を深め、学問研究への動機付けを高めるための指導を行うとともに、教員と学生および学生間 のコミュニケーションを深める。",
      "社工4クラス対象 CDP. 対面(オンライン併用型) オンライン(オンデマンド型)＋一部対面"
    ],
    [
      "1118102",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木2",
      "3A212",
      "冨安 洋史",
      "初年次において、大学と大学生活に関する理解を深め、学問研究への動機付けを高めるための指導を行うとともに、教員と学生および学生間のコミュニケーションを深める。",
      "情報1クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1118202",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木2",
      "3A213",
      "鹿野 豊",
      "初年次において、大学と大学生活に関する理解を深め、学問研究への動機付けを高めるための指導を行うとともに、教員と学生および学生間のコミュニケーションを深める。",
      "情報2クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1118302",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木2",
      "3A408",
      "建部 修見",
      "初年次において、大学と大学生活に関する理解を深め、学問研究への動機付けを高めるための指導を行うとともに、教員と学生および学生間のコミュニケーションを深める。",
      "情報3クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1118402",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木2",
      "3A415",
      "飯塚 里志",
      "初年次において、大学と大学生活に関する理解を深め、学問研究への動機付けを高めるための指導を行うとともに、教員と学生および学生間のコミュニケーションを深める。",
      "情報4クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1119102",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "火5",
      "7A106",
      "徳永 隆治,金 尚泰,陳 漢雄",
      "初年次において、大学と大学生活に関する理解を深め、学問研究への 動機付けを高めるための指導を行うとともに、教員と学生および学生間のコミュニケーションを深める。",
      "創成対象 CDP. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "1120102",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "水3",
      "春日講堂",
      "白井 哲哉",
      "教室内外の活動を通して、大学と社会の関係や大学における生活、学問に対する取り組み方などについて指導を行いつつ、教員と学生間及び学生相互間のコミュニケーションを図る。",
      "知識1年1クラスと2年次以上対象。 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1120202",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "水3",
      "春日講堂",
      "阪口 哲男",
      "教室内外の活動を通して、大学と社会の関係や大学における生活、学問に対する取り組み方などについて指導を行いつつ、教員と学生間及び学生相互間のコミュニケーションを図る。",
      "知識2クラス対象。 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1121102",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "火4",
      "4A103",
      "桝 和子",
      "医学教育及び学生生活上の諸問題の適切な指導,助言を行い,学生との相互コミュニケーションを深める。",
      "医学1クラス対象 CDP. オンライン(対面併用型)"
    ],
    [
      "1121202",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "火4",
      "4A104",
      "川﨑 綾",
      "医学教育及び学生生活上の諸問題の適切な指導,助言を行い,学生との相互コミュニケーションを深める。",
      "医学2クラス対象 CDP. オンライン(対面併用型)"
    ],
    [
      "1121302",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "火4",
      "共同利用棟B203",
      "齊藤 夕貴",
      "医学教育及び学生生活上の諸問題の適切な指導,助言を行い,学生との相互コミュニケーションを深める。",
      "医学3クラス対象 CDP. オンライン(対面併用型)"
    ],
    [
      "1121402",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "火4",
      "4A203",
      "菅野 幸子",
      "医学教育及び学生生活上の諸問題の適切な指導,助言を行い,学生との相互コミュニケーションを深める。",
      "医学4クラス対象 CDP. オンライン(対面併用型)"
    ],
    [
      "1121502",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "火4",
      "4A304",
      "堀 大介",
      "医学教育及び学生生活上の諸問題の適切な指導,助言を行い,学生との相互コミュニケーションを深める。",
      "医学5クラス対象 CDP. オンライン(対面併用型)"
    ],
    [
      "1121602",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "火4",
      "4A411",
      "吉原 雅大",
      "医学教育及び学生生活上の諸問題の適切な指導,助言を行い,学生との相互コミュニケーションを深める。",
      "医学6クラス対象 CDP. オンライン(対面併用型)"
    ],
    [
      "1122102",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "火4",
      "4B101",
      "柴山 大賀",
      "大学生としての生活,学習についての指導を行いつつ,教員と学生および学生間のコミュニケーションを図る。",
      "看護Aクラス対象 CDP. オンライン(対面併用型)"
    ],
    [
      "1122202",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "火4",
      "4C講義室B",
      "安梅 勅江",
      "大学生としての生活,学習についての指導を行いつつ,教員と学生および学生間のコミュニケーションを図る。",
      "看護Bクラス対象 CDP. オンライン(対面併用型)"
    ],
    [
      "1122302",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "火4",
      "4B115",
      "水野 智美",
      "大学生としての生活,学習についての指導を行いつつ,教員と学生および学生間のコミュニケーションを図る。",
      "看護Cクラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1122402",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "火4",
      "4B116",
      "Togoobaatar Ganchimeg",
      "大学生としての生活,学習についての指導を行いつつ,教員と学生および学生間のコミュニケーションを図る。",
      "看護Dクラス対象 CDP. オンライン(対面併用型)"
    ],
    [
      "1122502",
      "Japan-Expertファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "集中",
      "大学会館B棟408",
      "三好 優花",
      "筑波大学Japan-Expertプログラムの学生として充実した大学生活を送るために、利用可能な大学内の支援環境を学ぶ。",
      "Japan-Expert(学士)プログラム生に限る CDP. 対面"
    ],
    [
      "1123102",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "火4",
      "",
      "尾崎 遼,牛島 由理",
      "大学生としての生活,学習についての指導を行いつつ,教員と学生および学生間のコミュニケーションを図る。",
      "医療科学類対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1124012",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金5",
      "5C402",
      "岡田 弘隆",
      "大学生としての学習,運動・競技及び生活の指導を行い,学習態度,履修問題等教員・学生間のコミュニケーションを図る。",
      "体育1クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1124022",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金5",
      "5C403",
      "大石 純子",
      "大学生としての学習,運動・競技及び生活の指導を行い,学習態度,履修問題等教員・学生間のコミュニケーションを図る。",
      "体育2クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1124032",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金5",
      "5C404",
      "武政 徹",
      "大学生としての学習,運動・競技及び生活の指導を行い,学習態度,履修問題等教員・学生間のコミュニケーションを図る。",
      "体育3クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1124042",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金5",
      "5C412",
      "川村 卓",
      "大学生としての学習,運動・競技及び生活の指導を行い,学習態度,履修問題等教員・学生間のコミュニケーションを図る。",
      "体育4クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1124052",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金5",
      "5C413",
      "向井 直樹",
      "大学生としての学習,運動・競技及び生活の指導を行い,学習態度,履修問題等教員・学生間のコミュニケーションを図る。",
      "体育5クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1124062",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金5",
      "5C502",
      "中山 紗織",
      "大学生としての学習,運動・競技及び生活の指導を行い,学習態度,履修問題等教員・学生間のコミュニケーションを図る。",
      "体育6クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1124072",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金5",
      "5C503",
      "門間 貴史",
      "大学生としての学習,運動・競技及び生活の指導を行い,学習態度,履修問題等教員・学生間のコミュニケーションを図る。",
      "体育7クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1124082",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金5",
      "5C504",
      "仙石 泰雄",
      "大学生としての学習,運動・競技及び生活の指導を行い,学習態度,履修問題等教員・学生間のコミュニケーションを図る。",
      "体育8クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1124092",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金5",
      "5C512",
      "國部 雅大",
      "大学生としての学習,運動・競技及び生活の指導を行い,学習態度,履修問題等教員・学生間のコミュニケーションを図る。",
      "体育9クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1124102",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金5",
      "5C514",
      "平田 浩祐",
      "大学生としての学習,運動・競技及び生活の指導を行い,学習態度,履修問題等教員・学生間のコミュニケーションを図る。",
      "体育10クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1125102",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "火4",
      "5C213",
      "程塚 敏明",
      "筑波大学の組織・運営・芸術専門学群の各領域のカリキュラム及び学生生活についてガイダンスを行い、教員・学生相互のコミュニケーションを図る。",
      "芸術1クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1125202",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "火4",
      "5C213",
      "村上 史明",
      "筑波大学の組織・運営・芸術専門学群の各領域のカリキュラム及び学生生活についてガイダンスを行い、教員・学生相互のコミュニケーションを図る。",
      "芸術2クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1125302",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "火4",
      "5C213",
      "内山 俊朗",
      "筑波大学の組織・運営・芸術専門学群の各領域のカリキュラム及び学生生活についてガイダンスを行い、教員・学生相互のコミュニケーションを図る。",
      "芸術3クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1130012",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金2",
      "1B403",
      "菊池 そのみ",
      "初年次において、大学と大学生活に関する理解を深め、広い視野に立った学問研究への動機付けを高め、キャリアプランを主体的に設計するための指導を行うとともに、教員と学生および学生間のコミュニケーションを深める。併せて、2 年次の移行までの学修について理解を深める。",
      "総学第1類1クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1130022",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金2",
      "2B206",
      "濱田 真",
      "初年次において、大学と大学生活に関する理解を深め、広い視野に立った学問研究への動機付けを高め、キャリアプランを主体的に設計するための指導を行うとともに、教員と学生および学生間のコミュニケーションを深める。併せて、2 年次の移行までの学修について理解を深める。",
      "総学第1類2クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1130032",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金2",
      "2B207",
      "鈴木 伸隆",
      "初年次において、大学と大学生活に関する理解を深め、広い視野に立った学問研究への動機付けを高め、キャリアプランを主体的に設計するための指導を行うとともに、教員と学生および学生間のコミュニケーションを深める。併せて、2 年次の移行までの学修について理解を深める。",
      "総学第1類3クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1130042",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金2",
      "1B302",
      "竹中 佳彦",
      "初年次において、大学と大学生活に関する理解を深め、広い視野に立った学問研究への動機付けを高め、キャリアプランを主体的に設計するための指導を行うとともに、教員と学生および学生間のコミュニケーションを深める。併せて、2 年次の移行までの学修について理解を深める。",
      "総学第1類4クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1130052",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木2",
      "5C504",
      "山海 知子",
      "初年次において、大学と大学生活に関する理解を深め、広い視野に立った学問研究への動機付けを高め、キャリアプランを主体的に設計するための指導を行うとともに、教員と学生および学生間のコミュニケーションを深める。併せて、2 年次の移行までの学修について理解を深める。",
      "総学第1類5クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1130062",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木2",
      "5C503",
      "照山 絢子",
      "初年次において、大学と大学生活に関する理解を深め、広い視野に立った学問研究への動機付けを高め、キャリアプランを主体的に設計するための指導を行うとともに、教員と学生および学生間のコミュニケーションを深める。併せて、2 年次の移行までの学修について理解を深める。",
      "総学第1類6クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1130072",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金2",
      "1E503",
      "白川 直樹",
      "初年次において、大学と大学生活に関する理解を深め、広い視野に立った学問研究への動機付けを高め、キャリアプランを主体的に設計するための指導を行うとともに、教員と学生および学生間のコミュニケーションを深める。併せて、2 年次の移行までの学修について理解を深める。",
      "総学第2類1クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1130082",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金2",
      "1E504",
      "ドアン グアン ヴァン",
      "初年次において、大学と大学生活に関する理解を深め、広い視野に立った学問研究への動機付けを高め、キャリアプランを主体的に設計するための指導を行うとともに、教員と学生および学生間のコミュニケーションを深める。併せて、2 年次の移行までの学修について理解を深める。",
      "総学第2類2クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1130092",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金2",
      "1E505",
      "飯田 崇史",
      "初年次において、大学と大学生活に関する理解を深め、広い視野に立った学問研究への動機付けを高め、キャリアプランを主体的に設計するための指導を行うとともに、教員と学生および学生間のコミュニケーションを深める。併せて、2 年次の移行までの学修について理解を深める。",
      "総学第2類3クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1130102",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金2",
      "1E506",
      "西村 賢宣",
      "初年次において、大学と大学生活に関する理解を深め、広い視野に立った学問研究への動機付けを高め、キャリアプランを主体的に設計するための指導を行うとともに、教員と学生および学生間のコミュニケーションを深める。併せて、2 年次の移行までの学修について理解を深める。",
      "総学第2類4クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1130112",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "火4",
      "3A212",
      "茂木 裕幸",
      "初年次において、大学と大学生活に関する理解を深め、広い視野に立った学問研究への動機付けを高め、キャリアプランを主体的に設計するための指導を行うとともに、教員と学生および学生間のコミュニケーションを深める。併せて、2 年次の移行までの学修について理解を深める。",
      "総学第2類5クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1130122",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "火4",
      "3A311",
      "掛谷 英紀",
      "初年次において、大学と大学生活に関する理解を深め、広い視野に立った学問研究への動機付けを高め、キャリアプランを主体的に設計するための指導を行うとともに、教員と学生および学生間のコミュニケーションを深める。併せて、2 年次の移行までの学修について理解を深める。",
      "総学第2類6クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1130132",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "火4",
      "3A305",
      "牛島 光一",
      "初年次において、大学と大学生活に関する理解を深め、広い視野に立った学問研究への動機付けを高め、キャリアプランを主体的に設計するための指導を行うとともに、教員と学生および学生間のコミュニケーションを深める。併せて、2 年次の移行までの学修について理解を深める。",
      "総学第2類7クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1130142",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "火4",
      "3A213",
      "藤 桂",
      "初年次において、大学と大学生活に関する理解を深め、広い視野に立った学問研究への動機付けを高め、キャリアプランを主体的に設計するための指導を行うとともに、教員と学生および学生間のコミュニケーションを深める。併せて、2 年次の移行までの学修について理解を深める。",
      "総学第2類8クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1130152",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "火4",
      "2C101",
      "臼井 健郎",
      "初年次において、大学と大学生活に関する理解を深め、広い視野に立った学問研究への動機付けを高め、キャリアプランを主体的に設計するための指導を行うとともに、教員と学生および学生間のコミュニケーションを深める。併せて、2 年次の移行までの学修について理解を深める。",
      "総学第3類1クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1130162",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "火4",
      "2C102",
      "中村 顕",
      "初年次において、大学と大学生活に関する理解を深め、広い視野に立った学問研究への動機付けを高め、キャリアプランを主体的に設計するための指導を行うとともに、教員と学生および学生間のコミュニケーションを深める。併せて、2 年次の移行までの学修について理解を深める。",
      "総学第3類2クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1130172",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木2",
      "5C403",
      "多田野 寛人",
      "初年次において、大学と大学生活に関する理解を深め、広い視野に立った学問研究への動機付けを高め、キャリアプランを主体的に設計するための指導を行うとともに、教員と学生および学生間のコミュニケーションを深める。併せて、2 年次の移行までの学修について理解を深める。",
      "総学第3類3クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1130182",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木2",
      "5C404",
      "井上 智雄",
      "初年次において、大学と大学生活に関する理解を深め、広い視野に立った学問研究への動機付けを高め、キャリアプランを主体的に設計するための指導を行うとともに、教員と学生および学生間のコミュニケーションを深める。併せて、2 年次の移行までの学修について理解を深める。",
      "総学第3類4クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1130192",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木2",
      "5C603",
      "高久 雅生",
      "初年次において、大学と大学生活に関する理解を深め、広い視野に立った学問研究への動機付けを高め、キャリアプランを主体的に設計するための指導を行うとともに、教員と学生および学生間のコミュニケーションを深める。併せて、2 年次の移行までの学修について理解を深める。",
      "総学第3類5クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1130202",
      "ファーストイヤーセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木2",
      "5C604",
      "大林 典彦",
      "初年次において、大学と大学生活に関する理解を深め、広い視野に立った学問研究への動機付けを高め、キャリアプランを主体的に設計するための指導を行うとともに、教員と学生および学生間のコミュニケーションを深める。併せて、2 年次の移行までの学修について理解を深める。",
      "総学第3類6クラス対象 CDP. 対面"
    ],
    [
      "1190212",
      "First Year Seminar",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "1C210",
      "オルトラーニ アンドレア",
      "This course is designed to help students become familiar with the educational system and campus life at the University of Tsukuba. Important information regarding living in Japan as a foreign resident and a general introduction on Japanese society will also be provided.",
      "For students in Undergraduate Program of International Social Studies. 英語で授業。 9/10,9/11 対面"
    ],
    [
      "1190222",
      "First Year Seminar",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "桑山 秀一,和田 洋,アーヴィング ルイス ジョン,應 ?文,康 承源,吉岡 洋輔,パークナー トーマス",
      "This course is designed to help students become familiar with the educational system and campus life at the University of Tsukuba. Important information regarding living in Japan as a foreign resident and a general introduction on living in Tsukuba city will also be provided.Lecture is conducted in English. face-to face.",
      "For students in Interdisciplinary Program in Life and Environmental Sciences 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "1190232",
      "First Year Seminar",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "3B213",
      "Hassan Modar,Sharmin Sonia",
      "This is a series of information sessions for Interdisciplinary Engineering students new to the University of Tsukuba. It includes an orientation seminar to help the students make their course plans and also facility visits on campus, such as a library, health center, cafeterias, and some selected Research Laboratories in the College of Engineering Sciences and that of Engineering Systems to become familiar with campus life.",
      "Only for IDE students 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "1190312",
      "First Year Seminar",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木2",
      "",
      "サンドバール フェリーぺ,森尾 貴広",
      "Students in Bachelor's Program in Global Issues will obtain various information to live a fruitful life.",
      "Only for BPGI students. Lectures are conducted in English. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "1207011",
      "ピア・サポートを学ぶ~支えあいの大学のために",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水5",
      "5C506",
      "杉江 征,慶野 遥香,水野 雅之,北原 祐理",
      "本科目では、ピア・サポートの理念や実際に行われている活動を講義形式で学ぶ他、多くのワークを通してコミュニケーションスキルや実際に筑波大学の中で必要なピア・サポート活動をプランニングしていく力を養い、ピア・サポーターになるための基本的な心構えとスキルを身に着けていく。",
      "【事前登録対象】【定員120名】(心理学類開設) 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "1210221",
      "おもてなし学―グローバルマナーと異文化コミュニケーション―",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "月2",
      "5C416",
      "江上 いずみ",
      "・国際人として、自国の文化と歴史、礼儀作法の成り立ちを自身が理解し、他者にも正しく伝えられる知識を身に付ける ・諸外国の習慣やマナーを尊重して、異文化コミュニケーションの原点を理解する ・言語や宗教、文化や歴史が違えばマナーもまた国によって異なるのは当然である、という認識のもと、互いの習慣やしきたりの違いを尊重しあってプロトコール（国際儀礼）の原則を理解する ",
      "【事前登録対象】【定員130名】(体育開設) 対面"
    ],
    [
      "1210231",
      "森林",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "月1,2",
      "2H101",
      "津村 義彦,清野 達之,上條 隆志,田村 憲司,呉羽 正昭,恩田 裕一,松井 哲哉,立花 敏,小幡谷 英一,岡根 泉",
      "森林を自然科学(遷移、植生、遺伝、樹病、木材利用)、環境(地形、土壌、温暖化)、レジャー、利用など多面的な視点から捉え、日本や海外の森林を取り巻く状況や諸問題を蓄積された研究成果だけでなく最新知見を含めた講義を行う。",
      "【事前登録対象】【定員180名】(資源開設) 対面"
    ],
    [
      "1217011",
      "実践入門！AI・データサイエンス～基礎と展開～",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "NT",
      "",
      "浦田 淳司",
      "AI・データサイエンス分野のアプローチを用いた課題解決・現象理解にむけて、当該分野を学ぶ意義、基礎的な数理・プログラミング技術、各分野の基礎的なアプローチ・考え方、実社会での展開事例を学び、理解する。課題解決・現象理解のための実践にむけ、演習課題を通じて、AI・データサイエンス分野の入門的な技術を習得する。",
      "【事前登録対象】【定員200名】（社工開設）共通科目「情報」3科目（情報リテラシー（講義）、情報リテラシー（演習）、データサイエンス）の単位修得見込みであることを履修条件とする。定員（200名）を超過する場合は、理工学群・情報学群以外の学生を優先する ＊本講義は秋C水３・４限を受講推奨曜時限とする。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1221011",
      "科学的根拠にもとづいた最新の健康教育",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月1",
      "5C407",
      "田渕 経司",
      "健康で有意義な学生生活を送るうえで役立つ、科学的根拠に基づいた正しい健康教育を行う。学生時代に遭遇する危険性が高いcommon diseaseの正しい知識とその予防、救急処置に役立つ知識や社会的関心の高い疾患 を専門家が概説し、自ら積極的に生涯健康増進に取り組む姿勢や習慣を身に着けさせる。",
      "【事前登録対象】【定員180名】(医学開設) 対面"
    ],
    [
      "1222021",
      "セルフマネジメント・ケア",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "月1,2",
      "3A402",
      "岡山 久代,水野 智美,山下 美智代,菅谷 智一,井坂 ゆかり",
      "本科目は、心身ともに健康な生活を送るために必要な内容について学習することを目的としている。人間が心身ともに健康な生活を送るには、各個人のセルフケア能力を高めることが大切である。本科目では、看護学領域の教員の専門的な視点から、青年期にある皆さんの現在から将来に向けて想定される健康に関する内容について教授する。",
      "【事前登録対象】【定員120名】(看護開設) 実務経験教員. 対面 看護学類以外の学生を優先する"
    ],
    [
      "1224014",
      "COOL型未来開拓科目",
      "4",
      " 1.0",
      "1・2",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "福嶋 美佐子,梅田 惠",
      "自らがキャリアのオーナーシップを持ち、人生設計（キャリア・デザイン）に必要な基礎作りをすることを目的とする。グローバル社会において、また予測不能といわれる時代において、自分自身と社会の未来を開拓していくために重要となるのは、背景が異なる他者と対話し、理解し合い、協働する能力である。本科目では、3大学合同授業の特色を生かし、他者との協働体験を通して、そのスキルと意欲の向上を目指す。 なお、本科目は、筑波大学とCampus-with-Campus協定を結んでいる、お茶の水女子大学及び国際基督教大学との合同科目のため、３大学の学生を対象としており、３大学合同のメリットを生かしたアクティブラーニングで実施する。",
      "【事前登録対象】【定員30名】(ヒューマンエンパワーメント推進局企画) 8/23-8/24 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "1224021",
      "おもてなし学―グローバルマナーと異文化コミュニケーション―",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月2",
      "5C416",
      "江上 いずみ",
      "・国際人として、自国の文化と歴史、礼儀作法の成り立ちを自身が理解し、他者にも正しく伝えられる知識を身に付ける ・諸外国の習慣やマナーを尊重して、異文化コミュニケーションの原点を理解する ・言語や宗教、文化や歴史が違えばマナーもまた国によって異なるのは当然である、という認識のもと、互いの習慣やしきたりの違いを尊重しあってプロトコール（国際儀礼）の原則を理解する ",
      "【事前登録対象】【定員130名】(体育開設) 対面"
    ],
    [
      "1226014",
      "キャリアデザイン入門~世界にはばたく未来の自分~",
      "4",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水5",
      "5C216",
      "福嶋 美佐子,森尾 貴広,関崎 博紀,ヴァンバーレン ルート",
      "自己と文化の理解を促進し、コミュニケーションスキルを向上させ、個々の学生が人生のなかでも重要な期間である大学での生活を、積極的かつ有意義に過ごし、その後の人生設計(キャリア・デザイン)の準備に不可欠の基礎作りをすることを目的とします。特に、社会と関わる力、変化する社会の中で主体的に生きるために必要な力を発展させることを目指します。",
      "【事前登録対象】【定員100名】(ヒューマンエンパワーメント推進局企画) 対面"
    ],
    [
      "1226016",
      "学問探究チュートリアル",
      "6",
      " 1.0",
      "1",
      "春B 春C秋ABC",
      "水3,4 応談",
      "中央図書館本館2階ラーニング・スクエア",
      "チュートリアル学修推進委員会の教員",
      "大学において自ら探究してみたい学問的な課題を見つけ、その探究の進め方を計画し、また、実際に文献調査や教員への聞き取りなどを行いながら、探究を進めてみることを試みる。それらのためにアドバイスを行うチューター教員が配置され、このような探究への相談や助言が行われる。また、その探究への動機から大学における学修の計画がたてられるようになることも目的とする。本科目はまた、本学が10年後を目途に本格的に導入をしようとしている個別指導を含む学修（チュートリアル学修）を先導する授業である。",
      "【事前登録対象ではない】【定員40名】 ◆履修希望者は必ず4 月24 日(水)までに事前アンケートにお答えください。履修希望者が40 名を超える場合、アンケートをもとに選考を行います。 ◆TWINSからの履修登録については５月上旬ごろ（選考完了後）、アンケート回答者に対してご連絡します。学生側からは履修登録できないのでご注意ください。 その他回答方法等の詳細はシラバスで必ず確認してください。 対面 春C 以降の教室は授業開始後に指示します。 この科目は本学が導入するチュートリアル学修の方法を実践していく試行科目として位置付けています。"
    ],
    [
      "1226021",
      "心と体に安全で快適なキャンパスI-こころのヘルスリテラシー講座-",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "火5,6",
      "5C407",
      "白鳥 裕貴",
      "この授業では,充実した学生生活が送れるように,大学生が学生生活の中で出会う様々な問題を取り上げながら,それに対処するための知識とスキルについて学習することを目的としています。具体的には,大学生が抱える様々なこころの問題や病気を,身近な事例や文学,映画,社会現象などを通じて心理学と精神医学を基に学習し理解を図る予定です。",
      "【事前登録対象】【定員150名】(保健管理センター企画) 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "1226041",
      "みんなで創ろう「つくばアクションプロジェクト」",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "火2",
      "5C407",
      "加賀 信広,李 健實",
      "学生のうちに「やってみたい」活動はありますか? 自分の興味や関心を活かし、自らが主体的に関わりたいと思える活動を企画し、それを実現するための方法について学ぶことが本授業の目的です。そのために、新しい人間関係を作り、自分の「やってみたい」活動を実現するための実践的な知識や技術を学んでいきます。大学生活を充実させ、社会実践力をつける基礎を本授業で身に着けてください。",
      "【事前登録対象】【定員140名】(学生生活支援室企画) 対面 秋学期(1226091)と同一内容のため,重複履修は不可。"
    ],
    [
      "1226051",
      "筑波大学特別講義―大学と学問―",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 3",
      "秋AB",
      "水6",
      "",
      "柏木 健一,佐野 隆弥,山田 一夫",
      "本学の学長をはじめとする経験豊かな講師陣が,大学と学問,あるいは学問と人生について広いテ一マで講義を行う。本講義は,大学で学ぶべきことや自分の今後の生き方についてじっくりと考えてみる機会を受講生に提供するとともに,明確な目的意識をもって自律的に学習していくことができるように,大学生活と学問への道案内をすることを目的とする。 さらに,学長をはじめ本学に関係する優れた研究者が,自らの学問と人生体験を語ることにより,日本および世界において次世代の指導者となりうる有能な若者を育成する。",
      "【事前登録対象】【定員700名】(総合智教育推進委員会企画) 実務経験教員. オンライン(対面併用型)"
    ],
    [
      "1226071",
      "世界のTSUKUBAで学ぶ",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金6",
      "3A403",
      "大友貴史,森尾 貴広",
      "グローバル化が急速に進む中で、本学は「国際性が日常化した大学環境の実現」並びに「知の世界拠点として世界と共生する大学」を目指している。本科目の目的は、第一に、本学の国際化の方向性と実情、並びに筑波大学と世界との関わりを知ると共に、筑波研究学園都市という特徴のある地域社会の中で学ぶことの意義を考えることにある。第二に、日本が置かれている国際的な環境と日本がこれまで世界で行ってきた数々の貢献を知ることにより、筑波大学において皆さんが今後どのような意識を持って学ぶかについて、あらためて考える機会を提供することである。このように、本授業は今後学生生活の方向性を定めるきっかけとしてだけではなく、卒業後の進路を考える上での材料を提供することを目標としている。",
      "【事前登録対象】【定員120名】(総合智教育推進委員会企画（国際室）) 対面"
    ],
    [
      "1226091",
      "みんなで創ろう「つくばアクションプロジェクト」",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水5",
      "5C407",
      "加賀 信広,李 健實",
      "学生のうちに「やってみたい」活動はありますか? 自分の興味や関心を活かし、自らが主体的に関わりたいと思える活動を企画し、それを実現するための方法について学ぶことが本授業の目的です。そのために、新しい人間関係を作り、自分の「やってみたい」活動を実現するための実践的な知識や技術を学んでいきます。大学生活を充実させ、社会実践力をつける基礎を本授業で身に着けてください。",
      "【事前登録対象】【定員140名】(学生生活支援室企画) 対面 春学期(1226041)と同一内容のため,重複履修は不可。"
    ],
    [
      "1226101",
      "卒業生によるオムニバス講座(社会人としていかに生きるか)",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木6",
      "5C506",
      "石﨑 和宏",
      "一口に「社会人」というが,彼らは何を考え,どのような生活をしているか。実際に社会で活躍している先輩達の経験から,社会人を目指す学生がこれからの学生時代の過ごし方について考える。",
      "【事前登録対象】【定員200名】(「総合科目」専門部会企画) 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "1226121",
      "心と体に安全で快適なキャンパスII救命救急処置とファーストエイド",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月1",
      "5C506",
      "間瀬 かおり",
      "学生生活でよく出会う身体の不調や症状,病気,捻挫や骨折などの外傷,温熱や化学物質による熱傷,環境要因による障害,中毒,感染症などをわかりやすく学ぶとともに,予防法や自分でも出来る応急処置について学習します。",
      "【事前登録対象】【定員120名】(保健管理センター企画) 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "1226151",
      "社会基礎学I-「グローバル化」と「地方の活性化」に貢献できる輝く人材の育成:世界に挑む産業界・官界トップリーダーによる連続リレー講義",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 6",
      "春BC",
      "集中",
      "",
      "岡本 直久,土井 隆義,坪内 孝司,松井 圭介",
      "世界は、新興国の急成長、産業や市場のボーダレス化、ICT等、先端技術の進歩などにより、人材・情報・資金が国境を越えて行きかっています。同時に国は勿論のこと、国内の地域や都市の間でも競争が激化しています。このため、地球環境問題や資源・エネルギー問題など、世界にまたがるグローバルな課題に的確に対処していくことが求められています。また、少子高齢化と人口減少が急速に進んでいるわが国で、豊かな生活と産業の発展の鍵を握るのは、地方の活性化であり、地方で活躍し、輝く若い人材が求められています。 この激動の時代を生き抜く学生の皆さんが、「国際社会と地域社会に貢献する」という高い志を持って研鑽に励むためには、この講義で説く『社会基礎学』の習得が必要不可欠と考えます。本リレー講義では、社会基礎学とは何かを探求し、全学群生を対象に、今後の大学生活で身に付けるべき知識、教養、想像力や構想力向上をサポートします。 具体的には以下の6分野にプライオリティを置き、産業界・官界・政界のトップリーダーがリレー講義を実施、皆さんとともに考えます。 1 グローバル化と地域の日本のあり方」、2「政治・政策」、3「安全保障・憲法」、4「経済・産業」、5「資源・エネルギー」、6「世界/アジア」(順不同)",
      "【事前登録対象】【定員270名】(教学デザイン室企画) 6/1, 6/8, 6/15, 6/22,7/6 実務経験教員. 対面 日程：6月1日(土)、6月8日(土)、6月15日(土)、6月22日(土)、7月6日(土)、期末試験日 7月13日(土) 時間：13:30-16:30で授業を行う。 教室：春日講堂"
    ],
    [
      "1226181",
      "ダイバーシティ&インクルージョン入門",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "木3",
      "",
      "末吉 彩香,河野 禎之,梅田 惠,福嶋 美佐子",
      "障害、性別、文化、世代など、多様な背景をもつ人々が包摂された社会の実現のために、身体障害や発達障害といった障害の理解に関する講義をはじめ、性や国籍、言語などに関する多様性についても幅広く紹介する。また、多様性に関するテクノロジーや公共政策といったマクロな視点も通して、多様な背景をもつ人々が共生することのできる社会とはどのような社会なのかについて、受講生が自ら考える機会を提供する。",
      "【事前登録対象】【定員300名】(ヒューマンエンパワーメント推進局企画) オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1226194",
      "次世代起業家養成講座",
      "4",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "木4",
      "3A202,3A203,3A207,3A209",
      "神谷 誠,五十嵐 浩也,境野 翔,山路 恵子",
      "イノベーションを創造する次世代起業家を養成するための基盤として、アントレプレナーシップ、社会課題の解決、アイデア創出と知的財産、ビジネスモデルの基本等を、つくば地区の研究シーズやニーズからビジネスプランに発展させる学生参加型の演習と講義を交えたPBL(Project Based Learning)形式で学習する。 アントレプレナーシップは、身の回りの問題を自ら発見し解決するための行動に移すマインドセットで、起業家精神ともいわれている。必ずしも起業することを意味するのではなく、自立していくためのキャリア形成のためにすべての人が身に付けるべきものである。起業を目指す場合には、さらに筑波クリエイティブキャンプ・ベーシック、筑波クリエイティブキャンプ・アドバンスト等の実践的な起業家教育講座を受講することで一層効果的となる。",
      "【事前登録対象】【定員160名】(国際産学連携本部企画)オンライン双方向、オンデマンド併用、対面の場合あり。 オンラインツールとして、基本はTeams、Slackを使用、zoomを使用する場合もあり。 講義資料はmanabaおよびSlackで配布する。グループワークによる課題取り組みをまとめたレポートをmanaba提出し、その内容で参加状況の確認や評価を行う。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "1227011",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "西村 雄太",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "人文1クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227021",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "清水 克志",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "人文2クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227031",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "中村 友香",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "人文3クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227041",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "和田 尚明",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "人文4クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227051",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "小泉 利恵",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "人文5クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227071",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "馬場 美佳",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "比文1クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227081",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "横山 剛",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "比文2クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227091",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "山口 有梨沙",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "比文3クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227111",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "江口 真規",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "日日1クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227131",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "加島 卓",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "社会1クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227141",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "宮坂 渉",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "社会2クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227151",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "高橋 秀直",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "社会3クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227171",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "茅根 由佳",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "国際1クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227181",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "CHOTANI MAI VINDU",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "国際2クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227201",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "田中 マリア,古田 雄一",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "教育1・2クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227211",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "菅原 大地",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "心理1クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227221",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "松田 壮一郎",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "心理2クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227231",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "森地 徹",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "障害1クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227241",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "森地 徹,石塚 祐香",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "障害2クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227251",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "和田 洋",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "生物1クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227261",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "小口 太一",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "生物2クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227271",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "岡根 泉",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "生物3クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227281",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "松﨑 仁美",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "生物4クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227291",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "川田 清和",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "資源1クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227301",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "松倉 千昭",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "資源2クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227311",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "奈佐原 顕郎",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "資源3クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227321",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "松山 茂",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "資源4クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227351",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "角替 敏昭,ドアン グアン ヴァン",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "地球1クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227361",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "角替 敏昭,ドアン グアン ヴァン",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "地球2クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227371",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "山本 光,大谷内 奈穂",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "数学類対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227391",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "清水 則孝",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "物理学類対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227411",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "江波 進一,石塚 智也",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "化学1クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227421",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "石塚 智也,江波 進一",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "化学2クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227431",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "森 龍也",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "応理1クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227441",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "櫛田 創",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "応理2クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227451",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "長谷川 友里",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "応理3クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227471",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "金久保 利之",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "工シス1クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227481",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "境野 翔",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "工シス2クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227491",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "横田 茂",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "工シス3クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227501",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "三目 直登",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "工シス4クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227511",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "阿武 秀和",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "社工1クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227521",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "Tran Lam Anh Duong",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "社工2クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227531",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "黒瀬 雄大",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "社工3クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227541",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "有田 智一",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "社工4クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227571",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "冨安 洋史",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "情報1クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227581",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "鹿野 豊",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "情報2クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227591",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "建部 修見",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "情報3クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227601",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "飯塚 里志",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "情報4クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227611",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "津川 翔",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "創成対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227631",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "白井 哲哉",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "知識1クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227641",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "阪口 哲男",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "知識2クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227671",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "桝 和子",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "医学1クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227681",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "川﨑 綾",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "医学2クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227691",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "齊藤 夕貴",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "医学3クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227701",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "菅野 幸子",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "医学4クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227711",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "堀 大介",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "医学5クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227721",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "吉原 雅大",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "医学6クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227731",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "柴山 大賀",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "看護Aクラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227741",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "安梅 勅江",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "看護Bクラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227751",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "水野 智美",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "看護Cクラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227761",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "Togoobaatar Ganchimeg",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "看護Dクラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227771",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "岡田 弘隆",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "体育1クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227781",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "大石 純子",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "体育2クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227791",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "武政 徹",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "体育3クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227801",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "川村 卓",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "体育4クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227811",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "向井 直樹",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "体育5クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227821",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "中山 紗織",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "体育6クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227831",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "門間 貴史",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "体育7クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227841",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "仙石 泰雄",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "体育8クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227851",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "國部 雅大",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "体育9クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227861",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "平田 浩祐",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "体育10クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227871",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "程塚 敏明",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "芸術1クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227881",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "村上 史明",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "芸術2クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227891",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "内山 俊朗",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "芸術3クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1227901",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "尾崎 遼,牛島 由理",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "医療クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1228211",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "松原 大祐",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "医学類2年次編入生対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1228221",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "橋爪 祐美,涌水 理恵,工藤 理恵,山下 美智代",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "看護学類3年次編入生対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1228301",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "菊池 そのみ",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "総学第1類1クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1228311",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "濱田 真",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "総学第1類2クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1228321",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "鈴木 伸隆",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "総学第1類3クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1228331",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "竹中 佳彦",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "総学第1類4クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1228341",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "山海 知子",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "総学第1類5クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1228351",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "照山 絢子",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "総学第1類6クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1228361",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "白川 直樹",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "総学第2類1クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1228371",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "ドアン グアン ヴァン",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "総学第2類2クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1228381",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "飯田 崇史",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "総学第2類3クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1228391",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "西村 賢宣",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "総学第2類4クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1228401",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "茂木 裕幸",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "総学第2類5クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1228411",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "掛谷 英紀",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "総学第2類6クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1228421",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "牛島 光一",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "総学第2類7クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1228431",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "藤 桂",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "総学第2類8クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1228441",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "臼井 健郎",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "総学第3類1クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1228451",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "中村 顕",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "総学第3類2クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1228461",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "多田野 寛人",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "総学第3類3クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1228471",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "井上 智雄",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "総学第3類4クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1228481",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "高久 雅生",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "総学第3類5クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1228491",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水5,6",
      "",
      "大林 典彦",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "総学第3類6クラス対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1228511",
      "Invitation to Arts and Sciences",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋A",
      "応談",
      "",
      "オルトラーニ アンドレア",
      "This lecture serves as an introduction to bachelor's course education at the university. This course invites students to learn about academic methodology at the university level, and cultivates an understanding of the academic field in which they are majoring, as well as the ability to understand the relationship with related fields.",
      "For students in International Social Studies 英語で授業。 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1228521",
      "Invitation to Arts and Sciences",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋A",
      "応談",
      "",
      "和田 洋,小口 太一,岡根 泉,松﨑 仁美",
      "This lecture serves as an introduction to bachelor's course education at the university. This course invites students to learn about academic methodology at the university level, and cultivates an understanding of the academic field in which they are majoring, as well as the ability to understand the relationship with related fields.",
      "For students in LES Biological Sciences 英語で授業。 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1228531",
      "Invitation to Arts and Sciences",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋A",
      "応談",
      "",
      "應 ?文",
      "This lecture serves as an introduction to bachelor's course education at the university. This course invites students to learn about academic methodology at the university level, and cultivates an understanding of the academic field in which they are majoring, as well as the ability to understand the relationship with related fields.",
      "For students in LES Agro-Biological Resource Sciences 英語で授業。 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1228541",
      "Invitation to Arts and Sciences",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋A",
      "応談",
      "",
      "パークナー トーマス",
      "This lecture serves as an introduction to bachelor's course education at the university. This course invites students to learn about academic methodology at the university level, and cultivates an understanding of the academic field in which they are majoring, as well as the ability to understand the relationship with related fields.",
      "For students in LES Geoscience 英語で授業。 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1228551",
      "Invitation to Arts and Sciences",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋A",
      "応談",
      "",
      "Ho Kiong,久武 幸司,渋谷 和子",
      "This lecture serves as an introduction to bachelor's course education at the university. This course invites students to learn about academic methodology at the university level, and cultivates an understanding of the academic field in which they are majoring, as well as the ability to understand the relationship with related fields.",
      "For students in Medical Science English Program 英語で授業。 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1228561",
      "Invitation to Arts and Sciences",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋A",
      "応談",
      "",
      "Hassan Modar,Sharmin Sonia",
      "This lecture serves as an introduction to bachelor's course education at the university. This course invites students to learn about academic methodology at the university level, and cultivates an understanding of the academic field in which they are majoring, as well as the ability to understand the relationship with related fields.",
      "For students in IDE Program 英語で授業。 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1228571",
      "Invitation to Arts and Sciences",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋A",
      "応談",
      "",
      "サンドバール フェリーぺ,森尾 貴広",
      "This lecture serves as an introduction to bachelor's course education at the university. This course invites students to learn about academic methodology at the university level, and cultivates an understanding of the academic field in which they are majoring, as well as the ability to understand the relationship with related fields.",
      "For students in BPGI 英語で授業。 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1228701",
      "Invitation to Arts and Sciences",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋A",
      "応談",
      "",
      "吉岡 洋輔",
      "This lecture serves as an introduction to bachelor's course education at the university. This course invites students to learn about academic methodology at the university level, and cultivates an understanding of the academic field in which they are majoring, as well as the ability to understand the relationship with related fields.",
      "For students in Japan-Expert, Agricultural Science Course 英語で授業。 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1228711",
      "Invitation to Arts and Sciences",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋A",
      "応談",
      "",
      "柴山 大賀",
      "This lecture serves as an introduction to bachelor's course education at the university. This course invites students to learn about academic methodology at the university level, and cultivates an understanding of the academic field in which they are majoring, as well as the ability to understand the relationship with related fields.",
      "For students in Japan-Expert, Healthcare Course 英語で授業。 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1228721",
      "学問への誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋A",
      "応談",
      "",
      "入山 美保",
      "本講義は,本学の学士課程教育への導入を担う。大学における学問の方法論へ誘(いざな)い、自らが専攻する学問分野への理解や、関連する諸分野との関係性も理解できる能力を涵養する。",
      "Japan-Expert学生対象 CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1290011",
      "Learning and Ethics of Research",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水2",
      "3A212",
      "掛谷 英紀,大楽 浩司,井澤 淳,伊達 央,プエンテス サンドラ ミレイナ",
      "This course introduces fundamental concepts related to learning and research activities in a university, from an ethics point of view. In particular, it includes the following topics: definition of science, research methodology, research misconduct, mentor and advisor, responsible authorship, peer review and publication, data management, collaborative research, conflict of interests, whistleblowing and obligation to protect the public.",
      "Student number limit may apply. Priority is given to IDE Students. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "1290021",
      "OMOTENASHI ―Japanese Culture and Manner―",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木3",
      "5C301",
      "江上 いずみ",
      "・To understand Japanese culture, history, and etiquette. ・To learn about Japanese customs, traditions, and manners from the perspective of cross-cultural communication. ・To learn business etiquette in Japan based on an understanding of the principles of protocol (international etiquette).",
      "The number of students is limited to 20. If the number of students exceeds the capacity, priority will be given to international students, mainly first-year students. The Lecture is conducted in English. face-to-face 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "1290031",
      "Global Issues and Society",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋C",
      "集中",
      "CA305",
      "森尾 貴広",
      "It is crucial to solve global issues for constructing sustainable society. We tackle the issues of water, waste management, urbanization, eco-system and climate change shown in the Sustainable Development Goals (SDGs), and we explain the causes, mechanism, spatial and temporal variabilities, and solution from the viewpoints of multiple stakeholders.",
      "「Global Issues and Society（1C90131）」の取得済みの者は履修できない。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "1290041",
      "Japanese Issues I (Japanese Nature and Geography)",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春季休業中",
      "集中",
      "9P102",
      "山本 千波",
      "この授業では、日本に関連する自然や地理についての様々なトピックについて理解し議論する。",
      "定員30名。英語プログラム学生優先。 「Japanese Issues I (Japanese Nature and Geography)（1A90011）、（8333001）」の単位を取得済みの者は履修できない。 英語で授業。 2/18-2/21, 2/25 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "1290051",
      "Japanese Issues II (Introductory Japanese History）",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "月2",
      "9L202",
      "山本 千波",
      "この授業では、日本形成の始まりから封建時代終盤までの歴史について理解し議論する。",
      "定員30名。英語プログラム学生優先。「Japanese Issues II (Introductory Japanese History）（1B90021）、（8333011）」の単位を取得済みの者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 英語で授業。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "1290061",
      "Japanese Issues III (Japanese Life and Culture) ",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "この授業では、日本の歴史、伝統そして人々に関連する様々なトピックについて理解し議論する。",
      "定員30名。英語プログラム学生優先。「Japanese Issues III (Japanese Life and Culture) （1B90031）（8333021）」の単位を取得済みの者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 英語で授業。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "1290071",
      "Japanese Issues IV (Japanese Language and Society)",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋C",
      "金1,2",
      "9L101",
      "ヴァンバーレン ルート",
      "この授業では、日本語および日本語の日本文化および社会との関係に関連する様々なトピックついて理解し議論する。",
      "定員30名。英語プログラム学生優先。「Japanese Issues IV (Japanese Language and Society)（1B90051）、（8333031）」の単位を取得済みの者は履修できない。 英語で授業。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "1290081",
      "Japanese Issues V (Japanese Socio-culture)",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春季休業中",
      "集中",
      "9P209",
      "ヴァンバーレン ルート",
      "この授業では、日本と日本人に関連する社会と文化についての様々なトピックについて理解し議論する。",
      "定員30名。英語プログラム学生優先。「Japanese Issues V (Japanese Socio-culture)（1B90071）、（8333041）」の単位を取得済みの者は履修できない。 英語で授業。 2/18-2/19, 2/21 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "1290091",
      "Japanese Issues VI (Living and Learning among the Japanese）",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "金2",
      "9L101",
      "ヴァンバーレン ルート",
      "この授業では、日本で日本語を学ぶことについての様々なトピックについて理解し議論する。",
      "定員30名。英語プログラム学生優先。「Japanese Issues VI (Living and Learning among the Japanese）（1B90081）、（8333051）」の単位を取得済みの者は履修できない。 英語で授業。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "1290101",
      "Japanese Culture",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "月1",
      "9L202",
      "山本 千波",
      "この授業では、日本人の精神と日本文化についての様々なトピックについて理解し議論する。",
      "定員30名。英語プログラム学生優先。「Japanese Culture（1C90011）、（8333091）」の単位を取得済みの者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 英語で授業。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "1290111",
      "Japanese Society",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "月1",
      "9L202",
      "山本 千波",
      "この授業では、日本社会に関連する様々なトピックについて理解し議論する。",
      "定員30名。英語プログラム学生優先。「Japanese Society（1C90051）、（8333101）」の単位を取得済みの者は履修できない。 英語で授業。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "1290121",
      "Modern Japanese History",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "この授業では、明治時代から現代までの歴史について理解し議論する。",
      "定員30名。英語プログラム学生優先。Modern Japanese History（1C90091）、（8333111）の単位を取得済みの者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 英語で授業。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "1290131",
      "Career Design I ",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "月2",
      "9L202",
      "山本 千波",
      "この授業では、卒業後の雇用についての様々なトピックについて理解し議論する。日本での雇用、日本に関する基本的な知識、政治と経済の歴史、仕事における習慣、人間関係などのトピックを含む。",
      "定員30名。英語プログラム学生優先。「Career Design I （1C90031）、（8333061）」の単位を取得済みの者は履修できない。 英語で授業。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "1290141",
      "Career Design II",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋C",
      "月1,2",
      "9L202",
      "山本 千波",
      "この授業では、卒業後の雇用において有益であろう、現在の日本における問題点についての様々なトピックについて理解し議論する。",
      "定員30名。英語プログラム学生優先。「Career Design II（1C90071）、（8333071）」の単位を取得済みの者は履修できない。 英語で授業。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "1290151",
      "Career Design III",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春C",
      "月1,2",
      "9L202",
      "山本 千波",
      "この授業では、卒業後の雇用において有益であろう、現在の日本における問題点についての様々なトピックについて理解し議論する。日本の過去、現在、未来における様々な側面についてのトピックを含む。",
      "定員30名。英語プログラム学生優先。Career Design III（1C90111）、（8333081）の単位を取得済みの者は履修できない。 英語で授業。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "1290161",
      "OMOTENASHI ―Japanese Culture and Manner―",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木3",
      "5C301",
      "江上 いずみ",
      "・To understand Japanese culture, history, and etiquette. ・To learn about Japanese customs, traditions, and manners from the perspective of cross-cultural communication. ・To learn business etiquette in Japan based on an understanding of the principles of protocol (international etiquette).",
      "The number of students is limited to 20. If the number of students exceeds the capacity, priority will be given to international students, mainly first-year students. The Lecture is conducted in English. face-to-face 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "1290171",
      "Forest",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "月1,2",
      "",
      "津村 義彦",
      "森林を自然科学(遷移、植生、遺伝、樹病、木材利用)、環境(地形、土壌、温暖化)、レジャー、利用など多面的な視点から捉え、日本や海外の森林を取り巻く状況や諸問題を蓄積された研究成果だけでなく最新知見を含めた講義を行う。",
      "英語プログラム学生に限る 英語で授業。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "1290181",
      "Inclusive Smart Society 概論Ⅰ",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "随時",
      "",
      "宮内 久絵,秋山 肇,アランニャ, クラウス,松島 亘志",
      "このコースは包括的なスマート社会の概念に深く踏み込み、特にその３つの基本要素である「人々」、「技術」、および「ガバナンス／ポリシー」に焦点を当てます。Nam and Pardo（2011）によって概説された三位一体を強調し、人的資本と社会資本への投資と強力なICTインフラが持続可能な成長を推進し、総合的な生活の質を向上させる「スマート」な社会を構成する重要な要素を探求します。これら３つの要素がどのように相互作用し、真に「スマート」な社会を作り出す原則を理解するために、障害の本質や、障害を抱える人を含むすべての個人を包括する社会を創造するための重要な情報と議論に触れることになります。",
      "【事前登録対象】【定員200名】 英語で授業。 オンライン(オンデマンド型) 詳細は後日manabaで周知。"
    ],
    [
      "1290191",
      "Inclusive Smart Society 概論II",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋C",
      "随時",
      "",
      "木村 武史,吉原 ゆかり,森尾 貴広,Hassan Modar,佐藤 貴弘,小野 誠司,永田 真一,松島 亘志",
      "「Inclusive Smart Society概論Ⅰ」に続き、このコースでは、Inclusive Smart Societyのデザインと強化に関するいくつかのトピック（ポピュラーカルチャー、比較宗教、および障害を抱える人々のためのスポーツなど）を紹介します。学生はこれらのトピックを学び、日米の学生間でのディスカッションを行うことを通じて視野を広げるよう求められます。いくつかのケースでは、”Inclusive”や”Smart”といった基本的な概念が、このコースのトピックにどのように適用されるかを尋ねることが奨励されます。また、日米双方の学生は共有されたトピックに対する異なる文化的評価を認識し、問題の特定や解決策の発見に他の文化的観点を取り入れることを学ぶよう求められます。",
      "【事前登録対象】【定員200名】 英語で授業。 オンライン(オンデマンド型) 詳細は後日manabaで周知。 ※学期変更：秋AB→秋C"
    ],
    [
      "1390111",
      "Living in Japan as Foreign Students",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金3",
      "1C305",
      "ウラノ エジソン ヨシアキ,オルトラーニ アンドレア",
      "This course will provide clear explanations by using specific examples of legal and social rules foreign students must know for their lives in Japan. In particular, lectures will be focused on legal and administrative procedures required for studying, employment and settlement, by illustrating immigration control, the precautions for the limits of the non-academic activities regarding part-time jobs, visa application required for job hunting and job hunting after graduation, visa application required after the employment or in case of unemployment, marriage to a Japanese or a foreigner, and family life.",
      "For students in Undergraduate Program of International Social Studies, auditor students and other international students CDP. 対面"
    ],
    [
      "1401011",
      "卒業生による業界探訪",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木6",
      "1D201",
      "池田 潤",
      "金融、マスコミ、IT、食品、スポーツ、ベンチャー、公務員、アカデミアなどの業界に精通した卒業生が各業界の現状、魅力、求める人材像、さらに筑波大での幅広い学びと深い専門性が社会でどう活かされるかについて、講義と質疑応答を行う。",
      "【事前登録対象】【定員194名】(人文開設) 対面 状況によってはオンラインに変更する場合がある。"
    ],
    [
      "1401021",
      "21世紀の中国ー現代中国の諸相ー",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "金4",
      "1H201",
      "毛利 亜樹",
      "巨大な隣国である中国は、1976年の文化大革命の終結以降、経済の改革開放政策の成果により、大きな変貌をとげた。21世紀初頭の今、ますます存在感を増した中華人民共和国の現在の諸相を、学生にとって身近な目線で講じる。現在中国との関わりの深い筑波大学OBを講師とし、現代中国の文化、社会、経済、環境、日中翻訳など、様々な観点から、現場に立つ講師ならではの姿を描き出す。",
      "【事前登録対象】【定員200名】(国際総合学類開設) オンライン(対面併用型)"
    ],
    [
      "1401031",
      "人文学の極意と深淵",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "金4",
      "1D204",
      "檜垣 良成",
      "哲学、史学、考古学・民俗学、言語学の4分野から成り、人間の思考や営みにかかわる多様な学問領域を扱い、人間とは何かを「見つける」きっかけを与える人文学の極意と深淵を提供する。入門ではなく、高年次生が人文知の深みに触れ、自らの専門を異なる視野から見直すきっかけとなるよう、10名のスペシャリストが問題提起する。",
      "【事前登録対象】【定員120名】（人文開設） 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "1402011",
      "比較文化の探求ー名著のすすめー",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "月2",
      "2B411",
      "濱田 真,廣瀬 浩司,山本 真,加藤 百合,竹谷 悦子,海後 宗男,橋本 康二,馬場 美佳,木村 周平,佐本 英規",
      "人文・文化研究において, 文献との出会いは重要である。感銘を受け, 学問的に刺激された文献は, 研究上のみならず, その人の生き方にも影響を与えることがある。本講義では, グローバル時代において比較文化を探求する教員が自ら選んだ, 学生必読の文献を紹介しつつ, 高度かつ専門的な視野から文化を読み解く方法を考えていく。",
      "【事前登録対象】【定員120名】(比文開設) 対面"
    ],
    [
      "1405014",
      "国際学を学ぶIII",
      "4",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "水2",
      "3A306",
      "松原 康介,柏木 健一",
      "グローバル化が進展し、環境問題や人口問題が深刻さを増すなか、国際社会で生じる諸現象について理解することが求められている。本講義では、グローバルな対応が求められる国際社会の諸課題に対して、人文・社会科学や情報・環境学における様々な視点や方法からアプローチしつつ、今後の国際社会の在り方について理解と考察を深めることを目的とする。国際政治・国際法、経済学、文化・社会開発、情報・環境学に関わる基礎知識を発展させるため、この授業ではPBL(Project-Based Learning)あるいはグループワーク形式を採り、グループごとに設定したリサーチトピックについて、課題の設定、課題の解決に向けた文献講読や資料収集、調査、ディスカッション、プレゼンテーションなどを行い、理解を深める。",
      "【事前登録対象】【定員60名】(国際総合学類開設) 対面 *国際総合学類生の受講は認めない。"
    ],
    [
      "1406011",
      "学校を考える",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "水3",
      "",
      "京免 徹雄,田中 正弘,遠藤 優介,川上 若奈",
      "これからの学校と教師の在り方について論究する。第1に、日本の学校の現状と課題をおおまかにつかんだ上で、日本と世界の教科外活動およびキャリア教育の展開について解説する。第2に、高等教育とジェンダーについて講義する。第3に、理科教育の現状と課題について検討する。第4に、道徳教育の制度と実践について考察する。これらの講義を通して、教育に関する見識と教養を向上することを目指している。",
      "【事前登録対象】(教育開設) オンライン(オンデマンド型) 人間学群学生の受講は認めない。"
    ],
    [
      "1410011",
      "自然保護学入門",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "月2",
      "2B412",
      "上條 隆志,吉田 正人,横井 智之,飯田 義彦,川田 清和,三ツ井 聡美,澤田 聖人",
      "自然保護に関わるトピックについてオムニバス方式で講義を行う。主な内容は、「自然保護とは何か(総論)」、「生物多様性の保全」、「野生動物管理」、「島嶼生態系の保全」、「昆虫の保全生態学」、「自然保護法制度」、「ジオパーク」、「自然保護と地域コミュニティー」などである。講義は、自然保護寄附講座サーティフィケートプログラムの担当教員が中心となって実施する。自然科学と社会科学の両面をとりいれた学際的な講義構成とする。",
      "【事前登録対象】【定員120名】(資源開設)「自然保護学入門」（1C10141）、（１D10011）を修得済みの者は受講できない。 対面"
    ],
    [
      "1412011",
      "数学の最前線:未解決の問題への挑戦",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋C",
      "月1,2",
      "3A402",
      "金子 元",
      "数学は常に変化する未解決問題の宝庫である.そのような問題は数学の内部発展の必要性から生じ,また社会的要請からも生まれ,新しい数学を生み出す.このような数学の創造と発展のダイナミクスを,幾つかの話題を通じて解説する.",
      "【事前登録対象】【定員120名程度】(数学開設) 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "1413011",
      "現代物理学入門",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "月1",
      "1D201",
      "吉川 耕司,岡田 晋,中條 達也,伊敷 吾郎,森 正夫,矢島 秀伸,山﨑 剛",
      "物理学を専門としない学生に向け、現代物理学の基礎的な概念や考え方を講義する。基礎的方程式を使い、簡単な物理現象やその法則がどのように表現されているかを学び、方程式を解くことにより何が予言されるかを概観する。",
      "【事前登録対象】【定員120名】(物理開設) 対面"
    ],
    [
      "1414014",
      "事例に学ぶ環境安全衛生と化学物質",
      "4",
      " 1.0",
      "3・4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "1H201",
      "佐藤 智生,百武 篤也,宮川 晃尚,志賀 拓也,一戸 雅聡,中村 修,貴志 孝洋,矢島 進介",
      "人類は多くの有用な化学製品を製造し利用しているが、そのためには危険で有害な化学物質でも取扱う必要がある。本科目では、化学物質の危険性、有害性及び環境影響を理解している学生を主対象に、化学物質を取扱う際に留意すべき事項や手法を具体的な事例に基づいて講義する。本科目を通して、化学物質取扱作業に起因する事故、健康障害、環境汚染の具体的防止手法を理解し実践できる人材を育成する。",
      "【事前登録対象】【定員120名】(化学類開設) 9/26(木)、9/27(金)の各9:00-11:45および13:00-17:15 9/26,9/27 実務経験教員. 対面 ２年次以上のみ履修を認める。 総合科目III「実践・安全衛生と化学物質」の単位を修得した学生は、履修申請できない。"
    ],
    [
      "1415011",
      "現代物理と先端工学",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "金1",
      "3A403",
      "藤田 淳一",
      "20世紀に,量子力学を始めとした大きな発展を遂げた物理学は,その後も目覚ましい発展を続け,現代の工学に大きな影響を与え,高度情報化社会を支えるさまざまな製品を生み出している。本講義では,現代物理学が,どのように先端的工学に活かされているかを,いくつもの実例を挙げて紹介し,物理学を始めとした自然科学が,工学を通して社会にいかに貢献しているかを解説する。3,4年生が,卒業後の進路を選択する際にも大いに参考となる講義をめざす。",
      "【事前登録対象】【定員120名】(応理開設) 対面 応用理工学類学生の受講は認めない。"
    ],
    [
      "1415021",
      "社会問題を見据えた材料開発とその応用",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "月1",
      "3A304",
      "金 熙榮",
      "現代の科学技術分野におけるめざましい進歩には、常に新物質・新素材の開発が中心的役割を果たしてきた。本科目では、物質・材料科学に焦点を当て、医療・福祉、エネルギー、環境、電子光デバイス、航空宇宙などの最先端の工学分野における物質・材料開発の状況や今後の課題について解説する。各自の専門分野をベースにより広い視野から高齢化、エネルギー問題、環境問題、資源問題など様々な社会的な課題を認識し、その解決に向けた材料科学に対する幅広い知識を身につける。",
      "【事前登録対象】【定員120名】(応理開設) 対面(オンライン併用型) 応用理工学類学生の受講は認めない。"
    ],
    [
      "1416011",
      "工学システムをつくる",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "月3",
      "3A402",
      "若槻 尚斗,安芸 裕久",
      "いくつかの工学システムの先端的な話題を取り上げ,2年次までに学んだ専門的知識に基づきながら,現在のシステムの問題点やそれを解決するためのキーアイディアについて説明する。",
      "【事前登録対象】【定員120名】 対面"
    ],
    [
      "1420014",
      "デジタルクリエイティブ基礎",
      "4",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春B",
      "木5,6",
      "7C102,春日講堂",
      "近藤 祐爾",
      " プレゼンテーション、各種デザインから写真・動画投稿にいたるまで、デジタルコンテンツのビジュアル表現に必要とされる基礎技術を理解し、実際に活用できるようにします。普段何気なく目にしているWeb、広告、ポスター、カタログ、雑誌・書籍、TVCM、映画、製品パッケージ、工業製品からプレゼンテーションに至るまで、さまざまなビジュアル表現が使われています。InstagramやTwitterなどのSNSへの画像アップロード、LINEスタンプの利用、YouTube動画のアップロードなど、日常生活においてビジュアル表現を活用する場面も増えています。 Instagram向けの画像加工アプリでは一体どんな風に画像が加工されているのか、LINE スタンプはどのように作られているのか、YouTube向けに動画コンテンツを制作したいときどんなことを知っておくとよいのか、デジタルコンテンツにおいてビジュアル表現を活用するには、クリエイティブ技術の理解が必要になります。 現在、ビジュアル表現に関わる制作の大半はデジタル化されているので、デジタルクリエイティブ技術の基礎を理解することで、よりよいビジュアル表現のための知識が習得できます。",
      "【事前登録対象】【定員140名】(情報学群開設) テクニカルコミュニケーター (TC) 専門課程「デザイン・表現設計」分野の科目 対面"
    ],
    [
      "1420024",
      "デジタルクリエイティブ（デザイン）",
      "4",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋A",
      "木5,6",
      "春日講堂",
      "近藤 祐爾",
      " グラフィックデザインやWebデザインにフォーカスし、デザインの役割や構成要素を理解し、レイアウト、タイポグラフィー、造形、色彩、画像処理などを通して、制作のための基本的な考え方、目利きのための視点、メディアの特性や成果物の制作技術についての理解を深めます。 講義と実際にデジタルデザインツールを用いた演習で、バリエーション検討などの試行錯誤の力および成果物を制作する力を養います。",
      "【事前登録対象】【定員70名】(情報学群開設) 「デジタルクリエイティブ基礎」の受講を推奨します。 対面"
    ],
    [
      "1420034",
      "デジタルクリエイティブ（動画）",
      "4",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋B",
      "木5,6",
      "春日講堂",
      "近藤 祐爾",
      " 動画編集やアニメーション制作にフォーカスし、動画の成り立ちや構成要素を理解し、時間軸、シーンとカットによる演出、撮影スタイルと編集方法、構図とレイアウト、タイポグラフィー、特殊効果、アニメーション手法などを通して、動画制作のための基本的な考え方、目利きのための視点、編集技術についての理解を深めます。 講義と演習で、実際にデジタル編集ツールを用いた編集する力および成果物を制作する力を養います。",
      "【事前登録対象】【定員70名】(情報学群開設) 「デジタルクリエイティブ基礎」の受講を推奨します。 対面"
    ],
    [
      "1422011",
      "健康と社会",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春A",
      "月5,6",
      "3A402",
      "柴山 大賀,阿部 吉樹,伊藤 智子,安梅 勅江,目 麻里子",
      "現代の少子高齢化の社会構造やストレス社会において、人々に様々な健康影響が生じている。いくつかの健康問題を題材に、社会的要因と健康との関連性について考えることをとおして、働き方や生活の仕方を見直す機会とし、今後の社会や自身のあり方を探る。",
      "【事前登録対象】【定員120名】(看護開設) 実務経験教員. 対面(オンライン併用型) 主に3年生以上向け"
    ],
    [
      "1425011",
      "社会のなかの建築デザイン",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋A",
      "火1,2",
      "5C416",
      "加藤 研,山田 協太",
      "デザインに何が出来るのか? 社会との関わりについて、建築デザインの観点から、デザインの可能性を探る。",
      "【事前登録対象】（芸術開設） 対面"
    ],
    [
      "1425021",
      "スポーツ芸術表現学",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火6",
      "5C216",
      "水野 裕史,大林 太朗,寺山 由美,宮坂 慎司",
      "アートには、スポーツを題材とする作品や、身体の動きを伴うパフォーマンスアートがあります。一方、スポーツには、フィギュアスケートのように芸術性を高く評価する競技も数多く見られます。本授業は、アートとスポーツの結節点の様相について、様々な分野の視点から追究します。",
      "【事前登録対象】(芸術開設) 対面(オンライン併用型) 人数制限あり（120名）"
    ],
    [
      "1426011",
      "社会基礎学II-「グローバル化」と「地方の活性化」に貢献できる輝く人材の育成:世界に挑む産業界・官界トップリーダーによる連続リレー講義",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 6",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "世界は、新興国の急成長、産業や市場のボーダレス化、ICT等、先端技術の進歩などにより、人材・情報・資金が国境を越えて行きかっています。同時に国は勿論のこと、国内の地域や都市の間でも競争が激化しています。このため、地球環境問題や資源・エネルギー問題など、世界にまたがるグローバルな課題に的確に対処していくことが求められています。また、少子高齢化と人口減少が急速に進んでいるわが国で、豊かな生活と産業の発展の鍵を握るのは、地方の活性化であり、地方で活躍し、輝く若い人材が求められています。 この激動の時代を生き抜く学生の皆さんが、「国際社会と地域社会に貢献する」という高い志を持って研鑽に励むためには、本リレー講義では、高年次の学群生を対象に、これまで学んできた教養や専門性を基礎に、社会で活躍する上において求められる総合的な基礎力や想像力、構想力、分野を超えた広い視野の向上をサポートします。 講義のキーワードである、「グローバル化とは何か」、「日本国内におけるグローバル化とは」、「地域社会の発展に何が必要か?」、について理解し、様々な課題に対して強い関心と好奇心を持ち、グローバルと地方創生の時代に果敢にチャレンジし、活躍できる人材を目指すことを期待します。",
      "2024年度開講せず。 実務経験教員. 対面 "
    ],
    [
      "1490011",
      "Topics in Social Sciences",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "水2",
      "1B303",
      "モゲス アブ ギルマ",
      "This course deals with advanced and contemporary topics in social sciences from the conceptual, practical, and public policy perspectives. The course will cover topics ranging from economic development, inequality and poverty, inter-and-intra national migration, political economics of public policies, sustainable development, and the prospects as well as the challenges of globalization.",
      "1E90011と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "1490014",
      "Inclusive Smart Society PBL",
      "4",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋C",
      "随時",
      "",
      "亀田 敏弘,山本 亨輔,松島 亘志",
      "このコースは、オハイオ州立大学（OSU）と筑波大学の学生が参加するInclusive Smart Society（ISS）実現をテーマとする国際共同PBL科目である。両大学の学生らは、アイデアを共有し、国際チームを形成して、共にISS実現に向けたソーシャルスタートアップの提案を目指す。受講生らは、ISSに普遍的および地域的要素がある事を理解し、様々な課題を調査・分析して実用的なソリューションを構築することが求められる。本プロセスを通じて、実社会課題への実践的アプローチと方法論を修得できる。なお、本コースは受講に当たって、ISS概論の受講を前提とする。",
      "【事前登録対象】【定員100名】 英語で授業。 オンライン(オンデマンド型) 詳細は後日manabaで周知。10回目の授業はオンライン（同時双方向型）で行う。"
    ],
    [
      "1490221",
      "Mechatronics Basics and Applications",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋ABC",
      "金3",
      "3A213",
      "Hassan Modar",
      "In this course students will learn how to design and implement a mechatronics system including a) a controller, b) sensors, c) actuators, and d) an algorithm. The course is structured as follows: basic class unit, mid-term project, advanced class unit, end-term project. Students are organized in teams, and a project theme is given for each team. Evaluation is based on report and project presentation of each team. In addition to learning the structure, design, and analysis of mechatronics systems this course aims to nurture a “can do” attitude where students are willing to take challenges and design engineering solutions from scratch.",
      "Identical to 1D90221. Lecture is conducted in English. Admission limit: up to 20 students. Priority is given to IDE Students. 1D90221と同一。 英語で授業。 対面 Admission limit: up to 20 students. Priority is given to IDE Students. "
    ],
    [
      "1D90221",
      "Mechatronics Basics and Applications",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋ABC",
      "金3",
      "3A213",
      "Hassan Modar",
      "In this course students will learn how to design and implement a mechatronics system including a) a controller, b) sensors, c) actuators, and d) an algorithm. The course is structured as follows: basic class unit, mid-term project, advanced class unit, end-term project. Students are organized in teams, and a project theme is given for each team. Evaluation is based on report and project presentation of each team. In addition to learning the structure, design, and analysis of mechatronics systems this course aims to nurture a “can do” attitude where students are willing to take challenges and design engineering solutions from scratch.",
      "Identical to 1D90221. Lecture is conducted in English. Admission limit: up to 20 students. Priority is given to IDE Students. 1490221と同一。 英語で授業。 対面 Admission limit: up to 20 students. Priority is given to IDE Students. "
    ],
    [
      "1E90011",
      "Topics in Social Sciences",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "水2",
      "1B303",
      "モゲス アブ ギルマ",
      "This course deals with advanced and contemporary topics in social sciences from the conceptual, practical, and public policy perspectives. The course will cover topics ranging from economic development, inequality and poverty, inter-and-intra national migration, political economics of public policies, sustainable development, and the prospects as well as the challenges of globalization.",
      "1490011と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "2103123",
      "基礎体育インラインスケート(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "火3",
      "共通体育実習棟",
      "河合 季信",
      "インラインスケートによる運動を通して、仲間と共にスポーツを楽しむための基礎を学ぶと共に、体力の維持・向上を目指す。",
      "I G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2103133",
      "基礎体育インラインスケート(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "火3",
      "共通体育実習棟",
      "河合 季信",
      "インラインスケートによる運動を通して、仲間と共にスポーツを楽しむための基礎を学ぶと共に、体力の維持・向上を目指す。",
      "I G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2103143",
      "基礎体育インラインスケート(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "金1",
      "共通体育実習棟",
      "河合 季信",
      "インラインスケートによる運動を通して、仲間と共にスポーツを楽しむための基礎を学ぶと共に、体力の維持・向上を目指す。",
      "I G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2103153",
      "基礎体育インラインスケート(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "金1",
      "共通体育実習棟",
      "河合 季信",
      "インラインスケートによる運動を通して、仲間と共にスポーツを楽しむための基礎を学ぶと共に、体力の維持・向上を目指す。",
      "I G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2107163",
      "基礎体育空手(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "木1",
      "第1多目的道場",
      "麓 正樹",
      "空手道の基本的な技術の実践を通じて、自らの身体と心、他者の身体と心、そしてその関連について理解を深める。基本技術と呼吸法、フットワークと基本技術の協調および形ができるようになる。",
      "男女別要素(接触). G科目. 実務経験教員. 対面 mfumoto@tiu.ac.jp 単位認定の対象は、原則として当該授業科目の出席時間数が3分の2以上の者とする。"
    ],
    [
      "2107173",
      "基礎体育空手(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "木1",
      "第1多目的道場",
      "麓 正樹",
      "空手道の基本的な技術の実践を通じて、自らの身体と心、他者の身体と心、そしてその関連について理解を深める。基本技術と呼吸法、フットワークと基本技術の協調および形ができるようになる。",
      "男女別要素(接触). G科目. 実務経験教員. 対面 mfumoto@tiu.ac.jp 単位認定の対象は、原則として当該授業科目の出席時間数が3分の2以上の者とする。 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2108143",
      "基礎体育器械運動(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "火3",
      "体操競技場",
      "金谷 麻理子",
      "器械運動ならびに体操競技の種目を用いて、「自分を感じる」をテーマに、各自の能力にあった技能の習得と運動の理解を目指す。",
      "I 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2108153",
      "基礎体育器械運動(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "火3",
      "体操競技場",
      "金谷 麻理子",
      "器械運動ならびに体操競技の種目を用いて、「自分を感じる」をテーマに、各自の能力にあった技能の習得と運動の理解を目指す。",
      "I 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2108163",
      "基礎体育器械運動(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "金1",
      "体操競技場",
      "金谷 麻理子",
      "器械運動ならびに体操競技の種目を用いて、「自分を感じる」をテーマに、各自の能力にあった技能の習得と運動の理解を目指す。",
      "I 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2108173",
      "基礎体育器械運動(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "金1",
      "体操競技場",
      "金谷 麻理子",
      "器械運動ならびに体操競技の種目を用いて、「自分を感じる」をテーマに、各自の能力にあった技能の習得と運動の理解を目指す。",
      "I 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2110123",
      "基礎体育弓道(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "木1",
      "弓道場",
      "松尾 牧則",
      "本授業では弓道の基礎となる射法八節を学ぶ。近距離および中間距離における発射練習を通じて、安全で合理的な技法を学習する。また、簡易試合により試合の進め方についても学習する。",
      "I 男女別要素(用具). G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2110133",
      "基礎体育弓道(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "木1",
      "弓道場",
      "松尾 牧則",
      "本授業では弓道の基礎となる射法八節を学ぶ。近距離および中間距離における発射練習を通じて、安全で合理的な技法を学習する。また、簡易試合により試合の進め方についても学習する。",
      "I 男女別要素(用具). G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2111123",
      "基礎体育剣道(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "火3",
      "剣道場",
      "鍋山 隆弘",
      "剣道の基礎的技術、礼儀作法の習得を通して心身の向上を目指す。また、剣道の特性に関する知識を高め、健康・体力つくりにつなげてゆく。",
      "I 男女別要素(用具). 男女別要素(接触). G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2111133",
      "基礎体育剣道(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "火3",
      "剣道場",
      "鍋山 隆弘",
      "剣道の基礎的技術、礼儀作法の習得を通して心身の向上を目指す。また、剣道の特性に関する知識を高め、健康・体力つくりにつなげてゆく。",
      "I 男女別要素(用具). 男女別要素(接触). G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2111183",
      "基礎体育剣道(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "金1",
      "剣道場",
      "酒井 利信",
      "剣道の基礎的技術、礼儀作法の習得を通して心身の向上を目指す。また、剣道の特性に関する知識を高め、健康・体力つくりにつなげてゆく。",
      "I 男女別要素(用具). 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2111193",
      "基礎体育剣道(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "金1",
      "剣道場",
      "酒井 利信",
      "剣道の基礎的技術、礼儀作法の習得を通して心身の向上を目指す。また、剣道の特性に関する知識を高め、健康・体力つくりにつなげてゆく。",
      "I 男女別要素(用具). 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2113123",
      "基礎体育サッカー(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "金1",
      "第1サッカー場",
      "小井土 正亮",
      "ゲームをプレーし、楽しむことができるためのサッカーにおける原理原則を理解する。ボールを「止める」、「蹴る」、「運ぶ」といった基礎技術を身につけると同時にチームメイトと協調して動くことの重要性を学ぶ。",
      "男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2113133",
      "基礎体育サッカー(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "金1",
      "第1サッカー場",
      "小井土 正亮",
      "ゲームをプレーし、楽しむことができるためのサッカーにおける原理原則を理解する。ボールを「止める」、「蹴る」、「運ぶ」といった基礎技術を身につけると同時にチームメイトと協調して動くことの重要性を学ぶ。",
      "男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2113183",
      "基礎体育サッカー(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "火3",
      "第1サッカー場",
      "小井土 正亮",
      "サッカーのゲームを通して、基礎技術やサッカーの原理原則を理解する。サッカーを楽しむためにも、基礎技術となるボールを「蹴る」・「止める」「動かす」ことは重要となる。また、チームメートと協調しながらチーム戦術の習得を試みる。",
      "男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2113193",
      "基礎体育サッカー(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "火3",
      "第1サッカー場",
      "小井土 正亮",
      "サッカーのゲームを通して、基礎技術やサッカーの原理原則を理解する。サッカーを楽しむためにも、基礎技術となるボールを「蹴る」・「止める」「動かす」ことは重要となる。また、チームメートと協調しながらチーム戦術の習得を試みる。",
      "男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2115123",
      "基礎体育柔道(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "火3",
      "柔道場",
      "平岡 拓晃",
      "柔道の基本を習得する。基本的な技を使用した安全な乱取を通じて徒手格闘技の魅力を理解する。",
      "Ⅰ 男女別要素(接触). 男女別要素(その他). G科目. 対面 道着の下にTシャツ着用可。"
    ],
    [
      "2115133",
      "基礎体育柔道(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "火3",
      "柔道場",
      "平岡 拓晃",
      "柔道の基本を習得する。基本的な技を使用した安全な乱取を通じて徒手格闘技の魅力を理解する。",
      "I 男女別要素(接触). 男女別要素(その他). G科目. 対面 道着の下にTシャツ着用可。"
    ],
    [
      "2115163",
      "基礎体育柔道(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "木1",
      "柔道場",
      "岡田 弘隆",
      "柔道の基本を習得する。基本的な技を使用した安全な乱取を通じて徒手格闘技の魅力を理解する。",
      "I 男女別要素(接触). 男女別要素(その他). G科目. 実務経験教員. 対面 女子は 道着の下にTシャツを着用すること"
    ],
    [
      "2115173",
      "基礎体育柔道(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "木1",
      "柔道場",
      "岡田 弘隆",
      "柔道の基本を習得する。基本的な技を使用した安全な乱取を通じて徒手格闘技の魅力を理解する。",
      "I 男女別要素(接触). 男女別要素(その他). G科目. 実務経験教員. 対面 女子は 道着の下にTシャツを着用すること 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2115183",
      "基礎体育柔道(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "金1",
      "柔道場",
      "平岡 拓晃",
      "柔道の基本を習得する。基本的な技を使用した安全な乱取を通じて徒手格闘技の魅力を理解する。",
      "I 男女別要素(接触). 男女別要素(その他). G科目. 対面 道着の下にTシャツ着用可。"
    ],
    [
      "2115193",
      "基礎体育柔道(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "金1",
      "柔道場",
      "平岡 拓晃",
      "柔道の基本を習得する。基本的な技を使用した安全な乱取を通じて徒手格闘技の魅力を理解する。",
      "I 男女別要素(接触). 男女別要素(その他). G科目. 対面 道着の下にTシャツ着用可。"
    ],
    [
      "2116123",
      "基礎体育ジョグ&ウォーク(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "火3",
      "陸上競技場",
      "榎本 靖士",
      "ジョギングとウォーキングの歴史的、文化的、身体科学的特性に触れながら、個人に適した楽しみ方を考えられるようになる。運動が苦手な人、歩くことや走ることが好きな人、将来マラソンに挑戦してみたい人など様々なレベルに合わせた実践を行い、自身の体力や健康を維持、増進できる能力を身につける。",
      "I 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 ランニングシューズが必要 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2116133",
      "基礎体育ジョグ&ウォーク(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "火3",
      "陸上競技場",
      "榎本 靖士",
      "ジョギングとウォーキングの歴史的、文化的、身体科学的特性に触れながら、個人に適した楽しみ方を考えられるようになる。運動が苦手な人、歩くことや走ることが好きな人、将来マラソンに挑戦してみたい人など様々なレベルに合わせた実践を行い、自身の体力や健康を維持、増進できる能力を身につける。",
      "I 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 ランニングシューズが必要 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2116143",
      "基礎体育ジョグ&ウォーク(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "金1",
      "陸上競技場",
      "榎本 靖士",
      "ジョギングとウォーキングの歴史的、文化的、身体科学的特性に触れながら、個人に適した楽しみ方を考えられるようになる。運動が苦手な人、歩くことや走ることが好きな人、将来マラソンに挑戦してみたい人など様々なレベルに合わせた実践を行い、自身の体力や健康を維持、増進できる能力を身につける。",
      "I 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 ランニングシューズが必要 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2116153",
      "基礎体育ジョグ&ウォーク(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "金1",
      "陸上競技場",
      "榎本 靖士",
      "ジョギングとウォーキングの歴史的、文化的、身体科学的特性に触れながら、個人に適した楽しみ方を考えられるようになる。運動が苦手な人、歩くことや走ることが好きな人、将来マラソンに挑戦してみたい人など様々なレベルに合わせた実践を行い、自身の体力や健康を維持、増進できる能力を身につける。",
      "I 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 ランニングシューズが必要 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2117123",
      "基礎体育水泳(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "木1",
      "屋内プール",
      "山川 啓介",
      "様々なレベルにおいて、水中運動を楽しむことを目的とする。4泳法の習得を目指すことに加え、スキンダイビングや水球など、様々な水中運動に取り組む。",
      "I 男女別要素(ウェア). 男女別要素(接触). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2117133",
      "基礎体育水泳(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "木1",
      "屋内プール",
      "山川 啓介",
      "様々なレベルにおいて、水中運動を楽しむことを目的とする。4泳法の習得を目指すことに加え、スキンダイビングや水球など、様々な水中運動に取り組む。",
      "I 男女別要素(ウェア). 男女別要素(接触). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2117143",
      "基礎体育水泳(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "火3",
      "屋内プール",
      "仙石 泰雄",
      "水の物理的特性を理解しながら水泳の技能を高めることで、幅広い領域の水泳活動を実践できる能力を身に付けることを目的とする。また、生涯にわたり水泳を楽しみ、健康を維持する能力の獲得を目指す。",
      "I 男女別要素(ウェア). 男女別要素(接触). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2117153",
      "基礎体育水泳(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "火3",
      "屋内プール",
      "仙石 泰雄",
      "水の物理的特性を理解しながら水泳の技能を高めることで、幅広い領域の水泳活動を実践できる能力を身に付けることを目的とする。また、生涯にわたり水泳を楽しみ、健康を維持する能力の獲得を目指す。",
      "I 男女別要素(ウェア). 男女別要素(接触). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2117183",
      "基礎体育水泳(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "金1",
      "屋内プール",
      "山川 啓介",
      "初心者から上級者までレベルを問わず、水中で運動することの楽しさを味わうことを第1の目的とする。四泳法の習得の他に、スキンダイビングや水球など、様々な水中運動に取り組む。",
      "I 男女別要素(ウェア). 男女別要素(接触). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2117193",
      "基礎体育水泳(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "金1",
      "屋内プール",
      "山川 啓介",
      "初心者から上級者までレベルを問わず、水中で運動することの楽しさを味わうことを第1の目的とする。また4泳法(クロール、背泳ぎ、平泳ぎ、バタフライ)の習得以外に、スキンダイビングなどの各種水辺活動にも取り組む。",
      "I 男女別要素(ウェア). 男女別要素(接触). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2121143",
      "基礎体育ソフトボール(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "火3",
      "野球場,多目的グラウンド",
      "木内 敦詞",
      "授業時間内におけるソフトボールの実践では、誰もが全力で接戦を楽しめるゲームづくりをめざす。また，授業時間外の日常生活課題を通して，セルフケア能力の向上をめざす。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2121153",
      "基礎体育ソフトボール(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "火3",
      "野球場,多目的グラウンド",
      "木内 敦詞",
      "授業時間内におけるソフトボールの実践では、誰もが全力で接戦を楽しめるゲームづくりをめざす。また，授業時間外の日常生活課題を通して，セルフケア能力の向上をめざす。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2121163",
      "基礎体育ソフトボール(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "木1",
      "野球場,多目的グラウンド",
      "金田 健史",
      "ソフトボールをおこなう上での基本的な知識、技術を理解するとともに、基礎技能の向上と試合の中で獲得した技術を生かすために実践を意識した練習に取り組み、スポーツとしてのソフトボールの楽しさやルールの特徴を理解し、ゲームの中で実践していく。",
      "II 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2121173",
      "基礎体育ソフトボール(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "木1",
      "野球場,多目的グラウンド",
      "金田 健史",
      "ソフトボールをおこなう上での基本的な知識、技術を理解するとともに、基礎技能の向上と試合の中で獲得した技術を生かすために実践を意識した練習に取り組み、スポーツとしてのソフトボールの楽しさやルールの特徴を理解し、ゲームの中で実践していく。",
      "II 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2121183",
      "基礎体育ソフトボール(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "金1",
      "野球場,多目的グラウンド",
      "奈良 隆章",
      "ソフトボールの練習や試合を通じて、仲間と協力しながら様々な課題に挑戦する。学期の前半は守備練習を重点的に行い、後半は試合を中心に行う。",
      "II 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2121193",
      "基礎体育ソフトボール(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "金1",
      "野球場,多目的グラウンド",
      "奈良 隆章",
      "ソフトボールの練習や試合を通じて、仲間と協力しながら様々な課題に挑戦する。学期の前半は守備練習を重点的に行い、後半は試合を中心に行う。",
      "II 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2122143",
      "基礎体育卓球(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "木1",
      "第3体育館",
      "野中 由紀",
      "卓球競技の基本技術を本質から学ぶとともに、多種目にも共通する動作について理解を深める。多様な練習方法やミニゲームを通じて、コミュニケーションやスポーツマンシップ等についても学習する。",
      "II 男女別要素(接触). G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2122153",
      "基礎体育卓球(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "木1",
      "第3体育館",
      "野中 由紀",
      "卓球競技の基本技術を本質から学ぶとともに、多種目にも共通する動作について理解を深める。多様な練習方法やミニゲームを通じて、コミュニケーションやスポーツマンシップ等についても学習する。",
      "II 男女別要素(接触). G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2122163",
      "基礎体育卓球(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "火3",
      "第3体育館",
      "野中 由紀",
      "卓球競技の基本技術を本質から学ぶとともに、多種目にも共通する動作について理解を深める。多様な練習方法やミニゲームを通じて、コミュニケーションやスポーツマンシップ等についても学習する。",
      "II 男女別要素(接触). G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2122173",
      "基礎体育卓球(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "火3",
      "第3体育館",
      "野中 由紀",
      "卓球競技の基本技術を本質から学ぶとともに、多種目にも共通する動作について理解を深める。多様な練習方法やミニゲームを通じて、コミュニケーションやスポーツマンシップ等についても学習する。",
      "II 男女別要素(接触). G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2122183",
      "基礎体育卓球(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "金1",
      "第3体育館",
      "安藤 真太郎",
      "卓球競技の本質をふまえつつ、独特の練習法や多様なゲーム法を実習。他種目にも関係する運動技術や行動様式を学ぶ。現代社会における、スポーツ活動の意義や価値を再確認する。",
      "II 男女別要素(接触). G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2122193",
      "基礎体育卓球(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "金1",
      "第3体育館",
      "安藤 真太郎",
      "卓球競技の本質をふまえつつ、独特の練習法や多様なゲーム法を実習。他種目にも関係する運動技術や行動様式を学ぶ。現代社会における、スポーツ活動の意義や価値を再確認する。 ",
      "II 男女別要素(接触). G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2123143",
      "基礎体育ダンス(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "火3",
      "ダンス場",
      "平山 素子",
      "「身体の発見」をテーマに、多様なダンス文化に触れることで、個々の自己表現力と感性を磨く。ヨガの基礎を紹介しながら、美しい姿勢、健康的な身体作りの必要性を理解する。",
      "I 男女別要素(接触). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2123153",
      "基礎体育ダンス(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "火3",
      "ダンス場",
      "平山 素子",
      "「身体の発見」をテーマに、多様なダンス文化に触れることで、個々の自己表現力と感性を磨く。ヨガの基礎を紹介しながら、美しい姿勢、健康的な身体作りの必要性を理解する。",
      "I 男女別要素(接触). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2123163",
      "基礎体育ダンス(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "木1",
      "ダンス場",
      "米澤 麻佑子",
      "ダンスの基礎的な身体の使い方を学び、様々な音楽にのって体を動かす楽しさを知る。また、授業を通して様々な運動プログラム(簡単なストレッチングやヨガ等)を紹介する中で、健康・体力づくりの方法を理解し、継続して体を動かす習慣を身につける。",
      "I 男女別要素(接触). G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2123173",
      "基礎体育ダンス(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "木1",
      "ダンス場",
      "米澤 麻佑子",
      "ダンスの基礎的な身体の使い方を学び、様々な音楽にのって体を動かす楽しさを知る。また、授業を通して様々な運動プログラム(簡単なストレッチングやヨガ等)を紹介する中で、健康・体力づくりの方法を理解し、継続して体を動かす習慣を身につける。",
      "I 男女別要素(接触). G科目. 実務経験教員. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2125123",
      "基礎体育テニス(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "火3",
      "体芸テニスコート",
      "三橋 大輔",
      "本授業では、テニスの基礎的な技術習得を通じて、友好的で信頼のおける人間関係を築き維持するチームワークを学び、それを効率的に発揮するための方法論を学習する。",
      "II テニスシューズがあれば着用すること。なければ運動できる靴（革靴やサンダルは危険なので不可）を着用すること。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "2125133",
      "基礎体育テニス(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "火3",
      "体芸テニスコート",
      "窪田 辰政",
      "本授業では、テニスの基礎的な技術習得を通じて、友好的で信頼のおける人間関係を築き維持するチームワークを学び、それを効率的に発揮するための方法論を学習する。",
      "II テニスシューズがあれば着用すること。なければ運動できる靴（革靴やサンダルは危険なので不可）を着用すること。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "2125143",
      "基礎体育テニス(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "金1",
      "体芸テニスコート",
      "大森 肇",
      "テニスの基礎的な知識・技術・マナーを習得する。また、初級者は半面シングルス、中級・上級者は半面シングルスおよび全面ダブルスを体験し、基本的な戦術を習得する。授業内容はテニスを生涯スポーツとして楽しむための基盤作りを目的として構成されている。",
      "II テニスシューズまたはスパイクなしの運動シューズを着用． G科目. 実務経験教員. 対面 雨天時にはオンラインではなく，座学または雨天時施設での実技を行う．"
    ],
    [
      "2125153",
      "基礎体育テニス(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "金1",
      "体芸テニスコート",
      "大森 肇",
      "テニスの基礎的な知識・技術・マナーを習得する。また、初級者は半面シングルス、中級・上級者は半面シングルスおよび全面ダブルスを体験し、基本的な戦術を習得する。授業内容はテニスを生涯スポーツとして楽しむための基盤作りを目的として構成されている。",
      "II テニスシューズまたはスパイクなしの運動シューズを着用． G科目. 実務経験教員. 対面 雨天時にはオンラインではなく，座学または雨天時施設での実技を行う．"
    ],
    [
      "2125163",
      "基礎体育テニス(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "木1",
      "体芸テニスコート",
      "三橋 大輔",
      "テニスの基礎的な技術、戦術を習得しダブルスおよびシングルスのプレーができるようにする。加えてルールやマナー、テニスの歴史を学び、生涯スポーツとしてテニスを楽しむ能力を身につける。",
      "II.テニスシューズがあれば着用すること。なければ運動できる靴（革靴やサンダルは危険なので不可）を着用すること。 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2125173",
      "基礎体育テニス(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "木1",
      "体芸テニスコート",
      "三橋 大輔",
      "テニスの基礎的な技術、戦術を習得しダブルスおよびシングルスのプレーができるようにする。加えてルールやマナー、テニスの歴史を学び、生涯スポーツとしてテニスを楽しむ能力を身につける。",
      "IIテニスシューズがあれば着用すること。なければ運動できる靴（革靴やサンダルは危険なので不可）を着用すること。 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2130123",
      "基礎体育トリム運動(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "火3",
      "トリム室",
      "永田 真一",
      "本授業は体育を履修する上で心身のコンディショニングの理由から特別な支援を必要とする学生を対象に開講している。学習内容は健康・体力に興味を持てる態度を形成することを目的とし、受講生のコンディションに合わせた教材を用意したい。例として、ボッチャやふうせんバレーボール、オリエンテーリング等が挙げられる。",
      "1階トリム運動室 単位認定の対象は、原則として当該授業科目の出席時間数が３分の２以上のものとする G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2130133",
      "基礎体育トリム運動(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "火3",
      "トリム室",
      "永田 真一",
      "本授業は体育を履修する上で心身のコンディショニングの理由から特別な支援を必要とする学生を対象に開講している。学習内容は健康・体力に興味を持てる態度を形成することを目的とし、受講生のコンディションに合わせた教材を用意したい。例として、ボッチャやふうせんバレーボール、オリエンテーリング等が挙げられる。",
      "1階トリム運動室 単位認定の対象は、原則として当該授業科目の出席時間数が３分の２以上のものとする G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2130163",
      "基礎体育トリム運動(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "木1",
      "トリム室",
      "坂本 昭裕",
      "体育を履修する上で心身のコンディショニングの理由から積極的に身体を動かすことができない学生を対象に開講する。学修内容は健康・体力に興味を持てる態度を形成することを目的とし、受講生のコンデションにあわせた教材を用意したい。昨年度は、ウォーキングを行った。",
      "1階トリム運動室 G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2130173",
      "基礎体育トリム運動(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "木1",
      "トリム室",
      "坂本 昭裕",
      "体育を履修する上で心身のコンディショニングの理由から積極的に身体を動かすことができない学生を対象に開講する。学修内容は健康・体力に興味を持てる態度を形成することを目的とし、受講生のコンデションにあわせた教材を用意したい。昨年度は、ネイチャーゲームを行った。",
      "1階トリム運動室 G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2130183",
      "基礎体育トリム運動(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "金1",
      "トリム室",
      "永田 真一",
      "本授業は体育を履修する上で心身のコンディショニングの理由から特別な支援を必要とする学生を対象に開講している。学習内容は健康・体力に興味を持てる態度を形成することを目的とし、受講生のコンディションに合わせた教材を用意したい。例として、ボッチャやふうせんバレーボール、オリエンテーリング等が挙げられる。",
      "1階トリム運動室 単位認定の対象は、原則として当該授業科目の出席時間数が３分の２以上のものとする G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2130193",
      "基礎体育トリム運動(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "金1",
      "トリム室",
      "永田 真一",
      "本授業は体育を履修する上で心身のコンディショニングの理由から特別な支援を必要とする学生を対象に開講している。学習内容は健康・体力に興味を持てる態度を形成することを目的とし、受講生のコンディションに合わせた教材を用意したい。例として、ボッチャやふうせんバレーボール、オリエンテーリング等が挙げられる。",
      "1階トリム運動室 単位認定の対象は、原則として当該授業科目の出席時間数が３分の２以上のものとする G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2133143",
      "基礎体育ニュースポーツ(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "金1",
      "体育センター周辺",
      "齊藤 武利",
      "既存のスポーツ競技種目やその価値観にとらわれず,あまり知られていないスポーツ競技種目(フライングディスク、インディアカなど)を自ら体験してみて、新たなスポーツ種目への取り組みを実践する。春学期は、健康作りや体力測定などの各種測定も実施しつつ、自分の体力や健康作りに応じた生涯スポーツへの足がかりとなるようなニュースポーツの体験を行う。ただし、天候(雨天時や気温などの気象状況)によっては、活動場所が限定される都合上、室内種目やグランドゴルフ、ペタンクなどの各ゲームにも接することもある。",
      "II 当日の天候により、変更する場合もあり、実施場所は、当日、体育センター前の屋外掲示板に掲示。 G科目. 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "2133153",
      "基礎体育ニュースポーツ(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "金1",
      "体育センター周辺",
      "齊藤 武利",
      "既存のスポーツ競技種目やその価値観にとらわれず、「より親しく」「より楽しく」の合言葉のもとで、あまり知られていない新しいスポーツ種目、特に大学生のために開発された種目(フライングディスク、インディアカなど)を体験してみる。また、伝統的な競技(綱引き)などもニュースポーツ種目として体験する。秋学期は、天候の都合(雨天時や気温などの気象状況)により、グランドゴルフやユニホックなどの各ゲームにも接して、幅広くニュースポーツ種目を自分の体力に応じて体験し、将来の生涯スポーツへの足掛かりとなるようなスポーツ活動を実践する。",
      "II 実施場所は、当日、気象条件によって変更されるために、体育センター前の屋外掲示板に掲示。 G科目. 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "2133163",
      "基礎体育ニュースポーツ(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "木1",
      "第1サッカー場",
      "永田 真一",
      "既存のスポーツ競技種目やその価値観にとらわれず,ニュースポーツと呼ばれる種目(ペタンク、インディアカ、ユニホックなど)を数種類体験する。春学期は、体力測定などの各種測定も実施しつつ、自分の興味、体力、健康作りに応じた生涯スポーツへの足がかりとなるような知識および基礎動作の習得を目指す。ただし、天候(雨天時や気温などの気象状況)によっては、活動場所が限定される都合上、室内種目やグランドゴルフ、ソフトバレーなどの各ゲームにも接することもある。",
      "Ⅱ 単位認定の対象は、原則として当該授業科目の出席時間数が３分の２以上のものとする 男女別要素(接触). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2133173",
      "基礎体育ニュースポーツ(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "木1",
      "第1サッカー場",
      "永田 真一",
      "既存のスポーツ競技種目やその価値観にとらわれず,ニュースポーツと呼ばれる種目(ペタンク、インディアカ、ユニホックなど)を数種類体験し、自分の興味、体力、健康作りに応じた生涯スポーツへの足がかりとなるような知識および基礎動作の習得を目指す。ただし、天候(雨天時や気温などの気象状況)によっては、活動場所が限定される都合上、室内種目やグランドゴルフ、ソフトバレーなどの各ゲームにも接することもある。",
      "Ⅱ 単位認定の対象は、原則として当該授業科目の出席時間数が３分の２以上のものとする 男女別要素(接触). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2133183",
      "基礎体育ニュースポーツ(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "火3",
      "セキショウフィールド",
      "宮崎 明世",
      "フライングディスクの扱いに慣れ、操作に熟達することで、ディスクを使った様々なスポーツを楽しめるようになることを目的としています。アルティメットを中心に学習し、技能の向上とともにルールの工夫や戦術の理解と実践、仲間との交流も大切にしています。",
      "II G科目. 対面"
    ],
    [
      "2133193",
      "基礎体育ニュースポーツ(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "火3",
      "セキショウフィールド",
      "宮崎 明世",
      "フライングディスクの扱いに慣れ、操作に熟達することで、ディスクを使った様々なスポーツを楽しめるようになることを目的としています。アルティメットを中心に学習し、技能の向上とともにルールの工夫や戦術の理解と実践、仲間との交流も大切にしています。",
      "II G科目. 対面"
    ],
    [
      "2134123",
      "基礎体育バスケットボール(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "金1",
      "バスケットボール場",
      "守屋 志保",
      "バスケットボールの個人戦術 (相手を打ち破る行為、相手からボールを奪う行為) を 習得し、バスケットボールの特性を理解し、個人戦術を活かしたゲームができるよう になる。",
      "II 男女別要素(用具). 男女別要素(接触). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2134133",
      "基礎体育バスケットボール(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "金1",
      "バスケットボール場",
      "守屋 志保",
      "バスケットボールの個人戦術 (相手を打ち破る行為、相手からボールを奪う行為) を 習得し、バスケットボールの特性を理解し、個人戦術を活かしたゲームができるよう になる。",
      "II 男女別要素(用具). 男女別要素(接触). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2134143",
      "基礎体育バスケットボール(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "火3",
      "バスケットボール場",
      "仲澤 翔大",
      "バスケットボールの特性を理解し、シュートやドリブル、パスなどの基礎技術を習得し、仲間と協力しながら修得した技術をゲームで実践しながら学習を進めていく。",
      "II 男女別要素(用具). 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). 実務経験教員"
    ],
    [
      "2134153",
      "基礎体育バスケットボール(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "火3",
      "バスケットボール場",
      "仲澤 翔大",
      "バスケットボールの特性を理解し、シュートやドリブルなどの基礎技術を習得し、仲 間と協力しながら習得した技術をゲームで実践しながら学習を進めていく。",
      "II 男女別要素(用具). 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2135123",
      "基礎体育バドミントン(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "火3",
      "第1体育館",
      "吹田 真士",
      "バドミントンの技能を習得するとともに、相手と一緒にプレイすることの大切さを学習する。",
      "II 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事。TA不在の場合があり、英語及び日本語での積極的なコミュニケーションを求める。"
    ],
    [
      "2135133",
      "基礎体育バドミントン(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "火3",
      "第1体育館",
      "吹田 真士",
      "バドミントンの技能を習得するとともに、相手と一緒にプレイすることの大切さを学習する。",
      "II 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事。TA不在の場合があり、英語及び日本語での積極的なコミュニケーションを求める。"
    ],
    [
      "2135143",
      "基礎体育バドミントン(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "木1",
      "第1体育館",
      "吹田 真士",
      "バドミントンの技能を習得するとともに、相手と一緒にプレイすることの大切さを学習する。",
      "II 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2135153",
      "基礎体育バドミントン(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "木1",
      "第1体育館",
      "吹田 真士",
      "バドミントンの技能を習得するとともに、相手と一緒にプレイすることの大切さを学習する。",
      "II 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事。TA不在の場合があり、英語及び日本語での積極的なコミュニケーションを求める。"
    ],
    [
      "2136163",
      "基礎体育バレーボール(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "火3",
      "球技体育館",
      "秋山 央",
      "バレーボールのルールを理解し、基礎的な技術であるパス(オーバーハンドパス、アンダーハンドパス)の正しい動作を習得するとともに、仲間と協力してボールを繋ぎ、チームワークを高める能力を身につける。",
      "II 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2136173",
      "基礎体育バレーボール(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "火3",
      "球技体育館",
      "秋山 央",
      "バレーボールのルールを理解し、基礎的な技術であるパス(オーバーハンドパス、アンダーハンドパス)の正しい動作を習得するとともに、仲間と協力してボールを繋ぎ、チームワークを高める能力を身につける。",
      "II 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2136183",
      "基礎体育バレーボール(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "木1",
      "球技体育館",
      "秋山 央",
      "バレーボールのルールを理解し、基礎的な技術であるパス(オーバーハンドパス、アンダーハンドパス)の正しい動作を習得するとともに、仲間と協力してボールを繋ぎ、チームワークを高める能力を身につける。",
      "II 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2136193",
      "基礎体育バレーボール(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "木1",
      "球技体育館",
      "秋山 央",
      "バレーボールのルールを理解し、基礎的な技術であるパス(オーバーハンドパス、アンダーハンドパス)の正しい動作を習得するとともに、仲間と協力してボールを繋ぎ、チームワークを高める能力を身につける。",
      "II 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2137123",
      "基礎体育ハンドボール(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "木1",
      "第2体育館",
      "山田 永子",
      "ゲームを中心に、個人での状況解決の仕方、グループでの状況解決の仕方を学ぶ。また、ボールを使った様々な動きを通して、コーディネーション能力を高める。",
      "Ⅱ 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "2137133",
      "基礎体育ハンドボール(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "木1",
      "第2体育館",
      "山田 永子",
      "ゲームを中心に、個人での状況解決の仕方、グループでの状況解決の仕方を学ぶ。また、ボールを使った様々な動きを通して、コーディネーション能力を高める。",
      "Ⅱ 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2137143",
      "基礎体育ハンドボール(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "火3",
      "第2体育館",
      "中山 紗織",
      "ゲームを中心に、個人での状況解決の仕方，グループでの状況解決の仕方を学ぶ。また，ボールを使った様々な動きを通して，コーディネーション能力を高める。",
      "Ⅱ 男女別要素(用具). 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2137153",
      "基礎体育ハンドボール(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "火3",
      "第2体育館",
      "中山 紗織",
      "ゲームを中心に、個人での状況解決の仕方，グループでの状況解決の仕方を学ぶ。また，ボールを使った様々な動きを通して，コーディネーション能力を高める。",
      "II 男女別要素(用具). 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2137183",
      "基礎体育ハンドボール(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "金1",
      "第2体育館",
      "山田 永子",
      "ゲームを中心に、個人での状況解決の仕方、グループでの状況解決の仕方を学ぶ。また、ボールを使った様々な動きを通して、コーディネーション能力を高める。",
      "Ⅱ 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "2137193",
      "基礎体育ハンドボール(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "金1",
      "第2体育館",
      "山田 永子",
      "ゲームを中心に、個人での状況解決の仕方、グループでの状況解決の仕方を学ぶ。また、ボールを使った様々な動きを通して、コーディネーション能力を高める。",
      "Ⅱ 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2140123",
      "基礎体育フィットネストレーニング(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "火3",
      "第2トレーニング場",
      "松尾 博一",
      "心身の健康維持・増進や生活習慣病の予防と運動・体力の関係を学び、レジスタンストレーニング、ジョギング、ストレッチングの基礎的な方法を習得する。",
      "I 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 詳細後日周知. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2140133",
      "基礎体育フィットネストレーニング(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "火3",
      "第2トレーニング場",
      "松尾 博一",
      "心身の健康維持・増進や生活習慣病の予防と運動・体力の関係を学び、レジスタンストレーニング、ジョギング、ストレッチングの基礎的な方法を習得する。 ",
      "I 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 詳細後日周知. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2140143",
      "基礎体育フィットネストレーニング(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "木1",
      "第2トレーニング場",
      "松尾 博一",
      "心身の健康維持・増進や生活習慣病の予防と運動・体力の関係を学び、レジスタンストレーニング、ジョギング、ストレッチングの基礎的な方法を習得する。",
      "Ⅰ 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2140153",
      "基礎体育フィットネストレーニング(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "木1",
      "第2トレーニング場",
      "松尾 博一",
      "心身の健康維持・増進や生活習慣病の予防と運動・体力の関係を学び、レジスタンストレーニング、ジョギング、ストレッチングの基礎的な方法を習得する。",
      "Ⅰ 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 詳細後日周知. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2140163",
      "基礎体育フィットネストレーニング(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "金1",
      "第2トレーニング場",
      "大林 太朗",
      "心身の健康維持・増進や生活習慣病の予防と運動・体力の関係を学び、レジスタンストレーニング、ジョギング、ストレッチングの基礎的な方法を習得する。",
      "I 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). 男女別要素(その他). G科目. 対面 体力測定の評価に際して、男女で基準値が異なる"
    ],
    [
      "2140173",
      "基礎体育フィットネストレーニング(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "金1",
      "第2トレーニング場",
      "大林 太朗",
      "心身の健康維持・増進や生活習慣病の予防と運動・体力の関係を学び、レジスタンストレーニング、ジョギング、ストレッチングの基礎的な方法を習得する。",
      "I 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). 男女別要素(その他). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2141123",
      "基礎体育フラッグフットボール(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "木1",
      "セキショウフィールド",
      "松元 剛",
      "フラッグフットボールを基にした簡易ゲームを通して、基礎的な技術力・戦術力を学修しながら、チーム活動にとって必要となるコミュニケーションやリーダーシップについて理解を深める。",
      "Ⅱ 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 各チームの男女数が均等になるように男女混合チームを作ります。ゲームにおいては、特別ルールを設定し、全員が積極的にゲームに関与できるよう工夫を行います。"
    ],
    [
      "2141133",
      "基礎体育フラッグフットボール(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "木1",
      "セキショウフィールド",
      "松元 剛",
      "フラッグフットボールを基にした簡易ゲームを通して、基礎的な技術力・戦術力を学修しながら、チーム活動にとって必要となるコミュニケーションやリーダーシップについて理解を深める。",
      "II 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 各チームの男女数が均等になるように男女混合チームを作ります。ゲームにおいては、特別ルールを設定し、全員が積極的にゲームに関与できるよう工夫を行います。 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2143163",
      "基礎体育ボディ・ワーク(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "木1",
      "第2多目的道場",
      "加藤 敏弘",
      "体幹部を中心としたトレーニングやストレッチング(円柱補助具を含む)、姿勢を整えるためのワークを行い、「からだ」に対する知識を深め、それらの技能の習熟を図る。普段、気にかけないまま緊張しこわばってしまった身体をほぐし、引き締め、ゆるめ、整えることで、内側からの身体感覚を磨きストレッサーへの抵抗力を高め、運動そのものを享受する。",
      "I 男女別要素(接触). G科目. 対面 ペアワークが苦手な方は単独で行うことができます。ペアの組み方は自由です。3人組になることもあります。"
    ],
    [
      "2143173",
      "基礎体育ボディ・ワーク(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "木1",
      "第2多目的道場",
      "加藤 敏弘",
      "体幹部を中心としたトレーニングやストレッチング(円柱補助具を含む)、姿勢を整えるためのワークを行い、「からだ」に対する知識を深め、それらの技能の習熟を図る。普段、気にかけないまま緊張しこわばってしまった身体をほぐし、引き締め、ゆるめ、整えることで、内側からの身体感覚を磨きストレッサーへの抵抗力を高め、運動そのものを享受する。",
      "I G科目. 対面 男女別要素（接触）ペアワークが苦手な方は単独で行うことができます。ペアの組み方は自由です。3人組になることもあります。 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2145143",
      "基礎体育野外運動(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "金1",
      "野外活動実習場",
      "坂本 昭裕",
      "本授業では、チャレンジアクティビティ、火おこし、ロープワークなどの１）基礎的な技術を修得すること。２）そのための知的理解を深めること。さらに、３）自然の中で活動することを通して、自己や自然環境に対する肯定的な価値観を涵養することを目標とする。",
      "II 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2145153",
      "基礎体育野外運動(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "金1",
      "野外活動実習場",
      "坂本 昭裕",
      "本授業では、チャレンジアクティビティ、火おこし、ロープワークなどの１）基礎的な技術を修得すること。２）そのための知的理解を深めること。さらに、３）自然の中で活動することを通して、自己や自然環境に対する肯定的な価値観を涵養することを目標とする。",
      "II 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2148163",
      "基礎体育リフレッシュ体操(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "木1",
      "体操場",
      "長谷川 聖修",
      "体操を通して心身をリフレッシュすると共に、仲間とスポーツを楽しむための知識や基礎的な運動能力を身につける。「Gボール」や大きな鉄の輪の中に入って回転する「ラート」運動など、体験したことのない運動に挑戦することでチャレンジ精神を培う。",
      "男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2148173",
      "基礎体育リフレッシュ体操(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "木1",
      "体操場",
      "長谷川 聖修",
      "体操を通して心身をリフレッシュすると共に、仲間とスポーツを楽しむための知識や基礎的な運動能力を身につける。「Gボール」や大きな鉄の輪の中に入って回転する「ラート」運動など、体験したことのない運動に挑戦することでチャレンジ精神を培う。",
      "I 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2152123",
      "基礎体育トラック&フィールド(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "火3",
      "陸上競技場",
      "谷川 聡",
      "陸上競技の走跳投という運動を目的および手段とし、体力や技能を高めるための理論および方法を学習し、あわせて競技能力に応じて競技を楽しむ態度を養う。また、健康・体力の意義について陸上競技の実践を通して理解する。",
      "I 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2152133",
      "基礎体育トラック&フィールド(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "火3",
      "陸上競技場",
      "谷川 聡",
      "陸上競技の走跳投という運動を目的および手段とし、体力や技能を高めるための理論および方法を学習し、あわせて競技能力に応じて競技を楽しむ態度を養う。また、健康・体力の意義について陸上競技の実践を通して理解する。",
      "I 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2152143",
      "基礎体育トラック&フィールド(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "木1",
      "陸上競技場",
      "榎本 靖士",
      "陸上競技の走跳投という運動を目的および手段とし、体力や技能を高めるための理論および方法を学習し、あわせて競技能力に応じて競技を楽しむ態度を養う。また、健康・体力の意義について陸上競技の実践を通して理解する。",
      "I 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2152153",
      "基礎体育トラック&フィールド(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "木1",
      "陸上競技場",
      "榎本 靖士",
      "陸上競技の走跳投という運動を目的および手段とし、体力や技能を高めるための理論および方法を学習し、あわせて競技能力に応じて競技を楽しむ態度を養う。また、健康・体力の意義について陸上競技の実践を通して理解する。",
      "I 男女別要素(用具). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 男女で技能の評価基準が異なる 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2152183",
      "基礎体育トラック&フィールド(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "金1",
      "陸上競技場南 (フィールド)",
      "木越 清信",
      "陸上競技の走跳投という運動を目的および手段とし、体力や技能を高めるための理論および方法を学習し、あわせて競技能力に応じて競技を楽しむ態度を養う。また、健康・体力の意義について陸上競技の実践を通して理解する。",
      "I 男女別要素(用具). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 男女で技能の評価基準が異なる"
    ],
    [
      "2152193",
      "基礎体育トラック&フィールド(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "金1",
      "陸上競技場南 (フィールド)",
      "木越 清信",
      "陸上競技の走跳投という運動を目的および手段とし、体力や技能を高めるための理論および方法を学習し、あわせて競技能力に応じて競技を楽しむ態度を養う。また、健康・体力の意義について陸上競技の実践を通して理解する。",
      "I 男女別要素(用具). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 男女で技能の評価基準が異なる"
    ],
    [
      "2158123",
      "基礎体育アスレティックトレーニング(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "金1",
      "T-DOME",
      "松尾 博一",
      "トレーニングの内容を理解し,計画・実践・評価方法を習得することで,運動の目的に適したトレーニングを自ら考えることができるようになる。",
      "Ⅰ 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2158133",
      "基礎体育アスレティックトレーニング(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "金1",
      "T-DOME",
      "松尾 博一",
      "トレーニングの内容を理解し,計画・実践・評価方法を習得することで,運動の目的に適したトレーニングを自ら考えることができるようになる。",
      "Ⅰ 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2158143",
      "基礎体育アスレティックトレーニング（春）",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "春AB",
      "火3",
      "T-DOME",
      "福田 崇",
      "アスレティックトレーニングとは，アスリートがスポーツの競技特性や自身の身体特性を理解して自身に適切なトレーニングプログラムを実践することでコンディションを上げていくを意味する。一般学生においても，自身の目的に応じたトレーニングプログラムを実践することは重要であり，トレーニングを通して自身の身体機能を理解する(コンディショニングを実践する)必要がある。本授業では，身体を動かすことで，自身のコンディショニングへの問いかけを行い，安全で効果的なトレーニングを実施する。",
      "Ⅰ 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2158153",
      "基礎体育アスレティックトレーニング（秋）",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "火3",
      "T-DOME",
      "福田 崇",
      "アスレティックトレーニングとは，アスリートがスポーツの競技特性や自身の身体特性を理解して自身に適切なトレーニングプログラムを実践することでコンディションを上げていくを意味する。一般学生においても，自身の目的に応じたトレーニングプログラムを実践することは重要であり，トレーニングを通して自身の身体機能を理解する(コンディショニングを実践する)必要がある。本授業では，身体を動かすことで，自身のコンディショニングへの問いかけを行い，安全で効果的なトレーニングを実施する。",
      "Ⅰ 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2161403",
      "Basic Physical Education(Online,Fall)",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋AB",
      "木1",
      "",
      "松尾 博一,永田 真一",
      "",
      "履修許可者のみ 英語で授業。 G科目. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "2207243",
      "応用体育空手(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "木2",
      "第1多目的道場",
      "麓 正樹",
      "空手道の基本的な技術の実践を通じて、自らの身体と心、他者の身体と心、そしてその関連について理解を深める。基本技術と呼吸法、フットワークと基本技術の協調、形および組手ができるようになる。",
      "男女別要素(接触). G科目. 実務経験教員. 対面 mfumoto@tiu.ac.jp 単位認定の対象は、原則として当該授業科目の出席時間数が3分の2以上の者とする。 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2207253",
      "応用体育空手(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "木2",
      "第1多目的道場",
      "麓 正樹",
      "空手道の基本的な技術の実践を通じて、自らの身体と心、他者の身体と心、そしてその関連について理解を深める。基本技術と呼吸法、フットワークと基本技術の協調、形および組手ができるようになる。",
      "男女別要素(接触). G科目. 実務経験教員. 対面 mfumoto@tiu.ac.jp 単位認定の対象は、原則として当該授業科目の出席時間数が3分の2以上の者とする。 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2208223",
      "応用体育器械運動(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "水3",
      "体操場",
      "金谷 麻理子",
      "主にトランポリンを用いて、「器具との協調」をテーマに、各自の能力にあった技能の取得と運動の理解を目指す。",
      "G科目. 対面"
    ],
    [
      "2208233",
      "応用体育器械運動(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "水3",
      "体操場",
      "金谷 麻理子",
      "主にトランポリンを用いて、「動きのコントロール」をテーマに、各自の能力にあった技能の習得と運動の理解を目指す。",
      "G科目. 対面"
    ],
    [
      "2211203",
      "応用体育剣道(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "金2",
      "剣道場",
      "鍋山 隆弘",
      "剣道具を着け稽古できるまでの基礎的技術と、礼儀作法の習得を通して心身の向上を目指す。",
      "男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2211213",
      "応用体育剣道(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "金2",
      "剣道場",
      "鍋山 隆弘",
      "剣道具をつけ、相手と駆け引きができる技術を身につけることを目標とし、心身の向上も目指す。",
      "男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2211243",
      "応用体育剣道(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "木2",
      "剣道場",
      "鍋山 隆弘",
      "防具を着け稽古できるまでの基礎的技術と、礼儀作法の習得を通して心身の向上を目指す。",
      "男女別要素(用具). 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2211253",
      "応用体育剣道(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "木2",
      "剣道場",
      "鍋山 隆弘",
      "防具をつけ、相手と駆け引きができる技術を身につけるとを目標とし、心身の向上も目指す。",
      "男女別要素(用具). 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2211263",
      "応用体育剣道(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "木3",
      "剣道場",
      "鍋山 隆弘",
      "剣道具を着け稽古できるまでの基礎的技術と、礼儀作法の習得を通して心身の向上を目指す。",
      "男女別要素(用具). 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2211273",
      "応用体育剣道(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "木3",
      "剣道場",
      "鍋山 隆弘",
      "剣道具をつけ、相手と駆け引きができる技術を身につけることを目標とし、心身の向上も目指す。",
      "男女別要素(用具). 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2212203",
      "応用体育ゴルフ(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "水3",
      "ゴルフケージ",
      "白木 仁",
      "ゴルフの基本技術(スイング、アプローチショット、パターの技術)を中心にルール、マナー等を段階的に学習する。さらに、ゴルフの実践を通して、パートナーシップ、スポーツマンシップを習得する。また、体力測定を実施することにより自身の体力を確認する。",
      "G科目. 対面 クラブは、身長に合わせたクラブを選択してもらう"
    ],
    [
      "2212213",
      "応用体育ゴルフ(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "水3",
      "ゴルフケージ",
      "白木 仁",
      "ゴルフの基本技術を発展させ、ミニコースの実践を通してルール、マナー、パートナーシップ、スポーツマンシップを習得する。また、秋学期中には、近郊ゴルフコースにてコース実習を行う。",
      "経費 打撃場約\\1,300 コース約\\3,500 G科目. 対面 クラブは、身長に合わせたクラブを選択する"
    ],
    [
      "2212243",
      "応用体育ゴルフ(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "木3",
      "ゴルフケージ",
      "白木 仁",
      "ゴルフの基本技術(スイング、アプローチショット、パターの技術)を中心にルール、マナー等を段階的に学習する。さらに、ゴルフの実践を通して、パートナーシップ、スポーツマンシップを習得する。また、体力測定を実施することにより自身の体力を確認する。",
      "経費 打撃場約\\1,300 コース約\\3,500 G科目. 対面 クラブは、身長に合わせたクラブを選択する"
    ],
    [
      "2212253",
      "応用体育ゴルフ(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "木3",
      "ゴルフケージ",
      "白木 仁",
      "ゴルフの基本技術を発展させ、ミニコースの実践を通してルール、マナー、パートナーシップ、スポーツマンシップを習得する。また、秋学期中には、近郊ゴルフコースにてコース実習を行う。",
      "経費 打撃場約\\1,300 コース約\\3,500 G科目. 対面 クラブは、身長に合わせたクラブを選択する"
    ],
    [
      "2213203",
      "応用体育サッカー(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "水3",
      "第1サッカー場",
      "小井土 正亮",
      "サッカーの技術・戦術の基本を理解する。また、それらをゲームのどのような場面で使用するのが効果的なのかを学び、よりゲームの楽しさを実感する。",
      "男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2213213",
      "応用体育サッカー(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "水3",
      "第1サッカー場",
      "小井土 正亮",
      "ボールそのものを扱う技術に加え、ボールを持たない時の動きを理解することで、ゲーム中の相手との駆け引きを楽しめる能力を養うことを目指す。",
      "男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2213243",
      "応用体育サッカー(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "金2",
      "第1サッカー場",
      "小井土 正亮",
      "サッカーの技術・戦術の基本を理解する。また、それらをゲームのどのような場面で使用するのが効果的なのかを学び、よりゲームの楽しさを実感する。",
      "男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2213253",
      "応用体育サッカー(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "金2",
      "第1サッカー場",
      "小井土 正亮",
      "ボールそのものを扱う技術に加え、ボールを持たない時の動きを理解することで、ゲーム中の相手との駆け引きを楽しめる能力を養うことを目指す。",
      "男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2213263",
      "応用体育サッカー(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "木3",
      "第1サッカー場",
      "成瀨 和弥",
      "様々なゲーム形式を通じて攻撃・守備の原理や基本技術を身につける。",
      "男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2213273",
      "応用体育サッカー(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "木3",
      "第1サッカー場",
      "成瀨 和弥",
      "様々なゲームを通して基本的な戦術、ポゼッションプレーを理解し、集団行動・フォーメーションを成熟させていく。",
      "男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2214203",
      "応用体育シューティングスポーツ(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "金2",
      "アーチェリー場",
      "嵯峨 寿",
      "アーチェリーの初歩的技術の習得やゲーム体験などを通してスポーツの文化的、社会的、倫理的価値や精神的効果について理解を深めます。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2214213",
      "応用体育シューティングスポーツ(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "金2",
      "弓道場",
      "嵯峨 寿",
      "弓道の初歩的技術の習得と競技会体験などを通してスポーツの文化的、社会的、倫理的価値や精神的効果について理解を深めます。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2214243",
      "応用体育シューティングスポーツ(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "木2",
      "アーチェリー場",
      "嵯峨 寿",
      "アーチェリーの初歩的技術の習得やゲーム体験などを通してスポーツの文化的、社会的、倫理的価値や精神的効果について理解を深めます。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2214253",
      "応用体育シューティングスポーツ(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "木2",
      "弓道場",
      "嵯峨 寿",
      "弓道の初歩的技術の習得と競技会体験などを通してスポーツの文化的、社会的、倫理的価値や精神的効果について理解を深めます。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2214263",
      "応用体育シューティングスポーツ(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "木3",
      "弓道場",
      "嵯峨 寿",
      "アーチェリーの初歩的技術の習得やゲーム体験などを通してスポーツの文化的、社会的、倫理的価値や精神的効果について理解を深めます。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2214273",
      "応用体育シューティングスポーツ(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "木3",
      "弓道場",
      "嵯峨 寿",
      "弓道の初歩的技術の習得と競技会体験などを通してスポーツの文化的、社会的、倫理的価値や精神的効果について理解を深めます。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2215223",
      "応用体育柔道(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "金2",
      "柔道場",
      "平岡 拓晃",
      "柔道の文化的特性を理解し、基本的な技術を習得して攻防ができるようにする。柔道を通じて体力を養い、他のスポーツにも応用できるバランス感覚や巧緻性などを習得する。",
      "男女別要素(接触). 男女別要素(その他). G科目. 対面 道着の下にTシャツ着用可。 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2215233",
      "応用体育柔道(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "金2",
      "柔道場",
      "",
      "柔道の文化的特性を理解し、基本的な技術を習得して攻防ができるようにする。柔道を通じて体力を養い、他のスポーツにも応用できるバランス感覚や巧緻性などを習得する。",
      "男女別要素(接触). 男女別要素(その他). G科目. 対面 道着の下にTシャツ着用可。"
    ],
    [
      "2215243",
      "応用体育柔道(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "水3",
      "柔道場",
      "平岡 拓晃",
      "柔道の文化的特性を理解し、基本的な技術を習得して攻防ができるようにする。柔道を通じて体力を養い、他のスポーツにも応用できるバランス感覚や巧緻性などを習得する。",
      "男女別要素(接触). 男女別要素(その他). G科目. 対面 道着の下にTシャツ着用可。"
    ],
    [
      "2215253",
      "応用体育柔道(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "水3",
      "柔道場",
      "平岡 拓晃",
      "柔道の文化的特性を理解し、基本的な技術を習得して攻防ができるようにする。柔道を通じて体力を養い、他のスポーツにも応用できるバランス感覚や巧緻性などを習得する。",
      "男女別要素(接触). 男女別要素(その他). G科目. 対面 道着の下にTシャツ着用可。"
    ],
    [
      "2215263",
      "応用体育柔道(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "木3",
      "柔道場",
      "松井 崇",
      "柔道の文化的特性を理解し、基本的な技術を習得して攻防ができるようにする。柔道を通じて体力を養い、他のスポーツにも応用できるバランス感覚や巧緻性などを習得する。",
      "I 男女別要素(接触). 男女別要素(その他). G科目. 対面 道着の下にTシャツの着用可 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2215273",
      "応用体育柔道(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "木3",
      "柔道場",
      "松井 崇",
      "柔道の文化的特性を理解し、基本的な技術を習得して攻防ができるようにする。柔道を通じて体力を養い、他のスポーツにも応用できるバランス感覚や巧緻性などを習得する。",
      "Ⅰ 男女別要素(接触). 男女別要素(その他). G科目. 対面 道着の下にTシャツの着用可 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2216263",
      "応用体育ジョグ&ウォーク(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "金2",
      "陸上競技場",
      "榎本 靖士",
      "ジョギングとウォーキングの科学的基礎を学びながら、現代的なスポーツとして生涯にわたって実践するための知識と経験を得る。自身の体力や健康状態に合わせたジョギングおよびウォーキングが実践でき、さらに健康と体力を維持、増進するための課題と解決方法を検討できるようになる。またジョギングやウォーキングを楽しみながら行える態度を養う。",
      "男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 ランニングシューズが必要 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2216273",
      "応用体育ジョグ&ウォーク(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "金2",
      "陸上競技場",
      "榎本 靖士",
      "ウォーキングとジョギングを科学的理解を中心に、より実践的な経験と知識を習得する。ウォーキングとジョギングのスピード、時間、距離、気候、地面の変化によって環境と自分の相互関係を感じられるようになる。ウォーキングとジョギングを楽しむために必要な健康および体力の状態をマネジメントできるようになる。生活にあったウォーキングやジョギングを主体的に実践する。",
      "男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 ランニングシューズが必要 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2217203",
      "応用体育水泳(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "水3",
      "屋内プール",
      "山川 啓介",
      "様々なレベルにおいて、水中運動の楽しさを経験するとともに、自身の健康維持に役立てる知識を学ぶことを目的とする。基本的な4泳法のストローク動作の理解や、水球、スキンダイビング、飛込などの基本スキルを学ぶ。生涯スポーツとしてアクアティックスポーツを安全に楽しむ能力を高める。",
      "I 男女別要素(ウェア). 男女別要素(接触). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2217213",
      "応用体育水泳(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "水3",
      "屋内プール",
      "山川 啓介",
      "様々なレベルにおいて、水中運動の楽しさを経験するとともに、自身の健康維持に役立てる知識を学ぶことを目的とする。基本的な4泳法のストローク動作の理解や、水球、スキンダイビング、飛込などの基本スキルを学ぶ。生涯スポーツとしてアクアティックスポーツを安全に楽しむ能力を高める。",
      "I 男女別要素(ウェア). 男女別要素(接触). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2217223",
      "応用体育水泳(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "木2",
      "屋内プール",
      "山川 啓介",
      "泳ぎを科学的に理解し、4泳法に加えて、日本泳法，水球、リズム泳、シュノーケリング、飛込などの基本スキルを学ぶ。生涯スポーツとしてアクアティックスポーツを安全に楽しむ能力を高める。",
      "男女別要素(ウェア). 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2217233",
      "応用体育水泳(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "木2",
      "屋内プール",
      "山川 啓介",
      "着衣泳，救助法，スカーリング，立ち泳ぎなどを習得し，自己保全能力を高めるとともに，カヤックや飛板飛込を体験し，生涯スポーツとしてアクアティックスポーツを安全に楽しむ能力を培う。",
      "男女別要素(ウェア). 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2217243",
      "応用体育水泳(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "木3",
      "屋内プール",
      "坂上 輝将",
      "泳ぎを科学的に理解し、スキンダイビング、飛板飛込の基本スキルを学ぶ。生涯スポーツとしてアクアティックスポーツを楽しむ能力を高める。",
      "男女別要素(ウェア). 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2217253",
      "応用体育水泳(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "木3",
      "屋内プール",
      "坂上 輝将",
      "泳ぎを科学的に理解し、個々の泳能力に応じて4 泳法のスキル向上を図る。水球 、アーティスティックスイミング、着衣泳、救助法の基本スキルを学び、自己保全能力を身につけ、生涯スポーツとしてアクアティックスポーツを楽しむ能力を高める。",
      "男女別要素(ウェア). 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2217263",
      "応用体育水泳(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "金2",
      "屋内プール",
      "角川 隆明",
      "本学プール施設の特性を活かし、さまざまな水辺活動に取り組む。特に春学期は、四泳法の技術や水球の基本的技術の習得および水中で自己保全するための知識を身につける。",
      "男女別要素(接触). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2217273",
      "応用体育水泳(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "金2",
      "屋内プール",
      "角川 隆明",
      "本学プール施設の特性を活かし、さまざまな水辺活動に取り組む。特に秋学期は、基本技能の習得や四泳法を楽に速く泳ぐための技術を身につけるとともに、水中安全への理解を深める。",
      "男女別要素(ウェア). 男女別要素(接触). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2221203",
      "応用体育ソフトボール(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "水3",
      "野球場,多目的グラウンド",
      "奈良 隆章",
      "ソフトボールの練習や試合を通じて、仲間と協力しながら様々な課題に挑戦する。学期の前半は守備練習を重点的に行い、後半はチームを固定してリーグ戦を実施する。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2221213",
      "応用体育ソフトボール(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "水3",
      "野球場,多目的グラウンド",
      "奈良 隆章",
      "ソフトボールの技術構造や戦術について理解を深め、作戦や状況に応じた実戦的な技能を高める。また、チーム練習やリーグ戦を通して仲間との協調性やリーダーシップを身につける。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2221223",
      "応用体育ソフトボール(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "木3",
      "野球場,多目的グラウンド",
      "奈良 隆章",
      "ソフトボールの練習や試合を通じて、仲間と協力しながら様々な課題に挑戦する。学期の前半は守備練習を重点的に行い、後半はチームを固定してリーグ戦を実施する。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2221233",
      "応用体育ソフトボール(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "木3",
      "野球場,多目的グラウンド",
      "奈良 隆章",
      "ソフトボールの技術構造や戦術について理解を深め、作戦や状況に応じた実戦的な技能を高める。また、チーム練習やリーグ戦を通して仲間との協調性やリーダーシップを身につける。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2221243",
      "応用体育ソフトボール(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "木2",
      "野球場,多目的グラウンド",
      "金田 健史",
      "応用体育(春)では、ソフトボールをおこなう上での基本的な知識、技術を理解するとともに、基礎技能の向上と、試合の中で獲得した技術を生かすために実践を意識した練習に取り組み、スポーツとしてのソフトボールの楽しさやルールの特徴を理解していく。",
      "男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2221253",
      "応用体育ソフトボール(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "木2",
      "野球場,多目的グラウンド",
      "金田 健史",
      "応用体育(秋)では、応用体育(春)において獲得してきた基礎技能やルールに関する知識を生かして、より実践的なチーム練習と、ゲームにおいて更なる技能向上とチームスポーツとしてのソフトボールへの理解を深める。",
      "男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2221263",
      "応用体育ソフトボール(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "金2",
      "野球場,多目的グラウンド",
      "奈良 隆章",
      "ソフトボールの練習や試合を通じて、仲間と協力しながら様々な課題に挑戦する。学期の前半は守備練習を重点的に行い、後半はチームを固定してリーグ戦を実施する。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2221273",
      "応用体育ソフトボール(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "金2",
      "野球場,多目的グラウンド",
      "奈良 隆章",
      "ソフトボールの技術構造や戦術について理解を深め、作戦や状況に応じた実戦的な技能を高める。また、チーム練習やリーグ戦を通して仲間との協調性やリーダーシップを身につける。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2222203",
      "応用体育卓球(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "木2",
      "第3体育館",
      "野中 由紀",
      "卓球を通してスポーツ活動に関する知識を深める。独特の練習法を用いて、一つの種目をより深く追求することにより、様々な種目に関係する技術を理解させる。ミニゲームにも取り組む。",
      "男女別要素(接触). G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2222213",
      "応用体育卓球(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "木2",
      "第3体育館",
      "野中 由紀",
      "スポーツ活動に関する知識を深め、様々な種目通ずる技術を理解した上で、ゲームや技術練習を応用的に行い、スポーツに関する自由な発想を育てる。",
      "男女別要素(接触). G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2222223",
      "応用体育卓球(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "金2",
      "第3体育館",
      "安藤 真太郎",
      "スポーツ活動に関する知識を深める。独特の練習法を通じ、単一種目をより深く追求することにより、様々なスポーツシーンに関係する技術を理解させる。応用的ミニゲームへも取り組む。",
      "男女別要素(接触). G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2222233",
      "応用体育卓球(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "金2",
      "第3体育館",
      "安藤 真太郎",
      "スポーツ活動に関する知識の深まりとともに、活動の成果を享受する能力を高める。様々なスポーツシーンに関係する技術を理解した上で、ゲーム・技術練習共に、より多様な形態で実施し、ゲームスポーツに関する自由な発想を育てる。",
      "男女別要素(接触). 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2222243",
      "応用体育卓球(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "木3",
      "第3体育館",
      "安藤 真太郎",
      "スポーツ活動に関する知識を深める。独特の練習法を通じ、単一種目をより深く追求することにより、様々なスポーツシーンに関係する技術を理解させる。応用的ミニゲームへも取り組む。",
      "男女別要素(接触). G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2222253",
      "応用体育卓球(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "木3",
      "第3体育館",
      "安藤 真太郎",
      "スポーツ活動に関する知識の深まりとともに、活動の成果を享受する能力を高める。様々なスポーツシーンに関係する技術を理解した上で、ゲーム・技術練習共に、より多様な形態で実施し、ゲームスポーツに関する自由な発想を育てる。",
      "男女別要素(接触). G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2223223",
      "応用体育ダンス(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "水3",
      "ダンス場",
      "平山 素子",
      "「身体の発見」をテーマに、多様なダンス文化に挑戦する。「身体を知る」段階では、導入としてインド式健康法のヨガを体験することで自らの身体を見つめなおし、健康的な身体作りを形成できる能力を養う。さらに、リズミカルな音楽に合わせた動きを体験することで、フィットネスやコミュニケーションとしてのダンスの効果を知る。",
      "男女別要素(接触). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2223233",
      "応用体育ダンス(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "水3",
      "ダンス場",
      "平山 素子",
      "「身体を使う・創造する」段階では、様々なジャンルのダンスにチャレンジすることでダンス文化の多様性や、現代性を再認識する。さらに、自らの身体を使ってオリジナルのダンス作品を制作し、身体から発信される多彩な表現世界を楽しむ。",
      "男女別要素(接触). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2223243",
      "応用体育ダンス(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "木2",
      "ダンス場",
      "米澤 麻佑子",
      "ダンスの基礎的な身体の使い方を学び、様々な音楽にのって体を動かす楽しさを知る。また、授業を通して様々な運動プログラム(簡単なストレッチングやヨガ、マッサージ等)を身につけ、バランスのとれた健康的な身体づくりを目指す。",
      "男女別要素(接触). G科目. 実務経験教員. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2223253",
      "応用体育ダンス(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "木2",
      "ダンス場",
      "米澤 麻佑子",
      "動きの探究や作品創作に挑戦し、身体の様々な可能性を発見するとともに、自己を表現する力を高める。",
      "男女別要素(接触). G科目. 実務経験教員. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2223263",
      "応用体育ダンス(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "木3",
      "ダンス場",
      "平山 素子",
      "「身体の発見」をテーマに、多様なダンス文化に挑戦する。「身体を知る」段階では、導入としてインド式健康法のヨガを体験することで自らの身体を見つめなおし、健康的な身体作りを形成できる能力を養う。さらに、リズミカルな音楽に合わせた動きを体験することで、フィットネスやコミュニケーションとしてのダンスの効果を知る。",
      "男女別要素(接触). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2223273",
      "応用体育ダンス(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "木3",
      "ダンス場",
      "平山 素子",
      "「身体を使う・創造する」段階では、様々なジャンルのダンスにチャレンジすることでダンス文化の多様性や、現代性を再認識する。さらに、自らの身体を使ってオリジナルのダンス作品を制作し、身体から発信される多彩な表現世界を楽しむ。",
      "男女別要素(接触). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2225203",
      "応用体育テニス(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "木3",
      "体芸テニスコート",
      "前澤 かおる",
      "テニスのルールやマナー、基礎的な技術など、生涯スポーツとしてテニスを楽しむための知識や技能を総合的に学ぶ。主に、ダブルスのプレーを中心に扱うこととする。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2225213",
      "応用体育テニス(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "木3",
      "体芸テニスコート",
      "前澤 かおる",
      "テニスのルールやマナー、基礎的な技術など、生涯スポーツとしてテニスを楽しむための知識や技能を総合的に学ぶ。主に、ダブルスのプレーを中心に扱うこととする。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2225243",
      "応用体育テニス(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "水3",
      "体芸テニスコート",
      "三橋 大輔",
      "テニスの基礎技術の習得。テニスを通してマナー、ルール、スポーツの価値について学ぶ。",
      "テニスシューズがあれば着用すること。なければ運動できる靴（革靴やサンダルは危険なので不可）を着用すること。 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2225253",
      "応用体育テニス(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "水3",
      "体芸テニスコート",
      "三橋 大輔",
      "スピンサービスを含む発展的技術や戦術などについて学ぶ。",
      "テニスシューズがあれば着用すること。なければ運動できる靴（革靴やサンダルは危険なので不可）を着用すること。 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2225263",
      "応用体育テニス(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "木2",
      "体芸テニスコート",
      "前澤 かおる",
      "テニスのルールやマナー、基礎的な技術など、生涯スポーツとしてテニスを楽しむための知識や技能を総合的に学ぶ。主に、ダブルスのプレーを中心に扱うこととする。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2225273",
      "応用体育テニス(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "木2",
      "体芸テニスコート",
      "前澤 かおる",
      "テニスのルールやマナー、基礎的な技術など、生涯スポーツとしてテニスを楽しむための知識や技能を総合的に学ぶ。主に、ダブルスのプレーを中心に扱うこととする。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2230203",
      "応用体育トリム運動(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "水3",
      "トリム室",
      "福田 崇",
      "本授業は体育を履修する上で心身のコンディショニングの理由から積極的に身体を動かすことができない学生を対象に開講している。受講希望者は事前に教員との面談を要する。授業内容は、受講生の心身のコンデションを考慮して体力トレーニング、フライングディスク、フィールドゴルフ、球技などから受講生全員が楽しむことができる種目を決定する。",
      "1階トリム運動室 G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2230213",
      "応用体育トリム運動(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "水3",
      "トリム室",
      "福田 崇",
      "本授業は体育を履修する上で心身のコンディショニングの理由から積極的に身体を動かすことができない学生を対象に開講している。受講希望者は事前に教員との面談を要する。授業内容は、受講生の心身のコンデションを考慮して体力トレーニング、フライングディスク、フィールドゴルフ、球技などから受講生全員が楽しむことができる種目を決定する。",
      "1階トリム運動室 G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2230223",
      "応用体育トリム運動(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "金2",
      "トリム室",
      "永田 真一",
      "本授業は体育を履修する上で心身のコンディショニングの理由から特別な支援を必要とする学生を対象に開講している。学習内容は運動習慣に繋がるような多様な楽しみ方ができるスポーツを紹介することを目的とする。受講生全体のコンディションを鑑み、内容等の変更をすることがある。",
      "1階トリム運動室 単位認定の対象は、原則として当該授業科目の出席時間数が３分の２以上のものとする G科目. 実務経験教員. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2230233",
      "応用体育トリム運動(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "金2",
      "トリム室",
      "永田 真一",
      "本授業は体育を履修する上で心身のコンディショニングの理由から特別な支援を必要とする学生を対象に開講している。学習内容は運動習慣に繋がるような多様な楽しみ方ができるスポーツを紹介することを目的とする。受講生全体のコンディションを鑑み、内容等の変更をすることがある。",
      "1階トリム運動室 単位認定の対象は、原則として当該授業科目の出席時間数が３分の２以上のものとする G科目. 実務経験教員. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2230243",
      "応用体育トリム運動(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "木2",
      "トリム室",
      "坂本 昭裕",
      "体育を履修する上で心身のコンディショニングの理由から積極的に身体を動かすことができない学生を対象に開講する。学修内容は健康・体力に興味を持てる態度を形成することを目的とし、受講生のコンデションにあわせた教材を用意したい。昨年度は、ウォーキングを行った。",
      "1階トリム運動室 G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2230253",
      "応用体育トリム運動(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "木2",
      "トリム室",
      "坂本 昭裕",
      "体育を履修する上で心身のコンディショニングの理由から積極的に身体を動かすことができない学生を対象に開講する。学修内容は健康・体力に興味を持てる態度を形成することを目的とし、受講生のコンデションにあわせた教材を用意したい。秋学期では、春学期の状況を踏まえて発展的に授業内容を検討する。昨年度はネイチャーゲームを行った。",
      "1階トリム運動室 G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2230263",
      "応用体育トリム運動(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "木3",
      "トリム室",
      "齊藤 まゆみ",
      "体育を履修する上で心身のコンディショニングの理由から積極的に身体を動かすことができない学生を対象に開講する。学習内容は健康・体力に興味を持てる態度を形成することを目的とし、受講生のコンデションにあわせた教材を用意したい。",
      "1階トリム運動室 G科目. 実務経験教員. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2230273",
      "応用体育トリム運動(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "木3",
      "トリム室",
      "齊藤 まゆみ",
      "体育を履修する上で心身のコンディショニングの理由から積極的に身体を動かすことができない学生を対象に開講する。学習内容は健康・体力に興味を持てる態度を形成することを目的とし、受講生のコンデションにあわせた教材を用意したい。秋学期では、春学期の状況を踏まえて発展的に授業内容を検討する。",
      "1階トリム運動室 G科目. 実務経験教員. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2233203",
      "応用体育ニュースポーツ(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "金2",
      "体育センター周辺",
      "齊藤 武利",
      "既成のスポーツ競技や種目にとらわれることなく、新たに開発され、あまり知られていないスポーツ種目(フライングディスク、ユニホック、グランドゴルフなど)や世界各国の伝統的なスポーツ種目(インディアカ、ペタンク、綱引きなど)を体験する。その実践を通して、自分の体力に応じた「新たなスポーツ」を楽しむ方策などを見つけ出し、スポーツそのものに対する自分の価値観について考えてみる。",
      "当日の実施場所や教室は、天候等によって変更になるために、決定後周知 G科目. 詳細後日周知. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2233213",
      "応用体育ニュースポーツ(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "金2",
      "体育センター周辺",
      "齊藤 武利",
      "既成のスポーツ競技や種目にとらわれることなく、大学生によって新たに開発されたスポーツ種目のフライングディスク競技やあまり一般的には知られていないスポーツ種目(ユニホック、グランドゴルフなど)を体験する。また、昔から受け継がれている世界各国の伝統的なスポーツ種目(インディアカ、ペタンク、綱引き)についても改めて体験してその楽しみについて再考する。さらに、これらの実践を通して、基礎体育で養った自分の体力に応じた「新たなスポーツ」を楽しむ方策などを見つけ出し、スポーツそのものに対する自分の価値観について考えてみる。",
      "実施場所や教室については、当日の天候により、決定後周知 G科目. 詳細後日周知. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2233223",
      "応用体育ニュースポーツ(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "木3",
      "セキショウフィールド",
      "永田 真一",
      "既成のスポーツ競技や種目にとらわれることなく、新たに開発され、あまり知られていないスポーツ種目(フライングディスク、ユニホック、グランドゴルフなど)や世界各国の伝統的なスポーツ種目(インディアカ、ペタンク、綱引きなど)を体験する。その実践を通して、自分の体力に応じた「新たなスポーツ」を楽しむ方策などを見つけ出し、スポーツそのものに対する自分の価値観について考えてみる。 ",
      "当日の実施場所や教室は、天候等によって変更になるために、決定後周知 男女別要素(接触). G科目. 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "2233233",
      "応用体育ニュースポーツ(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "木3",
      "セキショウフィールド",
      "永田 真一",
      "既成のスポーツ競技や種目にとらわれることなく、大学生によって新たに開発されたスポーツ種目のフライングディスク競技やあまり一般的には知られていないスポーツ種目(ユニホック、グランドゴルフなど)を体験する。また、昔から受け継がれている世界各国の伝統的なスポーツ種目(インディアカ、ペタンク、綱引き)についても改めて体験してその楽しみについて再考する。さらに、これらの実践を通して、基礎体育で養った自分の体力に応じた「新たなスポーツ」を楽しむ方策などを見つけ出し、スポーツそのものに対する自分の価値観について考えてみる。",
      "単位認定の対象は、原則として当該授業科目の出席時間数が３分の２以上のものとする 男女別要素(接触). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2234243",
      "応用体育バスケットボール(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "木3",
      "バスケットボール場",
      "坂本 拓弥",
      "バスケットボールの特性を理解し、バスケットボールの個人戦術 (相手を打ち破る行為、相手からボールを奪う行為) を習得し、個人戦術を活かしたゲームができるようになる。",
      "男女別要素(用具). 男女別要素(接触). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2234253",
      "応用体育バスケットボール(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "木3",
      "バスケットボール場",
      "坂本 拓弥",
      "バスケットボールの特性を理解し、バスケットボールの個人戦術、グループ戦術（カットプレイ、スクリーンプレイ）を習得し、個人戦術、グループ戦術を活かしたゲームができるようになる。",
      "男女別要素(用具). 男女別要素(接触). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2234263",
      "応用体育バスケットボール(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "金2",
      "バスケットボール場",
      "守屋 志保",
      "バスケットボールの個人戦術(相手を打ち破る行為、相手からボールを奪う行為)を習得し、バスケットボールの特性を理解し、個人戦術を活かしたゲームができるようになる。",
      "男女別要素(接触). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2234273",
      "応用体育バスケットボール(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "金2",
      "バスケットボール場",
      "守屋 志保",
      "バスケットボールの個人戦術 (相手を打ち破る行為、相手からボールを奪う行為)、グ ループ戦術 (カットプレイ、スクリーンプレイなど) を習得し、バスケットボールの 特性を理解し、グループ戦術を活かしたゲームができるようになる。",
      "男女別要素(接触). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2235203",
      "応用体育バドミントン(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "木2",
      "第1体育館",
      "谷藤 千香",
      "バドミントンの特性を理解し、基礎的技能を習得する。仲間とともにより楽しくゲームをするには何をすべきか、自分自身や他者との関係を学習するとともに、自分自身の能力を最大限活かしたゲームを展開できるようになる。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2235213",
      "応用体育バドミントン(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "木2",
      "第1体育館",
      "谷藤 千香",
      "バドミントン的習慣を形成し、自らの意志でバドミントンと係わることの楽しさを学ぶ。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2235263",
      "応用体育バドミントン(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "木3",
      "第1体育館",
      "谷藤 千香",
      "バドミントンの特性を理解し、基礎的技能を習得する。仲間とともにより楽しくゲームをするには何をすべきか、自分自身や他者との関係を学習するとともに、自分自身の能力を最大限活かしたゲームを展開できるようになる。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2235273",
      "応用体育バドミントン(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "木3",
      "第1体育館",
      "谷藤 千香",
      "バドミントン的習慣を形成し、自らの意志でバドミントンと係わることの楽しさを学ぶ。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2236223",
      "応用体育バレーボール(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "水3",
      "球技体育館",
      "秋山 央",
      "バレーボールのルールや競技特性を理解し、パス、スパイク、サーブなど各種技術の正しい動作を習得する。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2236233",
      "応用体育バレーボール(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "水3",
      "球技体育館",
      "秋山 央",
      "バレーボールの各種技術をゲームを通して向上させるとともに、仲間と協力してボールを繋ぎ、チームワークを高める能力を身につける。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2236243",
      "応用体育バレーボール(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "木2",
      "球技体育館",
      "秋山 央",
      "バレーボールのルールや競技特性を理解し、パス、スパイク、サーブなど各種技術の正しい動作を習得する。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2236253",
      "応用体育バレーボール(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "木2",
      "球技体育館",
      "秋山 央",
      "バレーボールの各種技術をゲームを通して向上させるとともに、仲間と協力してボールを繋ぎ、チームワークを高める能力を身につける。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2237203",
      "応用体育ハンドボール(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "水3",
      "第2体育館",
      "山田 永子",
      "ゲームを中心に、基礎的な技術・戦術を習得する。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2237213",
      "応用体育ハンドボール(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "水3",
      "第2体育館",
      "山田 永子",
      "ゲームの理解、グループ・チーム戦術の習得によって、チームの中での個々の役割について考え、チームスポーツを楽しむ能力を養う。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "2237223",
      "応用体育ハンドボール(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "金2",
      "第2体育館",
      "山田 永子",
      "ゲームを中心に、基礎的な技術・戦術を習得する。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 連携学生の受講可. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2237233",
      "応用体育ハンドボール(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "金2",
      "第2体育館",
      "山田 永子",
      "ゲームの理解、グループ・チーム戦術の習得によって、チームの中での個々の役割について考え、チームスポーツを楽しむ能力を養う。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2237243",
      "応用体育ハンドボール(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "木3",
      "第2体育館",
      "藤本 巳由紀",
      "ゲーム活動を通じて、基本的な技術を習得する。",
      "男女別要素(用具). 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2237253",
      "応用体育ハンドボール(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "木3",
      "第2体育館",
      "藤本 巳由紀",
      "チーム内での個々の役割について考え、チームスポーツを楽しむ能力を身につける。",
      "男女別要素(用具). 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2240203",
      "応用体育フィットネストレーニング(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "木3",
      "第2トレーニング場",
      "谷川 聡",
      "心身の健康維持・増進や生活習慣病の予防と運動・体力の関係を理解した上で、レジスタンストレーニング、ジョギング、ストレッチングを豊かなスポーツ文化として日常生活の中で応用することをめざす。",
      "男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2240213",
      "応用体育フィットネストレーニング(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "木3",
      "第2トレーニング場",
      "谷川 聡",
      "心身の健康維持・増進や生活習慣病の予防と運動・体力の関係を理解した上で、レジスタンストレーニング、ジョギング、ストレッチングを豊かなスポーツ文化として日常生活の中で応用することをめざす。",
      "男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2240223",
      "応用体育フィットネストレーニング(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "水3",
      "第2トレーニング場",
      "河合 季信",
      "健康・体力の意義について理解し、筋力トレーニングと有酸素運動を組み合わせたトレーニングを行う。",
      "G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2240233",
      "応用体育フィットネストレーニング(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "水3",
      "第2トレーニング場",
      "河合 季信",
      "健康・体力の意義について理解し、筋力トレーニングと有酸素運動を組み合わせたトレーニングを行う。",
      "G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2240263",
      "応用体育フィットネストレーニング(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "金2",
      "第2トレーニング場",
      "河合 季信",
      "健康・体力の意義について理解し、筋力トレーニングと有酸素運動を組み合わせたトレーニングを行う。",
      "G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2240273",
      "応用体育フィットネストレーニング(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "金2",
      "第2トレーニング場",
      "河合 季信",
      "健康・体力の意義について理解し、筋力トレーニングと有酸素運動を組み合わせたトレーニングを行う。",
      "G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2241203",
      "応用体育フラッグフットボール(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "水3",
      "セキショウフィールド",
      "松元 剛",
      "フラッグフットボールの前パスゲームを通して、フラッグフットボールの戦術的知識や技能について理解し、チームの状況に応じた作戦立案について実践的に学ぶ。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 各チームの男女数が均等になるように男女混合チームを作ります。ゲームにおいては特別ルールを設定し、全員が積極的にゲームに関与できるよう工夫を行います。"
    ],
    [
      "2241213",
      "応用体育フラッグフットボール(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "水3",
      "セキショウフィールド",
      "松元 剛",
      "日本フラッグフットボール協会公式規則に準じたゲームを通して、フラッグフットボールに関する戦術的知識や技能の実践力を高め、ゲームパフォーマンスの向上を目指す。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 各チームの男女数が均等になるように男女混合チームを作ります。ゲームにおいては特別ルールを設定し、全員が積極的にゲームに関与できるよう工夫を行います。"
    ],
    [
      "2241223",
      "応用体育フラッグフットボール(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "木2",
      "セキショウフィールド",
      "松元 剛",
      "フラッグフットボールの前パスゲームを通して、フラッグフットボールの戦術的知識や技能について理解し、チームの状況に応じた作戦立案について実践的に学ぶ。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 各チームの男女数が均等になるように男女混合チームを作ります。ゲームにおいては特別ルールを設定し、全員が積極的にゲームに関与できるよう工夫を行います。 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2241233",
      "応用体育フラッグフットボール(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "木2",
      "セキショウフィールド",
      "松元 剛",
      "日本フラッグフットボール協会公式規則に準じたゲームを通して、フラッグフットボールに関する戦術的知識や技能の実践力を高め、ゲームパフォーマンスの向上を目指す。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 各チームの男女数が均等になるように男女混合チームを作ります。ゲームにおいては特別ルールを設定し、全員が積極的にゲームに関与できるよう工夫を行います。 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2241263",
      "応用体育フラッグフットボール(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "金2",
      "セキショウフィールド",
      "松尾 博一",
      "フラッグフットボールの前パスゲームを通して、フラッグフットボールの戦術的知識や技能について理解し、チームの状況に応じた作戦立案について実践的に学ぶ。",
      "G科目. 詳細後日周知. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2241273",
      "応用体育フラッグフットボール(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "金2",
      "セキショウフィールド",
      "松尾 博一",
      "日本フラッグフットボール協会公式規則に準じたゲームを通して、フラッグフットボールに関する戦術的知識や技能の実践力を高め、ゲームパフォーマンスの向上を目指す。",
      "G科目. 詳細後日周知. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2243243",
      "応用体育ボディ・ワーク(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "木2",
      "第2多目的道場",
      "加藤 敏弘",
      "体幹部を中心としたトレーニングやストレッチング(円柱補助具を含む)、姿勢を整えるためのワークを行い、「からだ」に対する知識を深め、それらの技能の習熟を図る。普段、気にかけないまま緊張しこわばってしまった身体をほぐし、引き締め、ゆるめ、整えることで、内側からの身体感覚を磨きストレッサーへの抵抗力を高め、運動そのものを享受する。",
      "男女別要素(接触). G科目. 対面 男女別要素（接触）ペアワークが苦手な方は単独で行うことができます。ペアの組み方は自由です。3人組になることもあります 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2243253",
      "応用体育ボディ・ワーク(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "木2",
      "第2多目的道場",
      "加藤 敏弘",
      "足ほぐし、コアトレーニング、ストレッチング(円柱補助具を含む)、呼吸体操、軸をとらえるためのワーク等を行い、「からだ」に対する知識を深め、他者とコミュニケーションを図りながら、それらの技能の習熟を図る。緊張しこわばってしまった身体を他者とともにほぐし、引き締め、ゆるめ、整えることで、生涯にわたって運動を継続する力を育む。",
      "男女別要素(接触). G科目. 対面 男女別要素（接触）ペアワークが苦手な方は単独で行うことができます。ペアの組み方は自由です。3人組になることもあります。 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2245223",
      "応用体育野外運動(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "金2",
      "野外活動実習場",
      "坂本 昭裕",
      "春学期の授業では、課題解決的なチャレンジアクティビティを通じて、１）自己理解を深めること、２）コミュニケーション能力を高め、他者理解を高めること、さらに３）グループ作りの方法について学ぶことを目標にする。",
      "男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2245233",
      "応用体育野外運動(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "金2",
      "野外活動実習場",
      "坂本 昭裕",
      "秋学期の授業では、キャンプのための技術（火おこし、野外炊事（昼食づくり）、ロープワーク、タープテント設営等）について実践的に学修し、実際にデイキャンプを体験する。日程は、11月27日（水）午前（当日は3年次生のTOEIC試験のため通常授業は休講）を予定している。したがって、授業時数については、調整する。",
      "男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2248243",
      "応用体育リフレッシュ体操(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "木2",
      "体操場",
      "長谷川 聖修",
      "乗ることのできる「Gボール」や大きな鉄の輪の中に入って回転する「ラート」運動など、これまでに体験したことのない異次元の動き通じて、心身をリフレッシュすること。",
      "男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2248253",
      "応用体育リフレッシュ体操(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "木2",
      "体操場",
      "長谷川 聖修",
      "乗ることのできる「Gボール」や大きな鉄の輪の中に入って回転する「ラート」運動など、これまでに体験したことのない異次元の動き通じて、心身をリフレッシュすること。",
      "男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2248263",
      "応用体育リフレッシュ体操(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "金2",
      "体操場",
      "狩野 莉奈",
      "心地よい運動や仲間との交流を通して、スポーツを楽しむ豊かな心と知識を養う。また、乗ることのできる「Gボール」や大きな鉄の輪の中に入って回転する「ラート」運動など、非日常的な運動に触れることで、心身をリフレッシュする。",
      "男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2248273",
      "応用体育リフレッシュ体操(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "金2",
      "体操場",
      "狩野 莉奈",
      "心地よい運動や仲間との交流を通して、スポーツを楽しむ豊かな心と知識を養う。また、乗ることのできる「Gボール」や大きな鉄の輪の中に入って回転する「ラート」運動など、非日常的な運動に触れることで、心身をリフレッシュする。",
      "男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 短期留学生が受講を希望する際は、原則初回授業の3日前までに授業担当教員に連絡し受講許可を得る事"
    ],
    [
      "2261343",
      "Applied Physical Education(Online,Spring)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "木2",
      "",
      "松尾 博一,永田 真一",
      "",
      "履修許可者のみ 英語で授業。 G科目. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "2261353",
      "Applied Physical Education(Online,Fall)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "木2",
      "",
      "松尾 博一,永田 真一",
      "",
      "履修許可者のみ 英語で授業。 G科目. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "2261363",
      "Applied Physical Education(Online,Spring)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "木3",
      "",
      "松尾 博一,永田 真一",
      "",
      "履修許可者のみ 英語で授業。 G科目. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "2261373",
      "Applied Physical Education(Online,Fall)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "木3",
      "",
      "松尾 博一,永田 真一",
      "",
      "履修許可者のみ 英語で授業。 G科目. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "2261383",
      "Applied Physical Education(Online,Spring)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "春AB",
      "金2",
      "",
      "松尾 博一,永田 真一",
      "",
      "履修許可者のみ 英語で授業。 G科目. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "2261393",
      "Applied Physical Education(Online,Fall)",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "秋AB",
      "金2",
      "",
      "松尾 博一,永田 真一",
      "",
      "履修許可者のみ 英語で授業。 G科目. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "2314283",
      "発展体育シューティングスポーツ(春)",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB 春C",
      "月4 集中",
      "弓道場,アーチェリー場",
      "嵯峨 寿",
      "アーチェリー、弓道の文化的、精神的側面を理解すると共に、自己ならびに他者への理解を深めます。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 詳細後日周知. 対面 集中日程はシラバスにて確認すること。"
    ],
    [
      "2316313",
      "発展体育ジョグ&ウォーク(秋)",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB 秋C",
      "月3 集中",
      "陸上競技場",
      "鍋倉 賢治",
      "「苦しみの長距離走」というイメージを一新し、スポーツとしてのジョギングの楽しさ、爽快さを体得する。特に、秋の筑波山登山、つくばマラソンチャレンジなどを通して、健康・スポーツ・ライフスタイルの意義について考える。さあ、爽快なジョギングを レッツ エンジョイ !!",
      "0.5単位分を集中授業として行ないます。集中授業として、11月末の「つくばマラソン(10km・フル)」、「筑波山登山」などに参加します（自費）。それらへの挑戦を通して、新しい自分と出会いたい、今の状況を打破したい、という学生は大歓迎。注意:つくばマラソンのエントリーは6月頃のため、manabaを通して随時連絡します。そのため、Twinsによる履修登録は4月中に行なってください。 男女別要素(その他). G科目. 詳細後日周知. 対面 マラソンエントリーに際し、男女別エントリーになる"
    ],
    [
      "2317283",
      "発展体育水泳(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "春AB",
      "月4",
      "屋内プール",
      "富樫 泰一",
      "泳ぎを科学的に理解し、スキンダイビング、飛板飛込の基本スキルを学ぶ。生涯スポーツとしてアクアティックスポーツを楽しむ能力を高める。",
      "男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2317293",
      "発展体育水泳(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "秋AB",
      "月4",
      "屋内プール",
      "富樫 泰一",
      "泳ぎを科学的に理解し、個々の泳能力に応じて4 泳法のスキル向上を図る。水球 、アーティスティックスイミング、着衣泳、救助法の基本スキルを学び、自己保全能力を身につけ、生涯スポーツとしてアクアティックスポーツを楽しむ能力を高める。",
      "男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2318303",
      "発展体育水泳(春)",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB 春C",
      "月3 集中",
      "屋内プール",
      "富樫 泰一",
      "泳ぎを科学的に理解し、個々の泳能力に応じて4泳法のスキル向上を図る。さらに、日本泳法、水球、リズム泳、飛板飛込、カヤックなどの種目にチャレンジし基本スキルを習得するとともに、水中保全技能・知識を学び、幅広くアクアティックスポーツを楽しむ能力を培う。",
      "集中授業（2日間）と併せて1単位とする。集中授業は初回授業にて受講学生と日程を調整し，5月ー6月の週末（土日）に行う。やむを得ず集中授業に参加できない場合には代替日に別途対応する。 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 詳細後日周知. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2321283",
      "発展体育ソフトボール(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "春AB",
      "月4",
      "野球場,多目的グラウンド",
      "木内 敦詞",
      "授業時間内におけるソフトボールの実践では、誰もが全力で接戦を楽しめるゲームづくりをめざす。また，授業時間外の日常生活課題を通して，セルフケア能力の向上をめざす。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2321293",
      "発展体育ソフトボール(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "秋AB",
      "月4",
      "野球場,多目的グラウンド",
      "木内 敦詞",
      "授業時間内におけるソフトボールの実践では、タスクワークとチームワークの両側面から、授業内の体験に基づく学びを深める習慣を獲得する。また，歩数モニタリング課題を通じて，日々の生活における歩数の2千歩増加をめざす。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2321303",
      "発展体育ソフトボール(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "春AB",
      "月3",
      "野球場,多目的グラウンド",
      "木内 敦詞",
      "授業時間内におけるソフトボールの実践では、誰もが全力で接戦を楽しめるゲームづくりをめざす。また，授業時間外の日常生活課題を通して，セルフケア能力の向上をめざす。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2321313",
      "発展体育ソフトボール(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "秋AB",
      "月3",
      "野球場,多目的グラウンド",
      "木内 敦詞",
      "授業時間内におけるソフトボールの実践では、タスクワークとチームワークの両側面から、授業内の体験に基づく学びを深める習慣を獲得する。また，歩数モニタリング課題を通じて，日々の生活における歩数の2千歩増加をめざす。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2322283",
      "発展体育卓球(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "春AB",
      "月4",
      "第3体育館",
      "野中 由紀",
      "卓球競技の技術の本質から学ぶとともに、上達過程の中でスポーツ活動に関する知識を深める。また自己のスポーツライフや、スポーツ文化についても実技を通して学習していく。",
      "男女別要素(接触). G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2322293",
      "発展体育卓球(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "秋AB",
      "月4",
      "第3体育館",
      "野中 由紀",
      "卓球競技の技術の本質から学ぶとともに、上達過程の中でスポーツ活動に関する知識を深める。また自己のスポーツライフや、スポーツ文化についても実技を通して発展的に学び、スポーツに関する自由な発想を育てる。",
      "男女別要素(接触). G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2323283",
      "発展体育ダンス(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "春AB",
      "月4",
      "ダンス場",
      "図子 美和",
      "多様なダンスに挑戦し,その動きを理解して技術の向上を目指す。さらに、個々の自己表現力と感性を磨き、生涯においてダンスを通して豊かな生活を送るための実践力を養う。",
      "男女別要素(接触). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2323293",
      "発展体育ダンス(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "秋AB",
      "月4",
      "ダンス場",
      "図子 美和",
      "多様なダンスに挑戦し,その動きを理解して技術の向上を目指す。さらに、個々の自己表現力と感性を磨き、生涯においてダンスを通して豊かな生活を送るための実践力を養う。",
      "男女別要素(接触). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2323303",
      "発展体育ダンス(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "春AB",
      "月3",
      "ダンス場",
      "図子 美和",
      "多様なダンスに挑戦し,その動きを理解して技術の向上を目指す。さらに、個々の自己表現力と感性を磨き、生涯においてダンスを通して豊かな生活を送るための実践力を養う。",
      "男女別要素(接触). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2323313",
      "発展体育ダンス(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "秋AB",
      "月3",
      "ダンス場",
      "図子 美和",
      "多様なダンスに挑戦し,その動きを理解して技術の向上を目指す。さらに、個々の自己表現力と感性を磨き、生涯においてダンスを通して豊かな生活を送るための実践力を養う。",
      "男女別要素(接触). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2325303",
      "発展体育テニス(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "春AB",
      "月3",
      "体芸テニスコート",
      "三橋 大輔",
      "テニスの基礎的な技術、戦術を習得しダブルスおよびシングルスのプレーができるようにする。加えてルールやマナー、テニスの歴史を学び生涯スポーツとしてテニスを楽しむ能力を身につける。",
      "テニスシューズがあれば着用すること。なければ運動できる靴（革靴やサンダルは危険なので不可）を着用すること。 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2325313",
      "発展体育テニス(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "秋AB",
      "月3",
      "体芸テニスコート",
      "三橋 大輔",
      "テニスの基礎的な技術、戦術を習得しダブルスおよびシングルスのプレーができるようにする。加えてルールやマナー、テニスの歴史を学び生涯スポーツとしてテニスを楽しむ能力を身につける。",
      "テニスシューズがあれば着用すること。なければ運動できる靴（革靴やサンダルは危険なので不可）を着用すること。 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2329293",
      "発展体育トラック&フィールド(秋)",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB 秋C",
      "月4 集中",
      "陸上競技場",
      "谷川 聡",
      "走・跳・投の基的技能を理解して自分の身体で理解できるようにし、個人の身体操作方法を学ぶとともに、トレーニング方法を学び、パフォーマンスの向上を図る。",
      "集中実技と併せて1単位とする。 集中実技は、秋学期中に5日間の朝練習と筑波山登山を行う。 男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 詳細後日周知. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2330283",
      "発展体育トリム運動(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "春AB",
      "月4",
      "トリム室",
      "福田 崇",
      "本授業は体育を履修する上で心身のコンディショニングの理由から積極的に身体を動かすことができない学生を対象に開講している。受講希望者は事前に教員との面談を要する。授業内容は、受講生の心身のコンデションを考慮して体力トレーニング、フライングディスク、フィールドゴルフ、球技などから受講生全員が楽しむことができる種目を決定する。",
      "1階トリム運動室 G科目. 対面"
    ],
    [
      "2330293",
      "発展体育トリム運動(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "秋AB",
      "月4",
      "トリム室",
      "福田 崇",
      "本授業は体育を履修する上で心身のコンディショニングの理由から積極的に身体を動かすことができない学生を対象に開講している。受講希望者は事前に教員との面談を要する。授業内容は、受講生の心身のコンデションを考慮して体力トレーニング、フライングディスク、フィールドゴルフ、球技などから受講生全員が楽しむことができる種目を決定する。",
      "1階トリム運動室 G科目. 対面"
    ],
    [
      "2330303",
      "発展体育トリム運動(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "春AB",
      "月3",
      "トリム室",
      "福田 崇",
      "本授業は体育を履修する上で心身のコンディショニングの理由から積極的に身体を動かすことができない学生を対象に開講している。受講希望者は事前に教員との面談を要する。授業内容は、受講生の心身のコンデションを考慮して体力トレーニング、フライングディスク、フィールドゴルフ、球技などから受講生全員が楽しむことができる種目を決定する。",
      "1階トリム運動室 G科目. 対面"
    ],
    [
      "2330313",
      "発展体育トリム運動(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "秋AB",
      "月3",
      "トリム室",
      "福田 崇",
      "本授業は体育を履修する上で心身のコンディショニングの理由から積極的に身体を動かすことができない学生を対象に開講している。受講希望者は事前に教員との面談を要する。授業内容は、受講生の心身のコンデションを考慮して体力トレーニング、フライングディスク、フィールドゴルフ、球技などから受講生全員が楽しむことができる種目を決定する。",
      "1階トリム運動室 G科目. 対面"
    ],
    [
      "2333303",
      "発展体育ニュースポーツ(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "春AB",
      "月4",
      "第1サッカー場",
      "波戸 謙太",
      "既存のスポーツ競技や種目にとらわれることなく、子どもからお年寄りまで「誰でも楽しめるスポーツ」として普及してきたニュースポーツの実践を通して、運動の得意・不得意に関わらず、自分自身の体力に応じた「新たなスポーツ」を楽しむ方策などを見つけ出し、スポーツそのものに対する自分の価値観について考える．",
      "当日の実施場所や教室は、天候等によって変更になるために、決定後周知 男女別要素(接触). G科目. 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "2333313",
      "発展体育ニュースポーツ(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "秋AB",
      "月4",
      "第1サッカー場",
      "波戸 謙太",
      "既存のスポーツ競技や種目にとらわれることなく、子どもからお年寄りまで「誰でも楽しめるスポーツ」として普及してきたニュースポーツの実践を通して、運動の得意・不得意に関わらず、自分自身の体力に応じた「新たなスポーツ」を楽しむ方策などを見つけ出し、スポーツそのものに対する自分の価値観について考える． ",
      "当日の実施場所や教室は、天候等によって変更になるために、決定後周知 男女別要素(接触). G科目. 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "2340283",
      "発展体育フィットネストレーニング(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "春AB",
      "月4",
      "セキショウフィールド",
      "柵木 聖也",
      "有酸素運動、および体幹をターゲットとしたストレングスエクササイズを実施することを通じ、自己の身体能力と身体構造を結びつけて感じ、考え、能力の向上にチャレンジすることを体験する。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2340293",
      "発展体育フィットネストレーニング(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "秋AB",
      "月4",
      "セキショウフィールド",
      "柵木 聖也",
      "有酸素運動、および体幹をターゲットとしたストレングスエクササイズを実施することを通じ、自己の身体能力と身体構造を結びつけて感じ、考え、能力の向上にチャレンジすることを体験する。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2340303",
      "発展体育フィットネストレーニング(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "春AB",
      "月3",
      "第2多目的道場",
      "柵木 聖也",
      "有酸素運動、および体幹をターゲットとしたストレングスエクササイズを実施することを通じ、自己の身体能力と身体構造を結びつけて感じ、考え、能力の向上にチャレンジすることを体験する。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2340313",
      "発展体育フィットネストレーニング(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "秋AB",
      "月3",
      "第2多目的道場",
      "柵木 聖也",
      "有酸素運動、および体幹をターゲットとしたストレングスエクササイズを実施することを通じ、自己の身体能力と身体構造を結びつけて感じ、考え、能力の向上にチャレンジすることを体験する。",
      "男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面"
    ],
    [
      "2341303",
      "発展体育フラッグフットボール(春)",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB 夏季休業中",
      "月3 集中",
      "セキショウフィールド",
      "松元 剛",
      "日本フラッグフットボール協会公式規則に準じた大会への参加を目指し、チーム・マネージメントについて実践的に学修する。",
      "集中講義と併せて1単位とする 男女別要素(宿泊). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 対面 各チームの男女数が均等になるように男女混合チームを作ります。ゲームにおいては特別ルールを設定し、全員が積極的にゲームに関与できるよう工夫を行います。"
    ],
    [
      "2352303",
      "発展体育トラック&フィールド(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "春AB",
      "月3",
      "陸上競技場",
      "谷川 聡",
      "槍投げや円盤投げなど、高校までの授業では体験しない種目を積極的に行う。実技を中心に行うが、ルールや歴史、競技者の心理等についての講義も随時行う。",
      "男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2352313",
      "発展体育トラック&フィールド(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "秋AB",
      "月3",
      "陸上競技場",
      "谷川 聡",
      "円盤投げやハンマー投げなど、高校までの授業では体験しない種目を積極的に行う。実技を中心に行うが、ルールや歴史、競技者の心理等についての講義も随時行う。",
      "男女別要素(接触). 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "2505373",
      "ウェルネス・スポーツ",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "秋C",
      "集中",
      "",
      "谷川 聡",
      "健康・体力づくりを実践する能力とスポーツの楽しさを享受する能力とを生涯にわたって高めていくことをめざして、幅広い視点から運動・スポーツの基礎的な知識と技能を習得し、その魅力に迫る。",
      "今年度秋学期入学生及びG30学生対象の必修科目。一般学生は受講不可。 1/25,1/26,2/1 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 詳細後日周知. 対面 オリエンテーションに必ず出席すること。体力測定の評価に際して、男女で基準値が異なる。"
    ],
    [
      "2600283",
      "合気道",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "秋C春季休業中",
      "集中",
      "柔道場",
      "三橋 大輔",
      "合気道の練習を通して、こころとからだの運用法の合理性を理解し体得することを目指す。技を通じて、気を体感したり、積極的なリラックスの状態や心身統一の状態になれることを目標とする。レポートにより、学んだことを総合的に振り返る。",
      "2/16,2/23 男女別要素(接触). G科目. 詳細後日周知. 対面 受講を希望する学生は、オリエンテーションに必ず出席してください、詳細は体育センターHPで確認してください。"
    ],
    [
      "2600303",
      "合気道",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "秋C春季休業中",
      "集中",
      "柔道場",
      "三橋 大輔",
      "合気道の練習を通して、こころとからだの運用法の合理性を理解し体得することを目指す。技を通じて、気を体感したり、積極的なリラックスの状態や心身統一の状態になれることを目標とする。レポートにより、学んだことを総合的に振り返る。",
      "2/16,2/23 男女別要素(接触). G科目. 詳細後日周知. 対面 受講を希望する学生は、オリエンテーションに必ず出席してください、詳細は体育センターHPで確認してください。"
    ],
    [
      "2601283",
      "アーチェリー",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "アーチェリー場",
      "嵯峨 寿",
      "アーチェリー、弓道の文化的、精神的側面を理解すると共に、自己ならびに他者への理解を深めます。",
      "9/21,9/28 G科目. 詳細後日周知. 対面 受講を希望する学生は、オリエンテーションに必ず出席してください、詳細は体育センターHPで確認してください。"
    ],
    [
      "2601303",
      "アーチェリー",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "アーチェリー場",
      "嵯峨 寿",
      "アーチェリー、弓道の文化的、精神的側面を理解すると共に、自己ならびに他者への理解を深めます。",
      "9/21,9/28 G科目. 詳細後日周知. 対面 受講を希望する学生は、オリエンテーションに必ず出席してください、詳細は体育センターHPで確認してください。"
    ],
    [
      "2603283",
      "インラインスケート",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "学外,共通体育実習棟",
      "河合 季信",
      "インラインスケートの基礎的な技術および知識を学ぶとともに、生涯を通じて安全に実施するための知識と態度を身につける。",
      "9/9-9/11 G科目. 詳細後日周知. 実務経験教員. 対面 受講を希望する学生は、オリエンテーションに必ず出席してください。詳細は、体育センターHPで確認してください。"
    ],
    [
      "2603303",
      "インラインスケート",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "学外,共通体育実習棟",
      "河合 季信",
      "インラインスケートの基礎的な技術および知識を学ぶとともに、生涯を通じて安全に実施するための知識と態度を身につける。",
      "9/9-9/11 G科目. 詳細後日周知. 実務経験教員. 対面 受講を希望する学生は、オリエンテーションに必ず出席してください。詳細は、体育センターHPで確認してください。"
    ],
    [
      "2604283",
      "ウィンドサーフィン",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "霞ヶ浦大山湖畔",
      "鍋倉 賢治",
      "ウィンドサーフィンの基礎的技術と知識を学び、未経験の運動の習熟過程で身体に対する認識を深める。また、自然環境下での危険と安全配慮を認識し、生涯にわたりウィンドサーフィンに親しむ態度や可能性を模索する。実習は霞ヶ浦湖畔にて実施する。",
      "泳力検査を実施する。 現地に宿泊します。 8/20-8/23 男女別要素(ウェア). 男女別要素(宿泊). G科目. 詳細後日周知. 対面 受講を希望する学生は、オリエンテーションに必ず出席してください、詳細は体育センターHPで確認してください。"
    ],
    [
      "2604303",
      "ウィンドサーフィン",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "霞ヶ浦大山湖畔",
      "鍋倉 賢治",
      "ウィンドサーフィンの基礎的技術と知識を学び、未経験の運動の習熟過程で身体に対する認識を深める。また、自然環境下での危険と安全配慮を認識し、生涯にわたりウィンドサーフィンに親しむ態度や可能性を模索する。実習は霞ヶ浦湖畔にて実施する。",
      "泳力検査を実施する。 現地に宿泊する。 8/20-8/23 男女別要素(ウェア). 男女別要素(宿泊). G科目. 詳細後日周知. 対面 受講を希望する学生は、オリエンテーションに必ず出席してください、詳細は体育センターHPで確認してください。"
    ],
    [
      "2606283",
      "ウォールクライミング",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "秋山 央",
      "ウォールクライミングを通して、自身の空間での位置感覚を体験し、手足、体幹を用いてクライミングの技術を習得するとともに体力、集中力の心身の持久性を養う。さらに、バディーとの協力のもとクライミングの成功、達成体験による、他者との信頼感の重要性を体験する。",
      "9/17,9/23,9/24 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 詳細後日周知. 対面 体育総合実験棟（SPEC）クライミングウォールで実施します。受講を希望する学生は、オリエンテーションに必ず出席してください。詳細は体育センターHPで確認してください。"
    ],
    [
      "2606303",
      "ウォールクライミング",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "秋山 央",
      "ウォールクライミングを通して、自身の空間での位置感覚を体験し、手足、体幹を用いてクライミングの技術を習得するとともに体力、集中力の心身の持久性を養う。さらに、バディーとの協力のもとクライミングの成功、達成体験による、他者との信頼感の重要性を体験する。",
      "体育総合実験棟（SPEC）で実施予定 9/17,9/23,9/24 G科目. 詳細後日周知. 対面 受講を希望する学生は、オリエンテーションに必ず出席してください。詳細は、体育センターHPで確認してください。 基本的には、体重でペアを組みます。シューズ、ハーネスに関してもサイズで選びます。 懸垂が可能かどうかが重要。"
    ],
    [
      "2609283",
      "キャンピング",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "野外活動実習場",
      "坂本 昭裕",
      "キャンピングにおいては、自然の中での生活体験とアウトドアアクティビティを通じて、自己の主体的能力を開発し、発展させることが目標である。具体的には1キャンピングを安全に自分たちの力で楽しむことができる。2キャンプに関する知識や技術について自分で求め、深めることができる。3キャンプを通じて人間関係を広めることができる。4自然の中で活動することを通して、自己や環境(社会)に対する興味、関心、肯定的な倫理観を養うことである。キャンピングは、学内施設である野性の森において幕営(3泊)しながら、アウトドアアクティビティを実施する予定である。",
      "9/16-9/19 男女別要素(宿泊). G科目. 詳細後日周知. 対面 受講を希望する学生は、オリエンテーションに必ず出席してください、詳細は体育センターHPで確認してください。"
    ],
    [
      "2609303",
      "キャンピング",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "野外活動実習場",
      "坂本 昭裕",
      "キャンピングにおいては、自然の中での生活体験とアウトドアアクティビティを通じて、自己の主体的能力を開発し、発展させることが目標である。具体的には1キャンピングを安全に自分たちの力で楽しむことができる。2キャンプに関する知識や技術について自分で求め、深めることができる。3キャンプを通じて人間関係を広めることができる。4自然の中で活動することを通して、自己や環境(社会)に対する興味、関心、肯定的な倫理観を養うことである。キャンピングは、学内施設である野性の森において幕営(3泊)しながら、アウトドアアクティビティを実施する予定である。",
      "9/16-9/19 男女別要素(宿泊). G科目. 詳細後日周知. 対面 受講を希望する学生は、オリエンテーションに必ず出席してください、詳細は体育センターHPで確認してください。"
    ],
    [
      "2619293",
      "スノースポーツ",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春季休業中",
      "集中",
      "学外",
      "坂本 昭裕",
      "本時では、スノースポーツ(アルペンスキー・スノーボード)を通じて自立的な能力を開発する。具体的な学修目標は、1スノースポーツを安全に自分の力で楽しむことができる。2スノースポーツに関する知識や技術を主体的に求め、高めることができる。自分の滑りを分析することができる。3スノースポーツを通じて人間関係を豊に広めることができる。4スノースポーツを通じて自然について考えを深めることができることである。以上を学修目標にしながら自己の開発や改善が図れることを目指したい。また、スノースポーツを生涯スポーツとして楽しめるような契機としたい。",
      "2/18-2/22 男女別要素(宿泊). G科目. 詳細後日周知. 対面 受講を希望する学生は、オリエンテーションに必ず出席してください。詳細は、体育センターHPで確認してください。"
    ],
    [
      "2619313",
      "スノースポーツ",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春季休業中",
      "集中",
      "学外",
      "坂本 昭裕",
      "本時では、スノースポーツ(アルペンスキー・スノーボード)を通じて自立的な能力を開発する。具体的な学修目標は、1スノースポーツを安全に自分の力で楽しむことができる。2スノースポーツに関する知識や技術を主体的に求め、高めることができる。自分の滑りを分析することができる。3スノースポーツを通じて人間関係を豊に広めることができる。4スノースポーツを通じて自然について考えを深めることができることである。以上を学修目標にしながら自己の開発や改善が図れることを目指したい。また、スノースポーツを生涯スポーツとして楽しめるような契機としたい。",
      "2/18-2/22 男女別要素(宿泊). G科目. 詳細後日周知. 対面 受講を希望する学生は、オリエンテーションに必ず出席してください。詳細は、体育センターHPで確認してください。"
    ],
    [
      "2628283",
      "東洋的心身鍛練法",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "体操場",
      "山田 永子",
      "日常的な動作の質を深めていくさまざまなエクササイズを通して、東洋的心身鍛錬法の世界の一端を垣間見る。いくつかのセッションのテーマにしたがったエクササイズやワークを行い、最後に座禅をして終わる。",
      "9/24-9/26 G科目. 詳細後日周知. 対面 受講を希望する学生は、オリエンテーションに必ず出席してください。詳細は、体育センターHPで確認してください。"
    ],
    [
      "2628303",
      "東洋的心身鍛練法",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "体操場",
      "山田 永子",
      "日常的な動作の質を深めていくさまざまなエクササイズを通して、東洋的心身鍛錬法の世界の一端を垣間見る。いくつかのセッションのテーマにしたがったエクササイズやワークを行い、最後に座禅をして終わる。",
      "9/24-9/26 G科目. 詳細後日周知. 対面 受講を希望する学生は、オリエンテーションに必ず出席してください。詳細は、体育センターHPで確認してください。"
    ],
    [
      "2642283",
      "ボウリング",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "学外",
      "谷川 聡",
      "マナーと技術向上を図りながら生涯スポーツへ向けたボウリングを基礎から学ぶ。",
      "9/3-9/6 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 詳細後日周知. 対面 受講を希望する学生は、オリエンテーションに必ず出席してください。詳細は、体育センターHPで確認してください。"
    ],
    [
      "2642303",
      "ボウリング",
      "3",
      " 0.5",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "学外",
      "谷川 聡",
      "マナーと技術向上を図りながら生涯スポーツへ向けたボウリングを基礎から学ぶ。",
      "9/3-9/6 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 詳細後日周知. 対面 受講を希望する学生は、オリエンテーションに必ず出席してください。詳細は、体育センターHPで確認してください。"
    ],
    [
      "2644283",
      "マリンスポーツ",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "学外",
      "高木 英樹",
      "本学プールおよび下田臨海実験センター周辺海域を実習場所として、スキンダイビングに関する基本的な技術と安全に実施するための知識を習得する。合わせて、自然環境への関心や理解を深めるために、各種講義やワークショップを実施する。",
      "泳力検査を実施する。 9/22-9/27 男女別要素(ウェア). 男女別要素(宿泊). G科目. 詳細後日周知. 対面 受講を希望する学生は、オリエンテーションに必ず出席してください。詳細は、体育センターHPで確認してください。"
    ],
    [
      "2644303",
      "マリンスポーツ",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "学外",
      "高木 英樹",
      "本学プールおよび下田臨海実験センター周辺海域を実習場所として、スキンダイビングに関する基本的な技術と安全に実施するための知識を習得する。合わせて、自然環境への関心や理解を深めるために、各種講義やワークショップを実施する。",
      "泳力検査を実施する。 9/22-9/27 男女別要素(ウェア). 男女別要素(宿泊). G科目. 詳細後日周知. 対面 受講を希望する学生は、オリエンテーションに必ず出席してください。詳細は、体育センターHPで確認してください。"
    ],
    [
      "2800343",
      "合気道",
      "3",
      " 0.5",
      "1 - 4",
      "秋C春季休業中",
      "集中",
      "柔道場",
      "三橋 大輔",
      "合気道の練習を通して、こころとからだの運用法の合理性を理解し体得することを目指す。技を通じて、気を体感したり、積極的なリラックスの状態や心身統一の状態になれることを目標とする。レポートにより、学んだことを総合的に振り返る。",
      "2/16,2/23 男女別要素(接触). G科目. 詳細後日周知. 対面 受講を希望する学生は、オリエンテーションに必ず出席してください、詳細は体育センターHPで確認してください。"
    ],
    [
      "2802351",
      "アメリカンフットボール(講義)",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "秋AB",
      "月6",
      "5C407",
      "松元 剛",
      "アメリカンフットボールの文化的背景を通して、「見る、支える」の観点から、アメリカンフットボールの観戦法について実践的に学習する。",
      "学外実習として、国内での試合観戦を行う。 G科目. 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "2803343",
      "インラインスケート",
      "3",
      " 0.5",
      "1 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "学外,共通体育実習棟",
      "河合 季信",
      "インラインスケートの基礎的な技術および知識を学ぶとともに、生涯を通じて安全に実施するための知識と態度を身につける。",
      "9/9-9/11 G科目. 詳細後日周知. 実務経験教員. 対面 受講を希望する学生は、オリエンテーションに必ず出席してください。詳細は、体育センターHPで確認してください。"
    ],
    [
      "2804343",
      "ウィンドサーフィン",
      "3",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "霞ヶ浦大山湖畔",
      "鍋倉 賢治",
      "ウィンドサーフィンの基礎的技術と知識を学び、未経験の運動の習熟過程で身体に対する認識を深める。また、自然環境下での危険と安全配慮を認識し、生涯にわたりウィンドサーフィンに親しむ態度や可能性を模索する。実習は霞ヶ浦湖畔にて実施する。",
      "泳力検査を実施する。 現地に宿泊する。 8/20-8/23 男女別要素(ウェア). 男女別要素(宿泊). G科目. 詳細後日周知. 対面 受講を希望する学生は、オリエンテーションに必ず出席してください、詳細は体育センターHPで確認してください。"
    ],
    [
      "2806343",
      "ウォールクライミング",
      "3",
      " 0.5",
      "1 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "秋山 央",
      "ウォールクライミングを通して、自身の空間での位置感覚を体験し、手足、体幹を用いてクライミングの技術を習得するとともに体力、集中力の心身の持久性を養う。さらに、バディーとの協力のもとクライミングの成功、達成体験による、他者との信頼感の重要性を体験する。",
      "体育総合実験棟（SPEC）で実施予定 9/17,9/23,9/24 G科目. 詳細後日周知. 対面 受講を希望する学生は、オリエンテーションに必ず出席してください。詳細は、体育センターHPで確認してください。 基本的には、体重でペアを組みます。シューズ、ハーネスに関してもサイズで選びます。 懸垂が可能かどうかが重要。"
    ],
    [
      "2809343",
      "キャンピング",
      "3",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "野外活動実習場",
      "坂本 昭裕",
      "キャンピングにおいては、自然の中での生活体験とアウトドアアクティビティを通じて、自己の主体的能力を開発し、発展させることが目標である。具体的には1キャンピングを安全に自分たちの力で楽しむことができる。2キャンプに関する知識や技術について自分で求め、深めることができる。3キャンプを通じて人間関係を広めることができる。4自然の中で活動することを通して、自己や環境(社会)に対する興味、関心、肯定的な倫理観を養うことである。キャンピングは、学内施設である野性の森において幕営(3泊)しながら、アウトドアアクティビティを実施する予定である。",
      "9/16-9/19 男女別要素(宿泊). G科目. 詳細後日周知. 対面 受講を希望する学生は、オリエンテーションに必ず出席してください。詳細は、体育センターHPで確認してください。"
    ],
    [
      "2819353",
      "スノースポーツ",
      "3",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春季休業中",
      "集中",
      "学外",
      "坂本 昭裕",
      "本時では、スノースポーツ(アルペンスキー・スノーボード)を通じて自立的な能力を開発する。具体的な学修目標は、1スノースポーツを安全に自分の力で楽しむことができる。2スノースポーツに関する知識や技術を主体的に求め、高めることができる。自分の滑りを分析することができる。3スノースポーツを通じて人間関係を豊に広めることができる。4スノースポーツを通じて自然について考えを深めることができることである。以上を学修目標にしながら自己の開発や改善が図れることを目指したい。また、スノースポーツを生涯スポーツとして楽しめるような契機としたい。",
      "2/18-2/22 男女別要素(宿泊). G科目. 詳細後日周知. 対面 受講を希望する学生は、オリエンテーションに必ず出席してください。詳細は、体育センターHPで確認してください。"
    ],
    [
      "2820392",
      "スポーツケア",
      "2",
      " 2.0",
      "1 - 4",
      "春AB 春B 春C",
      "月6 集中 集中",
      "5C406 5C416",
      "福田 崇,向井 直樹,竹村 雅裕",
      "スポーツ障害に対する知識・処置方法を習得することを目的として，スポーツ障害の特性を解説し，その管理方法としてのスポーツマッサージ，テーピング，応急処置等の演習を行う。",
      " 受講を希望する学生は4月13日（木）までにTWINSで履修申請をすること。その時点で受講希望者数が10名を満たさなければ開講しない場合がある。開講しない場合はメールで連絡する。 テーピングのテープ代金として\\3,500 6/15,7/13,7/14 G科目. 対面"
    ],
    [
      "2824343",
      "つくばマラソン(春)",
      "3",
      " 0.5",
      "1 - 4",
      "春AB",
      "金5",
      "5C407,陸上競技場",
      "鍋倉 賢治",
      "11月最終日曜日に行なわれる「つくばマラソン」大会に参加することを目標に、マラソンの走法、科学的トレーニング法等の知識と技能を習得し、生涯を通じてマラソンに親しむ素地を育む。",
      "春学期を受講しないと、秋学期の受講はできません。 G科目. 詳細後日周知. 対面 原則としてオリエンテーションに参加しないと受講できません。詳細は体育センターHPで確認してください。"
    ],
    [
      "2824353",
      "つくばマラソン(秋)",
      "3",
      " 0.5",
      "1 - 4",
      "秋AB",
      "金5",
      "5C407,陸上競技場",
      "鍋倉 賢治",
      "11月最終日曜日に行なわれる「つくばマラソン」大会に参加することを目標に、マラソンの走法、科学的トレーニング法等の知識と技能を習得し、生涯を通じてマラソンに親しむ素地を育む。",
      "春学期のつくばマラソン（春）を受講しないと受講できません。 G科目. 詳細後日周知. 対面 原則としてオリエンテーションに参加しないと受講できません。詳細は体育センターHPで確認してください。"
    ],
    [
      "2828343",
      "東洋的心身鍛練法",
      "3",
      " 0.5",
      "1 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "体操場",
      "山田 永子",
      "日常的な動作の質を深めていくさまざまなエクササイズを通して、東洋的心身鍛錬法の世界の一端を垣間見る。いくつかのセッションのテーマにしたがったエクササイズやワークを行い、最後に座禅をして終わる。",
      "9/24-9/26 G科目. 詳細後日周知. 対面 受講を希望する学生は、オリエンテーションに必ず出席してください。詳細は、体育センターHPで確認してください。"
    ],
    [
      "2842343",
      "ボウリング",
      "3",
      " 0.5",
      "1 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "学外",
      "谷川 聡",
      "マナーと技術向上を図りながら生涯スポーツへ向けたボウリングを基礎から学ぶ。",
      "9/3-9/6 男女別要素(特別ルール・ペア/チーム分け). G科目. 詳細後日周知. 対面 受講を希望する学生は、オリエンテーションに必ず出席してください。詳細は、体育センターHPで確認してください。"
    ],
    [
      "2844343",
      "マリンスポーツ",
      "3",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "学外",
      "高木 英樹",
      "本学プールおよび下田臨海実験センター周辺海域を実習場所として、スキンダイビングに関する基本的な技術と安全に実施するための知識を習得する。合わせて、自然環境への関心や理解を深めるために、各種講義やワークショップを実施する。",
      "泳力検査を実施する。 9/22-9/27 男女別要素(ウェア). 男女別要素(宿泊). G科目. 詳細後日周知. 対面 受講を希望する学生は、オリエンテーションに必ず出席してください。詳細は、体育センターHPで確認してください。"
    ],
    [
      "2847342",
      "ランニングの世界",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春C 夏季休業中",
      "火5 集中",
      "",
      "鍋倉 賢治",
      "人はなぜ走るのか?古代人類は、走ることによって生存を可能にし、進化したと言われている。昨今のマラソンブームの背景を生物学的、社会学的、歴史的に学び、ランニングについての自身の体験を深める。また、休日や夏季休暇中を使い、筑波山などに赴き、近年拡がりつつあるトレイルランニングなどを体験し、ランニングの世界をより拡げる。",
      "過去に「つくばマラソン」を受講した者、ランニング習慣のある学生を対象とする。集中講義と併せて1単位とする。 G科目. 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "2850342",
      "つくばマラソン中級(春)",
      "2",
      " 0.5",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "金5",
      "5C407,陸上競技場",
      "鍋倉 賢治",
      "過去に自由科目「つくばマラソン」を受講した学生を対象に、マラソン経験者として初心者への範となることを通し、自身のランニング経験をさらに深化させ、スポーツ(ランニング)の生活化を図る。",
      "過去につくばマラソンを履修した学生に限る。春学期を受講しないと、秋学期の受講はできません。 G科目. 詳細後日周知. 対面 原則としてオリエンテーションに参加しないと受講できません。詳細は体育センターHPで確認してください。"
    ],
    [
      "2850352",
      "つくばマラソン中級(秋)",
      "2",
      " 0.5",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "金5",
      "5C407,陸上競技場",
      "鍋倉 賢治",
      "過去に自由科目「つくばマラソン」を受講した学生を対象に、マラソン経験者として初心者への範となることを通し、自身のランニング経験をさらに深化させ、スポーツ(ランニング)の生活化を図る。",
      "過去につくばマラソンを履修した学生に限る。つくばマラソン中級（春）を受講しないと受講できません。 G科目. 詳細後日周知. 対面 原則としてオリエンテーションに参加しないと受講できません。詳細は体育センターHPで確認してください。"
    ],
    [
      "2857343",
      "ポタツーリング",
      "3",
      " 0.5",
      "1 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "学外",
      "福田 崇",
      "ポタツーリングとは、「自転車で安全にのんびりと長く走る」という意味である。本授業では、風を切る爽快さを感じながら自転車に乗ること、時には目的地にまで電車で移動をして、そこから自転車で散策をする。なお、自転車は各自で用意する必要がある。",
      "フロントとリアのタイヤを外すことができる自転車を受講生で用意する必要がある。オリエンテーション時に購入アドバイスを行う。これからスポーツバイクに乗りたい初・中級者が対象。 9/9-9/11 G科目. 詳細後日周知. 対面 受講を希望する学生は、オリエンテーションに必ず出席してください。詳細は、体育センターHPで確認してください。"
    ],
    [
      "2859352",
      "ラグビー精神と文化",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "秋AB",
      "金4",
      "中央体育館会議室",
      "嵯峨 寿,竹村 雅裕",
      "ラグビーの精神とは競技のいかなる特性、競技者心理に由来するのか、また、その精神はいかなる行動と構造物に表れているのか。この授業ではノーサイド精神を表すアフターマッチファンクションとクラブハウスの意義と将来の可能性について展望する。",
      "初回授業場所等詳細は、体育センターHPで確認してください。 G科目. 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "3173012",
      "English Media Studies II",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春季休業中",
      "集中",
      "",
      "末森 咲",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。テレビ、雑誌をはじめとした各種メディアの報道記事からこの目的にかなった題材を選び、学術英語の基本語彙や基本表現を学ぶ。",
      "全学群対象 人数制限あり。原則2018年度以前入学者に限る。 詳細後日周知. G科目. オンライン(オンデマンド型) 当該年度卒業予定者は、早めにCEGLOC事務室に相談すること。"
    ],
    [
      "3187012",
      "TOEFL Practice I",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春BC",
      "木3,4",
      "CA307",
      "ネウパネ スダ",
      "世界で最も広く受け入れられている英語能力試験であるTOEFLのうち、本学で実施しているTOEFL ITPのレベルを向上させることを目的に、Listening, Grammar, Readingを中心に学修し、学術的な課題を遂行する能力を養う。",
      "履修対象英語レベル、履修申請方法等は後日掲示により周知。 英語で授業。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3187022",
      "TOEFL Practice I",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "秋BC",
      "木3,4",
      "CA307",
      "ネウパネ スダ",
      "世界で最も広く受け入れられている英語能力試験であるTOEFLのうち、本学で実施しているTOEFL ITPのレベルを向上させることを目的に、Listening, Grammar, Readingを中心に学修し、学術的な課題を遂行する能力を養う。",
      "履修対象英語レベル、履修申請方法等は後日掲示により周知。授業は全８回。 英語で授業。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3187032",
      "TOEFL Practice II",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春BC",
      "水4,5",
      "CA406",
      "井出 里咲子",
      "世界で最も広く受け入れられている英語能力試験であるTOEFLのうち、本学で実施しているTOEFL ITPのレベルを向上させることを目的に、Listening, Grammar, Readingを中心に学修し、学術的な課題を遂行する能力を養う。",
      "履修対象英語レベル、履修申請方法等は後日掲示により周知。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3187042",
      "TOEFL Practice II",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "秋BC",
      "水4,5",
      "CA406",
      "井出 里咲子",
      "世界で最も広く受け入れられている英語能力試験であるTOEFLのうち、本学で実施しているTOEFL ITPのレベルを向上させることを目的に、Listening, Grammar, Readingを中心に学修し、学術的な課題を遂行する能力を養う。",
      "履修対象英語レベル、履修申請方法等は後日掲示により周知。授業は全８回。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3187052",
      "TOEFL Practice III",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "世界で最も広く受け入れられている英語能力試験であるTOEFLのうち、本学で実施しているTOEFL ITPのレベルを向上させることを目的に、Listening, Grammar, Readingを中心に学修し、学術的な課題を遂行する能力を養う。",
      "原則としてTOEFL ITP 525-549点の学生対象。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3187062",
      "TOEFL Practice III",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "世界で最も広く受け入れられている英語能力試験であるTOEFLのうち、本学で実施しているTOEFL ITPのレベルを向上させることを目的に、Listening, Grammar, Readingを中心に学修し、学術的な課題を遂行する能力を養う。",
      "原則としてTOEFL ITP 525-549点の学生対象。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3187822",
      "TOEFL Preparation",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "TOEFL受験対策に特化した集中講座です。コミュニカティブの環境の中で、語彙を増やし、目標スコア(ITP550,iBT79)に到達するためのテクニックを学ぶことによって、本来の実力を確実にスコアにつなげるためのアカデミックスキルを身につけます。",
      "原則としてTOEFL ITP 500-549点の学生対象。履修方法等は後日掲示により周知。卒業予定者は履修不可。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3187912",
      "TOEFL Academic English I",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "井出 里咲子",
      "TOEFL ITPのスコアアップを図るために必要なスタディスキルや英語でのアウトプット能力を身につけます。ペアワークやディスカッションといった参加型授業で、アカデミック英語を楽しく学びながら英語学習への意欲を高めます。",
      "原則としてTOEFL ITP 450-499点（またはそれに準ずる英語レベル）の学生対象。履修申請方法等は後日掲示により周知。 英語で授業。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3187922",
      "TOEFL Academic English I",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春季休業中",
      "集中",
      "CA302",
      "井出 里咲子",
      "TOEFL ITPのスコアアップを図るために必要なスタディスキルや英語でのアウトプット能力を身につけます。 ペアワークやディスカッションといった参加型授業で、アカデミック英語を楽しく学びながら英語学習への意欲を高めます。",
      "原則としてTOEFL ITP 450-499点の学生対象。履修申請方法等は後日掲示で周知。卒業予定者は履修不可。 英語で授業。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3187952",
      "TOEFL Academic English II",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "CA306",
      "井出 里咲子",
      "TOEFL ITPのスコアアップを図るために必要なスタディスキルや英語でのアウトプット能力を身につけます。 ペアワークやディスカッションといった参加型授業で、アカデミック英語を楽しく学びながら英語学習への意欲を高めます。",
      "原則としてTOEFL ITP500-549点（またはそれに準ずる英語力）の学生対象。履修申請方法等は後日掲示で周知。 英語で授業。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3187962",
      "TOEFL Academic English II",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春季休業中",
      "集中",
      "CA307",
      "井出 里咲子",
      "TOEFL ITPのスコアアップを図るために必要なスタディスキルや英語でのアウトプット能力を身につけます。ペアワークやディスカッションといった参加型授業で、アカデミック英語を楽しく学びながら英語学習への意欲を高めます。",
      "原則としてTOEFL ITP 500-549点の学生対象。履修申請方法等は後日掲示で周知。卒業予定者は履修不可。 英語で授業。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3188112",
      "English Academic Writing",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春ABC",
      "火5",
      "CA302",
      "ン レイ ション",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。学術論文執筆の際に必要となる表現力を身につけることができる。主に、外国人教員が担当する。",
      "人数制限あり 2024年度より2年おきに開講。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "3188122",
      "English Academic Writing",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。学術論文執筆の際に必要となる表現力を身につけることができる。主に、外国人教員が担当する。",
      "人数制限あり 2024年度より2年おきに開講。 2024年度開講せず。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "3188132",
      "English Academic Writing",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。学術論文執筆の際に必要となる表現力を身につけることができる。主に、外国人教員が担当する。",
      "人数制限あり 2022年度より2年おきに開講。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3188142",
      "English Academic Writing",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。学術論文執筆の際に必要となる表現力を身につけることができる。主に、外国人教員が担当する。",
      "人数制限あり 2022年度より2年おきに開講。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3188152",
      "English Academic Writing",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。学術論文執筆の際に必要となる表現力を身につけることができる。主に、外国人教員が担当する。",
      "人数制限あり 2023年度より2年おきに開講。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3188162",
      "English Academic Writing",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。学術論文執筆の際に必要となる表現力を身につけることができる。主に、外国人教員が担当する。",
      "人数制限あり 2023年度より2年おきに開講。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3188172",
      "English Academic Writing",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋ABC",
      "火5",
      "",
      "ン レイ ション",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。学術論文執筆の際に必要となる表現力を身につけることができる。主に、外国人教員が担当する。",
      "人数制限あり 2024年度より2年おきに開講。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "3188182",
      "English Academic Writing",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。学術論文執筆の際に必要となる表現力を身につけることができる。主に、外国人教員が担当する。",
      "人数制限あり 2024年度より2年おきに開講。 2024年度開講せず。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "3188192",
      "English Academic Writing",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。学術論文執筆の際に必要となる表現力を身につけることができる。主に、外国人教員が担当する。",
      "人数制限あり 2022年度より2年おきに開講。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3188202",
      "English Academic Writing",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。学術論文執筆の際に必要となる表現力を身につけることができる。主に、外国人教員が担当する。",
      "人数制限あり 2022年度より2年おきに開講。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3188212",
      "English Academic Writing",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。学術論文執筆の際に必要となる表現力を身につけることができる。主に、外国人教員が担当する。",
      "人数制限あり 2023年度より2年おきに開講。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3188222",
      "English Academic Writing",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。学術論文執筆の際に必要となる表現力を身につけることができる。主に、外国人教員が担当する。",
      "人数制限あり 2023年度より2年おきに開講。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3188232",
      "English Academic Writing",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春ABC",
      "水4",
      "CA306",
      "ン レイ ション",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。学術論文執筆の際に必要となる表現力を身につけることができる。主に、外国人教員が担当する。",
      "1.コミュニケーション能力 2.批判的・創造的思考力 4.広い視野と国際性 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "3188242",
      "English Academic Writing",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋ABC",
      "水4",
      "CA306",
      "ン レイ ション",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。学術論文執筆の際に必要となる表現力を身につけることができる。主に、外国人教員が担当する。",
      "G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "3188312",
      "English Academic Presentation",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。国際的学術交流における口頭発表の場面で必要とされる英語運用能力を身につけることができる。主に、外国人教員が担当する。",
      "人数制限あり 2022年度より2年おきに開講。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "3188322",
      "English Academic Presentation",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。国際的学術交流における口頭発表の場面で必要とされる英語運用能力を身につけることができる。主に、外国人教員が担当する。",
      "人数制限あり 2022年度より2年おきに開講。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "3188332",
      "English Academic Presentation",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。国際的学術交流における口頭発表の場面で必要とされる英語運用能力を身につけることができる。主に、外国人教員が担当する。",
      "人数制限あり 2023年度より2年おきに開講。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3188342",
      "English Academic Presentation",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。国際的学術交流における口頭発表の場面で必要とされる英語運用能力を身につけることができる。主に、外国人教員が担当する。",
      "人数制限あり 2023年度より2年おきに開講。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3188352",
      "English Academic Presentation",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春ABC",
      "金3",
      "CA304",
      "マダバカス ナヒーン",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。国際的学術交流における口頭発表の場面で必要とされる英語運用能力を身につけることができる。主に、外国人教員が担当する。",
      "人数制限あり 2024年度より2年おきに開講。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "3188362",
      "English Academic Presentation",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春ABC",
      "金4",
      "CA306",
      "ヴルガリス ゲラシモス",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。国際的学術交流における口頭発表の場面で必要とされる英語運用能力を身につけることができる。主に、外国人教員が担当する。",
      "人数制限あり 2024年度より2年おきに開講。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "3188372",
      "English Academic Presentation",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。国際的学術交流における口頭発表の場面で必要とされる英語運用能力を身につけることができる。主に、外国人教員が担当する。",
      "人数制限あり 2022年度より2年おきに開講。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "3188382",
      "English Academic Presentation",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。国際的学術交流における口頭発表の場面で必要とされる英語運用能力を身につけることができる。主に、外国人教員が担当する。",
      "人数制限あり 2022年度より2年おきに開講。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "3188392",
      "English Academic Presentation",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。国際的学術交流における口頭発表の場面で必要とされる英語運用能力を身につけることができる。主に、外国人教員が担当する。",
      "人数制限あり 2023年度より2年おきに開講。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3188402",
      "English Academic Presentation",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。国際的学術交流における口頭発表の場面で必要とされる英語運用能力を身につけることができる。主に、外国人教員が担当する。",
      "人数制限あり 2023年度より2年おきに開講。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3188412",
      "English Academic Presentation",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋ABC",
      "金3",
      "",
      "マダバカス ナヒーン",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。国際的学術交流における口頭発表の場面で必要とされる英語運用能力を身につけることができる。主に、外国人教員が担当する。",
      "人数制限あり 2024年度より2年おきに開講。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "3188422",
      "English Academic Presentation",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋ABC",
      "金4",
      "",
      "ヴルガリス ゲラシモス",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。国際的学術交流における口頭発表の場面で必要とされる英語運用能力を身につけることができる。主に、外国人教員が担当する。",
      "人数制限あり 2024年度より2年おきに開講。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "3188512",
      "English Academic Reading",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。様々なテーマの英語で書かれた記事や作品を題材にして、学際的な研究活動に必要な英語表現に触れ、表現力を養うことができる。",
      "人数制限あり 2023年度より2年おきに開講。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "3188522",
      "English Academic Reading",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。様々なテーマの英語で書かれた記事や作品を題材にして、学際的な研究活動に必要な英語表現に触れ、表現力を養うことができる。",
      "人数制限あり 2023年度より2年おきに開講。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "3188532",
      "English Academic Reading",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春ABC",
      "水3",
      "CA304",
      "ヨン シュウェンダマン フェイ ドーカス",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。様々なテーマの英語で書かれた記事や作品を題材にして、学際的な研究活動に必要な英語表現に触れ、表現力を養うことができる。",
      "人数制限あり 2024年度より2年おきに開講。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "3188542",
      "English Academic Reading",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春ABC",
      "水4",
      "CA302",
      "ドジャリロワ ニゴラ",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。様々なテーマの英語で書かれた記事や作品を題材にして、学際的な研究活動に必要な英語表現に触れ、表現力を養うことができる。",
      "人数制限あり 2024年度より2年おきに開講。 英語で授業。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "3188552",
      "English Academic Reading",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。様々なテーマの英語で書かれた記事や作品を題材にして、学際的な研究活動に必要な英語表現に触れ、表現力を養うことができる。",
      "人数制限あり 2022年度より2年おきに開講。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3188562",
      "English Academic Reading",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。様々なテーマの英語で書かれた記事や作品を題材にして、学際的な研究活動に必要な英語表現に触れ、表現力を養うことができる。",
      "人数制限あり 2022年度より2年おきに開講。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3188572",
      "English Academic Reading",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。様々なテーマの英語で書かれた記事や作品を題材にして、学際的な研究活動に必要な英語表現に触れ、表現力を養うことができる。",
      "人数制限あり 2023年度より2年おきに開講。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "3188582",
      "English Academic Reading",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。様々なテーマの英語で書かれた記事や作品を題材にして、学際的な研究活動に必要な英語表現に触れ、表現力を養うことができる。",
      "人数制限あり 2023年度より2年おきに開講。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "3188592",
      "English Academic Reading",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋ABC",
      "水3",
      "",
      "ヨン シュウェンダマン フェイ ドーカス",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。様々なテーマの英語で書かれた記事や作品を題材にして、学際的な研究活動に必要な英語表現に触れ、表現力を養うことができる。",
      "人数制限あり 2024年度より2年おきに開講。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "3188602",
      "English Academic Reading",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋ABC",
      "水4",
      "",
      "ドジャリロワ ニゴラ",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。様々なテーマの英語で書かれた記事や作品を題材にして、学際的な研究活動に必要な英語表現に触れ、表現力を養うことができる。",
      "人数制限あり 2024年度より2年おきに開講。 英語で授業。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "3188612",
      "English Academic Reading",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。様々なテーマの英語で書かれた記事や作品を題材にして、学際的な研究活動に必要な英語表現に触れ、表現力を養うことができる。",
      "人数制限あり 2022年度より2年おきに開講。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3188622",
      "English Academic Reading",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。様々なテーマの英語で書かれた記事や作品を題材にして、学際的な研究活動に必要な英語表現に触れ、表現力を養うことができる。",
      "人数制限あり 2022年度より2年おきに開講。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3188732",
      "English Test-Taking Practice",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春ABC",
      "水3",
      "1B308",
      "小野 雄一",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。この目的にかなった外部検定試験問題の演習を数多くこなしながら、英語基礎力の定着を図るとともに、実践力を養うことができる。",
      "人数制限あり G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "3188752",
      "English Test-Taking Practice",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春ABC",
      "金3",
      "CA406",
      "阿部 幸大",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。この目的にかなった外部検定試験問題の演習を数多くこなしながら、英語基礎力の定着を図るとともに、実践力を養うことができる。",
      "人数制限あり G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "3188812",
      "English Test-Taking Practice",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋ABC",
      "金3",
      "CA406",
      "阿部 幸大",
      "学群・学類における専門の英語(「特定学術目的の英語」)への橋渡しとなる「一般学術目的の英語」を学ぶ。この目的にかなった外部検定試験問題の演習を数多くこなしながら、英語基礎力の定着を図るとともに、実践力を養うことができる。",
      "人数制限あり G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31BM012",
      "English Intercultural Communication I",
      "2",
      " 0.5",
      "2 - 4",
      "春季休業中",
      "集中",
      "",
      "山村 崇斗",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的な国際的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。そのために、リサーチの手法、議論方法、そしてプレゼンテーション方法を身に着け、異文化への気づきと理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "全学群対象(再履修者及び編入生対象クラス)。2018年度以前入学者専用。 詳細後日周知. G科目. オンライン(オンデマンド型) 当該年度卒業予定者は、早めにCEGLOC事務室に相談すること。"
    ],
    [
      "31FM012",
      "English Intercultural Communication II",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "納谷 亮平",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、より深く実践的な国際的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。そのために、リサーチの手法、議論方法、そしてプレゼンテーション方法を身に着け、異文化への気づきと理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "全学群対象(再履修者及び編入生対象クラス)。2018年度以前入学者専用。 8/13-8/15 詳細後日周知. G科目. オンライン(オンデマンド型) 当該年度卒業予定者は、早めにCEGLOC事務室に相談すること。"
    ],
    [
      "31HA012",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水1",
      "CA304",
      "ヨン シュウェンダマン フェイ ドーカス",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 1班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HA022",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水1",
      "1B402",
      "佐野 隆弥",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 2班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HA032",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水1",
      "共同利用棟A201",
      "宮腰 幸一",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 3班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HA042",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水1",
      "1C405",
      "和田 尚明",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 4班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HA052",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水1",
      "1B302",
      "金谷 優",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 5班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HA062",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水1",
      "1C305",
      "ン レイ ション",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 6班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HA072",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月4",
      "1C305",
      "竹谷 悦子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 7班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HA082",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月4",
      "1C405",
      "磯崎 聡子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 8班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HA092",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月4",
      "CA403",
      "土方 裕子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 9班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HA102",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月4",
      "CA304",
      "長谷部 郁子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 10班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HA112",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月4",
      "CA306",
      "神谷 昇",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 11班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HA122",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 12班対象 2024年度開講せず。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HB012",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水2",
      "CA304",
      "ヨン シュウェンダマン フェイ ドーカス",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 1班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HB022",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水2",
      "CA306",
      "マダバカス ナヒーン",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 2班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HB032",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水2",
      "共同利用棟A201",
      "宮腰 幸一",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 3班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HB042",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水2",
      "1C405",
      "和田 尚明",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 4班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HB052",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水2",
      "1B302",
      "金谷 優",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 5班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HB062",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水2",
      "1C305",
      "ン レイ ション",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 6班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HB072",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月3",
      "1C305",
      "竹谷 悦子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 7班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HB082",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月3",
      "1C405",
      "磯崎 聡子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 8班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HB092",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月3",
      "CA403",
      "土方 裕子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 9班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HB102",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月3",
      "CA306",
      "神谷 昇",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 10班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HB112",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月3",
      "1B403",
      "納谷 亮平",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 11班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HB122",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 12班対象 2024年度開講せず。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HC012",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月6",
      "2B409",
      "黄 賢?",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 1班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HC022",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月6",
      "CA501",
      "山村 崇斗",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 2班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HC032",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月6",
      "CA304",
      "長谷部 郁子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 3班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HC042",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月6",
      "1B403",
      "納谷 亮平",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 4班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HC052",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月6",
      "CA306",
      "神谷 昇",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 5班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HC062",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 6班対象 2024年度開講せず。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HC072",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "木1",
      "1B402",
      "佐野 隆弥",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 7班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HC082",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "木1",
      "CA501",
      "吉原 ゆかり",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 8班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HC092",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "木1",
      "共同利用棟A102",
      "齋藤 一",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 9班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HC102",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "木1",
      "5C301",
      "磯崎 聡子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 10班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HC112",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "木1",
      "CA301",
      "長谷部 郁子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 11班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HC122",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 12班対象 2024年度開講せず。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HE012",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月5",
      "CA501",
      "山村 崇斗",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 1班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HE022",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月5",
      "1B403",
      "納谷 亮平",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 2班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HE032",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月5",
      "CA304",
      "長谷部 郁子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 3班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HE042",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月5",
      "CA306",
      "神谷 昇",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 4班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HE052",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月5",
      "1C405",
      "金谷 優",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 5班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HE062",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 6班対象 2024年度開講せず。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HE072",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "木2",
      "1B402",
      "馬籠 清子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 7班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HE082",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "木2",
      "CA501",
      "吉原 ゆかり",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 8班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HE092",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "木2",
      "共同利用棟A102",
      "齋藤 一",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 9班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HE102",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "木2",
      "5C301",
      "磯崎 聡子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 10班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HE112",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "木2",
      "CA301",
      "長谷部 郁子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 11班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HE122",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 12班対象 2024年度開講せず。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HF012",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火3",
      "CA302",
      "ン レイ ション",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 1班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HF022",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火3",
      "5C507",
      "サラザール ハビエル",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 2班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HF032",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火3",
      "CA403",
      "末森 咲",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 3班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HF042",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火3",
      "CA307",
      "馬籠 清子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 4班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HF052",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火3",
      "CA304",
      "福田 有美",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 5班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HF062",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火3",
      "1B402",
      "山村 崇斗",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 6班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HF072",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金2",
      "1C405",
      "柳田 優子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 7班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HF082",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金2",
      "共同利用棟A102",
      "山口 恵里子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 8班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HF092",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金2",
      "CA304",
      "マダバカス ナヒーン",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 9班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HF102",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金2",
      "3A213",
      "納谷 亮平",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 10班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HF112",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金2",
      "CA305",
      "ネウパネ スダ",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 11班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HF122",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 12班対象 2024年度開講せず。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HG012",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火4",
      "CA302",
      "ン レイ ション",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養うとともに、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 1班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HG022",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火4",
      "5C507",
      "サラザール ハビエル",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 2班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HG032",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火4",
      "CA403",
      "末森 咲",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 3班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HG042",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火4",
      "CA307",
      "馬籠 清子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 4班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HG052",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火4",
      "CA304",
      "福田 有美",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 5班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HG062",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火4",
      "1B402",
      "山村 崇斗",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 6班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HG072",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金1",
      "1C405",
      "柳田 優子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 7班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HG082",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金1",
      "共同利用棟A102",
      "山口 恵里子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 8班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HG092",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金1",
      "CA305",
      "ネウパネ スダ",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 9班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HG102",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金1",
      "3A213",
      "納谷 亮平",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 10班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HG112",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金1",
      "1C305",
      "土方 裕子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 11班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HG122",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 12班対象 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "31HH012",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春ABC",
      "金4",
      "CA305",
      "納谷 亮平",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "2019年度以降入学者対象 再履修者用クラス G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HH022",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春ABC",
      "水3",
      "共同利用棟A201",
      "宮腰 幸一",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "2019年度以降入学者対象 再履修者用クラス G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31HH032",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春季休業中",
      "集中",
      "",
      "イスマイロフ ムロド",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "2019年度以降入学者対象 再履修者用クラス 人数制限あり 詳細後日周知. G科目. オンライン(オンデマンド型) 原則としてオンライン(オンデマンド)とする。但し、状況に応じて、同時双方向型のオンライン授業を併用する。開講当該年度の卒業予定者は履修不可。1年次学生は、再履修学生、当該年度秋学期入学者のみ履修可。 "
    ],
    [
      "31HH042",
      "English Reading Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春季休業中",
      "集中",
      "",
      "山口 有梨沙",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "2019年度以降入学者対象 再履修者用クラス 人数制限あり 詳細後日周知. G科目. オンライン(オンデマンド型) 原則としてオンライン(オンデマンド)とする。但し、状況に応じて、同時双方向型のオンライン授業を併用する。開講当該年度の卒業予定者は履修不可。1年次学生は、再履修学生、当該年度秋学期入学者のみ履修可。"
    ],
    [
      "31JA012",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月4",
      "CA406",
      "ドジャリロワ ニゴラ",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 1班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JA022",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月4",
      "CA405",
      "ヴルガリス ゲラシモス",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 2班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JA032",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月4",
      "CA501",
      "黄 賢?",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 3班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JA042",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月4",
      "CA307",
      "サラザール ハビエル",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 4班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JA052",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月4",
      "1C310",
      "柳沢 明文",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 5班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JA062",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月4",
      "CA503",
      "久保田 章",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 6班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JA072",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水1",
      "CA306",
      "マダバカス ナヒーン",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 7班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JA082",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水1",
      "CA501",
      "イスマイロフ ムロド",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 8班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JA092",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水1",
      "CA302",
      "ドジャリロワ ニゴラ",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 9班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JA102",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水1",
      "CA503",
      "山口 有梨沙",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 10班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JA112",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水1",
      "CA403",
      "末森 咲",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 11班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JA122",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 12班対象 2024年度開講せず。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JB012",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月3",
      "CA406",
      "ドジャリロワ ニゴラ",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 1班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JB022",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月3",
      "CA405",
      "ヴルガリス ゲラシモス",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 2班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JB032",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月3",
      "CA501",
      "黄 賢?",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 3班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JB042",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月3",
      "5C302",
      "阿部 幸大",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 4班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JB052",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月3",
      "1B408",
      "柳沢 明文",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 5班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JB062",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月3",
      "CA503",
      "久保田 章",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 6班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JB072",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水2",
      "CA503",
      "山口 有梨沙",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 7班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JB082",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水2",
      "CA403",
      "井出 里咲子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 8班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JB092",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水2",
      "CA501",
      "イスマイロフ ムロド",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 9班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JB102",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水2",
      "CA302",
      "ドジャリロワ ニゴラ",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 10班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JB112",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水2",
      "CA405",
      "ヴルガリス ゲラシモス",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 11班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JB122",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 12班対象 2024年度開講せず。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JC012",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "木1",
      "CA304",
      "ドジャリロワ ニゴラ",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 1班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JC022",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "木1",
      "CA302",
      "マダバカス ナヒーン",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 2班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JC032",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "木1",
      "CA403",
      "井出 里咲子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 3班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JC042",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "木1",
      "CA307",
      "ネウパネ スダ",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 4班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JC052",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "木1",
      "CA405",
      "山口 有梨沙",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 5班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JC062",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 6班対象 2024年度開講せず。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JC072",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月6",
      "CA503",
      "ヴルガリス ゲラシモス",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 7班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JC082",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月6",
      "CA405",
      "対馬 美千子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 8班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JC092",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月6",
      "CA403",
      "島田 雅晴",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 9班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JC102",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月6",
      "CA307",
      "サラザール ハビエル",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 10班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JC112",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月6",
      "5C302",
      "阿部 幸大",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 11班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JC122",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 12班対象 2024年度開講せず。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JE012",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "木2",
      "CA304",
      "ドジャリロワ ニゴラ",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 1班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JE022",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "木2",
      "CA302",
      "マダバカス ナヒーン",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 2班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JE032",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "木2",
      "CA403",
      "井出 里咲子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 3班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JE042",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "木2",
      "CA307",
      "ネウパネ スダ",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 4班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JE052",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "木2",
      "CA405",
      "梅原 優",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 5班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JE062",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 6班対象 2024年度開講せず。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JE072",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月5",
      "CA406",
      "ドジャリロワ ニゴラ",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 7班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JE082",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月5",
      "CA405",
      "対馬 美千子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 8班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JE092",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月5",
      "CA403",
      "島田 雅晴",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 9班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JE102",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月5",
      "5C302",
      "阿部 幸大",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 10班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JE112",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月5",
      "CA307",
      "サラザール ハビエル",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 11班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JE122",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 12班対象 2024年度開講せず。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JF012",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金2",
      "CA501",
      "小野 雄一",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 1班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JF022",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金2",
      "5C406",
      "山口 真由理",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 2班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JF032",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金2",
      "CA405",
      "ヴルガリス ゲラシモス",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 3班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JF042",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金2",
      "CA307",
      "ブリンクマン ブルース ケネス",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 4班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JF052",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金2",
      "CA503",
      "梅原 優",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 5班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JF062",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金2",
      "CA403",
      "末森 咲",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 6班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JF072",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火3",
      "CA405",
      "平井 明代",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 7班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JF082",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火3",
      "CA301",
      "ヨン シュウェンダマン フェイ ドーカス",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 8班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JF092",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火3",
      "1B408",
      "柳沢 明文",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 9班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JF102",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火3",
      "CA503",
      "小泉 利恵",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 10班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JF112",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火3",
      "CA501",
      "高木 智世",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 11班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JF122",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 12班対象 2024年度開講せず。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JG012",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金1",
      "5C406",
      "山口 真由理",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 1班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JG022",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金1",
      "CA501",
      "小野 雄一",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 2班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JG032",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金1",
      "CA405",
      "ヴルガリス ゲラシモス",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 3班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JG042",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金1",
      "CA307",
      "ブリンクマン ブルース ケネス",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 4班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JG052",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金1",
      "CA503",
      "山口 有梨沙",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 5班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JG062",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金1",
      "CA403",
      "末森 咲",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 6班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JG072",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火4",
      "CA405",
      "平井 明代",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 7班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JG082",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火4",
      "CA503",
      "小泉 利恵",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 8班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JG092",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火4",
      "1B408",
      "柳沢 明文",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 9班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JG102",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火4",
      "CA301",
      "ヨン シュウェンダマン フェイ ドーカス",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 10班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JG112",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火4",
      "CA501",
      "高木 智世",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 11班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JG122",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 12班対象 2024年度開講せず。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JH012",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春ABC",
      "金3",
      "CA305",
      "ヨン シュウェンダマン フェイ ドーカス",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "2019年度以降入学者対象 再履修者用クラス G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JH022",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春ABC",
      "水4",
      "CA305",
      "ヴルガリス ゲラシモス",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "2019年度以降入学者対象 再履修者用クラス G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31JH032",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春季休業中",
      "集中",
      "",
      "末森 咲",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "2019年度以降入学者対象 再履修者用クラス 人数制限あり 詳細後日周知. G科目. オンライン(オンデマンド型) 原則としてオンライン(オンデマンド)とする。但し、状況に応じて、同時双方向型のオンライン授業を併用する。開講当該年度の卒業予定者は履修不可。1年次学生は、再履修学生、当該年度秋学期入学者のみ履修可。"
    ],
    [
      "31JH042",
      "English Presentation Skills I",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春季休業中",
      "集中",
      "",
      "阿部 幸大",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルを学ぶことができる。 プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "2019年度以降入学者対象 再履修者用クラス 人数制限あり 詳細後日周知. G科目. オンライン(オンデマンド型) 原則としてオンライン(オンデマンド)とする。但し、状況に応じて、同時双方向型のオンライン授業を併用する。開講当該年度の卒業予定者は履修不可。1年次学生は、再履修学生、当該年度秋学期入学者のみ履修可。"
    ],
    [
      "31KA012",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水1",
      "1B302",
      "ヨン シュウェンダマン フェイ ドーカス",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 1班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KA022",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水1",
      "1B402",
      "佐野 隆弥",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 2班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KA032",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水1",
      "共同利用棟A201",
      "宮腰 幸一",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 3班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KA042",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水1",
      "共同利用棟A203",
      "和田 尚明",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 4班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KA052",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水1",
      "1B403",
      "金谷 優",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 5班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KA062",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水1",
      "1C405",
      "ン レイ ション",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 6班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KA072",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月4",
      "1C305",
      "竹谷 悦子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 7班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KA082",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月4",
      "1B403",
      "磯崎 聡子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 8班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KA092",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月4",
      "共同利用棟A102",
      "土方 裕子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 9班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KA102",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月4",
      "CA304",
      "長谷部 郁子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 10班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KA112",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月4",
      "CA306",
      "神谷 昇",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 11班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KA122",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 12班対象 2024年度開講せず。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KB012",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水2",
      "1B302",
      "ヨン シュウェンダマン フェイ ドーカス",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 1班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KB022",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水2",
      "CA306",
      "マダバカス ナヒーン",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 2班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KB032",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水2",
      "共同利用棟A201",
      "宮腰 幸一",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 3班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KB042",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水2",
      "共同利用棟A203",
      "和田 尚明",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 4班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KB052",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水2",
      "1B403",
      "金谷 優",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 5班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KB062",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水2",
      "1C405",
      "ン レイ ション",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 6班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KB072",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月3",
      "1C305",
      "竹谷 悦子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 7班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KB082",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月3",
      "1B403",
      "磯崎 聡子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 8班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KB092",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月3",
      "共同利用棟A102",
      "土方 裕子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 9班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KB102",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月3",
      "CA301",
      "神谷 昇",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 10班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KB112",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月3",
      "CA306",
      "納谷 亮平",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 11班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KB122",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 12班対象 2024年度開講せず。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KC012",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月6",
      "CA503",
      "黄 賢?",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 1班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KC022",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月6",
      "5C302",
      "山村 崇斗",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 2班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KC032",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月6",
      "CA406",
      "長谷部 郁子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 3班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KC042",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月6",
      "1C405",
      "納谷 亮平",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 4班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KC052",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月6",
      "5C308",
      "神谷 昇",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 5班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KC062",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 6班対象 2024年度開講せず。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KC072",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "木1",
      "1B402",
      "佐野 隆弥",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 7班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KC082",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "木1",
      "1B303",
      "吉原 ゆかり",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 8班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KC092",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "木1",
      "共同利用棟A102",
      "齋藤 一",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 9班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KC102",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "木1",
      "5C301",
      "磯崎 聡子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 10班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KC112",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "木1",
      "CA301",
      "長谷部 郁子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 11班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KC122",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 12班対象 2024年度開講せず。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KE012",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月5",
      "CA503",
      "山村 崇斗",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 1班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KE022",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月5",
      "5C302",
      "納谷 亮平",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 2班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KE032",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月5",
      "1C405",
      "長谷部 郁子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 3班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KE042",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月5",
      "5C308",
      "神谷 昇",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 4班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KE052",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月5",
      "1B403",
      "金谷 優",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 5班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KE062",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 6班対象 2024年度開講せず。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KE072",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "木2",
      "1B402",
      "馬籠 清子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 7班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KE082",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "木2",
      "1B303",
      "吉原 ゆかり",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 8班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KE092",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "木2",
      "共同利用棟A102",
      "齋藤 一",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 9班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KE102",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "木2",
      "5C301",
      "磯崎 聡子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 10班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KE112",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "木2",
      "CA301",
      "長谷部 郁子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 11班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KE122",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 12班対象 2024年度開講せず。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KF012",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火3",
      "5C507",
      "ン レイ ション",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 1班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KF022",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火3",
      "1B303",
      "サラザール ハビエル",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 2班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KF032",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火3",
      "共同利用棟A203",
      "末森 咲",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 3班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KF042",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火3",
      "CA305",
      "馬籠 清子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 4班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KF052",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火3",
      "CA304",
      "福田 有美",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 5班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KF062",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火3",
      "1B408",
      "山村 崇斗",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 6班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KF072",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金2",
      "1B203",
      "柳田 優子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 7班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KF082",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金2",
      "共同利用棟A102",
      "山口 恵里子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 8班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KF092",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金2",
      "5C308",
      "マダバカス ナヒーン",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 9班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KF102",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金2",
      "3A213",
      "納谷 亮平",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 10班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KF112",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金2",
      "共同利用棟A203",
      "ネウパネ スダ",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 11班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KF122",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 12班対象 2024年度開講せず。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KG012",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火4",
      "5C507",
      "ン レイ ション",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 1班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KG022",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火4",
      "1B303",
      "サラザール ハビエル",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 2班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KG032",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火4",
      "共同利用棟A203",
      "末森 咲",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 3班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KG042",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火4",
      "CA305",
      "馬籠 清子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 4班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KG052",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火4",
      "CA304",
      "福田 有美",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 5班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KG062",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火4",
      "CA406",
      "山村 崇斗",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 6班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KG072",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金1",
      "1B203",
      "柳田 優子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 7班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KG082",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金1",
      "共同利用棟A102",
      "山口 恵里子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 8班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KG092",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金1",
      "共同利用棟A103",
      "ネウパネ スダ",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 9班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KG102",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金1",
      "3A213",
      "納谷 亮平",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 10班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KG112",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金1",
      "共同利用棟A203",
      "土方 裕子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 11班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KG122",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 12班対象 2024年度開講せず。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KH012",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋ABC",
      "金4",
      "CA407",
      "納谷 亮平",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "2019年度以降入学者対象 再履修者用クラス G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KH022",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋ABC",
      "水3",
      "共同利用棟A201",
      "宮腰 幸一",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "2019年度以降入学者対象 再履修者用クラス G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31KH032",
      "English Reading Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "イスマイロフ ムロド",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、実践的リーディング方略を中心に、より深く学ぶことができる。これにより、言語としての英語を深く理解するとともに、大学生として学術的及び学際的素養を養い、思考力・判断力・表現力を向上させることができる。",
      "2019年度以降入学者対象 再履修者用クラス 人数制限あり 8/13-8/15 詳細後日周知. G科目. オンライン(オンデマンド型) 原則としてオンライン(オンデマンド)とする。但し、状況に応じて、同時双方向型のオンライン授業を併用する。当該年度の夏季卒業予定者は履修不可。1年次学生は、原則履修不可。"
    ],
    [
      "31LA012",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月4",
      "CA501",
      "ドジャリロワ ニゴラ",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 1班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LA022",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月4",
      "1C310",
      "ヴルガリス ゲラシモス",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 2班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LA032",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月4",
      "CA407",
      "黄 賢?",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 3班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LA042",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月4",
      "CA307",
      "サラザール ハビエル",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 4班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LA052",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月4",
      "CA405",
      "柳沢 明文",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 5班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LA062",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月4",
      "CA406",
      "久保田 章",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 6班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LA072",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水1",
      "CA306",
      "マダバカス ナヒーン",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 7班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LA082",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水1",
      "CA307",
      "イスマイロフ ムロド",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 8班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LA092",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水1",
      "CA301",
      "ドジャリロワ ニゴラ",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 9班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LA102",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水1",
      "CA503",
      "山口 有梨沙",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 10班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LA112",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水1",
      "CA501",
      "末森 咲",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 11班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LA122",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「人文、応理、工シス、総学1組」 12班対象 2024年度開講せず。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LB012",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月3",
      "CA501",
      "ドジャリロワ ニゴラ",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 1班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LB022",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月3",
      "1C310",
      "ヴルガリス ゲラシモス",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 2班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LB032",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月3",
      "CA503",
      "黄 賢?",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 3班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LB042",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月3",
      "CA407",
      "阿部 幸大",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 4班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LB052",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月3",
      "CA403",
      "柳沢 明文",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 5班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LB062",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月3",
      "CA405",
      "久保田 章",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 6班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LB072",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水2",
      "CA503",
      "山口 有梨沙",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 7班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LB082",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水2",
      "CA403",
      "井出 里咲子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 8班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LB092",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水2",
      "CA307",
      "イスマイロフ ムロド",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 9班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LB102",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水2",
      "CA301",
      "ドジャリロワ ニゴラ",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 10班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LB112",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水2",
      "CA501",
      "ヴルガリス ゲラシモス",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 11班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LB122",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「比文、日日、社工、体育1、総学2組」 12班対象 2024年度開講せず。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LC012",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "木1",
      "CA403",
      "ドジャリロワ ニゴラ",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 1班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LC022",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "木1",
      "CA302",
      "マダバカス ナヒーン",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 2班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LC032",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "木1",
      "CA503",
      "井出 里咲子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 3班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LC042",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "木1",
      "CA501",
      "ネウパネ スダ",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 4班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LC052",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "木1",
      "CA306",
      "井出 里咲子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 5班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LC062",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 6班対象 2024年度開講せず。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LC072",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月6",
      "CA403",
      "ヴルガリス ゲラシモス",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 7班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LC082",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月6",
      "CA405",
      "対馬 美千子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 8班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LC092",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月6",
      "CA407",
      "島田 雅晴",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 9班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LC102",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月6",
      "CA306",
      "サラザール ハビエル",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 10班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LC112",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月6",
      "5C503",
      "阿部 幸大",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 11班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LC122",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「生物、地球、数学、物理、化学、創成、総学3組」 12班対象 2024年度開講せず。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LE012",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "木2",
      "CA403",
      "ドジャリロワ ニゴラ",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 1班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LE022",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "木2",
      "CA302",
      "マダバカス ナヒーン",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 2班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LE032",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "木2",
      "CA307",
      "井出 里咲子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 3班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LE042",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "木2",
      "CA501",
      "ネウパネ スダ",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 4班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LE052",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "木2",
      "CA503",
      "井出 里咲子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 5班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LE062",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 6班対象 2024年度開講せず。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LE072",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月5",
      "CA403",
      "ドジャリロワ ニゴラ",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 7班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LE082",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月5",
      "CA405",
      "対馬 美千子",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 8班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LE092",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月5",
      "CA406",
      "島田 雅晴",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 9班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LE102",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月5",
      "CA407",
      "阿部 幸大",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 10班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LE112",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月5",
      "CA306",
      "サラザール ハビエル",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 11班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LE122",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「医学、看護、医療科学、芸術、総学4組」 12班対象 2024年度開講せず。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LF012",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金2",
      "CA503",
      "小野 雄一",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "教育、心理、障害、知識、体育2 1班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LF022",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金2",
      "CA305",
      "山口 真由理",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 2班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LF032",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金2",
      "CA403",
      "ヴルガリス ゲラシモス",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 3班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LF042",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金2",
      "CA307",
      "ブリンクマン ブルース ケネス",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 4班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LF052",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金2",
      "CA405",
      "山口 有梨沙",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "教育、心理、障害、知「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 5班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LF062",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金2",
      "CA501",
      "末森 咲",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 6班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LF072",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火3",
      "CA403",
      "平井 明代",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 7班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LF082",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火3",
      "CA406",
      "ヨン シュウェンダマン フェイ ドーカス",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 8班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LF092",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火3",
      "CA405",
      "柳沢 明文",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 9班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LF102",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火3",
      "CA503",
      "小泉 利恵",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 10班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LF112",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火3",
      "CA501",
      "高木 智世",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 11班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LF122",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「教育、心理、障害、知識、体育2、総学5組」 12班対象 2024年度開講せず。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LG012",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金1",
      "CA305",
      "山口 真由理",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 1班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LG022",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金1",
      "CA503",
      "小野 雄一",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 2班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LG032",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金1",
      "CA403",
      "ヴルガリス ゲラシモス",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 3班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LG042",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金1",
      "CA307",
      "ブリンクマン ブルース ケネス",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 4班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LG052",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金1",
      "CA405",
      "山口 有梨沙",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 5班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LG062",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金1",
      "CA501",
      "末森 咲",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 6班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LG072",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火4",
      "CA403",
      "平井 明代",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 7班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LG082",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火4",
      "1B402",
      "小泉 利恵",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 8班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LG092",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火4",
      "CA405",
      "柳沢 明文",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 9班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LG102",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火4",
      "CA503",
      "ヨン シュウェンダマン フェイ ドーカス",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 10班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LG112",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火4",
      "CA501",
      "高木 智世",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 11班対象 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LG122",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "「社会、国際、資源、情報、総学6組」 12班対象 2024年度開講せず。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LH012",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋ABC",
      "金3",
      "CA305",
      "ヨン シュウェンダマン フェイ ドーカス",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "2019年度以降入学者対象 再履修者用クラス G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LH022",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋ABC",
      "水4",
      "2B412",
      "ヴルガリス ゲラシモス",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "2019年度以降入学者対象 再履修者用クラス G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "31LH032",
      "English Presentation Skills II",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "末森 咲",
      "「一般学術目的の英語」の枠組みで、国際的学術交流を目標とした実践的コミュニケーション・スキルをより深く学ぶことができる。プレゼンテーションやディスカッションを中心にインプットとアウトプットの両面から、未知への気付きや理解を養うことができる。教授言語は主に英語。",
      "2019年度以降入学者対象 再履修者用クラス 人数制限あり 8/13-8/15 詳細後日周知. G科目. オンライン(オンデマンド型) 原則としてオンライン(オンデマンド)とする。但し、状況に応じて、同時双方向型のオンライン授業を併用する。当該年度の夏季卒業予定者は履修不可。1年次学生は、原則履修不可。"
    ],
    [
      "3251112",
      "ドイツ語圏の言語と文化A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春ABC",
      "火5",
      "1B302",
      "江藤 光紀",
      "「基礎ドイツ語AI/AII」「基礎ドイツ語BI」で修得した言語知識を踏まえて、4技能(読む・聞く・話す・書く)の総合的な伸長に配慮しながら、ドイツ語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "主として人文・比文・日日・情報・医学(学籍番号末尾1,2,3)対象。「基礎ドイツ語」A及びBの履修者に限る。主に日本語で授業を行います。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3251122",
      "ドイツ語圏の言語と文化A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春ABC",
      "火5",
      "1B402",
      "茅野 大樹",
      "「基礎ドイツ語AI/AII」「基礎ドイツ語BI」で修得した言語知識を踏まえて、4技能(読む・聞く・話す・書く)の総合的な伸長に配慮しながら、ドイツ語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "主として人文・比文・日日・情報・医学(学籍番号末尾4,5,6)対象。「基礎ドイツ語」A及びBの履修者に限る。主に日本語で授業を行います。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3251132",
      "ドイツ語圏の言語と文化A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春ABC",
      "火5",
      "1B403",
      "住大 恭康",
      "「基礎ドイツ語AI/AII」「基礎ドイツ語BI」で修得した言語知識を踏まえて、4技能(読む・聞く・話す・書く)の総合的な伸長に配慮しながら、ドイツ語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "主として人文・比文・日日・情報・医学(学籍番号末尾7,8,9,0)対象。「基礎ドイツ語」A及びBの履修者に限る。主に日本語で授業を行います。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3251142",
      "ドイツ語圏の言語と文化A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「基礎ドイツ語AI/AII」「基礎ドイツ語BI」で修得した言語知識を踏まえて、4技能(読む・聞く・話す・書く)の総合的な伸長に配慮しながら、ドイツ語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "主として人文・比文・日日・情報・医学(学籍番号末尾9,0)対象。「基礎ドイツ語」A及びBの履修者に限る。主に日本語で授業を行います。英語での対応可能。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3251212",
      "ドイツ語圏の言語と文化A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春ABC",
      "火6",
      "CA302",
      "Kanematsu Nina",
      "「基礎ドイツ語AI/AII」「基礎ドイツ語BI」で修得した言語知識を踏まえて、4技能(読む・聞く・話す・書く)の総合的な伸長に配慮しながら、ドイツ語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "主として国際・生物・地球・応理・工シス・看護対象。「基礎ドイツ語」A及びBの履修者に限る。主に日本語で授業を行います。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3251412",
      "ドイツ語圏の言語と文化A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春ABC",
      "金4",
      "1B203",
      "茅野 大樹,相馬 尚之",
      "「基礎ドイツ語AI/AII」「基礎ドイツ語BI」で修得した言語知識を踏まえて、4技能(読む・聞く・話す・書く)の総合的な伸長に配慮しながら、ドイツ語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "主として社会・資源・創生・知識・医療・芸術対象。「基礎ドイツ語」A及びBの履修者に限る。主に日本語で授業を行います。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3251622",
      "Language and Culture A (German) (ドイツ語圏の言語と文化A)",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「基礎ドイツ語AI/AII」「基礎ドイツ語BI」で修得した言語知識を踏まえて、4技能(読む・聞く・話す・書く)の総合的な伸長に配慮しながら、ドイツ語圏の文化と社会の理解を深めることを目指します。",
      "For G30 students. Lectures are conducted in English. 英語プログラム及び全学群対象。 「基礎ドイツ語」A及びBの履修者に限る。主に英語で授業を行います。 英語で授業。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3254112",
      "ドイツ語圏の言語と文化B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "火5",
      "1B302",
      "江藤 光紀",
      "「基礎ドイツ語AI/AII」「基礎ドイツ語BI」で修得した言語知識を踏まえて、より実践的なコミュニケーション能力の向上に配慮しながら、ドイツ語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "選択・自由科目。主として人文・比文・日日・情報・医学(学籍番号末尾1,2,3)対象。「ドイツ語圏の言語と文化A」の履修者に限る。主に日本語で授業を行います。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3254122",
      "ドイツ語圏の言語と文化B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "火5",
      "1B402",
      "茅野 大樹",
      "「基礎ドイツ語AI/AII」「基礎ドイツ語BI」で修得した言語知識を踏まえて、より実践的なコミュニケーション能力の向上に配慮しながら、ドイツ語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "選択・自由科目。主として人文・比文・日日・情報・医学(学籍番号末尾4,5,6)対象。「ドイツ語圏の言語と文化A」の履修者に限る。主に日本語で授業を行います。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3254132",
      "ドイツ語圏の言語と文化B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "火5",
      "1B403",
      "住大 恭康",
      "「基礎ドイツ語AI/AII」「基礎ドイツ語BI」で修得した言語知識を踏まえて、より実践的なコミュニケーション能力の向上に配慮しながら、ドイツ語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "選択・自由科目。主として人文・比文・日日・情報・医学(学籍番号末尾7,8,9,0)対象。「ドイツ語圏の言語と文化A」の履修者に限る。主に日本語で授業を行います。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3254212",
      "ドイツ語圏の言語と文化B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "火6",
      "人社A720",
      "Kanematsu Nina",
      "「基礎ドイツ語AI/AII」「基礎ドイツ語BI」で修得した言語知識を踏まえて、より実践的なコミュニケーション能力の向上に配慮しながら、ドイツ語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "選択・自由科目。主として国際・生物・地球・応理・工シス・看護対象。「「ドイツ語圏の言語と文化A」の履修者に限る。主に日本語で授業を行います。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3254412",
      "ドイツ語圏の言語と文化B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "金4",
      "1B203",
      "相馬 尚之",
      "「基礎ドイツ語AI/AII」「基礎ドイツ語BI」で修得した言語知識を踏まえて、より実践的なコミュニケーション能力の向上に配慮しながら、ドイツ語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "選択・自由科目。主として社会・資源・創成・知識・医療科・芸術対象。「「ドイツ語圏の言語と文化A」の履修者に限る。主に日本語で授業を行います。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3260012",
      "応用ドイツ語講読A",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋ABC",
      "木4",
      "CA301",
      "Kanematsu Nina",
      "ドイツ語の様々なテクストに即した読解能力を養成する。CEFR(ヨーロッパ共通参照枠)のA2レベルに到達することを目標とする。",
      "全学群対象 選択必修クラスの単位に代替することはできない。原則、「ドイツ語基礎」A及びBの履修者に限る。主に日本語で授業を行います。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3261012",
      "応用ドイツ語作文A",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ドイツ語の様々な必要に応じた作文能力を養成する。CEFR(ヨーロッパ共通参照枠)のA2レベルに到達することを目標とする。",
      "全学群対象 選択必修クラスの単位に代替することはできない。原則、「ドイツ語基礎」A及びBの履修者に限る。主に日本語で授業を行います。英語での対応可能。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3262012",
      "応用ドイツ語会話A",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春ABC",
      "水4",
      "CA301",
      "Kanematsu Nina",
      "ドイツ語による総合的コミュニケーション能力を養成する。CEFR(ヨーロッパ共通参照枠)のA2レベルに到達することを目標とする。",
      "全学群対象 選択必修クラスの単位に代替することはできない。原則、「ドイツ語基礎」A及びBの履修者に限る。主にドイツ語で授業を行います。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3265012",
      "応用ドイツ語講読B",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ドイツ語の様々なテクストに即した読解能力を養成する。CEFR(ヨーロッパ共通参照枠)のB1レベルに到達することを目標とする。",
      "全学群対象 選択必修クラスの単位に代替することはできない。原則、「ドイツ語基礎」A及びBの履修者に限る。主に日本語で授業を行います。英語での対応可能。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3266012",
      "応用ドイツ語作文B",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春ABC",
      "木4",
      "CA406",
      "Kanematsu Nina",
      "ドイツ語の様々な必要に応じた作文能力を養成する。CEFR(ヨーロッパ共通参照枠)のB1レベルに到達することを目標とする。",
      "全学群対象 選択必修クラスの単位に代替することはできない。原則、「ドイツ語基礎」A及びBの履修者に限る。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3267012",
      "応用ドイツ語会話B",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋ABC",
      "水4",
      "CA301",
      "Kanematsu Nina",
      "ドイツ語による総合的コミュニケーション能力を養成する。CEFR(ヨーロッパ共通参照枠)のB1レベルに到達することを目標とする。",
      "全学群対象 選択必修クラスの単位に代替することはできない。原則、「ドイツ語基礎」A及びBと応用ドイツ語会話AI/II及びCEFRのA2レベルを取ったの履修者に限る。主に日本語で授業を行います。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32H1012",
      "基礎ドイツ語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月3",
      "CA301",
      "市川 宏子",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・総学1組対象(学籍番号末尾1,2) 主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32H1022",
      "基礎ドイツ語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月3",
      "1B303",
      "ヘーゼルハウス, ヘラト",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・総学1組対象(学籍番号末尾3,4) 主に英語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32H1032",
      "基礎ドイツ語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月3",
      "共同利用棟A103",
      "茅野 大樹",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・総学1組対象(学籍番号末尾5,6,7) 主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32H1042",
      "基礎ドイツ語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月3",
      "CA302",
      "シュミット ディータ",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・総学1組対象(学籍番号末尾8,9,0) 主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32H2012",
      "基礎ドイツ語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月4",
      "1B303",
      "ヘーゼルハウス, ヘラト",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "比文・日日・社工・体育1・総学2組対象(学籍番号末尾奇数) 主に英語で説明を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32H2022",
      "基礎ドイツ語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月4",
      "2B206",
      "ファイファー マティアス",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "比文・日日・社工・体育1・総学2組対象(学籍番号末尾偶数) 主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32H3012",
      "基礎ドイツ語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月5",
      "共同利用棟A102",
      "住大 恭康",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "生物・地球・数学・物理・化学・創成・総学3組対象(学籍番号末尾奇数) 主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32H3022",
      "基礎ドイツ語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月5",
      "CA302",
      "岡田 和子",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "生物・地球・数学・物理・化学・創成・総学3組対象(学籍番号末尾偶数) 主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32H4012",
      "基礎ドイツ語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月6",
      "2A303",
      "濱田 真",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "医学・看護・医療・芸術・総学4組対象 主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32H5012",
      "基礎ドイツ語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火4",
      "1B302",
      "濱田 真",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "教育・心理・障害・知識・体育2・総学5組対象(学籍番号末尾奇数) 主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32H5022",
      "基礎ドイツ語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火4",
      "1C305",
      "畔上 泰治",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "教育・心理・障害・知識・体育2・総学5組対象(学籍番号末尾偶数) 主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32H6012",
      "基礎ドイツ語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金2",
      "1B408",
      "伊藤 満広",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "社会・国際・資源・情報・総学6組対象(学籍番号末尾奇数) 主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32H6022",
      "基礎ドイツ語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金2",
      "1C305",
      "茅野 大樹,相馬 尚之",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "社会・国際・資源・情報・総学6組対象(学籍番号末尾偶数) 主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32H7022",
      "Basic German AI (基礎ドイツ語AI)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "This German language course set for beginners is designed to learn basic grammar (Introductory Level) while acquiring the fundamental four skills (Listening/Reading/ Speaking /Writing). 初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "For English Programs students. Lectures are conducted in English. 英語プログラム及び全学群対象(当該年度入学秋学期入学者および春学期不合格者を含む)。 主に英語で授業を行います。 32H7022, 32J7022 & 32K7022 (Mo6, Thu6 & Wed6) have to be taken as a set. 月6、木6、水6限の基礎ドイツ語は、3科目を一セットとして同時に受講する必要があります。 英語で授業。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32J1012",
      "基礎ドイツ語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水2",
      "共同利用棟A203",
      "越川 瑛理",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・総学1組対象(学籍番号末尾1,2,3)主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32J1022",
      "基礎ドイツ語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水2",
      "CA301",
      "Kanematsu Nina",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・総学1組対象(学籍番号末尾4,5,6) 主に英語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32J1032",
      "基礎ドイツ語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水2",
      "1B203",
      "茅野 大樹,相馬 尚之",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・総学1組対象(学籍番号末尾7,8,9,0)主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32J2012",
      "基礎ドイツ語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水1",
      "CA301",
      "Kanematsu Nina",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "比文・日日・社工・体育1・総学2組対象（学籍番号末尾奇数）主に日本語で説明を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32J2022",
      "基礎ドイツ語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水1",
      "共同利用棟A203",
      "越川 瑛理",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "比文・日日・社工・体育1・総学2組対象(学籍番号末尾偶数) 主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32J3012",
      "基礎ドイツ語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "木2",
      "CA406",
      "Kanematsu Nina",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "生物・地球・数学・物理・化学・創成・総学3組対象(学籍番号末尾奇数) 主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32J3022",
      "基礎ドイツ語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "木2",
      "1C305",
      "畔上 泰治",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "生物・地球・数学・物理・化学・創成・総学3組対象(学籍番号末尾偶数) 主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32J4012",
      "基礎ドイツ語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "木1",
      "CA406",
      "Kanematsu Nina",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "医学・看護・医療・芸術・総学4組対象 主に英語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32J5012",
      "基礎ドイツ語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金1",
      "1B408",
      "伊藤 満広",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "教育・心理・障害・知識・体育2・総学5組対象 主に日本語で説明を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32J5022",
      "基礎ドイツ語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "教育・心理・障害・知識・体育2・総学5組対象(学籍番号末尾偶数) 主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32J6012",
      "基礎ドイツ語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火3",
      "1B302",
      "江藤 光紀",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "社会・国際・資源・情報・総学6組対象 主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32J7022",
      "Basic German BI (基礎ドイツ語BI)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "This German class set for beginners is designed to acquire basic communication skills adapted to social life situations while confirming important items in basic grammar (Introductory Level). 初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "For English Programs students. Lectures are conducted in English. 英語プログラム及び全学群対象(当該年度入学秋学期入学者および春学期不合格者を含む)。 主に英語で授業を行います。 32H7022, 32J7022 & 32K7022 (Mo6, Wed6 & Thu6) have to be taken as a set. 月6、水6、木6限の基礎ドイツ語は、3科目を一セットとして同時に受講する必要があります。 英語で授業。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32K1012",
      "基礎ドイツ語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月3",
      "1B408",
      "市川 宏子",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・総学1組対象(学籍番号末尾1,2)主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32K1022",
      "基礎ドイツ語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月3",
      "1B303",
      "ヘーゼルハウス, ヘラト",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・総学1組対象(学籍番号末尾3,4) 主に英語で説明を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32K1032",
      "基礎ドイツ語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月3",
      "5C302",
      "茅野 大樹",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・総学1組対象(学籍番号末尾5,6,7) 主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32K1042",
      "基礎ドイツ語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月3",
      "CA302",
      "シュミット ディータ",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・総学1組対象(学籍番号末尾8,9,0) 主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32K2012",
      "基礎ドイツ語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月4",
      "1B303",
      "ヘーゼルハウス, ヘラト",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "比文・日日・社工・体育1・総学2組対象(学籍番号末尾奇数) 主に英語で説明を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32K2022",
      "基礎ドイツ語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月4",
      "2B206",
      "ファイファー マティアス",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "比文・日日・社工・体育1・総学2組対象(学籍番号末尾偶数) 主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32K3012",
      "基礎ドイツ語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月5",
      "共同利用棟A102",
      "住大 恭康",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "生物・地球・数学・物理・化学・創成・総学3組対象（学籍番号末尾奇数） 主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32K3022",
      "基礎ドイツ語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月5",
      "CA302",
      "岡田 和子",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "生物・地球・数学・物理・化学・創成・総学3組対象(学籍番号末尾偶数)。 主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32K4012",
      "基礎ドイツ語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月6",
      "2A303",
      "濱田 真",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "医学・看護・医療・芸術・総学4組対象 主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32K5012",
      "基礎ドイツ語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火4",
      "1B302",
      "濱田 真",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "教育・心理・障害・知識・体育2・総学5組対象(学籍番号末尾奇数) 主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32K5022",
      "基礎ドイツ語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火4",
      "1C305",
      "大矢 俊明",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "教育・心理・障害・知識・体育2・総学5組対象(学籍番号末尾偶数) 主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32K6012",
      "基礎ドイツ語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金2",
      "1B303",
      "伊藤 満広",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "社会・国際・資源・情報・総学6組対象(学籍番号末尾奇数) 主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32K6022",
      "基礎ドイツ語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金2",
      "1C305",
      "相馬 尚之",
      "初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "社会・国際・資源・情報・総学6組対象(学籍番号末尾偶数) 主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32K7022",
      "Basic German AII (基礎ドイツ語AII)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "This German language course set for beginners is designed to learn basic grammar (Basic Level) while acquiring the fundamental four skills (Listening/Reading/ Speaking/Writing). 初修者を対象にしたこのドイツ語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "For English Programs students. Lectures are conducted in English. 英語プログラム及び全学群対象(当該年度入学秋学期入学者および春学期不合格者を含む)。 主に英語で授業を行います。 32H7022, 32J7022 & 32K7022 (Mo6, Wed6 & Thu6) have to be taken as a set. 月6、水6、木6限の基礎ドイツ語は、3科目を一セットとして同時に受講する必要があります。 英語で授業。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32L1012",
      "基礎ドイツ語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水2",
      "1C306",
      "大矢 俊明",
      "この授業では、すでにドイツ語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・総学1組対象(学籍番号末尾1,2,3) 「基礎ドイツ語BII」は選択・自由科目だが、「基礎ドイツ語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32L1022",
      "基礎ドイツ語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水2",
      "1B203",
      "Kanematsu Nina",
      "この授業では、すでにドイツ語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・総学1組対象(学籍番号末尾4,5,6) 「基礎ドイツ語BII」は選択・自由科目だが、「基礎ドイツ語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32L1032",
      "基礎ドイツ語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水2",
      "CA406",
      "相馬 尚之",
      "この授業では、すでにドイツ語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・総学1組対象(学籍番号末尾7,8,9,0) 「基礎ドイツ語BII」は選択・自由科目だが、「基礎ドイツ語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32L2012",
      "基礎ドイツ語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水1",
      "共同利用棟A103",
      "Kanematsu Nina",
      "この授業では、すでにドイツ語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "比文・日日・社工・体育1・総学2組対象 （学籍番号末尾奇数）。「基礎ドイツ語BII」は選択・自由科目だが、「基礎ドイツ語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32L2022",
      "基礎ドイツ語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水1",
      "",
      "越川 瑛理",
      "この授業では、すでにドイツ語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "比文・日日・社工・体育1・総学2組対象 （学籍番号末尾偶数）。「基礎ドイツ語BII」は選択・自由科目だが、「基礎ドイツ語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32L3012",
      "基礎ドイツ語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "木2",
      "1C305",
      "Kanematsu Nina",
      "この授業では、すでにドイツ語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "生物・地球・数学・物理・化学・創成・総学3組対象 （学籍番号末尾奇数）「基礎ドイツ語BII」は選択・自由科目だが、「基礎ドイツ語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32L3022",
      "基礎ドイツ語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "木2",
      "CA304",
      "畔上 泰治",
      "この授業では、すでにドイツ語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "生物・地球・数学・物理・化学・創成・総学3組対象 （学籍番号末尾偶数）「基礎ドイツ語BII」は選択・自由科目だが、「基礎ドイツ語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32L4012",
      "基礎ドイツ語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "木1",
      "1C305",
      "Kanematsu Nina",
      "この授業では、すでにドイツ語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "医学・看護・医療・芸術・総学4組対象 「基礎ドイツ語BII」は選択・自由科目だが、「基礎ドイツ語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。主に日本語で授業を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32L5012",
      "基礎ドイツ語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金1",
      "1B202",
      "伊藤 満広",
      "この授業では、すでにドイツ語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "教育・心理・障害・知識・体育2・総学5組対象 「基礎ドイツ語BII」は選択・自由科目だが、「基礎ドイツ語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。主に日本語で説明を行ないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "32L6012",
      "基礎ドイツ語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火3",
      "1B302",
      "江藤 光紀",
      "この授業では、すでにドイツ語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "社会・国際・資源・情報・総学6組対象 「基礎ドイツ語BII」は選択・自由科目だが、「基礎ドイツ語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3351112",
      "フランス語圏の言語と文化A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春ABC",
      "火5",
      "CA407",
      "ジャクタ ブルノ ダニエル フィリップ",
      "「基礎フランス語AI/AII」「基礎フランス語BI」で修得した言語知識を踏まえて、4技能(読む・聞く・話す・書く)の総合的な伸長に配慮しながら、フランス語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "主として人文・比文・日日・情報・医学対象。「基礎フランス語」A及びBの履修者に限る。主に日本語で授業を行います。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3351212",
      "フランス語圏の言語と文化A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春ABC",
      "火6",
      "CA301",
      "ポワレ ラファエル",
      "「基礎フランス語AI/AII」「基礎フランス語BI」で修得した言語知識を踏まえて、4技能(読む・聞く・話す・書く)の総合的な伸長に配慮しながら、フランス語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "主として国際・生物・地球・応理・工シス・看護対象「基礎フランス語」A及びBの履修者に限る。主にフランス語で授業を行います。フランス語で60％以上，日本語と英語は、理解度を高めるためにも使われます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3351222",
      "フランス語圏の言語と文化A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「基礎フランス語AI/AII」「基礎フランス語BI」で修得した言語知識を踏まえて、4技能(読む・聞く・話す・書く)の総合的な伸長に配慮しながら、フランス語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "主として国際・生物・地球・応理・工シス・看護対象(学籍番号末尾偶数)「基礎フランス語」A及びBの履修者に限る。主にフランス語で授業を行います。フランス語で60％以上，日本語と英語は、理解度を高めるためにも使われます。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3351612",
      "フランス語圏の言語と文化A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春ABC",
      "金3",
      "1B203",
      "佐藤 嘉幸",
      "「基礎フランス語AI/AII」「基礎フランス語BI」で修得した言語知識を踏まえて、4技能(読む・聞く・話す・書く)の総合的な伸長に配慮しながら、フランス語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "全学群対象。「基礎フランス語」A及びBの履修者に限る。主に日本語で授業を行います。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3351622",
      "フランス語圏の言語と文化A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春ABC",
      "金4",
      "CA301",
      "ポワレ ラファエル",
      "「基礎フランス語AI/AII」「基礎フランス語BI」で修得した言語知識を踏まえて、4技能(読む・聞く・話す・書く)の総合的な伸長に配慮しながら、フランス語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "全学群対象。「基礎フランス語」A及びBの履修者に限る。主にフランス語で授業を行います。フランス語で60％以上，日本語と英語は、理解度を高めるためにも使われます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3351632",
      "フランス語圏の言語と文化A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春ABC",
      "火5",
      "CA301",
      "ポワレ ラファエル",
      "「基礎フランス語AI/AII」「基礎フランス語BI」で修得した言語知識を踏まえて、4技能(読む・聞く・話す・書く)の総合的な伸長に配慮しながら、フランス語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "全学群対象。「基礎フランス語」A及びBの履修者に限る。主にフランス語で授業を行います。フランス語で60％以上，日本語と英語は、理解度を高めるためにも使われます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3354112",
      "フランス語圏の言語と文化B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "火5",
      "CA306",
      "ジャクタ ブルノ ダニエル フィリップ",
      "「基礎フランス語AI/AII」「基礎フランス語BI」で修得した言語知識を踏まえて、より実践的なコミュニケーション能力の向上に配慮しながら、フランス語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "選択・自由科目。主として人文・比文・日日・情報・医学対象。「フランス語圏の言語と文化A」の履修者に限る。主にフランス語で授業を行います。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3354212",
      "フランス語圏の言語と文化B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "火6",
      "CA405",
      "ポワレ ラファエル",
      "「基礎フランス語AI/AII」「基礎フランス語BI」で修得した言語知識を踏まえて、より実践的なコミュニケーション能力の向上に配慮しながら、フランス語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "選択・自由科目。主として国際・生物・地球・応理・工シス・看護対象「「フランス語圏の言語と文化A」の履修者に限る。主にフランス語で授業を行います。フランス語で60％以上，日本語と英語は、理解度を高めるためにも使われます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3354222",
      "フランス語圏の言語と文化B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「基礎フランス語AI/AII」「基礎フランス語BI」で修得した言語知識を踏まえて、より実践的なコミュニケーション能力の向上に配慮しながら、フランス語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "選択・自由科目。主として国際・生物・地球・応理・工シス・看護対象(学籍番号末尾偶数) 「「フランス語圏の言語と文化A」の履修者に限る。 主にフランス語で授業を行います。フランス語で60％以上，日本語と英語は、理解度を高めるためにも使われます。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3354612",
      "フランス語圏の言語と文化B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "金3",
      "1B403",
      "佐藤 嘉幸",
      "「基礎フランス語AI/AII」「基礎フランス語BI」で修得した言語知識を踏まえて、より実践的なコミュニケーション能力の向上に配慮しながら、フランス語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "選択・自由科目。全学群対象。「フランス語圏の言語と文化A」の履修者に限る。主に日本語で授業を行います。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3354622",
      "フランス語圏の言語と文化B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "金4",
      "CA302",
      "ポワレ ラファエル",
      "「基礎フランス語AI/AII」「基礎フランス語BI」で修得した言語知識を踏まえて、より実践的なコミュニケーション能力の向上に配慮しながら、フランス語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "選択・自由科目。全学群対象。「フランス語圏の言語と文化A」の履修者に限る。 主にフランス語で授業を行います。フランス語で60％以上，日本語と英語は、理解度を高めるためにも使われます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3354632",
      "フランス語圏の言語と文化B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "火5",
      "CA405",
      "ポワレ ラファエル",
      "「基礎フランス語AI/AII」「基礎フランス語BI」で修得した言語知識を踏まえて、より実践的なコミュニケーション能力の向上に配慮しながら、フランス語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "選択・自由科目。全学群対象。「フランス語圏の言語と文化A」の履修者に限る。 主にフランス語で授業を行います。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3360012",
      "応用フランス語講読A",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春ABC",
      "水2",
      "1B202",
      "佐藤 嘉幸",
      "フランス語圏に暮らす人々の生活や文化・社会など、様々なテーマを扱ったテキストを用いて、論説文や小説等を正確に読む力を養い、フランス語読解力を高める。",
      "全学群対象。原則、「フランス語基礎」A及びBの履修者に限る。 主に日本語で授業を行います。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3360022",
      "応用フランス語講読A",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春ABC",
      "月6",
      "2B406",
      "飯田 賢穂",
      "フランス語圏に暮らす人々の生活や文化・社会など、様々なテーマを扱ったテキストを用いて、論説文や小説等を正確に読む力を養い、フランス語読解力を高める。",
      "全学群対象。原則、「フランス語基礎」A及びBの履修者に限る。 主に日本語で授業を行います。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3361012",
      "応用フランス語作文A",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春ABC",
      "金2",
      "1C404",
      "小川 美登里",
      "フランス語圏に暮らす人々の生活や文化・社会などをテーマとして、自らの考えを文章を用いてフランス語で書く力を養い、フランス語表現力を高める。",
      "全学群対象。原則、「フランス語基礎」A及びBの履修者に限る。 主に日本語で授業を行います。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3361022",
      "応用フランス語作文A",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春ABC",
      "金4",
      "1C404",
      "小川 美登里",
      "フランス語圏に暮らす人々の生活や文化・社会などをテーマとして、自らの考えを文章を用いてフランス語で書く力を養い、フランス語表現力を高める。",
      "全学群対象。原則、「フランス語基礎」A及びBの履修者に限る。 主に日本語で授業を行います。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3361032",
      "応用フランス語作文A",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "フランス語圏に暮らす人々の生活や文化・社会などをテーマとして、自らの考えを文章を用いてフランス語で書く力を養い、フランス語表現力を高める。",
      "全学群対象。原則、「フランス語基礎」A及びBの履修者に限る。 主にフランス語で授業を行います。英語での対応可能。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3362012",
      "応用フランス語会話A",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春ABC",
      "月4",
      "CA301",
      "ポワレ ラファエル",
      "フランス語圏に暮らす人々の生活や文化・社会などをテーマとして、比較的簡単な口頭練習を通して、フランス語コミュニケーション力を高める。",
      "全学群対象。原則、「フランス語基礎」A及びBの履修者に限る。 主にフランス語で授業を行います。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3362022",
      "応用フランス語会話A",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春ABC",
      "月6",
      "CA301",
      "ポワレ ラファエル",
      "フランス語圏に暮らす人々の生活や文化・社会などをテーマとして、比較的簡単な口頭練習を通して、フランス語コミュニケーション力を高める。",
      "全学群対象。原則、「フランス語基礎」A及びBの履修者に限る。 主にフランス語で授業を行います。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3362032",
      "応用フランス語会話A",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春ABC",
      "火6",
      "CA407",
      "ジャクタ ブルノ ダニエル フィリップ",
      "フランス語圏に暮らす人々の生活や文化・社会などをテーマとして、比較的簡単な口頭練習を通して、フランス語コミュニケーション力を高める。",
      "全学群対象。原則、「フランス語基礎」A及びBの履修者に限る。 主にフランス語で授業を行います。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3365012",
      "応用フランス語講読B",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋ABC",
      "水2",
      "1B202",
      "佐藤 嘉幸",
      "フランス語圏に暮らす人々の生活や文化・社会など、様々なテーマを扱ったテキストを用いて、論説文や小説等を正確に読む力を養い、より高度なフランス語読解力を習得する。",
      "全学群対象。原則、「フランス語基礎」A及びBの履修者に限る。 主に日本語で授業を行います。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3366012",
      "応用フランス語作文B",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋ABC",
      "金2",
      "1C405",
      "小川 美登里",
      "フランス語圏に暮らす人々の生活や文化・社会などをテーマとして、自らの考えを文章を用いてフランス語で書く力を養い、より高度なフランス語表現力を習得する。",
      "全学群対象。原則、「フランス語基礎」A及びBの履修者に限る。 主に日本語で授業を行います。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3366022",
      "応用フランス語作文B",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋ABC",
      "金4",
      "1C405",
      "小川 美登里",
      "フランス語圏に暮らす人々の生活や文化・社会などをテーマとして、自らの考えを文章を用いてフランス語で書く力を養い、より高度なフランス語表現力を習得する。",
      "全学群対象。原則、「フランス語基礎」A及びBの履修者に限る。 主に日本語で授業を行います。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3366032",
      "応用フランス語作文B",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "フランス語圏に暮らす人々の生活や文化・社会などをテーマとして、自らの考えを文章を用いてフランス語で書く力を養い、より高度なフランス語表現力を習得する。",
      "全学群対象。原則、「フランス語基礎」A及びBの履修者に限る。 主にフランス語で授業を行います。英語での対応可能。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3367012",
      "応用フランス語会話B",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋ABC",
      "月4",
      "CA305",
      "ポワレ ラファエル",
      "フランス語圏に暮らす人々の生活や文化・社会などをテーマとして、会話練習を通して、より高度なフランス語コミュニケーション力を高める。",
      "全学群対象。原則、「フランス語基礎」A及びBの履修者に限る。 主にフランス語で授業を行います。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3367022",
      "応用フランス語会話B",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋ABC",
      "月6",
      "CA304",
      "ポワレ ラファエル",
      "フランス語圏に暮らす人々の生活や文化・社会などをテーマとして、会話練習を通して、より高度なフランス語コミュニケーション力を高める。",
      "全学群対象。原則、「フランス語基礎」A及びBの履修者に限る。主にフランス語で授業を行います。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3367032",
      "応用フランス語会話B",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "フランス語圏に暮らす人々の生活や文化・社会などをテーマとして、会話練習を通して、より高度なフランス語コミュニケーション力を高める。",
      "全学群対象。原則、「フランス語基礎」A及びBの履修者に限る。 主にフランス語で授業を行います。英語での対応可能。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33H1012",
      "基礎フランス語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月3",
      "共同利用棟A203",
      "増尾 弘美",
      "初修者を対象にしたこのフランス語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・総学1組対象 主に日本語で授業を行います。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33H1022",
      "基礎フランス語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "初修者を対象にしたこのフランス語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・総学1組対象(学籍番号末尾偶数) 主に日本語で授業を行います。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33H2012",
      "基礎フランス語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月4",
      "CA302",
      "佐藤 淳一",
      "初修者を対象にしたこのフランス語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "比文・日日・社工・体育1・総学2組(学籍番号末尾奇数) 対象 主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33H2022",
      "基礎フランス語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月4",
      "1B403",
      "廣瀬 浩司",
      "初修者を対象にしたこのフランス語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "比文・日日・社工・体育1・総学2組対象(学籍番号末尾偶数) 主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33H3012",
      "基礎フランス語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月5",
      "2B409",
      "飯田 賢穂",
      "初修者を対象にしたこのフランス語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "生物・地球・数学・物理・化学・創成・総学3組対象 主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33H4012",
      "基礎フランス語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月6",
      "CA302",
      "佐藤 淳一",
      "初修者を対象にしたこのフランス語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "医学・看護・医療・芸術・総学4組対象 主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33H5012",
      "基礎フランス語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金1",
      "CA301",
      "藤井 陽子",
      "初修者を対象にしたこのフランス語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "教育・心理・障害・知識・体育2・総学5組対象(学籍番号末尾奇数) 主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33H5022",
      "基礎フランス語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金1",
      "CA304",
      "秋田谷 覚",
      "初修者を対象にしたこのフランス語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "教育・心理・障害・知識・体育2・総学5組対象(学籍番号末尾偶数) 主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33H6012",
      "基礎フランス語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火3",
      "1B202",
      "廣瀬 浩司",
      "初修者を対象にしたこのフランス語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "社会・国際・資源・情報・総学6組対象(学籍番号末尾奇数) 主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33H6022",
      "基礎フランス語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火3",
      "5C301",
      "秋田谷 覚",
      "初修者を対象にしたこのフランス語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "社会・国際・資源・情報・総学6組対象(学籍番号末尾偶数) 主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33H7012",
      "基礎フランス語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月6",
      "2B406",
      "飯田 賢穂",
      "初修者を対象にしたこのフランス語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "全学群対象(当該年度入学秋学期入学者および春学期不合格者を含む)。 主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33J1012",
      "基礎フランス語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水2",
      "1C406",
      "小川 美登里",
      "初修者を対象にしたこのフランス語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・総学1組対象 主に日本語で授業を行います。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33J2012",
      "基礎フランス語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水1",
      "1B408",
      "飯田 賢穂",
      "初修者を対象にしたこのフランス語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "比文・日日・社工・体育1・総学2組対象 主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33J3012",
      "基礎フランス語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "木2",
      "CA306",
      "デルヴロワ ミカエル",
      "初修者を対象にしたこのフランス語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "生物・地球・数学・物理・化学・創成・総学3組対象 主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33J4012",
      "基礎フランス語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "木1",
      "5C308",
      "ポワレ ラファエル",
      "初修者を対象にしたこのフランス語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "医学・看護・医療・芸術・総学4組対象 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33J5012",
      "基礎フランス語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火4",
      "CA407",
      "ジャクタ ブルノ ダニエル フィリップ",
      "初修者を対象にしたこのフランス語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "教育・心理・障害・知識・体育2・総学5組対象 主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33J5022",
      "基礎フランス語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "初修者を対象にしたこのフランス語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "教育・心理・障害・知識・体育2・総学5組対象(学籍番号末尾偶数) 主にフランス語で授業を行ないます。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33J6012",
      "基礎フランス語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金2",
      "1B402",
      "ジャクタ ブルノ ダニエル フィリップ",
      "初修者を対象にしたこのフランス語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "社会・国際・資源・情報・総学6組対象(学籍番号末尾奇数) 主にフランス語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33J6022",
      "基礎フランス語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金2",
      "1B203",
      "佐藤 嘉幸",
      "初修者を対象にしたこのフランス語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "社会・国際・資源・情報・総学6組対象(学籍番号末尾偶数) 主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33J7012",
      "基礎フランス語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火6",
      "CA306",
      "ジャクタ ブルノ ダニエル フィリップ",
      "初修者を対象にしたこのフランス語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "全学群対象(当該年度入学秋学期入学者および春学期不合格者を含む)。秋学期のみ開講 主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33K1012",
      "基礎フランス語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月3",
      "共同利用棟A203",
      "増尾 弘美",
      "初修者を対象にしたこのフランス語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・総学1組対象(学籍番号末尾奇数) 主に日本語で授業を行います。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33K1022",
      "基礎フランス語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月3",
      "",
      "吉野 修",
      "初修者を対象にしたこのフランス語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・総学1組対象(学籍番号末尾偶数) 主に日本語で授業を行います。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33K2012",
      "基礎フランス語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月4",
      "1C406",
      "佐藤 淳一",
      "初修者を対象にしたこのフランス語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "比文・日日・社工・体育1・総学2組対象(学籍番号末尾奇数) 主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33K2022",
      "基礎フランス語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月4",
      "CA302",
      "廣瀬 浩司",
      "初修者を対象にしたこのフランス語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "比文・日日・社工・体育1・総学2組対象(学籍番号末尾偶数) 主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33K3012",
      "基礎フランス語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月5",
      "1B402",
      "飯田 賢穂",
      "初修者を対象にしたこのフランス語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "生物・地球・数学・物理・化学・創成・総学3組対象 主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33K4012",
      "基礎フランス語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月6",
      "CA302",
      "佐藤 淳一",
      "初修者を対象にしたこのフランス語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "医学・看護・医療・芸術・総学4組対象 主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33K5012",
      "基礎フランス語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金1",
      "1C305",
      "藤井 陽子",
      "初修者を対象にしたこのフランス語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "教育・心理・障害・知識・体育2・総学5組対象(学籍番号末尾奇数) 主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33K5022",
      "基礎フランス語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金1",
      "CA301",
      "秋田谷 覚",
      "初修者を対象にしたこのフランス語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "教育・心理・障害・知識・体育2・総学5組対象(学籍番号末尾偶数) 主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33K6012",
      "基礎フランス語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火3",
      "1B202",
      "廣瀬 浩司",
      "初修者を対象にしたこのフランス語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "社会・国際・資源・情報・総学6組対象(学籍番号末尾奇数) 主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33K6022",
      "基礎フランス語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火3",
      "1C406",
      "秋田谷 覚",
      "初修者を対象にしたこのフランス語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "社会・国際・資源・情報・総学6組対象(学籍番号末尾偶数) 主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33L1012",
      "基礎フランス語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水2",
      "1C406",
      "小川 美登里",
      "この授業では、すでにフランス語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・総学1組対象「基礎フランス語BII」は選択・自由科目だが、「基礎フランス語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33L2012",
      "基礎フランス語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水1",
      "1B202",
      "飯田 賢穂",
      "この授業では、すでにフランス語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "比文・日日・社工・体育1・総学2組対象 「基礎フランス語BII」は選択・自由科目だが、「基礎フランス語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33L3012",
      "基礎フランス語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "木2",
      "1B202",
      "デルヴロワ ミカエル",
      "この授業では、すでにフランス語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "生物・地球・数学・物理・化学・創成・総学3組対象 「基礎フランス語BII」は選択・自由科目だが、「基礎フランス語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33L4012",
      "基礎フランス語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "木1",
      "CA304",
      "ポワレ ラファエル",
      "この授業では、すでにフランス語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "医学・看護・医療・芸術・総学4組対象 「基礎フランス語BII」は選択・自由科目だが、「基礎フランス語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33L5012",
      "基礎フランス語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火4",
      "CA306",
      "ジャクタ ブルノ ダニエル フィリップ",
      "この授業では、すでにフランス語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "教育・心理・障害・知識・体育2・総学5組対象「基礎フランス語BII」は選択・自由科目だが、「基礎フランス語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33L5022",
      "基礎フランス語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "この授業では、すでにフランス語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "教育・心理・障害・知識・体育2、総学5組対象（学籍番号末尾偶数） 「基礎フランス語BII」は選択・自由科目だが、「基礎フランス語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。主にフランス語で授業を行ないます。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33L6012",
      "基礎フランス語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金2",
      "1B402",
      "ジャクタ ブルノ ダニエル フィリップ",
      "この授業では、すでにフランス語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "社会・国際・資源・情報・総学6組対象(学籍番号末尾奇数) 「基礎フランス語BII」は選択・自由科目だが、「基礎フランス語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。主にフランス語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "33L6022",
      "基礎フランス語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金2",
      "1B403",
      "佐藤 嘉幸",
      "この授業では、すでにフランス語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "社会・国際・資源・情報・総学6組対象(学籍番号末尾偶数)「基礎フランス語BII」は選択・自由科目だが、「基礎フランス語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3451112",
      "中国語圏の言語と文化A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春ABC",
      "火5",
      "CA406",
      "呉 琪",
      "「基礎中国語AI/AII」「基礎中国語BI」で修得した言語知識を踏まえて、4技能(読む・聞く・話す・書く)の総合的な伸長に配慮しながら、中国語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "主として人文学類・情報科学類・医学類対象。「基礎中国語」A及びBの履修者に限る。日本語と中国語で授業を行う。 G科目. 対面 ."
    ],
    [
      "3451122",
      "中国語圏の言語と文化A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春ABC",
      "火5",
      "CA306",
      "陳 ?",
      "「基礎中国語AI/AII」「基礎中国語BI」で修得した言語知識を踏まえて、4技能(読む・聞く・話す・書く)の総合的な伸長に配慮しながら、中国語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "主として比較文化学類、日本語・日本文化学類対象。「基礎中国語」A及びBの履修者に限る。日本語と中国語で授業を行う。 G科目. 対面 ."
    ],
    [
      "3451212",
      "中国語圏の言語と文化A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春ABC",
      "火6",
      "CA306",
      "陳 ?",
      "「基礎中国語AI/AII」「基礎中国語BI」で修得した言語知識を踏まえて、4技能(読む・聞く・話す・書く)の総合的な伸長に配慮しながら、中国語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "主として国際・生物・地球・応理・工シス・看護対象。「基礎中国語」A及びBの履修者に限る。日本語と中国語で授業を行います。 G科目. 対面 ."
    ],
    [
      "3451412",
      "中国語圏の言語と文化A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春ABC",
      "金4",
      "CA407",
      "廉 舒",
      "「基礎中国語AI/AII」「基礎中国語BI」で修得した言語知識を踏まえて、4技能(読む・聞く・話す・書く)の総合的な伸長に配慮しながら、中国語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "主として社会・資源・創成・知識・医療科・芸術対象。「基礎中国語」A及びBの履修者に限る。日本語と中国語で授業を行います。 G科目. 対面 ."
    ],
    [
      "3454112",
      "中国語圏の言語と文化B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "火5",
      "CA301",
      "呉 琪",
      "「基礎中国語AI/AII」「基礎中国語BI」で修得した言語知識を踏まえて、より実践的なコミュニケーション能力の向上に配慮しながら、中国語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "選択・自由科目。主として人文学類・情報科学類・医学類対象。「中国語圏の言語と文化A」の履修者に限る。日本語と中国語で授業を行います。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3454122",
      "中国語圏の言語と文化B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "火5",
      "1C305",
      "陳 ?",
      "「基礎中国語AI/AII」「基礎中国語BI」で修得した言語知識を踏まえて、より実践的なコミュニケーション能力の向上に配慮しながら、中国語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "選択・自由科目。主として比較文化学類、日本語・日本文化学類対象。「中国語圏の言語と文化A」の履修者に限る。日本語と中国語で授業を行います。 G科目. 対面 ."
    ],
    [
      "3454212",
      "中国語圏の言語と文化B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "火6",
      "CA302",
      "陳 ?",
      "「基礎中国語AI/AII」「基礎中国語BI」で修得した言語知識を踏まえて、より実践的なコミュニケーション能力の向上に配慮しながら、中国語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "選択・自由科目。主として国際・生物・地球・応理・工シス・看護対象。「中国語圏の言語と文化A」の履修者に限る。日本語と中国語で授業を行います。 G科目. 対面 ."
    ],
    [
      "3454412",
      "中国語圏の言語と文化B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "金4",
      "CA304",
      "廉 舒",
      "「基礎中国語AI/AII」「基礎中国語BI」で修得した言語知識を踏まえて、より実践的なコミュニケーション能力の向上に配慮しながら、中国語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "選択・自由科目。主として社会・資源・創成・知識・医療科・芸術対象。「中国語圏の言語と文化A」の履修者に限る。日本語と中国語で授業を行います。 G科目. 対面 ."
    ],
    [
      "3460012",
      "応用中国語講読(1)A",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "文化や文学をテーマとして扱ったテキストを用いて、論説文や小説等を丁寧に読む力を養い、中国語読解力を高める。",
      "全学群対象。原則、「中国語基礎」A及びBの履修者に限る。主に日本語で授業を行う。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3460022",
      "応用中国語講読(2)A",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "文化や文学をテーマとして扱ったテキストを用いて、論説文や小説等を丁寧に読む力を養い、中国語読解力を高める。",
      "全学群対象。原則、「中国語基礎」A及びBの履修者に限る。主に日本語で授業を行う。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3460032",
      "応用中国語講読(3)A",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "文化や文学をテーマとして扱ったテキストを用いて、論説文や小説等を丁寧に読む力を養い、中国語読解力を高める。",
      "全学群対象。原則、「中国語基礎」A及びBの履修者に限る。主に日本語で授業を行う。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3461012",
      "応用中国語作文(1)A",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春ABC",
      "月5",
      "CA407",
      "李 立冰",
      "生活文化に関するテーマについて、簡単な文章を用いて中国語で書く力を養い、中国語表現力を高める。",
      "全学群対象。原則、「中国語基礎」A及びBの履修者に限る。主に日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3461022",
      "応用中国語作文(2)A",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "生活文化に関するテーマについて、簡単な文章を用いて中国語で書く力を養い、中国語表現力を高める。",
      "全学群対象。原則、「中国語基礎」A及びBの履修者に限る。主に日本語で授業を行う。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3461032",
      "応用中国語作文(3)A",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "生活文化に関するテーマについて、簡単な文章を用いて中国語で書く力を養い、中国語表現力を高める。",
      "全学群対象。原則、「中国語基礎」A及びBの履修者に限る。主に日本語で授業を行う。 2024年度開講せず。 G科目. 対面 ."
    ],
    [
      "3462012",
      "応用中国語会話(1)A",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春ABC",
      "月6",
      "CA305",
      "王 克西",
      "社会生活に関する話題をテーマとして、比較的簡単な口頭練習を通して、中国語コミュニケーション力を高める。",
      "全学群対象。原則、「中国語基礎」A及びBの履修者に限る。主に日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3462022",
      "応用中国語会話(2)A",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "社会生活に関する話題をテーマとして、比較的簡単な口頭練習を通して、中国語コミュニケーション力を高める。",
      "全学群対象。原則、「中国語基礎」A及びBの履修者に限る。主に日本語で授業を行う。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3462032",
      "応用中国語会話(3)A",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "文化や文学に関するテーマについて、比較的簡単な口頭練習を通して、中国語コミュニ社会生活に関する話題をテーマとして、比較的簡単な口頭練習を通して、中国語コミュニケーション力を高める。",
      "全学群対象。原則、「中国語基礎」A及びBの履修者に限る。主に日本語で授業を行う。 2024年度開講せず。 G科目. 対面 ."
    ],
    [
      "3465012",
      "応用中国語講読(1)B",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "生活文化をテーマとして扱ったテキストを用いて、論説文や小説等を正確に読む力を養い、より高度な中国語読解力を習得する。",
      "全学群対象。原則、「中国語基礎」A及びBの履修者に限る。主に日本語で授業を行う。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3465022",
      "応用中国語講読(2)B",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "生活文化をテーマとして扱ったテキストを用いて、論説文や小説等を正確に読む力を養い、より高度な中国語読解力を習得する。",
      "全学群対象。原則、「中国語基礎」A及びBの履修者に限る。主に日本語で授業を行う。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3465032",
      "応用中国語講読(3)B",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "生活文化をテーマとして扱ったテキストを用いて、論説文や小説等を正確に読む力を養い、より高度な中国語読解力を習得する。",
      "全学群対象。原則、「中国語基礎」A及びBの履修者に限る。主に日本語で授業を行う。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3466012",
      "応用中国語作文(1)B",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "文化や文学に関するテーマについて、自らの考えを文章を用いて中国語で書く力を養い、より高度な中国語表現力を習得する。",
      "全学群対象。原則、「中国語基礎」A及びBの履修者に限る。主に日本語で授業を行う。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3466022",
      "応用中国語作文(2)B",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "文化や文学に関するテーマについて、自らの考えを文章を用いて中国語で書く力を養い、より高度な中国語表現力を習得する。",
      "全学群対象。原則、「中国語基礎」A及びBの履修者に限る。主に日本語で授業を行う。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3466032",
      "応用中国語作文(3)B",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "文化や文学に関するテーマについて、自らの考えを文章を用いて中国語で書く力を養い、より高度な中国語表現力を習得する。",
      "全学群対象。原則、「中国語基礎」A及びBの履修者に限る。主に日本語で授業を行う。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3467012",
      "応用中国語会話(1)B",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "社会生活に関する話題をテーマとして、会話練習を通して、より高度な中国語コミュニケーション力を習得する。",
      "全学群対象。原則、「中国語基礎」A及びBの履修者に限る。主に日本語で授業を行う。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3467022",
      "応用中国語会話(2)B",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "社会生活に関する話題をテーマとして、会話練習を通して、より高度な中国語コミュニケーション力を習得する。",
      "全学群対象。原則、「中国語基礎」A及びBの履修者に限る。主に日本語で授業を行う。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3467032",
      "応用中国語会話(3)B",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "社会生活に関する話題をテーマとして、会話練習を通して、より高度な中国語コミュニケーション力を習得する。",
      "全学群対象。原則、「中国語基礎」A及びBの履修者に限る。主に日本語で授業を行う。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "34H1012",
      "基礎中国語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月3",
      "1B302",
      "陳 ?",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・総学1組対象(学籍番号末尾1,2,3) 主に日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "34H1022",
      "基礎中国語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月3",
      "CA305",
      "呉 琪",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・総学1組対象(学籍番号末尾4,5,6) 主に日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "34H1032",
      "基礎中国語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月3",
      "1B308",
      "井川 義次",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・総学1組対象(学籍番号末尾7,8,9,0) 主に日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "34H2012",
      "基礎中国語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月4",
      "1B308",
      "井川 義次",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "比文・日日・社工・体育1・総学2組対象(学籍番号末尾1,2,3) 主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "34H2022",
      "基礎中国語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月4",
      "CA305",
      "王 克西",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "比文・日日・社工・体育1・総学2組対象(学籍番号末尾4,5,6) 主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "34H2032",
      "基礎中国語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月4",
      "CA407",
      "李 立冰",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "比文・日日・社工・体育1・総学2組対象(学籍番号末尾7,8,9,0) 主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "34H3012",
      "基礎中国語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月5",
      "CA305",
      "王 克西",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "生物・地球・数学・物理・化学・創成・総学3組対象 主に日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "34H4012",
      "基礎中国語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月6",
      "CA407",
      "李 立冰",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "主として医学・看護・医療・芸術対象 主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面 ."
    ],
    [
      "34H5012",
      "基礎中国語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火4",
      "CA406",
      "呉 琪",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "教育・心理・障害・知識・体育2・総学5組対象(学籍番号末尾1,2,3) 主に日本語で授業を行う。 G科目. 対面 ."
    ],
    [
      "34H5022",
      "基礎中国語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火4",
      "共同利用棟A201",
      "稀代 麻也子",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "教育・心理・障害・知識・体育2・総学5組対象(学籍番号末尾4,5,6) 主に日本語で授業を行う。 G科目. 対面 ."
    ],
    [
      "34H5032",
      "基礎中国語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火4",
      "CA306",
      "陳 ?",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "主として教育・心理・障害・知識・体育2・総学5組(学籍番号末尾7,8,9,0)対象 主に日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "34H6012",
      "基礎中国語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金2",
      "CA302",
      "呉 琪",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "社会・国際・資源・情報・総学6組対象(学籍番号末尾1,2,3) 主に日本語で授業を行う。 G科目. 対面 ."
    ],
    [
      "34H6022",
      "基礎中国語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金2",
      "CA407",
      "廉 舒",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "社会・国際・資源・情報・総学6組対象(学籍番号末尾4,5,6) 主に日本語で授業を行う。 G科目. 対面 ."
    ],
    [
      "34H6032",
      "基礎中国語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金2",
      "2B409",
      "陳 ?",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "社会・国際・資源・情報・総学6組対象(学籍番号末尾7,8,9,0) 主に日本語で授業を行う。 G科目. 対面 ."
    ],
    [
      "34J1012",
      "基礎中国語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水2",
      "1B208",
      "佐々木 勲人",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・総学1組対象(学籍番号末尾1,2,3) 主に日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "34J1022",
      "基礎中国語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水2",
      "1C403",
      "呉 琪",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・総学1組対象(学籍番号末尾4,5,6) 主に日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "34J1032",
      "基礎中国語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水2",
      "CA406",
      "吉 陽",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・総学1組対象(学籍番号末尾7,8,9,0) 主に日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "34J2012",
      "基礎中国語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水1",
      "1C403",
      "呉 琪",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "比文・日日・社工・体育1・総学2組対象(学籍番号末尾1,2,3,4,5) 主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "34J2022",
      "基礎中国語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水1",
      "CA406",
      "吉 陽",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "比文・日日・社工・体育1・総学2組対象(学籍番号末尾6,7,8,9,0) 主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "34J3012",
      "基礎中国語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "木2",
      "CA305",
      "小栗山 恵",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "生物・地球・数学・物理・化学・創成・総学3組対象 主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "34J4012",
      "基礎中国語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "木1",
      "CA305",
      "小栗山 恵",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "主として医学・看護・医療・芸術・総学4組対象 主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "34J5012",
      "基礎中国語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金1",
      "CA302",
      "呉 琪",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "教育・心理・障害・知識・体育2・総学5組対象(学籍番号末尾1,2,3) 主に日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "34J5022",
      "基礎中国語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金1",
      "CA407",
      "廉 舒",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "教育・心理・障害・知識・体育2・総学5組対象(学籍番号末尾4,5,6) 主に日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "34J5032",
      "基礎中国語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金1",
      "2B409",
      "陳 ?",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "主として人間・知識・体育2・総学5組対象(学籍番号末尾7,8,9,0) 主に日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "34J6012",
      "基礎中国語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火3",
      "1C405",
      "佐々木 勲人",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "社会・国際・資源・情報・総学6組対象(学籍番号末尾1,2,3,4,5,6) 主に日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "34J6022",
      "基礎中国語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火3",
      "CA406",
      "呉 琪",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "社会・国際・資源・情報・総学6組対象(学籍番号末尾7,8,9,0) 主に日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "34K1012",
      "基礎中国語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月3",
      "1B203",
      "陳 ?",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・総学1組対象(学籍番号末尾1,2,3) 主に日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "34K1022",
      "基礎中国語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月3",
      "CA304",
      "呉 琪",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・総学1組対象(学籍番号末尾4,5,6) 主に日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "34K1032",
      "基礎中国語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月3",
      "1B308",
      "井川 義次",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・総学1組対象(学籍番号末尾7,8,9,0) 主に日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "34K2012",
      "基礎中国語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月4",
      "1B308",
      "井川 義次",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "比文・日日・社工・体育1・総学2組対象(学籍番号末尾1,2,3) 主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "34K2022",
      "基礎中国語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月4",
      "CA301",
      "王 克西",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "比文・日日・社工・体育1・総学2組対象(学籍番号末尾4,5,6) 主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面 ."
    ],
    [
      "34K2032",
      "基礎中国語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月4",
      "5C508",
      "李 立冰",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "比文・日日・社工・体育1・総学2組対象(学籍番号末尾7,8,9,0) 主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "34K3012",
      "基礎中国語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月5",
      "CA301",
      "王 克西",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "生物・地球・数学・物理・化学・創成・総学3組対象 主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面 ."
    ],
    [
      "34K4012",
      "基礎中国語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月6",
      "5C508",
      "李 立冰",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "主として医学・看護・医療・芸術・総学4組対象 主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "34K5012",
      "基礎中国語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火4",
      "CA301",
      "呉 琪",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "教育・心理・障害・知識・体育2・総学5組対象(学籍番号末尾1,2,3) 主に日本語で授業を行う。 G科目. 対面 ."
    ],
    [
      "34K5022",
      "基礎中国語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火4",
      "1B308",
      "稀代 麻也子",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "教育・心理・障害・知識・体育2・総学5組対象(学籍番号末尾4,5,6) 主に日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "34K5032",
      "基礎中国語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火4",
      "CA302",
      "陳 ?",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "主として教育・心理・障害・知識・体育2・総学5組(学籍番号末尾7,8,9,0)対象 主に日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "34K6012",
      "基礎中国語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金2",
      "CA306",
      "呉 琪",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "社会・国際・資源・情報・総学6組対象(学籍番号末尾1,2,3) 主に日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "34K6022",
      "基礎中国語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金2",
      "CA406",
      "廉 舒",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "社会・国際・資源・情報・総学6組対象(学籍番号末尾4,5,6) 主に日本語で授業を行う。 G科目. 対面 ."
    ],
    [
      "34K6032",
      "基礎中国語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金2",
      "CA304",
      "陳 ?",
      "初修者を対象にしたこの中国語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "社会・国際・資源・情報・総学6組対象(学籍番号末尾7,8,9,0) 主に日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "34L1012",
      "基礎中国語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水2",
      "1C305",
      "佐々木 勲人",
      "この授業では、すでに中国語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・総学1組対象(学籍番号末尾1,2,3) 「基礎中国語BII」は選択・自由科目だが、「基礎中国語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "34L1022",
      "基礎中国語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水2",
      "CA304",
      "呉 琪",
      "この授業では、すでに中国語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・総学1組対象(学籍番号末尾4,5,6) 「基礎中国語BII」は選択・自由科目だが、「基礎中国語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面 ."
    ],
    [
      "34L1032",
      "基礎中国語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水2",
      "CA305",
      "吉 陽",
      "この授業では、すでに中国語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・総学1組対象(学籍番号末尾7,8,9,0) 「基礎中国語BII」は選択・自由科目だが、「基礎中国語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "34L2012",
      "基礎中国語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水1",
      "CA304",
      "呉 琪",
      "この授業では、すでに中国語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "比文・日日・社工・体育1・総学2組対象(学籍番号末尾1,2,3,4,5) 「基礎中国語BII」は選択・自由科目だが、「基礎中国語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "34L2022",
      "基礎中国語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水1",
      "CA305",
      "吉 陽",
      "この授業では、すでに中国語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "比文・日日・社工・体育1・総学2組対象(学籍番号末尾6,7,8,9,0) 「基礎中国語BII」は選択・自由科目だが、「基礎中国語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面 ."
    ],
    [
      "34L3012",
      "基礎中国語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "木2",
      "CA305",
      "小栗山 恵",
      "この授業では、すでに中国語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "生物・地球・数学・物理・化学・創成・総学3組対象 「基礎中国語BII」は選択・自由科目だが、「基礎中国語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面 ."
    ],
    [
      "34L4012",
      "基礎中国語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "木1",
      "CA305",
      "小栗山 恵",
      "この授業では、すでに中国語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "主として医学・看護・医療・芸術・総学4組対象 「基礎中国語BII」は選択・自由科目だが、「基礎中国語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面 ."
    ],
    [
      "34L5012",
      "基礎中国語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金1",
      "CA306",
      "呉 琪",
      "この授業では、すでに中国語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "教育・心理・障害・知識・体育2・総学5組対象(学籍番号末尾1,2,3) 「基礎中国語BII」は選択・自由科目だが、「基礎中国語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面 ."
    ],
    [
      "34L5022",
      "基礎中国語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金1",
      "CA406",
      "廉 舒",
      "この授業では、すでに中国語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "教育・心理・障害・知識・体育2・総学5組対象(学籍番号末尾4,5,6) 「基礎中国語BII」は選択・自由科目だが、「基礎中国語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面 ."
    ],
    [
      "34L5032",
      "基礎中国語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金1",
      "CA304",
      "陳 ?",
      "この授業では、すでに中国語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "教育・心理・障害・知識・体育2・総学5組対象(学籍番号末尾7,8,9,0) 「基礎中国語BII」は選択・自由科目だが、「基礎中国語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "34L6012",
      "基礎中国語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火3",
      "1C405",
      "佐々木 勲人",
      "この授業では、すでに中国語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "社会・国際・資源・情報・総学6組対象(学籍番号末尾1,2,3,4,5,6) 「基礎中国語BII」は選択・自由科目だが、「基礎中国語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面 ."
    ],
    [
      "34L6022",
      "基礎中国語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火3",
      "CA301",
      "呉 琪",
      "この授業では、すでに中国語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "社会・国際・資源・情報・総学6組対象(学籍番号末尾7,8,9,0) 「基礎中国語BII」は選択・自由科目だが、「基礎中国語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。主に日本語で授業を行ないます。 G科目. 対面 ."
    ],
    [
      "3543012",
      "ロシア語特設",
      "2",
      " 0.5",
      "2 - 4",
      "秋C",
      "集中",
      "",
      "臼山 利信",
      "ロシア語と日本語のしくみとの違いに配慮しながら、ロシア語の基本文法、基本語彙、基本表現を学ぶ。そして、ロシア語と日本語を比較対照する作業を通じて、異文化理解力の伸張を目指す。",
      "全学群留学生対象。主としてロシア語で授業を行う。 ロシア語で授業。 G科目"
    ],
    [
      "3551112",
      "ロシア語圏の言語と文化A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春ABC",
      "火5",
      "2B406",
      "アファナシエヴァ ナターリア",
      "「基礎ロシア語AI/AII」「基礎ロシア語BI」で修得した言語知識を踏まえて、4技能(読む・聞く・話す・書く)の総合的な伸長に配慮しながら、ロシア語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "主として人文・比文・日日・情報・医学対象。「基礎ロシア語」A及びBの履修者に限る。主にロシア語で授業を行います。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3551212",
      "ロシア語圏の言語と文化A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春ABC",
      "火6",
      "2B406",
      "アファナシエヴァ ナターリア",
      "「基礎ロシア語AI/AII」「基礎ロシア語BI」で修得した言語知識を踏まえて、4技能(読む・聞く・話す・書く)の総合的な伸長に配慮しながら、ロシア語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "主として国際・生物・地球・応理・工シス・看護対象。「基礎ロシア語」A及びBの履修者に限る。主にロシア語で授業を行います。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3551412",
      "ロシア語圏の言語と文化A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春ABC",
      "金4",
      "CA302",
      "光井 明日香",
      "「基礎ロシア語AI/AII」「基礎ロシア語BI」で修得した言語知識を踏まえて、4技能(読む・聞く・話す・書く)の総合的な伸長に配慮しながら、ロシア語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "主として社会・資源・創成・知識・医療科・芸術対象。「基礎ロシア語」A及びBの履修者に限る。主に日本語で授業を行います。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3554112",
      "ロシア語圏の言語と文化B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "火5",
      "2B406",
      "アファナシエヴァ ナターリア",
      "「基礎ロシア語AI/AII」「基礎ロシア語BI」で修得した言語知識を踏まえて、より実践的なコミュニケーション能力の向上に配慮しながら、ロシア語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "選択・自由科目。主として人文・比文・日日・情報・医学対象。「ロシア語圏の言語と文化A」の履修者に限る。主にロシア語で授業を行います。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3554212",
      "ロシア語圏の言語と文化B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "火6",
      "2B406",
      "アファナシエヴァ ナターリア",
      "「基礎ロシア語AI/AII」「基礎ロシア語BI」で修得した言語知識を踏まえて、より実践的なコミュニケーション能力の向上に配慮しながら、ロシア語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "選択・自由科目。主として国際・生物・地球・応理・工シス・看護対象。「ロシア語圏の言語と文化A」の履修者に限る。主に日本語で授業を行います。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3554412",
      "ロシア語圏の言語と文化B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "金4",
      "2B406",
      "光井 明日香",
      "「基礎ロシア語AI/AII」「基礎ロシア語BI」で修得した言語知識を踏まえて、より実践的なコミュニケーション能力の向上に配慮しながら、ロシア語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "選択・自由科目。主として社会・資源・創成・知識・医療科・芸術対象。「ロシア語圏の言語と文化A」の履修者に限る。主に日本語で授業を行います。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3560012",
      "応用ロシア語講読A",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "梶山 祐治",
      "「ロシア語基礎A」及び「ロシア語基礎B」の学習事項を踏まえて、ロシアの社会や文化を紹介するテキストを丹念に読み,確かな読解力と異文化理解能力の伸長を目指す。",
      "全学群対象。「ロシア語基礎A」及び「ロシア語基礎B」の履修者が望ましい。ロシア語で授業。英語での対応も可能。 G科目. オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "3561012",
      "応用ロシア語作文A",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春ABC",
      "金4",
      "2B406",
      "アファナシエヴァ ナターリア",
      "実用的なロシア語表現の習得に配慮した作文演習。",
      "全学群対象。「ロシア語基礎」A及びBの履修者に限る。ロシア語で授業。英語での対応も可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3562012",
      "応用ロシア語会話A",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春ABC",
      "金3",
      "2B406",
      "アファナシエヴァ ナターリア",
      "「ロシア語基礎A」及び「ロシア語基礎B」の学習事項を踏まえて、現代ロシア社会での生活に役立つテキストを活用し、履修者の習得状況に配慮しながら、実践的な会話能力の伸長を目指す。(中級クラス)",
      "全学群対象。「ロシア語基礎A」及び「ロシア語基礎B」の履修者が望ましい。ロシア語で授業。英語での対応も可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3565012",
      "応用ロシア語講読B",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春季休業中",
      "集中",
      "",
      "梶山 祐治",
      "「ロシア語基礎A」及び「ロシア語基礎B」の学習事項を踏まえて、ロシアの社会や文化を紹介するテキストを丹念に読み,確かな読解力と異文化理解能力の伸長を目指す。",
      "全学群対象。「ロシア語基礎A」及び「ロシア語基礎B」の履修者が望ましい。ロシア語で授業。英語での対応も可能。 G科目. オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "3566012",
      "応用ロシア語作文B",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "実用的なロシア語表現の習得に配慮した作文演習。",
      "\"全学群対象。「ロシア語基礎」A及びBの履修者に限る。ロシア語で授業。英語での対応も可能。 ロシア語で授業。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3567012",
      "応用ロシア語会話B",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋ABC",
      "金3",
      "2B406",
      "アファナシエヴァ ナターリア",
      "「ロシア語基礎A」及び「ロシア語基礎B」の学習事項を踏まえて、現代ロシア社会での生活に役立つテキストを活用し、履修者の習得状況に配慮しながら、実践的な会話能力の伸長を目指す。(中級クラス)",
      "全学群対象。「ロシア語基礎A」及び「ロシア語基礎B」の履修者が望ましい。ロシア語で授業。英語での対応も可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "35H1012",
      "基礎ロシア語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水2",
      "2B406",
      "臼山 利信,德田 由佳子",
      "初修者を対象にしたこのロシア語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "主として人文・応理・工シス対象。他学群・学類の学生も可。主に日本語で授業。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "35H2012",
      "基礎ロシア語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水1",
      "2B406",
      "加藤 百合",
      "初修者を対象にしたこのロシア語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "主として比文・日日・社工・体育1対象。他学群・学類の学生も可。主に日本語で授業。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "35H3012",
      "基礎ロシア語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "木2",
      "2B406",
      "加藤 百合",
      "初修者を対象にしたこのロシア語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "主として生物・地球・数学・物理・化学・創成対象。他学群・学類の学生も可。主に日本語で授業。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "35H5012",
      "基礎ロシア語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金1",
      "2B406",
      "光井 明日香",
      "初修者を対象にしたこのロシア語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "主として教育・心理・障害・知識・体育2対象。他学群・学類の学生も可。主に日本語で授業。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "35H6012",
      "基礎ロシア語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火3",
      "2B406",
      "梶山 祐治",
      "初修者を対象にしたこのロシア語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "主として社会・国際・資源・情報対象。他学群・学類の学生も可。主に日本語で授業。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "35J1012",
      "基礎ロシア語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月3",
      "2B406",
      "アファナシエヴァ ナターリア",
      "初修者を対象にしたこのロシア語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "主として人文・応理・工シス対象。他学群・学類の学生も可。 ロシア語で授業。英語での説明も行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "35J2012",
      "基礎ロシア語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月4",
      "2B406",
      "アファナシエヴァ ナターリア",
      "初修者を対象にしたこのロシア語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "主として比文・日日・社工・体育1対象。他学群・学類の学生も可。ロシア語で授業。英語での説明も行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "35J3012",
      "基礎ロシア語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月5",
      "2B406",
      "アファナシエヴァ ナターリア",
      "初修者を対象にしたこのロシア語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "主として生物・地球・数学・物理・化学・創成対象。他学群・学類の学生も可。ロシア語で授業。英語での説明も行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "35J5012",
      "基礎ロシア語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火4",
      "2B406",
      "アファナシエヴァ ナターリア",
      "初修者を対象にしたこのロシア語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "主として教育・心理・障害・知識・体育2対象。他学群・学類の学生も可。ロシア語で授業。英語での説明も行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "35J6012",
      "基礎ロシア語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金2",
      "2B406",
      "アファナシエヴァ ナターリア",
      "初修者を対象にしたこのロシア語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "主として社会・国際・資源・情報対象。他学群・学類の学生も可。ロシア語で授業。英語での説明も行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "35K1012",
      "基礎ロシア語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水2",
      "2B406",
      "臼山 利信",
      "初修者を対象にしたこのロシア語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "主として人文・応理・工シス対象。他学群・学類の学生も可。主に日本語で授業。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "35K2012",
      "基礎ロシア語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水1",
      "2B406",
      "加藤 百合",
      "初修者を対象にしたこのロシア語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "主として比文・日日・社工・体育1対象。他学群・学類の学生も可。主に日本語で授業。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "35K3012",
      "基礎ロシア語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "木2",
      "2B406",
      "加藤 百合",
      "初修者を対象にしたこのロシア語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "主として生物・地球・数学・物理・化学・創成対象。他学群・学類の学生も可。主に日本語で授業。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "35K5012",
      "基礎ロシア語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金1",
      "2B406",
      "光井 明日香",
      "初修者を対象にしたこのロシア語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "主として教育・心理・障害・知識・体育2対象。他学群・学類の学生も可。主に日本語で授業。英語での対応も可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "35K6012",
      "基礎ロシア語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火3",
      "2B406",
      "梶山 祐治",
      "初修者を対象にしたこのロシア語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "主として社会・国際・資源・情報対象。他学群・学類の学生も可。主に日本語で授業。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "35L1012",
      "基礎ロシア語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月3",
      "2B406",
      "アファナシエヴァ ナターリア",
      "この授業では、すでにロシア語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "主として人文・応理・工シス対象。他学群・学類の学生も可。「基礎ロシア語BII」は選択・自由科目だが、「基礎ロシア語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。ロシア語で授業。英語での説明も行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "35L2012",
      "基礎ロシア語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月4",
      "2B406",
      "アファナシエヴァ ナターリア",
      "この授業では、すでにロシア語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "主として比文・日日・社工・体育1対象。他学群・学類の学生も可。「基礎ロシア語BII」は選択・自由科目だが、「基礎ロシア語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。ロシア語で授業。英語での説明も行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "35L3012",
      "基礎ロシア語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月5",
      "2B406",
      "アファナシエヴァ ナターリア",
      "この授業では、すでにロシア語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "主として生物・地球・数学・物理・化学・創成対象。他学群・学類の学生も可。「基礎ロシア語BII」は選択・自由科目だが、「基礎ロシア語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。ロシア語で授業。英語での説明も行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "35L5012",
      "基礎ロシア語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火4",
      "2B406",
      "アファナシエヴァ ナターリア",
      "この授業では、すでにロシア語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "主として教育・心理・障害・知識・体育2対象。他学群・学類の学生も可。「基礎ロシア語BII」は選択・自由科目だが、「基礎ロシア語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。ロシア語で授業。英語での説明も行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "35L6012",
      "基礎ロシア語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金2",
      "2B406",
      "アファナシエヴァ ナターリア",
      "この授業では、すでにロシア語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "主として社会・国際・資源・情報対象。他学群・学類の学生も可。「基礎ロシア語BII」は選択・自由科目だが、「基礎ロシア語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。ロシア語で授業。英語での説明も行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3651112",
      "スペイン語圏の言語と文化A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春ABC",
      "火5",
      "2B409",
      "宮﨑 和夫",
      "「基礎スペイン語AI/AII」「基礎スペイン語BI」で修得した言語知識を踏まえて、4技能(読む・聞く・話す・書く)の総合的な伸長に配慮しながら、スペイン語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "主として人文・比文・日日・情報・医学対象。「基礎スペイン語」A及びBの履修者に限る。日本語で授業を行います。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3651122",
      "スペイン語圏の言語と文化A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春ABC",
      "火5",
      "CA307",
      "トゥトール・デ・ウレータ アンドレス",
      "「基礎スペイン語AI/AII」「基礎スペイン語BI」で修得した言語知識を踏まえて、4技能(読む・聞く・話す・書く)の総合的な伸長に配慮しながら、スペイン語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "主として人文・比文・日日・情報・医学対象。「基礎スペイン語」A及びBの履修者に限る。主にスペイン語で授業を行います。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3651212",
      "スペイン語圏の言語と文化A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春ABC",
      "火6",
      "CA307",
      "トゥトール・デ・ウレータ アンドレス",
      "「基礎スペイン語AI/AII」「基礎スペイン語BI」で修得した言語知識を踏まえて、4技能(読む・聞く・話す・書く)の総合的な伸長に配慮しながら、スペイン語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "主として国際・生物・地球・応理・工シス・看護対象。「基礎スペイン語」A及びBの履修者に限る。主にスペイン語で授業をおこないます。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3651412",
      "スペイン語圏の言語と文化A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春ABC",
      "金4",
      "CA307",
      "トゥトール・デ・ウレータ アンドレス",
      "「基礎スペイン語AI/AII」「基礎スペイン語BI」で修得した言語知識を踏まえて、4技能(読む・聞く・話す・書く)の総合的な伸長に配慮しながら、スペイン語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "主として社会・資源・創成・知識・医療科・芸術対象。「基礎スペイン語」A及びBの履修者に限る。主にスペイン語で授業を行います。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3651612",
      "スペイン語圏の言語と文化A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春ABC",
      "金3",
      "CA307",
      "トゥトール・デ・ウレータ アンドレス",
      "「基礎スペイン語AI/AII」「基礎スペイン語BI」で修得した言語知識を踏まえて、4技能(読む・聞く・話す・書く)の総合的な伸長に配慮しながら、スペイン語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "全学群対象。「基礎スペイン語」A及びBの履修者に限る。主にスペイン語で授業を行います. 英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3654112",
      "スペイン語圏の言語と文化B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "火5",
      "CA307",
      "トゥトール・デ・ウレータ アンドレス",
      "「基礎スペイン語AI/AII」「基礎スペイン語BI」で修得した言語知識を踏まえて、より実践的なコミュニケーション能力の向上に配慮しながら、スペイン語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "選択・自由科目。主として人文・比文・日日・情報・医学対象。「スペイン語圏の言語と文化A」の履修者に限る。主にスペイン語で授業を行います。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3654212",
      "スペイン語圏の言語と文化B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "火6",
      "CA307",
      "トゥトール・デ・ウレータ アンドレス",
      "「基礎スペイン語AI/AII」「基礎スペイン語BI」で修得した言語知識を踏まえて、より実践的なコミュニケーション能力の向上に配慮しながら、スペイン語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "選択・自由科目。主として国際・生物・地球・応理・工シス・看護対象。「スペイン語圏の言語と文化A」の履修者に限る。主にスペイン語で授業を行います。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3654412",
      "スペイン語圏の言語と文化B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「基礎スペイン語AI/AII」「基礎スペイン語BI」で修得した言語知識を踏まえて、より実践的なコミュニケーション能力の向上に配慮しながら、スペイン語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "選択・自由科目。主として社会・資源・創成・知識・医療科・芸術対象。「スペイン語圏の言語と文化A」の履修者に限る。主に日本語で授業を行います。英語での対応可能。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3654612",
      "スペイン語圏の言語と文化B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "金3",
      "CA301",
      "マルティネス オリベル リサンデル",
      "「基礎スペイン語AI/AII」「基礎スペイン語BI」で修得した言語知識を踏まえて、より実践的なコミュニケーション能力の向上に配慮しながら、スペイン語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "選択・自由科目。全学群対象。「スペイン語圏の言語と文化A」の履修者に限る。主に日本語で授業を行います。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3660012",
      "応用スペイン語講読(1)A",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "全学群対象。原則、「スペイン語基礎」A及びBの履修者に限る。 主にスペイン語で授業。英語・日本語での対応可能。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3660022",
      "応用スペイン語講読(2)A",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "全学群対象。原則、「スペイン語基礎」A及びBの履修者に限る。 スペイン語で授業。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3660032",
      "応用スペイン語講読(3)A",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春ABC",
      "水2",
      "CA307",
      "トゥトール・デ・ウレータ アンドレス",
      "Saber leer correctamente es una de las habilidades m?s importantes en un idioma. En este curso trabajaremos leyendo textos en espa?ol con los que adem?s aprenderemos sobre cultura y tradiciones del mundo hispano. El nivel esperable de los participantes en el curso es A2-B1.",
      "全学群対象。原則、「スペイン語基礎」A及びBの履修者に限る。 スペイン語で授業。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3662012",
      "応用スペイン語会話(1)A",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "全学群対象。原則、「スペイン語基礎」A及びBの履修者に限る。 スペイン語で授業。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3662022",
      "応用スペイン語会話(2)A",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春ABC",
      "木2",
      "CA407",
      "トゥトール・デ・ウレータ アンドレス",
      "En este curso desarrollar?s tus habilidades comunicativas. Practicar?s conversaciones para expresar intereses, describir ciudades, hablar sobre el tiempo de distintos pa?ses, comprar ropa en una tienda, o hablar sobre la moda. Tambi?n aumentar?s tus conocimientos sobre las principales fiestas y costumbres sociales espa?olas. El nivel esperable de los participantes en el curso es A2-B1.",
      "全学群対象。原則、「スペイン語基礎」A及びBの履修者に限る。 スペイン語で授業。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3662032",
      "応用スペイン語会話(3)A",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "全学群対象。原則、「スペイン語基礎」A及びBの履修者に限る。 主にスペイン語で授業。日本語・英語での対応可能。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3666012",
      "応用スペイン語作文(1)B",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "全学群対象。原則、「スペイン語基礎」A及びBの履修者に限る。 スペイン語で授業。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3666022",
      "応用スペイン語作文(2)B",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋ABC",
      "火2",
      "CA307",
      "トゥトール・デ・ウレータ アンドレス",
      "En este curso mejorar?s tu capacidad de expresi?n escrita. Practicar?s la redacci?n de distintos tipos de textos, desde cuentos breves a correos electr?nicos, descripciones de sucesos, peque?as poes?as... Tambi?n aprender?s a mantener un diario en espa?ol. El nivel esperable de los participantes en el curso es A2-B1.",
      "全学群対象。原則、「スペイン語基礎」A及びBの履修者に限る。 スペイン語で授業。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3666032",
      "応用スペイン語作文(3)B",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "全学群対象。原則、「スペイン語基礎」A及びBの履修者に限る。 主にスペイン語で授業。日本語・英語での対応可能。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3667012",
      "応用スペイン語会話(1)B",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "全学群対象。原則、「スペイン語基礎」A及びBの履修者に限る。 スペイン語で授業。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3667022",
      "応用スペイン語会話(2)B",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋ABC",
      "木2",
      "CA406",
      "トゥトール・デ・ウレータ アンドレス",
      "En este curso continuar?s desarrollando tus habilidades comunicativas. Aprender?s a hablar sobre comidas y restaurantes, planificar viajes y contar experiencias. Trabajar?s los verbos en pret?rito perfecto y los marcadores temporales y conocer?s m?s sobre la comida y los lugares tur?sticos de pa?ses hispanohablantes. El nivel esperable de los participantes en el curso es A2-B1.",
      "全学群対象。原則、「スペイン語基礎」A及びBの履修者に限る。 スペイン語で授業。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3667032",
      "応用スペイン語会話(3)B",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "全学群対象。原則、「スペイン語基礎」A及びBの履修者に限る。 主にスペイン語で授業。日本語・英語での対応可能。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "36H1012",
      "基礎スペイン語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月3",
      "5C507",
      "木越 勉",
      "初修者を対象にしたこのスペイン語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・総学1組対象。日本語で授業 G科目. 対面"
    ],
    [
      "36H2012",
      "基礎スペイン語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月4",
      "1C306",
      "宮﨑 和夫",
      "初修者を対象にしたこのスペイン語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "比文・日日・社工・体育1・総学2組対象。日本語で授業 G科目. 対面"
    ],
    [
      "36H4012",
      "基礎スペイン語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月6",
      "CA406",
      "木越 勉",
      "初修者を対象にしたこのスペイン語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "医学・看護・医療・芸術・総学4組対象。日本語で授業 G科目. 対面"
    ],
    [
      "36H5012",
      "基礎スペイン語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火4",
      "2B409",
      "宮﨑 和夫",
      "初修者を対象にしたこのスペイン語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "教育・障害・体育2・総学5組対象。日本語で授業 G科目. 対面"
    ],
    [
      "36H5022",
      "基礎スペイン語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火4",
      "2C310",
      "太田 多聞",
      "初修者を対象にしたこのスペイン語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "心理・知識・総学5組対象。主に日本語で授業。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "36H6012",
      "基礎スペイン語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金2",
      "1C406",
      "宮﨑 和夫",
      "初修者を対象にしたこのスペイン語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "社会・資源・総学6組対象。日本語で授業 G科目. 対面"
    ],
    [
      "36H6022",
      "基礎スペイン語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金2",
      "CA306",
      "メルチー ヤスキン ラモス",
      "初修者を対象にしたこのスペイン語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "国際・情報・総学6組対象。主に日本語で授業。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "36J1012",
      "基礎スペイン語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水2",
      "CA407",
      "マルティネス オリベル リサンデル",
      "初修者を対象にしたこのスペイン語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・総学1組対象。主に日本語で授業。英語での対応可能 G科目. 対面"
    ],
    [
      "36J2012",
      "基礎スペイン語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水1",
      "CA407",
      "マルティネス オリベル リサンデル",
      "初修者を対象にしたこのスペイン語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "体育1・総学2組対象。主に日本語で授業。英語での対応可能 G科目. 対面"
    ],
    [
      "36J2022",
      "基礎スペイン語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水1",
      "CA307",
      "トゥトール・デ・ウレータ アンドレス",
      "初修者を対象にしたこのスペイン語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "比文・日日・社工・総学2組対象。主にスペイン語で授業。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "36J4012",
      "基礎スペイン語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "木1",
      "CA407",
      "トゥトール・デ・ウレータ アンドレス",
      "初修者を対象にしたこのスペイン語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "医学・看護・医療・芸術・総学4組対象。主にスペイン語で授業。英語での対応可能 G科目. 対面"
    ],
    [
      "36J5012",
      "基礎スペイン語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金1",
      "1B202",
      "トゥトール・デ・ウレータ アンドレス",
      "初修者を対象にしたこのスペイン語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "心理・知識・総学5組対象。主にスペイン語で授業。英語での対応可能 G科目. 対面"
    ],
    [
      "36J5022",
      "基礎スペイン語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金1",
      "CA306",
      "メルチー ヤスキン ラモス",
      "初修者を対象にしたこのスペイン語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "教育・障害・体育2・総学5組対象。主に日本語で授業。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "36J6012",
      "基礎スペイン語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火3",
      "2C310",
      "太田 多聞",
      "初修者を対象にしたこのスペイン語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "社会・資源・総学6組対象。主に日本語で授業。英語での対応可能 G科目. 対面"
    ],
    [
      "36J6022",
      "基礎スペイン語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火3",
      "CA407",
      "トゥトール・デ・ウレータ アンドレス",
      "初修者を対象にしたこのスペイン語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "国際・情報・総学6組対象。主にスペイン語で授業。英語での対応可能 G科目. 対面"
    ],
    [
      "36K1012",
      "基礎スペイン語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月3",
      "CA305",
      "木越 勉",
      "初修者を対象にしたこのスペイン語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・総学1組対象 日本語で授業 G科目. 対面"
    ],
    [
      "36K2012",
      "基礎スペイン語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月4",
      "1C306",
      "宮﨑 和夫",
      "初修者を対象にしたこのスペイン語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "比文・日日・社工・体育1・総学2組対象。日本語で授業 G科目. 対面"
    ],
    [
      "36K4012",
      "基礎スペイン語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月6",
      "CA305",
      "木越 勉",
      "初修者を対象にしたこのスペイン語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "医学・看護・医療・芸術・総学4組対象 日本語で授業 G科目. 対面"
    ],
    [
      "36K5012",
      "基礎スペイン語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火4",
      "2B409",
      "宮﨑 和夫",
      "初修者を対象にしたこのスペイン語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "教育・障害・体育2・総学5組対象。日本語で授業 G科目. 対面"
    ],
    [
      "36K5022",
      "基礎スペイン語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火4",
      "2D304",
      "太田 多聞",
      "初修者を対象にしたこのスペイン語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "心理・知識・総学5組対象 主に日本語で授業。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "36K6012",
      "基礎スペイン語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金2",
      "CA301",
      "マルティネス オリベル リサンデル",
      "初修者を対象にしたこのスペイン語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "社会・資源・総学6組対象 主に日本語で授業。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "36K6022",
      "基礎スペイン語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金2",
      "CA407",
      "メルチー ヤスキン ラモス",
      "初修者を対象にしたこのスペイン語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "国際・情報・総学6組対象。主に日本語で授業。英語での対応可能。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "36L1012",
      "基礎スペイン語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水2",
      "CA302",
      "トゥトール・デ・ウレータ アンドレス",
      "この授業では、すでにスペイン語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・総学1組対象 主にスペイン語で授業。英語での対応可能。「基礎スペイン語BII」は選択・自由科目だが、「基礎スペイン語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "36L2012",
      "基礎スペイン語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水1",
      "CA302",
      "トゥトール・デ・ウレータ アンドレス",
      "この授業では、すでにスペイン語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "比文・日日・社工・体育1・総学2組対象 主にスペインで授業。英語での対応可能。「基礎スペイン語BII」は選択・自由科目だが、「基礎スペイン語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "36L5012",
      "基礎スペイン語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金1",
      "CA407",
      "メルチー ヤスキン ラモス",
      "この授業では、すでにスペイン語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "教育・心理・障害・知識・体育2・総学5組対象 主に日本語で授業。英語での対応可能。「基礎スペイン語BII」は選択・自由科目だが、「基礎スペイン語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "36L6012",
      "基礎スペイン語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火3",
      "CA407",
      "太田 多聞",
      "この授業では、すでにスペイン語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "社会・国際・資源・情報・総学6組対象 主に日本語で授業。英語での対応可能。「基礎スペイン語BII」は選択・自由科目だが、「基礎スペイン語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3751612",
      "韓国語圏の言語と文化A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春ABC",
      "火5",
      "共同利用棟A101",
      "金 仁和",
      "「基礎韓国語AI/AII」「基礎韓国語BI」で修得した言語知識を踏まえて、4技能(読む・聞く・話す・書く)の総合的な伸長に配慮しながら、韓国語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指す。 ",
      "全学群対象。原則として、「基礎韓国語」A及びBの履修者に限る。主に日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3751622",
      "韓国語圏の言語と文化A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春ABC",
      "水1",
      "1B303",
      "申 貞恩",
      "「基礎韓国語AI/AII」「基礎韓国語BI」で修得した言語知識を踏まえて、4技能(読む・聞く・話す・書く)の総合的な伸長に配慮しながら、韓国語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "全学群対象。「基礎韓国語」A及びBの履修者に限る。主に日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3754612",
      "韓国語圏の言語と文化B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "火5",
      "1C405",
      "金 仁和",
      "「基礎韓国語AI/AII」「基礎韓国語BI」で修得した言語知識を踏まえて、より実践的なコミュニケーション能力の向上に配慮しながら、韓国語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指す。",
      "選択・自由科目。全学群対象。原則として、「韓国語圏の言語と文化A」の履修者に限る。日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3754622",
      "韓国語圏の言語と文化B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "水1",
      "CA407",
      "申 貞恩",
      "「基礎韓国語AI/AII」「基礎韓国語BI」で修得した言語知識を踏まえて、より実践的なコミュニケーション能力の向上に配慮しながら、韓国語圏の文化と社会の理解をさらに深めることを目指します。",
      "選択・自由科目。全学群対象。「韓国語圏の言語と文化A」の履修者に限る。日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3760012",
      "応用韓国語講読A",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春ABC",
      "火4",
      "共同利用棟A101",
      "金 仁和",
      "韓国語基礎で習った基本文型・会話を発展させる。 様々な文体と内容の文章の講読と作文ドリルを行う。",
      "全学群対象。原則として、「基礎韓国語」A及びBの履修者に限る。主に韓国語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3761012",
      "応用韓国語会話A",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春ABC",
      "水2",
      "1B303",
      "申 貞恩",
      "映像・音声資料を通して、聴解力と会話能力を高める。",
      "全学群対象。原則として、「基礎韓国語」A及びBの履修者に限る。主に韓国語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3762012",
      "応用韓国語作文A",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春ABC",
      "水3",
      "CA302",
      "申 貞恩",
      "的確な語彙選定等を身に着けて、正しく美しい字でより韓国語らしい表現を用いて分かりやすい文章が書けるようになることを目指す。",
      "全学群対象。原則として、「基礎韓国語」A及びBの履修者に限る。主に韓国語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3765012",
      "応用韓国語講読B",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋ABC",
      "火4",
      "1C405",
      "金 仁和",
      "韓国語基礎で習った基本文型・会話を発展させる。 様々な文体と内容の文章の講読と作文ドリルを行う。",
      "全学群対象。原則として、「基礎韓国語」A及びBの履修者に限る。主に韓国語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3766012",
      "応用韓国語会話B",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋ABC",
      "水2",
      "CA407",
      "申 貞恩",
      "映像・音声資料を通して、聴解力と会話能力を高める。",
      "全学群対象。原則として、「基礎韓国語」A及びBの履修者に限る。主に韓国語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3767012",
      "応用韓国語作文B",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋ABC",
      "水3",
      "共同利用棟A103",
      "申 貞恩",
      "韓国語の文型や語彙などの既習知識を活用し、より整合性のある文章が書けるようになることを目指す。",
      "全学群対象。原則として、「基礎韓国語」A及びBの履修者に限る。主に韓国語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "37H1012",
      "基礎韓国語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月3",
      "2B208,2B209",
      "金 仁和",
      "初修者を対象にしたこの韓国語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、特に基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "主として人文・応理・工シス・総学1対象。日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "37H2012",
      "基礎韓国語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月4",
      "2B208,2B209",
      "金 仁和",
      "初修者を対象にしたこの韓国語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、特に基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "主として比文・日日・社工・体育1・総学2対象。日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "37H5012",
      "基礎韓国語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火4",
      "CA305",
      "白 仁子",
      "初修者を対象にしたこの韓国語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、特に基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "主として教育・心理・障害・知識・体育2・総学5対象。 日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "37H6012",
      "基礎韓国語AI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火3",
      "CA305",
      "白 仁子",
      "初修者を対象にしたこの韓国語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、特に基本文法(入門レベル)の修得を目指す。",
      "主として社会・国際・資源・情報・総学6対象。 日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "37J1012",
      "基礎韓国語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水2",
      "CA305",
      "森 勇俊",
      "初修者を対象にしたこの韓国語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "主として人文・応理・工シス・総学1対象。日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "37J2012",
      "基礎韓国語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水1",
      "CA305",
      "森 勇俊",
      "初修者を対象にしたこの韓国語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "主として比文・日日・社工・体育1・総学2対象。日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "37J5012",
      "基礎韓国語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金1",
      "CA406",
      "申 貞恩",
      "初修者を対象にしたこの韓国語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "主として教育・心理・障害・知識・体育2･総学5対象。 日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "37J6012",
      "基礎韓国語BI",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金2",
      "CA406",
      "申 貞恩",
      "初修者を対象にしたこの韓国語の授業では、基本文法(入門レベル)の重要項目を確認しながら、社会生活の場面に即した基礎的なコミュニケーション能力の修得を目指す。",
      "主として社会・国際・資源・情報対象。日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "37K1012",
      "基礎韓国語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月3",
      "2G205",
      "金 仁和",
      "初修者を対象にしたこの韓国語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "主として人文・応理・工シス・総学1対象。日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "37K2012",
      "基礎韓国語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月4",
      "2G205",
      "金 仁和",
      "初修者を対象にしたこの韓国語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "主として比文・日日・社工・体育1・総学2対象。日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "37K5012",
      "基礎韓国語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火4",
      "CA307",
      "白 仁子",
      "初修者を対象にしたこの韓国語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "主として教育・心理・障害・知識・体育2・総学5対象。 日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "37K6012",
      "基礎韓国語AII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火3",
      "CA307",
      "白 仁子",
      "初修者を対象にしたこの韓国語の授業では、4技能(聞く・読む・話す・書く)の総合的な修得に配慮しながら、とくに基本文法(基礎レベル)の修得を目指す。",
      "主として社会・国際・資源・情報・総学6対象。日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "37L1012",
      "基礎韓国語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水2",
      "1B308",
      "森 勇俊",
      "この授業では、すでに韓国語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "主として人文・応理・工シス・総学1対象。「基礎韓国語BII」は選択・自由科目だが、「基礎韓国語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。主に日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "37L2012",
      "基礎韓国語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水1",
      "1B308",
      "森 勇俊",
      "この授業では、すでに韓国語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "主として比文・日日・社工・体育1・総学2対象。「基礎韓国語BII」は選択・自由科目だが、「基礎韓国語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。主に日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "37L5012",
      "基礎韓国語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金1",
      "CA302",
      "申 貞恩",
      "この授業では、すでに韓国語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "主として教育・心理・障害・知識・体育2･総学5対象。 「基礎韓国語BII」は選択・自由科目だが、「基礎韓国語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。主に日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "37L6012",
      "基礎韓国語BII",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金2",
      "CA302",
      "申 貞恩",
      "この授業では、すでに韓国語の初歩的な文法やコミュニケーション能力を身につけている学習者を対象に、さらなる実践的なコミュニケーション能力の伸長を図りながら、2年次以降の継続的な学習に十分な語学能力の獲得を目指す。",
      "主として社会・国際・資源・情報対象。 「基礎韓国語BII」は選択・自由科目だが、「基礎韓国語BI」との継続性を持っているので、そのまま続けて履修することを推奨する。主に日本語で授業を行う。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "3901072",
      "総合日本語4文法A",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火1",
      "9P209",
      "陳 一吟",
      "中級前期レベルに必要な文法項目を取り上げ、意味、用法、使い方について学ぶ。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901082",
      "総合日本語4文法B",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火1",
      "9P209",
      "陳 一吟",
      "中級前期レベルに必要な文法項目を取り上げ、意味、用法、使い方について学ぶ。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901092",
      "総合日本語4話す聞くA",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金1",
      "9P209",
      "山本 千波",
      "身近なテーマや話題に関する簡単な発話を正確に聞き取れるようになる。簡単な発表とその聞き取りができるようになる。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901102",
      "総合日本語4話す聞くB",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金1",
      "9P209",
      "山本 千波",
      "身近なテーマや話題に関する簡単な発話を正確に聞き取れるようになる。簡単な発表とその聞き取りができるようになる。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901112",
      "総合日本語4読む書くA",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "木1",
      "9P209",
      "石田 麻実",
      "よく知っている事柄について、まとまりのある文章が読めたり、書けたりするようになる。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901122",
      "総合日本語4読む書くB",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "木1",
      "9P209",
      "石田 麻実",
      "よく知っている事柄について、まとまりのある文章が読めたり、書けたりするようになる。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901132",
      "総合日本語5文法A",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火2",
      "9P209",
      "石田 麻実",
      "中級中期レベルに必要な文法項目を取り上げ、意味、用法、使い方について学ぶ。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901142",
      "総合日本語5文法B",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火2",
      "9P209",
      "石田 麻実",
      "中級中期レベルに必要な文法項目を取り上げ、意味、用法、使い方について学ぶ。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901152",
      "総合日本語5話す聞くA",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金2",
      "9P209",
      "堀 恵子",
      "身近な話からやや専門性の高いものを聞き、理解したこと、考えたことを的確に口頭で伝え、自分の意見を話すことができる。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901162",
      "総合日本語5話す聞くB",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金2",
      "9P209",
      "堀 恵子",
      "身近な話からやや専門性の高いものを聞き、理解したこと、考えたことを的確に口頭で伝え、自分の意見を話すことができる。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901172",
      "総合日本語5読む書くA",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "木2",
      "9P209",
      "柳田 しのぶ",
      "身近な話からやや専門的な事柄について、まとまりのある文章が読めたり、書けたりするようになる。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901182",
      "総合日本語5読む書くB",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "木2",
      "9P209",
      "柳田 しのぶ",
      "身近な話からやや専門的な事柄について、まとまりのある文章が読めたり、書けたりするようになる。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901192",
      "総合日本語1A",
      "2",
      " 4.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火・水・木・金4",
      "9P209",
      "ブッシュネル ケード コンラン,文 昶允,金子 信子,柳田 しのぶ",
      "初歩的な日常場面でのコミュニケーションができるようになる。話す・聞くの技能においては、単文や簡単な複文が理解でき、単文レベルの産出、読む・書くについては、身近なテーマについて、ひらがな・カタカナ・既習漢字で極簡単な文章を読み、書くトレーニングを行う。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901202",
      "総合日本語1B",
      "2",
      " 4.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火・水・木・金4",
      "9P209",
      "ブッシュネル ケード コンラン,文 昶允,金子 信子,柳田 しのぶ",
      "初歩的な日常場面でのコミュニケーションができるようになる。話す・聞くの技能においては、単文や簡単な複文が理解でき、単文レベルの産出、読む・書くについては、身近なテーマについて、ひらがな・カタカナ・既習漢字で極簡単な文章を読み、書くトレーニングを行う。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901212",
      "総合日本語2A",
      "2",
      " 4.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火・水・木・金2",
      "9P203",
      "文 昶允,金子 信子,鴻島 さおり,吉 陽",
      "日本語・日本文化の理解を深めながら、必要な情報をとることなど日常的な場面でのコミュニケーションができるようになる。話す・聞くの技能においては、複文や簡単な段落レベルで理解でき、複文で産出ができる。読む・書くについては、身近なテーマについて、ひらがな・カタカナ・既習漢字でやや長いまとまりのある文章が書けて、読める。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901222",
      "総合日本語2B",
      "2",
      " 4.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火・水・木・金2",
      "9P203",
      "文 昶允,金子 信子,鴻島 さおり,吉 陽",
      "日本語・日本文化の理解を深めながら、必要な情報をとることなど日常的な場面でのコミュニケーションができるようになる。話す・聞くの技能においては、複文や簡単な段落レベルで理解でき、複文で産出ができる。読む・書くについては、身近なテーマについて、ひらがな・カタカナ・既習漢字でやや長いまとまりのある文章が書けて、読める。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901232",
      "総合日本語3A",
      "2",
      " 4.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火・水・木・金3",
      "9P209",
      "岩崎 拓也,山本 千波,吉 陽,鴻島 さおり",
      "日本語・日本文化の理解を深めながら、日常的な場面でのコミュニケーションができるようになる。話す・聞くの技能においては、複文や簡単な段落レベルで理解でき、複文や段落で産出ができる。読む・書くについては、身近なテーマについて、ひらがな・カタカナ・既習漢字でやや複雑な文章が書けて、読める。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901242",
      "総合日本語3B",
      "2",
      " 4.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火・水・木・金3",
      "9P209",
      "岩崎 拓也,山本 千波,吉 陽,鴻島 さおり",
      "日本語・日本文化の理解を深めながら、日常的な場面でのコミュニケーションができるようになる。話す・聞くの技能においては、複文や簡単な段落レベルで理解でき、複文や段落で産出ができる。読む・書くについては、身近なテーマについて、ひらがな・カタカナ・既習漢字でやや複雑な文章が書けて、読める。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901252",
      "総合日本語4演習A",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水1",
      "9P209",
      "中野 二郎",
      "大学の授業を受講するにあたり必要な日本語力およびスキルを身につけ、全般的な日本語運用力を高める。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901262",
      "総合日本語4演習B",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水1",
      "9P209",
      "中野 二郎",
      "大学の授業を受講するにあたり必要な日本語力およびスキルを身につけ、全般的な日本語運用力を高める。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901272",
      "総合日本語5演習A",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水2",
      "9P209",
      "中野 二郎",
      "大学の授業を受講するにあたり必要な日本語力およびスキルを身につけ、全般的な日本語運用力を高める。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901282",
      "総合日本語5演習B",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水2",
      "9P209",
      "中野 二郎",
      "大学の授業を受講するにあたり必要な日本語力およびスキルを身につけ、全般的な日本語運用力を高める。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901292",
      "総合日本語6文法A",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火3",
      "9P102",
      "石田 麻実",
      "中級後半-上級レベルの文法を学び、使えるようになる。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901302",
      "総合日本語6文法B",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火3",
      "9P102",
      "石田 麻実",
      "中級後半-上級レベルの文法を学び、使えるようになる。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901312",
      "総合日本語6話す聞くA",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金3",
      "9P102",
      "堀 恵子",
      "やや専門的な内容の解説やスピーチができ、また聞いて理解できるようになる。また対人関係に基づく表現を正確に使えるようになる。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901322",
      "総合日本語6話す聞くB",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金3",
      "9P102",
      "堀 恵子",
      "やや専門的な内容の解説やスピーチができ、また聞いて理解できるようになる。また対人関係に基づく表現を正確に使えるようになる。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901332",
      "総合日本語6読む書くA",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "木3",
      "9P102",
      "陳 一吟",
      "やや専門性の高いものを読み、理解したこと、考えたことを的確に口頭および文章で伝えることができる。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901342",
      "総合日本語6読む書くB",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "木3",
      "9P102",
      "陳 一吟",
      "やや専門性の高いものを読み、理解したこと、考えたことを的確に口頭および文章で伝えることができる。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901352",
      "総合日本語6演習A",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水3",
      "9P102",
      "山田 野絵",
      "大学の授業を受講するにあたり必要な日本語力およびスキルを身につけ、全般的な日本語運用力を高める。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901362",
      "総合日本語6演習B",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水3",
      "9P102",
      "山田 野絵",
      "大学の授業を受講するにあたり必要な日本語力およびスキルを身につけ、全般的な日本語運用力を高める。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901372",
      "総合日本語7文法A",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火4",
      "9P103",
      "陳 一吟",
      "上級レベルの文法を学び、使えるようになる。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901382",
      "総合日本語7文法B",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火4",
      "9P103",
      "陳 一吟",
      "上級レベルの文法を学び、使えるようになる。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901392",
      "総合日本語7話す聞くA",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金4",
      "9P102",
      "吉 陽",
      "社会,文化に関する話題について、その内容を理解する。内容をまとめ、それについて自分の意見を他者にわかりやすく説明することができる。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901402",
      "総合日本語7話す聞くB",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金4",
      "9P102",
      "吉 陽",
      "社会,文化に関する話題について、その内容を理解する。内容をまとめ、それについて自分の意見を他者にわかりやすく説明することができる。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901412",
      "総合日本語7読む書くA",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "木4",
      "9P102",
      "平形 裕紀子",
      "専門性の高いものを読み、理解したこと、考えたことを的確に口頭および文章で伝えることができる。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901422",
      "総合日本語7読む書くB",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "木4",
      "9P102",
      "平形 裕紀子",
      "専門性の高いものを読み、理解したこと、考えたことを的確に口頭および文章で伝えることができる。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901432",
      "総合日本語7演習A",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水4",
      "9P102",
      "中野 二郎",
      "大学の授業を受講するにあたり必要な日本語力およびスキルを身につけ、全般的な日本語運用力を高める。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901442",
      "総合日本語7演習B",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水4",
      "9P102",
      "中野 二郎",
      "大学の授業を受講するにあたり必要な日本語力およびスキルを身につけ、全般的な日本語運用力を高める。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901452",
      "様々な日本語IA",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "火5",
      "9P209",
      "石田 麻実",
      "方言をはじめ、世代、立場、キャラクターによる表現・ことばなど、様々な日本語に触れ、日本語を楽しむ。日本語に対する知識を深める。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901462",
      "様々な日本語IB",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火5",
      "9P209",
      "石田 麻実",
      "方言をはじめ、世代、立場、キャラクターによる表現・ことばなど、様々な日本語に触れ、日本語を楽しむ。日本語に対する知識を深める。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901472",
      "様々な日本語IIA",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月5",
      "9P209",
      "小野 正樹",
      "日本語の歴史、方言などの様々なジャンルや目的の日本語に触れ、日本語に対する知識を深める。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901482",
      "様々な日本語IIB",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月5",
      "9P209",
      "小野 正樹",
      "日本語の歴史、方言などの様々なジャンルや目的の日本語に触れ、日本語に対する知識を深める。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901552",
      "制作日本語IIA",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "木5",
      "9P209",
      "柳田 しのぶ",
      "日常生活の場面や特定の場所・時間帯で使用される日本語について、演劇を通じて発話のタイミング・自然な日本語の表現等を身につける、それらを使用できるようになる。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901562",
      "制作日本語IIB",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "木5",
      "9P209",
      "柳田 しのぶ",
      "日常生活の場面や特定の場所・時間帯で使用される日本語について、演劇を通じて発話のタイミング・自然な日本語の表現等を身につける、それらを使用できるようになる。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901592",
      "プロジェクトワーク日本語A",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金5",
      "9P209",
      "吉 陽",
      "各自が設定したテーマに沿ってプロジェクトワークを行う。これまで学習してきた日本語を駆使し、生の日本語に触れ、語彙、表現を広げることを目指す。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901602",
      "プロジェクトワーク日本語B",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金5",
      "9P209",
      "吉 陽",
      "各自が設定したテーマに沿ってプロジェクトワークを行う。これまで学習してきた日本語を駆使し、生の日本語に触れ、語彙、表現を広げることを目指す。",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901612",
      "Japanese Socio-cultural Studies (Taught in English) A",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月5",
      "9P203",
      "ヴァンバーレン ルート",
      "Get familiar with Japanese society and culture, and deepen your understanding of Japanese language. (日本の社会や文化などに親しみ、日本語に対する知識を深める。)",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 英語で授業。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901622",
      "Japanese Socio-cultural Studies (Taught in English) B",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月5",
      "9P203",
      "ヴァンバーレン ルート",
      "Get familiar with Japanese society and culture, and deepen your understanding of Japanese language. (日本の社会や文化などに親しみ、日本語に対する知識を深める。)",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 英語で授業。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901662",
      "Japanese Issues (Culture) (Taught in English) A",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金5",
      "9P102",
      "山本 千波",
      "Deepen your understanding of Japanese culture. (日本の文化などに対する知識を深める。)",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 英語で授業。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3901672",
      "Japanese Issues (Culture) (Taught in English) B",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "金5",
      "9P102",
      "山本 千波",
      "Deepen your understanding of Japanese culture. (日本の文化などに対する知識を深める。)",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 英語で授業。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3902012",
      "総合漢字1A",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月1",
      "9P209",
      "柳田 しのぶ",
      "漢字の表意性を理解し、字形の識別、構造の識別することができる。日常生活においてよく目にする漢字を調べたり、覚え方を工夫したりすることができる。(BKB L1-11)",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3902022",
      "総合漢字1B",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月1",
      "9P209",
      "柳田 しのぶ",
      "漢字の表意性を理解し、字形の識別、構造の識別することができる。日常生活においてよく目にする漢字を調べたり、覚え方を工夫したりすることができる。(BKB L1-11)",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3902032",
      "総合漢字2A",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月1",
      "9P103",
      "陳 一吟",
      "漢字の字形の構造性を理解し、部首、音符などが識別できる。漢字の訓読みと音読みがわかる。日常生活および学生生活においてよく目にする漢字を調べたり、覚え方を工夫したりすることができる。(BKB L11-22)",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3902042",
      "総合漢字2B",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月1",
      "9P103",
      "陳 一吟",
      "漢字の字形の構造性を理解し、部首、音符などが識別できる。漢字の訓読みと音読みがわかる。日常生活および学生生活においてよく目にする漢字を調べたり、覚え方を工夫したりすることができる。(BKB L11-22)",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。 オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3902052",
      "総合漢字3A",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月2",
      "9P209",
      "柳田 しのぶ",
      "初級の漢字語彙を覚え、音読み、訓読みの読み分けができる。漢字を使ったやさしい読み物が読め、簡単な文を書くことができる。(BKB L23 -35)",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3902062",
      "総合漢字3B",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月2",
      "9P209",
      "柳田 しのぶ",
      "初級の漢字語彙を覚え、音読み、訓読みの読み分けができる。漢字を使ったやさしい読み物が読め、簡単な文を書くことができる。(BKB L23 -35)",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3902072",
      "総合漢字4A",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月2",
      "9P103",
      "陳 一吟",
      "初級後半の漢字語彙を覚え、音読み、訓読みの読み分けができる。漢字を使ったやさしい読み物を辞書を使いながら読め、簡単な作文を書くことができる。(BKB L36-45)",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3902082",
      "総合漢字4B",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月2",
      "9P103",
      "陳 一吟",
      "初級後半の漢字語彙を覚え、音読み、訓読みの読み分けができる。漢字を使ったやさしい読み物を辞書を使いながら読め、簡単な作文を書くことができる。(BKB L36-45)",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3902092",
      "総合漢字5A",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月3",
      "9P209",
      "三谷 絵里",
      "中級の漢字語彙の読み書きを覚えながら、正確に運用できるようにする。学習者自身が自分の弱点に気づき、それを克服するための方法を工夫できるようにする。(IKB vol.1 L1-5)",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3902102",
      "総合漢字5B",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月3",
      "9P209",
      "三谷 絵里",
      "中級の漢字語彙の読み書きを覚えながら、正確に運用できるようにする。学習者自身が自分の弱点に気づき、それを克服するための方法を工夫できるようにする。(IKB vol.1 L1-5)",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3902112",
      "総合漢字6A",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月3",
      "9P103",
      "陳 一吟",
      "中上級の漢字語彙の読み書きを覚えながら、正確に運用できるようにする。学習者自身が読みたいものから漢字および漢字語彙を抽出し、使えるようにするための方法を工夫できるようにする。(IKB vol.1 L6-10)",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3902122",
      "総合漢字6B",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月3",
      "9P103",
      "陳 一吟",
      "中上級の漢字語彙の読み書きを覚えながら、正確に運用できるようにする。学習者自身が読みたいものから漢字および漢字語彙を抽出し、使えるようにするための方法を工夫できるようにする。(IKB vol.1 L6-10)",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3902132",
      "総合漢字7A",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月4",
      "9P103",
      "石田 麻実",
      "上級の漢字語彙の読み書きを覚えながら、教育心理学などの文系と、科学技術などの理系分野によって語彙を適切に使い分けられるようにする。学習者自身が読みたいものから漢字および漢字語彙を抽出し、使えるようにするための方法を工夫できる。(IKB vol.2 L1-5)",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3902142",
      "総合漢字7B",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月4",
      "9P103",
      "石田 麻実",
      "上級の漢字語彙の読み書きを覚えながら、教育心理学などの文系と、科学技術などの理系分野によって語彙を適切に使い分けられるようにする。学習者自身が読みたいものから漢字および漢字語彙を抽出し、使えるようにするための方法を工夫できる。(IKB vol.2 L1-5)",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3902232",
      "総合漢字8A",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "月5",
      "9P103",
      "石田 麻実",
      "上級の漢字語彙の読み書きを覚えながら、地球科学、経済金融、歴史などの専門分野によって語彙を適切に使い分けられるようにする。学習者自身が読みたいものから漢字および漢字語彙を抽出し、使えるようにするための方法を工夫できる。(IKB vol.2 L6-10)",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。3902152習得済みの者は履修できない。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3902242",
      "総合漢字8B",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月5",
      "9P103",
      "石田 麻実",
      "上級の漢字語彙の読み書きを覚えながら、健康、栄養・化学、物理、環境問題、政治などの専門分野によって語彙を適切に使い分けられるようにする。学習者自身が読みたいものから漢字および漢字語彙を抽出し、使えるようにするための方法を工夫できる。(IKB vol.2 L11-16)",
      "外国人留学生のうち特別聴講学生(学群)が受講できる。受講人数制限あり。3902162習得済みの者は履修できない。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。オンラインで日本語プレイスメントテスト（TTBJ）を受験し、必ずレベルにあった科目に初回参加すること。"
    ],
    [
      "3910312",
      "日本語聴解IA",
      "2",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春ABC",
      "火4",
      "9P102",
      "関 裕子",
      "大学の授業に必要な聴解能力のトレーニングを行う。聞いて理解できる語彙・表現を増やすとともに、テーマ、話の流れ、要点をつかむ力を身につける。",
      "外国人留学生及び帰国生徒等が履修可能。帰国生徒はグローバルコミュニケーション教育センター日本語教育部門長およびクラス担任に受講許可を得ること。学群特別聴講学生で日本語レベル7以上の者も受講できる。ただし、必ず授業担当教員と相談して受講許可を得ること。 受講人数制限あり。日本語聴解A修得済みの者は履修できない。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "3910322",
      "日本語聴解IIB",
      "2",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋ABC",
      "火4",
      "9P102",
      "関 裕子",
      "大学の授業に必要な聴解能力のトレーニングを行う。聞いて理解できる語彙・表現を増やすとともに、話し手の意図を汲み取り、予測する力を身につける。",
      "外国人留学生及び帰国生徒等が履修可能。帰国生徒はグローバルコミュニケーション教育センター日本語教育部門長およびクラス担任に受講許可を得ること。学群特別聴講学生で日本語レベル7以上の者も受講できる。ただし、必ず授業担当教員と相談して受講許可を得ること。 受講人数制限あり。日本語聴解B修得済みの者は履修できない。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "3910412",
      "日本語読解IA",
      "2",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春ABC",
      "月4",
      "9P105",
      "小野 正樹",
      "大学の授業に必要な読解能力のトレーニングを行う。要約、キーワード抽出、同一テーマの記事探しを行った上で、参加者間で議論を行う。",
      "外国人留学生及び帰国生徒等が履修可能。帰国生徒はグローバルコミュニケーション教育センター日本語教育部門長およびクラス担任に受講許可を得ること。学群特別聴講学生で日本語レベル7以上の者も受講できる。ただし、必ず授業担当教員と相談して受講許可を得ること。 受講人数制限あり。日本語読解A修得済みの者は履修できない。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "3910422",
      "日本語読解IIB",
      "2",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋ABC",
      "月4",
      "9P105",
      "小野 正樹",
      "大学の授業に必要な読解能力のトレーニングを行う。要約、キーワード抽出、同一テーマの記事探しを行った上で、参加者間で議論を行う。",
      "外国人留学生及び帰国生徒等が履修可能。帰国生徒はグローバルコミュニケーション教育センター日本語教育部門長およびクラス担任に受講許可を得ること。学群特別聴講学生で日本語レベル7以上の者も受講できる。ただし、必ず授業担当教員と相談して受講許可を得ること。 受講人数制限あり。日本語読解B修得済みの者は履修できない。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "3910512",
      "日本語作文IA",
      "2",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春ABC",
      "木2",
      "9L102",
      "杉浦 千里",
      "短作文練習と宿題のフィードバックと講義を通して、小論文の構成や表現を学び、作文力を身につける。",
      "外国人留学生及び帰国生徒等が履修可能。帰国生徒はグローバルコミュニケーション教育センター日本語教育部門長およびクラス担任に受講許可を得ること。学群特別聴講学生で日本語レベル7以上の者も受講できる。ただし、必ず授業担当教員と相談して受講許可を得ること。 受講人数制限あり。日本語作文A修得済みの者は履修できない。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "3910522",
      "日本語作文IIB",
      "2",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋ABC",
      "木2",
      "9L102",
      "杉浦 千里",
      "短作文練習と宿題のフィードバックと講義を通して、レポートの構成や表現を学び、作文力を身につける。",
      "外国人留学生及び帰国生徒等が履修可能。帰国生徒はグローバルコミュニケーション教育センター日本語教育部門長およびクラス担任に受講許可を得ること。学群特別聴講学生で日本語レベル7以上の者も受講できる。ただし、必ず授業担当教員と相談して受講許可を得ること。 受講人数制限あり。日本語作文B修得済みの者は履修できない。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "3910612",
      "日本語演習IA",
      "2",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春ABC",
      "水2",
      "9P105",
      "平形 裕紀子",
      "大学生活に必要な公の場における日本語でのコミュニケーション能力、基礎的な口頭発表能力を身につけることを目的とし、ディスカッション及びプレゼンテーションを重視したプロジェクトワークを行う。また、問題提起から問題解決に至る方法を協同的、自律的に学ぶ。",
      "外国人留学生及び帰国生徒等が履修可能。帰国生徒はグローバルコミュニケーション教育センター日本語教育部門長およびクラス担任に受講許可を得ること。学群特別聴講学生で日本語レベル7以上の者も受講できる。ただし、必ず授業担当教員と相談して受講許可を得ること。 受講人数制限あり。日本語演習A修得済みの者は履修できない。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "3910622",
      "日本語演習IIB",
      "2",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋ABC",
      "水2",
      "9P105",
      "平形 裕紀子",
      "大学生活に必要な公の場における日本語でのコミュニケーション能力、やや抽象的な問題についての口頭発表及びレポート作成能力を身につけることを目的とし、ディスカッション及びプレゼンテーションを重視したプロジェクトワークを行う。",
      "外国人留学生及び帰国生徒等が履修可能。帰国生徒はグローバルコミュニケーション教育センター日本語教育部門長およびクラス担任に受講許可を得ること。学群特別聴講学生で日本語レベル7以上の者も受講できる。ただし、必ず授業担当教員と相談して受講許可を得ること。 受講人数制限あり。日本語演習B修得済みの者は履修できない。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "3920132",
      "JE日本語 中上級話す",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水2,金3",
      "大学会館B棟408",
      "糸川 優,高橋 純子",
      "興味関心のある分野や専門分野について理由や説明を簡潔に話したり、討論したりすることができるようになる。インターンシップ時に必要な会話表現、待遇表現等も使えるようになる。さまざまな問題について、長所と短所、自分の意見が説明できるようになる。",
      "Japan-Expert(学士)プログラム生が優先的に受講できる。ただし、「Japan-Expert日本語 中上級話す（3920112）」の単位修得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "3920232",
      "JE日本語 中上級聞く",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水1,金4",
      "大学会館B棟408",
      "平形 裕紀子",
      "日常的だが、やや難易度の高い語彙や内容を含むトピックを用いる。アカデミックな場面での講義の聞き取りも扱う。大切な情報のメモ・要約・操作と、音の変化の理解、人間関係の把握、男女の言葉遣いの把握ができるようになることを目指す。",
      "Japan-Expert(学士)プログラム生が優先的に受講できる。ただし、「Japan-Expert日本語 中上級聞く（3920212）」の単位修得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "3920242",
      "JE日本語 上級聞く",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水1,金4",
      "大学会館B棟410",
      "人見 香緒,君村 千尋",
      "やや専門的で広い範囲のトピックを用い、アカデミックな場面での講義の聞き取りができるようにする。推測を加えて話の流れを理解することができる、明示されていない話者の意図を理解する、音変化(難)を理解する、敬語などを手掛かりに人間関係(親疎関係、上下関係)を判断する、などができるようになることを目指す。",
      "Japan-Expert(学士)プログラム生が優先的に受講できる。ただし、「Japan-Expert日本語 上級聞く（3920222）」の単位修得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "3920332",
      "JE日本語 中上級読む",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月・水3",
      "大学会館B棟408",
      "鴻島 さおり",
      "意見文や論理的な文章の理解ができるようになることを目指す。学習者自身の専門分野の文献も扱い、さまざまなジャンルの文章を読み、グループによる話し合いを通して、読みの共有、意見交換を行う。",
      "Japan-Expert(学士)プログラム生が優先的に受講できる。ただし、「Japan-Expert日本語 中上級読む（3920312）」の単位修得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "3920432",
      "JE日本語 中上級書く",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火・木3",
      "大学会館B棟408",
      "田中 孝始,李 欣穎",
      "やや専門的な話題について、1500字程度の読み手にわかりやすい文章やレポートが書けるようになる。文章構成の型を使って、具体例を挙げたり引用したりしながら、順序立てて意見や報告が書けるようになる。適切な表現や語彙を用いて、説明文や意見文が書けるようになる。また待遇表現を用いたメールの書き方も学ぶ。",
      "Japan-Expert(学士)プログラム生が優先的に受講できる。ただし、「Japan-Expert日本語 中上級書く（3920412）」の単位修得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "3920442",
      "JE日本語 上級書く",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火・金2",
      "大学会館B棟410",
      "君村 千尋,金子 信子",
      "抽象的な事柄も含め、3000字程度のまとまりのある文章が書けるようになる。専門分野の論文の要約、報告論文の作成もできるようになる。読み手を意識して、論理的に一貫し、構成の整った文章を書く、根拠を挙げて意見を述べる、正しい構文で書く、正しく引用するなどができるようになることを目指す。また待遇表現を用いたメールの書き方も学ぶ。",
      "Japan-Expert(学士)プログラム生が優先的に受講できる。ただし、「Japan-Expert日本語 上級書く（3920422）」の単位修得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "3920532",
      "JE日本語 中上級文法",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月4,金2",
      "大学会館B棟408",
      "長戸 三成子,石田 麻実",
      "入学前に学習している文法項目を復習し、中上級レベルの文法項目を学ぶ。語形の変化の多い表現を取り上げ、どのような状況でどう使い分けるのか、より詳しく学ぶ。",
      "Japan-Expert(学士)プログラム生が優先的に受講できる。ただし、「Japan-Expert日本語 中上級文法（3920512）」の単位修得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "3920542",
      "JE日本語 上級文法",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月1,金3",
      "大学会館B棟410",
      "人見 香緒,長戸 三成子",
      "上級レベルの文法項目を学び、書きことば、話しことばに使われている高度な日本語を理解する。円滑なコミュニケーション活動を行うための日本語の語用論的特徴を理解する。",
      "Japan-Expert(学士)プログラム生が優先的に受講できる。ただし、「Japan-Expert日本語 上級文法（3920522）」の単位修得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "3920632",
      "JE日本語 中上級漢字",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "火・木2",
      "大学会館B棟408",
      "三谷 絵里",
      "中上級の漢字語彙の読み書きを覚えながら、正確に運用できるようにする。学習者自身の専門分野の漢字語彙も扱う。学習者自身が自分の弱点に気づき、それを克服するための方法を工夫できるようにする。",
      "Japan-Expert(学士)プログラム生が優先的に受講できる。ただし、「Japan-Expert日本語 中上級漢字（3920612）」の単位修得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "3920642",
      "JE日本語 上級漢字",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月2,木3",
      "大学会館B棟410",
      "田中 孝始,金子 信子",
      "上級の漢字語彙の読み書きを覚えながら、正確に運用できるようにする。学習者自身の専門分野の漢字語彙も扱う。学習者自身の専門分野の本や論文、資料等から漢字および漢字語彙を抽出し、使えるようにするための方法を工夫できるようにする。",
      "Japan-Expert(学士)プログラム生が優先的に受講できる。ただし、「Japan-Expert日本語 上級漢字（3920622）」の単位修得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "3920732",
      "JE日本語 中上級総合日本語",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月2,火4",
      "大学会館B棟408",
      "三好 優花",
      "学類の授業を受講するために必要な日本語力やスキルを総合的に身につける。",
      "Japan-Expert(学士)プログラム生が優先的に受講できる。ただし、「Japan-Expert日本語 中上級総合日本語（3920712）」の単位修得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "3920742",
      "JE日本語 上級総合日本語",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "月・火3",
      "大学会館B棟410",
      "三好 優花",
      "学類の授業を受講するために必要な日本語力やスキルを総合的に身につけ、日本語運用力を高める。",
      "Japan-Expert(学士)プログラム生が優先的に受講できる。ただし、「Japan-Expert日本語 上級総合日本語（3920722）」の単位修得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "3920812",
      "Japan-Expert専門日本語 (アグロノミスト養成コース)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "内海 真生,小林 幹佳,菅谷 純子,高橋 真哉,康 承源,野村 港二,興梠 克久,首藤 久人,高谷 直樹,松山 茂,青柳 秀紀,古川 純,石井 敦,北村 豊,楊 英男,中川 明子",
      "日本語を総合的かつ集中的に習得する過程において、アグロノミスト養成コース担当教員から基礎的な知識、専門用語を習得することにより、農学に対する学習意欲を向上させ、今後の専門分野コースへの導入を行う。",
      "Japan-Expert(学士)プログラム アグロノミスト養成コースの学生に限る。 対面"
    ],
    [
      "3920822",
      "Japan-Expert専門日本語 (ヘルスケアコース)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "",
      "日本語を総合的かつ集中的に習得する過程において、ヘルスケアコース担当教員から、基礎的な知識、専門用語、会話表現を習得することにより、日本語に対する学習意欲を向上させ、今後の専門分野コースへの導入を行う。",
      "Japan-Expert(学士)プログラム ヘルスケアコースの学生に限る。 対面"
    ],
    [
      "3920832",
      "Japan-Expert専門日本語 (日本芸術コース)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "集中",
      "",
      "",
      "日本語を総合的かつ集中的に習得する過程において、日本芸術コース担当教員から、基礎的な知識、専門用語、会話表現を習得することにより、日本語に対する学習意欲を向上させ、今後の専門分野コースへの導入を行う。",
      "Japan-Expert(学士)プログラム 日本芸術コースの学生に限る。 対面"
    ],
    [
      "3920842",
      "Japan-Expert専門日本語 (日本語教師養成コース)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "三好 優花",
      "日本語を総合的かつ集中的に習得する過程において、日本語教師養成コース担当教員から、基礎的な知識、専門用語を習得することにより、日本語に対する学習意欲を向上させ、今後の専門分野コースへの導入を行う。",
      "Japan-Expert(学士)プログラム 日本語教師養成コースの学生に限る。 対面"
    ],
    [
      "3990312",
      "Japanese 101",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月3,水1,金4",
      "9L101,9L202",
      "ヴァンバーレン ルート,山本 千波",
      "Students will work towards developing basic skills in listening and speaking in Japanese, and basic literacy skills. NB: Ability to read and write Hiragana is a pre-requisite for this class.",
      "Placement into an appropriate level will be performed via the placement test administered by the CEGLOC. As much as possible, Japanese is used as the main language of instruction. English will be used according to the students' needs and wants. 英語で授業。 対面 Details about the class format will be posted on manaba or given in class."
    ],
    [
      "3990332",
      "Japanese 201",
      "2",
      " 2.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "月3,水1,金4",
      "9L102",
      "石上 綾子,ヴァンバーレン ルート",
      "Students will work on further developing and refining basic skills in using the Japanese language.",
      "Placement into an appropriate level will be performed via the placement test administered by the CEGLOC. As much as possible, Japanese is used as the main language of instruction. English will be used according to the students' needs and wants. 英語で授業。 対面 Details about the class format will be posted on manaba or given in class."
    ],
    [
      "3990352",
      "Japanese 301",
      "2",
      " 2.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "月3,水1,金4",
      "9L201",
      "ガルマーエヴァ オリガ,ヴァンバーレン ルート",
      "Students will continue working towards developing intermediate skills in using the Japanese language.",
      "Placement into an appropriate level will be performed via the placement test administered by the CEGLOC. As much as possible, Japanese is used as the main language of instruction. English will be used according to the students' needs and wants. 英語で授業。 対面 Details about the class format will be posted on manaba or given in class."
    ],
    [
      "3990372",
      "Japanese 401",
      "2",
      " 2.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "月3,水1,金4",
      "CA406",
      "田中 孝始,ヴァンバーレン ルート",
      "The aim of this course is for students to develop their ability to think and express themselves in Japanese. Students will learn to write reports, make presentations and conduct surveys using Japanese.",
      "Placement into an appropriate level will be performed via the placement test administered by the CEGLOC. As much as possible, Japanese is used as the main language of instruction. English will be used according to the students' needs and wants. 英語で授業。 対面 Details about the class format will be posted on manaba or given in class."
    ],
    [
      "3990422",
      "Japanese 102",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "春AB",
      "水2,月・金3",
      "9L101,9L202",
      "ヴァンバーレン ルート,山本 千波",
      "Students will continue working towards developing basic skills in using the Japanese language.",
      "Placement into an appropriate level will be performed via the placement test administered by the CEGLOC. As much as possible, Japanese is used as the main language of instruction. English will be used according to the students' needs and wants. 英語で授業。 対面 Details about the class format will be posted on manaba or given in class."
    ],
    [
      "3990442",
      "Japanese 202",
      "2",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "水2,月・金3",
      "9L102",
      "石上 綾子,ヴァンバーレン ルート",
      "Students will work towards beginning to develop intermediate skills in listening and speaking in Japanese, and literacy skills.",
      "Placement into an appropriate level will be performed via the placement test administered by the CEGLOC. As much as possible, Japanese is used as the main language of instruction. English will be used according to the students' needs and wants. 英語で授業。 対面 Details about the class format will be posted on manaba or given in class."
    ],
    [
      "3990462",
      "Japanese 302",
      "2",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "水2,月・金3",
      "9L201",
      "ガルマーエヴァ オリガ,ヴァンバーレン ルート",
      "Students will continue working towards developing intermediate skills in using the Japanese language.",
      "Placement into an appropriate level will be performed via the placement test administered by the CEGLOC. As much as possible, Japanese is used as the main language of instruction. English will be used according to the students' needs and wants. 英語で授業。 対面 Details about the class format will be posted on manaba or given in class."
    ],
    [
      "3990482",
      "Japanese 402",
      "2",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "水2,月・金3",
      "大学会館B棟408",
      "田中 孝始,ヴァンバーレン ルート",
      "The aim of this course is for students to develop their ability to think and express themselves in Japanese. Students will learn to write reports, make presentations and conduct surveys using Japanese.",
      "Placement into an appropriate level will be performed via the placement test administered by the CEGLOC. As much as possible, Japanese is used as the main language of instruction. English will be used according to the students' needs and wants. 英語で授業。 対面 Details about the class format will be posted on manaba or given in class."
    ],
    [
      "4002013",
      "芸術(油彩画実習)",
      "3",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春AB",
      "月4,5",
      "5C303",
      "福満 正志郎",
      "洋画の実習授業を行う。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "4004013",
      "芸術(日本画実習)",
      "3",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春AB",
      "月4,5",
      "アート&デザイン実習室1",
      "山本 浩之",
      "日本画の基礎となる水彩による彩色写生をおこなう。",
      "人数制限あり(15名) 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "4005013",
      "芸術(塑造実習)",
      "3",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "秋AB",
      "木4,5",
      "アート&デザイン実習室1",
      "宮坂 慎司,大原 央聡",
      "人物のモデルを使用し,粘土による頭像を制作する。",
      "人数制限あり 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "4006012",
      "芸術(書A)",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春AB",
      "月4",
      "6A403",
      "來司 信博",
      "書の演習授業を行う。",
      "教職対応 人数制限あり(30名) 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "4006022",
      "芸術(書B)",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "秋AB",
      "月4",
      "6A403",
      "來司 信博",
      "書の演習授業を行う。",
      "教職対応 人数制限あり(30名) 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "4006032",
      "芸術(書C)",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "秋C 春季休業中",
      "月4 集中",
      "6A403",
      "菅野 智明",
      "書の演習授業を行う。",
      "教職対応 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "4010012",
      "芸術(イラストレーション)",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春AB",
      "火5",
      "",
      "田中 佐代子",
      "Adobe Illustratorの使い?を学びながら、イラストレーションやビジュアルデザインの基本を学び、知識や技術を習得する。",
      "芸術専門学群生受講不可。人数制限あり。Adobe Illustratorは学内サテライト（端末室）で使用してください。 （大学から個別にAdobe CCライセンスを配布しません。） 学内サテライトについては以下のURLを参照してください。 https://www.u.tsukuba.ac.jp/satellites/ 西暦偶数年度開講。 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "4011012",
      "芸術(絵本制作)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "絵本制作の基本を、作品制作を通して学ぶ。",
      "芸術専門学群生受講不可 人数制限あり(30名) 西暦奇数年度開講。 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "4012042",
      "芸術(大学を開くアート・デザインプロデュース演習1)",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春AB",
      "応談",
      "",
      "菅野 圭祐,原 忠信,山田 協太,藤田 直子,MCLEOD Roderick",
      "多様な学生のチームが地域や大学の協働者とともにアート・デザインの手法を用いた地域貢献・大学貢献を実践的に行う。",
      "教室は6A308の他、随時教員の指示により他の教室も使用する。オリエンテーションは、4月第3週の木曜18:15より6A308で行う。詳しくは掲示を参照のこと。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "4012052",
      "芸術(大学を開くアート・デザインプロデュース演習2)",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春C秋A",
      "応談",
      "",
      "菅野 圭祐,原 忠信,山田 協太,藤田 直子,MCLEOD Roderick",
      "多様な学生のチームが地域や大学の協働者とともにアート・デザインの手法を用いた地域貢献・大学貢献を実践的に行う。",
      "教室は6A308の他、随時教員の指示により他の教室も使用する。オリエンテーションは、4月第3週の木曜18:15より6A308で行う。詳しくは掲示を参照のこと。 G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "4012092",
      "芸術(大学を開くアート・デザインプロデュース演習3)",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "秋BC",
      "応談",
      "",
      "菅野 圭祐,原 忠信,山田 協太,藤田 直子,MCLEOD Roderick",
      "多様な学生のチームが地域や大学の協働者とともにアート・デザインの手法を用いた地域貢献・大学貢献を実践的に行う。",
      "教室は6A308の他、随時教員の指示により他の教室も使用する。オリエンテーションは、4月第3週の木曜18:15より6A308で行う。詳しくは掲示を参照のこと。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "5101011",
      "国語I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "月5",
      "1B208",
      "菊池 そのみ",
      "各学群・学類の特色に配慮しながら,大学生・社会人として身につけるべき国語の基礎的知識の習得と,各種国語表現の基礎的な練習を行う。作文等を課す。",
      "人文1班、総学1,2組対象 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "5101021",
      "国語I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "月5",
      "1C210",
      "田川 拓海",
      "各学群・学類の特色に配慮しながら,大学生・社会人として身につけるべき国語の基礎的知識の習得と,各種国語表現の基礎的な練習を行う。作文等を課す。",
      "人文2班、総学1,2組対象 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "5101031",
      "国語I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "月5",
      "1B408",
      "那須 昭夫",
      "各学群・学類の特色に配慮しながら,大学生・社会人として身につけるべき国語の基礎的知識の習得と,各種国語表現の基礎的な練習を行う。作文等を課す。",
      "人文3班、総学1,2組対象 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "5102011",
      "国語I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "月5",
      "1C306",
      "石塚 修",
      "各学群・学類の特色に配慮しながら,大学生・社会人として身につけるべき国語の基礎的知識の習得と,各種国語表現の基礎的な練習を行う。作文等を課す。",
      "比文1班、総学1,2組対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "5102021",
      "国語I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "月5",
      "1C406",
      "島田 康行",
      "各学群・学類の特色に配慮しながら,大学生・社会人として身につけるべき国語の基礎的知識の習得と,各種国語表現の基礎的な練習を行う。作文等を課す。",
      "比文2班、総学1,2組対象 対面"
    ],
    [
      "5102031",
      "国語I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "月5",
      "1C403",
      "今田 水穂",
      "各学群・学類の特色に配慮しながら,大学生・社会人として身につけるべき国語の基礎的知識の習得と,各種国語表現の基礎的な練習を行う。作文等を課す。",
      "日日、総学1,2組対象 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "5103011",
      "国語I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水2",
      "2D205",
      "菅野 倫匡",
      "各学群・学類の特色に配慮しながら,大学生・社会人として身につけるべき国語の基礎的知識の習得と,各種国語表現の基礎的な練習を行う。作文等を課す。",
      "資源1班対象 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "5103021",
      "国語I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水2",
      "2B309,2B309",
      "井濃内 歩",
      "各学群・学類の特色に配慮しながら,大学生・社会人として身につけるべき国語の基礎的知識の習得と,各種国語表現の基礎的な練習を行う。作文等を課す。",
      "資源2班対象 対面"
    ],
    [
      "5103031",
      "国語I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水2",
      "2D303",
      "今田 水穂",
      "各学群・学類の特色に配慮しながら,大学生・社会人として身につけるべき国語の基礎的知識の習得と,各種国語表現の基礎的な練習を行う。作文等を課す。",
      "資源3班対象 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "5104011",
      "国語I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "月3",
      "5C301",
      "菊池 そのみ",
      "各学群・学類の特色に配慮しながら,大学生・社会人として身につけるべき国語の基礎的知識の習得と,各種国語表現の基礎的な練習を行う。作文等を課す。",
      "医学1班対象 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "5104021",
      "国語I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "月3",
      "2D304",
      "菅野 倫匡",
      "各学群・学類の特色に配慮しながら,大学生・社会人として身につけるべき国語の基礎的知識の習得と,各種国語表現の基礎的な練習を行う。作文等を課す。",
      "医学2班対象 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "5104031",
      "国語I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "月3",
      "5C307",
      "小林 和子",
      "各学群・学類の特色に配慮しながら,大学生・社会人として身につけるべき国語の基礎的知識の習得と,各種国語表現の基礎的な練習を行う。作文等を課す。",
      "医学3班対象 対面"
    ],
    [
      "5105011",
      "国語I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月3",
      "5C307",
      "菊池 そのみ",
      "各学群・学類の特色に配慮しながら,大学生・社会人として身につけるべき国語の基礎的知識の習得と,各種国語表現の基礎的な練習を行う。作文等を課す。",
      "看護1班対象 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "5105021",
      "国語I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月3",
      "2D205",
      "菅野 倫匡",
      "各学群・学類の特色に配慮しながら,大学生・社会人として身につけるべき国語の基礎的知識の習得と,各種国語表現の基礎的な練習を行う。作文等を課す。",
      "看護2班対象 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "5107011",
      "国語I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木1",
      "1B208",
      "菊池 そのみ",
      "各学群・学類の特色に配慮しながら,大学生・社会人として身につけるべき国語の基礎的知識の習得と,各種国語表現の基礎的な練習を行う。作文等を課す。",
      "体育1班対象 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "5107021",
      "国語I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木1",
      "1B308",
      "今田 水穂",
      "各学群・学類の特色に配慮しながら,大学生・社会人として身につけるべき国語の基礎的知識の習得と,各種国語表現の基礎的な練習を行う。作文等を課す。",
      "体育2班対象 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "5107031",
      "国語I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木1",
      "1B408",
      "那須 昭夫",
      "各学群・学類の特色に配慮しながら,大学生・社会人として身につけるべき国語の基礎的知識の習得と,各種国語表現の基礎的な練習を行う。作文等を課す。",
      "体育3班対象 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "5107041",
      "国語I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金1",
      "1B208",
      "田川 拓海",
      "各学群・学類の特色に配慮しながら,大学生・社会人として身につけるべき国語の基礎的知識の習得と,各種国語表現の基礎的な練習を行う。作文等を課す。",
      "体育4班対象 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "5107051",
      "国語I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金1",
      "1B308",
      "石塚 修",
      "各学群・学類の特色に配慮しながら,大学生・社会人として身につけるべき国語の基礎的知識の習得と,各種国語表現の基礎的な練習を行う。作文等を課す。",
      "体育5班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "5107061",
      "国語I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金1",
      "5C308",
      "永田 里美",
      "各学群・学類の特色に配慮しながら、大学生・社会人として身につけるべき国語の基礎的知識の習得と、各種国語表現の基礎的な練習を行う。作文等を課す。",
      "体育6班対象 対面"
    ],
    [
      "5108011",
      "国語I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "月3",
      "5C508",
      "今田 水穂",
      "大学生・社会人として身につけるべき国語の基礎的知識の習得と,各種国語表現の基礎的な練習を行う。作文等を課す。",
      "全学群対象 ただし、主として総学4組・数学・物理・化学・創成・芸術対象。（芸術は学籍番号末尾奇数の者。）履修希望者多数の場合は抽選を行う。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "5108021",
      "国語I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "月5",
      "5C301",
      "朝日 祥之",
      "大学生・社会人として身につけるべき国語の基礎的知識の習得と,各種国語表現の基礎的な練習を行う。作文等を課す。",
      "全学群対象 ただし、主として総学1,2組・応理・工シス・社工対象。履修希望者多数の場合は抽選を行う。 対面"
    ],
    [
      "5108031",
      "国語I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月3",
      "2C404",
      "小林 和子",
      "大学生・社会人として身につけるべき国語の基礎的知識の習得と,各種国語表現の基礎的な練習を行う。作文等を課す。",
      "全学群対象 ただし、主として総学3組・生物・地球・芸術対象。（芸術は学籍番号末尾偶数の者。）履修希望者多数の場合は抽選を行う。 対面"
    ],
    [
      "5108041",
      "国語I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "水2",
      "1B308",
      "小林 和子",
      "大学生・社会人として身につけるべき国語の基礎的知識の習得と,各種国語表現の基礎的な練習を行う。作文等を課す。",
      "全学群対象 ただし、主として総学5組・教育・知識・医療対象。履修希望者多数の場合は抽選を行う。 対面"
    ],
    [
      "5108061",
      "国語I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "水2",
      "5C407",
      "井濃内 歩",
      "大学生・社会人として身につけるべき国語の基礎的知識の習得と,各種国語表現の基礎的な練習を行う。作文等を課す。",
      "全学群対象 ただし、主として総学6組・社会・国際・障害対象。履修希望者多数の場合は抽選を行う。 対面"
    ],
    [
      "5108071",
      "国語I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "水2",
      "1B403",
      "石川 格",
      "大学生・社会人として身につけるべき国語の基礎的知識の習得と,各種国語表現の基礎的な練習を行う。作文等を課す。",
      "全学群対象 ただし、主として心理・情報対象。履修希望者多数の場合は抽選を行う。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "5108081",
      "国語I",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "水3",
      "5C301",
      "井濃内 歩",
      "大学生・社会人として身につけるべき国語の基礎的知識の習得と,各種国語表現の基礎的な練習を行う。作文等を課す。",
      "全学群対象 人数の調整を行うので,第一回の授業に必ず出席すること。 対面"
    ],
    [
      "5108091",
      "国語I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春季休業中",
      "集中",
      "",
      "石塚 修,那須 昭夫,田川 拓海,今田 水穂,菊池 そのみ",
      "大学生・社会人として身につけるべき国語の基礎的知識の習得と,各種国語表現の基礎的な練習を行う。作文等を課す。",
      "総合学域群生のうち医学類または看護学類に移行する学生で、国語Iを未履修の者に限る オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "5201011",
      "国語II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月5",
      "1B208",
      "菊池 そのみ",
      "国語Iの発展・応用として、大学生活および社会生活において求められる多様なコミュニケーション能力を養う。各学群・学類の特色に配慮しながら、表現力・構成力のさらなる向上を目指す。作文等の課題を課す。",
      "人文1班、総学1,2組対象 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "5201021",
      "国語II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月5",
      "1E102",
      "田川 拓海",
      "国語Iの発展・応用として、大学生活および社会生活において求められる多様なコミュニケーション能力を養う。各学群・学類の特色に配慮しながら、表現力・構成力のさらなる向上を目指す。作文等の課題を課す。",
      "人文2班、総学1,2組対象 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "5201031",
      "国語II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月5",
      "1B408",
      "那須 昭夫",
      "国語Iの発展・応用として、大学生活および社会生活において求められる多様なコミュニケーション能力を養う。各学群・学類の特色に配慮しながら、表現力・構成力のさらなる向上を目指す。作文等の課題を課す。",
      "人文3班、総学1,2組対象 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "5202011",
      "国語II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月5",
      "1C306",
      "石塚 修",
      "国語Iの発展・応用として、大学生活および社会生活において求められる多様なコミュニケーション能力を養う。各学群・学類の特色に配慮しながら、表現力・構成力のさらなる向上を目指す。作文等の課題を課す。",
      "比文1班、総学1,2組対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "5202021",
      "国語II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月5",
      "1C406",
      "島田 康行",
      "国語Iの発展・応用として、大学生活および社会生活において求められる多様なコミュニケーション能力を養う。各学群・学類の特色に配慮しながら、表現力・構成力のさらなる向上を目指す。作文等の課題を課す。",
      "比文2班、総学1,2組対象 対面"
    ],
    [
      "5202031",
      "国語II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月5",
      "2B207",
      "今田 水穂",
      "国語Iの発展・応用として、大学生活および社会生活において求められる多様なコミュニケーション能力を養う。各学群・学類の特色に配慮しながら、表現力・構成力のさらなる向上を目指す。作文等の課題を課す。",
      "日日、総学1,2組対象 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "5207011",
      "国語II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木1",
      "1B208",
      "菊池 そのみ",
      "国語Iの発展・応用として、大学生活および社会生活において求められる多様なコミュニケーション能力を養う。各学群・学類の特色に配慮しながら、表現力・構成力のさらなる向上を目指す。作文等の課題を課す。",
      "体育1班対象 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "5207021",
      "国語II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木1",
      "1B308",
      "今田 水穂",
      "国語Iの発展・応用として、大学生活および社会生活において求められる多様なコミュニケーション能力を養う。各学群・学類の特色に配慮しながら、表現力・構成力のさらなる向上を目指す。作文等の課題を課す。",
      "体育2班対象 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "5207031",
      "国語II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木1",
      "1B408",
      "那須 昭夫",
      "国語Iの発展・応用として、大学生活および社会生活において求められる多様なコミュニケーション能力を養う。各学群・学類の特色に配慮しながら、表現力・構成力のさらなる向上を目指す。作文等の課題を課す。",
      "体育3班対象 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "5207041",
      "国語II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金1",
      "1B208",
      "田川 拓海",
      "国語Iの発展・応用として、大学生活および社会生活において求められる多様なコミュニケーション能力を養う。各学群・学類の特色に配慮しながら、表現力・構成力のさらなる向上を目指す。作文等の課題を課す。",
      "体育4班対象 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "5207051",
      "国語II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金1",
      "1B308",
      "石塚 修",
      "国語Iの発展・応用として、大学生活および社会生活において求められる多様なコミュニケーション能力を養う。各学群・学類の特色に配慮しながら、表現力・構成力のさらなる向上を目指す。作文等の課題を課す。",
      "体育5班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "5207061",
      "国語II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金1",
      "5C308",
      "永田 里美",
      "国語Iの発展・応用として、大学生活および社会生活において求められる多様なコミュニケーション能力を養う。各学群・学類の特色に配慮しながら、表現力・構成力のさらなる向上を目指す。作文等の課題を課す。",
      "体育6班対象 対面"
    ],
    [
      "5208011",
      "国語II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月5",
      "1C305",
      "朝日 祥之",
      "国語Iの発展・応用として、大学生活および社会生活において求められる多様なコミュニケーション能力を養う。様々な場面に適応した表現を身につけるための訓練を行う。作文等の課題を課す。",
      "全学群対象 ただし、主として総学1,2組・応理・工シス・社工対象。履修希望者多数の場合は抽選を行う。 対面"
    ],
    [
      "5208021",
      "国語II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水2",
      "共同利用棟A101",
      "小林 和子",
      "国語Iの発展・応用として、大学生活および社会生活において求められる多様なコミュニケーション能力を養う。様々な場面に適応した表現を身につけるための訓練を行う。作文等の課題を課す。",
      "全学群対象 ただし、主として総学4,5組・心理・障害・情報・芸術対象。履修希望者多数の場合は抽選を行う。 対面"
    ],
    [
      "5208031",
      "国語II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水2",
      "5C301",
      "石川 格",
      "国語Iの発展・応用として、大学生活および社会生活において求められる多様なコミュニケーション能力を養う。様々な場面に適応した表現を身につけるための訓練を行う。作文等の課題を課す。",
      "全学群対象 ただし、主として総学6組・社会・国際・教育・知識対象。履修希望者多数の場合は抽選を行う。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "5208041",
      "国語II",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "水3",
      "5C301",
      "石川 格",
      "国語Iの発展・応用として、大学生活および社会生活において求められる多様なコミュニケーション能力を養う。様々な場面に適応した表現を身につけるための訓練を行う。",
      "全学群対象 人数の調整を行うので,第一回の授業に必ず出席すること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "5301011",
      "国語III",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春C",
      "水5,6",
      "",
      "石塚 修,那須 昭夫,田川 拓海,今田 水穂,菊池 そのみ",
      "論文検索・図書館の利用・引用の方法等、ブックレビューを作成する上で必要な基礎的知識を学ぶ。そのうえで各自のテーマに沿った文献リストを作成し、グループ内で相互に検討を進めて、ブックレビューを提出する。",
      "2018年度以前入学の人文学類生(再履修者)に限る。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "6101101",
      "情報リテラシー(講義)",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "火3,4",
      "1H101",
      "山際 伸一",
      "情報の基本概念と社会におけるコンピュータとインターネットの位置づけを理解した上で，計算基礎，コンピュータの原理と構成，ソフトウェアの原理，インターネットの仕組みなどについて学ぶ. 併せて, インターネットを安全かつ有意義に活用するために必要な情報倫理, 情報セキュリティ, 知的財産権に関する知識を学ぶ.",
      "人文対象 実務経験教員. オンライン(対面併用型) 詳細はmanabaで確認すること．"
    ],
    [
      "6102101",
      "情報リテラシー(講義)",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "木1,2",
      "1D201",
      "和田 耕一",
      "情報の基本概念と社会におけるコンピュータとインターネットの位置づけを理解した上で，計算基礎，コンピュータの原理と構成，ソフトウェアの原理，インターネットの仕組みなどについて学ぶ. 併せて, インターネットを安全かつ有意義に活用するために必要な情報倫理, 情報セキュリティ, 知的財産権に関する知識を学ぶ.",
      "比文,日日対象 実務経験教員. オンライン(対面併用型) 詳細はmanabaで確認すること．"
    ],
    [
      "6104101",
      "情報リテラシー(講義)",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "月5,6",
      "1H201",
      "Bou Savong",
      "情報の基本概念と社会におけるコンピュータとインターネットの位置づけを理解した上で，計算基礎，コンピュータの原理と構成，ソフトウェアの原理，インターネットの仕組みなどについて学ぶ. 併せて, インターネットを安全かつ有意義に活用するために必要な情報倫理, 情報セキュリティ, 知的財産権に関する知識を学ぶ.",
      "社会,総学第1類C班対象 オンライン(対面併用型) 詳細はmanabaで確認すること． "
    ],
    [
      "6105101",
      "情報リテラシー(講義)",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "月5,6",
      "3A304",
      "和田 耕一",
      "情報の基本概念と社会におけるコンピュータとインターネットの位置づけを理解した上で，計算基礎，コンピュータの原理と構成，ソフトウェアの原理，インターネットの仕組みなどについて学ぶ. 併せて, インターネットを安全かつ有意義に活用するために必要な情報倫理, 情報セキュリティ, 知的財産権に関する知識を学ぶ.",
      "国際対象 実務経験教員. オンライン(対面併用型) 詳細はmanabaで確認すること．"
    ],
    [
      "6107101",
      "情報リテラシー(講義)",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "月3,4",
      "3A304",
      "額田 彰",
      "情報の基本概念と社会におけるコンピュータとインターネットの位置づけを理解した上で，計算基礎，コンピュータの原理と構成，ソフトウェアの原理，インターネットの仕組みなどについて学ぶ. 併せて, インターネットを安全かつ有意義に活用するために必要な情報倫理, 情報セキュリティ, 知的財産権に関する知識を学ぶ.",
      "心理, 障害対象 実務経験教員. オンライン(対面併用型) 詳細はmanabaで確認すること．"
    ],
    [
      "6109101",
      "情報リテラシー(講義)",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水1,2",
      "2B411",
      "鎌田 祥一",
      "情報の基本概念と社会におけるコンピュータとインターネットの位置づけを理解した上で，計算基礎，コンピュータの原理と構成，ソフトウェアの原理，インターネットの仕組みなどについて学ぶ. 併せて, インターネットを安全かつ有意義に活用するために必要な情報倫理, 情報セキュリティ, 知的財産権に関する知識を学ぶ.",
      "生物, 地球対象 オンライン(対面併用型) 詳細はmanabaで確認すること．"
    ],
    [
      "6110101",
      "情報リテラシー(講義)",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "月5,6",
      "2B411",
      "片岸 一起",
      "情報の基本概念と社会におけるコンピュータとインターネットの位置づけを理解した上で，計算基礎，コンピュータの原理と構成，ソフトウェアの原理，インターネットの仕組みなどについて学ぶ. 併せて, インターネットを安全かつ有意義に活用するために必要な情報倫理, 情報セキュリティ, 知的財産権に関する知識を学ぶ.",
      "資源対象 実務経験教員. オンライン(対面併用型) 詳細はmanabaで確認すること．"
    ],
    [
      "6112101",
      "情報リテラシー(講義)",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "水1,2",
      "1D201",
      "鎌田 祥一",
      "情報の基本概念と社会におけるコンピュータとインターネットの位置づけを理解した上で，計算基礎，コンピュータの原理と構成，ソフトウェアの原理，インターネットの仕組みなどについて学ぶ. 併せて, インターネットを安全かつ有意義に活用するために必要な情報倫理, 情報セキュリティ, 知的財産権に関する知識を学ぶ.",
      "数学, 化学対象 オンライン(対面併用型) 詳細はmanabaで確認すること．"
    ],
    [
      "6115101",
      "情報リテラシー(講義)",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "火3,4",
      "3A202",
      "浅井 達哉",
      "情報の基本概念と社会におけるコンピュータとインターネットの位置づけを理解した上で，計算基礎，コンピュータの原理と構成，ソフトウェアの原理，インターネットの仕組みなどについて学ぶ. 併せて, インターネットを安全かつ有意義に活用するために必要な情報倫理, 情報セキュリティ, 知的財産権に関する知識を学ぶ.",
      "応理対象 実務経験教員. オンライン(対面併用型) 詳細はmanabaで確認すること．"
    ],
    [
      "6116101",
      "情報リテラシー(講義)",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "火3,4",
      "3A403",
      "田中 文英",
      "情報の基本概念と社会におけるコンピュータとインターネットの位置づけを理解した上で，計算基礎，コンピュータの原理と構成，ソフトウェアの原理，インターネットの仕組みなどについて学ぶ. 併せて, インターネットを安全かつ有意義に活用するために必要な情報倫理, 情報セキュリティ, 知的財産権に関する知識を学ぶ.",
      "工シス対象 実務経験教員. オンライン(対面併用型) 詳細はmanabaで確認すること．"
    ],
    [
      "6117101",
      "情報リテラシー(講義)",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "金1,2",
      "3A301",
      "冨安 洋史",
      "情報の基本概念と社会におけるコンピュータとインターネットの位置づけを理解した上で，計算基礎，コンピュータの原理と構成，ソフトウェアの原理，インターネットの仕組みなどについて学ぶ. 併せて, インターネットを安全かつ有意義に活用するために必要な情報倫理, 情報セキュリティ, 知的財産権に関する知識を学ぶ.",
      "医学A班対象 オンライン(対面併用型) 詳細はmanabaで確認すること．"
    ],
    [
      "6117201",
      "情報リテラシー(講義)",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "金1,2",
      "3A304",
      "長谷川 秀彦",
      "情報の基本概念と社会におけるコンピュータとインターネットの位置づけを理解した上で，計算基礎，コンピュータの原理と構成，ソフトウェアの原理，インターネットの仕組みなどについて学ぶ. 併せて, インターネットを安全かつ有意義に活用するために必要な情報倫理, 情報セキュリティ, 知的財産権に関する知識を学ぶ.",
      "医学B班対象 オンライン(対面併用型) 詳細はmanabaで確認すること．"
    ],
    [
      "6118101",
      "情報リテラシー(講義)",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "金1,2",
      "5C216",
      "高橋 大介",
      "情報の基本概念と社会におけるコンピュータとインターネットの位置づけを理解した上で，計算基礎，コンピュータの原理と構成，ソフトウェアの原理，インターネットの仕組みなどについて学ぶ. 併せて, インターネットを安全かつ有意義に活用するために必要な情報倫理, 情報セキュリティ, 知的財産権に関する知識を学ぶ.",
      "看護，医療対象 オンライン(対面併用型) 詳細はmanabaで確認すること．"
    ],
    [
      "6120101",
      "情報リテラシー(講義)",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "木1,2",
      "5C213",
      "面 和成",
      "情報の基本概念と社会におけるコンピュータとインターネットの位置づけを理解した上で，計算基礎，コンピュータの原理と構成，ソフトウェアの原理，インターネットの仕組みなどについて学ぶ. 併せて, インターネットを安全かつ有意義に活用するために必要な情報倫理, 情報セキュリティ, 知的財産権に関する知識を学ぶ.",
      "体育A班対象 実務経験教員. オンライン(対面併用型) 詳細はmanabaで確認すること．"
    ],
    [
      "6120201",
      "情報リテラシー(講義)",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "木1,2",
      "5C317",
      "町田 文雄",
      "情報の基本概念と社会におけるコンピュータとインターネットの位置づけを理解した上で，計算基礎，コンピュータの原理と構成，ソフトウェアの原理，インターネットの仕組みなどについて学ぶ. 併せて, インターネットを安全かつ有意義に活用するために必要な情報倫理, 情報セキュリティ, 知的財産権に関する知識を学ぶ.",
      "体育B班対象 実務経験教員. オンライン(対面併用型) 詳細はmanabaで確認すること．"
    ],
    [
      "6120301",
      "情報リテラシー(講義)",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "月3,4",
      "5C213",
      "佐野 良夫",
      "情報の基本概念と社会におけるコンピュータとインターネットの位置づけを理解した上で，計算基礎，コンピュータの原理と構成，ソフトウェアの原理，インターネットの仕組みなどについて学ぶ. 併せて, インターネットを安全かつ有意義に活用するために必要な情報倫理, 情報セキュリティ, 知的財産権に関する知識を学ぶ.",
      "体育C班対象 オンライン(対面併用型) 詳細はmanabaで確認すること．"
    ],
    [
      "6120401",
      "情報リテラシー(講義)",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "月3,4",
      "5C317",
      "二村 保徳",
      "情報の基本概念と社会におけるコンピュータとインターネットの位置づけを理解した上で，計算基礎，コンピュータの原理と構成，ソフトウェアの原理，インターネットの仕組みなどについて学ぶ. 併せて, インターネットを安全かつ有意義に活用するために必要な情報倫理, 情報セキュリティ, 知的財産権に関する知識を学ぶ.",
      "体育D班対象 オンライン(対面併用型) 詳細はmanabaで確認すること．"
    ],
    [
      "6121101",
      "情報リテラシー(講義)",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "金1,2",
      "5C216",
      "高橋 伸",
      "情報の基本概念と社会におけるコンピュータとインターネットの位置づけを理解した上で，計算基礎，コンピュータの原理と構成，ソフトウェアの原理，インターネットの仕組みなどについて学ぶ. 併せて, インターネットを安全かつ有意義に活用するために必要な情報倫理, 情報セキュリティ, 知的財産権に関する知識を学ぶ.",
      "芸術対象 オンライン(対面併用型) 詳細はmanabaで確認すること．"
    ],
    [
      "6123101",
      "情報リテラシー(講義)",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "木1,2",
      "3A403",
      "張 勇兵",
      "情報の基本概念と社会におけるコンピュータとインターネットの位置づけを理解した上で，計算基礎，コンピュータの原理と構成，ソフトウェアの原理，インターネットの仕組みなどについて学ぶ. 併せて, インターネットを安全かつ有意義に活用するために必要な情報倫理, 情報セキュリティ, 知的財産権に関する知識を学ぶ.",
      "社工対象 オンライン(対面併用型) 詳細はmanabaで確認すること．"
    ],
    [
      "6124101",
      "情報リテラシー(講義)",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "月5,6",
      "3A202",
      "保國 惠一",
      "情報の基本概念と社会におけるコンピュータとインターネットの位置づけを理解した上で，計算基礎，コンピュータの原理と構成，ソフトウェアの原理，インターネットの仕組みなどについて学ぶ. 併せて, インターネットを安全かつ有意義に活用するために必要な情報倫理, 情報セキュリティ, 知的財産権に関する知識を学ぶ.",
      "情報, 総学第3類C班対象 実務経験教員. オンライン(対面併用型) 詳細はmanabaで確認すること．"
    ],
    [
      "6125101",
      "情報リテラシー(講義)",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "水1,2",
      "1D204",
      "片岸 一起",
      "情報の基本概念と社会におけるコンピュータとインターネットの位置づけを理解した上で，計算基礎，コンピュータの原理と構成，ソフトウェアの原理，インターネットの仕組みなどについて学ぶ. 併せて, インターネットを安全かつ有意義に活用するために必要な情報倫理, 情報セキュリティ, 知的財産権に関する知識を学ぶ.",
      "創成，物理対象 実務経験教員. オンライン(対面併用型) 詳細はmanabaで確認すること．"
    ],
    [
      "6126101",
      "情報リテラシー(講義)",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "月3,4",
      "1D201",
      "武田 将季",
      "情報の基本概念と社会におけるコンピュータとインターネットの位置づけを理解した上で，計算基礎，コンピュータの原理と構成，ソフトウェアの原理，インターネットの仕組みなどについて学ぶ. 併せて, インターネットを安全かつ有意義に活用するために必要な情報倫理, 情報セキュリティ, 知的財産権に関する知識を学ぶ.",
      "知識, 教育対象 オンライン(対面併用型) 詳細はmanabaで確認すること．"
    ],
    [
      "6127101",
      "情報リテラシー(講義)",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "月3,4",
      "3A306",
      "髙橋 大成",
      "情報の基本概念と社会におけるコンピュータとインターネットの位置づけを理解した上で，計算基礎，コンピュータの原理と構成，ソフトウェアの原理，インターネットの仕組みなどについて学ぶ. 併せて, インターネットを安全かつ有意義に活用するために必要な情報倫理, 情報セキュリティ, 知的財産権に関する知識を学ぶ.",
      "総学第3類B班対象 実務経験教員. オンライン(対面併用型) 詳細はmanabaで確認すること．"
    ],
    [
      "6127201",
      "情報リテラシー(講義)",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "火3,4",
      "1C210",
      "内田 匠",
      "情報の基本概念と社会におけるコンピュータとインターネットの位置づけを理解した上で，計算基礎，コンピュータの原理と構成，ソフトウェアの原理，インターネットの仕組みなどについて学ぶ. 併せて, インターネットを安全かつ有意義に活用するために必要な情報倫理, 情報セキュリティ, 知的財産権に関する知識を学ぶ.",
      "総学第1類A班対象 実務経験教員. オンライン(対面併用型) 詳細はmanabaで確認すること．"
    ],
    [
      "6127301",
      "情報リテラシー(講義)",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "木1,2",
      "1C210",
      "朴 哲彦",
      "情報の基本概念と社会におけるコンピュータとインターネットの位置づけを理解した上で，計算基礎，コンピュータの原理と構成，ソフトウェアの原理，インターネットの仕組みなどについて学ぶ. 併せて, インターネットを安全かつ有意義に活用するために必要な情報倫理, 情報セキュリティ, 知的財産権に関する知識を学ぶ.",
      "総学第1類B班対象 実務経験教員. オンライン(対面併用型) 詳細はmanabaで確認すること．"
    ],
    [
      "6127401",
      "情報リテラシー(講義)",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "火3,4",
      "3A306",
      "宇津呂 武仁",
      "情報の基本概念と社会におけるコンピュータとインターネットの位置づけを理解した上で，計算基礎，コンピュータの原理と構成，ソフトウェアの原理，インターネットの仕組みなどについて学ぶ. 併せて, インターネットを安全かつ有意義に活用するために必要な情報倫理, 情報セキュリティ, 知的財産権に関する知識を学ぶ.",
      "総学第2類A班対象 オンライン(対面併用型) 詳細はmanabaで確認すること．"
    ],
    [
      "6127501",
      "情報リテラシー(講義)",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "木1,2",
      "3A306",
      "兒玉 隆一郎",
      "情報の基本概念と社会におけるコンピュータとインターネットの位置づけを理解した上で，計算基礎，コンピュータの原理と構成，ソフトウェアの原理，インターネットの仕組みなどについて学ぶ. 併せて, インターネットを安全かつ有意義に活用するために必要な情報倫理, 情報セキュリティ, 知的財産権に関する知識を学ぶ.",
      "総学第2類B班対象 実務経験教員. オンライン(対面併用型) 詳細はmanabaで確認すること．"
    ],
    [
      "6127601",
      "情報リテラシー(講義)",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "水1,2",
      "3A403",
      "朴 哲彦",
      "情報の基本概念と社会におけるコンピュータとインターネットの位置づけを理解した上で，計算基礎，コンピュータの原理と構成，ソフトウェアの原理，インターネットの仕組みなどについて学ぶ. 併せて, インターネットを安全かつ有意義に活用するために必要な情報倫理, 情報セキュリティ, 知的財産権に関する知識を学ぶ.",
      "総学第2類CD班対象 実務経験教員. オンライン(対面併用型) 詳細はmanabaで確認すること．"
    ],
    [
      "6127701",
      "情報リテラシー(講義)",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "金1,2",
      "3A405",
      "滝沢 穂高",
      "情報の基本概念と社会におけるコンピュータとインターネットの位置づけを理解した上で，計算基礎，コンピュータの原理と構成，ソフトウェアの原理，インターネットの仕組みなどについて学ぶ. 併せて, インターネットを安全かつ有意義に活用するために必要な情報倫理, 情報セキュリティ, 知的財産権に関する知識を学ぶ.",
      "総学第3類A班対象 オンライン(対面併用型) 詳細はmanabaで確認すること．"
    ],
    [
      "6190101",
      "Information Literacy (Lectures)",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋A",
      "火3,4",
      "3A405",
      "ヴァシラケ シモナ",
      "This course teaches basic knowledge of computers, the Internet and the social positioning of computers. Students learn how computer systems are made, about the structure of the Internet, information security, as well as intellectual property rights and information ethics.",
      "For Students in English Program 英語で授業。 オンライン(対面併用型) Check manaba for details."
    ],
    [
      "6401102",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "火3,4",
      "学術情報メディアセンターB205",
      "内田 匠",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "人文1班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6401202",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "火3,4",
      "学術情報メディアセンターB206",
      "山口 喜教",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "人文2班対象 対面"
    ],
    [
      "6402102",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "木1,2",
      "3D207",
      "平田 俊明",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "比文1班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6402202",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "木1,2",
      "1D301",
      "岡本 健",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "比文2班, 日日対象 対面"
    ],
    [
      "6404102",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "月5,6",
      "学術情報メディアセンターA203",
      "水野 一徳",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "社会1班, 国際1班対象 対面"
    ],
    [
      "6404202",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "月5,6",
      "学術情報メディアセンターB205",
      "小林 由幸",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "社会2班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6405102",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "月5,6",
      "学術情報メディアセンターB206",
      "鵜飼 孝典",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "国際2班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6406102",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "月3,4",
      "学術情報メディアセンターB206",
      "鵜飼 孝典",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "教育対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6407102",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "月3,4",
      "学術情報メディアセンターB205",
      "本田 孝志",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "心理対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6408102",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "月3,4",
      "1C206",
      "若月 大輔",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "障害対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6409102",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "水1,2",
      "学術情報メディアセンターB206",
      "乾 孝司",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "生物2班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6410102",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "月5,6",
      "学術情報メディアセンターB205",
      "大滝 啓介",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "資源1班対象 対面"
    ],
    [
      "6410202",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "月5,6",
      "学術情報メディアセンターB206",
      "芳賀 開一",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "資源2班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6411102",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "水1,2",
      "学術情報メディアセンターB205",
      "周 慧萍",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "地球, 生物1班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6412102",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水1,2",
      "3K203",
      "冨安 洋史",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "数学対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6413102",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水1,2",
      "1D301",
      "青木 一浩",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "物理対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6414102",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水1,2",
      "学術情報メディアセンターB206",
      "加藤 狩夢",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "化学対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6415102",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "火3,4",
      "学術情報メディアセンターB205",
      "児島 宏明",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "応理1班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6415202",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "火3,4",
      "学術情報メディアセンターB206",
      "山口 喜教",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "応理2班対象 対面"
    ],
    [
      "6416102",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "火3,4",
      "3L504",
      "田中 文英",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "工シスA班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6416202",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "火3,4",
      "1D301",
      "Hassan Modar",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "工シスB班対象 対面"
    ],
    [
      "6417102",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "金1,2",
      "学術情報メディアセンターA203",
      "建部 修見",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "医学1班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6417202",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "金1,2",
      "学術情報メディアセンターB205",
      "萬 礼応",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "医学2班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6417302",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "金1,2",
      "学術情報メディアセンターB206",
      "長谷川 秀彦",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "医学3班対象 対面"
    ],
    [
      "6418102",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "金1,2",
      "学術情報メディアセンターB206",
      "大谷 成子",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "看護2班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6419102",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "金1,2",
      "学術情報メディアセンターB205",
      "池田 靖雄",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "医療, 看護1班対象 対面"
    ],
    [
      "6420102",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "木1,2",
      "学術情報メディアセンターA203",
      "阿部 洋丈",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "体育1班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6420202",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "木1,2",
      "学術情報メディアセンターB205",
      "白石 優旗",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "体育2班対象 対面"
    ],
    [
      "6420302",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "木1,2",
      "学術情報メディアセンターB206",
      "青木 一浩",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "体育3班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6420402",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "月3,4",
      "学術情報メディアセンターA203",
      "佐野 良夫",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "体育4班対象 対面"
    ],
    [
      "6420502",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "月3,4",
      "学術情報メディアセンターB205",
      "西田 典起",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "体育5班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6420602",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "月3,4",
      "学術情報メディアセンターB206",
      "芳賀 開一",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "体育6班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6421102",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "金1,2",
      "2D202,2D203",
      "福永 克己",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "芸術1班対象 対面"
    ],
    [
      "6421202",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "金1,2",
      "1D301",
      "大谷 成子",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "芸術2班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6422102",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "共通科目「情報」担当教員",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "スクリーンリーダ等を用いた実習を行う.履修制限あり. 本科目は事前に許可された学生のみ履修可能．履修を希望する場合は必ず支援室に申し出ること． 対面"
    ],
    [
      "6423102",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "木1,2",
      "学術情報メディアセンターB205",
      "大久保 正勝",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "社工1班対象 対面"
    ],
    [
      "6423202",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "木1,2",
      "学術情報メディアセンターB206",
      "繁野 麻衣子",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "社工2班対象 対面"
    ],
    [
      "6424102",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "月5,6",
      "3C113",
      "堀江 和正",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "情報対象 対面"
    ],
    [
      "6425102",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水1,2",
      "1C206",
      "井上 智雄",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "創成対象 対面"
    ],
    [
      "6426102",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "月3,4",
      "1D301",
      "鈴木 伸崇",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "知識対象 対面"
    ],
    [
      "6427102",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "木1,2",
      "2D202,2D203",
      "金澤 健治",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "総学第1類B班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6427202",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "月5,6",
      "1D301",
      "金澤 健治",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "総学第1類C班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6427302",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "木1,2",
      "学術情報メディアセンターA203",
      "谷口 綾子",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "総学第2類B班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6427402",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "月3,4",
      "1D301",
      "飯塚 里志",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "総学第3類B班対象 対面"
    ],
    [
      "6427502",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "火3,4",
      "学術情報メディアセンターA203",
      "髙橋 大成",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "総学第1類A班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6427602",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "金1,2",
      "学術情報メディアセンターA203",
      "萬 礼応",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "総学第3類A班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6427702",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "火3,4",
      "学術情報メディアセンターA203",
      "原 淳之",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "総学第2類A班対象 対面"
    ],
    [
      "6427802",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水1,2",
      "学術情報メディアセンターA203",
      "乾 孝司",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "総学第2類C班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6427902",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水1,2",
      "学術情報メディアセンターB205",
      "萬 礼応",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "総学第2類D班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6427912",
      "情報リテラシー(演習)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "月5,6",
      "1D301",
      "水野 一徳",
      "コンピュータを利用した基礎的な情報利用技術を身につける.文書の作成,インターネットにおける情報表現と情報発信,プレゼンテーション作成を通じた情報表現と情報発信の手法を実践的に修得する.",
      "総学第3類C班対象 対面"
    ],
    [
      "6490102",
      "Information Literacy (Exercises)",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋B",
      "火3,4",
      "学術情報メディアセンターA203",
      "ヴァシラケ シモナ",
      "This course teaches fundamental skills for computer use. By using computers to create documents and presentations, disseminate information on the Internet and share information, students acquire basic information utilization skills.",
      "For Students in English Program. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "6501102",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "火3,4",
      "学術情報メディアセンターB205",
      "福永 克己",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "人文1班対象 対面"
    ],
    [
      "6501202",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "火3,4",
      "学術情報メディアセンターB206",
      "垣野内 将貴",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "人文2班対象 対面"
    ],
    [
      "6502102",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木1,2",
      "3D207",
      "長谷川 秀彦",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "比文1班対象 対面"
    ],
    [
      "6502202",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木1,2",
      "1D301",
      "國廣 昇",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "比文2班, 日日対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6504102",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月5,6",
      "3D207",
      "芳賀 開一",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "社会1班,国際1班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6504202",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月5,6",
      "1D301",
      "叶 秀彩",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "社会2班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6505102",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月5,6",
      "1C206",
      "今倉 暁",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "国際2班対象 対面"
    ],
    [
      "6506102",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月3,4",
      "3K203",
      "狩野 均",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "教育対象 対面"
    ],
    [
      "6507102",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月3,4",
      "2D202,2D203",
      "本田 孝志",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "心理対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6508102",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月3,4",
      "3D207",
      "山田 武志",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "障害対象 対面"
    ],
    [
      "6509102",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水1,2",
      "1D301",
      "西出 隆志",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "生物2班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6510102",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月5,6",
      "学術情報メディアセンターB205",
      "志築 文太郎",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "資源1班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6510202",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月5,6",
      "学術情報メディアセンターB206",
      "多田 充",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "資源2班対象 対面"
    ],
    [
      "6511102",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水1,2",
      "2D202,2D203",
      "合原 一究",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "地球，生物1班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6512102",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水1,2",
      "1C206",
      "齊藤 裕一",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "数学対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6513102",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水1,2",
      "学術情報メディアセンターB205",
      "鹿野 豊",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "物理対象 対面"
    ],
    [
      "6514102",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水1,2",
      "3D207",
      "岡本 健",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "化学対象 対面"
    ],
    [
      "6515102",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "火3,4",
      "2D202,2D203",
      "岡 瑞起",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "応理1班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6515202",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "火3,4",
      "3D207",
      "池田 泰延",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "応理2班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6516102",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "火3,4",
      "3L504",
      "田中 文英",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "工シスA班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6516202",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "火3,4",
      "1D301",
      "新里 高行",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "工シスB班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6517102",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金1,2",
      "3D207",
      "高橋 康博",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "医学1班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6517202",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金1,2",
      "学術情報メディアセンターA203",
      "古川 宏",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "医学2班対象 対面"
    ],
    [
      "6517302",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金1,2",
      "4B212",
      "川口 一画",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "医学3班対象 対面"
    ],
    [
      "6518102",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金1,2",
      "学術情報メディアセンターB206",
      "久野 誉人",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "看護2班対象 対面"
    ],
    [
      "6519102",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金1,2",
      "学術情報メディアセンターB205",
      "池田 靖雄",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "医療，看護1班対象 対面"
    ],
    [
      "6520102",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木1,2",
      "学術情報メディアセンターA203",
      "小林 真",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "体育1班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6520202",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木1,2",
      "学術情報メディアセンターB205",
      "白石 優旗",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "体育2班対象 対面"
    ],
    [
      "6520302",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木1,2",
      "学術情報メディアセンターB206",
      "五十嵐 康彦",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "体育3班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6520402",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月3,4",
      "学術情報メディアセンターA203",
      "鎌田 祥一",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "体育4班対象 対面"
    ],
    [
      "6520502",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月3,4",
      "学術情報メディアセンターB205",
      "西田 典起",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "体育5班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6520602",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月3,4",
      "学術情報メディアセンターB206",
      "多田 充",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "体育6班対象 対面"
    ],
    [
      "6521102",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金1,2",
      "2D202,2D203",
      "三宮 秀次",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "芸術1班対象 対面"
    ],
    [
      "6521202",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金1,2",
      "1D301",
      "成合 智子",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "芸術2班対象 対面"
    ],
    [
      "6522102",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "共通科目「情報」担当教員",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "スクリーンリーダ等を用いた実習を行う.履修制限あり. 本科目は事前に許可された学生のみ履修可能．履修を希望する場合は必ず支援室に申し出ること． 対面"
    ],
    [
      "6523102",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木1,2",
      "3C104",
      "多田野 寛人",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "社工1班対象 対面"
    ],
    [
      "6523202",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木1,2",
      "3C102",
      "平田 祥人",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "社工2班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6524102",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月5 月6",
      "3A207 3C113",
      "額田 彰",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "情報対象 実務経験教員. 対面 5限は講義室（3A207）で実施する．6限は計算機室（3C113）へ移動する．"
    ],
    [
      "6525102",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水1,2",
      "7C202",
      "三河 正彦",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "創成対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6526102",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月3,4",
      "7C102",
      "児島 宏明",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "知識対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6527102",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木1,2",
      "2D202,2D203",
      "津川 翔",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "総学第1類B班対象 対面"
    ],
    [
      "6527202",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月5,6",
      "学術情報メディアセンターA203",
      "柴田 章博",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "総学第1類C班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6527302",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木1,2",
      "3C114",
      "福地 一斗",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "総学第2類B班対象 対面"
    ],
    [
      "6527402",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月3,4",
      "1D301",
      "小林 宗広",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "総学第3類B班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6527502",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月5,6",
      "2D202,2D203",
      "遠藤 結城",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "総学第3類C班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6527602",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "火3,4",
      "3C104",
      "狩野 均",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "総学第1類A班対象 対面"
    ],
    [
      "6527702",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水1,2",
      "学術情報メディアセンターA203",
      "岡田 龍太郎",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "総学第2類C班対象 対面"
    ],
    [
      "6527802",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水1,2",
      "学術情報メディアセンターB206",
      "徳永 隆治",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "総学第2類D班対象 対面"
    ],
    [
      "6527902",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金1,2",
      "3C104",
      "平田 俊明",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "総学第3類A班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6527912",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "火3,4",
      "1C206",
      "青木 一浩",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "総学第2類A班対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "6530102",
      "データサイエンス",
      "2",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "水5,6",
      "学術情報メディアセンターB205,学術情報メディアセンターB206",
      "狩野 均",
      "データサイエンスの基礎的概念を理解し,コンピュータを利用した基礎的なデータ分析技術を学ぶ.データの収集,データの管理,データの可視化,データの分析を通じて,データの理解と活用の手法を実践的に修得する.先端的なデータサイエンスの事例に触れ,社会におけるデータの具体的な活用について理解する.",
      "編入生対象 再履修生は原則自学類の科目を履修すること． 対面"
    ],
    [
      "6590102",
      "Data Science",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "春AB",
      "火3,4",
      "2D202,2D203",
      "ヴァシラケ シモナ",
      "This course teaches students about basic concepts of data science and fundamental techniques for data collection, management and analysis. Students will acquire practical methods for data utilization. Through concrete examples from data science, they will also develop an understanding of how data is used in society.",
      "For Students in English Program. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "8030306",
      "海外英語研修I-a",
      "6",
      " 3.0",
      "1 - 4",
      "春C",
      "集中",
      "",
      "江口 真規",
      "夏季休業の期間を利用して、英語圏の大学が実施する英語研修プログラムに参加し、英語の4技能の強化をはかる。あわせて、現地学生との交流やアクティビティを通して、英語を実践的に活用しながら、異文化・社会に対する理解を深める。",
      "オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "8030406",
      "海外英語研修I-b",
      "6",
      " 3.0",
      "1 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "江口 真規",
      "夏季休業の期間を利用して、英語圏の大学が実施する英語研修プログラムに参加し、英語の4技能の強化をはかる。あわせて、現地学生との交流やアクティビティを通して、英語を実践的に活用しながら、異文化・社会に対する理解を深める。",
      "授業形態は未定"
    ],
    [
      "8030506",
      "海外英語研修I-c",
      "6",
      " 3.0",
      "1 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "江口 真規",
      "夏季休業の期間を利用して、英語圏の大学が実施する英語研修プログラムに参加し、英語の4技能の強化をはかる。あわせて、現地学生との交流やアクティビティを通して、英語を実践的に活用しながら、異文化・社会に対する理解を深める。",
      "授業形態は未定"
    ],
    [
      "8030606",
      "海外英語研修II-a",
      "6",
      " 3.0",
      "1 - 3",
      "春季休業中",
      "集中",
      "",
      "江口 真規",
      "春季休業の期間を利用して、英語圏の大学が実施する英語研修プログラムに参加し、英語の4技能の強化をはかる。あわせて、現地学生との交流やアクティビティを通して、英語を実践的に活用しながら、異文化・社会に対する理解を深める。",
      "授業形態は未定"
    ],
    [
      "8030706",
      "海外英語研修II-b",
      "6",
      " 3.0",
      "1 - 3",
      "春季休業中",
      "集中",
      "",
      "江口 真規",
      "春季休業中の4週間を利用して英語圏の大学にて英語研修を行い、英語の4技能の強化をはかる。併せて、現地大学生や他国からの学生との交流、ホームステイ、地域ボランティアといったアクティビティを通じて、英語を実践的に活用しながら、異文化・社会に対する理解を深める。",
      "授業形態は未定"
    ],
    [
      "8030806",
      "海外英語研修II-c",
      "6",
      " 3.0",
      "1 - 3",
      "春季休業中",
      "集中",
      "",
      "江口 真規",
      "春季休業の期間を利用して、英語圏の大学が実施する英語研修プログラムに参加し、英語の4技能の強化をはかる。あわせて、現地学生との交流やアクティビティを通して、英語を実践的に活用しながら、異文化・社会に対する理解を深める。",
      "授業形態は未定 対面"
    ],
    [
      "8042104",
      "海外武者修行",
      "4",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "山口 恵里子",
      "海外の大学・企業等において、自らの企画により交流・研修活動等を行い、大学では得られない経験と自らの能力・適性を客観的に判断する機会を得る。 積極性と企画力・実行力の向上及び自立性の向上を図るとともに、現地の学生グループなどと交流・研修活動を行うことにより、武者修行による教育効果を期待する。",
      "「はばたけ 筑大生!海外武者修行支援プログラム」の募集要項に従い、活動後に履修手続きを取ること。"
    ],
    [
      "8049911",
      "日本の歴史",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春季休業中",
      "集中",
      "",
      "今井 勇,山澤 学",
      "日本の歴史について、重要なトピックを取り上げ、学修する。",
      "(人文・文化学群開設)履修は, 留学生および外国滞在期間5年以上の帰国生徒に限る。令和元年度以前に1B26511の単位を既に修得している学生は履修不可。【受講制限数40名】 オンライン(同時双方向型) 詳細はmanabaやシラバスを参照のこと。"
    ],
    [
      "8049921",
      "日本の生活文化",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋C",
      "集中",
      "2G205",
      "豊田 紘子",
      "歴史地理学の視点から、近世~近現代の日本におけるさまざまなマチ(都市)・ムラ(村落)の景観と生活およびその変容について検討する。",
      "【人文・文化学群開設】外国人留学生及び帰国生徒に限る。 対面"
    ],
    [
      "8050001",
      "TSUKUBAポスト・コロナ学",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春C",
      "火1,2",
      "1H101",
      "秋山 肇,池田 真利子,大村 美保,谷口 綾子,Magnier-Watanabe Remy,堀 愛,山田 実",
      "2020年、世界各国が新型コロナの深刻な影響を受ける中、筑波大学では「『知』活用プログラム」として27件の研究プロジェクトが実施されました。同プログラムにはウイルス学、医学・生物学、健康科学、数理科学、情報学、教育学、社会心理学、社会政策学、法学、経済学、芸術学等のプロジェクトが採択され、総合大学である筑波大学の多様な知が結集しています。これらの多様な知は、新型コロナ影響を受けた今後の社会を検討する際に、重要な視点を提供しています。オムニバス形式で開講される本科目は、6の系に所属する研究者が実施している新型コロナの影響に関する最先端の研究成果を学生と共有し、ポスト・コロナの科学・学問・社会の在り方について学際的な視点で考える機会を提供します。 The University of Tsukuba launched the “Employing the University Wisdom to Fight against the COVID-19 Crisis” programme to deal with COVID-19 in 2020, and the programme adopted twenty-seven projects. Projects include virology, medicine, biology, health science, mathematical science, informatics, education, social psychology, social policy, economics, and arts. These diverse areas indicate the wideness of the research at the University of Tsukuba. Scholars from six faculties share their knowledge based on the projects to encourage students to acquire interdisciplinary perspectives to think about science and society in the post-COVID-19 era.",
      "全ての学類・学群・学位プログラムの学生の履修を歓迎します。 This course welcomes students of any colleges, schools and programmes. オンライン(対面併用型) 授業を録画して配信することがあります。2021年度開講「TSUKUBA新型コロナ社会学」と同一。"
    ],
    [
      "8050011",
      "ポスト・アントロポセン",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春C",
      "火3,4",
      "1H101",
      "秋山 肇,浦山 俊一,江口 真規,豊福 雅典,萩原 大祐,平井 悠介,山本 容子",
      "人間は地球に過度な負荷をかけており、アントロポセンと呼ばれる新たな地質年代が始まったと言われています。その結果、環境問題が深刻化し、人間は生存の危機に直面しています。アントロポセン時代の先にある社会像、科学技術のあり方を検討するために、人文社会系、生命環境系、人間系、システム情報系の教員が中心となって、「チーム ポスト・アントロポセン」を立ち上げました。本科目は、アントロポセンの課題を克服したポスト・アントロポセンの実現に向けて行っている議論・活動の経過を共有し、2050年やそれ以降の社会像、科学技術の役割について議論します。 Human makes a significant negative impact on the Earth, and a geological age called Anthropocene began. As a result, the environmental issues become severe, and human survival is at risk. Members of the Faculty of Humanities and Social Sciences, Faculty of Life and Environmental Sciences, Faculty of Human Sciences and Faculty of Engineering, Information and Systems established a “Team Post-Anthropocene” to think about the society and the role of science and technology after the Anthropocene. This course shares the Team Post-Anthropocene progress to overcome issues related to the Anthropocene and discuss visions and the role of technology in and after 2050.",
      "全ての学類・学群・学位プログラムの学生の履修を歓迎します。 This course welcomes students of any colleges, schools and programmes. 対面 授業担当者により実施形態が異なる可能性があります。"
    ],
    [
      "8050111",
      "ジェンダーとグローバル共生",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "本科目では、個人が当該社会での社会化を通していかに身体管理を行い、他者と共生しながらキャリア、ライフスタイルを構築していくのかについて学ぶ。少子化・高齢化・生産能力人口が急激に減少する現代では、過去のように男性は仕事、女性は家族の世話というジェンダー役割が見直されているが、当該社会の影響を受けている。他方、IT化、グローバル化の進展に伴いグローバル、グローカルな現実社会の影響をうけて生きざるをえない。従って、今後のキャリア、生き方の構築に参考になるように、1）ジェンダー、グローバル・グローカル共生をキーワードに、比較社会・文化論の視点からテキストに準じて講義を行う。2）また、各方面の企業人、社会人の講師を招聘し、実践的な知見を提供する。",
      "2024年度開講せず。 テキスト 黄順姫、2019、『身体文化・メディア・象徴的権力：化粧とファッションの社会学』学文社"
    ],
    [
      "8070307",
      "国際パートナーシップ研修(中南米)",
      "7",
      " 2.0",
      "1 - 4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "藤澤 奈都穂",
      "本授業は、メキシコ、コロンビア、ペルー、チリ、ブラジルの提携協定校との協働教育科目の一つとして開講するものである。 約3週間の双方向の短期研修を利用し、事前研修の後、研修の実施国において、 1語学研修、 2当該国や日本の社会や文化に対する相互理解、 3学生の専門に応じた専門研修、 4現地企業や関連機関等での研修やインターンシップ、 5研修の仕上げとしてのレポート提出と提携校の学生を交えた報告会(協働演習) から構成される。 成績評価は、派遣学生については、上記に係る院卒教職員及び学生からの報告書並びに報告会における発表等に基づき、授業担当教員が行う。受け入れ学生については、上記に係る学習状況及び学生の報告書並びに報告会における発表等表等に基づき、授業担当教員が行う。",
      "メキシコ、コロンビア、ペルー、チリ、ブラジルの提携協定校での実施を予定 G科目. 対面 卒業する年度において、卒業要件として単位修得する履修は認めない。「筑波トランスパシフィックプログラム」生に限る。"
    ],
    [
      "8070406",
      "国際パートナーシップ協働演習(中南米)",
      "6",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "藤澤 奈都穂",
      "本授業は、メキシコ、コロンビア、ペルー、チリ、ブラジルの提携協定校との協働教育科目として開講するものである。 双方の指導教員の指導の下に、 1提携校での留学期間を利用した、指定のテーマに関する調査、 2上記調査と留学の学習と生活に関するマンスリーレポートの作成、 3レポートに基づき、留学経験者を交えた研究・活動発表と討議 から成る。 日本と中南米双方の開発課題とグローバル課題を共有し、留学の体験と学修、現地調査の成果として、その課題解決に向けた実践的討議を主な内容とするものである。 交換留学のタイミングにもよるが、最後の研究・活動発表と討議は、本学での受入れ留学生との合同での実施により協働教育の実を高めることとする。 成績評価は、派遣学生については、上記に係る提携協定校のプログラム関係教員からの報告及び学生の報告書並びに研究発表等に基づき、授業担当教員が行う。受け入れ学生については、上記に係る学習状況及び学生の報告書並びに研究発表等に基づき、授業担当教員が行う。",
      "「筑波トランスパシフィックプログラム」生として派遣及び受け入れている学生で、受入れ教員の指導のもとに実施。終了時に報告会を行う。 G科目. 対面 卒業する年度において、卒業要件として単位修得する履修は認めない。「筑波トランスパシフィックプログラム」生に限る。"
    ],
    [
      "8090401",
      "ニューロサイエンスへの誘い",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春C",
      "集中",
      "2B411",
      "綾部 早穂,山田 一夫",
      "ニューロサイエンスの基本的概念を解説し，ヒトの心と行動を理解するための研究の手法と成果について概説する。ニューロサイエンス学位プログラム（大学院博士前期・後期課程）を担当する，医学系，人間系及び産総研に所属する10名の教員によるオムニバス形式で実施する。",
      "8/3,8/4 対面"
    ],
    [
      "8100102",
      "障害学生支援技術",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "末吉 彩香,佐々木 銀河,左藤 敦子,竹田 一則,名川 勝,小林 秀之",
      "最初の全体オリエンテーションでは、障害学生および支援学生にも参加してもらい、本学における障害学生支援のしくみと視覚障害、聴覚障害、運動・内部障害、発達障害等のニーズに関する実際の支援内容について説明する。その後、各支援技術別に実施する講義・演習等の授業を受講する。具体的には、印刷物のテキストデータ化、パソコン要約筆記、ノートテイク、学習・コミュニケーション支援技術等の習得を目指す。なお、本授業を受講した後にはピア・チューターとして実際の支援活動に従事することができる。",
      "本授業は、全体オリエンテーションに加えて、(1)ニーズ別の支援内容に関する講義、(2)各支援技術の演習の2つを受講することで単位を認定する。受講者は、全体オリエンテーションに必ず出席すること(4月下旬ごろ実施予定)。 日程の詳細はmanaba等にて通知する。講義・演習について、受講希望者多数で定員を超えた場合には、人数制限をする場合がある。 詳細後日周知. 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "8100404",
      "手話コミュニケーションⅠ（入門・基礎）",
      "4",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春C",
      "集中",
      "2A409",
      "末吉 彩香,竹田 一則,左藤 敦子,望月 香代",
      "きこえること、きこえないことを意識して考えられるように説明する。その上で聴覚障害者が言語とする手話の日常会話程度が習得できるように演習をおこなう。",
      "7/20,7/21 対面"
    ],
    [
      "8100504",
      "手話コミュニケーションⅡ（応用・実践）",
      "4",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋B",
      "集中",
      "2B208",
      "末吉 彩香,竹田 一則,左藤 敦子,望月 香代",
      "手話コミュニケーションⅠ（入門・基礎）で学んだ知識、習得した手話を基に、支援できる知識が深められるように講義をし、通常会話ができる手話の習得ができるように演習をおこなう。",
      "12/7,12/8 対面 履修条件：手話コミュニケーションⅠを履修していること"
    ],
    [
      "8149911",
      "日本の自然",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "水5",
      "1E102",
      "角替 敏昭",
      "ユーラシア大陸の東端に位置する日本列島およびその周辺地域でみられる地質学的現象の特徴とその成因について講義する。特に46億年の地球史の中で、日本がどのように位置づけられるのか学修する。また、筑波山周辺など身近な地域の変遷についても紹介する。",
      "(地球学類開設)外国人留学生及び帰国生徒に限る。 対面"
    ],
    [
      "8200006",
      "アフリカ・オンライン・フィールドスタディA",
      "6",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春学期",
      "随時",
      "",
      "山本 亨輔",
      "アフリカ各国で活躍する起業家を講師として，講師・現地スタッフと共に現場の課題を共有し，その課題の解決?法を探索する．学?はリモートで接続するので，直接，現地に留学すること無く，海外でのフィールド・スタディを体験できる．本講義を通じて，受講?は，国際的フィールドでの課題解決プロセスを学習し，必要な知識・経験を理解できる．",
      "時差があるため、講義時間は柔軟に設定する。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "8200016",
      "アフリカ・オンライン・フィールドスタディA",
      "6",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "秋学期",
      "随時",
      "",
      "山本 亨輔",
      "アフリカ各国で活躍する起業家を講師として，講師・現地スタッフと共に現場の課題を共有し，その課題の解決?法を探索する．学?はリモートで接続するので，直接，現地に留学すること無く，海外でのフィールド・スタディを体験できる．本講義を通じて，受講?は，国際的フィールドでの課題解決プロセスを学習し，必要な知識・経験を理解できる．",
      "時差があるため、講義時間は柔軟に設定する。 対面 時差があるため、講義時間は柔軟に設定する。"
    ],
    [
      "8200403",
      "つくばロボットコンテスト2024",
      "3",
      " 1.0",
      "1 - 3",
      "春A 春BC 秋ABC",
      "火6 集中 月6",
      "3L207 3L202",
      "Hassan Modar,上原 皓,矢野 博明,相山 康道,望山 洋,伊達 央,土井 裕人",
      "数人(3名以上5名以下)でグループを作り,自分達の創意により与えられた課題を実現する知能ロボットシステムのメカニズム,制御系およびソフトウェアを設計・製作する。この設計・製作の成果発表は,公開コンテストにおいて競技形式で行われる。この授業はロボット製作を通じて各々の技術分野の重要性を感じてもらうことを目的としている。経験や予備知識は必要ないが,ロボット製作への興味と意気込みは不可欠である。",
      "つくばロボットコンテスト'93?'23履修者も履修可。ただし,3単位までとする。 対面(オンライン併用型) 希望者多数で定員を超えた場合は人数制限をすることがあります。"
    ],
    [
      "8202104",
      "コンテンツ表現工学",
      "4",
      " 1.0",
      "1 - 3",
      "秋AB",
      "金4",
      "3L504",
      "星野 准一,若槻 尚斗,宇津呂 武仁,蜂須 拓,髙谷 剛志",
      "コンテンツ表現の基礎を学ぶとともに、コンテンツ工学技術(リアルタイムCG,VR, IoT, メカトロニクス，機械学習,自然言語処理,ウェブ検索サービスなど)を利用した独自のコンテンツの企画・設計とプレゼンテーションを体験します。工学,医学,芸術・デザイン,ビジネスなどの異種分野の協調による多視点的な問題設定・解決を重視します。",
      "8202003 コンテンツ表現工学の単位を修得した学生は履修不可。希望者多数で定員を超えた場合は，人数制限をすることがあります。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "8204004",
      "巨大プロジェクトエンジニア入門",
      "4",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春C",
      "木3 木4",
      "3A402",
      "松田 昭博,金子 暁子,庄司 学",
      "巨大プロジェクトのエンジニアになるために必要な専門知識やコミュニケーションスキルなどの能力について学び,エンジニアとしてのキャリアパスについて考察する.実際に産業界などで活躍するエンジニアを招き,巨大プロジェクトに関わるやりがいや苦労についてリアルな事例を提供する.後半は,構造・流体に関するコンピューターソフトウェアを用いたワークショップを行い,将来必要となるスキルについて考える.",
      "実務経験教員 全回の授業を対面で実施する。希望者多数で定員を超えた場合は、人数制限をすることがあります。"
    ],
    [
      "8290107",
      "国際パートナーシップ研修(東南アジア)",
      "7",
      " 2.0",
      "1 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "森川 一也,牛島 由理",
      "本授業科目は、日本において準備教育を実施した後、学生を東南アジア諸国へ派遣するとともに、学生の専門分野に応じた適正技術に係る実習・研究発表等を行うことで、以下の知識・能力を身に付けさせることを目的としたものである。 1 英語による実践的なコミュニケーション能力・プレゼンテーション能力 2 派遣国や日本の社会・文化に対する理解 3 派遣国における発展段階に応じた課題、適正技術へのニーズ等に対する理解 4 適正技術の開発・実装に向けた課題の抽出",
      "全学自由科目(特設)。本学および国際基督教大学の学生に限る 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "8310005",
      "海外先進大学スポーツマネジメント研修",
      "5",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春季休業中",
      "集中",
      "",
      "高木 英樹",
      "体育スポーツ局が開催している自由科目の「スポーツが変われば、大学がかわる」の実習授業として開講するものです。 約一週間の滞在の中で大学スポーツが大学や地域にもたらす意義や筑波大学が目指す大学スポーツの世界観について訪問先の大学スタッフ・教員からの以下の内容について講義を受講します． 1. 現地文化に触れる 2. 大学スポーツ観戦における大学スポーツの価値の理解 3. アメリカの大学スポーツ局による大学スポーツマネジメントの実態(サービス、エコシステム、地域連携など)の英語による講義 4. 訪問先大学の学生との交流(ディスカッションやイベント参加) ",
      "対面"
    ],
    [
      "8310201",
      "スポーツが変われば、大学が変わる",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "秋AB",
      "水6",
      "1H101",
      "高木 英樹",
      "現在筑波大学体育スポーツ局が取り組んでいる大学スポーツ改革・筑波大学のブランディング・大学スポーツを通じた地域貢献活動について経緯や今後の展開について当事者である学生の興味関心を高め、大学スポーツがいかに学生生活に影響していくのか理解を得ることを目的とする。 体育スポーツ局の基盤から、ビジネスへの展開、大学スポーツが抱える問題点への応用等を各々の概要に精通した講師がオムニバス形式で繋ぎ、単発の研修会・説明会では説明しきれない内容を提供する。 ",
      "体育スポーツ局開設 対面"
    ],
    [
      "8310305",
      "スポーツボランティア講座",
      "5",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春A 春B 夏季休業中 秋C",
      "集中",
      "5C301,5C406 5C507 5C216 5C216",
      "平岡 拓晃",
      "講義により、スポーツ大会ほかイベント、日常でのスポーツに関するボランティアとして活躍するために必要な知識について学ぶ。また、障害に関する理解を深め障害者への適切な支援に関する知識を得る。その後、参加するボランティア計画書を提出し、少なくとも5日（講義1.25時間、実習30時間以上 合計30時間）以上のボランティア活動に従事し、最後にレポート提出による報告、振り返りをすることで、広い視野と国際性、協働性・主体性・自律性を身に付ける。",
      "事前指導日時 対面の場合 1回目5月または2回目6月に行われる事前指導に参加。 (どちらかに参加が条件。) 状況によりオンラインでの実施になった場合も同様 (どちらかに参加が条件。) 各自、計画書作成、スポーツボランティア活動を実践 事後指導を9月以降に行う。 レポート講評会 ※必ず出席すること 日時については掲示板で連絡します。 5/14,5/16,9/28,1/16 対面"
    ],
    [
      "8320302",
      "創造学群表現学類―OBOG指導によるクリエイティブ体験講座",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春C秋A",
      "随時",
      "6A208",
      "原 忠信",
      "「筑波大学」を社会に発信するためのコミュニケーションを言語,デザイン,音楽,身体等の表現を通じて考え,クリエイティブワークを総合的,体験的に学習する。",
      "実施時期等は掲示にて周知する。希望者多数の場合,人数制限をする場合がある 7/13,7/14,10/12,10/13 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "8320404",
      "ダイバーシティとジェンダー/セクシュアリティ",
      "4",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "集中",
      "",
      "河野 禎之,土井 裕人,梅田 惠",
      "産業構造が急速に変化し、人々の生活文化、家族のあり方や社会が変容する中、多様な属性の人々の存在とともに、我々の生き方も多様性に満ちていることが明らかとなっている。そこにある個人や個人をとりまく人間関係、組織や地域社会では、どのような問題が生じているのか。本授業では、「人の多様性」のうち、特に「ジェンダー」及び「セクシュアリティ」を切り口として、近年注目されている「ダイバーシティ＆インクルージョン」や「ダイバーシティ・エクイティ・インクルージョン」という概念について、その本質と実体について学ぶ。そのために、実践家の講師による話題提供とともに質疑応答や対話を重ね、より広い視野と柔軟な発想の獲得を目指しながら、受講生個人の生きる力、社会力を身につけることにつなげる",
      "授業は日本語で行う（レポートは英語可） 2/8,2/9 オンライン(同時双方向型) 授業中は匿名で参加可。詳細についてはManabaにて周知する。2日間の集中講義のため、2日間の出席を前提とする（1日のみ参加は単位認定不可）"
    ],
    [
      "8320504",
      "起業家のための経営・知財必須知識",
      "4",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "秋AB",
      "集中",
      "3B405",
      "中澤 真吾,五十嵐 浩也",
      "起業に興味を持ちそのために必要となる知識を身につけたい学生が、ベンチャービジネス、知的財産とその戦略、マーケティング、経営とファイナンスなどの実践的な実学を、ベンチャー企業のライフサイクルに合わせて演習を含めて学習する。 スタートアップのリスク低減に必須な知識を中心とするが、企業で事業推進するときにも役立つ知識である。",
      "令和元年度までの「次世代起業家養成のための経営・知財必須知識」に相当するため、これらの授業の履修者による重複履修は不可。対面授業。 10/2, 10/16, 10/30,11/13, 12/11 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "8321101",
      "筑波クリエイティブ・キャンプ・ベーシック―アントレプレナー入門講座―",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春AB",
      "集中",
      "ILC101-103",
      "野村 豪,五十嵐 浩也,尾﨑 典明",
      "新規事業の立ち上げ（起業含む）に関心のある受講者に対して、実際に起業に携わった経営者陣が、様々な経験に基づく講義を行う。 学生自らの事業アイデアをビジネスプランに昇華する体験をグループワークを通じて行い、アントレプレナーシップの醸成と起業のための基本スキルの習得を図る。 アントレプレナーシップとは、身の回りの問題を自ら発見し解決するための行動に移すマインドセットで、起業家精神ともいわれる。必ずしも起業することを意味するのではなく、自立していくためのキャリア形成にとってすべての人が身に付けるべきものである。本授業では演習を通じてアントレプレナーシップを身につけ、イノベーションを創造できる人材を養成する。",
      "日時：4/17水4限、4/24水4限、5/8水4限、5/15水4限、5/22水4,5限、6/5水4,5限、6/19水4,5限 教室：産学リエゾン共同研究センター 101-103室（https://www.tsukuba.ac.jp/access/tsukuba-campus/industrial-liaison.html） 4/17, 4/24, 5/8, 5/15, 5/22,6/5, 6/19 実務経験教員. 対面(オンライン併用型) つくば市特定創業支援事業 の対象講座（https://www.city.tsukuba.lg.jp/soshikikarasagasu/keizaibusangyoshinkoka/gyomuannai/3/2/1005409.html）"
    ],
    [
      "8321202",
      "筑波クリエイティブ・キャンプ・アドバンスト",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "秋AB",
      "集中",
      "",
      "神谷 誠,五十嵐 浩也,森川 亮",
      "本格的に起業を目指す受講者に対して、本学出身者を中心とする経営者陣が、起業プランに対するメンタリングを行う。受講者の持つ起業プランを具体化し、筑波大学発ベンチャー設立に向けた支援を行う。",
      "・起業を目指す学生に本学OBを中心とする起業家メンターがスキルを伝授します！ ・最終発表会では受賞者に賞品が授与されます ・高大連携により高校生が聴講参加します ・オンライン授業(ライブ、オンデマンド併用)、対面のグループ活動の設定日の可能性あり 10/2, 10/9, 10/23,12/4, 12/18 所属主専攻の科目番号で履修登録すること. 実務経験教員. 対面(オンライン併用型) つくば市特定創業支援事業"
    ],
    [
      "8330206",
      "海外語学研修ドイツ語",
      "6",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "バイロイト大学主催のドイツ語コースに参加することで、ドイツ語教育の専門家による授業を受け、ドイツの日常生活や文化に触れながらドイツ語を学ぶ。",
      "グローバルコミュニケーション教育センター開設。ドイツ,バイロイト大学「外国語としてのドイツ語」学科にて研修。詳細後日、案内掲示あり。 2024年度開講せず。 G科目"
    ],
    [
      "8330306",
      "海外語学研修中国語A",
      "6",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "夏期休暇中の約3週間の期間を利用し、交流協定校である中国長沙市の湖南大学において、中国語研修を行う。教室で基礎学習を行いつつ、実際の生活の中で中国人及び中国社会にじかに触れながら学び、異文化理解力と語学運用能力を高める。",
      "グローバルコミュニケーション教育センター開設。中国,湖南大学日本言語・文化学部にて研修。春学期に説明会を実施予定(後日、案内掲示あり)。 2024年度開講せず。 G科目"
    ],
    [
      "8330316",
      "海外語学研修中国語B",
      "6",
      " 3.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "華東師範大学(中国上海市)で開設される中国語コース(約3週間)において、短期集中型の語学研修を行うと同時に、現地の日系企業における体験学習を実施し、それらを通して語学力を向上させ、異文化理解を深める。",
      "グローバルコミュニケーション教育センター開設。中国上海市,華東師範大学対外漢語学院にて研修。詳細後日、案内掲示あり。 2024年度開講せず。 G科目"
    ],
    [
      "8330406",
      "海外語学研修ロシア語A",
      "6",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "夏季休暇中の3~4週間の期間を利用し、本学の教育学術交流協定大学であるサンクトペテルブルク大学文学部ロシア言語文化カレッジにおいてロシア語研修を行う。具体的には、授業の場で基礎文法、会話、読解などをバランスよく学習する一方、ロシア本国での実生活という体験学習を通じてロシアの文化や社会、ロシアの人々の国民性や価値観などに対する理解を一層深める。",
      "グローバルコミュニケーション教育センター開設。ロシア,サンクトペテルブルグ大学文学部附属ロシア語ロシア文化カレッジにて研修。詳細後日、案内掲示あり。 2024年度開講せず。 G科目"
    ],
    [
      "8330416",
      "海外語学研修ロシア語B",
      "6",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "臼山 利信,山本 祐規子,梶山 祐治",
      "夏季休暇中の3~4週間の期間を利用し、キルギス共和国日本人材開発センター(本学の協定校であるキルギス民族大学構内/首都ビシュケク)と本学とが協力・連携し、同センターにおいて、主にロシア語研修を行う。ロシア語のほか、現地語であるキルギス語の研修も実施する。キルギス共和国での実践的な語学・異文化研修を通じて、ロシア語及びキルギス語の運用能力を伸ばすとともに、ロシア語圏の文化や社会の多様性に対する理解を一層深める。",
      "グローバルコミュニケーション教育センター開設。パスポートを早めに用意すること(更新期限が切れていないか確認すること)。また研修中は危機管理を常に意識すること。 ロシア語で授業。 8/19-9/13 詳細後日周知. G科目. 対面"
    ],
    [
      "8330426",
      "海外語学研修ロシア語C",
      "6",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "春季休業中",
      "集中",
      "",
      "臼山 利信,山本 祐規子,梶山 祐治",
      "春季休暇中(3月)の3~4週間の期間を利用し、協定大学であるカザフ国立大学(カザフスタン共和国、アルマトイ)と本学とが協力・連携し、同大学において、主にロシア語研修を行う。ロシア語のほか、国家語であるカザフ語の研修も実施する。カザフスタン共和国での実践的な語学・異文化研修を通じて、ロシア語及びカザフ語の運用能力を伸ばすとともに、ロシア語圏の文化や社会の多様性に対する理解を一層深める。",
      "グローバルコミュニケーション教育センター開設。パスポートを早めに用意すること(更新期限が切れていないか確認すること)。また研修中は危機管理を常に意識すること。 ロシア語で授業。 詳細後日周知. G科目. 対面"
    ],
    [
      "8330524",
      "囲碁で培う思考力",
      "4",
      " 2.0",
      "1 - 4",
      "秋AB",
      "水3,4",
      "3A403,3B402",
      "白川 直樹,前田 良二,八森 正泰,鈴木 研悟",
      "最初に囲碁のルールを理解した後、実戦例をもとの囲碁の考え方、進め方、形勢判断方法などを学ぶ。さらに演習として実際に対局し、その評価を通じて様々な考える力を培う。囲碁の歴史と文化なども概観する",
      "原則として囲碁を知らない者を対象とする。履修希望者が40名を超える場合は人数制限を行う。 受講者選抜はオンライン・オンデマンド方式にて実施する（manaba使用）。受講者選抜を行うため，履修登録期限が早いことに注意（詳細はシラバスを参照のこと）。 対面"
    ],
    [
      "8330606",
      "海外語学研修英語A",
      "6",
      " 3.0",
      "1 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "マダバカス ナヒーン,井出 里咲子,高木 智世",
      "ニュージーランドのビクトリア大学ウェリントン校のEnglish Language Institute（ELI）によって実施される、6週間の英語研修プログラムに参加し、「学術目的のための英語（EAP）」を学ぶ授業、テスト、課題、その他のさまざまな活動に英語で取り組むことを通して、集中的に英語力全般を向上させ、自身の英語力についての客観的な理解を深める。さらに、英語で実施されるセミナーに協働的に取り組むことによって問題解決のためのチームスキルを向上させる。 また、ウェリントンとニュージーランドの歴史、社会、文化について学び、その地域の生活を体験し、他国の学生（南アメリカ、ヨーロッパ、パシフィック諸島からの学生など）および地元の人々と交流することを通して、異なる文化に適応する能力を身につける。",
      "グローバルコミュニケーション教育センター開設。ビクトリア大学ウェリントン校のEnglish Language Instituteによって実施される6週間のコースは、ウェリントンのケルバーンキャンパスで対面で行われる。春学期中に、筑波大学CEGLOCで事前のオリエンテーションが開催されるので、必ず出席すること。（オリエンテーションに欠席した場合は、履修は不可とする。オリエンテーションの日程については、後日公開する）。 英語で授業。 8/10-9/5 詳細後日周知. G科目 授業は教室での対面指導、セミナー、ペアワークおよびグループワーク活動を含む。"
    ],
    [
      "8330906",
      "海外語学研修カザフ語",
      "6",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "山本 祐規子,宗野 ふもと,梶山 祐治",
      "アルファラビ・カザフ国立大学主催の短期カザフ語研修コースにおいて、実践的なコミュニケーション能力の育成を重視した、カザフ語学習を行う。具体的には、授業の場で基礎文法を学びながら現地学生やホストファミリーとの会話、買い物など、アウトプットを積極的に行うことで生活に根差した単語や実用的な表現を身につける。カザフスタン共和国での実生活という体験学習を通じて言語のみならず中央アジアの文化や社会、カザフの人々の国民性や価値観などに対する理解を一層深める。",
      "8/11-9/7 対面"
    ],
    [
      "9001001",
      "職業指導",
      "1",
      " 4.0",
      "1 - 4",
      "春C夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "嶋田 昌夫",
      "この授業は農業や工業の免許取得に必要な科目であり、教職教養を高め教員の資質向上を目指すものである。しかしながら、社会に出るということ、親や指導者になるということ、これからどう生きるかということからも一般成人として必要な知識などについて学びます。 また、一方的な講義だけでなくゼミ形式やディスカッション、プレゼンテーションなどの参加型授業を目指しています。",
      "免許教科「農業」「工業」に対応する 西暦偶数年度開講。 対面 原則隔年開講（開講の有無については別途問合せが必要）"
    ],
    [
      "9004001",
      "介護等体験の意義",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春季休業中",
      "集中",
      "2H101",
      "唐木 清志",
      "介護等体験の制度と趣旨及び目的を概説する。体験の実施先である特別支援学校及び社会福祉施設における教育や介助・介護の実際と守るべきマナー等について概説する。",
      "【1年次生及び介護等体験事前指導未受講者対象】 介護等の体験を行なうための事前指導の科目(小学校・中学校の免許状を取得しようとする者は必修) 平成30年度以前入学者の「教科又は教職に関する科目」に対応し、平成31年度以降入学者の「大学が独自に設定する科目」に対応する 対面"
    ],
    [
      "9005001",
      "情報と職業",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月2",
      "",
      "小野 肇,水野 一徳",
      "情報化の発達に伴い,様々な事が社会に影響をおよぼしている。これらの影響を多角的に捕え,情報産業の現状を把握すると共に職業としての情報について考える。また情報分野における職業観及び職業倫理等についても言及する。",
      "免許教科「情報」に対応する。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "9100111",
      "こころの発達",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "木1,2",
      "2H101",
      "安藤 智子,大塚 泰正,藤 桂,尾野 裕美,千島 雄太,中澤 佳奈子",
      "学校教育に必要な基礎理論として,幼児,児童及び生徒(障害のある幼児,児童及び生徒を含む)の心身の発達と学習の過程について学ぶ。",
      "人文・応理・工シス・比文・日日・社工・総学対象 対面"
    ],
    [
      "9100121",
      "こころの発達",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春C",
      "金1,2",
      "2H101",
      "安藤 智子,大塚 泰正,藤 桂,尾野 裕美,千島 雄太,中澤 佳奈子",
      "学校教育に必要な基礎理論として,幼児,児童及び生徒(障害のある幼児,児童及び生徒を含む)の心身の発達と学習の過程について学ぶ。",
      "生物・地球・数学・物理・化学・創成・医学・看護・医療・芸術・総学対象 対面"
    ],
    [
      "9100131",
      "こころの発達",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "月3,4",
      "2H201",
      "安藤 智子,大塚 泰正,藤 桂,尾野 裕美,千島 雄太,中澤 佳奈子",
      "学校教育に必要な基礎理論として,幼児,児童及び生徒(障害のある幼児,児童及び生徒を含む)の心身の発達と学習の過程について学ぶ。",
      "教育・心理・障害・知識・社会・国際・資源・情報・総学対象 対面"
    ],
    [
      "9100141",
      "こころの発達",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "火3,4",
      "5C416",
      "安藤 智子,大塚 泰正,藤 桂,尾野 裕美,千島 雄太,中澤 佳奈子",
      "学校教育に必要な基礎理論として,幼児,児童及び生徒(障害のある幼児,児童及び生徒を含む)の心身の発達と学習の過程について学ぶ。",
      "体育1~5クラス対象 対面"
    ],
    [
      "9100151",
      "こころの発達",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "月5,6",
      "5C407",
      "安藤 智子,大塚 泰正,藤 桂,尾野 裕美,千島 雄太,中澤 佳奈子",
      "学校教育に必要な基礎理論として,幼児,児童及び生徒(障害のある幼児,児童及び生徒を含む)の心身の発達と学習の過程について学ぶ。",
      "体育6~10クラス対象 対面"
    ],
    [
      "9100211",
      "学習の心理",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "火3,4",
      "2H101",
      "山田 一夫,外山 美樹,綾部 早穂,高橋 阿貴,小川 緑,豊島 理公",
      "学校教育に必要な基礎理論として, 幼児, 児童及び生徒(障害のある幼児,児童及び生徒を含む)の心身の発達と学習の過程について学ぶ。",
      "人文・応理・工シス・比文・日日・社工・総学対象 対面"
    ],
    [
      "9100221",
      "学習の心理",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "金1,2",
      "2B411",
      "山田 一夫,外山 美樹,綾部 早穂,高橋 阿貴,小川 緑,豊島 理公",
      "学校教育に必要な基礎理論として, 幼児, 児童及び生徒(障害のある幼児,児童及び生徒を含む)の心身の発達と学習の過程について学ぶ。",
      "生物・地球・数学・物理・化学・創成・医学・看護・医療・芸術・総学対象 対面"
    ],
    [
      "9100231",
      "学習の心理",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "月5,6",
      "2H101",
      "山田 一夫,外山 美樹,綾部 早穂,高橋 阿貴,小川 緑,豊島 理公",
      "学校教育に必要な基礎理論として, 幼児, 児童及び生徒(障害のある幼児,児童及び生徒を含む)の心身の発達と学習の過程について学ぶ。",
      "教育・心理・障害・知識・社会・国際・資源・情報・総学対象 対面"
    ],
    [
      "9100241",
      "学習の心理",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "木1,2",
      "5C213",
      "山田 一夫,外山 美樹,綾部 早穂,高橋 阿貴,小川 緑,豊島 理公",
      "学校教育に必要な基礎理論として, 幼児, 児童及び生徒(障害のある幼児,児童及び生徒を含む)の心身の発達と学習の過程について学ぶ。",
      "体育1~5クラス対象 対面"
    ],
    [
      "9100251",
      "学習の心理",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "月3,4",
      "5C416",
      "山田 一夫,外山 美樹,綾部 早穂,高橋 阿貴,小川 緑,豊島 理公",
      "学校教育に必要な基礎理論として, 幼児, 児童及び生徒(障害のある幼児,児童及び生徒を含む)の心身の発達と学習の過程について学ぶ。",
      "体育6~10クラス対象 対面"
    ],
    [
      "9106011",
      "教育心理学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋C",
      "火3,4,集中",
      "4B116",
      "水野 智美",
      "学校教育に必要な基礎理論として,幼児,児童及び生徒(障害のある幼児,児童及び生徒を含む)の心身の発達と学習の過程について学ぶ。備考欄の受講対象区分を守ること。",
      "看護学類養護教諭課程選択履修生に限る 2/16 対面"
    ],
    [
      "9200111",
      "現代教育と教育理念",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春C",
      "木1,2",
      "2H201",
      "平井 悠介",
      "子どもが人として生まれ、人間として形成されていく過程で、大人・教育者はどのようなはたらきかけを行うべきか。また、社会は社会的存在としての人間の形成にどのように関わるべきか。こうした課題を、人間の発達、教育の目的、内容、方法、制度的・組織的原理等に関わる教育の基礎理論・基本的概念をふまえながら、多面的に考察する。",
      "人文・応理・工シス・比文・日日・社工・総学対象 対面"
    ],
    [
      "9200121",
      "現代教育と教育理念",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "水1,2",
      "2H201",
      "平井 悠介",
      "子どもが人として生まれ、人間として形成されていく過程で、大人・教育者はどのようなはたらきかけを行うべきか。また、社会は社会的存在としての人間の形成にどのように関わるべきか。こうした課題を、人間の発達、教育の目的、内容、方法、制度的・組織的原理等に関わる教育の基礎理論・基本的概念をふまえながら、多面的に考察する。",
      "生物・地球・数学・物理・化学・創成・医学・看護・医療・芸術・総学対象 対面"
    ],
    [
      "9200131",
      "現代教育と教育理念",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春C",
      "月3,4",
      "2H101",
      "平井 悠介",
      "子どもが人として生まれ、人間として形成されていく過程で、大人・教育者はどのようなはたらきかけを行うべきか。また、社会は社会的存在としての人間の形成にどのように関わるべきか。こうした課題を、人間の発達、教育の目的、内容、方法、制度的・組織的原理等に関わる教育の基礎理論・基本的概念をふまえながら、多面的に考察する。",
      "教育・心理・障害・知識・社会・国際・資源・情報・総学対象 対面"
    ],
    [
      "9200141",
      "現代教育と教育理念",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋A",
      "集中",
      "2H101",
      "平井 悠介",
      "子どもが人として生まれ、人間として形成されていく過程で、大人・教育者はどのようなはたらきかけを行うべきか。また、社会は社会的存在としての人間の形成にどのように関わるべきか。こうした課題を、人間の発達、教育の目的、内容、方法、制度的・組織的原理等に関わる教育の基礎理論・基本的概念をふまえながら、多面的に考察する。",
      "体育1~5クラス対象 10/6, 10/13, 10/20 対面 各日1-3限"
    ],
    [
      "9200151",
      "現代教育と教育理念",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋B",
      "集中",
      "2H101",
      "平井 悠介",
      "子どもが人として生まれ、人間として形成されていく過程で、大人・教育者はどのようなはたらきかけを行うべきか。また、社会は社会的存在としての人間の形成にどのように関わるべきか。こうした課題を、人間の発達、教育の目的、内容、方法、制度的・組織的原理等に関わる教育の基礎理論・基本的概念をふまえながら、多面的に考察する。",
      "体育6~10クラス対象 11/17,11/24,12/1 対面 各日1-3限"
    ],
    [
      "9200211",
      "教育史概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春C",
      "火3,4",
      "2H101",
      "平田 諭治",
      "学校と教育の歴史的現在を確認したうえで、古代・中世から現代にいたる人間形成と教育のあり方について、その理念や思想とともに概観する。とくに学校が制度化される、近代以降の教育史的展開について詳しく説明する。",
      "人文・応理・工シス・比文・日日・社工・総学対象 対面"
    ],
    [
      "9200221",
      "教育史概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "月4",
      "2H101",
      "平田 諭治",
      "学校と教育の歴史的現在を確認したうえで、古代・中世から現代にいたる人間形成と教育のあり方について、その理念や思想とともに概観する。とくに学校が制度化される、近代以降の教育史的展開について詳しく説明する。",
      "生物・地球・数学・物理・化学・創成・医学・看護・医療・芸術・総学対象 対面"
    ],
    [
      "9200231",
      "教育史概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春C",
      "月5,6",
      "2H101",
      "平田 諭治",
      "学校と教育の歴史的現在を確認したうえで、古代・中世から現代にいたる人間形成と教育のあり方について、その理念や思想とともに概観する。とくに学校が制度化される、近代以降の教育史的展開について詳しく説明する。",
      "教育・心理・障害・知識・社会・国際・資源・情報・総学対象 対面"
    ],
    [
      "9200241",
      "教育史概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋B",
      "集中",
      "2B411",
      "平田 諭治",
      "学校と教育の歴史的現在を確認したうえで、古代・中世から現代にいたる人間形成と教育のあり方について、その理念や思想とともに概観する。とくに学校が制度化される、近代以降の教育史的展開について詳しく説明する。",
      "体育1~5クラス対象 11/16,11/23 対面 2-6限"
    ],
    [
      "9200251",
      "教育史概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋B",
      "集中",
      "2B411",
      "平田 諭治",
      "学校と教育の歴史的現在を確認したうえで、古代・中世から現代にいたる人間形成と教育のあり方について、その理念や思想とともに概観する。とくに学校が制度化される、近代以降の教育史的展開について詳しく説明する。",
      "体育6~10クラス対象 12/7,12/14 対面 2-6限"
    ],
    [
      "9200311",
      "教育社会学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春季休業中",
      "集中",
      "2A309",
      "立石 慎治",
      "教育社会学は、教育に関わる社会事象を対象とし、社会学の視点と方法で研究する学問である。その対象は幅広く設定できるが、近代社会において教育現象が集約される場は主として学校である。そのため本講では学校という社会的制度を中心にとりあげながら、「全体社会と教育の関係」および「教育に持ち込まれる社会関係」について検討する。社会が教育を規定すると同時に、教育が社会を作り出しているという、両者の循環的関係を伝達することが、本講のテーマである。",
      "3/6,3/7 対面 2-6限"
    ],
    [
      "9200321",
      "教育社会学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春C",
      "集中",
      "2A410",
      "德永 智子",
      "教育社会学は、教育に関わる社会事象を対象とし、社会学の視点と方法で研究する学問である。その対象は幅広く設定できるが、近代社会において教育現象が集約される場は主として学校である。そのため本講では学校という社会的制度を中心にとりあげながら、「全体社会と教育の関係」および「教育に持ち込まれる社会関係」について検討する。社会が教育を規定すると同時に、教育が社会を作り出しているという、両者の循環的関係を伝達することが、本講のテーマである。",
      "7/13,7/20 対面 2-6限"
    ],
    [
      "9200331",
      "教育社会学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋B",
      "集中",
      "",
      "德永 智子",
      "教育社会学は、教育に関わる社会事象を対象とし、社会学の視点と方法で研究する学問である。その対象は幅広く設定できるが、近代社会において教育現象が集約される場は主として学校である。そのため本講では学校という社会的制度を中心にとりあげながら、「全体社会と教育の関係」および「教育に持ち込まれる社会関係」について検討する。社会が教育を規定すると同時に、教育が社会を作り出しているという、両者の循環的関係を伝達することが、本講のテーマである。",
      "対面 2-6限"
    ],
    [
      "9200411",
      "教育の法と制度",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月6",
      "2H101",
      "藤井 穂高",
      "教育の法と制度について、基本的な学校の制度、学校教育を支える仕組み、多様な学びの場について、概説する。",
      "人文・応理・工シス・比文・日日・社工・教育・心理・障害・知識・体育・総学対象 対面"
    ],
    [
      "9200421",
      "教育の法と制度",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月4",
      "2H201",
      "タスタンベコワ クアニシ",
      "教育の法と制度について、基本的な学校の制度、学校教育を支える仕組み、多様な学びの場について、概説する。",
      "生物・地球・数学・物理・化学・創成・医学・看護・医療・芸術・社会・国際・資源・情報・総学対象 対面"
    ],
    [
      "9200431",
      "教育の法と制度",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月5",
      "5C216",
      "藤井 穂高",
      "教育の法と制度について、基本的な学校の制度、学校教育を支える仕組み、多様な学びの場について、概説する。",
      "体育1~5クラス対象 対面"
    ],
    [
      "9200441",
      "教育の法と制度",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月5",
      "5C416",
      "タスタンベコワ クアニシ",
      "教育の法と制度について、基本的な学校の制度、学校教育を支える仕組み、多様な学びの場について、概説する。",
      "体育6~10クラス対象 対面"
    ],
    [
      "9200511",
      "学校経営概説",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木2",
      "2H101",
      "古田 雄一",
      "現代社会における学校教育の意義について、公教育の理念と歴史を踏まえながら幅広い視野で考えることができるように議論を進める。その上で、学校教育をめぐる最新の政策・実践に関する題材をもとに学校の自律性に向けた学校組織・学校経営の在り方を考える。そうした議論を通じて、子どもの成長と安全、教職員の協働、地域社会・保護者・学校の連携、学校の危機管理に関わる基礎的・実践的な力の修得を目指す。",
      "人文・応理・工シス・教育・心理・障害・知識・社会・国際・資源・情報・総学対象 対面"
    ],
    [
      "9200521",
      "学校経営概説",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "火4",
      "",
      "照屋 翔大",
      "現代社会における学校教育の意義について、公教育の理念と歴史を踏まえながら幅広い視野で考えることができるように議論を進める。その上で、学校教育をめぐる最新の政策・実践に関する題材をもとに学校の自律性に向けた学校組織・学校経営の在り方を考える。そうした議論を通じて、子どもの成長と安全、教職員の協働、地域社会・保護者・学校の連携、学校の危機管理に関わる基礎的・実践的な力の修得を目指す。",
      "比文・日日・社工・生物・地球・数学・物理・化学・創成・医学・看護・医療・芸術・総学対象 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "9200531",
      "学校経営概説",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "火4",
      "5C213",
      "古田 雄一",
      "現代社会における学校教育の意義について、公教育の理念と歴史を踏まえながら幅広い視野で考えることができるように議論を進める。その上で、学校教育をめぐる最新の政策・実践に関する題材をもとに学校の自律性に向けた学校組織・学校経営の在り方を考える。そうした議論を通じて、子どもの成長と安全、教職員の協働、地域社会・保護者・学校の連携、学校の危機管理に関わる基礎的・実践的な力の修得を目指す。",
      "体育1~5クラス対象 対面"
    ],
    [
      "9200541",
      "学校経営概説",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木2",
      "",
      "照屋 翔大",
      "現代社会における学校教育の意義について、公教育の理念と歴史を踏まえながら幅広い視野で考えることができるように議論を進める。その上で、学校教育をめぐる最新の政策・実践に関する題材をもとに学校の自律性に向けた学校組織・学校経営の在り方を考える。そうした議論を通じて、子どもの成長と安全、教職員の協働、地域社会・保護者・学校の連携、学校の危機管理に関わる基礎的・実践的な力の修得を目指す。",
      "体育6~10クラス対象 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "9301001",
      "道徳教育I",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "月6",
      "2B412",
      "田中 マリア",
      "道徳の本質をおさえた上で、現代の国内外における道徳教育の現状や課題について把握し、今日日本の学校における道徳教育及び道徳科の目標や内容に対する理解を深める。また、第二次世界大戦を契機として大きく変化した国内外の価値教育の在り方をおさえ、子供の心の成長や道徳性の発達への視座など、今後求められる指導の在り方についても考える。",
      "対面"
    ],
    [
      "9301011",
      "道徳教育II",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月6",
      "2B411",
      "田中 マリア",
      "道徳の本質をおさえた上で、現代の国内外における道徳教育の現状や課題について把握し、今日日本の学校における道徳教育及び道徳科の目標や内容に対する理解を深める。また、第二次世界大戦を契機として大きく変化した国内外の価値教育の在り方をおさえ、子供の心の成長や道徳性の発達への視座など、今後求められる指導の在り方についても考える。",
      "対面"
    ],
    [
      "9302001",
      "道徳教育I",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "水3",
      "2B507",
      "川上 若奈",
      "道徳の本質をおさえた上で、現代の国内外における道徳教育の現状や課題について把握し、今日日本の学校における道徳教育及び道徳科の目標や内容に対する理解を深める。また、第二次世界大戦を契機として大きく変化した国内外の価値教育の在り方をおさえ、子供の心の成長や道徳性の発達への視座など、今後求められる指導の在り方についても考える。",
      "対面"
    ],
    [
      "9302011",
      "道徳教育II",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "水3",
      "2B507",
      "川上 若奈",
      "道徳の本質をおさえた上で、現代の国内外における道徳教育の現状や課題について把握し、今日日本の学校における道徳教育及び道徳科の目標や内容に対する理解を深める。また、第二次世界大戦を契機として大きく変化した国内外の価値教育の在り方をおさえ、子供の心の成長や道徳性の発達への視座など、今後求められる指導の在り方についても考える。",
      "対面"
    ],
    [
      "9303001",
      "道徳教育I",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "2A409",
      "川上 若奈",
      "道徳の本質をおさえた上で、現代の国内外における道徳教育の現状や課題について把握し、今日日本の学校における道徳教育及び道徳科の目標や内容に対する理解を深める。また、第二次世界大戦を契機として大きく変化した国内外の価値教育の在り方をおさえ、子供の心の成長や道徳性の発達への視座など、今後求められる指導の在り方についても考える。",
      "8/26,8/27 対面 1-5限"
    ],
    [
      "9303011",
      "道徳教育II",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春季休業中",
      "集中",
      "2A409",
      "川上 若奈",
      "道徳の本質をおさえた上で、現代の国内外における道徳教育の現状や課題について把握し、今日日本の学校における道徳教育及び道徳科の目標や内容に対する理解を深める。また、第二次世界大戦を契機として大きく変化した国内外の価値教育の在り方をおさえ、子供の心の成長や道徳性の発達への視座など、今後求められる指導の在り方についても考える。",
      "2/27,2/28 対面 1-5限"
    ],
    [
      "9305001",
      "道徳教育I",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木3",
      "5C506",
      "田中 マリア",
      "道徳の本質をおさえた上で、現代の国内外における道徳教育の現状や課題について把握し、今日日本の学校における道徳教育及び道徳科の目標や内容に対する理解を深める。また、第二次世界大戦を契機として大きく変化した国内外の価値教育の在り方をおさえ、子供の心の成長や道徳性の発達への視座など、今後求められる指導の在り方についても考える。",
      "体育学生主対象(体育学生:学籍番号末尾奇数) 対面"
    ],
    [
      "9305011",
      "道徳教育II",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木3",
      "5C506",
      "田中 マリア",
      "道徳の本質をおさえた上で、現代の国内外における道徳教育の現状や課題について把握し、今日日本の学校における道徳教育及び道徳科の目標や内容に対する理解を深める。また、第二次世界大戦を契機として大きく変化した国内外の価値教育の在り方をおさえ、子供の心の成長や道徳性の発達への視座など、今後求められる指導の在り方についても考える。",
      "体育学生主対象(体育学生:学籍番号末尾奇数) 対面"
    ],
    [
      "9306011",
      "道徳教育I",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木3",
      "5C407",
      "菊地 かおり",
      "道徳の本質をおさえた上で、現代の国内外における道徳教育の現状や課題について把握し、今日日本の学校における道徳教育及び道徳科の目標や内容に対する理解を深める。また、第二次世界大戦を契機として大きく変化した国内外の価値教育の在り方をおさえ、子供の心の成長や道徳性の発達への視座など、今後求められる指導の在り方についても考える。",
      "体育学生主対象(体育学生:学籍番号末尾偶数) 対面"
    ],
    [
      "9306031",
      "道徳教育II",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木3",
      "5C407",
      "菊地 かおり",
      "道徳の本質をおさえた上で、現代の国内外における道徳教育の現状や課題について把握し、今日日本の学校における道徳教育及び道徳科の目標や内容に対する理解を深める。また、第二次世界大戦を契機として大きく変化した国内外の価値教育の在り方をおさえ、子供の心の成長や道徳性の発達への視座など、今後求められる指導の在り方についても考える。",
      "体育学生主対象(体育学生:学籍番号末尾偶数) 対面"
    ],
    [
      "9430111",
      "国語科教育概論I",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "水1",
      "2A410",
      "勝田 光",
      "中学校および高等学校の理解領域(古典を含む読むこと)および知識・技能に関する事項について、教育界を取り巻くさまざまな動向をみることで、そのポイントについて考える。",
      "対面"
    ],
    [
      "9430121",
      "国語科教育概論II",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "水2",
      "2A410",
      "長田 友紀",
      "中学校および高等学校の表現領域(話すこと・聞くこと・書くこと)およびICTを活用した国語の授業について、学校現場におけるさまざまな実践事例をみることで、そのポイントについて考える。",
      "対面"
    ],
    [
      "9431114",
      "国語科教育演習I",
      "4",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB 秋C",
      "水1 水1,2",
      "2A410",
      "勝田 光",
      "中学校および高等学校の理解領域(古典を含む読むこと)および知識・技能について実際の指導方法を経験したうえでグループ別に教材を選定し教材研究を行い、それに基づく模擬授業を行う。模擬授業ではこれまで提案された指導方法について検討することを通して、学習指導案作成や授業研究の基礎を学び、その力量を向上させる。 第1回から第11回では、理解領域および知識・技能に関する領域の既存の教科書の検討を通して教材選定の理由および教材研究の観点を理解する。第12回から第19回では、既存の実践事例を参照しつつ作成した指導案に基づき模擬授業を行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "9431124",
      "国語科教育演習II",
      "4",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火1,水2",
      "2A410",
      "長田 友紀",
      "中学校および高等学校の表現領域(話すこと・聞くこと・書くこと)について実際の指導方法を経験したうえで、マイクロティーチングによる模擬授業を行う。また、これまで提案された指導方法について自ら取り上げて検討したりすることを通して、国語科における学習指導案作成や授業研究の基礎を学び、その力量を向上させる。 第1回から第11回では、表現領域の各指導方法を実際に体験したうえで、マイクロティーチングを行う。第12回から第19回では、自らが興味のある実践事例を教育関係の雑誌類から探して、そのポイントや問題点について検討する。",
      "対面"
    ],
    [
      "9432114",
      "国語科指導法",
      "4",
      " 2.0",
      "3",
      "秋BC",
      "集中",
      "2A410",
      "塗田 佳枝,千野 浩一",
      "第1回から第5回は、中学校における国語科の実際の授業や評価事例をみたうえで、学習指導案作成のポイントを学び模擬授業を行う。 第6回から第20回は、古典(古文・漢文)教育について取り扱う。古文・漢文の基礎的知見を学びつつ、実践例などにも言及しながらその問題点と対応の仕方について考える。また具体的な教材研究の方法・着眼点、授業の方法等を紹介したうえで、模擬授業を実施する。",
      "12/21-22,1/11-12 対面 2-6限"
    ],
    [
      "9433004",
      "英語科教育基礎論a",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "水2",
      "1C210",
      "小野 雄一",
      "指導の観点から英語自体についての知識を再確認し,指導上の要点や課題を概観する。個人やグループでの作業,ディスカッションを行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "9433014",
      "英語科教育基礎論b",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "水2",
      "1C210",
      "久保野 雅史",
      "「英語科教育基礎論a」の学修を基盤として,英語の4領域の指導についての要点や課題を概観する。個人やグループでの作業,ディスカッションを行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "9433044",
      "英語科教育概説a",
      "4",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "水1",
      "1C210",
      "斉田 智里",
      "「英語科教育基礎論a,b」において修得した知識を活用し,おもに授業と学習評価の課題について考察する。グループ・プレゼンテーション,ディスカッションを行い,相互に振り返り改善を重ねていくことで,基礎的実践力を養成していく。",
      "対面"
    ],
    [
      "9433054",
      "英語科教育概説b",
      "4",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水1",
      "1C403",
      "斉田 智里",
      "「英語科教育概説a」の学修を基盤として,主に中学校における授業と評価の課題について考察する。模擬授業,ディスカッションを行い,相互に振り返り改善を重ねていくことで,実践的活用力を養成していく。",
      "対面"
    ],
    [
      "9434024",
      "中等英語科教育法Ia",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "水1",
      "1C310",
      "小泉 利恵,柳沢 明文",
      "主に中学校・高等学校における英語科教育の理論的側面を概観するとともに,中・高における英語指導の基本的な知識と技術を体得する。授業においては,個人やグループでの作業,ディスカッションなどへの積極的な参加が求められる。",
      "対面"
    ],
    [
      "9434034",
      "中等英語科教育法Ib",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "水1",
      "1C310",
      "平井 明代",
      "「中等英語科教育法Ia」の学修を基盤として、さらに英語科教育の理論的側面を概観するとともに,中・高における英語指導の基本的な知識と技術を体得する。授業においては,個人やグループでの作業,ディスカッションなどへの積極的な参加が求められる。",
      "対面"
    ],
    [
      "9434064",
      "中等英語科教育法IIa",
      "4",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "水2",
      "1C310",
      "久保野 雅史",
      "「中等英語科教育法Ia, b」の学修を発展させ,主に英語科教育の実践的側面を概観するとともに,模擬授業を中心に,高校における英語指導に役立つ実践的な知識と技術を体得する。",
      "対面"
    ],
    [
      "9434074",
      "中等英語科教育法IIb",
      "4",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水2",
      "1C310",
      "土方 裕子",
      "「中等英語科教育法IIa」の学修を基盤に,英語科教育の実践的側面を概観するとともに,模擬授業を中心に,主に高校における英語指導に役立つ実践的な知識と技術を体得する。",
      "対面 (注意) 第5～9回は1C310教室での対面講義、第1～4回および第10回はTeamsによる対話型のオンライン形式を予定しているが、開講1週間前までに、manabaで正式通知する。"
    ],
    [
      "9435001",
      "ドイツ語教育概説",
      "1",
      " 3.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "応談",
      "",
      "住大 恭康",
      "ドイツ語教育に必要な文法の知識及び教授法を概説する。(ドイツ語科教育法,及びドイツ語の教育実習を履修する者は必ず事前にこの単位を取得すること)",
      "対面 2018年度以前入学者対象"
    ],
    [
      "9436001",
      "ドイツ語科教育法",
      "1",
      " 3.0",
      "3",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "",
      "高校教育で必要なドイツ語教育についての知識を身につける。(ドイツ語の教育実習を履修する者は必ず事前にこの単位を取得すること。「ドイツ語教育概説」を事前に履修すること)",
      "ドイツ語教育概説の単位取得者に限る 対面 2018年度以前入学者対象"
    ],
    [
      "9436011",
      "ドイツ語指導論",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "",
      "ドイツ語授業における学習者への指導法を、教室での実際の諸事情に即して考察する。",
      "ドイツ語教育概説とドイツ語科教育法の単位取得者に限る 対面 2018年度以前入学者対象"
    ],
    [
      "9437001",
      "フランス語教育概説",
      "1",
      " 3.0",
      "2",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "",
      "中学・高校におけるフランス語教育に必要な基本的知識・能力を身につける。",
      "フランス語科教育法,及びフランス語の教育実習を履修する者は必ず事前にこの単位を取得すること 対面 2018年度以前入学者対象"
    ],
    [
      "9438001",
      "フランス語科教育法",
      "1",
      " 3.0",
      "3",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "",
      "フランス語教育の理論的な基礎から実際の諸問題までを学習する。",
      "フランス語教育概説の単位取得者に限る。フランス語の教育実習を履修する者は必ず事前にこの単位を取得すること。 対面 2018年度以前入学者対象"
    ],
    [
      "9438011",
      "フランス語指導論",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "",
      "フランス語教育指導の具体的な方法を学ぶ。",
      "フランス語教育概説とフランス語科教育法の単位取得者に限る 対面 2018年度以前入学者対象"
    ],
    [
      "9439001",
      "中国語教育概説",
      "1",
      " 3.0",
      "2",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "",
      "中国語教育に必要な文法の知識及び教授法を概説する。(中国語科教育法を履修する者は必ず事前にこの単位を取得すること)",
      "対面 2018年度以前入学者対象"
    ],
    [
      "9440001",
      "中国語科教育法",
      "1",
      " 3.0",
      "3",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "",
      "高校教育で必要な中国語文法を重点的に指導する。(中国語の教員免許取得希望者は必ずこの単位を取得すること。「中国語教育概説」を事前に履修すること。)",
      "中国語教育概説の単位取得者に限る 対面 2018年度以前入学者対象"
    ],
    [
      "9440011",
      "中国語指導論",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "",
      "中国語をめぐるさまざまな問題について、多方面からの検討をおこなう。",
      "中国語教育概説と中国語科教育法の単位取得者に限る 対面 2018年度以前入学者対象"
    ],
    [
      "9441101",
      "中等社会・地理歴史科教育法I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "水1",
      "2A309",
      "金 ?辰",
      "本授業は、中学校社会科および高等学校地理歴史科の教科を担当する教員に必要な基本的知識や資質について理論的に、実践を踏まえながら解説する。また、社会科・地理歴史科に関するテーマについて模擬授業と討論を取入れ、演習の形態とする。",
      "対面"
    ],
    [
      "9441201",
      "中等社会・地理歴史科教育法II",
      "1",
      " 2.0",
      "2・3",
      "秋AB 秋C",
      "水1 水1,2",
      "2A309",
      "國分 麻里",
      "本授業は、中学校社会科および高等学校地理歴史科の教科を担当する教員に必要な基本的知識や資質について理論や実践を学ぶ。単に教科の特色に関する内容や方法を講義式で学ぶだけでなく、模擬授業を行いながら、教師としての実践的な力を養う。",
      "中等社会科・地理歴史科教育法Iを修得済みであること。 対面"
    ],
    [
      "9442101",
      "中等社会・公民科教育法I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "水1",
      "2A409",
      "唐木 清志",
      "学習指導要領に示された中学校社会科及び高等学校公民科の性格、中学校社会科及び高等学校公民科の歴史や具体的な授業実践例などについて、教員の講義を中心に授業を進める。",
      "対面"
    ],
    [
      "9442201",
      "中等社会・公民科教育法II",
      "1",
      " 2.0",
      "2・3",
      "秋AB 秋C",
      "水1 水1,2",
      "2A409",
      "唐木 清志",
      "中学校社会科及び高等学校公民科に関する教材研究、単元開発、評価方法等に関して教員が講義した上で、学生には実際に模擬授業を体験してもらい、授業づくりに必要とされる実践的なスキルを身に付けてもらう。",
      "中等社会科・公民科教育法Iを履修済みであること。 対面"
    ],
    [
      "9443101",
      "社会科地理歴史指導法",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋A",
      "集中",
      "2A409",
      "國分 麻里",
      "本授業は、中学校地理歴史の教員についての知識や方法の基本的知識を講義で学び、地理と歴史の内容や方法に関して、自ら学習指導案や授業実践を演習形式で行うことで教師としての自覚や基礎を身に付ける。",
      "正規生は3年次以上の履修が望ましい 10/13,10/14 対面 10時開始"
    ],
    [
      "9445001",
      "社会科公民指導法",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春A",
      "集中",
      "2A309",
      "唐木 清志",
      "学習指導要領に示された中学校社会科の教育目標と教育内容と、最新の授業づくりの方法について、体験的に理解することを目的として授業を進める。",
      "5/3,5/4 対面 1-5限"
    ],
    [
      "9446101",
      "地理歴史科指導法",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "水2",
      "2A309",
      "金 ?辰",
      "本授業は、高等学校地理歴史科の教科を担当する教員に必要な基本的知識や資質について理論的に、実践を踏まえながら解説する。また、講義内容に基づいて社会科・地理歴史科の模擬授業を行い、演習の形態とする。",
      "対面"
    ],
    [
      "9448111",
      "公民科指導法",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "集中",
      "2C102",
      "山本 智也",
      "本授業は、高等学校公民科の教科を担当する教員に必要な基本的知識や資質を理論的に、実践を踏まえながら解説する。また、講義内容に基づいて公民科の模擬授業を行い、演習の形態とする。",
      "11/10,12/15 対面 2-6限"
    ],
    [
      "9450101",
      "数学科教育概論I",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木2",
      "3A410",
      "小松 孝太郎,礒田 正美",
      "中学校・高等学校における数学の学習指導について，数学的活動やICT活用の観点から考察し，数学教育の目標に関する見識を深めるとともに，数学科教員として必要な資質を高める。",
      "対面"
    ],
    [
      "9450201",
      "数学科教育概論II",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB 秋C",
      "木1 木2 集中",
      "3A203",
      "清水 美憲,蒔苗 直道",
      "中学校・高等学校数学科の目標,教育課程,学習指導法について概説し,数学教育の現状と課題について考察するとともに,数学科教員として必要な見識を高める。各学校段階や各領域における学習指導については、学習指導案作成や模擬授業などの演習や課題解決を含む。",
      "対面 秋AB木1限、秋C木2限、秋C集中2-6限（１日間）"
    ],
    [
      "9451001",
      "数学教育内容論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "木1,集中",
      "3A207",
      "清水 美憲,礒田 正美",
      "高等学校までに学ぶ数学を題材に,より高い立場から数学における論理構成の方法,理論の拡張と体系化の方法を,具体的な事例の検討を通して学ぶ。現在の学校数学では扱われていない凹四角形やたこ形のような図形を多角形のなかに位置づける活動を通して公理,公準,定義の重要性を考えるとともに,演算の可能性を広げるという立場から数の範囲を拡大していくなかでの代数的構造の位置を検討する。また、Geogebra等のソフトについて、効果的な活用を検討する。",
      "対面 秋C木1限、秋C集中2-6限（１日間）"
    ],
    [
      "9452001",
      "数学授業研究",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "2A409",
      "太田 伸也",
      "中学校・高等学校の数学教育の授業研究の方法について,教材と生徒の学習の視点から授業をとらえるあり方を学び、数学科教員として必要な見識を高める。",
      " 9/28,9/29 対面 2-6限 ２日間"
    ],
    [
      "9453001",
      "数学科指導法",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木1",
      "3A402",
      "山田 研也",
      "まず,中学校・高等学校の数学の授業を通じて「何をこそ身につけさせたいのか」(指導目標)をおさえ,それを踏まえた上で,「何を学ぶのか」(指導内容)を確認する。 指導目標・内容に大きく関わるのが,「いかに学ぶか」ということであり,生徒の学習活動のあるべき姿を探求し,それを実現するための教師の役割について考察する。",
      "対面"
    ],
    [
      "9453101",
      "数学教材論",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋B",
      "集中",
      "2A303",
      "中川 裕之,小石沢 勝之",
      "学校数学の内容をどのような考えを背景に構成し得るのか。例えば、何故、そこでその内容を指導するのか、その説明理論を教材とともに検討する。",
      "11/16,11/17,11/30,12/1 対面 2-6限 ４日間"
    ],
    [
      "9454111",
      "理科教育概論IA",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "木1",
      "3A304",
      "遠藤 優介",
      "現代理科教育研究の動向を踏まえつつ、中等理科教育の理論と実践について解説する。本授業は、中等理科教育の概論かつ入門に位置付くものであり、「理科教育概論ⅠB」と合わせて理科教育全般に渡る内容を取り扱いながら、理科教育を実践していく上での長期的な基盤を形成することを主眼とする。",
      "地球・物理・化学・応理・工シス・社工対象 対面"
    ],
    [
      "9454121",
      "理科教育概論IIA",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "木1",
      "2A309",
      "山本 容子",
      "現代理科教育研究の動向を踏まえつつ、中等理科教育の理論と実践について解説する。理科教育の基礎理論を解説した後、理科教育の実践への入門として実践的な演習を行う。本授業は、「理科教育概論IIB」と合わせて理科教育全般に渡る内容を取り扱いながら、理科教育を実践していく上での長期的な基盤を形成することを主眼とする。",
      "生物・資源対象 対面"
    ],
    [
      "9454211",
      "理科教育概論IB",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "木1",
      "3A304",
      "遠藤 優介",
      "現代理科教育研究の動向を踏まえつつ、中等理科教育の理論と実践について解説する。本授業は、中等理科教育の概論かつ入門に位置付くものであり、「理科教育概論ⅠA」と合わせて理科教育全般に渡る内容を取り扱いながら、理科教育を実践していく上での長期的な基盤を形成することを主眼とする。",
      "地球・物理・化学・応理・工シス・社工対象 対面"
    ],
    [
      "9454221",
      "理科教育概論IIB",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "木1",
      "2A309",
      "山本 容子",
      "現代理科教育研究の動向を踏まえつつ、中等理科教育の理論と実践について解説する。理科教育の基礎理論を解説した後、理科教育の実践への入門として実践的な演習を行う。本授業は、「理科教育概論IIA」と合わせて理科教育全般に渡る内容を取り扱いながら、理科教育を実践していく上での長期的な基盤を形成することを主眼とする。",
      "生物・資源対象 対面"
    ],
    [
      "9455011",
      "中等理科教育論I",
      "1",
      " 2.0",
      "2・3",
      "秋B",
      "集中",
      "2A410",
      "今村 哲史",
      "本授業では,近年の理科教育研究の動向を踏まえて,中学校及び高等学校理科,特に物理及び化学分野を中心に,理論と実践について概説する。まず,国内外の学力調査等の結果を踏まえ,理科教育の現状と諸問題についても講述する。その上で,中学校及び高等学校学習指導要領(理科)の基本的な考え方について考える。次に,理科の教授学習に関する諸説や取り組みを紹介する。そして,中学校及び高等学校理科におけるカリキュラム作成や学習指導等の視点から,中等理科教育の現代的問題について解決の糸口を探る。",
      "11/30,12/1,12/14,12/15 対面 2-6限"
    ],
    [
      "9455021",
      "中等理科教育論II",
      "1",
      " 2.0",
      "2・3",
      "秋A",
      "集中",
      "2B309",
      "藤田 剛志",
      "理科教育の現実とそれを取り巻く諸問題に配慮しながら,中学校・高等学校の理科教育に関する理論と実践について概説する。まず,学習内容および学習指導に関わる現実的問題について把握する。次に、学習指導方法に関する基礎的な理論を学ぶ。最後に、学習指導を実践していく上で必要とされる具体的な技能や方法を習得することをめざす。",
      "10/5,10/6,10/12,10/13 詳細後日周知. 対面 2-6限"
    ],
    [
      "9456011",
      "中学校理科教育論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "集中",
      "2A309",
      "人見 久城",
      "中学校理科における学習内容,教材,指導方法について解説する。教材,ものづくり,観察・実験の具体例をいくつか取り上げ,受講生が実体験を通して理解できるように配慮する。",
      "2/15,2/16 詳細後日周知. 対面 2/152-6限,2/161-5限"
    ],
    [
      "9457031",
      "中学校理科教育実践論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋B",
      "集中",
      "2A309",
      "郡司 賀透",
      "本講義においては、まず理科教育が基盤をおく科学の問題解決(科学的探究)のプロセスについて、論理学的・認識論的に考察し、その特徴について論じる。また、日本の理科学習指導要領の変遷と日本の子どもたちの学力の状況について論じ、中学校理科の教授論を実践と関係づけながら講義と実習を行う。授業は、グループを単位とした実習、授業づくり、ビデオ視聴などの学生参加型を目指す。",
      "12/21, 12/22 詳細後日周知. 対面 2022年度まで開講の中学校理科教育実践論Ⅰ(9457011)、ないし中学校理科教育実践論Ⅱ(9457021）に対応。9457011ないし9457021の単位を取得済みの者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "9458001",
      "福祉科指導法I",
      "1",
      " 3.0",
      "3",
      "春C 秋C",
      "集中",
      "2A304",
      "名川 勝,森地 徹,延原 稚枝",
      "従来の人権教育および福祉教育の理念や方法論を概観し,必要に応じて身近な福祉問題を考えるためのフィールドワーク等の体験を手がかりとした教科としての福祉教育に取り組む場合の「指導目標,指導内容,指導方法,指導上の配慮点・教材開発」などを教授する。",
      "春学期当初開催するオリエンテーション(別途掲示)参加が必要。 7/11,12/26,12/27 詳細後日周知. 対面. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "9459001",
      "福祉科指導法II",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "藤本 啓寛",
      "「福祉科指導法I」の授業内容についてさらに理解を深めるために,受講者は授業案を作成し,その成果について検討する。またこれらの作成に必要な事項を講述する。",
      "「福祉科指導法I」を受講済みあるいは受講している学生に限る。春学期当初開催するオリエンテーション(別途掲示)参加が必要。 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "9460001",
      "農業科教育法概論",
      "1",
      " 2.0",
      "1 - 4",
      "春C夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "建元 喜寿",
      "農業教育の発達と歴史をふまえて,農業科教育の目的・教育課程・学習指導の理論と方法・評価法・高等学校学習指導要領・高等学校農業教育の現状と課題などを概説する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面 原則隔年開講（開講の有無については別途問合せ必要）"
    ],
    [
      "9461001",
      "農業科指導法",
      "1",
      " 2.0",
      "1 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "石井 克佳",
      "高等学校教育の農林業,環境,食をめぐる指導法について,その手法・対象・主体など多様な観点から解説し,教育現場での農業科指導法の実際を習得させる。",
      "西暦偶数年度開講。 対面 原則隔年開講（開講の有無については別途問合せ必要）"
    ],
    [
      "9462001",
      "技術科教育法概論",
      "1",
      " 2.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "中学校技術・家庭科における技術教育を,一般教養ならびに普通教育として位置づけ,その目的,歴史的変遷,今日の現状等について概略を述べ考察する。プロジェクト法を中心とする技術科固有の指導法にも触れる。",
      "技術科指導法I,IIと合わせて履修すること。 西暦奇数年度開講。 対面 原則隔年開講（開講の有無については別途問合せ必要）"
    ],
    [
      "9463001",
      "技術科指導法I",
      "1",
      " 3.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学習指導要領に沿って,技術・家庭科(技術分野)の指導内容を解説する。年間指導計画や学習指導案の作成を通して,社会に必要な技術教育の内容を考察する。学校運営の立場から,家庭分野や他教科との連携にも触れる。",
      "技術科教育法概論を履修した後に履修することが望ましい。 西暦奇数年度開講。 対面 原則隔年開講（開講の有無については別途問合せ必要）"
    ],
    [
      "9464001",
      "技術科指導法II",
      "1",
      " 3.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "技術・家庭科(技術分野)の指導に用いられる教材・教具を紹介し,学習題材の概念とその組み立て方を研究する。一定の条件下で,新しい題材の考案も試みる。さらに必要な施設・設備を概説し,学習環境の整え方を示す。",
      "技術科指導法Iを履修した後に履修することが望ましい。 西暦奇数年度開講。 対面 原則隔年開講（開講の有無については別途問合せ必要）"
    ],
    [
      "9465001",
      "工業科指導法",
      "1",
      " 4.0",
      "3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "工業教育の歴史的背景と変遷,ならびに,教育課程・学習指導・評価・教育機器・施設と設備・教師の職務等,工業科教育の特質的事情について,その内容・方法・問題点等を概説する。",
      "教職免許「工業」を取得する学生に限る 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "9466001",
      "情報科指導法I",
      "1",
      " 2.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "高等学校の情報科教育で必要とされる基本的な知識や技術について習得し理解を深めることを目的とする。情報科の目標や指導理論について講義を行い,教材開発,指導法,学習の評価方法等の技術について解説する。",
      "原則として対面授業、開講日は掲示にて連絡。 西暦奇数年度開講。"
    ],
    [
      "9467001",
      "情報科指導法II",
      "1",
      " 2.0",
      "2・3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "総合B1001",
      "稲垣 俊介",
      "高等学校の情報科教育で必要とされる基本的な知識や技術について習得し理解を深めることを目的とする。情報科指導法Iに引き続き,教材開発,指導法,学習の評価方法等について計算機の有効な活用方法,計算機環境の運用・管理などについて習得する。",
      "原則として対面授業。 西暦偶数年度開講。 9/5,9/6,9/12,9/13"
    ],
    [
      "9468101",
      "保健体育科教育法概論I",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "水2",
      "",
      "片岡 千恵,野津 有司",
      "保健科教育の目標,内容,方法および評価について,保健授業の課題と関連づけながら講述する。",
      "オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "9469101",
      "保健体育科教育法概論II",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋C",
      "火1,2",
      "5C216",
      "三田部 勇",
      "体育科教育を取り巻く制度的条件、学習指導要領に示されている体育の目標と指導内容、内容の取扱いについて理解することができる。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "9470001",
      "保健体育科教育法概論III",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "金2",
      "5C407",
      "長谷川 悦示",
      "現実の学習指導における課題について論述すると共に,研究的な立場からアプローチの方法について述べる。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "9473001",
      "美術科教育法概論I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春C",
      "集中",
      "5C213",
      "市川 寛也",
      "美術科教育における歴史,目的,内容,方法について概説する。",
      "2020年度以前入学者対象。 7/20,7/21 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "9474001",
      "美術科教育法概論II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋C",
      "集中",
      "5C213",
      "渡邉 美香",
      "美術科教育の役割や今日的課題について概説する。",
      "2020年度以前入学者対象。 1/11,1/12 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "9475001",
      "美術科指導法I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "5C316",
      "箕輪 佳奈恵,直江 俊雄",
      "美術科教育における学習指導と教材開発のための基礎的な観点や方法について概説する。",
      "9/28,9/29 実務経験教員. 対面 状況によってはオンライン(オンデマンド型・同時双方向型）に変更する可能性あり"
    ],
    [
      "9476001",
      "美術科指導法II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "月6",
      "5C317",
      "吉田 奈穂子",
      "美術科教育における諸種の指導法の理論と適用について学ぶ。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "9477001",
      "美術科指導法演習I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春C",
      "月5,6",
      "5C317",
      "直江 俊雄",
      "美術科教育における指導計画の立案,教材作成,指導の実際,評価について演習を通して学ぶ。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "9478001",
      "美術科指導法演習II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋B",
      "集中",
      "6A208",
      "石﨑 和宏",
      "中学校美術科・高等学校芸術科(美術)における学習指導と教材開発のための基礎的な観点や方法について検討します。特に、受講者自身の学習経験をふり返りながら美術教育に対する問題意識を高め、その問題意識に関連させて美術の教材開発の視点をグループで検討し、授業の導入で活用する資料やツールを作成し、模擬実践します。",
      "12/21,12/22 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "9478111",
      "造形教育論I",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木2",
      "5C407",
      "箕輪 佳奈恵,直江 俊雄",
      "美術教育と多様な文化との関わりについて,実践的・体験的な活動を通して学ぶ。",
      "実務経験教員. 対面. オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "9478121",
      "造形教育論II",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木2",
      "5C216",
      "直江 俊雄,水野 裕史,宮坂 慎司",
      "芸術による教育について考える。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "9479001",
      "工芸科教育法概論I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋A",
      "集中",
      "6A208",
      "松島 さくら子",
      "工芸科教育における歴史,目的,内容,方法について概説する。",
      "2020年度以前入学者対象。 11/9,11/10 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "9480001",
      "工芸科教育法概論II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋A",
      "集中",
      "5C317",
      "内田 裕子",
      "工芸科教育における学習指導の実際について概説する。",
      "2020年度以前入学者対象。 10/5,10/6 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "9481001",
      "工芸科指導法",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "高等学校芸術科工芸における学習指導と教材開発のための基礎的な観点や方法について、表現領域と鑑賞領域の両面から検討する。",
      "西暦奇数年度開講。 実務経験教員. 対面 状況によってはオンライン(オンデマンド型・同時双方向型）に変更する可能性あり"
    ],
    [
      "9482001",
      "工芸科指導法演習",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "箕輪 佳奈恵,直江 俊雄",
      "高等学校芸術科工芸における学習指導の基礎となる理論と方法をもとに演習を行う。",
      "西暦偶数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "9483301",
      "書道科教育論I",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "水1",
      "",
      "菅野 智明",
      "高等学校の書教育について、その指導方法を講述する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "9483401",
      "書道科教育論Ⅱ",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水1",
      "",
      "菅野 智明",
      "高等学校の書教育について、その指導方法を講述する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "9484101",
      "書道科教育法特講I",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "高等学校の書教育について、その実践的な能力を身につけることを講述する。",
      "西暦奇数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "9484201",
      "書道科教育法特講II",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "集中",
      "",
      "菅野 智明",
      "高等学校の書教育について、その実践的な能力を身につけることを講述する。",
      "西暦偶数年度開講。 7/6,7/21 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "9485001",
      "体育理論の授業づくり",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "火4,5",
      "5C213",
      "宮崎 明世",
      "体育科理論の個別の教科内容領域に即して、体育理論の授業づくりの方法について理解する。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "9486001",
      "アダプテッド体育授業理論・実習",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "齊藤 まゆみ,澤江 幸則",
      "特別支援教育諸学校の体育指導の実際を知り、その指導法について学び、指導計画の立案をする。",
      "体育専門学群生3年次以上に限る。5月にオリエンテーションと希望調査を実施するので春ABで履修申請をしておくこと。受け入れ先ごとに日程が異なる。 科目等履修生については、体育専門学群卒業生のみ履修可。 対面"
    ],
    [
      "9487001",
      "体育授業理論・実習I",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "火5",
      "5C212,5C213,5C316,5C317",
      "長谷川 悦示,宮崎 明世,三田部 勇",
      "体育授業づくりのための基礎的知識を得るとともに、教材づくり、指導計画づくり等の実習を通して実践的な能力を習得する。",
      "教育実習参加を希望するものは、実習前に必ず履修するようにしてください。 対面. オンライン(同時双方向型) 対面またはオンライン（同時双方向型）"
    ],
    [
      "9487101",
      "体育授業理論・実習I",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火5",
      "5C212",
      "長谷川 悦示,宮崎 明世,三田部 勇",
      "体育授業づくりのための基礎的知識を得るとともに、教材づくり、指導計画づくり等の実習を通して実践的な能力を習得する。",
      "対面. オンライン(同時双方向型) 対面またはオンライン（同時双方向型）"
    ],
    [
      "9488001",
      "体育授業理論・実習II",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火5",
      "5C213,5C316,5C317",
      "長谷川 悦示,宮崎 明世,三田部 勇",
      "指導計画や学習資料を作成するとともに、模擬授業及び授業分析の実践を通してよい体育授業を実現するための実践的な能力を習得する。",
      "体育授業理論・実習Iの単位を修得済みであること。 対面. オンライン(同時双方向型) 対面またはオンライン（同時双方向型）"
    ],
    [
      "9489001",
      "体育授業理論・実習III",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "随時",
      "",
      "宮崎 明世,長谷川 悦示",
      "大学の体育実技の指導補助、観察記録などを通して体育授業の実際を経験することによって、生きた実践的な能力を身につける。",
      "体育授業理論・実習I及びIIの単位を修得済みであること。年度当初にガイダンスを実施するので、履修希望者は必ず参加すること。 対面 授業形態：対面型"
    ],
    [
      "9490001",
      "保健授業理論・実習",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "5C212,5C213",
      "野津 有司,片岡 千恵",
      "保健科教育の授業づくりに必要な基礎的な知識や考え方を解説する。また、教材づくりや指導計画づくり等の実習を行う。",
      "保健体育科教育法概論Iの単位修得者に限る。 9/3,9/6 対面"
    ],
    [
      "9491001",
      "美術科・工芸科教育法I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春C",
      "集中",
      "5C213",
      "市川 寛也",
      "中学校美術科における工芸ならびに高等学校芸術科における工芸の指導法の理論と適用について学ぶ。",
      "2021年度以降入学者対象。 7/20,7/21 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "9492001",
      "美術科・工芸科教育法II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋C",
      "集中",
      "5C213",
      "渡邉 美香",
      "中学校美術科における工芸ならびに高等学校芸術科における工芸の役割や今日的課題について学ぶ。",
      "2021年度以降入学者対象。 1/11,1/12 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "9493001",
      "美術科・工芸科教育法III",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋A",
      "集中",
      "6A208",
      "松島 さくら子,石﨑 和宏",
      "中学校美術科における工芸ならびに高等学校芸術科における工芸の歴史,目的,内容,方法について学ぶ。",
      "2021年度以降入学者対象。 11/9,11/10 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "9494001",
      "美術科・工芸科教育法IV",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋A",
      "集中",
      "5C317",
      "内田 裕子",
      "中学校美術科における工芸ならびに高等学校芸術科における工芸の学習指導の実際について学ぶ。",
      "2021年度以降入学者対象。 10/5,10/6 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "9501003",
      "教育実習(国語)",
      "3",
      " 5.0",
      "4",
      "春学期 秋AB",
      "集中",
      "",
      "唐木 清志",
      "教育実習を行う。 注: 1.参加申込は、前年度の10月に行う。 2.実習校決定・関係資料の配布は、前年度の2月に行う。 3.履修申請は不要である。(参加申込をもって履修申請に代える。) 4.実習に関する伝達事項は、各学群の掲示板に発表するので注意すること。 5.本実習(3週間)の参加者は、「教育実習(事前指導)」及び「報告指導会(事後指導)」にも出席しなければ、教育実習の単位認定(5単位)はできないので、必ず出席すること。",
      "4/15-5/23,5/24-7/4,7/5-8/9,8/10-9/30,10/1-11/10,11/11-12/25"
    ],
    [
      "9502003",
      "教育実習(英語)",
      "3",
      " 5.0",
      "4",
      "春学期 秋AB",
      "集中",
      "",
      "唐木 清志",
      "教育実習を行う。 注: 1.参加申込は、前年度の10月に行う。 2.実習校決定・関係資料の配布は、前年度の2月に行う。 3.履修申請は不要である。(参加申込をもって履修申請に代える。) 4.実習に関する伝達事項は、各学群の掲示板に発表するので注意すること。 5.本実習(3週間)の参加者は、「教育実習(事前指導)」及び「報告指導会(事後指導)」にも出席しなければ、教育実習の単位認定(5単位)はできないので、必ず出席すること。",
      "4/15-5/23,5/24-7/4,7/5-8/9,8/10-9/30,10/1-11/10,11/11-12/25"
    ],
    [
      "9506003",
      "教育実習(社会)",
      "3",
      " 5.0",
      "4",
      "春学期 秋AB",
      "集中",
      "",
      "唐木 清志",
      "教育実習を行う。 注: 1.参加申込は、前年度の10月に行う。 2.実習校決定・関係資料の配布は、前年度の2月に行う。 3.履修申請は不要である。(参加申込をもって履修申請に代える。) 4.実習に関する伝達事項は、各学群の掲示板に発表するので注意すること。 5.本実習(3週間)の参加者は、「教育実習(事前指導)」及び「報告指導会(事後指導)」にも出席しなければ、教育実習の単位認定(5単位)はできないので、必ず出席すること。",
      "4/15-5/23,5/24-7/4,7/5-8/9,8/10-9/30,10/1-11/10,11/11-12/25"
    ],
    [
      "9507003",
      "教育実習(地理歴史)",
      "3",
      " 5.0",
      "4",
      "春学期 秋AB",
      "集中",
      "",
      "唐木 清志",
      "教育実習を行う。 注: 1.参加申込は、前年度の10月に行う。 2.実習校決定・関係資料の配布は、前年度の2月に行う。 3.履修申請は不要である。(参加申込をもって履修申請に代える。) 4.実習に関する伝達事項は、各学群の掲示板に発表するので注意すること。 5.本実習(3週間)の参加者は、「教育実習(事前指導)」及び「報告指導会(事後指導)」にも出席しなければ、教育実習の単位認定(5単位)はできないので、必ず出席すること。",
      "4/15-5/23,5/24-7/4,7/5-8/9,8/10-9/30,10/1-11/10,11/11-12/25"
    ],
    [
      "9508003",
      "教育実習(公民)",
      "3",
      " 5.0",
      "4",
      "春学期 秋AB",
      "集中",
      "",
      "唐木 清志",
      "教育実習を行う。 注: 1.参加申込は、前年度の10月に行う。 2.実習校決定・関係資料の配布は、前年度の2月に行う。 3.履修申請は不要である。(参加申込をもって履修申請に代える。) 4.実習に関する伝達事項は、各学群の掲示板に発表するので注意すること。 5.本実習(3週間)の参加者は、「教育実習(事前指導)」及び「報告指導会(事後指導)」にも出席しなければ、教育実習の単位認定(5単位)はできないので、必ず出席すること。",
      "4/15-5/23,5/24-7/4,7/5-8/9,8/10-9/30,10/1-11/10,11/11-12/25"
    ],
    [
      "9509003",
      "教育実習(数学)",
      "3",
      " 5.0",
      "4",
      "春学期 秋AB",
      "集中",
      "",
      "唐木 清志",
      "教育実習を行う。 注: 1.参加申込は、前年度の10月に行う。 2.実習校決定・関係資料の配布は、前年度の2月に行う。 3.履修申請は不要である。(参加申込をもって履修申請に代える。) 4.実習に関する伝達事項は、各学群の掲示板に発表するので注意すること。 5.本実習(3週間)の参加者は、「教育実習(事前指導)」及び「報告指導会(事後指導)」にも出席しなければ、教育実習の単位認定(5単位)はできないので、必ず出席すること。",
      "4/13-5/23,5/24-7/4,7/5-8/9,8/10-9/30,10/1-11/10,11/11-12/25"
    ],
    [
      "9510003",
      "教育実習(理科)",
      "3",
      " 5.0",
      "4",
      "春学期 秋AB",
      "集中",
      "",
      "唐木 清志",
      "教育実習を行う。 注: 1.参加申込は、前年度の10月に行う。 2.実習校決定・関係資料の配布は、前年度の2月に行う。 3.履修申請は不要である。(参加申込をもって履修申請に代える。) 4.実習に関する伝達事項は、各学群の掲示板に発表するので注意すること。 5.本実習(3週間)の参加者は、「教育実習(事前指導)」及び「報告指導会(事後指導)」にも出席しなければ、教育実習の単位認定(5単位)はできないので、必ず出席すること。",
      "4/15-5/23,5/24-7/4,7/5-8/9,8/10-9/30,10/1-11/10,11/11-12/25"
    ],
    [
      "9511003",
      "教育実習(福祉)",
      "3",
      " 5.0",
      "4",
      "春学期 秋AB",
      "集中",
      "",
      "唐木 清志",
      "教育実習を行う。 注: 1.参加申込は、前年度の10月に行う。 2.実習校決定・関係資料の配布は、前年度の2月に行う。 3.履修申請は不要である。(参加申込をもって履修申請に代える。) 4.実習に関する伝達事項は、各学群の掲示板に発表するので注意すること。 5.本実習(3週間)の参加者は、「教育実習(事前指導)」及び「報告指導会(事後指導)」にも出席しなければ、教育実習の単位認定(5単位)はできないので、必ず出席すること。",
      "4/13-5/23,5/24-7/4,7/5-8/9,8/10-9/30,10/1-11/10,11/11-12/25"
    ],
    [
      "9512003",
      "教育実習(農業)",
      "3",
      " 5.0",
      "4",
      "春学期 秋AB",
      "集中",
      "",
      "唐木 清志",
      "教育実習を行う。 注: 1.参加申込は、前年度の10月に行う。 2.実習校決定・関係資料の配布は、前年度の2月に行う。 3.履修申請は不要である。(参加申込をもって履修申請に代える。) 4.実習に関する伝達事項は、各学群の掲示板に発表するので注意すること。 5.本実習(3週間)の参加者は、「教育実習(事前指導)」及び「報告指導会(事後指導)」にも出席しなければ、教育実習の単位認定(5単位)はできないので、必ず出席すること。",
      "4/13-5/23,5/24-7/4,7/5-8/9,8/10-9/30,10/1-11/10,11/11-12/25"
    ],
    [
      "9513003",
      "教育実習(技術)",
      "3",
      " 5.0",
      "4",
      "春学期 秋AB",
      "集中",
      "",
      "唐木 清志",
      "教育実習を行う。 注: 1.参加申込は、前年度の10月に行う。 2.実習校決定・関係資料の配布は、前年度の2月に行う。 3.履修申請は不要である。(参加申込をもって履修申請に代える。) 4.実習に関する伝達事項は、各学群の掲示板に発表するので注意すること。 5.本実習(3週間)の参加者は、「教育実習(事前指導)」及び「報告指導会(事後指導)」にも出席しなければ、教育実習の単位認定(5単位)はできないので、必ず出席すること。",
      "4/13-5/23,5/24-7/4,7/5-8/9,8/10-9/30,10/1-11/10,11/11-12/25"
    ],
    [
      "9514003",
      "教育実習(工業)",
      "3",
      " 5.0",
      "4",
      "春学期 秋AB",
      "集中",
      "",
      "唐木 清志",
      "教育実習を行う。 注: 1.参加申込は、前年度の10月に行う。 2.実習校決定・関係資料の配布は、前年度の2月に行う。 3.履修申請は不要である。(参加申込をもって履修申請に代える。) 4.実習に関する伝達事項は、各学群の掲示板に発表するので注意すること。 5.本実習(3週間)の参加者は、「教育実習(事前指導)」及び「報告指導会(事後指導)」にも出席しなければ、教育実習の単位認定(5単位)はできないので、必ず出席すること。",
      "4/13-5/23,5/24-7/4,7/5-8/9,8/10-9/30,10/1-11/10,11/11-12/25"
    ],
    [
      "9515003",
      "教育実習(情報)",
      "3",
      " 5.0",
      "4",
      "春学期 秋AB",
      "集中",
      "",
      "唐木 清志",
      "教育実習を行う。 注: 1.参加申込は、前年度の10月に行う。 2.実習校決定・関係資料の配布は、前年度の2月に行う。 3.履修申請は不要である。(参加申込をもって履修申請に代える。) 4.実習に関する伝達事項は、各学群の掲示板に発表するので注意すること。 5.本実習(3週間)の参加者は、「教育実習(事前指導)」及び「報告指導会(事後指導)」にも出席しなければ、教育実習の単位認定(5単位)はできないので、必ず出席すること。",
      "4/13-5/23,5/24-7/4,7/5-8/9,8/10-9/30,10/1-11/10,11/11-12/25"
    ],
    [
      "9516003",
      "教育実習(保健体育)",
      "3",
      " 5.0",
      "4",
      "春学期 秋AB",
      "集中",
      "",
      "唐木 清志",
      "教育実習を行う。 注: 1.参加申込は、前年度の10月に行う。 2.実習校決定・関係資料の配布は、前年度の2月に行う。 3.履修申請は不要である。(参加申込をもって履修申請に代える。) 4.実習に関する伝達事項は、各学群の掲示板に発表するので注意すること。 5.本実習(3週間)の参加者は、「教育実習(事前指導)」及び「報告指導会(事後指導)」にも出席しなければ、教育実習の単位認定(5単位)はできないので、必ず出席すること。",
      "4/13-5/23,5/24-7/4,7/5-8/9,8/10-9/30,10/1-11/10,11/11-12/25"
    ],
    [
      "9517003",
      "教育実習(美術)",
      "3",
      " 5.0",
      "4",
      "春学期 秋AB",
      "集中",
      "",
      "唐木 清志",
      "教育実習を行う。 注: 1.参加申込は、前年度の10月に行う。 2.実習校決定・関係資料の配布は、前年度の2月に行う。 3.履修申請は不要である。(参加申込をもって履修申請に代える。) 4.実習に関する伝達事項は、各学群の掲示板に発表するので注意すること。 5.本実習(3週間)の参加者は、「教育実習(事前指導)」及び「報告指導会(事後指導)」にも出席しなければ、教育実習の単位認定(5単位)はできないので、必ず出席すること。",
      "4/13-5/23,5/24-7/4,7/5-8/9,8/10-9/30,10/1-11/10,11/11-12/25"
    ],
    [
      "9518003",
      "教育実習(工芸)",
      "3",
      " 5.0",
      "4",
      "春学期 秋AB",
      "集中",
      "",
      "唐木 清志",
      "教育実習を行う。 注: 1.参加申込は、前年度の10月に行う。 2.実習校決定・関係資料の配布は、前年度の2月に行う。 3.履修申請は不要である。(参加申込をもって履修申請に代える。) 4.実習に関する伝達事項は、各学群の掲示板に発表するので注意すること。 5.本実習(3週間)の参加者は、「教育実習(事前指導)」及び「報告指導会(事後指導)」にも出席しなければ、教育実習の単位認定(5単位)はできないので、必ず出席すること。",
      "4/13-5/23,5/24-7/4,7/5-8/9,8/10-9/30,10/1-11/10,11/11-12/25"
    ],
    [
      "9519003",
      "教育実習(書道)",
      "3",
      " 5.0",
      "4",
      "春学期 秋AB",
      "集中",
      "",
      "唐木 清志",
      "教育実習を行う。 注: 1.参加申込は、前年度の10月に行う。 2.実習校決定・関係資料の配布は、前年度の2月に行う。 3.履修申請は不要である。(参加申込をもって履修申請に代える。) 4.実習に関する伝達事項は、各学群の掲示板に発表するので注意すること。 5.本実習(3週間)の参加者は、「教育実習(事前指導)」及び「報告指導会(事後指導)」にも出席しなければ、教育実習の単位認定(5単位)はできないので、必ず出席すること。",
      "4/13-5/23,5/24-7/4,7/5-8/9,8/10-9/30,10/1-11/10,11/11-12/25"
    ],
    [
      "9522003",
      "養護実習",
      "3",
      " 5.0",
      "4",
      "春学期 秋AB",
      "集中",
      "",
      "水野 智美",
      "ヘルスプロモーションの視点から児童生徒の心身の発達課題および健康実態を把握し、学校保健活動と養護教諭の役割を理解する。 注: 1.参加申込は、前年度の10月に行う。 2.実習校決定・関係資料の配布は、前年度の2月に行う。 3.履修申請は不要である。(参加申込をもって履修申請に代える。) 4.実習に関する伝達事項は、各学群の掲示板に発表するので注意すること。 5.本実習(3週間)の参加者は、「教育実習(事前指導)」及び「報告指導会(事後指導)」にも出席しなければ、教育実習の単位認定(5単位)はできないので、必ず出席すること。",
      "看護学類養護教諭過程選択履修生に限る 4/13-5/23,5/24-7/4,7/5-8/9,8/10-9/30,10/1-11/10,11/11-12/25"
    ],
    [
      "9604121",
      "教育課程編成論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋B",
      "集中",
      "2A309",
      "田中 怜",
      "学校教育において、日々の授業や実践の多くは、教育課程の範疇にある。この授業では、学習指導要領、教育課程、およびカリキュラム・マネジメントについて概説し、教職に必要不可欠な基礎知識を提供する。",
      "11/23-24 対面 1-5限"
    ],
    [
      "9604201",
      "教育課程編成論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "水6",
      "2B411",
      "木村 範子",
      "学校教育において、日々の授業や実践の多くは、教育課程の範疇にある。この授業では、学習指導要領、教育課程、およびカリキュラム・マネジメントについて概説し、教職に必要不可欠な基礎知識を提供する。",
      "対面"
    ],
    [
      "9604301",
      "教育課程編成論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水5",
      "2A309",
      "木村 範子",
      "学校教育において、日々の授業や実践の多くは、教育課程の範疇にある。この授業では、学習指導要領、教育課程、およびカリキュラム・マネジメントについて概説し、教職に必要不可欠な基礎知識を提供する。",
      "対面"
    ],
    [
      "9604401",
      "教育課程編成論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "集中",
      "2A309",
      "木村 範子",
      "学校教育において、日々の授業や実践の多くは、教育課程の範疇にある。この授業では、学習指導要領、教育課程、およびカリキュラム・マネジメントについて概説し、教職に必要不可欠な基礎知識を提供する。",
      "7/13-14 対面 両日9時開始"
    ],
    [
      "9604501",
      "教育課程編成論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "水1",
      "5C213,5C506",
      "三田部 勇,森田 司郎",
      "学校教育において、日々の授業や実践の多くは、教育課程の範疇にある。この授業では、学習指導要領、教育課程、およびカリキュラム・マネジメントについて概説し、教職に必要不可欠な基礎知識を提供する。",
      "体育限定 対面"
    ],
    [
      "9605111",
      "教育の方法と技術",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木6",
      "2A409",
      "樋口 直宏",
      "授業を構成する要素や、主要な教授法と形態等について研究しながら、教育方法の基礎理論について講義する。具体的には、現場学校の実践例を取り上げながら、授業の設計や実施の方法について考える。また、授業分析、学力に関する理論および教育評価の方法についても学習する。さらにICT教育について、教具・教材ソフト・メディアリテラシー・情報モラル教育等のあり方についても考察する。",
      "対面"
    ],
    [
      "9605211",
      "教育の方法と技術",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "金5,6",
      "2A409",
      "樋口 直宏",
      "授業を構成する要素や、主要な教授法と形態等について研究しながら、教育方法の基礎理論について講義する。具体的には、現場学校の実践例を取り上げながら、授業の設計や実施の方法について考える。また、授業分析、学力に関する理論および教育評価の方法についても学習する。さらにICT教育について、教具・教材ソフト・メディアリテラシー・情報モラル教育等のあり方についても考察する。",
      "対面"
    ],
    [
      "9605311",
      "教育の方法と技術",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "2A409",
      "早坂 淳",
      "授業を構成する要素や、主要な教授法と形態等について研究しながら、教育方法の基礎理論について講義する。具体的には、現場学校の実践例を取り上げながら、授業の設計や実施の方法について考える。また、授業分析、学力に関する理論および教育評価の方法についても学習する。さらにICT教育について、教具・教材ソフト・メディアリテラシー・情報モラル教育等のあり方についても考察する。",
      "9/5,9/6 対面 1-5限"
    ],
    [
      "9605321",
      "教育の方法と技術",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "2A409",
      "花屋 哲郎",
      "授業を構成する要素や、主要な教授法と形態等について研究しながら、教育方法の基礎理論について講義する。具体的には、現場学校の実践例を取り上げながら、授業の設計や実施の方法について考える。また、授業分析、学力に関する理論および教育評価の方法についても学習する。さらにICT教育について、教具・教材ソフト・メディアリテラシー・情報モラル教育等のあり方についても考察する。",
      "9/17,9/19 対面 1-5限"
    ],
    [
      "9605401",
      "教育の方法と技術",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水1",
      "5C407,5C416",
      "宮崎 明世,小池 関也,澤江 幸則",
      "授業を構成する要素や、主要な教授法と形態等について研究しながら、教育方法の基礎理論について講義する。具体的には、現場学校の実践例を取り上げながら、授業の設計や実施の方法について考える。また、授業分析、学力に関する理論および教育評価の方法についても学習する。さらにICT教育について、教具・教材ソフト・メディアリテラシー・情報モラル教育等のあり方についても考察する。",
      "体育限定 対面(オンライン併用型) 保健体育の免許を取得する者は本講座を履修すること。 "
    ],
    [
      "9606111",
      "特別支援教育",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "火6",
      "1H201",
      "小林 秀之,米田 宏樹,鄭 仁豪,左藤 敦子,小島 道生,川間 健之介,竹田 一則,宮本 昌子,岡崎 慎治,三盃 亜美,石塚 祐香",
      "我が国のインクルーシブ教育システム化においては、通常のクラスに障害のある児童・生徒が在籍することは当然のこととなる。そのため、障害について知り、障害をより良く理解し、適切な教育環境を作ることが必要となっている。ここでは種々の障害のある児童・生徒児の正しい理解及び障害児の教育について、加えて、母国語や貧困の問題等により特別の教育的ニーズのある児童・生徒への対応の必要性を解説する。",
      "対面"
    ],
    [
      "9606211",
      "特別支援教育",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金6",
      "2B411",
      "米田 宏樹,小林 秀之,鄭 仁豪,左藤 敦子,小島 道生,川間 健之介,竹田 一則,宮本 昌子,岡崎 慎治,三盃 亜美,石塚 祐香",
      "我が国のインクルーシブ教育システム化においては、通常のクラスに障害のある児童・生徒が在籍することは当然のこととなる。そのため、障害について知り、障害をより良く理解し、適切な教育環境を作ることが必要となっている。ここでは種々の障害のある児童・生徒児の正しい理解及び障害児の教育について、加えて、母国語や貧困の問題等により特別の教育的ニーズのある児童・生徒への対応の必要性を解説する。",
      "対面"
    ],
    [
      "9606411",
      "特別支援教育",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "月4",
      "5C506",
      "齊藤 まゆみ,澤江 幸則",
      "我が国のインクルーシブ教育システム化においては、通常のクラスに障害のある児童・生徒が在籍することは当然のこととなる。そのため、障害について知り、障害をより良く理解し、適切な教育環境を作ることが必要となっている。ここでは種々の障害のある児童・生徒児の正しい理解及び障害児の教育について、さらに体育において特別な教育的ニーズのある児童・生徒への対応の必要性を解説する。",
      "体育限定 対面"
    ],
    [
      "9607111",
      "情報通信技術を活用した教育の理論と方法",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春B",
      "集中",
      "2A409",
      "小松 孝太郎",
      "情報通信技術の活用の意義について基本的な事項を扱った後に，情報通信技術を効果的に活用した学習指導や校務の推進の在り方について考察する。さらに，情報活用能力や情報モラルを育成するための指導法について，中等教育の各教科の特性を考慮しながら検討する。",
      "5/25,5/26 対面 令和４年度以降入学者対象 「視聴覚教育論」と「初等情報通信技術を活用した教育の理論と方法」を履修済，履修中，履修予定の学生は履修不可"
    ],
    [
      "9607121",
      "情報通信技術を活用した教育の理論と方法",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "集中",
      "2A309",
      "樋口 直宏,田中 怜",
      "情報通信技術の活用の意義について基本的な事項を扱った後に，情報通信技術を効果的に活用した学習指導や校務の推進の在り方について考察する。さらに，情報活用能力や情報モラルを育成するための指導法について，中等教育の各教科の特性を考慮しながら検討する。",
      "12/26,12/27 対面 令和４年度以降入学者対象"
    ],
    [
      "9607131",
      "情報通信技術を活用した教育の理論と方法",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋B",
      "集中",
      "2A309",
      "李 禧承",
      "情報通信技術の活用の意義について基本的な事項を扱った後に，情報通信技術を効果的に活用した学習指導や校務の推進の在り方について考察する。さらに，情報活用能力や情報モラルを育成するための指導法について，中等教育の各教科の特性を考慮しながら検討する。",
      "11/30,12/1 対面 令和４年度以降入学者対象"
    ],
    [
      "9607141",
      "情報通信技術を活用した教育の理論と方法",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "2A409",
      "緩利 誠",
      "情報通信技術の活用の意義について基本的な事項を扱った後に，情報通信技術を効果的に活用した学習指導や校務の推進の在り方について考察する。さらに，情報活用能力や情報モラルを育成するための指導法について，中等教育の各教科の特性を考慮しながら検討する。",
      "9/9,9/10 対面 令和４年度以降入学者対象"
    ],
    [
      "9607151",
      "情報通信技術を活用した教育の理論と方法",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春B",
      "集中",
      "2H101",
      "中園 長新",
      "情報通信技術の活用の意義について基本的な事項を扱った後に，情報通信技術を効果的に活用した学習指導や校務の推進の在り方について考察する。さらに，情報活用能力や情報モラルを育成するための指導法について，中等教育の各教科の特性を考慮しながら検討する。",
      "6/22,6/23 対面 令和４年度以降入学者対象"
    ],
    [
      "9701001",
      "特別活動の理論と実践",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋C",
      "月5,6",
      "2B411",
      "京免 徹雄",
      "学校は子どもたちが学ぶ場所であると同時に、生活する場所でもあります。教科において、言語・数量・情報などの基礎的スキルや、それらを活用する思考力・判断力・表現力などを育成するのに対して、教科外活動である特別活動では、集団生活における自治的活動を通して実践力、すなわち人間関係を形成する力や社会に参画する力を身に付け、生徒1人1人の自己実現を目指します。特に、21世紀を生き抜くための資質・能力の重要性が指摘される中で、非認知(社会情動)的能力の発達に寄与できる特別活動への期待が高まっています。 特別活動は、集団での「生活づくり」を通じて「なすことによって学ぶ」活動です。本授業では、生徒が自主的・自律的に活動を展開し、集団や社会の形成者になっていけるよう、教員がどのように指導すればよいのかを考えていきます。 授業の進め方は、まず中学校・高等学校における特別活動の3つの領域である学級・ホームルーム活動、生徒会活動、学校行事に着目し、その理論、教育目標・内容、指導方法について、講義によって検討します。さらに、実際に特別活動の指導計画を作成し、それを発表・評価していきます。",
      "対面"
    ],
    [
      "9702011",
      "特別活動の理論と実践",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋C",
      "火4,5",
      "2C404",
      "京免 徹雄",
      "学校は子どもたちが学ぶ場所であると同時に、生活する場所でもあります。教科において、言語・数量・情報などの基礎的スキルや、それらを活用する思考力・判断力・表現力などを育成するのに対して、教科外活動である特別活動では、集団生活における自治的活動を通して実践力、すなわち人間関係を形成する力や社会に参画する力を身に付け、生徒1人1人の自己実現を目指します。特に、21世紀を生き抜くための資質・能力の重要性が指摘される中で、非認知(社会情動)的能力の発達に寄与できる特別活動への期待が高まっています。 特別活動は、集団での「生活づくり」を通じて「なすことによって学ぶ」活動です。本授業では、生徒が自主的・自律的に活動を展開し、集団や社会の形成者になっていけるよう、教員がどのように指導すればよいのかを考えていきます。 授業の進め方は、まず中学校・高等学校における特別活動の3つの領域である学級・ホームルーム活動、生徒会活動、学校行事に着目し、その理論、教育目標・内容、指導方法について、講義によって検討します。さらに、実際に特別活動の指導計画を作成し、それを発表・評価していきます。",
      "対面"
    ],
    [
      "9705001",
      "特別活動の理論と実践",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春季休業中",
      "集中",
      "",
      "田中 マリア",
      "学校は子どもたちが学ぶ場所であると同時に、生活する場所でもあります。教科において、言語・数量・情報などの基礎的スキルや、それらを活用する思考力・判断力・表現力などを育成するのに対して、教科外活動である特別活動では、集団生活における自治的活動を通して実践力、すなわち人間関係を形成する力や社会に参画する力を身に付け、生徒1人1人の自己実現を目指します。特に、21世紀を生き抜くための資質・能力の重要性が指摘される中で、非認知(社会情動)的能力の発達に寄与できる特別活動への期待が高まっています。 特別活動は、集団での「生活づくり」を通じて「なすことによって学ぶ」活動です。本授業では、生徒が自主的・自律的に活動を展開し、集団や社会の形成者になっていけるよう、教員がどのように指導すればよいのかを考えていきます。 授業の進め方は、まず中学校・高等学校における特別活動の3つの領域である学級・ホームルーム活動、生徒会活動、学校行事に着目し、その理論、教育目標・内容、指導方法について、講義によって検討します。さらに、実際に特別活動の指導計画を作成し、それを発表・評価していきます。",
      "対面 2-6限"
    ],
    [
      "9706011",
      "特別活動の理論と実践",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "2A409",
      "田中 光晴",
      "学校は子どもたちが学ぶ場所であると同時に、生活する場所でもあります。教科において、言語・数量・情報などの基礎的スキルや、それらを活用する思考力・判断力・表現力などを育成するのに対して、教科外活動である特別活動では、集団生活における自治的活動を通して実践力、すなわち人間関係を形成する力や社会に参画する力を身に付け、生徒1人1人の自己実現を目指します。特に、21世紀を生き抜くための資質・能力の重要性が指摘される中で、非認知(社会情動)的能力の発達に寄与できる特別活動への期待が高まっています。 特別活動は、集団での「生活づくり」を通じて「なすことによって学ぶ」活動です。本授業では、生徒が自主的・自律的に活動を展開し、集団や社会の形成者になっていけるよう、教員がどのように指導すればよいのかを考えていきます。 授業の進め方は、まず中学校・高等学校における特別活動の3つの領域である学級・ホームルーム活動、生徒会活動、学校行事に着目し、その理論、教育目標・内容、指導方法について、講義によって検討します。さらに、実際に特別活動の指導計画を作成し、それを発表・評価していきます。",
      "体育学生主対象(体育学生:学籍番号末尾偶数) 8/31,9/1 対面 2-6限"
    ],
    [
      "9706021",
      "特別活動の理論と実践",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋C",
      "木2,3",
      "5C416",
      "京免 徹雄",
      "学校は子どもたちが学ぶ場所であると同時に、生活する場所でもあります。教科において、言語・数量・情報などの基礎的スキルや、それらを活用する思考力・判断力・表現力などを育成するのに対して、教科外活動である特別活動では、集団生活における自治的活動を通して実践力、すなわち人間関係を形成する力や社会に参画する力を身に付け、生徒1人1人の自己実現を目指します。特に、21世紀を生き抜くための資質・能力の重要性が指摘される中で、非認知(社会情動)的能力の発達に寄与できる特別活動への期待が高まっています。 特別活動は、集団での「生活づくり」を通じて「なすことによって学ぶ」活動です。本授業では、生徒が自主的・自律的に活動を展開し、集団や社会の形成者になっていけるよう、教員がどのように指導すればよいのかを考えていきます。 授業の進め方は、まず中学校・高等学校における特別活動の3つの領域である学級・ホームルーム活動、生徒会活動、学校行事に着目し、その理論、教育目標・内容、指導方法について、講義によって検討します。さらに、実際に特別活動の指導計画を作成し、それを発表・評価していきます。",
      "体育学生主対象(体育学生:学籍番号末尾奇数) 対面"
    ],
    [
      "9801411",
      "生徒指導",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "2H101",
      "京免 徹雄",
      "いじめや不登校等、児童生徒の諸課題は、厳しい状況にあります。複雑多様化する児童生徒への課題に適切に対応することは重要ですが、課題対応にとどまらない発達支持的生徒指導の重要性が高まっています。学力や社会性、情緒、進学や就業への準備といった児童生徒の総合的な発達を促すには、望ましい学校風土の構築が要になります。このような学校風土の構築を目指す発達支持的生徒指導は、学校教育の基盤とされています。本授業では、2022年に改訂された『生徒指導提要』を参照しながら、重層的支援構造の理論をはじめ、発達支持的生徒指導や課題予防的生徒指導、困難課題対応的生徒指導の具体的な取組みや方法、校内の組織体制、さらには外部との連携・協働について、考えていきます。",
      "体育学生（学籍番号末尾奇数）主対象 8/19,8/20 対面 2-6限"
    ],
    [
      "9801421",
      "生徒指導",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "2H101",
      "花屋 哲郎",
      "いじめや不登校等、児童生徒の諸課題は、厳しい状況にあります。複雑多様化する児童生徒への課題に適切に対応することは重要ですが、課題対応にとどまらない発達支持的生徒指導の重要性が高まっています。学力や社会性、情緒、進学や就業への準備といった児童生徒の総合的な発達を促すには、望ましい学校風土の構築が要になります。このような学校風土の構築を目指す発達支持的生徒指導は、学校教育の基盤とされています。本授業では、2022年に改訂された『生徒指導提要』を参照しながら、重層的支援構造の理論をはじめ、発達支持的生徒指導や課題予防的生徒指導、困難課題対応的生徒指導の具体的な取組みや方法、校内の組織体制、さらには外部との連携・協働について、考えていきます。",
      "8/26,8/27 対面 1-5限"
    ],
    [
      "9801441",
      "生徒指導",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春季休業中",
      "集中",
      "",
      "花屋 哲郎",
      "いじめや不登校等、児童生徒の諸課題は、厳しい状況にあります。複雑多様化する児童生徒への課題に適切に対応することは重要ですが、課題対応にとどまらない発達支持的生徒指導の重要性が高まっています。学力や社会性、情緒、進学や就業への準備といった児童生徒の総合的な発達を促すには、望ましい学校風土の構築が要になります。このような学校風土の構築を目指す発達支持的生徒指導は、学校教育の基盤とされています。本授業では、2022年に改訂された『生徒指導提要』を参照しながら、重層的支援構造の理論をはじめ、発達支持的生徒指導や課題予防的生徒指導、困難課題対応的生徒指導の具体的な取組みや方法、校内の組織体制、さらには外部との連携・協働について、考えていきます。",
      "対面 1-5限"
    ],
    [
      "9801451",
      "生徒指導",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "2A309",
      "宮古 紀宏",
      "いじめや不登校等、児童生徒の諸課題は、厳しい状況にあります。複雑多様化する児童生徒への課題に適切に対応することは重要ですが、課題対応にとどまらない発達支持的生徒指導の重要性が高まっています。学力や社会性、情緒、進学や就業への準備といった児童生徒の総合的な発達を促すには、望ましい学校風土の構築が要になります。このような学校風土の構築を目指す発達支持的生徒指導は、学校教育の基盤とされています。本授業では、2022年に改訂された『生徒指導提要』を参照しながら、重層的支援構造の理論をはじめ、発達支持的生徒指導や課題予防的生徒指導、困難課題対応的生徒指導の具体的な取組みや方法、校内の組織体制、さらには外部との連携・協働について、考えていきます。",
      "9/21,9/22 対面 2-6限"
    ],
    [
      "9801461",
      "生徒指導",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "2H101",
      "花屋 哲郎",
      "いじめや不登校等、児童生徒の諸課題は、厳しい状況にあります。複雑多様化する児童生徒への課題に適切に対応することは重要ですが、課題対応にとどまらない発達支持的生徒指導の重要性が高まっています。学力や社会性、情緒、進学や就業への準備といった児童生徒の総合的な発達を促すには、望ましい学校風土の構築が要になります。このような学校風土の構築を目指す発達支持的生徒指導は、学校教育の基盤とされています。本授業では、2022年に改訂された『生徒指導提要』を参照しながら、重層的支援構造の理論をはじめ、発達支持的生徒指導や課題予防的生徒指導、困難課題対応的生徒指導の具体的な取組みや方法、校内の組織体制、さらには外部との連携・協働について、考えていきます。",
      "体育学生（学籍番号末尾偶数）主対象 9/10,9/12 対面 1-5限"
    ],
    [
      "9801511",
      "教育相談の基礎",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春B",
      "集中",
      "1H201",
      "松田 侑子,生田目 光",
      "教育相談の基盤となる生徒理解の意義を踏まえた上で,心理・社会的な適応・不適応の概念,心理アセスメントの理論的背景と具体的方法,カウンセリング,行動療法,グループ・アプローチなど教育相談でしばしば用いられる諸技法の理論と実際について講義する。",
      "5/25,6/15 対面 1-5限"
    ],
    [
      "9801521",
      "教育相談の基礎",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "火5",
      "3A416",
      "佐藤 有耕",
      "教育相談の基盤となる生徒理解の意義を踏まえた上で,心理・社会的な適応・不適応の概念,心理アセスメントの理論的背景と具体的方法,カウンセリング,行動療法,グループ・アプローチなど教育相談でしばしば用いられる諸技法の理論と実際について講義する。",
      "対面"
    ],
    [
      "9801541",
      "教育相談の基礎",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "火6",
      "2B411",
      "佐藤 有耕",
      "教育相談の基盤となる生徒理解の意義を踏まえた上で,心理・社会的な適応・不適応の概念,心理アセスメントの理論的背景と具体的方法,カウンセリング,行動療法,グループ・アプローチなど教育相談でしばしば用いられる諸技法の理論と実際について講義する。",
      "対面"
    ],
    [
      "9801551",
      "教育相談の基礎",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "月5,6",
      "3A402",
      "松田 侑子,生田目 光",
      "教育相談の基盤となる生徒理解の意義を踏まえた上で,心理・社会的な適応・不適応の概念,心理アセスメントの理論的背景と具体的方法,カウンセリング,行動療法,グループ・アプローチなど教育相談でしばしば用いられる諸技法の理論と実際について講義する。",
      "対面"
    ],
    [
      "9801561",
      "教育相談の基礎",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "火5,6",
      "2A309",
      "松田 侑子,生田目 光",
      "教育相談の基盤となる生徒理解の意義を踏まえた上で,心理・社会的な適応・不適応の概念,心理アセスメントの理論的背景と具体的方法,カウンセリング,行動療法,グループ・アプローチなど教育相談でしばしば用いられる諸技法の理論と実際について講義する。",
      "対面"
    ],
    [
      "9801611",
      "教育相談の実際",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "集中",
      "2B208",
      "前田 基成",
      "不登校,いじめ,非行,発達障害など,現代の学校教育現場が抱える様々な心理的不適応に関する問題を網羅的に取り上げ,実態,理論的背景,学校での具体的な対応について,事例等を交えながら説明する。",
      "7/7,7/21 対面 2-6限"
    ],
    [
      "9801621",
      "教育相談の実際",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火5",
      "3A301",
      "濱口 佳和",
      "不登校,いじめ,非行,発達障害など,現代の学校教育現場が抱える様々な心理的不適応に関する問題を網羅的に取り上げ,実態,理論的背景,学校での具体的な対応について,事例等を交えながら説明する。",
      "対面"
    ],
    [
      "9801641",
      "教育相談の実際",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火6",
      "3A209",
      "飯田 順子",
      "不登校,いじめ,非行,発達障害など,現代の学校教育現場が抱える様々な心理的不適応に関する問題を網羅的に取り上げ,実態,理論的背景,学校での具体的な対応について,事例等を交えながら説明する。",
      "対面"
    ],
    [
      "9801651",
      "教育相談の実際",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋A",
      "集中",
      "2B208",
      "前田 基成",
      "不登校,いじめ,非行,発達障害など,現代の学校教育現場が抱える様々な心理的不適応に関する問題を網羅的に取り上げ,実態,理論的背景,学校での具体的な対応について,事例等を交えながら説明する。",
      "10/6,10/20 対面 2-6限"
    ],
    [
      "9801661",
      "教育相談の実際",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "火1,2",
      "5C506",
      "糸井 千尋",
      "不登校,いじめ,非行,発達障害など,現代の学校教育現場が抱える様々な心理的不適応に関する問題を網羅的に取り上げ,実態,理論的背景,学校での具体的な対応について,事例等を交えながら説明する。",
      "体育学生主対象 対面"
    ],
    [
      "9802111",
      "進路指導・キャリア教育",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "火5",
      "2B508",
      "藤田 晃之",
      "進路指導とそれを包含するキャリア教育について双方の定義や概念を明らかにした上で、進路指導・キャリア教育の視点に立った教育実践、評価改善の推進の在り方やガイダンスとカウンセリングの充実方策、学校内外の組織的な体制づくり等について講義する。",
      "対面"
    ],
    [
      "9802211",
      "進路指導・キャリア教育",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月5",
      "2B411",
      "藤田 晃之",
      "進路指導とそれを包含するキャリア教育について双方の定義や概念を明らかにした上で、進路指導・キャリア教育の視点に立った教育実践、評価改善の推進の在り方やガイダンスとカウンセリングの充実方策、学校内外の組織的な体制づくり等について講義する。",
      "対面"
    ],
    [
      "9802321",
      "進路指導・キャリア教育",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火5",
      "2C310",
      "藤田 晃之",
      "進路指導とそれを包含するキャリア教育について双方の定義や概念を明らかにした上で、進路指導・キャリア教育の視点に立った教育実践、評価改善の推進の在り方やガイダンスとカウンセリングの充実方策、学校内外の組織的な体制づくり等について講義する。",
      "対面"
    ],
    [
      "9802511",
      "進路指導・キャリア教育",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "集中",
      "",
      "藤田 晃之",
      "進路指導とそれを包含するキャリア教育について双方の定義や概念を明らかにした上で、進路指導・キャリア教育の視点に立った教育実践、評価改善の推進の在り方やガイダンスとカウンセリングの充実方策、学校内外の組織的な体制づくり等について講義する。",
      "対面"
    ],
    [
      "9802521",
      "進路指導・キャリア教育",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "月5",
      "2H101",
      "藤田 晃之",
      "進路指導とそれを包含するキャリア教育について双方の定義や概念を明らかにした上で、進路指導・キャリア教育の視点に立った教育実践、評価改善の推進の在り方やガイダンスとカウンセリングの充実方策、学校内外の組織的な体制づくり等について講義する。",
      "体育学生主対象 対面"
    ],
    [
      "9803151",
      "教職論I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "月6",
      "2H101",
      "朝倉 雅史,古田 雄一",
      "教員の養成と採用の全体像を確認したうえで、教員養成の変遷とともに、それに伴う教師像の移り変わりにも言及しながら、現代社会で求められる教員の資質能力を、資格と役割と職務とのかかわりにおいて講義する。その講義を通して、学生は自分なりの理想とする教師像を考えることになる。",
      "人文・応理・工シス・比文・日日・社工・総学対象 対面"
    ],
    [
      "9803161",
      "教職論II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金2",
      "2H101",
      "朝倉 雅史,古田 雄一",
      "教員の具体的・実際的な職務とともに教師としてのライフサイクルを取りあげ、教員の校務分掌と連携、そして家庭・地域社会と学校との連携、つまりチームとしての学校の重要性について検討する。その講義を通して、学生は自分なりの理想とする教師のあるべき姿を考えることになる。",
      "人文・応理・工シス・比文・日日・社工・総学対象 対面"
    ],
    [
      "9803211",
      "教職論I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春C",
      "水1,2",
      "2H101",
      "朝倉 雅史,古田 雄一",
      "教員の養成と採用の全体像を確認したうえで、教員養成の変遷とともに、それに伴う教師像の移り変わりにも言及しながら、現代社会で求められる教員の資質能力を、資格と役割と職務とのかかわりにおいて講義する。その講義を通して、学生は自分なりの理想とする教師像を考えることになる。",
      "生物・地球・数学・物理・化学・創成・医学・看護・医療・芸術・総学対象 対面"
    ],
    [
      "9803221",
      "教職論I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "水1",
      "2H201",
      "朝倉 雅史,古田 雄一",
      "教員の養成と採用の全体像を確認したうえで、教員養成の変遷とともに、それに伴う教師像の移り変わりにも言及しながら、現代社会で求められる教員の資質能力を、資格と役割と職務とのかかわりにおいて講義する。その講義を通して、学生は自分なりの理想とする教師像を考えることになる。",
      "教育・心理・障害・知識・社会・国際・資源・情報・総学対象 対面"
    ],
    [
      "9803241",
      "教職論I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "月5",
      "2B412",
      "古田 雄一,朝倉 雅史",
      "教員の養成と採用の全体像を確認したうえで、教員養成の変遷とともに、それに伴う教師像の移り変わりにも言及しながら、現代社会で求められる教員の資質能力を、資格と役割と職務とのかかわりにおいて講義する。その講義を通して、学生は自分なりの理想とする教師像を考えることになる。",
      "体育1~5クラス対象 対面"
    ],
    [
      "9803251",
      "教職論I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "水1",
      "5C416",
      "朝倉 雅史,古田 雄一",
      "教員の養成と採用の全体像を確認したうえで、教員養成の変遷とともに、それに伴う教師像の移り変わりにも言及しながら、現代社会で求められる教員の資質能力を、資格と役割と職務とのかかわりにおいて講義する。その講義を通して、学生は自分なりの理想とする教師像を考えることになる。",
      "体育6~10クラス対象 対面"
    ],
    [
      "9803311",
      "教職論II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金2",
      "2A409",
      "朝倉 雅史,古田 雄一",
      "教員の具体的・実際的な職務とともに教師としてのライフサイクルを取りあげ、教員の校務分掌と連携、そして家庭・地域社会と学校との連携、つまりチームとしての学校の重要性について検討する。その講義を通して、学生は自分なりの理想とする教師のあるべき姿を考えることになる。",
      "生物・地球・数学・物理・化学・創成・総学対象 対面"
    ],
    [
      "9803321",
      "教職論II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水1",
      "2H201",
      "朝倉 雅史,古田 雄一",
      "教員の具体的・実際的な職務とともに教師としてのライフサイクルを取りあげ、教員の校務分掌と連携、そして家庭・地域社会と学校との連携、つまりチームとしての学校の重要性について検討する。その講義を通して、学生は自分なりの理想とする教師のあるべき姿を考えることになる。",
      "医学・看護・医療・芸術・教育・心理・障害・知識・社会・国際・資源・情報・総学対象 対面"
    ],
    [
      "9803341",
      "教職論II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金2",
      "5C213",
      "三田部 勇",
      "学校現場の諸課題を取り上げながら、教員の具体的・実際的な職務とともに教師としてのライフサイクル、校務分掌及び校内連携、家庭・地域社会と学校との連携等について検討する。その講義を通して、学生は自分なりの理想とする教師のあるべき姿を考えることになる。",
      "体育1~5クラス対象 対面"
    ],
    [
      "9803351",
      "教職論II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水1",
      "5C213",
      "三田部 勇",
      "学校現場の諸課題を取り上げながら、教員の具体的・実際的な職務とともに教師としてのライフサイクル、校務分掌及び校内連携、家庭・地域社会と学校との連携等について検討する。その講義を通して、学生は自分なりの理想とする教師のあるべき姿を考えることになる。",
      "体育6~10クラス対象 対面"
    ],
    [
      "9804092",
      "総合演習―教育開発論―",
      "2",
      " 2.0",
      "2・3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "3K404",
      "米村 明夫",
      "途上国の教育現状を把握し,途上国が抱える種々の課題を理解する。それを先進国と対比関連づけて分析する。",
      "国際対象 後日申請"
    ],
    [
      "9804192",
      "総合演習",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "春AB",
      "集中",
      "",
      "高田 ゆり子,坂田 由美子",
      "学校教育の一環として展開される養護教諭の活動を分析し,狭義の養護活動としての児童・生徒一人ひとりへの個別の対応と,学校教育全体としての児童・生徒の集団の対応について理解を深める。",
      "看護対象 養護教諭課程選択履修生に限る。"
    ],
    [
      "9805021",
      "教育相談",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春B",
      "集中",
      "4B116",
      "水野智美、非常勤講師",
      "学校における教育相談の役割,さらにはその実際について,教育実践の立場から講義を行う。",
      "看護学類生で養護教諭課程選択者に限る 5/25,6/1 対面"
    ],
    [
      "9806001",
      "教職実践演習(中・高)",
      "1",
      " 2.0",
      "4",
      "夏季休業中 秋AB",
      "集中",
      "",
      "唐木 清志",
      "講義・演習並びに学校現場の見学・訪問を通して、教職課程の他の科目の履修や教職課程外での様々な活動を通じて身につけた資質能力が、教員として最小限必要な資質能力として有機的に統合され、形成されているのかを、大学が自らの養成する教員像や到達目標等に照らして最終的に確認するとともに必要な知、技能を改善することとする。",
      "教育職員免許状(中学校・高等学校)取得希望者で、教育実習を含む教職に関する科目をすべて履修したものに限る。 8/19-9/30,10/1-11/10,11/11-12/25 対面"
    ],
    [
      "9806011",
      "教職実践演習(養護教諭)",
      "1",
      " 2.0",
      "4",
      "夏季休業中 秋AB",
      "集中",
      "",
      "唐木 清志",
      "講義・演習並びに学校現場の見学・訪問を通して、教職課程の他の科目の履修や教職課程外での様々な活動を通じて身につけた資質能力が、教員として最小限必要な資質能力として有機的に統合され、形成されているのかを、大学が自らの養成する教員像や到達目標等に照らして最終的に確認するとともに必要な知、技能を改善することとする。",
      "教育職員免許状(養護教諭)取得希望者で、教育実習を含む教職に関する科目をすべて履修したものに限る。 8/19-9/30,10/1-11/10,11/11-12/25 対面"
    ],
    [
      "9807151",
      "総合的な学習の時間の指導法I",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "集中",
      "",
      "唐木 清志,梶山 正明",
      "総合的な学習の時間の意義や、各学校において目標及び内容を定める際の考え方を理解したうえで、主体的・対話的で深い学びを実現するような、総合的な学習の時間の単元計画を作成することの重要性について、具体的な実践例(特に筑波大学附属学校における総合活動)を手がかりにして、学生自身が主体的・対話的で深い学びを行う。",
      "オンライン(オンデマンド型) 令和３年度以前入学者対象"
    ],
    [
      "9807251",
      "総合的な学習の時間の指導法II",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "集中",
      "",
      "唐木 清志,梶山 正明",
      "総合的な学習の時間の指導と評価の重要性について、具体的な実践例(特に筑波大学附属学校における総合活動)を手がかりにして、学生自身が主体的・対話的で深い学びを行う。",
      "オンライン(オンデマンド型) 令和３年度以前入学者対象"
    ],
    [
      "9807311",
      "総合的な学習の時間の指導法",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋A",
      "集中",
      "3A202",
      "唐木 清志,梶山 正明",
      "総合的な学習の時間の意義や、各学校において目標及び内容を定める際の考え方を理解したうえで、主体的・対話的で深い学びを実現するような、総合的な学習の時間の単元計画を作成することの重要性について、具体的な実践例(特に筑波大学附属学校における総合活動)を手がかりにして、学生自身が主体的・対話的で深い学びを行う。",
      "11/9,11/10 対面 令和４年度以降入学者対象 "
    ],
    [
      "9807321",
      "総合的な学習の時間の指導法",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "集中",
      "3A203",
      "唐木 清志,梶山 正明",
      "総合的な学習の時間の意義や、各学校において目標及び内容を定める際の考え方を理解したうえで、主体的・対話的で深い学びを実現するような、総合的な学習の時間の単元計画を作成することの重要性について、具体的な実践例(特に筑波大学附属学校における総合活動)を手がかりにして、学生自身が主体的・対話的で深い学びを行う。",
      "11/9,11/23 対面 令和４年度以降入学者対象 "
    ],
    [
      "9807331",
      "総合的な学習の時間の指導法",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋B",
      "集中",
      "2B309",
      "唐木 清志,梶山 正明",
      "総合的な学習の時間の意義や、各学校において目標及び内容を定める際の考え方を理解したうえで、主体的・対話的で深い学びを実現するような、総合的な学習の時間の単元計画を作成することの重要性について、具体的な実践例(特に筑波大学附属学校における総合活動)を手がかりにして、学生自身が主体的・対話的で深い学びを行う。",
      "12/7,12/8 対面 令和４年度以降入学者対象 "
    ],
    [
      "9807341",
      "総合的な学習の時間の指導法",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋B",
      "集中",
      "2B507",
      "唐木 清志,梶山 正明",
      "総合的な学習の時間の意義や、各学校において目標及び内容を定める際の考え方を理解したうえで、主体的・対話的で深い学びを実現するような、総合的な学習の時間の単元計画を作成することの重要性について、具体的な実践例(特に筑波大学附属学校における総合活動)を手がかりにして、学生自身が主体的・対話的で深い学びを行う。",
      "12/8,12/15 対面 令和４年度以降入学者対象 "
    ],
    [
      "9807351",
      "総合的な学習の時間の指導法",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋C春季休業中",
      "集中",
      "2A410",
      "唐木 清志,梶山 正明",
      "総合的な学習の時間の意義や、各学校において目標及び内容を定める際の考え方を理解したうえで、主体的・対話的で深い学びを実現するような、総合的な学習の時間の単元計画を作成することの重要性について、具体的な実践例(特に筑波大学附属学校における総合活動)を手がかりにして、学生自身が主体的・対話的で深い学びを行う。",
      "2/16,3/1 対面 令和４年度以降入学者対象 "
    ],
    [
      "9901003",
      "博物館実習",
      "3",
      " 3.0",
      "3・4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "滝沢 誠,上松 佐知子,林 みちこ,寺門 臨太郎,武田 一文",
      "全国の博物館(人文系、自然系、美術系博物館)および学内において館務に関する実習を行う。学内で実施する事前・事後指導などを含む。",
      "博物館実習以外の学芸員資格取得に必要な科目をすべて履修済みであること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "9901041",
      "博物館資料保存論I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春C",
      "金5,6",
      "5C506",
      "松井 敏也",
      "美術館における作品保存のために、展示・収蔵環境を科学的に捉え、作品を良好な状態で保存していくための知識の習得をめざす。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "9901051",
      "博物館資料保存論II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "金5",
      "5C213",
      "谷口 陽子",
      "博物館における資料保存のために、保存・展示環境を科学的に捉え、資料を良好な状態で保存していくための知識の習得をめざす。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "9901061",
      "博物館展示論I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "金5",
      "",
      "MCLEOD Roderick",
      "美術館における展示の歴史、展示メディア、展示による教育活動、展示の諸形態などについて、理論的および実践的な知識や技術を獲得し、美術館の作品展示機能についての基礎的な能力を養う。",
      "英語で授業。 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "9901071",
      "博物館展示論II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB 春C",
      "金6 集中",
      "",
      "栗山 雄揮",
      "博物館展示の多様な形態の理論的背景、展示技術や展示方法についての実践的な知識、技術について解説する。博物館の展示機能について、基本的な意味とそれぞれの技術に関する基礎知識の習得を目指すことで、博物館展示の果たす社会的役割までを視野に入れる。",
      "春学期ABに実施する通常授業(5回)と春学期Cに実施する集中授業をすべて受講すること。 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型) 4/19の初回授業のみ対面（教室：5C213）"
    ],
    [
      "9901081",
      "博物館情報・メディア基礎論",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋C",
      "金5,6",
      "5C213",
      "上 奈穂美,後藤 理加",
      "a.博物館情報・メディアの役割: 博物館情報の概要や種類をまとめ、メディアの特性を整理する。 b.博物館活動の情報化と活用方法: 博物館の諸活動のデジタル技術の利用状況を概観し、その活用方法について事例をもとに解説する。",
      "実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "9901091",
      "博物館教育基礎論",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "金6",
      "5C213",
      "上 奈穂美",
      "本講義では、生涯学習期間としての博物館の役割を理解し、博物館の教育機能についての基礎的知識の修得をめざす。博物館の教育機能に焦点をあて、理念や意義、歴史、実態や実践を紹介する。",
      "実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "9901111",
      "博物館学I",
      "1",
      " 2.0",
      "2・3",
      "春ABC 春C",
      "月2 集中",
      "1H201",
      "滝沢 誠,木塚 久仁子",
      "人文系博物館についての概論、経営論、資料論の講義をおこなう。概論では、博物館法にふれたのち、人文系博物館の目的と機能、歴史と現状などについて解説する。経営論では、人文系博物館に関する施設・設備や組織、行政上の仕組み、地域社会との連携などについて解説する。資料論では、人文系博物館が取り扱う資料の種類と性格、資料の収集・整理・保管・活用などについて解説する。",
      "学芸員資格取得のためには、博物館学I・II・IIIをすべて履修すること。月曜日2時限目の通常授業と春学期Cに実施する集中授業をすべて受講すること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "9901121",
      "博物館学II",
      "1",
      " 2.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "月2,3",
      "2H201",
      "上松 佐知子,八畑 謙介,出川 洋介",
      "自然系博物館に関する概説、博物館経営論、博物館資料論に関する講義をおこなう。",
      "学芸員資格取得のためには、博物館学I・II・IIIをすべて履修すること。 対面"
    ],
    [
      "9901131",
      "博物館学III",
      "1",
      " 2.0",
      "2・3",
      "春ABC 春C",
      "月3 集中",
      "1H101",
      "林 みちこ,水野 裕史",
      "芸術系博物館に関する概説,博物館経営論,博物館資料論に関する講義を行う。",
      "学芸員資格取得のためには、博物館学I・II・IIIをすべて履修すること。月曜日3時限目の通常授業と春学期Cに実施する集中授業をあわせて受講すること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "AA11111",
      "人文情報学",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "秋AB",
      "火5",
      "1D301",
      "堤 智昭",
      "人文情報学に関する講義・演習。人文学分野への情報技術応用に関する講義、及び演習を行う。演習では、情報分野で使われているプログラミング・データベース・ネットワークについて実際にコンピュータを使いながら学習する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AA21411",
      "トルコの言語と文化Ia",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春AB",
      "水5",
      "",
      "",
      "この授業はトルコ語の基礎となる文法の習得を目指し、「読む」「書く」「話す」「聞く」という四つの技能を育むことを目標とします。さらに、トルコの日常生活やトルコ事情を学び、トルコ社会と文化の理解につなげたい。",
      ""
    ],
    [
      "AA21421",
      "トルコの言語と文化Ib",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "秋AB",
      "水5",
      "",
      "",
      "この授業では「トルコの言語と文化Ia」で習得した基礎文法の実践や簡単な会話の練習をします。さらに、トルコ語で書かれた文章の読解と会話表現のレベルアップをはかります。トルコ文化やトルコ社会についても楽しく学びます。",
      ""
    ],
    [
      "AA21703",
      "ベトナム国際研修",
      "3",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "佐々木 勲人",
      "本学の協定校であるホーチミン市師範大学において、ベトナム語の基礎を集中的に学ぶとともに、体験学習を通してベトナムの社会や文化について理解を深める。",
      "対象:全学群 受入先: ホーチミン市師範大学日本語学部 日本語及び英語で行う。AA21661,AA21701単位修得者は履修不可。 G科目"
    ],
    [
      "AA21761",
      "南アジアの言語と文化Ⅰ",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "南アジアの多様な言語と文化の動態について講義する。2023年度は、インドにおける言語・文化・社会をめぐる現代的情勢について文化人類学の観点から解説すると共に、インドにおいて公用語として広く用いられるヒンディー語の基礎を解説する。",
      "3-4限 2024年度開講せず。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AA21771",
      "南アジアの言語と文化 Ⅱ",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "オンライン（同時双方向型） 卒業する年度において、卒業要件として単位修得する履修は認めない ",
      "2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AA21791",
      "東南アジアの言語と文化Ⅱ",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "東南アジアの多様な言語と文化の動態について講義する。2023年度は、主としてタイ語の基礎を解説する。 2/27 3-4限 2/28 2-4限 2/29 2-4限 3/1 3-4限",
      "2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AA21801",
      "北アフリカの言語と文化Ⅲ",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AA21803",
      "海外プロジェクト研修(ロシア語圏)",
      "3",
      " 2.0",
      "1 - 3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "山本 祐規子,梶山 祐治,宗野 ふもと",
      "ロシア語圏という広大な時空間を体感し、現地の社会情勢や対日関係に関する生きた最新情報に触れることで、各自の専門分野の視点からロシア語圏についての考察を深めるとともに、将来のビジョン形成につながる経験を積むこと。",
      "詳細については、掲示板を確認すること。 事前研修(複数回実施)に参加できること。 履修登録は事務で行う。 詳細後日周知. G科目"
    ],
    [
      "AA23011",
      "ラテンアメリカの言語と文化Ⅱ",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ラテンアメリカの多様な言語と文化の動態について講義する。2023年度は、主としてブラジルの言語・文化・社会をめぐる現代的情勢について地域研究の観点から解説する。併せてブラジル・ポルトガル語の基礎を解説する。",
      "２月１９日（2-4限）、２月２０日（2-4限）、２月２１日（2-5限） 総合研究棟A111号 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AA23021",
      "サブサハラアフリカの言語と文化Ⅰ",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "サブサハラアフリカの多様な言語と文化の動態について講義する。2023年度は、東アフリカにおいて広く用いられるスワヒリ語の基礎を解説する。",
      "5-6限 2024年度開講せず。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AA29113",
      "国内インターンシップ",
      "3",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "臼山 利信,山本 祐規子,INSEBAYEVA Sabina",
      "日本国内の企業、研究所、非営利団体、教育機関等で実際の業務に一定期間従事し、卒業後のキャリア設計を考える機会とすると同時に、就労に必要な実務能力の伸長を目指す。中でも次の3点を、本取組みの主な目的とする。 1.実務の現場を経験し、卒業後のキャリア設計を考える。 2.実践を通じて、ビジネスマナー、仕事の進め方などの実務能力を身につけ、向上させる。 3.大学での学修と社会との接点を見出し、今後の学修・研究への意欲を高める。",
      ""
    ],
    [
      "AA29213",
      "海外インターンシップ",
      "3",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "山本 祐規子,梶山 祐治,藤澤 奈都穂,宗野 ふもと",
      "在外の企業、研究所、非営利団体、教育機関等で実際の業務に一定期間従事し、海外での仕事に必要な語学力、および国際交渉力などの伸長を目指す。中でも次の3点を、本取組みの主な目的とする。 1.実践を通じた実用的な外国語運用能力の伸長 2.異文化社会の中で逞しく渡り合う国際交渉力の実践 3.海外での就労を視野に入れたキャリア設計、将来ビジョンの形成",
      "詳細後日周知. G科目"
    ],
    [
      "AB00221",
      "哲学通論BII",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木4",
      "1H101",
      "清水 洋貴",
      "哲学の基本問題について概説する。",
      "全学対象 *哲学通論AII,CII,DIIと同一科目 対面"
    ],
    [
      "AB00311",
      "哲学通論CI",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木5",
      "1H101",
      "馬場 智理",
      "哲学の基本問題について概説する。",
      "全学対象 *哲学通論AI,BI,DIと同一科目 対面"
    ],
    [
      "AB50A11",
      "哲学・宗教学入門",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月2",
      "",
      "土井 裕人,津崎 良典,西村 雄太,保呂 篤彦,志田 泰盛",
      "哲学と宗教学の基本的な概念や方法について学ぶ。",
      "専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型). オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AB50B11",
      "史学入門",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "月2",
      "",
      "岩田 啓介,上田 裕之,柴田 大輔,清水 克志,田中 友香理,中西 僚太郎,中野目 徹,三谷 芳幸,村上 宏昭,山田 重郎",
      "歴史学研究の基礎について講義する。",
      "専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "AB50C11",
      "考古学・民俗学入門",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "月1",
      "",
      "三宅 裕,滝沢 誠,谷口 陽子,前田 修,板橋 悠,中野 泰,武井 基晃,中村 友香",
      "先史学・考古学・民俗学・文化人類学の基本的な考え方や基礎的な知識、研究の方法論を学ぶ。フィールドワークに基づいて生活文化の総体的理解を深め、物質文化資料や、人々の生活の観察・対話を通じて、過去と現在の人間社会の営みや多様性を考察する方法を身に付ける。",
      "専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "AB50E11",
      "言語分析入門",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月1",
      "",
      "高木 智世,橋本 修,柳沢 明文",
      "言語学・日本語学・英語教育学の基本的な考え方と分析法を学ぶことにより、言語に関する基礎的な知識を身に付けるとともに、語彙、文法、意味、運用などについて言語学的に考察するとはどういうことかを知り、実際に言語分析を行うための素地を養成する。日本語と英語を主な題材として取りあげる。",
      "専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "AB50F11",
      "個別言語学入門",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "火2",
      "",
      "黄 賢?,和氣 愛仁,宮川 創",
      "日本語、韓国語、古代エジプト語・コプト語などを例にして、個別言語分析の事例を紹介し、言語研究がどのようなものであるかを考える。 ",
      "専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "AB60A11",
      "哲学通論-a",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "火1",
      "",
      "檜垣 良成",
      "哲学するとはどういうことかを徹底的に体得してもらう(他専攻・他学類歓迎。ただし、電子シラバス熟読のこと)。",
      "★2018年度以前入学者の人文・文化学群コアカリキュラム(人文学類生は学群コアカリキュラムとしては履修できない) オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AB60A21",
      "哲学通論-b",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "火1",
      "",
      "檜垣 良成",
      "引き続き哲学するとはどういうことかを徹底的に体得してもらう(他専攻・他学類歓迎。ただし、電子シラバス熟読のこと)。",
      "オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AB60B11",
      "倫理学通論-a",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "木4",
      "1C310",
      "千葉 建",
      "倫理学の基本的概念と方法について考察する。",
      "対面 日本語での授業であり、それに対応可能な短期留学生は受け入れる"
    ],
    [
      "AB60B21",
      "倫理学通論-b",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "木4",
      "1C310",
      "千葉 建",
      "引き続き倫理学の基本的概念と方法について考察する。",
      "★2018年度以前入学者の人文・文化学群コアカリキュラム(人文学類生は学群コアカリキュラムとしては履修できない) 対面 日本語での授業であり、それに対応可能な短期留学生は受け入れる"
    ],
    [
      "AB60C11",
      "宗教学通論-a",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "金3",
      "1H101",
      "保呂 篤彦",
      "世界の諸宗教伝統や現代世界における宗教をめぐる諸問題に関する基本的な情報を提供するとともに、宗教研究(広義の宗教学)の諸相を概説する。",
      "★2018年度以前入学者の人文・文化学群コアカリキュラム(人文学類生は学群コアカリキュラムとしては履修できない) 対面"
    ],
    [
      "AB60C21",
      "宗教学通論-b",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "金3",
      "1H101",
      "保呂 篤彦",
      "世界の諸宗教伝統や現代世界における宗教をめぐる諸問題に関する基本的な情報を提供するとともに、宗教研究(広義の宗教学)の諸相を概説する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB60G11",
      "東洋思想-a",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "木6",
      "1C310",
      "志田 泰盛",
      "インドの古代の思想史を概観し,日本やアジア文化圏全般に深い影響を与えたインド思想,インド仏教思想に関する基礎知識を習得する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB60G21",
      "東洋思想-b",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "木6",
      "1C310",
      "志田 泰盛",
      "春学期に続いて、インドの古代の思想史を概観し、日本やアジア文化圏全般に深い影響を与えたインド思想、インド仏教思想に関する基礎知識を習得する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB61A11",
      "哲学特講I-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "デカルト哲学について講ずる。",
      "西暦奇数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB61A21",
      "哲学特講I-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "デカルト哲学について講ずる(承前)。",
      "西暦奇数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB61A31",
      "哲学特講II-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "月4",
      "1B203",
      "津崎 良典",
      "デカルト哲学について講ずる。",
      "西暦偶数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB61A41",
      "哲学特講II-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月4",
      "1B203",
      "津崎 良典",
      "デカルト哲学について講ずる（承前）。",
      "西暦偶数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB61A51",
      "哲学特講III-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火4",
      "1B203",
      "西村 雄太",
      "中世キリスト教における人間理解について学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB61A61",
      "哲学特講III-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火4",
      "1B203",
      "西村 雄太",
      "中世キリスト教における人間理解についてより深く学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB61A71",
      "哲学特講IV-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春C",
      "火1,2",
      "1B203",
      "檜垣 良成",
      "現代日本における哲学の危機について、〈哲学対話〉を深める（他専攻・他学類歓迎。ただし電子シラバス熟読のこと。受講条件あり)。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB61A81",
      "哲学特講IV-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋C",
      "火1,2",
      "1B203",
      "檜垣 良成",
      "現代日本社会における哲学の危機について、引き続き〈対話〉を深める(他専攻・他学類歓迎。ただし電子シラバス熟読のこと。受講条件あり)。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB61C11",
      "哲学史I-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "西洋近世哲学史を概観する(16世紀後半から17世紀初頭までのフランス哲学に傾注する)。",
      "西暦奇数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB61C21",
      "哲学史I-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "西洋近世哲学史を概観する(17世紀のフランス哲学に傾注する)。",
      "西暦奇数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB61C31",
      "哲学史II-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "水3",
      "1C210",
      "津崎 良典",
      "西洋近代哲学史を概観する(18世紀のフランス哲学に傾注する)。",
      "西暦偶数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB61C41",
      "哲学史II-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "水3",
      "1C210",
      "津崎 良典",
      "西洋近代哲学史を概観する(19世紀から20世紀初頭までのフランス哲学に傾注する)。",
      "西暦偶数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB61C51",
      "哲学史III-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "月3",
      "1C406",
      "西村 雄太",
      "中世哲学史の概略を学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB61C61",
      "哲学史III-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月3",
      "1C406",
      "西村 雄太",
      "中世哲学史をより深く学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB61C71",
      "哲学史IV-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火3",
      "1B203",
      "檜垣 良成",
      "西洋哲学史上の諸問題をテクストに即して極める(他専攻・他学類歓迎。ただし電子シラバス熟読のこと)。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB61C81",
      "哲学史IV-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火3",
      "1B203",
      "檜垣 良成",
      "西洋哲学史上の諸問題を引き続きテクストに即して極める(他専攻・他学類歓迎。ただし電子シラバス熟読のこと)。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB61G12",
      "哲学演習I-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "近世ヨーロッパの哲学的著作をフランス語による原文で講読する(フランス語既習者対象)。",
      "2022年度より2年おきに開講。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AB61G22",
      "哲学演習I-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "近世ヨーロッパの哲学的著作をフランス語による原文で講読する(承前;フランス語既習者対象)。",
      "2022年度より2年おきに開講。 対面. オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AB61G32",
      "哲学演習II-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "近世ヨーロッパの哲学的著作をフランス語による原文で講読する(フランス語既習者対象)。",
      "2023年度より2年おきに開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB61G42",
      "哲学演習II-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "近世ヨーロッパの哲学的著作をフランス語による原文で講読する(承前;フランス語既習者対象)。",
      "2023年度より2年おきに開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB61G52",
      "哲学演習III-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "月6",
      "1C401",
      "津崎 良典",
      "近世ヨーロッパの哲学的著作をフランス語による原文で講読する(フランス語既習者対象)。",
      "2024年度より2年おきに開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB61G62",
      "哲学演習III-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月6",
      "1C401",
      "津崎 良典",
      "近世ヨーロッパの哲学的著作をフランス語による原文で講読する(フランス語既習者対象)。",
      "2024年度より2年おきに開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB61G72",
      "哲学演習IV-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "月5",
      "1B308",
      "西村 雄太",
      "西洋中世哲学の文献を読む。",
      "2024年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB61G82",
      "哲学演習IV-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月5",
      "1B308",
      "西村 雄太",
      "西洋中世哲学の文献をラテン語で読む。",
      "2024年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB61H12",
      "哲学演習V-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "カントのテクストを丁寧に読んで現代の哲学的諸問題を考える(初学者から。他専攻・他学類歓迎)。",
      "2023年度より2年おきに開講。"
    ],
    [
      "AB61H22",
      "哲学演習V-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "トマス・アクィナスの『存在者と本質について』を読む。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB61H32",
      "哲学演習VI-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "中世哲学の文献を読むためにラテン語の基礎を学ぶ",
      "2023年度より3年おきに開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AB61H42",
      "哲学演習VI-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "中世哲学の文献を読みながらラテン語を学ぶ",
      "2023年度より3年おきに開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AB61J12",
      "哲学史演習I-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "アーレントの思想は、如何なる意味で「政治哲学」なのか。本授業では、『人間の条件』の精読を通して、アーレントが提出する「政治的」なるものが、「自由」についての哲学的考察であることを確認する。",
      "2024年度開講せず。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB61J22",
      "哲学史演習I-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "アーレントの思想は、如何なる意味で「政治哲学」なのか。本授業では、『人間の条件』の精読を通して、アーレントが提出する「政治的」なるものが、「自由」についての哲学的考察であることを引き続き確認する。",
      "2024年度開講せず。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB61J32",
      "哲学史演習II-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春C",
      "月4,5",
      "1C401",
      "小石川 和永",
      "アーレントは『人間の条件』において人間の活動力を三つ区分して論じている。すなわち、「労働」、「製作」、「活動」である。本授業はアーレントの『人間の条件』の製作概念に関連する部分の精読を通し、アーレントが提示する問題の所在を理解する。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB61J42",
      "哲学史演習II-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋C",
      "月4,5",
      "1C401",
      "小石川 和永",
      "アーレントは『人間の条件』において人間の活動力を三つ区分して論じている。すなわち、「労働」、「製作」、「活動」である。本授業はアーレントの『人間の条件』の製作概念に関連する部分の精読を通し、引き続きアーレントが提示する問題の所在を理解する。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB62A11",
      "倫理学特講I-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "倫理学の重要文献を取り上げ、学生のレジュメを基に、ディスカッションを通じて、倫理学の根本問題を考える。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB62A21",
      "倫理学特講I-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "倫理学の重要文献を取り上げ、学生のレジュメを基に、ディスカッションを通じて、倫理学の根本問題を考える。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB62A31",
      "倫理学特講II-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "金5",
      "1B308",
      "千葉 建",
      "倫理学の重要文献を取り上げ、学生のレジュメを基に、ディスカッションを通じて、倫理学の根本問題を考える。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB62A41",
      "倫理学特講II-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "金5",
      "1B308",
      "千葉 建",
      "倫理学の重要文献を取り上げ、学生のレジュメを基に、ディスカッションを通じて、倫理学の根本問題をさらに考える。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB62A51",
      "倫理学特講III-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "宗教学および宗教社会学の知見を援用しつつ、日本の古代神話の倫理思想の構造を明らかにする。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB62A61",
      "倫理学特講III-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "象徴形式の哲学や宗教哲学の知見を援用しつつ、日本の中世神話の倫理思想の構造を明らかにする。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB62A71",
      "倫理学特講IV-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火5",
      "1C210",
      "常 瀟琳",
      "近代日本倫理思想史上の根本的な問題を取り上げ、通史的にその帰趨を概観する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB62A81",
      "倫理学特講IV-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火5",
      "1C210",
      "常 瀟琳",
      "近代日本倫理思想史上の根本的な問題を取り上げ、通史的にその帰趨を概観する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB62C11",
      "倫理思想史I-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "カントのテクストを丁寧に読みながら、倫理学史を考える。 ",
      "西暦奇数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB62C21",
      "倫理思想史I-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "引き続きカントのテクストを丁寧に読みながら、倫理学史を考える。",
      "西暦奇数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB62C31",
      "倫理思想史II-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "金3",
      "1B308",
      "千葉 建",
      "西洋倫理思想史をテクストに即して考察する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB62C41",
      "倫理思想史II-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "金3",
      "1B308",
      "千葉 建",
      "引き続き西洋倫理思想史をテクストに即して考察する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB62C51",
      "倫理思想史III-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本古代?中世の倫理思想史を通観する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB62C61",
      "倫理思想史III-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本古代?中世の倫理思想史を通観する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB62C71",
      "倫理思想史IV-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "倫理思想史について考察する。",
      "西暦偶数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AB62C81",
      "倫理思想史IV-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本近世?近代の倫理思想史を通観する。",
      "西暦偶数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AB62E11",
      "倫理思想史V-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "本講義では日本近代の哲学者の倫理思想について考察する。特に西田幾多郎、田辺元といった京都学派の哲学者や、禅学者・鈴木大拙に焦点を当て、彼らの宗教哲学における倫理の意味を探る。",
      "2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AB62E21",
      "倫理思想史V-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "金4",
      "1B308",
      "牧野 静",
      "本講義では日本近代の倫理思想史について考察する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB62G12",
      "倫理学演習I-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木3",
      "1C305",
      "千葉 建",
      "西洋近現代倫理学の代表的な文献を原典講読する。",
      "2024年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB62G22",
      "倫理学演習I-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木3",
      "1C305",
      "千葉 建",
      "引き続き西洋近現代倫理学の代表的な文献を原典講読する。",
      "2024年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB62G32",
      "倫理学演習II-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "西洋近現代倫理学の代表的な文献を原典講読する。",
      "2022年度より2年おきに開講。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AB62G42",
      "倫理学演習II-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "引き続き西洋近現代倫理学の代表的な文献を原典講読する。",
      "2022年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB62G52",
      "倫理学演習III-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "西洋近現代倫理学の代表的な文献を原典講読する。",
      "2023年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB62G62",
      "倫理学演習III-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "引き続き西洋近現代倫理学の代表的な文献を原典講読する。",
      "2023年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB62G72",
      "倫理学演習IV-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火6",
      "1C210",
      "常 瀟琳",
      "近代日本倫理思想史上で重要な古典文献を原典で講読する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB62G82",
      "倫理学演習IV-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火6",
      "1C210",
      "常 瀟琳",
      "近代日本倫理思想史上で重要な古典文献を原典で講読する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB62H12",
      "倫理学演習V-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本倫理思想史上で重要な古典文献を原典で講読する。",
      "2023年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB62H22",
      "倫理学演習V-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本倫理思想史上で重要な古典文献を原典で講読する。",
      "2023年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB62H32",
      "倫理学演習VI-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火2",
      "1B203",
      "檜垣 良成",
      "カントのテクストを丁寧に読んで現代の哲学的諸問題と対決する(初学者から。他専攻・他学類歓迎)。",
      "2024年度より2年おきに開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB62H42",
      "倫理学演習VI-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火2",
      "1B203",
      "檜垣 良成",
      "カントのテクストを引き続き丁寧に読んで現代の哲学的諸問題と対決する(初学者から。他専攻・他学類歓迎)。",
      "2024年度より2年おきに開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB62J12",
      "倫理思想史演習I-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "金4",
      "1B210",
      "牧野 静",
      "本演習では、日本の近代の思想を扱う主要な論文集を扱う。あらかじめ担当箇所を定め、各回の担当者が作成した資料をもとに、全員で議論する。学術的な文章を読む訓練をし、論文を読む力をつけることを目標とする。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB62J22",
      "倫理思想史演習I-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "引き続き本演習では、日本の近代の思想を扱う主要な論文集を扱う。あらかじめ担当箇所を定め、各回の担当者が作成した資料をもとに、全員で議論する。学術的な文章を読む訓練をし、論文を読む力をつけることを目標とする。",
      "2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AB62K12",
      "哲学・倫理学研究-a",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "檜垣 良成,津崎 良典,西村 雄太,千葉 建,常 瀟琳",
      "哲学・倫理学に関する卒業論文の指導を行う。",
      ""
    ],
    [
      "AB62K22",
      "哲学・倫理学研究-b",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "檜垣 良成,津崎 良典,西村 雄太,千葉 建,常 瀟琳",
      "哲学・倫理学に関する卒業論文の指導を行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB62K38",
      "卒業論文(哲学・倫理学)",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "檜垣 良成,津崎 良典,西村 雄太,千葉 建,常 瀟琳",
      "哲学・倫理学に関する卒業論文。",
      ""
    ],
    [
      "AB63A11",
      "宗教学-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "金5",
      "1H201",
      "土井 裕人",
      "宗教をはじめとする基本概念の成立を検討したうえで、代表的な学説をたどることによって宗教学の方法論への理解を深める。電子シラバスを一読のこと。（他専攻・他学類歓迎）",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB63A21",
      "宗教学-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "金5",
      "1H201",
      "土井 裕人",
      "宗教をはじめとする基本概念の成立を検討したうえで、代表的な学説をたどることによって宗教学の方法論への理解を深める。電子シラバスを一読のこと。(他専攻・他学類歓迎)",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB63A31",
      "宗教哲学-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "月3",
      "1C310",
      "保呂 篤彦",
      "主に講義形式で、多様な宗教哲学のあり方と可能性、宗教研究における宗教哲学の位置等について考察するとともに、いくつかのタイプの古典的な宗教哲学(狭義の)を紹介する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB63A41",
      "宗教哲学-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月3",
      "1C210",
      "保呂 篤彦",
      "主に講義形式で、科学的宗教理解(研究)、形而上学、キリスト教神学などとと宗教哲学との関わり、現代における宗教哲学の主要なテーマと諸潮流のいくつかについて概説する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB63A71",
      "比較思想論-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "水4",
      "1H201",
      "一色 大悟",
      "インドの哲学・宗教思想を、西洋・中国・日本等、他の文化圏の哲学・宗教思想とテーマ別に比較しながら論じる。春学期は、比較思想の方法論、および仏教とキリスト教の宗教思想の比較を中心に論じる。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB63A81",
      "比較思想論-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "水4",
      "1H201",
      "河﨑 豊",
      "ジャイナ教は南アジアとりわけインド亜大陸の思想・文化・経済など、あらゆる側面で重要な役割を果たしてきた宗教だが、残念ながらその実態が一般に紹介されることは少なく、専門家でもジャイナ教に関し正確な情報にアクセスすることすらしばしば難しいのが現状である。本講義では、ジャイナ教の歴史や教義など同宗教を取り巻くいくつかの側面について、古典的な教義にもとづきながら平易な解説を加えることでジャイナ教に関する理解を深めることを目的とする。受講生がジャイナ教の教義や歴史について適切に理解し説明することができ、それぞれが関心を持つテーマとの関わりにおいてジャイナ教の持つ意味を主体的に考察することができるようになることを目標とする。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB63B11",
      "東洋宗教思想史-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木4",
      "1C405",
      "志田 泰盛",
      "東洋の宗教思想について、インドの古典を中心に概観する。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB63B21",
      "東洋宗教思想史-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木4",
      "1C405",
      "志田 泰盛",
      "引き続き、東洋の宗教思想について、インドの古典を中心に概観する。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB63B31",
      "西洋宗教思想史-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "明治期以降の日本の学者が西洋の宗教思想(特に神秘主義)をどのように解釈したかを通じて、宗教の「本質」がいかに捉えられうるか検討する。詳細はシラバスを必ず参照すること。",
      "西暦奇数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB63B41",
      "西洋宗教思想史-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "明治期以降の日本の学者が西洋の宗教思想(特に神秘主義)をどのように解釈したかを通じて、宗教の「本質」がいかに捉えられうるか検討する。詳細はシラバスを必ず参照すること。",
      "西暦奇数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB63E12",
      "宗教学演習I-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "月4",
      "1B309",
      "保呂 篤彦",
      "一つないしいくつかのトピックについて、近代ないし現代の宗教学・宗教哲学に関するテクストを講読し、その内容について議論を行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB63E22",
      "宗教学演習I-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月4",
      "1B309",
      "保呂 篤彦",
      "一つないしいくつかのトピックについて、近代ないし現代の宗教学・宗教哲学に関するテクストを講読し、その内容について議論を行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB63E32",
      "宗教学演習I-c",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春C",
      "月4,5",
      "1B309",
      "保呂 篤彦",
      "一つないしいくつかのトピックについて、近代ないし現代の宗教学・宗教哲学に関するテクストを講読し、その内容について議論を行う。",
      "「宗教学演習Ia(または-a)」および「宗教学演習Ib(または-b)」を履修済あるいは履修中の者に限る。 対面"
    ],
    [
      "AB63E52",
      "宗教学演習II-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火6",
      "1B302",
      "土井 裕人",
      "宗教学コースにおける、主として西洋宗教を扱う学生の卒業論文執筆に向けたプレゼンテーション演習。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB63E62",
      "宗教学演習II-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火6",
      "1B302",
      "土井 裕人",
      "宗教学コースにおける、主として西洋宗教を扱う学生の卒業論文執筆に向けたプレゼンテーション演習。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB63E72",
      "宗教学演習II-c",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春C夏季休業中 秋C春季休業中",
      "集中",
      "1C402",
      "土井 裕人",
      "宗教学コースにおける、主として西洋宗教を扱う学生の卒業論文執筆に向けたプレゼンテーション演習。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB63F12",
      "宗教学演習III-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "サンスクリットの原典講読。初等文法の修了者を対象とする。講読するテキストについては出席者の希望を勘案して決める。シラバスを参照のこと。",
      "2024年度開講せず。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB63F22",
      "宗教学演習III-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "サンスクリットの原典講読。初等文法の修了者を対象とする。講読するテキストについては出席者の希望を勘案して決める。シラバスを参照のこと。",
      "2024年度開講せず。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB63F32",
      "宗教学演習III-c",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "サンスクリットの原典講読。初等文法の修了者を対象とする。講読するテキストについては出席者の希望を勘案して決める。シラバスを参照のこと。",
      "「宗教学演習IIIa(または-a)」および「宗教学演習IIIb(または-b)」を履修済あるいは履修中の者に限る。 2024年度開講せず。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB63F52",
      "宗教学演習IV-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "金6",
      "1H201",
      "土井 裕人",
      "宇宙・世界の構造と宗教思想というテーマを中心に、創造や制作といった観点から文献を精読する。演習で扱った内容は、各自の問題意識に応じていろいろな場でアウトプットされることが望ましい。電子シラバスを一読のこと。(他専攻・他学類歓迎)",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB63F62",
      "宗教学演習IV-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "金6",
      "1H201",
      "土井 裕人",
      "宇宙・世界の構造と宗教思想というテーマを中心に、創造や制作といった観点から文献を精読する。演習で扱った内容は、各自の問題意識に応じていろいろな場でアウトプットされることが望ましい。電子シラバスを一読のこと。(他専攻・他学類歓迎)",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB63F72",
      "宗教学演習IV-c",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春C秋C",
      "集中",
      "",
      "土井 裕人",
      "宇宙・世界の構造と宗教思想というテーマを中心に、創造や制作といった観点から文献を精読する。演習で扱った内容は、各自の問題意識に応じていろいろな場でアウトプットされることが望ましい。電子シラバスを一読のこと。(他専攻・他学類歓迎)",
      "「宗教学演習IV-a」および「宗教学演習IV-b」を履修済あるいは履修予定の者に限る。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB63G12",
      "東洋宗教思想史演習I-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "水5",
      "1B303",
      "一色 大悟",
      "漢文またはサンスクリットで文献を講読し、アジアの諸文化の一源流であるインドの文化・宗教思想を知る礎とする。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB63G22",
      "東洋宗教思想史演習I-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "水5",
      "1B303",
      "河﨑 豊",
      "現在のタイやミャンマー、スリランカなどで信仰されている仏教（いわゆる上座部仏教、テーラワーダ仏教）の正典の中でも最古層に位置する『サンユッタ・ニカーヤ』第一篇「サガータ・ヴァッガ」は、仏教の開祖ゴータマ・ブッダの思想にせまるために欠かせない資料のひとつである。この授業では直接原典に基づきながら、注釈文献やサンスクリット語で書かれた仏典、中国語（漢文）やチベット語に訳された仏典といった諸資料との類似箇所も参考にして同経典が説く内容について読みながらその内容について参加者全員で議論し、考察する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB63G32",
      "東洋宗教思想史演習I-c",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "漢文またはサンスクリットで文献を講読し、アジアの諸文化の一源流であるインドの文化・宗教思想を知る礎とする。",
      "2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AB63G52",
      "東洋宗教思想史演習II-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "金4",
      "",
      "志田 泰盛",
      "宗教学コースにおける、主として東洋宗教を扱う学生の卒業論文執筆に向けたプレゼンテーション演習。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB63G62",
      "東洋宗教思想史演習II-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "金4",
      "",
      "志田 泰盛",
      "宗教学コースにおける、主として東洋宗教を扱う学生の卒業論文執筆に向けたプレゼンテーション演習。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB63G72",
      "東洋宗教思想史演習II-c",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春C夏季休業中 秋C春季休業中",
      "集中",
      "",
      "志田 泰盛",
      "宗教学コースにおける、主として東洋宗教を扱う学生の卒業論文執筆に向けたプレゼンテーション演習。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB63H12",
      "西洋宗教思想史演習-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "西洋古代の宗教思想を中心に検討する。邦訳された研究書を使用し、参加者が輪番で準備したレジュメにより進める予定。電子シラバスを一読のこと。",
      "2024年度開講せず。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB63H22",
      "西洋宗教思想史演習-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "西洋古代の宗教思想を中心に検討する。邦訳された研究書を使用し、参加者が輪番で準備したレジュメにより進める予定。電子シラバスを一読のこと。",
      "2024年度開講せず。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB63H32",
      "西洋宗教思想史演習-c",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "西洋古代の宗教思想を中心に検討する。邦訳された研究書を使用し、参加者が輪番で準備したレジュメにより進める予定。電子シラバスを一読のこと。",
      "「西洋宗教思想史演習-a」および「西洋宗教思想史演習-b」を履修済あるいは履修中の者に限る。 2024年度開講せず。 対面(オンライン併用型) 専門の演習科目であるので、人文学類哲学主専攻以外からの履修は、必ず事前に相談すること。"
    ],
    [
      "AB63H52",
      "宗教哲学演習-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火4",
      "1B310",
      "保呂 篤彦",
      "宗教研究の方法論や宗教哲学に関係する基本的なテクストを講読しながら、その内容について議論する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB63H62",
      "宗教哲学演習-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火4",
      "1B310",
      "保呂 篤彦",
      "宗教研究の方法論や宗教哲学に関係する基本的なテクストを講読しながら、その内容について議論する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB63H72",
      "宗教哲学演習-c",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春C",
      "火4,5",
      "1B310",
      "保呂 篤彦",
      "宗教研究の方法論や宗教哲学に関係する基本的なテクストを講読しながら、その内容について議論する。",
      "「宗教哲学演習a(または-a)」および「宗教哲学演習b(または-b)」を履修済あるいは履修中の者に限る。 対面"
    ],
    [
      "AB63J13",
      "宗教学実習-A",
      "3",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本国内の宗教施設等を訪れ、宗教の現場に接する。",
      "現地訪問して実施する。初日はオリエンテーションとして対面で実施予定。 人文学類哲学主専攻（進級予定を含む）以外の学生は、必ず事前相談のこと。 西暦奇数年度開講。 対面(オンライン併用型) "
    ],
    [
      "AB63J23",
      "宗教学実習-B",
      "3",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋BC 春季休業中",
      "集中",
      "",
      "土井 裕人",
      "日本国内の宗教施設等を訪れ、宗教の現場に接する。",
      "哲学主専攻以外の学生は事前相談のこと。 西暦偶数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB63J51",
      "人間社会と宗教",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月2",
      "1H201",
      "山中 弘",
      "社会学の基礎理論について、人間の社会における宗教を手がかりに学ぶ。",
      "原則として、人文・文化学群生に限る。 対面"
    ],
    [
      "AB63K12",
      "宗教学研究-a",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "保呂 篤彦,志田 泰盛,土井 裕人",
      "卒業論文執筆のための演習",
      "対面(オンライン併用型) 詳細については、主査の教員からの指示に従うこと。"
    ],
    [
      "AB63K22",
      "宗教学研究-b",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "保呂 篤彦,志田 泰盛,土井 裕人",
      "卒業論文執筆のための演習",
      "対面(オンライン併用型) 詳細については、主査の教員からの指示に従うこと。"
    ],
    [
      "AB63K32",
      "宗教学研究-b",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "保呂 篤彦,志田 泰盛,土井 裕人",
      "卒業論文執筆のための演習",
      "春学期末卒業予定者用。 対面(オンライン併用型) 前年度までに「宗教学研究-a」を修得済みの学生のみに限る。履修登録方法については別途周知予定。"
    ],
    [
      "AB63K38",
      "卒業論文(宗教学)",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "保呂 篤彦,志田 泰盛,土井 裕人",
      "宗教学に関する卒業論文",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB63K48",
      "卒業論文（宗教学）",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "保呂 篤彦,志田 泰盛,土井 裕人",
      "宗教学に関する卒業論文",
      "春学期末卒業予定者用。 対面(オンライン併用型) 履修登録方法については別途周知予定。"
    ],
    [
      "AB70A11",
      "日本史概説I-a",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "木5",
      "1H201",
      "三谷 芳幸",
      "奈良時代の政治・社会を中心に、日本古代史の諸問題を概説する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB70A21",
      "日本史概説I-b",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "木5",
      "1H201",
      "三谷 芳幸",
      "平安時代の政治・社会を中心に、日本古代史の諸問題を概説する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB70A31",
      "日本史概説II-a",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "金3",
      "1C310",
      "中野目 徹",
      "日本史の近代・現代史を思想の形成と流通という視点から概説する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB70A41",
      "日本史概説II-b",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "金3",
      "1C310",
      "田中 友香理",
      "日本史の近代・現代史を思想の構造と展開という視点から概説する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB70B11",
      "古代西アジア史概説-a",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "NT",
      "",
      "柴田 大輔",
      "楔形文字文化圏に重点を置き、紀元前三千年紀から二千年紀前半の古代西アジア史を講義する。",
      "この科目は人文・文化学群人文学類の専門基礎科目であるため、受講希望者が多い場合には受講制限をかけ、人文・文化学群の学生、人文・文化学群に進学を希望する総合学域群の学生、並びに教職科目として受講する社会学類・地球学類の学生を優先する可能性がある。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "AB70B21",
      "古代西アジア史概説-b",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "NT",
      "",
      "山田 重郎",
      "楔形文字文化圏に重点を置き、紀元前二千年紀後半から一千年紀の古代西アジア史を講義する。",
      "この科目は人文・文化学群人文学類の専門基礎科目であるため、受講希望者が多い場合には受講制限をかけ、人文・文化学群の学生、人文・文化学群に進学を希望する総合学域群の学生、並びに教職科目として受講する社会学類・地球学類の学生を優先する可能性がある。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "AB70C11",
      "中国史概説-a",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "木4",
      "2B412",
      "上田 裕之",
      "「草原と中華の関係史」前編:農耕の始まりから12世紀まで。",
      "★2018年度以前入学者の人文・文化学群コアカリキュラム（人文学類生は学群コアカリキュラムとしては履修できない） 対面"
    ],
    [
      "AB70C21",
      "中国史概説-b",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "木4",
      "2B412",
      "上田 裕之",
      "「草原と中華の関係史」後編:13世紀から現在まで。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB70E11",
      "ヨーロッパ史概説-a",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "金6",
      "",
      "村上 宏昭",
      "中近世ヨーロッパの社会史について講義する。",
      "150人を受講人数の上限とする。履修登録者多数の場合は、人文・文化学群と総合学域群の学生を優先したうえで抽選を実施する。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "AB70E21",
      "ヨーロッパ史概説-b",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "金6",
      "",
      "村上 宏昭",
      "近現代ヨーロッパの社会史について講義する。",
      "150人を受講人数の上限とする。履修登録者多数の場合は、人文・文化学群と総合学域群の学生を優先したうえで抽選を実施する。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "AB70F11",
      "歴史地理学概説-a",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "木3",
      "2H101",
      "中西 僚太郎",
      "歴史地理学とはどのような学問であるかについて、主として人口・都市・交通をテーマとして取り上げ解説する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB70F21",
      "歴史地理学概説-b",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "木3",
      "1D201",
      "清水 克志",
      "歴史地理学とはどのような学問であるかについて、主として産業・宗教・文化をテーマとして取り上げ解説する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB71A11",
      "日本史史料学I-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "木6",
      "1B303",
      "三谷 芳幸",
      "行政文書を中心に、古代史料の検討をおこなう。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB71A21",
      "日本史史料学I-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "木6",
      "1B303",
      "三谷 芳幸",
      "行政に関わる帳簿を中心に、古代史料の検討をおこなう。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB71A51",
      "日本史史料学III-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "金4",
      "1B303",
      "田中 友香理",
      "公文書を中心に近代史料の検討を行う。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB71A61",
      "日本史史料学III-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "金4",
      "1B303",
      "田中 友香理",
      "私文書を中心に近代史料の検討を行う。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB71B71",
      "日本史特講IV-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "金3",
      "1B303",
      "田中 友香理",
      "日本思想史学の課題と方法を、徳富蘇峰を取り上げて検討する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB71B81",
      "日本史特講IV-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "金3",
      "1B303",
      "中野目 徹",
      "日本思想史学の課題と方法を、志賀重昂を取り上げて検討する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB71C31",
      "日本史特講VI-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "",
      "中世の政治・社会を考察する。",
      "西暦偶数年度開講。 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "AB71C41",
      "日本史特講VI-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春季休業中",
      "集中",
      "",
      "",
      "中世期の対外関係史を考察する。あわせて中世の政治・社会の特質についても言及する。",
      "西暦偶数年度開講。 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "AB71E32",
      "日本史演習II-a",
      "2",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木3,4",
      "1B410",
      "三谷 芳幸",
      "奈良・平安時代に関する法制史料を輪読する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB71E42",
      "日本史演習II-b",
      "2",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木3,4",
      "1B410",
      "三谷 芳幸",
      "奈良・平安時代に関する法制史料を精読する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB71F12",
      "日本史演習V-a",
      "2",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火3,4",
      "1B410",
      "中野目 徹,田中 友香理",
      "明治期について論じた先行研究を輪読する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB71F22",
      "日本史演習V-b",
      "2",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火3,4",
      "1B410",
      "中野目 徹,田中 友香理",
      "明治期に関する文献史料を精読する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB71G13",
      "日本史実習-A",
      "3",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋学期",
      "応談",
      "",
      "三谷 芳幸",
      "古代史が営まれた現場を訪ね、遺跡・遺物などを実見する。",
      "原則として、日本史演習Ⅱ-a履修済かつ日本史演習Ⅱ-b履修中の者を対象とする。 西暦偶数年度開講。 含野外調査. 対面"
    ],
    [
      "AB71G33",
      "日本史実習-C",
      "3",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋学期",
      "応談",
      "",
      "中野目 徹,田中 友香理",
      "日本近代・現代史が営まれた場に赴きフィールドワークを行なう。",
      "原則として、日本史演習Ⅴ-a履修済かつ日本史演習Ⅴ-b履修中の者を対象とする。 西暦偶数年度開講。 含野外調査. 対面"
    ],
    [
      "AB71K12",
      "日本史研究-a",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "中野目 徹,三谷 芳幸,田中 友香理",
      "卒業論文作成の指導を行なう。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB71K22",
      "日本史研究-b",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "中野目 徹,三谷 芳幸,田中 友香理",
      "卒業論文執筆の指導を行なう。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB71K38",
      "卒業論文(日本史学)",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "中野目 徹,三谷 芳幸,田中 友香理",
      "日本史学に関する卒業論文。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB72A12",
      "アッカド語初級I",
      "2",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春A",
      "金3,4",
      "1B402",
      "柴田 大輔",
      "アッカド語の初級文法と簡単な楔形文字について学習する。特に名詞について学ぶ。",
      "原則として受講は人文・文化学群と総合学域群第１類の学生に限る。 対面"
    ],
    [
      "AB72A22",
      "アッカド語初級II",
      "2",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春B",
      "金3,4",
      "1B402",
      "柴田 大輔",
      "アッカド語の初級文法と簡単な楔形文字について学習する。特に強動詞のG語幹について学ぶ。",
      "受講は「アッカド語初級I」の単位を取得したものに限る。 対面"
    ],
    [
      "AB72A32",
      "アッカド語初級III",
      "2",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋A",
      "金3,4",
      "1B402",
      "柴田 大輔",
      "アッカド語の初級文法と簡単な楔形文字について学習する。特に強動詞のその他の語幹について学ぶ。",
      "受講は「アッカド語初級II」の単位を取得したものに限る。 対面"
    ],
    [
      "AB72A42",
      "アッカド語初級IV",
      "2",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋B",
      "金3,4",
      "1B402",
      "柴田 大輔",
      "アッカド語の初級文法と簡単な楔形文字について学習する。特に弱動詞について学ぶ。",
      "受講は「アッカド語初級III」の単位を取得したものに限る。 対面"
    ],
    [
      "AB72C12",
      "古代西アジア史文献学I-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "金2",
      "1B308",
      "山田 重郎",
      "古バビロニア時代の王碑文を講読する。",
      "受講は「アッカド語初級IV」の単位を取得したものに限る。対面。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB72C22",
      "古代西アジア史文献学I-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "金2",
      "1B308",
      "山田 重郎",
      "新アッシリア時代の王碑文を講読する。",
      "受講は「アッカド語初級IV」の単位を取得したものに限る。対面。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB72C32",
      "古代西アジア史文献学II-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "『ハンムラビ法典』を講読する。",
      "受講は「アッカド語初級IV」の単位を取得したものに限る。対面。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB72C42",
      "古代西アジア史文献学II-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "古バビロニア時代の平易な書簡を講読する。",
      "受講は「アッカド語初級IV」の単位を取得したものに限る。対面を予定。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB72C52",
      "古代西アジア史文献学III-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春A",
      "月5,6",
      "1B201",
      "柴田 大輔",
      "文語バビロニア語の文学・宗教文書を講読する。",
      "受講は「古代西アジア史文献学I-b」もしくは「古代西アジア史文献学II-b」の単位を取得したものに限る。対面。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB72C62",
      "古代西アジア史文献学III-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春B",
      "月5,6",
      "1B201",
      "柴田 大輔",
      "文語バビロニア語の文学・宗教文書を講読する。",
      "受講は「古代西アジア史文献学III-a」の単位を取得したものに限る。対面。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB72C72",
      "古代西アジア史文献学IV-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋A",
      "月5,6",
      "1B201",
      "柴田 大輔",
      "文語バビロニア語の文学・宗教文書を講読する。",
      "受講は「古代西アジア史文献学I-b」もしくは「古代西アジア史文献学II-b」の単位を取得したものに限る。対面。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB72C82",
      "古代西アジア史文献学IV-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋B",
      "月5,6",
      "1B201",
      "柴田 大輔",
      "文語バビロニア語の文学・宗教文書を講読する。",
      "受講は「古代西アジア史文献学IV-a」の単位を取得したものに限る。対面。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB72D12",
      "古代西アジア史文献学V-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "バビロニア語文学・宗教文書を講読する。",
      "受講は「古代西アジア史文献学I-b」もしくは「古代西アジア史文献学II-b」の単位を取得したものに限る。対面。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB72D22",
      "古代西アジア史文献学V-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "バビロニア語文学・宗教文書を講読する。",
      "受講は「古代西アジア史文献学V-a」の単位を取得したものに限る。対面。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB72D32",
      "古代西アジア史文献学VI-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "バビロニア語文学・宗教文書を講読する。",
      "受講は「古代西アジア史文献学I-b」もしくは「古代西アジア史文献学II-b」の単位を取得したものに限る。対面を予定。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB72D42",
      "古代西アジア史文献学VI-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "バビロニア語文学・宗教文書を講読する。",
      "受講は「古代西アジア史文献学VI-a」の単位を取得したものに限る。対面を予定。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB72F11",
      "古代西アジア史特講I-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "金6",
      "1B308",
      "山田 重郎",
      "古代西アジア史に関する講義を行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB72F21",
      "古代西アジア史特講I-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "金6",
      "1B308",
      "柴田 大輔",
      "古代西アジア史に関する講義を行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB72H12",
      "古代西アジア史演習I-a",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "古代西アジア史の研究に取り組む学生の演習。自らの研究課題について発表し、また討論する。",
      "受講は「アッカド語初級IV」もしくは「アッカド語初級b」の単位を取得したものに限る。 2023年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB72H22",
      "古代西アジア史演習I-b",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "古代西アジア史の研究に取り組む学生の演習。自らの研究課題について発表し、また討論する。",
      "受講は「アッカド語初級IV」もしくは「アッカド語初級b」の単位を取得したものに限る。対面。 2023年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB72H32",
      "古代西アジア史演習II-a",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火3,4",
      "1C401",
      "山田 重郎,柴田 大輔",
      "古代西アジア史の研究に取り組む学生の演習。自らの研究課題について発表し、また討論する。",
      "受講は「アッカド語初級IV」もしくは「アッカド語初級b」の単位を取得したものに限る。 2024年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB72H42",
      "古代西アジア史演習II-b",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "火3,4",
      "1C401",
      "山田 重郎,柴田 大輔",
      "古代西アジア史の研究に取り組む学生の演習。自らの研究課題について発表し、また討論する。",
      "受講は「アッカド語初級IV」もしくは「アッカド語初級b」の単位を取得したものに限る。 2024年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB72H52",
      "古代西アジア史演習III-a",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "古代西アジア史の研究に取り組む学生の演習。自らの研究課題について発表し、また討論する。",
      "受講は「アッカド語初級IV」もしくは「アッカド語初級b」の単位を取得したものに限る。 2022年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB72H62",
      "古代西アジア史演習III-b",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "古代西アジア史の研究に取り組む学生の演習。自らの研究課題について発表し、また討論する。",
      "受講は「アッカド語初級IV」もしくは「アッカド語初級b」の単位を取得したものに限る。 2022年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB73A12",
      "中国史文献学I-a",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 3",
      "春AB",
      "木6",
      "1B202",
      "上田 裕之",
      "『清実録』の講読を通して漢文史料の基礎的な読解能力を身につける。全履修生が各々の担当部分についてレジュメを作成し報告を行う。『大漢和辞典』および『中日大辞典』の使用が最低限のノルマとして課される。",
      "2024年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB73A22",
      "中国史文献学I-b",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 3",
      "秋AB",
      "木6",
      "1B202",
      "上田 裕之",
      "『清実録』の講読を通して漢文史料の読解能力を実践的な水準に高める。全履修生が各々の担当部分についてレジュメを作成し報告を行う。『大漢和辞典』および『中日大辞典』の使用が最低限のノルマとして課される。",
      "2024年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB73A32",
      "中国史文献学II-a",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "『石渠余紀』の講読を通して漢文史料の基礎的な読解能力を身につける。全履修生が各々の担当部分についてレジュメを作成し報告を行う。『大漢和辞典』および『中日大辞典』の使用が最低限のノルマとして課される。",
      "2022年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB73A42",
      "中国史文献学II-b",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "『石渠余紀』の講読を通して漢文史料の読解能力を実践的な水準に高める。全履修生が各々の担当部分についてレジュメを作成し報告を行う。『大漢和辞典』および『中日大辞典』の使用が最低限のノルマとして課される。",
      "2022年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB73A52",
      "中国史文献学III-a",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "『清史列伝』の講読を通して漢文史料の基礎的な読解能力を身につける。全履修生が各々の担当部分についてレジュメを作成し報告を行う。『大漢和辞典』および『中日大辞典』の使用が最低限のノルマとして課される。",
      "2023年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB73A62",
      "中国史文献学III-b",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "『清史列伝』の講読を通して漢文史料の読解能力を実践的な水準に高める。全履修生が各々の担当部分についてレジュメを作成し報告を行う。『大漢和辞典』および『中日大辞典』の使用が最低限のノルマとして課される。",
      "2023年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB73C12",
      "満洲語文語基礎-a",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "清朝の公用語である満洲語の文字・文法と満洲語史料の基礎知識を、講義と史料講読を通じて習得する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB73C22",
      "満洲語文語基礎-b",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "史料講読を通じて、清朝の公用語である満洲語の文法に関する知識を定着させ、満洲語史料の読解力の向上を図る。",
      "この科目の受講は「満洲語文語基礎-a」の単位を既に取得した学生に限る。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB73C32",
      "満洲語文語-a",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 3",
      "春AB",
      "木5",
      "1B204",
      "岩田 啓介",
      "清朝の内陸アジア政策に関する満洲語の編纂史料を講読し、満洲語史料を読み解くための実践的知識を獲得する。",
      "この科目の受講は「満洲語文語基礎-b」の単位を既に取得した学生に限る。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB73C42",
      "満洲語文語-b",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 3",
      "秋AB",
      "木5",
      "1B204",
      "岩田 啓介",
      "清朝の内陸アジア政策に関する?案史料(公文書)を講読し、満洲語史料を読み解くための応用的能力を獲得する。",
      "この科目の受講は「満洲語文語-a」の単位を既に取得した学生に限る。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB73D12",
      "チベット語文語基礎-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "チベット語の文字と文法の基礎を解説し、チベット語史料を読解するための基礎知識を習得する。",
      "西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AB73D22",
      "チベット語文語基礎-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "平易なチベット語文書の講読を通じて、チベット語の文法に関する知識を定着させるとともに、チベット語史料の読解力の向上を図る。",
      "この科目の受講は「チベット語文語基礎-a」の単位を既に取得した学生に限る。 西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AB73F11",
      "中国史特講I-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木3",
      "1B408",
      "岩田 啓介",
      "17世紀に成立した清朝(ダイチン・グルン)の特徴を、周辺諸勢力との関係を踏まえて多角的な視座から解説する。それを通じて、清朝の統治構造と国家論に関する知識を深めることを目標とする。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB73F21",
      "中国史特講I-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木3",
      "1B408",
      "岩田 啓介",
      "17~18世紀における清朝と内陸アジア諸勢力との関係について、特にチベットとその境界地帯の勢力に着目して解説する。それを通じて、清朝の内陸アジア政策の特徴とそれを規定した多面的な要因についての理解を深める。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB73H12",
      "中国史演習I-a",
      "2",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "人文学類中国史サブコースのゼミ。自らの研究テーマに関係する先行研究を精読し、そこに批判的検討を加えることを通して、卒業論文に向けて自らの研究課題を明確化していくことを目標とする。",
      "この科目の受講は「中国史文献学」の単位を取得済みまたは履修中の学生に限る。2024年度に受講を予定していた学生は「中国史演習II-a」を履修すること。 2026年度より2年おきに開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AB73H22",
      "中国史演習I-b",
      "2",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "人文学類中国史サブコースのゼミ。自らの研究課題に即して先行研究および史料を調査・収集し、そこに批判的検討を加えることを通して、卒業論文に向けて自らの研究を具体化していくことを目標とする。",
      "この科目の受講は「中国史文献学」の単位を取得済みまたは履修中の学生に限る。2024年度に受講を予定していた学生は「中国史演習II-b」を履修すること。 2026年度より2年おきに開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AB73H32",
      "中国史演習II-a",
      "2",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火3,4",
      "共同利用棟A202",
      "岩田 啓介",
      "人文学類中国史サブコースのゼミ。自らの研究テーマに関係する先行研究を精読し、そこに批判的検討を加えることを通して、卒業論文に向けて自らの研究課題を明確化していくことを目標とする。",
      "この科目の受講は「中国史文献学」の単位を取得済みまたは履修中の学生に限る。 2024年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB73H42",
      "中国史演習II-b",
      "2",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火3,4",
      "共同利用棟A202",
      "岩田 啓介",
      "人文学類中国史サブコースのゼミ。自らの研究課題に即して先行研究および史料を調査・収集し、そこに批判的検討を加えることを通して、卒業論文に向けて自らの研究を具体化していくことを目標とする。",
      "この科目の受講は「中国史文献学」の単位を取得済みまたは履修中の学生に限る。 2024年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB73H52",
      "中国史演習III-a",
      "2",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火3,4",
      "1C304",
      "上田 裕之",
      "人文学類中国史サブコースのゼミ。自らの研究テーマに関係する先行研究を精読し、そこに批判的検討を加えることを通して、卒業論文に向けて自らの研究課題を明確化していくことを目標とする。",
      "この科目の受講は「中国史文献学」の単位を取得済みまたは履修中の学生に限る。 対面"
    ],
    [
      "AB73H62",
      "中国史演習III-b",
      "2",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火3,4",
      "1C304",
      "上田 裕之",
      "人文学類中国史サブコースのゼミ。自らの研究課題に即して先行研究および史料を調査・収集し、そこに批判的検討を加えることを通して、卒業論文に向けて自らの研究を具体化していくことを目標とする。",
      "この科目の受講は「中国史文献学」の単位を取得済みまたは履修中の学生に限る。 対面"
    ],
    [
      "AB74A12",
      "ヨーロッパ・アメリカ史基礎文献講読-a",
      "2",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "金5",
      "1B202",
      "村上 宏昭",
      "ヨーロッパ・アメリカ史の英文入門書を講読する。",
      "この科目の単位取得が、「ヨーロッパ・アメリカ史演習I-a」?「ヨーロッパ・アメリカ史演習III-b」の履修条件になる。 対面"
    ],
    [
      "AB74A22",
      "ヨーロッパ・アメリカ史基礎文献講読-b",
      "2",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "金5",
      "1B202",
      "村上 宏昭",
      "ヨーロッパ・アメリカ史に関する基礎的な英文研究書・論文を講読する。",
      "この科目の単位取得が、「ヨーロッパ・アメリカ史演習I-a」?「ヨーロッパ・アメリカ史演習III-b」の履修条件になる。 対面"
    ],
    [
      "AB74C12",
      "ヨーロッパ・アメリカ史文献学I-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木4",
      "",
      "高岡 慎太郎",
      "ヨーロッパ近現代史に関するドイツ語文献を講読する。",
      "西暦偶数年度開講。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AB74C22",
      "ヨーロッパ・アメリカ史文献学I-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木4",
      "",
      "高岡 慎太郎",
      "ヨーロッパ近現代史に関するドイツ語文献を講読する。",
      "西暦偶数年度開講。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AB74C32",
      "ヨーロッパ・アメリカ史文献学II-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ヨーロッパ近現代史に関するドイツ語文献を講読する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB74C42",
      "ヨーロッパ・アメリカ史文献学II-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ヨーロッパ近現代史に関する欧文文献を講読する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB74H12",
      "ヨーロッパ・アメリカ史演習I-a",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火5,6",
      "1B308",
      "村上 宏昭",
      "ヨーロッパ・アメリカ史の研究に取り組む学生の演習。自ら設定した課題について発表し、討論する。",
      "この科目の受講は「ヨーロッパ・アメリカ史基礎文献購読a」・「同b」もしくは「ヨーロッパ・アメリカ史基礎文献購読-a」・「同-b」の単位を取得したものに限る。 2024年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB74H22",
      "ヨーロッパ・アメリカ史演習I-b",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "火5,6",
      "1B308",
      "村上 宏昭",
      "ヨーロッパ・アメリカ史の研究に取り組む学生の演習。自ら設定した課題について発表し、討論する。",
      "この科目の受講は「ヨーロッパ・アメリカ史基礎文献購読a」・「同b」もしくは「ヨーロッパ・アメリカ史基礎文献購読-a」・「同-b」の単位を取得したものに限る。 2024年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB74H32",
      "ヨーロッパ・アメリカ史演習II-a",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ヨーロッパ・アメリカ史の研究に取り組む学生の演習。自ら設定した課題について発表し、討論する。",
      "この科目の受講は「ヨーロッパ・アメリカ史基礎文献購読a」・「同b」もしくは「ヨーロッパ・アメリカ史基礎文献購読-a」・「同-b」の単位を取得したものに限る。 2022年度より2年おきに開講。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AB74H42",
      "ヨーロッパ・アメリカ史演習II-b",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ヨーロッパ・アメリカ史の研究に取り組む学生の演習。自ら設定した課題について発表し、討論する。",
      "この科目の受講は「ヨーロッパ・アメリカ史基礎文献購読a」・「同b」もしくは「ヨーロッパ・アメリカ史基礎文献購読-a」・「同-b」の単位を取得したものに限る。 2022年度より2年おきに開講。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AB74H52",
      "ヨーロッパ・アメリカ史演習III-a",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ヨーロッパ・アメリカ史の研究に取り組む学生の演習。自ら設定した課題について発表し、討論する。",
      "この科目の受講は「ヨーロッパ・アメリカ史基礎文献講読-a」・「同-b」の単位を取得したものに限る。 2023年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB74H62",
      "ヨーロッパ・アメリカ史演習III-b",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "火5,6",
      "1B308",
      "村上 宏昭",
      "ヨーロッパ・アメリカ史の研究に取り組む学生の演習。自ら設定した課題について発表し、討論する。",
      "この科目の受講は「ヨーロッパ・アメリカ史基礎文献講読-a」・「同-b」の単位を取得したものに限る。また留学経験者に限る。2024年度臨時開講。 対面"
    ],
    [
      "AB74K12",
      "ユーラシア史研究-a",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "柴田 大輔,山田 重郎,岩田 啓介,上田 裕之,村上 宏昭",
      "ユーラシア史に関する卒業論文作成の指導を行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB74K22",
      "ユーラシア史研究-b",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "柴田 大輔,山田 重郎,岩田 啓介,上田 裕之,村上 宏昭",
      "ユーラシア史に関する卒業論文作成の指導を行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB74K38",
      "卒業論文（ユーラシア史学）",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "柴田 大輔,山田 重郎,岩田 啓介,上田 裕之,村上 宏昭",
      "ユーラシア史学に関する卒業論文。",
      ""
    ],
    [
      "AB75A11",
      "歴史地誌学-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本列島が内包する地域差や多様性に着目しながら、景観や生活文化の地域的特色と歴史的変化について理解する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB75A21",
      "歴史地誌学-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋C",
      "木4,5",
      "",
      "中西 僚太郎",
      "中国・朝鮮半島を含む東アジアの歴史地理的諸事象を、各事象の大陸と半島、沿岸部と内陸部などの地域差に注目しながら、相互に関連付けて理解する。",
      "西暦偶数年度開講。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "AB75A31",
      "歴史地理学研究法-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "歴史地理学研究における近世および近代史料の扱い方について教授する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB75A41",
      "歴史地理学研究法-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "歴史地理学研究における読図や作図の方法、GISの活用方法について教授する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB75A51",
      "歴史地理学特講-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ヨーロッパの歴史地理を、系統地理的な分野別に概観することによって、ヨーロッパの空間的な形成過程について概説する。",
      "両日ともに1-5限で実施。 西暦奇数年度開講。 対面 欧米歴史地理学講義aの単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AB75A61",
      "歴史地理学特講-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ヨーロッパの中でも、とくにフランスの歴史地理を取り上げ、その歴史的展開を時間軸に沿って概説する。",
      "両日ともに1～5限実施。 西暦奇数年度開講。 対面 欧米歴史地理学講義bの単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AB75B12",
      "歴史地理学文献演習I-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "歴史地理学に関する英文のテキストを購読し、それを基に歴史地理学の方法論について解説を加える。",
      "2022年度より2年おきに開講。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AB75B22",
      "歴史地理学文献演習I-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "歴史地理学に関する英文のテキストを購読し、それを基に歴史地理学の諸問題について解説を加える。",
      "受講者は「歴史地理学文献演習I-a」を修得したものに限る。 2022年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB75B42",
      "歴史地理学文献演習II-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "歴史地理学に関する英文のテキストを講読し、それを基に歴史地理学の方法論について解説を加える。",
      "2023年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB75B52",
      "歴史地理学文献演習II-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "歴史地理学に関する英文のテキストを講読し、それを基に歴史地理学の諸問題について解説を加える。",
      "受講者は「歴史地理学文献演習Ⅱ-a」を修得したものに限る。 2023年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB75B72",
      "歴史地理学文献演習III-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "金4",
      "1B403",
      "中西 僚太郎,清水 克志",
      "歴史地理学に関する英文のテキストを講読し、それを基に歴史地理学の方法論について解説を加える。",
      "2024年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB75B82",
      "歴史地理学文献演習III-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "金4",
      "1B403",
      "中西 僚太郎",
      "歴史地理学に関する英文のテキストを講読し、それを基に歴史地理学の諸問題について解説を加える。",
      "受講者は「歴史地理学文献演習Ⅲ-ｂ」を修得したものに限る。 2024年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB75C12",
      "歴史地理学演習I-a",
      "2",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木4,5",
      "1B403",
      "中西 僚太郎,清水 克志",
      "歴史地理学の研究手法の習得を目的とする。学術雑誌論文の講読を通して、資料の収集と解読法、図化の手法などを学ぶ。",
      "歴史地理学コース希望の学生は2年次から履修すること。 2024年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB75C22",
      "歴史地理学演習I-b",
      "2",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木4,5",
      "1B403",
      "中西 僚太郎,清水 克志",
      "歴史地理学の研究手法の習得を目的とする。学術雑誌論文の講読を通して、資料の収集と解読法、図化の手法などを学ぶ。",
      "受講者は「歴史地理学演習Ⅰ-aを修得したものに限る。歴史地理学コース希望の学生は2年次から履修すること。 2024年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB75C32",
      "歴史地理学演習II-a",
      "2",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "歴史地理学の研究手法の習得を目的とする。学術雑誌論文の購読を通して、論文の構成方法、まとめ方などを学ぶ。",
      "歴史地理学コース希望の学生は2年次から履修すること。 2022年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB75C42",
      "歴史地理学演習II-b",
      "2",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "歴史地理学の研究手法の習得を目的とする。学術雑誌論文の購読を通して、資料の収集と解読法、図化の手法などを学ぶ。",
      "受講者は「歴史地理学演習Ⅱ-a」を修得したものに限る。歴史地理学コース希望の学生は2年次から履修すること。 2022年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB75C52",
      "歴史地理学演習III-a",
      "2",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "歴史地理学の研究手法の習得を目的とする。学術雑誌論文の講読を通して、論文の構成方法、まとめ方などを学ぶ。",
      "歴史地理学コース希望の学生は2年次から履修すること。 2023年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB75C62",
      "歴史地理学演習III-b",
      "2",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "歴史地理学の研究手法の習得を目的とする。学術雑誌論文の講読を通して、資料の収集と解読法、図化の手法などを学ぶ。",
      "受講者は「歴史地理学演習Ⅲ-a」を修得したものに限る。歴史地理学コース希望の学生は2年次から履修すること。 2023年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB75E13",
      "歴史地理学実習-A",
      "3",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "歴史地理学研究に必要とされる文献調査、聞き取り調査や野外観察の方法を現地指導する。",
      "歴史地理学コース希望の学生は2年次から履修すること。 2022年度より2年おきに開講。 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "AB75E23",
      "歴史地理学実習-B",
      "3",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "歴史地理学研究に必要とされる文献調査、聞き取り調査や野外観察の方法を現地指導する。",
      "歴史地理学コース希望の学生は2年次から履修すること。履修は原則として歴史地理学演習の受講者に限る。 2023年度より2年おきに開講。 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "AB75E33",
      "歴史地理学実習-C",
      "3",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春B秋A",
      "集中",
      "",
      "中西 僚太郎,清水 克志",
      "歴史地理学研究に必要とされる文献調査、聞き取り調査や野外観察の方法を現地指導する。",
      "歴史地理学コース希望の学生は2年次から履修すること。履修は原則として歴史地理学演習の受講者に限る。 2024年度より2年おきに開講。 6/10,10/27-10/30 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "AB75K12",
      "歴史地理学研究-a",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "1B403",
      "中西 僚太郎,清水 克志",
      "歴史地理学コースの学生の卒論指導を春学期に即して行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB75K22",
      "歴史地理学研究-b",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "1B403",
      "中西 僚太郎,清水 克志",
      "歴史地理学コースの学生の卒論指導を秋学期に即して行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB75K38",
      "卒業論文(歴史地理学)",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "中西 僚太郎,清水 克志",
      "歴史地理学コースの卒業論文である。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB75K48",
      "卒業論文（歴史地理学）",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "中西 僚太郎,清水 克志",
      "歴史地理学コースの卒業論文である。",
      "春学期末卒業予定者用。 対面 履修登録方法については別途周知予定。"
    ],
    [
      "AB80A11",
      "先史学概説-a",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "金3",
      "共同利用棟A101",
      "三宅 裕",
      "人類史を理解するための方法・内容について具体的な事例を提示しつつ解説する。縄文時代をテーマとし、集落構造を中心に、環状列石、環状木柱列、周堤墓などの遺構についても解説し、縄文社会への理解を深める。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB80A21",
      "先史学概説-b",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "金3",
      "共同利用棟A101",
      "三宅 裕",
      "人類史を理解するために先史学では何が行われているのか、具体的な事例を扱いながら解説する。縄文時代をテーマとし、生業を中心に、装身具、儀器などの遺物についても解説し、縄文社会への理解を深める。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB80B11",
      "考古学概説-a",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "木3",
      "1C310",
      "滝沢 誠",
      "考古学とはどのような学問か。考古学の射程と限界について、研究の到達点と問題点に言及しつつ解説する。とくに、考古学の方法について講義をおこなう。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB80B21",
      "考古学概説-b",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "木3",
      "1C310",
      "滝沢 誠",
      "考古学とはどのような学問か。考古学の射程と限界について、研究の到達点と問題点に言及しつつ解説する。とくに、日本考古学の成果と課題について講義をおこなう。",
      "★2018年度以前入学者の人文・文化学群コアカリキュラム(人文学類生は学群コアカリキュラムとしては履修できない) 対面"
    ],
    [
      "AB80C11",
      "民俗学概説",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "金4",
      "1H201",
      "中野 泰",
      "日本の民俗学の誕生と、20世紀における展開について、柳田国男等の研究者を取り上げ、その思想と方法に焦点を当てて概説し、家・家族の民俗に焦点をあてながら、民俗学的思考法の課題と可能性を考察する。",
      "考古学・民俗学主専攻希望の学生はAC50E11と合わせて民俗学の専門基礎科目とする(人文学類生は学群コアカリキュラムとしては履修できない) 対面(オンライン併用型) manabaで後日通知する"
    ],
    [
      "AB80E11",
      "文化人類学概説",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "木4",
      "",
      "中村 友香",
      "諸社会は世界をどのように知覚してきたのか?理解してきたのか?文化的な活動に焦点を当てて、そこに見いだされる人間集団の根本的な問題について考察する。",
      "考古学・民俗学主専攻希望の学生はAC50E01と合わせて文化人類学の専門基礎科目とする オンライン(同時双方向型) 詳細はmanabaで後日通知する"
    ],
    [
      "AB81B11",
      "先史学特講I-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火4",
      "1H201",
      "板橋 悠",
      "先史学研究にもとめられる人類史と地球環境史に関する学際的な知識を身に着けることを目的とし、人類が取り巻く環境やその変化にどの様に適応してきたかを論じていく。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB81B21",
      "先史学特講I-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火4",
      "1H201",
      "板橋 悠",
      "先史学研究にもとめられる人類史と地球環境史に関する学際的な知識を身に着けることを目的とし、ヒトが社会や文化の発展と共に農耕や集落構築などを通じていかに環境を改変してきたかを論じていく。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB81B31",
      "先史学特講II-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "先史学研究で扱われる理論を理解し応用することを目的とし、各回で人類が取り巻く環境にどの様に適応してきたかを推測する理論やモデルを取り上げて議論する、 双方向型の授業を行う。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB81B41",
      "先史学特講II-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "先史学研究で扱われる理論を理解し応用することを目的とし、 先史集団がどのように農耕社会や都市文明を形成してきたかを説明する理論やモデルを取り上げて議論する、双方向型の授業を行う。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB81B51",
      "先史学特講III-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "西アジア先史時代における生業のあり方を検討し、狩猟採集社会から農耕牧畜社会への移行について論じる。 ",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB81B61",
      "先史学特講III-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "西アジア先史時代における生業のあり方を検討し、動物と人間の関係性、家畜飼育の様相、遊牧の開始、乳利用の意義などについて解説する。 ",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB81B71",
      "先史学特講IV-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "月4",
      "1H101",
      "三宅 裕",
      "アナトリア（トルコ）の事例を中心に、西アジアの先史時代を概観する。旧石器時代から新石器時代までの人類の適応戦略について検討する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB81B81",
      "先史学特講IV-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月4",
      "1H101",
      "三宅 裕",
      "アナトリア（トルコ）の事例を中心に、西アジアの先史時代から古代について概観する。銅石器時代から青銅器時代までの、都市化の過程と都市社会について検討する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB81H13",
      "先史学実習-A",
      "3",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "1週間の室内実習を行う。",
      "2023年度より3年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB81H23",
      "先史学実習-B",
      "3",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "1週間の野外・室内実習を行う。",
      "2023年度より3年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB81H33",
      "先史学実習-C",
      "3",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "1週間の野外・室内実習を行う。",
      "2021年度より3年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB81H43",
      "先史学実習-D",
      "3",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "1週間の室内実習を行う。",
      "2022年度より3年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB82B11",
      "考古学特講I-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本列島における国家の出現や基層文化の形成を中心テーマとし、古墳時代をめぐる諸問題について講義を行う。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB82B21",
      "考古学特講I-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本列島における国家の形成を中心テーマとし、古墳時代の社会と文化について講義を行う。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB82B31",
      "考古学特講II-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "月5",
      "1H101",
      "滝沢 誠",
      "東アジア世界(おもに朝鮮半島)との交流をテーマとし、古墳時代の社会と文化について講義をおこなう。",
      "西暦偶数年度開講。 対面 授業形態は状況に応じてオンラインほかに変更する可能性がある"
    ],
    [
      "AB82B41",
      "考古学特講II-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月5",
      "1H101",
      "滝沢 誠",
      "古墳時代の鉄器生産(主に武器・武具)をとりあげ、それらが国家形成期の日本列島社会に果たした役割について講義をおこなう。",
      "西暦偶数年度開講。 対面 授業形態は状況に応じてオンラインほかに変更する可能性がある"
    ],
    [
      "AB82B51",
      "考古学特講III-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "遺物から過去の社会を研究する一例として石器研究を取り上げ、概説的な知識から専門的な研究実践のノウハウまで、包括的なスキルを習得することを目指す。おもに、石材の獲得、石器の製作技術、使用方法について解説する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB82B61",
      "考古学特講III-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "遺物から過去の社会を研究する一例として石器研究を取り上げ、概説的な知識から専門的な研究実践のノウハウまで、包括的なスキルを習得することを目指す。おもに、石器の型式について、日本と西アジアの石器をとりあげて解説する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB82B71",
      "考古学特講IV-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木4",
      "1B408",
      "前田 修",
      "考古学研究における理論と方法の多様性について、生業・技術・交易・ジェンダー研究など実例を取り上げて解説する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB82B81",
      "考古学特講IV-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木4",
      "1B408",
      "前田 修",
      "考古学研究における理論と方法の多様性について、住居・服飾・儀礼・埋葬研究などの実例を取り上げて解説する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB82H13",
      "考古学実習-A",
      "3",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "１週間程度の野外実習を行う。 受講生は、定められた実習期間のうち必要な日数分の野外実習に参加する。",
      "2021年度より3年おきに開講。 含野外調査. 対面"
    ],
    [
      "AB82H23",
      "考古学実習-B",
      "3",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "1週間の野外実習を行う。受講生は、定められた実習期間のうち必要な日数分の野外実習に参加する。",
      "2022年度より3年おきに開講。 含野外調査. 対面"
    ],
    [
      "AB82H33",
      "考古学実習-C",
      "3",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "1週間の野外実習を行う。受講生は、定められた実習期間のうち必要な日数分の野外実習に参加する。",
      "2023年度より3年おきに開講。 含野外調査. 対面"
    ],
    [
      "AB82H43",
      "考古学実習-D",
      "3",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋学期",
      "集中",
      "",
      "滝沢 誠,前田 修",
      "1週間の野外実習を行う。受講生は、定められた実習期間のうち必要な日数分の野外実習に参加する。",
      "2024年度より3年おきに開講。 含野外調査. 対面"
    ],
    [
      "AB83A11",
      "物質資料研究法-a",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "木6",
      "1B403",
      "前田 修",
      "物質資料研究に必要な室内調査(遺物の分析)の基本技術を学ぶ。",
      "使用する器材の数に限りがあるため、以下に該当する学生のみに履修を制限します。 ・人文学類および総合学域群の1年生で、人文学類考古学・民俗学主専攻に進む予定の者。 ・人文学類の2-4年生で、先史学・考古学演習を履修予定あるいは履修済みの者。 対面"
    ],
    [
      "AB83A21",
      "物質資料研究法-b",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "木6",
      "1B403",
      "前田 修",
      "実物資料に触れながら、考古学研究に必要な室内調査(遺物の図化)の基本技術を学ぶ。",
      "使用する器材の数に限りがあるため、以下に該当する学生のみに履修を制限します。 ・人文学類および総合学域群の1年生で、人文学類考古学・民俗学主専攻に進む予定の者。 ・人文学類の2-4年生で、先史学・考古学演習を履修中あるいは履修済みの者。 対面"
    ],
    [
      "AB83A31",
      "物質資料研究法-c",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春C",
      "集中",
      "",
      "前田 修",
      "考古学研究に必要な野外調査の基本技術(地形測量)を学ぶ。屋外で測量機材を用いた作業をする。 ",
      "使用する器材の数に限りがあるため、以下に該当する学生のみに履修を制限します。 ・人文学類および総合学域群の1年生で、人文学類考古学・民俗学主専攻に進む予定の者。 ・人文学類の2-4年生で、先史学・考古学演習を履修中あるいは履修済みの者。 7/11-7/12 対面"
    ],
    [
      "AB83C11",
      "先史学・考古学外書講読I-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "専門分野の英語書籍、論文を購読し、内容について議論する。要予習。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB83C21",
      "先史学・考古学外書講読I-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "専門分野の英語書籍、論文を購読し、内容について議論する。ピア・レビュー形式。要予習。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB83C31",
      "先史学・考古学外書講読II-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "金4",
      "1B208",
      "谷口 陽子",
      "専門分野の英語書籍、論文を購読し、内容について議論する。ピア・レビュー形式。要予習。",
      "西暦偶数年度開講。 実務経験教員. 対面 授業形態は状況に応じて変更する可能性がある"
    ],
    [
      "AB83C41",
      "先史学・考古学外書講読II-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "金4",
      "1B208",
      "谷口 陽子",
      "専門分野の英語書籍、論文を購読し、内容について議論する。ピア・レビュー形式。要予習。",
      "西暦偶数年度開講。 実務経験教員. 対面 授業形態は状況に応じて変更する可能性がある"
    ],
    [
      "AB83E11",
      "考古学方法論I-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "考古学研究に用いられる自然科学的な方法論を解説する。出土遺物の材質や製作技法、および年代、産地を探るための自然科学的な研究手法や、民族学的な比較研究方法などを、具体的な事例を基に理解を深める。",
      "西暦奇数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "AB83E21",
      "考古学方法論I-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "先史時代から利用されている物質を、製作技法・材料の点から解説する。",
      "西暦奇数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "AB83E31",
      "考古学方法論II-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "金2",
      "1B208",
      "谷口 陽子",
      "考古民族的な調査法や考古科学によって明らかにされつつある物質生産の歴史と技術を解説する。",
      "西暦偶数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "AB83E41",
      "考古学方法論II-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "金2",
      "1B208",
      "谷口 陽子",
      "彩色を持つ文化遺産を中心に、古典技法書と考古遺物の化学分析による結果に触れながら考古学的な解釈を行う。",
      "西暦偶数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "AB83F12",
      "先史学・考古学演習I-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "先史学、考古学に関する研究テーマを各自で探求し、それを深化させることを目標に、ゼミ形式で演習を行う。",
      "2021年度より3年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB83F22",
      "先史学・考古学演習I-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "先史学、考古学に関する研究テーマを各自で探求し、それを深化させることを目標に、ゼミ形式で演習を行う。",
      "2021年度より3年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB83F32",
      "先史学・考古学演習I-c",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "先史学、考古学に関する研究テーマを各自で探求し、それを深化させることを目標に、ゼミ形式で演習を行う。",
      "2021年度より3年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB83F42",
      "先史学・考古学演習II-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "先史学、考古学に関する研究テーマを各自で探求し、それを深化させることを目標に、ゼミ形式で演習を行う。",
      "2022年度より3年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB83F52",
      "先史学・考古学演習II-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "先史学、考古学に関する研究テーマを各自で探求し、それを深化させることを目標に、ゼミ形式で演習を行う。",
      "2022年度より3年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB83F62",
      "先史学・考古学演習II-c",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "先史学、考古学に関する研究テーマを各自で探求し、それを深化させることを目標に、ゼミ形式で演習を行う。",
      "2022年度より3年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB83G12",
      "先史学・考古学演習III-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "先史学、考古学に関する研究テーマを各自で探求し、それを深化させることを目標に、ゼミ形式で演習を行う。",
      "2023年度より3年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB83G22",
      "先史学・考古学演習III-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "先史学、考古学に関する研究テーマを各自で探求し、それを深化させることを目標に、ゼミ形式で演習を行う。",
      "2023年度より3年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB83G32",
      "先史学・考古学演習III-c",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "先史学、考古学に関する研究テーマを各自で探求し、それを深化させることを目標に、ゼミ形式で演習を行う。",
      "2023年度より3年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB83G42",
      "先史学・考古学演習IV-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "火3",
      "共同利用棟A102,共同利用棟A103",
      "三宅 裕,滝沢 誠,谷口 陽子,前田 修,板橋 悠",
      "先史学、考古学に関する研究テーマを各自で探求し、それを深化させることを目標に、ゼミ形式で演習を行う。",
      "2024年度より3年おきに開講。"
    ],
    [
      "AB83G52",
      "先史学・考古学演習IV-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "火3",
      "共同利用棟A102,共同利用棟A103",
      "三宅 裕,滝沢 誠,谷口 陽子,前田 修,板橋 悠",
      "先史学、考古学に関する研究テーマを各自で探求し、それを深化させることを目標に、ゼミ形式で演習を行う。",
      "2024年度より3年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB83G62",
      "先史学・考古学演習IV-c",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春C秋C",
      "火3",
      "共同利用棟A102,共同利用棟A103",
      "三宅 裕,滝沢 誠,谷口 陽子,前田 修,板橋 悠",
      "先史学、考古学に関する研究テーマを各自で探求し、それを深化させることを目標に、ゼミ形式で演習を行う。",
      "2024年度より3年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB83K12",
      "先史学・考古学研究-a",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "春ABC",
      "水2",
      "1B408",
      "三宅 裕,滝沢 誠,谷口 陽子,前田 修,板橋 悠",
      "先史学、考古学に関する卒業論文の指導を行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB83K22",
      "先史学・考古学研究-b",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "水2",
      "1B408",
      "三宅 裕,滝沢 誠,谷口 陽子,前田 修,板橋 悠",
      "先史学、考古学に関する卒業論文の指導を行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB83K32",
      "先史学・考古学研究-b",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "先史学、考古学に関する卒業論文の指導を行う。",
      "春学期末（9月末）卒業予定者用の科目であるため、通常の秋学期末（3月末）卒業予定者は履修しないこと。 2024年度開講せず。 対面 履修登録方法については別途周知予定。"
    ],
    [
      "AB83K38",
      "卒業論文(先史学・考古学)",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "三宅 裕,滝沢 誠,谷口 陽子,前田 修,板橋 悠",
      "先史学・考古学に関する卒業論文。",
      ""
    ],
    [
      "AB83K48",
      "卒業論文(先史学・考古学)",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "三宅 裕,滝沢 誠,谷口 陽子,前田 修,板橋 悠",
      "先史学・考古学に関する卒業論文。",
      "春学期末（9月末）卒業予定者用の科目であるため、秋学期末（3月末）卒業予定者は履修しないこと。 履修登録方法については別途周知予定。"
    ],
    [
      "AB84A11",
      "民俗学特講-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "月5",
      "共同利用棟A201",
      "武井 基晃",
      "民俗学の事例分析を通して、調査の視点・研究の方法の検討を行う。",
      "対面 manabaで通知する"
    ],
    [
      "AB84A21",
      "民俗学特講-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月5",
      "共同利用棟A201",
      "武井 基晃",
      "最新の研究事例を検討し、民俗学の理論的展望を考える。",
      "対面 manabaで通知する"
    ],
    [
      "AB84A31",
      "民俗学特講-c",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春C",
      "月4,5",
      "共同利用棟A201",
      "武井 基晃",
      "東アジアの民俗儀礼について講義する",
      "対面 manabaで通知する"
    ],
    [
      "AB84B11",
      "民俗史料講義-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "民俗・生活などについて書かれた近世における一般向けの読み物を扱い、民俗学の史料批判のあり方を検討する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB84B21",
      "民俗史料講義-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "民俗について書かれた様々な資料を幅広く扱い、民俗学における史料批判のあり方を検討する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB84B31",
      "民俗史料講義-c",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "明治時代に刊行された民俗の報告などを中心に、民俗学における史料批判のあり方を検討する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB84C12",
      "民俗学研究法-a",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "金3",
      "1B310",
      "中野 泰,武井 基晃,徳丸 亜木",
      "民俗学の卒業論文に取り組む人文学類の3年生を対象に課題設定のしかたについて指導を行う。",
      "民俗学で卒業論文を書く人文学類生に限る 対面 manabaで通知する"
    ],
    [
      "AB84C22",
      "民俗学研究法-b",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金3",
      "1B310",
      "中野 泰,武井 基晃,徳丸 亜木",
      "民俗学の卒業論文に取り組む人文学類の3年生を対象に調査計画の立てかた、調査成果の報告のしかたや論文作成の指導を行う。",
      "民俗学で卒業論文を書く人文学類生に限る 対面 manabaで通知する"
    ],
    [
      "AB84C32",
      "民俗学研究法-c",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春C秋C",
      "金3",
      "1B310",
      "中野 泰,武井 基晃,徳丸 亜木",
      "民俗学の卒業論文に取り組む人文学類の3年生を対象に調査成果の分析のしかたや論文作成の指導を行う。",
      "民俗学で卒業論文を書く人文学類生に限る 対面 manabaで通知する"
    ],
    [
      "AB84E12",
      "民俗学演習-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "月3",
      "1B310",
      "武井 基晃",
      "民俗学の最新の論文を検討する。特に論文内の問いと答え、目的と成果を明確に意識して読むことを学ぶ。",
      "人文学類と比較文化学類の学生に限る。 対面 詳細はmanabaで通知"
    ],
    [
      "AB84E22",
      "民俗学演習-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月3",
      "1B310",
      "武井 基晃",
      "問い・目的の立て方を軸に論文を読み、構成や事例の提示のしかたなど論文作成の方法を身に付ける。",
      "人文・文化学群の学生に限る。 対面 詳細はmanaba参照"
    ],
    [
      "AB84E32",
      "民俗学演習-c",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋C",
      "月3,4",
      "1B310",
      "武井 基晃",
      "民俗学の最新の論文について、特に論文の問いと研究史の連関について学ぶ。",
      "人文学類の学生に限る。 対面"
    ],
    [
      "AB84E52",
      "比較民俗学演習-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火3",
      "1B201",
      "中野 泰",
      "民俗学における比較の意義を、外国語文献も含めて輪読し、検討する。",
      "人文学類と比較文化学類の学生に限る。 対面"
    ],
    [
      "AB84E62",
      "比較民俗学演習-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火3",
      "1B201",
      "中野 泰",
      "民俗学における比較の意義を、テーマ研究発表・ディスカッションを通じて考察する。",
      "人文学類の学生に限る。 対面"
    ],
    [
      "AB84E72",
      "比較民俗学演習-c",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春C",
      "火3,4",
      "1B201",
      "中野 泰",
      "民俗学における比較の理論的位置づけについて、議論を行い、その位置づけを表現する作法を身に付ける。",
      "人文学類の学生に限る。 対面"
    ],
    [
      "AB84F11",
      "民俗学調査法-A",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "民俗学のフィールドワークの調査法について、実際に調査に出るために不可欠な事前指導を行う。人文学類で民俗学を専攻(希望)する学生を対象とし、民俗学の専門基礎科目の履修が参加資格となる。",
      "人文学類の学生に限る 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB84F21",
      "民俗学調査法-B",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春BC",
      "水6",
      "1C403",
      "中野 泰,武井 基晃,徳丸 亜木",
      "民俗調査のフィールドワークに実際に出ることを想定し、調査法について事前準備を行う。人文学類で民俗学を専攻(希望)する学生を対象とし、民俗学の専門基礎科目の履修が参加資格となる。",
      "人文学類の学生に限る 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB84G15",
      "民俗学実習-A",
      "5",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "フィールドワークを行い調査報告書を執筆する。人文学類で民俗学を専攻(希望)する学生を対象とする。民俗学の専門基礎科目、春学期の民俗学調査法の履修が参加資格となる。",
      "人文学類の学生に限る 西暦奇数年度開講。 含野外調査. 対面"
    ],
    [
      "AB84G25",
      "民俗学実習-B",
      "5",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋ABC",
      "水6 集中",
      "1C403",
      "中野 泰,武井 基晃,徳丸 亜木",
      "フィールドワークを行い調査報告書を執筆する。人文学類で民俗学を専攻(希望)する学生を対象とする。民俗学の専門基礎科目、春学期の民俗学調査法の履修が参加資格となる。",
      "人文学類の学生に限る 西暦偶数年度開講。 含野外調査. 対面"
    ],
    [
      "AB85A11",
      "文化人類学講義I-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "人類学はフィールドワークと先行の民族誌と理論の間のインタラクティヴな関係から生まれる。フィールドワークで得られたデータをどの記述概念を使って記述して、どの分析概念を使って考察するのかは、極めて重要だ。民族誌を批判的に使いながら、人類学における概念の役割について考察する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB85A21",
      "文化人類学講義I-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "人類学はフィールドワークと先行の民族誌と理論の間のインタラクティヴな関係から生まれる。フィールドワークに基づく事例や民族誌に触れながら、その事象がどのような概念をもって分析されてきたのかについて探求を行う。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB85A31",
      "文化人類学講義II-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木2",
      "1H201",
      "中村 友香",
      "本講義では、病いや医療・治療に関する人類学的研究を紹介する。 もっとも身近なもののひとつである自らの身体を人類学はどのように扱い、どのように論じてきたのかを学ぶ。",
      "西暦偶数年度開講。"
    ],
    [
      "AB85A41",
      "文化人類学講義II-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木2",
      "1H201",
      "中村 友香",
      "本講義では、身体と環境についての人類学的議論をとりあつかう。 ",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB85E12",
      "文化人類学演習I-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "人類学の様々な民族誌を取り上げて、問題の立て方、記述の方法、根拠として使われたデータ、分析概念、導かれた答えについて批判的に検討を加え、民族誌の読み方と書き方について理解を深める。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB85E22",
      "文化人類学演習I-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "民族誌的著作および文化人類学の論文の読解を通して、問いの立て方、調査手法、学術的な記述法について学ぶ。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB85E32",
      "文化人類学演習II-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木5",
      "1C406",
      "中村 友香",
      "民族誌的著作もしくは文化人類学の論文の読解を通して、問いの立て方、調査手法、学術的な記述法について学ぶ。特に、身体に関するテーマを中心とする。",
      "西暦偶数年度開講。"
    ],
    [
      "AB85E42",
      "文化人類学演習II-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木5",
      "1C210",
      "中村 友香",
      "民族誌的著作もしくは文化人類学の論文の読解を通して、問いの立て方、調査手法、学術的な記述法について学ぶ。特に、環境に関するテーマを中心とする。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB85F11",
      "文化人類学調査法-A",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "人類学における調査を実践しながら学び、様々な調査方法の応用可能性と限界について考察する。人文学類で文化人類学を専攻（希望）するものに限り、事前に文化人類学の専門基礎科目を履修しておくこと。",
      "人文学類の学生に限る 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB85F21",
      "文化人類学調査法-B",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春BC",
      "水6",
      "1B303",
      "中村 友香,佐本 英規",
      "人類学における調査を実践しながら学び、様々な調査方法の応用可能性と限界について考察する。人文学類で文化人類学を専攻（希望）するものに限り、事前に文化人類学の専門基礎科目を履修しておくこと。",
      "人文学類の学生に限る 西暦偶数年度開講。"
    ],
    [
      "AB85G15",
      "文化人類学実習-A",
      "5",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "フィールドワークの研究計画書を準備した後、5日?6日程度のフィールドワークを集中的に行う。その後、民族誌を執筆して発表する。 人文学類で文化人類学を専攻（希望）するものに限る。春学期に文化人類学調査法を履修しておくこと。",
      "人文学類の学生に限る 西暦奇数年度開講。 含野外調査. 対面"
    ],
    [
      "AB85G25",
      "文化人類学実習-B",
      "5",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋学期 秋ABC",
      "集中 水6",
      "1B303",
      "中村 友香,佐本 英規",
      "フィールドワークの研究計画書を準備した後、5日?6日程度のフィールドワークを集中的に行う。その後、民族誌を執筆して発表する。 人文学類で文化人類学を専攻（希望）するものに限る。春学期に文化人類学調査法を履修しておくこと。",
      "人文学類の学生に限る 西暦偶数年度開講。 含野外調査. 対面"
    ],
    [
      "AB86K12",
      "民俗学・文化人類学研究-a",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "春ABC",
      "応談",
      "1C401,1C402",
      "徳丸 亜木,中野 泰,武井 基晃,中村 友香",
      "",
      "詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "AB86K22",
      "民俗学・文化人類学研究-b",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "応談",
      "1C401,1C402",
      "徳丸 亜木,中野 泰,武井 基晃,中村 友香",
      "",
      "対面"
    ],
    [
      "AB86K38",
      "卒業論文(民俗学・文化人類学)",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "徳丸 亜木,中野 泰,武井 基晃,中村 友香",
      "",
      ""
    ],
    [
      "AB90A11",
      "言語学概論-a",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "火1",
      "1C210",
      "池田 潤,臼山 利信,佐々木 勲人,ジャクタ ブルノ ダニエル フィリップ,住大 恭康",
      "世界の多様な言語を概観した上で、言語とは何かについてともに考える。",
      "★2018年度以前入学者の人文・文化学群コアカリキュラム(人文学類生は学群コアカリキュラムとしては履修できない) 対面 状況によってはオンラインに変更する可能性があります。"
    ],
    [
      "AB90A21",
      "言語学概論-b",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "火1",
      "1C210",
      "池田 潤",
      "言語の音韻、語形、構文、意味を分析するための基礎知識を学び、それらを未知の言語データに適用して初歩的な言語分析を体験する。",
      "対面 状況によってはオンラインに変更する可能性があります。"
    ],
    [
      "AB90A31",
      "音声学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木4",
      "",
      "黄 賢?",
      "This course provides an introduction to the study of human speech sounds. Various aspects of speech production and perception will be discussed, involving articulatory apparatus, phonetic transcription, and basic acoustics of speech.",
      "英語で授業。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AB90A51",
      "音声学概論-b",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木4",
      "",
      "黄 賢?",
      "This course focuses on the acoustic nature of speech, with special attention to the source-filter theory and the relation between airflow and turbulence.",
      "英語で授業。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AB90A61",
      "音声学概論-c",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋C",
      "集中",
      "",
      "黄 賢?",
      "Beyond segments, this course covers suprasegmentals of speech sounds and their acoustic correlates. Perceptual aspects of prosody will be also addressed.",
      "英語で授業。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AB90B11",
      "応用言語学概論-a",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "火6",
      "",
      "平井 明代,高木 智世,小野 雄一,田川 拓海,土方 裕子,柳沢 明文,小泉 利恵",
      "応用言語学全般にわたり概説する。",
      "オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AB90B21",
      "応用言語学概論-b",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "火6",
      "",
      "平井 明代,高木 智世,小野 雄一,田川 拓海,土方 裕子,柳沢 明文,小泉 利恵",
      "応用言語学全般にわたり概説する。",
      "★2018年度以前入学者の人文・文化学群コアカリキュラム(人文学類生は学群コアカリキュラムとしては履修できない) オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AB90B31",
      "応用言語学概論-c",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春C",
      "集中",
      "",
      "平井 明代,高木 智世,小野 雄一,田川 拓海,土方 裕子,柳沢 明文,小泉 利恵",
      "応用言語学全般にわたり概説する。",
      "2018年度以前入学の人文学類生のみ受講可。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AB90C11",
      "日本語学概論-a",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "木6",
      "",
      "橋本 修",
      "日本語の、主として社会的な側面について解説する。日本語に関する社会調査の例についても一部取り扱う。",
      "G科目. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "AB90C21",
      "日本語学概論-b",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "木6",
      "",
      "菅野 倫匡",
      "主に現代日本語を題材として語彙論・文法論に関わる事項を取り上げながら日本語を観察したり分析したりする方法について解説する。",
      "G科目. オンライン(オンデマンド型). オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AB90E11",
      "中国語学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "木5",
      "1B202",
      "佐々木 勲人",
      "中国語の基礎知識を身につけるとともに，中国語学の研究方法について学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB90F11",
      "英語学概論-a",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "火5",
      "",
      "和田 尚明",
      "ことばの一定の形式(音調・強勢も含む)に対して意味がどのような規則性で対応するかという問題について、文法化などの通時的変化も考慮しながら検討する。特に、高校までに習った英文法の知識をもとに扱える現象を中心に概観し、英語の意味理解を深めるとともに、意味研究の面白さを伝える。",
      "履修制限を設けることがある。 オンライン(オンデマンド型). オンライン(同時双方向型) オンライン(同時双方向型)で授業を行うが、録画を視聴することでの受講（オンデマンド型）も可。"
    ],
    [
      "AB90F21",
      "英語学概論-b",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "火5",
      "",
      "島田 雅晴",
      "英語の統語的特性および形態的特性を、日本語や古い英語と対比させながら概観し、形式が語順などの統語面や形態などの語彙面にどのように反映されているかについて考える。また、英語の方言や多様性、他言語との接触についても検討し、国際共通語としての姿を理解する。",
      "履修制限を設けることがある。★2018年度以前入学者の人文・文化学群コアカリキュラム(人文学類生は学群コアカリキュラムとしては履修できない) オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "AB90G11",
      "仏語学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "金3",
      "1C405",
      "ジャクタ ブルノ ダニエル フィリップ",
      "フランス語の特徴をふまえながら、フランス語学について概説する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB90H11",
      "独語学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "金5",
      "1C405",
      "住大 恭康",
      "ドイツ語・ゲルマン語に関心のある者を対象にドイツ語を学び,研究するための基本的知識・概念について講義し,ドイツ語の特徴を明らかにする。",
      "CEGLOG開設の「ドイツ語基礎」を履修していなくても受講できる。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "AB90J11",
      "露語学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "世界の中でのロシア語の位置づけやロシア語を巡る基礎知識を紹介した上で、ロシア語の音声と語形成などを中心に概観する。さらに、ロシア語の短いやさしいテキストを用いて、文の形式・機能・用法に着目しながら、研究対象としてのロシア語の特徴を整理し、研究方法についての理解を深める。",
      "2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AB91A11",
      "実験音声学",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "木5",
      "1C206",
      "黄 賢?",
      "This course provides training in designing and running a basic phonetic experiment, analyzing quantitative speech data and interpreting the results.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "AB91A21",
      "実験言語学",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "木5",
      "1C206",
      "黄 賢?",
      "This course introduces a range of experimental research across different domains in linguistics, and provide the basics of experimental approaches. Students are expected to be able to make empirical observations for theoretical generalizations.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "AB91A31",
      "記述言語学",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "未知の言語のデータを収集し、 その言語体系を発見するための方法を身につける。",
      "西暦奇数年度開講。 対面 状況によってはオンラインに変更する可能性があります。"
    ],
    [
      "AB91A51",
      "歴史言語学",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "金3",
      "1C405",
      "池田 潤",
      "さまざまな言語を例に、音法則と失われた言語を復元する方法を学ぶ。",
      "西暦偶数年度開講。 オンライン(同時双方向型) 状況によっては対面に変更する可能性があります。"
    ],
    [
      "AB91A71",
      "実験言語・音声学",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋C",
      "集中",
      "",
      "黄 賢?",
      "This course provides advanced analytic skills including Praat scripting and statistical analyses. Each student will carry out a research project in experimental phonetics/linguistics.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "AB91A81",
      "言語政策論-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "多言語社会をキーワードとして、民族、母語、言語、文化、政策の観点から言語政策とは何かという問題について検討する。",
      "2年次以上の学生を対象とする。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AB91A91",
      "言語政策論-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本の地方自治体の多言語対応(言語サービス)の現状と課題について、言語政策の観点から検討し、課題解決の糸口を探求する。",
      "2年次以上の学生を対象とする。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AB91B12",
      "一般言語学演習I-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "金5",
      "1C402",
      "池田 潤",
      "Language Files (Ohio State University Press, 2016) を学生主体の演習形式で講読する。これを通して言語学の諸問題を探求し、研究テーマ発掘の一助とする。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB91B22",
      "一般言語学演習I-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "金5",
      "1C402",
      "池田 潤",
      "受講生の自由研究について学生主体の演習形式で論じ合う。これにより、問題点を見いだす能力、先行研究を整理・批判する能力、新たな知見を生み出し、それを説得的に伝達する能力を身に付ける。",
      "西暦偶数年度開講。 対面 状況によってはオンラインに変更する可能性があります。"
    ],
    [
      "AB91B32",
      "一般言語学演習II-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "Language Files (Ohio State University Press, 2016) を学生主体の演習形式で講読する。これを通して言語学の諸問題を探求し、研究テーマ発掘の一助とする。",
      "西暦奇数年度開講。 対面 状況によってはオンラインに変更する可能性があります。"
    ],
    [
      "AB91B42",
      "一般言語学演習II-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "受講生の自由研究について学生主体の演習形式で論じ合う。これにより、問題点を見いだす能力、先行研究を整理・批判する能力、新たな知見を生み出し、それを説得的に伝達する能力を身に付ける。",
      "西暦奇数年度開講。 対面 状況によってはオンラインに変更する可能性があります。"
    ],
    [
      "AB91C12",
      "一般言語学特殊演習I-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木4",
      "1C404",
      "宮川 創",
      "Ancient Egyptian: A Linguistic Introduction (Cambridge University Press) を演習形式で講読する。Historical Linguistics (Edinburgh University Press)およびThe Ancient Egyptian Language: An Historical Study (Cambridge University Press) を補助教材として、必要に応じて発表や討論時の参考に用いる。古代エジプト語からコプト語まで、5千年に及ぶエジプト語史を通して歴史言語学の諸概念への理解を深める。各回ごとに各章の内容に関する発表をする者を決め、発表の後は、全体で討論を行う。",
      "対面主体ですが、状況によってオンラインも併用します。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB91C22",
      "一般言語学特殊演習I-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木4",
      "1C404",
      "宮川 創",
      "Egyptian phonology: an introduction to the phonology of a dead language (Peust und Gutschmidt) を演習形式で講読する。Ancient Egyptian Phonology (Cambridge University Press)を補助教材として、発表や討論時の参考に用いる。古代エジプト語からコプト語まで、5千年に及ぶエジプト語史の歴史音韻論の諸問題への考察を通して音韻の歴史変化への理解を深める。各回ごとに各章の内容に関する発表をする者を決め、発表の後は、全体で討論を行う。",
      "対面主体ですが、状況によってオンラインも併用します。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB91E72",
      "ヘブル語初級-a",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ヘブル文字を学んだ上で、聖書ヘブル語の基礎を学ぶ。",
      "西暦奇数年度開講。"
    ],
    [
      "AB91E82",
      "ヘブル語初級-b",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "引き続き聖書ヘブル語の文法を学ぶ。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB91K12",
      "一般言語学研究-a",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "春学期",
      "随時",
      "",
      "池田 潤,黄 賢?,佐々木 勲人,大矢 俊明,住大 恭康,臼山 利信",
      "卒業研究の構想と資料の収集・分析に関する指導を行う。",
      ""
    ],
    [
      "AB91K22",
      "一般言語学研究-b",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋学期",
      "随時",
      "",
      "池田 潤,黄 賢?,佐々木 勲人,大矢 俊明,住大 恭康,臼山 利信",
      "卒業論文の書き方に関する指導を行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB91K38",
      "卒業論文(一般言語学)",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "池田 潤,黄 賢?,佐々木 勲人,大矢 俊明,住大 恭康,臼山 利信",
      "一般言語学に関する卒業論文。",
      ""
    ],
    [
      "AB92A11",
      "応用言語学講義I-a",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "応用言語学の中でも第二言語習得論に焦点をあて、学習者言語・中間言語の特徴や、インプットやアウトプットに関する主要な理論を概観する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB92A21",
      "応用言語学講義I-b",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "第二言語習得論の中でも、言語習得に影響する個人差や年齢要因、母語からの転移について概観する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB92A22",
      "応用言語学講義I-c",
      "2",
      " 1.0",
      "1・2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "第二言語習得論研究で用いられる研究手法を精査し、どのテーマに対してどの手法が適切かを理解する。また第二言語習得論と英語教授法との関連を検討する。",
      "2018年度以前入学の人文学類生のみ受講可。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB92A31",
      "応用言語学講義II-a",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "木5",
      "1C310",
      "柳沢 明文",
      "外国語としての英語の指導・習得を中心に、第二言語習得・学習の研究について、議論や発表を通して理解を深める。特に、語彙や定型表現の学習に焦点を当て、「『効果的』な学習活動・学習教材」について研究を概観する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB92A41",
      "応用言語学講義II-b",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "木5",
      "1C310",
      "柳沢 明文",
      "外国語としての英語の指導・習得を中心に、第二言語習得・学習の研究について、議論や発表を通して理解を深める。特に、語彙や定型表現の学習に焦点を当て、研究事例や手法を学ぶことを通して、研究知見についての理解を深める。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB92A42",
      "応用言語学講義II-c",
      "2",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春C",
      "集中",
      "",
      "柳沢 明文",
      "外国語としての英語の指導・習得を中心に、第二言語習得・学習の研究について、議論や発表を通して理解を深める。特に、語彙や定型表現の学習に焦点を当て、研究事例や手法を学ぶことを通して、研究知見についての理解を深める。",
      "2018年度以前入学の人文学類生のみ受講可。 対面"
    ],
    [
      "AB92A51",
      "応用言語学講義III-a",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "水3",
      "1C306",
      "高木 智世",
      "社会言語学の視点やこれまでの重要な発見を、身近な言語事象を交えながら概観する。III-aでは、言語の多様な姿について理解を深めることを焦点とする。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB92A61",
      "応用言語学講義III-b",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "水3",
      "1C306",
      "高木 智世",
      "社会言語学の視点やこれまでの重要な発見を、身近な言語事象を交えながら概観する。III-bでは、言語使用に関わる原理についての諸理論と実際の言語使用を分析するアプローチについて学ぶ。",
      "応用言語学講義III-bの履修は、応用言語学講義III-aを履修済みであることを条件とする。 対面"
    ],
    [
      "AB92A62",
      "応用言語学講義III-c",
      "2",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春C",
      "集中",
      "",
      "高木 智世",
      "社会言語学の視点やこれまでの重要な発見を、身近な言語事象を交えながら概観する。III-cでは、具体的な言語使用とさまざまな社会的要素の関連について学ぶ。",
      "2018年度以前入学の人文学類生のみ受講可。 対面"
    ],
    [
      "AB92A71",
      "応用言語学講義IV-a",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "金3",
      "1H201",
      "田川 拓海",
      "現代日本語の文章を中心に,文章の振る舞い・特徴を言語学的に究明する基盤となる「文体」「話しことば／書きことば」「結束性」について基本的な概念と言語現象の整理を行うとともに,言語研究における理論・モデルについての基本的な知識を身に付ける。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB92A81",
      "応用言語学講義IV-b",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "金3",
      "1C306",
      "田川 拓海",
      "現代日本語の文章を中心に,文章の振る舞い・特徴を言語学的に究明する手がかりとなる「文体」「話しことば／書きことば」「結束性」の観点から実際の言語現象の分析・検討を行う。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB92A82",
      "応用言語学講義IV-c",
      "2",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春C",
      "集中",
      "",
      "田川 拓海",
      "現代日本語の文章を対象に,文章研究の具体的なトピックとして「文体遷移」「役割語」「引用」等を取り上げ,言語学の方法論を用いた分析・検討を行う。",
      "2018年度以前入学の人文学類生のみ受講可。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB92B12",
      "外書講読I-a",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "英語で書かれた応用言語学研究の方法論に関するテキストを講読する。テキストに書かれた英語の特徴に注意を払いつつ、応用言語学分野の研究法を理解できるようにする。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB92B22",
      "外書講読I-b",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "英語で書かれた応用言語学研究の方法論に関する文献を講読する。テキストに書かれた英語の特徴に注意を払いつつ、応用言語学の研究手法について理解を深める。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB92B23",
      "外書講読I-c",
      "3",
      " 1.0",
      "1 - 3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "英語で書かれた応用言語学研究の方法論に関する文献を講読する。コーパスの構築と分析に関する研究手法について理解を深めるとともに演習を通して分析スキルを身につける。",
      "2018年度以前入学の人文学類生のみ受講可。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB92B32",
      "外書講読II-a",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 3",
      "春AB",
      "金5",
      "1C306",
      "小野 雄一",
      "英語で書かれた応用言語学に関する基礎文献の講読を行う。文法、語法などに注意を払いつつ、応用言語学に関する基礎知識の習得に努める。本授業では、言語使用の基礎となる言語理論に関する論文を講読する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB92B42",
      "外書講読II-b",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 3",
      "秋AB",
      "金5",
      "1C306",
      "小野 雄一",
      "英語で書かれた応用言語学に関する基礎文献の講読を行う。文法、語法などに注意を払いつつ、応用言語学に関する基礎知識の習得に努める。本授業では、第二言語習得理論の基礎を扱っている論文を講読する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB92B43",
      "外書講読II-c",
      "3",
      " 1.0",
      "1 - 3",
      "春C",
      "集中",
      "",
      "小野 雄一",
      "英語で書かれた応用言語学研究の方法論に関する文献を講読する。応用言語学における量的研究手法について理解を深めるとともに演習を通して分析スキルを身につける。",
      "2018年度以前入学の人文学類生のみ受講可。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB92C12",
      "応用言語学演習I-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "金4",
      "1C310",
      "土方 裕子",
      "各自の文献研究とミニリサーチを通じて、英語教育学の中でも特にリーディングの分野で用いられる研究手法を修得する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB92C22",
      "応用言語学演習I-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "金4",
      "1C310",
      "土方 裕子",
      "各自の文献研究とミニリサーチを通じて、文処理研究の分野で用いられる研究手法を修得する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB92C23",
      "応用言語学演習I-c",
      "3",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春C",
      "集中",
      "",
      "土方 裕子",
      "英語教育学の中でも特にリーディングや文処理の分野で卒業論文が執筆できるように、各自の興味に合わせたテーマを選択した上でミニリサーチを実施する。",
      "2018年度以前入学の人文学類生のみ受講可。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB92C32",
      "応用言語学演習II-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "月5",
      "1C310",
      "小泉 利恵",
      "教室における外国語としての英語の指導と評価について、リーティングとリスニングの評価を中心に、各自の問題意識を基に、文献を中心としたミニリサーチを行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB92C42",
      "応用言語学演習II-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "月5",
      "1C310",
      "小泉 利恵",
      "教室における外国語としての英語の指導と評価について、スピーキング・ライティングの評価を中心に、各自の問題意識を基に、文献を中心としたミニリサーチを行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB92C43",
      "応用言語学演習II-c",
      "3",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春C",
      "集中",
      "",
      "小泉 利恵",
      "教室における外国語としての英語の指導と評価について、テストの波及効果を中心に理論と実践の両面から考察する。",
      "2018年度以前入学の人文学類生のみ受講可。 対面"
    ],
    [
      "AB92C52",
      "応用言語学演習III-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "火5",
      "1C310",
      "高木 智世",
      "会話分析の基本的分析概念を理解し、日常的相互行為を精緻に観察・分析する能力を養う。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB92C62",
      "応用言語学演習III-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "火5",
      "1C310",
      "高木 智世",
      "応用言語学演習III-aで学んだ分析手法を用いて、実際の相互行為場面を分析し、会話分析的視点から一定の知見を引き出すことを試みる。",
      "応用言語学演習III-aを履修済みであることを履修要件とする。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB92C63",
      "応用言語学演習III-c",
      "3",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春C",
      "集中",
      "",
      "高木 智世",
      "応用言語学演習III-aで学んだ基礎知識を踏まえて実際の相互行為場面を分析した先行研究を精読し、言語を用いて構築される相互行為秩序の厳密さと複雑さを理解する。",
      "2018年度以前入学の人文学類生のみ受講可。応用言語学演習III-aを履修済みであることを履修要件とする。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB92C72",
      "応用言語学演習IV-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "現代日本語の文章を研究する上で重要な言語現象および理論・モデルについて、文献を批判的に検討する作業を通して基本的な知識を身に付ける。",
      "西暦奇数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB92C82",
      "応用言語学演習IV-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "文献調査によって、現代日本語の文章研究において何が研究課題になるのかを考える。さらに演習を通して、それらの研究課題について自ら現象の記述と分析を行う能力を身に付ける。",
      "西暦奇数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB92C83",
      "応用言語学演習IV-c",
      "3",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "受講者自身で文章研究に関する研究テーマを設定し演習発表を行うことによって,文献調査,データ収集,言語現象の記述と分析といった言語学の研究に必要な能力を身につける。",
      "2018年度以前入学の人文学類生のみ受講可。 西暦奇数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB92F11",
      "応用言語学特講I-a",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "月3",
      "",
      "平井 明代",
      "英語を指導するにあたり必要な言語的知識を再確認することを目指す。また，その知識を踏まえて，どのように授業を展開していくか，その指導法と評価方法を学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB92F21",
      "応用言語学特講I-b",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "月3",
      "",
      "平井 明代",
      "英語を指導するにあたり必要な言語的知識と第2言語習得理論を踏まえて，スピーキングおよびライティングのパフォーマンス指導と評価に関する理論を学び、実践を行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB92F22",
      "応用言語学特講I-c",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春C",
      "集中",
      "",
      "平井 明代",
      "第2言語習得に関しての教授法,評価について理解を深める。また、評価手法を学び、使えるようになることを目指す。",
      "2018年度以前入学の人文学類生のみ受講可。 対面"
    ],
    [
      "AB92F31",
      "応用言語学特講II-a",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "人が人として相互行為に参加することができるというのはいかなることか。また、人は、相互行為においてどのように言語資源・身体資源を用いているのか。これらのテーマをめぐる関連領域の研究成果を概観し、相互行為の本質を考える。",
      "西暦奇数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB92F41",
      "応用言語学特講II-b",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "人が人として相互行為に参加することができるというのはいかなることか。また、人は、相互行為においてどのように言語資源・身体資源を用いているのか。これらのテーマをめぐる関連領域の研究成果を概観し、相互行為の本質を考える。",
      "応用言語学特講II-bの履修は、応用言語学特講II-aを履修済みであることを条件とする。 西暦奇数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB92F42",
      "応用言語学特講II-c",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "人が人として相互行為に参加することができるというのはいかなることか。また、人は、相互行為においてどのように言語資源・身体資源を用いているのか。これらのテーマをめぐる関連領域の研究成果を概観し、相互行為の本質を考える。",
      "2018年度以前入学の人文学類生のみ受講可。 西暦奇数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB92K12",
      "応用言語学研究-a",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "平井 明代,高木 智世,小野 雄一,田川 拓海,土方 裕子,柳沢 明文,小泉 利恵",
      "卒業論文に関する研究指導を行う。(日程は別途掲示する。)",
      "対面"
    ],
    [
      "AB92K22",
      "応用言語学研究-b",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "平井 明代,高木 智世,小野 雄一,田川 拓海,土方 裕子,柳沢 明文,小泉 利恵",
      "卒業論文に関する研究指導を行う。(日程は別途掲示する。)",
      "対面"
    ],
    [
      "AB92K38",
      "卒業論文(応用言語学)",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "平井 明代,高木 智世,小野 雄一,田川 拓海,土方 裕子,柳沢 明文,小泉 利恵",
      "応用言語学に関する卒業論文。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB93A11",
      "日本語音韻論-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "月3",
      "1C403",
      "那須 昭夫",
      "現代日本語の音声・音韻の特徴について、子音・母音・拍体系の各側面にわたり解説する。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB93A21",
      "日本語音韻論-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月3",
      "1C403",
      "那須 昭夫",
      "日本語音韻の史的変遷について解説する。古代語(上代・中古)および中世語を扱う。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB93A41",
      "日本語文法論-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "金4",
      "1C306",
      "和氣 愛仁",
      "現代日本語の文法に関する講義。文の基本構造、動詞の項構造とヴォイス、名詞句の機能と文法関係、テンス・アスペクト等のトピックを扱う。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB93A51",
      "日本語文法論-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "金4",
      "1C306",
      "和氣 愛仁",
      "現代日本語の文法に関する講義。文の機能とモダリティ、主題ととりたて、文の階層的な構造、談話とテクスト等のトピックを扱う。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB93A71",
      "日本語史-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木3",
      "1B208",
      "菊池 そのみ",
      "文献資料を読みながら、古典日本語（主に中古語）の文法・語彙について学ぶ。古典日本語と現代日本語との差異を考察する。",
      "G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB93A81",
      "日本語史-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木3",
      "1B208",
      "菊池 そのみ",
      "文献資料を読みながら、日本語の文法・語彙の変遷について学ぶ。日本語史調査の方法についても取り上げる。",
      "G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB93B01",
      "日本語学講読I-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火2",
      "2D202",
      "橋本 修",
      "古今和歌集を主要な資料として、平安時代の日本語について情報を得る。また、影印を中心とした一次資料の味方についての基礎的な考え方を習得する。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB93B11",
      "日本語学講読I-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火2",
      "2D202",
      "橋本 修",
      "古今和歌集本文および、滝澤1986、森山2010他の、古今和歌集を主として日本語学・言語学的な観点から扱った論文を講読する。",
      "G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB93B21",
      "日本語学講読II-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火3",
      "1C306",
      "那須 昭夫",
      "アクセント辞典の記述を検討しながら、現代日本語(共通語)アクセントの規則性について理解を深める。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB93B31",
      "日本語学講読II-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火3",
      "1C306",
      "那須 昭夫",
      "日本語のアクセントの史的変遷について、おもに古代語および中世語のアクセントの特徴を中心に学ぶ。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB93B41",
      "日本語学講読III-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "金3",
      "1B210",
      "菊池 そのみ",
      "中古後期の和文資料を読む。中古語の語彙について用例に基づいて考察し、理解を深める。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB93B51",
      "日本語学講読III-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "金3",
      "1B210",
      "菊池 そのみ",
      "中古後期の和文資料を読む。中古語の文法について用例に基づいて考察し、理解を深める。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB93B61",
      "日本語学講読IV-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "月5",
      "1C304",
      "菅野 倫匡",
      "日本語を対象とした言語研究を実施するために必要になるコーパス調査やアンケート調査に関わる文献について紹介・検討する。一部、卒業論文等に関わる文献について研究方法に着目した批判的な検討を含む。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB93B71",
      "日本語学講読IV-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月5",
      "1C304",
      "菅野 倫匡",
      "日本語学やその関連分野の専門事典・辞典を読み、いくつかの術語について紹介・検討する。一部、卒業論文等に関わる先行研究について用語に着目した批判的な検討を含む。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB93B81",
      "日本語学講読V-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "現代日本語の格、ヴォイス、テンス、アスペクト等に関連する主要文献の講読。受講者の発表を中心に、適宜担当教員の講義を交えて進める。",
      "西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AB93B91",
      "日本語学講読V-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "現代日本語のモダリティ、とりたて、複文等に関連する主要文献の講読。受講者の発表を中心に、適宜担当教員の講義を交えて進める。",
      "西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AB93C01",
      "日本語学講読VI-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木4",
      "1C406",
      "和氣 愛仁",
      "現代日本語の格、ヴォイス、テンス、アスペクト等に関連する主要文献の講読。受講者の発表を中心に、適宜担当教員の講義を交えて進める。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB93C11",
      "日本語学講読VI-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木4",
      "1C406",
      "和氣 愛仁",
      "現代日本語のモダリティ、とりたて、複文等に関連する主要文献の講読。受講者の発表を中心に、適宜担当教員の講義を交えて進める。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB93E12",
      "日本語学演習I-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "金5",
      "1C206",
      "和氣 愛仁",
      "コーパス言語学の基礎に関する演習。正規表現を用いた文字列検索・置換、表計算ソフトによる用例集計・分析を扱う。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB93E22",
      "日本語学演習I-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金5",
      "1C206",
      "和氣 愛仁",
      "コーパス言語学のやや応用的な演習。mecabによる形態素解析、中納言による品詞情報付きコーパス検索、スクリプト言語によるプログラミングを扱う。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB93E42",
      "日本語学演習II-a",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木3",
      "1B203",
      "菅野 倫匡",
      "日本語を対象とした研究課題の設定から研究計画の立案に至るまでの一連の手順について特に先行研究の整理や検証に重点を置きながら受講者の個々のテーマに即して検討する。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB93E52",
      "日本語学演習II-b",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木3",
      "1B203",
      "菅野 倫匡",
      "日本語を対象とした研究課題の設定から研究計画の立案に至るまでの一連の手順について特に予備調査を叩き台に分析法や一般化の妥当性を吟味することに重点を置きながら受講者の個々のテーマに即して検討する。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB93E62",
      "日本語学演習II-c",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春C秋C",
      "木3",
      "1B203",
      "菅野 倫匡",
      "日本語を対象とした研究課題の設定から研究計画の立案に至るまでの一連の手順について特に先行研究の位置づけや自らの研究の意義を吟味することに重点を置きながら受講者の個々のテーマに即して検討する。",
      "2018年度以前入学の人文学類日本語学コース在籍生/日本語学コース卒業予定者に限る オンライン(オンデマンド型). オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AB93E72",
      "日本語学演習III-a",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "春AB",
      "月6",
      "2D204",
      "橋本 修",
      "日本語学、特に日本語史にとって重要な文献資料、先行研究について紹介検討し、言語学・日本語学についての理解を深める。また、研究に際しての参考文献リスト作成、検討等、卒業論文作成への基礎情報についての演習を行うことがある。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB93E82",
      "日本語学演習III-b",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "秋AB",
      "月6",
      "2D204",
      "橋本 修",
      "近年重要とされる日本語学上のトピックについて紹介検討し、学史・理論上の意味付けについて議論する。また、発表演習を行うことにより専門的な内容を他者に理解可能な形で伝え、生産的な形で議論するトレーニングを行う。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB93E92",
      "日本語学演習III-c",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "春C秋C",
      "月6",
      "2D204",
      "橋本 修",
      "専門的な論文の紹介検討を通じて、言語学・日本語学における重要な概念を理解し、自身の研究に活用するためのトレーニングを行う。",
      "2018年度以前入学の人文学類日本語学コース在籍生/日本語学コース卒業予定者に限る 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB93J91",
      "漢文学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春AB",
      "火3",
      "1B303",
      "荒井 礼",
      "漢文学を理解するために必要な事柄について講義する。",
      "教職「国語」の教科に関する科目 対面"
    ],
    [
      "AB93K12",
      "日本語学研究-a",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "橋本 修,那須 昭夫,和氣 愛仁,菅野 倫匡,菊池 そのみ",
      "日本語学コースの卒業予定者を対象に、各受講者の課題に沿いながら、卒業論文の作成を視野に入れた研究指導を行う。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB93K22",
      "日本語学研究-b",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "橋本 修,那須 昭夫,和氣 愛仁,菅野 倫匡,菊池 そのみ",
      "日本語学コースの卒業予定者を対象に、卒業論文の作成に向けた研究指導を行う。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB93K32",
      "日本語学研究-b",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "橋本 修,那須 昭夫,和氣 愛仁,菅野 倫匡,菊池 そのみ",
      "日本語学コースの卒業予定者を対象に、卒業論文の作成に向けた研究指導を行う。",
      "春学期末卒業予定者用。 対面(オンライン併用型) 前年度までに「日本語学研究-a」を修得済みの学生のみに限る。履修登録方法については別途周知予定。"
    ],
    [
      "AB93K38",
      "卒業論文(日本語学)",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "橋本 修,那須 昭夫,和氣 愛仁,菅野 倫匡,菊池 そのみ",
      "日本語学コースの卒業論文。",
      ""
    ],
    [
      "AB93K48",
      "卒業論文（日本語学）",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "橋本 修,那須 昭夫,和氣 愛仁,菅野 倫匡,菊池 そのみ",
      "日本語学コースの卒業論文。",
      "春学期末卒業予定者用。 履修登録方法については別途周知予定。"
    ],
    [
      "AB94A12",
      "中国語文法演習-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "中国語文法の研究法について、演習形式でその基礎を学ぶ。",
      "担当教員変更の可能性あり。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB94A22",
      "中国語文法演習-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "中国語文法の研究法について演習形式で学ぶ。",
      "担当教員変更の可能性あり。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB94A32",
      "中国語演習-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "月2",
      "1B302",
      "陳 ?",
      "聴説読写の4技能を高めるための総合的な語学トレーニングをおこなう。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB94A42",
      "中国語演習-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "月2",
      "1B202",
      "陳 ?",
      "聴説読写の4技能を更に高めるための総合的な語学トレーニングをおこなう。",
      "西暦偶数年度開講 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB94B12",
      "中国語学演習I-a",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "中国語文法に関する文献を読み進めながら，中国語の特徴について考える。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB94B22",
      "中国語学演習I-b",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "中国語文法に関する文献を読み進めながら，中国語の特徴について考える。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB94B32",
      "中国語学演習II-a",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火2",
      "1B204",
      "佐々木 勲人",
      "中国東南方言の基礎的構文を学ぶことを通して、方言文法研究の手法を身につける。",
      "西暦偶数年度開講。 対面 感染状況によっては対面形式に変更する可能性があります。"
    ],
    [
      "AB94B42",
      "中国語学演習II-b",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "火2",
      "1B204",
      "佐々木 勲人",
      "中国東南方言の基礎的構文の分析を通して、方言文法研究の新たなテーマを発掘する能力を身につける。",
      "西暦偶数年度開講。 対面 感染状況によっては対面形式に変更する可能性があります。"
    ],
    [
      "AB95A11",
      "英語文法論・統語論(1)-a",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "英文法のわく組に生成文法を中心とした言語学の新しい知見を盛り込むことにより、体系的で魅力的な文法研究の動向を探る。とりわけ、動詞と前置詞に関連する事項について考察する。",
      "履修制限を設けることがある。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB95A21",
      "英語文法論・統語論(1)-b",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "英文法のわく組に生成文法を中心とした言語学の新しい知見を盛り込むことにより、体系的で魅力的な文法研究の動向を探る。とりわけ、名詞と形容詞に関連する事項について考察する。",
      "履修制限を設けることがある。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB95A31",
      "英語文法論・統語論(2)-a",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "水3",
      "1H201",
      "山村 崇斗",
      "理論言語学（主に生成文法理論）の観点で、体系的で魅力的な文法研究の動向を探る。とりわけ、英語の基本的な構文について考察する。",
      "履修制限を設けることがある。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB95A41",
      "英語文法論・統語論(2)-b",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "水3",
      "1H201",
      "山村 崇斗",
      "理論言語学（主に生成文法理論）の観点で、体系的で魅力的な文法研究の動向を探る。とりわけ、英語の移動現象について考察する。",
      "履修制限を設けることがある。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB95A51",
      "英語意味論・語用論(1)-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "木2",
      "1B202",
      "金谷 優",
      "最近の意味論・語用論研究の動向を把握するとともに、具体的な言語現象の検討を通して、言語と意味・認知の関係について考察する。主として時制形式の文法化に焦点をあてる。",
      "履修制限を設けることがある。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB95A61",
      "英語意味論・語用論(1)-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "月5",
      "1B202",
      "和田 尚明",
      "最近の意味論・語用論研究の動向を把握するとともに、具体的な言語現象の検討を通して、言語と意味・認知の関係について考察する。主として多義性の問題に焦点をあてる。",
      "履修制限を設けることがある。西暦偶数年度開講。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB95A71",
      "英語意味論・語用論(2)-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "最近の意味論・語用論研究の動向を把握するとともに、具体的な言語現象の検討を通して、言語と意味・認知の関係について考察する。主として話法と時制・アスペクト現象に焦点をあてる。",
      "履修制限を設けることがある。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB95A81",
      "英語意味論・語用論(2)-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "最近の意味論・語用論研究の動向を把握するとともに、具体的な言語現象の検討を通して、言語と意味・認知の関係について考察する。主として文法アスペクトに関わる諸現象に焦点をあてる。",
      "履修制限を設けることがある。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB95B11",
      "英語音韻論・形態論(1)-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "英語音韻論を理解するための基礎として、英語音声学を学ぶ。",
      "対面を基本とするが、一部オンデマンドを併用する可能性がある。 西暦奇数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB95B21",
      "英語音韻論・形態論(1)-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "英語音韻論を扱う際に必要となる基本概念と理論的枠組を広範に学習する。",
      "対面を基本とするが、一部オンデマンドを併用する可能性がある。 西暦奇数年度開講。 対面(オンライン併用型) 春学期開講「英語音韻論・形態論(1)-a」（もしくは他の音声学関連科目）の先修を前提とする。"
    ],
    [
      "AB95B31",
      "英語音韻論・形態論(2)-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "木3",
      "1C210",
      "矢澤 翔",
      "英語形態論を扱う際に必要となる基本概念と理論的枠組を広範に学習する。",
      "対面を基本とするが、一部オンデマンドを併用する可能性がある。 西暦偶数年度開講。 対面 2022年度「英語音韻論・形態論(2)-b」を受講済の場合は内容に重複がある。"
    ],
    [
      "AB95B41",
      "英語音韻論・形態論(2)-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋C",
      "月4,5",
      "1C210",
      "矢澤 翔",
      "英語の音韻論と形態論のインターフェースおよびその応用分野について広範に学習する。",
      "対面を基本とするが、一部オンデマンドを併用する可能性がある。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB95C11",
      "英語論文講読(1)-a",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "言語学の入門レベルの英文テキストの読解を通して、英語で書かれた学術論文を正確に読む力を養いながら、言語学の基礎知識と科学的研究の方法論を学ぶ。",
      "履修制限を設けることがある。関連する内容を扱うため、秋学期開講の「英語論文講読(1)-b」とセットで履修することが望ましい。 西暦奇数年度開講。 対面 対面を基本とするが、状況次第でオンデマンドになる場合もある。"
    ],
    [
      "AB95C21",
      "英語論文講読(1)-b",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "春学期に引き続き、言語学の入門レベルの英文テキストの読解を通して、英語で書かれた学術論文を正確に読む力を養いながら、言語学の基礎知識と科学的研究の方法論を学ぶ。",
      "履修制限を設けることがある。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB95C31",
      "英語論文講読(2)-a",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "木4",
      "1C210",
      "宮腰 幸一",
      "英語で書かれた言語学の入門レベルのテキストを正確に読み解く訓練をしながら、言語学の基礎知識と研究の方法論を学ぶ。",
      "履修制限を設けることがある。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB95C41",
      "英語論文講読(2)-b",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "木4",
      "1C210",
      "宮腰 幸一",
      "春学期に引き続き、英語で書かれた言語学の入門レベルのテキストを正確に読み解く訓練をしながら、言語学の基礎知識と研究の方法論を学ぶ。",
      "履修制限を設けることがある。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB95C51",
      "英語論文講読(3)-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "認知言語学に関する英語で書かれた研究論文を精読し、言語現象についての知識を習得するとともに論文の読み方を学習することを目指す。",
      "履修制限を設けることがある。開講学期は開講年度により異なる。 2025年度より3年おきに開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AB95C61",
      "英語論文講読(3)-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "英語の意味論・語用論に関する英語で書かれた研究論文を講読し、言語現象についての発展的知識を習得するとともに論文の読み方を学ぶことを目指す。",
      "履修制限を設けることがある。開講学期は開講年度により異なる。 2027年度より3年おきに開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AB95C71",
      "英語論文講読(4)-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "木2",
      "1C210",
      "金谷 優",
      "言語学の入門レベルの英文テキストの読解を通して、英語で書かれた学術論文を正確に読む力を養いながら、言語学の基礎知識と科学的研究の方法論を学ぶ。",
      "履修制限を設けることがある。開講学期は開講年度により異なる（令和6年度は秋学期）。 2024年度より3年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB95C81",
      "英語論文講読(4)-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "春学期に引き続き、言語学の入門レベルの英文テキストの読解を通して、英語で書かれた学術論文を正確に読む力を養いながら、言語学の基礎知識と科学的研究の方法論を学ぶ。",
      "履修制限を設けることがある。開講学期は開講年度により異なる。 2026年度より3年おきに開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AB95E32",
      "英語学演習(2)-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "英語で書かれた言語学（主に意味論）のテキストを正確に読み解く訓練をしながら、言語学の基礎知識と研究の方法論を学ぶ。 ",
      "履修制限を設けることがある。 2023年度より5年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB95E42",
      "英語学演習(2)-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "春学期に引き続き、英語で書かれた言語学（主に意味論）のテキストを正確に読み解く訓練をしながら、言語学の基礎知識と研究の方法論を学ぶ。",
      "履修制限を設けることがある。 2023年度より5年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB95E52",
      "英語学演習(3)-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "月5",
      "1C305",
      "和田 尚明",
      "英語の意味・語用論的現象を扱った文献をもとに、英語学的観点から言語現象を観察・分析することを学ぶ。",
      "履修制限を設けることがある。 2024年度より5年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB95E62",
      "英語学演習(3)-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木5",
      "1C305",
      "宮腰 幸一",
      "英語で書かれた言語学（主に意味論）のテキストを正確に読み解く訓練をしながら、言語学の基礎知識と研究の方法論を学ぶ。",
      "履修制限を設けることがある。 2024年度より5年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AB95J12",
      "英語学論文演習-a",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "月4",
      "1C304",
      "矢澤 翔",
      "言語学の論文を英語で書くための訓練を行う(基礎編)。",
      "履修制限を設けることがある。 対面"
    ],
    [
      "AB95J22",
      "英語学論文演習-b",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "月2,3",
      "1C304",
      "矢澤 翔",
      "言語学の論文を英語で書くための訓練を行う(応用編)。",
      "履修制限を設けることがある。 対面"
    ],
    [
      "AB95K12",
      "英語学研究-a",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "山村 崇斗,島田 雅晴,和田 尚明,宮腰 幸一,金谷 優,矢澤 翔",
      "英語学の卒業論文を書くための指導を行う(基本編)。",
      "実施日は別に掲示する。 対面"
    ],
    [
      "AB95K22",
      "英語学研究-b",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "金谷 優,島田 雅晴,和田 尚明,宮腰 幸一,山村 崇斗,矢澤 翔",
      "英語学の卒業論文を書くための指導を行う(実践編)。",
      "実施日は別に掲示する。 対面"
    ],
    [
      "AB95K38",
      "卒業論文(英語学)",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "山村 崇斗,島田 雅晴,和田 尚明,宮腰 幸一,金谷 優,矢澤 翔",
      "英語学に関する卒業論文。",
      ""
    ],
    [
      "AB95L11",
      "英語文法論・統語論(1)-c",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "英文法のわく組に生成文法を中心とした言語学の新しい知見を盛り込むことにより、体系的で魅力的な文法研究の動向を探る。主に助動詞にかかわる問題を考察する。",
      "履修制限を設けることがある。2018年度以前の入学者のみ受講可。 西暦奇数年度開講。"
    ],
    [
      "AB96F52",
      "仏語演習-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "水2",
      "共同利用棟A102",
      "増尾 弘美",
      "現代フランス文学作品を読み、文体と語法について解説する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB96F62",
      "仏語演習-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "水2",
      "共同利用棟A102",
      "増尾 弘美",
      "仏語演習-aにつづき、現代フランス文学作品を読み、文体と語法について解説する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB97B11",
      "ドイツ語学講義I-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ドイツ語の文法書における記述を参考にしながら，ドイツ語学におけるいくつかのトピックについて講義する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB97B21",
      "ドイツ語学講義I-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ドイツ語の文法書における記述を参考にしながら，ドイツ語学におけるいくつかのトピックについて講義する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB97B31",
      "ドイツ語学講義II-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "火5",
      "1C404",
      "大矢 俊明",
      "ドイツ語で書かれた言語学に関する文献を精読しながら，「ドイツ語学」に関するアクチュアルなトピックを論じる。",
      "西暦偶数年度開講。"
    ],
    [
      "AB97B41",
      "ドイツ語学講義II-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "金3",
      "1C404",
      "大矢 俊明",
      "「言語学」としてのドイツ語学における基本的概念を習得し，併せて言語を分析する能力を身に付ける。",
      "西暦偶数年度開講。"
    ],
    [
      "AB97B71",
      "ドイツ語学講義I-c",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ドイツ語学におけるいくつかのトピックを講義する。",
      "2018年度以前入学者のみ受講可。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB97F12",
      "ドイツ語演習I-a",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 3",
      "春AB",
      "火3",
      "1C404",
      "住大 恭康",
      "中級程度の文法知識の復習をしながら、ドイツ語読解能力を高める。",
      "西暦偶数年度開講。"
    ],
    [
      "AB97F22",
      "ドイツ語演習I-b",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 3",
      "秋AB",
      "火3",
      "1C404",
      "住大 恭康",
      "中級程度の文法知識をもとにドイツ語読解能力を高める。",
      "西暦偶数年度開講。"
    ],
    [
      "AB97F32",
      "ドイツ語演習II-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "中級程度の文法知識を確認しながら、作文能力を高める。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB97F42",
      "ドイツ語演習II-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "中級程度の文法的・語彙的な知識をもとに作文能力を高める。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB97F62",
      "ドイツ語演習II-c",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "様々なテーマについて作文することにより、情報発信能力を高める。",
      "2018年度以前入学者のみ受講可。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB97G12",
      "ドイツ語学演習I-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "基本文献を読みながら,ドイツ語学における重要な概念を修得し，あわせてドイツ語と他言語を比較する「面白さ」に触れる。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB97G22",
      "ドイツ語学演習I-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "基本文献を読みながら,ドイツ語学における重要な概念ならびに方法論を修得する。あわせてドイツ語と他言語を比較し，可能な「一般化」について議論する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB97G32",
      "ドイツ語学演習II-a",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "月3",
      "1C404",
      "住大 恭康",
      "ドイツ語の文法と意味に関する論文を講読しながら,既存の考え方を批判的に検討する。",
      "西暦偶数年度開講。"
    ],
    [
      "AB97G42",
      "ドイツ語学演習II-b",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "月3",
      "1C404",
      "住大 恭康",
      "ドイツ語における文法と意味の関係を扱った論文を講読しながら,既存の研究を批判的に検討する。",
      "西暦偶数年度開講。"
    ],
    [
      "AB97G52",
      "ドイツ語学演習I-c",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "基本文献を読みながら,ドイツ語学における重要な概念,方法論,あわせて議論の仕方を修得する。",
      "2018年度以前入学者のみ受講可。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AB98A11",
      "露語文法論-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ロシア語文法に関する主要事項の全体的把握を目指す。ここでは、単数形と複数形、名詞・形容詞変化と動詞変化等について丁寧に解説する。",
      "原則として１年以上のロシア語学習歴があることを本科目の履修条件とする。 2024年度より3年おきに開講。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AB98A21",
      "露語文法論-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ロシア語文法に関する主要事項の全体的把握を目指す。ここでは、動詞の体と時制、無人称文と不定人称文等について丁寧に解説する。",
      "原則として１年以上のロシア語学習歴があることを本科目の履修条件とする。 2024年度より3年おきに開講。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AB98A31",
      "露語音声学・音韻論-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ロシア語音声資料を適宜用いながら、概括的な内容を含むロシア語の関連文献を丁寧に読み、ロシア語の音声に関する研究のあり方を整理・検討する。",
      "2024年度より3年おきに開講。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AB98A41",
      "露語音声学・音韻論-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ロシア語音声資料を適宜用いながら、概括的な内容を含むロシア語の関連文献を丁寧に読み、ロシア語の音声に関する研究のあり方を整理・検討する",
      "2024年度より3年おきに開講。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AB98A61",
      "露語音声学・音韻論-c",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "2024年度より3年おきに開講。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AB98A71",
      "露語学特講-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ロシア語学に関するトピックを取り上げ、ロシア語の構造と機能の特性などについて検討する。",
      "原則として、平成30年度入学者以前の学生を対象とする。 2024年度より3年おきに開講。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AB98A81",
      "露語学特講-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ロシア語学に関するトピックを取り上げ、ロシア語の構造と機能の特性などについて検討する。",
      "原則として、平成30年度入学者以前の学生を対象とする。 2024年度より3年おきに開講。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AB98A91",
      "露語学特講-c",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ロシア語学に関するトピックを取り上げ,ロシア語の構造と機能の特性などについて検討する",
      "原則として、平成30年度入学者以前の学生を対象とする。 2024年度より3年おきに開講。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AB98B11",
      "ロシア言語文化特講-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火4",
      "1B201",
      "加藤 百合",
      "ロシアの言語文化を知るために、ロシア語のテキストを講読して授業を進める。深く精確な読解に必要な文法の基礎力を訓練する。内容に関わる、歴史的文化的な知識については十分説明を加え、背景や国民性についてある程度まとまった理解を涵養する。",
      "西暦偶数年度開講。"
    ],
    [
      "AB98B21",
      "ロシア言語文化特講-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火4",
      "1B201",
      "加藤 百合",
      "ロシアの言語文化を知るために、ロシア語のテキストを講読して授業を進める。深く精確な読解に必要な文法の基礎力を訓練する。内容に関わる、歴史的文化的な知識については十分説明を加え、背景や国民性についてある程度まとまった理解を涵養する。",
      "西暦偶数年度開講。"
    ],
    [
      "AB98B31",
      "ロシア言語文化特講-c",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ロシアの言語文化を知るために、ロシア語のテキストを講読して授業を進める。深く精確な読解に必要な文法の基礎力を訓練する。内容に関わる、歴史的文化的な知識については十分説明を加え、背景や国民性についてある程度まとまった理解を涵養する。",
      "2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AB98C01",
      "スラヴの言語と文化-b",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "スラヴ諸語の中から1言語を取り上げ、その言語構造の基礎と文化を学ぶ。",
      "原則として、平成30年度入学者以前の学生を対象とする。 2024年度より3年おきに開講。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AB98C11",
      "スラヴの言語と文化-c",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "スラヴ諸語の中から1言語を取り上げ、その言語構造の基礎と文化を学ぶ。",
      "原則として、平成30年度入学者以前の学生を対象とする。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AB98E01",
      "ロシアの言語と文化-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "梶山 祐治",
      "中央ユーラシアという地政学的枠組みを念頭におきながら、言語を中心に,文学,文化,歴史,社会という5つの視点から多様な「ロシア世界」の諸相を学び、考察する。今年度は、ロシアの映像文化を取り上げる。映画作品を通じてロシアの言語・文化理解を深める。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB98E11",
      "ロシアの言語と文化-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "梶山 祐治",
      "言語を中心に,文学,文化,歴史,社会という5つの視点から多様な「ロシア世界」の諸相を学び、考察する。中央ユーラシアという地政学的枠組みを念頭におきながら、言語を中心に,文学,文化,歴史,社会という5つの視点から多様な「ロシア世界」の諸相を概説し考察する。今年度は、ロシアの映像文化を取り上げる。映画作品を通じてロシアの言語・文化の理解を深める。「ロシアの言語と文化-a」とは内容が異なる。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB98E21",
      "ロシアの言語と文化-c",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "中央ユーラシアという地政学的枠組みを念頭におきながら、言語を中心に,文学,文化,歴史,社会という5つの視点から多様な「ロシア世界」の諸相を学び、考察する。今年度は、ロシアの映像文化を取り上げる。映画作品を通じてロシアの言語・文化の理解を深める。「ロシアの言語と文化-a」「ロシアの言語と文化-b」とは内容が異なる。",
      "2024年度開講せず。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB98E31",
      "スラヴの言語と文化-a",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "スラヴ諸語の中から1言語を取り上げ、その言語構造の基礎と文化を学ぶ。",
      "原則として、平成30年度入学者以前の学生を対象とする。 2024年度より3年おきに開講。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AB98E41",
      "中央アジアの言語と文化-a",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "8A107",
      "奥 真裕",
      "中央アジアの諸言語から一つの言語を取り上げ、その言語構造の基礎と文化を学ぶ。今年度はトルクメン語の初歩を学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB98E51",
      "中央アジアの言語と文化-b",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "8A107",
      "奥 真裕",
      "中央アジアの諸言語から一つの言語を取り上げ、その言語構造の基礎と文化を学ぶ。今年度はトルクメン語の初歩を学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "AB98E61",
      "中央アジアの言語と文化-c",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "中央アジアの諸言語から一つの言語を取り上げ、その言語構造の基礎と文化を学ぶ。今年度はトルクメン語の初歩を学ぶ。",
      "2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AB98E72",
      "ロシア語演習III-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "小説や詩などを言語材料として取り上げ、文学的表現手法について、ロシア語学的な視点からロシア語の構造と機能の相関性についての理解を深める。",
      "原則として、平成30年度入学者以前の学生を対象とする。 2025年度より3年おきに開講。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AB98E82",
      "ロシア語演習III-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "小説や詩などを言語材料として取り上げ、文学的表現手法について、ロシア語学的な視点からロシア語の構造と機能の相関性についての理解を深める。",
      "原則として、平成30年度入学者以前の学生を対象とする。 2025年度より3年おきに開講。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AB98E92",
      "ロシア語演習III-c",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "小説や詩などを言語材料として取り上げ、文学的表現手法について、ロシア語学的な視点からロシア語の構造と機能の相関性についての理解を深める。",
      "原則として、平成30年度入学者以前の学生を対象とする。 2025年度より3年おきに開講。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AB98F42",
      "ロシア語演習I-a",
      "2",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "木4",
      "1B201",
      "アファナシエヴァ ナターリア,加藤 百合",
      "平易なロシア語のテキストを読み、ロシア語で内容全体について要約したり、内容の一部について細かく説明したりする訓練を行う。",
      "ロシア語で授業。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB98F52",
      "ロシア語演習I-b",
      "2",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "木4",
      "1B201",
      "アファナシエヴァ ナターリア,加藤 百合",
      "平易なロシア語のテキストを読み、ロシア語で内容全体について要約したり、内容の一部について細かく説明したりする訓練を行う。ロシア語演習I-aとは異なるテキストを使用する。",
      "ロシア語で授業。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB98F62",
      "ロシア語演習I-c",
      "2",
      " 1.0",
      "1・2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "平易なロシア語のテキストを読み、ロシア語で内容全体について要約したり、内容の一部について細かく説明したりする訓練を行う。ロシア語演習I-aとロシア語演I-bの内容とは異なるテキストを使用する。",
      "ロシア語で授業。 2024年度開講せず。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB98F72",
      "露語学演習I-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ロシア語の様々な諸相に、言語形式と意味機能という観点からアプローチする。この演習では主に動詞の体(アスペクト)の基本を学ぶ。",
      "原則として、一般言語学コースの3年次以上の学生を対象とする。 2025年度より3年おきに開講。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AB98F82",
      "露語学演習I-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ロシア語の様々な諸相に、言語形式と意味機能という観点からアプローチする。この演習では主に動詞の体(アスペクト)の基本を学ぶ。",
      "原則として、一般言語学コースの3年次以上の学生を対象とする。 2025年度より3年おきに開講。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AB98F92",
      "露語学演習I-c",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ロシア語の様々な諸相に、言語形式と意味機能という観点からアプローチする。この演習では主に動詞の体(アスペクト)の基本を学ぶ。",
      "原則として、一般言語学コースの3年次以上の学生を対象とする。 2025年度より3年おきに開講。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AB98G12",
      "露語学演習II-a",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本人学習者が陥りやすい、ロシア語の文法的誤り等について言語学観点から検討する。 ",
      "2025年度より3年おきに開講。 2024年度開講せず。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AB98G22",
      "露語学演習II-b",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本人学習者が陥りやすい、ロシア語の文法的誤り等について言語学観点から検討する。",
      "2025年度より3年おきに開講。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AB98G32",
      "露語学演習II-c",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本人学習者が陥りやすい、ロシア語の文法的誤りについて言語学観点から検討する。",
      "2025年度より3年おきに開講。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AB98G42",
      "露語会話作文演習-a",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "木3",
      "1B201",
      "アファナシエヴァ ナターリア,加藤 百合",
      "基本文法と基本語彙の復習をしながら、さらなるコミュニケーション能力の向上を目指す。ここでは日常生活に役立つ表現を学ぶ。",
      "ロシア語で授業。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB98G52",
      "露語会話作文演習-b",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木3",
      "1B201",
      "アファナシエヴァ ナターリア,加藤 百合",
      "基本文法と基本語彙の復習をしながら、さらなるコミュニケーション能力の向上を目指す。ここでは討論に役立つ表現を学ぶ。",
      "ロシア語で授業。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB98G62",
      "露語会話作文演習-c",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "基本文法と基本語彙の復習をしながら、さらなるコミュニケーション能力の向上を目指す。ここでは討論と口頭発表に役立つ表現を学ぶ。",
      "ロシア語で授業。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AB98G72",
      "ロシア語演習II-a",
      "2",
      " 1.0",
      "1・2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ロシア文学講読。",
      "西暦奇数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB98G82",
      "ロシア語演習II-b",
      "2",
      " 1.0",
      "1・2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ロシア文学史講読。",
      "西暦奇数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB98G92",
      "ロシア語演習II-c",
      "2",
      " 1.0",
      "1・2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "西暦奇数年度開講。"
    ],
    [
      "AB99A11",
      "比較・対照言語論I-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      " 日本語と英語の対照を中心として、世界の言語の統語、 意味、形態などに関する事例研究を見ることにより、比較 ・対照言語論の基礎を学び、併せて言語の普遍性と個別性について考察を行う。",
      "履修制限を設けることがある。 西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB99A21",
      "比較・対照言語論I-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "本講義では、第二言語習得研究における比較対照言語学研究の視点について各種研究事例を基盤に解説する。特に、L1習得とL2習得の違い、習得しやすい（しにくい）文法や素性、習得に影響を与える言語学要因と認知要因、第二言語習得研究の研究手法に焦点を当てて10週にわたって講義を行う。 ",
      "履修制限を設けることがある。 西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AB99A31",
      "比較・対照言語論II-a",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火5",
      "1C306",
      "島田 雅晴",
      "言語の比較・対照研究の基礎(研究の射程・目標・方法・成果・意義など)を世界の様々な言語の具体例やいくつかの事例研究を通して体系的に学ぶ。",
      "履修制限を設けることがある。 西暦偶数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AB99A41",
      "比較・対照言語論II-b",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "金4",
      "1C305",
      "住大 恭康",
      "日本語と英語の身近な例を出発点に、世界の様々な言語の事例研究の概観・検討を通して、比較・対照言語研究の射程・目標・方法・意義・成果などを具体的に学ぶ。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC50A01",
      "日本文学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "火4",
      "",
      "馬場 美佳",
      "文学を考えるためのいくつかのキーワードを提示し、それを視座に古典的・近代的、および現代的表現を比較しつつ、日本文学の特徴を概説していく。",
      "G科目. 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型) AC50001の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC50A31",
      "日本研究概論I",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "木4",
      "2B507",
      "長尾 宗典",
      "日本研究とはどのような学問であるのか、過去から現在までの潮流を検討するとともに、日本研究の視点と方法をいくつかのトピックに即して考察する。",
      "G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "AC50A41",
      "日本研究概論II",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "木4",
      "2B507",
      "山澤 学",
      "日本研究に関する基礎的知識と研究方法について、参考文献や地域資料の講読を通じて、日本史(文化史・社会史)の視点から考察する。日本史における通史を意識しつつ、I.日本をめぐる歴史認識と思想情況(第1~3回)、II.日本史を視る眼(第4~7回)、III.日本研究と「事実」(第8~10回) に関する論点を検討する。",
      "★2018年度以前入学者の人文・文化学群コアカリキュラム(比較文化学類生は学群コアカリキュラムとしては履修できない) G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "AC50A61",
      "中国文学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "火3",
      "2C102",
      "稀代 麻也子",
      "中国古典における分類を軸に、中国古典文学について考える。",
      "AC50101の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC50A91",
      "アジア研究概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "金4",
      "2B508",
      "山本 真,横山 剛",
      "アジアの社会と文化について、歴史を概説する。地域を東アジア圏、南アジア圏にわけて、時代相の大きな画期に留意しつつ、歴史の展開と地域間の交流を検討する。",
      "★2018年度以前入学者の人文・文化学群コアカリキュラム(比較文化学類生は学群コアカリキュラムとしては履修できない) AC50151, AC50161の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC50B01",
      "英語圏文学論I",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "火2",
      "2B309",
      "佐野 隆弥",
      "16世紀から18世紀末までのイギリス文学を生み出した歴史的動因や社会的背景との関連を考察しながら、通時的に講義する。同時に、主要作品のエッセンスを、講読と議論を通して学ばせる。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AC50B11",
      "英語圏文学論II",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "金5",
      "2C404",
      "阿部 幸大",
      "アメリカにおける戦争小説・戦争映画の歴史を概観し、戦争物語を人種・ジェンダーといった切り口で分析する方法論を学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "AC50B21",
      "英語圏文学論III",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "金2",
      "2B207",
      "竹谷 悦子",
      "植民地時代からハーレム・ルネッサンスまでのアフリカ系アメリカ文学史を、テーマやジャンルの変遷に注目しながらその潮流を学ぶ。またディスカッションを通じて、批判的読み・考察力をつける。",
      "対面"
    ],
    [
      "AC50B51",
      "ドイツ語圏文学・文化概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "月6",
      "2B208,2B209",
      "畔上 泰治",
      "ドイツ語圏の文学と社会の状況を手掛かりにしてドイツ文化の特質を考察する。",
      "AC50301の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC50B81",
      "フランス語圏文学・文化概論I",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "水3",
      "2C107",
      "増尾 弘美",
      "代表的な作品の紹介をとおしてフランス文学史を通観する。",
      "AC50401の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC50C11",
      "欧米研究概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "金4",
      "2B507",
      "宮﨑 和夫",
      "古代・中世ヨーロッパ史の基本となる事項を講義し，知識の定着を図る.",
      "対面 AC50451の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC50E01",
      "文化人類学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "木4",
      "2H101",
      "木村 周平",
      "文化人類学という学問のものの見方について、世界各地の多様な事例を通じて学ぶ。特に文化とは、人のあり方とは、ということを中心に、環境と生業、親族やジェンダー、経済、グローバル化、人間と非人間などの様々なテーマに関わる内容を扱う。",
      "AC50501の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC50E11",
      "民俗学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "金4",
      "2B411",
      "徳丸 亜木",
      "民俗学の理論・方法、民俗学が対象とする事象について基礎的な講義を行う。",
      "AB80321, AC50511の単位取得者は履修できない。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "AC50E41",
      "文化地理学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "火3",
      "2H101",
      "森本 健弘",
      "文化地理学とは何かについて、およびその基礎概念である文化地域、文化生態、文化景観等について、具体的な事例を交えつつ講義する。",
      "★2018年度以前入学者の人文・文化学群コアカリキュラム(比較文化学類生は学群コアカリキュラムとしては履修できない) 対面 AC50551の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC50F01",
      "テクスト文化学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "火2",
      "",
      "三原 鉄也,吉原 ゆかり,齋藤 一,平石 典子,五月女 颯",
      "テクスト文化について学ぶ基礎として、さまざまな文学理論・文化批評理論を概観し、広い問題意識を養う。",
      "オンライン(オンデマンド型) AC50601の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC50F31",
      "文化創造論概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "月6",
      "2H201",
      "小川 美登里,江藤 光紀,佐藤 嘉幸",
      "音楽、映画、表象芸術などの文化現象を読み解く能力を習得するとともに、現代思想、社会理論、ジェンダー理論を習得することで、国際性を備えた批判的な視野を得ることができる。",
      "AC50651の単位取得者は履修できない。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AC50F61",
      "Introduction to One-Planet Relational Studies in Literature and Culture",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "火3",
      "2B207",
      "ヘーゼルハウス, ヘラト",
      "This class introduces the basic concepts and methods of “One-Planet Relational Studies”: stewardship and mindfulness, critical thinking and problem solution, agency and discourse, relational and planetary approaches to our common world.",
      "英語で授業。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AC50G01",
      "先端文化学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "木3",
      "2B411",
      "山口 有梨沙",
      "文化についてどのような観点から論じることができるか。近現代イギリスを中心にさまざまな文化事象や文化理論を取り上げながら、文化学の多様なあり方について考察する。",
      "対面(オンライン併用型) ★2018年度以前入学者の人文・文化学群コアカリキュラム(比較文化学類生は学群コアカリキュラムとしては履修できない) AC50701の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC50G31",
      "情報文化概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "金4",
      "2H101",
      "白戸 健一郎",
      "本講義は、比較メディア史的及び歴史社会学的観点から現代メディア社会の成立を概観し、現代メディア社会に対する批判的視座をもつことを目的とする。現代社会におけるメディア環境の成立過程や構造を理解することで、現代メディア社会の可能性と限界が明晰に理解できるであろう。本講義では、メディア研究がいかなる歴史的社会的背景のもとに成立したか、また、書籍、新聞、写真、映画、ラジオ、「宣伝」概念、テレビ、インターネットがいかなる社会的文脈で誕生し、社会のコミュニケーション過程を変容させ、人間の行動様式や思考、政治権力や文化にいかなる影響を与えたかを考える。",
      "AC50761, BB11791の単位取得者は履修できない。 BB11691と同一。 対面"
    ],
    [
      "AC50H01",
      "現代思想概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "火6",
      "",
      "橋本 康二,五十嵐 沙千子,井川 義次,嚴 錫仁",
      "東洋と西洋の現代思想を、思想史および哲学的問題という観点から概観する。",
      "現代思想概論IないしII（AC50H11ないしAC50H21）の単位取得者は履修できない。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "AC50H61",
      "比較宗教概論I",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "木3",
      "2B412",
      "平野 貴大",
      "人類の宗教史を通じて多様な宗教現象が形成された。今日まで継続しているものもあれば、過去において途絶えたものもある。宗教現象は多様な要素で構成されるため、宗教へのアプローチも多角的になる。本授業では、宗教の学説史において重要な著作や視点を学びながら、具体的な宗教現象についても知識を深めていく。古代宗教、世界宗教を主に取り上げる。",
      "AC50851の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC50H71",
      "比較宗教概論II",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 3",
      "秋AB",
      "木3",
      "2B208,2B209",
      "木村 武史",
      "人類の宗教史を通じて多様な宗教現象が形成された。今日まで継続しているものもあれば、過去において途絶えたものもある。宗教現象は多様な要素で構成されるため、宗教へのアプローチも多角的になる。本授業では、宗教の学説史において重要な著作や視点を学びながら、具体的な宗教現象についても知識を深めていく。先住民宗教、アジア・日本の宗教を取り上げる。",
      "★2018年度以前入学者の人文・文化学群コアカリキュラム(比較文化学類生は学群コアカリキュラムとしては履修できない)。 西暦偶数年度開講。 対面 AC50861の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC51562",
      "日本・アジア領域専門導入基礎演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋C",
      "木3,4",
      "2D206",
      "馬場 美佳,吉森 佳奈子,稀代 麻也子,茂野 智大",
      "【日本文学,中国文学コース専門導入基礎演習】日本文学・中国文学のそれぞれの研究の基礎を、資料等に触れつつ学ぶ。",
      "比較文化学類生に限る。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AC51572",
      "日本・アジア領域専門導入基礎演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋C",
      "火3,4",
      "2B206",
      "山澤 学,長尾 宗典",
      "【日本研究コース専門導入基礎演習】「日本」をフィールドとする地域研究の視点や方法を検討する。全員に発表を求める。",
      "比較文化学類生に限る。シラバスを必ず事前に確認すること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "AC51582",
      "日本・アジア領域専門導入基礎演習III",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春C",
      "金4,5",
      "2B206",
      "山本 真,横山 剛",
      "【アジア研究コース専門導入基礎演習】アジア地域の文化・社会について研究するために必要な方法を学ぶ。",
      "比較文化学類生に限る。 対面"
    ],
    [
      "AC51602",
      "英米・ヨーロッパ領域専門導入基礎演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "月2",
      "2B206",
      "竹谷 悦子,佐野 隆弥,増尾 弘美,阿部 幸大,TSAI TSUNG-HAN",
      "【英語圏文学・文化、フランス語圏文学・文化コース専門導入基礎演習】 前半部は、「小説の発達と内面意識の深化」というテーマで、後半部は、「文学と建築・視覚デザイン」というテーマで演習を行う。",
      "比較文化学類生に限る。 対面"
    ],
    [
      "AC51612",
      "英米・ヨーロッパ領域専門導入基礎演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月2",
      "2B206",
      "佐藤 千登勢,宮﨑 和夫,加藤 百合,秋山 学,馬籠 清子",
      "【欧米研究コース専門導入基礎演習】 欧米諸国の文化を専門的に学んでいく際に必要となる基礎知識を習得する。",
      "比較文化学類生に限る。 対面"
    ],
    [
      "AC51642",
      "フィールド文化領域専門導入基礎演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "火3",
      "2B208,2B209",
      "木村 周平,徳丸 亜木,塩谷 哲史,佐本 英規",
      "【文化人類学コース専門導入基礎演習】比較文化学類のフィールド文化領域文化人類学コースの入門演習。領域・コースにおける学修の基礎を学びつつ、各自の問題意識を深める。",
      "比較文化学類生に限る。 対面"
    ],
    [
      "AC51652",
      "フィールド文化領域専門導入基礎演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "水2",
      "2B206",
      "久保 倫子",
      "【文化地理学コース専門導入基礎演習】文化研究において場所、地域、あるいは空間に着目する面白さを、文化地理学の視角からの演習を通じて発見しつつ、調査・発表・執筆の基礎的な技法を修得する。",
      "比較文化学類生に限る。 対面"
    ],
    [
      "AC51662",
      "フィールド文化領域専門導入基礎演習III",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "水2",
      "2B206",
      "松井 圭介",
      "【文化地理学コース専門導入基礎演習】文化研究において場所、地域、あるいは空間に着目する面白さを、文化地理学の視角からの地域情報の収集、分析・発表、レポート執筆等を通じて発見する。IIIでは特定地域における情報の収集、分析・発表(事前調査)に加え、現地実習（フィールドワーク）を通じて地域調査の基礎演習を行う。",
      "比較文化学類生に限る。 対面"
    ],
    [
      "AC51682",
      "表現文化領域専門導入基礎演習",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春C",
      "集中",
      "2B309",
      "齋藤 一,吉原 ゆかり,平石 典子,三原 鉄也,ヘーゼルハウス, ヘラト,五月女 颯",
      "【テクスト文化学, 文化創造論, ワンプラネット文学・文化関係学コース専門導入基礎演習】表現文化に関する基本的知識と研究方法を習得する。",
      "比較文化学類生に限る。 7/17, 7/18, 7/24, 7/25 対面"
    ],
    [
      "AC51722",
      "文化科学領域専門導入基礎演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "火3",
      "2D206",
      "白戸 健一郎,海後 宗男",
      "【情報文化学コース専門導入基礎演習】 情報文化に関する基本的知識と研究方法を習得する。",
      "比較文化学類生に限る。 対面"
    ],
    [
      "AC51732",
      "文化科学領域専門導入基礎演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木6",
      "2C101",
      "山口 恵里子",
      "【先端文化学コース専門導入基礎演習】 先端文化学コースに関する基本的知識と研究方法を学び、各自の問題意識を深める。",
      "比較文化学類生に限る。 対面"
    ],
    [
      "AC51752",
      "思想文化領域専門導入基礎演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "火6",
      "2D205",
      "橋本 康二,五十嵐 沙千子,井川 義次,嚴 錫仁",
      "【現代思想コース専門導入基礎演習】 哲学・思想にかかわる東西の古典数点を講読し、哲学・思想にかかわるテキストを読むことの楽しさ、それに触発されて自らが考えることの楽しさを体感する。",
      "比較文化学類生に限る。 対面"
    ],
    [
      "AC51762",
      "思想文化領域専門導入基礎演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火6",
      "2D205",
      "木村 武史,平野 貴大",
      "【比較宗教コース専門導入基礎演習】 比較宗教に関する基本的知識と研究方法を習得する。",
      "比較文化学類生に限る。 対面"
    ],
    [
      "AC52062",
      "専門英語I-C",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木6",
      "2C107",
      "佐野 隆弥",
      "卒業後に英語によるコミュニケーションを通じて働く機会は、劇的に増えつつあります。このような時代に応える英語コミュニケーション能力を身につけることを、この授業は目的とします。Reading, Listening, のバランスのとれた育成を行い、TOEIC において高得点を獲得することを目標とします。",
      "履修は、2021年度以前入学者で単位未充足の者に限る。掲示で確認すること。 対面"
    ],
    [
      "AC52072",
      "専門英語I-A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木5",
      "2C101",
      "TSAI TSUNG-HAN",
      "This course focuses on enhancing students' English reading, writing, speaking, and listening.",
      "対面 英語で授業。 比較文化学類1班対象(班は年度当初に掲示で確認すること)。 原則として2022年度以前開講「専門英語IA」AC52002, AC52022, AC52042の単位修得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC52082",
      "専門英語I-B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木5",
      "2C101",
      "フォンデヴィリヤ ハーベス リム",
      "The goal of this class is to expand your vocabulary and improve your listening and comprehension skills by listening to lectures, looking, and analyzing artworks, and discussing your opinions about Japanese visual culture. ",
      "比較文化学類1班対象。 原則として2022年度以前開講「専門英語IB」AC52012, AC52032, AC52052 の単位修得者は履修できない。 英語で授業。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AC52092",
      "専門英語I-A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木5",
      "2C102",
      "セン ラージ ラキ",
      "This course focuses on developing reading and listening skills, while employing a topical focus on the basic concepts of cultural anthropology.",
      "比較文化学類2班対象(班は年度当初に掲示で確認すること)。 原則として2022年度以前開講「専門英語IA」AC52002, AC52022, AC52042の単位修得者は履修できない。 英語で授業。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AC52102",
      "専門英語I-B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木5",
      "2C102",
      "TSAI TSUNG-HAN",
      "This course continues to focus on enhancing students' English reading, writing, speaking, and listening. ",
      "英語で授業。 対面 比較文化学類2班対象。 原則として2022年度以前開講「専門英語IB」AC52012, AC52032, AC52052 の単位修得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC52112",
      "専門英語I-A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木5",
      "2C107",
      "竹谷 悦子",
      "This course helps you improve your performance and prepare you to take the TOEFL test. We will practice the four components of TOEFL: Reading, listening, writing and speaking.",
      "比較文化学類3班対象(班は年度当初に掲示で確認すること）。 原則として2022年度以前開講「専門英語IA」AC52002, AC52022, AC52042の単位修得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC52122",
      "専門英語I-B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木5",
      "2C107",
      "セン ラージ ラキ",
      "This course focuses on developing reading and listening skills, while employing a topical focus on the basic concepts of cultural anthropology.",
      "比較文化学類3班対象。 原則として2022年度以前開講「専門英語IB」AC52012, AC52032, AC52052 の単位修得者は履修できない。 英語で授業。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AC53122",
      "専門英語II-1",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "水1",
      "2C101",
      "TSAI TSUNG-HAN",
      "This course focuses on developing students' ability to read, analyse, and evaluate academic publications in English.",
      "英語で授業。 対面 履修数制限25名。比較文化学類生に限る。専門英語ⅠAとⅠBの既修者もしくは履修中の者に限る。専門英語Ⅱ－1A～専門英語Ⅱ-6B(AC53002～AC53112)の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC53132",
      "専門英語II-2",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水1",
      "2C310",
      "TSAI TSUNG-HAN",
      "This course focuses on developing students' English academic writing. ",
      "英語で授業。 対面 履修数制限25名。比較文化学類生に限る。専門英語ⅠAとⅠBの既修者もしくは履修中の者に限る。専門英語Ⅱ－1A～専門英語Ⅱ-6B(AC53002～AC53112)の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC53142",
      "専門英語II-3",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "2B207,2B208",
      "TSAI TSUNG-HAN",
      "This course focuses on developing students’ oral and presentation skills through structured discussions on a variety of topics and subjects. ",
      "英語で授業。 9/17(1・2・4・5限）,9/18(1・2・4・5限）,9/19(1・２限） 対面 履修数制限25名。比較文化学類生に限る。専門英語ⅠAとⅠBの既修者もしくは履修中の者に限る。専門英語Ⅱ－1A～専門英語Ⅱ-6B(AC53002～AC53112)の単位取得者は履修できない。 シラバスは英語版を見てください"
    ],
    [
      "AC53152",
      "専門英語II-4",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "火3,4",
      "2C101",
      "TSAI TSUNG-HAN",
      "This course focuses on further developing students’ presentation skills and introducing them to strategies for interviews and debates. ",
      "英語で授業。 対面 履修数制限25名。比較文化学類生に限る。専門英語ⅠAとⅠBの既修者もしくは履修中の者に限る。専門英語Ⅱ－1A～専門英語Ⅱ-6B(AC53002～AC53112)の単位取得者は履修できない。 シラバスは英語版を見てください。"
    ],
    [
      "AC53162",
      "専門英語II-5",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "火5",
      "2B206",
      "齋藤 一",
      "【クリエイティヴ・トランスレーション】詩・歌詞・広告・掌編小説などを素材として、英語から日本語、日本語から英語へのクリエイティヴな翻訳を実習する。ワークショップ形式により授業を行う。",
      "履修数制限25名。比較文化学類生に限る。専門英語ⅠAとⅠBの既修者もしくは履修中の者に限る。専門英語Ⅱ－1A～専門英語Ⅱ-6B(AC53002～AC53112)の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC54022",
      "専門ドイツ語",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "月3",
      "2B206",
      "ファイファー マティアス",
      "ドイツ語力(中級)の伸長を目指す。授業は日本語、ドイツ語で行う。ドイツ語圏の文学・文化研究を目指す人はむろん、広くドイツに関心のある学生に履修を強く勧める。",
      "初修外国語でドイツ語を選択した学生に限る。AC54002の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC54122",
      "専門フランス語",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木1",
      "CA306",
      "デルヴロワ ミカエル",
      "仏語力(中級)の伸長を目指す。",
      "初修外国語でフランス語を選択した学生に限る。AC54102の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC54322",
      "専門スペイン語",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "水3",
      "CA407",
      "マルティネス オリベル リサンデル",
      "スペイン語の日常会話。基礎編。",
      "初修外国語でスペイン語を選択した学生に限る。AC54302の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC54422",
      "専門中国語",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "水4",
      "2B208,2B209",
      "余 志清",
      "初級の知識の上に立って、中国語能力の向上を目指す。特定のテーマについて、中国語により話し、書く練習を行う。",
      "初修外国語で中国語を選択した学生に限る。AC54402の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC54522",
      "専門韓国語",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "月1",
      "2B206",
      "李 珠姫",
      "既習の文法や語彙を確認しつつ、基本的な文型及び日常会話で頻出する表現を用いた会話、聴解、読解、作文の練習を行いコミュニケーション能力を高める。あわせて韓国の社会・文化に関する知識も習得する。",
      "初修外国語で韓国語（朝鮮語）を選択した学生に限る。 AC54502の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC54622",
      "ギリシャ語初級A",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春AB",
      "木3",
      "2C310",
      "秋山 学",
      "古典ギリシャ語初等文法の概説(1).",
      "AB75112, AB91432, AC41N02, AC54602の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC54632",
      "ギリシャ語初級B",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "秋AB",
      "木3",
      "2C310",
      "秋山 学",
      "古典ギリシャ語初等文法の概説(2).",
      "AB75122, AB91442, AC41N12, AC54612の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC54722",
      "ラテン語初級A",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春AB",
      "金3",
      "2C310",
      "秋山 学",
      "古典ラテン語初等文法の概説(1).",
      "AB75132, AB91452, AC41P02, AC54702の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC54732",
      "ラテン語初級B",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "秋AB",
      "金3",
      "2C310",
      "秋山 学",
      "古典ラテン語初等文法の概説(2).",
      "AB75142, AB91462, AC41P12, AC54712の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC54822",
      "インド古典語初級A",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春AB",
      "金5",
      "2D304",
      "横山 剛",
      "サンスクリットの初等文法を学ぶ。",
      "AB63632, AB91412, AC41M02, AC54802の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC54832",
      "インド古典語初級B",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "秋AB",
      "金5",
      "2D304",
      "横山 剛",
      "サンスクリットの初等文法を学ぶ（継続）。",
      "AB63642, AB91422, AC41M12, AC54812の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC55622",
      "ギリシャ語中級A",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木2",
      "2D407",
      "秋山 学",
      "古典ギリシャ語の演習(1).韻文・散文文献の読解演習.",
      "ギリシャ語初級AとBの既修者に限る。AC41N22, AC55602の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC55632",
      "ギリシャ語中級B",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木2",
      "2D407",
      "秋山 学",
      "古典ギリシャ語の演習(2).散文韻文文献の読解演習(前期の継続).",
      "ギリシャ語初級AとBの既修者に限る。AC41N32, AC55612の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC55722",
      "ラテン語中級A",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "月4",
      "2D407",
      "秋山 学",
      "古典ラテン語の演習(1).韻文および散文を教材に読解演習する.",
      "ラテン語初級AとBの既修者に限る。AC41P22, AC55702の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC55732",
      "ラテン語中級B",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月4",
      "2D407",
      "秋山 学",
      "古典ラテン語の演習(2).韻文・散文を中心にした読解演習(継続).",
      "ラテン語初級AとBの既修者に限る。AC41P32, AC55712の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC55822",
      "インド古典語中級A",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "水3",
      "2D304",
      "横山 剛",
      "古代インドの叙事詩『マハーバーラタ』内の挿話のひとつである『ナラ王物語』を用いて、サンスクリットの講読演習を行う。",
      "インド古典語初級AとBの既修者もしくは履修中の者に限る。AC41M22, AC55802の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC55832",
      "インド古典語中級B",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "水3",
      "2D304",
      "横山 剛",
      "古典サンスクリット寓話『ヒトーパデーシャ』を用いて、サンスクリットの講読演習を行う。",
      "インド古典語初級AとBの既修者もしくは履修中の者に限る。AC41M32, AC55812の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC56011",
      "日本・アジア領域比較文化研究",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "木3",
      "",
      "横山 剛,山澤 学,吉森 佳奈子,馬場 美佳,茂野 智大,稀代 麻也子,山本 真,長尾 宗典",
      "比較文化学類の日本・アジア領域における文化研究のエッセンスを学修し、文化研究に対する履修者各自の問題意識を深める。",
      "専門導入科目(事前登録対象). 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "AC56021",
      "英米・ヨーロッパ領域比較文化研究",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金4",
      "",
      "佐藤 千登勢,増尾 弘美,加藤 百合,竹谷 悦子,秋山 学,佐野 隆弥,宮﨑 和夫,津田 博司,阿部 幸大,馬籠 清子",
      "比較文化学類の英米・ヨーロッパ領域における文化研究のエッセンスを学修し、文化研究に対する履修者各自の問題意識を深める。",
      "専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "AC56031",
      "フィールド文化領域比較文化研究",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "火1,2",
      "",
      "森本 健弘,木村 周平,徳丸 亜木,松井 圭介,久保 倫子,塩谷 哲史,佐本 英規",
      "比較文化学類のフィールド文化領域における文化研究のエッセンスを学修し、文化研究に対する履修者各自の問題意識を深める。",
      "専門導入科目(事前登録対象). 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "AC56041",
      "表現文化領域比較文化研究",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金6",
      "",
      "齋藤 一,江藤 光紀,平石 典子,吉原 ゆかり,三原 鉄也,ヘーゼルハウス, ヘラト,佐藤 嘉幸,小川 美登里,五月女 颯",
      "文化理論、比較文学の手法、ポストコロニアル批評、メディア芸術やシェイクスピア、音楽の社会的役割、公共ホールの文化政策、などに注目しながら、表現や文化についてオムニバス形式で様々な視点から考える。",
      "専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "AC56051",
      "文化科学領域比較文化研究",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木5",
      "",
      "廣瀬 浩司,濱田 真,山口 恵里子,海後 宗男,対馬 美千子,白戸 健一郎,山口 有梨沙",
      "比較文化研究について、先端文化学の観点と情報文化学の観点から、代表的な研究を紹介しながら考察する。",
      "専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "AC56061",
      "思想文化領域比較文化研究",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "火5,6",
      "",
      "井川 義次,嚴 錫仁,木村 武史,五十嵐 沙千子,平野 貴大",
      "比較文化学類の思想文化領域における文化研究のエッセンスを学修し、文化研究に対する履修者各自の問題意識を深める。 現代哲学、倫理学、東洋思想の諸分野のトピックを概説しながら、現代社会との接点を考える(現代思想コース)。聖典の宗教と口承伝統文化の宗教、また社会的宗教と他界的宗教を対比して、複眼的な宗教理解をめざす(比較宗教コース)。",
      "専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "AC60A01",
      "日本文学講読1",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "月5",
      "2H201",
      "茂野 智大",
      "日本上代文学の作品とその特質について学ぶ。上代ならではの表現や発想、ならびにそれらの背景となる時代性や地域性についての講義を行う。",
      "対面 AC60001の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC60A11",
      "日本文学講読2",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "月5",
      "2H101",
      "茂野 智大",
      "日本上代文学の中で特定のテーマに着目し、その史的展開を学ぶ。上代ならではの表現や発想、ならびにそれらの背景となる時代性や地域性についての講義を行う。",
      "対面 AC60011の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC60A21",
      "日本文学講読3",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "金5",
      "2B508",
      "吉森 佳奈子",
      "平安時代の散文作品をよむ。あわせて写本のよみにも習熟する。 ",
      "対面 AC60021の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC60A31",
      "日本文学講読4",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "金3",
      "2B508",
      "吉森 佳奈子",
      "平安時代の散文作品をよむ。",
      "対面 AC60031の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC60A41",
      "日本文学講読5",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本近代文学のうち主に明治期の文学について学ぶ。対象とする作品についての語釈・注釈・研究史にかんする講義を行う。",
      "西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。 実務経験教員. 対面 AC60041の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC60A51",
      "日本文学講読6",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本近代文学のうち主に大正期の文学について学ぶ。対象とする作品についての語釈・注釈・研究史にかんする講義を行う。",
      "西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。 実務経験教員. 対面 AC60051の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC60A61",
      "日本文学講読7",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "火4",
      "2H201",
      "馬場 美佳",
      "日本現代文学のうち主に昭和期の文学について学ぶ。対象とする作品についての語釈・注釈・研究史にかんする講義を行い、その上で学生自身による疑問点の提示、討論を行う。",
      "西暦偶数年度開講。 実務経験教員. 対面 AC60061の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC60A71",
      "日本文学講読8",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "月6",
      "2H101",
      "内田 澪子",
      "鎌倉期の説話集を読み解くための、さまざまな方法や知識を学ぶ。",
      "西暦偶数年度開講。 対面 AC60071の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC60B02",
      "日本文学演習1",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "金4",
      "2B207",
      "茂野 智大",
      "上代の韻文の分析を通して、上代文学を読むための基礎的な方法論を学ぶ。",
      "対面 AC60102の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC60B12",
      "日本文学演習2",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "金4",
      "2B207",
      "茂野 智大",
      "上代の韻文および散文の分析を通して、上代文学研究の方法論を学ぶ。",
      "対面 AC60112の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC60B22",
      "日本文学演習3",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "金3",
      "2B206",
      "吉森 佳奈子",
      "物語文学をとりあげる。江戸時代末期までの注釈、写本の状況から作品を分析する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面 AC60122の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC60B32",
      "日本文学演習4",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "文学史、注釈史の視点から物語をよむ。注釈研究の問題のたて方を学ぶ。",
      "西暦奇数年度開講。 対面 AC60132の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC60B42",
      "日本文学演習5",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本近代文学について、受講者自身で調査したい作品を選び、それについて基礎調査・評価史報告・作品解釈の全3回の発表を行ってもらう。",
      "西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。 実務経験教員. 対面 AC60142の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC60B52",
      "日本文学演習6",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "中世の説話文学研究の基礎的な訓練を行う。説話を読むために必要な方法を具体的に経験し、説話を通して得られる様々な情報他について学ぶ。",
      "西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。 実務経験教員. 対面 AC60152の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC60B62",
      "日本文学演習7",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火6",
      "2B207",
      "馬場 美佳",
      "現代の文学作品を、複数の観点から分析していく。一作品につき、演習担当者による語釈・注釈の発表と、グループごとのディスカッションを行っていく。",
      "西暦偶数年度開講。 実務経験教員. 対面 AC60162の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC60B72",
      "日本文学演習8",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "火6",
      "2B309",
      "馬場 美佳",
      "受講者自身で調査したい作品を選び、それについて基礎調査・評価史報告・作品解釈の全3回の発表を行ってもらう。",
      "西暦偶数年度開講。 実務経験教員. 対面 AC60172の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC60C01",
      "日本文学史",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "金5",
      "2B411",
      "吉森 佳奈子",
      "日本文学史史概説。",
      "対面"
    ],
    [
      "AC60C11",
      "日本文学特講1",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本文学分野の江戸時代にかかわる文芸作品を講義する。本年度は井原西鶴の作品を講読する。",
      "2024年度開講せず。 実務経験教員. 対面 2024～26年度は開講しない予定。"
    ],
    [
      "AC60C21",
      "日本文学特講2",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本文学分野の江戸時代にかかわる文芸作品を講義する。",
      "2024年度開講せず。 実務経験教員. 対面 2023～24年度は開講しない予定。"
    ],
    [
      "AC60E01",
      "日本研究講義",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "金4",
      "2B208,2B209",
      "石塚 修",
      "日本文化について、とくに伝統文化について、おもに文献資料により、その実態について考察していく。",
      "西暦偶数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "AC60E11",
      "日本研究特論",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本における地域史研究の視点と方法を、具体的な事例から考察する。具体的には、I.地域史の思想、II.ムラの歴史・民俗・景観、III.地域史史料としての農書、以上3つを論点とする。",
      "西暦奇数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "AC60E21",
      "日本研究I",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "近世日本地域史研究の視点と方法を、古文書の読解を通じて考察する。本学に保管される旧田村家文書（武蔵国橘樹郡梶ヶ谷村名主史料）を使用する。",
      "西暦奇数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "AC60E31",
      "日本研究II",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本研究に関わる各種資料の活用方法について、近代以後の活字メディアを中心に考察する。デジタル情報資源の批判的取り扱いについても習得する。",
      "西暦奇数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "AC60E41",
      "日本研究III",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "近世日本社会史研究の視点と方法を、古文書の読解を通じて考察する。本学に保管される旧田村家文書（武蔵国橘樹郡梶ヶ谷村名主史料）を使用する。",
      "西暦偶数年度開講。 2024年度開講せず。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "AC60E51",
      "日本研究IV",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "金3",
      "2B208,2B209",
      "長尾 宗典",
      "日本研究の視点と方法について、人物研究・地域研究に関わる論点を取り上げて考察する。デジタル情報資源の批判的取り扱いについても習得する。",
      "西暦偶数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "AC60E71",
      "日本の政治と社会",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "金3",
      "2B411",
      "長尾 宗典",
      "日本の政治と社会について、民衆の視点から、具体的な事例をもとに論じる。とくに近代日本の出版検閲をめぐる問題に着目し、権力と言論の関係について検討する。",
      "西暦偶数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "AC60E81",
      "日本の生活と文化",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本の生活と文化について、民衆の視点から、具体的な事例をもとに論じる。明治後期に地方で発行された雑誌類に着目し、活字文化と地域社会の接点を考察する。",
      "西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "AC60E91",
      "日本の宗教と文化",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火2",
      "2H101",
      "山澤 学",
      "日本の宗教・信仰と文化について、民衆の視点から、具体的な事例をもとに論じる。日本における山岳信仰、とくに出羽三山修験道の地域社会への普及・浸透の歴史的展開を、湯殿山木食行者鐵門海を事例とし、検討する。",
      "西暦偶数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "AC60F02",
      "日本研究演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "近世日本社会に関する文献・資料を講読、基礎的知識を養いつつ、日本文化とは何かを考える。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC60F12",
      "日本研究演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "近世日本社会に関する文献・資料を講読し、基礎的知識を前提として、意見を交わしながら、日本文化とは何かを考える。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC60F22",
      "日本研究演習III",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火3",
      "2C101",
      "山澤 学",
      "日本の社会・文化に関する文献を講読し、基礎的知識を養いつつ、日本文化とは何かを考える。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC60F32",
      "日本研究演習IV",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火3",
      "2B207",
      "山澤 学",
      "日本の社会・文化に関する文献・資料を講読し、基礎的知識を前提として、意見を交わしながら、日本文化とは何かを考える。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC60F42",
      "日本研究演習V",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "近代日本の生活と文化に関する文献・資料の輪読を通して、基礎的知識を身に着け、近代日本の文化について批判的に再検討する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC60F52",
      "日本研究演習VI",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "近代日本の生活と文化に関する文献・資料の輪読を通して、課題発見の力を養い、近代日本の文化について批判的に再検討する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC60F62",
      "日本研究演習VII",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "金5",
      "2B206",
      "長尾 宗典",
      "近代日本の政治と社会に関する文献・資料の輪読を通して、基礎的知識を身に着け、近代日本の文化について批判的に再検討する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC60F72",
      "日本研究演習VIII",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "金5",
      "2B206",
      "長尾 宗典",
      "近代日本の政治と社会に関する文献・資料の輪読を通して、課題発見の力を養い、近代日本の文化について批判的に再検討する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC60F82",
      "日本研究演習IX",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本文化について、とくに伝統文化について、おもに文献資料により、その実態について考察していく。和本リテラシーについても習得する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC60F92",
      "日本研究演習X",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "金4",
      "2D306",
      "石塚 修",
      "日本文化、とくに伝統文化について、おもに文献資料により、その実態について考察していく。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC60G03",
      "日本研究実験実習I",
      "3",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "歴史的な場および史料保存機関等の見学、聞き取り調査、資料収集等を通じ、地域社会研究の方法を修得する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC60G13",
      "日本研究実験実習II",
      "3",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋ABC 秋C",
      "水6 応談",
      "2B207",
      "山澤 学,石塚 修,長尾 宗典",
      "歴史的な場および史料保存機関等の見学、聞き取り調査、資料収集等を通じ、地域文化研究の方法を修得する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC60G23",
      "日本研究実験実習III",
      "3",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "歴史的な場および史料保存機関等の見学、聞き取り調査、資料収集等を通じ、日本の思想と社会に関する研究方法を考察する。",
      "原則として日本研究演習Iの単位修得者に限る。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC60G33",
      "日本研究実験実習IV",
      "3",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春C",
      "集中",
      "",
      "山澤 学",
      "歴史的な場および史料保存機関等の見学、聞き取り調査、資料収集等を通じ、日本の宗教と文化に関する研究方法を考察する。",
      "原則として日本研究演習IIIの単位修得者に限る。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC60G43",
      "日本研究実験実習V",
      "3",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "歴史的な場および史料保存機関等の見学、聞き取り調査、資料収集等を通じ、日本の生活と文化に関する研究方法を考察する。",
      "原則として日本研究演習V・VIの履修者に限る。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC60G53",
      "日本研究実験実習VI",
      "3",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春C",
      "集中",
      "",
      "長尾 宗典",
      "歴史的な場および史料保存機関等の見学、聞き取り調査、資料収集等を通じ、日本の政治と社会に関する研究方法を考察する。",
      "原則として日本研究演習VIIの履修者に限る。 西暦偶数年度開講。 7/11-7/13 対面"
    ],
    [
      "AC60H01",
      "中国文学史",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "火3",
      "2B208,2B209",
      "稀代 麻也子",
      "唐詩が花開くまでの詩文の伝統と革新について考える。",
      "中国文学史I・II(AC60501, AC60511)の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC60H11",
      "中国文学講読I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "混迷の時代を生きた詩人の作品を読む。",
      "AC60521の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC60H21",
      "中国文学講読II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "木4",
      "2C101",
      "稀代 麻也子",
      "激動の時代に生まれた作品を読む。",
      "AC60531の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC60J02",
      "中国文学演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "作品を実際に読みながら中国古典の基礎を身につけていく。",
      "AC60562の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC60J12",
      "中国文学演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木4",
      "2C101",
      "稀代 麻也子",
      "自分で読みながら中国古典を読むための基礎を確認していく。",
      "AC60572の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC60J42",
      "中国文学講読演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "中国古典読解の基礎を確認し、自分で作品を読む技術を身につける。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC60J52",
      "中国文学講読演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春C",
      "木5,6",
      "2C101",
      "稀代 麻也子",
      "古典読解の基礎を確認し、作品について調べ、考え、まとめる力を身につける。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC60K01",
      "アジアの民族と文化I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "現代中国の宗教と民族を歴史的に検討する",
      "アジアの民族と文化I (AC60701) の単位取得者は履修できない。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC60K11",
      "アジアの民族と文化II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "中国の宗教問題、宗教史にかかわるテーマを事例に則して検討する。",
      "アジアの民族と文化II(AC60711)の単位取得者は履修できない。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC60L02",
      "アジア文化論演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "アジアの少数民族であるチベット民族の歴史・宗教・文化と、現代の少数民族問題、難民問題としてチベット民族が直面する問題を考察する。",
      "AC60742の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC60L12",
      "アジア文化論演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "チベット語初級1 文字・発音と基礎文法を学ぶ。構文の理解と簡単な会話を習得する。",
      "AC60752の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC60L22",
      "アジア文化論演習III",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "チベット語初級2 構文と読解を学ぶ。辞書の使い方を習得し、物語などを実際に読む。",
      "AC60762の単位取得者は履修できない。チベット語初級1の既習者あるいはチベット語の文字と発音の習得者に限る。 西暦偶数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC60L32",
      "アジア文化論演習IV",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "アジアにおける仏教を人の生き方として考察する。ブッダの人としての生き方、修行僧の生活、現代日本で修行する人の生き方を探り、仏教の現代的意義を考える。",
      "AC60772の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC60L62",
      "アジアの政治と社会演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "中国、台湾、華僑に関わる政治史、社会文化史のテキストを講読する。",
      "アジアの政治と社会演習I (AC60782)の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC60L72",
      "アジアの政治と社会演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "アジアの政治、社会・文化に関するテキストを講読し、履修者と議論する。演習Ⅰとは異なるテキストを読む。",
      "アジアの政治と社会演習II(AC60792)の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC60L82",
      "アジアの政治と社会演習III",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "火5",
      "2C410",
      "山本 真",
      "中国、東アジアに関わる諸問題についてテキスト講読を通じて考察する。テキストはアジアの政治と社会演習Iとは異なるものなので、継続履修に差し障りはない。",
      "アジアの政治と社会演習III (AC60802)の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC60L92",
      "アジアの政治と社会演習IV",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "アジアの政治、社会文化に関わるテキストを読み、受講者がその内容を報告する。また、報告に基づき討論を行う。テキストの内容はアジアの政治と社会演習IIとは異なる。",
      "アジアの政治と社会演習IV (AC60812)の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC60M22",
      "アジアの民族と文化演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "中国の宗教史に関する漢籍、写本等の原典および論文を講読する。",
      "アジアの民族と文化演習I (AC60822)の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC60M32",
      "アジアの民族と文化演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "中国の宗教文化に関する漢籍、写本等の原典および論文を講読する。",
      "アジアの民族と文化演習II (AC60832)の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC60M42",
      "アジアの民族と文化演習III",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "中国の民族史に関する漢籍、写本等の原典および論文を講読する。",
      "東洋史文献学VIIa (AB73272)ないしアジアの民族と文化演習III (AC60842)の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC60M52",
      "アジアの民族と文化演習IV",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "中国の民族文化に関する漢籍、写本等の原典および論文を講読する。",
      "東洋史文献学VIIb (AB73282)ないしアジアの民族と文化演習IV (AC60852)の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC60N01",
      "日本・アジア領域特論I",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "内外における様々な研究成果の紹介を通して,日本・アジア領域におけるトピックスについて講義する。なお授業内容の詳細については、シラバスを参照すること。",
      "IとIIの両方を履修することができる。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC60N11",
      "日本・アジア領域特論II",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "内外における様々な研究成果の紹介を通して,日本・アジア領域におけるトピックスについて講義する。なお授業内容の詳細については、シラバスを参照すること。",
      "IとIIの両方を履修することができる。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC60P02",
      "アジア文化資料研究演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "インド仏教復興運動を通じて、インドが抱える不可触民等の問題について学ぶとともに、釈迦によって創始され、インドにおいて既に滅んだ仏教とこの数世紀に復興された仏教との連続と不連続について考察する。",
      "西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC60P12",
      "アジア文化資料研究演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "欧米の言語で書かれた仏教の解説書を講読することで、仏教の基本的な教理を学ぶとともに、インド学仏教学の成立期における西洋人の仏教理解について学ぶ。",
      "西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC60P22",
      "アジア文化資料研究演習III",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "水2",
      "2B207",
      "横山 剛",
      "インド仏教において大きな勢力を誇った説一切有部の教理は仏教の基礎学としての性格を有する。本授業では、存在論、因果論、宇宙論など、有部教学の要点を学ぶことで、仏教の根幹をなす主要な教理について学ぶ。また、有部説を前提としながら、大乗思想などのその後の思想的な展開についても学ぶ。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC60P32",
      "アジア文化資料研究演習IV",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "水2",
      "2B207",
      "横山 剛",
      "インドで成立した仏教はその後アジア各地に伝えられることになる。本授業では、中国やチベットといった諸地域への仏教の伝播史について学ぶ。また、それらの地域に仏教が伝えられる際に、仏典が翻いかに訳され、大蔵経というかたちで整理されるに至ったかを学ぶ。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC61A01",
      "英語圏文学・文化研究I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "火1",
      "2B207",
      "佐野 隆弥",
      "シェイクスピア演習。シェイクスピア劇の読解の基本的スキルを習得させる。",
      "対面"
    ],
    [
      "AC61A11",
      "英語圏文学・文化研究II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "金5",
      "2D306",
      "阿部 幸大",
      "冷戦期のアメリカにおける戦争文学・戦争映画を鑑賞し、歴史的・理論的な背景をふまえたうえで戦争物語を批判的に読解する方法論を学ぶ。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AC61A21",
      "英語圏文学・文化研究III",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "水3",
      "2C310",
      "竹谷 悦子",
      "英語圏のフェミニズム批評理論の基本文献を読み、フェミニズムの歴史とそのなかにおけるブラック・フェミニズムの潮流を理解する。さらに毎回、英語による発表ならびにディスカッションをとおして発信力と批判的思考力を養う。",
      "対面"
    ],
    [
      "AC61A31",
      "英語圏文学・文化研究IV",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "水2",
      "2C101",
      "TSAI TSUNG-HAN",
      "This seminar pays exclusive attention to Virginia Woolf’s 1925 novel, Mrs Dalloway.",
      "英語で授業。 対面 AC61121の単位取得者は履修できない。 シラバスは英語版を見てください"
    ],
    [
      "AC61A41",
      "英語圏文学・文化研究 V",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "水2",
      "2D306",
      "TSAI TSUNG-HAN",
      "This course focuses on Oscar Wilde's Lady Windermere's Fan and Arthur Miller's The Crucible. ",
      "英語で授業。 対面 AC61141の単位取得者は履修できない。 シラバスは英語版を見てください。"
    ],
    [
      "AC61B01",
      "イギリス文化特講I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "現代イギリス文化の形成に大きな影響を与えている、ブリテン・イングランド・連合王国(UK)の歴史について、著名な建築構造物を通して考察する。ヨーロッパ史の知識は必須である。 ",
      "西暦奇数年度開講。 対面 AC61191の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC61B11",
      "イギリス文化特講II",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "19世紀イギリス社会における女性の教育、労働などについての議論を考察する。",
      "西暦偶数年度開講。 2024年度開講せず。 対面 AC61201の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC61B21",
      "アメリカ文化特講I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "アメリカの女性文化 ロマンティックな友情とレズビアニズムの潮流、フェミニズムとの交差について考察する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面 AC61151の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC61B31",
      "アメリカ文化特講II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "空と宇宙から読むアメリカ文化論",
      "西暦偶数年度開講。 2024年度開講せず。 対面 AC61161の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC61B41",
      "カナダ文化特講I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "火6",
      "2B208,2B209",
      "吉原 ゆかり",
      "カナダを代表する女性作家 L.M.Montgomeryの作品とその背景となった社会・文化状況について学び、カナダ文化に関する理解を深める。",
      "対面 AC61211の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC61B51",
      "カナダ文化特講II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "This course explores the diversity of Canadian cinema, focusing on non-mainstream and non-commercial productions. Our goal is to develop a fuller understanding of Canadian society and culture by looking at its artistic productions.",
      "英語で授業。 2024年度開講せず。 AC61231の単位取得者は履修できない。 シラバスは英語版を見てください。"
    ],
    [
      "AC61B61",
      "ジェンダー研究特講",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "木1",
      "2B208,2B209",
      "TSAI TSUNG-HAN",
      "This class explores the rich representations of women from classical civilizations to the twenty-first century and considers critical issues surrounding gender and representation.",
      "英語で授業。 対面 ジェンダー研究特講(AC61221)ないしMedia and Gender (BE22741)の単位取得者は履修できない。 シラバスは英語版を見てください。"
    ],
    [
      "AC61C02",
      "英語圏文学・文化演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木2",
      "2B206",
      "TSAI TSUNG-HAN",
      "This course introduces students to a selection of English and American poems and various interpretative approaches to analysing their significance.",
      "英語で授業。 対面 AC61042の単位取得者は履修できない。 シラバスは英語版を見てください。"
    ],
    [
      "AC61C22",
      "英語圏文学・文化演習III",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "This course offers an introduction to twentieth-century British and American short stories. Students will read, discuss and analyse a selection of texts and will learn to adapt different interpretative strategies to comment on their textual details and socio-political and cultural contexts.",
      "西暦奇数年度開講。 英語で授業。 対面 AC61062の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC61E02",
      "ドイツ語圏文学・文化演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火3",
      "人社A725",
      "茅野 大樹",
      "主にドイツ語で書かれた文学・文化に関わるテクストの読解を通して、ドイツ語圏の思想・歴史・文化・社会を批判的に論じるための基礎的な知識を身につける。演習形式で実施することにより、参加者同士で知識や問題意識を共有し、相互に議論を深める。授業は原則日本語で行うが、必要に応じて英語やドイツ語で対応する。",
      "AC61302の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC61E12",
      "ドイツ語圏文学・文化演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火3",
      "2C107",
      "茅野 大樹",
      "主にドイツ語で書かれた文学・文化に関わるテクストの読解を通して、ドイツ語圏の思想・歴史・文化・社会を批判的に論じるための基礎的な知識を身につける。演習形式で実施することにより、参加者同士で知識や問題意識を共有し、相互に議論を深める。授業は原則日本語で行うが、必要に応じて英語やドイツ語で対応する。",
      "AC61312の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC61E61",
      "ドイツ語圏文学・文化論I",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春BC",
      "月4",
      "2D305",
      "相馬 尚之",
      "必要に応じて1年次に学んだドイツ語文法の基礎を復習しながら、簡単なドイツ語のテクストを読み進め、基本的なドイツ語力の向上を図る。",
      "AC61361の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC61E71",
      "ドイツ語圏文学・文化論II",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ドイツ文学だけでなくドイツ語圏の文化や社会についてのなるべく多様なドイツ語の文章に接して、ドイツ語力を伸ばしながら、問題意識を深める。",
      "AC61371の単位取得者は履修できない。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AC61F02",
      "ドイツ語翻訳演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春BC",
      "水3",
      "2D206",
      "相馬 尚之",
      "これまでに学んだドイツ語の文法力や語彙力を駆使し、高めつつ、翻訳技術を身につける。",
      "AB97412, AC61422の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC61F12",
      "ドイツ語翻訳演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ドイツ語のさまざまな種類のテクストを読み、翻訳する練習を行う。解釈とともに修辞、文体に応じた日本語文の作り方を検討する。",
      "AB97422, AC61432の単位取得者は履修できない。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AC61F22",
      "ドイツ語翻訳演習III",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "実際に多くの日独・独日の翻訳をやってもらいつつ、ドイツ語能力を高め、翻訳技術を身につける。",
      "AB97432, AC61442の単位取得者は履修できない。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AC61F32",
      "ドイツ語翻訳演習IV",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ドイツ語能力を高め、翻訳技術を身につける。(特に、文体およびレトリックに着目する。)(4)",
      "AB97442, AC61452の単位取得者は履修できない。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC61G01",
      "フランス語圏文学・文化講読I",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "月5",
      "2D307",
      "増尾 弘美",
      "フランス語圏文学に関するテキストを読んで考察する。",
      "2025年度以降は西暦奇数年度開講。AC61501の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC61G11",
      "フランス語圏文学・文化講読II",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月5",
      "2D307",
      "増尾 弘美",
      "フランス語圏文学に関するテキストを精読し、考察する。",
      "2025年度以降は西暦奇数年度開講。AC61511の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC61G21",
      "フランス語圏文学・文化講読III",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火4",
      "2B206",
      "飯田 賢穂",
      "フランス語圏文学に関するテキストを読んで考察する。",
      "西暦偶数年度開講。AC61521の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC61G31",
      "フランス語圏文学・文化講読IV",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火4",
      "2B206",
      "飯田 賢穂",
      "フランス語圏文学に関するテキストを精読し、考察する。",
      "西暦偶数年度開講。AC61531の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC61H02",
      "フランス語圏文学・文化演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "水2",
      "共同利用棟A102",
      "増尾 弘美",
      "現代フランス文学作品を読み、文体と語法について解説する。",
      "フランス語圏文学・文化演習I (AC61542)ないし個別言語VIIa (AB91552)ないし仏語演習a (AB96552)の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC61H12",
      "フランス語圏文学・文化演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "水2",
      "共同利用棟A102",
      "増尾 弘美",
      "現代フランス文学作品を読み、文体と語法について詳細に解説する。",
      "フランス語圏文学・文化演習II (AC61552)ないし個別言語VIIb (AB91562)ないし仏語演習b (AB96562)の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC61J01",
      "欧米文化論I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "火3",
      "2B507",
      "宮﨑 和夫",
      "大航海時代にスペインやポルトガルの支配下に入った諸地域と他地域との交流と衝突の歴史を通じて、欧米が世界と接続され始めた時代を考察する。",
      "対面 欧米文化論I(AC61601)ないしヨーロッパ・アメリカ史特講Ia(AB75611)の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC61J11",
      "欧米文化論II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "火3",
      "2B507",
      "宮﨑 和夫",
      "「情熱の国」スペインというロマンス語圏の中でも特異なイメージが形成される要因となった近世スペインの文化と社会の諸相および国際政治における位置づけの変遷を、他の欧米諸国とりわけフランスとの関係のなかで論じる。",
      "対面 欧米文化論II(AC61611)ないしヨーロッパ・アメリカ史特講IIb(AB75621)の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC61J21",
      "欧米文化論III",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ロシア現代文化(ロシア語中級)",
      "西暦奇数年度開講。 対面 欧米文化論III(AC61621)ないしロシア言語文化特講a(AB98211)の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC61J31",
      "欧米文化論IV",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ロシア近代文化(ロシア語中級)",
      "西暦奇数年度開講。 対面 欧米文化論IV(AC61631)ないしロシア言語文化特講b(AB98221)の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC61J41",
      "欧米文化論V",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "火2",
      "2C410",
      "津田 博司",
      "近代イギリス帝国史の講義",
      "対面 欧米文化論V (AC61641)ないしヨーロッパ・アメリカ史特講IIa (AB75631)の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC61J51",
      "欧米文化論VI",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "火2",
      "2C410",
      "津田 博司",
      "現代イギリス帝国史の講義",
      "対面 欧米文化論VI(AC61651)ないしヨーロッパ・アメリカ史特講IIb(AB75641)の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC61J61",
      "欧米文化論VII",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "金3",
      "2B507",
      "佐藤 千登勢",
      "植民地時代から南北戦争までのアメリカ合衆国の歴史を概説する。",
      "対面 欧米文化論VII(AC61661)ないしヨーロッパ・アメリカ史特講IIIa(AB75651)の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC61J71",
      "欧米文化論VIII",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "金3",
      "2B507",
      "佐藤 千登勢",
      "南北戦争後から20世紀後半までのアメリカ合衆国の歴史を概説する。",
      "対面 欧米文化論VIII(AC61671)ないしヨーロッパ・アメリカ史特講IIIb(AB75661)の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC61J81",
      "欧米文化論IX",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "月3",
      "2C310",
      "秋山 学",
      "西洋史理解の基礎となる西洋古典古代ギリシア文化史を解説し,歴史理解を深める.",
      "対面 欧米文化論IX(AC61681)ないしヨーロッパ・アメリカ史特講IVa(AB75671)の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC61J91",
      "欧米文化論X",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "月3",
      "2C310",
      "秋山 学",
      "西洋史理解の基礎となる西洋古典古代ローマ文化史を解説し,歴史理解を深める.",
      "対面 欧米文化論X(AC61691)ないしヨーロッパ・アメリカ史特講IVb(AB75681)の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC61K01",
      "欧米文化論XI",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春C",
      "木3,4",
      "2B411",
      "馬籠 清子",
      "モダニズム期（1920年代まで）の欧米文化・各種芸術を分析する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AC61K11",
      "欧米文化論XII",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋C",
      "木3,4",
      "2B508",
      "馬籠 清子",
      "モダニズム期（1930年代以降）の欧米文化・各種芸術を分析する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AC61L02",
      "欧米文化論演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "水3",
      "2D307",
      "宮﨑 和夫",
      "「太陽の沈まぬ国」であった頃のスペイン(カトリック帝国)支配下の諸地域や、他地域との関係の歴史を論じた英語またはスペイン語文献を講読する。",
      "対面 欧米文化論演習I(AC61702)ないしヨーロッパ・アメリカ史文献学VIa(AB75332)の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC61L12",
      "欧米文化論演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "水3",
      "2D307",
      "宮﨑 和夫",
      "「情熱の国」スペインの、ロマンス語圏の中でも特異なイメージの形成に関連する、英語またはスペイン語で書かれた史料や文献を講読する。",
      "対面 欧米文化論演習II(AC61712)ないしヨーロッパ・アメリカ史文献学VIb(AB75342)の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC61L22",
      "欧米文化論演習III",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火6",
      "2B206",
      "加藤 百合",
      "ロシア文学講読",
      "西暦偶数年度開講。 対面 欧米文化論演習III(AC61722)ないしロシア語演習IIa(AB98532)の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC61L32",
      "欧米文化論演習IV",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "火6",
      "2B207",
      "加藤 百合",
      "ロシア文学史講読",
      "西暦偶数年度開講。 対面 欧米文化論演習IV(AC61732)ないしロシア語演習IIb(AB98542)の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC61L42",
      "欧米文化論演習V",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "木3",
      "2D306",
      "津田 博司",
      "近代イギリス帝国史の英語文献講読",
      "対面 欧米文化論演習V(AC61742)ないしヨーロッパ・アメリカ史文献学VIIa(AB75352)の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC61L52",
      "欧米文化論演習VI",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木3",
      "2D306",
      "津田 博司",
      "現代イギリス帝国史の英語文献講読",
      "対面 欧米文化論演習VI(AC61752)ないしヨーロッパ・アメリカ史文献学VIIb(AB75362)の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC61L62",
      "欧米文化論演習VII",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "金5",
      "2B207",
      "佐藤 千登勢",
      "アメリカ合衆国の移民史に関する英語文献を講読する。",
      "対面 欧米文化論演習VII(AC61762)ないしヨーロッパ・アメリカ史文献学VIIIa(AB75372)の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC61L72",
      "欧米文化論演習VIII",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "金5",
      "2B207",
      "佐藤 千登勢",
      "アメリカ合衆国の難民政策に関する英語文献を講読する。",
      "対面 欧米文化論演習VIII(AC61772)ないしヨーロッパ・アメリカ史文献学VIIIb(AB75382)の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC61L82",
      "欧米文化論演習IX",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "木5",
      "2D407",
      "秋山 学",
      "まずイタリア語の初級文法を学ぶ。ラテン語あるいはフランス語を学んでいれば比較的容易であるので、速習して旧新約聖書の学習に移る。新約のギリシア語は別途開講されているが、旧約のヘブライ語が足りないので、概要を速習し、原典をひも解いて、旧約の精神性に触れることを目指す。",
      "対面 欧米文化論演習IX (AC61782)ないしヨーロッパ・アメリカ史文献学IXa (AB75412)の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC61L92",
      "欧米文化論演習X",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木5",
      "2D407",
      "秋山 学",
      "イタリア語文法の速習は終えたと思われるので、旧約聖書原典をヘブライ語で読み進む。春学期の継続を基本とする。",
      "対面 欧米文化論X (AC61691)ないしヨーロッパ・アメリカ史特講IVb (AB75681)の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC61M02",
      "欧米文化論演習XI",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "木4",
      "2C407",
      "馬籠 清子",
      "モダニズム期（1920年代まで）の欧米社会と各種芸術に関する英語文献を購読する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AC61M12",
      "欧米文化論演習XII",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木4",
      "2B411",
      "馬籠 清子",
      "モダニズム期（1930年代以降）の欧米社会と各種芸術に関する英語文献を購読する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AC61N01",
      "英米・ヨーロッパ領域特講I",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "秋C",
      "木4,6",
      "2D407",
      "秋山 学",
      "古典ギリシア語文法の既修者を対象に,リーディングの演習を行う（韻文か散文）．",
      "対面"
    ],
    [
      "AC61N11",
      "英米・ヨーロッパ領域特講II",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "秋C",
      "木2,3",
      "2D407",
      "秋山 学",
      "古典ラテン語文法の既修者を対象に,リーディングの演習を行う（韻文か散文）．",
      "対面"
    ],
    [
      "AC61N21",
      "英米・ヨーロッパ領域特講III",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春C",
      "木4,6",
      "2D407",
      "秋山 学",
      "古典ギリシア語文法の補講．文法が終わっていれば，リーディングの演習に入る（韻文か散文）．",
      "対面"
    ],
    [
      "AC61N31",
      "英米・ヨーロッパ領域特講IV",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春C",
      "木2,3",
      "2D407",
      "秋山 学",
      "古典ラテン語文法の補講．文法が終わっていれば，リーディングの演習に入る（韻文か散文）．",
      "対面"
    ],
    [
      "AC61N42",
      "英米・ヨーロッパ領域特講V",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "金6",
      "2D407",
      "宮﨑 和夫",
      "様々な分野のスペイン語文献を講読する。スペイン語で書かれた資料・文献から、人文・社会科学の卒論研究に必要な情報を読み取れるようになることを目指す。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC61N52",
      "英米・ヨーロッパ領域特講VI",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "様々な分野のスペイン語文献を講読する。スペイン語で書かれた資料・文献を日本語に翻訳・要約して、人文・社会科学の卒論で利用できるようになることを目指す。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC61N61",
      "英米・ヨーロッパ領域特論I",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "月6",
      "2B207",
      "秋山 学",
      "内外における様々な研究成果の紹介を通して、英米・ヨーロッパ領域におけるトピックスについて講義する。なお授業内容の詳細については、シラバスを参照すること。",
      "IとIIの両方を履修することができる。西洋偶数年度開講。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC61N71",
      "英米・ヨーロッパ領域特論II",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "内外における様々な研究成果の紹介を通して、英米・ヨーロッパ領域におけるトピックスについて講義する。なお授業内容の詳細については、シラバスを参照すること。",
      "IとIIの両方を履修することができる。西洋奇数年度開講。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC61N81",
      "英米・ヨーロッパ領域特論III",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "水4",
      "2C102",
      "トゥトール・デ・ウレータ アンドレス",
      "古代ギリシャから今日に至るまで西洋思想を形成してきた最も重要な哲学理論のいくつかを概説する。",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "AC62A01",
      "文化人類学研究I",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "古典を含む民族誌的事例研究に基づいて、人類学の主要テーマについて掘り下げて考える。",
      "文化人類学研究I (AC62001)ないし文化人類学講義III (AB85151)の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC62A11",
      "文化人類学研究II",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火2",
      "2B411",
      "木村 周平",
      "現代社会における民族誌的事例研究に基づいて、人類学の主要テーマについて掘り下げて考える。",
      "文化人類学研究II (AC62011)ないし文化人類学講義IV (AB85161)の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC62A21",
      "文化人類学研究III",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "現代社会における民族誌的事例研究を取り上げ、人類学の主要テーマがそれぞれの状況でどのように現れ、変化しているかを考える。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC62A42",
      "文化人類学研究演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "現代における人類学の動向を民族誌的著作の読解を通して習得する。",
      "AB85452, AC62042の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC62A52",
      "文化人類学研究演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火2",
      "2B208,2B209",
      "木村 周平",
      "現代における人類学の理論的方向性を、古典と現代的な著作の読解を通して学ぶ。",
      "AB85462, AC62052の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC62A62",
      "文化人類学研究演習III",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "中東・中央アジアに関する民族誌的事例研究に基づいて、人類学の主要テーマについて掘り下げて考える。",
      "AC62062の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC62A72",
      "文化人類学研究演習IV",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "月5",
      "2B207",
      "塩谷 哲史",
      "人類学における中東・中央アジア研究の理論的方向性を近年刊行された論文の読解を通して学ぶ。",
      "AC62072の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC62A82",
      "文化人類学研究演習V",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "現代における人類学の研究・実践の仕方について、民族誌的著作の読解を通して学ぶ",
      "西暦偶数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC62A92",
      "文化人類学研究演習VI",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "中東・中央アジアに関する民族誌的著作を、隣接諸分野(歴史学、社会学)の研究成果を踏まえながら読み解き、人類学の主要テーマについて掘り下げて考える。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC62B01",
      "民俗学研究I",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "民俗学が研究の対象として来たテーマについて掘り下げて考える。",
      "民俗学研究I (AC62021)ないし民俗文化論(AB84131)の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "AC62B11",
      "民俗学研究II",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "金2",
      "2B412",
      "徳丸 亜木",
      "民俗学の主要な理論と、今日的研究課題について掘り下げて考える。",
      "民俗学研究II (AC62031)ないし民俗学方法論(AB84141)の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "AC62B42",
      "民俗学研究演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "民俗学の主要な研究テーマについて文献を講読する事を通じて考える。",
      "AB84432, AC62082の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC62B52",
      "民俗学研究演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "金2",
      "2B507",
      "徳丸 亜木",
      "民俗学の研究動向について文献を講読する事を通じて考える。",
      "AB84442, AC62092の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC62B82",
      "民俗学研究演習V",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "民俗事象および民俗学の方法論から参加者各々がテーマを選び演習形式で授業を行う。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC62B92",
      "民俗学研究演習VI",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋C",
      "金1,2",
      "2B208,2B209",
      "徳丸 亜木",
      "民俗事象および民俗学の方法論から参加者各々がテーマを選び演習形式で授業を行う。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC62C01",
      "中東・中央アジア文化研究I",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "中東・中央アジアの文化/歴史を講義する。",
      "中東・中央アジア文化研究I (AC62121)ないし東洋史特講IVb (AB73581)の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC62C11",
      "中東・中央アジア文化研究II",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月5",
      "2B208,2B209",
      "塩谷 哲史",
      "中東・中央アジア現代社会の諸問題を講義する。",
      "中東・中央アジア文化研究II (AC62131)ないし東洋史特講IVa (AB73571)の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC62C21",
      "中東・中央アジア文化研究III",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋C",
      "月5,6",
      "2B208,2B209",
      "塩谷 哲史",
      "中東・中央アジアを対象とした代表的な民族誌的著作の内容について講義する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC62C31",
      "東南アジア・オセアニア文化研究I",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "東南アジアまたはオセアニアに関する古典を含む民族誌的研究を学び、当該地域を対象とする人類学的研究の諸テーマについて考察する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC62C41",
      "東南アジア・オセアニア文化研究II",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "金3",
      "2B207",
      "佐本 英規",
      "東南アジアまたはオセアニアに関する人類学的・民族誌的研究を学び、当該地域を対象とする人類学的研究の諸テーマについて考察する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC62C51",
      "東南アジア・オセアニア文化研究III",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "東南アジアまたはオセアニアに関する最新の民族誌的研究を学び、当該地域を対象とする人類学的研究の諸テーマについて考察を深める。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC62D02",
      "文化人類学研究演習VII",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "芸術・芸能・音楽に関する人類学的・民族誌的著作の読解を通して、それらを対象とする人類学と隣接諸分野の研究動向について議論する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC62D12",
      "文化人類学研究演習VIII",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "金3",
      "2B207",
      "佐本 英規",
      "芸術・芸能・音楽に関する古典を含む人類学的・民族誌的著作の読解を通じ、それらを対象とする人類学と隣接諸分野について議論する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC62D22",
      "文化人類学研究演習IX",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋C",
      "金3,4",
      "2B207",
      "佐本 英規",
      "芸術・芸能・音楽に関する最新の人類学的・民族誌的著作の読解を通じ、それらを対象とする人類学と隣接諸分野について議論を深める。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC62E23",
      "文化人類学実習I",
      "3",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "文化人類学のフィールドワークの方法を学び、学生各人の問題関心を探り、それに基づいてフィールドワークを実践し、成果をレポートとしてまとめる。",
      "西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC62E33",
      "文化人類学実習II",
      "3",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春ABC 春C",
      "木6 集中",
      "2B207",
      "佐本 英規,木村 周平,徳丸 亜木,塩谷 哲史",
      "文化人類学的なフィールドワークの方法を学び、実践し、成果をレポートとしてまとめる。",
      "西暦偶数年度開講。 7/14-18 対面"
    ],
    [
      "AC62E43",
      "民俗学実習I",
      "3",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "特定地域でフィールドワークを実践し、成果をレポートとしてまとめる事により、民俗学的なフィールドワークの手法を習得する。",
      "西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC62E53",
      "民俗学実習II",
      "3",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋ABC 秋C",
      "木6 応談",
      "2D307",
      "徳丸 亜木,佐本 英規,木村 周平,塩谷 哲史",
      "特定地域でフィールドワークを実践し、成果をレポートとしてまとめる事により、民俗学的なフィールドワークの手法を習得する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC62F01",
      "比較文化地理学I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "文化地理学の近年の研究動向について講義する。特に、近年の都市変化に関する理論について、欧米および日本の都市における実態を提示しながら説明する。",
      "AC62201の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC62F11",
      "比較文化地理学II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春C",
      "火3,4",
      "2B411",
      "松井 圭介",
      "「場所の政治学」に関する文化地理学の近年の研究動向について講義する。",
      "AC62211の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC62F21",
      "地域地理学I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "火4",
      "2B412",
      "松井 圭介",
      "日本の自然と文化について解説する。",
      "地域地理学I (AC6221)ないし世界地誌I (EE21711)の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC62F31",
      "地域地理学II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "北アメリカの性格を形成している,自然環境,文化要素,人口,都市,農村,産業などをとりあげ説明するとともに,具体的な地域の特徴を説明することを通じて,北米の地域性について考える。",
      "地域地理学II (AC62231)ないし世界地誌II (EE21721)の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "AC62F42",
      "比較文化地理学演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "文化地理学,人文地理学に関する英語文献の講読およびディスカッションを通して,地理学に関わる基本的な考え方を身につける。",
      "AC62292の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC62F52",
      "比較文化地理学演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春C",
      "水3,4",
      "2B206",
      "久保 倫子",
      "文化地理学,人文地理学に関する文献(英文文献含む)の講読およびディスカッションを通して,地理学に関わる基本的な考え方を身につける。",
      "AC62302の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC62F62",
      "文化地理学研究演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "金2",
      "2D205",
      "松井 圭介,森本 健弘,久保 倫子",
      "国内外の研究論文の講読、研究事例の理解によって、文化地理学的な研究の手法と考え方、実際の調査方法などを修得する。3年次生を対象とし、関心テーマについての日本語論文の紹介を行う。",
      "AC62372の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC62F72",
      "文化地理学研究演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金2",
      "2D205",
      "松井 圭介,森本 健弘,久保 倫子",
      "国内外の研究論文の講読、研究事例の理解によって、文化地理学的な研究の手法と考え方、実際の調査方法などを修得する。3年次生を対象とし、自分の関心テーマについての英語論文の紹介および研究構想の発表を行う。",
      "AC62382の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC62F82",
      "文化地理学研究演習III",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "金2 集中",
      "2D205",
      "久保 倫子,森本 健弘,松井 圭介",
      "文化地理学的な研究の手法と考え方、実際の地域調査・観察方法などを修得するため、論文講読、調査計画設計、予備的調査の立案などを実施する。",
      "文化地理学研究演習I（AC62F62）、文化地理学研究演II（AC62F72）を履修済みであることが望ましい。AC62372,AC62382の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC62F92",
      "文化地理学研究演習IV",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "春AB",
      "金2",
      "2D307",
      "森本 健弘,松井 圭介,久保 倫子",
      "国内外の研究論文の講読、研究事例の理解によって,文化地理学的な研究の手法と考え方、実際の調査方法などを修得する。4年次生を対象とし、研究の計画・準備・調査実施にかかわる発表と討論を行う。",
      "AC62392の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC62G03",
      "文化地理学実験実習I",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "水3,4",
      "2D306",
      "森本 健弘,久保 倫子",
      "文化地理学的な地域研究のための基礎的技法の習得を目的とする。Iでは、地形図の利用方法、空中写真の判読、都市および農村における景観観察・調査の技法,地図作成などについて実習を行う。",
      "文化地理学実験実習II (AC62G13)を併せて履修することが望ましい。AC62253, EE21533の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC62G13",
      "文化地理学実験実習II",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水3,4",
      "2D306",
      "森本 健弘,久保 倫子",
      "文化地理学的な地域研究のための基礎的技法の習得を目的とする。IIでは、統計処理と地図作成、地理的情報解析(GIS)の技法などについて実習を行う。",
      "文化地理学実験実習I (AC62G03)を履修済みであることが望ましい。AC62263, EE21543の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC62G23",
      "文化地理学野外実習I",
      "3",
      " 2.0",
      "2・3",
      "春C 夏季休業中",
      "水5,6 集中",
      "2B206",
      "森本 健弘",
      "地域の課題に関わるテーマを設定して文献や統計資料などを利用した事前調査を行い、複数の地域を訪れての現地観察・比較を実施することを通じて、文化地理学的観察・調査・分析の方法ならびにレポートの書き方等を修得する。9月9日-13日の間に5日間の現地実習を行う予定。",
      "AC62273の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 9/9-13 対面"
    ],
    [
      "AC62G33",
      "文化地理学野外実習II",
      "3",
      " 2.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "特定地域を対象にテーマを設定し、文献・統計資料・地図類に基づく事前調査を経て現地での地域調査(フィールドワーク)を実施することにより、文化地理学的事象の観察方法、調査方法やその解析方法、論文の書き方などを修得する。",
      "AC62283の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 対面 事前指導(金1授業)は教室にて対面で実施,現地実習は対面にて実施予定"
    ],
    [
      "AC62H01",
      "フィールド文化領域特論I",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "内外における様々な研究成果の紹介を通して,フィールド文化領域におけるトピックスについて講義する。なお授業内容の詳細については、シラバスを参照すること。",
      "IとIIの両方を履修することができる。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AC62H11",
      "フィールド文化領域特論II",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "内外における様々な研究成果の紹介を通して,フィールド文化領域におけるトピックスについて講義する。なお授業内容の詳細については、シラバスを参照すること。",
      "IとIIの両方を履修することができる。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AC63A01",
      "テクスト文化学研究I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "火3",
      "2H101",
      "三原 鉄也",
      "マンガにおけるメディア展開や多言語展開などを題材に、多様な物語の語り継ぎ手法について考察する。",
      "対面 AC63001の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC63A11",
      "テクスト文化学研究II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "金4",
      "2C404",
      "五月女 颯",
      "世界文学の様々な作品（例として日本現代文学、ジョージア文学、英米文学など）を具体例として、エコクリティシズムを概論的に学ぶ。",
      "対面 AC63011の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC63A21",
      "テクスト文化学研究III",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "英語圏の古典的な小説(『ロビンソン・クルーソー』、『ジェイン・エア』、『嵐が丘』、『闇の奥』など)や詩（「荒地」など）、そしてその派生作品について考察する。日本語訳を主に使用し、原典も適宜参照する。",
      "AC63021の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC63A31",
      "テクスト文化学研究IV",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火3",
      "2B206",
      "齋藤 一",
      "英語圏の古典的な小説(『ロビンソン・クルーソー』、『蝿の王』、『渚にて』など)や詩（「荒地」など）、そしてその派生作品について考察する。日本語訳を主に使用し、原典も適宜参照する。",
      "AC63031の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC63A61",
      "比較文学研究",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "火6",
      "",
      "平石 典子",
      "比較文学の手法の概説を行い、比較文学研究が文学・文化・社会の「読み」にどのような視野をもたらすかについて考察する。",
      "オンライン(同時双方向型) AC63041の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC63B02",
      "テクスト文化学演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "水2",
      "2B507",
      "吉原 ゆかり",
      "英語もしくは日本語を用いながら、多言語・多文化地域の文化を学ぶ",
      "対面 AC63062の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC63B12",
      "テクスト文化学演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "水2",
      "2B507",
      "吉原 ゆかり",
      "指定されたテクスト(文学、映画、漫画などを含む)について、大学生にふさわしい学術論文を作成するための、アカデミック・ライティング・スキル入門編",
      "対面 AC63072の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC63B22",
      "テクスト文化学演習III",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木2",
      "2C404",
      "五月女 颯",
      "ポスト3.11文学を中心的な対象に、その作品や背景となる社会をエコクリティシズムなどの論点から議論する。",
      "対面 AC63082の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC63B32",
      "テクスト文化学演習Ⅳ",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本語で出版された最新の文学・文化理論、関連する作品などを取り上げ、演習形式で解読・議論をおこなう。",
      "AC63092の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC63B42",
      "テクスト文化学演習V",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本語もしくは英語を用いながら、多言語・多文化地域の文学・文化を学ぶ。",
      "AC63102の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC63B62",
      "テクスト文化学演習VII",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本語で出版された最新の文学・文化理論、関連する作品などを取り上げ、演習形式で解読・議論をおこなう。",
      "西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC63C02",
      "比較文学演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "木3",
      "2B206",
      "平石 典子",
      "比較文学の手法を用いた文学作品の分析を、演習形式で学ぶ。",
      "オンライン(同時双方向型) AC63112の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC63C12",
      "比較文学演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木3",
      "2B206",
      "平石 典子",
      "複数言語のテクスト分析を通した文学演習。",
      "オンライン(同時双方向型) AC63122の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC63C22",
      "表現文化企画演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春C",
      "木3,4",
      "2B508",
      "三原 鉄也",
      "マンガを主たる題材として、物語表現を二次的・多次的に広め伝える企画を設計・提案する演習を行う。演習は実際のマンガ作品やその制作の事例に基づいたワークショップ・コンペ形式にて行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "AC63C42",
      "文化学データ演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "月4",
      "2C101",
      "三原 鉄也",
      "文化・芸術領域を対象にしたデジタルコンテンツを探索・取得し、活用するための基礎的な技術について学ぶ。デジタルアーカイブを利用した資料の調査・探索やキュレーションコンテンツを作成する演習を行う。",
      "AC63C32の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC63C52",
      "文化学データ演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春C",
      "火3,4",
      "2B207",
      "三原 鉄也",
      "文化・芸術領域を対象にしたデジタルデータを処理し、活用するための基礎的な技術について学ぶ。文学・文化・芸術分野の実際のデータを用いて調査・分析する演習を行う。",
      "AC63C32の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC63C62",
      "テクスト文化学研究演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋C",
      "木4,5",
      "2B206",
      "吉原 ゆかり,齋藤 一,三原 鉄也,平石 典子,五月女 颯",
      "大学生にふさわしい学術論文を作成するための、コース所属の学生と教員による合同授業。",
      "対面"
    ],
    [
      "AC63E01",
      "文化創造論研究I",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "AC63301の単位取得者は履修できない。 2026年度より2年おきに開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC63E11",
      "文化創造論研究II",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "〈エコクリティーク〉「森」、「文明」、「想像力」をテーマに、自然と人間、非人間の文節について考える。",
      "AC63311の単位取得者は履修できない。 2026年度より2年おきに開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC63E21",
      "文化創造論研究III",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "金3",
      "2C404",
      "小川 美登里",
      "〈エコロジーと文化〉自然と文化、芸術表現の切り結ぶ点について、エコロジー、哲学、文学、エッセー、芸術作品を元に考察する。",
      "AC63321の単位取得者は履修できない。 2024年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AC63E31",
      "文化創造論研究IV",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "金4",
      "2C101",
      "佐藤 嘉幸",
      "〈社会理論研究〉社会理論に関する近現代思想の重要テキストを読む。今年度は、ミシェル・フーコー『性の歴史』2、3巻を読解し、フーコーのセクシュアリティ理論の意義について議論する。文化創造論研究Vと連続で授業を行うので、必ず両方の授業を履修すること。",
      "AC63331の単位取得者は履修できない 2024年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AC63E41",
      "文化創造論研究V",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "金5",
      "2C101",
      "佐藤 嘉幸",
      "〈社会理論研究〉社会理論に関する近現代思想の重要テキストを読み、受講者とのディスカッションを通じて考察を深める。今年度は、ミシェル・フーコー『性の歴史』2、3巻を読解し、フーコーのセクシュアリティ理論の意義について議論する。文化創造論研究IVと連続で授業を行うので、必ず両方の授業を履修すること。",
      "AC63341の単位取得者は履修できない。 2024年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AC63E51",
      "文化創造論研究VI",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "〈表象芸術分析)明治期以降から戦後に至るカリカチュア、マンガなどの歴史を、時代背景と絡めながらメディアとの関連、表現様式や視覚的な素材の分析を主としてたどる。",
      "AC63351の単位取得者は履修できない。 2026年度より2年おきに開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC63F02",
      "文化創造論演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "<文化批評>自然と人間の関係性について、文学や芸術作品をとおして考える「エコクリティーク」の手法を学ぶ。",
      "AC63362の単位取得者は履修できない。 2026年度より2年おきに開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC63F32",
      "文化創造論演習IV",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "〈構造分析〉異なる芸術分野の構造について研究する。",
      "AC63392の単位取得者は履修できない。 2025年度より2年おきに開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC63F42",
      "文化創造論演習V",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "〈社会理論研究〉社会理論に関する近現代の重要テキストを読む。今年度は、ミシェル・フーコー『性の歴史』1、4巻をあわせて読解し、フーコーの社会理論、セクシュアリティ理論の意義について議論する。文化創造論演習VIと連続で授業を行うので、必ず両方の授業を履修すること。",
      "AC63402の単位取得者は履修できない。 2025年度より2年おきに開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC63F52",
      "文化創造論演習VI",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "〈社会理論研究〉社会理論に関する近現代の重要テキストを読み、受講者とのディスカッションを通じて考察を深める。今年度は、ミシェル・フーコー『性の歴史』1、4巻をあわせて読解し、フーコーの社会理論、セクシュアリティ理論の意義について議論する。文化創造論演習Vと連続で授業を行うので、必ず両方の授業を履修すること。",
      "AC63412の単位取得者は履修できない。 2025年度より2年おきに開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC63G01",
      "表象芸術論研究I",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "19世紀後半以降、万博が東西の文化交流を通じ芸術にどのような影響を与えたのかをその時代背景を含めて論じる。",
      "AC63421の単位取得者は履修できない。 2026年度より2年おきに開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC63G11",
      "表象芸術論研究II",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "水2",
      "2H101",
      "江藤 光紀",
      "20世紀につながる芸術の展開と芸術思潮を論じる。Iを受ける形で、万博を通じた芸術の流れを追う。",
      "AC63431の単位取得者は履修できない。 2024年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AC63G52",
      "表象芸術論演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "〈表現行為論〉芸術の表現行為に着目して、その実践的意味について研究する。",
      "AC63442の単位取得者は履修できない。 2025年度より2年おきに開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC63G62",
      "表象芸術論演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "〈表現行為論〉芸術の表現行為に着目して、その実践的意味について研究する。美術館におけるキュレーションが、展示作品に新たな価値や意味を付与する創造的行為であることを具体的に検証する。 ",
      "AC63452の単位取得者は履修できない。 2026年度より2年おきに開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC63H01",
      "音楽文化論研究I",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "水3",
      "2H201",
      "小川 美登里",
      "社会や文化、芸術における音楽の役割について考える。",
      "AC63461の単位取得者は履修できない。 2024年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AC63H11",
      "音楽文化論研究II",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "水2",
      "2H101",
      "江藤 光紀",
      "音楽と社会との関係について考察する。",
      "AC63471の単位取得者は履修できない。 2024年度より2年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "AC63H52",
      "音楽文化論演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "音楽は自然をどのように表現してきたのかについて考える。",
      "AC63482の単位取得者は履修できない。 2025年度より2年おきに開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC63H62",
      "音楽文化論演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "音楽と文学と社会との関係について考察する。",
      "AC63492の単位取得者は履修できない。 2025年度より2年おきに開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC63J01",
      "One-Planet Relational Studies in Literature and Culture (lecture) I",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "Intermediate lecture in “One-Planet Relational Studies”: case study and overview. (Key words: stewardship and mindfulness, critical thinking and problem solution, agency and discourse, relational and planetary approaches.)",
      "西暦奇数年度開講。 英語で授業。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC63J11",
      "One-Planet Relational Studies in Literature and Culture (lecture) II",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月5",
      "2B206",
      "ヘーゼルハウス, ヘラト",
      "Advanced lecture in “One-Planet Relational Studies”: case study and overview. (Key words: stewardship and mindfulness, critical thinking and problem solution, agency and discourse, relational and planetary approaches.)",
      "西暦偶数年度開講。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "AC63K02",
      "One-Planet Relational Studies in Literature and Culture (seminar) I",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "This class focuses on concepts of social and moral responsibility, such as global citizenship, stewardship and mindfulness.",
      "西暦奇数年度開講。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "AC63K12",
      "One-Planet Relational Studies in Literature and Culture (seminar) II",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "This class focuses on agency and problem solution in current global issues and crises.",
      "西暦奇数年度開講。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "AC63K22",
      "One-Planet Relational Studies in Literature and Culture (seminar) III",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火2",
      "2B207",
      "ヘーゼルハウス, ヘラト",
      "This class focuses on changing historical conceptualizations and discourses in global issues and crises.",
      "西暦偶数年度開講。 英語で授業。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AC63K32",
      "One-Planet Relational Studies in Literature and Culture (seminar) IV",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火2",
      "2B206",
      "ヘーゼルハウス, ヘラト",
      "This class discusses practical and theoretical issues of \"One-Planet Relational Studies\".",
      "西暦偶数年度開講。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "AC63L01",
      "表現文化領域特論I",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "内外における様々な研究成果の紹介を通して,表現文化領域におけるトピックスについて講義する。なお授業内容の詳細については、シラバスを参照すること。",
      "IとIIの両方を履修することができる。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AC63L11",
      "表現文化領域特論II",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "内外における様々な研究成果の紹介を通して,表現文化領域におけるトピックスについて講義する。なお授業内容の詳細については、シラバスを参照すること。",
      "IとIIの両方を履修することができる。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC64A01",
      "先端文化学研究I",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "2024年度開講せず。 対面 AC64001の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC64A21",
      "先端文化学研究III",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "木4",
      "2B206",
      "対馬 美千子",
      "[表象文化論]:現代文化や現代社会における表象に関わる問題について文献講読を通して考察する。",
      "教室についてはmanabaで周知する。 対面 AC64021の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC64A31",
      "先端文化学研究IV",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木4",
      "2B206",
      "対馬 美千子",
      "[表象文化論] : 現代文化や現代社会における表象に関わる問題について文献講読を通して考える。",
      "教室についてはmanabaで周知する。 対面 AC64031の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC64A41",
      "先端文化学研究V",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火5",
      "2B207",
      "廣瀬 浩司",
      "[感性文化論基礎論] :感性に関わる具体的な事象(芸術、社会)をとりあげ、その意義について考察する。",
      "対面 AC64041の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC64A51",
      "先端文化学研究VI",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "火5",
      "2B207",
      "廣瀬 浩司",
      "[感性文化論] 感性にかかわる具体的な事象（芸術、思想）をとりあげ、その創造的な意義について考察する。",
      "対面 AC64051の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC64A61",
      "先端文化学研究VII",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "水3",
      "2C101",
      "山口 恵里子",
      "[イメージ人類学] :芸術と人類学の接点において「イメージ」と身体の関係性について問う。",
      "対面 先端文化学研究VII (AC32781, AC64061)ないし欧米の歴史と文化 (AE12H21)の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC64A71",
      "先端文化学研究VIII",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "[イメージ人類学] : 芸術への人類学的アプローチの可能性を、具体的事例に基づいて探る。",
      "2024年度開講せず。 対面 AC64071の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC64A91",
      "先端文化学研究X",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "月5",
      "2D306",
      "濱田 真",
      "近代から現代にかけてのヨーロッパ(特にドイツ)のさまざまな文化事象や文化理論について考察する。",
      "対面 AC64091の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC64B01",
      "先端文化学研究XI",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "月5",
      "2D306",
      "濱田 真",
      "近現代ヨーロッパ(特にドイツ)の文化・芸術の特徴を、主要な思想家や芸術家に焦点を当てて考察する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AC64B52",
      "先端文化学演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "月3",
      "2B207",
      "廣瀬 浩司",
      "[身体・感性文化論演習] : からだの感覚は、文化とどのような関係にあるのか、基本的な文献を講読しつつ、ひとつひとつ丁寧に考える力をつける。希望によりフランス語文献、あるいはその英訳を参照する授業になる",
      "対面 AC32802, AC64102の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC64B62",
      "先端文化学演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "月3",
      "2B207",
      "廣瀬 浩司",
      "[生命・感性文化論演習]:じぶんの身体に問いかけることで、生命とは何か、それは文化、芸術とどう関係しているかを具体的事象にそくして考えるための文献を講読する。希望によりフランス語文献、あるいはその英訳を参照する授業になる。",
      "対面 AC64112の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC64B72",
      "先端文化学演習III",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春C",
      "木3,4",
      "2B206",
      "対馬 美千子",
      "[表象文化論演習] : 現代文化や現代社会における表象の問題について文献講読、発表・討論を通して考察する。",
      "教室についてはmanabaで周知する。 対面 AC64122の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC64B82",
      "先端文化学演習IV",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "木5",
      "2B206",
      "対馬 美千子",
      "[表象文化論演習] : 現代文化や現代社会における表象の問題について文献講読、発表・討論を通して考える。",
      "教室についてはmanabaで周知する。 対面 AC64132の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC64C02",
      "先端文化学演習VI",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "[イメージ人類学演習]:イメージのもつ力(効果・効力)について論じる文献を購読し、そのアプローチについて考察を深める。",
      "2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC64C12",
      "先端文化学演習VII",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "水3",
      "2B206",
      "山口 恵里子",
      "[イメージ人類学演習]:イメージのもつ力(効果・効力)について論じる文献を購読し、そのアプローチを具体的な事例の考察に応用する。",
      "対面 AC64162の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC64C22",
      "先端文化学演習VIII",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "2024年度開講せず。 対面 AC64172の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC64C32",
      "先端文化学演習IX",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "木3",
      "2B207",
      "山口 有梨沙",
      "近現代ヨーロッパ（主にイギリス）の様々な「衣服や身体に関するイメージ」を、文献購読、発表を通して考える。",
      "対面(オンライン併用型) AC64182の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC64C42",
      "先端文化学演習X",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火6",
      "2D307",
      "濱田 真",
      "ドイツを中心にした近現代ヨーロッパのさまざまな文化論を取り上げて、文化の諸問題について考察する。",
      "対面 AC64192の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC64C52",
      "先端文化学演習XI",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "火6",
      "2D307",
      "濱田 真",
      "[文化芸術論]近代から現代にかけてのヨーロッパ(特にドイツ)の芸術論の系譜を辿り、文化と芸術の関係について考察する。",
      "対面 AC64202の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC64E01",
      "コミュニケーション論",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "この授業では、コミュニケーション・プロセスに関する知見を、応用できるようになることを目的とする。",
      "AC64301, BB11401の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 BB11391と同一。 対面"
    ],
    [
      "AC64E11",
      "メディア・コミュニケーション論",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "火2",
      "2D307",
      "海後 宗男",
      "マス・メディアの効果研究の主要な理論と実際の研究をとりあげ、現在のメディア・コミュニケーション研究の流れを概観し、考察する。",
      "AC64311, BB11411の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 BB11441と同一。 対面"
    ],
    [
      "AC64E21",
      "広告文化論",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "本講義は、メディア史という観点から広告文化のありようと社会的背景について理解する。 そもそも広告を必要とする社会とはいかなる社会か。また、広告や広告技術はいかなる媒体に おいて展開してきたのか。その歴史的社会的背景はなにか。これを江戸期、明治期、大正期、 昭和戦前期、戦後における歴史的展開のなかで位置づけ、広告文化を批判的に理解する視座を習得する。",
      "AC64321の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC64E31",
      "映像文化論",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "火2",
      "2C107",
      "海後 宗男",
      "映像文化に関する基本的な原理や手法をその事例となる映像作品などで理解する。特に、映像と暴力描写や戦争、イメージ形成に関して学ぶ。",
      "AC64331の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC64E41",
      "記号文化論",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "金4",
      "2B508",
      "白戸 健一郎",
      "本講義は、メディア史という観点から「世論」形成過程の歴史的構造転換を概観し、その社会的歴史的意義を考えるものである。ユルゲン・ハーバーマスの「市民的公共性」概念をキーワードにして日本の前近代から近代、そして現代に至るまで、「世論」はいかなる社会的文脈で重要視され、また、「世論」形成の構造はいかなる変容をしめしつつ、現代社会にまで至ったか。これを理解することで、現代社会における「世論」形成の可能性と限界、そして意義を批判的に考察できるであろう。",
      "AC64421の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC64F02",
      "コミュニケーション論演習1",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火5",
      "2D307",
      "海後 宗男",
      "前半では調査系(推測統計学・多変量解析等を活用した)論論文の読み方を学ぶ。テキストに基づいて発表を行う。後半では、実際の論文を読む。",
      "AC64342の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC64F12",
      "コミュニケーション論演習2",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火3",
      "2B206",
      "海後 宗男",
      "この演習ではコミュニケーション研究を実施する際に必要になる調査とデータの整理に関する文献を輪読し・発表を行う。ネットワーク、特に人間と社会について考える。",
      "AC64352の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC64F22",
      "コミュニケーション論演習3",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "メディア論に関連する文献をその都度指示し、輪読・発表を行います。特に、マス・メディアとコミュニケーションに関して考察する。本演習では対人コミュニケーション能力が重要。",
      "AC64362の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC64F32",
      "コミュニケーション論演習4",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "メディアと政治に関連する文献をその都度指示し、輪読・発表を行います。特に、メディアと政治に関して考察する。本演習では対人コミュニケーション能力が重要。",
      "AC64372の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC64F42",
      "情報社会論演習1",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "金5",
      "2D307",
      "白戸 健一郎",
      "メディア論・情報社会論・メディア史に関する先端的文献を輪読し、討論する。演習であるので、主体的な参加が求められる。",
      "AC64392の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC64F52",
      "情報社会論演習2",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "金5",
      "2D307",
      "白戸 健一郎",
      "メディア論・情報社会論・メディア史に関する古典的文献を輪読し、討論する。演習であるので、主体的な参加が求められる。",
      "AC64412の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。"
    ],
    [
      "AC64F62",
      "情報社会論演習3",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "メディア論・情報社会論・メディア史に関する先端的文献を輪読し、討論する。演習であるので、主体的な参加が求められる。",
      "AC64402の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC64F72",
      "情報社会論演習4",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "メディア論・情報社会論・メディア史に関する古典的文献を輪読し、討論する。演習であるので、主体的な参加が求められる。",
      "AC64412の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC64H01",
      "文化科学領域特論I",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "内外における様々な研究成果の紹介を通して,文化科学領域におけるトピックスについて講義する。なお授業内容の詳細については、シラバスを参照すること。",
      "IとIIの両方を履修することができる。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AC64H11",
      "文化科学領域特論II",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "内外における様々な研究成果の紹介を通して,文化科学領域におけるトピックスについて講義する。なお授業内容の詳細については、シラバスを参照すること。",
      "IとIIの両方を履修することができる。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AC65A01",
      "分析哲学",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "水2",
      "2B208,2B209",
      "橋本 康二",
      "分析哲学において論理、意味、存在などの問題がどのように論じられてきたのかを考察する。",
      "AC65001の単位取得者は履修できない。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AC65A11",
      "現代倫理学",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火3",
      "2B309",
      "五十嵐 沙千子",
      "家族・友達・他者・自由・生命・教育・性・環境・権力など、身近な現代のリアルな問題を現代倫理学の視点から全員で対話し、全員で探究する。この「参加者全員による対話」という形式に本授業の特色がある。参加者全員でテーマを設定し、全員での対話を通して全員で問題を探究していく「生成的プロセス」を採る理由は、一つにはOECDが求める「学生エージェンシー」を実現するためであり、もう一つは「対話の実践」によってのみ現代の倫理の問題が解決可能だからである。",
      "AC65031の単位取得者は履修できない。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AC65A21",
      "哲学カフェ",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火3",
      "2B309",
      "五十嵐 沙千子",
      "現代社会の諸問題を哲学的に問い、対話する力を身につける。「合意論」を理解し、日常の言葉で哲学的ディスカッションをすることの意味を考える。特に、本授業では、教育、福祉、家族、企業など、様々な問題を現場で経験している大学の「外」の市民にも参加してもらうことで、学内外を繋ぐ対話のリアルを哲学的に深めていくことを目指している。",
      "AC65041の単位取得者は履修できない。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AC65A31",
      "日本・東洋思想史研究I",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本思想史における諸問題について、儒、仏、道(神道)の習合関係に属目し、日中韓の思想、歴史を横断的に考察する。あわせて、東洋と西洋の比較思想をも視野に入れて、日本思想史の展開の諸相を多面的に考察する。",
      "日本・東洋思想史研究I (AC31981, AC65181) ないし東洋倫理思想史a (AB62151)の単位取得者は履修できない。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AC65A41",
      "日本・東洋思想史研究II",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木3",
      "2B309",
      "嚴 錫仁",
      "江戸思想史の展開様相を幅広く考察する。同時代の中国・韓国思想との比較考察も行う。",
      "日本・東洋思想史研究II (AC65191)ないし東洋倫理思想史b (AB62161)の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC65A51",
      "日本・東洋思想史研究III",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "中国倫理思想を対象として、その内容と東アジア地域における展開様相を幅広く考察する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC65A61",
      "比較思想研究",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木5",
      "2B309",
      "井川 義次",
      "東西の世界的思想交流についての思想史の比較を行う。前期は現代思想の発出点になったヨーロッパ･アメリカ理性の時代･近代啓蒙運動期に影響を与えたアジアの哲学について、東西両洋の思想家による原典(ラテン語･漢文とその現代語訳)を比較し、その影響授受の実際を確認する。",
      "比較思想研究 (AC65061) ないし東洋哲学史a (AB61351)の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC65A71",
      "比較思想史研究",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木5",
      "2B309",
      "井川 義次",
      "東西の思想交流についての思想史的研究を行う。後期はロシアの文豪トルストイや現代哲学の代表人物ハイデッガーも称賛し400種近い西欧語の翻訳がある『老子』やフランス･アメリカ等でも好評価される『荘子』の思想について、書き下しや現代語を通して講読する。",
      "比較思想史研究 (AC65071) ないし東洋哲学史b (AB61361)の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC65B02",
      "分析哲学演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "水3",
      "2D205",
      "橋本 康二",
      "分析哲学の古典的な著作・論文を読む。",
      "AC65082の単位取得者は履修できない。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AC65B12",
      "現代倫理学演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ハイデガー、レヴィナスらを参照しつつ、働くこと・家族・友達・教育・性・など、身近な現代のリアルな問題を現代倫理学の視点から全員で対話し、全員で探究する。担当者の講義ではなく「参加者全員による対話」によって進めていく点に本授業の特色がある。こうした「生成的プロセス」(参加者全員でテーマを設定し、全員での対話を通して全員で問題を探究していく学びのスタイル)を採る理由は、一つにはOECDが求める「学生エージェンシー」を実現するためであり、もう一つは「対話の実践」によってのみ現代の倫理の問題が解決可能だからである。",
      "西暦奇数年度開講。 オンライン(同時双方向型) AC65112の単位取得者は履修できない。"
    ],
    [
      "AC65B22",
      "現代倫理学演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火5",
      "2B208,2B209",
      "五十嵐 沙千子",
      "ハイデガー、レヴィナスらを参照しつつ、働くこと・家族・友達・教育・性・など、身近な現代のリアルな問題を現代倫理学の視点から全員で対話し、全員で探究する。担当者の講義ではなく「参加者全員による対話」によって進めていく点に本授業の特色がある。こうした「生成的プロセス」(参加者全員でテーマを設定し、全員での対話を通して全員で問題を探究していく学びのスタイル)を採る理由は、一つにはOECDが求める「学生エージェンシー」を実現するためであり、もう一つは「対話の実践」によってのみ現代の倫理の問題が解決可能だからである。",
      "AC65122の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AC65B32",
      "哲学カフェ演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "現代社会の諸問題を哲学的に問い、対話する力を身につける。哲学的な議論の方法やファシリテーション能力といった哲学的ダイアローグの仕方を学ぶ。また、本演習では、本学人文社会系が市民を対象に開いている「哲学カフェ」と接続し、様々な問題を自分の身においてリアルに生きる大学「外」の市民とダイアローグを重ねる実習を行う。",
      "AC65132の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AC65B42",
      "哲学カフェ演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火5",
      "2B208,2B209",
      "五十嵐 沙千子",
      "現代社会の諸問題を哲学的に問い、対話する力を身につける。哲学的な議論の方法やファシリテーション能力といった哲学的ダイアローグの仕方を学ぶ。また、本演習では、本学人文社会系が市民を対象に開いている「哲学カフェ」と接続し、様々な問題を自分の身においてリアルに生きる大学「外」の市民とダイアローグを重ねる実習を行う。",
      "AC65142の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AC65B52",
      "日本・東洋思想史研究演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "『論語集注』を講読する。本年度は顔淵篇を読む。",
      "日本・東洋思想史研究演習I (AC31982, AC65202) ないし東洋倫理思想史演習a (AB62652)の単位取得者は履修できない。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AC65B62",
      "日本・東洋思想史研究演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木3",
      "2D205",
      "嚴 錫仁",
      "江戸思想史の文献資料を講読する。",
      "日本・東洋思想史研究演習II (AC65212)ないし東洋倫理思想史演習b(AB62662)の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC65B72",
      "日本・東洋思想史研究演習III",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木2",
      "2D205",
      "嚴 錫仁",
      "儒教思想の文献資料を講読する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC65B82",
      "比較思想研究演習",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木4",
      "2B309",
      "井川 義次",
      "理性の時代･啓蒙主義の時代以来、欧米･日本の高等文官試験･国家公務員試験の源流となった中国科挙試験に取り上げられアジアの叡智・中国哲学のユニバーサルな「愛」について語る文献『西銘』(教員のプリント)を分かりやすく解明･講読する。",
      "比較思想研究演習 (AC65162) ないし東洋哲学演習a (AB61612)の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC65B92",
      "比較思想史研究演習",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木4",
      "2B309",
      "井川 義次",
      "グローバル化、トランスボーダーが叫ばれて久しいが、多くは最近流行の欧米由来の言説によってなされることがほとんどである。だが東西が出会った最初期(15世紀～)に、双方の哲学･思想内容について討議されたことがあった。本授業では西洋キリスト教イエズス会士マテオリッチによる東洋哲学観とそれに対する中国知識人智旭による反応を巡る文献(添付資料)を通じて講読･解明する。",
      "比較思想史研究演習 (AC65172) ないし東洋哲学演習b (AB61622)の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AC65E01",
      "比較宗教論I",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "月4",
      "2B412",
      "平野 貴大",
      "イスラーム教徒の数は近年急速に増加しており、およそ20億人と推定される。現代社会において国際的な活躍を目指すならば、イスラームに関する知識は不可欠と言って良い。本授業はイスラームという宗教についてその成り立ちから現代におけるあり方を取り上げる。",
      "比較宗教論I (AC65421) ないし宗教社会学a (AB63051)の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC65E11",
      "比較宗教論II",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月4",
      "2B309",
      "平野 貴大",
      "現代世界におけるイスラームのプレゼンスは大きく増しつつある。本授業ではイスラーム教徒による近代的諸問題に関する見方を解説していく。主に近代化と宗教改革運動、いわゆる原理主義、イスラーム金融、食べ物や化粧品に対しての宗教的合法性（ハラール）の認証、といったテーマを取り上げていく。本授業はあくまでもこれらの諸問題を政治学、社会学、経済学などの観点から論じるのではなく、宗教学的視野から考察するものである。",
      "比較宗教論II (AC65431) ないし宗教社会学b (AB63061)の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC65E21",
      "比較宗教論III",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "多種多様な宗教現象を解釈、分析するには多角的な観点からの考察が求められる。同時に、それらの多様な宗教の共通点と相違点についても考えなくてはならない。本講義では、古今東西の歴史的宗教の現象学的研究に焦点を当てる。",
      "AC65441の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。"
    ],
    [
      "AC65E31",
      "比較宗教論IV",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本ではイスラームについてテロと結びついたネガティブなイメージを持つ人が少なくないだろう。しかし、世界に20億人もいるイスラーム教がみな危険な考え方を持っているはずがないことは想像に難くない。この授業では、イスラームの思想や実践を概説することで、イスラームに関する客観的で正確な知識を受講生に身につけさせるものである。また、イスラームは今も世界中で拡大し、その人数は増えつつある。このような状況において、現代社会におけるイスラームの位置付けを考察する視座を提示する。",
      "AC65451の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC65E41",
      "比較宗教論V",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春A 春B",
      "木6",
      "2B309",
      "木村 武史",
      "多種多様な宗教現象を解釈、分析するには多角的な観点からの考察が求められる。同時に、それらの多様な宗教の共通点と相違点についても考えなくてはならない。本講義では、宗教の現象学的研究に焦点を当てる。歴史的かつ具体的事例を取り上げる。",
      "AC65461の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC65E51",
      "比較宗教論VI",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木6",
      "2B309",
      "木村 武史",
      "多種多様な宗教現象を解釈、分析するには多角的な観点からの考察が求められる。同時に、それらの多様な宗教の共通点と相違点についても考えなくてはならない。本講義では、宗教の社会学的研究に焦点を当てる。具体的事例を取り上げならが、その社会学的側面について考える。",
      "AC65471の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC65E61",
      "比較宗教論VII",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "多種多様な宗教現象を解釈、分析するには多角的な観点からの考察が求められる。同時に、それらの多様な宗教の共通点と相違点についても考えなくてはならない。本講義では、宗教の現象学的研究に焦点を当てる。現代的かつ具体的事例を取り上げる。",
      "AC65481の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC65E71",
      "比較宗教論VIII",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "多種多様な宗教現象を解釈、分析するには多角的な観点からの考察が求められる。同時に、それらの多様な宗教の共通点と相違点についても考えなくてはならない。本講義では、宗教の社会学的研究に焦点を当てる。歴史上の具体的事例を取り上げながら、その社会学的側面について考える。",
      "AC65491の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC65F02",
      "比較宗教演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "月5",
      "2D305",
      "平野 貴大",
      "世俗が進んだ現代社会においても宗教は人々の思想や行動に大きな影響を及ぼしてきた。とりわけイスラームはその影響が人々の日常の生活において明確に可視化されている。本授業では、イスラームの教義と信徒の宗教実践に関する文献・論文を読解することで、イスラーム教徒の思想と行動原理を学んでいく。",
      "AC65302の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC65F12",
      "比較宗教演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月5",
      "2D305",
      "平野 貴大",
      "世俗が進んだ現代社会においても宗教は人々の思想や行動に大きな影響を及ぼしてきた。本授業では主に世界宗教（仏教、キリスト教、イスラーム）に関する書籍を読解することで、諸宗教の理解を目指す。学生は毎回指定されるテーマについて事前に文献を読むなどして調査し、それについて発表することが求められる。 ",
      "AC65312の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC65F22",
      "比較宗教演習III",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "多種多様な宗教現象を解釈、分析するには多角的な観点からの考察が求められる。同時に、それらの多様な宗教の共通点と相違点についても考えなくてはならない。この点から宗教の多様性に焦点を当て、学生の研究発表を中心とする。",
      "AC65322の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC65F32",
      "比較宗教演習IV",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "多種多様な宗教現象を解釈、分析するには多角的な観点からの考察が求められる。同時に、それらの多様な宗教の共通点と相違点についても考えなくてはならない。この点から方法に焦点を当て、学生の研究発表を中心とする。",
      "AC65332の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC65F42",
      "比較宗教演習V",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火4",
      "2B207",
      "木村 武史",
      "多種多様な宗教現象を解釈、分析するには多角的な観点からの考察が求められる。同時に、それらの多様な宗教の共通点と相違点についても考えなくてはならない。本演習では、宗教の現象学的研究に焦点を当てる。",
      "AC65342の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC65F52",
      "比較宗教演習VI",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火4",
      "2B207",
      "木村 武史",
      "多種多様な宗教現象を解釈、分析するには多角的な観点からの考察が求められる。同時に、それらの多様な宗教の共通点と相違点についても考えなくてはならない。本演習では、宗教の社会学的研究に焦点を当てる。",
      "AC65352の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC65F62",
      "比較宗教演習VII",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "多種多様な宗教現象を解釈、分析するには多角的な観点からの考察が求められる。同時に、それらの多様な宗教の共通点と相違点についても考えなくてはならない。本演習では、宗教の現象学的研究に焦点を当てる。",
      "AC65362の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC65F72",
      "比較宗教演習VIII",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "多種多様な宗教現象を解釈、分析するには多角的な観点からの考察が求められる。同時に、それらの多様な宗教の共通点と相違点についても考えなくてはならない。本演習では、宗教の社会学的研究に焦点を当てる。",
      "AC65372の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AC65G03",
      "比較宗教実習I",
      "3",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本の社寺等の宗教施設を訪れ、宗教の現場に接する事を目的とする。",
      "比較宗教実習I (AC65503) ないし宗教学実習A (AB63813)の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 含野外調査. 対面"
    ],
    [
      "AC65G13",
      "比較宗教実習II",
      "3",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春C",
      "集中",
      "",
      "木村 武史",
      "日本の諸宗教の現代的実情を実地調査を通して学ぶ。",
      "比較宗教実習II (AC65513) ないし宗教学実習B (AB63823)の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 7/22-24 対面"
    ],
    [
      "AC65H01",
      "思想文化領域特論I",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春C",
      "金4,5",
      "2B207",
      "太田 紘史",
      "内外における様々な研究成果の紹介を通して,思想文化領域におけるトピックスについて講義する。なお授業内容の詳細については、シラバスを参照すること。",
      "IとIIの両方を履修することができる。 対面"
    ],
    [
      "AC65H11",
      "思想文化領域特論II",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "内外における様々な研究成果の紹介を通して,思想文化領域におけるトピックスについて講義する。なお授業内容の詳細については、シラバスを参照すること。",
      "2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC66003",
      "比較文化国際研修I",
      "3",
      " 3.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "異文化交流を目的としたカナダ・プリンスエドワード島大学における約3週間の留学体験プログラム。",
      "IとIIとの両方を履修することができる。履修説明会を行う(後日掲示)。人数制限あり。比較文化学類生を優先する。 西暦奇数年度開講。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "AC66013",
      "比較文化国際研修II",
      "3",
      " 3.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "異文化交流を目的としたカナダ・プリンスエドワード島大学における約3週間の留学体験プログラム。",
      "IとIIとの両方を履修することができる。履修説明会を行う（後日掲示）。人数制限あり（20名)。比較文化学類生を優先する。 西暦偶数年度開講。 英語で授業。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AC66102",
      "比較文化国際演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "インドネシア、ガジャマダ大学の教員による英語授業。インドネシアの宗教と文化に関する歴史と政治を取り上げ、特に現在の状況に目を向ける。日々の生活を通して、多様な伝統をいかに維持し、改革し、再構成しようとしているのかを、その多様な表現を通して検討する。最初に歴史的背景を紹介し、現代の宗教的衝突と政治、宗教と文化の関係を取り上げる。特に、先住民族の宗教、女性と宗教、環境問題などにも目を向ける。",
      "英語で授業。 2024年度開講せず。 オンライン(同時双方向型). 今年度の卒業予定者は履修不可"
    ],
    [
      "AC66103",
      "インターンシップI",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "五十嵐 沙千子",
      "インターンシップに参加すると共に、レポート作成および参加者によるディスカッションを通した振り返りにより、自身の将来の方向性を明確にする。なお本科目は、比較文化学類生のキャリア支援を目的とするものであり、産学協議会の分類上の「タイプ３」ないし「タイプ４」に相当するものだけを対象とするわけではない。",
      "比較文化学類2年次に限る。事前オリエンテーションに必ず出席すること(後日掲示)。 対面"
    ],
    [
      "AC66112",
      "比較文化国際演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "高麗大学校（韓国）との国際研修「韓国文化の過去、現在、未来」。韓国伝統文化に対する理解を深め、現代の韓国文化ブームの根幹となる諸般の様相を多角的に考察する授業である。 韓国の歴史、政治、社会文化的現象を様々な文化コンテンツを中心に伝統文化と大衆文化の観点から解釈し、受講生に韓国文化を体系的に把握できる機会を提供する。",
      "英語で授業。 2024年度開講せず。 対面(オンライン併用型). オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AC66113",
      "インターンシップII",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "五十嵐 沙千子",
      "インターンシップに参加すると共に、レポート作成および参加者によるディスカッションを通した振り返りにより、自身の将来の方向性を明確にする。なお本科目は、比較文化学類生のキャリア支援を目的とするものであり、産学協議会の分類上の「タイプ３」ないし「タイプ４」に相当するものだけを対象とするわけではない。",
      "比較文化学類3年次に限る。事前オリエンテーションに必ず出席すること(後日掲示)。 対面"
    ],
    [
      "AC66122",
      "比較文化国際演習III",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "フィリピン大学との国際研修。フィリピン現代文化に対する理解を深め、フィリピンと日本の文化交流を多角的に考察する。フィリピンの歴史・文化（文学、食文化、エンターテイメント、観光、コミックス）や、日本のアニメ・漫画のフィリピンにおける人気などにつき学び、受講生がフィリピン文化を体系的に把握できる機会を提供する。使用言語は英語。",
      "英語で授業。 2024年度開講せず。 オンライン(同時双方向型). 今年度の卒業予定者は履修不可"
    ],
    [
      "AC66123",
      "インターンシップIII",
      "3",
      " 1.0",
      "4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "五十嵐 沙千子",
      "インターンシップに参加すると共に、レポート作成および参加者によるディスカッションを通した振り返りにより、自身の将来の方向性を明確にする。なお本科目は、比較文化学類生のキャリア支援を目的とするものであり、産学協議会の分類上の「タイプ３」ないし「タイプ４」に相当するものだけを対象とするわけではない。",
      "比較文化学類4年次に限る。事前オリエンテーションに必ず出席すること(後日掲示)。 対面"
    ],
    [
      "AC66132",
      "比較文化国際演習IV",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ポンティフィカル・カトリック大学サンパウロ校（ブラジル）との国際研修。ラテンアメリカの大国ブラジルの文化を学ぶ。ブラジルのメディア文化、日系移民史と日系文化、都市文化、ビデオ・アートなど現在の多様なブラジル文化を紹介する。講師はブラジル・サンパウロにあるポンティフィカル・カトリック大学サンパウロ校とサンパウロ連邦大学の先生たちである。",
      "本年度卒業予定者は履修できない。 英語で授業。 2024年度開講せず。 オンライン(同時双方向型). 今年度の卒業予定者は履修不可 担当の先生によっては日本語で講義することもある"
    ],
    [
      "AC66142",
      "比較文化国際演習V",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "TUドルトムント大学（ドイツ）との国際研修。第二次世界大戦後の東西分裂に始まり、冷戦後の再統一を経て現在に至るまでのドイツ文化を考察する。食と栄養、ポピュラーカルチャー、教育、ジェンダーとセクシュアリティー、移民・難民政策などの観点から、ドイツ文化の変遷を多角的に扱う。主な使用言語は英語。",
      "英語で授業。 2024年度開講せず。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AC66152",
      "比較文化国際演習VI",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "中山大学（台湾）との国際研修「食文化と食文学で台湾を知る」。移民社会である台湾においては、地域や店ごとにさまざまに異なるグルメの数々は移民たちの記憶であり、台湾の歴史のなかで起こった文化の混淆と変容の痕跡でもあった。この授業は、台湾の風土・歴史・文化の多様性を概観しながら、文学テクストや芸術・祭儀の例を通して台湾の食文化やローカルフードについて検討する。さらに「食」を通して問いかけられる地域性や生命多様性の問題を一緒に考える予定である。",
      "英語で授業。 2024年度開講せず。 オンライン(同時双方向型). 今年度の卒業予定者は履修不可"
    ],
    [
      "AC66162",
      "比較文化国際演習VII",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "チャナッカレ・オンセキス?・マルト大学（トルコ）との国際研修「文明の交差点：現在トルコ社会と文化」。 多様な文化と言語が共存するトルコはアジア・イスラム・ヨーロッパ文明の交差点ある。授業では移民など人間の移動が昔から多かったトルコの歴史、政治、日常生活と伝統文化を多文化の共存という立場から考察する。受講生はこの授業でトルコの文化や現在の生活様式を、食文化、日常生活諸感覚、教育制度と学生の日常生活、大衆文化や移民との共存などの角度からとらえる。",
      "英語で授業。 2024年度開講せず。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AC66172",
      "比較文化国際演習VIII",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "マラヤ大学の教員によるオンライン同時双方向授業。多文化社会・多民族社会のマレーシアの文化、社会についての基礎を学ぶ。映像資料等を用いながら、教えてくれます。言語は英語。",
      "英語で授業。 2024年度開講せず。 オンライン(同時双方向型). 今年度の卒業予定者は履修不可"
    ],
    [
      "AC66182",
      "比較文化国際演習IX",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "国立台湾大学との国際演習 アメリカ文学・映画・文化。言語は英語。",
      "英語で授業。 2024年度開講せず。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AC66202",
      "比較文化国際演習X",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "世界の大学のシェークスピア国際演習(台湾、韓国、英国、フィリピン、ウクライナ）。言語は英語。",
      "英語で授業。 2024年度開講せず。 オンライン(同時双方向型). 今年度の卒業予定者は履修不可"
    ],
    [
      "AC67002",
      "日本・アジア領域卒業論文基礎演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "随時",
      "",
      "茂野 智大,馬場 美佳,吉森 佳奈子,石塚 修,山澤 学,稀代 麻也子,長尾 宗典,山本 真,横山 剛",
      "日本・アジア領域に所属して卒業論文を執筆するために、各自の問題意識を深めるとともに、研究の対象・方法を考える。履修にあたっては各コース世話人教員の指示に従うこと。",
      "比較文化学類生に限る。 対面"
    ],
    [
      "AC67012",
      "日本・アジア領域卒業論文基礎演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "随時",
      "",
      "茂野 智大,馬場 美佳,吉森 佳奈子,石塚 修,山澤 学,稀代 麻也子,長尾 宗典,山本 真,横山 剛",
      "日本・アジア領域に所属して卒業論文を執筆するために、各自の問題意識を深めるとともに、論文執筆の具体的な計画を考える。履修にあたっては各コース世話人教員の指示に従うこと。",
      "比較文化学類生に限る。 対面"
    ],
    [
      "AC67022",
      "英米・ヨーロッパ領域卒業論文基礎演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "応談",
      "",
      "加藤 百合,竹谷 悦子,佐野 隆弥,増尾 弘美,秋山 学,佐藤 千登勢,津田 博司,宮﨑 和夫,阿部 幸大,TSAI TSUNG-HAN,馬籠 清子,飯田 賢穂,茅野 大樹",
      "英米・ヨーロッパ領域に所属して卒業論文を執筆するために、各自の問題意識を深めるとともに、研究の対象・方法を考える。履修にあたっては領域・コース世話人教員の指示に従うこと。",
      "比較文化学類生に限る。 対面"
    ],
    [
      "AC67032",
      "英米・ヨーロッパ領域卒業論文基礎演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "応談",
      "",
      "加藤 百合,竹谷 悦子,佐野 隆弥,増尾 弘美,秋山 学,佐藤 千登勢,津田 博司,宮﨑 和夫,阿部 幸大,TSAI TSUNG-HAN,馬籠 清子,飯田 賢穂,茅野 大樹",
      "英米・ヨーロッパ領域に所属して卒業論文を執筆するために、各自の問題意識を深めるとともに、論文執筆の具体的な計画を考える。履修にあたっては領域・コース世話人教員の指示に従うこと。",
      "比較文化学類生に限る。 対面"
    ],
    [
      "AC67042",
      "フィールド文化領域卒業論文基礎演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "応談",
      "",
      "木村 周平,森本 健弘,塩谷 哲史,徳丸 亜木,松井 圭介,久保 倫子,佐本 英規",
      "フィールド文化領域に所属して卒業論文を執筆するために、各自の問題意識を深めるとともに、研究の対象・方法を考える。履修にあたっては各領域・コース世話人教員の 指示に従うこと。",
      "比較文化学類生に限る。 対面"
    ],
    [
      "AC67052",
      "フィールド文化領域卒業論文基礎演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "応談",
      "",
      "木村 周平,森本 健弘,塩谷 哲史,徳丸 亜木,松井 圭介,久保 倫子,佐本 英規",
      "フィールド文化領域に所属して卒業論文を執筆するために、各自の問題意識を深めるとともに、論文執筆の具体的な計画を考える。履修にあたっては各領域・コース世話人教員の指示に従うこと。",
      "比較文化学類生に限る。 対面"
    ],
    [
      "AC67062",
      "表現文化領域卒業論文基礎演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "随時",
      "2B208,2B209",
      "齋藤 一,吉原 ゆかり,平石 典子,三原 鉄也,江藤 光紀,佐藤 嘉幸,小川 美登里,ヘーゼルハウス, ヘラト,五月女 颯",
      "卒業論文執筆に向けて、ディスカッション、発表、個別指導などを行う。テクスト文化学コースは木曜5時限に開講予定。文化創造論コースは月曜5時限に開講予定。",
      "比較文化学類生に限る。 対面"
    ],
    [
      "AC67072",
      "表現文化領域卒業論文基礎演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "随時",
      "2B412",
      "齋藤 一,吉原 ゆかり,平石 典子,三原 鉄也,江藤 光紀,佐藤 嘉幸,小川 美登里,ヘーゼルハウス, ヘラト",
      "卒業論文執筆に向けて、ディスカッション、発表、個別指導などを行う。テクスト文化学コースは木曜5時限に開講予定。文化創造論コースは月曜5時限に開講予定。",
      "比較文化学類生に限る。 対面"
    ],
    [
      "AC67082",
      "文化科学領域卒業論文基礎演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "随時",
      "",
      "濱田 真,対馬 美千子,白戸 健一郎,山口 恵里子,海後 宗男,廣瀬 浩司,山口 有梨沙",
      "文化科学領域の卒業論文執筆のための基礎的な能力を習得する。履修にあたっては各領域・コース世話人教員の指示に従うこと。",
      "比較文化学類生に限る。 対面"
    ],
    [
      "AC67092",
      "文化科学領域卒業論文基礎演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "随時",
      "",
      "濱田 真,対馬 美千子,白戸 健一郎,廣瀬 浩司,山口 恵里子,海後 宗男,山口 有梨沙",
      "文化科学領域の卒業論文執筆のための基礎的な能力を習得する。履修にあたっては各領域・コース世話人教員の指示に従うこと。",
      "比較文化学類生に限る。 対面"
    ],
    [
      "AC67102",
      "思想文化領域卒業論文基礎演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "応談",
      "",
      "嚴 錫仁,井川 義次,木村 武史,五十嵐 沙千子,橋本 康二,平野 貴大",
      "卒業論文作成のため、主指導教員、副指導教員を中心に、随時、基礎的な指導を行なう。履修にあたっては各領域・コース世話人教員の指示に従うこと。",
      "比較文化学類生に限る。 対面"
    ],
    [
      "AC67112",
      "思想文化領域卒業論文基礎演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "応談",
      "",
      "嚴 錫仁,井川 義次,木村 武史,五十嵐 沙千子,橋本 康二,平野 貴大",
      "卒業論文作成のため、主指導教員、副指導教員を中心に、随時、基礎的な指導を行なう。履修にあたっては各領域・コース世話人教員の指示に従うこと。",
      "比較文化学類生に限る。 対面"
    ],
    [
      "AC70002",
      "卒業論文演習",
      "2",
      " 3.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "比較文化学類関係教員",
      "卒業論文に関する指導を行う。",
      "9月卒業予定者対象。 対面"
    ],
    [
      "AC70012",
      "卒業論文演習",
      "2",
      " 3.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "比較文化学類関係教員",
      "卒業論文に関する指導を行う。",
      "3月卒業予定者対象。 対面"
    ],
    [
      "AC70028",
      "卒業論文",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "比較文化学類関係教員",
      "卒業論文を作成する。",
      "9月卒業予定者対象。 対面"
    ],
    [
      "AC70038",
      "卒業論文",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "比較文化学類関係教員",
      "卒業論文を作成する。",
      "3月卒業予定者対象。 対面"
    ],
    [
      "AE10A12",
      "総合演習導入I",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋C",
      "随時",
      "",
      "日本語・日本文化学類関係教員",
      "卒業論文作成にむけて問題発見のための指導を行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE10A22",
      "総合演習導入II",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "日本語・日本文化学類関係教員",
      "卒業論文作成にむけて問題発見のための指導を行う。",
      "留学または休学した学生対象の科目であり、履修にあたっては相談を要する。 対面"
    ],
    [
      "AE10B12",
      "総合演習I-a",
      "2",
      " 3.0",
      "3",
      "春AB 春ABC",
      "水6 随時",
      "2G204",
      "石田 尊,今田 水穂,金 仁和",
      "研究テーマごとにグループを編成し、複数教員による指導体制の中で、先行研究の調査・整理を行い、自身の研究テーマにおける研究方法の理解を図る。その後、教員とのチュートリアルを通して、卒業論文テーマレポートを作成する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE10B22",
      "総合演習I-b",
      "2",
      " 3.0",
      "3",
      "春AB 春ABC",
      "水6 随時",
      "2G205",
      "小野 正樹,澤田 浩子,田中 祐輔,三好 優花",
      "研究テーマごとにグループを編成し、複数教員による指導体制の中で、先行研究の調査・整理を行い、自身の研究テーマにおける研究方法の理解を図る。その後、教員とのチュートリアルを通して、卒業論文テーマレポートを作成する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE10B32",
      "総合演習I-c",
      "2",
      " 3.0",
      "3",
      "春AB 春ABC",
      "水6 随時",
      "2G304",
      "江口 真規,葛西 太一",
      "研究テーマごとにグループを編成し、複数教員による指導体制の中で、先行研究の調査・整理を行い、自身の研究テーマにおける研究方法の理解を図る。その後、教員とのチュートリアルを通して、卒業論文テーマレポートを作成する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE10B42",
      "総合演習I-d",
      "2",
      " 3.0",
      "3",
      "春AB 春ABC",
      "水6 随時",
      "2G305",
      "鈴木 伸隆,朴 宣美",
      "研究テーマごとにグループを編成し、複数教員による指導体制の中で、先行研究の調査・整理を行い、自身の研究テーマにおける研究方法の理解を図る。その後、教員とのチュートリアルを通して、卒業論文テーマレポートを作成する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE10B92",
      "総合演習III",
      "2",
      " 3.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "日本語・日本文化学類関係教員",
      "研究テーマごとにグループを編成し、複数教員による指導体制の中で、先行研究の調査・整理を行い、自身の研究テーマにおける研究方法の理解を図る。その後、教員とのチュートリアルを通して、卒業論文テーマレポートを作成する。",
      "AE10B12/AE10B22/AE10B32/AE10B42に相当。留学または休学した学生対象の科目であり、履修にあたっては相談を要する。 対面"
    ],
    [
      "AE10C12",
      "総合演習II-a",
      "2",
      " 3.0",
      "3",
      "秋AB 秋ABC",
      "水6 随時",
      "2G204",
      "石田 尊,今田 水穂,金 仁和",
      "研究テーマごとにグループを編成し、複数教員による指導体制の中で、リサーチクエスチョンの明確化と、研究計画の立案に取り組む。その後、教員とのチュートリアルを通して、卒業論文調査票を作成し、それに基づき主指導教員・副指導教員を決定する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE10C22",
      "総合演習II-b",
      "2",
      " 3.0",
      "3",
      "秋AB 秋ABC",
      "水6 随時",
      "2G205",
      "小野 正樹,澤田 浩子,田中 祐輔,三好 優花",
      "研究テーマごとにグループを編成し、複数教員による指導体制の中で、リサーチクエスチョンの明確化と、研究計画の立案に取り組む。その後、教員とのチュートリアルを通して、卒業論文調査票を作成し、それに基づき主指導教員・副指導教員を決定する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE10C32",
      "総合演習II-c",
      "2",
      " 3.0",
      "3",
      "秋AB 秋ABC",
      "水6 随時",
      "2G304",
      "江口 真規,葛西 太一",
      "研究テーマごとにグループを編成し、複数教員による指導体制の中で、リサーチクエスチョンの明確化と、研究計画の立案に取り組む。その後、教員とのチュートリアルを通して、卒業論文調査票を作成し、それに基づき主指導教員・副指導教員を決定する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE10C42",
      "総合演習II-d",
      "2",
      " 3.0",
      "3",
      "秋AB 秋ABC",
      "水6 随時",
      "2G305",
      "鈴木 伸隆,朴 宣美",
      "研究テーマごとにグループを編成し、複数教員による指導体制の中で、リサーチクエスチョンの明確化と、研究計画の立案に取り組む。その後、教員とのチュートリアルを通して、卒業論文調査票を作成し、それに基づき主指導教員・副指導教員を決定する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE10C92",
      "総合演習IV",
      "2",
      " 3.0",
      "3",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "日本語・日本文化学類関係教員",
      "研究テーマごとにグループを編成し、複数教員による指導体制の中で、リサーチクエスチョンの明確化と、研究計画の立案に取り組む。その後、教員とのチュートリアルを通して、卒業論文調査票を作成し、それに基づき主指導教員・副指導教員を決定する。",
      "AE10C12/AE10C22/AE10C32/AE10C42に相当。留学または休学した学生対象の科目であり、履修にあたっては相談を要する。 対面"
    ],
    [
      "AE10D12",
      "卒業論文演習I",
      "2",
      " 3.0",
      "4",
      "春AB",
      "随時",
      "",
      "日本語・日本文化学類関係教員",
      "卒業論文作成のための指導を行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE10D22",
      "卒業論文演習III",
      "2",
      " 3.0",
      "4",
      "秋AB",
      "随時",
      "",
      "日本語・日本文化学類関係教員",
      "卒業論文作成のための指導を行う。",
      "AE10D12に相当。留学または休学した学生対象の科目であり、履修にあたっては相談を要する。 対面"
    ],
    [
      "AE10E12",
      "卒業論文演習II",
      "2",
      " 3.0",
      "4",
      "秋AB",
      "随時",
      "",
      "日本語・日本文化学類関係教員",
      "卒業論文作成のための指導を行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE10E22",
      "卒業論文演習IV",
      "2",
      " 3.0",
      "4",
      "春AB",
      "随時",
      "",
      "日本語・日本文化学類関係教員",
      "卒業論文作成のための指導を行う。",
      "AE10E12に相当。留学または休学した学生対象の科目であり、履修にあたっては相談を要する。 対面"
    ],
    [
      "AE10F18",
      "卒業論文",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "日本語・日本文化学類関係教員",
      "卒業論文を作成する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE10F28",
      "卒業論文",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "日本語・日本文化学類関係教員",
      "卒業論文を作成する。",
      "留学または休学した学生対象の科目であり、履修にあたっては相談を要する。 対面"
    ],
    [
      "AE13A11",
      "日本語の音声・音韻",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋C",
      "集中",
      "",
      "金 瑜眞",
      "現代日本語の音声的特徴に関する基礎的な知識を身に付ける。具体的には、話し言葉の語形、日本語学習者の音声的特徴、アクセント、イントネーション、子音、母音などについて観察・分析する能力を養う。",
      "1/18,1/25,2/1 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AE13A12",
      "日本語の音声・音韻演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「日本語の音声・音韻」で得られた知見を発展させ、ガ行鼻音、オノマトペ、外来語の表記、アクセントの機能、プロソディ等について考察する。",
      "2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AE13A21",
      "日本語の文法I",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "月2",
      "2B507",
      "石田 尊",
      "文の単位を中心にした文法を考える。格、ヴォイス等の問題を取り上げ、日本語の文を文法的に観察し、分析する基礎的能力を養う。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE13A31",
      "日本語の文法II",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "火4",
      "2G407",
      "石田 尊",
      "文の単位を中心にした文法を考える。語順、主語、他動性等の問題を取り上げ、日本語の文を構造的に観察し、分析する能力を養う。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE13A32",
      "日本語の文法演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月2",
      "2G305",
      "石田 尊",
      "日本語の文法を対象とする論文をいくつか取り上げ、それらの議論の方法や手順などを発表形式で読み解いていくことで、日本語の文法を対象とする言語学的な研究の実際について理解を深める。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE13A41",
      "日本語の文法III",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AE13A51",
      "日本語の文法IV",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AE13A52",
      "日本語の文法演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火4",
      "2G204",
      "石田 尊",
      "現代日本語文法に関する数本の論文を通読し、疑問点・質問等をとりまとめる作業（学期前半）と、それらのうち最も興味を持った論文について、読解と評価の作業を行う（学期後半）という２つのパートからなる演習である。そうした作業を通して各テーマの研究状況を知るとともに、文法研究のなされ方についての理解を深める。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE13A61",
      "日本語の語彙",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木3",
      "2B508",
      "今田 水穂",
      "日本語の語彙の意味的側面と文法的側面、それに基づく語彙の体系について理解を深める。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE13A62",
      "日本語の語彙演習",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木3",
      "2G305",
      "今田 水穂",
      "動詞を中心に様々な側面からの語彙の分析に関する文献を読み、その分析方法を検討することによって、語彙分析の方法を学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE13A71",
      "日本語コーパス分析",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "月4",
      "2G305,2D202-203",
      "今田 水穂",
      "日本語研究においてコーパスがどのように位置づけられ、どのように用いることができるのか、研究事例をもとに考える。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE13A72",
      "日本語コーパス分析演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "コロケーションや語彙など、具体的なトピックに基づき、コーパスを用いて用例を収集し、分析を行う",
      "2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "AE13A81",
      "日本語の談話",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "月6",
      "2G407",
      "澤田 浩子",
      "談話分析に関する知見を学び、日本語のコミュニケーションにおける産出と理解の両面について理解を深める。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE13A82",
      "日本語の談話演習",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月6",
      "2G305",
      "澤田 浩子",
      "談話分析に関する知見をもとに、日本語のコミュニケーションを対象にデータを収集し、分析する力を養う。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE13A91",
      "日本語の語用論",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "火4",
      "2G407",
      "小野 正樹",
      "語用論の観点から注目すべき言語現象を、慣習的な日本語の用例を用いて解説し、語用論の課題に対して、コミュニケーション理論の側からのアプローチを試みる。コミュニケーションの諸理論の概説を通して、発話の目的とは何かを解き明かしていく。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE13A92",
      "日本語の語用論演習",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火4",
      "2G305",
      "小野 正樹",
      "日本語を中心として、発話機能の観点から、どのような発話機能を必要として、日本語の教科書ではどのように扱われているかを見ながら、我々は、日常的にこうした発話を行う場合に、どのような点に留意する必要があるかを、コーパスや調査に基づき、実証的に考える。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE13B11",
      "日本語音韻史",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "月5",
      "2G407",
      "石田 尊",
      "日本語音韻体系の歴史的変化の様子を検討していく。上代日本語から現代日本語に至る流れの中で、日本語の音韻体系にどのようなことが起こったのかを、具体的な資料などを確認しながら考察する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE13B21",
      "日本語文法史",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月5",
      "2G407",
      "石田 尊",
      "日本語文法体系の歴史的変化の様子を検討していく。上代日本語から現代日本語に至る流れの中で、日本語の文法体系にどのようなことが起こったのかを、具体的な資料などを確認しながら考察する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE13B31",
      "日本語方言論",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "金3",
      "2G305",
      "石田 尊",
      "これまでの日本語方言研究においてどのような調査がなされ、明らかにされてきたのかを概観しつつ、特に方言文法の問題を中心に考察を行っていく。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE13B61",
      "言語研究の方法",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金2",
      "",
      "茂木 俊伸",
      "（卒業論文等で）「言語を研究する」とはどういうことかを具体的にイメージできるよう，方法論の側面から支援する授業です。 皆さんがこれまで初年次教育やレポート執筆等の機会に学んできた知識・技術を再構築しながら，日本語学（現代日本語）分野のさまざまな事例をもとに，アイディアから「研究」にたどり着くための考え方や方法について学びます。",
      "オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "AE13B62",
      "言語研究の方法演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "言語構造の普遍的および個別的側面について理論的に考えるとともに、言語構造に関する議論を具体的データからどのように組立てるかを学ぶ。",
      "2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AE13B71",
      "言語と文化I",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木1",
      "2B309",
      "金 仁和",
      "文化的な影響が見られる言語表現について考察する。具体的に、積極的/消極的、絶対的/相対的、開放的/閉鎖的などの文化的特徴が言語表現の方向性(上から下/下から上、左から右/右から左、内から外/外から内、全体から部分/部分から全体、原因から結果/結果から原因、動きから停止/停止から動きなど)にどう現れるのかを調べる。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE13B72",
      "言語と文化演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木1",
      "2G205",
      "金 仁和",
      "広告言語、放送(ジャンル別)言語の特徴・機能を調査する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE13B81",
      "言語と文化II",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "木4",
      "2G205",
      "金 仁和",
      "辞書での多義語を対象として、意味派生の方向を分析する。分析結果を他言語と比較し、個別言語の特徴を明らかにする。なお、重義の語彙や表現の曖昧さを解決する方法を考える。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE13B82",
      "言語と文化演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木4",
      "2G205",
      "金 仁和",
      "語彙の目的別分類法、分類・提示基準について調査し、分類を実践する。特に、語種別(例えばカタカナ語と非カタカナ語)の使用目的・効果などについて考察する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE13B91",
      "言語と論理",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "月4",
      "2G305",
      "今田 水穂",
      "言語の形式化の基礎となる集合および命題論理、述語論理、様相論理などの論理を学び、これらと言語との関わりについて考察する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE13E11",
      "日本語教育文法論",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "月1",
      "2B208,2B209",
      "稗田 奈津江",
      "日本語記述文法と日本語教育文法の違いを理解し、日本語教育の理論および実践の両面から基礎的能力を養う。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE13E21",
      "日本語技能指導論",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "月1",
      "",
      "稗田 奈津江",
      "「話す」「聞く」「読む」「書く」の四技能の指導に関して、日本語教育の理論および実践の両面から基礎的能力を養う。",
      "オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AE13E31",
      "第二言語習得論",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋C春季休業中",
      "集中",
      "",
      "金 瑜眞",
      "第二言語習得研究分野における基礎的なトピックをとりあげ、日本語教育への応用について考える。",
      "2/8,2/15,2/22 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AE13E41",
      "外国人児童生徒教育論",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春B",
      "集中",
      "2G407",
      "澤田 浩子",
      "日本における外国人児童生徒教育をめぐる諸問題について、異文化接触、第二言語習得、日本語教育学、学校教育、地域社会での実践等、多角的な視野から取り上げる。本講義を受講することで受講生は、将来どのような分野に進んでも、外国人児童生徒教育に関わる支援のリーダーシップを取れるような考え方を身につけることができる。",
      "6/8,6/22 対面"
    ],
    [
      "AE13E51",
      "異文化間心理学",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "2G407",
      "田中 共子",
      "異文化間心理学の着想と知見を紹介し、その教育応用について講義する。AUC-GS学習モデルを用いた心理教育的セッションを体験的に理解しながら、教材作成に取り入れる方法を考える。実証研究の論文を読み、後続研究への展開を考える。",
      "短期留学生は、日本語の講義の理解と討論・発表が可能な方に限る。 9/21, 9/22 対面"
    ],
    [
      "AE13E61",
      "日本語教育心理学",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春季休業中",
      "集中",
      "2B206",
      "福田 倫子",
      "日本語を含む言語学習および教育に関わる心理(認知面・情意面)の基本的な概念を学ぶ。自身の言語学習を振り返りつつ、理論と経験を結びつけながら理解する。言語の学習や教育での応用についても考える。",
      "対面 開設情報が決まり次第掲示する。"
    ],
    [
      "AE13E62",
      "日本語教育心理学演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本語教育における心理学的研究の考え方や手法を学び、実際にデータをとって分析・考察を行う。その際、研究は小グループで行う。",
      "2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "AE13E71",
      "海外の日本語教育と日本学",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火3",
      "2G205",
      "小野 正樹",
      "日本語教育を、自国文化普及政策のソフトパワーとして捉え、日本語教育政策について、現状の課題から政策までを講義する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE13E72",
      "海外の日本語教育と日本学演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "火3",
      "2G205",
      "小野 正樹",
      "日本語教育を、自国文化普及政策のソフトパワーとして捉え、日本語政策について、現状の課題から政策までの課題を各自が設定した課題を参加者で議論し、理解を深める。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE13E91",
      "多文化の中の日本",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "木3",
      "2G407",
      "鈴木 伸隆",
      "日本に生起する多様な問題を多文化状況という文脈に位置づけ、理論的、実践論的な視点から分析し、その重層的な意味を理解する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE13E92",
      "多文化の中の日本演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木3",
      "2G304",
      "鈴木 伸隆",
      "『多文化主義とは何か』(アンドレア・センブリーニ著、文庫クセジュ、白水社刊)を講読し、理念としての多文化主義を学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE13F21",
      "日本語教育史",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "金2",
      "2B507",
      "田中 祐輔",
      "現代に至るまでの日本語教育の歴史を、使用された教科書や活動した日本語教育関係者、関連機関、主な出来事の視点から概観するとともに、そこから浮かび上がる日本語教育の課題と未来への展望について学ぶための科目である。本科目では、日本語教育の歴史を振り返りながら、現在の日本語教育への示唆と、受講生自身の今後の実践と研究に役立つ知見、そして、日本語教育の将来ビジョン策定に資する指針を得ることを目標とする。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE13F22",
      "日本語教育史演習",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金2",
      "2D206",
      "田中 祐輔",
      "現代に至るまでの日本語教育の歴史を概観するとともに、そこから見られる日本語教育の課題と展望について学ぶための科目である。本科目では、受講生自身が日本語教育の歴史を振り返りながら、現在の日本語教育への示唆と、受講生自身の今後の実践と研究に役立つ知見、そして、日本語教育の将来ビジョン策定に資する指針を得ることを目標とする。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE13G11",
      "日本の政治と社会",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "木6",
      "2D205",
      "長尾 宗典",
      "近代日本の政治と社会について論じる。特に帝国図書館の発展を軸に、読者と検閲との関係について講義する。",
      "対面 比較文化学類生は、AC60E71と本科目を同時に卒業に必要な単位に含めることができない。"
    ],
    [
      "AE13G12",
      "日本の政治と社会演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木6",
      "2D205",
      "長尾 宗典",
      "近代日本の政治と社会に関する文献を講読し、歴史的な視点から日本の社会を捉える方法を身につける。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE13G21",
      "東洋の歴史と文化",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "水2",
      "2G407",
      "朴 宣美",
      "現代韓国の歴史と文化を考察する。南北分断、民主化運動、民主化以後の国民意識などを取り上げる",
      "対面"
    ],
    [
      "AE13G31",
      "近代日本の文化交流",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "木2",
      "2G407",
      "朴 宣美",
      "社会文化史、ジェンダー史の視点から、「近代日本」における人々の移動・交流・変化する意識について考察する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE13G32",
      "近代日本の文化交流演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木2",
      "",
      "朴 宣美",
      "近現代日本における戦争観、歴史教育問題をテーマにして議論し、テキスト批判トレーニングを行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE13G41",
      "日本の宗教と芸能",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木5",
      "2B208,2B209",
      "山澤 学",
      "日本近世~近現代における宗教・芸能・社会について, 具体的な事例を取り上げながら学修する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "AE13G51",
      "日本文学の歴史",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木4",
      "2G407",
      "葛西 太一",
      "各時代の文献および注釈書を読み解きながら、日本文学の特質とその変遷を概観する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE13G61",
      "日本文学と自然",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金3",
      "2G407",
      "江口 真規",
      "日本文学と「自然」との関わりについて、エコクリティシズムの視点から、主に1960年代以降の公害問題を扱った文学作品(石牟礼道子、有吉佐和子など)の分析を通して学ぶ。",
      "対面 短期留学生の場合、日本語能力中上級以上。日本の近現代文学を原文で読める能力が必要。"
    ],
    [
      "AE13G72",
      "日本文学とその特質演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月4",
      "2G204",
      "葛西 太一",
      "日本の古典文学作品にみられる表現を読み解くことにより、その特質を演習形式によって実践的に学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE13G82",
      "日本文学とその特質演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "月5",
      "2G204",
      "葛西 太一",
      "日本各地の伝承を記載した「風土記」の文字表現を読み解くことにより、日本文学の特質を演習形式によって実践的に学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE13G91",
      "国語科教育と文学",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "中等教育の国語科でよく扱われる文学教材を中心にして、その内容や授業方法について考察する。教員免許を取得して実際に国語科教員になることを熱望する人材のみ受講していただきたい。",
      "日本語・日本文化学類生に限る。 西暦奇数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "AE13G92",
      "国語科教育と文学演習",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月2",
      "2B207",
      "石塚 修",
      "中等教育の国語科でよく扱われる文学教材を中心にして、その内容や授業方法について考察する。教員免許を取得して実際に国語科教員になることを熱望する人材のみ受講していただきたい。",
      "日本語・日本文化学類生に限る。 西暦偶数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "AE13H11",
      "中国文学と日本文学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木5",
      "2G407",
      "葛西 太一",
      "日本の古典文学作品にみられる表現が、いかに中国文学の影響のもとに成り立っているのか、和漢の古典籍や注釈書を読み解くことによって概観する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE13H12",
      "中国文学と日本文学演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月3",
      "2G204",
      "葛西 太一",
      "日本が独自の文字文化を持たないなか、どのように漢字や中国文学を受容して自ら文字表現したのか、和漢の古典籍を比較しながら演習形式によって実践的に学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE13H43",
      "日本文化研究実習I",
      "3",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木5,6",
      "2C109",
      "葛西 太一",
      "日本の伝統文化を代表する「茶の湯」について、その歴史と実際を学ぶ。茶道の未経験者に限る。実習のための扇子・帛紗(5,000円程度)のほか、茶・菓子代・茶会参加など別途6,000~8,000円程度の実費が必要となる。実習の都合上、受講生の人数調整をするので、初回に出席してエントリーを許可されない者には受講を認めない。実習をともなうので中途でのみだりな欠席や放棄が予想される者は絶対に履修しないこと。茶の湯の作法は裏千家に則って行う。",
      "対面 日本語・日本文化学類生に限る。 実習科目のため備品の関係で人数制限をする。"
    ],
    [
      "AE13H63",
      "文化の伝流と複合実習",
      "3",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春C 夏季休業中",
      "月3,4 集中",
      "2G204",
      "葛西 太一",
      "東アジアにおける文化交流を通して日本文化が展開・複合する様相を、実地研修(2泊3日ていど)および博物館見学などを行いつつ考察する。",
      "対面 実地研修などに要する費用は各自実費負担。15名ていどを目途に人数制限を行う。"
    ],
    [
      "AE13H91",
      "世界文学と日本文学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "金3",
      "2G407",
      "江口 真規",
      "アニマル・スタディーズの理論を概観したうえで、クッツェーやカフカ、宮沢賢治などの文学作品を講読し、文学・文化を人と動物の関係から考察する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE13H92",
      "世界文学と日本文学演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火2",
      "2G205",
      "江口 真規",
      "日本語で書かれた短編小説の精読を通して、文学作品の分析と研究方法を演習形式で学ぶ。特に作品に描かれた動物の表象に着目し、海外文学との比較から考察を行う。",
      "対面 短期留学生の場合、日本語能力中上級以上。日本の近現代文学を原文で読める能力が必要。日本語・日本文化学類に所属している留学生に限る。"
    ],
    [
      "AE13J12",
      "世界文学と日本文学演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "金4",
      "2G407",
      "江口 真規",
      "具体的な作品の分析とテキストの講読・発表を通して、文学・文化の研究方法と文学理論（ジェンダー批評やポストコロニアル批評等）の歴史を学ぶ。",
      "対面 短期留学生の場合、日本語能力中上級以上。日本の近現代文学を原文で読める能力が必要。日本語・日本文化学類に所属している留学生に限る。"
    ],
    [
      "AE13J21",
      "表象文化論",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "水1",
      "",
      "渡部 宏樹",
      "文化的表象を分析する際の基礎的な概念や方法論を学ぶ。表象とは何か、なぜ表象が問題なのか、表象を分析するときにどのような方法があるか、芸術研究とはどう異なるのか、といった点を講義中心に解説する。",
      "オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "AE13J22",
      "表象文化論演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "金2",
      "",
      "渡部 宏樹",
      "演習形式で日本や日本と関係する文化的表象を具体的に分析する。基本的には視覚的表象を中心に取り扱う。",
      "オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AE14A12",
      "日本語・日本文化共同研究I",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "留学生と学類生が共同で、指示語・接続語・助詞などの機能表現をテーマとし、日本語を母語としない学習者に説明することを想定して、体系全体の説明、他言語との比較、特定の表現の用法や使い分けなどを調査・分析し、発表を行う。",
      "2024年度開講せず。 G科目. 対面 状況によりオンライン授業になる場合がある。"
    ],
    [
      "AE14A22",
      "日本語・日本文化共同研究II",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月6",
      "2G205",
      "今田 水穂",
      "留学生と学類生が共同で、態・相・時制・様相・待遇表現のいずれかの範疇に属する言語表現(特に助動詞などの文末表現)をテーマとし、日本語を母語としない学習者に説明することを想定して、体系全体の説明、他言語との比較、特定の表現の用法や使い分けなどを調査・分析し、発表を行う。",
      "G科目. 対面 状況によりオンライン授業になる場合がある。"
    ],
    [
      "AE14A32",
      "日本語・日本文化共同研究III",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春B 春C",
      "火6 火6 集中",
      "2G205",
      "江口 真規",
      "国重要無形民俗文化財である秋田県の竿燈まつりに参加し、留学生と日本人学生による共同活動・調査を通して、日本の伝統行事と地域社会の関わりについて考察を深める。",
      "8/3-8/6 G科目. 対面 人数の受講制限があるため、特段の理由がない限りは日本語・日本文化学類生の受講を優先する。 受講を検討している人は、4/23（火）6限の事前オリエンテーションに必ず参加すること。 短期留学生の場合、日本語・日本文化学類に所属している留学生に限る。 "
    ],
    [
      "AE14A42",
      "日本語・日本文化共同研究IV",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋C",
      "集中",
      "2B206",
      "豊田 紘子",
      "日本の地域社会を理解するうえで基本となるマチとムラについて、フィールドワーク(巡検)を行う。2回実施する巡検では、教員が現地を案内・解説するとともに、留学生と日本人学生からなるグループが事前に調査した内容を発表し、歴史的・文化的な景観やそこに展開する生活文化の特色について考察する。",
      "交通費・見学入館料・食事代などは自己負担とする。 履修希望者多数の場合は人数制限を行う(25名程度)。事前学習、現地見学合わせて土日に3日間の予定で開講する。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "AE14B13",
      "言語教育対話実習I",
      "3",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "金5 応談",
      "2D205",
      "岩崎 拓也",
      "日本人学生および留学生による未習外国語の模擬授業および意見交換を通して、指導技術の向上を目指すとともに、学習者の立場を理解し、学習がどのようにして起こるのかに対する理解を深める。",
      "受講者数多数の場合は不可となる場合がある。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "AE14B23",
      "言語教育対話実習II",
      "3",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "金5 応談",
      "2D205",
      "岩崎 拓也",
      "日本人学生および留学生による未習外国語の模擬授業および意見交換を通して、指導技術の向上を目指すとともに、学習者の立場を理解し、学習がどのようにして起こるのかに対する理解を深める。",
      "受講者数多数の場合は不可となる場合がある。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "AE14C13",
      "日本語教育実習",
      "3",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "春ABC 夏季休業中",
      "水4,5 集中",
      "2G204",
      "澤田 浩子,田中 祐輔",
      "カリキュラム作成、教案・教材教具作成、模擬実習、教壇に立っての本実習等を通して、日本語教育の方法論と技術を学ぶ。",
      "実務経験教員. 対面 受講生数次第で履修を制限することがある。"
    ],
    [
      "AE14C23",
      "日本語教育国際研修I",
      "3",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "マレーシアの中等教育機関及びマレーシア工科大学にて、3週間、日本語を教える。",
      "事前に説明会を実施するので履修希望者は必ず出席すること。人数制限あり。インターンシップ科目。 2024年度開講せず。 CDP. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "AE14C33",
      "日本語教育国際研修II",
      "3",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "マレーシアの中等教育機関及びマレーシア工科大学にて、3週間、日本語を教える。",
      "事前に説明会を実施するので履修希望者は必ず出席すること。人数制限あり。インターンシップ科目。 2024年度開講せず。 CDP. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "AE14C43",
      "日本語教育国際研修III",
      "3",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "渡部 宏樹,澤田 浩子",
      "マレーシアの中等教育機関及びマレーシア工科大学にて、3週間、日本語を教える。",
      "事前に説明会を実施するので履修希望者は必ず出席すること。人数制限あり。インターンシップ科目。 CDP. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "AE14E13",
      "日本語・日本文化国際研修I",
      "3",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "スロベニア・リュブリャーナ大学で2週間の異文化理解プログラムを行う。(1)日本の言語・文化・社会に関する研究発表を行い、現地の大学生と学術交流を行う。(2)民族学博物館、国立美術館、現地小中学校等の見学。(3)スロベニア語の基本的な特徴を理解し、日常会話を習得する。",
      "事前に説明会を実施するので履修希望者は必ず出席すること。人数制限あり。 西暦奇数年度開講。 G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "AE14E23",
      "日本語・日本文化国際研修II",
      "3",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "秋C 春季休業中",
      "水5 水6 集中",
      "2G305",
      "澤田 浩子",
      "スロベニア・リュブリャーナ大学で2週間の異文化理解プログラムを行う。(1)日本の言語・文化・社会に関する研究発表を行い、現地の大学生と学術交流を行う。(2)民族学博物館、国立美術館、現地小中学校等の見学。(3)スロベニア語の基本的な特徴を理解し、日常会話を習得する。",
      "事前に説明会を実施するので履修希望者は必ず出席すること。人数制限あり。 西暦偶数年度開講。 G科目. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "AE14E33",
      "日本語・日本文化国際研修III",
      "3",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "春B 秋A",
      "水2 集中",
      "2G407",
      "朴 宣美",
      "日韓の歴史問題への理解を深めるため韓国で実習を行う。",
      "人数制限あり。詳細が決まり次第、後日掲載。事前に説明会を実施するので履修希望者は必ず出席すること。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "AE14F13",
      "日本語教育企業研修",
      "3",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本語教材出版社社員の指導のもと、リモートワークを前提とした教材作成・編集等に関する実践的な研修を行う。",
      "事前に説明会を実施するので履修希望者は必ず出席すること。人数制限あり。インターンシップ科目。 2024年度開講せず。 CDP. 実務経験教員"
    ],
    [
      "AE14F43",
      "国際・協働インターンシップI",
      "3",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "澤田 浩子",
      "国内外で行う多文化共生に関わる社会的活動(ボランティアや企業研修)に対して、インターンシップとして単位を付与する。",
      "履修にあたっては担当教員との相談を要する。インターンシップ科目。 CDP. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "AE14F53",
      "国際・協働インターンシップII",
      "3",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "澤田 浩子",
      "国内外で行う多文化共生に関わる社会的活動(ボランティアや企業研修)に対して、インターンシップとして単位を付与する。",
      "履修にあたっては担当教員との相談を要する。インターンシップ科目。 CDP. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "AE14G13",
      "日本語方言研究フィールド実習I",
      "3",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "特定の地点でのフィールドワークを中心とした実習科目である。春ABの期間に調査対象となる地域の言語的な状況を確認・検討し、また言語調査に必要な基本的な知識やスキルを学ぶ。夏季休業中には現地での実習を行う。秋ABの期間には、現地調査の結果の整理と報告の作成を行う。また併せて他の年度の調査結果との比較検討を行う。",
      "人数制限あり。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AE14G23",
      "日本語方言研究フィールド実習II",
      "3",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "春AB秋AB 夏季休業中",
      "金6 集中",
      "2G204",
      "石田 尊",
      "特定の地点でのフィールドワークを中心とした実習科目である。春ABの期間に調査対象となる地域の言語的な状況を確認・検討し、また言語調査に必要な基本的な知識やスキルを学ぶ。夏季休業中には現地での実習を行う。秋ABの期間には、現地調査の結果の整理と報告の作成を行う。また併せて他の年度の調査結果との比較検討を行う。",
      "人数制限あり。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AE14G33",
      "日本語談話研究フィールド実習I",
      "3",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本語における言語コミュニケーションについてフィールドワーク調査を行い、レポートを作成する。現地での滞在調査を通じて、言語と人間・文化・社会との関わりを学ぶ。",
      "事前に説明会を実施するので履修希望者は必ず出席すること。人数制限あり。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AE14G43",
      "日本語談話研究フィールド実習II",
      "3",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "春C 夏季休業中",
      "月5,6 集中",
      "2G205",
      "澤田 浩子",
      "日本語における言語コミュニケーションについてフィールドワーク調査を行い、レポートを作成する。現地での滞在調査を通じて、言語と人間・文化・社会との関わりを学ぶ。",
      "事前に説明会を実施するので履修希望者は必ず出席すること。人数制限あり。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AE14G53",
      "日本文化研究フィールド実習I",
      "3",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "今日、日本の地域社会を取り巻く「まちづくり」という現象は、観光という大きな流れと不可分に結びついている。この実習ではまちづくりに焦点を当て、特に現地での聞き取りからデータ収集し、レポートをまとめるという一連の作業を通して、フィールド調査の基礎を実践的に学ぶ。",
      "4月下旬から5月上旬（予定）にかけて説明会を実施するので履修希望者は必ず出席すること。人数制限あり。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AE14G63",
      "日本文化研究フィールド実習II",
      "3",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "春C 夏季休業中",
      "水5,6 集中",
      "2G305",
      "鈴木 伸隆",
      "今日、日本の地域社会を取り巻く「まちづくり」という現象は、観光という大きな流れと不可分に結びついている。この実習ではまちづくりに焦点を当て、特に現地での聞き取りからデータ収集し、レポートをまとめるという一連の作業を通して、フィールド調査の基礎を実践的に学ぶ。",
      "5月初旬（予定）に説明会を実施するので履修希望者は必ず出席すること。人数制限あり。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "AE14H12",
      "外国人児童生徒支援研究I",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春C",
      "集中",
      "2C410",
      "澤田 浩子",
      "茨城県の外国人児童生徒に対する日本語支援に関して、実践を念頭においた研究を行う。",
      "AE14H22の単位取得者は履修不可。 7/13,7/27 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AE14H22",
      "外国人児童生徒支援研究II",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 3",
      "春季休業中",
      "集中",
      "2C410",
      "澤田 浩子",
      "茨城県の外国人児童生徒に対する日本語支援に関して、実践を念頭においた研究を行う。",
      "AE14H12の単位取得者は履修不可。 3/22,3/29 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "AE14H23",
      "外国人児童生徒支援実習I",
      "3",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "夏季休業中 春季休業中 通年",
      "随時 随時 金7",
      "",
      "澤田 浩子",
      "茨城県の外国人児童生徒に対する日本語支援に関して、インターネットを通じた日本語支援の実践を行う。",
      "原則として「外国人児童生徒支援研究」を受講していることを履修の条件とする。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "AE14H33",
      "外国人児童生徒支援実習II",
      "3",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "夏季休業中 春季休業中 通年",
      "随時 随時 金7",
      "",
      "澤田 浩子",
      "茨城県の外国人児童生徒に対する日本語支援に関して、インターネットを通じた日本語支援の実践を行う。",
      "原則として「外国人児童生徒支援研究」を受講していることを履修の条件とする。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "AE14H52",
      "外国人児童生徒支援プロジェクト研究",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春A",
      "集中",
      "",
      "澤田 浩子",
      "茨城県の外国人児童生徒に対する日本語支援のプロジェクトに参与しながら、プロジェクトの運営や地域との連携などコーディネーターとして活動するために、実践を念頭においた研究を行う。",
      "原則として「外国人児童生徒支援研究」「外国人児童生徒支援実習」を受講していることを履修の条件とする。 4/20,4/21 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "AE14H63",
      "外国人児童生徒支援プロジェクト実習I",
      "3",
      " 3.0",
      "3・4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "澤田 浩子",
      "茨城県の外国人児童生徒に対する日本語支援のプロジェクトに参与しながら、プロジェクトの運営や地域との連携などコーディネーターとしての実践を行う。",
      "原則として「外国人児童生徒支援研究」「外国人児童生徒支援実習」「外国人児童生徒支援プロジェクト研究」を受講していることを履修の条件とする。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "AE14H73",
      "外国人児童生徒支援プロジェクト実習II",
      "3",
      " 3.0",
      "3・4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "澤田 浩子",
      "茨城県の外国人児童生徒に対する日本語支援のプロジェクトに参与しながら、プロジェクトの運営や地域との連携などコーディネーターとしての実践を行う。",
      "原則として「外国人児童生徒支援研究」「外国人児童生徒支援実習」「外国人児童生徒支援プロジェクト研究」を受講していることを履修の条件とする。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "AE18K13",
      "Japan-ExpertインターンシップI",
      "3",
      " 3.0",
      "3・4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "三好 優花",
      "海外または国内で日本語教育実習を行う。 カリキュラム作成、教案・教材教具作成、模擬実習、教壇に立っての本実習等を通して、日本語教育の方法論と技術を学ぶ。",
      "Japan-Expert日本語教師養成コース学生に限る。インターンシップ科目。 西暦偶数年度開講。 実務経験教員. 対面 開講情報が決まり次第掲示する。"
    ],
    [
      "AE18K23",
      "Japan-ExpertインターンシップII",
      "3",
      " 3.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "海外または国内で日本語教育実習を行う。 カリキュラム作成、教案・教材教具作成、模擬実習、教壇に立っての本実習等を通して、日本語教育の方法論と技術を学ぶ。",
      "Japan-Expert日本語教師養成コース学生に限る。インターンシップ科目。 西暦奇数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "AE51A21",
      "日本語・日本文化研究法",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "火3",
      "2G407",
      "石田 尊,鈴木 伸隆",
      "文献探索、レポート作成の方法を含め、日本語、日本文化をどのように学び、研究するかについて考える。",
      "日本語・日本文化学類正規生に限る。 CDP. 対面"
    ],
    [
      "AE51K11",
      "Japan-Expert総論",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春C",
      "金5,6",
      "",
      "三好 優花,鈴木 伸隆,石田 尊,柴山 大賀,Togoobaatar Ganchimeg,内海 真生,小林 幹佳,小山 慎一,山本 浩之",
      "筑波大学のエクスパートから、日本が世界に誇る専門分野の概要を学ぶことで、グローバル人材となるための知識と見識を深める。",
      "実務経験教員. 対面 Japan-Expert(学士)プログラム生に限る。"
    ],
    [
      "AE53B11",
      "現代日本語概論I",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "金4",
      "2B411",
      "石田 尊",
      "現代日本語の音声・音韻、語彙、文法、談話（文章）について講義を行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE53B21",
      "現代日本語概論II",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋ABC",
      "応談",
      "",
      "石田 尊",
      "この講義では、現代日本語の基本的特徴に加え、表記、文章、方言、日本語の歴史等について講義する。",
      "2022年度以前入学の者で、かつ教職課程の履修者に限る。 対面(オンライン併用型) オンライン授業5回と面談または対面授業5回とで実施する。"
    ],
    [
      "AE53B31",
      "言語学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "木4",
      "2B208,2B209",
      "澤田 浩子,石田 尊,今田 水穂",
      "人間言語の特徴とはどのようなものなのかという問題を念頭に置きながら、科学的言語研究のための歴史的背景、方法論、具体的分析方法などについて学ぶ。",
      "★人文・文化学群コアカリキュラム 人文学類生、比較文化学類生に限る。ただし、AE52A21の単位取得者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "AE53B41",
      "日本語教育概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "木6",
      "2C410",
      "田中 祐輔",
      "日本語教育について理論と実践の両輪から幅広く学ぶ科目である。世界の日本語学習ニーズ、共生社会における日本語教育の役割と日本語教師に求められる資質、日本語の教授法、語彙と文法の説明の方法、日本語教科書と使い方、国際交流と日本語教育の歩み、役立つ検定試験の資格情報などについて解説する。",
      "対面"
    ],
    [
      "AE53B51",
      "日本の文学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "火3",
      "2G407",
      "江口 真規",
      "日本の文学が海外の文学との関わりの中でどのように形成され評価されてきたのか、主に英語圏を中心とする日本文学の翻訳・受容との比較を通して学ぶ。",
      "★人文・文化学群コアカリキュラム 人文学類生、比較文化学類生に限る。ただし、AE53A21の単位取得者は履修できない。 対面 短期留学生の場合、日本語能力中上級以上。日本の近現代文学を原文で読める能力が必要。 "
    ],
    [
      "AE53B61",
      "現代日本社会概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "金5",
      "2G407",
      "鈴木 伸隆",
      "This class is to introduce students to the contemporary Japanese society in an anthropological perspective. It will examine topics and issues such as family, community, class and status, work and labor, and mass culture.",
      "This class is taught in English. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "AE54B11",
      "専門英語A-I",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "火1",
      "1B202",
      "山本 祐規子",
      "人、モノ、情報が国境を越えて絶えず飛び交う社会において、英語でのコミュニケーションは、グローバル社会で活躍する人材の前提条件になっているといっても過言ではない。本講義は、英語の基礎的な知識を応用し、実践的なコミュニケーションスキルを向上させることを目的としている。さまざまな英語媒体の教材を通じ、その概要をとらえ、理解し、自分なりの考えを英語で表現する演習を継続的に行うことによって、実践的な英語力の向上を目指す。",
      "日本語・日本文化学類正規生に限る。1クラス対象。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "AE54B21",
      "専門英語A-II",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "火2",
      "1B202",
      "山本 祐規子",
      "人、モノ、情報が国境を越えて絶えず飛び交う社会において、英語でコミュニケーションは、グローバル社会で活躍する人材の前提条件になっているといっても過言ではない。本講義は、英語の基礎的な知識を応用し、実践的なコミュニケーションスキルを向上させることを目的としている。さまざまな英語媒体の教材を通じ、その概要をとらえ、理解し、自分なりの考えを英語で表現する演習を行うことにより、実践的な英語力の向上を目指す。",
      "日本語・日本文化学類正規生に限る。2クラス対象。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "AE54B31",
      "専門英語B-I",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火6",
      "",
      "安永 麻里絵",
      "この授業では、ヨーロッパから見た日本語・日本文化を大きなテーマとして、日蘭交流史をはじめ日本語・日本文化について英語で書かれた文献を読み解きながら、日本語・日本文化研究における英語の役割についての理解を深めます。また、これと並行して実践的なアカデミック・イングリッシュの表現を学びます。",
      "日本語・日本文化学類正規生に限る。1クラス対象。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AE54B41",
      "専門英語B-II",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金6",
      "",
      "安永 麻里絵",
      "この授業では、ヨーロッパから見た日本語・日本文化を大きなテーマとして、日蘭交流史をはじめ日本語・日本文化について英語で書かれた文献を読み解きながら、日本語・日本文化研究における英語の役割についての理解を深めます。また、これと並行して実践的なアカデミック・イングリッシュの表現を学びます。",
      "日本語・日本文化学類正規生に限る。2クラス対象。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "AE54B51",
      "専門英語C-I",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "金2",
      "",
      "渡部 宏樹",
      "日系アメリカ人の歴史を文献と視聴覚教材を利用して学ぶことで、日本語・日本文化学類での専門教育に必要な高度な英語力を身につける。またデジタル・ツールを英語学習に取り入れる方法を学ぶ。なお本学の規定でTOEIC? IPテストを受検することが単位認定の要件となる。",
      "日本語・日本文化学類正規生に限る。1クラス対象。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "AE54B61",
      "専門英語C-II",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "金1",
      "",
      "渡部 宏樹",
      "日系アメリカ人の歴史を文献と視聴覚教材を利用して学ぶことで、日本語・日本文化学類での専門教育に必要な高度な英語力を身につける。またデジタル・ツールを英語学習に取り入れる方法を学ぶ。なお本学の規定でTOEIC? IPテストを受検することが単位認定の要件となる。",
      "日本語・日本文化学類正規生に限る。2クラス対象。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "AE55A12",
      "日本語教育学特別演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "過去の日本語教育能力検定試験を参考にして、日本語教育に関する実践的な知識を身につけることを目指す。",
      "2024年度開講せず。 実務経験教員. 対面 履修登録者が多い場合、人数制限を行う場合もある。"
    ],
    [
      "AE55A22",
      "日本語教育学特別演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "過去の日本語教育能力検定試験を参考にして、日本語教育に関する実践的な知識を身につけることを目指す。",
      "2024年度開講せず。 実務経験教員. 対面 履修登録者が多い場合、人数制限を行う場合もある。"
    ],
    [
      "AE55A32",
      "日本語教育学特別演習III",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "過去の日本語教育能力検定試験を参考にして、日本語教育に関する実践的な知識を身につけることを目指す。",
      "2024年度開講せず。 実務経験教員. 対面 履修登録者が多い場合、人数制限を行う場合もある。"
    ],
    [
      "AE55A42",
      "日本語教育学特別演習IV",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春C",
      "火3,4",
      "2B206",
      "三好 優花",
      "過去の日本語教育能力検定試験を参考にして、日本語教育に関する実践的な知識を身につけることを目指す。",
      "実務経験教員 履修登録者が多い場合、人数制限を行う場合もある。 開講情報が決まり次第掲示する。"
    ],
    [
      "AE55B13",
      "海外語学研修I",
      "3",
      " 2.0",
      "1 - 4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "日本語・日本文化学類長",
      "海外で実施される語学研修に参加し、外国語運用能力と異文化適応能力を育成する。ただし、対象となる語学研修は、学類で定める所定の基準を満たすもののみとする。",
      "日本語・日本文化学類正規生に限る。履修にあたっては担当教員との相談を要する。"
    ],
    [
      "AE55B23",
      "海外語学研修II",
      "3",
      " 2.0",
      "1 - 4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "日本語・日本文化学類長",
      "海外で実施される語学研修に参加し、外国語運用能力と異文化適応能力を育成する。ただし、対象となる語学研修は、学類で定める所定の基準を満たすもののみとする。",
      "日本語・日本文化学類正規生に限る。履修にあたっては担当教員との相談を要する。"
    ],
    [
      "AE55B33",
      "海外語学研修III",
      "3",
      " 3.0",
      "1 - 4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "日本語・日本文化学類長",
      "海外で実施される語学研修に参加し、外国語運用能力と異文化適応能力を育成する。ただし、対象となる語学研修は、学類で定める所定の基準を満たすもののみとする。",
      "日本語・日本文化学類正規生に限る。履修にあたっては担当教員との相談を要する。"
    ],
    [
      "AE55B43",
      "海外語学研修IV",
      "3",
      " 3.0",
      "1 - 4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "日本語・日本文化学類長",
      "海外で実施される語学研修に参加し、外国語運用能力と異文化適応能力を育成する。ただし、対象となる語学研修は、学類で定める所定の基準を満たすもののみとする。",
      "日本語・日本文化学類正規生に限る。履修にあたっては担当教員との相談を要する。"
    ],
    [
      "AE56A11",
      "共生のための社会言語学",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "火2",
      "",
      "澤田 浩子",
      "多文化社会において生じる「ことば」に関する課題を取り上げながら、社会言語学の基礎的知見を学ぶとともに、ステレオタイプやジェンダーの問題を通して共生社会のあり方を考える。",
      "専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "AE56A21",
      "共生のための日本語教育",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "木5,6",
      "",
      "松崎 寛,神吉 宇一",
      "外国人労働者受け入れが本格化する日本社会における外国人との共生に関して,日本語・コミュニケーションという観点から考える。 また、外国人日本語学習者に対する「思い込み」について、言語学や第二言語習得研究の成果を元に再考し、日本語教育に関する理解を深める。",
      "専門導入科目(事前登録対象). オンライン(同時双方向型) オンライン（オンデマンド型）も併用する。"
    ],
    [
      "AE56A31",
      "共生のための人類学",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "火1",
      "",
      "鈴木 伸隆",
      "文化の異なる人々との共生を考える上で、文化的多様性の尊重は重要である。この授業では、文化相対主義、ジェンダー、コミュニティ、エスニシティ、ネーション、アイデンティティ、オリエンタリズム、寛容さといった基本的な概念を人類学的視点から分析することで、未来に向けた共生のあり方を理解する。",
      "専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "AE56A41",
      "共生のための歴史学",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "金3",
      "",
      "朴 宣美",
      "近現代日本における多文化社会の形成と変遷について歴史学の視点から考察する。",
      "専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "AE56A61",
      "日本文学と文化",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "火1",
      "",
      "渡部 宏樹,江口 真規,葛西 太一",
      "この授業では、人文学の中で日本文学と文化の研究がどのように位置づけられるのかを概説する。文学作品や文化事象を考察するための基本的な研究手法や最新の研究動向を踏まえ、内外の視点を交えて批判的に分析する方法の修得を目指す。",
      "専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "AE81N13",
      "日本語・日本文化実験実習",
      "3",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AC 秋B",
      "随時 集中",
      "",
      "澤田 浩子,江口 真規",
      "学外での研修を通して日本文化に直接接する。研修前には事前学習を行い、研修後は各自のテーマでレポートを作成する。",
      "日本語・日本文化研修留学生対象。 対面"
    ],
    [
      "AE82N22",
      "日本語・日本文化基礎研究",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "随時",
      "",
      "澤田 浩子,江口 真規",
      "修了レポート作成のための予備指導を行う。",
      "日本語・日本文化研修留学生対象。 対面"
    ],
    [
      "AE82N32",
      "日本語・日本文化特別研究",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "春AB",
      "随時",
      "",
      "渡部 宏樹,澤田 浩子",
      "修了レポート作成のための指導を行う。",
      "日本語・日本文化研修留学生対象。 対面"
    ],
    [
      "AE82N48",
      "日本語・日本文化修了レポート",
      "8",
      " 2.0",
      "1",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "渡部 宏樹,澤田 浩子",
      "各自の研究テーマについて、各指導教員のもとで修了レポートを作成する。",
      "日本語・日本文化研修留学生対象。 対面"
    ],
    [
      "BA20021",
      "地球規模課題へのアプローチ",
      "1",
      " 2.0",
      "1 - 4",
      "秋AB",
      "月3,4",
      "",
      "潘 亮,佐本 英規",
      "国際社会は、2015年に国連総会で採択された持続可能な開発目標(SDGs)のもと、2030年までに「 誰一人取り残さない(no one will be left behind)」社会を実現するため、経済、社会、環境など、様々な分野の広範な課題に統合的に取り組んでいる。SDGsには17の開発目標が設定され、先進国、途上国を問わず各国政府、地方自治体、民間企業、NGO、有識者をはじめ、私たち一人ひとりが、それぞれの立場で役割を果たすことが求められている。とりわけ国際機関やグローバルな活動を展開する企業、団体等は、それぞれの専門分野における知見と技術、ネットワーク、実績をもとに様々な分野のパートナーとの連携、協働を推進している。その活動は、国や組織の枠を超え、グローバルな視点でリーダーシップを発揮する人材によって支えられている。本講義では、地球規模課題に取り組む人々の実践的な話を通じて、履修学生が自らのキャリア形成について考える機会を提供することを目的とする。",
      "G科目. 対面(オンライン併用型) 【受入上限数60名】 平成30年度総合科目I「地球規模課題へのアプローチ」(1205011)と同一内容のため、重複履修は不可。"
    ],
    [
      "BA20022",
      "地球規模課題と地域社会Ⅰ",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "様々な地球規模課題と新興国・途上国における地域社会との関わりについて、グローバルな視点と現地に暮らす人々のローカルな視点の双方を踏まえて議論する。",
      "対面（オンライン併用型） TG＋プログラム生限定 西暦奇数年度開講。"
    ],
    [
      "BA20032",
      "地球規模課題と地域社会Ⅱ",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "秋AB",
      "応談",
      "",
      "佐本 英規",
      "様々な地球規模課題と新興国・途上国における地域社会との関わりについて、グローバルな視点と現地に暮らす人々のローカルな視点の双方を踏まえて議論する。",
      "対面（オンライン併用型） TG＋プログラム生限定 西暦偶数年度開講。"
    ],
    [
      "BA20033",
      "東南アジア国際研修(フィリピン)",
      "3",
      " 3.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "本学協定校のアテネオ・デ・マニラ大学(フィリピン)で専門科目の授業に参加し、英語でのディスカッションやプレゼンテーションを実施する。同時に同大学の語学センターにおける短期英語研修に参加し、英語4技能の向上をはかる。また同校の学生との交流活動も行なう。",
      "卒業する年度において、卒業要件として単位修得する履修は認めない TG＋プログラム生限定 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "BA91012",
      "社会学の最前線チュートリアル",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「社会学の最前線」の各回内容に関する質疑応答と討論を通じて各自の問題関心を深め、進級後の研究テーマを探究する。また、その研究テーマを追究するために効果的な進級後のカリキュラムの組み方について指導助言をおこなう。",
      "今年度の「社会学の最前線」を履修中であること。原則として1年次生のみ履修可。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "BA91022",
      "法学の最前線チュートリアル",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「法学の最前線」の各回内容に関する質疑応答と討論を通じて各自の問題関心を深め、進級後の研究テーマを探究する。また、その研究テーマを追究するために効果的な進級後のカリキュラムの組み方について指導助言をおこなう。",
      "今年度の「法学の最前線」を履修中であること。原則として1年次生のみ履修可。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "BA91032",
      "政治学の最前線チュートリアル",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「政治学の最前線」の各回内容に関する質疑応答と討論を通じて各自の問題関心を深め、進級後の研究テーマを探究する。また、その研究テーマを追究するために効果的な進級後のカリキュラムの組み方について指導助言をおこなう。",
      "今年度の「政治学の最前線」を履修中であること。原則として1年次生のみ履修可。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "BA91042",
      "経済学の最前線チュートリアル",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「経済学の最前線」の各回内容に関する質疑応答と討論を通じて各自の問題関心を深め、進級後の研究テーマを探究する。また、その研究テーマを追究するために効果的な進級後のカリキュラムの組み方について指導助言をおこなう。",
      "今年度の「経済学の最前線」を履修中であること。原則として1年次生のみ履修可。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "BA92012",
      "国際学Iチュートリアル",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "国際学I（国際政治・国際法分野）の各回内容に関する質疑応答と討論を通じて各自の問題関心を深め、進級後の研究テーマを探究する。また、その研究テーマを追究するために効果的な進級後のカリキュラムの組み方について指導助言をおこなう。",
      "今年度の「国際学Ⅰ」を履修中であること。原則として1年次生のみ履修可。総合学域群生の履修を優先するが、定員に満たない場合は、社会・国際学群→他学群の優先順位で、他学群生の履修も認める。履修希望者が定員を上回った場合は選抜をおこなう。定員、履修条件、選抜方法、開講日等の詳細はシラバスを参照のこと。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "BA92022",
      "国際学IIチュートリアル",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "国際学II（経済学分野）の各回内容に関する質疑応答と討論を通じて各自の問題関心を深め、進級後の研究テーマを探究する。また、その研究テーマを追究するために効果的な進級後のカリキュラムの組み方について指導助言をおこなう。授業の一部は英語でおこなう。",
      "今年度の「国際学II」を履修中であること。原則として1年次生のみ履修可。総合学域群生の履修を優先するが、定員に満たない場合は、社会・国際学群→他学群の優先順位で、他学群生の履修も認める。履修希望者が定員を上回った場合は選抜をおこなう。定員、履修条件、選抜方法、開講日等の詳細はシラバスを参照のこと。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "BA92032",
      "国際学IIIチュートリアル",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "国際学III（文化・社会開発分野）の各回内容に関する質疑応答と討論を通じて各自の問題関心を深め、進級後の研究テーマを探究する。また、その研究テーマを追究するために効果的な進級後のカリキュラムの組み方について指導助言をおこなう。",
      "今年度の「国際学Ⅲ」を履修中であること。原則として1年次生のみ履修可。総合学域群生の履修を優先するが、定員に満たない場合は、社会・国際学群→他学群の優先順位で、他学群生の履修も認める。履修希望者が定員を上回った場合は選抜をおこなう。定員、履修条件、選抜方法、開講日等の詳細はシラバスを参照のこと。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "BA92042",
      "国際学IVチュートリアル",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "国際学IV（情報・環境分野）の各回内容に関する質疑応答と討論を通じて各自の問題関心を深め、進級後の研究テーマを探究する。また、その研究テーマを追究するために効果的な進級後のカリキュラムの組み方について指導助言をおこなう。",
      "今年度の「国際学IV」を履修中であること。原則として1年次生のみ履修可。総合学域群生の履修を優先するが、定員に満たない場合は、社会・国際学群→他学群の優先順位で、他学群生の履修も認める。履修希望者が定員を上回った場合は選抜をおこなう。定員、履修条件、選抜方法、開講日等の詳細はシラバスを参照のこと。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "BB00101",
      "日本国憲法",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金4,5",
      "",
      "秋山 肇",
      "憲法の基本原理と構造を概説する。学生が、憲法の基礎知識を身につけ、社会や日常生活におけるさまざまなケースで、憲法の視点から主体的に考える能力を養うことを目標にする。",
      "比較・日日・生物・資源対象 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "BB00201",
      "日本国憲法",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "火3,4",
      "",
      "春藤 優",
      "憲法の基本原理と構造を概説する。学生が、憲法の基礎知識を身につけ、社会や日常生活におけるさまざまなケースで、憲法の視点から主体的に考える能力を養うことを目標にする。",
      "教育・心理・障害・地球・数学・物理・化学対象 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "BB00301",
      "日本国憲法",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "",
      "憲法の基本原理と構造を概説する。学生が、憲法の基礎知識を身につけ、社会や日常生活におけるさまざまなケースで、憲法の視点から主体的に考える能力を養うことを目標にする。",
      "体育・看護・医療対象 詳細後日周知. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "BB00401",
      "日本国憲法",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "春季休業中",
      "集中",
      "",
      "",
      "憲法の基本原理と構造を概説する。学生が、憲法の基礎知識を身につけ、社会や日常生活におけるさまざまなケースで、憲法の視点から主体的に考える能力を養うことを目標にする。",
      "芸術・総合学域群対象 詳細後日周知. オンライン(オンデマンド型) 履修申請期間は掲示にて周知する。"
    ],
    [
      "BB00501",
      "日本国憲法",
      "1",
      " 2.0",
      "1・3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "",
      "憲法の基本原理と構造を概説する。学生が、憲法の基礎知識を身につけ、社会や日常生活におけるさまざまなケースで、憲法の視点から主体的に考える能力を養うことを目標にする。",
      "人文(3年次)・ 国際・応理・工シス・社工・情報・創成・知識(1年次)・総合学域群対象 詳細後日周知. オンライン(オンデマンド型) 履修申請期間は掲示にて周知する。"
    ],
    [
      "BB00601",
      "日本国憲法",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "",
      "憲法の基本原理と構造を概説する。学生が、憲法の基礎知識を身につけ、社会や日常生活におけるさまざまなケースで、憲法の視点から主体的に考える能力を養うことを目標にする。",
      "全学対象 (2年次以上) 詳細後日周知. オンライン(オンデマンド型) 履修申請期間は掲示にて周知する。"
    ],
    [
      "BB05011",
      "社会学の最前線",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水6",
      "",
      "社会学主専攻全教員",
      "各教員が現在取り組んでいる研究を題材に、社会学研究の最前線を示す。",
      "専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "BB05021",
      "法学の最前線",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木6",
      "",
      "法学主専攻全教員",
      "社会生活上、話題となっている論点を題材にして法学的視点から解説します。",
      "専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "BB05031",
      "政治学の最前線",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "木5,6",
      "",
      "政治学主専攻全教員",
      "具体的なトピックをいくつか取り上げ、政治学の研究のあり方の一端を紹介する。",
      "専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型) 受講方法はmanabaで指示する。"
    ],
    [
      "BB05041",
      "経済学の最前線",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "月1,2",
      "",
      "福住 多一,平沢 照雄,高橋 秀直",
      "経済学の知の更新は日々行われています。この講義ではその一端を紹介します。",
      "専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "BB11011",
      "社会学基礎論",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "月3,4",
      "1H201",
      "目黒 茜",
      "本講義では、近代社会の歩みとともに誕生、発展してきた社会学という学問について、基礎的な概念や理論、問いの立て方について概説する。社会学的な思考方法を身につけ、社会を生きる自らの経験を再帰的に検討する力を養い、社会問題への想像力を高め、社会学的な観点から検討できるようになることを目標とする。 ",
      "社会学類の専門基礎科目であり、履修希望者多数の場合には、社会学類生の履修を優先することがある。 主専攻必修科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB11021",
      "現代社会論",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "月2,3",
      "1H101",
      "五十嵐 泰正",
      "グローバル化という現象が、いかにわれわれの現実の生活と社会認識を変えつつあるのか、そして多文化化が進む中で、従来の定住と単一文化を前提とした社会や制度をどのように再考しなければならないのかを検討し、個々の学生たちが、自分自身の人生設計や仕事に大きな影響を及ぼす事態として、これらの問題を的確に把握してゆくことを目指す。",
      "▼社会・国際学群 コア・カリキュラム BC11801と同一。 BC11801と同一。 主専攻必修科目. 対面(オンライン併用型) 社会教育主事"
    ],
    [
      "BB11141",
      "ジェンダー社会論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "この授業では、私たちが日常生活において「当たり前」だと思っている社会的・文化的事象が、人を男／女に区分する「知」であるジェンダーによっていかに規定されているのかを学ぶ。ジェンダーやセクシュアリティといった基本概念を理解し、日本社会におけるジェンダー／セクシュアリティに関する現状をデータを踏まえながら把握し、問題の所在を自らの言葉で論じられるようになることを目標とする。",
      "社会教育主事 2024年度開講せず。 詳細後日周知. 対面(オンライン併用型) 2025年度開講予定。"
    ],
    [
      "BB11171",
      "福祉社会学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "混迷する現代社会の中で、社会福祉の構想や実践を通じて人びとの生活を支えることは言うまでもなく重要である。しかし同時に、社会福祉に関する価値を自明視せず、それを相対化していくこともまた必要不可欠な作業であるといってよい。本授業では、現代の社会福祉的課題を取り上げて紹介しつつ、それらの課題を社会学的なパースペクティブから考察するための方法について論じる。",
      "非常勤講師が担当予定 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "BB11181",
      "組織社会学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "近代的な組織原理をマクロな社会構造と関連づけて考察し、巨大組織が発展した20世紀の意味や、新たな組織原理が模索される現在の位置について考える。",
      "2024年度開講せず。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "BB11191",
      "医療社会学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "医療社会学の基本概念を学びながら、健康と病気をめぐる様々な現象の社会・文化的側面を理解・分析する。ことに、メンタルヘルスのかかわる問題に着目する。",
      "非常勤講師担当の集中授業。対面の予定（授業日1/23から1/26） 2024年度開講せず。 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "BB11201",
      "病いと死の社会学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "病いとともに生きるという経験や死を間近に意識して生きるという経験について、心理的なものとして捉えるのではなく、自己と他者と社会関係という観点から社会学的に捉えたうえで、当事者が抱える苦しみに対してどのようなケアがどのような射程と限界を持つのか社会学的な考察を加える。",
      "2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "BB11211",
      "科学社会学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "科学・技術は私たちの日常生活にあふれており、なくてはならないものとなっている。産業革命以降、科学・技術は社会の近代化を促してきたと同時に、産業化にともない様々な課題ももたらしてきた。本講義は科学・技術と社会の関係性について社会学的な研究を紹介するとともに、具体的な事例から近現代社会においていかなる課題が問われてきたのかを検討していく。",
      "2024年度開講せず。 詳細後日周知. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB11251",
      "知識社会学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "月2,3",
      "共同利用棟A201",
      "葛山 泰央",
      "〈狂気の歴史〉の再考をテーマに、西欧近代社会における狂気を巡る言説の歴史を、狂気と非理性との関係、精神異常の形象と精神病院の誕生、狂気と人間の真実とが形作る人間学的円環、異常者/犯罪者を取り巻く諸言説の闘争、精神医学の知と権力などの主題を再検討しつつ考察する。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB11271",
      "逸脱行動論-犯罪社会学I",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "犯罪という社会現象を素材にして、社会学的なものの見方・考え方を解説する。したがって、「犯罪をなくす」という当為の問題としてではなく、「犯罪をとおして社会を知る」という存在の問題として犯罪現象を扱うことになる。この授業では、とくに日本の犯罪を題材として取り上げ、その動向の社会学的な含意について考察する。",
      "短期留学生の場合は日本語による授業を理解できることを申請条件とする。 2024年度開講せず。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB11281",
      "社会統制論-犯罪社会学II",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月3,4",
      "1H201",
      "土井 隆義",
      "犯罪現象を素材に社会学的なものの見方について理解することを目指す。とくにこの講義では少年犯罪を題材として取り上げ、犯罪を統制する側にある社会の仕組みについて考察を進める。あわせて、社会のなかで私たちが犯罪現象に接することの意味についても考えたい。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB11291",
      "文化社会学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学校教育を通して意識、無意識的に形成される身体文化はいかなるものであるのか。個人が高等教育への学歴を取得していくプロセスにおいて、幼稚園から大学までの学校生活を通して、心身の性向体系として固有の「ハビトゥス」が形成される。日本的集団主義、ひいては日本的個人主義の学校文化のなかで、学校教育を受けた人々の間で共通の文化として身体に刻まれるものを分析する。なお、若者文化とメディアの関係も分析の対象にする。",
      "2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "BB11301",
      "スポーツ文化論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "スポーツ文化現象を理解・考察するための道具概念、枠組み、理論を学ぶ。スポーツ(イベント・教育・地域社会)、大衆メディア及びニューメディア、観戦・応援の若者文化のハイブリットな社会現象を社会学的に分析する。",
      "BC11821と同一。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "BB11331",
      "環境社会学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "広く環境問題に関わるリスク工学、リスク評価の研究者・実務家から、地域で実践を積み重ねてきた市民・アクティビストまで、多様な背景と経験を持つ講師陣を迎えたオムニバス講義。震災後１０年間の福島県内の放射線リスクをひとつの中心的なテーマとして、環境リスクへの社会の向き合い方やリスクコミュニケーション、リスク評価や政策形成などを議論する。",
      "【担当教員を追加予定】 後日申請 西暦偶数年度開講。 2024年度開講せず。 詳細後日周知. 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "BB11361",
      "歴史社会学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "近代社会の成立と現代社会への転形、そして私たちの「現在」について社会学的に説明するとともに、現代社会における集合的記憶や歴史意識についての諸問題を検討する。",
      "2024年度開講せず。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "BB11391",
      "コミュニケーション論",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "この授業では、コミュニケーション・プロセスに関する知見を、応用できるようになることを目的とする。",
      "AC64301, BB11401の単位取得者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 AC64E01と同一。 対面"
    ],
    [
      "BB11441",
      "メディア・コミュニケーション論",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "火2",
      "2D307",
      "海後 宗男",
      "マス・メディアの効果研究の主要な理論と実際の研究をとりあげ、現在のメディア・コミュニケーション研究の流れを概観し、考察する。",
      "AC64311, BB11411の単位取得者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 AC64E11と同一。 対面"
    ],
    [
      "BB11451",
      "文化・開発論",
      "1",
      " 2.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "火5,6",
      "3A204",
      "寺内 大左",
      "途上国における開発が地域の社会・文化に及ぼす影響や地域の社会・文化に配慮した開発の在り方について様々な事例を通して学んでいく。",
      "▼社会・国際学群 コア・カリキュラム BC51101と同一。 対面(オンライン併用型) 平成18年度までの「国際コミュニケーション論 II」に相当 "
    ],
    [
      "BB11511",
      "地域社会学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "現代の地域における様々な局面での人々の「つながり」の衰退と再建について、貧困、マイノリティ、若者文化、地方政治などさまざまな問題領域にわたって検討する。",
      "2024年度開講せず。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB11521",
      "メディアと情報化の社会学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火3,4",
      "共同利用棟A101",
      "加島 卓",
      "「メディアが社会を変える」という考え方を技術決定論という。また「社会がメディアのあり方を選んでいく」という考え方を社会決定論という。この授業では技術決定論と社会決定論をテーマにマス・メディアからデジタル・メディアに至るまでさまざまな事例を取り上げ、メディア論的な考え方を身につけ、社会学的に説明できるようになることを目指す。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB11531",
      "農村社会学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "土地資源を主な生産・生活手段としてきた農山村社会は,戦後の経済成長にともなって大きな変動をとげている。この講義では,農山村社会の構造的な特徴と変動過程について理論的・実証的に考察し,現代日本社会および地域社会に内在する農山村的特質と,農山村社会の再構築について論じる。",
      "基幹科目 横断領域科目「食料」「環境」「国際」 履修生の上限を100名とし、上限を超えた場合には、生物資源学類生/社会学類生/他学類生の順に抽選。 EC24051と同一。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "BB11561",
      "労働社会学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "労働世界のありようを社会学的に分析するための理論と概念を解説し、雇用慣行の歴史的形成や労働問題の変容と現在について論じる。",
      "2024年度開講せず。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB11571",
      "都市社会学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "都市空間を把握するための基礎的な分析視角や社会理論をおさえながら、グローバルな流動化の影響を色濃く受ける現代の都市/地域のいくつかの領域(観光、商業、居住など)について考察してゆく。",
      "2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "BB11591",
      "現代社会学の系譜",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "〈社会学以前の社会学的思考〉を、古典的文献や関連する史資料の読解を通して検討するなかで、比較社会学的・歴史社会学的な想像力の現在を探究する。",
      "2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "BB11601",
      "社会階層論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火2,3",
      "1H201",
      "森 直人",
      "社会階層論の主要な理論と概念を解説し、社会移動、階層文化、生活構造、貧困・社会的排除といった視角から、社会の階層化メカニズムについて考察する。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB11641",
      "家族社会学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "金3,4",
      "1H201",
      "鈴木 彩加",
      "この授業では、家族社会学の領域における基本的概念や考え方を学ぶとともに、現代社会における家族および家族をめぐる状況を各種データをふまえながら論じる。家族とは普遍的なものではなく、社会構造や法律、政治、経済といった外的要因から影響を受け、つねに変化し続けてきた／いるものであることを理解し、家族をめぐる社会的諸現象を社会学的に論じられるようになることを目指す。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB11661",
      "教育社会学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学校教育及び学校外の社会教育を取り上げ、教育の社会学的観点で学ぶことにする。 1.学校教育では、全国の高校を対象に、進学率80%以上で難関大学進学率11%以上の超進学校から、大学進学率30%以下の非進学校に至るまでの学校間格差を5区分で分析し考察する。実証調査データーを元に、生徒の学校間格差と家族の経済格差・家族の文化階層の格差、生徒のキャリア・進路の決定時期、海外留学への希望、受験勉強、学校生活への取り組みの差異・格差を学ぶ。なお、学校間格差と同窓会・卒業生からの支援・援助の格差、社会的関係資本の差異、及び学校間格差と教員の意識・行動の差異の相関関係を考察する。2.学校外の社会教育では、中・高校生・大学生の若者が読む雑誌等メディアを通して、日本的身体文化の形成をジェンダー、グローバリゼーション、象徴的権力論の観点から学ぶ。3.学校の教育、学校外の社会教育に関する社会学的考察を通して、若者の身体文化・下位文化、生き方の多様性を学ぶ。",
      "2024年度開講せず。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB11691",
      "情報文化概論",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "金4",
      "2H101",
      "白戸 健一郎",
      "本講義は、比較メディア史的及び歴史社会学的観点から現代メディア社会の成立を概観し、現代メディア社会に対する批判的視座をもつことを目的とする。現代社会におけるメディア環境の成立過程や構造を理解することで、現代メディア社会の可能性と限界が明晰に理解できるであろう。本講義では、メディア研究がいかなる歴史的社会的背景のもとに成立したか、また、書籍、新聞、写真、映画、ラジオ、「宣伝」概念、テレビ、インターネットがいかなる社会的文脈で誕生し、社会のコミュニケーション過程を変容させ、人間の行動様式や思考、政治権力や文化にいかなる影響を与えたかを考える。",
      "AC50761, BB11791の単位取得者は履修できない。 AC50G31と同一。 対面"
    ],
    [
      "BB11772",
      "ジャーナリズム特別演習",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋ABC",
      "水6,応談",
      "共同利用棟A203",
      "鴨志田 公男",
      "全国紙の科学環境部記者と科学・環境担当の論説委員を計30年以上にわたって務めた教員の経験をもとに、ジャーナリスティックな文章(例えば新聞記事)の作成法を学ぶ。これと並行し、就職試験などで出される「作文」や「論文」の作成能力も養成する。",
      "参加資格は特にないが、本演習は少人数で行うことが理想なため、希望者が多い場合は、何らかの方法で参加者を選抜する場合がある。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "BB11811",
      "スポーツ社会学",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木・金3",
      "5C216",
      "清水 諭,下竹 亮志",
      "現代社会におけるスポーツの位置とその文化的特徴について、消費社会、メディアとの関係で捉え、人種、民族、ジェンダー、ナショナリティといった社会学の視点から人々の生きている日常を踏まえて、分析・考察を行う。",
      "体育専門学群生は必ずW870041を登録すること。 W870041と同一。 対面 履修者が290名を越えた場合は、体育専門学群生及び社会学類3、4年生を優先する。"
    ],
    [
      "BB11861",
      "Transnational Social Policy",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "Globalization has brought many changes in social life, including increasing flows of financial resources, goods and persons. Among the new challenges these changes pose to governments and civil society is the need to create new social agenda and to develop social policies. The aim of this course is to discuss these challenges for the 21st Century from a transnational perspective.",
      "Biennial Course (offered in odd years) 西暦奇数年度開講。 BC11471, BE22401と同一。 英語で授業。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "BB11871",
      "Sociology of Contemporary Japan",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "The aim of this course is to analyze the social and economic changes in Japan, with particular focus on changes in the nature of work in society and its implications in Contemporary Japanese society, including complex issues such as migration, foreign workers, ageing society, job hunting, working poor and inequality.",
      "Limited to 35 students. 西暦奇数年度開講。 BE21181と同一。 英語で授業。 G科目. 対面 Equivalent to \"Social Issues in Contemporary Japan (BE21181)\""
    ],
    [
      "BB11881",
      "Public Policy",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木4,5",
      "1C403",
      "ウラノ エジソン ヨシアキ",
      "The objective of this course is to provide students with the basic concepts of public policies to enable them to understand, analyze and discuss the various public policies that affect our lives on a daily basis, by focusing mainly in the field of social policies, such as health care systems, income redistribution and labour policies.",
      "Limited to 35 students. 西暦偶数年度開講。 BC11461, BE22051と同一。 英語で授業。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "BB11911",
      "政治社会学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "月4,5",
      "共同利用棟A101",
      "山本 英弘",
      "政治意識、政治参加、社会運動、市民社会、権力構造などをテーマに、政治現象を社会学的に分析するための基礎的知識と視座を解説する。それをもとに政治と社会との接点で生じる実際の諸現象について考察する。",
      "BB31571と同一。 対面"
    ],
    [
      "BB11932",
      "社会学研究法A",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "水4",
      "1B403",
      "五十嵐 泰正,鈴木 彩加",
      "社会学主専攻で卒論執筆予定の学生に対し、社会学的探究を進める上で必要となる社会調査(質的調査・量的調査)に関する基礎知識の習得を目指す。",
      "主専攻必修科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB11942",
      "社会学研究法B",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "水5",
      "1B403",
      "葛山 泰央,目黒 茜",
      "社会学主専攻で卒論執筆予定の学生に対し、社会学的探究を進める上で必要となる社会学的文献の選び方・読み方、論文の書き方の習得を目指す。",
      "主専攻必修科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB11997",
      "卒業論文演習",
      "7",
      " 4.0",
      "4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "社会学主専攻全教員",
      "卒業論文執筆のための演習形式の指導を行う。",
      "「卒業論文」と併せて履修すること。 主専攻必修科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB11998",
      "卒業論文",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "社会学主専攻全教員",
      "卒業論文執筆のための指導を行う。",
      "「卒業論文演習」と併せて履修すること。 主専攻必修科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB16132",
      "社会学演習Ia",
      "2",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「学問とジェンダー／セクシュアリティ」をテーマに授業を進める。この授業で扱うジェンダー論とは、社会学の一分野であると同時に領域横断的な“視点”でもある。社会のなかには様々なジェンダー・バイアスが存在するが、学問／科学もまた例外ではない。この授業では、文献の輪読を通して、客観的・中立的・実証的であるはずの学問においてなぜそうしたバイアスが生じてしまうのかを議論してジェンダーの視点を修得し、ゼミ論文の執筆を通してジェンダーの視点を実践することをめざす。",
      "2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "BB16142",
      "社会学演習Ib",
      "2",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「フェミニズム研究の最前線」をテーマに、ジェンダー論および家族社会学研究の文献を講読する。様々な学術文献を精読し議論することを通して、各自の問題意識の幅を広げ、社会学的論文の構成や分析方法のイメージをつかみ、ゼミ論文の執筆をめざす。",
      "2024年度開講せず。 対面(オンライン併用型) 履修登録予定者はシラバスを事前に確認し、第1回目に実施するオリエンテーションに必ず参加すること。"
    ],
    [
      "BB16152",
      "社会学演習Ic",
      "2",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "春AB秋AB 通年",
      "火6 応談",
      "",
      "鈴木 彩加",
      "ジェンダーやセクシュアリティに関する文献講読をとおして、学術書を読むための基本的スキルおよび論理的思考力・他者とディスカッションするための表現力を身につけることを目指す。春学期は、近年精力的に研究が進められている戦時期・占領期における戦時性暴力に関する文献を輪読する。秋学期は各自の問題関心にもとづいた研究発表を行い、ゼミ論文の執筆をめざす。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB16232",
      "社会学演習IIa",
      "2",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "現代社会において生の意味が執拗に求められることについて考える。",
      "延長または休日・休業中等に補講を行う。 2024年度開講せず。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "BB16242",
      "社会学演習IIb",
      "2",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "延長または休日・休業中等に補講を行う。 2024年度開講せず。 オンライン(同時双方向型) ゼミの方針や参加の条件をシラバスに記すので履修前に必ず参照すること。"
    ],
    [
      "BB16252",
      "社会学演習IIc",
      "2",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "春AB秋AB 通年",
      "金6 応談",
      "1B203",
      "目黒 茜",
      "「専門家」と聞くとどのようなイメージを持つだろうか。「専門家」による言説は日常生活の様々な場面にあふれているが、そもそも「専門家」とはどのような人びとなのだろか。この授業では、科学と社会の関係性を問う科学社会学的な観点から、「専門家」について検討していくことを目的とし、「専門家」を検討していくための視座を文献輪読と議論によってみにつけ、具体的な事例分析を行っていく。 ",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB16332",
      "社会学演習IIIa",
      "2",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "〈構造主義〉以後の社会学的課題をテーマに、関連する文献やテクストの読解と検討を通して、言説分析や権力分析の可能性について探究する。",
      "2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "BB16342",
      "社会学演習IIIb",
      "2",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "〈構造主義〉以後の社会学的課題をテーマに、関連する文献やテクストの読解と検討を通して、言説分析や権力分析の可能性について探究する。",
      "2024年度開講せず。 対面(オンライン併用型) ゼミの方針や参加の条件をシラバスに記すので履修前に必ず参照すること。"
    ],
    [
      "BB16352",
      "社会学演習IIIc",
      "2",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "春AB秋AB 通年",
      "月5 応談",
      "1B203",
      "葛山 泰央",
      "〈構造主義〉以後の社会学的課題をテーマに、関連する文献やテクストの読解と検討を通して、言説分析や権力分析の可能性について探究する。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB16432",
      "社会学演習IVa",
      "2",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "2024年度開講せず。 対面 延長または休日・休業期間中に補講を行う。次年度の「社会調査実習」と連動した科目になるため、2年間続けての履修が望ましい。"
    ],
    [
      "BB16442",
      "社会学演習IVb",
      "2",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ポストコロナ時代の道路／公共空間利活用を、２年間をかけて考える。2020年６月のコロナ特例による路上占用の緩和措置からその後の「ほこみち」制度の開始などを踏まえ、東京や郊外都市での道路／公共空間利活用とその社会学的な意義を検討してゆく。",
      "2024年度開講せず。 対面 延長または休日・休業期間中に補講を行う。次年度の「社会調査実習」と連動した科目になるため、2年間続けての履修が望ましい。（ただし、2021年度の社会学演習IVaからの連続履修は望ましくない）"
    ],
    [
      "BB16452",
      "社会学演習IVc",
      "2",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ウィズ／ポストコロナ時代における公共空間の利活用を、２年間をかけて考える。オープンカフェの文化などが根付いている欧米に比べて、十分に活用できていない日本の道路や公共用地をどう利活用し、街の活性化につなげていけるかという課題は、近年の都市計画では最大のテーマの一つであり、さまざまに積み重ねられてきた実践や規制緩和の試みには、都市社会学の視点からも検討すべきものが数多くある。そんな中で、2020年６月、国土交通省は「３密」を避けるという観点から、飲食店が店舗前の路上を利用して営業する基準を大幅に緩和し、日本の都市の長年の課題が大きく進展する可能性が生じた。こうした可能性に開かれた、東京や郊外都市での公共空間利活用とその社会的な意義を検討してゆく。",
      "授業形式は、当初はオンライン（同時双方向型）を予定しているが、感染症流行状況に基づいて適宜対面式に切り替える。 2024年度開講せず。 延長または休日・休業期間中に補講を行う場合がある。次年度の「社会調査実習」と連動した科目になるため、2年間続けての履修が望ましい。"
    ],
    [
      "BB16532",
      "社会学演習Va",
      "2",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学校教育、学歴へのテキストを輪読し、社会的、文化的アプローチとともに、J-pop, K-popの歌における学校への描き方について、文化社会学のアプローチを通して分析する。",
      "2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "BB16542",
      "社会学演習Vb",
      "2",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "2024年度開講せず。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "BB16552",
      "社会学演習Vc",
      "2",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "BB16632",
      "社会学演習VIa",
      "2",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "2024年度開講せず。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB16642",
      "社会学演習VIb",
      "2",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "今年度は「メディアの社会学、デザインの社会学」をテーマに授業を進める。ここでのメディアとは伝統的なマス・メディアに限らず、地域のコミュニティ・メディアや最新のデジタル・メディアを含み、それらの送り手だけでなく受け手のあり方にも注目する。またここでのデザインとはグラフィックやプロダクトに限らず、商業施設やコミュニティスペースといった都市空間などを含み、それらのデザイナーだけでなくユーザーのあり方にも注目する。この授業では文献購読とフィールドワークを行い、メディアとデザインにおける専門家と市民の関係を社会学的に検討することを目指す。",
      "2024年度開講せず。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB16651",
      "社会学演習VIc",
      "1",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "春AB秋AB 通年",
      "火6 応談",
      "1C405",
      "加島 卓",
      "メディアの社会学、デザインの社会学をテーマに演習を行う。ここでのメディアとはマス・メディアだけでなく、最新のデジタル・メディアや地域を支えるコミュニティ・メディアを含み、それらの送り手だけでなく受け手のあり方にも注目する。またここでのデザインとはグラフィックやプロダクトに限らず、商業施設やコミュニティスペースといった都市空間を含み、それらのデザイナーだけでなくユーザーのあり方にも注目する。この演習では文献購読とフィールドワークを行い、メディアやデザインの関する基本的な調査と社会学的な分析ができるようになることを目指す。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB16732",
      "社会学演習VIIa",
      "2",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "現代の日本では社会的孤立が深刻化しているといわれます。現在進行形の具体的問題としては、孤立死の増加、高齢者犯罪の深刻化、社会的引きこもりの長期化、親の孤立化による児童虐待の増加、メンタルヘルスの悪化などが挙げられるでしょう。社会的格差の進行、社会関係の流動化、価値意識の多元化、アイデンティティの不安定化などのキーワードから、その背後にある要因の分析を進めることができると考えられます。そこでこの演習では、「社会的孤立の現代的背景」を統一テーマとし、学生の皆さんと一緒に考察していきたいと思います。",
      "2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "BB16742",
      "社会学演習VIIb",
      "2",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "現代では社会の分断化が進んでいるといわれます。その背後には、社会的格差の進行、社会関係の流動化、価値意識の多元化、アイデンティティの不安定化などのキーワードで語られるような事態の広がりがあるといえるでしょう。そこでこの演習では、「社会の分断化の現状と課題」を統一テーマとし、学生の皆さんと一緒に考察を深めていきたいと思います。",
      "演習は参加するだけでなく発言してこそ自らの糧となります。授業中は積極的に発言しましょう。 2024年度開講せず。 対面 演習の単位は提出されたゼミ論文だけでなく、授業時の発言内容についても考慮します。ぜひ積極的に発言してください。"
    ],
    [
      "BB16752",
      "社会学演習VIIc",
      "2",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "春AB秋AB 通年",
      "月6 応談",
      "1C306",
      "土井 隆義",
      "現代では社会のリスク化が進んでいるといわれます。科学技術の制御が難しくなったことだけではありません。国家間紛争が激しくなっていることだけでもありません。私たちの日常生活においても、人生の選択肢をどうするべきか、人間関係をどのように紡いでいくべきか、さまざまな局面でリスクにさらされる機会が増えています。その背後には、社会組織や社会関係の流動化、価値意識の多元化やフラット化、それに伴うアイデンティティの不安定化などのキーワードで語られるような社会的趨勢があるといえるでしょう。そこでこの演習では、「社会のリスク化の現状と課題」を統一テーマとし、学生の皆さんと一緒に考察を深めていきたいと思います。",
      "対面(オンライン併用型) 対面で実施します。 演習は参加するだけでなく発言してこそ自らの糧となります。授業中は積極的に発言しましょう。 演習の単位は提出されたゼミ論文だけでなく、授業時の発言内容についても考慮します。ぜひ積極的に発言してください。"
    ],
    [
      "BB16832",
      "社会学演習VIIIa",
      "2",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "移住者の生活と労働について研究を進めるうちに、一国を単位とした政策の限界と、特に国境を越えた社会政策の可能性ついてもっと知りたいと強く考えるようになりました。 国際人口移動の増加や企業のグローバルな展開などにより、国家を単位とした公共政策が社会保障、雇用、所得再分配などのニーズに応えられなくなってきています。こうした「矛盾」を念頭におきながら、社会政策の新たな枠組みについて一緒に考えましょう。 社会政策、国際社会学、労働社会学がゼミの主な研究分野となっています。 ",
      "受講前に担当教員に相談すること。英語と日本語で対応する。 2024年度開講せず。 対面. オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "BB16842",
      "社会学演習VIIIb",
      "2",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "移住者の生活と労働について研究を進めるうちに、一国を単位とした政策の限界と、特に国境を越えた社会政策の可能性ついてもっと知りたいと強く考えるようになりました。 国際人口移動の増加や企業のグローバルな展開などにより、国家を単位とした公共政策が社会保障、雇用、所得再分配などのニーズに応えられなくなってきています。こうした「矛盾」を念頭におきながら、社会政策の新たな枠組みについて一緒に考えましょう。 社会政策、国際社会学、労働社会学がゼミの主な研究分野となっています。 ",
      "受講前に担当教員に相談すること。英語と日本語で対応する。 2024年度開講せず。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB16852",
      "社会学演習VIIIc",
      "2",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "春AB秋ABC 通年",
      "金5 応談",
      "1B201",
      "ウラノ エジソン ヨシアキ",
      "移住者の生活と労働について研究を進めるうちに、一国を単位とした政策の限界と、特に国境を越えた社会政策の可能性ついてもっと知りたいと強く考えるようになりました。 国際人口移動の増加や企業のグローバルな展開などにより、国家を単位とした公共政策が社会保障、雇用、所得再分配などのニーズに応えられなくなってきています。こうした「矛盾」を念頭におきながら、社会政策の新たな枠組みについて一緒に考えましょう。 社会政策、国際社会学、労働社会学がゼミの主な研究分野となっています。 ",
      "受講前に担当教員に相談すること。英語と日本語で対応する。"
    ],
    [
      "BB16932",
      "社会学演習IXa",
      "2",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "この授業では、社会的不平等を扱う社会学の一分野である社会階層論をベースとして、社会的不平等や貧困・社会的排除などの問題群と密接な関連をもつ「労働」「教育」「福祉」といった諸領域が交差する地点で人びとが織りなす関係や交わされるやりとり（相互行為）に注目した社会学的探究を試みる。",
      "2024年度開講せず。 対面. オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "BB16942",
      "社会学演習IXb",
      "2",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "2024年度開講せず。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB16952",
      "社会学演習IXc",
      "2",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "春AB秋AB 通年",
      "月6 応談",
      "1B210",
      "森 直人",
      "この授業では、社会的不平等を扱う社会学の一分野である社会階層論をベースとして、社会的不平等や貧困・社会的排除などの問題群と密接な関連をもつ「労働」「教育」「福祉」といった諸領域が交差する地点で人びとが織りなす関係や交わされるやりとり（相互行為）に注目した社会学的探究を試みる。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB19133",
      "社会調査実習Ia",
      "3",
      " 6.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "フィールド調査や実習を休暇中や休日などに行うことがある。社会学研究法Aを履修済か履修中であることが望ましい。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "BB19143",
      "社会調査実習Ib",
      "3",
      " 6.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "フィールド調査や実習を休暇中や休日などに行うことがある。社会学研究法Aを履修済か履修中であることが望ましい。 2024年度開講せず。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB19153",
      "社会調査実習Ic",
      "3",
      " 6.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "BB19233",
      "社会調査実習IIa",
      "3",
      " 6.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ウィズ／ポストコロナ時代においてあらためて注目を集める公共空間や道路の利活用を、２年間をかけて考える２年目に当たる。公共空間や道路の利活用における制度的課題、参加している／計画を検討している公民のアクターの目的や動機、それらの利活用に対する住民の受け止めなどについて、いくつかの事例地（千葉県柏市、台東区上野地区を想定）を設定して質的・計量的に調査する。",
      "2024年度開講せず。 対面 前年度の「社会学演習IV」と連動した科目になるため、2年間続けての履修が望ましいが、この実習からの履修も可。"
    ],
    [
      "BB19243",
      "社会調査実習IIb",
      "3",
      " 6.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "2024年度開講せず。 対面 前年度の「社会学演習IV」と連動した科目になるため、2年間続けての履修が望ましいが、この実習からの履修も可(詳細は履修条件欄参照)。"
    ],
    [
      "BB19253",
      "社会調査実習IIc",
      "3",
      " 6.0",
      "2 - 4",
      "春AB秋AB 通年",
      "木6 集中",
      "1C405",
      "五十嵐 泰正",
      "現在国交省が推進し、各地のまちづくりにも積極的に取り入れられている公共空間や道路の利活用を、２年間をかけて考える２年目に当たる。公共空間や道路の利活用における制度的・実践的課題、参加している／計画を検討している公民のアクターの目的や動機、それらの利活用に対する住民・来街者の受け止めなどについて、いくつかの事例地（台東区上野地区、千葉県柏市を想定）を設定して調査する。",
      "対面(オンライン併用型) 週末、夜間、長期休みなどに行われる場合がある現地での実習に積極的に参加すること。"
    ],
    [
      "BB20001",
      "法学概論",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "春AB",
      "火5,6",
      "1H101",
      "木山 幸輔",
      "法に対する基本的な考え方を導入する。法の歴史を導入する。法学と他社会科学領域の関係を考えるための導入を行う。",
      "▼社会・国際学群 コア・カリキュラム BC51151と同一。 対面 社会学類・国際総合学類・総合学域群・教職課程履修者以外の学生については履修制限をすることがある。"
    ],
    [
      "BB20021",
      "民事法概論",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春C夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "星野 豊",
      "民事法の存在意義と基本的な性格について、受講者の感覚を基に検討してみる。",
      "平成21年度までのBB21411に相当する。 8/3,8/21,8/27 CDP. 対面(オンライン併用型) 予め配信する課題に基づいてレポートを作成していただく。また、一斉型授業は行わず、質問ないし議論等の要望があれば、個別に対応する。"
    ],
    [
      "BB21651",
      "保険法",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋C春季休業中",
      "集中",
      "",
      "星野 豊",
      "保険法について学習する。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB22001",
      "憲法I",
      "1",
      " 2.0",
      "1 - 4",
      "春BC",
      "木3,4",
      "1H101",
      "秋山 肇",
      "日本国憲法の人権に関する規定を総合的、かつ批判的に学びます。この授業の主たる言語は日本語です。Students will learn provisions on human rights in the Japanese constitutional law critically. This course's main language of instruction is Japanese.",
      "社会学類を含め、全ての学類・専門学群・学位プログラムの学生の履修を歓迎します。This course welcomes students of both College of Social Sciences and other colleges, schools and programmes. BC11711と同一。 対面"
    ],
    [
      "BB22031",
      "憲法II",
      "1",
      " 2.0",
      "1 - 4",
      "秋AB",
      "木3,4",
      "1H201",
      "秋山 肇",
      "日本国憲法の統治機構に関する規定を総合的、かつ批判的に学びます。この授業の主たる言語は日本語です。Students will learn provisions on the structure of government in the Japanese constitutional law critically. This course's main language of instruction is Japanese.",
      "社会学類を含め、全ての学類・専門学群・学位プログラムの学生の履修を歓迎します。This course welcomes students of both College of Social Sciences and other colleges, schools and programmes. BC11721と同一。 対面"
    ],
    [
      "BB22541",
      "行政法",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "行政法科目の基本的な考え方への導入を行い、発展的な調査・考察のための土台を築く。行政救済法の基礎ならびに行政法総論の基本的事項を取り扱うが、体系的な講義をするというよりは、選択された特定テーマに関する重点的講義を実施する。",
      "2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "BB23011",
      "刑法総論",
      "1",
      " 3.0",
      "1 - 3",
      "秋ABC",
      "火3,4",
      "1B208",
      "蔡 芸琦",
      "刑法の基礎理論及び犯罪論の重要課題に関して、正確な知識を身につけることを目標とする。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB23021",
      "刑法各論",
      "1",
      " 3.0",
      "1 - 3",
      "春ABC",
      "火3,4",
      "1B208",
      "蔡 芸琦",
      "刑法各則の主な犯罪類型の構造について学ぶ。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB23501",
      "刑事訴訟法",
      "1",
      " 3.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "刑事訴訟法について概説する。",
      "2024年度開講せず。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "BB23511",
      "刑事訴訟法",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春A 春B",
      "月3,4 月5,6 集中",
      "1B109,1B402 共同利用棟A103",
      "周 筱",
      "刑事訴訟法について概説する。",
      "春A月34、春B月56・春B集中で実施 対面"
    ],
    [
      "BB23531",
      "刑事政策",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋A 秋B",
      "月3,4 月5,6",
      "共同利用棟A103",
      "周 筱",
      "刑事政策について概説する。",
      "秋A月34・秋B月56に実施。 対面"
    ],
    [
      "BB24011",
      "民法総則",
      "1",
      " 3.0",
      "2",
      "春ABC",
      "月6 応談",
      "1C305",
      "宮坂 渉",
      "権利の主体・客体、法人、法律行為、時効など民法総則について概説する。",
      "平成28年度までのBB24001に相当 春ABC月6・春ABC応談。 応談分は月18:15-19:30に実施。 対面"
    ],
    [
      "BB24041",
      "物権",
      "1",
      " 3.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "月6 応談",
      "1C305",
      "宮坂 渉",
      "占有,所有権及び用益物権など物権総論について概説する。",
      "平成28年度までのBB24031に相当 秋ABC月6・秋ABC応談。 応談分は月18:15-19:30に実施。 対面"
    ],
    [
      "BB24071",
      "担保物権",
      "1",
      " 3.0",
      "1 - 3",
      "春C夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "星野 豊",
      "担保物権について検討する。",
      "平成28年度までのBB24061に相当 7/30,8/5,8/16,8/23,8/29 対面(オンライン併用型) 予め配信する課題に基づいてレポートを作成していただく。また、一斉型授業は行わず、質問ないし議論等の要望があれば、個別に対応する。"
    ],
    [
      "BB24101",
      "債権総論",
      "1",
      " 3.0",
      "1 - 3",
      "春C夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "星野 豊",
      "債権総論について検討する。",
      "平成28年度までのBB24091に相当 7/29,8/4,8/15,8/22,8/28 対面(オンライン併用型) 予め配信する課題に基づいてレポートを作成していただく。また、一斉型授業は行わず、質問ないし議論等の要望があれば、個別に対応する。"
    ],
    [
      "BB24131",
      "契約",
      "1",
      " 3.0",
      "1・2",
      "秋C",
      "集中",
      "",
      "星野 豊",
      "契約について検討する。",
      "平成28年度までのBB24121に相当 対面. 対面(オンライン併用型) 課題配信をし、 質問及び議論要望に個別対応"
    ],
    [
      "BB24161",
      "事務管理・不当利得・不法行為",
      "1",
      " 3.0",
      "1 - 3",
      "秋C",
      "集中",
      "",
      "星野 豊",
      "事務管理・不当利得・不法行為について検討する。",
      "平成28年度までのBB24151に相当 対面. 対面(オンライン併用型) 課題配信をし、 質問及び議論要望に個別対応"
    ],
    [
      "BB24231",
      "親族・相続",
      "1",
      " 3.0",
      "1 - 3",
      "秋C",
      "集中",
      "",
      "星野 豊",
      "親族及び相続について検討する",
      "平成28年度までのBB24221に相当 対面. 対面(オンライン併用型) 課題配信をし、 質問及び議論要望に個別対応"
    ],
    [
      "BB24241",
      "信託法",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春C夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "星野 豊",
      "信託法に関する問題点を検討する。",
      "8/2,8/20,8/26 対面(オンライン併用型) 予め配信する課題に基づいてレポートを作成していただく。また、一斉型授業は行わず、質問ないし議論等の要望があれば、個別に対応する。"
    ],
    [
      "BB25001",
      "商法I",
      "1",
      " 2.0",
      "2・3",
      "秋C春季休業中",
      "集中",
      "1B208",
      "星野 豊",
      "企業取引と会社法を理解する上での前提となる、商法総則・商行為分野を解説する。",
      "商法分野の理解には、同時・または次年度に会社法I・IIを履修することが強く望まれる。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB25031",
      "会社法I",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "会社法の基本的構成、および株式会社の設立・株式・機関(株主総会・取締役・取締役会)を論じる。",
      "監査役(会)、会計参与、会計監査人、監査等委員会設置会社、指名委員会等設置会社、新株の発行による資金調達、計算、合併・会社分割等による組織再編等は会社法IIで扱うので、I、IIの順に両方履修することが強く望まれる。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "BB25061",
      "会社法II",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "株式会社の機関(監査役・三委員会その他の機関)および、会社の基礎の変更・資金調達・解散・清算、その他を論じる。",
      "会社法Iの範囲の理解を前提とした授業なので、会社法Iを履修済みであることが望ましい。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "BB25081",
      "会社法",
      "1",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "春C夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "星野 豊",
      "会社法について学習する",
      "令和4年度まで開講されていた「会社法Ⅰ」「会社法Ⅱ」とは、重ねて卒業要件単位として算入できない 7/31,8/6,8/17,8/24,8/30 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB25091",
      "有価証券法基礎",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "手形・小切手を代表とする伝統的な有価証券、および電子手形を理解する上で必須の法理を解説する。",
      "平成23年度までの「商法III」、平成24年度の「有価証券基礎」に相当する。電子記録債権法の受講を予定している学生は必ず履修のこと。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "BB25121",
      "電子記録債権法(電子手形)",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "電子記録債権の利用形態の一つとしての電子手形の特色と仕組みを解説する。",
      "平成23年度までの「商法III」、平成24年度の「電子手形法」に相当する。本年度有価証券法基礎を受講している者、または有価証券法基礎の単位修得者のみ受講可能。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "BB25151",
      "金融商品取引法I",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "証券(株式)取引における金融商品取引法の規制の仕組みを解説する。",
      "金融商品取引法IIを受講する場合は必ず履修のこと。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "BB25181",
      "金融商品取引法II",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "金融商品取引法Iのフォローアップを行ない、同法の完全な理解を目標とする。",
      "金融商品取引法Iを受講している場合のみ、受講可能。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "BB25191",
      "金融商品取引法",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋C春季休業中",
      "集中",
      "",
      "星野 豊",
      "金融商品取引法について学習する。",
      "令和4年度まで開講されていた「金融商品取引法Ⅰ」「金融商品取引法Ⅱ」とは、重ねて卒業要件単位として算入できない 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB26151",
      "民事訴訟法A",
      "1",
      " 3.0",
      "3",
      "春C夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "星野 豊",
      "民事訴訟法について概説する。",
      "「BB26001 民事訴訟法I」と「BB26031 民事訴訟法II」の双方を履修済みの学生は履修不可。 8/1,8/18,8/19,8/25,8/31 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB26181",
      "民事訴訟法B",
      "1",
      " 3.0",
      "1 - 3",
      "秋C",
      "集中",
      "",
      "星野 豊",
      "執行法、倒産法、保全法について検討する。",
      "「BB26131 執行・倒産・保全法」を履修済みの学生は履修不可。 対面. 対面(オンライン併用型) 課題配信をし、 質問及び議論要望に個別対応"
    ],
    [
      "BB27001",
      "労働法",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "労働法は、雇用の場において生じる様々な問題を規律する法分野です。労働法は「雇われて働く」ことに関係する法であり、アルバイトや就職活動においても重要となります。他方で、労働法は、社会状況の変容や政策による影響を強く受けることから法改正が頻繁に行われ、さらに重要な判例が次々と出される法領域でもあることから、最新かつ正確な知識を習得することが必要不可欠となります。労働法は、①個別労働者と使用者との関係を規律する個別的労働法、②労働組合と使用者(ないし使用者団体)との関係を規律する集団的労働法、③失業者等の雇用機会を保障することを目的とした労働市場法から構成されています。本講義は、まず、「労働法」という法分野がどのように形成されてきたか(労働法の歴史)と労働法の現行法体系を理解します。次に、賃金や労働時間、労働契約の成立、終了など労働契約を中心とした個別的労働法の論点について学習します。その後、近年、社会的に重大な問題となっている非典型雇用や労災補償における法的問題を検討します。",
      "2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "BB27061",
      "学校トラブルと法",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "秋C",
      "集中",
      "",
      "星野 豊",
      "学校で生じているトラブルに対して、法的手段がどのように機能し、あるいは機能しないのかを検討する。",
      "対面. 対面(オンライン併用型) 課題配信をし、質問及び議論要望に個別対応"
    ],
    [
      "BB27554",
      "法哲学",
      "4",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "木山 幸輔",
      "法哲学における基本的立場および論点について概説する。対話技法の練習を行う。",
      "8/10,8/12,8/14,8/16 オンライン(対面併用型)"
    ],
    [
      "BB27561",
      "法制史",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "現行法上の基本的な諸概念・制度が生起し展開して今日に至るまでの歴史的過程を概説する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BB27574",
      "法哲学特論",
      "4",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋A 秋C",
      "金6,7 金5,6",
      "1C405",
      "木山 幸輔",
      "法哲学および関連分野における特定テーマについて講義・討論する。",
      "なお、2024年度以降開講しない可能性がある。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB28031",
      "国際法I",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木3,4",
      "3K102",
      "鈴木 悠",
      "この講義では、国際法の中でも、特に国際人権法に関する国際法に焦点を当てる。現在、人権は国内外において最も重要な問題の一つとなっている。各国の国内判例、国際裁判所の判例、国連の人権理事会や条約機関の決定や一般的意見、欧州、米州およびアフリカの地域的な人権保障制度の決定や判例などを通して、国際的な人権保障の現状と課題について理解を深める。また、管轄権免除、国際刑事法、国家責任法、国際紛争処理についても学ぶ。",
      "原則として社会・国際学群の学生に限る。 西暦偶数年度開講。 BC11081と同一。 対面 「国際組織法」と隔年開講"
    ],
    [
      "BB28071",
      "International Human Rights Law",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋C",
      "火1,2,木3,4",
      "1C306",
      "秋山 肇",
      "This course is composed of three parts. Part I “Invitation to International Human Rights Law” covers the basics of humanity, international society and international law. Part II “Basics of International Human Rights Law” discusses the basics of international human rights law such as the Universal Declaration of Human Rights and International Covenants on Human Rights. Part III “Issues” deals with issues in international human rights law such as women, children, refugees and stateless persons. In the third part, students may be required to make an oral presentation depends on the number of students.",
      "This course welcomes native and non-native English speakers of both Undergraduate Program of International Social Studies (TISS) of the School of Social and International Studies and other colleges and programmes. BE22391と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BB28081",
      "Law and Society in Japan",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "This course is to provide an introduction to law and to the Japanese legal system. The topics covered by this course include the development of Japanese law, the basic structure of Japanese law, criminal and civil law of Japan and future prospects of Japanese law and legal system.",
      "This course is available only for students who acquired the credit of Introduction to Law. The number of students is limited to 20-25. BE21171と同一。 英語で授業。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "BB28091",
      "国際組織法",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "国際組織設立文書である国際連合憲章に基づき創設され、国際共同社会における人権保障や安全保障、地球環境保護等に関わる国際連合その他の国際組織体ないしレジームの現代的な展開につき、国際法学の視点から総論的な解説を行う。",
      "西暦奇数年度開講。 BC11071と同一。 対面 原則として社会・国際学群の学生に限る。"
    ],
    [
      "BB28502",
      "法律外書講読I(英語)",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春BC",
      "応談",
      "1B308",
      "秋山 肇",
      "英字新聞や論文、判例等を教材として法的な論点を批判的に検討する。Students will examine legal issues by reading newspaper, articles and precedents in English.",
      "社会学類を含め、全ての学類・専門学群・学位プログラムの学生の履修を歓迎します。This course welcomes students of both College of Social Sciences and other colleges, schools and programmes. 6/4,6/18,7/17,7/24,7/31 対面"
    ],
    [
      "BB28711",
      "法交渉学I",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春AB",
      "水4",
      "1C210",
      "宮坂 渉",
      "法的に相手を説得したり、問題を解決したりするための交渉術を養成する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BB28721",
      "法交渉学II",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "秋AB",
      "水4",
      "1C210",
      "宮坂 渉",
      "法的に相手を説得したり、問題を解決したりするための交渉術を養成する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BB28741",
      "法交渉学III",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "法的に相手を説得したり、問題を解決したりするための交渉術を養成する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BB28751",
      "法交渉学 IV",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "法的に相手を説得したり、問題を解決したりするための交渉術を養成する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BB28771",
      "西洋法制史",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋C",
      "水6,応談",
      "1C305",
      "宮坂 渉",
      "This course provides students with introductory overview of European Legal History. This year I would like to focus on the ancient Roman Law, which is the basis of legal systems not only in European continent countries, but also in many countries all over the world influenced from the former countries.",
      "水曜の7限も開講 Periods to be decided by appointment. 西暦偶数年度開講。 BE22491と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BB28801",
      "比較法",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春C",
      "月・水3,4",
      "1B208",
      "宮坂 渉",
      "世界の主要国の異なる法制度・法体系を比較してその異同を明らかにするとともに、その異同が生じた背景を明らかにする。",
      "対面"
    ],
    [
      "BB28834",
      "比較憲法",
      "4",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春C",
      "木5,6",
      "1C310",
      "秋山 肇",
      "世界各国の憲法を批判的に学びます。この授業の主たる言語は日本語です。Students will learn various constitutional laws critically. Main language of instruction of this course is Japanese.",
      "社会学類を含め、全ての学類・専門学群・学位プログラムの学生の履修を歓迎します。This course welcomes students of both College of Social Sciences and other colleges, schools and programmes. 対面"
    ],
    [
      "BB28841",
      "平和と法",
      "1",
      " 2.0",
      "1 - 4",
      "春C 夏季休業中",
      "集中",
      "1C210,1B208",
      "秋山 肇",
      "法の視点を踏まえて平和の定義を検討し、さまざまな事例を取り上げながら平和を実現する方法を議論する。 This course examines definitions of peace referring the a legal perspective and discusses the way to realise peace with the discussion on many cases.",
      "社会学類を含め、全ての学類・専門学群・学位プログラムの学生の履修を歓迎します。This course welcomes students of both College of Social Sciences and other colleges, schools and programmes. 7/13,8/19-8/21 対面(オンライン併用型) 第1回から第4回は、7/13 10:10-18:00（適宜休憩時間をとる）にオンライン（同時双方向を原則とするが、録画の視聴も可能）で実施予定。第5回から第20回は、8/19-8/21（各日10:10-18:00、適宜休憩をとる）に対面を予定。"
    ],
    [
      "BB28851",
      "国籍・無国籍と法",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春C",
      "火5,6,木1,2",
      "1C210",
      "秋山 肇",
      "歴史を踏まえ、国籍・無国籍に関連する国内法・国際法を検討し、グローバル時代における国籍の役割を議論する。 This course examines national and international law related to nationality and statelessness referring to history and discusses the role of nationality in this globalised era.",
      "社会学類を含め、全ての学類・専門学群・学位プログラムの学生の履修を歓迎します。 This course welcomes students of both College of Social Sciences and other colleges, schools and programmes. 対面"
    ],
    [
      "BB28861",
      "デジタル社会と法",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春BC",
      "金3,4",
      "1B408",
      "篠原 翼",
      "デジタル社会におけると法的課題を概観し、法的解決法を検討する。",
      "対面"
    ],
    [
      "BB29002",
      "憲法演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "木5,6",
      "1B308",
      "秋山 肇",
      "自らの問題意識に基づいて、日本国憲法や他国の憲法に関わる諸問題について研究します。この授業の主たる言語は日本語ですが、必要に応じて英語を使用することがあります。Students will conduct research on constitutional law based on their interests. This course's main language of instruction is Japanese, but English may be occasionally used if necessary.",
      "社会学類を含め、全ての学類・専門学群・学位プログラムの学生の履修を歓迎します。This course welcomes students of both College of Social Sciences and other colleges, schools and programmes. 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BB29012",
      "憲法演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木5,6",
      "1B308",
      "秋山 肇",
      "憲法及び法を包括的かつ批判的に分析するための理論や現象を学んだ上で、自らの問題意識に基づいて、日本国憲法や他国の憲法に関わる諸問題について研究します。この授業の主たる言語は日本語ですが、必要に応じて英語を使用することがあります。After introducing theories and perspectives to examine constitutional law and law in general critically, students will conduct research on constitutional law based on their interests. This course's main language of instruction is Japanese, but English may be occasionally used if necessary.",
      "社会学類を含め、全ての学類・専門学群・学位プログラムの学生の履修を歓迎します。This course welcomes students of both College of Social Sciences and other colleges, schools and programmes. 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BB29022",
      "憲法演習III",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "自らの問題意識に基づいて、日本国憲法や他国の憲法に関わる諸問題について研究します。この授業の主たる言語は日本語ですが、必要に応じて英語を使用することがあります。Students will conduct research on constitutional law based on their interests. This course's main language of instruction is Japanese, but English may be occasionally used if necessary.",
      "社会学類を含め、全ての学類の学生の履修を歓迎します。This course welcomes students of both College of Social Sciences and other colleges. 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BB29032",
      "憲法演習IV",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "憲法及び法を包括的かつ批判的に分析するための理論や現象を学んだ上で、自らの問題意識に基づいて、日本国憲法や他国の憲法に関わる諸問題について研究します。この授業の主たる言語は日本語ですが、必要に応じて英語を使用することがあります。After introducing theories and perspectives to examine constitutional law and law in general critically, students will conduct research on constitutional law based on their interests. This course's main language of instruction is Japanese, but English may be occasionally used if necessary.",
      "社会学類を含め、全ての学類の学生の履修を歓迎します。This course welcomes students of both College of Social Sciences and other colleges. 西暦奇数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB29112",
      "刑法演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "刑法に関する社会問題について議論することを通じて、刑法についての理解を深めるとともに、異なる考えを持った人を説得する力を身につけることを目標とする。",
      "刑法総論及び刑法各論を履修していること。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BB29132",
      "刑法演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "刑法に関する社会問題について議論することを通じて、刑法についての理解を深めるとともに、異なる考えを持った人を説得する力を身につけることを目標とする。",
      "刑法総論及び刑法各論を履修していること。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BB29142",
      "刑法演習III",
      "2",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春BC",
      "月3,4",
      "1B202",
      "蔡 芸琦",
      "刑法に関する社会問題について議論することを通じて、刑法についての理解を深めるとともに、異なる考えを持った人を説得する力を身につけることを目標とする。",
      "刑法総論及び刑法各論を履修していること。 西暦偶数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB29152",
      "刑法演習IV",
      "2",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋BC",
      "月3,4",
      "1B402",
      "蔡 芸琦",
      "刑法に関する社会問題について議論することを通じて、刑法についての理解を深めるとともに、異なる考えを持った人を説得する力を身につけることを目標とする。",
      "刑法総論及び刑法各論を履修していること。 西暦偶数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB29262",
      "刑事訴訟法演習III",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "刑事訴訟法の基本的な論点について検討する。",
      "原則として通年履修。 オンライン(同時双方向型) 西暦奇数年度開講。"
    ],
    [
      "BB29272",
      "刑事訴訟法演習IV",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "刑事訴訟法の基本的な論点について検討する。",
      "原則として通年履修。 オンライン(同時双方向型) 西暦奇数年度開講。"
    ],
    [
      "BB29362",
      "民法演習III",
      "2",
      " 4.0",
      "3・4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "星野 豊",
      "民法に関する問題点を多様な角度から検討する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB29372",
      "民法演習IV",
      "2",
      " 4.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "民法に関する問題点を多様な角度から検討する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BB29382",
      "信託法演習",
      "2",
      " 4.0",
      "3・4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "星野 豊",
      "信託法に関する問題点を多様な角度から検討する。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB29392",
      "裁判技術論演習",
      "2",
      " 4.0",
      "3・4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "星野 豊",
      "紛争の解決とは何かについて、理論的実践的に検討する。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB29422",
      "民法演習V",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "水6,応談",
      "1C305",
      "宮坂 渉",
      "民法財産法の問題について基礎法学の視点から検討する。",
      "18:15-19:30も実施 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BB29432",
      "民法演習VI",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "水6,応談",
      "1C305",
      "宮坂 渉",
      "民法財産法の問題について基礎法学の視点から検討する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BB29442",
      "民法演習VII",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "民法財産法の問題について基礎法学の視点から検討する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BB29452",
      "民法演習VIII",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "民法財産法の問題について基礎法学の視点から検討する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BB29482",
      "商法演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "会社法上の諸問題を、判例その他の題材を用いて研究する。",
      "西暦偶数年度開講。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "BB29492",
      "商法演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "会社法上の諸問題を、判例その他の題材を用いて研究する。",
      "西暦偶数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "BB29502",
      "商法演習III",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "会社法上の諸問題を、判例その他の題材を用いて研究する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BB29512",
      "商法演習IV",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "会社法上の諸問題を、判例その他の題材を用いて研究する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BB29521",
      "商法演習V",
      "1",
      " 4.0",
      "3・4",
      "春学期 秋学期",
      "応談",
      "",
      "星野 豊",
      "商法に関する専門的課題について議論する。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB29602",
      "裁判実務演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "刑事模擬裁判を実施する。",
      "西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "BB29612",
      "裁判実務演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "民事模擬裁判を実施する。",
      "西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB29622",
      "裁判実務演習III",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "刑事模擬裁判を実施する。",
      "西暦偶数年度開講。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "BB29632",
      "裁判実務演習IV",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "民事模擬裁判を実施する。",
      "西暦偶数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "BB29661",
      "法教育演習I",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "自己の「法」に対する理解を再確認する意味で,小中高生に対する「法」に関連する授業案を考えてもらう。",
      "西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "BB29702",
      "法教育演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "自己の「法」に対する理解を再確認する意味で,小中高生に対する「法」に関連する授業案を考えてもらう。",
      "西暦偶数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "BB29742",
      "法学特別演習",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "司法試験予備試験等の法学科目（行政法・商法を除く）の事例問題について各自で答案を作成した上で全員で検討する。",
      "2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "BB29802",
      "比較法史演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春C",
      "応談",
      "1B202",
      "宮坂 渉",
      "法律学の重要な理念・概念・制度を比較法ならびに法制史の視点から検討する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BB29812",
      "比較法史演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋C",
      "応談",
      "",
      "宮坂 渉",
      "法律学の重要な理念・概念・制度を比較法ならびに法制史の視点から検討する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BB29822",
      "比較法史演習III",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "法律学の重要な理念・概念・制度を比較法ならびに法制史の視点から検討する。",
      "西暦奇数年度開講。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "BB29832",
      "比較法史演習IV",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "法律学の重要な理念・概念・制度を比較法ならびに法制史の視点から検討する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BB29842",
      "法哲学演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AC",
      "金4,5",
      "共同利用棟A202",
      "木山 幸輔",
      "法哲学に関する文献の輪読や、研究報告や哲学対話等を行う。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BB29852",
      "法哲学演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋BC",
      "火5,6",
      "1B309,1B310",
      "木山 幸輔",
      "法哲学に関する文献の輪読や、研究報告や哲学対話等を行う。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BB29862",
      "法哲学演習III",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "法哲学に関する文献の輪読や、研究報告や哲学対話等を行う。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BB29872",
      "法哲学演習IV",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "法哲学に関する文献の輪読や、研究報告や哲学対話等を行う。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BB29882",
      "法哲学演習V",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "春学期",
      "応談",
      "",
      "木山 幸輔",
      "法哲学に関する文献の輪読や、研究報告や哲学対話等を行う。",
      "受講を希望する者は、事前に問い合わせをすること。 対面"
    ],
    [
      "BB29892",
      "法哲学演習VI",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋BC",
      "応談",
      "",
      "木山 幸輔",
      "法哲学に関する文献の輪読や、研究報告や哲学対話等を行う。",
      "受講を希望する者は、事前に問い合わせをすること。 対面"
    ],
    [
      "BB29902",
      "法哲学小論文演習",
      "2",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春C 夏季休業中",
      "金6,7 集中",
      "",
      "木山 幸輔",
      "法哲学および関連する道徳・政治哲学分野、あるいは社会科学分野における小論文執筆を行う。",
      "なお、次年度以降開講しない可能性がある。 9/1,9/29 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB29912",
      "刑事政策と法演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火5,6",
      "1B208",
      "周 筱",
      "刑事政策と法に関する論点について検討する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BB29922",
      "刑事政策と法演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "火5,6",
      "1B210",
      "周 筱",
      "刑事政策と法に関する論点について検討する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BB29932",
      "刑事政策と法演習III",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "刑事政策と法に関する論点について検討する。",
      "西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "BB29942",
      "刑事政策と法演習IV",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "刑事政策と法に関する論点について検討する。",
      "西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "BB29998",
      "卒業論文",
      "8",
      " 4.0",
      "4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "法学主専攻全教員",
      "",
      "対面(オンライン併用型) 指導教員の指示に従うこと。"
    ],
    [
      "BB31011",
      "政治学概論",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "火1,2",
      "1H101",
      "鈴木 創",
      "政治学の入門的な講義を行う。政治学を専門的に学んでいくために必要な理論や概念等を概説する。また、国際的な視点から政治の多様性について考察する。",
      "旧科目名「政治学」。「政治学」の単位取得者は履修不可。 主専攻必修科目. 対面(オンライン併用型) 実施形態の詳細はmanabaで告知する。"
    ],
    [
      "BB31031",
      "国際政治史",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "木5,6",
      "1H101",
      "南山 淳",
      "本講義では、ヨーロッパにおける30年戦争終結後のウエストファリア・システムの成立から21世紀に至るまでの国際政治秩序をめぐる歴史構造と、その変動過程について、戦争と平和のサイクルという巨視的な視点から検討する。",
      "旧科目名「政治外交史」。「政治外交史」の単位取得者は履修不可。 BC11651と同一。 主専攻必修科目. 対面 「対面形式」を原則とするが、新型コロナウイルスの感染状況によっては「オンデマンド形式」に切り替える可能性もあるので、履修者は、授業開始前に必ずmanabaの授業掲示板で確認すること。"
    ],
    [
      "BB31102",
      "政治学外書講読I(英語)",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "火5",
      "1C305",
      "崔 宰栄",
      "政治学に関する英語文献を講読する。",
      "対面 社会学類の学生の受講を優先する。"
    ],
    [
      "BB31131",
      "比較政治学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月1,2",
      "共同利用棟A201",
      "鈴木 創",
      "比較政治学の主要な理論や概念を紹介し,各国の現実の政治がどのように位置づけられるかを考察する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BB31141",
      "アメリカの政治",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "アメリカの政治制度と政治過程の特質を,主として国内政治に焦点を置いて論じる。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BB31151",
      "国際政治学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「社会科学」としての国際政治学と現実の国際政治現象は不可分の関係にあるという観点から現代国際政治の展開を体系的に論じる。",
      "西暦奇数年度開講。 対面 「対面形式」を原則とするが、新型コロナウイルスの感染状況によっては「オンデマンド形式」に切り替える可能性もあるので、履修者は、授業開始前に必ずmanabaの授業掲示板で確認すること。"
    ],
    [
      "BB31171",
      "国際関係史序説",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "木5,6",
      "3A204",
      "大友 貴史",
      "19世紀から20世紀なかばまでの国際関係の展開を分析します。主に三十年戦争、ヨーロッパ協調、第一次世界大戦、第二次世界大戦について考察します。",
      "BC51031と同一。 対面 原則として国際及び社会の学生のみ履修可"
    ],
    [
      "BB31201",
      "国際安全保障論",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "木5,6",
      "共同利用棟A102",
      "南山 淳",
      "グローバル化する安全保障政治の構造的特質について、安全保障研究の新しい動向を踏まえながら、理論的に検証する。",
      "平成30年度までの「国際紛争論I」(BB31181)および「国際紛争論II」(BB31191)の要所に対応。「国際紛争論I」または「国際紛争論II」の単位取得者は履修不可。 西暦偶数年度開講。 対面(オンライン併用型) 実施形態の詳細はmanabaで告知する。"
    ],
    [
      "BB31231",
      "地方自治論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "1C403",
      "久保 慶明",
      "地方自治の理論と実際について理解を深める。主なテーマとして、中央政府と地方自治体、代表民主制と直接民主制、地方自治体と地域社会の関係を 取り上げる。",
      "西暦偶数年度開講。 9/20, 9/21, 9/23, 9/24 対面"
    ],
    [
      "BB31321",
      "日本政治思想",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「昭和」期の知識人の言動を題材にして,今日的問題がいかにして形成されてきたかを考える。",
      "西暦奇数年度開講。 BC11621と同一。 対面"
    ],
    [
      "BB31341",
      "現代政治外交",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "1H101",
      "竹中 佳彦",
      "日本を取り巻く外交・防衛について概説し,現在,日本が置かれている政治・外交上の諸問題について考えるための材料を提供したい。",
      "平成30年度までの「現代政治外交I」(BB31401)および「現代政治外交II」(BB31411)の要所に対応。「現代政治外交I」または「現代政治外交II」の単位取得者は履修不可。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BB31371",
      "現代日本外交史",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "主に占領期から現代までの日本の対外関係の展開を国内政治経済の変動と国際環境の変化のなかで考察する。",
      "西暦奇数年度開講。 BC11041と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB31451",
      "アジアの国際関係",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木3,4",
      "3A204",
      "外山 文子",
      "今日のアジアは大きなパラダイム転換を向かえている。第二次世界大戦以後、アジア諸国は米国と共産主義国との間で展開された冷戦の枠組みの中で自らの命運を左右されてきた。冷戦が終結した1990年代以降は、米国による人権保護推進、民主化促進といった国際的潮流の中で民主化が進展した。ところが21世紀に入ってから、地域全体に権威主義化の流れが出来つつある。背後には中国の政治経済的影響力の拡大が存在する。本講義では、アジア地域の政治や国際関係をいかに理解すべきかについて学ぶ。",
      "BC11221と同一。 対面 新型コロナの状況などによって、対面もしくはオンライン（オンデマンド型）での実施。"
    ],
    [
      "BB31461",
      "アジア政治",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火3,4",
      "3A403",
      "茅根 由佳",
      "本講義はインドネシアを中心に、20世紀初頭から現代までの東南アジア各国政治、経済、社会について理解を深めることを目的とする。講義では、植民地独立から現代までの政治史を検討するにあたって重要な時代毎の争点について知識を深める。また政治指導者だけでなく、反体制派や知識人の視点からも各時代を照射することで、多角的に東南アジアの政治史を捉えたい。",
      "BC11021と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB31471",
      "東アジア国際関係史",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木5,6",
      "",
      "毛利 亜樹",
      "この講義の狙いは,19世紀から現代までの東アジア国際秩序の変遷を概観し,東アジアの国際関係の現状についての理解を深めることにある。授業では、国際関係をより深く理解するための、いくつかの理論的枠組みを紹介する。",
      "BC11231と同一。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "BB31481",
      "現代中国研究",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木5,6",
      "",
      "毛利 亜樹",
      "この講義の目的は,中国政治とそれを取り巻くアジア太平洋のダイナミズムに接近するために、必要な基本知識と分析視覚を提供することです。具体的には、中国の政治体制、体制の継続と変容、そして国際政治における中国の役割という3つの柱を中心に分析を進めます。",
      "BC11051と同一。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "BB31491",
      "計量分析入門",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月・木3",
      "1C206",
      "崔 宰栄",
      "計量分析は,溢れる情報からの物事の意味付け,簡略化,客観化,推定等のため,社会科学等の多くの分野で用いる分析ツールの1つである。この授業では,そのツールを正しく使うための基礎統計や使い方について講義する。",
      "BB41651と同一。 対面"
    ],
    [
      "BB31501",
      "国境を越える政治",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火3,4",
      "1C406",
      "明石 純一",
      "本授業では、政治学や国際関係論の理論的基礎を踏まえつつ、現代の移民や難民、国籍や市民権、エスニシティやディアスポラといった諸問題の考察を通じて、今日の国際社会の理解を深める。",
      "西暦偶数年度開講。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "BB31502",
      "政治学外書講読II(英語)",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "火5",
      "1B201",
      "崔 宰栄",
      "政治学に関する英語文献を講読する。",
      "社会学類の学生の受講を優先する。 対面"
    ],
    [
      "BB31531",
      "国際政治経済学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "本授業では、国際政治経済学の視点から、グローバルなテーマや課題の考察を通じて、現代社会の理解を深める。ここでいうグローバルなテーマや課題には、戦争と平和、紛争と難民、人間の安全保障、人権・人道レジーム、グローバルガバナンス、貧困と開発、国連SDGs、科学技術、国際交流・異文化理解、ソフトパワーなど、多様な事柄が含まれる。本授業では、政治と経済、あるいは国家と市場の関係や、アクター(政府、国際機関、多国籍企業、NGO等)間の相互作用に目を向け、時の情勢に応じて様々な具体的事例を取り上げながら、現代社会のあり様を多角的に検討していく。",
      "西暦奇数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB31541",
      "ヨーロッパの国際関係",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "金3,4",
      "3A312",
      "東野 篤子",
      "なぜ第二次世界大戦後の欧州諸国は統合の道を選んだのか。本講義では、単一市場や単一通貨などを生み出した欧州連合（EU）が、どのような歴史的系を辿って発展してきたのかを時系列的に検討する。",
      "原則的対面実施、場合によってはオンライン実施となることがある。 BC11241と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB31551",
      "ヨーロッパ政治",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "金3,4",
      "3A207",
      "東野 篤子",
      "欧州諸国の政治と外交について、西欧、南欧、北欧、中･東欧、東欧等の区分毎に解説していく。欧州連合（EU）および北大西洋条約機構（NATO）に加盟する欧州諸国が本講義での主な対象となるが、それ以外の諸国についても解説する。",
      "原則対面実施、場合によってはオンライン実施となることがある。 BC11291と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB31571",
      "政治社会学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "月4,5",
      "共同利用棟A101",
      "山本 英弘",
      "政治意識、政治参加、社会運動、市民社会、権力構造などをテーマに、政治現象を社会学的に分析するための基礎的知識と視座を解説する。それをもとに政治と社会との接点で生じる実際の諸現象について考察する。",
      "BB11911と同一。 対面"
    ],
    [
      "BB31581",
      "政治変動論",
      "1",
      " 2.0",
      "1 - 3",
      "春AB",
      "月2,3",
      "3A416",
      "茅根 由佳",
      "本講義は権威主義体制の持続や民主化など、主に発展途上国における政治体制の変動について理解を深めることを目的とする。構造・制度・アクターという3つの側面に注目した理論的枠組みを踏まえて、政治変動が生じる要因を説明する。毎回の授業では、政治変動の各局面に関連する主要な政治理論を取り上げ、個別の政治発展の事例について検討していく。",
      "BC51171と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB31631",
      "市民社会論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "3A209",
      "大倉 沙江",
      "本講義は、市民社会の実態と機能について概説をし、市民社会の基礎理論と日本を中心とした先進諸国の現状について学習することを目的とする。とくに経済団体、農業団体、労働団体、政治団体、市民団体など市民社会を構成する諸組織を取り上げ、それらが政治や社会の在り方にどのようなインパクトを与えているのかについて考える。",
      "西暦偶数年度開講。 BC11301と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB31641",
      "政治参加論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "本講義は、投票、選挙活動、地域活動、役職者との接触など、政治参加の基礎的な概念を紹介し、受講生が政治現象を理解するための一助となることを目標とする。とくに、戦後日本人の政治参加の特質を国際比較の観点から考察し、それが日本における統治のあり方にどのようなインパクトを与えてきたのかについて解説を行う。",
      "西暦奇数年度開講。 BC11601と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB31902",
      "政治学入門演習",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB秋AB",
      "金5",
      "1B210",
      "山本 英弘,南山 淳",
      "政治学の基礎概念について,2年生を対象として,政治学研究への入門指導を2期に分けて行う。",
      "社会学類の学生の受講を優先する。 対面 旧科目番号BB32122。「政治学入門演習」の単位取得者は履修不可。"
    ],
    [
      "BB31998",
      "卒業論文",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "政治学主専攻全教員",
      "",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB32152",
      "比較政治学演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "金4",
      "1B202",
      "鈴木 創",
      "日本と諸外国における選挙や政策過程に関する文献を輪読し、比較の視点もまじえながら議論する。また、各自の自由な関心から文献報告・研究報告を定期的に行う。",
      "対面 初回授業についてはmanabaで告知する。"
    ],
    [
      "BB32162",
      "比較政治学演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "春AB秋AB",
      "金4",
      "1B202",
      "鈴木 創",
      "日本と諸外国における選挙や政策過程に関する文献を輪読し、比較の視点もまじえながら議論する。また、各自の自由な関心から文献報告・研究報告を定期的に行う。",
      "対面 初回授業についてはmanabaで告知する。"
    ],
    [
      "BB32172",
      "国際政治学演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB 秋A 秋B",
      "金6",
      "1C306 1C304",
      "南山 淳",
      "国際紛争の具体的事例と関連づけながら現代国際政治の諸問題について議論する。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB32182",
      "国際政治学演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "春AB秋AB",
      "金6",
      "1C306",
      "南山 淳",
      "国際紛争の具体的事例と関連づけながら現代国際政治の諸問題について議論する。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB32192",
      "現代政治外交演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "火6",
      "1B203",
      "竹中 佳彦",
      "現代日本の政治に関する文献を輪読するとともに、ゼミ論文(註・参考文献つき、400字詰原稿用紙換算30枚以上)を完成させることを目指す。",
      "事前に受講許可を得ていない者の履修は認めない。原則として対面で実施。 対面"
    ],
    [
      "BB32202",
      "現代政治外交演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "春AB秋AB",
      "火6",
      "1B203",
      "竹中 佳彦",
      "現代日本の政治に関する文献を輪読するとともに、ゼミ論文(註・参考文献つき、400字詰原稿用紙換算30枚以上)または卒業論文を完成させることを目指す。",
      "事前に受講許可を得ていない者の履修は認めない。原則として対面で実施。 対面"
    ],
    [
      "BB32312",
      "計量分析演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB 秋AB",
      "火3 火2",
      "1C206",
      "崔 宰栄",
      "政治学における統計的な分析手法の概念・使い方などを修得するとともに、卒論に必要とされる分析方法などを議論する。受講者の関心分野などを確認し、関連分析方法などを議論する。",
      "対面"
    ],
    [
      "BB32322",
      "計量分析演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "春AB 秋AB",
      "火3 火2",
      "1C206",
      "崔 宰栄",
      "政治学における統計的な分析手法の概念・使い方などを修得するとともに、卒論に必要とされる分析方法などを議論する。受講者の卒論テーマを確認し、必要な分析方法などを議論する。",
      "対面"
    ],
    [
      "BB32332",
      "国境を越える政治演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "木2",
      "1B210",
      "明石 純一",
      "世界各国・各地域における国際人口移動、移民・難民政策、自治体の国際化施策・行政、エスニシティやマイノリティをめぐる政治、多文化主義とナショナリズムなどを題材として、現代社会についての理解を深める。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB32342",
      "国境を越える政治演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "春AB秋AB",
      "木2",
      "1B210",
      "明石 純一",
      "世界各国・各地域における国際人口移動、移民・難民政策、自治体の国際化施策・行政、エスニシティやマイノリティをめぐる政治、多文化主義とナショナリズムなどを題材として、現代社会についての理解を深める。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB32352",
      "政治社会学演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "木4",
      "1C305",
      "山本 英弘",
      "政治意識、政治参加、社会運動、市民社会、権力構造などからテーマを選び、主として現代日本を対象としつつ、政治と社会との接点で生じる諸現象について議論する。あわせて、政治学や社会学で用いる分析手法についても理解を深める。",
      "対面 原則として対面。状況次第でオンライン（同時双方向型）"
    ],
    [
      "BB32362",
      "政治社会学演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "春AB秋AB",
      "木4",
      "1C305",
      "山本 英弘",
      "政治意識、政治参加、社会運動、市民社会、権力構造などからテーマを選び、主として現代日本を対象としつつ、政治と社会との接点で生じる諸現象について議論する。あわせて、政治学や社会学で用いる分析手法についても理解を深める。",
      "対面 原則として対面。状況次第でオンライン（同時双方向型）"
    ],
    [
      "BB41051",
      "経済学基礎論",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "木3,4",
      "共同利用棟A201",
      "福住 多一",
      "マクロ経済学とミクロ経済学の入門的な内容を講義する。",
      "社会国際学群および総合学域群の学生のみ履修可能 対面"
    ],
    [
      "BB41061",
      "現代経済史",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "金5,6",
      "1H101",
      "高橋 秀直",
      "社会は人々の間の約束事です。過去から現在まで社会は変化してきました。現代の社会のルールも過去の社会のルールの中から生み出されてきました。これからの社会のルールも今の社会から生み出されるはずです。過去から現在までの社会のルールの変遷を学ぶことで、これからの社会がどうなるかを考えてみましょう。",
      "社会学類以外の学生については,受講者の制限を行うことがあります。 日本語での講義です。"
    ],
    [
      "BB41101",
      "基礎経済数学",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "木3,4",
      "共同利用棟A201",
      "福住 多一",
      "高校数学の復習をしつつ、それらがどのように経済学に応用されるのかを講義する。内容は、2次関数と寡占市場、数列と貯蓄、級数と割引現在価値、ベクトルと予算制約、1変数の微分と利潤最大化、多変数の微分と効用最大化である。",
      "社会・国際学群および総合学域群の学生のみ履修可能。 BC11971と同一。 対面"
    ],
    [
      "BB41131",
      "ミクロ経済学",
      "1",
      " 2.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "金3,4",
      "1C210",
      "福住 多一",
      "経済理論の基本となる初級～中級ミクロ経済理論を講義する。競争市場における消費者・生産者の理論,部分均衡，一般均衡，そして市場の失敗をカバーする。",
      "BC11861と同一。 対面"
    ],
    [
      "BB41141",
      "マクロ経済学",
      "1",
      " 2.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "月3,4",
      "共同利用棟A201",
      "福住 多一",
      "マクロ経済理論の基本を講義する。Ⅰ基礎（家計の消費・貯蓄行動，企業の設備投資行動，資産・金融市場），Ⅱ長期理論（閉鎖経済の均衡，開放経済の均衡，ソローの経済成長モデル），Ⅲ短期理論（労働市場の理論，IS-LM・総需要総供給モデル，開放経済のマンデル・フレミングモデル）をカバーする。",
      "BC11871と同一。 対面"
    ],
    [
      "BB41161",
      "実証分析入門",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春C",
      "集中",
      "1B208",
      "深井 太洋",
      "本講義では政策評価分析の基礎的な内容をカバーする。反実仮想モデルを用いた因果推論を中心に、政策評価の基礎的な考え方を紹介するとともに、具体的な事例（論文）を通して政策評価を行うための様々な手法について学ぶ。 ",
      "2021年度までの経済統計論に該当する。 7/18,7/19,7/25,7/26 対面"
    ],
    [
      "BB41171",
      "ゲーム理論入門",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "月3,4",
      "1C210",
      "福住 多一",
      "ゲーム理論の基本を，経済学・政治学・法学・社会学への応用例を交えて講義する。理論的内容は，戦略形・展開形によるゲームの表現方法，ナッシュ均衡点・部分ゲーム完全均衡点・ベイジアンナッシュ均衡点・完全ベイジアン均衡点をカバーする。 ",
      "対面"
    ],
    [
      "BB41181",
      "公共政策分析",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木1,2",
      "3B405",
      "内藤 久裕",
      "このクラスでは、標準的な財政学(Public Finance)を講義することによって、財政政策、公共政策を分析し、これらの政策はどのような効果があるのか、その政策にともなうコストはどのようなものかを分析します。また望ましい政策のあり方も議論します。トピックは、政策評価の理論的基準、統計的手法、国債政策、公共財、外部性、投票制度、所得再分配、労働政策(最低賃金、解雇規制)、年金政策、医療政策です。",
      "西暦偶数年度開講。 BC11451と同一。 対面"
    ],
    [
      "BB41201",
      "情報と契約の経済学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "金3,4",
      "",
      "",
      "ミクロ経済学・ゲーム理論を用い、情報の非対称性を伴う状況下で経済主体のインセンティブを考慮した適切な制度設計について講義する。モラルハザード、逆選択、不完備契約をカバーする。株主と経営者、雇用主と被雇用者、メーカーとサプライヤー、これらの間の契約などを例に取り上げる。",
      "対面"
    ],
    [
      "BB41271",
      "公共経済学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「市場の失敗」と呼ばれる現象の発生原因を解明し、その解消策を考えるのが公共経済学の基本的な課題である。具体的には、外部性、公共財、非凸性、不確実性から生ずる市場の失敗とその解消法、および集団的意思決定についての規範的理論について講義する。",
      "西暦奇数年度開講。 BC11751と同一。 オンライン(オンデマンド型). オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "BB41281",
      "産業組織論",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "火4,5",
      "1C306",
      "篠塚 友一",
      "「企業と市場の経済学」について講義する。ミクロ理論とゲーム理論の分析用具を用いて,産業内の諸企業の間の関係を考察する。",
      "西暦偶数年度開講。 FH25061と同一。 オンライン(オンデマンド型). オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "BB41301",
      "経済数学",
      "1",
      " 2.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "木5,6",
      "共同利用棟A203",
      "福住 多一",
      "基礎経済数学から引き続き、経済学の学習に必要な数学（最適化の応用、行列計算、確率、積分）を講義します。",
      "社会・国際学群および総合学域群の学生のみ履修可能。 BC11981と同一。 対面"
    ],
    [
      "BB41321",
      "経済思想史I",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "西洋中心史観から脱した,グローバルな人類的視野から経済思想を把握することを目標に,過去の諸学説を批判的に検討し,歴史理論の展開を試みる。",
      "西暦奇数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB41341",
      "計量経済学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "水1,2",
      "3A304",
      "髙橋 裕紀",
      "計量経済学の基礎となる回帰分析の理論を講義する。統計学(統計的推定・仮説検定)・微分積分学(偏微分)などの知識を前提とする。",
      "計量分析システムエリア FH26021と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB41361",
      "日本経済論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋C",
      "火・木2,3",
      "共同利用棟A101",
      "平沢 照雄",
      "日本経済の現状について,企業経営の改革,情報化・知識経済化の進展といった側面に注目しつつ明らかにする。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BB41391",
      "日本経済史",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本経済における経済的規制および社会的規制(労働条件)について歴史的視点から検討する。",
      "現代経済史を履修済みであることを条件とする。緊急事態等の発出の際はオンライン。 西暦奇数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB41401",
      "開発途上国における諸問題",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "金4,5",
      "3K102",
      "中野 優子",
      "The goal of this course is to understand contemporary and important economic and social issues in developing countries. We also analyze statistical data related to the topics.",
      "BC12121, BE22871と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BB41411",
      "地域経済論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "グローバル競争・With Coronaにおける地域経済の現状について検討する。そのうえで地域経済の再生・活性化について代表的な事例を取り上げながら考える。",
      "現代経済史を履修済みであることを条件とする。西暦奇数年度開講。緊急事態等の発出の際はオンライン。 西暦奇数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB41421",
      "Development Economics",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "This course is an introduction to development economics, covering both theoretical and empirical research related to development. The course will cover many of the key topics in development: poverty and inequality, industrialization,rural sector development,human capital,governance and institution,among others.",
      "BC12731, BE22261と同一。 英語で授業。 2024年度開講せず。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB41441",
      "都市経済学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木1,2",
      "3A204",
      "太田 充,牛島 光一",
      "都市経済学と立地論の分析手法の基礎を習得し、都市・地域・国際交易に関する政策についての知識を学ぶ。",
      "地域科学エリア。 BC12701, FH48021と同一。 G科目. 対面(オンライン併用型) 期末試験は対面実施予定。"
    ],
    [
      "BB41451",
      "現代中小企業論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "月2,3",
      "共同利用棟A101",
      "平沢 照雄",
      "現代日本における中小企業に関する歴史と現状について検討する。 ",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BB41521",
      "財政学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "3L201",
      "釣 雅雄",
      "財政制度、政府支出、租税、財政赤字と政府債務、社会保障、財政政策といった「財政学」の基本テーマについて、理論と制度の両面から講義する。",
      "公共システムエリア(2019年度以降入学者),国際・公共システムエリア(2018年度以前入学者) FH27061と同一。 8/26-8/30 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BB41541",
      "Economic History",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月3,4",
      "1C405",
      "高橋 秀直",
      "この講義の目的は、ヨーロッパにおける経済発展の歴史の基本的議論と19世紀から現在までの日本経済の発展の両方を照らし合わせて検討します。現代の特徴を歴史的視点を踏まえて検討する癖を身に着けてください。",
      "英語での講義です。英語版シラバスを見てください BE22241と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BB41561",
      "Mathematical Economics",
      "1",
      " 2.0",
      "1 - 3",
      "春AB",
      "火1,2",
      "",
      "生藤 昌子",
      "This course introduces students to the most fundamental analytical tools of mathematics for economics. It provides the necessary skills and training to use mathematical approach in economic analysis. The goal of this course is to give the students skills to apply the mathematical methods to solution of economics problems.",
      "Identical to BB41561 and BC16011. Lectures are conducted in English. Online(Asynchronous) BC16011, BE22851と同一。 英語で授業。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "BB41601",
      "国際貿易論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "As the economy becomes more globalized, it is becoming necessary to study the basic mechanism of international trade and its impact on welfare. In this course, we first study the concept of comparative advantage and study why countries will be engaged in international trade. Then, we study the impact on welfare by using several models. (The Ricardian, Heckscher-Ohlin and Specific Factor Model). Then, we study the monopoly model and its implication for international trade theory. In addition, we discuss the impact of international factor movement such as immigration and foreign direct investment.",
      "西暦奇数年度開講。 BC11411, BE22271, FH25051と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BB41631",
      "上級経済数学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "集合論、位相、凸解析の基本的知識を講義し、ブラウワーの不動点定理、角谷の不動点定理の証明を解説する。応用例として、競争均衡の存在定理とナッシュ均衡点の存在定理を紹介する。 ",
      "西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "BB41641",
      "経済動学",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春C",
      "集中",
      "1C304",
      "福住 多一",
      "動学的な経済モデルで用いられる最適化手法を学ぶ。最適制御理論と動的計画法の基本と応用例をカバーする。",
      "7/5,7/8,7/12,7/15,7/22,7/29,8/1 対面"
    ],
    [
      "BB41651",
      "計量分析入門",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月・木3",
      "1C206",
      "崔 宰栄",
      "計量分析は,溢れる情報からの物事の意味付け,簡略化,客観化,推定等のため,社会科学等の多くの分野で用いる分析ツールの1つである。この授業では,そのツールを正しく使うための基礎統計や使い方について講義する。",
      "BB31491と同一。 対面"
    ],
    [
      "BB41691",
      "年金制度と資産運用の基礎（三井住友信託銀行寄付講座）",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春C",
      "水1,2",
      "1H201",
      "鈴木 博之,山内 勝間",
      "公的年金制度・企業年金制度そして年金資産運用の基礎を講義する。SDGsの概念が年金運用においても注目を浴びている背景やその投資手法との関係も学ぶ。",
      "オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "BB42031",
      "経済数学III",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "確率空間、期待値、条件付き期待値、大数の法則、分布収束、中心極限定理を講義する。これらの応用として、回帰分析、推定量の一致性と漸近正規性もカバーする。",
      "社会・国際学群の学生のみ履修可能。 西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "BB45342",
      "経済学演習 III-4春",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "木3,4",
      "1B202",
      "高橋 秀直",
      "統計的手法を学び、経済史を含む経済学および社会科学研究に利用できるようになることを目指す。",
      "留学または休学を除き、秋学期も演習IIIを履修すること。 2024年度より3年おきに開講。"
    ],
    [
      "BB45352",
      "経済学演習 III-4秋",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木3,4",
      "1B202",
      "高橋 秀直",
      "統計的手法を学び、経済史を含む経済学および社会科学研究に利用できるようになることを目指す。",
      "留学または休学を除き、春学期も演習IIIを履修すること。 2024年度より3年おきに開講。"
    ],
    [
      "BB45542",
      "経済学演習 V-4春",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "月4,5",
      "1B204",
      "平沢 照雄",
      "日本経済の現状、企業経営の改革や地域経済の再生といったテーマをとりあげ共に学ぶ。",
      "留学または休学を除き、秋学期も演習Vを履修すること。 2024年度より3年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "BB45552",
      "経済学演習 V-4秋",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋C",
      "火・木4,5",
      "1B204",
      "平沢 照雄",
      "日本経済の現状、企業経営の改革や地域経済の再生といったテーマをとりあげ共に学ぶ。",
      "留学または休学を除き、春学期も演習Vを履修すること。 2024年度より3年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "BB45742",
      "経済学演習 VII-4春",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "金5,6",
      "1B309,1B310",
      "福住 多一",
      "学部中級～上級レベルのゲーム理論を学ぶ。",
      "留学または休学を除き、秋学期も演習VIIを履修すること。 2024年度より3年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "BB45752",
      "経済学演習 VII-4秋",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "金5,6",
      "1B309,1B310",
      "福住 多一",
      "ゲーム理論の応用と実験手法を学ぶ。",
      "留学または休学を除き、春学期も演習VIIを履修すること。 2024年度より3年おきに開講。 対面"
    ],
    [
      "BB47312",
      "経済学演習III-3春",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "統計的手法を学び、経済史を含む経済学および社会科学研究に利用できるようになることを目指す。 ",
      "2023年度より3年おきに開講。 対面 留学または休学を除き、秋学期も演習Ⅲを履修すること。"
    ],
    [
      "BB47322",
      "経済学演習III-3秋",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "統計的手法を学び、経済史を含む経済学および社会科学研究に利用できるようになることを目指す。 ",
      "2023年度より3年おきに開講。 対面 留学または休学を除き、春学期も演習Ⅲを履修すること。"
    ],
    [
      "BB47512",
      "経済学演習V-3春",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本経済の現状、企業経営の改革や地域経済の再生といったテーマをとりあげ共に学ぶ。 ",
      "2023年度より3年おきに開講。 対面(オンライン併用型) 留学または休学を除き、秋学期も演習Vを履修すること。"
    ],
    [
      "BB47522",
      "経済学演習V-3秋",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本経済の現状、企業経営の改革や地域経済の再生といったテーマをとりあげ共に学ぶ。 ",
      "2023年度より3年おきに開講。 対面(オンライン併用型) 留学または休学を除き、春学期も演習Ⅴを履修すること。"
    ],
    [
      "BB47712",
      "経済学演習VII-3春",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "経済学の考え方、市場メカニズムの基本的な性質について、ミクロ経済学理論によって学ぶ。",
      "2023年度より3年おきに開講。 対面 留学または休学を除き、秋学期も演習Ⅶを履修すること。"
    ],
    [
      "BB47722",
      "経済学演習VII-3秋",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ゲーム理論と情報の経済学、経済実験について演習形式で学ぶ。",
      "2023年度より3年おきに開講。 対面 留学または休学を除き、春学期も演習Ⅶを履修すること。"
    ],
    [
      "BB47812",
      "経済学演習VIII-3春",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "応用計量経済学及び因果推論についての標準的なテキストを輪読する。必要に応じて適宜論文の輪読も行う。",
      "2023年度より3年おきに開講。 対面 留学または休学を除き、秋学期も演習Ⅷを履修すること。"
    ],
    [
      "BB47822",
      "経済学演習VIII-3秋",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "応用計量経済学及び因果推論についての標準的なテキストを輪読する。必要に応じて適宜論文の輪読も行う。",
      "2023年度より3年おきに開講。 対面 留学または休学を除き、春学期も演習Ⅷを履修すること。"
    ],
    [
      "BB48008",
      "卒業論文",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "経済学主専攻全教員",
      "",
      "年度当初に履修登録すること。 対面(オンライン併用型) 研究テーマを指導教員と相談すること。"
    ],
    [
      "BC11021",
      "アジア政治",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火3,4",
      "3A403",
      "茅根 由佳",
      "本講義はインドネシアを中心に、20世紀初頭から現代までの東南アジア各国政治、経済、社会について理解を深めることを目的とする。講義では、植民地独立から現代までの政治史を検討するにあたって重要な時代毎の争点について知識を深める。また政治指導者だけでなく、反体制派や知識人の視点からも各時代を照射することで、多角的に東南アジアの政治史を捉えたい。",
      "BB31461と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BC11041",
      "現代日本外交史",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "主に占領期から現代までの日本の対外関係の展開を国内政治経済の変動と国際環境の変化のなかで考察する。",
      "西暦奇数年度開講。 BB31371と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BC11051",
      "現代中国研究",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木5,6",
      "",
      "毛利 亜樹",
      "この講義の目的は,中国政治とそれを取り巻くアジア太平洋のダイナミズムに接近するために、必要な基本知識と分析視覚を提供することです。具体的には、中国の政治体制、体制の継続と変容、そして国際政治における中国の役割という3つの柱を中心に分析を進めます。",
      "BB31481と同一。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "BC11071",
      "国際組織法",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "国際組織設立文書である国際連合憲章に基づき創設され、国際共同社会における人権保障や安全保障、地球環境保護等に関わる国際連合その他の国際組織体ないしレジームの現代的な展開につき、国際法学の視点から総論的な解説を行う。",
      "西暦奇数年度開講。 BB28091と同一。 対面 原則として社会・国際学群の学生に限る。"
    ],
    [
      "BC11081",
      "国際法I",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木3,4",
      "3K102",
      "鈴木 悠",
      "この講義では、国際法の中でも、特に国際人権法に関する国際法に焦点を当てる。現在、人権は国内外において最も重要な問題の一つとなっている。各国の国内判例、国際裁判所の判例、国連の人権理事会や条約機関の決定や一般的意見、欧州、米州およびアフリカの地域的な人権保障制度の決定や判例などを通して、国際的な人権保障の現状と課題について理解を深める。また、管轄権免除、国際刑事法、国家責任法、国際紛争処理についても学ぶ。",
      "原則として社会・国際学群の学生に限る。 西暦偶数年度開講。 BB28031と同一。 対面 「国際組織法」と隔年開講"
    ],
    [
      "BC11091",
      "国際法II",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "水3,4",
      "3A203",
      "吉田 脩",
      "既修の「国際法概論」で得られた基礎知識を基に、国際法の応用問題を総論的に採り上げる。",
      "対面 「国際法概論」の既修者に限る。"
    ],
    [
      "BC11121",
      "国際政治学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火5,6",
      "3A202",
      "大友 貴史",
      "This course examines various theories and cases to understand the dynamics of international politics.",
      "BE22071と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BC11141",
      "国際機構論",
      "1",
      " 2.0",
      "1 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "3K102 他",
      "鈴木 一人",
      "本講義では、国際機構が持つ国際秩序形成機能に焦点を当て、グローバル化が進む時代において、国際社会が、何らかの組織的、制度的な問題解決能力を持ちうるかどうかを考察する。本講義では、特に国連とその関連機関、その財政運営や権能、そして実際の国際的な意思決定過程の現実を学ぶ。190を超える加盟国を持つ国連が一つの意思を持って行動するために何をすべきか、実際にどのような形で決定までに至るのかを理解することで、今後の国際社会における問題解決へと結びつける困難さと可能性を理解することが目的である。本講義では実際の国連における業務に携わった経験から、実務的な観点での国連での意思決定についても学習する。",
      "原則として社会・国際学群の学生に限る。 9/2-9/6 対面(オンライン併用型) オンライン（リアルタイム双方向）・対面併用予定※詳細はTWINSで告知"
    ],
    [
      "BC11221",
      "アジアの国際関係",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木3,4",
      "3A204",
      "外山 文子",
      "今日のアジアは大きなパラダイム転換を向かえている。第二次世界大戦以後、アジア諸国は米国と共産主義国との間で展開された冷戦の枠組みの中で自らの命運を左右されてきた。冷戦が終結した1990年代以降は、米国による人権保護推進、民主化促進といった国際的潮流の中で民主化が進展した。ところが21世紀に入ってから、地域全体に権威主義化の流れが出来つつある。背後には中国の政治経済的影響力の拡大が存在する。本講義では、アジア地域の政治や国際関係をいかに理解すべきかについて学ぶ。",
      "BB31451と同一。 対面 新型コロナの状況などによって、対面もしくはオンライン（オンデマンド型）での実施。"
    ],
    [
      "BC11231",
      "東アジア国際関係史",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木5,6",
      "",
      "毛利 亜樹",
      "この講義の狙いは,19世紀から現代までの東アジア国際秩序の変遷を概観し,東アジアの国際関係の現状についての理解を深めることにある。授業では、国際関係をより深く理解するための、いくつかの理論的枠組みを紹介する。",
      "BB31471と同一。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "BC11241",
      "ヨーロッパの国際関係",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "金3,4",
      "3A312",
      "東野 篤子",
      "なぜ第二次世界大戦後の欧州諸国は統合の道を選んだのか。本講義では、単一市場や単一通貨などを生み出した欧州連合（EU）が、どのような歴史的系を辿って発展してきたのかを時系列的に検討する。",
      "原則的対面実施、場合によってはオンライン実施となることがある。 BB31541と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BC11281",
      "日本政治",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "月3,4",
      "3B303",
      "潘 亮",
      "明治憲法体制の成立(1890年代)から第二次世界大戦終戦(1945年)までの日本政治の変遷を内政と外交双方の視点から議論する。",
      "西暦偶数年度開講。"
    ],
    [
      "BC11291",
      "ヨーロッパ政治",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "金3,4",
      "3A207",
      "東野 篤子",
      "欧州諸国の政治と外交について、西欧、南欧、北欧、中･東欧、東欧等の区分毎に解説していく。欧州連合（EU）および北大西洋条約機構（NATO）に加盟する欧州諸国が本講義での主な対象となるが、それ以外の諸国についても解説する。",
      "原則対面実施、場合によってはオンライン実施となることがある。 BB31551と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BC11301",
      "市民社会論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "3A209",
      "大倉 沙江",
      "本講義は、市民社会の実態と機能について概説をし、市民社会の基礎理論と日本を中心とした先進諸国の現状について学習することを目的とする。とくに経済団体、農業団体、労働団体、政治団体、市民団体など市民社会を構成する諸組織を取り上げ、それらが政治や社会の在り方にどのようなインパクトを与えているのかについて考える。",
      "西暦偶数年度開講。 BB31631と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BC11311",
      "中央アジアの国家と社会",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月5,6",
      "8A409",
      "ダダバエフ テイムール",
      "ソ連崩壊後いまだ転換期にある中央アジア地域を検討する。国際関係(特に国際政治)、地域研究、紛争研究等の複数の視点から、主にカザフスタン、キルギス、タジキスタン、トルクメニスタンとウズベキスタンを取り上げる。中央アジア概説を導入とし、その後、地域主義、地域社会、紛争、統合といったテーマを扱う。",
      "対面 【教室】文系修士棟8A409で実施。原則対面実施・場合によってオンラインを検討する。"
    ],
    [
      "BC11351",
      "Globalization and Development",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "金5,6",
      "1C310",
      "キンポ ネイサン ギルバート",
      "This course examines the politics of development in the era of globalization, exploring major issues and problems being encountered and confronted by the developing countries in the contemporary period. The aims of the course are: ? To broaden students’ knowledge of major development issues and the impact of globalization on developing countries. ? To provide students with a good introduction to globalization theory and to the politics of development. Academic goal: To help promote the TISS Program’s objective of developing global citizens who can respond to the needs of a global society.",
      "BE22471と同一。 英語で授業。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "BC11391",
      "外交法政策論",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春B",
      "集中",
      "3A203",
      "山田 基靖",
      "外務省本省や在外公館における講師の職務経験等を紹介しつつ、特に２０１５年の平和安全法制や昨年閣議決定された反撃能力を含む我が国の安全保障政策に焦点を当て、関連する国際法や憲法の考え方を理解する。また、演習では、我が国周辺における事態が生起したことを想定し、ケーススタディを行う。",
      "対面 原則として社会・国際学群の学?に限る。平成30年度以前の国際総合学類?学者に対しては、「外交法政策論」を「国際学概論II」に読替える。"
    ],
    [
      "BC11411",
      "国際貿易論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "As the economy becomes more globalized, it is becoming necessary to study the basic mechanism of international trade and its impact on welfare. In this course, we first study the concept of comparative advantage and study why countries will be engaged in international trade. Then, we study the impact on welfare by using several models. (The Ricardian, Heckscher-Ohlin and Specific Factor Model). Then, we study the monopoly model and its implication for international trade theory. In addition, we discuss the impact of international factor movement such as immigration and foreign direct investment.",
      "西暦奇数年度開講。 BB41601, BE22271, FH25051と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BC11431",
      "国際金融論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木3,4",
      "3A402",
      "Tran Lam Anh Duong",
      "本授業では、国際金融の理解に不可欠な基本知識である国民経済計算や国際収支会計などをはじめに学習し、その上で分析の鍵となる為替市場と金融市場との関係について学習する。そして短期・長期の為替レートの決定要因、国際金融と財政・金融政策の相互作用のメカニズムについて理解を深める。",
      "公共システムエリア(2019年度以降入学者),国際・公共システムエリア(2018年度以前入学者) FH27031と同一。 オンライン(対面併用型)"
    ],
    [
      "BC11451",
      "公共政策分析",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木1,2",
      "3B405",
      "内藤 久裕",
      "このクラスでは、標準的な財政学(Public Finance)を講義することによって、財政政策、公共政策を分析し、これらの政策はどのような効果があるのか、その政策にともなうコストはどのようなものかを分析します。また望ましい政策のあり方も議論します。トピックは、政策評価の理論的基準、統計的手法、国債政策、公共財、外部性、投票制度、所得再分配、労働政策(最低賃金、解雇規制)、年金政策、医療政策です。",
      "西暦偶数年度開講。 BB41181と同一。 対面"
    ],
    [
      "BC11461",
      "Public Policy",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木4,5",
      "1C403",
      "ウラノ エジソン ヨシアキ",
      "The objective of this course is to provide students with the basic concepts of public policies to enable them to understand, analyze and discuss the various public policies that affect our lives on a daily basis, by focusing mainly in the field of social policies, such as health care systems, income redistribution and labour policies.",
      "Limited to 35 students. 西暦偶数年度開講。 BB11881, BE22051と同一。 英語で授業。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "BC11471",
      "Transnational Social Policy",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "Globalization has brought many changes in social life, including increasing flows of financial resources, goods and persons. Among the new challenges these changes pose to governments and civil society is the need to create new social agenda and to develop social policies. The aim of this course is to discuss these challenges for the 21st Century from a transnational perspective.",
      "Biennial Course (offered in odd years) 西暦奇数年度開講。 BB11861, BE22401と同一。 英語で授業。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "BC11501",
      "国際文化論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "この講義では、私たちの生活を支える物質文化を国際的な関係の中から捉えなおし、あるべき姿を考えます。私たちの身近なモノ（国際商品）の消費と国際的な環境問題、社会問題がどのように関係しているのかを具体的に学んでいきます。",
      "西暦奇数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BC11511",
      "言語人類学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火1,2",
      "3A304",
      "井出 里咲子",
      "An introduction to linguistic anthropology, this course explores the relationship between language and culture, especially on how language reflects culture and how culture creates language. Through the lectures, required readings, group discussions, and student projects, we will learn the roles and functions of language in creating universal as well as cultural-specific worldviews. ",
      "BE22501と同一。 英語で授業。 対面(オンライン併用型) (旧「人類言語学」)"
    ],
    [
      "BC11551",
      "人類学特講",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋C",
      "集中",
      "3A402",
      "早川 公",
      "本科目は、文化人類学の考え方の修得をつうじて、「世界をわかりなおす」ための知識や態度を身につけます。講義では、気候変動、科学技術、経済問題、働き方・生き方など現代的なトピックを考えるにあたって人類学的なものの見方が「遠い」ものではないことを解説し、受講者自身が「プチ人類学者」として現代社会の諸問題をとらえられるようになることを目指します。これからの未来づくりを担うみなさんには、これまでの「あたりまえを疑う」ための道具が必要となります。そのための有用な「武器」になりうるのが文化人類学です。学修を通じて、ともに思考のバージョンアップをしていきましょう。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BC11601",
      "政治参加論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "本講義は、投票、選挙活動、地域活動、役職者との接触など、政治参加の基礎的な概念を紹介し、受講生が政治現象を理解するための一助となることを目標とする。とくに、戦後日本人の政治参加の特質を国際比較の観点から考察し、それが日本における統治のあり方にどのようなインパクトを与えてきたのかについて解説を行う。",
      "西暦奇数年度開講。 BB31641と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BC11621",
      "日本政治思想",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「昭和」期の知識人の言動を題材にして,今日的問題がいかにして形成されてきたかを考える。",
      "西暦奇数年度開講。 BB31321と同一。 対面"
    ],
    [
      "BC11651",
      "国際政治史",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "木5,6",
      "1H101",
      "南山 淳",
      "本講義では、ヨーロッパにおける30年戦争終結後のウエストファリア・システムの成立から21世紀に至るまでの国際政治秩序をめぐる歴史構造と、その変動過程について、戦争と平和のサイクルという巨視的な視点から検討する。",
      "旧科目名「政治外交史」。「政治外交史」の単位取得者は履修不可。 BB31031と同一。 主専攻必修科目. 対面 「対面形式」を原則とするが、新型コロナウイルスの感染状況によっては「オンデマンド形式」に切り替える可能性もあるので、履修者は、授業開始前に必ずmanabaの授業掲示板で確認すること。"
    ],
    [
      "BC11711",
      "憲法I",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春BC",
      "木3,4",
      "1H101",
      "秋山 肇",
      "日本国憲法の人権に関する規定を総合的、かつ批判的に学びます。この授業の主たる言語は日本語です。Students will learn provisions on human rights in the Japanese constitutional law critically. This course's main language of instruction is Japanese.",
      "社会学類を含め、全ての学類・専門学群・学位プログラムの学生の履修を歓迎します。This course welcomes students of both College of Social Sciences and other colleges, schools and programmes. BB22001と同一。 対面"
    ],
    [
      "BC11721",
      "憲法II",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "木3,4",
      "1H201",
      "秋山 肇",
      "日本国憲法の統治機構に関する規定を総合的、かつ批判的に学びます。この授業の主たる言語は日本語です。Students will learn provisions on the structure of government in the Japanese constitutional law critically. This course's main language of instruction is Japanese.",
      "社会学類を含め、全ての学類・専門学群・学位プログラムの学生の履修を歓迎します。This course welcomes students of both College of Social Sciences and other colleges, schools and programmes. BB22031と同一。 対面"
    ],
    [
      "BC11751",
      "公共経済学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「市場の失敗」と呼ばれる現象の発生原因を解明し、その解消策を考えるのが公共経済学の基本的な課題である。具体的には、外部性、公共財、非凸性、不確実性から生ずる市場の失敗とその解消法、および集団的意思決定についての規範的理論について講義する。",
      "西暦奇数年度開講。 BB41271と同一。 オンライン(オンデマンド型). オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "BC11801",
      "現代社会論",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "月2,3",
      "1H101",
      "五十嵐 泰正",
      "グローバル化という現象が、いかにわれわれの現実の生活と社会認識を変えつつあるのか、そして多文化化が進む中で、従来の定住と単一文化を前提とした社会や制度をどのように再考しなければならないのかを検討し、個々の学生たちが、自分自身の人生設計や仕事に大きな影響を及ぼす事態として、これらの問題を的確に把握してゆくことを目指す。",
      "▼社会・国際学群 コア・カリキュラム BC11801と同一。 BB11021と同一。 主専攻必修科目. 対面(オンライン併用型) 社会教育主事"
    ],
    [
      "BC11821",
      "スポーツ文化論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "スポーツ文化現象を理解・考察するための道具概念、枠組み、理論を学ぶ。スポーツ(イベント・教育・地域社会)、大衆メディア及びニューメディア、観戦・応援の若者文化のハイブリットな社会現象を社会学的に分析する。",
      "BB11301と同一。 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "BC11851",
      "安全保障論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木1,2",
      "3A202",
      "日高 薫",
      "本講義では、安全保障分野における国際的な政治現象を体系的に理解し考察するための基礎知識と分析枠組みを提供する。各回では戦争、軍縮・不拡散、同盟、内戦、テロリズムといった個別テーマを取り上げて、それらをどのように理解することができるのか、各政治主体はどのようなメカニズムで対立・協調に至るのか、といった点について具体的な事例に触れつつ解説していく。",
      "西暦偶数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BC11861",
      "ミクロ経済学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "金3,4",
      "1C210",
      "福住 多一",
      "経済理論の基本となる初級～中級ミクロ経済理論を講義する。競争市場における消費者・生産者の理論,部分均衡，一般均衡，そして市場の失敗をカバーする。",
      "BB41131と同一。 対面"
    ],
    [
      "BC11871",
      "マクロ経済学",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "月3,4",
      "共同利用棟A201",
      "福住 多一",
      "マクロ経済理論の基本を講義する。Ⅰ基礎（家計の消費・貯蓄行動，企業の設備投資行動，資産・金融市場），Ⅱ長期理論（閉鎖経済の均衡，開放経済の均衡，ソローの経済成長モデル），Ⅲ短期理論（労働市場の理論，IS-LM・総需要総供給モデル，開放経済のマンデル・フレミングモデル）をカバーする。",
      "BB41141と同一。 対面"
    ],
    [
      "BC11881",
      "ジャパニーズ・エコノミー",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月5,6",
      "3A203",
      "黒川 義教",
      "The main purpose of this course is to understand basic historical facts about the Japanese Economy. We analyze those facts both empirically and theoretically and relate most Japanese issues to those in the U.S. The goal of this course for Japanese students is to explain to foreign people about the Japanese economy in English, and that for international students is to be more interested in Japan. As a prerequisite, this course requires BC51061 Introductory Microeconomics and BC51071 International Economics, or equivalent.",
      "BE22221と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BC11911",
      "Japanese Foreign Policy",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "This course examines the historical background of modern Japan’s foreign policymaking from early 1890s till the end of the Second World War (1945). Main emphasis of the lectures will be placed on the interaction between Japanese domestic politics and foreign affairs.",
      "西暦奇数年度開講。 BE22031と同一。 英語で授業。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BC11961",
      "Japan and the World",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月3,4",
      "3A403",
      "潘 亮",
      "This course focuses on the history of Japan’s domestic politics and foreign relations from the end of the Second World War till the end of 1970s.",
      "西暦偶数年度開講。 BE22021と同一。 英語で授業。"
    ],
    [
      "BC11971",
      "基礎経済数学",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "木3,4",
      "共同利用棟A201",
      "福住 多一",
      "高校数学の復習をしつつ、それらがどのように経済学に応用されるのかを講義する。内容は、2次関数と寡占市場、数列と貯蓄、級数と割引現在価値、ベクトルと予算制約、1変数の微分と利潤最大化、多変数の微分と効用最大化である。",
      "社会・国際学群および総合学域群の学生のみ履修可能。 BB41101と同一。 対面"
    ],
    [
      "BC11981",
      "経済数学",
      "1",
      " 2.0",
      "1 - 4",
      "春AB",
      "木5,6",
      "共同利用棟A203",
      "福住 多一",
      "基礎経済数学から引き続き、経済学の学習に必要な数学（最適化の応用、行列計算、確率、積分）を講義します。",
      "社会・国際学群および総合学域群の学生のみ履修可能。 BB41301と同一。 対面"
    ],
    [
      "BC12061",
      "計量経済学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火1,2",
      "3A305",
      "ユウ ゼンフェイ",
      "This course is an introduction to econometrics. We will begin with the linear regression model and its estimation and inference. Then we will cover linear models with endogeneity, linear panel models, limited dependent variables, and models used in program evaluations. This course prerequires Introductory Statistics.",
      "BE22231と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BC12081",
      "国際開発論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "本講義では、開発経済学の主要理論とアプローチについて説明し、発展途上国の経済発展における諸課題について概説することを目的とする。特に、開発経済学の歴史やパラダイム転換を踏まえ、人口転換論、二重構造論、経済成長論、貧困と不平等、教育と開発等のテーマを扱う。経済発展の諸理論やモデルを学びことで、学生が開発経済学への理解を深めるとともに、発展途上国の経済発展に関する分析において、興味深い問題設定を行えるようになることを目指す。",
      "西暦奇数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BC12121",
      "開発途上国における諸問題",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "金4,5",
      "3K102",
      "中野 優子",
      "The goal of this course is to understand contemporary and important economic and social issues in developing countries. We also analyze statistical data related to the topics.",
      "BB41401, BE22871と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BC12131",
      "北アフリカの経済と社会",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "月3,4",
      "3A301",
      "柏木 健一",
      "本講義では、中東・北アフリカ諸国の経済と社会を開発経済学の視角から分析し、同諸国の経済発展と社会の安定に関する主要論点、分析枠組、問題等を概説する。特に、欧州の植民地からの独立後に焦点をあて、パレスチナ問題やアラブ革命の影響を踏まえつつ、中東・北アフリカ経済のグローバル化における諸課題を分析することにより、中東・北アフリカ諸国の社会と経済を分析する新たな枠組を拓くことを主眼とする。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BC12201",
      "開発人類学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "市場の存在を自明とする基本的な経済認識を人類学的観点から批判的に検討した上で、途上国開発における中心的概念として扱われている「持続可能な開発」および持続可能な開発目標（SDGs）を地域文化や、文化的現象としての人間の感情の視点から考察し、「開発」「援助」の向かうべき方向性と、実践的行為者としてそれらに関わる人類学の可能性について論じる。",
      "西暦奇数年度開講。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "BC12211",
      "地域開発論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火3,4",
      "3A204",
      "関根 久雄",
      "途上国における社会開発を目的とした諸活動の系譜をたどり、それに関わる理論、概念および社会開発の方向性やその担い手に関する基本的事項を整理した上で、事例を用いて社会開発の実践過程を地域的・文化的側面に配慮しながら批判的に考察し、より実効力のある援助の姿や、解釈の枠組みについて考える。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BC12221",
      "Social Development",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "水1,2",
      "3A312",
      "松島 みどり",
      "People’s well-being cannot be achieved by economic growth alone, and the important role of social development has became widely recognised in international development practice. This course is offered for students firstly to increase understandings of why and how social development became a main stream of development by learning historical background and development theory. Secondly, we focus on some key concept and practice including human development, capability approach, participatory approach, and social capital. In the latter half of the course, we learn social development in relation to important development topics namely, poverty, human capital, labour and employment, micro finance, social protection, and human rights and human security. With some examples of on-going development programmes, students will discuss significance and applications of social development in practical field, and how we can improve development programmes towards sustainable development.",
      "西暦偶数年度開講。 BE22451と同一。 英語で授業。 対面 平成20年度まで「社会開発論II」に相当"
    ],
    [
      "BC12231",
      "教育開発論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋C",
      "集中",
      "3A202",
      "北村 友人",
      "途上国の教育現状を把握し,途上国が抱える種々の課題を理解する。それを先進国と対比関連づけて分析する。",
      "実務経験教員. 対面 授業実施の詳細についてはmanabaにて連絡"
    ],
    [
      "BC12241",
      "International Education(国際教育論)",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "This course invites both overseas and Japanese students. The major purpose of the course is to enable students to learn about issues and current trends in educational studies in international perspectives. It deals with themes, such as development, colonial legacy and global interaction, in education.",
      "BE22521と同一。 英語で授業。 2024年度開講せず。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BC12251",
      "日本教育概論(Outline of Japanese Education)",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "This course is offered to students who are interested in the historical development of Japanese education. The course looks at the processes of the foundation of the Japanese education system and the formation of a modern state in Japan. Special reference is made to the past and present dimensions of patterns of the cross-national transfer of policy for education. Thus international and comparative perspectives are welcome throughout the course.",
      "BE22551と同一。 英語で授業。 2024年度開講せず。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BC12291",
      "Social Anthropology(社会人類学)",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋C",
      "集中",
      "3B302",
      "山田 亨",
      "In this course, you will learn the basic concepts and ideas of anthropology. Anthropology involves the systematic, comparative study of groups of people from all over the world and the knowledge those groups have that defines their cultures. We will draw on what we learn about other cultures to learn something about our own culture(s) and about ourselves.",
      "英語で授業。 対面(オンライン併用型) 原則対面実施だが、オンライン実施の日程もあり。授業実施についてはmanabaにて連絡 "
    ],
    [
      "BC12342",
      "開発と金融",
      "2",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木3,4",
      "3A416",
      "鈴木 英明",
      "This course will discuss what modality of finance will be needed for achieving 2030 Sustainable Development Goals (SDGs), based on the understanding that conventional types of development finance such as ODAs will be vastly inadequate for SDGs. The discussion will take up a variety of new financing modalities for development, taking into account ongoing works at global forum such as the World Bank. This course will be conducted in English. Students need to expect heavy workload in terms of reading requirement and class presentation.",
      "授業、クラス発表、エセー等すべて英語で行います。英語での学習、留学に関心がある人に向いています。 BE22302と同一。 実務経験教員. 対面 世界銀行元日本代表理事"
    ],
    [
      "BC12352",
      "International Financial Institutions and Economic Development in Southeast Asia",
      "2",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "This course will aim at applying the macroeconomic knowledge to analyze the actual economic development and macroeconomic issues in emerging economies in Southeast Asia on the basis of reports by the World Bank and the IMF. The course will focus on COVID-19's economic impacts and policy responses. This course will be conducted in English.",
      "Equivalent to \"International Financial Institutions and Economic Development in Emerging Economies in Southeast Asia\" (BE22292). BE22292と同一。 英語で授業。 2024年度開講せず。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "BC12361",
      "社会開発論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "国際開発の現場において、戦後の経済成長を主眼においた開発政策から、人々の厚生をより包括的に考える「社会開発」が次第に重要視されるようになってきた。本授業では、「社会開発」の系譜を国際開発の歴史的変遷を踏まえ体系的に理解し、人間開発論、ソーシャル・キャピタル、住民参加といったキーワードをもとに社会開発論への理解を深める。そして、貧困、人的資本、雇用、マイクロファイナンス、社会保障、人権・人間の安全保障といった社会問題の現状とその背景にある原因について考えることを通して、社会開発の意義と重要性を議論する。そして、社会開発プロジェクトの例などから、現在の開発プロジェクトを考察し、有効な開発政策について考える。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BC12401",
      "応用数学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月1,2",
      "3A311",
      "亀山 啓輔",
      "線形代数や解析学の発展として,画像修復などの逆問題解法として用いられる行列方程式の近似解法,主成分分析や判別法などのデータ解析手法,基礎的なパターン認識手法について,講義と計算機実習により学ぶ.",
      "オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "BC12434",
      "情報科学II",
      "4",
      " 3.0",
      "1 - 3",
      "秋ABC",
      "金5,6",
      "3K203",
      "高橋 伸",
      "情報科学Iの継続として、プログラミングの基礎を復習するとともに、基本的アルゴリズムとプログラム開発法を応用プログラムの作成を通して学ぶ。 ",
      "対面"
    ],
    [
      "BC12454",
      "データ解析",
      "4",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木5,6",
      "3K203",
      "鈴木 大三",
      "複雑な社会現象、自然現象、技術動向、経済変動などのデータの変化を定量的に把握し、分析・予測するための統計的手法を学ぶ。解析手法の原理を理解し、Excelの統計処理プログラムを使って、演習課題に取り組む。",
      "対面"
    ],
    [
      "BC12521",
      "水環境論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "水1,2",
      "3A204",
      "白川 直樹",
      "河川を中心とした水環境について、自然の特性、人間の働きかけ、そして両者の関係という三つの面から学ぶ。",
      "FG46801と同一。 対面"
    ],
    [
      "BC12541",
      "都市文化共生計画",
      "1",
      " 2.0",
      "1 - 3",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "3A403",
      "松原 康介",
      "現代は多文化共生の時代である。今後の都市空間は、日本文化、欧米文化だけでなく、中国、韓国、インド、イスラームといった、アジアの諸文化との共生が求められる。本講義の前半では、一見複雑で無秩序に見えるアジア諸国の都市空間の構成を、歴史と現地映像から読み解いていく。後半では、現代におけるアジア的空間の非アジア都市への伝播の実態を踏まえて、多文化共生の都市計画に必要なアイディアや方法とは何かを考えていく。",
      "FH46061と同一。 対面(オンライン併用型) 履修者上限90名 1~3年次生のみ受講可 "
    ],
    [
      "BC12551",
      "住環境計画概論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木3,4",
      "3A403",
      "雨宮 護,山本 幸子",
      "最も身近な建築である住まいは、建築の基本であると同時に、都市をつくる重要な構成要素でもある。本講義では、日本における住まいの歴史、戦後の社会状況・ライフスタイルの変化が都市・農村の住宅や居住環境に与えた影響と今日的課題について解説する。さらに少子高齢・人口減少の進行とグローバル化の進展、ストック活用型社会におけるこれからの住まいづくり、まちづくりについて考える。",
      "環境とまちづくりエリア。 FH46021と同一。 対面(オンライン併用型) オンライン(オンデマンド型)。期末試験は対面実施予定。 2018年度までの「住まいと居住環境の計画」に相当。"
    ],
    [
      "BC12561",
      "宇宙開発",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ソ連の人工衛星スプトニークの打ち上げ以来50年.世界各国は宇宙開発にしのぎを削ってきた.現在,国際宇宙ステーションの建設が進み,「LIVING WITH STAR」のコンセプトのもと,宇宙で生活をするための技術開発を進めている.スペースシャトル建設の経緯をたどり、米国宇宙プログラムの問題点、現在進めている商用宇宙輸送システムCOTS, 商用有人打ち上げシステムCCDevについて概観する.",
      "西暦奇数年度開講。 対面(オンライン併用型) 対面・オンライン（同時双方向型）を組み合わせて実施する。"
    ],
    [
      "BC12571",
      "環境政策論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火3,4",
      "3A203",
      "奥島 真一郎",
      "本科目では、主に経済学的な観点から、環境保全のための政策手段やその評価手法について考察する。加えて、様々な価値観、ディシプリンと政策インプリケーションとの関係について考察し、「環境問題」や「環境政策」に対する多様な視点を涵養する。また、地球温暖化問題や廃棄物問題など具体的な環境問題についての理解を深める。",
      "国際総合学類開講、社会工学類共通科目。 FH48061と同一。 対面 国際開発学主専攻専門科目。社会工学類学生の取り扱い:地域科学エリア。"
    ],
    [
      "BC12591",
      "教育援助政策論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "国際開発援助の基礎知識を習得するとともに、途上国の教育の現状・課題を知悉する。次に国際開発援助の伝統的アクターである先進国・国際連合機関・開発金融機関・NGOの教育開発援助の特質を講義する。最後に21世紀になって国際開発援助アクターとして注目される中進国(含開発途上国)の南南協力、企業についての新たな潮流・影響を分析する。",
      "西暦偶数年度開講。 CB25061と同一。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "BC12601",
      "音声聴覚情報処理",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春C",
      "金3,4",
      "",
      "山田 武志",
      "音声入出力の基本となる音声処理について概説する。人間の音声器官・聴覚器官の構造や機能について述べ,音声分析,特徴抽出,音声認識などの方法について学ぶ。",
      "GB41511と同一。 オンライン(オンデマンド型) BC12601と同一。2019年度までに開設された「音声聴覚情報処理」(GB41501)の単位を修得した者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "BC12621",
      "信号処理",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "金3,4",
      "3A416",
      "亀山 啓輔,鈴木 大三",
      "前半は連続信号の解析方法とその応用について講述し,演習によりそれらを使いこなす能力を身につける.フーリエ解析,線形システム,ラプラス変換,フィルタ設計などを扱う.後半はディジタル通信・マルチメディア処理で重要な役割を果す信号処理の基礎について概説する.周波数分析の概念を紹介して標本化定理にふれ,ディジタルフィルタの考え方と設計法,適応信号処理の基礎等について学ぶ.",
      "主専攻共通科目 GB40411と同一。 対面 2020年度までに開設された「信号処理概論」(GB40101)または2020年度までに開設された「ディジタル信号処理」(GB40401)または2019年度までに開設された「ディジタル信号処理」(GB41401)の単位を修得した者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "BC12624",
      "コンピュータグラフィックス基礎",
      "4",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "火3 火4",
      "3A202",
      "三谷 純,金森 由博,遠藤 結城",
      "コンピュータグラフィックスに関する座標変換,形状モデリング,レンダリングなどの基礎的な理論を学ぶ.また,PythonによるOpenGLライブラリを用いたプログラミング演習を通して学習内容の理解を深めるとともに,自ら新たなCGアプリケーションを開発できるようになることを目指す.",
      "GB13704, GC23304と同一。 対面"
    ],
    [
      "BC12631",
      "インタラクティブCG",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "月3,4",
      "3A410",
      "蔡 東生",
      "CG基礎でカバーできなかった,インターフェースとCGをつかったインタラクティブなグラフィックシステムについて学ぶ。画像処理,色彩と視覚,階層的モデリング,再帰的レイトレーシング,隠面消去,レイトレのアンチエイリアシング,分散レイトレ,パーティクル,アニメーション原理について学ぶ。実習では,Visual C++をつかいCGインターフェースの実装を学ぶ。",
      "GB22401と同一。 対面(オンライン併用型) 対面とオンライン（同時双方向型）を組み合わせて実施する。"
    ],
    [
      "BC12651",
      "情報セキュリティ",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "金1,2",
      "3A402",
      "西出 隆志,國廣 昇,面 和成",
      "電子社会の進展にともなってセキュリティ対策の重要性が増している。そこで、情報セキュリティに関する基礎理論を習得し、それが実際にどう使われているかを学ぶ。基礎理論では暗号を中心とし、応用ではインターネット上に展開されるシステムのセキュリティ対策を中心に講義する。",
      "主専攻共通科目 GB40111と同一。 対面 2019年度までに開設された「情報セキュリティ」(GB42101)の単位を修得した者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "BC12671",
      "ヒューマンインタフェース",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "木5,6",
      "3A402",
      "高橋 伸,古川 宏",
      "ユーザの側に立ったヒューマンインタフェースの考え方について説明する。身近な道具や日用品におけるヒューマンインタフェース,ヒューマンインタフェースの原理,インタフェース設計などについて学ぶ。GUIや視覚的インタフェース技術について学習し,これらの考え方にもとづき簡単なインタフェース設計ができるようになることを目指す。",
      "主専攻共通科目 GB40301, GE71101と同一。 対面 基本は対面にて実施する。"
    ],
    [
      "BC12681",
      "人工生命概論",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木4",
      "3A402",
      "岡 瑞起",
      " 人工生命は、あらゆる生命にヒントを得て、生命的なシステム作る。あるいは作ることを通して生命を理解することを目的とした研究分野です。 本講義では、生命の中心的な性質のひとつである、「創発」を生み出すアルゴリズムについて学びます。身体性を使う、集団を使う、進化を使う、という３つの異なるアプローチを通して、創発や適応を実装できる知識を身につけることを目指します。 必要に応じて、Pythonで書かれたコードを走らせながら体感的に学びます。",
      "GB32301と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BC12701",
      "都市経済学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木1,2",
      "3A204",
      "太田 充,牛島 光一",
      "都市経済学と立地論の分析手法の基礎を習得し、都市・地域・国際交易に関する政策についての知識を学ぶ。",
      "地域科学エリア。 BB41441, FH48021と同一。 G科目. 対面(オンライン併用型) 期末試験は対面実施予定。"
    ],
    [
      "BC12712",
      "都市計画演習",
      "2",
      " 4.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月3-6",
      "3C405",
      "甲斐田 直子,鈴木 勉,谷口 綾子,谷口 守,松原 康介,和田 健太郎,EOM SUNYONG",
      "(社会工学類・国際総合学類共通)「変貌するつくば市の現状と問題点,将来を探る」という課題のもと,現地調査を通して都市地域の空間を実際に体験するとともに,基礎資料の収集・解析によって地域特性を把握し,その地域における都市・地域計画上の課題を自ら発見提示し,問題解決の方法や考え方の基礎を体験的に習得することを目的とする.具体的には,担当教員毎に課題の領域が設定されるので,それぞれの課題領域で班を構成し,教員の指導を受けながら,現地調査や資料調査,データ解析,関係者との討論等を通じて,計画課題の発見と問題解決に資する提案を行う実践的能力を習得する.",
      "必修科目(都市計画主専攻)。都市計画共通。 FH45122と同一。 対面(オンライン併用型) 教室：3E403、3C405 2020年度までにFH45123を修得したものの履修不可。2018年度以前入学者に対してはFH45123に読み替える。 履修希望者が多い場合は社会工学類2～4年次生及び国際総合学類3・4年次生を優先する。"
    ],
    [
      "BC12721",
      "都市計画原論",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "月1,2",
      "3A204",
      "谷口 守",
      "我々が暮らす都市はどのように形成されたのだろうか。また、そこに存在する様々な問題はどのように解決していけばよいのだろうか。本講義は都市のなりたちとその課題、都市を構成するインフラや建築物、およびその計画の方法や将来展開について、国内外の多様な事例をひもとく事を通じ、本分野の入門として幅広い知識と知恵を身につけることを目的とする。",
      "都市計画共通。 FH45201と同一。 対面 2年次履修推奨科目(都市計画主専攻)。 2019年度までにFH63071を修得したものの履修不可。 2018年度以前入学者はFH63071の履修に代えることができる。"
    ],
    [
      "BC12731",
      "開発経済学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "This course is an introduction to development economics, covering both theoretical and empirical research related to development. The course will cover many of the key topics in development: poverty and inequality, industrialization,rural sector development,human capital,governance and institution,among others.",
      "BB41421, BE22261と同一。 英語で授業。 2024年度開講せず。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BC12751",
      "都市計画の思想史",
      "1",
      " 2.0",
      "1 - 3",
      "春C",
      "火・木1,2",
      "3A402",
      "松原 康介",
      "都市計画を学ぶこととは、一義的には都市を制御するための技術を習得し職能として身に着けることを意味するが、その成立の背景で積み重ねられてきた多くの試行錯誤の歴史を知ることは、都市計画と人間の関わりのあり方を客観的にとらえ、技術と倫理の関わり方を考える力を養うことにつながる。本講義では、都市計画の基礎的なトピックを対象に、その成立に関わった人々の考え方や言葉を「しつこく丁寧に掘り下げて」議論する。テキストや写真、図面など、できるだけ多くの生資料に触れて頂く。 国際の学生にとっては、世界史もふまえた広い切り口からの都市計画への入門講座として位置付けられる。また、社工生にとっては、普段学んでいる技術としての都市計画の成立の背景に、どんな人々のどのような考え方が潜んでいたのかを再認識する機会として頂きたい(もちろん、他学類の学生も歓迎します)。",
      "FH45081と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BC12831",
      "都市計画の歴史",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "木1,2",
      "2H201",
      "藤川 昌樹",
      "古代から現代に至る都市・建築の歴史を概説し,各時代の空間の特色と政治・経済・社会・技術的背景との関連について考察を進める。また、現代に残された歴史的環境を保存するための制度・事例についても論述する。",
      "都市計画共通。 FH45211と同一。 対面 2年次履修推奨科目(都市計画主専攻)。 2019年度までにFH63081を修得したものの履修不可。 2018年度以前入学者はFH63081の履修に代えることができる。"
    ],
    [
      "BC12871",
      "コンピュータネットワーク",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "木5,6",
      "3A304,3A308",
      "佐藤 聡,木村 成伴,津川 翔",
      "データ通信における伝送と交換の基礎およびLAN,WAN,インターネットなどのコンピュータネットワークを構築するための基礎となるアーキテクチャについて解説する。",
      "主専攻共通科目 GB30101, GC25301と同一。 対面(オンライン併用型) 情報メディア創成学類の「情報通信概論」(GC25101)の単位を修得した者の履修は認めない。2018年度以前の入学の情報科学類生の受講は認めない。オンライン（同時双方向）と対面を同時に実施します．学生がどちらかを選択できる形にします．大学の対策方針により対面ができない状況になった場合にはオンライン（同時双方向）のみで実施します．"
    ],
    [
      "BC12881",
      "機械学習",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火1,2",
      "3A209",
      "秋本 洋平",
      "人間による判断や認識と同等の機能をコンピュータを用いて実現する機械学習や人工知能の理論と方法を、教師付き学習、教師なし学習を中心に理解する。",
      "主専攻共通科目 GB40501と同一。 対面(オンライン併用型) 2020年度までに開設された「機械学習」(GB42404)の単位を修得した者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "BC12883",
      "知能情報メディア実験A",
      "3",
      " 3.0",
      "3",
      "春ABC",
      "水3,4,金5,6",
      "3C113,3C205",
      "齊藤 裕一,秋本 洋平,伊藤 誠,乾 孝司,遠藤 結城,金森 由博,滝沢 穂高,三谷 純,古川 宏",
      "認識・理解や学習・獲得などの知的情報処理や,音声・画像などの情報メディアの生成,入出力,効率的な蓄積・伝達に関する理論と技術の修得を目指し,それらに関するテーマの中から幾つか選択して具体的課題に取り組む。",
      "GB46403と同一。 対面(オンライン併用型) 開講日注意（テーマごとに設定。詳細は主専攻実験ウェブページ参照）"
    ],
    [
      "BC12893",
      "知能情報メディア実験B",
      "3",
      " 3.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "水3,4,金5,6",
      "3C113,3C205",
      "齊藤 裕一,秋本 洋平,伊藤 誠,乾 孝司,遠藤 結城,金森 由博,滝沢 穂高,三谷 純,古川 宏",
      "認識・理解や学習・獲得などの知的情報処理や,音声・画像などの情報メディアの生成,入出力,効率的な蓄積・伝達に関する理論と技術の修得を目指し,それらに関するテーマの中から幾つか選択して具体的課題に取り組む。",
      "GB46503と同一。 対面(オンライン併用型) 開講日注意（テーマごとに設定。詳細は主専攻実験ウェブページ参照）"
    ],
    [
      "BC12921",
      "Health Economics",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木5,6",
      "1C210",
      "モゲス アブ ギルマ",
      "Health Economics is an applied economics course that analyzes issues in health, medical care and health finance. The demand for health and medical care services and the economic behavior of health service providers and the operation of health insurance markets are analyzed with economic tools of analysis and perspectives. The role of the government sector in the provision, regulation and financing of health care services are addressed within the context of health sector policies both in developed and developing countries.",
      "BE22861と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BC12931",
      "北アフリカの文化と社会",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "水3,4",
      "",
      "喜田川 たまき",
      "本講義では、北アフリカ地域における社会構造の基盤であるイスラームとインディジナスな文化であるアマジグとの併存について考察する。画一的に語られることの多いイスラーム社会の多様性の理解を目指すとともに、近代化による文化変容やナショナリズム、伝統文化を利用した原理主義化の抑制政策とその反動など、現代社会が直面する文化的諸問題を論じる。",
      "対面"
    ],
    [
      "BC12941",
      "環境人類学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火5,6",
      "3A402",
      "寺内 大左",
      "本講義では、環境人類学と密接に関係する文化生態学、民族生態学をはじめ、環境保護運動、政策や市場が環境に及ぼす影響、地球環境問題、資源保全の問題など、環境にかかわる多様な問題を人類学の視点から学んでいく。",
      "西暦偶数年度開講。 対面(オンライン併用型) 対面・オンライン（同時双方向型）を併用予定。"
    ],
    [
      "BC12951",
      "地理情報システム概論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木3,4",
      "3A305",
      "RAMDANI Fatwa",
      "This course provides basic understanding of the fundamental concepts, principles, functions, and applications of Geographic Information Systems (GIS) in the domain of social science. A special focus of the course will be to illustrate the utility of GIS in applied studies such as data acquiring, inputting, storing, managing, analysing, and mapping geospatial data. We will cover widely used database such as Landsat-8 and Sentinel-2, nighttime imagery, global impervious surface area, and world land cover. We will learn using free and open-source GIS software like QGIS and GeoDa for case-based focus on real-world applications. There is no prerequires course to take this course, however basic understanding of statistic is an advantage. This course will be conducted in English.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BC12961",
      "国際農業開発論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "農業は、私たちの生活を支える基本的な営みである一方で、人口、土地所有、食料安全保障、エネルギー、文化、環境といった、社会の様々な側面における課題とも密接にかかわっている。本講義では、世界の農業生産地域とグローバルレベルの社会的な課題のつながりを、事例を交えて紹介しながら、農業や農村を軸とした、持続可能な開発について検討する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BC12971",
      "ラテンアメリカの環境と社会",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "3A202",
      "藤澤 奈都穂",
      "本講義では、ラテンアメリカの天然資源や環境の利用・開発・保全に関連する問題に焦点を当て、異なる価値観や権力がそれらにどのような影響を及ぼしてきたかを概観する。グローバルな価値観や市場の需要がトップダウンで国家や地域社会に伝達される一方で、ボトムアップの動きが国際社会のパラダイムシフトを主導する側面もある。持続可能な社会の実現に向けて、ラテンアメリカから学べることを議論する。",
      "西暦偶数年度開講 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BC13114",
      "国際学ゼミナールI",
      "4",
      " 3.0",
      "3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "国際総合学類各教員",
      "標準履修年次は3年次で,各教員の指導の下に行うゼミナール。",
      "国際総合学類の学生のみ対象 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BC13124",
      "国際学ゼミナールII",
      "4",
      " 3.0",
      "4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "国際総合学類各教員",
      "標準履修年次は4年次で,各教員の指導の下に行うゼミナール。",
      "国際総合学類の学生のみ対象 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BC13312",
      "独立論文",
      "2",
      " 3.0",
      "3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "国際総合学類各教員",
      "選んだ研究課題について教員の指導のもとで論文を作成する。",
      "対面(オンライン併用型) 国際総合学類の学生のみ対象"
    ],
    [
      "BC13322",
      "独立論文",
      "2",
      " 3.0",
      "3・4",
      "春C秋ABC",
      "随時",
      "",
      "国際総合学類各教員",
      "選んだ研究課題について教員の指導のもとで論文を作成する。",
      "対面(オンライン併用型) 国際総合学類の学生のみ対象"
    ],
    [
      "BC14908",
      "卒業論文",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "国際総合学類各教員",
      "卒業論文を作成する。",
      "必修 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BC14918",
      "卒業論文",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "春AB",
      "随時",
      "",
      "国際総合学類各教員",
      "卒業論文を作成する。",
      "必修 5月に卒論提出予定の学生のみ対象 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BC15103",
      "インターンシップI",
      "3",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "吉田 脩,大友 貴史",
      "学生が,企業,研究所,非営利団体などの現場で,大学では得られない経験と自らの能力・適性を客観的に判断する機会を得る。インターンシップ開始前の企業・学類間の了解および終了後の企業からの報告が単位認定の条件。",
      "国際総合学類の学生のみ対象 別途申請(履修ガイド参照) CDP. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BC15113",
      "インターンシップII",
      "3",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "吉田 脩,大友 貴史",
      "学生が,企業,研究所,非営利団体などの現場で,大学では得られない経験と自らの能力・適性を客観的に判断する機会を得る。インターンシップ開始前の企業・学類間の了解および終了後の企業からの報告が単位認定の条件。",
      "国際総合学類の学生のみ対象 別途申請(履修ガイド参照) CDP. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BC15210",
      "海外研修I",
      "0",
      " 2.0",
      "2・3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "寺内 大左",
      "本研修はインドネシアで約2週間、学生それぞれが設定するテーマに基づいて、人文社会科学の調査手法を学びながらフィールドワークに取組む。そして、異なる文化・社会を学ぶことを通して日本の文化・社会の「当たり前」を問い直し、視野を広げることを目指す。",
      "国際総合学類の学生のみ対象。 対面 人数上限あり(最大10人:学内選考あり)。"
    ],
    [
      "BC16011",
      "Mathematical Economics",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火1,2",
      "",
      "生藤 昌子",
      "This course introduces students to the most fundamental analytical tools of mathematics for economics. It provides the necessary skills and training to use mathematical approach in economic analysis. The goal of this course is to give the students skills to apply the mathematical methods to solution of economics problems.",
      "Identical to BB41561 and BC16011. Lectures are conducted in English. Online(Asynchronous) BB41561, BE22851と同一。 英語で授業。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "BC16021",
      "History of Economic Thought",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木5,6",
      "1C403",
      "モゲス アブ ギルマ",
      "The course is about the history, philosophy and evolution of economic ideas and thoughts. We review critically the different schools of economic thoughts from the classical to the modern schools to provide students with a comprehensive understanding of the origin, evoultion, arguments, and philosophy of economics and the economists behind such powerful ideas.",
      "BE22821と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BC16071",
      "人間の安全保障論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月3,4",
      "3K102",
      "佐藤 麻理絵",
      "従来の国家を単位とする安全保障から、人間一人ひとりに着目する「人間の安全保障」概念は、開発援助や平和構築などの分野で実践されてきました。本講義では、国際関係学の観点より、同概念を基軸とする政策や実践について議論していきます。扱うテーマとしては、人権、紛争予防と平和維持、人道的行動と介入、貧困削減など、平和や開発、人権の領域にまたがる問題群を取り上げ、同概念の限界についても批判的に検討します。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BC16091",
      "アメリカ政治外交論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "主として第二次世界大戦以降のアメリカの政治外交、およびアメリカをめぐる国際関係の動きを理解するための基礎的な知識・分析枠組みを提供する。具体的には、外交政策の決定過程や国内政治との連関、折々の国際関係・政策課題（伝統的安全保障、民主主義の促進、多国間主義、内戦・テロリズム、…）への各政権の対応などを理論的背景の下に考察していくことで、受講生がアメリカ外交をめぐる諸問題を分析的に捉えることができるようになることを目指す。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BC16101",
      "現代中東政治",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "中東諸国は20世紀半ばに誕生して以来、革命や内戦、戦争、イスラーム復興などの変革と再編の波にさらされてきました。また、アラブ性や部族、イスラームという既存の国家理論を超越する要素も横たわり存在しています。本講義では、中東地域の政治変動や戦争と平和に関連する諸事象について、理論的な考察を加えるとともに、主要な事例を取り上げて学びます。中東地域が震源であることに鑑み、難民事象も一つの焦点とします。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "BC16301",
      "International Relations in the Asia-Pacific",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "This course on International Relations in the Asia Pacific will start with an understanding of the Asia-Pacifc: its historical origins and the nature of international relations in the region. Moving forward, we will apply basic international relations theories - realism, liberalism and constructivism - to ongoing and emerging political dynamics in the Asia-Pacific region. In this course,we will pose questions and examine the following: (1) the role of great powers such as China and the U.S. in the region; (2) problems and prospects for regional security and economic cooperation; (3) the evolution of regional institutions; (4) the rise of middle powers and what this means for the future of the region; (5) we will also study emerging, non-traditional security threats and the challenges posed by them.",
      "西暦奇数年度開講。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BC16311",
      "Politics and International Relations in South Asia",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "金1,2",
      "3A416",
      "CHOTANI MAI VINDU",
      "Politics and International Relations in South Asia is designed to introduce students to the history, politics and international relations of South Asia. The course pays the greatest attention to the region’s largest country, India, but will also incorporate the experiences of Pakistan, Sri Lanka, Bangladesh, and Nepal in substantial measure.",
      "西暦偶数年度開講。 英語で授業。 対面 西暦偶数度開講. 英語で授業."
    ],
    [
      "BC16321",
      "国際人権と法",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春AB 春C秋ABC",
      "集中",
      "3K102",
      "針ケ谷 健志",
      "国際人権法の概要の解説、社会問題や時事の人権法的観点からの検討、国際人権法が国内においてどのように実施されているか、特に日本の訴訟の場面でどのように当事者において利用され、裁判所において判断がされているか、という点を中心に講義を行い、国際人権法や国際法と国内法の関係についての理解を深めることを目指します。",
      "非常勤講師 原則として社会・国際学群の学生に限る。 5/18,5/25,6/1 対面"
    ],
    [
      "BC50111",
      "国際学I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金5",
      "",
      "大友 貴史,毛利 亜樹,日高 薫,佐藤 麻理絵,川﨑 レスリー タック,CHOTANI MAI VINDU",
      "複雑化する国際的な諸現象は、様々な角度から分析することが可能である。本科目では、いくつかの異なるアプローチならびに特定の国、地域やイシューについての最も基本的な部分に焦点を当て、講義形式で学ぶ。",
      "専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型) 「国際学概論I」および「国際学概論II」の単位を取得した者は履修不可。平成30年度以前の国際総合学類入学者に対しては、「国際学I」を「国際学概論I」に読替える。"
    ],
    [
      "BC50121",
      "国際学II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "木3,4",
      "",
      "柏木 健一,内藤 久裕,黒川 義教,中野 優子,ユウ ゼンフェイ,RAMDANI Fatwa",
      "本科目は経済学分野の入り口としてのガイダンス科目である。経済史や日本経済、開発経済学、計量経済学、実証研究を含め、経済学の各分野での最新の研究を紹介する。また、その過程で、経済学の各分野の基本的な概念やその応用例を理解することを目標とする。講義と試験の一部は英語で行う。",
      "専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型) 「国際学概論III」の単位を取得した者は履修不可。平成30年度以前の国際総合学類入学者に対しては、「国際学II」を「国際学概論III」に読替える。"
    ],
    [
      "BC50131",
      "国際学III",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金3",
      "",
      "松島 みどり,井出 里咲子,柴田 政子,寺内 大左,藤澤 奈都穂",
      "西洋中心の近代的価値観や諸制度を所与のものとすることなく、人間の文化の多様性を認識・尊重しながら異文化間における広い意味での「対話」を実現するための条件について、とくにグローバリズム、言語、教育、環境、経済などの基本的な概念をキーワードに考える。",
      "専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型) 「国際学概論IV」の単位を取得した者は履修不可。平成30年度以前の国際総合学類入学者に対しては、「国際学III」を「国際学概論IV」に読替える。"
    ],
    [
      "BC50141",
      "国際学IV",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "金5,6",
      "",
      "亀山 啓輔,高橋 伸,白川 直樹,奥島 真一郎",
      "近年、情報通信技術(ICT)の発展は目覚ましく、文理問わず、国際舞台での活躍を目指す学生にとって必須の技術になるとともに、人間の社会生活にも大きな影響を及ぼしている。また、地球規模での環境・資源問題が深刻さを増しており、国際的課題として喫緊の対応が必要になっている。そこで本科目では、情報通信技術(ICT)と環境問題を考えるための視点や基礎的知識について学び、これらの話題についての理解を深める。",
      "専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型) 「国際学概論V」の単位を取得した者は履修不可。平成30年度以前の国際総合学類入学者に対しては、「国際学IV」を「国際学概論V」に読替える。"
    ],
    [
      "BC51011",
      "国際関係論",
      "1",
      " 2.0",
      "1 - 3",
      "春AB",
      "火1,2",
      "3A403",
      "日高 薫",
      "国際関係論の入門的講義である。世界で起きている様々な国際政治現象を分析的に捉え理論的に解釈できるようになることを目的とする。そのために、まずは導入として現在の国際社会の来歴を学んだ上で、紛争や開発、人権、国際制度、グローバル化といった主要テーマ・基本概念を広範に取り上げて、それらをめぐる政治力学を理解していく。",
      "▼社会・国際学群 コア・カリキュラム 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BC51021",
      "比較政治学",
      "1",
      " 2.0",
      "1 - 3",
      "秋AB",
      "木3,4",
      "3A312",
      "外山 文子",
      "本講義は、(1)政治学の基礎知識を得る、(2)比較分析をするという2点を学習の目標とする。政治学の基礎知識としては、まず政治とは何かを学んだあと、政治体制、統治機構、市民参加制度について学習する。次に、比較分析の視点を得るために、民主主義および権威主義の持続性、民主主義の質、ポピュリズム、社会運動などついて学ぶ。",
      "対面 新型コロナの状況などによって、対面もしくはオンライン（オンデマンド型）での実施。"
    ],
    [
      "BC51031",
      "国際関係史序説",
      "1",
      " 2.0",
      "1 - 3",
      "春AB",
      "木5,6",
      "3A204",
      "大友 貴史",
      "19世紀から20世紀なかばまでの国際関係の展開を分析します。主に三十年戦争、ヨーロッパ協調、第一次世界大戦、第二次世界大戦について考察します。",
      "BB31171と同一。 対面 原則として国際及び社会の学生のみ履修可"
    ],
    [
      "BC51051",
      "国際法概論",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "水3,4",
      "3A203",
      "吉田 脩",
      "国際法の基礎概念につき解説する。特に、国際法の法源、国際機構法ないし国際連合法、個人（人権法）、戦争・安全保障問題に着目する。岩沢雄司（国連国際司法裁判所(ICJ)裁判官）著『国際法』（東京大学出版会、2020年）を教科書として授業を進め、併せて、英米語その他の外国語テキストも使用する。",
      "原則として国際の学生のみ履修可。履修希望者が多い場合には、履修者の制限を行うことがある。 対面"
    ],
    [
      "BC51061",
      "初級ミクロ経済学",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "月・金4",
      "3A402",
      "中野 優子",
      "This course is an introduction to the study of microeconomics. By the end of the course, you will understand economic approaches to think about issues like: behavior of firms, market competition, rent controls, international trade and tariffs, externalities, and many more. Course is delivered in Japanese.",
      "対面"
    ],
    [
      "BC51071",
      "国際経済論",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "春AB",
      "水3,4",
      "3A202",
      "黒川 義教",
      "This course will introduce students to basic international economic theories and their applications to real world data mainly about Japan's international trade and finance. I will emphasize the usefulness of basic international economic theories in understanding international economic issues. This course does NOT require BC51061 Introductory Microeconomics or BC51081 Intro-Intermediate Macroeconomics as a prerequisite. In class, I will explain all necessary background to understand this course.",
      "社会・国際学群の学生に限る。 BE21201と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BC51081",
      "マクロ経済学概論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木1,2",
      "3B202",
      "内藤 久裕",
      "This course covers the basic concepts in macroeconomics. Topics include the IS-LM model, aggregate demand, aggregate supply and the Phillips curve, monetary and fiscal policy, rational expectations, real business cycle models, micro foundations, and long-run economic growth.",
      "BE21231と同一。 英語で授業。 対面 Only those who are able to participate in face-to-face classes are eligible."
    ],
    [
      "BC51101",
      "文化・開発論",
      "1",
      " 2.0",
      "1 - 3",
      "春AB",
      "火5,6",
      "3A204",
      "寺内 大左",
      "途上国における開発が地域の社会・文化に及ぼす影響や地域の社会・文化に配慮した開発の在り方について様々な事例を通して学んでいく。",
      "▼社会・国際学群 コア・カリキュラム BB11451と同一。 対面(オンライン併用型) 平成18年度までの「国際コミュニケーション論 II」に相当 "
    ],
    [
      "BC51111",
      "数理科学I",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "春AB",
      "木5,6",
      "3A311",
      "岡 瑞起",
      "主に一変数関数の微分積分について学ぶ。例えば統計学や機械学習などを後に履修、あるいは独習するときに役に立つように、微分積分についての基礎知識を習得することを目標にする。",
      "原則として国際総合学類の学生のみ履修可 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BC51124",
      "数理科学II",
      "4",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "火5,木2",
      "3A416",
      "白川 直樹",
      "行列の性質と計算など初歩的な線形代数と、その簡単な応用を学ぶ。主として社会科学分野への応用を念頭に置き、コンピュータを用いた行列の計算も習得する。",
      "国際総合学類の学生のみ対象 対面"
    ],
    [
      "BC51134",
      "情報科学I",
      "4",
      " 2.0",
      "1",
      "春A 春B",
      "火1,2",
      "3A202 3L202",
      "蔡 東生",
      "Java言語の基本を学ぶ。情報科学を学ぶための基本的なアルゴリズム,プログラム開発法を学ぶ。前半はデータ型、代入文、ループ文、メソッドについて、後半は、オブジェクト、クラス、継承、スーパ・サブクラスについて学ぶ.",
      "100名まで 対面(オンライン併用型) 対面・オンライン（同時双方向型）を組み合わせて実施する。"
    ],
    [
      "BC51141",
      "情報メディア概論",
      "1",
      " 2.0",
      "1 - 3",
      "秋AB",
      "木5,6",
      "3A312",
      "鈴木 大三",
      "『マルチメディア』の誕生とその技術の目覚ましい発展は社会構造を変え、『情報・知識の時代』が到来した。本講義では、マルチメディアの概念、マルチメディアを支える基盤技術、国際標準化の役割、マルチメディア・アプリケーション、マルチメディアが社会に及ぼす影響などについて、概念・仕組みを中心に学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "BC51151",
      "法学概論",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "春AB",
      "火5,6",
      "1H101",
      "木山 幸輔",
      "法に対する基本的な考え方を導入する。法の歴史を導入する。法学と他社会科学領域の関係を考えるための導入を行う。",
      "▼社会・国際学群 コア・カリキュラム BB20001と同一。 対面 社会学類・国際総合学類・総合学域群・教職課程履修者以外の学生については履修制限をすることがある。"
    ],
    [
      "BC51161",
      "Media Politics",
      "1",
      " 2.0",
      "1 - 3",
      "秋AB",
      "水3,4",
      "3A308",
      "川﨑 レスリー タック",
      "From “traditional” media, such as newspapers and television, to new media formats including websites, blogs and social media channels, in this course, students will examine the intersection between media and politics from historical and theoretical perspectives. Special emphasis is placed on the use of the internet and “new media” by political actors for the purpose of effecting political outcomes.",
      "BE21241と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BC51171",
      "政治変動論",
      "1",
      " 2.0",
      "1 - 3",
      "春AB",
      "月2,3",
      "3A416",
      "茅根 由佳",
      "本講義は権威主義体制の持続や民主化など、主に発展途上国における政治体制の変動について理解を深めることを目的とする。構造・制度・アクターという3つの側面に注目した理論的枠組みを踏まえて、政治変動が生じる要因を説明する。毎回の授業では、政治変動の各局面に関連する主要な政治理論を取り上げ、個別の政治発展の事例について検討していく。",
      "BB31581と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BC51181",
      "統計科学",
      "1",
      " 2.0",
      "1 - 3",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "3A409",
      "ユウ ゼンフェイ",
      "This course is a formal introduction to Statistics. No prior knowledge of probability and statistics is required as all concepts will be developed from the ground up. We will cover a range of topics including descriptive statistics, basics of probability, random variables, distribution and density functions, sampling distributions, point estimation, confidence intervals, and hypothesis testing. If time allows, a preview of the regression analysis will be provided. The details of regression analysis will be covered in Introductory Econometrics, which is a continuation of this course.",
      "2016年度までのBC12031「統計科学」の単位を取得した者は履修不可. BE22321と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BC51191",
      "社会科学のためのデータサイエンス",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "水1,2",
      "3A312",
      "RAMDANI Fatwa",
      "This course is Data Science for Social Sciences. This course will provide an understanding of the fundamental principles and applications of Data Science. A special focus of the course will be to illustrate the utility of Data Science in Social Science studies. Basic techniques for data obtaining, wrangling, curating, managing, processing, exploring, questioning, analysing, and communicating the result will be introduced. Ethical and reproducibility issues will also be discussed. ",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BC51314",
      "English Discussion Seminar (A)",
      "4",
      " 2.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "水5,6",
      "3A416",
      "井出 里咲子",
      "The broad purpose of this course is to help students practice their English-language communication skills. During this course, students will have opportunities to develop their discussion skills through individual, pairwork, and group activities. Students are encouraged to engage with other students on an equal basis in a free and open discussion forum. Notes: 1.The topics, exercises, and assessment activities may differ according to each instructor. 2.Registration priority will be given to non-native English-speaking students.",
      "国際総合学類生のうち、2024年度入学者と総合学域群からの移行者については別途クラス分けを指示する。原則として、国際総合学類の学生のみ履修可。履修上限は30～40名以内で科目担当者が決定。BC51331を履修済みの学生は履修できない。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BC51324",
      "English Discussion Seminar (B)",
      "4",
      " 2.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "水5,6",
      "3K102",
      "イスマイロフ ムロド",
      "The broad purpose of this course is to help students practice their English-language communication skills. During this course, students will have opportunities to develop their discussion skills through individual, pairwork, and group activities. Students are encouraged to engage with other students on an equal basis in a free and open discussion forum. Notes: 1. The topics, exercises, and assessment activities may differ according to each instructor. 2. Registration priority will be given to non-native English-speaking students.",
      "国際総合学類生のうち、2024年度入学者と総合学域群からの移行者については別途クラス分けを指示する。原則として、国際総合学類の学生のみ履修可。履修上限は30～40名以内で科目担当者が決定。BC51331を履修済みの学生は履修できない。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BC51334",
      "English Discussion Seminar (C)",
      "4",
      " 2.0",
      "1・2",
      "秋C",
      "木・金3,4",
      "3A410",
      "川﨑 レスリー タック",
      "The broad purpose of this course is to help students practice their English-language communication skills. During this course, students will have opportunities to develop their discussion skills through individual, pairwork, and group activities. Students are encouraged to engage with other students on an equal basis in a free and open discussion forum. Notes: 1.The topics, exercises, and assessment activities may differ according to each instructor. 2.Registration priority will be given to non-native English-speaking students.",
      "国際総合学類生のうち、2024年度入学者と総合学域群からの移行者については別途クラス分けを指示する。原則として、国際総合学類の学生のみ履修可。履修上限は30～40名以内で科目担当者が決定。BC51331を履修済みの学生は履修できない。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BC51344",
      "English Discussion Seminar (D)",
      "4",
      " 2.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "水5,6",
      "3A308",
      "CHOTANI MAI VINDU",
      "The broad purpose of this course is to help students practice their English-language communication skills. During this course, students will have opportunities to develop their discussion skills through individual, pairwork, and group activities. Students are encouraged to engage with other students on an equal basis in a free and open discussion forum. 1.The topics, exercises, and assessment activities may differ according to each instructor. 2.Registration priority will be given to non-native English-speaking students.",
      "国際総合学類生のうち、2024年度入学者と総合学域群からの移行者については別途クラス分けを指示する。原則として、国際総合学類の学生のみ履修可。履修上限は30～40名以内で科目担当者が決定。BC51331を履修済みの学生は履修できない。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BC51574",
      "English Debate",
      "4",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "水5,6",
      "3A403",
      "松島 みどり",
      "This is an introductory course for students who are eager to improve their English discussion skills. Because this is an introductory course, students are given the opportunity to learn and practice effective delivery of their ideas and attentive listening to others’ opinions as a preparation for discussion. Discussion topics will be related to global issues, and students are expected to actively participate.",
      "国際総合学類の学生のみ対象。2023年度入学者と総合学域群からの移行者については別途クラス分けを指示する。2022年度以前入学者については、学籍番号奇数番の学生のみ対象。BC51571を履修済みの学生は履修できない。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BC51584",
      "English Debate",
      "4",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "水5,6",
      "3A203",
      "イスマイロフ ムロド",
      "This is an introductory course for students who are eager to improve their English discussion skills. Because this is an introductory course, students are given the opportunity to learn and practice effective delivery of their ideas and attentive listening to others’ opinions as a preparation for discussion. Discussion topics will be related to global issues, and students are expected to actively participate.",
      "国際総合学類の学生のみ対象。2023年度入学者と総合学域群からの移行者については別途クラス分けを指示する。2022年度以前入学者については、学籍番号偶数番の学生のみ対象。BC51581を履修済みの学生は履修できない。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE12102",
      "Seminar A",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "随時",
      "",
      "社会・国際学群教員(英語プログラムの教員を除く)",
      "Seminar under supervision of instructors who are affiliated with School of Social and International Studies, but who are not offering Seminars A1 to A5. Students who register for Seminar A1, A2, A3, A4, or A5 cannot register for Seminar A.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE12112",
      "Seminar A1",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "随時",
      "1B303",
      "オルトラーニ アンドレア",
      "Students who register for Seminar A1 cannot register for Seminar A, A2, A3, A4, and A5.",
      "Monday 5,6 （In principle) 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE12122",
      "Seminar A2",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "随時",
      "1C402",
      "モゲス アブ ギルマ",
      "Students who register for Seminar A2 cannot register for Seminar A, A1, A3, A4, and A5.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE12132",
      "Seminar A3",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "Students who register for Seminar A3 cannot register for Seminar A, A1, A2, A4, and A5.",
      "英語で授業。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "BE12142",
      "Seminar A4",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "随時",
      "1C305",
      "ウラノ エジソン ヨシアキ",
      "Students who register for Seminar A4 cannot register for Seminar A, A1, A2, A3, and A5.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE12152",
      "Seminar A5",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "随時",
      "",
      "ヴァシラケ シモナ",
      "Students who register for Seminar A5 cannot register for Seminar A, A1, A2, A3, and A4.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE12202",
      "Seminar B",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "随時",
      "",
      "社会・国際学群教員(英語プログラムの教員を除く)",
      "Seminar under supervision of instructors who are affiliated with School of Social and International Studies, but who are not offering Seminars B1 to B5. Students who register for Seminar B1, B2, B3, B4, or B5 cannot register for Seminar B.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE12212",
      "Seminar B1",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "随時",
      "1B303",
      "オルトラーニ アンドレア",
      "Students who register for Seminar B1 cannot register for Seminar B, B2, B3, B4, and B5.",
      "Monday 5,6 （In principle） 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE12222",
      "Seminar B2",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "随時",
      "1C402",
      "モゲス アブ ギルマ",
      "Students who register for Seminar B2 cannot register for Seminar B, B1, B3, B4, and B5.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE12232",
      "Seminar B3",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "Students who register for Seminar B3 cannot register for Seminar B, B1, B2, B4, and B5.",
      "英語で授業。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "BE12242",
      "Seminar B4",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "随時",
      "1C305",
      "ウラノ エジソン ヨシアキ",
      "Students who register for Seminar B4 cannot register for Seminar B, B1, B2, B3, and B5.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE12252",
      "Seminar B5",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "随時",
      "",
      "ヴァシラケ シモナ",
      "Students who register for Seminar B5 cannot register for Seminar B, B1, B2, B3, and B4.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE12302",
      "Seminar C",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "随時",
      "",
      "社会・国際学群教員(英語プログラムの教員を除く)",
      "Seminar under supervision of instructors who are affiliated with School of Social and International Studies, but who are not offering Seminars C1 to C5. Students who register for Seminar C1, C2, C3, C4, or C5 cannot register for Seminar C.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE12312",
      "Seminar C1",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "随時",
      "1B303",
      "オルトラーニ アンドレア",
      "Students who register for Seminar C1 cannot register for Seminar C, C2, C3, C4, and C5.",
      "Moday 5,6 （In principle） 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE12322",
      "Seminar C2",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "随時",
      "1C402",
      "モゲス アブ ギルマ",
      "Students who register for Seminar C2 cannot register for Seminar C, C1, C3, C4, and C5.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE12332",
      "Seminar C3",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "随時",
      "1B202",
      "",
      "Students who register for Seminar C3 cannot register for Seminar C, C1, C2, C4, and C5.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE12342",
      "Seminar C4",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "随時",
      "1C305",
      "ウラノ エジソン ヨシアキ",
      "Students who register for Seminar C4 cannot register for Seminar C, C1, C2, C3, and C5.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE12352",
      "Seminar C5",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "随時",
      "",
      "ヴァシラケ シモナ",
      "Students who register for Seminar C5 cannot register for Seminar C, C1, C2, C3, and C4.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE12402",
      "Seminar D",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "秋AB",
      "随時",
      "",
      "社会・国際学群教員(英語プログラムの教員を除く)",
      "Seminar under supervision of instructors who are affiliated with School of Social and International Studies, but who are not offering Seminars D1 to D5. Students who register for Seminar D1, D2, D3, D4, or D5 cannot register for Seminar D.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE12412",
      "Seminar D1",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "秋AB",
      "随時",
      "1B303",
      "オルトラーニ アンドレア",
      "Students who register for Seminar D1 cannot register for Seminar D, D2, D3, D4, and D5.",
      "Moday 5,6 （In principle） 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE12422",
      "Seminar D2",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "秋AB",
      "随時",
      "1C402",
      "モゲス アブ ギルマ",
      "Students who register for Seminar D2 cannot register for Seminar D, D1, D3, D4, and D5.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE12432",
      "Seminar D3",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "Students who register for Seminar D3 cannot register for Seminar D, D1, D2, D4, and D5.",
      "英語で授業。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "BE12442",
      "Seminar D4",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "秋AB",
      "随時",
      "1C305",
      "ウラノ エジソン ヨシアキ",
      "Students who register for Seminar D4 cannot register for Seminar D, D1, D2, D3, and D5.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE12452",
      "Seminar D5",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "秋AB",
      "随時",
      "",
      "ヴァシラケ シモナ",
      "Students who register for Seminar D5 cannot register for Seminar D, D1, D2, D3, and D4.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE12502",
      "Seminar E",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "秋C",
      "随時",
      "",
      "社会・国際学群教員(英語プログラムの教員を除く)",
      "Seminar under supervision of instructors who are affiliated with School of Social and International Studies, but who are not offering Seminars E1 to E5. Students who register for Seminar E1, E2, E3, E4, or E5 cannot register for Seminar E.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE12512",
      "Seminar E1",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "秋C",
      "随時",
      "1B303",
      "オルトラーニ アンドレア",
      "Students who register for Seminar E1 cannot register for Seminar E, E2, E3, E4, and E5.",
      "Moday 5,6 （In principle） 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE12522",
      "Seminar E2",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "秋C",
      "随時",
      "1C402",
      "モゲス アブ ギルマ",
      "Students who register for Seminar E2 cannot register for Seminar E, E1, E3, E4, and E5.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE12532",
      "Seminar E3",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "Students who register for Seminar E3 cannot register for Seminar E, E1, E2, E4, and E5.",
      "英語で授業。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "BE12542",
      "Seminar E4",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "秋C",
      "随時",
      "1C305",
      "ウラノ エジソン ヨシアキ",
      "Students who register for Seminar E4 cannot register for Seminar E, E1, E2, E3, and E5.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE12552",
      "Seminar E5",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "秋C",
      "随時",
      "",
      "ヴァシラケ シモナ",
      "Students who register for Seminar E5 cannot register for Seminar E, E1, E2, E3, and E4.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE12602",
      "Seminar F",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "春AB",
      "随時",
      "",
      "社会・国際学群教員(英語プログラムの教員を除く),ユウ ゼンフェイ",
      "Seminar under supervision of instructors who are affiliated with School of Social and International Studies, but who are not offering Seminars F1 to F5. Students who register for Seminar F1, F2, F3, F4, or F5 cannot register for Seminar F.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE12612",
      "Seminar F1",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "春AB",
      "随時",
      "1B303",
      "オルトラーニ アンドレア",
      "Students who register for Seminar F1 cannot register for Seminar F, F2, F3, F4, and F5.",
      "Moday 5,6 （In principle） 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE12622",
      "Seminar F2",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "春AB",
      "随時",
      "1C402",
      "モゲス アブ ギルマ",
      "Students who register for Seminar F2 cannot register for Seminar F, F1, F3, F4, and F5.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE12632",
      "Seminar F3",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "Students who register for Seminar F3 cannot register for Seminar F, F1, F2, F4, and F5.",
      "英語で授業。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "BE12642",
      "Seminar F4",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "春AB",
      "随時",
      "1C305",
      "ウラノ エジソン ヨシアキ",
      "Students who register for Seminar F4 cannot register for Seminar F, F1, F2, F3, and F5.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE12652",
      "Seminar F5",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "春AB",
      "随時",
      "",
      "ヴァシラケ シモナ",
      "Students who register for Seminar F5 cannot register for Seminar F, F1, F2, F3, and F4.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE12918",
      "Graduation Thesis",
      "8",
      " 6.0",
      "3・4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "社会・国際学群の教員または社会国際学教育プログラムの教員",
      "Guidance is conducted mainly in English. The course is conducted under the guidance of an advisor and one sub-advisor.",
      "This course is for students who apply for early graduation in 7 semesters. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE12928",
      "Graduation Thesis",
      "8",
      " 6.0",
      "3",
      "春学期",
      "随時",
      "",
      "社会・国際学群の教員または社会国際学教育プログラムの教員",
      "Guidance is conducted mainly in English. The course is conducted under the guidance of an advisor and one sub-advisor.",
      "This course is for students who apply for early graduation in 6 semesters. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE12938",
      "Graduation Thesis",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "春学期",
      "随時",
      "",
      "社会・国際学群の教員または社会国際学教育プログラムの教員,ユウ ゼンフェイ",
      "Guidance is conducted mainly in English. The course is conducted under the guidance of an advisor and one sub-advisor.",
      "This course is for students who apply for graduation in 8 semesters. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE21041",
      "Academic Writing for Social Sciences I",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "月5,6",
      "1C403",
      "Haggis Devena Penelope",
      "This course is an introduction to the elements of academic writing. Students will cover models and samples of academic writing with the aim of improving their academic writing for course work, research papers and graduation thesis. Students will build a solid foundation for academic writing, by analyzing the different writing communication styles, format, and language accuracy. This a practical course with lots of writing tasks. You will also need to spend time at home to fulfil the course requirements.",
      "Course Semester/Module is subject to change. Course details will be announced through TWINS Bulletin Board. Non-native speakers of English are encouraged to attend this course. 英語で授業。 対面 equivalent to \" English Writing I\" in 2010-2012."
    ],
    [
      "BE21051",
      "Academic Writing for Social Sciences II",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "月5,6",
      "1B202",
      "Haggis Devena Penelope",
      "This course aims to develop the skills needed for academic writing. Academic writing is a different type of English communication that uses accuracy, complex vocabulary, objective writing, and critical thinking for problem solving and the development of an argument. Classes will focus on the writing styles, format, structure, and language necessary to write an academic paper. This course is complementary to BE21041 (Academic Writing for Social Sciences I)",
      "Lectures will be conducted in English. Non-native speakers of English are encouraged to apply. Lecture content may vary slightly from the syllabus depending on the flow of the course/class. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE21071",
      "Japanese Learning Support I",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "月4,5",
      "1B302",
      "田中 孝始",
      "This course is designed to support you to acquire Japanese language skills, and also designed to deepen the Students' understanding of the lifestyle and culture of Japan using subjects that are appropriate for the students.",
      "This class is aiming for an equivalent of N3 of the Japanese Language Proficiency Test. The number of students is limited to 25. 対面"
    ],
    [
      "BE21081",
      "Japanese Learning Support II",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "秋C",
      "月4,5,金3,4",
      "1B302",
      "田中 孝始",
      "This course is designed to support you to acquire Japanese language skills, and also designed to deepen the Students' understanding of the lifestyle and culture of Japan using subjects that are appropriate for the students.",
      "This class is aiming for an equivalent of N2 (N3) of JLPT. The number of students is limited to 25. 対面"
    ],
    [
      "BE21091",
      "Japanese Learning Support III",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "月4,5",
      "1B302",
      "田中 孝始",
      "This course is designed to support you to acquire Japanese language skills, and also designed to deepen the Students' understanding of the lifestyle and culture of Japan using subjects that are appropriate for the students.",
      "・The number of students is limited to 25.This class is aiming for an equivalent of N3 of the Japanese Language Proficiency Test. 対面"
    ],
    [
      "BE21121",
      "Contemporary World Politics",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "金5,6",
      "1C210",
      "キンポ ネイサン ギルバート",
      "Contemporary World Politics provides students with an introduction to key theories and issues in global politics. After an overview of the evolution of world politics, the course proceeds to discuss major theoretical perspectives and concepts in international relations. The greater part of the course is devoted to examining major global themes, issues, developments, and institutions. Discussions on overall global processes and trends include: the historical evolution of global politics; the global rise of autocracy; the rise of China and the relative decline of the U.S.; the shift from a unipolar to a multipolar or bipolar world order; and international political economy. Covered among the major global issues are: poverty and inequality; identity politics (nationalism, religion and ethnicity); international migration; conflict and security: human rights, and global environmental challenges. Contemporary World Politics seeks to help students adeptly weave theory, history and current issues in analyzing global politics in all its complexities, and construct their own judgments about contemporary developments. ",
      "英語で授業。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "BE21131",
      "Introduction to Programming",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "火1,2",
      "1C206",
      "ヴァシラケ シモナ",
      "This course is focused on helping students acquire fundamental programming notions. Some of the topics that will be covered include starting programming from \"pen&paper\", pseudocode, algorithms, data types, basic control structures etc.",
      "英語で授業。 G科目. 対面 The number of students is limited to 30. "
    ],
    [
      "BE21171",
      "Law and Society in Japan",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "This course is to provide an introduction to law and to the Japanese legal system. The topics covered by this course include the development of Japanese law, the basic structure of Japanese law, criminal and civil law of Japan and future prospects of Japanese law and legal system.",
      "This course is available only for students who acquired the credit of Introduction to Law. The number of students is limited to 20-25. BB28081と同一。 英語で授業。 2024年度開講せず。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "BE21181",
      "Sociology of Contemporary Japan",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "The aim of this course is to analyze the social and economic changes in Japan, with particular focus on changes in the nature of work in society and its implications in Contemporary Japanese society, including complex issues such as migration, foreign workers, ageing society, job hunting, working poor and inequality.",
      "Limited to 35 students. 西暦奇数年度開講。 BB11871と同一。 英語で授業。 G科目. 対面 Equivalent to \"Social Issues in Contemporary Japan (BE21181)\""
    ],
    [
      "BE21201",
      "International Economics",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "水3,4",
      "3A202",
      "黒川 義教",
      "This course will introduce students to basic international economic theories and their applications to real world data mainly about Japan's international trade and finance. I will emphasize the usefulness of basic international economic theories in understanding international economic issues. This course does NOT require BC51061 Introductory Microeconomics or BC51081 Intro-Intermediate Macroeconomics as a prerequisite. In class, I will explain all necessary background to understand this course.",
      "社会・国際学群の学生に限る。 BC51071と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE21231",
      "マクロ経済学概論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木1,2",
      "3B202",
      "内藤 久裕",
      "This course covers the basic concepts in macroeconomics. Topics include the IS-LM model, aggregate demand, aggregate supply and the Phillips curve, monetary and fiscal policy, rational expectations, real business cycle models, micro foundations, and long-run economic growth.",
      "BC51081と同一。 英語で授業。 対面 Only those who are able to participate in face-to-face classes are eligible."
    ],
    [
      "BE21241",
      "Media Politics",
      "1",
      " 2.0",
      "1 - 3",
      "秋AB",
      "水3,4",
      "3A308",
      "川﨑 レスリー タック",
      "From “traditional” media, such as newspapers and television, to new media formats including websites, blogs and social media channels, in this course, students will examine the intersection between media and politics from historical and theoretical perspectives. Special emphasis is placed on the use of the internet and “new media” by political actors for the purpose of effecting political outcomes.",
      "BC51161と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE21371",
      "Introduction to Law",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春AB 春C",
      "金3 水3,4",
      "1C406",
      "宮坂 渉,秋山 肇",
      "This course aims to make students get comprehensive introduction to Jurisprudence or legal studies. It addresses the character and contents of each field in Jurisprudence through practical and case examples.",
      "The number of students is limited to 25. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE21391",
      "Introduction to Sociology",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "木5,6",
      "1C406",
      "ウラノ エジソン ヨシアキ",
      "この授業は社会学における基礎概念を紹介するとともに、代表的な社会学者についても解説する。授業では、グロバリゼーション、国際人口移動、多様性、家族及び社会格差など、現代社会を理解するためにキーとなるテーマを議論する。",
      "Bruce, Steve(2018) Sociology: A Very Short Introduction, Oxford University Press. Giddens,A. and Sutton,P.W.(2017) Sociology 8th Edition, Polity. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE21511",
      "Academic Discussion Seminar",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "木3,4",
      "3B302",
      "ヴァシラケ シモナ",
      "This course wishes to engage students in active discussions on various contemporary topics, ranging from politics, economics, science to culture, entertainment etc. The students are encouraged to express and defend their opinions openly and actively, as well as propose issues to be discussed.",
      "英語で授業。 G科目. 対面. interdepartmental course The number of students is limited to 30."
    ],
    [
      "BE21861",
      "Introduction to Economics",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "火5,6",
      "1C403",
      "モゲス アブ ギルマ",
      "The course introduces students to the fundamentals of economics. Introduction to Economics provides foundational skills to understand concepts, theories, and applications in the field of economics. As an entry level course for undergraduate students in the social sciences, the course provides conceptual framework on how economists think about the workings of the market system. The course introduces the concepts of demand and supply, how these forces operate and interact in the market system, explains the competitive process of how the market equilibrium is established, and how market prices are determined to allocate relatively scarce resources. Students also examine the theory of the consumer, the theory of the business firm, the theory of utility function and utility maximization, the theory of the cost minimization and profit maximization, and social welfare issues. Moreover, students will learn about the central concepts and policy issues of macroeconomics such as aggregate output, economic growth, unemployment, inflation, interest rate, exchange rate. By the end of the course, students will be able to appreciate how the economy operates, recognize the decision-making and choice behavior of consumers and business firms, and understand how the market system operates at both microeconomic and macroeconomic levels. ",
      "Students who have earned credits of BE21211 or BE21851 are not permitted to take this class. This course is equivalent to \"Principles of Economics\" (BE21861). 英語で授業。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "BE21871",
      "Monetary Economics",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "火5,6",
      "1C403",
      "モゲス アブ ギルマ",
      "This course deals with the monetary theory and policy in the context of modern economies. It addresses the role and definition of money in the economy, the microeconomic and macroeconomic aspects of money, the demand for money, the supply of money and interest rates, monetary policy making and instruments of monetary policy, and central banking at theoretical and practical levels. The course equips students with the skills to understand the operation of modern economies and the main monetary aggregates of an economy over time and across countries and its implications on economic welfare indicators.",
      "Reading materials are uploaded on manaba system. 英語で授業。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "BE22021",
      "Japan and the World",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月3,4",
      "3A403",
      "潘 亮",
      "This course focuses on the history of Japan’s domestic politics and foreign relations from the end of the Second World War till the end of 1970s.",
      "西暦偶数年度開講。 BC11961と同一。 英語で授業。"
    ],
    [
      "BE22031",
      "Japanese Foreign Policy",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "This course examines the historical background of modern Japan’s foreign policymaking from early 1890s till the end of the Second World War (1945). Main emphasis of the lectures will be placed on the interaction between Japanese domestic politics and foreign affairs.",
      "西暦奇数年度開講。 BC11911と同一。 英語で授業。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BE22051",
      "Public Policy",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木4,5",
      "1C403",
      "ウラノ エジソン ヨシアキ",
      "The objective of this course is to provide students with the basic concepts of public policies to enable them to understand, analyze and discuss the various public policies that affect our lives on a daily basis, by focusing mainly in the field of social policies, such as health care systems, income redistribution and labour policies.",
      "Limited to 35 students. 西暦偶数年度開講。 BB11881, BC11461と同一。 英語で授業。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "BE22071",
      "International Politics",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火5,6",
      "3A202",
      "大友 貴史",
      "This course examines various theories and cases to understand the dynamics of international politics.",
      "BC11121と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE22151",
      "Democratization",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "The objective of this course is to help students better understand democratization using the tools and theories of political science. The target of this course is advanced undergraduate students (1) who would like to study questions related to democracy and dictatorship and (2) who would like to write the graduation thesis in this area of research. To this end, this course covers a variety of topics including the concept and typology of political regime, regime change, democracy and development, support for democracy, crisis of democracy, nondemocratic regime, elections in nondemocratic settings, and foreign aid and democracy assistance. Moreover, students are expected to understand and critically evaluate the various theories that are used to explain democratization.",
      "Open in an odd number year. Students who completed \"Democratization (BE22131)\" in AY2019 cannot register. 西暦奇数年度開講。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE22161",
      "Comparative Law I: Legal Traditions and Cultures",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "水1,2",
      "1B208",
      "オルトラーニ アンドレア",
      "This course provides an overview of the world’s major legal traditions. The lessons will present the birth and evolution of the civil law, common law, Islamic law and of other traditions, according to the interest of the participants.",
      "This course is open to all students. A background in law is useful but not required. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE22171",
      "Comparative Law II: History and Methods",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "水1,2",
      "共同利用棟A101",
      "オルトラーニ アンドレア",
      "This course focuses on the development and on modern methodological issues of comparative law. The first lessons present the origins and the history of comparative law. The second part provides an overview of several methodological issues and of comparative methods in law.",
      "This course is recommended to students who attended Comparative Law I: Legal Traditions and Cultures. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE22181",
      "Japanese Law I: Introduction to Japanese Law",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "月3,4",
      "1B208",
      "オルトラーニ アンドレア",
      "This course offers an overview of the legal system of Japan, in historical and comparative perspective. The lessons will cover modern legal history, constitutional law, private law, criminal law, family law and other areas.",
      "This course is open to all students. A background in law is useful but not required. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE22191",
      "Japanese Law II",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "月3,4",
      "1B208",
      "オルトラーニ アンドレア",
      "This course focuses on the Supreme Court of Japan. The first lessons present its origin, structure and functions. The second part of the course provides an overview of the most important cases decided by the Supreme Court of Japan.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE22221",
      "Japanese Economy",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月5,6",
      "3A203",
      "黒川 義教",
      "The main purpose of this course is to understand basic historical facts about the Japanese Economy. We analyze those facts both empirically and theoretically and relate most Japanese issues to those in the U.S. The goal of this course for Japanese students is to explain to foreign people about the Japanese economy in English, and that for international students is to be more interested in Japan. As a prerequisite, this course requires BC51061 Introductory Microeconomics and BC51071 International Economics, or equivalent.",
      "BC11881と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE22231",
      "計量経済学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火1,2",
      "3A305",
      "ユウ ゼンフェイ",
      "This course is an introduction to econometrics. We will begin with the linear regression model and its estimation and inference. Then we will cover linear models with endogeneity, linear panel models, limited dependent variables, and models used in program evaluations. This course prerequires Introductory Statistics.",
      "BC12061と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE22241",
      "Economic History",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月3,4",
      "1C405",
      "高橋 秀直",
      "この講義の目的は、ヨーロッパにおける経済発展の歴史の基本的議論と19世紀から現在までの日本経済の発展の両方を照らし合わせて検討します。現代の特徴を歴史的視点を踏まえて検討する癖を身に着けてください。",
      "英語での講義です。英語版シラバスを見てください BB41541と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE22261",
      "Development Economics",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "This course is an introduction to development economics, covering both theoretical and empirical research related to development. The course will cover many of the key topics in development: poverty and inequality, industrialization,rural sector development,human capital,governance and institution,among others.",
      "BB41421, BC12731と同一。 英語で授業。 2024年度開講せず。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BE22271",
      "International Trade",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "As the economy becomes more globalized, it is becoming necessary to study the basic mechanism of international trade and its impact on welfare. In this course, we first study the concept of comparative advantage and study why countries will be engaged in international trade. Then, we study the impact on welfare by using several models. (The Ricardian, Heckscher-Ohlin and Specific Factor Model). Then, we study the monopoly model and its implication for international trade theory. In addition, we discuss the impact of international factor movement such as immigration and foreign direct investment.",
      "西暦奇数年度開講。 BB41601, BC11411, FH25051と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE22292",
      "International Financial Institutions and Economic Development in Southeast Asia",
      "2",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "This course will aim at applying the macroeconomic knowledge to analyze the actual economic development and macroeconomic issues in emerging economies in Southeast Asia on the basis of reports by the World Bank and the IMF. The course will focus on COVID-19's economic impacts and policy responses. This course will be conducted in English.",
      "Equivalent to \"International Financial Institutions and Economic Development in Emerging Economies in Southeast Asia\" (BE22292). BC12352と同一。 英語で授業。 2024年度開講せず。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "BE22302",
      "開発と金融",
      "2",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木3,4",
      "3A416",
      "鈴木 英明",
      "This course will discuss what modality of finance will be needed for achieving 2030 Sustainable Development Goals (SDGs), based on the understanding that conventional types of development finance such as ODAs will be vastly inadequate for SDGs. The discussion will take up a variety of new financing modalities for development, taking into account ongoing works at global forum such as the World Bank. This course will be conducted in English. Students need to expect heavy workload in terms of reading requirement and class presentation.",
      "授業、クラス発表、エセー等すべて英語で行います。英語での学習、留学に関心がある人に向いています。 BC12342と同一。 実務経験教員. 対面 世界銀行元日本代表理事"
    ],
    [
      "BE22321",
      "統計科学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "3A409",
      "ユウ ゼンフェイ",
      "This course is a formal introduction to Statistics. No prior knowledge of probability and statistics is required as all concepts will be developed from the ground up. We will cover a range of topics including descriptive statistics, basics of probability, random variables, distribution and density functions, sampling distributions, point estimation, confidence intervals, and hypothesis testing. If time allows, a preview of the regression analysis will be provided. The details of regression analysis will be covered in Introductory Econometrics, which is a continuation of this course.",
      "2016年度までのBC12031「統計科学」の単位を取得した者は履修不可. BC51181と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE22351",
      "Introduction to International Law",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "秋C",
      "木5,6",
      "1C306",
      "秋山 肇",
      "This course introduces the basics of international law. Students learn history and traditional topics as well as recent issues in international law.",
      "This course welcomes non-native English speaking students of both School of Social and International Studies and other schools and programmes. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE22391",
      "International Human Rights Law",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋C",
      "火1,2,木3,4",
      "1C306",
      "秋山 肇",
      "This course is composed of three parts. Part I “Invitation to International Human Rights Law” covers the basics of humanity, international society and international law. Part II “Basics of International Human Rights Law” discusses the basics of international human rights law such as the Universal Declaration of Human Rights and International Covenants on Human Rights. Part III “Issues” deals with issues in international human rights law such as women, children, refugees and stateless persons. In the third part, students may be required to make an oral presentation depends on the number of students.",
      "This course welcomes native and non-native English speakers of both Undergraduate Program of International Social Studies (TISS) of the School of Social and International Studies and other colleges and programmes. BB28071と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE22401",
      "Transnational Social Policy",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "Globalization has brought many changes in social life, including increasing flows of financial resources, goods and persons. Among the new challenges these changes pose to governments and civil society is the need to create new social agenda and to develop social policies. The aim of this course is to discuss these challenges for the 21st Century from a transnational perspective.",
      "Biennial Course (offered in odd years) 西暦奇数年度開講。 BB11861, BC11471と同一。 英語で授業。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "BE22451",
      "Social Development",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "水1,2",
      "3A312",
      "松島 みどり",
      "People’s well-being cannot be achieved by economic growth alone, and the important role of social development has became widely recognised in international development practice. This course is offered for students firstly to increase understandings of why and how social development became a main stream of development by learning historical background and development theory. Secondly, we focus on some key concept and practice including human development, capability approach, participatory approach, and social capital. In the latter half of the course, we learn social development in relation to important development topics namely, poverty, human capital, labour and employment, micro finance, social protection, and human rights and human security. With some examples of on-going development programmes, students will discuss significance and applications of social development in practical field, and how we can improve development programmes towards sustainable development.",
      "西暦偶数年度開講。 BC12221と同一。 英語で授業。 対面 平成20年度まで「社会開発論II」に相当"
    ],
    [
      "BE22471",
      "Globalization and Development",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "金5,6",
      "1C310",
      "キンポ ネイサン ギルバート",
      "This course examines the politics of development in the era of globalization, exploring major issues and problems being encountered and confronted by the developing countries in the contemporary period. The aims of the course are: ? To broaden students’ knowledge of major development issues and the impact of globalization on developing countries. ? To provide students with a good introduction to globalization theory and to the politics of development. Academic goal: To help promote the TISS Program’s objective of developing global citizens who can respond to the needs of a global society.",
      "BC11351と同一。 英語で授業。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "BE22491",
      "西洋法制史",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋C",
      "水6,応談",
      "1C305",
      "宮坂 渉",
      "This course provides students with introductory overview of European Legal History. This year I would like to focus on the ancient Roman Law, which is the basis of legal systems not only in European continent countries, but also in many countries all over the world influenced from the former countries.",
      "水曜の7限も開講 Periods to be decided by appointment. 西暦偶数年度開講。 BB28771と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE22501",
      "言語人類学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火1,2",
      "3A304",
      "井出 里咲子",
      "An introduction to linguistic anthropology, this course explores the relationship between language and culture, especially on how language reflects culture and how culture creates language. Through the lectures, required readings, group discussions, and student projects, we will learn the roles and functions of language in creating universal as well as cultural-specific worldviews. ",
      "BC11511と同一。 英語で授業。 対面(オンライン併用型) (旧「人類言語学」)"
    ],
    [
      "BE22521",
      "International Education",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "This course invites both overseas and Japanese students. The major purpose of the course is to enable students to learn about issues and current trends in educational studies in international perspectives. It deals with themes, such as development, colonial legacy and global interaction, in education.",
      "BC12241と同一。 英語で授業。 2024年度開講せず。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BE22551",
      "Outline of Japanese Education",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "This course is offered to students who are interested in the historical development of Japanese education. The course looks at the processes of the foundation of the Japanese education system and the formation of a modern state in Japan. Special reference is made to the past and present dimensions of patterns of the cross-national transfer of policy for education. Thus international and comparative perspectives are welcome throughout the course.",
      "BC12251と同一。 英語で授業。 2024年度開講せず。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "BE22581",
      "Sociology of Migration",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木3,4",
      "1C406",
      "ウラノ エジソン ヨシアキ",
      "This course aims to analyze international migration focusing on key themes for understanding this social phenomenon. To this end, topics such as gender and migration, transnational communities, migration policies will be addressed through a sociological and multidisciplinary perspective.",
      "Limited to 30 students. 西暦偶数年度開講。 英語で授業。 G科目. 対面 Biennial Course (offered in even years)"
    ],
    [
      "BE22821",
      "History of Economic Thought",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木5,6",
      "1C403",
      "モゲス アブ ギルマ",
      "The course is about the history, philosophy and evolution of economic ideas and thoughts. We review critically the different schools of economic thoughts from the classical to the modern schools to provide students with a comprehensive understanding of the origin, evoultion, arguments, and philosophy of economics and the economists behind such powerful ideas.",
      "BC16021と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE22851",
      "Mathematical Economics",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火1,2",
      "",
      "生藤 昌子",
      "This course introduces students to the most fundamental analytical tools of mathematics for economics. It provides the necessary skills and training to use mathematical approach in economic analysis. The goal of this course is to give the students skills to apply the mathematical methods to solution of economics problems.",
      "Identical to BB41561 and BC16011. Lectures are conducted in English. Online(Asynchronous) BB41561, BC16011と同一。 英語で授業。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "BE22861",
      "Health Economics",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木5,6",
      "1C210",
      "モゲス アブ ギルマ",
      "Health Economics is an applied economics course that analyzes issues in health, medical care and health finance. The demand for health and medical care services and the economic behavior of health service providers and the operation of health insurance markets are analyzed with economic tools of analysis and perspectives. The role of the government sector in the provision, regulation and financing of health care services are addressed within the context of health sector policies both in developed and developing countries.",
      "BC12921と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE22871",
      "開発途上国における諸問題",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "金4,5",
      "3K102",
      "中野 優子",
      "The goal of this course is to understand contemporary and important economic and social issues in developing countries. We also analyze statistical data related to the topics.",
      "BB41401, BC12121と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "BE22981",
      "Psychology of Family Violence",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "1B208",
      "前小屋 千絵",
      "This course provides students with a basic overview of family violence from victimological and psychosocial perspective. It mainly covers child abuse and spouse abuse. Students will learn how to decrease victims' vulnerability and enhance victims' recovery. Further, we will discuss culture influence on our perception towards family violence issues.",
      "8/24:3-6 periods 8/31,9/7:3-5 periods 英語で授業。 8/24,8/31,9/7 対面 Same as \"G30 Special Lecture VIII (BE22981)\" in AY2019 and before."
    ],
    [
      "BE31103",
      "インターンシップI",
      "3",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "ウラノ エジソン ヨシアキ",
      "Undertaking internships and gaining experience in workplaces such as companies, research institutes and non-profit organizations is valuable for our students. Students can learn skills that cannot be acquired through their university classes and use these opportunities to objectively evaluate their own abilities and aptitude. Mutual agreements between the workplaces and the School, as well as reports submitted from the participating internship institutions after the completion of internship, are required to obtain credit.",
      "This course is available only for students in International Social Studies. Application is required. 英語で授業。 CDP. 対面"
    ],
    [
      "BE31113",
      "インターンシップII",
      "3",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "ウラノ エジソン ヨシアキ",
      "Undertaking internships and gaining experience in workplaces such as companies, research institutes and non-profit organizations is valuable for our students. Students can learn skills that cannot be acquired through their university classes and use these opportunities to objectively evaluate their own abilities and aptitude. Mutual agreements between the workplaces and the School, as well as reports submitted from the participating internship institutions after the completion of internship, are required to obtain credit.",
      "This course is available only for students in International Social Studies. Application is required. 英語で授業。 CDP. 対面"
    ],
    [
      "BE31133",
      "インターンシップIII",
      "3",
      " 1.0",
      "4",
      "春AB",
      "随時",
      "",
      "ウラノ エジソン ヨシアキ",
      "Undertaking internships and gaining experience in workplaces such as companies, research institutes and non-profit organizations is valuable for our students. Students can learn skills that cannot be acquired through their university classes and use these opportunities to objectively evaluate their own abilities and aptitude. Mutual agreements between the workplaces and the School, as well as reports submitted from the participating internship institutions after the completion of internship, are required to obtain credit.",
      "開講年度の８月卒業予定者のみ履修可。 英語で授業。 CDP. 対面"
    ],
    [
      "CA10001",
      "人間学I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "月1,2",
      "",
      "人間学群長,高橋 阿貴,松田 壮一郎,藤 桂,平井 悠介,德永 智子,田中 怜,山田 実,佐島 毅,大村 美保",
      "人間学の根底には、個と社会の結節点に人間を位置づけ、社会と人間との関係性を動的にとらえる見方が存在している。教育学、心理学、障害科学、の視点からなされる10名の教員によるオムニバス形式の講義を通じて、個としての人間、社会に生きる人間、人間と社会の関係性という側面を理解し、「人間とは」を多面的に学ぶ。",
      "2021年度以前の人間学群入学者は，これを「人間学」の単位とする。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "CA10051",
      "障害科学I",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "春BC",
      "木5,6",
      "",
      "河野 禎之,小泉 愛美,三盃 亜美,佐島 毅,宮本 昌子,岡崎 慎治,柿澤 敏文,竹田 一則,鄭 仁豪,川間 健之介,野呂 文行,小島 道生,小渕 千絵,飯村 大智,丹治 敬之,魚野 翔太,林 小百合",
      "人の感覚機能および諸認知機能の発達と障害に関する基礎的知識を教授する。前半は「生理・病理学の立場から障害科学を捉える」、後半は「心理学の立場から障害科学を捉える」で構成する。",
      "専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "CA10061",
      "障害科学II",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "",
      "左藤 敦子,名川 勝,佐々木 銀河,大村 美保,山中 克夫,米田 宏樹,岡 典子,小林 秀之,八重田 淳,森地 徹,小澤 温,宮内 久絵,小泉 愛美,藤本 啓寛,石塚 祐香,山田 実,末吉 彩香,王 青童",
      "「障害科学」についての基礎的な知識を教授するとともに、その領域についての展望を提示する。前半は「障害原理論・特別支援教育学の立場から障害科学を捉える」、後半は「障害福祉学の立場から障害科学を捉える」で構成する。",
      "専門導入科目(事前登録対象). 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "CA10091",
      "キャリアデザイン入門",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "水5,6",
      "2B411",
      "小松 孝太郎,生田目 光,大村 美保",
      "大学卒業後の自分の進路について,講義とグループディスカッション,および人間学群の専門性と関連の深い職種・進路先からの外部講師による講演を通して考える。",
      "人間学群学生に限る。ただし，総合学域群で人間学群への移行を希望する学生の受講は認める。 CDP 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CA10113",
      "人間フィールドワークI",
      "3",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春C秋ABC",
      "随時",
      "",
      "菅原 大地,遠藤 優介,名川 勝",
      "人間学群で学ぶこと(教育学、心理学、障害科学)に関係するフィールドワークについて幅広く知るとともに、人間に関する実践的活動・実践的研究の基礎を学習する。",
      "人間学群学生に限る。人間学群学生は履修することが望ましい。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CA10123",
      "人間フィールドワークII",
      "3",
      " 1.0",
      "2・3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "菅原 大地,遠藤 優介,名川 勝",
      "教育学、心理学、障害科学と関連する、大学内外におけるフィールドワークに参加し、人間に関する実践的活動の基礎を体験的に学習する。",
      "人間学群学生に限る。フィールドワークIを履修していること。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CA10133",
      "人間フィールドワークIII",
      "3",
      " 1.0",
      "3・4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "菅原 大地,遠藤 優介,名川 勝",
      "教育学、心理学、障害科学と関連する、大学内外におけるフィールドワークに参加し、人間に関する実践的活動の基礎を体験的に学習する。",
      "人間学群学生に限る。フィールドワークIおよびIIを履修していること。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CA10141",
      "国際教育政策概論",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春C",
      "集中",
      "2A303",
      "タスタンベコワ クアニシ",
      "During this course, we will learn and discuss the main principles of UNESCO's educational policies and its recent trends. The main topics are \"Four Pillars of Education\", \"Education for All\", \"Women and Girls Education\", \"Education for Sustainable Development\", \"Global Citizenship Education\", \"Post-2015 agenda\", \"Sustainable Development Goals\"",
      "2021年度までのCB11111と同一。CB11111の単位を取得済みのものの履修は認めない。 英語で授業。 7/16,17,18 G科目. 対面 2-5限（7/18のみ3-4限）"
    ],
    [
      "CA10161",
      "Current Topics in Disability Sciences",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "秋C",
      "木5,6",
      "",
      "宮内 久絵,ラミチャネ カマル",
      "This is an English lecture series covering contemporary areas in disability sciences. The lectures are intended to introduce various topics from basic information to the latest research findings relating to not only disability sciences, but also social welfare and special education in Japan and around the world. Through making discussions about these pieces of information, the students are expected to get deep understanding of the topics.",
      "2021年度までのCE12101と同一。CE12101の単位を取得済みのものの履修は認めない。 英語で授業。 G科目. オンライン(オンデマンド型). オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "CA10201",
      "人間学Ⅱ",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "NT",
      "",
      "國分 麻里,外山 美樹,宮本 昌子,上田 孝典,勝田 光,川上 直秋,山口 一大,大村 美保,三盃 亜美",
      "「人間学」は、個と社会との関係性を、教育学、心理学、障害科学の視点から、「人間とは何か」を多面的に学習してきた。「人間学Ⅱは、個と社会との関係性を、教員のそれぞれの学問分野の研究実践から、「人間とは何か」を追究する。",
      "学群コア科目（他学群学類にも開放） 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "CB11051",
      "教育インターンシップ基礎論",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "月5",
      "2A309",
      "田中 怜,教育学類長,金 ?辰,早瀬 博典,川上 若奈",
      "この授業では、教育インターンシップ実践演習において実際に教育現場を訪問することに先立ち、どのような教育現場があるのか、そこではどのような人たちが働いているのか、さらには、どの人たちはどのような教育活動を展開しているのかを、調べ学習やゲストの講話を通して理解することを目的とする。",
      "教育学類生に限る 実務経験教員. 対面 ※必修科目"
    ],
    [
      "CB11062",
      "教育インターンシップ実践演習",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春C夏季休業中 秋ABC",
      "応談",
      "",
      "田中 怜,教育学類長,金 ?辰,早瀬 博典,川上 若奈",
      "この授業では、学校教育現場或いは地域教育現場のいずれか一方の教育現場を選び、主として開講期間中に合計で2日間程度、実際にその教育現場を訪問し、当該教育現場においてどのような教育活動が展開されているかを観察することを目的とする。",
      "教育学類生に限る 実務経験教員. 対面 ※必修科目"
    ],
    [
      "CB11081",
      "教育基礎論",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "春BC",
      "金5,6",
      "",
      "京免 徹雄,平井 悠介,田中 マリア",
      "「教育問題」を講義の入り口に据え、教育学がそれをどのように扱っているのかを講ずる。日常を学問的な視点から捉え直す機会を与える。",
      "教育学類学生は「学校の経営・制度・社会」と併せて受講すること。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型) ※必修科目"
    ],
    [
      "CB11091",
      "学校の経営・制度・社会",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金5,6",
      "",
      "古田 雄一,遠藤 優介,小松 孝太郎",
      "教育の思想と理論、教育実践と方法、教育の制度と経営、人間形成と環境・文化の基礎的知識について概説する。",
      "教育学類学生は「教育基礎論」と併せて受講すること。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型) ※必修科目"
    ],
    [
      "CB11101",
      "国際教育協力論",
      "1",
      " 2.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "水5,6",
      "2A303",
      "江藤 双恵,名畑目 真吾,金 ?辰",
      "1ヵ月ほどのタイへの派遣（日本語教員の補助）を目的として，そのための講義を行う。国際教育協力の知識と考え方を習得するとともに，タイでの日本語補助教員としてのボランティア活動ができる資質を養う。 国際教育協力のあり方を概観し，ボランティア活動をするためのタイの社会，文化，教育について学ぶ。タイ語とタイにおける日本語指導について学ぶ。過去にタイへ派遣された学生たちの体験談を聞き，モチベーションを高めるとともに引き継ぎをおこなう。国際協力実習でタイにおける実習を行うためには，この講義の履修が条件である。実習においては，基本的な社会ルールとマナーを守ること，および実習校で受けた助言をよく理解し，省察することが求められる。これらの点についても，この授業を受講する時点から意識すること。また，履修希望者は，水曜日第5時限の第1回の授業に必ず参加すること。その他，授業中の指示に従うこと。 ",
      "キーワード:タイ語,タイ文化,タイの社会と教育,日本語教育,教育実践,ボランティア,国際協力 G科目. 対面 タイにおける実習を行うためには，この講義（春学期AB，水曜日5?6時限）の履修が条件である。4年生の履修は原則として認めない。なお，タイの情勢や感染症の拡大状況等によって，実習の中止や予定変更があり得ることを理解して受講すること。タイにおける実習は教育学類生?人間学群生が優先であり，教職課程の履修が条件となる。"
    ],
    [
      "CB11103",
      "国際教育協力実習",
      "3",
      " 2.0",
      "2・3",
      "春C秋ABC",
      "集中",
      "",
      "金 ?辰,名畑目 真吾",
      "タイにおいて日本語の補助教師として活動する。なお，旅費は実費を受講者が負担する。8?9月，11?12月，2月?3月を目途にそれぞれ1～2名前後が実習を行う。派遣先により，教える対象は高校生もしくは大学生となる。タイでの日本語補助教員としてのボランティア活動を体験し，国際的な視野を広げるとともに異文化理解，人間尊重の精神などを習得する。 ・はじめの1週間 タイでの現地教員によるオリエンテーション，ホームステイ先との交流 ・約2～3週間 主に高校生を対象として，タイの大学の附属高校などで日本語授業の補助教師としてのボランティア活動。指導内容は，日本語の発音，書き方，会話，文化，習慣など多岐にわたるが，現地での進み具合により担当教員の指示に従う。 タイでの授業の取り組み方などを総合して評価する。 他の授業を休んで参加することにもなるので，関係の先生と十分に話し合うこと。人数の制限があるので，希望の期間に実習が行えないこともある。独学でもタイ語の習得をすすめる。実習においては，基本的な社会ルールとマナーを守ること。実習校で受けた助言をよく理解し，省察すること。 ",
      "キーワード:タイ,学校,実習 G科目. 対面 国際教育協力論の単位を修得していることを条件とする。人数を制限する。教育学類生，人間学群学生を優先する。教職課程の履修が条件となる。4年生の履修は原則として認めない。"
    ],
    [
      "CB11137",
      "教育学研究法A",
      "7",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "月3,4",
      "2A410",
      "タスタンベコワ クアニシ,蒔苗 直道,國分 麻里,德永 智子",
      "前半の1/2では、論文の構成、文献の扱い、プレゼンの作法(練習を含む)など基本的な研究入門を扱う。後半の1/2では、分かりやすい教育学に関する論文(英文を含む)を題材に、論文の目的、展開、構成、結論の書き方について学ぶ。",
      "教育学類生に限る。 実務経験教員. 対面 ※必修科目"
    ],
    [
      "CB11147",
      "教育学研究法B",
      "7",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月3,4",
      "2A410",
      "山本 容子,京免 徹雄,早瀬 博典,川上 若奈",
      "原理、思想、歴史、学校研究、政策研究、国際比較、教科教育など、教育学のいずれかの分野または複数について扱う。担当教員が、自分の研究や最近の研究成果を題材に、どのように研究方法を活用しているかを解説し、その後、実際に受講者が調査や文献検討を行い、研究方法の活用力を習得する。",
      "教育学類生に限る。 実務経験教員. 対面 ※必修科目"
    ],
    [
      "CB11151",
      "教育学実践演習",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "教育学類全教員,教育学類長",
      "教育実践に関する演習を通して,教育事象の総合的な理解を図るとともに,教育研究の基礎を学ぶ。卒業研究指導につながる,教員と学生の指導関係を構築する。",
      "教育学類生に限る 実務経験教員. 対面 ※必修科目"
    ],
    [
      "CB21918",
      "卒業研究",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "教育学類全教員,教育学類長",
      "年2回の卒業研究指導会（構想発表会と中間発表会）で発表し、そこでの指導を踏まえて、4年間の学習の成果を「卒業論文」としてまとめる。",
      "教育学類生に限る 実務経験教員. 対面 ※必修科目"
    ],
    [
      "CB21928",
      "卒業研究",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "春学期",
      "随時",
      "",
      "教育学類全教員,教育学類長",
      "年2回の卒業研究指導会（構想発表会と中間発表会）で発表し、そこでの指導を踏まえて、4年間の学習の成果を「卒業論文」としてまとめる。",
      "教育学類生に限る 実務経験教員. 対面 ※必修科目 9月卒業予定の学生のみ対象"
    ],
    [
      "CB22011",
      "教育哲学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "火3,4",
      "2C404",
      "平井 悠介",
      "個性の育成と社会性の育成をはじめとした、教育を取り巻く価値の二項対立に注目しながら、現代の教育に関わるさまざまな問題と、教育のあり方とを検討していく。その際、現代の教育課題を検討の対象にすえ、近代教育理論・教育思想に課題解決の糸口を求めながら、問題の本質を深く探究していく。",
      "対面"
    ],
    [
      "CB22021",
      "日本教育史",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "2A304",
      "平田 諭治",
      "時代状況と関連づけながら、近代以降「教育」に枠づけられる、人間形成の展開・構造・特質を探究する。日本の「学校」の位相を中心に、テキストを用いて通史的に検討・考察する。",
      "9/2,9/9,9/11,9/13,9/17 対面 3-6限"
    ],
    [
      "CB22022",
      "日本教育史演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "時代状況と関連づけながら、近代以降「教育」に枠づけられる、人間形成の展開・構造・特質を探究する。日本の「学校」の位相を中心に、専門的な論文や資料を用いて検討・考察する。",
      "西暦奇数年度開講。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "CB22031",
      "外国教育史",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "古代ギリシア・ローマから20世紀に至るまでの教育の思想と実践の変化をヨーロッパの歴史の中で位置づけ、教育と社会・文化の相互連関に注目して講義する。",
      "2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "CB22041",
      "道徳教育論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "シュタイナー教育における人間形成 シュタイナー教育およびその道徳教育について,その基盤となっている人間観や社会観から読み解くことによって,心理主義化する現代の学校教育や道徳教育の問題点を指摘し,その解決策を模索する。",
      "2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "CB22042",
      "道徳教育論演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "道徳教育の諸理論について検討するとともに、その教材を開発する。",
      "2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "CB22051",
      "比較道徳教育論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB秋AB",
      "水2",
      "2A409",
      "川上 若奈",
      "本科目は、諸外国の道徳教育の理論や実践などを知り、それらを日本の道徳教育の理論や実践などと比較することによって、各々の道徳教育の特質に対する理解を深めようとするものである。また、そのような学習を通して、多様な道徳教育の在り方やその可能性についても考える。",
      "対面"
    ],
    [
      "CB22052",
      "比較道徳教育論演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "「道徳教育」を「人間形成」という広い視野からとらえ直し、国内外・学校内外問わず、様々な人間形成の在り方を比較することによって、現在、日本の道徳教育の特質や問題点に関する理解を深める。原則として、連続コマで開催する。具体的には、1コマ目で個人ないしグループで関心のあるテーマをひとつ決めて、それを道徳教育との関連においてまとめ、発表してもらう。そして、その発表内容を踏まえた討議を2コマ目で行う。",
      "2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "CB22071",
      "教育思想論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "本科目は、「教育とは何か」という根源的な問いをはじめ、現代に生きる我々が日ごろ、無自覚・無意識的に自明の理として前提としてしまっている教育の概念や考え方などについて、それらを改めて相対化し、問い直してみようとするものである。具体的には「教育」を広く「人間形成」という観点からとらえ直したうえで、いくつかの代表的な教育思想をとりあげ、そこで問われている諸々の論点について考察を進めていく。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "CB22081",
      "キャリア教育論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB秋AB",
      "火6",
      "2A409",
      "藤田 晃之",
      "キャリア教育に先行して実践されてきた職業指導・進路指導の歴史的展開と理論的背景、キャリア教育提唱後の推進施策及び学校における諸実践の特質と課題に関する講義を通して、キャリア教育についての理解を深め、今後の在り方を探る。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CB22112",
      "教育哲学演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火3",
      "2A303",
      "平井 悠介",
      "個性の伸張(個人の自由の拡大)と社会性の育成(社会の維持・発展を担う市民の育成)という、対立的要素を含んだ二つの教育目的をいかに両立させるか、という近代教育が抱えてきた課題について、現代の教育に関わるさまざまな問題を取り上げながら、考察していく。受講生各自が、関心のあるテーマから問題を見つけ、その問題を自ら、もしくは協働して、さまざまな側面から考えていく演習を行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "CB22122",
      "キャリア教育論演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "月3",
      "2A304",
      "藤田 晃之",
      "日本を含め、世界の多くの国におけるキャリア教育(及び類似の教育実践)を支える基礎理論は、ドナルド・E・スーパーをはじめとしたアメリカ合衆国(以下、アメリカ)の研究者らによって構築されたものである。では、当のアメリカの学校では、どのようなキャリア教育が行われているのだろうか。本演習の前半ではアメリカの学校教育について日本語で書かれた文献を、後半ではアメリカの教育関係者向けに書かれた英語の文献を読みながら、アメリカにおけるキャリア教育実践の特質と課題を探る。",
      "原則として、前年度までにキャリア教育論を履修し、単位を取得した学生のみが履修できる。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CB22132",
      "外国教育史演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "西洋教育史および教育思想史に関する古典および研究書(論文)の読解を中心に授業を進め、相互討議のなかで問題意識と歴史認識を深めていく。",
      "2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "CB22141",
      "アジア教育史",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春C 秋C",
      "木3,4 集中",
      "2A309",
      "國分 麻里",
      "春学期は、朝鮮教育史を中心にる講義および文献の購読を通して、基礎的な研究成果を学ぶ。秋学期はアジア教育史に関する文献の購読および報告を通して、アジアの教育史に関する理解を深める。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CB22142",
      "アジア教育史演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "集中",
      "",
      "國分 麻里",
      "韓国において朝鮮教育史に関する2泊3日の巡検を行なう。近世の科挙制度に関する建物や、近代教育史の史資料や当時の状況などを自分の目で確かめ、考えることが目的である。",
      "※詳細については担当教員に確認すること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CB22172",
      "教育思想論演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "木5,6",
      "2A409",
      "田中 マリア",
      "本科目は、「教育とは何か」という根源的な問いをはじめ、現代に生きる我々が日ごろ、無自覚・無意識的に自明の理として前提としてしまっている教育の概念や考え方などについて、それらを改めて相対化し、問い直してみようとするものである。具体的には「教育」を広く「人間形成」という観点からとらえ直したうえで、代表的な教育思想家たちの論を手掛かりに、そこで問われている諸々の論点について考察を深めていく。共通の著書を輪読するか、受講者による任意の思想・書籍について討議するか、初回の授業で参加者と相談しながら決定する。",
      "「教育思想論」を履修していない者でも参加可。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "CB23011",
      "教育課程論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金1,2",
      "2C101",
      "田中 怜",
      "教育課程とは、学校において教え・学ばれる意図的に組織された教育内容の総体を指す。その内容は普遍(不変)的ではないため、本来であれば時代や場所によって多様に編まれうる。しかし学校教育を通して染みついた被教育経験は、しばしばそのことを忘却の彼方に追いやってしまう。そこで本講義は受講者の被教育経験を手掛かりにしつつも、それをカリキュラム研究の眼で反省的・多視点的に捉え直していく。特に初等教育段階の教育課程を対象に据え、受講者が慣れ親しんだはずの教育内容を異化(Verfremdung)し学びほぐす(Umlernen)ことが目指される。",
      "対面"
    ],
    [
      "CB23021",
      "学習指導論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木1,2",
      "2A409",
      "樋口 直宏",
      "授業を構成する要素や、主要な教授法と形態等について研究しながら、教育方法の基礎理論について講義する。具体的には、小学校の実践例を中心に取り上げながら、授業の設計や教材、教育機器、指導技術や学習形態等について考える。",
      "対面"
    ],
    [
      "CB23031",
      "教育工学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋C春季休業中",
      "集中",
      "2A409",
      "李 禧承",
      "教育工学的視点から授業設計を行うために必要な基礎的知識を習得する。そのために、各種の学力調査や教育政策の動向などを踏まえ、最新の授業方法と情報技術の活用について考察する。また、これらの技術を活用した教材制作や授業方法のプレゼンテーションなどの発表を行う。",
      "社会教育主事 学芸員 西暦偶数年度開講。 2/11,2/15,2/16,2/18 対面 2-6限"
    ],
    [
      "CB23041",
      "視聴覚教育論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "視聴覚教育が果たす役割および視聴覚教材の構成とその運用について文献と最近の話題から検討する。",
      "社会教育主事 学芸員 西暦奇数年度開講。 対面 2-6限"
    ],
    [
      "CB23051",
      "学習情報処理論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学習指導および授業をとりまく諸条件のうち、ICT教育、授業分析、教育評価を中心に取り扱う。ICT教育については、教具・教材ソフト・メディアリテラシー・情報モラル教育等を、授業分析については、定量的および質的分析方法を、教育評価については、学力に関する理論、学力調査の動向、および教育評価の方法を中心に考察する。",
      "社会教育主事 学芸員 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "CB23061",
      "教育臨床学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "現代の教育における様ざまな問題―学校、子ども、児童、教師、家庭との連携などに関する問題―を理解し、児童への援助を可能にするため、教育臨床学に関連する基礎理論を概説する。具体的には、児童・生徒の発達の様相、その問題、発達のつまずきの理解、児童・生徒の成長と発達の援助の基礎について学ぶ。",
      "2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "CB23062",
      "教育臨床学演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "現代の児童・生徒の問題、あるいは学校、教師、保護者、教育環境や地域社会の問題の理解、究明、援助について演習と実習を通して学ぶ。教育臨床に関する学術論文を受講生がレポートし、集団討議する。また援助の技法を学ぶ。",
      "2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "CB23071",
      "社会認識教育論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB秋AB",
      "火1",
      "2A309",
      "唐木 清志",
      "学校教育で展開されている社会認識を高めるための教育について、その理論と方法について概説する。具体的には、サービス・ラーニング、多文化教育、まちづくり学習、主権者教育、人権教育などを取り上げる予定である。",
      "対面"
    ],
    [
      "CB23091",
      "数学教育論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB秋AB",
      "火2",
      "2A406",
      "清水 美憲",
      "数学教育の新教育課程の目標と内容、数学の教授・学習、学力評価、教材開発等について、最新の話題を取り入れながら多面的に検討する。",
      "小学校（教科又は教職に関する科目／選択必修） 対面"
    ],
    [
      "CB23101",
      "科学教育論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金1,2",
      "2A303",
      "小松 孝太郎,片平 克弘",
      "算数・数学教育やICT活用教育の立場から科学教育を捉えた上で，それらの教授・学習や教材開発等について検討する。",
      "対面"
    ],
    [
      "CB23121",
      "児童文学論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "受講生各自が選択した児童文学作品について、自ら設定した課題についての検討結果を報告し、参加者全員の討議を経たうえで論文をまとめる。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "CB23131",
      "理科教育論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋C",
      "集中",
      "2A410",
      "遠藤 優介",
      "教科「理科」の成立・発展過程、理科教育の目的・目標、諸外国における科学（理科）教育、理科の教授・学習と科学論、教材開発等を中心に取り上げ、最新の教育動向を踏まえながら、現代理科教育の展開と課題について学ぶ。",
      "1/25,1/26,2/1,2/2 対面 ※2020年度までの「科学教育論（CB23101）」を履修済みの者については、履修を認めない。2-6限"
    ],
    [
      "CB23151",
      "数学教育史",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "数学教育の発展や歴史的展開を概観する。日本の数学教育および海外の動向について、英文講読や調査等、適宜、受講者による課題発表を含める。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "CB23172",
      "カリキュラム開発演習",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木1,2",
      "2A304",
      "田中 怜",
      "本演習ではカリキュラム開発についてカリキュラム研究の視点から発展的な理解を得るため、関連文献の精読を通した発表と議論を行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "CB23222",
      "学習指導論演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "月4",
      "2A309",
      "樋口 直宏",
      "学習指導および教育方法の諸問題について、受講者の発表をもとに討論を行う。基本文献の講読および授業の実際についても学び、受講生の問題関心を深める。",
      "対面"
    ],
    [
      "CB23242",
      "児童文学論演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木4",
      "2B207",
      "勝田 光",
      "国語教材として選択された児童文学作品について、さまざまな角度からの読みを試みる。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "CB23252",
      "数学教育論演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木3",
      "2A408",
      "清水 美憲",
      "数学教科書、国内外の学力調査問題の分析及び討議を通して、数学教育のカリキュラム、授業、学力評価、教材開発等に関する理解を深める。",
      "対面"
    ],
    [
      "CB23271",
      "特別活動論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB秋AB",
      "月6",
      "2A309",
      "京免 徹雄",
      "特別活動(学級・ホームルーム活動、児童会・生徒会活動、学校行事、クラブ活動)は、様々な集団活動に自主的・実践的に取り組み、互いのよさや可能性を発揮しながら集団や自己の生活上の課題を解決することを通して、「人間関係形成」「社会参画」「自己実現」のための資質・能力を培う取組です。近年は、社会情動(非認知)的スキルの育成に有効だとして海外からも注目されていますが、その特質はどこにあるのでしょうか。本授業では、特別活動の歴史、思想、理論について「集団」や「自治」といった視点から考察した上で、それらがどのように実践に反映されているか、検討していきます。 授業は、講義・資料読解・映像視聴などの内的活動と、発表・ディスカッションなどの外的活動をペアにして進めていきます。前半は、学級・ホームルーム活動に着目して、合意形成および意思決定の機能について理解を深めます。後半は児童会・生徒会活動および学校行事に焦点を当て、子どもによる自治(的)活動の可能性について追及します。また、特別活動がキャリア教育やシティズンシップ教育にどのように貢献しうるかについても検討します。",
      "対面"
    ],
    [
      "CB23272",
      "特別活動論演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "火2",
      "2A303",
      "京免 徹雄",
      "特別活動(学級・ホームルーム活動、児童会・生徒会活動、学校行事、クラブ活動)は、様々な集団活動に自主的・実践的に取り組み、互いのよさや可能性を発揮しながら集団や自己の生活上の課題を解決することを通して、「人間関係形成」「社会参画」「自己実現」のための資質・能力を培う取組です。日本型教育モデル“TOKKATSU”として、近年は海外からも注目されていますが、一方で理論やエビデンスを十分に活用しないまま、経験則(教師の暗黙知)で実践されているという弱点も抱えています。 本授業では、日本特別活動学会の学会誌である『日本特別活動学会紀要』に掲載された論文を精読することで、人文・社会科学の観点から特別活動を考察し、その特質および教育効果のあるカリキュラム、実践、評価について探求していきます。具体的には、各回のテーマに沿った形で、毎回2本の研究論文について担当者を決めて発表し、ディスカッションを行います(受講者の人数によって、扱う論文の本数は変更する可能性があります)。",
      "対面"
    ],
    [
      "CB23282",
      "海外授業研究演習",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋BC",
      "集中",
      "",
      "礒田 正美",
      "教師に限らず英語で仕事をすることが普遍的に求められる時代です。本授業では、日本の授業研究として知られる授業研究の方法を、小学校低学年の算数教材を通して英語で学びます。また、実際に海外実習する場合も含めて、様々な教科で求められる授業づくり方法を英語で習得します。",
      "G科目. 対面"
    ],
    [
      "CB23283",
      "海外授業研究実習",
      "3",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋C",
      "集中",
      "",
      "礒田 正美",
      "東南アジアの関係大学で1か月間の実習を行います。",
      "海外授業研究演習（CB23282）を履修済みの者に限る。 英語で授業。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "CB23321",
      "生徒・進路指導論",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "夏季休業中 秋C",
      "集中 火1,2",
      "2A309",
      "大谷 奨,花屋 哲郎",
      "小学校教員として、生徒・進路指導を行う上で必要な知識、技能を身に付けることを目的とする。",
      "小学校教諭一種免許状の取得希望者に限る 8/29-30 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "CB23331",
      "教育相談論",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "2A309",
      "中井 大介",
      "小学校教員として、教育相談を行う上で必要な知識、技能を身に付けることを目的とする。",
      "小学校教諭一種免許状の取得希望者に限る 2-6限 9/10-11,9/17-18 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "CB23381",
      "初等特別支援教育",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金2",
      "",
      "宮本 昌子,宮内 久絵,德永 智子,飯村 大智,小泉 愛美,石塚 祐香,丹治 敬之,林 小百合",
      "小学校教員として、特別支援教育を行う上で必要な知識・技能を身に付けることを目的とする。",
      "小学校教諭一種免許状の取得希望者に限る オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "CB23391",
      "初等総合的な学習の時間の指導法",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "2A309",
      "粕谷 昌良,盛山 隆雄",
      "本授業では、小学校における総合的な学習の時間の意義、目標、指導内容について理解を深めるために、講義と総合的な学習の時間の諸活動を通して教材研究及び指導法の演習を行う。",
      "小学校教諭一種免許状の取得希望者に限る 1-5限 8/31,9/1 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CB23401",
      "教育心理学",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春季休業中",
      "集中",
      "2A309",
      "大六 一志",
      "通常の学級にいる,特別な教育的ニーズのある子(特別支援の必要な子,発達障害のある子,不健全な養育を受けている子,日本語ネイティブではない子など)について,彼らの行動に対する理解の仕方を説明するとともに,通常の学級でできること,通常の学級でやるべきことを解説する。",
      "小学校教諭一種免許状の取得希望者に限る/新課程科目 2/27-28 詳細後日周知. 対面 1-5限"
    ],
    [
      "CB23431",
      "教職論",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "春AB秋AB",
      "金4",
      "2A409",
      "朝倉 雅史",
      "教職の意義、教員の役割、職務内容について、原理論的アプローチ、制度論的アプローチ、社会論的アプローチという三つの視角から概説する。",
      "小学校教諭一種免許状の取得希望者に限る 対面"
    ],
    [
      "CB23441",
      "日本史概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春季休業中",
      "集中",
      "",
      "大庭 大輝",
      "歴史学習とは異なる歴史学としての日本史について、その基本的な枠組みや学問的特徴を理解する。論争史に目配せをしながら、古代から近現代までの時代像や、歴史上の画期について理解することを目標とする。",
      "原則として、教員免許状取得予定者に限る。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "CB23451",
      "地理学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "人文地理学と自然地理学の両面にわたる系統地理学を中心とした講義。地形学、気候学、経済地理学、都市地理学、文化地理学を扱う。なお、高等学校で「地理」を履修したか否かに関わらず、科学としての地理学を学ぶため、地理の知識（地名や物産の知識など）は重視しない。",
      "原則として、教員免許状取得予定者に限る。 西暦奇数年度開講。 対面 2-6限"
    ],
    [
      "CB23461",
      "地誌概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "2B208",
      "井田 仁康",
      "各地域の地理的事象を総合的に把握し、その地域の特徴を理解するのが地誌である。地域の理解は、そこに住む人間の理解にもつながる。人文的現象と自然的現象との関りあいを、地域という枠組みで解明していく。日本および世界各地の地誌を探究する。",
      "原則として、教員免許状取得予定者に限る。 西暦偶数年度開講。 9/26,9/27 対面 1-5限"
    ],
    [
      "CB23471",
      "社会学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "火5",
      "2A409",
      "德永 智子",
      "人間は社会によって作られ、また新たな社会を作り出していく存在である。社会学とは社会の記述と分析を通して、新たな社会を構想する学問である。本講では社会学の基本的な考え方やものの見方を提示し、具体的な事例を考察することによって私たちが生きる現代社会への理解を深める。",
      "原則として、教員免許状取得予定者に限る。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "CB23481",
      "心理学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "心理学は人の心と行動の原理、法則、心と行動の関係を探求する学問である。人はどのように考え、感じ、行動するのか、またなぜそのように考え、感じ、行動するようになるのか。それを探求し解明する学問である。さらに心理学はその解明のために科学的であることを志向しているが同時に、より人の心に寄り添って深く探究する様々な方法も取り入れている。心理学が解明しようとしていることは、人はどのように育ち、成り立ち、変化するのかという教育学が明らかにしようとしていることと深くつながっている。本講義は教育学と深くかかわる視点から、心理学をわかりやすく概説する。",
      "原則として、教員免許状取得予定者に限る。 西暦奇数年度開講。 対面 2-6限"
    ],
    [
      "CB23491",
      "哲学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "教師として子どもをいかに教え育てるかを考えていく前提として、教育の主体と客体である人間とはそもそもどのような存在であるかを理解する必要がある。古代から現在に至るまで、人間のあり方を探究してきた哲学者の思想をたどりながら、個としての人間存在、人間と社会、人間と超越について、講義および議論を通じて探究していく。",
      "原則として、教員免許状取得予定者に限る。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "CB23501",
      "初等教科教育法(国語)",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "土5,6",
      "2A309",
      "長田 友紀,青山 由紀,白坂 洋一,弥延 浩史",
      "小学校教員として、国語の授業を行う上で必要な知識、技能を身に付けることを目的とする。具体的な教材について授業ができるようにする。",
      "小学校教諭一種免許状の取得希望者に限る 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CB23511",
      "初等教科教育法(社会)",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "土3,4",
      "2A309",
      "唐木 清志,山下 真一,由井薗 健",
      "第一に、市民を育成し、社会のよき形成者を育てる為に行われてきた社会科教育の経緯をたどり、社会科教育の本質的課題を捉える。第二に、現在行われている初等社会科教育の現状を捉え、その実践について理解する。第三に、初等社会科教育の実践をどのように作っていけばよいのかを考え、教材開発、授業設計、実践、振り返りの過程を体験し、実践力を養う。",
      "小学校教諭一種免許状の取得希望者に限る 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CB23521",
      "初等教科教育法(算数)",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "土1,2",
      "2A409",
      "蒔苗 直道,盛山 隆雄,中田 寿幸",
      "本授業では、小学校における算数科教育の意義、目標、指導内容について理解を深めるために、講義と算数科教育の諸活動を通して教材研究及び指導法の演習を行う。",
      "小学校教諭一種免許状の取得希望者に限る 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CB23531",
      "初等教科教育法(理科)",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "土3,4",
      "2A409",
      "山本 容子,鷲見 辰美,辻 健",
      "小学校理科の目標及び内容についてのポイントを理解し、物質・エネルギーにかかわるA区分及び生命・地球にかかわるB区分をそれぞれの実験法や用具、観察法や観察手続きなどを、実際の授業のプロセスに合わせて体験し、理科教育における多様な観察法・指導技術とその授業構想や指導案の作成等の知識と技能を習得する。",
      "小学校教諭一種免許状の取得希望者に限る 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CB23541",
      "初等教科教育法(生活)",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "土3,4",
      "2A304",
      "遠藤 優介,粕谷 昌良,志田 正訓",
      "本授業では、小学校における生活科教育の意義、目標、指導内容について理解を深めるために、講義と生活科教育の諸活動を通して教材研究及び指導法の演習を行う。",
      "小学校教諭一種免許状の取得希望者に限る 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CB23551",
      "初等教科教育法(音楽)",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "土1,2",
      "2A309",
      "髙倉 弘光,平野 次郎,笠原 壮史",
      "本授業では、小学校における音楽科教育の意義、目標、指導内容について理解を深めるために、講義と音楽科教育の諸活動(表現・観賞)を通して教材研究および指導法の演習を行う。音楽科における「表現」領域の内容は、歌唱・器楽・音楽づくりに分けられるが、これらを更に具体的な活動に分けて演習を行う。「観賞」領域については、基本的な考え方から具体的事例を基に指導法を学ぶ。また、「まとめ」として、グループによる模擬授業を行う。",
      "小学校教諭一種免許状の取得希望者に限る 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CB23561",
      "初等教科教育法(図画工作)",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋C",
      "集中",
      "2A309",
      "北川 智久,笠 雷太",
      "学習指導要領が示す材料を基に造形遊びをする活動、表したいことを絵や立体、工作に表す活動、作品などを鑑賞の活動等の諸領域に関する各学年の題材構築方法と実践方法を理解・研究する。",
      "小学校教諭一種免許状の取得希望者に限る 1/18, 1/25,2/1,2/9 詳細後日周知. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CB23571",
      "初等教科教育法(家庭)",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春BC",
      "集中",
      "2A309",
      "横山 みどり",
      "『学習指導要領解説 家庭編』の内容にも触れながら，家庭科の授業における教師の役割や育みたい力について，実際の子どもたちの姿と関連づけながら考えていく。また，調理や被服製作の実習や模擬授業を通して，安全上の配慮や個に応じた指導についても具体的な方法を検討する。さらに，担当教員の長年の小学校における経験(現在を含む)から，今日的な課題(少子高齢化・児童虐待の増加など)の家庭科授業への生かし方について学ぶ。",
      "小学校教諭一種免許状の取得希望者に限る 6/30,7/7,7/21,7/28 詳細後日周知. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CB23581",
      "初等教科教育法(体育)",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春C",
      "集中",
      "",
      "眞榮里 耕太,齋藤 直人,平川 譲",
      "小学校学習指導要領の内容を理解して、各運動領域の内容や授業のあり方について考察する。また、模擬授業を通して体育授業の具体を学ぶとともに、単元計画・指導案の作成について理解し、具体案を作成する。",
      "小学校教諭一種免許状の取得希望者に限る 7/6,7/14,7/20,7/27 詳細後日周知. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CB23591",
      "初等教科教育法(外国語)",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "2A309",
      "名畑目 真吾,黒木 愛",
      "本授業では、小学校における外国語（英語）教育の意義、目標、指導内容について理解を深めるために、講義と外国語（英語）活動を通して教材研究及び指導法の演習を行う。",
      "小学校教諭一種免許状の取得希望者に限る 8/19,8/26,9/7,9/21 詳細後日周知. 実務経験教員. 対面 2-6限"
    ],
    [
      "CB23601",
      "初等国語",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木6",
      "2A309",
      "長田 友紀",
      "幼少連携の視点で、小学生の言語力の発達の実態と指導上の課題を解説し、学習者の視点を重視した教師の教材研究や指導法研究の初歩を学ぶ。",
      "小学校教諭一種免許状の取得希望者に限る 対面"
    ],
    [
      "CB23611",
      "初等社会",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋C",
      "木5,6",
      "2A309",
      "金 ?辰",
      "小学校社会科の学習目的を、学習指導要領などから読み解き、社会科の学習とは何かを明らかにする。そのうえで、学習内容、学習方法、学習プロセスについて考察をすすめ、最終的に社会科を学習する意味を考える。なお、自分の考えなどをまとまてもらうために、随時、レポートなどをかし、受け身の授業だけなく、自分から考えることを実践させる。",
      "小学校教諭一種免許状の取得希望者に限る 対面"
    ],
    [
      "CB23621",
      "初等算数",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋C",
      "木3,4",
      "2A309",
      "蒔苗 直道",
      "算数科の領域(「数と計算」「図形」「測定」「変化と関係」「データの活用」)の内容について、研究課題の解決を通じて考究する。それぞれの研究課題については、学生による報告やそれに関する討議、数学的な作業を通して理解を深めていく。",
      "小学校教諭一種免許状の取得希望者に限る 対面"
    ],
    [
      "CB23631",
      "初等理科",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "山本 容子",
      "日本の小学校児童の理科学力の特徴を踏まえ、また小学校学習指導要領の改訂のポイントと内容を学び、小学理科の代表的な実験・観察・教材を実施・検討し、小学校の理科授業づくりに必要な知識と技能を習得する。",
      "小学校教諭一種免許状の取得希望者に限る 8/22,8/23 詳細後日周知. 実務経験教員. 対面 1-5限"
    ],
    [
      "CB23641",
      "初等生活",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "2A309",
      "遠藤 優介",
      "小学校生活の教育目標について考察する。指導計画作成の手順の例を説明し、その手順にしたがって班毎に作成した指導案を発表させ、改善案を全員で検討する。受講生に意見を求めたり、指導案の発表なども行う予定である。また、実際にビデオ等で撮影した映像を分析しながら、今後あるべき生活の授業についても検討する。",
      "小学校教諭一種免許状の取得希望者に限る 9/4-5 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "CB23651",
      "初等音楽",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "2A304",
      "笹野 恵理子",
      "小学校音楽科における音楽科教育の意義を理解するとともに,授業を構成するために必要な知識や基礎的な技能等について，実技やワークショップを通じて実践的に学ぶ。",
      "小学校教諭一種免許状の取得希望者に限る 8/20-21 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "CB23661",
      "初等図画工作",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "石﨑 和宏,箕輪 佳奈恵",
      "本授業では、小学校学習指導要領の目標を理解した上で、表現制作を体験し、鑑賞の基礎を学ぶ。",
      "小学校教諭一種免許状の取得希望者に限る 9/2-3 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "CB23671",
      "初等体育",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "三田部 勇,長谷川 悦示,片岡 千恵",
      "本授業では、小学校学習指導要領の「体育」の目標、内容並びに学習指導論について、発達の段階を踏まえて講義する。",
      "小学校教諭一種免許状の取得希望者に限る 8/24-25 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "CB23681",
      "初等道徳教育論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "土1,2",
      "2A304",
      "田中 マリア,加藤 宣行,山田 誠",
      "本授業では、道徳の時間と道徳教育の位置づけや意義を明確にし、それを踏まえてどのような道徳授業が子どもの心を育てるのかを、実践を通して、そのベースとなる理論を帰納的に明らかにする。",
      "小学校教諭一種免許状の取得希望者に限る 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CB23691",
      "初等家庭",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "2A309",
      "石島 恵美子",
      "参加型の学習形態を中心として、必要に応じて講義形式により授業をすすめる。生活に関わる科学的事象、社会的事象を理解するために調査研究活動を行い、小学校家庭科の対象領域の全容を理解する。",
      "小学校教諭一種免許状の取得希望者に限る 2-6時限 9/19,9/20 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "CB23703",
      "教育実習(小学校)",
      "3",
      " 5.0",
      "3",
      "春BC秋A",
      "集中",
      "",
      "樋口 直宏,唐木 清志,長田 友紀,名畑目 真吾,小松 孝太郎,古田 雄一",
      "筑波大学附属小学校において、合計で4週間の教育実習を行う。",
      "小学校教諭一種免許状の取得希望者に限る 6/17-7/4,7/5,10/21-25 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "CB23711",
      "教職実践演習(小)",
      "1",
      " 2.0",
      "4",
      "夏季休業中 秋A",
      "集中",
      "2A309",
      "樋口 直宏,唐木 清志,長田 友紀,名畑目 真吾,小松 孝太郎,古田 雄一",
      "講義・演習並びに学校現場の見学・訪問を通して、教職課程の他の科目の履修や教職課程外での様々な活動を通じて身につけた資質能力が、教員として最小限必要な資質能力として有機的に統合され、形成されているのかを、大学が自らの養成する教員像や到達目標等に照らして最終的に確認するとともに必要な知、技能を改善することとする。",
      "小学校教諭一種免許状の取得希望者に限る 9/28,10/5,11/5 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "CB23721",
      "初等外国語",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "月2",
      "2A309",
      "名畑目 真吾",
      "英語の音声や文字，言語習得理論など小学校外国語教育に必要な基礎的知識について講義する。また，それらの知識を授業実践において活用できるようになったり，授業実践に必要な英語力を身につけるためにグループワークや発表などの活動を行う。",
      "小学校教諭一種免許状の取得希望者に限る/新課程科目 対面 感染症の拡大状況によってはオンライン（オンデマンド）に切り替えることもある。"
    ],
    [
      "CB23731",
      "初等特別活動論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋B",
      "集中",
      "2A304",
      "京免 徹雄",
      "学校は子どもたちが学ぶ場所であると当時に、生活する場所でもあります。教科において、言語・数量・情報などの基礎的スキルや、それらを活用する思考力・判断力・表現力などを育成するのに対して、教科外活動である特別活動では、集団生活における自治的活動を通して実践力、すなわち人間関係を形成する力や社会に参画する力を身に付け、児童1人1人の自己実現を目指します。特に、21世紀を生き抜くための資質・能力の重要性が指摘される中で、非認知(社会情動)的能力の発達に寄与できる特別活動への期待が高まっています。 特別活動の特質は、集団での「生活づくり」を通じて「なすことによって学ぶ」ことにあります。したがって本授業では、児童が自主的・自律的に活動を展開し、集団や社会の形成者になっていけるよう、教員がどのように指導すればよいのかを考えていきます。 授業の進め方は、まず小学校における特別活動の4つの領域である学級活動、児童会活動、クラブ活動、学校行事に着目し、その理論、教育目標・内容、指導方法について、講義によって検討します。さらに、実際に特別活動の指導計画を作成し、それを発表・実践・評価していきます。",
      "小学校教諭一種免許状の取得希望者に限る/新課程科目 12/1,12/8 対面 2-6限"
    ],
    [
      "CB23741",
      "初等情報通信技術を活用した教育の理論と方法",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "2A309",
      "小松 孝太郎",
      "情報通信技術の活用の意義について基本的な事項を扱った後に，情報通信技術を効果的に活用した学習指導や校務の推進の在り方について考察する。さらに，情報活用能力や情報モラルを育成するための指導法について，初等教育の各教科の特性を考慮しながら検討する。",
      "8/27-28 詳細後日周知. 対面 2-6限"
    ],
    [
      "CB24011",
      "教育制度論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "木1,2",
      "2C410",
      "藤井 穂高",
      "今日、さまざまな教育改革が行われているが、ではどのような学校教育が望ましいのか。本講義では、「学校教育制度をつくってみる」という観点から、学校教育を構成する主要な制度的要素を取り上げ、現行制度の根拠とその改革の可能性を検討する。",
      "社会教育主事 対面"
    ],
    [
      "CB24012",
      "教育制度論演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "月2",
      "2A303",
      "藤井 穂高",
      "教育政策において、「資質・能力」(コンピテンシー)がどのように論じられているのか、国内外の施策を取り上げ、その内容を検討する。",
      "対面"
    ],
    [
      "CB24021",
      "学校論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "社会教育主事。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "CB24022",
      "学校論演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "CB24031",
      "学校経営論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB秋AB",
      "月2",
      "2C101",
      "髙野 貴大",
      "近代学校というシステムにおいて「経営」が必要とされるようになったのはなぜか?「学校経営」という概念はこれまでどのように理解されてきたのか、また、捉え直されてきたのか?学校教育が多様で複雑な課題に直面し様々な教育改革が進められる現代において、「学校経営」のあり方をどのように考えればよいのか?―これらの問いを中心に据えて、講義と討議を織り交ぜながら進めていく。",
      "対面"
    ],
    [
      "CB24032",
      "学校経営論演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "月3",
      "2C101",
      "髙野 貴大",
      "学校をよりよくしていくということはどういうことか?よりよい学校を創造するうえで「組織」「経営」という概念で括られる諸条件はどのような機能や意味をもつのか?そしてどのようにあるべきであり、実際にはどのようにありうるのか?―これらの問いを中心に据えて、文献読解、受講者自身の調査と発表、討議、そして学校訪問調査などを織り交ぜながら進めていく。",
      "対面"
    ],
    [
      "CB24041",
      "教育法制論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学校教育と教育行政に関わる法規の概要と改正動向を明らかにし、学校や教育行政にはどのような対応が求められているのか、どのように教育改革が進められようとしているのかを把握する。",
      "社会教育主事。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "CB24051",
      "教育行財政論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "教育行財政の仕組みと改革動向について,イギリスを比較検討の対象としつつ,日本の教育行財政制度の課題を探る。",
      "社会教育主事。 西暦偶数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "CB24052",
      "教育法制・行財政論演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本の1960年代以降の教育関連の裁判事例を概観した上で、どのような争点が扱われ、近年はどのような特徴が見られるのかを、判例を取り上げて検討する。",
      "2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "CB24061",
      "高等教育論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金5,6",
      "2A410",
      "立石 慎治",
      "高等教育論とは,「現実の高等教育についての問題意識から調査分析をおこない,それを理論化し,そこで得た知見を蓄積することを目的とする」営みです(金子元久(2012)「高等教育論」『日本労働研究雑誌』No.621).対象は高等教育に限定されていますが,様々な研究手法を援用するところに特徴があります. ところで,学士課程の段階で学ぶ高等教育論には,もうひとつの特徴があります.それは,いままさに自身を取り巻いている環境について知ることになる,ということです.高等教育・大学の制度や仕組み,実態を知ることで,大学に入って不思議に思ったことに答えを与えられるようになったり,疑問にも思わなかったことを疑問に思えるようになったりするかもしれません.ひいては,履修後の学生生活や卒業後に役立てられる知識にめぐり合うこともあるでしょう.こうした“将来”の場面のことも念頭に置きつつ,本授業では,高等教育論が蓄積してきた知識等を獲得することを目指します.",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CB24111",
      "比較教育制度論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日々の教育実践を支えている教育制度は、いつごろどのような考え方から作られたのか、その制度に問題はないのか、あるとすれば、どこをどう変えるとよいものになるのか、それらは外国と比べてどのような特徴を有しているのか等、教育制度をめぐる様々な問いを立てて検討する。",
      "2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "CB24171",
      "比較学校経営論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋学期",
      "集中",
      "",
      "濱田 博文",
      "「国際的な視点や比較文化的な観点から、日本の教育はどのような特徴を持つのか」「インクルーシブ教育、多様性を尊重した教育を実現するためにはどのようなシステムの改革が必要か」「ケアする学校とは何か」―今年度はこれらの問いに答えるために、「海外（オーストラリア、北欧など）との比較」を視点として、日本の教育、学校、学級のメリットとデメリット、及び今後のシステム改革の方向性を解説する。秋学期には、グループを基盤とした学習発表の機会を設ける。",
      "興味がある学生はぜひ受講して下さい。共に学びましょう。授業における使用言語は日本語です。 対面 担当教員に質問がある場合、授業の前や後に私に話しかけるか、またはメールで連絡して下さい。できるだけメールで事前に連絡いただけるとうれしいです。"
    ],
    [
      "CB24172",
      "比較学校経営論演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋学期",
      "集中",
      "",
      "濱田 博文",
      "諸外国と日本の教育について学ぶ。各国の教育改革、学校経営改革などを検討し、新しい時代の学校と教師の在り方などについて考察する。現在と未来の社会情勢をふまえて、初等中等教育の最新の政策と課題について論究する。",
      "対面"
    ],
    [
      "CB24181",
      "教育行政論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB秋AB",
      "火5",
      "2A410",
      "古田 雄一",
      "本講義では、教育の営みを支える教育行政や教育政策に注目し、現状や課題、あり方について考える。関連する諸テーマを幅広く扱いながら、それらに関する基本的な知識を学ぶとともに、教育行政・政策を捉え、分析する視点を養うことを目指す。講義を中心に、適宜意見交換なども織り交ぜながら進める。",
      "対面"
    ],
    [
      "CB24182",
      "教育行政論演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "金4",
      "2A304",
      "古田 雄一",
      "近年の教育政策や教育改革の動向を取り上げ、その内容や背景、影響や課題などについて、受講者の発表や討議に基づいて多角的に検討し合い、これからの日本の公教育のあり方について考究する。",
      "対面"
    ],
    [
      "CB24191",
      "教師教育論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB秋AB",
      "月1",
      "2A410",
      "朝倉 雅史",
      "教員の養成・採用・研修を連続的に捉える「教師教育」という概念がなぜ誕生したのか、どのように変遷してきたのか。「優れた教師」は偶然の産物ではなく、時代と社会の変化の中でつくられてきた。この講義では、教師教育に関わる制度と文化、政策について基本的な知識を学ぶ。そして教育や学校の在り方から教師教育を問うと共に、教師教育の在り方から教育や学校の在り方を問う視点を養う。",
      "対面"
    ],
    [
      "CB24192",
      "教師教育論演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火2",
      "2A303",
      "朝倉 雅史",
      "「優れた教師とは何か」「優れた教師をどのように育てるか」についての情報は、世の中に溢れかえっている。それらは研究の中でどのように語られ、実践現場ではどのように語られているのか？これらの問いを中心にして、文献の読解と受講者間の対話、調査を進め、教師教育を取り巻く現状と課題を描き出していく。",
      "対面"
    ],
    [
      "CB24912",
      "比較教育制度論演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "CB25021",
      "生涯学習論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "1H101",
      "石川 敬史,上田 孝典",
      "生涯学習の理論・歴史・現状。現在の生涯学習に通じる考え方が、どのような時代背景から提唱され、普及していったかを、国際的動向を視野に入れて講義する。 ",
      "学芸員 社会教育主事 8/19,8/27,28,29 対面(オンライン併用型) 2-6限"
    ],
    [
      "CB25041",
      "比較教育文化論",
      "1",
      " 2.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "途上国・新興国の教育現状を自分たちが受けてきた教育と比較し、検討する。",
      "社会教育主事。 西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "CB25042",
      "比較教育文化論演習",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "この授業では、比較教育文化論実習の一環として行う外国への8日間の訪問実習に向けて、当該国の教育制度・政策の基礎を学習し、実習活動の準備をする。 2020年度はロシアのモスクワ市立教育大学での実習に向けてロシアの教育制度・政策の基礎を学習する。",
      "比較教育文化論実習に向けた事前学習 2024年度開講せず。 対面 社会教育主事。"
    ],
    [
      "CB25043",
      "比較教育文化論実習",
      "3",
      " 2.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "モスクワ等海外への国際実習を通じて、教育や文化の現状を学習するとともに、日本や他国との比較を行い、それぞれの特徴を考察する。",
      "モスクワへの国際実習 2024年度開講せず。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CB25051",
      "国際教育論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火3,4",
      "2A409",
      "タスタンベコワ クアニシ",
      "この授業では、日本における外国人の子どもたちの教育問題を取り上げる。外国人子どもたちの教育保障(教育への権利、親の就学義務)に焦点を当てて、関連文献、文部科学省政策文書・統計を解読し、テーマに関連するドキュメンタリーを鑑賞・分析し、討論を行う。",
      "社会教育主事 対面"
    ],
    [
      "CB25061",
      "教育援助政策論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "国際開発援助の基礎知識を習得するとともに、途上国の教育の現状・課題を知悉する。次に国際開発援助の伝統的アクターである先進国・国際連合機関・開発金融機関・NGOの教育開発援助の特質を講義する。最後に21世紀になって国際開発援助アクターとして注目される中進国(含開発途上国)の南南協力、企業についての新たな潮流・影響を分析する。",
      "西暦偶数年度開講。 BC12591と同一。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "CB25062",
      "比較教育文化・教育援助政策論演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "途上国の教育について、参考文献(英文)を読む。",
      "2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "CB25081",
      "環境教育論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "金5,6",
      "2B411",
      "山本 容子",
      "環境教育の歴史、目標、内容、方法についての基礎的理解を図ることを目的とする。環境教育の発展過程・現状・課題を探りながら、環境教育の目的や方法と環境教育の授業の構成と展開の特質等を学び、今後の環境教育のあり方を考察する。可能なかぎり環境教育の授業の観察(ビデオ等)、野外での活動・観察も含める。",
      "社会教育主事 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CB25091",
      "人権・平和教育論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春C",
      "集中",
      "2A410",
      "田中 マリア",
      "人権・平和に関する一般的な知識を学ぶ。とくにグローバル化のなかで、国際社会においてスタンダードとなっている人権教育と、日本にみる平和教育について考える。",
      "西暦偶数年度開講。 7/17,7/18,7/24,7/25 対面 2-6限"
    ],
    [
      "CB25141",
      "言語教育論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木5,6",
      "2C310",
      "長田 友紀,名畑目 真吾",
      "言語教育に関する基本的な知識を学ぶとともに、現在の言語教育が抱える問題点について考える。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "CB25151",
      "子どもと外国語",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "音声言語や文字言語,語彙や文法などの観点から子どもの外国語学習・習得について専門的に学ぶ。また,講義を通して得た専門的な知識をもとに実際の授業や教材を分析し,現代の教育課題を理論的・批判的に考える。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "CB25162",
      "生涯学習論演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "近年の社会教育・生涯学習の理論と実践に関する文献について、検討を行う。",
      "社会教育主事 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "CB25172",
      "生涯学習論演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "火3",
      "3A311",
      "上田 孝典,丹間 康仁",
      "現代におけるノン・フォーマルな人間の学びについて、各種の文献講読と討議を通じて考察する。",
      "社会教育主事 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "CB25181",
      "地域と教育",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "金5,6",
      "2A410",
      "金 ?辰",
      "授業概要:地理学の概念の一つに、地方的特殊性と一般的共通性というものがある。日本の教育でいえば、学習指導要領を一般的共通性、それぞれの地域に応じた教育内容が地方的特殊とみなすことができよう。本授業では、後者の地方的特殊性、すなわち地域に応じた教育内容を講義しようとするものである。主として日本国内を対象とするが、外国にも目を向ける。講義を中心としながら、受講者の調べ活動も含めた授業とする。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "CB25191",
      "比較高等教育論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB秋AB",
      "木4",
      "2A410",
      "田中 正弘",
      "学生間の活発な議論を通して日本の大学の課題を発見し、その課題の解決のために他国の制度をモデルとした改革案の作成を試みる。",
      "対面"
    ],
    [
      "CB25192",
      "比較高等教育論演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木3",
      "2A408",
      "田中 正弘",
      "大学の授業で用いられる教育技法の一つである「ディベート」について，多様な技法を学ぶとともに，理論的思考力の育成を目的とする模擬授業を計画実践する。",
      "対面"
    ],
    [
      "CB25201",
      "社会教育論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "金1,2",
      "2H201",
      "上田 孝典,丹間 康仁",
      "社会教育の原理や歴史的展開について考察するとともに、社会教育の実践に触れる。",
      "学芸員 社会教育主事 対面"
    ],
    [
      "CB25211",
      "教員政策と国際協力",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "本授業では教員を中心に据え、途上国の教育について学習します。社会の変化とともに学校教育に求められる教育成果や授業形態は大きく変化しています。その中で教員が如何に養成され、採用、配置されているか確認します。その上で学校や社会における教員の在り方を各国の「教師観」を中心に検討していきます。",
      "2024年度開講せず。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "CB25221",
      "教育改革の国際比較",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火3,4",
      "2A410",
      "菊地 かおり",
      "諸外国の教育改革に着目し、各国が取り組む教育をめぐる現代的な諸課題について、日本も含めた国際比較の観点から考察する。授業では、前提となる各国の教育理念・制度・政策についての理解を深めつつ、シティズンシップ教育、移民の教育、ユネスコが推進する国際的な教育プログラム、新自由主義的な教育改革、国際学力調査など、受講生の関心を加味しつつテーマを決定し、国際的な教育改革の動向と各国の対応について検討する。外国語（主として英語）の原典を参照しながら授業を進める。",
      "対面"
    ],
    [
      "CB25311",
      "教育社会学I",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木5,6",
      "2A309",
      "德永 智子",
      "教育社会学は、教育に関わる事象を社会現象としてみて、社会学の視点と方法で研究する学問である。教育社会学や関連領域の基本概念および理論を紹介しつつ、家族、学校、階層と教育、ノンフォーマル教育、教育問題、マイノリティと教育など、教育社会学が扱う幅広いテーマへの理解を深めていく。前半は、教育社会学の基礎を学び、後半はグローバリゼーションと教育のテーマを主に扱う。",
      "社会教育主事 対面"
    ],
    [
      "CB25312",
      "教育社会学演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火4",
      "2A303",
      "德永 智子",
      "教育社会学や関連領域の基本概念および理論を学び、様々な教育事象を社会学的な観点から分析する力を身に着ける。階層と教育、若者とトランジション、グローバリゼーションと教育、ジェンダー・セクシュアリティと教育、若者文化、質的研究方法など、教育社会学が扱う幅広いテーマや方法論への理解を深めていく。毎回、受講生が文献に基づく報告をし、全員で討論する。",
      "対面"
    ],
    [
      "CB25322",
      "教育社会学探究I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "文献を講読し、討議・検討することで、社会学的な探究を必要とする問題に着目する。次いで、問題のテーマ化を図りながら探究の視点を定めることにより、探究すべき課題を導出する。さらに、課題解明のための方法を学習し、調査を企画設計する。質問紙やインタビュー・ガイドの作成を試みると同時に、調査の実施、データの分析、結果の報告について学習する。",
      "社会教育主事 (2014年度までの「教育調査実習」に該当する。) 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "CB25411",
      "教育社会学II",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "教育社会学は、教育に関わる社会事象を対象とし、社会学の視点と方法で研究する学問である。その対象は幅広く設定できるが、近代社会において教育現象が集約される場は主として学校である。そのため本講では学校という社会的制度を中心にとりあげながら、「全体社会と教育の関係」および「教育に持ち込まれる社会関係」について検討する。社会が教育を規定すると同時に、教育が社会を作り出しているという、両者の循環的関係を伝達することが、本講のテーマである。",
      "2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "CB25412",
      "教育社会学演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "文献を講読することにより、教育を「社会化」ないし「社会過程」として捉えたり、教育を「全体社会での機能・役割」から捉えたりする教育社会学の観点を学習する。併せて、問題意識の明確化、対象と視点の確定、課題の導出、方法の選択・創出といった教育社会学研究の一連の過程を理解する。授業は、受講生の発表と討議をもとに進める。",
      "社会教育主事 (同科目を社会教育主事科目として活用する者は、「教育社会学演習I」を併せて履修すること。2012年度までの「教育社会学演習」に対応する。) 2012年度までの「教育社会学演習」の単位取得者の受講は認めない。「教育社会学II」を履修した者に限る。2012年度以前の入学者に限る。 2024年度開講せず。 対面 ※対象となる学生以外は履修できないので注意すること。"
    ],
    [
      "CB26014",
      "教育学専門研究",
      "4",
      " 2.0",
      "4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "教育学類全教員,教育学類長",
      "卒業研究を履修中または履修済みの、大学院への進学希望者を対象に、研究に求められる各種力量の育成・深化を図る。受講者の既習事項に鑑みて、指導教員が内容を構成する。",
      "担当教員との連絡を綿密にとること 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CB27011",
      "現代社会と社会教育",
      "1",
      " 2.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "木1,2",
      "2A303",
      "上田 孝典,丹間 康仁",
      "現代に生きる人々が必要とされる学びとは何かについて、現代社会に関わる課題と社会教育の実践から検討する。",
      "社会教育主事 対面"
    ],
    [
      "CB27021",
      "生涯学習の理論的検討",
      "1",
      " 2.0",
      "2・3",
      "秋BC",
      "集中",
      "2A303",
      "李 正連",
      "生涯学習の理論について習得する。日本や諸外国の生涯学習に関する歴史、制度、政策を踏まえながら、実践の違いについて比較検討する。また日本の生涯学習をめぐる各地の取り組みについて検討し、「学習」の公共性について理解を深める。",
      "社会教育主事 西暦偶数年度開講。 12/21-22,12/26-27 対面 2-6限"
    ],
    [
      "CB27031",
      "生涯学習実践分析",
      "1",
      " 2.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本各地の生涯学習に関する制度とその事業展開について調査を行い、対象、目的、方法、テーマや内容などについて検討を行う。これらの事例分析を通じて、生涯学習の実践の在り方についての理解を深める。",
      "社会教育主事。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "CB27061",
      "社会教育計画論I",
      "1",
      " 2.0",
      "2・3",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "上田 孝典,丹間 康仁",
      "社会教育計画の策定、実施、評価の方法について体系的に学ぶための基礎を習得し、フィールドワークの計画をたてる。",
      "社会教育主事 2019年度以前入学生を対象とする。 対面"
    ],
    [
      "CB27071",
      "社会教育計画論II",
      "1",
      " 2.0",
      "2・3",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "上田 孝典,丹間 康仁",
      "地域社会において社会教育計画がどのように策定され、実践されているのかについて、フィールドワークを行い、調査する。最後に振り返りと報告書を作成する。",
      "社会教育主事 。 2019年度以前入学生を対象とする。 対面"
    ],
    [
      "CB27082",
      "社会教育課題研究",
      "2",
      " 2.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "社会教育に関する課題を受講者で話し合い、各自がテーマを設定し、そのテーマに基づいてフィールドワークを行い研究発表を行う。",
      "社会教育主事 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "CB27083",
      "社会教育実習",
      "3",
      " 1.0",
      "2・3",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "上田 孝典,丹間 康仁",
      "地域において社会教育事業を実施している公私の施設、団体において、所定の期間の実習を行う。実習を通じて、幅広く社会教育事業の運営について体験的に習得する。 実習先は、つくば市内の社会教育施設や地域交流センター、市民活動センターなどの施設をはじめ、NPO団体や市民活動団体なども含めて、受講者の希望を勘案して指定する。",
      "社会教育主事（2020年度入学生から対象） 対面"
    ],
    [
      "CB27091",
      "社会教育経営論I",
      "1",
      " 2.0",
      "2・3",
      "春C",
      "集中",
      "2A406",
      "上田 孝典,丹間 康仁",
      "社会教育に関する行政経営、施設経営、社会教育計画の立案、事業評価をはじめ、社会教育を担う人々のネットワーク、情報共有など、社会教育経営に関する理論や方法を学ぶ。",
      "社会教育主事。2020年度入学以降の学生を対象とする。 （2019年度入学までの学生は「社会教育計画論I」を履修すること。） 2-6限 7/17,7/20 対面"
    ],
    [
      "CB27101",
      "社会教育経営論II",
      "1",
      " 2.0",
      "2・3",
      "春C",
      "集中",
      "",
      "上田 孝典,丹間 康仁",
      "社会教育事業を実施するための学習ニーズ調査、コーディネイト、ファシリテイトなどの技法を学び、各種講座の企画から実践までの方法論を習得する。",
      "社会教育主事。2020年度入学以降の学生を対象とする。 （2019年度入学までの学生は「社会教育計画論II」を履修すること。） 2-6限 7/27,7/28 対面"
    ],
    [
      "CC11182",
      "心理学英語セミナー",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金1,2",
      "2A309",
      "川上 直秋,松田 壮一郎,菅原 大地,仲田 真理子,糸井 千尋,前澤 知輝",
      "心理学の複数の領域における英語の基礎的文献の講読を通じて,英語の読解力・表現力を高めると同時に,心理学研究における考え方,研究の進め方,論文のまとめ方について学ぶ。",
      "心理学類学生に限る。 対面"
    ],
    [
      "CC11211",
      "心理学概論",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "春BC",
      "月1,2",
      "",
      "山田 一夫,綾部 早穂,佐藤 有耕,濱口 佳和,高橋 阿貴,川上 直秋,前澤 知輝",
      "心理学の目的と方法,生物学的基礎,心理的発達,感覚,知覚,意識,学習,記憶,思考と言語,基本的動機,情動,知能,社会的認知,社会的相互作用について概説する。教科書として,Atkinson & Hilgard's Introduction to Psychology(約8,000円)を使用するので,受講生は必ず入手してください。",
      "公認心理師科目。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "CC11221",
      "心理学研究法",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月1,2",
      "",
      "外山 美樹,綾部 早穂,佐藤 有耕,山田 一夫,高橋 阿貴,川上 直秋,パスクアロット アキッレ,安 ??,仲田 真理子,松田 壮一郎,前澤 知輝",
      "広範な研究分野を持つ心理学が共通の基盤としている実証科学的な研究方法を解説する。",
      "公認心理師科目。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "CC11231",
      "心理学統計法I",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "春BC",
      "金3,4",
      "",
      "山口 一大,藤田 和也",
      "本授業では,心理統計学の各種手法を学ぶ上で必要となる基礎的な事項について講義を行う。具体的には,平均,分散,相関係数といった記述的指標や確率モデルと標本分布の関係について学び,推定と検定の基本的な考え方について学習する。",
      "公認心理師科目。 オンライン(同時双方向型) 人間学群生に限る。"
    ],
    [
      "CC11241",
      "心理学統計法II",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金3,4",
      "",
      "山口 一大,藤田 和也",
      "本授業では,心理学の研究でよく使用される各種手法について,それぞれの手法により明らかにできることとその具体的な適用方法に関し,利用できるソフトウェアなどの紹介も含めて講義を行う。具体的には,カイ2乗検定,(重)回帰分析,t検定,分散分析,因子分析,共分散構造分析について,先の観点から解説を行う。",
      "公認心理師科目。 オンライン(同時双方向型) 人間学群生に限る。"
    ],
    [
      "CC11253",
      "心理学統計法実習",
      "3",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "木・金5,6",
      "2A410",
      "山口 一大,藤田 和也",
      "心理学統計法IおよびIIで学んだ各種手法について,実習形式で学び,理解の定着を図る。",
      "対面 心理学類生に限る。「心理学統計法I」と「心理学統計法II」を履修した学生に限る。"
    ],
    [
      "CC11273",
      "心理学実験",
      "3",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "月3-6",
      "2D205,2D206,2D303,2C407",
      "松田 壮一郎,高橋 阿貴,川上 直秋,千島 雄太,仲田 真理子,小川 緑,中澤 佳奈子,豊島 理公,糸井 千尋,前澤 知輝",
      "心理学にかかわる基礎知識と技術を体験的に修得するため,各種の実験と実習を行う。",
      "公認心理師科目。心理学類生に限る。 対面"
    ],
    [
      "CC11283",
      "心理学研究実習I",
      "3",
      " 3.0",
      "3",
      "春ABC",
      "月3-6",
      "",
      "仲田 真理子",
      "実験研究と調査研究の実習を行い、基本的な心理学の研究法を学ぶ。具体的な研究テーマは、初回のオリエンテーションにおいて決定する。実験研究および調査研究のそれぞれについて、研究発表とレポート作成を行う。",
      "対面 心理学類生に限る。 初回オリエンテーションの情報は別途周知するので、注意すること。"
    ],
    [
      "CC11293",
      "心理学研究実習II",
      "3",
      " 3.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "月3-6",
      "",
      "仲田 真理子",
      "実験研究と調査研究の実習を行い、基本的な心理学の研究法を学ぶ。具体的な研究テーマは、初回のオリエンテーションにおいて決定する。実験研究および調査研究のそれぞれについて、研究発表とレポート作成を行う。",
      "対面 心理学類生に限る。受講希望者は事前に教員と相談の上で受講を決定すること。 初回オリエンテーションの情報は別途周知するので、注意すること。"
    ],
    [
      "CC21011",
      "心理学史",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "心理学の歴史的展開について講義し、現代心理学のあり方を反省的に考える。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "CC21061",
      "心理データ解析",
      "1",
      " 2.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "木3,4",
      "2A304",
      "藤田 和也,山口 一大",
      "本授業では、「心理学統計法II」で取り上げた各種手法について、その理論的な側面に焦点を当てて解説を行い、各種手法に関するより深い理解を目指す。",
      "心理学類生に限る。 西暦偶数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CC21113",
      "心理学体験実習I",
      "3",
      " 0.5",
      "1",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "千島 雄太,綾部 早穂",
      "心理学の領域において実施されている研究(実験・面接・調査)の研究対象者として研究に参加することで、研究の方法論や研究の実践について体験学習する。",
      "心理学類学生に限る。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CC21123",
      "心理学体験実習II",
      "3",
      " 0.5",
      "2",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "綾部 早穂,千島 雄太",
      "心理学類のOB/OGへのインタビューやインタラクションを通して、心理学学修延長上のキャリアパスについて自調・自考し、履修生が主体的に体験学習を進める。",
      "心理学類学生に限る。 対面"
    ],
    [
      "CC21141",
      "精神疾患とその治療",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 3",
      "秋B",
      "集中",
      "",
      "白鳥 裕貴",
      "以下の内容を講義する。 (1)精神疾患総論(代表的な精神疾患についての成因、症状、診断法、治療法、経過、本人や家族への支援を含む。) (2)向精神薬をはじめとする薬剤による心身の変化 (3)医療機関との連携",
      "公認心理師科目。心理学類生に限る。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "CC21211",
      "臨床心理学概論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "火3,4",
      "2A409",
      "浅野 憲一,松田 侑子",
      "臨床心理学は心理学の一研究分野であるとともに、心理臨床を実践する際の基礎となる学問でもある。臨床心理学の入門コースである本講義では、1.臨床心理学の成り立ち、2.臨床心理学の代表的な理論を含む、基礎理論および臨床の実際について概説する。",
      "公認心理師科目。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CC21221",
      "学習・言語心理学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "火1,2",
      "2A409",
      "松田 壮一郎",
      "以下の内容を講義する。 (1)人の行動が変化する過程 (2)言語の習得における機序",
      "「実験心理学」または「教育心理学」領域の講義に相当。公認心理師科目。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CC21231",
      "社会・集団・家族心理学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "2H201",
      "藤 桂,川上 直秋",
      "社会心理学の諸領域、動向について概説する。人間関係の様々な認知・感情・行動、および集団・社会の中で垣間見られる心理を主要なテーマとする。そして、社会的存在としての人間に対する理解を深めることを目的とする。さらにその理解を踏まえ、現代社会における諸問題についても議論を広げ、それぞれの問題に対してどのような解決・対処方法があるかについて、多角的な視点から検討していく。また、社会心理学の理論や知見を、日常場面にどのように応用していくことができるかについて、受講生各自が自分なりの解答を見出す。",
      "「社会心理学」領域の講義に相当。公認心理師科目。社会教育主事。 対面"
    ],
    [
      "CC21241",
      "発達心理学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火3,4",
      "2B411",
      "濱口 佳和,安藤 智子,佐藤 有耕",
      "以下の内容を講義する。 (1)認知機能の発達及び感情・社会性の発達 (2)自己と他者の関係の在り方と心理的発達 (3)誕生から死に至るまでの生涯における心身の発達 (4)発達障害等非定型発達についての基礎的な知識及び考え方 (5)高齢者の心理",
      "「発達心理学」領域の講義に相当。公認心理師科目。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型) 一部でオンデマンドで実施。詳細は年度当初にシラバスで告知します"
    ],
    [
      "CC21251",
      "教育・学校心理学",
      "1",
      " 2.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "木5,6",
      "2B412",
      "外山 美樹,飯田 順子",
      "以下の内容を講義する。 (1)教育現場において生じる問題及びその背景 (2)教育現場における心理社会的課題及び必要な支援",
      "「教育心理学」領域の講義に相当。公認心理師科目。 対面"
    ],
    [
      "CC21261",
      "産業・組織心理学",
      "1",
      " 2.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "木3,4",
      "",
      "尾野 裕美",
      "以下の内容を講義する。 (1)職場における問題(キャリア形成に関することを含む。)に対して必要な心理に関する支援 (2)組織における人の行動",
      "「社会心理学」領域の講義に相当。公認心理師科目。 実務経験教員. オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "CC21291",
      "知覚・認知心理学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "火5,6",
      "2B412",
      "綾部 早穂,前澤 知輝",
      "以下の内容を講義する。 (1)人の感覚・知覚等の機序及びその障害 (2)人の認知・思考等の機序及びその障害",
      "「実験心理学」または「教育心理学」領域の講義に相当。公認心理師科目。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CC21311",
      "感情・人格心理学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火5,6",
      "2H201",
      "菅原 大地,千島 雄太",
      "以下の内容を講義する。 (1)感情に関する理論及び感情喚起の機序 (2)感情が行動に及ぼす影響 (3)人格の概念及び形成過程 (4)人格の類型,特性等",
      "「臨床心理学」または「社会心理学」領域の講義に相当。公認心理師科目。 対面"
    ],
    [
      "CC21321",
      "神経・生理心理学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金5,6",
      "2A409",
      "山田 一夫,高橋 阿貴,仲田 真理子,パスクアロット アキッレ,糸井 千尋",
      "以下の内容を講義する。 (1)脳神経系の構造及び機能 (2)記憶,感情等の生理学的反応の機序 (3)高次脳機能障害の概要",
      "「実験心理学」または「臨床心理学」領域の講義に相当。公認心理師科目。 対面"
    ],
    [
      "CC21331",
      "健康・医療心理学",
      "1",
      " 2.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "水1,2",
      "1H101",
      "大塚 泰正,藤生 英行,甲斐田 幸佐",
      "以下の内容を講義する。 (1)ストレスと心身の疾病との関係 (2)医療現場における心理社会的課題及び必要な支援 (3)保健活動が行われている現場における心理社会的課題及び必要な支援 (4)災害時等に必要な心理に関する支援",
      "「臨床心理学」領域の講義に相当。公認心理師科目。 対面"
    ],
    [
      "CC21341",
      "福祉心理学",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春C",
      "木3,4",
      "2A409",
      "松田 壮一郎,森地 徹,大村 美保,山中 克夫,名川 勝",
      "以下の内容を講義する。 (1)福祉現場において生じる問題及びその背景 (2)福祉現場における心理社会的課題及び必要な支援 (3)虐待についての基本的知識",
      "「臨床心理学」または「発達心理学」領域の講義に相当。公認心理師科目。人間学群生に限る。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CC21351",
      "司法・犯罪心理学",
      "1",
      " 2.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "木3,4",
      "2H201",
      "原田 隆之",
      "以下の内容を講義する。 (1)犯罪・非行,犯罪被害及び家事事件についての基本的知識 (2)司法・犯罪分野における問題に対して必要な心理に関する支援",
      "「臨床心理学」領域の講義に相当。公認心理師科目。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CC21361",
      "人体の構造と機能及び疾病",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 3",
      "秋A",
      "集中",
      "2C404",
      "鳥海 和広",
      "以下の内容を講義する。 (1)心身機能,身体構造及びさまざまな疾病と障害 (2)心理的支援が必要な主な疾病",
      "公認心理師科目。人間学群生に限る。 11/9,11/10 対面 2-6限"
    ],
    [
      "CC21371",
      "関係行政論",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 3",
      "秋B",
      "集中",
      "2A409",
      "山田 恵太",
      "以下の内容を講義する。 (1)保健医療分野に関する法律,制度 (2)福祉分野に関する法律,制度 (3)教育分野に関する法律,制度 (4)司法・犯罪分野に関する法律,制度 (5)産業・労働分野に関する法律,制度",
      "公認心理師科目。人間学群生に限る。 11/16,11/23 対面 2-6限 履修申請期間については別途掲示に従うこと。"
    ],
    [
      "CC21381",
      "公認心理師の職責",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春C",
      "火5 火6",
      "2A410",
      "慶野 遥香,安 ??,北原 祐理",
      "心理専門職の国家資格である公認心理師の職責について学ぶ。 具体的には、以下の8項目を中心に、その概要を学ぶ。 (1)公認心理師の役割 (2)公認心理師の法的義務及び倫理 (3)心理に関する支援を要する者等の安全の確保 (4)情報の適切な扱い (5)保健医療,福祉,教育その他の分野における公認心理師の具体的な業務 (6)自己課題発見・解決能力 (7)生涯学習への準備 (8)多職種連携及び地域連携",
      "公認心理師科目。公認心理師受験資格取得を希望する心理学類生に限る。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CC21412",
      "心理的アセスメント",
      "2",
      " 2.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "木5,6",
      "2A409",
      "浅野 憲一,濱口 佳和,水野 雅之,菅原 大地,糸井 千尋",
      "以下の内容を演習する。 (1)心理的アセスメントの目的及び倫理 (2)心理的アセスメントの観点及び展開 (3)心理的アセスメントの方法(観察,面接及び心理検査) (4)適切な記録及び報告",
      "「臨床心理学」領域の演習に相当。公認心理師科目。公認心理師受験資格取得を希望する心理学類生に限る。 西暦偶数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CC21422",
      "心理学的支援法",
      "2",
      " 2.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "以下の内容を演習する。 (1)代表的な心理療法並びにカウンセリングの歴史,概念,意義,適応及び限界 (2)訪問による支援や地域支援の意義 (3)良好な人間関係を築くためのコミュニケーションの方法 (4)プライバシーへの配慮 (5)心理に関する支援を要する者の関係者に対する支援 (6)心の健康教育",
      "「臨床心理学」領域の演習に相当。公認心理師科目。公認心理師受験資格取得を希望する心理学類生に限る。 西暦奇数年度開講。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CC21432",
      "心理演習",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋C",
      "応談",
      "",
      "杉江 征,水野 雅之,生田目 光,慶野 遥香",
      "知識及び技能の基本的な水準の修得を目的とし、次の(ア)から(オ)までに掲げる事項について、具体的な場面を想定した役割演技(ロールプレイング)を行い、かつ、事例検討で取り上げる。 (ア)心理に関する支援を要する者等に関する以下の知識及び技能の修得 (1)コミュニケーション (2)心理検査 (3)心理面接 (4)地域支援 等 (イ)心理に関する支援を要する者等の理解とニーズの把握及び支援計画の作成 (ウ)心理に関する支援を要する者の現実生活を視野に入れたチームアプローチ (エ)多職種連携及び地域連携 (オ)公認心理師としての職業倫理及び法的義務への理解",
      "3年次秋B終了までに、取得可能な公認心理師科目すべて(「心理的アセスメント」と「心理学的支援法」については、そのいずれか)の単位を取得していること。公認心理師科目。公認心理師受験資格取得を希望する心理学類生に限る。 実務経験教員. 対面 履修申請期間については別途掲示に従うこと。"
    ],
    [
      "CC21443",
      "心理実習",
      "3",
      " 3.0",
      "4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "浅野 憲一,杉江 征,濱口 佳和,大塚 泰正,飯田 順子,松田 侑子,生田目 光,糸井 千尋,中村 聡美,森 丈弓",
      "実習生は,次の(ア)から(ウ)までに掲げる事項について,主要な4分野(保健医療,教育,司法・犯罪,産業・労働)の施設において,見学等による実習を行いながら,当該施設の実習指導者又は実習担当教員による指導を受ける。 (ア)心理に関する支援を要する者へのチームアプローチ (イ)多職種連携及び地域連携 (ウ)公認心理師としての職業倫理及び法的義務への理解",
      "3年次終了時までに本科目を除くすべての公認心理師科目(「心理的アセスメント」と「心理学的支援法」についてはそのいずれか)の単位を取得していること。公認心理師科目。公認心理師受験資格取得を希望する心理学類生に限る。 実務経験教員. 対面 履修申請期間については別途掲示に従うこと。"
    ],
    [
      "CC21511",
      "心理学特講1",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "心理学における最新のトピックを取り上げ,それについて講義する。",
      "「実験」領域。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "CC21521",
      "心理学特講2",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "2A410",
      "宮本 聡介",
      "心理学における最新のトピックを取り上げ,それについて講義する。",
      "「社会」領域。 西暦偶数年度開講。 9/19,9/20 対面 2-6限"
    ],
    [
      "CC21531",
      "心理学特講3",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "心理学における最新のトピックを取り上げ,それについて講義する。",
      "「教育」領域。 西暦奇数年度開講。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "CC21541",
      "心理学特講4",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋C",
      "集中",
      "",
      "川﨑 直樹",
      "心理学における最新のトピックを取り上げ,それについて講義する。",
      "「臨床」領域。 西暦偶数年度開講。 オンライン(オンデマンド型) 履修申請期間については別途掲示に従うこと。"
    ],
    [
      "CC21551",
      "心理学特講5",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "心理学における最新のトピックを取り上げ,それについて講義する。",
      "「発達」領域。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "CC21561",
      "心理学特講6",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "2A410",
      "寺尾 尚大",
      "心理学における最新のトピックを取り上げ,それについて講義する。",
      "「方法・分析」領域。 西暦偶数年度開講。 9/5,9/6 対面 2-6限"
    ],
    [
      "CC21918",
      "卒業研究",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "心理学類全教員",
      "教員の指導のもとに卒業研究を遂行し、卒業論文にまとめて提出し、発表会において発表し質疑応答を行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "CC21928",
      "卒業研究",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "春学期",
      "随時",
      "",
      "心理学類全教員",
      "教員の指導のもとに卒業研究を遂行し、卒業論文にまとめて提出し、発表会において発表し質疑応答を行う。",
      "9月卒業予定の学生のみ対象 対面"
    ],
    [
      "CC21958",
      "卒業研究セミナー",
      "8",
      " 2.0",
      "3",
      "秋C",
      "随時",
      "",
      "心理学類全教員",
      "教員の指導のもとに卒業研究遂行に必要な準備を行う。",
      "3年次にTOEIC IPテストを受験した者のみ(2024.4.13修正) 対面"
    ],
    [
      "CC22113",
      "行動神経科学実験実習",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "高橋 阿貴,仲田 真理子",
      "行動神経科学分野（行動神経生物学・行動神経内分泌学）の研究室での実際の実験・研究に参加し、研究課題の理解、実験手法の習得を行う。",
      "「心理学上級(社会行動の神経科学講義)」または「心理学上級(社会行動の神経科学演習)」を履修していることが望ましい。 対面"
    ],
    [
      "CC24041",
      "青年心理学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金3,4",
      "3A204",
      "佐藤 有耕",
      "青年の自己理解に役立つ知見を講義し、受講生が講義内容をきっかけに自身の青年期を振り返り、自身について整理していくことを求める。",
      "社会教育主事。 実務経験教員. 対面 学群2年次生以上に限る。"
    ],
    [
      "CC24203",
      "発達臨床心理学実践実習",
      "3",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "濱口 佳和",
      "教員によるスーパーヴィジョンのもとに行われる、子どもを対象とした実際の心理臨床活動の一端に触れる 1.子ども相談室の相談事例への継続的参加 子ども相談室の相談事例のチームに観察者として参加し,各回のケースに参加する.これには,セッション中の観察室からの子どもの遊戯療法のプロセスの観察・記録(筆記記録,ビデオ撮影)とともに,各回の事前・事後のミーティングとそこでの討論への参加が含まれる.所要時間は1回約2時間30分~3時間程度.なお，コロナ禍のため相談室活動が停止している場合には，動画視聴に変更する場合がある． 2.講義 春学期に発達臨床心理学の講義を行う.日程・場所未定(追って知らせる)「遊戯療法の理論と実際」(講師 濱口佳和) 3.学年末のレポート提出 各自が担当したケースでの観察者としての経験について,学年末にレポートの提出を求めます.必ず提出してください.",
      "「発達臨床心理学演習」を履修済みまたは現在履修中である学生に限る。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CC26122",
      "臨床心理学実践演習",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "杉江 征,慶野 遥香,安 ??,菅原 大地,生田目 光",
      "担当教員の指導のもとで実践的な演習を行う。",
      "担当教員の許可を得た心理学類生に限る。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "CC27124",
      "心理学上級(行動神経科学演習)",
      "4",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "生理心理学、行動薬理学、行動神経科学の分野の最近の文献を講読しながら、行動の生物学的基礎・神経基盤に関する研究法や研究の成果について討論し、理解を深める。",
      "「実験心理学」領域の演習に相当。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "CC27134",
      "心理学上級(社会行動の神経科学講義)",
      "4",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火5,6",
      "2B507",
      "高橋 阿貴,仲田 真理子",
      "「こころ」の理解を目指す行動神経科学の分野はどんどん発展してきており、様々な行動に関わる生物学的な基盤が明らかになりつつある。本講義では、情動や社会性、学習記憶など様々な行動について、どのような脳領域そして神経回路が関与するのか(行動神経科学)に加えて、行動が遺伝するしくみ(行動遺伝学)、ホルモンが中枢神経系に作用して行動に影響を与えるしくみ(行動神経内分泌学)、免疫系と中枢神経系の相互作用(精神神経免疫学)という多様な観点から学ぶ。",
      "「実験心理学」領域の演習に相当。 対面"
    ],
    [
      "CC27154",
      "心理学上級(教育心理学)",
      "4",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "教育心理学の基本的な理論を学び、教育実践との関わりについて考えていく。また、教育心理学の分野の文献を講読し、教育心理学の方法論や最新の研究成果についての知識を深める。また、授業を通して、発表レジュメのまとめ方、プレゼンテーションの仕方といったような卒業研究に結びつくようなスキルの獲得を目指す。",
      "「教育心理学」領域の演習に相当。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "CC27184",
      "心理学上級(発達臨床心理学)",
      "4",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火3,4",
      "2A410",
      "安藤 智子",
      "人の誕生から成人に至る発達過程の発達臨床的課題とその支援について講義・演習を行う。特に心理社会的発達の基盤となるアタッチメント理論とその臨床的応用について映像の視聴や事例の検討を通して理解を深める。",
      "「発達心理学」「臨床心理学」領域の演習に相当。 西暦偶数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CC27194",
      "心理学上級(発達臨床心理学演習)",
      "4",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火3,4",
      "2A309",
      "濱口 佳和,松田 侑子",
      "幼児期から青年期までの子どもの社会性とパーソナリティの発達、心理社会的不適応、問題行動、精神疾患および親の発達や育児の問題についての内外の文献を輪読し、専門分野の理解を深める。",
      "「発達心理学」「臨床心理学」領域の演習に相当。 対面"
    ],
    [
      "CC27224",
      "心理学上級(青年心理学演習)",
      "4",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "金3,4",
      "2A309",
      "佐藤 有耕",
      "卒業研究の遂行に資するために、心理学の論文を読むことを中心にして、青年の心理に関する研究についての理解を深める。",
      "「発達心理学」領域の演習に相当。 対面 心理学類3年次以上に限る。"
    ],
    [
      "CC27244",
      "心理学上級(産業心理学演習)",
      "4",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "産業構造・経済状況の変化が個人および組織に与える影響について知見を深めるとともに、その環境で生きる個人の職業キャリアに焦点をあて、職業人のライフ・キャリアについて考える。",
      "「社会心理学」領域の演習に相当。 西暦奇数年度開講。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "CC27254",
      "心理学上級(臨床心理学演習)",
      "4",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火3,4",
      "2A303",
      "杉江 征",
      "臨床心理学領域の事例研究や研究論文をもとに、心理臨床の主なテーマについて理解を深めていくとともに、心理臨床の実践と研究について学んでいく。",
      "「臨床心理学」領域の演習に相当。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "CC27264",
      "心理学上級(犯罪心理学演習)",
      "4",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木3,4",
      "2C102",
      "原田 隆之",
      "司法・犯罪分野の理論,制度,臨床などについて,教科書を輪読しながら理解を深める。さらに,事例検討,臨床技法の実践などもあわせて行う。",
      "「臨床心理学」領域の演習に相当。 西暦偶数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CC27274",
      "心理学上級(学校心理学)",
      "4",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学校心理学は児童生徒の問題状況の改善や学校生活の質の向上を目指して、教師、保護者、スクールカウンセラー等のチームによる援助サービスに関する実践や研究を行う学問体系です。本講義の前半は現在の国内外の学校心理学の動向を講義し、後半は受講者による国内外の論文の発表を中心に進めます。",
      "「教育心理学」「臨床心理学」領域の演習に相当。 西暦奇数年度開講。 オンライン(対面併用型)"
    ],
    [
      "CC27294",
      "心理学上級(知覚心理学)",
      "4",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "感覚系を通して私たちは環境の状態を知り,知識を獲得する。本講では,日頃気にとめることのない感覚知覚の働きが実際には非常に複雑な過程の上に成立していることを示し,感覚知覚の働きを理解するための実験研究の一端を紹介していく。",
      "「実験心理学」領域の演習に相当。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "CC27304",
      "心理学上級(社会心理学演習)",
      "4",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "対人関係,特にインターネット,メディア,コミュニケーションなどに関わる文献購読を行い,社会心理学における様々なテーマや研究手法について理解を深める。また,現代における社会現象との関連付けや,受講生間でのディスカッションを通して,受講生各自の興味・関心を明確化する。",
      "「社会心理学」領域の演習に相当。 西暦奇数年度開講。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "CC27314",
      "心理学上級(感情・臨床科学)",
      "4",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "金3,4",
      "2A304",
      "菅原 大地",
      "感情心理学を中心に臨床心理学の基礎研究と実践方法について講義をする。最新の研究論文について紹介するとともに,臨床実践で用いられる技法(理論)を体験的に学ぶ。",
      "「臨床心理学」領域の演習に相当。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "CC27324",
      "心理学上級（カウンセリング心理学演習）",
      "4",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火3,4",
      "3A410",
      "藤生 英行",
      "カウンセリングの知識と技術の２側面に焦点を当てて演習を進める。カウンセリングの知識の習得については、重要な最新のトピックに関する英語で書かれた論文を読みあうことで学ぶ。カウンセリング技術の習得については，最新の訓練法を踏まえながら、クライエントが自らの思考・感情・行動を探求するよう援助するスキルの修得に焦点を当てて学ぶ（「探求段階」の実習）。",
      "ヘッドフォンとスマートフォン等録音装置が必要。その操作に習熟し、充電容量を確認しておくこと。 対面"
    ],
    [
      "CC27334",
      "心理学上級（計量心理学）",
      "4",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "計量心理学のテキスト・論文を購読しながら，心理学で利用される様々な統計モデルに関係するテーマについて，数式を交えながら理解する。受講者は，計量心理学領域での諸問題について議論を行い，心理学研究の中で計量心理学的モデルについて，理解を深める。",
      "「教育心理学」領域の演習に相当。 心理学類生に限る。 西暦奇数年度開講。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "CC27344",
      "心理学上級（自己心理学）",
      "4",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "自己意識・アイデンティティ・パーソナリティ・時間的展望等に関する最新の文献を購読しながら、自己に関連する心理学の様々なテーマや研究手法について理解する。発達・教育・文化・環境・身体・病理等の多様な観点から、自己への意識やその変化について把握する。受講生は、発表やディスカッションを通して、各自の興味・関心を深める。",
      "「教育心理学」領域の演習に相当。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "CC27354",
      "心理学上級（臨床心理学）",
      "4",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "臨床心理学について，英語論文の購読を通して理解を深める。事前学習として英語論文を読み込み，臨床心理学の方法論や最新の研究知見について学ぶ。また，購読した英語論文の内容について，授業で発表し，ディスカッションを通して学びを深める。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "CC27364",
      "心理学上級(社会行動の神経科学演習)",
      "4",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "火5,6",
      "2A303",
      "仲田 真理子,高橋 阿貴",
      "行動神経科学、行動遺伝学、行動神経内分泌学、精神神経免疫学分野の最近の文献を講読しながら、社会行動を中心としたさまざまな行動の遺伝的・生物学的基盤に関する研究法や研究の成果について討論し、理解を深める。",
      "「実験心理学」領域の演習に相当。 対面"
    ],
    [
      "CC27374",
      "心理学上級（実験社会心理学演習）",
      "4",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "木3,4",
      "2A309",
      "川上 直秋",
      "対人認知や印象形成など、主に実験的手法を用いて研究される社会心理学について理解を深める。受講生は文献購読やディスカッションなどを通して、実験社会心理学の研究のトレンドや研究手法について学ぶ。",
      "「社会心理学」領域の演習に相当。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "CE00011",
      "日本の障害科学",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本の障害科学について,最近の研究をもとに分かりやすく解説する。",
      "障害科学類の正規学生も受講できる。 英語で授業。 2024年度開講せず。 詳細後日周知. G科目. 対面(オンライン併用型) オンラインと対面の併用"
    ],
    [
      "CE11011",
      "障害科学実践入門",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "夏季休業中",
      "応談",
      "",
      "左藤 敦子,小林 秀之,米田 宏樹,小島 道生,丹治 敬之,飯村 大智",
      "附属視覚特別支援学校、聴覚特別支援学校、桐が丘特別支援学校、大塚特別支援学校、及び久里浜特別支援学校の見学・授業参観をとおして、障害のある子どもと彼らへの支援の実際について理解を深める。",
      "障害科学類生に限る。 詳細後日周知. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CE11021",
      "障害原理論I",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "春AB",
      "木3,4",
      "2A409",
      "岡 典子",
      "障害および障害のある人々にかかわる問題について、歴史、政治、科学の発展、教育や福祉など幅広い視点から考えていくことで、「障害とは何か」について基礎的な知識を得る。",
      "対面"
    ],
    [
      "CE11101",
      "障害科学研究法入門",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "月3,4",
      "2A409",
      "左藤 敦子,飯村 大智,名川 勝,岡崎 慎治,岡 典子,森地 徹,宮本 昌子,野呂 文行,小島 道生,佐島 毅,小渕 千絵",
      "障害科学研究にかかわる基礎知識と技術について講義する。",
      "障害科学類生に限る。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CE11113",
      "障害科学研究法実習",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月3,4",
      "2A309",
      "左藤 敦子,飯村 大智,名川 勝,岡崎 慎治,岡 典子,森地 徹,宮本 昌子,佐島 毅,野呂 文行,小島 道生,小渕 千絵",
      "障害科学研究にかかわる基礎知識と技術を体験的に修得するため,各種の実験と実習を行う。",
      "障害科学研究法入門とあわせて履修すること。障害科学類生に限る。 対面"
    ],
    [
      "CE11121",
      "障害者福祉論I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋A",
      "木5,6",
      "2A410",
      "名川 勝",
      "障害者福祉の理念、歴史、ならびに障害者基本法などの基本法制を概観し、障害とそれに関わる問題について福祉的観点から考えるための基盤と課題を論じる。",
      "社会福祉士国家試験受験資格指定科目、「同II」と併せて受講することが望ましい。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CE11131",
      "障害者福祉論II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋B",
      "木5,6",
      "2A410",
      "森地 徹,大村 美保",
      "障害者総合支援法・児童福祉法による障害福祉に関わるサービス及び相談支援を中心に説明するとともに、障害者虐待防止法、障害者雇用促進法、バリアフリー新法、医療観察法などの他の法制度について紹介して、専門職連携も含めた障害者の生活支援について基盤と課題を論じる。",
      "社会福祉士国家試験受験資格指定科目、「同I」と併せて受講することが望ましい。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CE11141",
      "障害者教育基礎理論I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木4",
      "2A309",
      "岡 典子",
      "障害のある子どもの教育に係る基礎的事項を理解する。障害者教育基礎理論Iでは、とくに国内外の歴史、教育を支える思想や理念、教育の発展にかかわる背景的要因などを中心に学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "CE11151",
      "障害者教育基礎理論II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "火6",
      "2A309",
      "米田 宏樹",
      "障害のある子どもの教育に係る基礎的事項を理解する。障害者教育基礎理論IIでは、とくに特別支援教育の制度、教育実践の現状と課題を中心に学ぶ。",
      "実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CE12014",
      "障害科学セミナー",
      "4",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月5",
      "2A410",
      "森地 徹,石塚 祐香",
      "障害とは何か、障害と人間・社会についての考察を目的として,比較的易しいテキストを使用し,演習形式を取り入れた学習を行う。",
      "障害科学類学生に限る。 対面"
    ],
    [
      "CE12201",
      "障害教育福祉工学",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春C",
      "集中",
      "2A304",
      "爲川 雄二,鄭 仁豪",
      "障害科学の教育と福祉の領域における科学的・合理的スキルとして、または、その変革の可能性の1つとして、テクノロージーを用いた学習や活動に関する基礎的知識を学習する。また、障害科学の教育や福祉の現場における最新テクノロージーや情報の活用、これらの技術を活用した教材・機器・設備などの情報についても探究する。",
      "2-6時限 7/29,7/30 対面"
    ],
    [
      "CE12301",
      "障害者・障害児心理学",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋C",
      "木3,4",
      "2H101",
      "岡崎 慎治,小島 道生,佐島 毅,大村 美保,飯村 大智,鄭 仁豪",
      "以下の内容を講義する。 (1)身体障害,知的障害及び精神障害の概要 (2)障害者・障害児の心理社会的課題及び必要な支援",
      "公認心理師科目 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CE21011",
      "視覚障害生理病理特講",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木2",
      "2A309",
      "柿澤 敏文",
      "視覚障害の概念、定義、分類等に関して講義を行うとともに、視覚障害原因等の推移について論ずる。さらに、視覚系の構造や機能、病態生理等に関して講義する。",
      "2022年度以前入学者対象。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CE21021",
      "聴覚障害生理病理特講",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "火1",
      "2A410",
      "小渕 千絵",
      "聴覚障害教育・福祉に関連する聴覚器官の生理機能について、外耳、中耳、内耳、そして中枢聴覚系の概要を講述するとともに、聴覚障害教育・福祉に関連する聴覚活用を支援する上で必要な音響学および人工内耳の基礎について講述する。",
      "2022年度以前入学生対象。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CE21041",
      "肢体不自由者の生理病理",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋A",
      "金5,6",
      "2A309",
      "竹田 一則",
      "肢体不自由を病態生理学的に理解することを目的とする。主として人体における運動の発現とその制御機能について、骨・筋の構造と機能,運動中枢の構造と機能について、また,肢体不自由の原因として、脳性麻痺を中心に概説する。",
      "2022年度以前入学者対象。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CE21051",
      "病弱者の生理病理",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋B",
      "金5,6",
      "2A309",
      "竹田 一則",
      "病弱者の生理病理について、特別支援教育における病弱・虚弱の考え方を理解する。またその対象となる主な原因疾患等の病態や生活規制をはじめとする日常的な留意点などについて概説する。",
      "2022年度以前入学者対象。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CE21061",
      "知的・発達障害生理病理特講",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "火5",
      "2B411",
      "魚野 翔太",
      "知的障害・発達障害の概要およびそれらを生じる疾患・関連する疾患について、成因、疫学、臨床症状、検査所見、予後、治療について、生理学・病理学的視点から論述する。",
      "2022年度以前入学者対象 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CE21071",
      "視覚障害と心理",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木5",
      "2A309",
      "佐島 毅",
      "視覚障害児の発達、弱視児の視知覚、盲児の触知覚および障害物知覚と空間認知等の心理学について理解を深め、そのメカニズムから、視覚障害の理解と教育への視座を得る。",
      "2022年度以前入学者対象 対面"
    ],
    [
      "CE21081",
      "聴覚障害と心理",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋A",
      "集中",
      "2A410",
      "茂木 成友,鄭 仁豪",
      "聴覚障害児の心理的発達に関する基礎的知識にふれ、聴覚障害と社会(環境)との相互作用の側面から、聴覚障害児の発達についての理解を深めることを授業のねらいとする。",
      "2022年度以前入学者対象 10/19,10/20 対面"
    ],
    [
      "CE21091",
      "言語障害と心理",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金2",
      "2A410",
      "宮本 昌子,飯村 大智",
      "言語障害の理解と支援の背景となる心理学について学び、また支援方法の理論的背景を探り、様々な言語障害を理解し支援するための基礎力の習得を目指す。",
      "実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CE21101",
      "運動障害と心理",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火4",
      "2A309",
      "川間 健之介",
      "運動障害を心理学的に捉え直し、運動障害と認知や社会性の発達との関係を概説する。また、成人期における中途障害の心理的な問題として、自己概念と障害の受容と取り上げ解説する。",
      "2022年度以前入学者対象 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CE21111",
      "健康障害と心理",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "身体の「健康」と心理は密接な関係にある。本講義では、「健康」と心理の関係を「健康-行動モデル」により説明し、小児の病気の理解を発達心理学的な視点から述べる。これらを基礎として、病弱児に対する特別支援教育のあり方、家族支援のあり方について述べる。",
      "2022年度以前入学生対象。 2-6限 西暦奇数年度開講。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "CE21121",
      "知的・発達障害と心理",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "水4",
      "2B412",
      "小島 道生",
      "知的障害、発達障害の心理・行動特性について、それぞれ障害種別に解説を行う。また、心理検査によるアセスメントの方法や支援へとつなげる手続きについて、基礎的な事柄を解説する。",
      "2022年度以前入学生対象 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CE21411",
      "視覚障害児の心理・生理・病理",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "木2,5",
      "2A309",
      "柿澤 敏文,佐島 毅",
      "視覚障害のある幼児、児童又は生徒の視機能の低下の要因となる病理面と心理面及び生理面の特徴とそれらの相互作用、さらに、幼児、児童又は生徒一人一人の知覚や認知の特性等を解説し、家庭や関係機関との連携について紹介する。",
      "2023年度以降入学生対象。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CE21421",
      "聴覚障害児の心理・生理・病理",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB 秋A",
      "火1 集中",
      "2A410",
      "小渕 千絵,茂木 成友,鄭 仁豪",
      "聴覚障害のある幼児、児童又は生徒の聴覚器官の生理と病理及び心理的側面及び生理面の特徴並びにそれらの相互作用について理解し、幼児、児童又は生徒一人一人の聞こえや言語発達の状態等を理解するとともに、家庭や関係機関との連携について理解する。具体的には、聴覚障害教育・福祉に関連する聴覚器官の生理機能について、外耳、中耳、内耳、そして中枢聴覚系の概要とともに、聴覚障害教育・福祉に関連する聴覚活用を支援する上で必要な音響学および人工内耳の基礎について講述する。また、聴覚障害児の心理的発達に関する基礎的知識にふれ、聴覚障害と社会(環境)との相互作用の側面から、聴覚障害児の発達についての理解を深める。 ",
      "2023年度以降入学生対象。 10/19,10/20 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CE21431",
      "知的障害児の心理・生理・病理",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "火5 水4",
      "2B411 2B412",
      "小島 道生,魚野 翔太",
      "知的・発達障害のある幼児、児童又は生徒の知的障害の要因となる病理面や併存症・合併症と心理面及び生理面の特徴並びにそれらの相互作用について理解し、幼児、児童又は生徒一人一人の知的障害の状態や適応行動の困難さ及び認知の特性を理解するとともに、家庭や関係機関との連携について解説する。",
      "2023年度以降入学生対象。 対面(オンライン併用型) 火5→2B411, 水4→2B412"
    ],
    [
      "CE21441",
      "肢体不自由児の心理・生理・病理",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋A 秋AB",
      "金5,6 火4",
      "2A309",
      "竹田 一則,川間 健之介",
      "肢体不自由のある幼児、児童又は生徒の起因疾患となる病理面と心理面及び生理面の特徴並びにそれらの相互作用について理解し、幼児、児童又は生徒一人一人の肢体不自由の状態や感覚機能の発達、知能の発達及び認知の特性を理解するとともに、家庭や関係機関との連携について理解する。",
      "2023年度以降入学生対象 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CE21451",
      "病弱児の心理・生理・病理",
      "1",
      " 2.0",
      "2・3",
      "秋B",
      "金5,6 集中",
      "2A309",
      "竹田 一則,深澤 美華恵",
      "病弱（身体虚弱を含む）の幼児、児童又は生徒の病気等に関する病理面と心理面及び生理面の特徴並びにそれらの相互作用について理解し、幼児、児童又は生徒一人一人の病気や障害の状態、社会性の発達及び認知の特性を理解するとともに、家庭や学校間、関係機関との連携について理解する。",
      "2023年度以降入学生対象 11/16,11/17 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CE21918",
      "卒業研究I",
      "8",
      " 2.0",
      "3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "大村 美保,三盃 亜美",
      "関心のある研究テーマについてレビューレポートを作成する。この取り組みを通じてテーマに関連する教員への相談を重ね、次年度の「卒業研究II」の準備とする。",
      "詳細後日周知. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CE21928",
      "卒業研究II",
      "8",
      " 4.0",
      "4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "宮内 久絵,佐々木 銀河,名川 勝,三盃 亜美,岡 典子,小澤 温,柿澤 敏文,川間 健之介,竹田 一則,野呂 文行,宮本 昌子,山田 実,岡崎 慎治,小島 道生,小林 秀之,佐島 毅,左藤 敦子,八重田 淳,山中 克夫,米田 宏樹,ラミチャネ カマル,和田 恒彦,徳竹 忠司,濱田 淳,大村 美保,森地 徹,工藤 滋,小渕 千絵,河野 禎之,魚野 翔太,飯村 大智,石塚 祐香,藤本 啓寛,丹治 敬之",
      "指導教員の指導の下で卒業研究を完成させる。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CE21948",
      "卒業研究II",
      "8",
      " 4.0",
      "4",
      "春学期",
      "随時",
      "",
      "宮内 久絵,佐々木 銀河,名川 勝,三盃 亜美,岡 典子,小澤 温,柿澤 敏文,川間 健之介,竹田 一則,野呂 文行,宮本 昌子,山田 実,岡崎 慎治,小島 道生,小林 秀之,佐島 毅,左藤 敦子,八重田 淳,山中 克夫,米田 宏樹,ラミチャネ カマル,和田 恒彦,徳竹 忠司,濱田 淳,大村 美保,森地 徹,工藤 滋,小渕 千絵,河野 禎之,魚野 翔太,飯村 大智,石塚 祐香,藤本 啓寛,丹治 敬之",
      "",
      "9月卒業予定の学生のみ対象 オンライン(対面併用型)"
    ],
    [
      "CE22011",
      "障害原理論II",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火3,4",
      "2C403",
      "岡 典子",
      "そもそも「障害とは何か」という根本的な問いについて理解を深めるため、特に社会と障害の関係に焦点をあてて講述する。",
      "対面"
    ],
    [
      "CE23011",
      "視覚障害教育概論",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木1",
      "2A303",
      "小林 秀之",
      "視覚障害児教育の基本的配慮事項と視覚障害児の指導法の概要について講述する。",
      "2012年度以前の視覚障害児の指導法に相当。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CE23021",
      "視覚障害自立活動",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "木3,4",
      "2A303",
      "小林 秀之",
      "視覚障害児の自立活動について、その意義、目的、内容、指導方法、指導計画、評価等について講述する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CE23031",
      "視覚障害指導法",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春C 秋B",
      "集中",
      "2A303",
      "宮内 久絵",
      "視覚障害の特性に応じた各教科の指導法の基礎と実際について理解を深める。附属視覚特別支援学校での授業については対面を予定しているが、状況に応じてオンライン(オンデマンド型)変更にある場合がある。",
      "2012年度までの視覚障害教科指導法に相当。 7/7,7/13 詳細後日周知. 実務経験教員. 対面 2-6限"
    ],
    [
      "CE23051",
      "視覚障害アセスメント",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "火3",
      "2C410",
      "佐島 毅",
      "視覚障害児者の視機能評価や発達評価,心理評価などを取り上げ,講述・実習する。",
      "対面"
    ],
    [
      "CE23061",
      "点字の実際",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "集中",
      "2A409",
      "佐島 毅,江村 圭巳,皆川 あかり",
      "点字の歴史、構成、表記法などの理論的な面を学ぶとともに、点字器、点字タイプライターを用いた実習を行う。また、パソコン点訳の理論と実際について実習をまじえて学ぶ。",
      "西暦偶数年度開講。 7/27,7/31 実務経験教員. 対面 2-6限"
    ],
    [
      "CE23071",
      "視覚障害の理解と支援",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "月3",
      "2A309",
      "柿澤 敏文",
      "視覚障害の知見について理解を深め、教育的支援の方法を考える。",
      "CE23041視覚障害の理解と支援（旧科目2単位）の単位を修得済みのものは，本授業を履修することはできない。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CE24011",
      "聴覚障害児の教育と指導法",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月5",
      "2A309",
      "左藤 敦子",
      "聴覚障害児教育の原理、発達的な特徴と教育の場、及び日本語や教科の指導法の概要について講述する。",
      "対面"
    ],
    [
      "CE24021",
      "聴覚障害児の言語指導",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春B",
      "集中",
      "2A303",
      "左藤 敦子,深江 健司,鄭 仁豪",
      "聴覚障害児の言語・音声・コミュニケーションの発達、およびその指導に関する理論と方法・成果について講述する。",
      "5/26,6/9 対面 10時開始"
    ],
    [
      "CE24031",
      "聴覚障害とリテラシー",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春B",
      "集中",
      "2A410",
      "茂木 成友,鄭 仁豪",
      "聴覚障害児の読み書きの困難さの原点を探り、その教育的示唆を得るために、聴覚障害児のリテラシー基礎と実際に関する知識と理解を深める。",
      "6/15,6/16 対面 2-6限"
    ],
    [
      "CE24041",
      "聴覚障害とコミュニケーション",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋A",
      "集中",
      "2C107",
      "左藤 敦子,能美 由希子",
      "聴覚障害児のコミュニケーションの特徴、手段、表現活動等について講述する。",
      "11/9,11/10 詳細後日周知. 対面(オンライン併用型) 11/9（対面）2-6限"
    ],
    [
      "CE24051",
      "聴覚補償論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火1",
      "2A304",
      "小渕 千絵",
      "聴覚活用における他の感覚情報との併用の効果、補聴器フィッティングの基礎について講述するとともに、近年の聴覚障害学校における聴覚補償による教育の現状と課題について講述する。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CE24061",
      "聴覚障害自立活動特講",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "集中",
      "2A303",
      "小渕 千絵,左藤 敦子,飯塚 和也",
      "聴覚障害児の自立活動について,その意義,目的,内容,方法,指導計画および指導技術について述べる。",
      "1/14,1/26 詳細後日周知. 実務経験教員. 対面(オンライン併用型) 1/26対面"
    ],
    [
      "CE25051",
      "言語障害の理解と支援",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木3",
      "2A409",
      "宮本 昌子,飯村 大智",
      "言語障害の生理・心理・教育について,言語病理学が蓄積した知見と最新の研究,教育現場からの報告による視点を踏まえ説明する。特に,ことばの教室で扱う「言語発達障害」,「構音障害」,「発話流暢性障害」を中心に,適切な評価と支援・指導の在り方について概説する。",
      "2018年度以前障害科学類入学者は、履修細則に規定する「言語障害生理病理特講」の単位を修得したものとみなすことができる。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CE26011",
      "肢体不自由児の教育学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "火5",
      "2A309",
      "川間 健之介",
      "運動障害教育における今日の主要な教育課題として、障害の重度・重複化、多様化にともなう個別化した教育内容、教育方法、移行期支援、医療的ケアなどを取り上げる。内外の参考文献を通して講述する。その際に、歴史的視座から医療、福祉等の領域との連携のあり方についても論及する。",
      "2023年度までの運動障害教育学に相当。 西暦偶数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CE26021",
      "肢体不自由児の指導法",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋B",
      "集中",
      "",
      "川間 健之介",
      "特別支援学校(肢体不自由教育領域)では,その対象者の多くが脳疾患でしめられている。肢体不自由教育領域において複雑化する問題状況を分析し,「授業」の創造と評価に関わる基礎的,実践的な課題について整理・論究する。",
      "2023年度までの運動障害児の指導法に相当。 桐が丘特別支援学校における特別支援教育実習に必須。一部授業時間外に実施の場合あり。 実務経験教員. 対面 2-6限"
    ],
    [
      "CE26031",
      "重複障害の理解と支援",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火5",
      "2A309",
      "川間 健之介,佐島 毅",
      "重複障害児の指導について、その意義と概要について講義する。また、医療的ケアと関連し、関連諸機関の共同によるアプローチについても考える。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CE27011",
      "病弱児の指導法",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋A",
      "集中",
      "",
      "深澤 美華恵,竹田 一則",
      "健康障害児・者の指導法について、特に幼児期・学齢期・青年期に焦点をあてて講義を行う。",
      "2023年度まので健康障害の指導法に相当。 10/5,10/6 詳細後日周知. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "CE27021",
      "病弱教育の自立活動指導法",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "健康障害児(病弱児)の自立活動について、全般的な説明をするとともに、「健康の保持」「心理的安定」を中心に詳述する。",
      "2023年度までの健康障害教育の自立活動指導法に相当。 西暦奇数年度開講。 西暦奇数年度開講。 詳細後日周知. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "CE27041",
      "高齢障害学I",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春A",
      "集中",
      "2A304",
      "山田 実",
      "加齢・老化などに関するパラダイム,高齢期の病気,障害,制限について学ぶ。特にフレイルの機序や改善、予防について解説する。",
      "2018年度以前開設の「高齢障害学」の単位を修得したものは履修できない。COVID-19の感染状況によってはオンライン(オンデマンド型)に変更・併用する可能性がある。 4/20,4/21 詳細後日周知. 実務経験教員. 対面(オンライン併用型) 2-6限"
    ],
    [
      "CE27051",
      "高齢障害学II",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木2",
      "2A304",
      "山中 克夫",
      "認知症の人、家族、現場の職員に対する系統的相談支援、認知症の非薬物的アプローチ(心理社会的アプローチ中心)について学ぶ。",
      "介護概論I、II、高齢障害学Iを併せて受講することが望ましい。2018年度以前開設の「高齢障害学」の単位を修得したものは履修できない。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CE28011",
      "知的障害学校教育論(指導法)",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木4",
      "2A409",
      "米田 宏樹",
      "知的障害児に関する教育課程ならびに指導法について論述するとともに、授業分析などを通して知的障害教育の技術や諸問題を探る。",
      "CE28041「知的障害者の生活と教育福祉」を履修済みであることが望ましい。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CE28041",
      "知的障害者の生活と教育・福祉",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "金2",
      "2A309",
      "米田 宏樹",
      "知的障害のある人々に必要な教育的・福祉的支援を概観するとともに、「支援を受けながら自己実現を図る」力をつけていくための指導と支援のあり方について講述する。",
      "秋AB「知的障害学校教育論」を履修予定の者は、あらかじめこの科目を履修することが望ましい。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CE28061",
      "発達障害学校教育論(指導法)",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木2",
      "2B206",
      "岡崎 慎治,丹治 敬之",
      "LD・ADHD・高機能広汎性発達障害など、(軽度)発達障害にある児童・生徒に関する教育課程ならびに指導法について論述するとともに、子どもの認知特性に配慮した個別指導計画立案について述べる。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CE28071",
      "発達障害の理解と支援",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木2",
      "2A309",
      "岡崎 慎治,丹治 敬之",
      "通常学級に在籍するような学習障害(LD)、注意欠陥多動性障害(ADHD)、高機能自閉症(HFA)等に関する基本的な理解と最近の知見について講義をし、さらに支援の方法を事例的に検討し理解を深める。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CE28091",
      "応用行動分析学の基礎",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "金1",
      "",
      "野呂 文行,石塚 祐香",
      "応用行動分析学の原理と基本的技法、並びに、発達障害児者に適応する際に留意すべき事柄について学ぶ。",
      "実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "CE28101",
      "応用行動分析学の展開",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金1",
      "2A304",
      "野呂 文行,佐々木 銀河,松田 壮一郎,石塚 祐香",
      "応用行動分析学において用いられる様々な応用的技法について解説する。",
      "「応用行動分析学の基礎」を履修済みであることが望ましい。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CE28103",
      "自閉症スペクトラム障害臨床実習",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "通年",
      "金4,5",
      "2A408",
      "野呂 文行,佐々木 銀河,松田 壮一郎,石塚 祐香",
      "応用行動分析学を学習した学生で、より具体的な支援方法の学習を希望するものに対して、自閉症スペクトラム障害の幼児の指導に参加させ、基本的なアプローチの技術の修得を目指す。",
      "オリエンテーションはmanabaにて周知予定。「応用行動分析学の基礎」・「応用行動分析学の展開」の単位を取得していることが望ましい。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CE28141",
      "学習障害概論",
      "1",
      " 1.0",
      "4",
      "秋AB",
      "月2",
      "2A309",
      "三盃 亜美",
      "学習障害の定義、背景となる認知能力の弱さ、などについて学んだ後、学習障害のある子どもの実際を理解する。さらに、学習障害の背景となる認知障害を理解し、自立にむけて何を支援すべきか考える。",
      "対面"
    ],
    [
      "CE29031",
      "障害児教育総論",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "集中",
      "",
      "米田 宏樹,小林 秀之,左藤 敦子",
      "障害児教育における教育課程編成の原理と実際について概説する。とくに,法令や学習指導要領に規定される特例を用いた弾力的な教育課程の編成について整理し,特別支援教育における教育課程の編成及び教育課程開発の在り方について考究する。",
      "詳細後日周知. 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "CE29043",
      "特別支援教育実習",
      "3",
      " 3.0",
      "3",
      "春学期 秋ABC",
      "応談",
      "",
      "小島 道生,左藤 敦子,小林 秀之,米田 宏樹,丹治 敬之,飯村 大智",
      "障害のある子どもたちの指導に必要な知識、技能、態度を習得するため、特別支援学校において3週間の実習を行う。",
      "実習の履修要件を満たしていること。 障害科学類学生以外は4年次。 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "CE31011",
      "社会福祉原論I",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "火5,6",
      "2A304",
      "藤本 啓寛",
      "社会福祉の理念と制度について概観するとともに、福祉政策の構成要素や福祉の原理をめぐる理論と哲学について講述する。",
      "社会福祉士国家試験受験資格指定科目。社会教育主事。 対面(オンライン併用型) 対面授業（ただし、一部はオンライン（オンデマンド型）で行う）。"
    ],
    [
      "CE31021",
      "社会福祉原論II",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋C",
      "火5,6,集中",
      "2A303",
      "藤本 啓寛",
      "日本と欧米の社会福祉の制度や対象の歴史的変遷を概観するとともに、福祉政策におけるニーズと資源、福祉政策と関連政策の関係について講述する。",
      "社会福祉原論Iを履修済みであること。 社会福祉士国家試験受験資格指定科目。 社会教育主事。 対面(オンライン併用型) 対面授業（ただし、一部はオンライン（オンデマンド型）で行う）。"
    ],
    [
      "CE31181",
      "社会福祉調査論",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "金3,4",
      "2A303",
      "河野 禎之",
      "社会福祉調査の意義と目的等の基本的事項を習得するとともに、実践的な課題への取り組みを通じて、質的・量的な調査法の具体的な方法論を身に付けることを目的とする。そのため、社会福祉調査に必要な方法を、量的・質的調査に渡って概観する。また福祉のフィールドに調査テーマを設定し、調査の目的と計画の設定、データ収集、分析、考察などを模擬的に実施、検討する",
      "履修者は心理学統計法II、障害科学研究法入門、障害科学研究法実習の単位取得者に限る。社会福祉士国家試験受験資格指定科目。 対面(オンライン併用型) 対面授業（ただし、一部はオンライン（オンデマンド型）で行う）。どの回が対面授業なのか等の授業の具体的なスケジュールはManabaにて周知する。"
    ],
    [
      "CE31281",
      "相談援助の基盤と専門職I",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "火3,4",
      "2A304",
      "森地 徹",
      "社会福祉士の役割(総合的かつ包括的な援助及び地域福祉の基盤整備と開発を含む)と意義について検討し,相談援助の概念と範囲について講述する。",
      "社会福祉士国家試験受験資格指定科目 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CE31291",
      "相談援助の基盤と専門職II",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "火5,6",
      "2C310",
      "八重田 淳",
      "様々な機関や施設で相談援助に関わる専門職の役割と機能,専門職の職業倫理と倫理的ジレンマの解決方法,多職種・多機関連携におけるコーディネートとサービスマネジメントの役割,国際ソーシャルワークの現状と課題について概説する。",
      "社会福祉士国家試験受験資格指定科目 対面"
    ],
    [
      "CE31381",
      "社会学概論",
      "1",
      " 2.0",
      "1 - 4",
      "秋A",
      "集中",
      "",
      "平野 寛弥,名川 勝",
      "本科目では，現代社会を理解するための一助として社会学という学問について学び，社会を見る目を養うことをめざす．具体的には社会学の基本的な概念や理論，学説を学ぶとともに，社会学の視点から現代社会の論点を考えてみることで，われわれが生きている「社会」がどのような特徴をもっているのか，またそうした社会がわれわれの生活にどのような影響を与えているのかを理解する．",
      "社会福祉士国家試験受験指定科目、西暦偶数年度開講. 人間学群生に限る.2022年度より隔年開講. 10/19-20,10/26-27 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "CE31401",
      "相談援助の理論と方法I",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "金1,2",
      "2A409",
      "大村 美保",
      "(総論)社会福祉援助実践の方法論(=ソーシャルワーク論)の基礎となる援助の思想と歴史,援助(ケア)の視点と技法(援助実践モデルとアプローチ)について具体的な事例を活用しながら検討したい。さらに,対人援助職としてのあり方について問いかけながら,各自の相談援助の方法論を考える契機としたい。",
      "社会福祉士国家試験受験資格指定科目。2012年度までのCE31151と同一。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CE31411",
      "相談援助の理論と方法II",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "木3,4",
      "2A304",
      "名川 勝",
      "(援助過程)相談援助の過程について、受理面接(インテイク、エンゲイジメント)から終結、効果測定、アフターケアまでを概観するとともに、意義や目的、方法、留意点などについて具体事例を交えつつ講述する。",
      "社会福祉士国家試験受験資格指定科目。2012年度までのCE31171と同一。 対面"
    ],
    [
      "CE31421",
      "相談援助の理論と方法III",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金5,6",
      "2A304",
      "河野 禎之",
      "相談援助の理論について個別援助における基本的事項を習得するとともに、実践的な課題への取り組みを通じて、相談援助に関する具体的な方法論を身に付けることを目的とする。そのため、個別援助の方法論としての面接技法(コミュニケーション・スキル／ラポール形成／自己覚知と他者理解)及び、相談援助実践のための面接の意義、目的、方法、留意点のほか、ソーシャルワークにおける総合的かつ包括的な支援の実際について講述する",
      "社会福祉士国家試験受験資格指定科目 対面(オンライン併用型) 対面授業（ただし、一部オンライン（オンデマンド型）で行う。どの回が対面授業なのか等の授業の具体的なスケジュールはManabaにて周知する"
    ],
    [
      "CE31431",
      "相談援助の理論と方法IV",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火5,6",
      "2A304",
      "山中 克夫",
      "ケースマネジメント,ケアマネジメント,アウトリーチ,相談援助における社会的資源の活用,集団を活用した相談援助について,具体例(多くは高齢者)を紹介しながら,その目的や方法について概説する。",
      "社会福祉士国家試験受験資格指定科目。2012年度までのCE31161と同一。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CE31451",
      "地域福祉の理論と方法I",
      "1",
      " 2.0",
      "1 - 4",
      "春C夏季休業中",
      "集中",
      "2A409",
      "加山 弾,名川 勝",
      "地域における社会福祉の実践と計画がますます重要になってきている。今日の地域福祉実践(コミュニティーワーク)の意義および基礎理論及び地域福祉ニーズと社会資源の把握と地域ネットワークなど基本事項について講義する。",
      "社会福祉士国家試験受験資格指定科目。2012年度までのCE31101と同一。人間学群生に限る。2023年度開講、2024年度から偶数年度隔年開講。 西暦偶数年度開講。 7/8,15,22,29,8/19 対面"
    ],
    [
      "CE31461",
      "地域福祉の理論と方法II",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月3,4",
      "2A304",
      "名川 勝,森地 徹",
      "地域福祉の推進方法について、ネットワーキング、社会資源の活用・調整・開発、福祉ニーズの把握、福祉サービスの評価などを講述する。また事例や研究に基づきながら検討を行う。",
      "社会福祉士国家試験受験資格指定科目。地域福祉の理論と方法Iを履修しておくこと。2012年度までのCE31501と同一。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CE31481",
      "医学概論I",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春C",
      "金1,2",
      "2A309",
      "竹田 一則",
      "医学に関する一般的な知識のうち、主として人の成長・発達と老化、身体構造と心身の機能、疾病の概要について講述する。",
      "医学概論IIと同時に履修すること。 社会福祉士国家試験受験資格指定科目。社会福祉士ならびに教科福祉教員免許取得希望者に限る。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型) "
    ],
    [
      "CE31491",
      "医学概論II",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春C",
      "金3,4",
      "2A309",
      "竹田 一則",
      "医学に関する一般的な知識のうち、主として障害の概要、リハビリテーションの概要、国際生活機能分類(ICF)の基本的考え方と概要、健康のとらえ方について講述する。",
      "医学概論Iと同時に履修すること。社会福祉士国家試験受験資格指定科目。社会福祉士ならびに教科福祉教員免許取得希望者に限る。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型) "
    ],
    [
      "CE31551",
      "社会福祉経営論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "木5,6",
      "2A304",
      "森地 徹",
      "福祉サービスに係る組織や団体(社会福祉法人,医療法人,NPO法人,市民団体,自治会等)について理解し,福祉サービスの組織と経営に係る基礎理論とサービス提供組織の管理運営とその実際について講述する。",
      "社会福祉士国家試験受験資格指定科目。2012年度までのCE31331と同一。 対面"
    ],
    [
      "CE31571",
      "社会保障論I",
      "1",
      " 2.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "現代社会における社会保障制度の課題(少子高齢化と社会保障制度とその関係を含む)及び,社会保障の概念や対象及び理念等についてその発達過程について講義する。",
      "社会福祉士国家試験受験資格指定科目。2012年度までのCE31191と同一。2023年度より西暦奇数年度開講。人間学群生に限る。 西暦奇数年度開講。 オンライン(オンデマンド型). オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "CE31581",
      "社会保障論II",
      "1",
      " 2.0",
      "1 - 4",
      "春季休業中",
      "集中",
      "",
      "坂口 昌宏,森地 徹",
      "公的保険制度と民間保険制度の関係及び社会保障制度の体系と概要(年金保険制度と医療保険制度を含む),さらに,諸外国における社会保障制度の概要についても理解を深める。2023年度より西暦奇数年度開講。人間学群生に限る。4年次については社会福祉士取得を目指す者以外の履修は認めない。",
      "社会福祉士国家試験受験資格指定科目。2012年度までのCE31201と同一。 オンライン(オンデマンド型). オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "CE31601",
      "高齢者福祉論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火3,4",
      "2A304",
      "山中 克夫",
      "加齢や高齢者を理解するうえで重要と思われるパラダイムを紹介した後、データをもとに少子高齢社会の現状や課題について理解を深める。そのうえで、高齢者福祉に関する法,、施策、支援について歴史的・体系的に概観する。",
      "社会福祉士国家試験受験資格指定科目。2012年度までのCE31111と同一。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CE31641",
      "介護技術",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "介護技術の習得はもとより、医療・介護従事者が有しておくべき知識の整理を行う。例えば、パーキンソン病の方を街で見かけた際、どのようなサポートが行えるのだろうか?腕が挙らない方の更衣はどのようにすべいだろうか?勿論、本講義を聴講しただけで、このようなことに対して適切な対処がとることは難しいが、考える材料にはなると思われる。代表的な疾病の理解も深めながら、それぞれの障害に対する介助方法を学んでほしい。",
      "2-6時限。原則として介護概論を履修した者を対象とする。2012年度までのCE31241と同一。西暦奇数年度開講。 西暦奇数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CE31661",
      "児童福祉論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木1,2",
      "2A410",
      "森地 徹",
      "現代社会において児童の置かれている状況を概観し、その課題を理解するとともに、児童福祉の目的、対象及びサービスの体系について講述する。",
      "社会福祉士国家試験受験資格指定科目。2012年度までのCE31131と同一。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CE31681",
      "公的扶助論",
      "1",
      " 2.0",
      "1 - 4",
      "秋A",
      "集中",
      "",
      "金子 充",
      "ワーキングプア、子ども、女性、高齢者の貧困・孤立・格差について理解を深め、貧困の意味を考える。また日本と海外の公的扶助制度（生活保護等）の課題、民間の取り組み、ベーシックインカム等の新しい議論を学ぶ。",
      "社会福祉士国家試験受験資格指定科目。2012年度までのCE31091と同一。人間学群生に限る。 西暦偶数年度開講。 10/5,10/6,10/12,10/13 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "CE31701",
      "保健医療論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋C",
      "集中",
      "",
      "岩田 直子,福田 潤,森地 徹",
      "相談援助活動において必要となる医療保険制度(診療報酬に関する内容を含む)や,保健医療サービスを理解し,保健医療に関わる専門職(医師,保健師,看護師,医療ソーシャルワーカー,作業療法士,理学療法士,言語聴覚士等)の役割と実際,連携(チームアプローチ)について講述する。さらに、精神保健全般、医学・医療の歴史、医学の最新トピックスについても講述する。",
      "社会福祉士国家試験受験資格指定科目。社会福祉士取得希望者ならびに障害科学類生に限る。2012年度までのCE31041と同一。 対面 2-6限"
    ],
    [
      "CE31721",
      "就労支援サービス論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春BC",
      "集中",
      "2B206",
      "八重田 淳",
      "雇用と就労に関する国内外の動向と法制度の概要,就労支援サービス利用者のニーズ,就労支援・職業リハビリテーション関連機関と関連専門職の役割と機能,就労支援のプロセスと就労支援技術,医療・教育分野との連携について述べる。",
      "社会福祉士国家試験受験資格指定科目。2012年度までのCE31271と同一。 6/29,7/6 対面(オンライン併用型) 2-6時限"
    ],
    [
      "CE31741",
      "権利擁護と成年後見制度",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金5,6",
      "2A303",
      "名川 勝",
      "相談援助において必須である権利擁護の理念と実際の支援のあり方について説明する。また関連法とりわけ成年後見制度の講述を行い、他者の意思決定や生活に関わることの重要性と支援者の役割、課題について示す。",
      "社会福祉士国家試験受験資格指定科目。2012年度までのCE31031と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CE31761",
      "更生保護制度Ⅰ",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "刑事司法制度、犯罪者や非行少年の社会内処遇を行う更生保護制度、この制度におけるケースのアセスメント、処遇、関係者との連携などについて理解し、ソーシャルワーカーとして刑事司法に関わる際に必要となる知識・技術・態度を学ぶ。特に、更生保護制度Ⅰにおいては、刑事司法や更生保護制度の概要や社会内処遇の理論に関する基礎的な事項を扱う。",
      "社会福祉士国家試験受験資格指定科目。2012年度までのCE31211と同一。2022年度までの更生保護制度と同一。人間学群生に限る。 西暦奇数年度開講。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "CE31842",
      "ソーシャルワーク演習IV",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "森地 徹,名川 勝,山中 克夫,大村 美保,河野 禎之,藤本 啓寛",
      "ソーシャルワーク実習及びソーシャルワーク実習指導での経験を振り返りながら各自の実習における,アセスメント,計画,実施状況と評価を再検討する。",
      "社会福祉士国家試験受験資格指定科目。2020年度以前の入学者で社会福祉士もしくは福祉科の教員免許の取得希望者に限る。ソーシャルワーク実習指導及びソーシャルワーク実習を合わせて履修すること。 詳細後日周知. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CE31851",
      "ソーシャルワーク実習指導",
      "1",
      " 3.0",
      "3・4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "森地 徹,名川 勝,山中 克夫,大村 美保,河野 禎之,藤本 啓寛",
      "ソーシャルワーク実習の意義について学ぶ。さらに、相談援助にかかわる知識と技術について、具体的かつ実際的に理解し実践的な技術を体得する。",
      "社会福祉士国家試験受験資格指定科目。ソーシャルワーク実習と合わせて履修すること。2012年度までのCE31591と同一。 対面"
    ],
    [
      "CE31873",
      "ソーシャルワーク実習",
      "3",
      " 6.0",
      "3・4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "森地 徹,名川 勝,山中 克夫,大村 美保,河野 禎之,藤本 啓寛",
      "社会福祉士という専門職の現場における専門性,専門職倫理とその役割を理解し,さらに,対象者(施設利用者)との実際場面における関わりを通して相談援助職のあり方と意義を体験的に学ぶ。実習に加え,事前・事後指導ならびに教員による週1回の巡回指導を含む。",
      "社会福祉士国家試験受験資格指定科目 高校(福祉) 。2012年度までのCE31273と同一。 詳細後日周知. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CE31893",
      "介護実習(事前及び事後指導を含む)",
      "3",
      " 4.0",
      "3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "名川 勝,山中 克夫,森地 徹",
      "社会福祉施設等において,社会福祉援助技術,介護技術等に関する技術と知識/態度の学習のための現場実習を行う。",
      "介護概論、介護技術を履修した者に限る。福祉科教員免許の取得希望者に限る 高校(福祉) 。2012年度までのCE31263と同一。期間内に3週間の実習を行う。 詳細後日周知. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CE31913",
      "高齢福祉実践基礎実習",
      "3",
      " 3.0",
      "3・4",
      "春BC 夏季休業中",
      "随時",
      "",
      "山中 克夫",
      "認知症の人に対する心理社会的アプローチの代表的な技法（例：グループによる認知活性化療法）について、高齢者介護の現場での実習を通じ学んでいく。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CE31921",
      "介護概論I",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "介護保険制度の成立、基本的枠組み、体系について学ぶ。また、認知症ケア・介護、終末期ケア・介護について知る。",
      "2023年度より奇数年度隔年開講。 西暦奇数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CE31931",
      "介護概論II",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋B",
      "集中",
      "2A304",
      "山田 実",
      "高齢者の身体的特性および医療や介護のニーズについて学ぶ。また、介護全般の目的やプロセスを知り、日常生活動作に関する自立支援や介護、医療的ニーズの高い利用者に対する介護、ケアマネジメントと住環境について学ぶ。",
      "2-6時限。詳細後日周知。対面授業（ただし、一部はオンライン（オンデマンド型）で行う）。2024年度より偶数年度隔年開講。 西暦偶数年度開講。 12/21,12/22 対面(オンライン併用型) 2-6限"
    ],
    [
      "CE32021",
      "物理療法",
      "1",
      " 2.0",
      "1 - 4",
      "春AB",
      "木5,6",
      "2A410",
      "和田 恒彦,徳竹 忠司,濱田 淳,工藤 滋",
      "日常遭遇しやすい病気を例にあげ、病因、予防法、物理療法(鍼・灸・マッサージを含む)について具体的対策を論ずる。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "CE32031",
      "更生保護制度Ⅱ",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "刑事司法制度、犯罪者や非行少年の社会内処遇を行う更生保護制度、この制度におけるケースのアセスメント、処遇、関係者との連携などについて理解し、ソーシャルワーカーとして刑事司法に関わる際に必要となる知識・技術・態度を学ぶ。特に、更生保護制度Ⅱにおいては、犯罪や非行を誘発する要因と改善更生を促進する要因について、理論や実践を学び、社会内処遇の課題について考える。",
      "社会福祉士国家試験受験資格指定科目。人間学群生に限る。西暦奇数年度開講。 西暦奇数年度開講。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "CE33012",
      "ソーシャルワーク演習A",
      "2",
      " 2.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "2A409",
      "森地 徹",
      "社会福祉における対人援助職として必要とされる「自己理解と他者理解」,コミュニケーションと面接技法,グループワーク,の進め方等について,演習形式の体験型学習を進める。",
      "社会福祉士国家試験受験指定科目、CE31802と同一、2021年度以降の入学者で社会福祉士国家試験受験資格取得希望者もしくは福祉科の教員免許の取得希望者に限る。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CE33022",
      "ソーシャルワーク演習B",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋C",
      "火1,2",
      "2A409",
      "森地 徹",
      "社会福祉における対人援助職として必要とされる記録の方法,事例研究の進め方等について,演習形式の体験型学習を進める。",
      "社会福祉士国家試験受験指定科目、CE31802と同一、2021年度以降の入学者で社会福祉士国家試験受験資格取得希望者もしくは福祉科の教員免許の取得希望者に限る。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CE33032",
      "ソーシャルワーク演習C",
      "2",
      " 3.0",
      "3・4",
      "春AB 春C",
      "火3,4 随時",
      "",
      "山中 克夫",
      "高齢者介護・高齢者家族支援事例を題材とした具体的な相談援助場面及びグループワークを想定した実技指導を行う。",
      "社会福祉士国家試験受験指定科目、CE31802と同一、2021年度以降の入学者で社会福祉士国家試験受験資格取得希望者もしくは福祉科の教員免許の取得希望者に限る。 授業は2A115（福祉演習・実習室）で行う。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CE33042",
      "ソーシャルワーク演習D",
      "2",
      " 3.0",
      "3・4",
      "春ABC",
      "月3,4",
      "2A303",
      "名川 勝",
      "「虐待(障害者・高齢者)事例」及び「権利擁護と成年後見制度に関わる事例」をめぐる生活問題事例を題材とした具体的な相談援助場面及び相談援助の過程を想定した実技指導を行う。",
      "社会福祉士国家試験受験指定科目、CE31802と同一、2021年度以降の入学者で社会福祉士国家試験受験資格取得希望者もしくは福祉科の教員免許の取得希望者に限る。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CE33052",
      "ソーシャルワーク演習E",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋C",
      "随時",
      "",
      "森地 徹,名川 勝,山中 克夫,大村 美保,河野 禎之,藤本 啓寛",
      "ソーシャルワーク実習及びソーシャルワーク実習指導での経験を振り返りながら各自の実習における,アセスメント,計画,実施状況と評価を再検討する。",
      "社会福祉士国家試験受験指定科目、CE31802と同一、2021年度以降の入学者で社会福祉士国家試験受験資格取得希望者もしくは福祉科の教員免許の取得希望者に限る。 詳細後日周知. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CE33063",
      "ソーシャルワーク実習Ⅰ",
      "3",
      " 1.0",
      "2・3",
      "夏季休業中",
      "随時",
      "",
      "森地 徹,名川 勝,山中 克夫,大村 美保,河野 禎之,藤本 啓寛",
      "福祉事務所において社会福祉士という専門職の現場における専門性,専門職倫理とその役割を理解する。実習に加え,事前・事後指導ならびに教員による巡回指導を含む。",
      "社会福祉士国家試験受験指定科目、2021年度以降の入学者で社会福祉士国家試験受験資格取得希望者に限る。 詳細後日周知. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CE33073",
      "ソーシャルワーク実習Ⅱ",
      "3",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春C夏季休業中 秋学期",
      "随時",
      "",
      "森地 徹,名川 勝,山中 克夫,大村 美保,河野 禎之,藤本 啓寛",
      "福祉施設及び機関において社会福祉士という専門職の現場における専門性,専門職倫理とその役割を理解する。実習に加え,事前・事後指導ならびに教員による巡回指導を含む。",
      "社会福祉士国家試験受験指定科目、2021年度以降の入学者で社会福祉士国家試験受験資格取得希望者に限る。 詳細後日周知. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "CE33083",
      "ソーシャルワーク実習Ⅲ",
      "3",
      " 6.0",
      "3・4",
      "春C夏季休業中 秋A",
      "随時",
      "",
      "森地 徹,名川 勝,山中 克夫,大村 美保,河野 禎之,藤本 啓寛",
      "社会福祉士という専門職の現場における専門性,専門職倫理とその役割を理解し,さらに,対象者(施設利用者)との実際場面における関わりを通して相談援助職のあり方と意義を体験的に学ぶ。実習に加え,事前・事後指導ならびに教員による週1回の巡回指導を含む。",
      "社会福祉士国家試験受験指定科目、2021年度以降の入学者で社会福祉士国家試験受験資格取得希望者もしくは福祉科の教員免許の取得希望者に限る。CE31873と同一。 詳細後日周知. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "EB00001",
      "生物学序説",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 3",
      "秋AB",
      "月1",
      "",
      "八畑 謙介,石田 健一郎,大橋 一晴,廣田 充,小野 道之,千葉 智樹,中村 幸治,澤村 京一,岡根 泉,前田 義昌,松﨑 仁美",
      "本講義では、分子細胞生物学、遺伝学、進化系統学、生態学、動物および植物生理学など生物学全般について基礎から解説し、生物学の知識を身につけ生命現象についての理解を深めることをめざす。",
      "総合学域群生の移行における生物学序説の扱いは、EB00001（秋AB月1） 、EB00011(春C水1,2）及びEB00021（春A木5,6）、いずれも同等である。 この科目の単位は生物学類の卒業要件とならない。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "EB00003",
      "生物学実験",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "春C",
      "木3-6",
      "2B401 2B403 2B501 2B503",
      "丸尾 文昭,大橋 一晴,横井 智之,中野 賢太郎,小林 達彦,熊野 匠人",
      "生物学の各分野から代表的な観察・実験の項目を選んで実施し,生命現象の基本について理解させる。",
      "人数制限あり。教職課程(理科)履修者優先。履修希望者は6/10までに履修登録すること。 学研災に加入していること。. 対面 EC12173,EC12623,EE11643,FB00143,FCA1923,FE00143,FF00633修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB00011",
      "生物学序説",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 3",
      "春C",
      "火1,2",
      "",
      "八畑 謙介,石田 健一郎,大橋 一晴,廣田 充,小野 道之,千葉 智樹,中村 幸治,澤村 京一,岡根 泉,前田 義昌,松﨑 仁美",
      "本講義では、分子細胞生物学、遺伝学、進化系統学、生態学、動物および植物生理学など生物学全般について基礎から解説し、生物学の知識を身につけ生命現象についての理解を深めることをめざす。",
      "総合学域群生の移行における生物学序説の扱いは、EB00001（秋AB月1） 、EB00011(春C水1,2）及びEB00021（春A木5,6）、いずれも同等である。 この科目の単位は生物学類の卒業要件とならない。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "EB00021",
      "生物学序説",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 3",
      "春A",
      "木5,6",
      "",
      "八畑 謙介,石田 健一郎,大橋 一晴,廣田 充,小野 道之,千葉 智樹,中村 幸治,澤村 京一,岡根 泉,前田 義昌,松﨑 仁美",
      "本講義では、分子細胞生物学、遺伝学、進化系統学、生態学、動物および植物生理学など生物学全般について基礎から解説し、生物学の知識を身につけ生命現象についての理解を深めることをめざす。",
      "総合学域群生の移行における生物学序説の扱いは、EB00001（秋AB月1） 、EB00011(春C水1,2）及びEB00021（春A木5,6）、いずれも同等である。 この科目の単位は生物学類の卒業要件とならない。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "EB09113",
      "生物学セミナーI: 雪国の冬の動物ガイド",
      "3",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春季休業中",
      "集中",
      "菅平",
      "八畑 謙介,佐藤 幸恵,藤田 麻里",
      "アニマルトラッキング,バードウォッチングや越冬節足動物の観察などを通して,典型的な中部山岳地帯の積雪期における動物を中心とした生物の生き様に触れ,生物に対する実物に即した認識を深める。A five-day residential course held at the Sugadaira Research Station. The aim of this course, through animal tracking, bird watching, collecting insects, is to provide genuine experience of the qualities of nature and wild animals in snowy areas.",
      "英語で授業。 2/24-2/28 学研災に加入していること。. 対面 EB09103修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB09213",
      "生物学セミナーII: 海岸動植物の観察",
      "3",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春季休業中",
      "集中",
      "下田臨海実験センター",
      "谷口 俊介,中野 裕昭,アゴスティーニ シルバン レオナー ジョージ",
      "フィールドに出て海岸動物の採集と観察を行う。主に潮間帯の砂浜や磯において採集や計測を行い,実験室で生物の形態や行動の観察を行う。海岸の生物多様性と生物間の相互関係について学ぶことを目的とする。In this course at Shimoda Marine Research Center, students will survey marine animals on a rocky reef, and conduct field collections of planktonic and benthic animals. This will be followed by lectures and laboratory observations, providing a deeper understanding of marine life.",
      "英語で授業。 3/10-3/14 学研災に加入していること。. 対面 EB09203修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB09910",
      "インターンシップI",
      "0",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "生物学類長",
      "知識基盤社会を牽引する人材として、日本の理系学生にはコミュニケーション能力やリーダーシップ力の向上が求められている。これらの力はグローバルに活躍する人材にとっても不可欠である。コミュニケーション能力やリーダーシップ力は座学のみでは身につかず、実際に自ら活動することが必要である。主として、サイエンスコミュニケーション活動などを認定対象とする。事前にインターンシップ実施計画書を提出し履修認定を受けること。",
      "生物学類生の認定者に限る。 生物学類生は基礎科目として履修できる。. 成績評価は合格・不合格による。. 履修登録は事務で行う。. インターンシップ科目. 対面(オンライン併用型) 認定者が受講する場合に限り開講する。"
    ],
    [
      "EB09920",
      "インターンシップII",
      "0",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "生物学類長",
      "知識基盤社会を牽引する人材として、日本の理系学生にはコミュニケーション能力やリーダーシップ力の向上が求められている。これらの力はグローバルに活躍する人材にとっても不可欠である。コミュニケーション能力やリーダーシップ力は座学のみでは身につかず、実際に自ら活動することが必要である。主として、自然保護団体のボランティア、企業や役所のインターンシップなどを認定対象とする。事前にインターンシップ実施計画書を提出し履修認定を受けること。",
      "生物学類生の認定者に限る。 生物学類生は基礎科目として履修できる。. 成績評価は合格・不合格による。. 履修登録は事務で行う。. インターンシップ科目. 対面(オンライン併用型) 認定者が受講する場合に限り開講する。"
    ],
    [
      "EB09930",
      "インターンシップIII",
      "0",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "生物学類長",
      "知識基盤社会を牽引する人材として、日本の理系学生にはコミュニケーション能力やリーダーシップ力の向上が求められている。これらの力はグローバルに活躍する人材にとっても不可欠である。コミュニケーション能力やリーダーシップ力は座学のみでは身につかず、実際に自ら活動することが必要である。主として、海外高等教育機関における研修などを認定対象とする。事前にインターンシップ実施計画書を提出し履修認定を受けること。",
      "生物学類生の認定者に限る。 生物学類生は基礎科目として履修できる。. 成績評価は合格・不合格による。. 履修登録は事務で行う。. インターンシップ科目. 対面(オンライン併用型) 認定者が受講する場合に限り開講する。"
    ],
    [
      "EB10013",
      "基礎生物学実験I",
      "3",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金4-6",
      "2B401 2B403 2B501 2B503",
      "横井 智之,守野 孔明,櫻井 啓輔,石川 香,岩井 宏曉,小口 太一,中山 剛,廣田 充,鈴木 石根,蓑田 歩,丸尾 文昭,千葉 親文,カスコロブレス マルティン ミゲル,野﨑 翔平,松田 真弥,島田 裕子,岡本 直樹,佐奈喜 祐哉,上山 拓己,鶴田 文憲,千葉 智樹,桑山 秀一,澤村 京一,伊藤 希,岡根 泉,谷本 啓司,松﨑 仁美,出川 洋介,田中 健太,大森 裕子,平川 泰久,臼井 健郎,和田 茂樹,米田 広平,増本 翔太,白鳥 峻志,稲垣 祐司,中山 卓郎",
      "生命現象を自然科学的に観察する能力と実験科学上の基礎技術を養成することを目標とする。主として生体の基本形態と動的機能を観察や,生体の構造と構成分子の特徴を知るための基礎的実験を行う。",
      "生物学類生に限る。 学研災に加入していること。. 対面 原則的にEB10023とセットで受講すること。"
    ],
    [
      "EB10023",
      "基礎生物学実験II",
      "3",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金4-6",
      "2B401 2B403 2B501 2B503",
      "横井 智之,櫻井 啓輔,岩井 宏曉,小口 太一,中山 剛,守野 孔明,廣田 充,鈴木 石根,蓑田 歩,丸尾 文昭,千葉 親文,カスコロブレス マルティン ミゲル,野﨑 翔平,松田 真弥,島田 裕子,岡本 直樹,佐奈喜 祐哉,上山 拓己,鶴田 文憲,石川 香,千葉 智樹,桑山 秀一,澤村 京一,伊藤 希,岡根 泉,谷本 啓司,松﨑 仁美,出川 洋介,田中 健太,大森 裕子,平川 泰久,臼井 健郎,和田 茂樹,米田 広平,増本 翔太,白鳥 峻志,稲垣 祐司,中山 卓郎",
      "生命現象を自然科学的に観察する能力と実験科学上の基礎技術を養成することを目標とする。主として生体の基本形態と動的機能を観察や,生体の構造と構成分子の特徴を知るための基礎的実験を行う。",
      "生物学類生に限る。 学研災に加入していること。. 対面 原則的にEB10013とセットで受講すること。"
    ],
    [
      "EB10033",
      "基礎生物学実験III",
      "3",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "火・金4-6",
      "2B401 2B403 2B501 2B503",
      "横井 智之,櫻井 啓輔,守野 孔明,石川 香,岩井 宏曉,小口 太一,中山 剛,廣田 充,鈴木 石根,蓑田 歩,丸尾 文昭,千葉 親文,カスコロブレス マルティン ミゲル,野﨑 翔平,松田 真弥,島田 裕子,岡本 直樹,佐奈喜 祐哉,上山 拓己,鶴田 文憲,千葉 智樹,桑山 秀一,澤村 京一,伊藤 希,岡根 泉,谷本 啓司,松﨑 仁美,出川 洋介,田中 健太,大森 裕子,平川 泰久,臼井 健郎,和田 茂樹,米田 広平,増本 翔太,白鳥 峻志,稲垣 祐司,中山 卓郎",
      "生命現象を自然科学的に観察する能力と実験科学上の基礎技術を養成することを目標とする。主として生体の基本形態と動的機能を観察や,生体の構造と構成分子の特徴を知るための基礎的実験を行う。",
      "生物学類生に限る。英語対応あり。 学研災に加入していること。. 対面"
    ],
    [
      "EB10063",
      "基礎生物学実験I",
      "3",
      " 1.0",
      "1",
      "春C",
      "集中",
      "2D413",
      "蓑田 歩,櫻井 啓輔,中山 剛,守野 孔明,大橋 一晴,横井 智之,小野 道之,渡邉 和男,アーヴィング ルイス ジョン,島田 裕子,岡本 直樹,中野 賢太郎,澤村 京一,稲垣 祐司,中山 卓郎",
      "生命現象を自然科学的に観察する能力と実験科学上の基礎技術を養成することを目標とする。主として生体の基本形態と動的機能を観察や,生体の構造と構成分子の特徴を知るための基礎的実験を行う。",
      "生物対象 英語で授業。 7/11-7/19 学研災に加入していること。. 対面 原則的にEB10073とセットで受講すること。"
    ],
    [
      "EB10073",
      "基礎生物学実験II",
      "3",
      " 1.0",
      "1",
      "春C",
      "集中",
      "2D413",
      "蓑田 歩,櫻井 啓輔,中山 剛,守野 孔明,大橋 一晴,横井 智之,小野 道之,渡邉 和男,アーヴィング ルイス ジョン,島田 裕子,岡本 直樹,中野 賢太郎,澤村 京一,稲垣 祐司,中山 卓郎",
      "生命現象を自然科学的に観察する能力と実験科学上の基礎技術を養成することを目標とする。主として生体の基本形態と動的機能を観察や,生体の構造と構成分子の特徴を知るための基礎的実験を行う。",
      "生物対象 英語で授業。 7/22-7/25 学研災に加入していること。. 対面 原則的にEB10063とセットで受講すること。"
    ],
    [
      "EB10672",
      "クラスセミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水3",
      "2H101,2D205,2D206,2C403,2C407",
      "和田 洋,小口 太一,岡根 泉,松﨑 仁美,中野 賢太郎,菊池 彰,アーヴィング ルイス ジョン",
      "生物学の諸分野のトピックスを題材に、グループ討論を通じて考え、考えをまとめる能力を育成する。",
      "生物対象 CDP. 成績評価は合格・不合格による。. 対面"
    ],
    [
      "EB11131",
      "系統分類・進化学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋A",
      "火1,2",
      "2H101",
      "石田 健一郎,中野 裕昭,中山 剛,出川 洋介,八畑 謙介,豊福 雅典,澤村 京一",
      "生物学の基礎である生物の系統分類と進化について、教科書に沿って概説する。生物の多様性を生み出した進化の機構、および生物界全体の分類体系を、その基礎となる系統樹や地球環境の変遷等と関連付けながら概説する。また、進化学・分類学の歴史や生物分類に関する国際的なルールについても学ぶ。",
      "専門導入科目(事前登録対象). 対面 英語の教科書使用"
    ],
    [
      "EB11151",
      "系統分類・進化学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "火・水2",
      "2B208,2B209",
      "石田 健一郎,中野 裕昭,中山 剛,出川 洋介,八畑 謙介,豊福 雅典,澤村 京一",
      "Outlines the phylogeny and evolution of living organisms, which are the basis of biology, along with textbooks. This lecture deals with the evolutionary mechanisms that created biological diversity, and the taxonomy of the entire biological world, in relation to the underlying phylogenetic tree and changes in the global environment. You will also learn about the history of evolutionary science and taxonomy and the international rules on taxonomy.",
      "This lecture is planned as face-to-face, but it may be changed to online depending on the situation. See Syllabus or recent information from manaba for detail. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EB11221",
      "分子細胞生物学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "木5,6",
      "2H101",
      "三浦 謙治,中田 和人,柴 小菊,中野 賢太郎,稲葉 一男,千葉 智樹,野﨑 翔平,鶴田 文憲,石川 香,平川 泰久",
      "分子細胞生物学領域に立脚した生命現象の基礎を複数教員のオムニバス形式の講義によって理解させる。特に、真核細胞(植物細胞と動物細胞)の構造と機能、細胞膜の構造と機能、細胞の運動と代謝、エネルギー産生、細胞内情報伝達、細胞分裂のメカニクス、細胞周期とその制御などを取り上げ、総合討論も実施する。",
      "専門導入科目(事前登録対象). 対面(オンライン併用型) 英語の教科書使用"
    ],
    [
      "EB11251",
      "分子細胞生物学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "火2",
      "2D307",
      "三浦 謙治,中田 和人,柴 小菊,中野 賢太郎,稲葉 一男,千葉 智樹,野﨑 翔平,鶴田 文憲,石川 香,平川 泰久",
      "分子細胞生物学領域に立脚した生命現象の基礎を複数教員のオムニバス形式の講義によって理解させる。特に、真核細胞(植物細胞と動物細胞)の構造と機能、細胞膜の構造と機能、細胞の運動と代謝、エネルギー産生、細胞内情報伝達、細胞分裂のメカニクス、細胞周期とその制御などを取り上げ、総合討論も実施する。",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 英語で授業。 対面(オンライン併用型) EG02111修得者の履修を認めない。"
    ],
    [
      "EB11311",
      "遺伝学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春C",
      "火5,6",
      "2H101",
      "澤村 京一,中村 幸治,小林 達彦",
      "親の性質を子が受けつぐ「遺伝」の現象はどのような仕組みか。また、どのような生体分子がそれを担っているのであろうか。この授業では生殖・減数分裂・染色体などの基本的事項、古典的なメンデル遺伝学から、遺伝情報の複製、発現および発現調節の分子機構、ゲノムテクノロジー、さらにはゲノムの進化について、キャンベルの教科書に沿って概説する。",
      "専門導入科目(事前登録対象). 対面(オンライン併用型) 英語の教科書使用"
    ],
    [
      "EB11351",
      "遺伝学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋C",
      "月1,2",
      "2B208,2B209",
      "澤村 京一,谷本 啓司,小林 達彦,桑山 秀一,稲垣 祐司",
      "親の性質を子が受けつぐ「遺伝」の現象はどのような仕組みか。また、どのような生体分子がそれを担っているのであろうか。この授業では生殖・減数分裂・染色体などの基本的事項、古典的なメンデル遺伝学から、遺伝情報の複製、発現および発現調節の分子機構、ゲノムテクノロジー、さらにはゲノムの進化について、キャンベルの教科書に沿って概説する。",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 This lecture is planned as face-to-face, but it may be changed to online depending on the situation. 英語で授業。 対面(オンライン併用型) 英語の教科書使用"
    ],
    [
      "EB11611",
      "生態学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋A",
      "木3,4",
      "",
      "廣田 充,徳永 幸彦,横井 智之,田中 健太,大森 裕子",
      "英文の教科書を用いて、生態学全般にわたる基礎知識を解説する。",
      "専門導入科目(事前登録対象). オンライン(同時双方向型) 英語の教科書使用"
    ],
    [
      "EB11651",
      "生態学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水5",
      "2B208,2B209",
      "廣田 充,徳永 幸彦,大橋 一晴,横井 智之,田中 健太,佐藤 幸恵,和田 茂樹,アゴスティーニ シルバン レオナー ジョージ,Harvey Benjamin Paul",
      "英文の教科書を用いて、生態学全般にわたる基礎知識を解説する。",
      "This lecture is planned as online. See Syllabus or recent information from manaba for detail. 英語で授業。 オンライン(対面併用型). オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "EB11721",
      "動物生理学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋B",
      "火1,2",
      "",
      "千葉 親文,櫻井 啓輔,丸尾 文昭",
      "動物は地球上の様々な環境にうまく適応して生きている。それは時に私たちの常識をはるかに超えている。本講義では、動物が様々な環境で直面する困難をどのように克服し生命活動を維持しているのかを学ぶ。初めに、食物、体温調節、呼吸、循環、浸透調節、排出に関わる問題に着目し、動物がこれらの問題を解決するために進化させた様々な仕組みの基本原理と多様性について学ぶ。次に、動物の行動を協調的に制御する内分泌系と神経系について学ぶ。さらに、生命活動を次世代につなぐ仕組み(生殖・発生)や防御する仕組み(免疫系)にも踏み込む。 ",
      "専門導入科目(事前登録対象). オンライン(同時双方向型) 英語の教科書使用"
    ],
    [
      "EB11751",
      "動物生理学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "水3",
      "2B208,2B209",
      "櫻井 啓輔,Vogt Kaspar,カスコロブレス マルティン ミゲル,アーヴィング ルイス ジョン",
      "Animals are living on Earth by adapting themselves to various environmental conditions well. It sometimes goes far beyond our common sense. In this course, we learn how living animals overcome difficulties which they encounter in changing environment and how they keep their activity and metabolism to survive in such environment. At first, focusing on issues concerning foods, body temperature, respiration, circulation, osmoregulation and excretion, we learn basic principles and diversity of mechanisms which animals evolved to solve these issues. Next, we learn the endocrine system and the nervous system both of which coordinately regulate animal behavior. We further go onto the mechanisms underlying alternation of generations (reproduction and development) and a defense mechanism (immune system) in animals.",
      "See Syllabus or recent information from manaba for detail. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EB11811",
      "植物生理学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋B",
      "木3,4",
      "2H101",
      "岩井 宏曉,小口 太一,小野 道之,菊池 彰,壽崎 拓哉,鈴木 石根,三浦 謙治,渡邉 和男",
      "様々な外部刺激により多様な生理反応を引き起こす植物について,主要な生理反応とその制御因子を中心に,植物生理学の基礎的事項を解説する。",
      "専門導入科目(事前登録対象). 対面(オンライン併用型) 英語の教科書使用"
    ],
    [
      "EB11851",
      "植物生理学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "木4",
      "2B208,2B209",
      "岩井 宏曉,小口 太一,小野 道之,菊池 彰,壽崎 拓哉,鈴木 石根,三浦 謙治,渡邉 和男",
      "This lecture describes the fundamentals of plant physiology, focusing on major physiological responses and their controling factors in plants that cause various physiological responses by various environmental stimulus.",
      "This lecture is planned as face-to-face, but it may be changed to online depending on the situation. See Syllabus or recent information from manaba for detail. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EB12012",
      "専門語学(英語)AI",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "水4",
      "2B206,2B207,2B411,2C101,2C107",
      "ウッド マシュー クリストファー,岡本 直樹,カスコロブレス マルティン ミゲル,中山 卓郎,野﨑 翔平",
      "This course encourages students to take a more active and assertive approach to their studies and provides an opportunity to develop practical skills in information searching and oral presentation.",
      "生物対象 COVID-19の感染状況等により授業形態や授業内容を変更する可能性があります。履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 See Syllabus or recent information from manaba for detail. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EB12122",
      "専門語学(英語)AII",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "水4",
      "2C101",
      "谷本 啓司",
      "生物学のエポックメイキングな論文をを丁寧に通読し、クリティカルシンキングやクリティカルリーディングの基礎を学ぶ。将来,専門分野の論文・文献を読む際,大きな抵抗を感ぜずに取り組むことができるよう養成する。",
      "生物1クラス対象 履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 対面"
    ],
    [
      "EB12222",
      "専門語学(英語)AII",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "水4",
      "2C107",
      "壽崎 拓哉",
      "生物学のエポックメイキングな論文をを丁寧に通読し、クリティカルシンキングやクリティカルリーディングの基礎を学ぶ。将来,専門分野の論文・文献を読む際,大きな抵抗を感ぜずに取り組むことができるよう養成する。",
      "生物2クラス対象 履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 対面"
    ],
    [
      "EB12322",
      "専門語学(英語)AII",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "水4",
      "2B206",
      "原田 隆平",
      "生物学のエポックメイキングな論文をを丁寧に通読し、クリティカルシンキングやクリティカルリーディングの基礎を学ぶ。将来,専門分野の論文・文献を読む際,大きな抵抗を感ぜずに取り組むことができるよう養成する。",
      "生物3クラス対象 履修に際し、適宜、最新のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 対面"
    ],
    [
      "EB12422",
      "専門語学(英語)AII",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "水4",
      "2B207",
      "大森 裕子",
      "生物学のエポックメイキングな論文をを丁寧に通読し、クリティカルシンキングやクリティカルリーディングの基礎を学ぶ。将来,専門分野の論文・文献を読む際,大きな抵抗を感ぜずに取り組むことができるよう養成する。",
      "生物4クラス対象 履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 対面"
    ],
    [
      "EB12512",
      "専門語学(英語)AI",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "生物学類長",
      "This course encourages students to take a more active and assertive approach to their studies and provides an opportunity to develop practical skills in information searching and oral presentation.",
      "生物対象 英語で授業。 留学等特別な事情があると認められた者が受講する場合に限り開講する。. 履修登録は事務で行う。. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "EB12522",
      "専門語学(英語)AII",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "生物学類長",
      "生物学のエポックメイキングな論文をを丁寧に通読し、クリティカルシンキングやクリティカルリーディングの基礎を学ぶ。将来,専門分野の論文・文献を読む際,大きな抵抗を感ぜずに取り組むことができるよう養成する。",
      "生物対象 留学等特別な事情があると認められた者が受講する場合に限り開講する。. 履修登録は事務で行う。. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "EB13012",
      "専門語学(英語)BI",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "水4",
      "各研究室",
      "生物学類長",
      "生物学に関する外国語の論文・文献などを将来十分に読みこなせるようにするための基本的な力を養う。そのために生物学各分野の論文・文献を教材にして、クリティカルシンキングやクリティカルリーディングを練習し、また、必要と考えられる基礎的な生物学専門用語や表現方法などをチューター制で詳しく学習する。",
      "生物対象 チューター制 COVID-19の感染状況等により授業形態や授業内容を変更する可能性があります。履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 See Syllabus or recent information from manaba for detail. 英語対応可(要相談). 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "EB13022",
      "専門語学(英語)BII",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水4",
      "各研究室",
      "生物学類長",
      "生物学に関する外国語の論文・文献などを将来十分に読みこなせるようにするための基本的な力を養う。そのために生物学各分野の論文・文献を教材にして、クリティカルシンキングやクリティカルリーディング、プレゼンテーションの能力を強化し、また、必要と考えられる基礎的な生物学専門用語や表現方法などをチューター制で詳しく学習する。",
      "生物対象 チューター制 COVID-19の感染状況等により授業形態や授業内容を変更する可能性があります。履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 See Syllabus or recent information from manaba for detail. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "EB13032",
      "専門語学(英語)BIII",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C 春季休業中",
      "応談",
      "各研究室",
      "生物学類長",
      "生物学演習の指導教員のもとで、生物学各専門分野の論文・文献をまとまった本数熟読し、クリティカルシンキングやクリティカルリーディングの力を養い、また、各専門分野の生物学専門用語や表現方法などをチューター制で詳しく学習する。",
      "生物対象 チューター制 履修登録は事務で行う。. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "EB13114",
      "科学コミュニケーションI",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木2",
      "2B208,2B209",
      "ウッド マシュー クリストファー",
      "To communicate science effectively it is important to have a clear understanding, in broad fundamental terms, of what science actually is, and how it is conducted. In this course we will confirm our own understanding of science, its strengths, and its limitations. We will then look at how science is presented to the general public, specifically how it is portrayed in the news and in other fictional media, and consider how this may affect public understanding and attitudes toward science. Students will be encouraged to develop their own ideas and opinions toward these complex topics.",
      "生物対象（for Students in Biology.） 履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EB13124",
      "科学コミュニケーションII",
      "4",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木2",
      "2B208,2B209",
      "ウッド マシュー クリストファー",
      "This course will explore informal learning environments and their importance for science communication. We will discuss the merits and pitfalls of some new media formats for communicators and researchers to share their science.",
      "生物対象 履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EB13214",
      "科学コミュニケーションI",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "水5",
      "2B508",
      "和田 洋",
      "To communicate science effectively it is important to have a clear understanding, in broad fundamental terms, of what science actually is, and how it is conducted. In this course we will confirm our own understanding of science, its strengths, and its limitations. We will then look at how science is presented to the general public, specifically how it is portrayed in the news and in other fictional media, and consider how this may affect public understanding and attitudes toward science. Students will be encouraged to develop their own ideas and opinions toward these complex topics.",
      "生物対象 履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "EB13224",
      "科学コミュニケーションII",
      "4",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "水5",
      "2B411",
      "和田 洋",
      "This course will explore informal learning environments and their importance for science communication. We will discuss the merits and pitfalls of some new media formats for communicators and researchers to share their science.",
      "生物対象 履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "EB13612",
      "専門語学(英語)BI",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "生物学類長",
      "生物学に関する外国語の論文・文献などを将来十分に読みこなせるようにするための基本的な力を養う。そのために生物学各分野の論文・文献を教材にして、クリティカルシンキングやクリティカルリーディングを練習し、また、必要と考えられる基礎的な生物学専門用語や表現方法などをチューター制で詳しく学習する。",
      "生物対象 留学等特別な事情があると認められた者が受講する場合に限り開講する。. 履修登録は事務で行う。. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "EB13622",
      "専門語学(英語)BII",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "生物学類長",
      "生物学に関する外国語の論文・文献などを将来十分に読みこなせるようにするための基本的な力を養う。そのために生物学各分野の論文・文献を教材にして、クリティカルシンキングやクリティカルリーディング、プレゼンテーションの能力を強化し、また、必要と考えられる基礎的な生物学専門用語や表現方法などをチューター制で詳しく学習する。",
      "生物対象 留学等特別な事情があると認められた者が受講する場合に限り開講する。. 履修登録は事務で行う。. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "EB13632",
      "専門語学(英語)BIII",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "生物学類長",
      "生物学演習の指導教員のもとで、生物学各専門分野の論文・文献をまとまった本数熟読し、クリティカルシンキングやクリティカルリーディングの力を養い、また、各専門分野の生物学専門用語や表現方法などをチューター制で詳しく学習する。",
      "生物対象 留学等特別な事情があると認められた者が受講する場合に限り開講する。. 履修登録は事務で行う。. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "EB13724",
      "科学コミュニケーションI",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "生物学類長",
      "To communicate science effectively it is important to have a clear understanding, in broad fundamental terms, of what science actually is, and how it is conducted. In this course we will confirm our own understanding of science, its strengths, and its limitations. We will then look at how science is presented to the general public, specifically how it is portrayed in the news and in other fictional media, and consider how this may affect public understanding and attitudes toward science. Students will be encouraged to develop their own ideas and opinions toward these complex topics.",
      "生物対象 留学等特別な事情があると認められた者が受講する場合に限り開講する。. 履修登録は事務で行う。. 対面"
    ],
    [
      "EB13734",
      "科学コミュニケーションII",
      "4",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "生物学類長",
      "This course will explore informal learning environments and their importance for science communication. We will discuss the merits and pitfalls of some new media formats for communicators and researchers to share their science.",
      "生物対象 留学等特別な事情があると認められた者が受講する場合に限り開講する。. 履修登録は事務で行う。. 対面"
    ],
    [
      "EB13892",
      "生物学演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C 春季休業中",
      "応談",
      "各研究室",
      "生物学類長",
      "自主的な文献研究を中心として,専門分野に関するデータの収集・分析法,研究計画のたて方,研究法等について個人で学習し,専門分野における問題解決力を修得する。レポート提出が義務づけられている。",
      "生物対象 履修登録は事務で行う。. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "EB13972",
      "生物学演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "生物学類長",
      "自主的な文献研究を中心として,専門分野に関するデータの収集・分析法,研究計画のたて方,研究法等について個人で学習し,専門分野における問題解決力を修得する。レポート提出が義務づけられている。",
      "生物対象 留学等特別な事情があると認められた者が受講する場合に限り開講する。. 履修登録は事務で行う。. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "EB14012",
      "専門語学(英語)DI",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "春AB",
      "応談",
      "各研究室",
      "生物学類長",
      "卒業研究の指導教員のもとで,専門にかかわる外国語の論文などの読解力を養い,内容について討議し,あわせて外国語による表現力の養成を図る。",
      "生物対象 履修登録は事務で行う。. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "EB14022",
      "専門語学(英語)DII",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "春C秋A",
      "応談",
      "各研究室",
      "生物学類長",
      "卒業研究の指導教員のもとで,専門にかかわる外国語の論文などの読解力を養い,内容について討議し,あわせて外国語による表現力の養成を図る。",
      "生物対象 履修登録は事務で行う。. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "EB14032",
      "専門語学(英語)DIII",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "秋BC",
      "応談",
      "各研究室",
      "生物学類長",
      "卒業研究の指導教員のもとで,専門にかかわる外国語の論文などの読解力を養い,内容について討議し,あわせて外国語による表現力の養成を図る。",
      "生物対象 履修登録は事務で行う。. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "EB14812",
      "専門語学(英語)DI",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "生物学類長",
      "卒業研究の指導教員のもとで,専門にかかわる外国語の論文などの読解力を養い,内容について討議し,あわせて外国語による表現力の養成を図る。",
      "生物対象 留学等特別な事情があると認められた者が受講する場合に限り開講する。. 履修登録は事務で行う。. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "EB14822",
      "専門語学(英語)DII",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "生物学類長",
      "卒業研究の指導教員のもとで,専門にかかわる外国語の論文などの読解力を養い,内容について討議し,あわせて外国語による表現力の養成を図る。",
      "生物対象 留学等特別な事情があると認められた者が受講する場合に限り開講する。. 履修登録は事務で行う。. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "EB14832",
      "専門語学(英語)DIII",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "生物学類長",
      "卒業研究の指導教員のもとで,専門にかかわる外国語の論文などの読解力を養い,内容について討議し,あわせて外国語による表現力の養成を図る。",
      "生物対象 留学等特別な事情があると認められた者が受講する場合に限り開講する。. 履修登録は事務で行う。. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "EB14907",
      "生物学研究法",
      "7",
      " 6.0",
      "4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "生物学類長",
      "各人の研究課題に応じて、生物学的解析などに基づきデータを取得する方法や、得られたデータを解析する方法について解説する。学生は、実際の実験と観察の過程で得られた結果から結論を得て問題点を明らかにした過程について報告する。報告内容に関して学生と教員が討議し、結論の妥当性や問題点について吟味し、今後の方策を検討する。本科目の履修を通じて、卒業研究を遂行するための基礎的な研究能力を修得する。",
      "留学等特別な事情があると認められた者が受講する場合に限り開講する。. 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 英語対応可(要相談). 対面"
    ],
    [
      "EB14908",
      "卒業研究",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "通年",
      "応談",
      "各研究室",
      "生物学類長",
      "指導教員の指導のもとに,テーマを設定して研究を進めることを通して,自ら問題を解決する能力を修得させる。",
      "生物対象 留学等特別な事情があると認められた者が受講する場合に限り開講する。. 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 英語対応可(要相談). 対面"
    ],
    [
      "EB14912",
      "論文作成・プレゼンテーション",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "春ABC",
      "応談",
      "",
      "生物学類長,平川 泰久,石川 香,原田 隆平",
      "卒業研究レポートの作成準備と作成支援、卒業研究発表会における成果発表の準備・発表を行う。",
      "履修登録は事務で行う。. 英語対応可(要相談). 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "EB14917",
      "生物学研究法S",
      "7",
      " 3.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "生物学類長",
      "各人の研究課題に応じて、生物学的解析などに基づきデータを取得する方法や、得られたデータを解析する方法について解説する。学生は、実際の実験と観察の過程で得られた結果から結論を得て問題点を明らかにした過程について報告する。報告内容に関して学生と教員が討議し、結論の妥当性や問題点について吟味し、今後の方策を検討する。本科目と生物学研究法Fの履修を通じて、卒業研究を遂行するための基礎的な研究能力を修得する。",
      "学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 英語対応可(要相談). 対面 生物学研究法Fとセットで履修すること。"
    ],
    [
      "EB14918",
      "卒業研究S",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "生物学類長",
      "指導教員の指導のもとに、テーマを設定して研究を進めることを通して、自ら問題を解決する基礎的な能力を修得させる。",
      "学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 英語対応可(要相談). 対面 卒業研究Fとセットで履修すること。"
    ],
    [
      "EB14922",
      "論文作成・プレゼンテーション",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "秋学期",
      "応談",
      "",
      "生物学類長,平川 泰久,石川 香,原田 隆平",
      "卒業研究レポートの作成準備と作成支援、卒業研究発表会における成果発表の準備・発表を行う。",
      "履修登録は事務で行う。. 英語対応可(要相談). 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "EB14927",
      "生物学研究法F",
      "7",
      " 3.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "生物学類長",
      "各人の研究課題に応じて、生物学的解析などに基づきデータを取得する方法や、得られたデータを解析する方法について解説する。学生は、実際の実験と観察の過程で得られた結果から結論を得て問題点を明らかにした過程について報告する。報告内容に関して学生と教員が討議し、結論の妥当性や問題点について吟味し、今後の方策を検討する。本科目と生物学研究法Sの履修を通じて、卒業研究を遂行するための基礎的な研究能力を修得する。",
      "学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 英語対応可(要相談). 対面 生物学研究法Sとセットで履修すること。"
    ],
    [
      "EB14928",
      "卒業研究F",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "生物学類長",
      "指導教員の指導のもとに,テーマを設定して研究を進めることを通して,自ら問題を解決する能力を修得させる。",
      "学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 英語対応可(要相談). 対面 卒業研究Sとセットで履修すること。"
    ],
    [
      "EB15114",
      "理論生物学の基礎I",
      "4",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB 秋AB",
      "金3 火3",
      "",
      "原田 隆平",
      "生物現象の背後にある理論を理解する上で必要となる確率・統計(橋本),微分方程式(原田)について解説する.",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 情報コース. オンライン(対面併用型)"
    ],
    [
      "EB15124",
      "理論生物学の基礎II",
      "4",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春C",
      "木1,2",
      "",
      "徳永 幸彦",
      "生物現象の背後にある理論を理解する上で必要となる基礎を解説する。特に、生物現象を記述したりモデル化するための、現代数学の技術を紹介する。",
      "生物学類生に限る。20 名程度を上限とし、履修の可否を試験等で(事前)判定することがある。 実施様態の詳細など、履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 情報コース. オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "EB15134",
      "理論生物学の基礎III",
      "4",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋C",
      "木4,5",
      "2C407",
      "伊藤 希",
      "生物現象の背後にある理論の習得に必要な、形式論理学ならびに集合論について概説する。CC-BY-ND 4.0",
      "生物学類生に限る。20 名程度を上限とし、履修の可否を試験等で(事前)判定することがある。 当該年度末に卒業を予定している者の履修は原則として認めない． 履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認のこと。 情報コース. 対面 教科書の指定された章を事前に読んでいることを前提に，主として討論により進める．"
    ],
    [
      "EB15321",
      "有機化学I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "月3",
      "2B412",
      "臼井 健郎",
      "生物学や生物化学を理解するために必要な基礎的な有機化学を修得させる。ここでは有機化学の基礎である炭素と炭化水素化合物の特性から始め、アルコール、フェノール、エーテルまでを講義する。",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 対面"
    ],
    [
      "EB15331",
      "有機化学II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金3",
      "2C407",
      "田中 俊之",
      "生物学や生物化学を理解するために必要な基礎的な有機化学を修得させる。ここでは、カルボニル化合物を中心に、アルデヒドとケトン、カルボン酸とその誘導体及びアミンについて講義する。",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 対面"
    ],
    [
      "EB15486",
      "電子顕微鏡実験",
      "6",
      " 2.0",
      "2・3",
      "秋B",
      "木・金4-6",
      "2D409,2D410",
      "平川 泰久,丸尾 文昭,宮村 新一",
      "細胞,組織,器官の微細構造を観察する手段としての走査型電子顕微鏡,透過型電子顕微鏡等について動物,植物,藻類などを用いて試料作成法と観察方法を習得する。",
      "事前の履修調整で許可を受けていること。. 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 対面 EB15483修得者の履修は認めない。 2D410実験室に集合すること。"
    ],
    [
      "EB16073",
      "水圏生物学実習",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "春季休業中",
      "集中",
      "下田臨海実験センター",
      "谷口 俊介,中野 裕昭,アゴスティーニ シルバン レオナー ジョージ",
      "生命の“ふるさと”である海に生息する多様な動物植物の生活を,分類・形態・発生・生理・生態等多くの側面から観察,実験することを通して,生命現象に対する実物に即した認識を深める。 This course aims to understand biodiversity through the collection of coastal and planktonic marine organisms and observation of their body plan and development.",
      "英語で授業。 3/10-3/14 事前の履修調整で許可を受けていること。. 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 対面 EB16013, EG36013修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB16093",
      "陸域生物学実習",
      "3",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春季休業中",
      "集中",
      "菅平",
      "八畑 謙介,佐藤 幸恵,藤田 麻里",
      "アニマルトラッキング、バードウォッチングや越冬節足動物の観察などを通して、典型的な中部山岳地帯の積雪期における動物を中心とした生物の生き様に触れ、生物に対する実物に即した認識を深める。 The aim of this course, through animal tracking, bird watching, collecting insects, is to provide genuine experience of the qualities of nature and wild animals in snowy areas.",
      "英語で授業。 2/24-2/28 事前の履修調整で許可を受けていること。. 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 対面 EB16053, EB16063,EG29103修得者の履修は認めない。日本語対応可"
    ],
    [
      "EB16132",
      "海棲動物分類学演習",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春C",
      "応談",
      "下田臨海実験センター",
      "八畑 謙介,中野 裕昭",
      "動物界には膨大な多様性があり、そのほぼ全ての動物門の代表が海に産する。動物界の多様性および分類と系統進化の基礎知識を身につけるとともに、海棲動物の採集と観察の方法を学び技術を習得する。",
      "事前の履修調整で許可を受けていること。. 履修登録は事務で行う。. 対面 EB16133と同時履修が必要。"
    ],
    [
      "EB16133",
      "動物分類学臨海実習",
      "3",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春C",
      "集中",
      "下田臨海実験センター",
      "八畑 謙介,中野 裕昭",
      "動物界のほぼ全ての動物門の代表例は海に産する。下田臨海実験センターにおいて実際に多くの動物を採集・観察することにより、動物界の多様性と分類の基礎を学ぶとともに海棲動物の採集法と観察法を習得する。",
      "7/22-7/26 事前の履修調整で許可を受けていること。. 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 対面 EB16113修得者の履修は認めない。 EB16132と同時履修が必要。"
    ],
    [
      "EB16172",
      "陸棲動物分類学演習",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春C",
      "応談",
      "菅平",
      "八畑 謙介,佐藤 幸恵,藤田 麻里",
      "動物界の約3/4の種類数を占める膨大な種多様性を有する昆虫類を主な対象として、分類、系統、進化に関する基礎的知識を身につけるとともに、採集、標本作成、解剖、観察の基礎的な方法を学び、技術を修得する。",
      "事前の履修調整で許可を受けていること。. 履修登録は事務で行う。. 対面 EB16173と同時履修が必要。"
    ],
    [
      "EB16173",
      "動物分類学野外実習",
      "3",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春C",
      "集中",
      "菅平",
      "八畑 謙介,佐藤 幸恵,藤田 麻里",
      "動物界の約3/4の種類数を占める膨大な種多様性を有する昆虫類を主な対象として、実際の活動を通して、分類、系統、進化に関する基礎的知識を身につけるとともに、採集、標本作成、解剖、観察の基礎的な方法を学び、技術を修得する。 ",
      "7/29-8/3 事前の履修調整で許可を受けていること。. 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 対面 EB16153修得者の履修は認めない。 EB16172と同時履修が必要。"
    ],
    [
      "EB16232",
      "海産植物分類学演習",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春季休業中",
      "応談",
      "下田臨海実験センター",
      "石田 健一郎,中山 剛,和田 茂樹,白鳥 峻志",
      "海藻・植物プランクトンの標本作製,形態観察,解剖,同定の基礎的諸方法を習得する。多様な生活様式を示す海洋生物が如何に環境と関わり,適応しているかを学ぶ。",
      "事前の履修調整で許可を受けていること。. 履修登録は事務で行う。. 対面 EB16233と同時履修が必要。"
    ],
    [
      "EB16233",
      "植物分類学臨海実習",
      "3",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春季休業中",
      "集中",
      "下田臨海実験センター",
      "石田 健一郎,中山 剛,和田 茂樹,白鳥 峻志",
      "海藻・植物プランクトンの野外観察・採集を行い,標本作製,形態観察,解剖,同定の基礎的諸方法を習得する。多様な生活様式を示す海洋生物が如何に環境と関わり,適応しているかを学ぶ。",
      "3/17-3/21 事前の履修調整で許可を受けていること。. 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 対面 EB16213修得者の履修は認めない。 EB16232と同時履修が必要。"
    ],
    [
      "EB16272",
      "菌類分類学演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "夏季休業中",
      "応談",
      "菅平",
      "出川 洋介,中山 剛",
      "真菌類および偽菌類の系統分類の基礎を学ぶ。キノコ・地衣・粘菌などの大型菌類については野外採集、顕微鏡観察による分類同定技術を、カビ、コウボ、水生菌などの微小菌類については野外サンプリングと培養の技術についても修得する。",
      "事前の履修調整で許可を受けていること。. 履修登録は事務で行う。. 英語対応可(要相談). 対面 EB16273と同時履修が必要。"
    ],
    [
      "EB16273",
      "菌類分類学野外実習",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "菅平",
      "出川 洋介,中山 剛",
      "真菌類および偽菌類をフィールドで探索し、その膨大な多様性を体感するとともに、それらを体系的に理解するための系統分類の基礎を学ぶ。キノコ・地衣・粘菌などの大型菌類については野外採集、顕微鏡観察による分類同定技術を、カビ、コウボ、水生菌などの微小菌類については野外サンプリングと培養技術についても修得する。",
      "9/9-9/14 事前の履修調整で許可を受けていること。. 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 英語対応可(要相談). 対面 EB16263修得者の履修は認めない。 EB16272と同時履修が必要。"
    ],
    [
      "EB16333",
      "水圏生態学実習",
      "3",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春C",
      "集中",
      "下田臨海実験センター",
      "和田 茂樹,大森 裕子,アゴスティーニ シルバン レオナー ジョージ",
      "沿岸海域の動植物を対象として海洋生態学の研究手法を学び、生物群集や生態系の成り立ちについて理解することを目的とする。岩礁潮間帯における生物群集の分布調査、行動解析、環境と生物群集の調査を通じて、生物間相互作用や環境-生物間相互作用を学ぶ。",
      "8/5-8/9 事前の履修調整で許可を受けていること。. 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 英語対応可(要相談). 対面 EB16313修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB16372",
      "陸域生態学演習",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "夏季休業中",
      "応談",
      "",
      "横井 智之,廣田 充,増本 翔太",
      "陸域生態学実習で得られた植物や小動物（特に昆虫類）に関する結果を踏まえ、 生態学的な観点からの仮説検証型の研究手法を習得する。具体的には、グループごとの野外実習（陸域生態学実習）から得られた結果を基に、仮説の構築、調査、そして解析および考察を繰り返し行う。併せて、他の受講者や教員とともにディスカッションを行う事で、 データの解析法や研究に必要とされるロジックの組み立て方などを学ぶ。",
      "陸域生態学実習（EB16373）後に日程調整し実施する。 事前の履修調整で許可を受けていること。. 履修登録は事務で行う。. 対面 EB16373と同時履修が必要。"
    ],
    [
      "EB16373",
      "陸域生態学実習",
      "3",
      " 1.0",
      "2・3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "横井 智之,廣田 充,増本 翔太",
      "冷温帯の森林や草原等の実習地の観察後に、植物や小動物（特に昆虫類）および環境要因を対象とした調査計画の立案から実際の野外調査、およびデータ解析を実施しつつ、実習を通じて研究に必要なロジックの組み立て方を習得する.",
      "長野県（偶数年）と茨城県（奇数年）で交互に実施する。 9/24-9/28 事前の履修調整で許可を受けていること。. 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 対面 EB16353修得者の履修は認めない。 EB16372と同時履修が必要。"
    ],
    [
      "EB16393",
      "多様性生態学実習",
      "3",
      " 1.0",
      "2・3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "菅平",
      "田中 健太",
      "一言で森といっても、その姿は実に多様です。多様な森林はどのように成立し、どんな機能を持ち、どのふうに変化していくのでしょうか?この実習では、菅平高原実験所周辺で異なる遷移段階にある天然のアカマツ・ミズナラ・ブナ林に分け入り、標本作製を通じて冷温帯を代表する樹木50種の同定方法を習得します。そしてそれらの森林で、維管束植物の多様性の測定、樹木の実生と成木の個体数・直径・樹高の測定、ロープ木登りと林冠タワーによる林冠観察、自由研究を行います。それぞれの森林がこれからどのように変化するのか、どんな機能を持っているのか、集計作業をします。これらの体験を通じて、全国規模で進む陸上植生の歴史的変化という背景の中で、それぞれの森林群集の動態について理解を深めます。",
      "9/24-9/28 事前の履修調整で許可を受けていること。. 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 英語対応可(要相談). 対面 EB16363修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB16433",
      "動物発生学臨海実習",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "集中",
      "下田臨海実験センター",
      "笹倉 靖徳",
      "発生学の基本的実習の材料として,海産種のホヤを中心にして、受精卵から幼生までの初期発生過程に重点を置いて実験・観察を行い、初期発生期に生じる卵割、細胞分化、形態形成についての理解を深める。また、発生のメカニズムを研究する手法について紹介する。(本実習で行う実験では、一部「遺伝子組み換え実験」を含む)",
      "7/8-7/12 事前の履修調整で許可を受けていること。. 遺伝子組換え実験を含む. 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 英語対応可(要相談). 対面 EB16413修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB16913",
      "生物学公開臨海実習A",
      "3",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "通年",
      "集中",
      "",
      "生物学類長",
      "臨海・臨湖施設を持つ国立大学が他大学生を対象に授業を行う「国立大学公開臨海臨湖実習」という特別授業である。",
      "1単位認定用 対面 該当者がいる場合に限り開講する。"
    ],
    [
      "EB16933",
      "生物学公開臨海実習C",
      "3",
      " 2.0",
      "1 - 4",
      "通年",
      "集中",
      "",
      "生物学類長",
      "臨海・臨湖施設を持つ国立大学が他大学生を対象に授業を行う「国立大学公開臨海臨湖実習」という特別授業である。",
      "2単位認定用 対面 該当者がいる場合に限り開講する。"
    ],
    [
      "EB16953",
      "生物学公開臨海実習",
      "3",
      " 1.0",
      "2・3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "下田臨海実験センター教員,菅平高原実験所教員",
      "海洋は生命発祥の場であり、その後、陸上へ進出した。現在では、多様な生物が海・陸に生息し、それぞれの生態系を成り立たせている。この実習では、筑波大学の付属施設である、下田臨海実験センターと菅平高原実験所の2つの施設を利用し、海と山の生態系・生物多様性とその調査方法の共通点・相違点を理解することを目指す。",
      "8/26-8/30 下田臨海実験センター・菅平高原実験所で実施する。. 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 英語対応可(要相談). 対面 EB16973修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB19017",
      "生物寺子屋IA",
      "7",
      " 1.0",
      "2・3",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "生物学類長",
      "生物学のトピックス、技法などについて、受講生が能動的に調査・探求することで、理解を深めていくチューター制で授業を行う。",
      "生物対象 チューター制 履修登録は事務で行う。. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "EB19027",
      "生物寺子屋IB",
      "7",
      " 1.0",
      "2・3",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "生物学類長",
      "生物学のトピックス、技法などについて、受講生が能動的に調査・探求することで、理解を深めていくチューター制で授業を行う。",
      "生物対象 チューター制 履修登録は事務で行う。. 対面(オンライン併用型) 生物寺子屋IAを履修していること。"
    ],
    [
      "EB19037",
      "生物寺子屋IC",
      "7",
      " 1.0",
      "2・3",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "生物学類長",
      "生物学のトピックス、技法などについて、受講生が能動的に調査・探求することで、理解を深めていくチューター制で授業を行う。",
      "生物対象 チューター制 履修登録は事務で行う。. 対面(オンライン併用型) 生物寺子屋IBを履修していること。"
    ],
    [
      "EB19047",
      "生物寺子屋ID",
      "7",
      " 1.0",
      "2・3",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "生物学類長",
      "生物学のトピックス、技法などについて、受講生が能動的に調査・探求することで、理解を深めていくチューター制で授業を行う。",
      "生物対象 チューター制 履修登録は事務で行う。. 対面(オンライン併用型) 生物寺子屋ICを履修していること。"
    ],
    [
      "EB19116",
      "研究室特別実習AI",
      "6",
      " 1.0",
      "1",
      "通年",
      "応談",
      "各研究室",
      "生物学類長",
      "学術論文の読み方や研究の進め方、実験技術を習うとともに、独自の研究テーマを持って自主的に研究を行う。",
      "研究マインド応援プログラム認定者に限る。 履修登録は事務で行う。. 対面"
    ],
    [
      "EB19126",
      "研究室特別実習AII",
      "6",
      " 1.0",
      "1",
      "秋BC 春季休業中",
      "応談",
      "各研究室",
      "生物学類長",
      "学術論文の読み方や研究の進め方、実験技術を習うとともに、独自の研究テーマを持って自主的に研究を行う。",
      "研究室特別実習AIを履修していること。 履修登録は事務で行う。. 対面 認定者が受講する場合に限り開講する。"
    ],
    [
      "EB19136",
      "研究室特別実習AIII",
      "6",
      " 1.0",
      "1",
      "春季休業中",
      "応談",
      "",
      "生物学類長",
      "学術論文の読み方や研究の進め方、実験技術を習うとともに、独自の研究テーマを持って自主的に研究を行う。",
      "研究室特別実習AIIを履修していること。 履修登録は事務で行う。. 対面 認定者が受講する場合に限り開講する。"
    ],
    [
      "EB19216",
      "研究室特別実習BI",
      "6",
      " 1.0",
      "2",
      "通年",
      "応談",
      "各研究室",
      "生物学類長",
      "学術論文の読み方や研究の進め方、実験技術を習うとともに、独自の研究テーマを持って自主的に研究を行う。",
      "研究マインド応援プログラム認定者に限る。 履修登録は事務で行う。. 対面"
    ],
    [
      "EB19226",
      "研究室特別実習BII",
      "6",
      " 1.0",
      "2",
      "秋BC 春季休業中",
      "応談",
      "各研究室",
      "生物学類長",
      "学術論文の読み方や研究の進め方、実験技術を習うとともに、独自の研究テーマを持って自主的に研究を行う。",
      "研究室特別実習BIを履修していること。 履修登録は事務で行う。. 対面 認定者が受講する場合に限り開講する。"
    ],
    [
      "EB19236",
      "研究室特別実習BIII",
      "6",
      " 1.0",
      "2",
      "春季休業中",
      "応談",
      "",
      "生物学類長",
      "学術論文の読み方や研究の進め方、実験技術を習うとともに、独自の研究テーマを持って自主的に研究を行う。",
      "研究室特別実習BIIを履修していること。 履修登録は事務で行う。. 対面 認定者が受講する場合に限り開講する。"
    ],
    [
      "EB19316",
      "研究室特別実習CI",
      "6",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "応談",
      "各研究室",
      "生物学類長",
      "学術論文の読み方や研究の進め方、実験技術を習うとともに、独自の研究テーマを持って自主的に研究を行う。",
      "研究マインド応援プログラム認定者に限る。 履修登録は事務で行う。. 対面"
    ],
    [
      "EB19326",
      "研究室特別実習CII",
      "6",
      " 1.0",
      "3",
      "秋BC 春季休業中",
      "応談",
      "各研究室",
      "生物学類長",
      "学術論文の読み方や研究の進め方、実験技術を習うとともに、独自の研究テーマを持って自主的に研究を行う。",
      "研究室特別実習CIを履修していること。 履修登録は事務で行う。. 対面 認定者が受講する場合に限り開講する。"
    ],
    [
      "EB19336",
      "研究室特別実習CIII",
      "6",
      " 1.0",
      "3",
      "春季休業中",
      "応談",
      "",
      "生物学類長",
      "学術論文の読み方や研究の進め方、実験技術を習うとともに、独自の研究テーマを持って自主的に研究を行う。",
      "研究室特別実習CIIを履修していること。 履修登録は事務で行う。. 対面 認定者が受講する場合に限り開講する。"
    ],
    [
      "EB50011",
      "微生物学I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "月2",
      "2B508",
      "豊福 雅典",
      "初めて微生物学に接する学生のための入門講座。微生物の形・生理と名前、構造や系統分類など、微生物学の基本的な内容について解説する。次に、微生物によるエネルギーの獲得および消費を詳説する。",
      "実施様態の詳細など、履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 多様性コース. 対面"
    ],
    [
      "EB50021",
      "微生物学II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "2H101",
      "千葉 洋子",
      "様々な微生物のゲノム比較研究の成果に基づき、微生物の系統進化およびエネルギー代謝の多様性と進化について概説する。そのもとで、個々の微生物の代謝的性質と生息環境との関連、微生物コンソーシアム、微生物と地球環境、真核生物の起源などのトピックスに焦点をあて、最新の知見を紹介する。",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 9/17-9/18 多様性コース. 対面"
    ],
    [
      "EB50111",
      "動物系統分類学I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "水3",
      "2H101",
      "八畑 謙介",
      "生物の中でも複雑な体制を発達させた動物。その動物界を構成する全ての動物門について多様な体制と生活史を概観し, 進化の道すじを考察する。",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 多様性コース. 対面(オンライン併用型) EB50511修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB50121",
      "動物系統分類学II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "水3",
      "2B412",
      "和田 洋,中野 裕昭,本多 正尚,守野 孔明",
      "動物系統分類学Iで学んだ多細胞動物の体制について、より深く進化生物学的な視点から学んでいく。特に、多細胞体制の進化、左右相称動物の進化、脊索動物の起源、脊椎動物の起源、分類学の理論的な背景などを取り上げる。",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 多様性コース. 対面(オンライン併用型) EB50131,EB50171修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB50146",
      "動物系統分類学実験I",
      "6",
      " 2.0",
      "2・3",
      "春A",
      "月・火4-6",
      "2B403",
      "八畑 謙介",
      "身近な水生・陸生・寄生性の動物を実際に採集・観察することにより、それぞれの動物群の特徴と、それらの間の系統関係を学ぶ。",
      "事前の履修調整で許可を受けていること。. 多様性コース. 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 対面 EB50143修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB50156",
      "動物系統分類学実験II",
      "6",
      " 2.0",
      "2・3",
      "春B",
      "月・火4-6",
      "2B403",
      "守野 孔明,本多 正尚,鈴木 大地",
      "棘皮動物(ウニ、ヒトデ、ナマコなど)、軟体動物(アサリ、ホタテガイ、サザエなど)、脊椎動物 (ヤツメウナギ、ヌタウナギ、カメなど)を対象に、比較解剖を行い、共通したボディープランが、生活戦略に応じてどのように改変されてきたかを学ぶ。一部の動物については、発生過程の比較も行い、幼生の形態の進化についても理解を深める。また、分類学における統計の基礎についても学ぶ。 In this course you learn about comparative anatomy of echinoderms (sea urchin, starfish and sea cucumber), molluscs (bivalves, gastropods, and cephalopods), and vertebrates (lamprey, hagfish, turtles). You also observe embryogenesis for some species to learn evolution of larval forms. In addition, you learn basic statistics in taxonomy.",
      "英語で授業。 事前の履修調整で許可を受けていること。. 多様性コース. 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 対面 EB50153, EG30153修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB50171",
      "動物系統分類学II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋C",
      "水4,5",
      "2B208,2B209",
      "和田 洋",
      "多細胞動物の多様性を、進化生物学的な視点から科学的に理解する方法論を習得する。特に、多細胞体制の成立と起原、二胚葉動物、軟体動物、棘皮動物、脊索動物の体制の進化について、詳細に解説し、現生動物の比較から進化の歴史を再構築する方法について習得する。 Students will learn the methodology to understand the diversity of multicellular animals from the viewpoint of evolutionary biology. In particular, learn in detail the origin of the metazoans, the evolution of the diploblasts, mollusks, echinoderms, and chordates, and learn how to reconstruct the evolutionary history by comparing modern animals.",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 西暦偶数年度開講。 英語で授業。 多様性コース. GloBEコース. 対面 EB50121,EB50131修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB50211",
      "植物系統分類学I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "金2",
      "2B508",
      "石田 健一郎",
      "植物界を構成する多様な分類群を系統分類学的視点より各論的に詳説し,各分類群の認識を深める。原核藻類,紅色植物,黄色植物,過鞭毛植物,ハプト植物,ユーグレナ植物などを学ぶ。 Diversity, classification, morphology, ultrastructure, life history and phylogeny of non-green algae ? glaucophytes, rhodophytes, cryptophytes, chlorarachniophytes, euglenophytes, dinoflagellates, haptophytes, and stramenopiles.",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 This lecture is planned as face-to-face, but it may be changed to online depending on the situation. See Syllabus or recent information from manaba for detail. 英語で授業。 多様性コース. GloBEコース. I・II・IIIを通年で履修することが望ましい。. 対面 EG20211修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB50221",
      "植物系統分類学II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "金2",
      "2B508",
      "中山 剛",
      "植物界を構成する多様な分類群を系統分類学的視点より各論的に詳説し,各分類群の認識を深める。緑藻類と陸上植物を中心に学ぶ。 Diversity, classification, morphology, ultrastructure, life history and phylogeny of green plants, including chlorophytes and land plants.",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 英語で授業。 多様性コース. I・II・IIIを通年で履修することが望ましい。. 対面 EG30221修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB50231",
      "植物系統分類学III",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋C",
      "木1,2",
      "2B411",
      "出川 洋介",
      "キノコ、カビ、コウボなど、真菌類(動物と姉妹群をなす単系統群としての菌界Kingdom Fungi)という生物について総論的に概説した後に、各々の門ごとに、全分類群の多様性と系統分類を各論的に紹介する。現存種数約10万種、推定総種数150万~500万ともいわれる真核微生物の一員である菌類が如何にしてこのように多様化したのか、映像資料も参照しながら体系的に理解を深める。",
      "多様性コース. I・II・IIIを通年で履修することが望ましい。. 対面"
    ],
    [
      "EB50246",
      "植物系統分類学実験I",
      "6",
      " 2.0",
      "2・3",
      "春A",
      "木・金4-6",
      "2D417",
      "中山 剛,石田 健一郎",
      "陸上植物の多様性について,野外採集と標本作製,さまざまな器官の観察,光学・電子顕微鏡用試料の作成と観察などを通して理解し,その分類学的基礎を学ぶ。また形態形質の進化と系統推定との関わりについても学ぶ。",
      "植物系統分類学Iの事前又は同時履修が必要。 事前の履修調整で許可を受けていること。. 多様性コース. 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 対面 EB50243修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB50266",
      "植物系統分類学実験II",
      "6",
      " 2.0",
      "2・3",
      "春B",
      "木・金4-6",
      "2D417",
      "石田 健一郎,中山 剛,白鳥 峻志",
      "藻類(陸上植物以外の光合成生物)を中心とした原生生物の生物学的・系統的多様性について,池沼での採集,培養株の作成,光学・電子顕微鏡用試料の作成と観察などを通して学ぶ。 Collecting, observing, identifying and culturing unicellular freshwater protists (algae and protozoa). Students will use light and electron microscopes and a few basic molecular techniques.",
      "植物系統分類学Iの事前又は同時履修が必要。 英語で授業。 事前の履修調整で許可を受けていること。. 多様性コース. 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 対面 EB50263, EG30263修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB51111",
      "動物生態学I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "火1",
      "2C404",
      "徳永 幸彦,佐藤 幸恵",
      "伝統的な個体群動態論の基礎を簡単な数学モデルを用いて説明するとともに、生活史や生存戦略の実例を紹介し、生物の進化について、個体、個体群、群集など様々なレベルから解説する。",
      "実施様態の詳細など、履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 多様性コース. オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "EB51121",
      "動物生態学II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "火1",
      "2B508",
      "横井 智之,藏滿 司夢",
      "地球上には多くの生物が存在し、複雑な相互関係をもって生活している。さまざまな生物の生活史や行動習性を例に挙げて解説し、生物個体のふるまいから個体群や群集の構造と機能の基礎、生物保全のためのアプローチまでを理解する。",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 多様性コース. 対面 EB51131修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB51211",
      "植物生態学I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "月3",
      "2B411",
      "大森 裕子,和田 茂樹",
      "海洋に生息する海藻 (草) および植物プランクトンの生態について、特にそれらの物質代謝の特徴と海洋環境との関係を中心に理解深める。",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 多様性コース. 対面(オンライン併用型) EB51021,EG31021修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB51221",
      "植物生態学II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "水2",
      "2B508",
      "大橋 一晴,田中 健太",
      "草や樹が子孫を残すために行っている実に様々な繁殖戦略を紹介した上で、それを理解する基本となる理論の概説、生態学に分子生物学的な手法を取り入れた分子生態学の最新成果の紹介、生物多様性保全問題についての解説を行う。また、花粉の運搬を担うポリネーターと植物の利害の不一致という観点から、動物の採餌行動をつかさどる原理やその認知生理学的基盤に関する知見をもとに、花がたどった進化をさぐる「花生態学」の最近の潮流を紹介する。 ",
      "・奇数年度は日本語、偶数年度は英語で開講。 実施様態の詳細など、履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 多様性コース. 対面"
    ],
    [
      "EB51231",
      "植物生態学III",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋C",
      "月2,3",
      "2B411",
      "廣田 充",
      "植物、それを取り巻く非生物的および生物的な環境、そして植物と環境の相互作用の3つに焦点をあてて、植物の生態を理解するうえで重要な概念を基礎的な知識から具体例を挙げつつ解説していく。近年問題となっている地球環境変動が植物および陸上生態系に及ぼす影響について、最新の研究成果とともに解説していく。",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 多様性コース. 対面"
    ],
    [
      "EB51363",
      "高原生態学実習",
      "3",
      " 1.0",
      "2・3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "菅平",
      "大橋 一晴,横井 智之,田中 健太",
      "氷期の日本列島には広大な草原が広がっていました。そこで生息していた動植物は、氷期が終 了した後は、自然撹乱や人間活動によって維持される「半自然草原」を主な逃避地として生き のびてきました。日本人に古くからなじみ深い秋の七草もそうです。現在、有史以来の草原減少 が急速に進んでいます。しかしながら、スキー場や牧場において草刈りや火入れがおこなわれて いる菅平高原には、豊かな草原と貴重な野生動植物が、未だに多く残っています。この草原での 調査や作業によって、太古から繰り広げられてきた訪花昆虫と植物の結びつきや、人間と草原と の結びつきについて探究するのが、本実習の主なねらいです。",
      "9/2-9/6 事前の履修調整で許可を受けていること。. 多様性コース. 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 英語対応可(要相談). 対面 EB51353修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB52011",
      "進化遺伝学I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "水2",
      "2B412",
      "澤村 京一",
      "生物の進化を遺伝学的な視点に立って理解する。そのために必要な遺伝学の基礎知識を復習するとともに、集団遺伝・進化遺伝・量的遺伝の初歩を学ぶ。進化の原動力とも言える種分化に的を絞り、最新の話題を提供する。",
      "詳細はシラバス、manabaを確認のこと 多様性コース. 対面"
    ],
    [
      "EB52026",
      "進化遺伝学実験",
      "6",
      " 2.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "木4-6",
      "2B403",
      "澤村 京一",
      "ショウジョウバエの野生集団および突然変異体を用いて各種交配実験を行う。実験および演習を通して,進化的意味について遺伝学的な立場から考察する。",
      "事前の履修調整で許可を受けていること。. 多様性コース. 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 対面 EB52023修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB59062",
      "モデル生物多様性演習",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "夏季休業中",
      "応談",
      "2B501,2B503",
      "佐藤 幸恵,出川 洋介",
      "現代生物学の多くの研究は、酵母や線虫、ハダニなどの「モデル生物」によって支えられている。本演習では、モデル生物に関する講義で習得した知識、モデル生物多様性実習で体験したモデル生物種やその近縁種の多様な実体、グループ討論をもとに、研究計画を立てることにより、興味深い生命現象を進化させてきた自然の生態系と、そこでの多様な生き物との関わりを理解することを目的とする。モデル生物に興味のある学生だけでなく、将来、生物学関係の教育に携わりたい学生も歓迎する。",
      "事前の履修調整で許可を受けていること。. 多様性コース. 履修登録は事務で行う。. 英語対応可(要相談). 対面 EB59063と同時履修が必要。"
    ],
    [
      "EB59063",
      "モデル生物多様性実習",
      "3",
      " 1.0",
      "2・3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "2B501,2B503",
      "佐藤 幸恵,出川 洋介,神崎 菜摘",
      "現代生物学の多くの研究は、酵母や線虫、ハダニなどの「モデル生物」によって支えられている。本実習では、野外に出かけてモデル生物種やその近縁種の多様な実体を体感することにより、興味深い生命現象を進化させてきた自然の生態系と、そこでの多様な生き物との関わりを理解することを目的とする。モデル生物に興味のある学生だけでなく、将来、生物学関係の教育に携わりたい学生も歓迎する。",
      "8/26-8/30 事前の履修調整で許可を受けていること。. 多様性コース. 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 英語対応可(要相談). 対面 EB59053修得者の履修は認めない。EB59062と同時履修が必要。"
    ],
    [
      "EB59101",
      "プロティストロジー(原生生物学)特講",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋C",
      "金2,3",
      "2B412",
      "石田 健一郎,桑山 秀一,出川 洋介,中山 剛,矢吹 彬憲",
      "真核生物の細胞がもつ基本的な構造と機能の大部分は、プロティスト(原生生物)の進化の過程で獲得された。本講義では、進化において重要な位置にあるプロティストの多様性、細胞の構造と機能、進化、生態系での役割等を最新トピックを交えてわかりやすく解説し、プロティストについての知識を深め、プロティストの面白さと重要性の理解を目指す。 Topics in protistology. Cellular evolution, cell biology, sex and reproduction, phylogeny and ecology of protists will be the subjects of this lecture.",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 This lecture is planned as face-to-face, but it may be changed to online depending on the situation. See Syllabus or recent information from manaba for detail. 英語で授業。 多様性コース. 対面 EG39101修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB59131",
      "脊椎動物進化学",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "水2",
      "2B412",
      "鈴木 大地,小薮 大輔",
      "脊椎動物の誕生から始まる多様な形態の進化の歴史を古生物学的な知見から概説する。とくに、地球環境の変動や陸上への進出など、環境に応じた体制の進化についての理解を深めることを目指す。 脊椎動物進化学：主に古生物学的な知見に基づいて進化の歴史を概説する 脊椎動物形態学：比較形態学の知見に発生学的な知見を交えて、主要な形態の特徴の進化を概説する",
      "多様性コース. 対面 EB59151修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB59141",
      "脊椎動物形態学",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋C",
      "木4,5",
      "2B411",
      "鈴木 大地,矢野 十織,小薮 大輔",
      "多様な脊椎動物の形態を比較して、その進化生物学的な背景を解説する。特に、脊椎動物の起原、無顎脊椎動物の多様性、硬骨魚類の鰭形態、陸上化に伴う形態進化、哺乳類の多様性、海棲哺乳類の進化について、比較形態学的な視点から解説する。",
      "西暦偶数年度は日本語で授業。西暦奇数年度は英語で授業。 履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 多様性コース. 対面"
    ],
    [
      "EB59151",
      "Vertebrate Evolution",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月3",
      "2B208,2B209",
      "アーヴィング ルイス ジョン",
      "This course looks at the major transitions during vertebrate evolution, particularly focussing on the transition between water and land, and the adaptations which facilitated that transition. The diversification of animal life on land, and the subsequent return of some groups to water will be studied. This course will have a strong evolutionary biology focus.",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 英語で授業。 多様性コース. GloBEコース. 対面 EB59151修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB59161",
      "節足動物学特講",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "生物で最も大きな種多様性をもつ節足動物。その節足動物門を構成する全分類群とそれらの多様な体制を概観し, 進化の道すじを考察する。",
      "TWINS や manaba を介して公開される情報に注意していてください。 西暦奇数年度開講。 多様性コース. 対面"
    ],
    [
      "EB59201",
      "植物進化学特講",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春C",
      "集中",
      "2B309",
      "横山 潤",
      "植物がどのように陸上に上がり、その後、どのような進化過程を経て、体制、形態、生活史において現在みられるような多様性を持つに至ったかを、比較形態学、分子系統学、進化発生学などの最新の研究成果をふまえて講義する。",
      "西暦偶数年度開講。 7/18-7/19 多様性コース. 対面"
    ],
    [
      "EB60014",
      "プログラミングI",
      "4",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "木1",
      "",
      "徳永 幸彦",
      "生物現象を記述したりモデル化するための、基本となるプログラム技術を解説し、簡単な個体ベースモデルを構築するための技術を紹介する。 In this lecture, students learn programing techniques for manipulating a variety of data. They will also learn simulation techniques with individual-based models. The programming language used is Ruby.",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 英語で授業。 情報コース. オンライン(同時双方向型) EG20014修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB61011",
      "生物物理学I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "金3",
      "2D307",
      "伊藤 希",
      "生命現象を支える分子集合状態の巧妙で温和な反応系の散逸緩和過程について,情報とエネルギーの流れの観点から述べる. CC-BY-ND 4.0",
      "FCC3901と同一。 情報コース. 対面 指定された課題を事前にこなしていることを前提に，討論を中心として実施する予定である．FC13801修得者の履修は認めない。内容的に生物物理学IIとは互いに独立であり,生物物理学IIのみを履修しても支障はない."
    ],
    [
      "EB61021",
      "生物物理学II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "水1",
      "2B208,2B209",
      "庄司 光男",
      "生物物理学IIでは、生体機能を司るタンパク質や核酸、生体膜などの分子構造やその性質を理解するとともに、それらの生体機能を実験的に、あるいは理論的に解析する方法について学ぶ。",
      "FCC3911と同一。 情報コース. 対面 FC13811修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB61083",
      "生物物理学実験",
      "3",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "木4,5",
      "2D204,2D309",
      "伊藤 希,櫻井 啓輔,堀 優太",
      "生命現象を物理学的な手段でとらえる方法として,生体膜の等価回路の作成,神経活動のコンピューター・シミュレーション,膜電位発生のモデル実験,生体のリズムに関するモデル実験などを行う。",
      "FCC3923と同一。 事前の履修調整で許可を受けていること。. 情報コース. 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 対面 FC13823修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB62011",
      "ゲノム生物学I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "火1",
      "2B412",
      "桑山 秀一",
      "ゲノムは生物の性質を決める遺伝情報の総体である。この授業では、「ゲノム」の成り立ちおよび構造と機能について学ぶが、ゲノム解析に必要な分子生物学とバイオインフォマティクスの手法にも力を入れて解説する。 Lectures will cover basic knowledge on the structure and function of the genome, as well as technologies for DNA and genome analyses.",
      "英語で授業。 情報コース. GloBEコース. 対面 EG22011修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB62021",
      "ゲノム生物学II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "火2",
      "2C404",
      "中村 幸治",
      "ゲノムを構成する各遺伝子は、協調的に発現されて、その生物学的情報が活用されなければならない。この授業では、クロマチン構造が、ゲノム発現に及ぼす影響や原核生物と真核生物における転写機構の相違点について学ぶ。さらに、転写後のRNAの運命を概説し、ゲノム情報の可変性・多様性が起因する機構について解説する。",
      "情報コース. 対面"
    ],
    [
      "EB62031",
      "ゲノム生物学III",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "火2",
      "2B412",
      "中田 和人",
      "ゲノムを有するオルガネラの生物学的特性とその異常による病態発症機構について最新の知見を交え考える。さらに遺伝子発現やシグナル伝達などに係わる種々の制御機構について分子レベルで解説する。",
      "情報コース. 対面 EB71111修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB62066",
      "ゲノム生物学実験",
      "6",
      " 2.0",
      "2・3",
      "春B",
      "木・金4-6",
      "2D413",
      "桑山 秀一,稲垣 祐司",
      "大腸菌とプラスミド核酸を用いた分子生物学的実験操作の基礎を習得する。実習では真核生物 (細胞性粘菌等) を用い、試薬作製やPCRから形質転換、形質転換体での発現物質の検出の一連の流れを体系的に学ぶ。また、インターネットを利用した DNA ゲノム配列情報の取得とコンピュータによる解析についても学習する。",
      "事前の履修調整で許可を受けていること。. 情報コース. 遺伝子組換え実験を含む. 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 対面 EB62063, EB63193修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB62104",
      "バイオインフォマティクス",
      "4",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋C",
      "集中",
      "",
      "守野 孔明,尾崎 遼",
      "バイオインフォマティクスは、情報科学的視点から生物学上の重要な問題を定式化し、コンピューターと大規模データを用いて解決する分野である。この講義では、特にゲノム・トランスクリプトームといった大規模な配列情報の解析の原理・有用性・活用法の基礎について、講義および演習を通じて学ぶ。",
      "20名程度を上限とし、必要に応じ履修制限のための事前評価を行う事がある。その際には、生物学類(特に情報コース)の標準履修年次の学生を優先する。 COVID-19の感染状況等により授業形態や授業内容を変更する可能性があります。履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 1/11-1/12 情報コース. オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "EB62201",
      "システムバイオロジー",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "大浪 修一",
      "分子間反応の集積として生じる生命現象を一つのシステムとして捉え,遺伝子発現制御,個体発生,細胞間の同期等を計算機を用いて解析する新しい生物学について,その手法と結果を紹介する。",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 9/17-9/18 情報コース. 対面"
    ],
    [
      "EB63031",
      "生物多様性情報学",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋C",
      "火2,3",
      "2D307",
      "伊藤 希",
      "生物多様性に関する情報学のうち,分類学と直接かかわる生物多様性データベースを中心に取扱う。話題はデータベースに関する技術的なものから,言語哲学,集合論,分類学をめぐる社会学など多岐にわたる。CC-BY-ND 4.0",
      "当該年度末に卒業を予定している者の履修は原則として認めない．履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認のこと。 情報コース. 対面 指定された課題を事前にこなしていることを前提に，主として討論を行なう．"
    ],
    [
      "EB63111",
      "分子進化学I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "月2",
      "",
      "稲垣 祐司",
      "分子進化学はDNAやタンパク質などの情報高分子に基づいて生物の進化を解明することを目指す研究分野である。本講義では,分子進化の基礎概念および分子系統樹法の基礎について解説する。",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください 英語で授業。 情報コース. GloBEコース. オンライン(対面併用型)"
    ],
    [
      "EB63121",
      "分子進化学II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "月2",
      "",
      "稲垣 祐司,原田 隆平",
      "分子進化学Iに引き続き,分子系統樹法のうちとくに最尤法について詳細な内容を解説し,生物の系統進化研究への具体的な応用例を紹介する。また,分子系統樹法と立体構造の情報を組み合わせたタンパク質機能予測解析の背景から実例までを解説する。(生物サテライト室にて随時演習を行う。)",
      "試験のみ対面実施の予定。 人数制限(40名程度)あり,制限を越えた場合は生物学類生を優先。 COVID-19の感染状況等により授業形態や授業内容を変更する可能性があります。履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください 情報コース. オンライン(オンデマンド型). オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "EB63131",
      "分子進化学III",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "月3",
      "2B309",
      "平川 泰久,守野 孔明",
      "分子進化学分野の2つのトピックスについて解説する。1)共生学と分子進化:細胞内共生による葉緑体の誕生において,共生者である光合成生物が葉緑体へとオルガネラ化する過程を分子進化の面から解説する。2)発生学と分子進化:動物の多様なボディープランは,発生過程の進化によってもたらされており,分子レベルで記述することが可能である。このような分子発生進化学の研究の現状を解説する。",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 情報コース. 対面"
    ],
    [
      "EB63141",
      "進化発生生物学",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "この授業では、ゲノムの分子進化と形態の進化がどのように関連しているかについて焦点を当てる。多様な分子進化プロセスについて学んだ後、発生過程で、ゲノムの情報からどのように読み出され形態を構築するかを学ぶ。分子進化と発生生物学について学んだことを統合し、形態進化がゲノムの分子進化として説明されたいくつかのトピックを紹介する。 This course will focus on how molecular evolution of the genome and evolution of the morphology are related. After learned about several kinds of molecular evolutionary processes, students will learn how the genome construct the 3D morphology during embryogenesis. Combining what they learned about molecular evolution and developmental biology, students will learn several topics where the morphological evolution is linked with the molecular evolution of genome.",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 西暦奇数年度開講。 英語で授業。 情報コース. 対面"
    ],
    [
      "EB64011",
      "数理生物学I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "木3",
      "2B411",
      "大橋 一晴",
      "生物学の研究で扱われるデータのほとんどは、全体の一部だけを調べる「標本調査」によって得られる。本講義では、このようなデータの処理に必要な統計学の初歩的な知識と、その背景となる基本概念について解説する。",
      "情報コース. 対面"
    ],
    [
      "EB64021",
      "数理生物学II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "金3",
      "",
      "徳永 幸彦",
      "生物現象を記述するための統計的手法として、ランダマイゼーションなどのコンピューターを駆使したノンパラメトリックな手法を解説する。 This lecture introduces the dark side of statistics. Starting with randomization techniques, students learn relationships among different domains of statistical ideas: parametric, nonparametric, null hypothesis significance testing, information-theoretic methods, and the Bayesian methods.",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 英語で授業。 情報コース. オンライン(同時双方向型) EG34021修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB64111",
      "理論生態学",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "木1",
      "",
      "徳永 幸彦",
      "数理モデルなどによる理論的研究と、野外データに基づく生態学的研究の橋渡しをする手法として、実験個体群を用いた理論生態学的研究を紹介する。 This course illustrates theoretical aspects of ecology with examples of laboratory experiments to connect mathematical expressions with ecological phenomena in nature.",
      "実施様態の詳細など、履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 英語で授業。 情報コース. オンライン(対面併用型). オンライン(同時双方向型) EG34111修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB64163",
      "理論生態学野外実習",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "徳永 幸彦",
      "全国各地のフィールドで,コンピューターなどを使ったシミュレーションと野外調査結果を比較しながら、理論生態学の思考方法を体得する。 Students learn theoretical thinking in the field in Japan by comparing results of field experiments and observation with those generated by computer simulations.",
      "9/21-9/25 事前の履修調整で許可を受けていること。. 情報コース. 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 英語対応可(要相談). 対面 EB64153 修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB69401",
      "理論集団遺伝学",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "集団遺伝学は 20 世紀初頭にダーウィンの進化理論とメンデルの遺伝理論とを統合する研究体系として誕生し,進化機構論の理論的な支柱として発展を遂げた。ゲノム解析の進む今日,育種や医療に関する応用研究も盛んに進められている。本講義では,集団遺伝学理論の初歩を解説し,集団中に存在する遺伝的な変異を素材に,生物の多様性が進化する仕組みを講義する。中でも,生物進化において偶然が果たす役割を理解することを主要な目標とする。",
      "実施様態の詳細など、履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 西暦奇数年度開講。 情報コース. オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "EB71011",
      "細胞生物学I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "月3",
      "2B508",
      "中野 賢太郎",
      "細胞はすべての生物の基本構成単位である。 本講義ではおもに、1)細胞の形づくりと運動を担う細胞骨格とモータータンパク質、 2)細胞の内外を隔て必要な物質と情報をやりとりする細胞膜と膜タンパク質、3)細胞分裂と細胞周期、4)細胞接着と組織形成の基本的な仕組みについて解説する。",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 分子細胞コース. 対面"
    ],
    [
      "EB71021",
      "細胞生物学II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "月2",
      "2B508",
      "三浦 謙治,鶴田 文憲,石川 香",
      "癌化や老化およびアポトーシス(細胞死)などの細胞に起こる増殖・形態・機能変化の具体的な現象を例にとり,主に細胞の増殖制御に関わる分子メカニズムについて,分子細胞生物学的視点から分かり易く解説する。",
      "奇数年：日本語 偶数年：英語 分子細胞コース. 対面 EB71121修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB71031",
      "細胞生物学III",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "木3",
      "2B508",
      "千葉 智樹",
      "生命活動の実行因子であるタンパク質は動的な平衡状態にあり、その制御にはタンパク質の合成経路のみならず分解経路が関与する。個々のタンパク質は選択的に分解されており、その制御は生体の恒常性維持など生命の生存に必須である。本講義では、選択的タンパク質分解を制御する分子機序とその生理的重要性を最新の知見を交えて解説する。 Proteins are in a dynamic state, which is regulated by protein synthesis and degradation pathways. Each protein is degraded in a degree of selectivity, and its regulation is essential for the cell homeostasis and viability. In this class, we will learn the latest findings on the molecular mechanism of selective protein degradation and its physiological importance.",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 This lecture is planned as face-to-face, but it may be changed to online depending on the situation. See Syllabus or recent information from manaba for detail. 英語で授業。 分子細胞コース. GloBEコース. 対面 EB71131,EG35131修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB71083",
      "細胞生物学実験",
      "3",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋C",
      "木3-6",
      "2D417",
      "中野 賢太郎,松田 真弥",
      "さまざまな細胞運動について、それを支える分子基盤の構造と性質について調べるための実験を行う。おもに、細胞の増殖と運動などの記録と解析、および細胞内物質輸送と細胞骨格について生化学的解析、蛍光顕微鏡による局在解析などを行う。",
      "事前に分子細胞生物学概論を受講していること。細胞生物学Iと併せて受講することが望ましい。 事前の履修調整で許可を受けていること。. 分子細胞コース. 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 対面 EB71073 修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB71156",
      "分子生物学実験",
      "6",
      " 2.0",
      "2・3",
      "春A",
      "木・金4-6",
      "2D413",
      "千葉 智樹,鶴田 文憲,三浦 謙治,野﨑 翔平",
      "マウス胎児を使用した発現解析実験、細胞におけるストレス応答など分子細胞生物学の実験手法を習得する。 Learn experimental techniques for molecular cell biology, such as gene expression analysis using mouse embryo and stress response analysis of cells.",
      "英語で授業。 事前の履修調整で許可を受けていること。. 分子細胞コース. 遺伝子組換え実験を含む. 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 対面 EB71153, EG35153修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB72111",
      "発生生物学I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "水1",
      "2B508",
      "丹羽 隆介,小林 悟,笹倉 靖徳,谷口 俊介",
      "本授業では、動物発生過程に必要な遺伝子レベル・細胞レベル・組織レベルのメカニズムの基礎を学ぶ。",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 分子細胞コース. 人間生物コース. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "EB72121",
      "発生生物学II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "火3",
      "2B508",
      "丹羽 隆介,小林 悟,笹倉 靖徳,谷口 俊介,岡本 直樹,佐奈喜 祐哉",
      "動物発生生物学の重要なトピックをいくつか取り上げ、その内容を理解するとともに、最先端の発生生物学の現状を知る。",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 英語で授業。 分子細胞コース. 人間生物コース. GloBEコース. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "EB72166",
      "発生生物学実験I",
      "6",
      " 2.0",
      "2・3",
      "春A",
      "月・火4-6",
      "2D410",
      "丹羽 隆介,島田 裕子,岡本 直樹,上山 拓己,小林 悟,佐奈喜 祐哉",
      "代表的モデル生物であるキイロショウジョウバエを用いて、発生過程を制御する遺伝子の機能と、それを追求するための手法についての理解を深める。おもには、初期胚、幼虫、そして卵巣といった各発生段階の個体・組織における遺伝子発現部位およびタンパク質の局在を、in situ ハイブリダイゼーション法や免疫組織化学染色法を用いて観察する。また、発生に必要な遺伝子の機能阻害によってどういった異常が生じるのかを観察し、遺伝子と発生の関係について考察する。",
      "事前の履修調整で許可を受けていること。. 分子細胞コース. 人間生物コース. 遺伝子組換え実験を含む. 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 英語対応可(要相談). 対面 EB72163, EB72153修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB72176",
      "発生生物学実験II",
      "6",
      " 2.0",
      "2・3",
      "春B",
      "月・火4-6",
      "2D410",
      "中田 和人,千葉 親文,石川 香,カスコロブレス マルティン ミゲル",
      "脊椎動物の複数の分類群(魚類・両生類・鳥類・哺乳類)について、受精や初期発生、形態形成や細胞分化といった一連の個体発生過程を観察し、異なる分類群における発生過程の共通点ならびに相違点を考察する。また、骨髄球と末梢血の血球観察ならびに器官の再生実験を通して、未分化な細胞と分化した細胞の生物学的な特性を理解する。",
      "事前の履修調整で許可を受けていること。. 分子細胞コース. 人間生物コース. 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 対面 EB72173, EB72153修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB72211",
      "生殖生物学I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "2H201",
      "稲葉 一男,柴 小菊",
      "形態的にも機能的にも極端に分化したい雄性配偶子である精子の形成,分子構築,運動機構,細胞内シグナル伝達,卵との相互作用について最近のトピックスも交えながら解説する。受精環境に伴う精子の形態,機能の多様化についても概説する。",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 8/26-8/27 分子細胞コース. 対面"
    ],
    [
      "EB72263",
      "生殖生物学臨海実習",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "下田臨海実験センター",
      "稲葉 一男,谷口 俊介,柴 小菊",
      "細胞生物学の研究材料として多くの利点をもつ海産無脊椎動物を用いて,精子鞭毛運動,精子?卵相互作用,細胞分化に関する実習を行い,これらの現象を司る分子機構について学ぶ。遺伝子組換え実験を含む。",
      "9/2-9/6 事前の履修調整で許可を受けていること。. 分子細胞コース. 遺伝子組換え実験を含む. 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 英語対応可(要相談). 対面 EB72253 修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB72911",
      "海洋生物学I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "水3",
      "2B508",
      "稲葉 一男,アゴスティーニ シルバン レオナー ジョージ",
      "Lecture will give you several topics on physical, chemical and biological properties of ocean to understand the physiology, reproduction, development, biodiversity and ecology of marine invertebrates and fish. This class will especially focus on the following aspects of marine life: life cycle, locomotion, sensory reception, biomineralization, biogeochemical distribution, photosynthesis, respiration, calcification, nitrogen fixation and the impact of climate change. We will give examples of marine organisms under planktonic and benthic conditions and coral reef. The history and present situation of marine biology research will be also included.",
      "英語で授業。 分子細胞コース. GloBEコース. 対面 EG22911修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB72921",
      "海洋生物学II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "水3",
      "2B508",
      "稲葉 一男,笹倉 靖徳,谷口 俊介,柴 小菊,中野 裕昭,和田 茂樹,アゴスティーニ シルバン レオナー ジョージ",
      "Lecture will provide several topics on marine organisms, including fertilization, cilia and flagella, gene-manupulation, development, self-non-self recognition, evolution, animal behavior, population ecology and marine environment. The teaching staff of Shimoda Marine Research Center will tell you about recent progress of their own research.",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 This lecture is planned as face-to-face, but it may be changed to online depending on the situation. See Syllabus or recent information from manaba for detail. 英語で授業。 分子細胞コース. オンライン(対面併用型) EG32921修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB73111",
      "動物生理学I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "月1",
      "2B411",
      "千葉 親文,櫻井 啓輔",
      "動物は多様かつ変化する環境の中で生きている。動物の行動を制御する神経系は、生物が進化させた環境適応の仕組みの中で、最も優れたものの一つである。本講義では、神経系の動作原理と多様性について理解するため、ニューロンの電気的膜特性とシナプスにおける信号伝達の様式について学ぶ。次に、これらの理解を基礎として、神経系がどのように環境から信号(刺激)を受容し、情報を統合するのか(知覚)、どのように情報を保持するのか(記憶と学習)、どのように環境に働きかけるのか(運動)について学ぶ。",
      "実施様態の詳細など、履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 分子細胞コース. オンライン(同時双方向型) FC13831修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB73121",
      "動物生理学II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "月1",
      "2B411",
      "丹羽 隆介,岡本 直樹",
      "動物の様々な生命現象のホメオスタシス(恒常性)を支える代謝、自律神経、内分泌系、そして臓器連環の重要性を学ぶ。",
      "manabaでの連絡やTwins掲示板を随時注視すること 分子細胞コース. 対面"
    ],
    [
      "EB73151",
      "動物生理学I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "火2",
      "2B309",
      "Vogt Kaspar",
      "Basics of neurophysiology.1. Introduction and electrochemical gradients. 2. Passive properties of membranes and cytoplasm. 3. Action potentials. 4. Voltage-gated ion channels. 5. Ligand gated ion channels. 6. The synapse and synaptic release. 7. Basic circuits ? the spinal cord and basic reflexes. 8. Sensory systems. 9. Synaptic plasticity, learning and memory. 10. The nervous system in waking and sleep.",
      "Open in even number years. Lecture is conducted in English. 西暦偶数年度開講。 英語で授業。 分子細胞コース. GloBEコース. 対面"
    ],
    [
      "EB73176",
      "動物生理学実験",
      "6",
      " 2.0",
      "2・3",
      "春季休業中",
      "集中",
      "2D309",
      "櫻井 啓輔,千葉 親文,カスコロブレス マルティン ミゲル,鈴木 大地",
      "運動・感覚神経,骨格筋,心臓,中枢神経系を用いて,神経情報を介した動物の刺激?反応,およびその調節機構について,実験と討論を通じて理解を深める。あわせて,生体電気の計測法も習得する。",
      "3/17-3/21 事前の履修調整で許可を受けていること。. 分子細胞コース. 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 対面 EB73173修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB74111",
      "植物生理学I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "金1",
      "2B411",
      "アーヴィング ルイス ジョン,古川 純,三浦 謙治,小野 道之",
      "高等植物の生活史における様々な生理現象と環境要因との関わりについて個体から細胞レベルの観点から最新の分子的知見も交えながら概説する。 In this lecture, the relationship between various physiological phenomena and the environmental factors in the life history of higher plant will be overviewed for the understanding from the viewpoint at whole plant to cell levels with adding the latest molecular biological findings.",
      "英語で授業。 分子細胞コース. GloBEコース. 対面 EG24111修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB74131",
      "植物生理学II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "金1",
      "2B411",
      "岩井 宏曉,壽崎 拓哉",
      "近年飛躍的に研究が進んでいる高等植物の分裂組織形成・器官分化制御機構,受粉・受精の機構,自家不和合性,植物微生物共生等の植物生理学上の重要な課題に焦点を絞りつつ,植物生理学の最近の進歩を紹介する。 This lecture introduces several important topics for your further understanding of plant physiology, which includes recent advances in the research of vegetative and reproductive development, and symbiosis with microorganisms in higher plants.",
      "実施様態の詳細など、履修に際し、適宜、最新のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。植物生理学II （EB74131）は、2023年度より奇数年度は日本語、偶数年度は英語で開講となります。2023年度は日本語で開講します。英語で受講予定の学生は2024年度に受講してください 分子細胞コース. オンライン(対面併用型) 1-5回目:岩井 オンデマンド 6-10回目 : 寿崎 対面 EG34131修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB74166",
      "植物生理学実験",
      "6",
      " 2.0",
      "2・3",
      "秋A",
      "月・火4-6",
      "2D413",
      "岩井 宏曉,古川 純,アーヴィング ルイス ジョン",
      "植物の発生や機能におけるホルモン等の作用を、タンパク質、多糖、核酸、細胞壁等に注目して解析し、植物生理学に関する理解を深めるとともに、組織培養、酵素活性測定、顕微鏡観察を含む基本的実験法を習得する。 This course aims to provide an understanding of the effects of hormones and other factors in plant development and function, focusing on proteins, polysaccharides, nucleic acids, cell walls, etc. It also covers basic laboratory skills including tissue culture, enzyme activity measurement, and microscopic observation.",
      "英語で授業。 事前の履修調整で許可を受けていること。. 分子細胞コース. 遺伝子組換え実験を含む. 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 対面 EB74163, EG34163修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB74211",
      "代謝生理化学I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "木1",
      "2B508",
      "鈴木 石根",
      "細胞の基本的な物質およびエネルギー代謝および制御系について解説する。特に、炭素代謝、窒素代謝、硫黄代謝等の一次代謝系に焦点を合わせる。先端研究の例を取り上げつつ講義をするが、生化学の基礎知識の充実に資するよう丁寧な解説を行う。 The main topics for this course will be photosynthetic energy conversion, primary and secondary carbon metabolism including C3, C4 and CAM metabolisms, photorespiration, and mitochondrial respiration.",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 This lecture is planned as face-to-face, but it may be changed to online depending on the situation. See Syllabus or recent information from manaba for detail. 英語で授業。 分子細胞コース. GloBEコース. 対面 EG24211修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB74221",
      "代謝生理化学II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "木1",
      "2B508",
      "蓑田 歩,アーヴィング ルイス ジョン",
      "すべての生命活動を支える「代謝」について概説する。前半では、(1)異化と同化、(2)エネルギー変換、(3)栄養素の輸送と同化、(4)代謝経路の制御の4つのテーマを取り上げる。後半では、光合成の環境制御（光応答、CO2応答）への理解を深め、植物の異なる環境への適応を理解することを目的とする。主要な話題として、微生物と植物を扱うが、細胞代謝の基本は全ての生物で共通である。代謝生化学コースIを受講していない学生も歓迎する。 This course provides an overview of metabolism, which supports all life activities. In the first part of the course, we will discuss the following four topics; (1) Catabolism and Anabolism, (2) Energy conversion, (3) Nutrient transport and Assimilation, (4) Regulation of metabolic pathways. At the latter part, we will explore the environmental regulation of photosynthesis (light response, CO2 response) with the goal of understanding plant adaptations to different environments. We are welcome the students who did not take Metabolic Biochemistry Course I. ",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 This lecture is carried out face to face. See Syllabus or recent information from manaba for detail. 英語で授業。 分子細胞コース. 対面 EB74231,EG34231,EG34221修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB74276",
      "代謝生理化学実験",
      "6",
      " 2.0",
      "2・3",
      "秋A",
      "木・金4-6",
      "2D410",
      "前田 義昌,蓑田 歩,米田 広平",
      "光合成生物の光合成,呼吸および環境応答に関わる基礎的な解析を,代謝産物の同定,タンパク質の de novo 合成および遺伝子発現レベルで行い,代謝生理学/生化学/分子生物学に関する基礎知識と技術を習得する。 Experimental measurements of gas metabolism in photosynthesis, photorespiration and respiration, and glycolate metabolism by microlagae. Mechanisms for acclimation to CO2 stress, N-limitation and P-limitation at molecular level in microlagae. Analysis of the function of selenium in marine coccolithophorids using radioactive Se-125.",
      "代謝生理化学Iの事前又は同時履修が必要。 英語で授業。 事前の履修調整で許可を受けていること。. 分子細胞コース. 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 対面 EB74273, EG34273修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB80011",
      "生物化学I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "水2",
      "2C310",
      "田中 俊之",
      "生物有機化学や生物科学,更には食品科学に関連する研究において重要な役割を果たす分析手法 (紫外可視分光法,赤外分光法および質量分析法) の基礎を解説する。",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 応用生物コース. 対面"
    ],
    [
      "EB80021",
      "生物化学II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "水2",
      "2C407",
      "田中 俊之",
      "生物有機化学や生物科学,更には食品科学に関連する研究において重要な役割を果たす分析手法 (核磁気共鳴分光法他) の基礎を解説する。",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 応用生物コース. 対面"
    ],
    [
      "EB80043",
      "応用生物化学実験I",
      "3",
      " 3.0",
      "2・3",
      "春A",
      "月・火・木・金4-6",
      "2D318",
      "田中 俊之,谷本 啓司,松﨑 仁美",
      "生体を構成する主要成分であるタンパク質、糖、核酸などの基本的な定性・定量法を習得する。また、酵素反応の動力学的な解析法を実習し、酵素の性質について学ぶ。",
      "事前の履修調整で許可を受けていること。. 応用生物コース. 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 対面"
    ],
    [
      "EB80053",
      "応用生物化学実験II",
      "3",
      " 3.0",
      "2・3",
      "秋B",
      "月・火・木・金4-6",
      "2D318",
      "臼井 健郎,熊野 匠人,松山 茂",
      "前半は、1. カビ、酵母、放線菌、細菌の観察と同定, 2. 酵素の発現誘導条件に関する実験, 3. ヨーグルトからの乳酸菌の単離 について実験を行い、微生物を用いた基礎的な実験技術を学ぶ。後半は、生物活性物質を合成し,有機合成の基礎的な実験技術を習得するとともに、バイオアッセイの実際について学ぶ。",
      "事前の履修調整で許可を受けていること。. 応用生物コース. 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 対面"
    ],
    [
      "EB80211",
      "生物活性化学I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "月1",
      "2B508",
      "臼井 健郎",
      "微生物、動植物が生産する天然低分子化合物のうち、主に人の治療目的に研究・開発されている化合物を中心に、その発見と標的分子解明までの道筋、作用機構について、また基礎生物学に与えた影響について解説する。",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 応用生物コース. 対面"
    ],
    [
      "EB81111",
      "生体機能分子学I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "火3",
      "2B411",
      "小林 達彦,水野 聖哉,村田 知弥",
      "本講の2/3は、微生物における代謝生理、ゲノムプロジェクト・DNAチップによる生体機能の解析、分子進化工学を概説する。また、酵素・タンパク質の機能や遺伝子発現制御を分子レベルで解説するとともに、それらの物質生産への応用を概説する。残りの1/3では、生体機能解析のための動物における発生工学を概説する。",
      "受講希望者が教室定員を超えた場合、制限を設ける場合があります。 COVID-19の感染状況等により授業形態や授業内容を変更する可能性があります。履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 応用生物コース. 対面"
    ],
    [
      "EB81121",
      "生体機能分子学II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "月3",
      "2B508",
      "谷本 啓司,松﨑 仁美",
      "哺乳動物の機能分子による生体調節、遺伝子発現制御メカニズムやエピジェネティクス、幹細胞やゲノム編集などの発生工学に関する基礎から最新の知見までを紹介する。",
      "履修に際し、適宜、最新のシラバスやmanaba 等の情報を確認してください。 応用生物コース. 対面"
    ],
    [
      "EB82011",
      "機能微生物学I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "金2",
      "2B411",
      "岡根 泉",
      "微生物は自然界の様々な場所で生活しており,その生活様式も多様である。そのうち他の生物に寄生している微生物の生理的・生態的機能について解説する。",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 応用生物コース. 対面"
    ],
    [
      "EB82021",
      "機能微生物学II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "火1",
      "2C410",
      "岡根 泉",
      "微生物は自然界の様々な場所で生活しており,その生活様式も多様である。そのうち他の生物と相利または片利共生している微生物ならびに特定な環境下で腐生生活している微生物の生理的・生態的機能について解説する。",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 応用生物コース. 対面"
    ],
    [
      "EB82111",
      "動物制御学I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "金1",
      "2C404",
      "藏滿 司夢",
      "昆虫の消化系、呼吸系、循環系、神経系、生殖系、食性、栄養、変態、休眠、感覚、行動などの生理機能について概説し、昆虫の体のしくみを理解する。",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 応用生物コース. 対面"
    ],
    [
      "EB82121",
      "動物制御学II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "金1",
      "2C404",
      "藏滿 司夢",
      "昆虫の生理生態学に基づき、総合的害虫管理(IPM)を目的とした、化学的防除、物理的防除、耕種的防除、生物的防除、遺伝的防除、など各種防除法について解説し、昆虫機能利用についても述べる。",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 西暦偶数年度開講。 応用生物コース. 対面"
    ],
    [
      "EB82131",
      "化学生態学",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "金4",
      "2C107",
      "横井 智之,松山 茂,山路 恵子,木下 奈都子,藏滿 司夢",
      "植物と昆虫、植物と微生物、昆虫と昆虫などの個体間相互作用について、同種間で作用するフェロモン、異種間で作用するアレロケミカルスなどを中心に化学的側面からの様々な現象を紹介する。 This lecture introduces chemical aspects of relationships between individual insects, animals, plants and microorganisms of the same (pheromone) or different (allelochemicals) species.",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 英語で授業。 応用生物コース. 対面 EG32131修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB83111",
      "植物バイオテクノロジーI",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "水1",
      "2B412",
      "菊池 彰,渡邉 和男,小野 道之",
      "植物に関するバイオテクノロジーを身近な事例を基に紹介し、従来の技術との比較や科学的裏打ち情報を提供することにより本技術に対する理解を促す。",
      "日本語で実施。 COVID-19の感染状況等により授業形態や授業内容を変更する可能性があります。履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 応用生物コース. 対面 EB83141修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB83121",
      "植物バイオテクノロジーII",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "水1",
      "2B412",
      "小野 道之,小口 太一,壽崎 拓哉,菊池 彰",
      "植物の持つ能力を最大限に活かし、さらに新しく改良するため、人類はさまざまな試みを展開してきた。植物バイオテクノロジーと総称できる多様な挑戦について、歴史、現状、将来展望などについて紹介する。",
      "応用生物コース. 対面"
    ],
    [
      "EB83131",
      "バイオテクノロジーリテラシー",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "火3",
      "2C404",
      "渡邉 和男,菊池 彰,小野 道之,小口 太一",
      "生物科学と社会をつなぐ多様な事項を概論する。バイオテクノロジーと関連産業について紹介する。生物科学に係る知的所有権、法律や規制等について俯瞰する。生命倫理、環境倫理等や科学者の社会対話について事例を検討する。",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 応用生物コース. CDP. G科目. 対面(オンライン併用型) EB83161修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB83141",
      "植物バイオテクノロジーI",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春C",
      "集中",
      "2B309",
      "渡邉 和男,菊池 彰,小野 道之",
      "Lectures will cover topics on plant biotechnology including control of flowering time, circadian rhuythms, photoperiodic responses, organ size and responses to environmental stresses.",
      "See Syllabus or recent information from manaba for detail. 西暦偶数年度開講。 英語で授業。 7/8,7/10 応用生物コース. オンライン(オンデマンド型). オンライン(同時双方向型) EB83111,EG33111修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB83161",
      "バイオテクノロジーリテラシー",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "Topics covering ethical, legal and social issues in life & environmental sciences.",
      "オンライン（オンデマンド型）の配信はありません。 他の科目と曜時限が重なる場合は履修できません。 No online (on-demand) delivery. This course cannot be taken if it clashes with another course with overlapping times. See Syllabus or recent information from manaba for detail. 西暦奇数年度開講。 英語で授業。 応用生物コース. CDP. G科目. オンライン(対面併用型) EB83131,EG23131修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB83176",
      "植物バイオテクノロジー実験",
      "6",
      " 2.0",
      "2・3",
      "秋A",
      "木・金4-6",
      "2D413",
      "小野 道之,菊池 彰,壽崎 拓哉,小口 太一",
      "遺伝形質の発現と変異、遺伝子組換え植物、ゲノム編集植物、植物-微生物共生などの解析をテーマとして、実験・観察し、分子生物学、生化学、分子遺伝学の基礎的な実験手法を習得する。",
      "事前の履修調整で許可を受けていること。. 応用生物コース. 遺伝子組換え実験を含む. 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 対面 EB83173修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EB89101",
      "酵母の分子生物学特講",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "微生物の中でも,真核生物の生命現象を分子レベルで解析する上で重要な酵母(特に出芽酵母)の遺伝学,遺伝子工学,分子生物学,細胞生物学に関する基礎的事項について,応用面も含めて講義する。",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 西暦奇数年度開講。 応用生物コース. オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "EB90011",
      "人間生物学I",
      "1",
      " 5.0",
      "3",
      "秋AC",
      "月4-6 火4,5",
      "医学群棟",
      "入江 賢児,高橋 智",
      "生物としてのヒトの正常機能と異常について,基本的概念から医学の分野まで学ぶ。基礎医学領域を中心に,分子レベルから生体システムレベルにわたる講義、特定の疾患についてその発生や病態の分子メカニズム等の講義も行う。",
      "人間生物コース. 生物学類人間生物コース専攻者に限る。. オンライン(オンデマンド型). オンライン(同時双方向型) 原則的に人間生物学IIと同時履修すること。"
    ],
    [
      "EB90021",
      "人間生物学II",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋B",
      "月4-6 火4,5",
      "医学群棟",
      "高橋 智",
      "人体構造学は医学の基礎をなす学問である。この授業では,講義と肉眼解剖実習を通して,人体の構造の基本を学ぶ。",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 人間生物コース. 生物学類人間生物コース専攻者に限る。. オンライン(オンデマンド型). オンライン(同時双方向型) 原則的に人間生物学Iと同時履修すること。"
    ],
    [
      "EB91121",
      "神経解剖学",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "金2",
      "2B309",
      "武井 陽介,桝 和子,佐々木 哲也",
      "ヒトを含む哺乳動物中枢神経系の構造と機能,個体発生について概説する。この講義の狙いは,「脳研究」への基礎知識と足掛かりを与えることにある。",
      "実施様態の詳細など、履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 人間生物コース. 対面"
    ],
    [
      "EB91271",
      "免疫生物学",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "渋谷 彰,渋谷 和子,小田 ちぐさ,松田 研史郎",
      "免疫(生物)学全般を概説する。免疫系を構成する細胞の分化,免疫グロブリン・T細胞レセプター・MHC分子などの抗原認識分子の構造と機能を学び,脊椎動物の精緻な免疫系がどのように進化してきたかを考察する。",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 8/29-8/30 人間生物コース. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "EB91321",
      "寄生生物学",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋C",
      "金4,5",
      "2B411",
      "大前 比呂思,奈良 武司,永宗 喜三郎,有末 伸子",
      "主要な人体寄生性原虫・蠕虫の生活環における感染と宿主特異性,免疫応答,病害性などについて学び,さらに,寄生現象における媒介動物の生物学的意義を理解する。",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 人間生物コース. 対面"
    ],
    [
      "EB91411",
      "細菌学",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "金1",
      "2B309",
      "森川 一也",
      "肉眼では直接見ることのできない細菌がどのようにして生命現象を営むか,分子レベルで概観する。また,それらが,どのように人と関わり合うか,益と害を知り,病原性,抗菌剤,ワクチンなどの基本的事項を学ぶ。",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 人間生物コース. 対面"
    ],
    [
      "EB91521",
      "ウイルス学",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "水1",
      "2B309",
      "川口 敦史,加藤 広介",
      "生物と無生物の境界にあるウイルスの生物学的特性を学び,それが生体に寄生して増殖する時,生体にどのような変化が起きるかについて,病原性、造腫瘍性なども含めて,可能な限り分子生物学的レベルで基本的事項を学ぶ。",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 人間生物コース. 対面"
    ],
    [
      "EB91611",
      "放射線生物学",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "木3",
      "2C404",
      "宇佐美 徳子",
      "放射線が生物に与える影響（エネルギー吸収，励起・イオン化，ラジカル形成，生体高分子の変化，突然変異，致死，がん化など）について系統的に説明する．",
      "西暦偶数年度開講。 人間生物コース. 対面"
    ],
    [
      "EB92121",
      "人類学",
      "1",
      " 2.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "金3,4",
      "2B309",
      "中田 和人,足立 和隆,米田 穣,坂上 和弘,神澤 秀明,水野 文月,藤田 祐樹,森田 航",
      "本講義では、霊長類としてのヒトの位置づけとその進化をマクロ (形態学、生体力学、生態学) とミクロ (分子生物学) の観点から学外の専門の先生方も加え、幅広く概説する。",
      "人間生物コース. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "EB92501",
      "骨格筋の分子運動生理学",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "2H201",
      "武政 徹",
      "運動・トレーニングは自分の体を使った大いなる人体実験である。人間の体はどのように鍛えられていくのか?この講義では、骨格筋の可塑性(運動による筋の肥大、有酸素能力の向上、あるいは運動しない事による筋の萎縮)に関わる運動生理学の基礎を学習した後、そのプロセスを解析してきた論文を参考にして分子レベルでの理解を深める。受講生は分子生物学の基礎的知識があるものとして講義は進行する。",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 9/26-9/27 人間生物コース. 対面"
    ],
    [
      "EB99181",
      "人体発生学特講",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "2H101",
      "鈴木 大地,武智 正樹,原田 理代",
      "人体発生の過程は複雑である。講義では,生殖細胞の形成,受精より着床および胎盤形成の過程と主要器官の発生を,できるだけ平易に扱い,人体構築の理解の基礎について述べる。",
      "履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。 9/24-9/26 人間生物コース. 対面"
    ],
    [
      "EC00011",
      "特別研究I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "野村 名可男、生物資源学類各教員",
      "Seminar on the special research field for each individual student",
      "短期留学生のみ対象 対面"
    ],
    [
      "EC00021",
      "特別研究II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "野村 名可男、生物資源学類各教員",
      "Seminar on the special research field for each individual student",
      "短期留学生のみ対象 対面"
    ],
    [
      "EC00031",
      "特別研究III",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春C秋A",
      "随時",
      "",
      "野村 名可男、生物資源学類各教員",
      "Seminar on the special research field for each individual student",
      "短期留学生のみ対象 対面"
    ],
    [
      "EC00103",
      "Japan-Expert アグロノミストインターンシップI",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "春学期",
      "応談",
      "",
      "小林 幹佳",
      "食料生産、省エネルギー、環境保全に関わりの深い、国や地方、 民間の行政組織や研究機関、NPO、農場や工場などの現場で 職業体験を行い、自己をキャリアアップする。",
      "インターンシップ科目。Japan-Expert アグロノミスト養成コース生対象。EC00203を修得済の者は履修できない。インターンシップ等の説明会を実施する。 対面"
    ],
    [
      "EC00203",
      "Japan-Expert アグロノミストインターンシップII",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "秋学期",
      "応談",
      "",
      "小林 幹佳",
      "食料生産、省エネルギー、環境保全に関わりの深い、国や地方、 民間の行政組織や研究機関、NPO、農場や工場などの現場で 職業体験を行い、自己をキャリアアップする。",
      "インターンシップ科目。Japan-Expert アグロノミスト養成コース生対象。EC00103を修得済の者は履修できない。インターンシップ等に関する説明会を実施する。 対面"
    ],
    [
      "EC00303",
      "生物資源学インターンシップS",
      "3",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春学期",
      "応談",
      "",
      "生物資源学類長",
      "大学での学修と社会組織での実習・経験を結びつけることで、学修成果を深化させ、新たな学習の意欲を喚起するとともに、自己の職業適性や将来設計について考える機会を提供する。 インターンシップ先は国内外の行政組織・研究機関・NPO法人や企業等の現場で、就業体験もしくは技術研修等を行い自己のキャリアアップに資する。",
      "学類長が認めた生物資源学類生に限る。学研災に加入していること。EC00313を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC00313",
      "生物資源学インターンシップF",
      "3",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "秋学期",
      "応談",
      "",
      "生物資源学類長",
      "大学での学修と社会組織での実習・経験を結びつけることで、学修成果を深化させ、新たな学習の意欲を喚起するとともに、自己の職業適性や将来設計について考える機会を提供する。 インターンシップ先は国内外の行政組織・研究機関・NPO法人や企業等の現場で、就業体験もしくは技術研修等を行い自己のキャリアアップに資する。",
      "学類長が認めた生物資源学類生に限る。学研災に加入していること。EC00303を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC11112",
      "生物資源科学演習",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB 秋C",
      "火1 集中",
      "",
      "生物資源学類長,他",
      "フレッシュマン・セミナーに引き続き,現代の生物資源科学が扱う学問領域や課題について,演習や調査・発表を通じて学び,今後の勉学への理解を深める。",
      "令和2年度以前入学者に限る。生物資源学類長が特別に認めた者以外は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC11203",
      "生物資源科学実習",
      "3",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春C",
      "集中",
      "2B206",
      "生物資源学類長,他",
      "生物資源に関係する業務・研究の現場を小人数で見学し,生物資源についての具体的なイメージを持つと共に,見学内容についての報告会を開催し,生物資源を考察する際の視点を明確にする。",
      "生物資源学類生に限る。令和4年度以前入学者対象。 7/20-7/21 CDP. 対面"
    ],
    [
      "EC11212",
      "生物資源科学演習",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "火1",
      "2D303",
      "川田 清和",
      "ファーストイヤーセミナーに引き続き,現代の生物資源科学が扱う学問領域や課題について,演習や調査・発表を通じて学び,今後の勉学への理解を深める。",
      "生物資源1クラス対象。生物資源学類学生に限る。 対面"
    ],
    [
      "EC11222",
      "生物資源科学演習",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "火1",
      "2D304",
      "松倉 千昭",
      "ファーストイヤーセミナーに引き続き,現代の生物資源科学が扱う学問領域や課題について,演習や調査・発表を通じて学び,今後の勉学への理解を深める。",
      "生物資源2クラス対象。生物資源学類学生に限る。 対面"
    ],
    [
      "EC11232",
      "生物資源科学演習",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "火1",
      "2D305",
      "奈佐原 顕郎",
      "ファーストイヤーセミナーに引き続き,現代の生物資源科学が扱う学問領域や課題について,演習や調査・発表を通じて学び,今後の勉学への理解を深める。",
      "生物資源学類3クラス対象。生物資源学類学生に限る。 対面"
    ],
    [
      "EC11242",
      "生物資源科学演習",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "火1",
      "2D306",
      "松山 茂",
      "ファーストイヤーセミナーに引き続き,現代の生物資源科学が扱う学問領域や課題について,演習や調査・発表を通じて学び,今後の勉学への理解を深める。",
      "生物資源4クラス対象。生物資源学類学生に限る。 対面"
    ],
    [
      "EC11262",
      "生物資源科学演習",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春C",
      "集中",
      "2C410",
      "高橋 真哉",
      "現代の生物資源科学が扱う学問領域や課題について,演習や調査・発表を通じて学び,今後の勉学への理解を深める。",
      "総合学域群から生物資源学類に移行した学生に限る。 7/19 2～6限,7/26 2～6限 対面"
    ],
    [
      "EC12061",
      "資源生物学",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "木1,2",
      "2H201",
      "内海 真生,福田 直也,津田 吉晃,中村 顕,野村 暢彦,加香 孝一郎",
      "高等学校までの授業で学んだ生物学の諸分野の知識をより体系的に修得できるように、また、生物資源(農業)と関連の深い分野の生物学に関する基礎的な内容について体系的に講義する。",
      "定員120名。生物資源学類生および教員免許 理科(中学校・高等学校教諭一種)・農業(高等学校教諭一種)取得希望者優先。 対面"
    ],
    [
      "EC12111",
      "化学I",
      "1",
      " 1.5",
      "1",
      "春ABC",
      "水2",
      "2H201",
      "梶山 幹夫,松山 茂,小川 和義,南雲 陽子",
      "酸と塩基、化学平衡、酸化還元反応など化学の原理一般に渡っての「一般化学」に加え、 エントロピー、エンタルピーを用いた「物理化学」の一部を含めて講義する。 特に化学I前半では、エントロピーとエンタルピーを理解することに重点を置く。",
      "令和2年度以前入学者に限る。EC12101を修得済みの者は履修できない。生物資源学類長が特別に認めた者以外は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC12121",
      "化学II",
      "1",
      " 1.5",
      "1",
      "秋ABC",
      "木3",
      "2H201",
      "梶山 幹夫,松山 茂,小川 和義,南雲 陽子",
      "原子や分子の構造、化学結合の本質などの「量子化学」の一部と、炭素化合物やアルコールなどを対象とした「有機化学」の一部とを併せて講義する。",
      "令和2年度以前入学者に限る。EC12101を修得済みの者は履修できない。生物資源学類長が特別に認めた者以外は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC12131",
      "化学",
      "1",
      " 3.0",
      "1",
      "春ABC 秋ABC",
      "水2 木3",
      "2H201",
      "梶山 幹夫,松山 茂,小川 和義,南雲 陽子",
      "酸と塩基、化学平衡、酸化還元反応など化学の原理一般にわたり、分析化学の基礎となる「一般化学」に加え、 化学現象をエントロピー、エンタルピーを用いて説明する「物理化学」の一部と、原子や分子の構造、化学結合の本質などを学ぶの「量子化学」の一部と、炭素化合物やアルコールなどを対象とした「有機化学」の一部とを併せて講義する。",
      "「化学」(EC12101)、「化学Ⅰ」(EC12111)及び「化学II」(EC12121)を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC12153",
      "生物資源フィールド学実習",
      "3",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "月3,4",
      "T-PIRC 農場",
      "浅野 敦之,門脇 正史,田村 憲司,江面 浩,加藤 盛夫,菅谷 純子,阿部 淳一 ピーター,福田 直也,古川 誠一,瀬古澤 由彦,トファエル アハメド,川田 清和,浅野 眞希,津村 義彦,岡根 泉,康 承源,吉岡 洋輔,津田 吉晃,野中 聡子,藏滿 司夢",
      "T-PIRC農場と山岳科学センター筑波実験林をフィールドとした実習を通じて、農林業に関わる生産現場での作業体験を行うとともに、関連技術を学ぶ。実習を行う分野は、園芸、畜産、農業機械、作物生産、作物育種、森林管理、病害虫防除であり、いずれも、現場における基礎的な作業を行う。",
      "生物資源学類1、2年次生に限る。 対面"
    ],
    [
      "EC12162",
      "数理科学演習",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水3",
      "2D202-203",
      "小林 幹佳",
      "生物資源科学に関連した数学の基礎と,実際の応用について,例題を中心として紹介し,訓練する。",
      "EC12062又はEC12262を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC12163",
      "化学実験",
      "3",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金4-6",
      "2B201,2B203,2B303",
      "山田 小須弥,繁森 英幸,石田 純治,小川 和義,中川 明子,野村 名可男,楊 英男,南雲 陽子,桝尾 俊介,宮前 友策",
      "無機化学,物理化学及び有機合成化学実験を通じて,平衡・速度の概念を理解する。同時に,反応生成物の分離・精製・確認を行い基本操作を習熟する。",
      "EC12113修得済みの者は履修できない。初回ガイダンスについては、シラバスを参照のこと。 EG50163と同一。 10/4-11/1,10/4-11/1,10/4-11/1,11/15-11/22,11/15-11/22,11/15-11/22 対面 使用する実験室についてはmanabaを確認すること。"
    ],
    [
      "EC12171",
      "物理学",
      "1",
      " 3.0",
      "1",
      "春ABC 秋ABC",
      "金4 水4",
      "2B412 2B411",
      "奈佐原 顕郎,粉川 美踏,杉本 卓也",
      "生物資源学類全般の学習・研究の基礎として必要となる物理学を学ぶ。EC12331「基礎数学」で扱う数学を前提知識とする。",
      "「物理学」(EC12081)、「物理学I」(EC12181)及び「物理学II」(EC12191)を修得した者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC12173",
      "生物学実験",
      "3",
      " 1.0",
      "1",
      "秋BC",
      "金4-6",
      "2B301,2B303,2D315,2D316",
      "野村 港二,木下 奈都子,八幡 穣,大徳 浩照,萩原 大祐,平川 秀彦,竹下 典男,松山 茂",
      "生物学の各分野から、生物資源学類に必要な観察・実験の項目を選んで実施し、生命現象の基本について理解させる。",
      "定員100名。生物資源学類生優先。EC12623,EE11643,FB00143,FCA1923,FE00143,FF00633,EB00003を修得済みの者は履修できない。 EG50193と同一。 12/6-12/20,12/6-12/20,12/6-12/20,1/10-2/7,1/10-2/7,1/10-2/7 対面 使用する実験室についてはmanabaを確認すること。"
    ],
    [
      "EC12181",
      "物理学I",
      "1",
      " 1.5",
      "1",
      "春ABC",
      "金4",
      "2B411",
      "奈佐原 顕郎",
      "物理学は,多様な自然現象をモデル化し,少数の基本法則によって理解・制御する学問である。本講義では,基礎的な力学に絞り, 数学をベースにした物理学の考え方と,生物資源学(生物学・化学を含む)における物理学の有用性・必要性について学ぶ。",
      "「物理学」（EC12081）を修得済みの者は履修できない。生物資源学類長が特別に認めた者以外は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC12191",
      "物理学II",
      "1",
      " 1.5",
      "1",
      "秋ABC",
      "水4",
      "2B411",
      "粉川 美踏,杉本 卓也",
      "音や光といった波の性質や電気・磁気の特性は、自然界の様々な現象を理解する上で重要なだけでなく、人々の生活に欠かせない産業技術に応用されている。本講義では前半に熱力学、後半に電磁気についてそれぞれ基礎から学び、それらによって説明される自然現象や応用技術の中の基本要素についても解説する。",
      "「物理学」(EC12081)を修得済みの者は履修できない。生物資源学類長が特別に認めた者以外は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC12201",
      "生物資源学にみる食品科学・技術の最前線",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "月2",
      "2H101",
      "北村 豊,吉田 滋樹,中島(神戸) 敏明,粉川 美踏,ネヴェス マルコス アントニオ,氏家 清和,市川 創作,原 田,中嶋 光敏",
      "食料生産に係る学術や産業について,生物資源学類では,生化学的,工学的あるいは経済学的な分野・アプローチで学習・研究を進めている。各授業では,それぞれの分野の基礎知識を解説するとともに,それらを基盤として展開される教員の最新研究を紹介し,国内外の食料供給を支える生物資源学の役割を示す。",
      "定員300名 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "EC12251",
      "経済学Ⅰ",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "水3",
      "2B412",
      "首藤 久人,茂野 隆一",
      "初歩的なミクロ経済学について、できるだけ具体的な例をまじえて分かりやすく講述する。消費者行動、企業行動、競争市場均衡に関する基礎知識を身につけるとともに経済学的な思考方法に慣れ親しむことを目的とする。",
      "定員100名。生物資源学類生優先。「経済学Ⅰ」（EC12011）及び（EC12211）を修得済みの者は履修できない。令和7年度以降開講なし 対面"
    ],
    [
      "EC12261",
      "経済学Ⅱ",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木4",
      "2B508",
      "首藤 久人,茂野 隆一",
      "初歩的なマクロ経済学について分かりやすく講述する。マクロ経済データを的確に使用し、現代の経済問題について議論できるようになることを目標とする。",
      "定員100名。生物資源学類生優先。「経済学Ⅰ」の受講を前提に講義する。「経済学Ⅱ」（EC12021）及び（EC12221）を修得済みの者は履修できない。令和7年度以降開講なし 対面"
    ],
    [
      "EC12301",
      "生物資源の開発・生産と持続利用",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水5",
      "2H101",
      "江面 浩,上條 隆志,津村 義彦",
      "世界と日本の食料や森林資源の開発と生産の現状を概説し、それらの持続的利用のための課題と解決策について多面的に学習する。",
      "定員300名 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "EC12311",
      "基礎数学I",
      "1",
      " 1.5",
      "1",
      "春ABC",
      "金3",
      "2B412",
      "奈佐原 顕郎",
      "生物資源学類全般の基礎となる数学を学ぶ。特に, 物理学I, 化学I, 統計学入門で必要となる数学を学ぶ。",
      "高校数学(統計学を含む)の復習と大学数学の初歩を学ぶ。高校数学IIIC未習者は相当の努力が必要である。「基礎数学」(EC12051)を修得済みの者は履修できない。生物資源学類長が特別に認めた者以外は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC12321",
      "基礎数学II",
      "1",
      " 1.5",
      "1",
      "秋ABC",
      "月3",
      "2B412",
      "奈佐原 顕郎",
      "生物資源学類全般の基礎となる数学を学ぶ。 特に, 物理学II, 化学II, 物理学実験, 化学実験,数理科学演習で必要となる数学を学ぶ。",
      "基礎数学Iを履修した人を対象とする。「基礎数学」(EC12051)を取得済みの者は履修できない。生物資源学類長が特別に認めた者以外は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC12331",
      "基礎数学",
      "1",
      " 3.0",
      "1",
      "春ABC 秋ABC",
      "金3 月3",
      "2B412",
      "奈佐原 顕郎",
      "生物資源学類全般の学習・研究の基礎として必要となる数学を学ぶ。特に, 物理学, 化学, 経済学, 統計学入門, 物理学実験, 化学実験, 数理科学演習, 実用解析I, IIなどで必要となる数学を学ぶ。グループワークに参加すること。",
      "「基礎数学」(EC12051)、「基礎数学I」(EC12311)及び「基礎数学II」(EC12321)を修得した者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC12371",
      "統計学入門",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "水4",
      "2H201",
      "首藤 久人",
      "統計学の知識は調査・実験の計画立案、データ解析や卒業研究執筆に不可欠です。統計学入門では生物資源学類生が必要となる統計の基礎的な考え方と初歩的な利用方法を講述する。",
      "生物資源学類2年次生以上に限る。「統計学入門」（EC12071）及び（EC12271）を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC12401",
      "生物資源と環境",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月2",
      "2H101",
      "野村 暢彦,山下 祐司,木下 奈都子",
      "21世紀は、環境の世紀である。よって、様々な環境課題・問題に対して、各専門分野が融合して取り組む「T型」連携が必須である。生物資源学類では、生物(微生物・植物等)・化学・工学・物理・経済・政策などのアプローチから環境に関わる研究を進めている。それらの基礎知識を解説すると共に、それらを展開する教員の最新研究を紹介しながら、生物資源と環境について学習する。",
      "定員300名 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "EC12501",
      "生物資源としての遺伝子とゲノム",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木5",
      "2H101",
      "深水 昭吉,高谷 直樹,内海 真生,木下 奈都子",
      "私たちの健康や生活と密接に関係している遺伝子とゲノムの生物資源としての価値について、動物・植物・微生物・環境の視点から学習する。",
      "定員300名 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "EC13112",
      "専門語学(英語)I",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "火3",
      "2D303,2D304,2D305,2D306,2D307",
      "氏家 清和,野中 聡子,水野谷 剛,平川 秀彦,加香 孝一郎",
      "英文の科学書を読解する講義を行う。これによって,英語で書かれた専門書に大きな抵抗を感ぜずに取り組むことができるようにする。",
      "生物資源学類生に限る 対面"
    ],
    [
      "EC13122",
      "専門語学(英語)I",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火3",
      "2D303,2D304,2D305,2D306,2D307",
      "氏家 清和,野中 聡子,水野谷 剛,平川 秀彦,加香 孝一郎",
      "英文の科学書を読解する講義を行う。これによって,英語で書かれた専門書に大きな抵抗を感ぜずに取り組むことができるようにする。",
      "生物資源学類生に限る 対面"
    ],
    [
      "EC14112",
      "専門語学(英語)II",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "火2",
      "2C101,2C102,2C107",
      "菅谷 純子,礒田 博子,浅野 敦之",
      "農林生物学コースに関係する様々な分野の英文教科書・学術論文をテキストとした講読を通して,専門分野の英文読解能力を養う。さらに,国際会議での発表や英語学術論文を作成するための論理構成力・手法を学ぶ。",
      "農林生物学コース対象 1班 2班 3班 対面"
    ],
    [
      "EC14122",
      "専門語学(英語)II",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火4",
      "2C101,2C102,2C107",
      "清野 達之,古川 誠一,津田 吉晃",
      "農林生物学コースに関係する様々な分野の英文教科書・学術論文をテキストとした講読を通して,専門分野の英文読解能力を養う。さらに,国際会議での発表や英語学術論文を作成するための論理構成力・手法を学ぶ。",
      "農林生物学コース対象 1班 2班 3班 対面"
    ],
    [
      "EC14212",
      "専門語学(英語)II",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "火4",
      "2D305,2D306,2D307",
      "柏原 真一,木村 圭志,吉田 滋樹,古川 純,平川 秀彦,野村 名可男,應 ?文,Utada Andrew S",
      "応用生命化学コースに関係する様々な分野の英文教科書・学術論文をテキストとした講読を通して,専門分野の英文読解能力を養う。さらに,国際会議での発表や英語学術論文を作成するための論理構成力・手法を学ぶ。",
      "応用生命化学コース対象 対面"
    ],
    [
      "EC14222",
      "専門語学(英語)II",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火4",
      "2D305,2D306,2D307",
      "柏原 真一,青柳 秀紀,市川 創作,深水 昭吉,橋本 義輝,松山 茂,宮前 友策,八幡 穣,浅野 眞希",
      "応用生命化学コースに関係する様々な分野の英文教科書・学術論文をテキストとした講読を通して,専門分野の英文読解能力を養う。さらに,国際会議での発表や英語学術論文を作成するための論理構成力・手法を学ぶ。",
      "応用生命化学コース対象 対面"
    ],
    [
      "EC14312",
      "専門語学(英語)II",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "金3",
      "2D205",
      "小幡谷 英一,石井 敦,ヤバール ヘルムート,北村 豊,中嶋 光敏",
      "環境工学コースに関係する様々な分野の英文教科書・学術論文をテキストとした講読を通して,専門分野の英文読解能力を養う。さらに,国際会議での発表や英語学術論文を作成するための論理構成力・手法を学ぶ。",
      "環境工学コース対象 対面"
    ],
    [
      "EC14322",
      "専門語学(英語)II",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火4",
      "2D205",
      "小幡谷 英一,山川 陽祐,雷 中方,梶山 幹夫,楊 英男",
      "環境工学コースに関係する様々な分野の英文教科書・学術論文をテキストとした講読を通して,専門分野の英文読解能力を養う。さらに,国際会議での発表や英語学術論文を作成するための論理構成力・手法を学ぶ。",
      "環境工学コース対象 対面"
    ],
    [
      "EC14412",
      "専門語学(英語)II",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "火4",
      "2B508",
      "興梠 克久,首藤 久人,氏家 清和",
      "社会経済学コースに関係する様々な分野の英文教科書・学術論文をテキストとした講読を通して,専門分野の英文読解能力を養う。さらに,国際会議での発表や英語学術論文を作成するための論理構成力・手法を学ぶ。",
      "社会経済学コース対象。 対面"
    ],
    [
      "EC14422",
      "専門語学(英語)II",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火4",
      "2B508",
      "興梠 克久,首藤 久人",
      "社会経済学コースに関係する様々な分野の英文教科書・学術論文をテキストとした講読を通して,専門分野の英文読解能力を養う。さらに,国際会議での発表や英語学術論文を作成するための論理構成力・手法を学ぶ。",
      "社会経済学コース対象 対面"
    ],
    [
      "EC14502",
      "専門語学(英語)II",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "生物資源学類長,他",
      "各コースに関係する様々な分野の英文教科書・学術論文をテキストとした講読を通して,専門分野の英文読解能力を養う。さらに,国際会議での発表や英語学術論文を作成するための論理構成力・手法を学ぶ。",
      "生物資源学類長が特別に認めた者以外は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC21011",
      "植物生理学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "水1,2",
      "2C404",
      "菅谷 純子,松倉 千昭,草野 都",
      "資源植物を学ぶ上で必要な,植物の生活環境における重要な生理現象について,形態変化や細胞機能分裂も含めて概説する。また,植物の生長・分化や生殖における植物ホルモンの作用や作用機構,および植物と環境要因との関わりについて基礎知識を解説する。具体的には,植物の形態,光合成,物質循環,植物ホルモン,環境応答などである。",
      "基幹科目 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "EC21031",
      "植物遺伝学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "水1,2",
      "2B411",
      "柴 博史,野村 港二,野中 聡子,吉岡 洋輔",
      "資源植物を中心に,生物資源の遺伝特性を活用するために必要な遺伝と変異に関する基礎的理論について概説する。",
      "基幹科目 対面"
    ],
    [
      "EC21051",
      "作物生産利用学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "2B507",
      "加藤 盛夫,野村 港二,松倉 千昭",
      "食用作物や工芸作物などの土地利用型作物を対象とし,その生産・利用に当たって基本となる生物学的特性,自然環境条件に対する反応,収量と品質の成立条件,作付体系,持続的生産システムなどについて講述する。",
      "横断領域科目「食料」 対面"
    ],
    [
      "EC21061",
      "園芸学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金5,6",
      "2C404",
      "江面 浩,菅谷 純子",
      "果樹,蔬菜,観賞用植物などの園芸作物の生産を学ぶ基礎として,栽培,育種,生殖生理,収穫後生産物の生理などについて講述する。",
      "横断領域科目「食料」 対面"
    ],
    [
      "EC21071",
      "資源植物保護学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋C",
      "月・金1,2",
      "2B508",
      "古川 誠一,阿部 淳一 ピーター",
      "農作物としての植物資源を加害する病害虫と診断,およびその被害に対する予防,防除について概説し,農作物の生産,運搬,貯蔵のなかで保護のもつ重要性を認識させる。",
      "横断領域科目「食料」 対面"
    ],
    [
      "EC21091",
      "資源動物学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火4",
      "2C404",
      "浅野 敦之",
      "家畜を中心とする資源動物は、人類に有益な機能や形態を特化させることで,人々の生活に貢献してきた。家畜の生体機構を支える生命現象は畜産のみならず、食品、医薬品開発に応用されている。本講義は主要な資源動物の種特性を歴史および生物学的側面から概説し、さらに生存維持に欠かせない繁殖、成長、エネルギー獲得などの基本的仕組みとその応用がもたらす恩恵など講述する。",
      "EC21081を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC22051",
      "環境化学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "木1,2",
      "2B412",
      "山路 恵子,浅野 眞希",
      "土壌・水・大気に関する基礎的な化学的諸側面を述べ,種々の原因によるそれらの汚染のプロセス,影響評価,さらに生物圏とのかかわり及びその意味について講述する。",
      "【受入上限数100名】生物資源学類生を優先とする。横断領域科目「環境」 対面"
    ],
    [
      "EC22061",
      "生物物理化学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB 秋AB",
      "木3 水2",
      "2D307",
      "市川 創作,小川 和義",
      "自然界におけるいろいろな現象は,体系化された熱力学を学習することによって論理的に理解することができる。生化学,生物学及びこれらの応用分野における物理化学的諸現象についても同様である。そのため,まず熱力学について説明し,エンタルピーやエントロピーの概念を理解する。そのうえで,化学ポテンシャル,相平衡,気体,溶液,化学平衡などについての基本的事項を解説する。",
      "対面"
    ],
    [
      "EC22071",
      "植物機能化学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金3,4",
      "2B412",
      "繁森 英幸,古川 純,宮前 友策,山田 小須弥,春原 由香里",
      "植物は動物と異なり、自らの意志でその生活の場を変えることができないために、無機的（光、重力、水など）および有機的（他の生物など）環境変化に敏感に応答し、生命の維持や種の繁栄を図っていると考えられている。本講義では、植物の成長や分化に関わる植物ホルモンの作用や植物の生活環に関わる生理活性物質の役割について解説する。さらに、植物の栄養、食糧や機能性食品としての植物、特殊環境下における植物の応答、植物の示す不思議な生理現象の化学的な解明についてトピックスを交えながら概説する。",
      "横断領域科目「食料」 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "EC22081",
      "細胞生物学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "水5,6",
      "2C404",
      "木村 圭志,柏原 真一,兼森 芳紀",
      "さまざまな生命現象を細胞レベルで概説し,細胞質と各種細胞小器官の機能とシグナル認識・応答ネットワーク機構などを習得する。",
      "対面"
    ],
    [
      "EC22101",
      "微生物学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "2C102",
      "中島(神戸) 敏明",
      "微生物は生物界の3つのドメイン(細菌,古細菌,真核生物)のすべてにわたって分布し,高等動植物が存在できない極限環境にも幅広く生息している。微生物は多様な物質を栄養源・エネルギー源として生育し,地球上の物質循環を担っている生物群である。本講義では,微生物の特徴,分離・培養,代謝,遺伝から応用まで,微生物学のエッセンスをわかりやすく解説する。",
      "対面"
    ],
    [
      "EC22111",
      "基礎生物化学工学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月1,2",
      "2C107",
      "青柳 秀紀,市川 創作,野村 名可男,平川 秀彦,小川 和義,高橋 将人",
      "生物化学工学は、生物または生物が関与する有用物質を定量的・経済的に取り扱うために生まれた学問であり、その対象は発酵、食品製造・加工、環境浄化、ワクチン等医薬品製造、有用天然物の分離精製、人工臓器等の再生医療、バイオ燃料生産など、極めて広範囲に及ぶ。このため、現在の私たちの社会・産業は生物化学工学なしに成立しない。しかし、その対象が広がったために、「生物化学工学とは何か」がわかりにくくなっているのも事実である。そこで、この授業では具体的な例を示しながら生物化学工学を概観し、生物化学工学を学ぶことの重要性を理解すると共に、生物化学工学を理解するために必要な事項等を含めた生物化学工学の基礎を講義する。",
      "対面"
    ],
    [
      "EC22113",
      "バイオテクノロジー基礎実験",
      "3",
      " 2.0",
      "2",
      "夏季休業中 秋AB",
      "集中 月4-6",
      "2B301,2D108-1",
      "青柳 秀紀,繁森 英幸,高谷 直樹,野村 暢彦,柏原 真一,兼森 芳紀,野村 名可男,宮前 友策",
      "本実験では、バイオテクノロジー(環境、生化学、微生物、動・植物、生物化学工学)に関する研究を行う上でその基礎となる実験手法や幅広い考え方を総合的に学ぶ。",
      "70名を限度とする。EC22123を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC22131",
      "食品バイオテクノロジー",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木6",
      "2B411",
      "吉田 滋樹,中島(神戸) 敏明",
      "食品分野ではバイオテクノロジーを用いた種々の商品が開発されている。本授業では、動物、植物、微生物が持つ様々な機能や内在する成分を利用した食品開発や食品加工について、具体例を交えて解説する。",
      "横断領域科目「食料」 対面"
    ],
    [
      "EC22141",
      "酵素化学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋C",
      "水5,6",
      "2B309",
      "橋本 義輝",
      "生命現象の多くは酵素と呼ばれる触媒分子によりコントロールされている。酵素の理解は、生命科学の基礎研究にとどまらず、医薬品や食品開発等の産業面においても不可欠である。本講義では、酵素の役割、種類、性質等の基礎知識だけでなく、その応用についても学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "EC23011",
      "実用解析I",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "月2",
      "2D202-203",
      "浅田 洋平",
      "本講義では物理工学や環境工学、あるいは生物学や社会学で観察される様々な現象を記述し、理解するためのツールとしての数学を学ぶ。与えられた式を解くだけではなく、数式や数値のもつ意味を考え、その使い方にも目を向ける。",
      "基幹科目 対面 対面"
    ],
    [
      "EC23021",
      "実用解析II",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金5",
      "2C403",
      "山下 祐司,杉本 卓也",
      "実用解析Iの理解に基づいて偏微分方程式を扱う。主な項目は以下の通り。偏微分方程式,拡散方程式の導出と解法,変数分離法,直交関数,フーリエ級数,フーリエ変換,ディラックのデルタ関数とその応答。",
      "「統計学基礎演習」(EC24132)の単位を修得することが望ましい。 対面"
    ],
    [
      "EC23041",
      "材料力学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月3,4",
      "2C407",
      "小幡谷 英一",
      "機械や構造物に外力が作用したときの各部に生じる応力や変形,材料の強度に関する基礎的な知識を習得する。",
      "「応用力学(EC23041)」を修得したものは履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC23081",
      "高分子科学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋C",
      "月・火・水・木2",
      "2C107",
      "梶山 幹夫",
      "高分子化学,高分子物性の基礎や複合材料を設計する基礎を学習すると同時に,天然高分子の構造と性質を学習する。",
      "対面"
    ],
    [
      "EC23133",
      "環境工学基礎実験",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "金5,6",
      "2D110-1",
      "中川 明子,内海 真生,小林 幹佳,ネヴェス マルコス アントニオ,水野谷 剛,ヤバール ヘルムート,雷 中方,梶山 幹夫,石井 敦,楊 英男,杉本 卓也,原 田,粉川 美踏,小幡谷 英一,浅田 洋平,山下 祐司,内田 太郎,山川 陽祐",
      "水,土,圃場,森林,大気などの生産環境やバイオマス,食品などの生物資源を対象として,これらの特性を明らかにする諸理論,試験,計測,解析のための基礎的手法を理解・習得する。また実験を通じて,環境工学的なアプローチや科学技術研究における問題の発見とその解決のための実践的能力を養成する。 This course aims to provide basic concepts of environmental engineering necessary to analyze various phenomena present in environments, biomass, or bioresources.",
      "生物資源学類生に限る(受入上限数30名)。「計測工学実験」(EC23113)、EC23113、EC23123を修得済みの者は履修できない。 EG60663と同一。 対面"
    ],
    [
      "EC23203",
      "生物資源科学情報処理実習",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火5,6",
      "2D202-203",
      "水野谷 剛,ヤバール ヘルムート",
      "実験や実習で収集したデータの処理技法について生物資源学類の授業に関連した題材を取り上げる。",
      "EC23103を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC23211",
      "熱・物質移動の科学I",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "金1",
      "2D304",
      "粉川 美踏",
      "熱および物質移動に関する基礎理論を平易に解説する。熱や物質移動理論の生体や自然界への適用及び応用例を講述する。",
      "基幹科目 「熱・物質移動の科学」(EC23051)を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC23221",
      "熱・物質移動の科学II",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "水1",
      "2D304",
      "北村 豊,ネヴェス マルコス アントニオ,中嶋 光敏",
      "熱力学,熱および物質移動に関する基礎理論を平易に解説する。熱や物質移動理論の生体や自然界への適用及び熱機関,熱交換などへの応用例を講述する。",
      "「熱・物質移動の科学」(EC23051)を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC23231",
      "土の物理学I",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "水3",
      "2C410",
      "杉本 卓也",
      "不均一な場である土壌，水環境を解析するための物理学および移動現象論的方法論の基礎を学ぶ。特に生物生産，環境保全，食品，生物材料の基礎を学ぶ立場から必要となる土壌物理学の基礎と関連する基礎的なコロイド界面科学について取り扱う。",
      "基幹科目 「土の物理学」(EC23061)を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC23241",
      "土の物理学II",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火4",
      "2C410",
      "山下 祐司",
      "環境汚染問題に関する歴史的経緯を振り返った上で、土壌・水環境の汚染問題に対処するための理工学的基礎を学ぶ。特に、土壌圏を媒体とした物質の移動現象や化学反応の基礎について考究する。授業後半の地球化学コードPhreeqCを用いた演習では、学習した物理モデルや化学反応式を実際にシミュレーションすることで、その適用手法を身につける。",
      "「土の物理学」(EC23061)を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC23251",
      "流れの科学I",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "月1",
      "2C410",
      "小林 幹佳",
      "水を中心に流れに関する現象とそこで成立する基本的な力学的法則について講述し,現象の理解と工学的応用を考える.静水力学,ベルヌイの定理,エネルギーの損失,運動量の法則などを内容とする.",
      "基幹科目 「流れの科学」(EC23071)を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC23261",
      "流れの科学II",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木3",
      "2C410",
      "小林 幹佳",
      "流れの科学I,実用解析Iの理解をもとに,流れ場を記述する方法について学ぶ.オイラーの運動方程式,ナビエ・ストークス方程式やそれらの応用などを内容とする.",
      "「流れの科学」(EC23071)を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC23293",
      "環境工学フィールド実習",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "月5,6",
      "2D110-1",
      "山下 祐司,内海 真生,奈佐原 顕郎,トファエル アハメド,内田 太郎,山川 陽祐,中川 明子,小幡谷 英一,小林 幹佳,北村 豊,粉川 美踏,江前 敏晴",
      "環境工学分野の研究が食料やエネルギー・環境問題の解決にどのように役立てられるのかを実習や見学を通じて学ぶ。特に本実習では，フィールドを活用した現場での実習を踏まえ，生物資源学分野での工学的課題の抽出や工学的手法の応用を学ぶ。",
      "生物資源学類生に限る(受入上限数40名)。 EC23283を修得済みの者は履修できない。令和7年度以降開講なし 対面"
    ],
    [
      "EC24041",
      "農業経営・生産経済学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "現今の農業経営を取り巻く経済・社会環境を理解し、経営学に基づいた合理的な技術の採択や営農方式、これを具現する経営管理や農業経営形態、外部支援の役割等を講述する。",
      "横断領域科目「食料」 2025年度に開講されない可能性がある。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "EC24051",
      "農村社会学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "土地資源を主な生産・生活手段としてきた農山村社会は,戦後の経済成長にともなって大きな変動をとげている。この講義では,農山村社会の構造的な特徴と変動過程について理論的・実証的に考察し,現代日本社会および地域社会に内在する農山村的特質と,農山村社会の再構築について論じる。",
      "基幹科目 横断領域科目「食料」「環境」「国際」 履修生の上限を100名とし、上限を超えた場合には、生物資源学類生/社会学類生/他学類生の順に抽選。 BB11531と同一。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "EC24132",
      "統計学基礎演習",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春C",
      "応談",
      "2B412",
      "首藤 久人",
      "統計学入門で修得した知識を実際の統計分析に応用するために,オープンソースウェアの統計解析ソフトRを用いた統計分析の演習を行う。",
      "生物資源学類生のうち,「統計学入門」の単位を修得した学生に限る。 7/18,7/25,8/1 対面"
    ],
    [
      "EC24141",
      "国際資源開発経済学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月5,6",
      "2C310",
      "首藤 久人",
      "各国の農業発展経路の類似性や差異，農業における生産活動と資源・環境保全との関係についての経済学的アプローチ,多国間の食料・農産物貿易といった資源と経済発展をとりまく国際的な諸問題について講述する.",
      "「国際地域開発経済学」(EC24021)を修得済みの者は履修できない。横断領域科目「食料」「国際」 対面"
    ],
    [
      "EC24152",
      "農林業政策学基礎演習A",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "月5,6",
      "2C107",
      "興梠 克久,氏家 清和",
      "食料・農業・農村白書および森林・林業白書の題材を演習形式で輪読し、相互に討論を行う。あわせて農林業政策の現状と課題を解明するための統計・資料類の読解力を養う。",
      "対面"
    ],
    [
      "EC24162",
      "農林業政策学基礎演習B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春C",
      "月5,6",
      "2C107",
      "興梠 克久,氏家 清和",
      "食料・農業・農村政策および森林・林業政策の最新トピックについて演習形式で討論を行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "EC25011",
      "生態学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "月3,4",
      "2H201",
      "上條 隆志,清野 達之,門脇 正史,川田 清和,津田 吉晃",
      "生態系や個体群など生物のマクロな世界を対象とする生態学の基礎と、それを元とした環境保全、生物多様体性保全についても実例を中心に講述する。",
      "基幹科目 (コース共通) 農林生物学コース 環境工学コース 横断領域科目「環境」 対面"
    ],
    [
      "EC25013",
      "農林生物学基礎実験",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "火4,5",
      "2D108-1,2D315,2D316",
      "野中 聡子,木下 奈都子,野村 港二,古川 誠一,菅谷 純子,瀬古澤 由彦,浅野 敦之,川田 清和,吉岡 洋輔,阿部 淳一 ピーター,高橋 真哉,藏滿 司夢,柴 博史,草野 都",
      "農林生物(資源生物)の生理および生態についての分析・解析法と形態観察法の基礎を修得する。",
      "(コース共通) 農林生物学コース 応用生命化学コース 対面"
    ],
    [
      "EC25021",
      "生化学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "水5,6",
      "2H201",
      "深水 昭吉,加香 孝一郎,橋本 義輝,木村 圭志",
      "生体の主要な構成成分であるタンパク質,脂質,糖質,核酸の構造と機能,さらには代謝反応について,実際の生命現象との関わり合いを例にとり解説する。",
      "基幹科目 (コース共通) 応用生命化学コース 環境工学コース 対面"
    ],
    [
      "EC25031",
      "分析化学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "水3,4",
      "2B208,2B209",
      "古川 純,宮前 友策",
      "さまざまな生命現象に関与する物質の抽出・分離・精製方法と物質の構造・機能解析法やその応用について概説する。",
      "(コース共通) 応用生命化学コース 環境工学コース 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "EC25041",
      "有機化学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "火1,2",
      "2B411",
      "柏原 真一,繁森 英幸",
      "低分子だけでなく高分子を含めた有機化合物の基本的構造と反応について概説し,生命現象をつかさどる物質の化学的基礎を習得する。",
      "基幹科目 (コース共通) 応用生命化学コース 環境工学コース 対面"
    ],
    [
      "EC25051",
      "分子生物学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木1,2",
      "2H201",
      "中村 顕",
      "生命現象はその全てが遺伝子に予めプログラムされている。本講義では,遺伝子の複製,転写,翻訳というセントラルドグマの各段階や遺伝子発現調節について,そのメカニズムを含めて講義する。",
      "基幹科目 (コース共通) 農林生物学コース 応用生命化学コース 環境工学コース 対面"
    ],
    [
      "EC25061",
      "生物資源経済学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "金3,4",
      "2B309",
      "首藤 久人,茂野 隆一",
      "経済発展と農業,食料の需要と供給,資源・環境と農業,農産物貿易,フードシステムといった食料・農業を取り巻く諸問題について,経済学的な視点から講述する。",
      "基幹科目 「経済学Ⅰ」「経済学Ⅱ」の受講を前提に講義する。 横断領域科目「食料」「環境」 (コース共通) 農林生物学コース 社会経済学コース 対面"
    ],
    [
      "EC25071",
      "森林資源経済学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋A 秋B",
      "集中",
      "2B207 2B507",
      "立花 敏",
      "森林の持続可能な管理・利用に向けた方策を検討すべく,森林資源の態様や変化,林産物の生産・消費と流通・貿易,市場の失敗や経済評価,木材産業等に関して理論的実証的に講述する。",
      "基幹科目 (コース共通) 環境工学コース 社会経済学コース 横断領域科目「環境」「国際」 担当教員等の詳細が決まり次第掲示で連絡 10/12～10/13,11/9～11/10 対面"
    ],
    [
      "EC25081",
      "森林管理学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月1,2",
      "2C410",
      "興梠 克久",
      "森林資源の管理と利用,保全に関する理論的枠組み(森林科学、特に林政学,森林計画学,森林利用学)と歴史および現状を紹介し,持続的森林管理の構築に向けた課題を検討する。",
      "(コース共通) 農林生物学コース 社会経済学コース 横断領域科目「環境」 対面"
    ],
    [
      "EC25123",
      "生物資源生産科学実習",
      "3",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB秋AB",
      "木4,5",
      "T-PIRC 農場",
      "浅野 敦之,加藤 盛夫,福田 直也,清野 達之,康 承源,瀬古澤 由彦,門脇 正史,津田 吉晃,松倉 千昭,王 寧,トファエル アハメド,ロンバルド ファビエン クロード レノー",
      "本実習は,生物資源生産科学入門のための基礎的実習科目である。実習はT-PIRC農場と山岳科学センター筑波実験林で行われ,生物資源生産学の理論と技術を体験的に理解・習得することを通じ,生物資源生産科学への認識を深めることを目的とする。",
      "（コース共通）農林生物学コース 応用生命化学コース 環境工学コース 社会経済学コース 学類長が特別に認めた者に限る。令和元年以前入学者対象。 対面"
    ],
    [
      "EC25133",
      "生物資源生産科学実習I",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木4,5",
      "T-PIRC 農場",
      "浅野 敦之,康 承源,瀬古澤 由彦,清野 達之,福田 直也,加藤 盛夫,門脇 正史,松倉 千昭,王 寧,トファエル アハメド,ロンバルド ファビエン クロード レノー",
      "本実習は,生物資源生産科学入門のための基礎的実習科目である。実習はT-PIRC農場と山岳科学センター筑波実験林で行われ,生物資源生産学の理論と技術を体験的に理解・習得することを通じ,生物資源生産科学への認識を深めることを目的とする。",
      "生物資源学類生優先。（コース共通）農林生物学コース 応用生命化学コース 環境工学コース 社会経済学コース EC25123を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC25143",
      "生物資源生産科学実習II",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木4,5",
      "T-PIRC 農場",
      "浅野 敦之,津田 吉晃,康 承源,瀬古澤 由彦,清野 達之,福田 直也,加藤 盛夫,門脇 正史,松倉 千昭,王 寧,トファエル アハメド,ロンバルド ファビエン クロード レノー",
      "本実習は,生物資源生産科学入門のための基礎的実習科目である。実習はT-PIRC農場と山岳科学センター筑波実験林で行われ,生物資源生産学の理論と技術を体験的に理解・習得することを通じ,生物資源生産科学への認識を深めることを目的とする。",
      "(コース共通）農林生物学コース 応用生命化学コース 環境工学コース 社会経済学コース EC25123を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC25153",
      "分析化学基礎実験",
      "3",
      " 2.0",
      "2",
      "春C",
      "月・火1-5",
      "",
      "吉田 滋樹,田村 憲司,市川 創作,加香 孝一郎,橋本 義輝,浅野 眞希,春原 由香里,古川 純",
      "定量分析を行う上で、基礎的なガラス器具や機器の取り扱いを学び、分析化学の基礎的な実験を行う。各実験項目に含まれる実験操作に加えて、その化学反応や理論を学ぶとともに、測定結果の取り扱いについても理解を深める。",
      "(コース共通)農林生物学コース 応用生命化学コース 環境工学コース EC25113を修得済みの者は履修できない。 対面 使用する実験室についてはmanabaを確認すること。"
    ],
    [
      "EC31011",
      "作物学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "月2",
      "2B208,2B209",
      "加藤 盛夫,松倉 千昭",
      "普通作物のうち世界で栽培されているイネ科作物、マメ類、イモ類、雑穀などの食用作物を対象に,その来歴,品種,生理生態的特性,栽培管理技術,品質など,生産・利用のうえで知っておくべき要点を講述する。",
      "横断領域科目「食料」 対面"
    ],
    [
      "EC31012",
      "植物科学の動向",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "本授業では植物科学における最新の研究動向に着目する。害虫ストレス、環境ストレス、化学生態学、植物間コミュニケーション、バイオイメージング、合成生物学、精密農業などから、毎年異なる分野を設定する。近年報告された論文を読み、授業でディスカッションを行う。特に、最新の重要な技術に注目する。",
      "EG60012と同一。隔年で日本語と英語で開講。定員18名 EC21011（植物生理学）、EC25051（分子生物学）履修済みの物に限る。それ以外は直接教員へ連絡すること。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "EC31031",
      "作物生産システム学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "農業の近代化によって発展した生産技術を体系的に理解すると共に作付体系の概念や長期作付試験などから作物生産の持続性や作物生産システムの将来のあるべき姿について考える。",
      "EC31021を修得済みの者は履修できない。横断領域科目「食料」 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "EC31041",
      "蔬菜生産学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB 秋AB",
      "火3 火2",
      "2D205",
      "江面 浩,福田 直也",
      "わが国における蔬菜栽培の現状を概観し,蔬菜の種類・品種の特徴を述べ,育種・栽培技術,施設利用,作型などの現状について解説する。",
      "横断領域科目「食料」 対面"
    ],
    [
      "EC31051",
      "果樹生産利用学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "金2",
      "2C107",
      "菅谷 純子,瀬古澤 由彦",
      "果樹産業,果樹の種類と繁殖,栽培環境,果実発育と栄養生理,栽培技術,収穫後果実の生理と取り扱い等について総論的に解説し,さらに代表的な常緑果樹,落葉果樹,熱帯果樹ついての各論を講述する。",
      "横断領域科目「食料」 対面"
    ],
    [
      "EC31061",
      "植物病理学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "金3",
      "2C107",
      "岡根 泉,阿部 淳一 ピーター",
      "植物病理学の内容を概説し、特に病原体の分類、生理、生態等の生物学的諸性質、宿主植物と病原体との相互作用、様々な病害防除法の利点と問題点について解説する。さらに、主要農作物、森林樹木の重要な病気について、診断に必要な病徴、病原体の形態、防除に必要な植物への感染・伝染経路、ならびに防除法について具体的に紹介する。",
      "横断領域科目「食料」 対面"
    ],
    [
      "EC31071",
      "応用動物昆虫学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "木3",
      "2C407",
      "古川 誠一",
      "昆虫を含めた様々な動植物が生物資源生産において影響を及ぼしている。これらの生物の特性や機能を理解することで、より適切な総合的有害生物管理(IPM)を行うことができる。この講義では、農業上重要な昆虫を取り上げ、その形態、生理、行動、生態、適応性、機能利用などについて詳説し、様々な管理手段をいかに組み合わせて害虫管理を行うべきかを解説する。",
      "横断領域科目「食料」 対面"
    ],
    [
      "EC31111",
      "工芸作物学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "水6",
      "2C407",
      "加藤 盛夫,林 久喜",
      "収穫物が工業的変換過程を経て人類に利用されている繊維料作物,油料作物,糖料作物,澱粉料作物,嗜好料作物などの工芸作物について,その多様性,特徴と利用ならびに生産について体系的に講述する。",
      "横断領域科目「国際」 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "EC31171",
      "植物寄生菌学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "木1",
      "2C407",
      "阿部 淳一 ピーター,岡根 泉",
      "植物には、病害を引き起こす植物病原菌、植物と共生している菌根菌や内生菌など、様々な菌類が寄生している。これら広義の植物寄生菌類の形態的、生態的、生理的特徴と菌類の分類体系について解説するとともに、主要な植物寄生菌類の分類、形態、寄生様式、生活環などを詳述する。",
      "横断領域科目「環境」 対面"
    ],
    [
      "EC31181",
      "昆虫生態学",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋C",
      "火5,6",
      "2B508",
      "今野 浩太郎,古川 誠一",
      "この講義では昆虫の生態、特に昆虫が生きるために適応・克服すべき生物的・物理的・化学的な障害・条件に対し、昆虫が化学物質や光・音などの物理信号を利用して環境を認識し、生理的・行動的・化学的・生活史的に克服する現象を理解することを通じ、昆虫の適応生理・適応行動・行動誘発因子・感覚生理・天敵昆虫の働きと行動・休眠・共生・植物の昆虫に対する防御物質と昆虫の適応・昆虫の大発生や減少等の現象の意味とそのメカニズムについて知り、害虫管理や環境保全に関する基礎知識を得ることを目指す。",
      "横断領域科目「環境」2025年度以降開講せず 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "EC31211",
      "森林植物学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "水1,2",
      "2C102",
      "上條 隆志,津村 義彦",
      "わが国の森林に自生する樹木を中心に,世界の森林植物の分類,見分け方,分布,名称,利用などについて具体的に解説する。",
      "横断領域科目「環境」 対面"
    ],
    [
      "EC31213",
      "森林育成学実験",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木4-6",
      "",
      "川田 清和,上條 隆志,清野 達之,津村 義彦,津田 吉晃,門脇 正史",
      "森林を含む生態系の調査・実験・解析方法を学ぶ。農林生物学実験の森林コースと同一内容で行う。なお,農林生物学実験を履修するものは,本実験を履修することはできない。",
      "「農林生物学実験」（EC31413）を履修するものは,本実験を履修することはできない。EC31293を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC31231",
      "植物生物工学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB 秋AB",
      "月4 金4",
      "2D304",
      "江面 浩,野中 聡子",
      "生物工学(バイオテクノロジー)の技術は、農業生産を含めた植物産業に広く利用され、現代の植物産業を学ぶ上で必要不可欠の知識である。本講義では、植物生物工学の基礎技術である植物の細胞・組織培養技術の理論と実際(カルス培養系、不定胚培養系、不定芽培養系など)について紹介する。さらに、農業生産など植物産業で利用されている植物生物工学技術に関する事例を紹介する。具体的には、植物のウイルスフリー化技術、大量増殖技術、培養変異作出技術、細胞融合技術、胚・胚珠培養技術、半数体育種技術、遺伝子導入技術と遺伝子組み換え作物開発の現状、ゲノム編集技術、次世代シークエンス技術を利用した新しい育種技術について解説する。",
      "横断領域科目「食料」 令和7年度以降開講なし 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "EC31253",
      "植物寄生菌学実験",
      "3",
      " 1.0",
      "3・4",
      "夏季休業中 秋A",
      "集中 水2,3",
      "",
      "岡根 泉,阿部 淳一 ピーター",
      "自然界において重要な役割を演じている菌類のうち,植物に寄生あるいは共生している菌類の採集法,観察法および同定法を修得させる。さらに,野外実習を通してこれら菌類の生態ならびに生態系における機能を学習させる。",
      "夏期休業中に野外実習を実地する。15名を上限とする。 9/17?9/19 対面"
    ],
    [
      "EC31271",
      "動物生産学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "食料が主目的だった動物生産は,発生工学技術の著しい進歩により,医薬品生産,病理疾患モデルの作製,絶滅危惧動物の保護の技術基盤になっている。本講義においては,動物生産の背景や技術理論を,生物学的・倫理的側面から解説する。さらに動物生産が利用する中核的生命科学現象を分かりやすく説明し、新たな動物作成や遺伝子操作技術の理論と実際、ならびにそのリスクについても言及する。",
      "横断領域科目「食料」 EC31081を修得済みの者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "EC31293",
      "森林育成学実験",
      "3",
      " 1.5",
      "3",
      "秋AB 秋C",
      "木4-6 集中",
      "",
      "川田 清和,上條 隆志,清野 達之,津村 義彦,津田 吉晃,門脇 正史",
      "森林を含む生態系の調査・実験・解析方法を学ぶ。農林生物学実験の森林コースと同一内容で行う。なお,農林生物学実験を履修するものは,本実験を履修することはできない。 ",
      "農林生物学実験を履修するものは,本実験を履修することはできない。教員免許状「技術」取得希望者に限る。 対面"
    ],
    [
      "EC31301",
      "動物機能生理学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "水3",
      "2C102",
      "浅野 敦之",
      "遺伝的に特殊化された資源動物の成り立ちを理解するには、各動物が身につけた機能と形態を繋ぐ生理機構を理解する必要がある。また生体における生理機構の種特異性は、生命科学の進歩を介して、医療、福祉、農業、食品分野など広く貢献している。本講義では、様々な資源動物において有用機能と制御に関わる生体機構を生理学的側面から解説する。また動物における生殖、発生分化、成長の類似と特異性を説明し、最新知見を合わせて食料生産、生命工学、病気治療技術への応用と展望を紹介する。",
      "EC31201を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC31331",
      "昆虫分子生物学",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋C",
      "木3,4",
      "2C310",
      "古川 誠一",
      "地球上の動物の中で最も種類が多く,多様な機能を示す昆虫類を対象に,分子レベルでその特徴を探っていく。ゲノム研究なども参考に,普遍的な生命現象だけでなく,昆虫類に特有な機能・生物間相互作用等も学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "EC31371",
      "飼料作物学",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "栄養価値の高い飼料作物を経済的に生産する観点から、飼料作物の種類、生理生態的特性および栄養的特性、栽培管理技術、飼料作物の収穫・調製・貯蔵システム、家畜と飼料作物の相互関係、飼料作物の給与などについて紹介する。",
      "横断領域科目「食料」 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "EC31381",
      "植物ウイルス学",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ウイルスの分類体系を紹介するとともに、植物に感染するウイルスの形態、複製、変異、伝染様式、媒介虫との関係、並びに、これらによって起こる植物の病微発現、抵抗性、予防や治療法などに関する知見を体系的に概説し,あわせて今後の問題点を指摘する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "EC31391",
      "食品機能学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水4",
      "2C404",
      "礒田 博子,高橋 真哉",
      "本講義では,伝承的な食と薬の文化を持つ世界の様々な食資源の機能性に着目した研究事例を紹介する。生活習慣病をはじめとする種々の疾病の予防につながる機能性食品や化粧品の素材として利用される食資源由来機能性成分の実例を挙げ,その作用機序等について解説する。",
      "横断領域科目「食料」「国際」 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "EC31413",
      "農林生物学実験",
      "3",
      " 3.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "木4-6",
      "2D315,2D316",
      "野中 聡子,木下 奈都子,古川 誠一,菅谷 純子,上條 隆志,野村 港二,加藤 盛夫,瀬古澤 由彦,礒田 博子,清野 達之,川田 清和,岡根 泉,門脇 正史,浅野 敦之,吉岡 洋輔,柴 博史,草野 都,王 寧,津村 義彦,津田 吉晃,高橋 真哉,阿部 淳一 ピーター,藏滿 司夢",
      "本実験は,代表的な資源生物を観察することから始め,生物生産を行う上で基盤となる資源生物の形態,生理,生態学的なとらえ方を学び,その特性について理解を深めるための基礎的知識と技術の取得を目的とする。春学期は農林生物学に必要な基礎技術及び解析法について,秋学期はさらに発展させた技術及び研究を行う上での考え方について学ぶ。",
      "組換えDNA実験を含まない。 対面"
    ],
    [
      "EC31421",
      "生物統計学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春C",
      "月・火3,4",
      "2D202-203",
      "吉岡 洋輔",
      "農林生物学分野の研究で広く用いられている生物統計学の基礎的な解析法を学ぶ。また，統計解析ソフトを用いた演習を通して，生物統計学の各種解析法の理解を深める。",
      "定員50名。農林生物学コース学生優先。 対面"
    ],
    [
      "EC31431",
      "園芸生産技術論",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋C",
      "金1,2",
      "2C410",
      "菅谷 純子,瀬古澤 由彦,福田 直也,山浦 寛子",
      "蔬菜・花き・果樹を対象とした園芸生産における栽培技術は植え付けから収穫まで多様である。わけてもセル成形苗生産・施設栽培・発育モデル(休眠覚醒発芽予測)などは、園芸作物に特化した繁殖・育苗・環境制御に関わる生産技術である。これらについて概説するとともに、技術の背景にある植物の生理生態学的特性や、技術開発の基礎となる原理などについて説明する。",
      "対面"
    ],
    [
      "EC31443",
      "森林生物学実習",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "八ヶ岳演習林",
      "上條 隆志,清野 達之,山川 陽祐",
      "山岳科学センター井川・八ヶ岳演習林及びその周辺の森林において、森林植物の観察、採集を行う。植物標本を作製するとともに、森林植物の分類学的、生態学的な知識を習得する。暖温帯、冷温帯、亜高山帯における80種から100種の樹木を観察・採集する。",
      "宿泊の関係上、人数制限を行う場合がある。「森林植物学」（EC31211）を履修していることが望ましい。本実習履修希望者は必ずガイダンスに出席のこと。参集する場所についてはTWINS掲示板で確認すること。 対面"
    ],
    [
      "EC31451",
      "応用野生動物学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "集中",
      "2B507",
      "門脇 正史,上條 隆志",
      "鳥獣類等野生動物による農林水産業への被害および希少野生動物の保全、外来種管理等についてその実態と解決策を主に生態学の視点から学ぶ。",
      "「野生動物保護管理学」(EC31221)を履修済みの者は履修できない。 1/22 2～6限、1/23 2～6限 対面"
    ],
    [
      "EC31461",
      "森林遺伝学",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "木2",
      "2B208",
      "津村 義彦,津田 吉晃",
      "森林植物の遺伝的な基礎知識を習得し、系統進化、集団遺伝学的な知見から考えられる種及び集団の歴史的変遷、遺伝的多様性の知見を加味した保全方法や持続的な森林管理について学ぶ。",
      "平成26年度までの「EC31351 森林遺伝・育種学」を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC31502",
      "農林生物学コース専門演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "応談",
      "",
      "古川 誠一 他、農林生物学コース全教員",
      "農林生物学コースで卒業研究を実施するにあたり必要となる手法や文献情報の入手方法並びに英語論文の読解力などの基礎能力を演習形式で身につける。",
      "農林生物学コースの学生は全員履修を原則とする。 対面"
    ],
    [
      "EC31513",
      "生物生産システム学実習",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB 秋AB",
      "金4,5 月4,5",
      "T-PIRC 農場",
      "浅野 敦之,瀬古澤 由彦,福田 直也,加藤 盛夫,康 承源,松倉 千昭,王 寧,ロンバルド ファビエン クロード レノー",
      "T-PIRC農場で実施する。本実習は、植物資源を生産するための基本である栽培に関する基礎知識・技術の習得を目的とする。受講生は、作物学コース、園芸学コースのいずれかを選択する。",
      "生物資源生産科学実習Ⅰ・Ⅱを受講していることが望ましい。EC31303を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC31523",
      "食と緑の農林生物学インターンシップ",
      "3",
      " 2.0",
      "3・4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "古川 誠一,野村 港二",
      "農林業、食品、環境などに関連する国・地方公共団体、国立研究開発法人等の研究機関、他大学、民間企業、およびNPO法人などが公募するインターンシップに参加し、農林生物学分野に関連する知識・技術を習得する。",
      "(インターンシップ)生物資源学類生に限る。 CDP. 対面"
    ],
    [
      "EC31533",
      "アニマルサイエンス実験実習",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "金4,5",
      "T-PIRC 農場,2D315",
      "浅野 敦之",
      "家畜、畜産生産物、動物細胞の機能に関する基礎知識を学ぶと共に、それらの評価･分析方法を習得する。本科目は実験と実習をハイブリットで実施する。",
      "定員15名 農林生物学コース生優先 対面"
    ],
    [
      "EC31541",
      "森林育成学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "集中",
      "総合A110",
      "清野 達之,津村 義彦,川田 清和",
      "森林の持つ様々な機能や人工林の育成方法について解説する。森林を育成・保全するための基礎的な知識について、国内外の森林や林木の育種に関しての内容から講述する。",
      "EC31091を修得済みの者は履修できない。 7/18-7/19 対面"
    ],
    [
      "EC31551",
      "花卉学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "月5,6",
      "2B206",
      "康 承源",
      "花卉(観賞植物)の対象となる植物遺伝資源について、それぞれの育種、生産、流通体系を解説し、切花・鉢物・種苗生産ならびに社会園芸での利用面についても講述する。",
      "EC31141及びEC31531を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC31561",
      "発現・代謝ネットワーク制御学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "火4",
      "2C410",
      "柴 博史,草野 都",
      "本科目では、植物を対象としてセントラルドグマを拡張した新たな概念について 学習する。特にオミックスの観点から遺伝情報、エピジェティックな遺伝子発現 制御およびこれらの最終産物として位置付けられる代謝物レベルでの制御機構の 解明に必要な知識や測定技術を紹介する。本科目を通して植物が過酷な環境で生 き抜く生命活動を包括的に捉えることの重要性について概説する。",
      "対面"
    ],
    [
      "EC32011",
      "分子情報制御学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "火5,6",
      "2C101",
      "木村 圭志",
      "人間のからだはさまざまな分子のネットワークによって維持されている。本講義では,これらの分子機構に焦点をあて,細胞の増殖・分化・老化・がん化との関係についても解説する。",
      "対面"
    ],
    [
      "EC32021",
      "微生物オムニバス",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "金1,2",
      "2H201",
      "竹下 典男,應 ?文,萩原 大祐,浦山 俊一,八幡 穣,橋本 義輝",
      "環境、医薬・農学、発酵・バイオ工学など幅広い分野に関わる微生物(細菌、真菌、ウイルスなど)について、最新のテクノロジーとホットトピックなサイエンスをオムニバス形式で紹介する。",
      "定員130名。生物資源学類生優先。 対面"
    ],
    [
      "EC32031",
      "分子発生制御学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "木1,2",
      "2C107",
      "柏原 真一,兼森 芳紀",
      "ひとつの受精卵から個体が発生していく現象の高次制御機構を分子(遺伝子)・細胞レベルで解説し,生命の連続性を理解させる。また,その発生制御機構が食料・医薬品生産や生殖・再生医療,および環境問題などへどのように応用できるかに関しても概説する。",
      "対面"
    ],
    [
      "EC32041",
      "バイオサイエンストピック",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春C",
      "水・木1,2",
      "2C107",
      "柏原 真一,深水 昭吉,木村 圭志,石田 純治,大徳 浩照,兼森 芳紀,田島 達也",
      "バイオサイエンスに関する先端的コンセプトやテクノロジーなどを概説し,将来の基礎・応用研究の方向性を模索する。",
      "対面"
    ],
    [
      "EC32051",
      "生物化学工学I",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木3",
      "2C410",
      "青柳 秀紀",
      "微生物細胞の培養に関連する生物化学工学的内容を概説する。主な内容は微生物細胞の諸特性,微生物細胞の代謝と細胞増殖,微生物細胞の反応速度論,培地の殺菌,微生物細胞の培養操作。",
      "対面"
    ],
    [
      "EC32061",
      "生物化学工学II",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "火3",
      "2C407",
      "市川 創作,平川 秀彦",
      "バイオサイエンスの進歩は多くの産業の発展に貢献してきた。その発展を実現してきた生物化学工学の基礎を体系的に学ぶ一環として、本科目では、固定化酵素やバイオリアクターの基礎的理解、及び有用物質の生産技術などに焦点を当てる。",
      "対面"
    ],
    [
      "EC32071",
      "細胞培養工学I",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "金3",
      "2C407",
      "野村 名可男",
      "Lectures cover basic knowledge about animal cell culture(cell cycle, growth factors, extra-cellular matrixes, cancer cells) as well as application of cultured animal cells(hybrid artificial organ, production of monoclonal antibodies, alternative for experimental animals). Lectures also provides basic information about biotechnological approached for setting up animal cell bioreactors.",
      "EG60581と同一。 対面"
    ],
    [
      "EC32081",
      "細胞培養工学II",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火3",
      "2C407",
      "青柳 秀紀",
      "植物バイオの基盤となる植物細胞,プロトプラスト,組織,器官の細胞培養工学に関する歴史と現状,植物バイオの可能性と社会的意義について概説する。主な内容は植物細胞の諸特性,植物細胞培養の動力学,培養環境の定量的評価,代謝工学,有用物質生産や環境浄化を行う各種バイオリアクター。",
      "対面"
    ],
    [
      "EC32111",
      "環境生態工学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水3",
      "2C404",
      "野村 名可男",
      "Lecture covers eco-engineering technologies to restore deteriorated environments including following major existing issues; 1) Rehabilitation of enclosed water bodies in terms of water and sediment quality improvement, 2)Biomass energy as a renewable energy and its effect on reduction of green house gas emission, 3) Impact of aquacultural industries on coastal environment including mangrove forest.",
      "横断領域科目「環境」 EG60111と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EC32121",
      "応用微生物学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月1,2",
      "2C310",
      "高谷 直樹",
      "微生物は自然界の物質循環に不可欠な存在であるばかりでなく,古くから発酵食品等に利用されてきた。現在,応用微生物学の分野は,農学,工学,理学,医学,環境等の分野にまたがり重要な位置を占めている。微生物の持つ有用な機能を理解出来るように,微生物に関する基礎知識から応用面まで解説する。",
      "対面"
    ],
    [
      "EC32131",
      "微生物分子遺伝学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "月1,2",
      "2C310",
      "野村 暢彦",
      "微生物における分子生物学を中心に講義する。セントラルドグマは動物・植物・微生物全てにおいて共通であるが,微生物だからこそ有する遺伝子あるいは発現調節機構も多く存在する。それらについての基礎を解析手法もあわせて講義する。また,医薬・食品・化学さらに環境などの分野に関与する微生物の分子遺伝学についても講義を展開する。",
      "対面"
    ],
    [
      "EC32161",
      "土壌科学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金3,4",
      "2C403",
      "田村 憲司,浅野 眞希",
      "農耕地・森林生態系の基盤として極めて重要な土壌について,その基本的な諸側面(土壌の生成・構造・機能)を解説した後,土壌の管理・保全方法ならびに土壌の環境変化応答などの応用的な諸側面について解説する。講義を通して,土壌資源の現状と将来を考える。",
      "横断領域科目「環境」 対面"
    ],
    [
      "EC32171",
      "植物栄養学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "火1,2",
      "2C310",
      "古川 純,新井 真由美",
      "植物は自然界から効率よく栄養元素を取り込み、これを利用して自身の成長や分化を担っている。植物における必要元素の機能と代謝および肥料、土壌および環境との関連について本科目で説明する。当該学術分野における最近の研究についても各時間で紹介する。また、地球上における元素のゆくえについて、映像を交えながら新井真由美講師が紹介する。",
      "対面"
    ],
    [
      "EC32181",
      "植物環境感応学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金1,2",
      "2C310",
      "山田 小須弥,山路 恵子",
      "地球温暖化や化学物質による土壌汚染など,人類の活動に伴う環境変動に対する植物の感知・応答機能について概説し,こうした感応機能を利用した環境保全や修復,ならびに,環境変動に対する植物の適応性について考察する。さらに、無機的あるいは有機的ストレスに対する植物の応答メカニズムについて、関連する植物ホルモンならびに生理活性物質の働きを中心に概説する。",
      "横断領域科目「環境」 対面"
    ],
    [
      "EC32191",
      "生物資源天然物化学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "金1,2",
      "2C310",
      "繁森 英幸,宮前 友策",
      "植物が具備する様々な環境応答機能に着目し,それぞれの機能発現に密接に関与する植物ホルモンを含む生理活性物質について,その発見の経緯,構造と機能及び最近の研究動向を解説する。また,植物の生理活性物質と生活,植物と動物や微生物との生物間コミュニケーションに関わる化学物質ならびに植物と環境間で働く物質について,天然物化学,生物有機化学的観点から解説するとともに,これらの物質が関与する医薬品や農薬の開発に関しても最近のトピックスを交えながら紹介する。",
      "横断領域科目「食料」 対面"
    ],
    [
      "EC32201",
      "システム生物工学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "火3,4",
      "2C403",
      "應 ?文,Utada Andrew S,竹下 典男",
      "(微)生物の振る舞いを定量的に理解するための原理、技術と応用を学ぶ。生物学、工学、情報科学、数理統計学など分野横断型の知の融合を理解する。",
      "EG60691と同一。 対面"
    ],
    [
      "EC32213",
      "応用生命化学コース専門実験",
      "3",
      " 6.0",
      "3",
      "春ABC",
      "水・木・金4-6",
      "2B301,2B303,2D108-1",
      "柏原 真一,木村 圭志,加香 孝一郎,兼森 芳紀,松山 茂,南雲 陽子,田島 達也,市川 創作,青柳 秀紀,野村 名可男,小川 和義,中村 顕,高谷 直樹,中島(神戸) 敏明,野村 暢彦,橋本 義輝,應 ?文,田村 憲司,浅野 眞希,吉田 滋樹,山路 恵子,山田 小須弥,繁森 英幸,宮前 友策,桝尾 俊介,Utada Andrew S,萩原 大祐,浦山 俊一,八幡 穣,平川 秀彦,竹下 典男,古川 純,春原 由香里,高橋 将人",
      "本実験は,応用生命化学コース3年次生を対象に,同コースで卒業研究を行うのに必要な実験手法や考え方を習得する。",
      "対面 使用する実験室についてはmanabaを確認すること。"
    ],
    [
      "EC32231",
      "土壌微生物生態学",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "細菌・糸状菌・放線菌などの土壌微生物の分類と生態について解説する。特に,土壌生態系の物質循環において重要な役割を果たす各種微生物について,その生化学的反応や研究方法について概説する。",
      "横断領域科目「環境」 西暦奇数年度開講。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "EC32233",
      "土壌調査法実習",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "集中",
      "",
      "田村 憲司,浅野 眞希",
      "調査対象地域に分布する森林土壌の生成環境(土壌生成因子)についての理解を深め、土壌断面の観察とその記載に基づく土壌調査法を実習する。この実習を通して、森林生態系における土壌の役割について考える。",
      "詳細はシラバス参照のこと。事前に実習ガイダンスを行うので受講希望者は必ず出席すること。EC32223を修得した者は履修できない。8/7-8/9開講予定（開講日が変更される場合がある。実習ガイダンスにて開講日を連絡する）。筑波大学山岳科学センター菅平高原実験所にて開講。 8/7-9 対面"
    ],
    [
      "EC32241",
      "食品栄養化学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "月6",
      "2C404",
      "吉田 滋樹",
      "糖,脂質,タンパク質,ビタミンなどの食品の主要構成成分の生体における働き,およびその吸収や代謝について講義すると共に,食の不適当な摂取と疾病との関連についても概説する。",
      "横断領域科目「食料」 対面"
    ],
    [
      "EC32251",
      "食品化学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "水3",
      "2C310",
      "吉田 滋樹",
      "食品の種々の構成成分の構造とその化学的性質,それらの性質に基づいた食品成分の分析法、食品の加工特性や成分変化、食品成分の機能性および安全性などについて解説する。",
      "横断領域科目「食料」 対面"
    ],
    [
      "EC32282",
      "応用生命化学コース専門演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木4,5",
      "2C404",
      "宮前 友策,橋本 義輝,吉田 滋樹,中島(神戸) 敏明,青柳 秀紀,石田 純治,浦山 俊一",
      "生命科学実験で頻繁に用いる実験手法の原理や、それら実験手法の実際の具体的応用例について演習形式で学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "EC32292",
      "応用生命化学コース専門演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋C",
      "応談",
      "",
      "宮前 友策 他、応用生命化学コース卒業研究指導教員",
      "卒業研究を始めるにあたり、関連分野の英語論文の検索方法や関連データの取得方法を学ぶと共に、英語論文の読解力を身につける。さらに、読んだ英語論文を実際の研究に役立てるノウハウを学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "EC32301",
      "生体模倣化学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月4",
      "2D307",
      "小川 和義",
      "高分子化学の基礎を述べた後に、生体系(主として細胞内)で起こる物質(分子)認識、物質輸送、物質変換、及びエネルギー変換の機構を科学的に捕え、人工の材料を用いて生体系と類似の機能を発現させる為の手法と、その人工材料系の生物工学や医工学の分野への応用に関して口述する。",
      "対面"
    ],
    [
      "EC32311",
      "環境植物生態化学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "月4,5",
      "2C310",
      "山路 恵子,春原 由香里",
      "生態系における植物の化学的反応についてとりあげる。授業全般を,人類の活動に伴う生態系の変化に対する植物の反応と,他の生物(植物,微生物,昆虫)との関わり合いにおける植物の反応との2つに分けて,化学的視点から概説し,植物の持つ化学的な環境応答機構について考察する。",
      "EC42031を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC32321",
      "バイオプロセスシミュレーション",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春B",
      "火1,2",
      "2D204",
      "市川 創作,野村 名可男",
      "酵素や微生物を利用して物質生産や環境浄化などを行うバイオプロセスの設計と効率化に必要な定量的取り扱い手法を習得する。生物反応速度論と物質収支について概説し,これに基づいてバイオプロセスをシミュレーションし,システムを最適化する手法を学ぶ。",
      "EC32091を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC33006",
      "環境工学実験演習I",
      "6",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "火4-6",
      "アイソトープセンター,2D102,2D103,2D118-1",
      "小林 幹佳,内海 真生,浅田 洋平,杉本 卓也,山下 祐司",
      "水, 土, 微生物, 植物などの環境資源・生物資源を適切に保全・利活用する上で必要となる工学的手法を実験と演習を通して身につける. Iでは, 水や物質の移動・循環を理解するための水環境工学的手法や土壌物理・化学に関わる手法を身につける.",
      "「環境工学実験I」(EC33073)及び(EC33173)を修得した者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC33016",
      "環境工学実験演習Ⅱ",
      "6",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木4-6",
      "2D304",
      "小林 幹佳,内海 真生,浅田 洋平,杉本 卓也,山下 祐司",
      "水,土,微生物,植物などの環境資源・生物資源を適切に保全・利活用する上で必要となる工学的手法について実験と演習を通して学ぶ. IIではIでの理解を踏まえて,生物工学的手法と土壌工学や水処理技術に関わる手法を身につける.",
      "EC33083及びEC33183を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC33111",
      "水資源環境工学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "月5,6",
      "2C403",
      "石井 敦",
      "水資源の需要と供給,水資源利用のあり方について講述する。水資源から見た河川の特性,水資源開発施設の計画と管理,農業用水と都市用水の利用,水利権および水管理制度などを対象とし,開発途上国における灌漑の開発と管理についても講述する。",
      "「水質土壌保全学」(EC33121)及び「水資源環境工学」(EC33111)を修得済みの者は履修できない。 横断領域科目「環境」 対面"
    ],
    [
      "EC33171",
      "生物機械工学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "月1,2",
      "2C403",
      "トファエル アハメド",
      "農林業,畜産業などに利用される農業機械、農業ロボット、精密農業におけるフィールドセンシングや制御技術を解説する。また、エネルギー源として利用される内燃機関や電動化、バイオマスエネルギー利用問題とのかかわりを解説する。",
      "対面"
    ],
    [
      "EC33181",
      "複合材料工学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火5",
      "2C403",
      "梶山 幹夫",
      "2年次に開講されている高分子科学では主に直鎖状の熱可塑性樹脂について学んだ。 ここでは架橋反応を中心に、複合材料の主成分として用いられることが多い熱硬化性樹脂について学習し、複合材料の成り立ちについて講義する。",
      "対面"
    ],
    [
      "EC33211",
      "森林材料利用化学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "金2",
      "2C101",
      "中川 明子",
      "生物材料(特に木材)の細胞壁構造および化学成分的特徴と利用技術(紙パルプ製造法、抽出成分、木材保存)について解説する。",
      "「生物材料利用化学」（EC33211）を履修済みのものは履修できない。 横断領域科目「国際」 対面"
    ],
    [
      "EC33221",
      "生物施設工学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "北村 豊,トファエル アハメド,野口 良造",
      "生物生産システムに関連するシステム理論,システム工学,制御理論,人工知能等を解説し,生物生産システムに係わるエネルギー・環境側面,高齢化社会への対応などを例に,具体的な問題解決について学習する。",
      "対面"
    ],
    [
      "EC33241",
      "測量学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "集中",
      "2C107",
      "山下 祐司,三島 研二",
      "測量器械理論,水準測量,測地学,多角測量,誤差論,写真測量,応用測量などについて,講述する.",
      "FB13801と同一。 4/27,5/11,5/25,6/1 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "EC33251",
      "土質工学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木1",
      "2C403",
      "小林 幹佳",
      "土はため池,堤防などの人工の構造物の材料であり,風車や鉄道など様々な構造物を支える基礎地盤になる.また,土の中の水の流れを把握することは,構造物の安定性に加えて土壌汚染物質の輸送予測においても必要不可欠である.このような構造物の安全性・安定性,土壌中の移動現象を考える場合には,土の様々な理工学的特性の理解が不可欠である.本講では,土の基本的な性質,土の中の水の流れやすさ,土の変形・破壊と強度について講義を行う.",
      "対面"
    ],
    [
      "EC33311",
      "流域保全学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春A",
      "火1,2",
      "2D201",
      "内田 太郎,奈佐原 顕郎,山川 陽祐",
      "土砂災害, 水災害, 環境問題に対処し, 流域を保全していくために,上流から下流への水・土の移動現象を論じるとともに森林・生態系への影響, 災害対策について人間活動との関わりから解説する。",
      "EC33301を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC33313",
      "食と緑の環境工学インターンシップ",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "夏季休業中 秋ABC",
      "応談",
      "",
      "小林 幹佳 他 環境工学コース教員",
      "環境工学コースの研究分野(土・水と森林、環境工学とエコロジー、食品とバイオエネルギー、農業機械・ロボット、木材とバイオマス)にかかわりの深い国や地方、民間の研究機関、行政組織やNPO、農場や工場などの現場で職業体験を行い、自己のキャリアアップに資する。",
      "「環境工学インターンシップ」(EC33313)を修得した者は履修できない。 原則として環境工学コースの学生を対象とする。 CDP. 対面"
    ],
    [
      "EC33321",
      "砂防学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春B",
      "火1,2",
      "2D201",
      "内田 太郎,奈佐原 顕郎,山川 陽祐",
      "国内外で深刻な土砂災害が頻発している。また、気候変動により、将来さらなる被害の発生が懸念されている。本講義では、土砂災害の実態、発生機構、対策技術について学習する。その上で、国土の保全、防災全般について考える。",
      "「流域保全学」（EC33311）を受講していることが望ましい。 対面"
    ],
    [
      "EC33363",
      "森林水文・砂防学実習",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "集中",
      "",
      "山川 陽祐,奈佐原 顕郎,内田 太郎,大澤 光",
      "山岳科学センター井川演習林などをフィールドとして、森林流域での水・土砂流出の調査法を習得する。実際に計測されたデータを題材として、森林の水環境や、山地での土砂移動プロセスを理解し、流域環境のあり方や管理の課題について考察する。",
      "「森林流域工学実習」(EC33363)を修得済みの者は履修できない。説明会を実施して参加の意思を確認するのでTWINS掲示を確認すること。日程はシラバスを参照。 7/22-26 対面"
    ],
    [
      "EC33391",
      "木材加工学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "金1",
      "2C403",
      "小幡谷 英一",
      "最も有用な生物資源材料である木材を有効利用するためには、その特性を理解した上で、用途に応じて適切に加工しなければならない。本講義では、物理加工および化学加工に関する最新の論文を題材にして、木材の加工に関わる理論と技術を学ぶ。",
      "EC33191を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC33393",
      "生物機械工学実習",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "集中",
      "",
      "トファエル アハメド",
      "農業機械を用いた農作業を通じて、機械の操作、利用技術を習得するとともに、ガソリンエンジンの分解組立を行い内燃機関への理解を深める。また、農作業利用、農業情報利用のためのUAV（ドローン）による操縦技術を学ぶ。",
      "受入れ上限数を15名程度とする。また、希望履修者数が多い場合は、環境工学コースに所属する学生を優先する場合がある。日程はシラバスを参照。 7/8-7/11 対面"
    ],
    [
      "EC33401",
      "生物材料学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "火3",
      "2C403",
      "江前 敏晴",
      "森林資源から生産される工業製品の「紙」について、製紙技術の歴史的変遷を解説した後、生物材料加工プロセスとしての製紙工程の技術、繊維材料の物理特性やその分析技術の基礎科学を学ぶ。水との相互作用、光の反射と拡散などの光学特性、弾性率、引張強度などの力学特性などを基礎からやさしく説明する。また紙デバイスの創製や紙文化財保存科学などの最近の研究トピックも紹介する。",
      "「生物材料工学」(EC33201)を修得した者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC33433",
      "生物材料学実験",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "水4,5",
      "",
      "梶山 幹夫,中川 明子,小幡谷 英一,江前 敏晴",
      "木材の物理的・力学的特性,および建築廃材,古紙等の利用を実験を通して理解する。植物材料の化学的性質を理解するために,主要成分の化学分析を行う。また,木質材料やパルプの製造を通して身近な材料としての木材の利用を理解する。",
      "「バイオマス資源工学実験」(EC33463)を修得した者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC33443",
      "測量学実習",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB 春C",
      "金4-6 集中",
      "2D303",
      "浅田 洋平,山下 祐司",
      "「測量学(EC33241)」の講義の内容を踏まえ,距離測量,水準測量,GNSS測量,トラバース測量,平板測量を実際におこない,主として農林地を対象とした測量技術を身に付ける.",
      "「測量学」履修者に限る。 7/16-7/19 対面"
    ],
    [
      "EC33523",
      "木材加工学実習",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水3-6",
      "T-PIRC 農場",
      "小幡谷 英一,中川 明子,梶山 幹夫",
      "様々な主工具を用いた木製品の製作を通じ、中学技術の教員に必要な木材加工の基礎知識と応用技術を学ぶとともに、実験系の研究を行う上で不可欠な、材料選択、構造設計、材料加工の技術を習得する。",
      "EC33423を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC33551",
      "木質バイオマス工学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "総合A111",
      "中川 明子,山田 竜彦",
      "木質バイオマス利用の様々な技術開発例を通じて、地域資源およびバイオマス利用の意義や化学工学の基礎知識を身に着ける。とりわけ産業化が期待されているリグニン系の新素材や、セルロースナノファイバーなどのバイオベース材料の開発について、最新の開発例を解説することで、その化学工学の技術と社会的な意義を学習する。",
      "横断領域科目「環境」。西暦偶数年度開講。 西暦偶数年度開講。 9/21,9/28 対面"
    ],
    [
      "EC33571",
      "水理学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "水3",
      "2C403",
      "浅田 洋平",
      "農業水利システムは，ダム，取水施設，水路，分水工，圃場での灌漑施設など，様々なパーツから成り立っています．刻々と需要の変化する農業用水を水源から各圃場まで適切に配水するには，これらの水利構造物の精密な設計とシステム全体の緻密な管理が要求されます．また，広域に展開される農業用水が地域環境へ及ぼす影響は大きく，水質や生態系など，地域の環境に配慮した適切な水管理が要求されます． そのためには，水の動きを物理的，数学的に記述し，正確な水理計算を行うことが技術的に要求されます． そこで本講義では，流体力学の基礎を習得した受講生に対し，上記のような現場で農業水利技術者に要求される技術体系について講義します．",
      "「水理水文学」(EC33141)を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC33581",
      "流域計測工学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月5,6",
      "2D205",
      "奈佐原 顕郎,内田 太郎,山川 陽祐",
      "防災・農林業・国土保全・水資源管理などを「流域」で考える上で, 光, 水, 植生, 地形などに関する基本的なデータが必要である。本講義では, これらについて, 地上・航空機(ドローンを含む)・人工衛星を組み合わせた各種の計測法を学ぶ。物理学的背景, 原理, 実際の操作, データ解析, 観測計画について理解を深める。",
      "「水理水文学」(EC33141)または「水文学」（EC33581)を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC33591",
      "環境修復生物工学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月4",
      "2C403",
      "内海 真生,楊 英男",
      "地球規模の環境問題や環境汚染、浄水・下水処理に対して植物や微生物の働きを最大限活用することが求められている。ファイトレメディエーション、バイオレメディエーションの基礎および応用について具体的な手法やその展開、さらには、その問題点などを講述する。",
      "対面"
    ],
    [
      "EC33601",
      "水圏環境工学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "水1,2",
      "2C403",
      "内海 真生,楊 英男,雷 中方",
      "上水道及び下水道の処理プロセスに関し,先端の高度処理を含め,処理技術の動向,要素技術,仕組みおよびシステム化について講述する他、海洋を含む水圏での微生物と物質循環との関係に関しても講述する。",
      "対面"
    ],
    [
      "EC33613",
      "機械・食品工学実験",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木4,5",
      "",
      "北村 豊,楊 英男,雷 中方,トファエル アハメド,ネヴェス マルコス アントニオ,原 田",
      "生物機械工学および食品プロセス工学の講義と関連させながら、一連の「ものづくり」体験を通して、当該学問分野の知識、実験・解析手法を習得させる。具体的には、ソーラーカー、温室、農産物、食品、機能性食素材、食品残渣(バイオマス)、食品廃水等を対象とする単位操作(設計、試験、施工、環境計測・制御、乾燥、粉砕、減容、物性測定、微細化、コロイド化など)に関する実験を行う。",
      "受入上限数20名程度 対面"
    ],
    [
      "EC33643",
      "機械・食品工学実験",
      "3",
      " 1.5",
      "3",
      "春AB 春C",
      "木4,5 集中",
      "",
      "北村 豊,楊 英男,雷 中方,トファエル アハメド,ネヴェス マルコス アントニオ,原 田",
      "生物機械工学および食品プロセス工学の講義と関連させながら、一連の「ものづくり」体験を通して、当該学問分野の知識、実験・解析手法を習得させる。具体的には、ソーラーカー、温室、農産物、食品、機能性食素材、食品残渣(バイオマス)、食品廃水等を対象とする単位操作(設計、試験、施工、環境計測・制御、乾燥、粉砕、減容、物性測定、微細化、コロイド化など)に関する実験を行う。",
      "「食品工学実験」(EC33353)及び「生物機械・施設工学実験」(EC33413)を履修済みの者は履修できない。教職免許「技術」取得希望者に限る。 対面"
    ],
    [
      "EC33651",
      "再生可能エネルギーと生物資源循環技術",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金3,4",
      "2D307",
      "北村 豊,ネヴェス マルコス アントニオ,雷 中方,中嶋 光敏,原 田",
      "生物資源の高度利用の一環として、バイオマスのエネルギーや素材への変換や利用技術について解説する。また自然エネルギーに関する最新技術や普及動向などについても言及して、再生可能エネルギーを活用する資源循環型社会の構築について考察する。",
      "国立台湾大学とのジョイント講義(一部遠隔授業)。「バイオマス資源循環工学」(EC33281)及び「グリーンエネルギー工学」(EC33041)を修得済みの者は履修できない。 EG60661と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EC33671",
      "食品プロセス工学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "木2,3",
      "2C403",
      "北村 豊,ネヴェス マルコス アントニオ,粉川 美踏",
      "農産物や食品の品質や安全性を損なうことなく効率よく生産・加工するための単位操作(選別、殺菌、乾燥、粉砕、冷蔵、冷凍、濃縮、乳化・分散、沈降・遠心分離、平衡、抽出、吸着、保存、ろ過、膜分離、蒸留、蒸発、発酵、酵素処理など)を解説する。",
      "「食品プロセス工学」(EC33101)及び「食素材加工学」(EC42021)を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EC33692",
      "生物資源工学技術演習",
      "2",
      " 3.0",
      "3・4",
      "秋ABC",
      "月2,3",
      "2D307",
      "北村 豊,ネヴェス マルコス アントニオ,トファエル アハメド,中嶋 光敏",
      "生物資源の利活用における技術や工学の体系すなわちBiosystems Engineeringに関する専門的かつ最新の研究や知見を，論文の概要作成やプレゼンテーションなどの演習を通じて学習する。",
      "授業の多くを京都大学・国立台湾大学との共同・オンライン（英語）により行う。EC33682を修得済みの者は履修できない。 EG60022と同一。 英語で授業。 遠隔授業. 対面"
    ],
    [
      "EC34012",
      "社会調査論演習A",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "火5,6",
      "2C407",
      "興梠 克久,首藤 久人,氏家 清和",
      "社会調査を実施するために必要な調査構想、事前準備、調査票作成、分析等について演習を通して理解を深める。",
      "原則として社会経済学コースの学生に限る。社会調査論演習Bを受講することが望ましい。 対面"
    ],
    [
      "EC34021",
      "食料経済分析論",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金5,6",
      "2C407",
      "首藤 久人",
      "食料および関連市場を対象に,経済学の諸概念,経済発展の問題,数量分析の基礎を学ぶ。",
      "横断領域科目「食料」「国際」 対面"
    ],
    [
      "EC34022",
      "社会調査論演習B",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火5,6",
      "2B508",
      "氏家 清和,首藤 久人,興梠 克久",
      "社会調査データを分析するために必要な調査項目作成、データマネジメント、可視化,定量分析手法等について演習を通して理解を深める。",
      "原則として社会経済学コースの学生に限る。社会調査論演習Aを受講することが望ましい。 対面"
    ],
    [
      "EC34041",
      "フードシステム論",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "木5,6",
      "2C407",
      "氏家 清和",
      "日本並びに海外の食料をめぐる諸問題,その背景にあるアグリビジネス企業や食料消費行動の特徴,ならびにそれらを理解するため体系的な視座について,比較的新しい研究成果も踏まえつつ講述する。",
      "横断領域科目「食料」「国際」 対面"
    ],
    [
      "EC34061",
      "国際森林管理論",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "本授業では,諸外国・地域の森林資源と木材利用との関わりを中心に社会科学の観点から講述し,持続可能な森林管理と木材利用の構築に必要となる基礎知識と分析視角の養成を行う。",
      "横断領域科目「環境」「国際」 「国際技術交流論」 （EC34061）を修得した者は、履修できない。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "EC34132",
      "森林管理学演習",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "2C403",
      "興梠 克久",
      "森林管理学にかかわる文献および資料を取り上げ,その購読と討論を通じて,現在の森林管理問題について認識を深める。",
      "対面"
    ],
    [
      "EC34142",
      "社会経済学コース演習",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "興梠 克久,首藤 久人,氏家 清和",
      "卒業研究の課題設定,方法論の選択,仮説の構築,文献資料の検索,統計資料の分析,フィールド調査など,卒業研究にあたって基礎的な考え方と方法論を指導責任教員のもとで学ぶ。",
      "社会経済学コース卒業研究予定者に限る。各指導教員と応談 対面"
    ],
    [
      "EC34151",
      "農林業改良普及論",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "農林業の振興と農家の生活改善及び農林業の担い手育成に大きな役割を果たしている普及事業の歴史と現状を概説し,普及原理と普及方法の基礎的理論を講述する。",
      "西暦奇数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "EC34161",
      "森林資源調査論",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "2B206",
      "村上 拓彦,興梠 克久",
      "森林資源を持続的に管理,利用していくためには,対象となる森林資源を正確に調査することが必要となる。森林を構成する林木や林分材積,成長量などの測定に関する理論と方法および森林資源調査への空中写真,森林GPS,森林GISの利用方法を学ぶ。",
      "西暦偶数年度開講。 9/17-18 対面"
    ],
    [
      "EC34171",
      "資源環境経済学",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "資源,環境問題の全体を鳥瞰するとともに,経済学の話題を挟みながら農業と環境,農林業における資源問題,環境問題を理解し,経済学的,制度的な課題を学ぶ。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "EC34181",
      "農林財政・法律論",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "集中",
      "",
      "首藤 久人,荒幡 克己,石崎 涼子",
      "農林業関係法律及び財政の概要を講述し,その制度や仕組みなどを習得させる。 ",
      "2025年度以降開講されない場合がある。 西暦偶数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "EC34191",
      "森林教育論",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "本講義では,来るべき持続可能な社会における自然とのかかわり方について考え,問題に取り組む力をつける。森林と人間のかかわりを,森林と人間の歴史から環境思想,環境教育,森林教育まで幅広い視点からとらえ,実際の森林を題材に,課題の摘出から問題解決へのプロセスをグループワークで体験する参加型授業である。",
      "「森林利用・合意形成論」（EC34191） を履修済みの者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "EC34203",
      "林政学実習",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "夏季休業中 秋A",
      "集中",
      "",
      "興梠 克久",
      "森林政策に関するフィールド調査法とデータの収集・取りまとめに関する実習を行う。",
      "原則として社会経済学コースの学生(3年次)に限る。事前にガイダンスを実施する。 9/24-9/26 対面"
    ],
    [
      "EC34213",
      "農業経済学実習",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "夏季休業中 秋A",
      "集中 応談",
      "",
      "氏家 清和,首藤 久人",
      "実務の現場における実態調査により、農業経済の諸相への理解を深める。",
      "原則として社会経済学コースの学生に限る。「社会調査論演習A」を受講していることが望ましい。 対面"
    ],
    [
      "EC34223",
      "森林管理学実習",
      "3",
      " 1.0",
      "4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "興梠 克久",
      "森林管理に関するフィールド調査法に関する実習を行う。",
      "生物資源学類生対象、原則として社会経済学コースの学生(4年次)に限る。 対面"
    ],
    [
      "EC34281",
      "International Agricultural and Forestry Policies I",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "首藤 久人,萩原 英樹,浅井 真康",
      "Lectures will cover the topics in policies for agriculture, food, forestry, and environmental management related to agriculture and forestry in the world.",
      "平成29年度までの「International Agricultural and Forestry Polices」(EC34081)を履修済みの者は履修できない。EG60611と同一。 西暦偶数年度開講。 EG60611と同一。 英語で授業。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "EC34381",
      "International Agricultural and Forestry Policies II",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "Lectures will cover the topics in policies for agriculture, food, forestry, and environmental management related to agriculture and forestry in the world.",
      "平成29年度までの「International Agricultural and Forestry Polices」(EC34081)を履修済みの者は履修できない。西暦奇数年度開講。 西暦奇数年度開講。 EG60621と同一。 英語で授業。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "EC35013",
      "森林総合実習",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "八ヶ岳演習林",
      "門脇 正史,清野 達之,小幡谷 英一,中川 明子,津村 義彦,津田 吉晃",
      "山岳科学センター八ヶ岳・川上演習林において、森林動植物の観察、樹木調査、森林管理の体験をするとともに、樹木の生態・生理に関する知識、動物と森林の関わリや森林の利用を習得して樹木と森林の役割を総合的に理解する。",
      "（コース共通）農林生物学コース 環境工学コース EC31323を修得済みの者は履修できない。履修人数の制限を行う場合がある。実習のガイダンスと人数調整を行なうので本実習履修希望者は必ず出席すること。参集する場所についてはTWINS掲示板で確認すること。開催場所を筑波地区等に変更する場合がある。 対面"
    ],
    [
      "EC35021",
      "植物育種学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "火1",
      "2D205",
      "吉岡 洋輔,野中 聡子",
      "作物の品種改良には，対象作物における遺伝的変異の創出・拡大，希望型の選抜・固定化および品種・系統の維持・増殖等に関する知識と技術が必要とされる。本講義では（1）育種学の基礎，（2）植物遺伝資源の収集と保存，（3）遺伝的変異の創出・拡大技術と育種法，および（4）主要作物における育種目標について概説する。",
      "(コース共通) 農林生物学コース 環境工学コース 横断領域科目「食料」「国際」 対面"
    ],
    [
      "EC35031",
      "ゲノム情報生物学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "水1,2",
      "2C410",
      "深水 昭吉,加香 孝一郎,石田 純治,大徳 浩照,田島 達也",
      "遺伝子・細胞・個体を形成するゲノムとエピゲノムに関する理解が進みつつあり、歴史的発見(DNA→RNA→タンパク質という古典的セントラルドグマ)から最新のセントラルドグマへの変遷を講義形式で概説します。",
      "(コース共通) 応用生命化学コース 環境工学コース 対面"
    ],
    [
      "EC35041",
      "環境保全科学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "2C310",
      "浅野 眞希",
      "自然環境の保全と環境保全にかかわる生態系の機能について概説し,生物多様性,地球温暖化等の諸問題について理解を深める。さらに,里山,湿原および森林の保全の課題を取り上げ,その対策や研究手法について解説する。",
      "(コース共通) 応用生命化学コース 環境工学コース 横断領域科目「環境」 対面"
    ],
    [
      "EC35051",
      "サプライチェーン概論",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春B",
      "集中",
      "",
      "北村 豊,市川 創作",
      "高品質かつ安全安心なサプライチェーンを支えるフードビジネスの役割や使命を解説する. ",
      "(コース共通) 農林生物学コース 応用生命化学コース 環境工学コース 社会経済学コース 5/25,26 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "EC35061",
      "サステナビリティマネジメント論",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春B",
      "集中",
      "",
      "北村 豊,市川 創作",
      "サプライチェーン全体と、それぞれの段階における環境や労働安全も含めたサステナビリティ管理手法とこれを確認する監査手法について解説する。",
      "(コース共通) 農林生物学コース 応用生命化学コース 環境工学コース 社会経済学コース 6/1,2 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "EC35071",
      "環境経済評価論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "月4",
      "2C410",
      "水野谷 剛",
      "環境総合評価に必要な環境経済学的知識、評価手法とその実践例の解説を行う。",
      "「環境総合評価論」(EC33021)、「環境総合評価論I」(EC33611)、「環境総合評価論II」(EC33621)及び「環境経済評価論」(EC33641)を修得済みの者は履修できない。(コース共通)環境工学コース 社会経済学コース 対面"
    ],
    [
      "EC35081",
      "農村・農地工学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月1,2",
      "2C403",
      "石井 敦",
      "食糧自給率の向上が緊急の課題となっているなか,農地の生産力を高めることが必要となり,また,農村には生産だけでなく農村環境の保全が求められるようになっており,農村あるいは農業を多角的に理解しなければならない。この講義では,農村の土地利用計画,水田や畑の保全・整備に関わる計画等について講述する。",
      "「生産基盤工学(EC33151)」、「農村計画学(EC33271)」、「農村・農地工学(EC33151)」を修得済みの者は履修できない。(コース共通) 環境工学コース 社会経済学コース 対面"
    ],
    [
      "EC35091",
      "食品衛生管理と品質評価学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水5,6",
      "2D307",
      "北村 豊,ネヴェス マルコス アントニオ,内海 真生,粉川 美踏,中嶋 光敏",
      "農産物や食品の物理・生化学的特性，健康機能性および加工流通のためのポストハーベスト・食品加工の技術を学習する。また食品の安全安心のための基礎知識やマネージメントシステム，関係法令や認証制度についても解説する。",
      "国立台湾大学とのジョイント講義(一部遠隔授業)。「食品衛生学」(EC33071)、「食品機械工学」(EC33081)、「食品機能品質評価学」(EC33091)及び「食品衛生管理と品質評価学」(EC33661)を修得済みの者は履修できない。(コース共通)環境工学コース 社会経済学コース EG60671と同一。 対面"
    ],
    [
      "EC35101",
      "林業経営体論",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "月1,2",
      "2C407",
      "興梠 克久",
      "森林環境と人間社会の諸々の相互関係を社会科学的に追究する一環として,持続可能な地域森林管理(SFM)の主体形成の理論的枠組み(主として政治経済学、環境社会学および村落社会学等),実証研究の紹介およびSFM構築に向けた課題を検討する。",
      "「森林環境社会論」(EC34071)、「林業経営体論」(EC34071)を修得した者は履修できない。 (コース共通) 農林生物学コース 社会経済学コース 横断領域科目「環境」「国際」 対面"
    ],
    [
      "EC41013",
      "国際農業研修I",
      "3",
      " 2.0",
      "1 - 3",
      "秋学期",
      "応談",
      "",
      "野村 名可男",
      "アジア地域の協定校及び企業等において,講義・体験実習・野外調査を通じて当該国における農業の特色及び地域性などを学び,さらに現地の学生・教員・企業者との交流を通じて国際的な視野に立ったキャリア意識を醸成する。",
      "(インターンシップ) 国外。生物資源学類生優先 EG60063と同一。 英語で授業。 CDP. 対面"
    ],
    [
      "EC41023",
      "国際農業研修II",
      "3",
      " 2.0",
      "1 - 3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "石井 敦",
      "JICAまたはその他の機関(海外の機関を含む)が提供するインターンシッププログラム等に参加し,農業技術あるいは生物資源の利用・保全・開発等に関する国際的理解の促進とキャリア形成を支援する。",
      "(インターンシップ) 国内。 CDP. 対面"
    ],
    [
      "EC41053",
      "全国森林公開実習I",
      "3",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "生物資源学類長,他,山川 陽祐",
      "全国19大学の演習林が他大学生を対象に実施する特別授業であり,各大学が提供する実習プログラムの中から課題を選択し,生態系や環境が異なる演習林等における実習,造林・搬出・測量などの技術的な実習,地域の伝統的な林業を対象とした実習などを行うことにより,森林資源の保全と利用について理解を深める。 (注)本学の学生が履修する場合には下記の点に注意する。1履修希望学生は希望大学演習林のホームページ等から必要書類を取得し,履修申請書,受入大学への依頼書及び履修願,学生教育研究災害傷害保険加入証明書等を提出する。2受入大学によっては対象学生の所属や学年に制限があるので注意する。また,履修人数に上限があるので,希望しても受け入れられない場合がある。",
      "(インターンシップ) 対面"
    ],
    [
      "EC41063",
      "全国森林公開実習II",
      "3",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春C",
      "集中",
      "",
      "山川 陽祐",
      "全国19大学の演習林が他大学学生を対象に実施する特別授業であり、本学山岳科学センター井川演習林において実習を実施する。 募集等の詳細については生物資源学類及び全国演習林協議会ホームページで行なう。",
      "本学の学生は受講できない。 対面"
    ],
    [
      "EC41133",
      "国際農業研修III",
      "3",
      " 2.0",
      "1 - 3",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "野村 名可男",
      "欧州の協定校及び企業等において、講義・体験実習・野外調査等を通じて当該国における農業の特色及び地域性などを学び、さらに現地の学生・教員・企業者との交流を通じて国際的な視野に立ったキャリア意識を醸成する。",
      "(インターンシップ)国外。 EG60023と同一。 英語で授業。 CDP. 対面"
    ],
    [
      "EC41143",
      "国際農業研修IV",
      "3",
      " 2.0",
      "1 - 3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "北米地域の協定校及び企業等において、講義・体験実習・野外調査等を通じて当該国における農業の特色及び地域性などを学び、さらに現地学生・教員・企業者との交流を国際的な視野に立ったキャリア意識を醸成する。",
      "(インターンシップ)国外。ユタ州立・スノー大学等における短期研修。 EG60033と同一。 2024年度開講せず。 CDP. 対面"
    ],
    [
      "EC41153",
      "国際農業研修V",
      "3",
      " 2.0",
      "1 - 3",
      "通年",
      "集中",
      "",
      "川田 清和",
      "乾燥地域の協定校および企業等において、講義・体験実習・野外調査を通じて当該国における農業の特色及び地域性などを学び、さらに現地の学生・教員・企業者との交流を通じて国際的な視野に立ったキャリア意識を育成する。",
      "(インターンシップ)国外。 EG60043と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EC41163",
      "国際農業研修VI",
      "3",
      " 2.0",
      "1 - 3",
      "通年",
      "集中",
      "",
      "阿部 淳一 ピーター",
      "ASEAN諸国等と台湾の協定校及び企業等において、講義・体験実習・野外調査を通じて当該国における農業の特色及び地域性なとを学び、さらに現地の学生・教員・企業者との交流を通じて国際的な視野に立ったキャリア意識を醸成する。",
      "(インターンシップ)国外。 EG60053と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EC41173",
      "国際農業研修VII",
      "3",
      " 2.0",
      "1 - 3",
      "春C夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "野村 名可男",
      "海外の農村におけるPBLを通した開発支援を目的とした国際援助の在り方について学修する。附属坂戸高校と共同で実施。",
      "(インターンシップ)国外。 履修登録は事務で行う。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EC42001",
      "環境有機農業論",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "月5,6",
      "2C410",
      "田村 憲司,浅野 眞希,古川 純,新井 真由美",
      "有機農業推進に関する日本の方針などを紹介しながら、有機栽培に関する技術の開発や普及および食育等について説明・解説する。本来作物（植物）が要求する元素を確認した上で、有機的農業で極めて重要となる土壌作りに関して、科学的な解説と実践的な事例を紹介しながら進める。本講義は、オムニバススタイルで行う。",
      "横断領域科目「食料」「環境」 対面"
    ],
    [
      "EC42023",
      "有機農業実習",
      "3",
      " 1.0",
      "3・4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "田村 憲司,浅野 眞希",
      "無肥料、無農薬圃場(自然栽培圃場)において、有機農業、とくに自然栽培法について学習する(3泊4日の宿泊学習)。自家採種、無肥料、無農薬による栽培法について理解を深める。圃場の土壌調査から行う。",
      "詳細はシラバス参照のこと。事前に実習ガイダンスを行うので、受講希望者は必ず出席すること。「有機農業実習」(EC42013)を修得済みの者は履修できない。横断領域科目「食料」。 9/26-9/28 対面"
    ],
    [
      "EC42071",
      "造園学",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "集中",
      "",
      "上條 隆志,黒田 乃生,伊藤 弘,飯田 義彦",
      "人の生活環境の構成に果たす造園学の役割とその基本的視点について, 風景, 緑地, 庭園, 造園に用いる樹木などに着目しながら講述するとともに, その計画や設計,施工,管理に際して必須な基礎的概念や基本的知見について説明する。",
      "横断領域科目「環境」 2025年度以降開講されない場合がある。 対面"
    ],
    [
      "EC51908",
      "卒業研究",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "生物資源学類長,他",
      "指導責任教員,指導担当教員の指導の下で,各自に与えられた課題について研究を行い,結果をまとめて提出する。",
      "令和2年度以前入学者対象 主専攻必修科目. CDP. 対面"
    ],
    [
      "EC51928",
      "卒業研究",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "生物資源学類長,他",
      "指導責任教員、指導担当教員の指導の下で、各自に与えられた課題について研究を行い、結果をまとめて提出する。",
      "学類長が特別に認めた者に限る。 主専攻必修科目. CDP. 対面"
    ],
    [
      "EC51948",
      "卒業研究",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "生物資源学類長,他",
      "指導責任教員,指導担当教員の指導の下で,各自に与えられた課題について研究を行い,結果をまとめて提出する。",
      "令和2年度以前入学者対象,学類長が特別に認めた者に限る。 主専攻必修科目. CDP. 対面"
    ],
    [
      "EC51958",
      "卒業研究Ⅰ",
      "8",
      " 5.0",
      "4",
      "春学期",
      "随時",
      "",
      "生物資源学類長",
      "指導教員の下で設定した生物資源学分野の研究テーマについて研究を進め,自ら問題を解決する方法を学ぶ。得られた研究成果を研究室セミナー等で発表し,質疑応答を経て発表能力を身につける。",
      "令和4年度以降入学者対象 主専攻必修科目. CDP. 対面"
    ],
    [
      "EC51968",
      "卒業研究Ⅱ",
      "8",
      " 5.0",
      "4",
      "春学期",
      "随時",
      "",
      "生物資源学類長",
      "卒業研究Ⅰに引き続き生物資源学分野の研究を行い,研究の進め方を修得する。得られた研究成果を研究室セミナー等で発表し,質疑応答を経て発表能力を身につける。最終的に得られた成果を卒業研究要旨等にまとめ,卒業研究発表会で発表を行う。",
      "令和4年度以降入学者対象 主専攻必修科目. CDP. 対面"
    ],
    [
      "EC51978",
      "卒業研究Ⅰ",
      "8",
      " 5.0",
      "4",
      "秋学期",
      "随時",
      "",
      "生物資源学類長",
      "指導教員の下で設定した生物資源学分野の研究テーマについて研究を進め,自ら問題を解決する方法を学ぶ。得られた研究成果を研究室セミナー等で発表し,質疑応答を経て発表能力を身につける。",
      "令和4年度以降入学者対象 主専攻必修科目. CDP. 対面"
    ],
    [
      "EC51988",
      "卒業研究Ⅱ",
      "8",
      " 5.0",
      "4",
      "秋学期",
      "随時",
      "",
      "生物資源学類長",
      "卒業研究Ⅰに引き続き研究を行い,研究の進め方を修得する。得られた研究成果を研究室セミナー等で発表し,質疑応答を経て発表能力を身につける。最終的に得られた成果を卒業研究要旨等にまとめ,卒業研究発表会で発表を行う。",
      "令和4年度以降入学者対象 主専攻必修科目. CDP. 対面"
    ],
    [
      "EC51998",
      "卒業研究",
      "8",
      " 10.0",
      "4",
      "春学期 秋学期",
      "随時",
      "",
      "生物資源学類長",
      "指導教員の下で設定した生物資源学分野の研究テーマについて研究を進め,自ら問題を解決する方法を学ぶ。得られた研究成果を研究室セミナー等で発表し,質疑応答を経て発表能力を身につける。最終的に得られた成果を卒業研究要旨等にまとめ,卒業研究発表会で発表を行う。",
      "令和3年度入学者対象 主専攻必修科目. CDP. 対面"
    ],
    [
      "EE00001",
      "地学序説",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春C",
      "水1,2",
      "",
      "上松 佐知子,藤野 滋弘,八木 勇治,角替 敏昭,黒澤 正紀,丸岡 照幸,八反地 剛,釜江 陽一,高橋 純子,山中 勤",
      "地球の内部および表層の構造・運動・変遷について、宇宙との関連性や環境問題・自然災害等の視点などを踏まえながら講述する。学習指導要領「中学理科」「地学基礎」「地学」に記された基礎的事項および関連事項を網羅的に理解し、授業指導に生かすことができるようになることを到達目標とする。",
      "地球学類生および教職課程で「理科」の免許状を取得できない学類の在籍者は履修できない。総合学域群生で理科の免許状取得を希望する者の履修は妨げない。 オンライン(オンデマンド型) 成績は、小テストもしくはレポートで評価する。小テストかレポートかは担当回の教員による。"
    ],
    [
      "EE11151",
      "地球環境学1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "火2",
      "",
      "上野 健一,日下 博幸,植田 宏昭,辻村 真貴,杉田 倫明,山中 勤,浅沼 順,松下 文経,加藤 弘亮,釜江 陽一",
      "地球環境学の基礎を体系的に学ぶ。本講義では、はじめに、地球環境システム全体の概要説明を行う。その後、各論として大気・海洋システム、水循環システムの講義を行う。教科書は「地球環境学」(古今書院)。",
      "「地球環境学A」「自然環境論」修得済みの者は履修できない。 主専攻必修科目. G科目. 専門導入科目(事前登録対象). 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "EE11161",
      "地球環境学2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金6",
      "",
      "山下 亜紀郎,恩田 裕一,八反地 剛,関口 智寛,池田 敦,松井 圭介,森本 健弘,呉羽 正昭",
      "地球環境学1に引き続き、地球環境学の基礎を体系的に学ぶ。地形、地生態システム、人間環境システム、人文地域システム、ならびに地球環境学の課題について講義する。教科書は「地球環境学」(古今書院)。",
      "「地球環境学1」を履修していることが望ましい。「地球環境学B」修得済みの者は履修できない。 主専攻必修科目. G科目. 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "EE11251",
      "地球進化学1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "木4",
      "",
      "藤野 滋弘,丸岡 照幸,鎌田 祥仁,氏家 恒太郎,上松 佐知子,藤﨑 渉",
      "地球進化学の基礎講義である。惑星の進化と地球の内部構造、古生物、プレートテクトニクス及び地層について述べる。教科書は「改訂版地球進化学」(古今書院)。",
      "「地球進化学A」「地球進化学I」「地球進化学II」修得済みの者は履修できない。 主専攻必修科目. G科目. 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "EE11261",
      "地球進化学2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木6",
      "",
      "角替 敏昭,八木 勇治,黒澤 正紀,池端 慶",
      "地球進化学の基礎講義である。地震、鉱物、変成岩および火成岩について述べる。教科書は「改訂版地球進化学」(古今書院)。",
      "「地球進化学1」を履修していることが望ましい。「地球進化学B」「地球進化学II」「地球進化学III」修得済みの者は履修できない。 主専攻必修科目. G科目. 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型). オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "EE11333",
      "地学実験",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "春C",
      "水3-6",
      "1D108,1D109",
      "高橋 純子,藤野 滋弘,上松 佐知子,池端 慶,興野 純,黒澤 正紀,丸岡 照幸,奥脇 亮,田中 康平,上野 健一,ドアン グアン ヴァン,池田 敦,浅沼 順",
      "地図・航空写真・気象の基礎的な野外観察・観測法,地層・化石・岩石・鉱物などの基礎的な取り扱い方・観察方法・データ処理を実習する。教科書は「地球学調査・解析の基礎」(古今書院)。",
      "地球学類生は履修できない。 対面 一部オンラインで実施する可能性がある．"
    ],
    [
      "EE11711",
      "地球学専門英語1A",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木6",
      "1E201,1E202",
      "久保 倫子,上松 佐知子,八反地 剛,藤﨑 渉",
      "地球学に関する英語の論文・専門書などを講読し,読解力を錬成する。また,地球学における英語での表現法を学ぶ。",
      "2クラスに分けて講義を行う。 主専攻必修科目. 対面 「地球学専門英語I(EE11701)」を修得済みの者は履修できない。"
    ],
    [
      "EE11721",
      "地球学専門英語1B",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木5",
      "1E201,1E202",
      "上松 佐知子,久保 倫子,藤﨑 渉,八反地 剛",
      "地球学に関する英語の論文・専門書などを講読し,読解力を錬成する。また,地球学における英語での表現法を学ぶ。",
      "2クラスに分けて講義を行う。 主専攻必修科目. 対面 「地球学専門英語I(EE11701)」を修得済みの者は履修できない。"
    ],
    [
      "EE11831",
      "地球統計学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金1",
      "1D201",
      "浅沼 順,高橋 純子",
      "地球学において,取得したデータの処理・解釈に必要となる,基礎的な統計解析方法について,紹介する。基礎的な統計手法の概念から始まり,実際の応用事例を課題として用いながら,わかりやすく解説する。",
      "「地球環境学A・B・1・2」「地球進化学A・B・1・2」のいずれかを履修していること. 対面 感染拡大状況によっては，対面からオンラインに切り替える場合がある． "
    ],
    [
      "EE11871",
      "地球情報学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋A",
      "金3,4",
      "1D301-1,1E401",
      "日下 博幸,釜江 陽一,ドアン グアン ヴァン",
      "Linuxコマンドの基礎およびFortran95とPythonによるプログラミングの講義と実習を行う。",
      "「地球環境学A・B・1・2」「地球進化学A・B・1・2」のいずれかを履修していること. 対面 感染拡大状況によっては，対面からオンラインに切り替える場合がある． "
    ],
    [
      "EE11881",
      "地球基礎数学・物理学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "金1,2",
      "1D204",
      "津旨 大輔,ドアン グアン ヴァン,八木 勇治",
      "地球学に必要な基礎的な数学と物理学を応用事例を盛り込んで解りやすく教授する。微積分、線型代数、微分方程式、ベクトル解析、偏微分程式、フーリエ級数などの物理数学や、連続体力学の基礎に関して解説する。",
      "「地球環境学A・B・1・2」「地球進化学A・B・1・2」のいずれかを履修していること. 対面"
    ],
    [
      "EE11891",
      "地球基礎化学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金2",
      "1E303",
      "丸岡 照幸",
      "地球学類の専門科目に関連する物理化学・無機化学・分析化学の基礎を概説する。",
      "「地球環境学A・B・1・2」「地球進化学A・B・1・2」のいずれかを履修していること. 対面"
    ],
    [
      "EE11911",
      "地球学野外調査法",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月4,5",
      "共同利用棟A101",
      "鎌田 祥仁,池田 敦,黒澤 正紀,氏家 恒太郎,上松 佐知子,上野 健一,山中 勤,久保 倫子,山下 亜紀郎",
      "前半では地質調査に必要な基礎的事項(地質図の読み方,書き方,岩石鑑定など)について解説する。後半には大気・水文・地形現象および人文地理・地誌に関する野外調査・観測・解析手法を解説する。",
      "「地球環境学A・B・1・2」「地球進化学A・B・1・2」のいずれかを履修していること。 「地球学野外調査法(EE11901)」を取得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EE12103",
      "地球学実験",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB 春C",
      "月4,5 集中",
      "1D108,1D109",
      "高橋 純子,藤野 滋弘,上松 佐知子,池端 慶,興野 純,黒澤 正紀,丸岡 照幸,田中 康平,山下 亜紀郎,上野 健一,八反地 剛,杉田 倫明",
      "地球環境学に関連する地図・航空写真・気象の基礎的な野外観察・観測法、地球進化学に関連する地層・化石・岩石・鉱物などの基礎的な取り扱い方・観察方法・データ処理を実習する。教科書は「地球学調査・解析の基礎」(古今書院)。",
      "地球学類生に限る。 対面"
    ],
    [
      "EE12113",
      "インターンシップA",
      "3",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "加藤 弘亮,上松 佐知子",
      "企業、研究所、非営利団体などの現場において、大学では得られない経験を通じて学生自らの能力-適性を客観的に判断する機会を得る。インターンシップ開始前の企業・学類間の了解および終了後の企業からの報告が単位認定の条件。「インターンシップB」との違いについては、担当教員に問い合わせのこと。なお、各自のインターンシップの見通しがついた段階で履修登録すること。",
      "地球学類の学生のみ対象。 対面"
    ],
    [
      "EE12123",
      "インターンシップB",
      "3",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "加藤 弘亮,上松 佐知子",
      "企業、研究所、非営利団体などの現場において、大学では得られない経験を通じて学生が自らの能力-適性を客観的に判断する機会を得る。インターンシップ開始前の企業・学類間の了解および終了後の企業からの報告が単位認定の条件。「インターンシップA」との違いについては、担当教員に問い合わせのこと。なお、各自のインターンシップの見通しがついた段階で履修登録すること。",
      "地球学類の学生のみ対象。 対面"
    ],
    [
      "EE21141",
      "人文地理学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "火1",
      "1D204",
      "松井 圭介",
      "人文地理学の課題と内容、基本的な考え方などについて、位置、分布、地域、環境、景観、空間的相互作用などの主要な概念ごとに、具体的な事例をあげながら説明する。",
      "「人文地理学(EE21131)」を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EE21153",
      "人文地理学野外実験A",
      "3",
      " 1.0",
      "2・3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "",
      "人文地理学的事象の観察・分析方法,そして地理的データの収集方法などを修得し,人文地理学的野外調査の基本的な方法,観点や成果のまとめ方を学ぶ。地域および日程については,実施前に掲示する。人文地理学・地誌学実験を履修していることが望ましい。",
      "「人文地理学野外実験A(EE21113)」を修得済みの者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "EE21163",
      "人文地理学野外実験B",
      "3",
      " 1.0",
      "2・3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "松井 圭介",
      "人文地理学的事象の観察・分析方法,そして地理的データの収集方法などを修得し,人文地理学的野外調査の基本的な方法,観点や成果のまとめ方を学ぶ。地域および日程については,実施前に掲示する。人文地理学・地誌学実験を履修していることが望ましい。",
      "「人文地理学野外実験B(EE21123)」を修得済みの者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "EE21241",
      "地誌学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木1",
      "1H101",
      "山下 亜紀郎",
      "まず、地誌学的研究の基礎である各種の地域概念や地域モデルについて説明し、次に、具体的な研究事例として、おもに日本も含めたアジアの都市発展と環境問題について紹介する。",
      "「地誌学(EE21231)」を修得済みのものは履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EE21253",
      "地誌学野外実験A",
      "3",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春C",
      "集中",
      "",
      "堤 純,山下 亜紀郎",
      "熊本県熊本市および周辺地域を対象に，阿蘇山の自然景観や阿蘇山麓の産業，熊本地震災害，熊本市内の都市構造や水資源・水利用などをテーマに巡検（現地視察・解説）を実施する。",
      "「地誌学野外実験A(EE21213)」を修得済みの者は履修できない。 西暦偶数年度開講。 7/30-8/2 対面"
    ],
    [
      "EE21263",
      "地誌学野外実験B",
      "3",
      " 1.0",
      "2・3",
      "通年",
      "集中",
      "",
      "",
      "ある特定地域を選定し,現地での各種の調査法を習得し,また,地域の観察方法や諸事象の地表上の展開様式を実際の事例を通して学ぶ。",
      "「地誌学野外実験B(EE21223)」を修得済みの者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "EE21301",
      "都市地理学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火3",
      "1D201",
      "久保 倫子",
      "都市地理学の基本的事項として,都市化,都市システム,都市の内部構造などについて,日本および世界の各地の事例を取り上げながら学習する。",
      "「歴史地理学特講III-B」を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EE21321",
      "農村地理学",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "金3",
      "1C210",
      "森本 健弘",
      "現代の農村は農業(第一次産業)の文脈のみで理解できる地域ではなく,経済・社会・文化の面で多様な性格をもつ空間となっている.こうした視点から現代農村の地理学を考える.",
      "対面"
    ],
    [
      "EE21362",
      "人文地理学演習A",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "金4",
      "1E303",
      "松井 圭介,久保 倫子",
      "人文地理学に関する論文の講読、論文のまとめ方、問題設定・事情調査等を学ぶ。4年次生は、卒業論文の経過報告を行う。人文地理学・地誌学分野で卒業論文を作成しようとする者は、「人文地理学演習B」「地誌学演習A・B」をあわせて履修すること。",
      "対面"
    ],
    [
      "EE21401",
      "経済地域論",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "金3",
      "1E303",
      "堤 純",
      "地域構造をとらえる着眼点,具体的な研究事例について講義する。とくに,経済的な条件が自然条件や社会・文化的な要因と連動して地域を変容させるプロセスをテーマとしてとりあげる。",
      "対面"
    ],
    [
      "EE21411",
      "観光地域論",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火2",
      "1D201",
      "呉羽 正昭",
      "地域構造をとらえる着眼点,具体的な研究事例について講義する。とくに,日本の観光地域を対象として,その空間的展開や変容プロセスに関するテーマをとりあげる。",
      "対面"
    ],
    [
      "EE21472",
      "地誌学演習A",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "金5",
      "1E303",
      "呉羽 正昭,堤 純,山下 亜紀郎",
      "地誌学に関する論文の講読、論文のまとめ方、問題設定・事前調査等を学ぶ。4年次生は、卒業論文の経過報告を行う。地誌学・人文地理学分野で卒業論文を作成しようとする者は、「地誌学演習B」「人文地理学演習A・B」をあわせて履修すること。",
      "対面"
    ],
    [
      "EE21492",
      "人文地理学・地誌学セミナーA",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金2",
      "1E503",
      "堤 純",
      "人文地理学・地誌学に関する国内外の最近の文献を講読し、研究動向を学ぶとともに、人文地理学・地誌学の考え方と実際的方法を習得する。",
      "対面"
    ],
    [
      "EE21502",
      "人文地理学・地誌学セミナーB",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "金2",
      "1E204",
      "呉羽 正昭",
      "人文地理学・地誌学に関する国内外の最近の文献を講読し、研究動向を学ぶとともに、人文地理学・地誌学の考え方と実際的方法を習得する。",
      "対面"
    ],
    [
      "EE21512",
      "人文地理学演習B",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金4",
      "1E303",
      "松井 圭介,久保 倫子",
      "人文地理学に関する論文の講読、論文のまとめ方、問題設定・事情調査等を学ぶ。4年次生は、卒業論文の経過報告を行う。人文地理学・地誌学分野で卒業論文を作成しようとする者は、「人文地理学演習A」「地誌学演習A・B」をあわせて履修すること。",
      "「人文地理学演習B(EE21372)」を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EE21522",
      "地誌学演習B",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金5",
      "1E303",
      "呉羽 正昭,堤 純,山下 亜紀郎",
      "地誌学に関する論文の講読、論文のまとめ方、問題設定・事前調査等を学ぶ。4年次生は、卒業論文の経過報告を行う。地誌学・人文地理学分野で卒業論文を作成しようとする者は、「地誌学演習A」「人文地理学演習A・B」をあわせて履修すること。",
      "「地誌学演習B(EE21482)」を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EE21533",
      "人文地理学・地誌学実験A",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "水3,4",
      "1D109,1D301-1",
      "山下 亜紀郎,松井 健一",
      "地表上に展開する人文地理学・地誌学的現象の各種調査法、計量的分析法を具体的な事例をもとにして習得する。",
      "原則地球学類生に限る。「人文地理学・地誌学実験B」をあわせて履修すること。「人文地理学・地誌学実験A(EE21383)」「文化地理学実験実習I」を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EE21543",
      "人文地理学・地誌学実験B",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水3,4",
      "1D109,1D301",
      "山下 亜紀郎,松井 健一",
      "地表上に展開する人文地理学・地誌学的現象の各種調査法、計量的分析法を具体的な事例をもとにして習得する。",
      "原則地球学類生に限る。「人文地理学・地誌学実験A」をあわせて履修すること。「人文地理学・地誌学実験B(EE21393)」「文化地理学実験実習II」を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EE21552",
      "人文地理学・地誌学演習C",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "集中",
      "",
      "松井 圭介,呉羽 正昭,堤 純,山下 亜紀郎,久保 倫子",
      "人文地理学・地誌学に関する卒業論文の課題設定と研究計画の立て方等を学ぶ。人文地理学または地誌学分野で卒業論文を作成しようとする者は、「人文地理学演習A・B」「地誌学演習A・B」をあわせて履修すること。",
      "オンライン（同時双方向型）と対面の併用。「人文地理学演習B(EE21372)」「地誌学演習B(EE21482)」を修得済みの者は履修できない。下記日程以外にもオリエンテーション等が実施される場合がある。 対面"
    ],
    [
      "EE21681",
      "世界地誌II",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春C",
      "集中",
      "",
      "",
      "さまざまな国の人々の暮らしや文化、歴史について特定の地理的環境と関連させて考察する。特に、ブラジル、カナダ、バングラデシュ、ベトナム、キルギス、モンゴル、ブータンなどの国における水環境と山岳地帯・高原地域に焦点をあてる。こうした知識から世界各地における多様な暮らしを比較的に分析する視野を涵養し、国際的視野を醸成する。",
      "世界地誌II(EE21721)を修得済みの者は履修できない。 西暦奇数年度開講。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "EE21691",
      "世界地誌I",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "金6",
      "1E102",
      "辻村 真貴",
      "半乾燥域、温帯湿潤域、熱帯湿潤域など様々な気候条件下にある、各国の歴史、政治、社会、生活、文化等を、水環境を切り口に解説し、多様な考え方・慣習等における相互理解の重要性を理解する。",
      "世界地誌I(EE21711)を修得済みの者は履修できない。対面を基本とし、状況によりオンライン（同時双方向、オンデマンド）を併用する。 西暦偶数年度開講。 G科目"
    ],
    [
      "EE21731",
      "世界地誌III",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木6",
      "1E101",
      "堤 純",
      "世界で最も美しく暮らしやすい国の一つといわれるオーストラリア。「温暖な気候に恵まれ，豊富な農産・鉱物資源に恵まれ，陽気でフレンドリーなオージーの暮らす大らかで豊かな国」という印象の強いオーストラリアだが，1970年代中盤までは，白豪主義を掲げ，アジア系移民を受け付けない，全くの「別人」だった。そのオーストラリアが，日本と「相思相愛」の関係になるまでの道は決して平坦ではなかった。この授業では，自然条件，歴史，文化的背景，経済状況，そして国際社会における役割など多様な視点から地誌学的に，この国の素顔に迫る。",
      "西暦偶数年度開講。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "EE21741",
      "世界地誌IV",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木6",
      "",
      "",
      "",
      "西暦奇数年度開講。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "EE21751",
      "地域計画論",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "通年",
      "集中",
      "",
      "",
      "",
      "非常勤講師による 詳細後日周知"
    ],
    [
      "EE21761",
      "地生態学",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "通年",
      "集中",
      "",
      "",
      "",
      "非常勤講師による講義のため、予算の都合で開講されない場合がある。 詳細後日周知"
    ],
    [
      "EE21791",
      "地理情報システム(GIS)",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "水5,6",
      "1D301-1",
      "山下 亜紀郎,森本 健弘,杉田 倫明,松下 文経",
      "地理情報システムの基本とその地理学への応用を実践を交えて教授する.",
      "「地理情報システム(GIS)A(EE21771)」「地理情報システム(GIS)B(EE21781)」を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EE22113",
      "地形学野外実験A",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "通年",
      "集中",
      "",
      "池田 敦,関口 智寛,八反地 剛",
      "典型的な地形の発達する地域を対象として、様々な地形やその構成物質を観察し、それらを地形プロセスに関連付けて整理・考察する。",
      "「地形学」を履修していること。事前に参加申込みをして認められたものに限る。 対面"
    ],
    [
      "EE22123",
      "地形学野外実験B",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春BC",
      "集中",
      "",
      "八反地 剛,関口 智寛,池田 敦",
      "地形や地形プロセスに関する調査・研究が行われている対象地域において、地形や地形プロセスの見方・考え方、およびそれらの調査法を学び、野外調査の意義を理解する。",
      "「地形プロセス実験B」「地形学演習A」を履修していること。 「地形学野外実験B(EE22473)」を修得済みの者は履修できない。7月下旬頃に事前指導あり。 7/2,7/4,7/13-7/15 対面"
    ],
    [
      "EE22131",
      "地形学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火2",
      "1D201",
      "池田 敦,八反地 剛,関口 智寛",
      "地球内部のエネルギーによって生じる変動地形・火山地形と、大気や水の動態を反映する多種の風化・侵食・堆積プロセスとそれらが生む地形を概説する。",
      "「地形学(EE22121)」を修得済みの者は履修できない。 対面(オンライン併用型) オンラインは50％以下"
    ],
    [
      "EE22221",
      "大気科学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "火2",
      "1D204",
      "上野 健一,釜江 陽一,日下 博幸",
      "放射・熱収支、大気循環、総観規模擾乱、接地境界層、降水過程、気候変動・異常気象といった基礎的な大気現象の仕組みを学ぶ。広く地球科学に関わる調査研究の際に役立つと思われる、天気予報や気象データの原理・収集方法に関する解説も行う。",
      "「大気科学(EE22211)」を修得済みの者は履修できない。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "EE22223",
      "大気科学野外実験",
      "3",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋C",
      "集中",
      "",
      "日下 博幸,植田 宏昭,釜江 陽一,上野 健一,ドアン グアン ヴァン",
      "野外での気象観測、気候変動調査、およびデータ収集に関する基礎を実習する。施設見学も含む。",
      "授業内容により履修人数の制限あり。 対面 「大気科学野外実験A(EE22203)」を修得済みの者は履修できない。"
    ],
    [
      "EE22351",
      "水文科学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木2",
      "1D204",
      "杉田 倫明,山中 勤",
      "水文科学の基礎的概念である水循環を支配している諸法則について述べ,降水,蒸発,流出,浸透等の諸過程を解説する。また,水循環の諸過程における現象解明のために用いられる測定手法について解説し,いくつかの実例をもとに水文現象解明のプロセスを紹介する。教科書は「水文科学」(共立出版)",
      "「水文科学(EE22321)」を修得済みの者は履修できない。 対面 感染拡大状況によっては，対面からオンラインに切り替える場合がある． "
    ],
    [
      "EE22353",
      "水文科学野外実験",
      "3",
      " 1.0",
      "2・3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "山中 勤",
      "水文学に関する基礎的な野外調査の方法を修得することを目的とし,水文諸要素の観測を現地で行う。得られた資料の整理・解析を通じて,野外調査・観測の意義を理解する。 北海道東部の屈斜路湖・知床半島において、カルデラ湖及び火山性温泉の水文科学的調査を行う。 必要経費は、往復交通費・宿泊費・食費などを含めて10万円程度の予定。",
      "「水文科学」を履修していること。「水文科学野外実験A(EE22343)」「水文科学野外実験B(EE22683)」を修得済みの者は履修できない。 履修希望者は、下記のオリエンテーションに必ず参加し、その後上記期間中に履修申請を行うこと。 日程：5月20日（月）18：10～18：30 形態：Teamsオンライン（チームコードzxaams3で自己登録） ※当日参加できない場合は5/22までに録画視聴すること。 ※希望者多数の場合は抽選を行うことがあります。 9/10-9/13 対面"
    ],
    [
      "EE22401",
      "斜面プロセス学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木3",
      "1E204",
      "八反地 剛",
      "山地や丘陵地の斜面で生起するマスムーブメントや侵食プロセスについて,基礎的,応用的な観点から論ずる。",
      "対面(オンライン併用型) オンラインは50%以下"
    ],
    [
      "EE22402",
      "地形学演習A",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木2",
      "1E204",
      "池田 敦,八反地 剛,関口 智寛,パークナー トーマス",
      "論文の読解能力を養うことを目的として各自が地形に関連のある論文(日本語)の内容を紹介する形式で演習を行う。また、研究法を重点的に討論する。",
      "原則として「地形学」を履修済であること。「地形学演習A(EE22442)」を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EE22411",
      "堆積プロセス学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木3",
      "1D109",
      "関口 智寛",
      "河川・海岸で生起する流体運動と堆積プロセス,それによって形成される堆積地形について論ずる。",
      "「地形プロセス実験A」を同時履修すること。 対面 2回目以降、 CRiES環境動態研究棟会議室で行う。"
    ],
    [
      "EE22412",
      "地形学演習B",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木2",
      "1E204",
      "八反地 剛,池田 敦,関口 智寛,パークナー トーマス",
      "専門的知識の収集および読解能力を養うことを目的として、各自が地形に関連のある文献(外国語を含む)の内容を紹介する形式で演習を行う。",
      "「地形学演習B(EE22462)」を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EE22413",
      "地形プロセス実験A",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木4,5",
      "1D109",
      "関口 智寛,池田 敦",
      "読図・空中写真判読ならびに河川・海岸での流体運動や堆積プロセスに関する水理実験等を行う。",
      "「堆積プロセス学」を同時履修すること。 対面 2回目以降、 CRiES環境動態研究棟会議室で行う。"
    ],
    [
      "EE22423",
      "地形プロセス実験B",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB 春C",
      "木4,5 集中",
      "1G101",
      "八反地 剛,池田 敦",
      "山地斜面における地形プロセスの基礎的実験、安定解析などの計算実習、測量・GIS等の実習を行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "EE22471",
      "氷河凍土学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "金1",
      "1E205",
      "池田 敦",
      "氷河や凍土の生成と動態、それらに伴う地形変化、第四紀の氷床変動について論ずる。",
      "「地形学」を履修済であること。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "EE22501",
      "大気力学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "火3",
      "1D201",
      "釜江 陽一,ドアン グアン ヴァン",
      "大気の運動及びその平衡状態である気候の理解のために必要な大気力学・熱力学の基礎を説明すると共に、大気大循環のメカニズムについて解説する。",
      "対面"
    ],
    [
      "EE22511",
      "気象学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春BC",
      "水2",
      "1E205",
      "日下 博幸",
      "マイクロスケールとメソスケール現象の基礎理論を理解する。理論式や概念モデルを用いた定量的な解析を行い、その結果について議論する。",
      "「大気科学」「大気力学」「気候システム学」の受講が望ましい。 対面 感染拡大状況によっては，対面からオンラインに切り替える場合がある．"
    ],
    [
      "EE22521",
      "気候システム学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火2",
      "1E205",
      "植田 宏昭",
      "大気・海洋・陸面間の相互作用の視点から,地球の気候シス テムのメカニズム を説明し,地球 温暖化や異常気象などに代表される地球規模の気候変動現象への多角的なアプローチ方法を修得する。",
      "対面"
    ],
    [
      "EE22542",
      "大気科学演習A",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "火5",
      "1E205",
      "釜江 陽一,上野 健一,ドアン グアン ヴァン",
      "大気科学の講義に付随する詳細な解説・演習作業・論文講読などを実施する。テーマ別の全体発表や卒業研究に向けた基礎的なガイダンスを行う。",
      "対面 感染拡大状況によっては，対面からオンラインに切り替える場合がある．"
    ],
    [
      "EE22552",
      "大気科学演習B",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火5",
      "1E205",
      "釜江 陽一,植田 宏昭,日下 博幸,上野 健一",
      "大気科学の講義に付随する詳細な解説・演習作業・論文講読などを実施する。テーマ別の全体発表や卒業研究に向けた基礎的なガイダンスを行う。",
      "対面 感染拡大状況によっては，対面からオンラインに切り替える場合がある．"
    ],
    [
      "EE22562",
      "大気科学演習C",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火3",
      "1E205",
      "釜江 陽一,植田 宏昭,日下 博幸,上野 健一,ドアン グアン ヴァン",
      "大気科学の講義に付随する詳細な解説・演習作業・論文講読などを実施する。テーマ別の全体発表や卒業研究に向けた基礎的なガイダンスを行う。",
      "対面 感染拡大状況によっては，対面からオンラインに切り替える場合がある．"
    ],
    [
      "EE22563",
      "大気科学実験A",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春A 春B",
      "金3,4",
      "1C206",
      "釜江 陽一,上野 健一,植田 宏昭,日下 博幸",
      "野外観測実習、GMT・GrADS・フォートラン等を用いた気象データの定量的解析方法、数値シミュレーションの基礎習得を行う。",
      "「大気科学実験A(EE22573)」を修得済みの者は履修できない。Aモジュールの気象観測に関する実験はアイソトープ環境動態研究センターで行う。 対面"
    ],
    [
      "EE22593",
      "大気科学実験B",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金3,4",
      "1D301-1,1E205",
      "日下 博幸,植田 宏昭,上野 健一,釜江 陽一,ドアン グアン ヴァン",
      "数値モデルの基礎を学び、Fortran95を用いて簡単な数値モデルのコードを作成する。 さらんは、Pythonを用いたデータ処理、データの可視化（作図）、統計解析の基礎を学ぶ。",
      "「大気科学実験A(EE22563)」を履修していること. 「大気科学実験B(EE22583)」を修得済みの者は履修できない。 対面 感染拡大状況によっては，対面からオンラインに切り替える場合がある． "
    ],
    [
      "EE22602",
      "水文科学演習A",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "火4",
      "1E205",
      "辻村 真貴,山中 勤,浅沼 順,杉田 倫明",
      "水文学に関する基礎的文献の講読を中心として、そこで提示される問題点や研究法について討議する。",
      "「水文科学」を履修済であること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "EE22612",
      "水文科学演習B",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火4",
      "1E205",
      "杉田 倫明,辻村 真貴,山中 勤,浅沼 順",
      "水文学に関する基礎的文献の講読を中心として、そこで提示される問題点や研究法について討議する。",
      "「水文科学」を履修済であること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "EE22623",
      "水文科学実験A",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "月4,5",
      "1E204,1G202",
      "杉田 倫明,辻村 真貴,山中 勤,浅沼 順",
      "水文学における実験・観測について、基本的に必要な機器の操作・方法を修得する。また、得られたデータの解析方法・整理方法などを重点的に解説し、これを修得する。",
      "「水文科学」を履修済であること。「水文科学実験A(EE22633)」を修得済みの者は履修できない。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "EE22673",
      "水文科学実験B",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月4,5",
      "1E204",
      "浅沼 順,辻村 真貴,山中 勤,杉田 倫明",
      "水文学における実験・観測について、基本的に必要な機器の操作・方法を修得する。また、得られたデータの解析方法・整理方法などを重点的に解説し、これを修得する。",
      "「水文科学実験B(EE22643，EE22653)」を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EE22691",
      "海洋学",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "1E203",
      "釜江 陽一",
      "海洋は地球の気候システムに重要な役割をもつ。本講義では、深さ1000mまでの表層に着目し、水温・塩分分布の特徴や黒潮などの風成循環の物理プロセスを解説する。そして、エルニーニョ現象や地球温暖化に関する知識を整理し、気候変動/変化における海洋の役割についても議論する。",
      "非常勤講師による 9/25-9/27 詳細後日周知"
    ],
    [
      "EE22701",
      "地圏水文学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春A",
      "月2,火1",
      "1D201",
      "辻村 真貴",
      "地下水のあり方に関し、涵養、流動、流出からなる地下水流動系、地表水と地下水の循環プロセス、地質・地形条件と地下水の関係、地下水の起源、流動経路、滞留時間という履歴情報、社会的な地下水問題の諸相、地下水ガバナンスについて、総合的に学ぶ。",
      "「水文科学」を履修済であること。対面を基本とし、状況によりオンライン（同時双方向、オンデマンド）を併用する。"
    ],
    [
      "EE22711",
      "気圏水文学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春B",
      "月2,火1",
      "1B208",
      "浅沼 順",
      "大気中および地表面と大気間の相互作用によって生じる水文プロセスおよびその測定法や推定法についての、基本的な知識を議論する.地表面における水、熱、放射の収支、蒸発散、降水プロセスが中心課題である.『参考書は「水文科学」(共立出版)』",
      "「水文科学」を履修済であること。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "EE22721",
      "流域水文学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月2",
      "1D201",
      "山中 勤,杉田 倫明",
      "流域を単位とし,そこに生起している水循環の実態,環境や人間活動との関係など,水循環の場としての流域のしくみについて詳述 する。また,重要な水文過程については現象の理解や予測のための方法論にも焦点をあてる。『参考書は「水文科学」(共立出版)』",
      "「水文科学」を履修済であること。 対面 感染拡大状況によっては，対面からオンラインに切り替える場合がある． "
    ],
    [
      "EE22801",
      "水土環境動態論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火1",
      "1E302",
      "恩田 裕一,加藤 弘亮,高橋 純子",
      "水循環及び土砂流出プロセスと環境動態の相互作用について、同位体を用いた手法や水文地形学的な観点から解説する。",
      "対面 感染拡大状況によっては，対面からオンラインに切り替える場合がある．"
    ],
    [
      "EE22811",
      "水環境リモートセンシング",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水5",
      "1E103",
      "松下 文経",
      "リモートセンシングの基本原理・解析手法と,それを水環境研究への応用などを講義する。",
      "対面 感染拡大状況によっては，対面からオンラインに切り替える場合がある．"
    ],
    [
      "EE22812",
      "環境動態解析学演習A",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "金2",
      "1E205",
      "恩田 裕一,津旨 大輔,松下 文経,加藤 弘亮,高橋 純子,五十嵐 康記",
      "環境動態解析学に関する基礎的文献の講読を中心として,そこで提示される問題点や研究法について討議すると共に,卒業研究を逐次発表させ指導する。",
      "対面 感染拡大状況によっては，対面からオンラインに切り替える場合がある．"
    ],
    [
      "EE22822",
      "環境動態解析学演習B",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金2",
      "1E205",
      "恩田 裕一,津旨 大輔,松下 文経,加藤 弘亮,高橋 純子,五十嵐 康記",
      "環境動態解析学に関する基礎的文献の講読を中心として,そこで提示される問題点や研究法について討議すると共に,卒業研究を逐次発表させ指導する。",
      "対面 感染拡大状況によっては，対面からオンラインに切り替える場合がある．"
    ],
    [
      "EE22833",
      "環境動態解析学野外実験",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "松下 文経,津旨 大輔,恩田 裕一,加藤 弘亮,高橋 純子,五十嵐 康記",
      "環境動態解析学に関する基礎的な野外調査の方法を修得することを目的とし,現地において観測・資料収集等の野外調査を行う。得られた資料の整理・解析を通じて,野外調査・観測の意義を理解する。",
      "9/3-9/5,9/20,9/21 対面 感染拡大状況によっては，対面からオンラインに切り替える場合がある．"
    ],
    [
      "EE22841",
      "環境動態解析学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木2",
      "1E401",
      "恩田 裕一,津旨 大輔,松下 文経,加藤 弘亮,高橋 純子,五十嵐 康記",
      "地球環境動態の解析,シミュレーション方法,環境問題の現状,原因,対策手法を講義する。",
      "対面 感染拡大状況によっては，対面からオンラインに切り替える場合がある．"
    ],
    [
      "EE22843",
      "環境動態解析学実験",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "水4,5",
      "",
      "恩田 裕一,津旨 大輔,松下 文経,加藤 弘亮,高橋 純子,五十嵐 康記",
      "環境動態解析学における実験・観測を実際に行ってみることにより,機器の操作・方法やさまざまな研究法を修得する。また,得られたデータの解析方法・整理方法などを重点的に解説し,これを修得する。",
      "対面 感染拡大状況によっては，対面からオンラインに切り替える場合がある．"
    ],
    [
      "EE23041",
      "地球学専門英語2A",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "月3",
      "1E101,1E103",
      "釜江 陽一,関口 智寛,上野 健一,加藤 弘亮",
      "地球科学に関する英語の論文・専門書・学術雑誌などを読解し,専門用語と学術文章の構造を理解する。",
      "地球環境学主専攻必修科目。2クラスに分けて講義を行う。 対面 オンラインの可能性あり。 「地球学専門英語IIA(EE23011)」を修得済みの者は履修できない。"
    ],
    [
      "EE23051",
      "地球学専門英語2B",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月3",
      "1E101,1E103",
      "釜江 陽一,関口 智寛,上野 健一,加藤 弘亮",
      "地球科学に関する英語の論文・専門書・学術雑誌などを読解し,専門用語と学術文章の構造を理解する。",
      "地球環境学主専攻必修科目。2クラスに分けて講義を行う。 対面 オンラインの可能性あり。 「地球学専門英語IIB(EE23021)」を修得済みの者は履修できない。"
    ],
    [
      "EE31061",
      "地球学専門英語2A",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "月3",
      "1E202",
      "丸岡 照幸,奥脇 亮",
      "地球科学に関する英語の論文・専門書・学術雑誌などを読解し,専門用語と学術文章の構造を理解する。",
      "地球進化学主専攻必修科目。「地球学専門英語II(EE31151)」を修得済みの者は履修できない。 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "EE31071",
      "地球学専門英語2B",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月3",
      "1E202",
      "丸岡 照幸,奥脇 亮",
      "地球科学に関する英語の論文・専門書・学術雑誌などを読解し,専門用語と学術文章の構造を理解する。",
      "地球進化学主専攻必修科目。「地球学専門英語II(EE31151)」を修得済みの者は履修できない。 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "EE31131",
      "地球物質科学A",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "水1",
      "1H201",
      "興野 純",
      "地球で起きている多様な現象を理解するためには,地球上の固体物質を構成している鉱物を物理化学的視点から理解する必要がある.本講義では,最新の研究結果を織り交ぜながら,様々な場所に観られる鉱物の構造や挙動,物性,成因についての理解を深める.",
      "地球物質科学(EE31121)を修得済みの者は履修できない． 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "EE31133",
      "地質学基礎野外実験I",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "春A",
      "集中",
      "",
      "角替 敏昭,黒澤 正紀,興野 純,氏家 恒太郎",
      "火成岩,変成岩,堆積岩地域等を対象にして,基礎的な野外観察結果に対する考え方を学ぶ。地域及び日程については,実施前に連絡する。",
      "日程は変更の可能性あり 4/20,4/21,5/11 対面"
    ],
    [
      "EE31141",
      "地球物質科学B",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "水1",
      "1D201",
      "角替 敏昭,池端 慶",
      "隕石から地殻・マントル・地球内部物質まで,地球を構成している物質の多様性と安定性の基礎的原理を理解し,それらの物質の変遷や履歴の基本的知識を解説する。",
      "地球物質科学(EE31121)を修得済みの者は履修できない. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "EE31143",
      "地質学基礎野外実験II",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "鎌田 祥仁,田中 康平,藤野 滋弘,氏家 恒太郎,上松 佐知子,角替 敏昭,八木 勇治,藤﨑 渉,興野 純,奥脇 亮,黒澤 正紀,池端 慶,丸岡 照幸",
      "民宿を利用した2泊3日の地質調査実習．(埼玉県秩父郡小鹿野町周辺) 堆積岩が分布する地域において，各種堆積岩の観察同定，ルートマップや柱状図の作成などの野外実習を行うことで，対象地域の層序・構造を理解する． ＜地球学類生に限る＞",
      "9/9-9/11 対面"
    ],
    [
      "EE31161",
      "生物圏地球科学A",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "火6",
      "1E102",
      "鎌田 祥仁,藤野 滋弘",
      "地球史における生命活動の実体とそれを取り巻く物質の変遷を中心として,地球環境システムの仕組みと変遷についての基本的知識を解説する。",
      "生物圏地球科学(EE31101)を修得済みの者は履修できない。受講生は地球学類生に限る。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "EE31171",
      "生物圏地球科学B",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火6",
      "1E102",
      "上松 佐知子",
      "生命史を理解するための基礎的知識として，化石として保存され易い分類群について、それらの概要を解説する．",
      "生物圏地球科学（EE31101）を修得済みの者は履修できない． 対面"
    ],
    [
      "EE31181",
      "地球変動・資源科学A",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月6",
      "1D201",
      "丸岡 照幸,藤﨑 渉",
      "固体地球を構成する物質の循環に関する基礎について解説する．地球内部-表層システムの物質循環，濃集，散逸について講義を行う．",
      "地球変動・資源科学(EE31111)を修得済みの者は履修できない． 対面"
    ],
    [
      "EE31191",
      "地球変動・資源科学B",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "月6",
      "1D201",
      "八木 勇治,氏家 恒太郎,奥脇 亮",
      "固体地球を構成する物質の変動に関する基礎について解説する．固体地球の変動とそのメカニズムの基礎について講義を行う．",
      "地球変動・資源科学(EE31111)を修得済みの者は履修できない． 対面"
    ],
    [
      "EE31221",
      "地史学・古生物学A",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "水3",
      "1E102",
      "田中 康平",
      "古生物学の基礎的概念を具体的例をもって解説する．",
      "古生物学(EE31201)を修得済みの者は履修できない． 対面"
    ],
    [
      "EE31223",
      "地史学・古生物学実験",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火3,4",
      "1G406",
      "上松 佐知子,田中 康平",
      "地殻表層部の地層や岩石に記録されている多様な生命体やそれらを取り巻く地層についての情報を，どのように解析・解読するかを実践的に学習する．",
      "生物圏地球科学実験（EE31513）を修得済みの者は履修できない． 対面"
    ],
    [
      "EE31231",
      "地史学・古生物学B",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "水3",
      "1E103",
      "上松 佐知子",
      "地史学の基本概念を解説し、太古代から新生代までの層序および地球環境変遷について概説する。",
      "地史学（EE31211）を修得済みの者は履修できない. 対面"
    ],
    [
      "EE31232",
      "地史学・古生物学演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "水4",
      "1E103",
      "上松 佐知子",
      "地史学・古生物学に関する基礎的な,あるいは最新の論文を調査し内容を討論することで、地史学・古生物学の考え方と実際的な方法を習得する。",
      "地史学・古生物学演習（EE31542）を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EE31243",
      "地質学野外実験I",
      "3",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ある地域を対象に種々の地層や化石、構造などを観察し、その地域の地質学的な成り立ちを学ぶ。",
      "地球進化学主専攻対象。受講制限あり。担当教員・実施日程・実施場所等は、決まり次第周知する。 西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。 含野外調査. 対面"
    ],
    [
      "EE31283",
      "地質学野外実験II",
      "3",
      " 1.0",
      "3・4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "",
      "ある地域を対象に種々の地層や化石、構造などを観察し、これまでの授業で習得した調査手法や技術を野外において実践する。",
      "地球進化学主専攻対象。受講制限あり。担当教員・実施日程・実施場所等は、決まり次第周知する。 西暦偶数年度開講。 含野外調査. 対面"
    ],
    [
      "EE31293",
      "地質学総合野外実験",
      "3",
      " 1.5",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "丸岡 照幸,上松 佐知子",
      "日本の地質学研究史で重要な地域を巡検し，現地の地層・地史・古生物・構造・岩石・鉱物・資源等を観察して，それらを総合的に理解し論理を学ぶ．",
      "地球進化学主専攻対象。受講制限あり。実施日程・実施場所等は、決まり次第周知する。 9/2-9/6 含野外調査. 対面 夏季休業中に実施予定"
    ],
    [
      "EE31383",
      "地質学野外実験III",
      "3",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ある地域を対象に種々の岩石や鉱物などを観察し、その地域の地質学的な成り立ちを学ぶ。",
      "地球進化学主専攻対象。受講制限あり。担当教員・実施日程・実施場所等は、決まり次第周知する。 西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。 含野外調査. 対面"
    ],
    [
      "EE31413",
      "地質学野外実験IV",
      "3",
      " 1.0",
      "3・4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "丸岡 照幸",
      "ある地域を対象に種々の岩石や鉱物などを観察し、これまでの授業で習得した調査手法や技術を野外において実践する。",
      "地球進化学主専攻対象。受講制限あり。担当教員・実施日程・実施場所等は、決まり次第周知する。 西暦偶数年度開講。 9/11-9/13 含野外調査. 対面"
    ],
    [
      "EE31451",
      "地質学特別講義I",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "本講義では、非常勤講師による最近の地球進化学に関わる様々な研究成果について紹介する。",
      "非常勤講師による講義のため、予算の都合で開講されない場合がある。 西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。 対面 実施形態は未定．"
    ],
    [
      "EE31461",
      "地質学特別講義II",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "通年",
      "集中",
      "",
      "",
      "本講義では，非常勤講師による最近の地球進化学に関わる様々な研究成果について紹介する．",
      "非常勤講師による講義のため、予算の都合で開講されない場合がある。 西暦偶数年度開講。 実施形態は未定．"
    ],
    [
      "EE31471",
      "地質学特別講義III",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "本講義では，非常勤講師による最近の地球進化学に関わる様々な研究成果について紹介する．",
      "非常勤講師による講義のため，予算の都合で開講されない場合がある． 西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。 実施形態は未定．"
    ],
    [
      "EE31481",
      "地質学特別講義IV",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "通年",
      "集中",
      "",
      "",
      "本講義では，非常勤講師による最近の地球進化学に関わる様々な研究成果について紹介する．",
      "非常勤講師による講義のため，予算の都合で開講されない場合がある． 西暦偶数年度開講。 実施形態は未定．"
    ],
    [
      "EE31531",
      "地層学A",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "金2",
      "1E302",
      "藤野 滋弘",
      "様々な環境でできる地層の特徴や，相対的海水準変動が地層に与える変化など，地層が記録している情報から環境とその変化を読み取るための基礎知識を学ぶ。",
      "地層学(EE31551)を修得済みの者は履修できない. 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "EE31532",
      "地層学演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "木5",
      "1E302",
      "鎌田 祥仁,藤野 滋弘",
      "地質学に関する基本的な,あるいは最新のテーマを取り上げ,内外文献の調査,討論を通して地層学の考え方と実際的な方法を習得する。",
      "地層学演習(EE31562)を修得済みの者は履修できない. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "EE31541",
      "地層学B",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "金2",
      "1E302",
      "鎌田 祥仁",
      "地層，特に中古生層に記録された情報を読み取り方や区分方法，地層の堆積環境と地層形成場などについて学ぶ。",
      "地層学(EE31551)を修得済みの者は履修できない. 対面"
    ],
    [
      "EE31543",
      "地層学実験",
      "3",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火3,4",
      "1G406",
      "鎌田 祥仁,藤野 滋弘",
      "地殻表層部の地層や岩石に記録されている多様な生命体やそれらを取り巻く地層についての情報を,どのように解析・解読するかを実践的に学習する。",
      "生物圏地球科学実験(EE31513)を修得済みの者は履修できない. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "EE31561",
      "地球変動科学A",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火1",
      "1E204",
      "氏家 恒太郎",
      "固体地球の変動とそのメカニズムを理解するための講義を行う。地質構造を幾何学的・運動的・力学的側面から体系的に理解するための講義を行う。",
      "地球変動科学(EE31571)を修得済みの者は履修できない. 対面"
    ],
    [
      "EE31572",
      "地球変動科学演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火2",
      "1E204",
      "氏家 恒太郎,八木 勇治,奥脇 亮",
      "固体地球の変動とそのメカニズムの理解を深めるために、構造地質学や地震学に関する基礎的及び最新のテーマを取り上げ、文献の輪読や演習問題に取り組む。",
      "地球変動科学演習(EE31582)を修得済みの者は履修できない. 対面"
    ],
    [
      "EE31581",
      "地球変動科学B",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "火2",
      "1E204",
      "八木 勇治",
      "固体地球の変動とそのメカニズムを理解するための講義を行う。地震等のダイナミックな変動について、地球物理学を用いて理解するための講義を行う。",
      "地球変動科学(EE31571)を修得済みの者は履修できない. 対面. オンライン(同時双方向型) 対面、オンライン (同時双方向型) で実施する可能性もある"
    ],
    [
      "EE31583",
      "地球変動科学実験",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木3,4",
      "1G406",
      "氏家 恒太郎,八木 勇治,奥脇 亮",
      "固体地球を構成する物質の変動に関わる、物性測定、地震波解析、地質構造解析、組織解析、化学分析の諸手法について実践的な手法を習得する。",
      "地球変動・資源科学実験(EE31533)を修得済みの者は履修できない. 対面"
    ],
    [
      "EE31601",
      "岩石学A",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "木2",
      "1E201",
      "池端 慶",
      "主に火成岩,火山砕屑物を対象として,その構成鉱物,組織,産状などについて述べ,これらの岩石の物理化学的生成条件と地球における形成過程など,基本的な事項について説明する。",
      "岩石学(EE31591)を修得済みの者は履修できない. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "EE31621",
      "岩石学B",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木2",
      "1E201",
      "角替 敏昭",
      "主に変成岩を対象として,その構成鉱物,組織,産状などについて述べ,これらの岩石の物理化学的生成条件と地球における形成過程など,基本的な事項について説明する。",
      "岩石学(EE31591)を修得済みの者は履修できない. 対面"
    ],
    [
      "EE31623",
      "岩石学実験",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "金3,4",
      "理科系D502",
      "池端 慶",
      "固体地球の主要な構成物質である岩石・鉱物をどのように同定しその履歴を解読するかについて、主に顕微鏡を使用した観察・同定法を通じて学習する。また岩石や鉱物の化学組成解析等についても学習する。",
      "地球物質科学実験(EE31523)を修得済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "EE31643",
      "国際地質学総合野外実験A",
      "3",
      " 2.0",
      "2・3",
      "秋C",
      "集中",
      "",
      "鎌田 祥仁",
      "タイ国チュラロンコン大学理学部地質教室の学生とともに、タイ国において野外実習を実施する。タイ国の代表的な地質を観察しながら衝突型造山運動について学ぶ。実習は英語による。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "EE31653",
      "国際地質学総合野外実験B",
      "3",
      " 2.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "タイ国チュラロンコン大学理学部地質教室の学生とともに、国内の野外実習に参加し、関東地方の代表的な地質観察をもとに沈み込み型造山運動を学ぶことを目的とする。実習は英語による。",
      "西暦奇数年度開講。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "EE31661",
      "地球資源科学A",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "月1",
      "1E201",
      "丸岡 照幸,藤﨑 渉",
      "惑星などの太陽系天体における元素の分布、濃縮・分散・循環といった元素の移動に関わる現象を概説する。",
      "地球資源科学(EE31611)を修得済みの者は履修できない. 対面"
    ],
    [
      "EE31671",
      "地球資源科学B",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "月1",
      "1E201",
      "丸岡 照幸,藤﨑 渉",
      "惑星などの太陽系天体における元素の分布、濃縮・分散・循環といった元素の移動に関わる現象を概説する。",
      "地球資源科学(EE31611)を修得済みの者は履修できない. 対面"
    ],
    [
      "EE31672",
      "地球資源科学演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "月2",
      "1E201",
      "丸岡 照幸,藤﨑 渉",
      "地球資源科学に関する基礎的な,あるいは最新のテーマを取り上げ,計算問題の演習,内外文献の調査,討論を通して,地球資源科学の考え方と実際的な方法を習得する。",
      "地球資源科学演習(EE31622)を修得済みの者は履修できない. 対面"
    ],
    [
      "EE31673",
      "地球資源科学実験",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木3,4",
      "1G406",
      "丸岡 照幸,藤﨑 渉",
      "固体地球を構成する物質の循環に関わる、鉱石鉱物同定、組織解析、化学分析の諸手法について実践的な手法を習得する。",
      "地球変動・資源科学実験(EE31533)を修得済みの者は履修できない. 対面"
    ],
    [
      "EE31681",
      "鉱物学A",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "金1",
      "1E201",
      "黒澤 正紀,興野 純",
      "ケイ酸塩鉱物を中心に、鉱物の結晶構造や物性などの特徴を体系的に講義し,地球科学上の諸現象との関連も含めて具体的に解説する。",
      "鉱物学(EE31631)を修得済みの者は履修できない. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "EE31691",
      "鉱物学B",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "金1",
      "1E201",
      "興野 純,黒澤 正紀",
      "鉱物及び組織の生成機構,結晶構造の構成原理,物性発現機構に関する内容を体系的に講義し,地球科学上の諸現象との関連も含めて具体的に解説する。",
      "鉱物学(EE31631)を修得済みの者は履修できない. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "EE31692",
      "岩石学・鉱物学演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "月4",
      "1E201",
      "興野 純,池端 慶,角替 敏昭",
      "岩石学と鉱物学に関する基礎的な,あるいは最新のテーマを取り上げ,内外文献の調査,討論を通して,岩石学と鉱物学の考え方と実際的な方法を習得する。",
      "岩石学・鉱物学演習(EE31602)を修得済みの者は履修できない. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "EE31693",
      "鉱物学実験",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金3,4",
      "1G406",
      "黒澤 正紀,興野 純",
      "鉱物の同定及び物性測定,結晶構造解析に関する実験を通して,鉱物学に必要な結晶学の知識や,回折法、分光法などの基礎的な知識を理解し習得する.",
      "地球物質科学実験(EE31523)を修得済みの者は履修できない. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "EE51908",
      "卒業研究",
      "8",
      " 10.0",
      "4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "地球学類全教員",
      "指導教員の下で卒業研究を行い,論文にまとめて発表・提出する。",
      "令和2年度以前入学者対象 対面"
    ],
    [
      "EE51918",
      "卒業研究",
      "8",
      " 10.0",
      "4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "地球学類全教員",
      "指導教員の下で卒業研究を行い,論文にまとめて発表・提出する。",
      "令和2年度以前入学者対象 対面"
    ],
    [
      "EE51928",
      "卒業研究",
      "8",
      " 10.0",
      "4",
      "春ABC",
      "応談",
      "",
      "地球学類全教員",
      "指導教員の下で卒業研究を行い,論文にまとめて発表・提出する。",
      "令和2年度以前入学者対象 留学等特別な事情があると認められた者が受講する場合に限り開講する。履修登録は事務で行う。 対面"
    ],
    [
      "EE51938",
      "卒業研究",
      "8",
      " 10.0",
      "4",
      "春ABC",
      "応談",
      "",
      "地球学類全教員",
      "指導教員の下で卒業研究を行い,論文にまとめて発表・提出する。",
      "令和2年度以前入学者対象 留学等特別な事情があると認められた者が受講する場合に限り開講する。履修登録は事務で行う。 対面"
    ],
    [
      "EE51948",
      "卒業研究",
      "8",
      " 10.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "応談",
      "",
      "地球学類全教員",
      "指導教員の下で卒業研究を行い,論文にまとめて発表・提出する。",
      "令和2年度以前入学者対象 留学等特別な事情があると認められた者が受講する場合に限り開講する。履修登録は事務で行う。 対面"
    ],
    [
      "EE51958",
      "卒業研究",
      "8",
      " 10.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "応談",
      "",
      "地球学類全教員",
      "指導教員の下で卒業研究を行い,論文にまとめて発表・提出する。",
      "令和2年度以前入学者対象 留学等特別な事情があると認められた者が受講する場合に限り開講する。履修登録は事務で行う。 対面"
    ],
    [
      "EE51968",
      "卒業研究",
      "8",
      " 12.0",
      "4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "地球学類全教員",
      "指導教員の下で卒業研究を行い、論文にまとめて発表・提出する。",
      "対面"
    ],
    [
      "EE51978",
      "卒業研究",
      "8",
      " 12.0",
      "4",
      "春ABC",
      "応談",
      "",
      "地球学類全教員",
      "指導教員の下で卒業研究を行い、論文にまとめて発表・提出する。",
      "留学等特別な事情があると認められた者が受講する場合に限り開講する。履修登録は事務で行う。 対面"
    ],
    [
      "EE51988",
      "卒業研究",
      "8",
      " 12.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "応談",
      "",
      "地球学類全教員",
      "指導教員の下で卒業研究を行い、論文にまとめて発表・提出する。",
      "留学等特別な事情があると認められた者が受講する場合に限り開講する。履修登録は事務で行う。 対面"
    ],
    [
      "EG02011",
      "Physics",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木4",
      "2C403",
      "ネヴェス マルコス アントニオ,粉川 美踏",
      "Introduction to physics for life and environmental sciences. Basic areas of mechanics, thermodynamics, and waves will be covered.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG02021",
      "Mathematics",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金5",
      "2B208,2B209",
      "トファエル アハメド",
      "Introduction to mathematics for life and environmental sciences covers application of calculus using applied differentiation and integration, logarithmic and exponential functions, first order differential equations, matrix and probability. This course emphasizes to solve problems related to life and environmental sciences using a wide array of mathematical solutions.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG02031",
      "Statistics",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋C",
      "火2,金1",
      "2C407",
      "アーヴィング ルイス ジョン",
      "Introduction to statistics for life and environmental sciences.",
      "英語で授業。 対面 講義の一部で対面実施を検討しており、履修に際し、適宜、最新 のシラバスやmanaba等の情報を確認してください。COVID-19の感染状況等により授業形態や授業内容を変更する可能性があります。"
    ],
    [
      "EG02041",
      "Advanced Mathematics",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木6",
      "2C403",
      "トファエル アハメド",
      "In this course, students will have a short review of applied calculus and introduces with the advanced mathematics sections like geometrical meaning of differential equations, solution of ordinary and partial differential equations, numerical analysis and Laplace transformation. These advanced mathematical skills will be invaluable to them to interpret the concepts of modeling of real world problems related to life and environmental sciences.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG02211",
      "Chemistry I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋A",
      "火・金6",
      "2D206",
      "康 承源",
      "Introduction to general chemistry for life and environmental sciences.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG02221",
      "Chemistry II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋B",
      "火・金6",
      "2D206",
      "康 承源",
      "Introduction to general chemistry for life and environmental sciences.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG02231",
      "Chemistry III",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "火5,木6",
      "2D205",
      "康 承源",
      "Introduction to general chemistry for life and environmental sciences.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG03012",
      "Paper Preparation and Presentation",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "秋C",
      "応談",
      "",
      "康 承源",
      "Preparation and help in writing the graduation thesis which is required towards the end of your fourth year. Also, preparation for the presentation of your results during the Presentation Meeting of all the graduation theses.",
      "For students who started graduate research in spring semester 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG03022",
      "Paper Preparation and Presentation",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "春AB",
      "応談",
      "",
      "康 承源",
      "Preparation and help in writing the graduation thesis which is required towards the end of your fourth year. Also, preparation for the presentation of your results during the Presentation Meeting of all the graduation theses.",
      "For students who started graduate reserach in fall semester 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG40012",
      "Agro-Biological Resource Science, Exercises",
      "2",
      " 1.0",
      "1・2",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "ヤバール ヘルムート",
      "In this course, students improve understanding of future study by exercise and investigation of academic discipline and agenda in agrobiological resource sciences, and presentation of the results.",
      "For English Program Students of the College of Agro-Biological Resource Sciences. Limited to students enrolled since 2020 (excepts students transferred in 2020). 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG40013",
      "Agro-Biological Resource Science, Practices",
      "3",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春C",
      "集中",
      "2B206",
      "生物資源学類長,他",
      "In this cource, students have practical image of agrobiological resource by field trip for agrobiological resource. In addition, students clarify standpoint when they consider agrobiological resource by briefing session about the field trip.",
      "For English Program Students of the College of Agro-Biological Resource Sciences.Limited to students enrolled since 2020 (excepts students transferred in 2020). 英語で授業。 7/20-7/21 対面"
    ],
    [
      "EG41012",
      "Research Seminar I",
      "2",
      " 1.5",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "生物資源学類長,他",
      "Topics in agro-biological resource sciences will be discussed with laboratory members and supervisor.",
      "For students who start a graduation research from Spring Semester. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG41022",
      "Research Seminar II",
      "2",
      " 1.5",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "生物資源学類長,他",
      "Topics in agro-biological resource sciences will be discussed with laboratory members and supervisor.",
      "For students who passed EG41012 or EG41032. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG41032",
      "Research Seminar I",
      "2",
      " 1.5",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "生物資源学類長,他",
      "Topics in agro-biological resource sciences will be discussed with laboratory members and supervisor.",
      "For Students who start a graduation research from Fall Semester. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG41042",
      "Research Seminar II",
      "2",
      " 1.5",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "生物資源学類長,他",
      "Topics in agro-biological resource sciences will be discussed with laboratory members and supervisor.",
      "For students who passed EG41012 or EG41032. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG41052",
      "Research Seminar I",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "生物資源学類長,他",
      "Topics in agro-biological resource sciences will be discussed with laboratory members and supervisor.",
      "For students who start the graduation research from Spring Semester. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG41062",
      "Research Seminar II",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "生物資源学類長,他",
      "Topics in agro-biological resource sciences will be discussed with laboratory members and supervisor.",
      "For students who passed EG41052 or EG41072. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG41072",
      "Research Seminar Ⅰ",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "生物資源学類長,他",
      "Topics in agro-biological resource sciences will be discussed with laboratory members and supervisor.",
      "For students who start a graduation research from Fall Semester. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG41078",
      "Graduation Research I",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "生物資源学類長,他",
      "Each student engages in research work in laboratory on specific theme under supervisor.",
      "For students who start the graduation research from Spring Semester. Required a special permission by the Dean of the college of Agro-Biological Resource Sciences. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG41082",
      "Research Seminar II",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "生物資源学類長,他",
      "Topics in agro-biological resource sciences will be discussed with laboratory members and supervisor.",
      "For students who passed EG41052 or EG41072. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG41088",
      "Graduation Research II",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "生物資源学類長,他",
      "Each student engages in research work in laboratory on specific theme under supervisor.",
      "For students who passed EG41098 or EG41078. Required a special permission by the Dean of the college of Agro-Biological Resource Sciences. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG41098",
      "Graduation Research I",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "生物資源学類長,他",
      "Each student engages in research work in laboratory on specific theme under supervisor.",
      "For Students who start the graduation research from Fall Semester. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG41108",
      "Graduation Research II",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "生物資源学類長,他",
      "Each student engages in research work in laboratory on specific theme under supervisor.",
      "For students who passed EG41098 or EG41078. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG41118",
      "Graduation Research I",
      "8",
      " 5.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "生物資源学類長,他",
      "Each student engages in research work in laboratory on specific theme under supervisor.",
      "For students who start the graduation research from Fall Semester. Required a special permission by the Chair of the college of Agro-Biological Resource Sciences. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG41128",
      "Graduation Research II",
      "8",
      " 5.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "生物資源学類長,他",
      "Each student engages in research work in laboratory on specific theme under supervisor.",
      "For students who passed EG41118 or EG41138. Required a special permission by the Chair of the college of Agro-Biological Resource Sciences. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG41138",
      "Graduation Research I",
      "8",
      " 5.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "生物資源学類長,他",
      "Each student engages in research work in laboratory on specific theme under supervisor.",
      "For students who start the graduation research from Fall Semester. Required a special permission by the Chair of the college of Agro-Biological Resource Sciences. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG41148",
      "Graduation Research II",
      "8",
      " 5.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "生物資源学類長,他",
      "Each student engages in research work in laboratory on specific theme under supervisor.",
      "For students who passed EG41118 or EG41138. Required a special permission by the Chair of the college of Agro-Biological Resource Sciences. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG50011",
      "World Food and Agriculture",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "月2",
      "2C102",
      "康 承源",
      "This course introduces crop plants, domestic animals and their production in the world, in relation to economic and environmental issues.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG50041",
      "Biochemistry",
      "1",
      " 2.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "木4,5",
      "",
      "木村 圭志,草野 都,竹下 典男,柳沢 裕美",
      "Advanced biochemistry covers a wide area including molecular cell biology, molecular genetics, biotechnology, metabolism, and relates all current biological sciences. In this year, experts of three major classes of the organisms (microorganisms, plants, animals) give lectures from the professional points of view. This course provides an introduction to biochemistry for the undergraduates who are able to learn basic to applied knowledge of life and environmental sciences.",
      "英語で授業。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "EG50061",
      "Vegetation Ecology",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋C",
      "集中",
      "",
      "川田 清和,津田 吉晃,津村 義彦,上條 隆志",
      "Vegetation is a basic component that characterizes land areas and needs to be properly understood in order to realize sustainable use of biological resources. The purpose of this lecture is to understand the basics of vegetation and to understand the sustainable use of vegetation. The lecture will cover not only Japanese vegetation but also vegetation throughout the world such as tropical forests and deserts. ",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG50163",
      "Fundamental Chemistry Laboratory",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金4-6",
      "2B201,2B203,2B303",
      "山田 小須弥,繁森 英幸,石田 純治,小川 和義,中川 明子,野村 名可男,楊 英男,南雲 陽子,桝尾 俊介,宮前 友策",
      "無機化学,物理化学及び有機合成化学実験を通じて,平衡・速度の概念を理解する。同時に,反応生成物の分離・精製・確認を行い基本操作を習熟する。",
      "EC12113修得済みの者は履修できない。初回ガイダンスについては、シラバスを参照のこと。 EC12163と同一。 10/4-11/1,10/4-11/1,10/4-11/1,11/15-11/22,11/15-11/22,11/15-11/22 対面 使用する実験室についてはmanabaを確認すること。"
    ],
    [
      "EG50193",
      "Fundamental Biology Laboratory",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "秋BC",
      "金4-6",
      "2B301,2B303,2D315,2D316",
      "野村 港二,木下 奈都子,八幡 穣,大徳 浩照,萩原 大祐,平川 秀彦,竹下 典男,松山 茂",
      "生物学の各分野から、生物資源学類に必要な観察・実験の項目を選んで実施し、生命現象の基本について理解させる。",
      "Class enrollment onto TWINS should be done by the end of September. EC12173と同一。 12/6-12/20,12/6-12/20,12/6-12/20,1/10-2/7,1/10-2/7,1/10-2/7 対面"
    ],
    [
      "EG60012",
      "Current Topics in Plant Biology",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋C",
      "月3,4",
      "2B207",
      "木下 奈都子",
      "This class will focus on current developments in plant biology by focusing on current, groundbreaking research shaping the field. Topics will differ each year. Topics may include herbivory stress, abiotic stress, chemical ecology, plant communication, bio imaging, synthetic biology, and precision agriculture. Students will read as well as lead discussions about current literature. Novel experimental techniques used to answer central questions will be emphasized. There will be a final project where students present a topic of personal interest related to the literature covered in the class. This course is recommended for students considering graduate work or independent study in related fields. The class will be taught in Japanese and English in alternate years.",
      "Same as EC31012 The class will be taught in Japanese and English in alternate years. Open in even number years. 西暦偶数年度開講。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG60022",
      "Seminar in Biosystems Engineering and Technology",
      "2",
      " 3.0",
      "3・4",
      "秋ABC",
      "月2,3",
      "2D307",
      "北村 豊,ネヴェス マルコス アントニオ,トファエル アハメド,中嶋 光敏",
      "生物資源の利活用における技術や工学の体系すなわちBiosystems Engineeringに関する専門的かつ最新の研究や知見を，論文の概要作成やプレゼンテーションなどの演習を通じて学習する。",
      "授業の多くを京都大学・国立台湾大学との共同・オンライン（英語）により行う。EC33682を修得済みの者は履修できない。 EC33692と同一。 英語で授業。 遠隔授業. 対面"
    ],
    [
      "EG60023",
      "国際農業研修III",
      "3",
      " 2.0",
      "1 - 3",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "野村 名可男",
      "欧州の協定校及び企業等において、講義・体験実習・野外調査等を通じて当該国における農業の特色及び地域性などを学び、さらに現地の学生・教員・企業者との交流を通じて国際的な視野に立ったキャリア意識を醸成する。",
      "(インターンシップ)国外。 EC41133と同一。 英語で授業。 CDP. 対面"
    ],
    [
      "EG60033",
      "国際農業研修IV",
      "3",
      " 2.0",
      "1 - 3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "北米地域の協定校及び企業等において、講義・体験実習・野外調査等を通じて当該国における農業の特色及び地域性などを学び、さらに現地学生・教員・企業者との交流を国際的な視野に立ったキャリア意識を醸成する。",
      "(インターンシップ)国外。ユタ州立・スノー大学等における短期研修。 EC41143と同一。 2024年度開講せず。 CDP. 対面"
    ],
    [
      "EG60043",
      "国際農業研修V",
      "3",
      " 2.0",
      "1 - 3",
      "通年",
      "集中",
      "",
      "川田 清和",
      "乾燥地域の協定校および企業等において、講義・体験実習・野外調査を通じて当該国における農業の特色及び地域性などを学び、さらに現地の学生・教員・企業者との交流を通じて国際的な視野に立ったキャリア意識を育成する。",
      "(インターンシップ)国外。 EC41153と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG60053",
      "国際農業研修VI",
      "3",
      " 2.0",
      "1 - 3",
      "通年",
      "集中",
      "",
      "阿部 淳一 ピーター",
      "ASEAN諸国等と台湾の協定校及び企業等において、講義・体験実習・野外調査を通じて当該国における農業の特色及び地域性なとを学び、さらに現地の学生・教員・企業者との交流を通じて国際的な視野に立ったキャリア意識を醸成する。",
      "(インターンシップ)国外。 EC41163と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG60063",
      "国際農業研修I",
      "3",
      " 2.0",
      "1 - 3",
      "秋学期",
      "応談",
      "",
      "野村 名可男",
      "アジア地域の協定校及び企業等において,講義・体験実習・野外調査を通じて当該国における農業の特色及び地域性などを学び,さらに現地の学生・教員・企業者との交流を通じて国際的な視野に立ったキャリア意識を醸成する。",
      "(インターンシップ) 国外。生物資源学類生優先 EC41013と同一。 英語で授業。 CDP. 対面"
    ],
    [
      "EG60071",
      "Food Functionality",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋C",
      "火5,6",
      "2B309",
      "礒田 博子,Ferdousi Farhana",
      "Lectures will cover the topics in advanced food functionality including anti cancer, anti allergy, anti stress, anti obesity, neuronal regulation, melanogenesis regulation and the bioavailability of functional food factors.",
      "Same as EC31391 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG60101",
      "Soil Science",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋B",
      "集中",
      "",
      "浅野 眞希",
      "Fundamental ascpects of soils with regard to their genesis, physicochemical properties, management and the related environmental issues will be lectured, and the discussion on some selected topics will be treated as more advanced understanding of present status of soils in the changing world.",
      "Same as EC32161 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG60111",
      "環境生態工学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水3",
      "2C404",
      "野村 名可男",
      "Lecture covers eco-engineering technologies to restore deteriorated environments including following major existing issues; 1) Rehabilitation of enclosed water bodies in terms of water and sediment quality improvement, 2)Biomass energy as a renewable energy and its effect on reduction of green house gas emission, 3) Impact of aquacultural industries on coastal environment including mangrove forest.",
      "横断領域科目「環境」 EC32111と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG60121",
      "Food Process Engineering",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "水3",
      "2G305",
      "ネヴェス マルコス アントニオ,粉川 美踏",
      "This course introduces basic principles of fluid flow, heat transfer, and mass transfer phenomena, along with the application of these principles to the unit operations most commonly used in food processing, such as thermal processing, cooling, freezing, centrifugation, filtration, drying, size reduction and emulsification.",
      "Same as EC42021 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG60161",
      "Environmental Colloid Engineering",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春BC",
      "集中",
      "2G204",
      "小林 幹佳",
      "Applications of colloid and interface science to environmental issue and its basis are given. Focus will be placed on the floccuation which is important to control soil and water quality. Current topics related to microbiology and ecosystem will be lectured.",
      "英語で授業。 6/29,7/6,7/15,7/20,7/27 対面"
    ],
    [
      "EG60191",
      "Biomass Conversion",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春C",
      "集中",
      "",
      "楊 英男",
      "This course is designed to help you develop and understanding of the complex processes of biomass conversion. Lectures and discussions will focus on biomass sources, biomass conversion technology and process.",
      "Limited to English Program students. Open in odd number year. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG60232",
      "Seminar in Applied Biological Chemistry",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "The purpose of the course is to introduce and discuss the applied life sciences related to biochemistry of plant molecules, molecular and developmental biology, biology for gene regulations, ecological molecular microbiology, biomimetic chemistry, bioreaction engineering.",
      "西暦奇数年度開講。 英語で授業。 対面 Not open in 2023"
    ],
    [
      "EG60252",
      "Seminar in Agricultural Economics and Sociology",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "首藤 久人",
      "This course aims to introduce the present issues of agricultural and forestry economics, and discuss the roles of rural society, farm management and forestry planning.",
      "Students who are supervised by faculties in the Course of Agriculture and Forestry Social Sciences are eligible to enroll. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG60272",
      "Seminar in Quantitative Food Economics",
      "2",
      " 2.0",
      "2・3",
      "秋C",
      "月3-6",
      "2C407",
      "首藤 久人",
      "Exercises in estimation of food production and consumption based on economic theories, and discussions are performed to analyze the factors controlling supply and demand of foods.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG60361",
      "Introductory Microbiology",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋C",
      "木3,4",
      "2G205",
      "Utada Andrew S",
      "This lecture will introduce you basic microbiology including; 1, Diversity of microorganisms 2, Cell-structures 3, Metabolisms 4, Genetics 5, Their use in our life",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG60401",
      "Economics of Resource and Environment",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "木3,4",
      "2C404",
      "首藤 久人",
      "Lectures will cover the topics in agricultural economy and resouce and environment including forest.",
      "西暦偶数年度開講。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG60411",
      "Biomaterial Science",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "火2",
      "2G305",
      "江前 敏晴,中川 明子,小幡谷 英一",
      "Fundamentals and applications of paper science and papermaking engineering will be provided and they cover chemical structures of polysaccharides constituting fibers, pulping methods for extracting fibers from wood, papermaking technology such as beating, forming, calendering and coating, and geometrical, mechanical, optical, water-related properties of paper as well as biomass plastics to replace petroleum- resourced plastics and latest research topics.",
      "英語で授業。 対面. interdepartmental course"
    ],
    [
      "EG60421",
      "Soil and Water Bio-Engineering",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "集中",
      "2D205",
      "山下 祐司,原 田",
      "The course will be aimed at undergraduates and focus on discussing the science, technology and engineering for achieving sustainable soil and water systems. We will cover several important, emerging topics related to bio-technologies and bio-engineering for sustainable soil and water management. This course also covers a wide range of sectors of major concern in the development of bioengineering, including green energy, green water supply, green manufacturing, green agriculture, and green tourism / ecosystem service, from the perspective of soil-water nexus. This course generally covers three parts, namely (1) implementation of green sciences, (2) deployment of green technology and engineering, and (3) development of green services and its challenges.",
      "It is recommended to take EG60161 together with this subject due to complementarity. EG60491 will also be helpful to understand this subject. 英語で授業。 7/29-7/31 対面"
    ],
    [
      "EG60491",
      "Elementary Applied Thermodynamics",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "月4",
      "2C107",
      "Utada Andrew S",
      "Thermodynamics is one of the most fundamental subjects with direct implications for biology and the environmental sciences. Through these lectures, we will explore elementary thermodynamics from the perspective of how these ideas can be applied in the life and environmental sciences. Lectures will begin from the concept of equilibrium systems with an example of Brownian motion. Later, we will delve into the first and the second laws of thermodynamics addressing the concept of Gibbs free energy and chemical potential. Many examples will be cited from colloid and interface science. This course will prove useful for those interested in environmental colloid science, biophysics and bioengineering, and applied microbiology.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG60551",
      "Water Resources Management Engineering",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春C",
      "応談",
      "",
      "石井 敦",
      "This lecture aims to provide a fundamental understandings of water resources by giving introductory hydraulics and hydrology, natures of river flow, water use in various sectors with a special focus on irrigation, water resources development and management, hydrologic statistics, as well as institutional system for water.",
      "Students are graduating on 31 Aug. have to contact an instructor. 英語で授業。 対面. interdepartmental course"
    ],
    [
      "EG60561",
      "Water Environmental Management Technology",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "応談",
      "",
      "野村 名可男",
      "Lecture covers ecological technologies to restore water environments in enclosed water bodies with deteriorated sediment and water quality. Lecture also covers a case study of Lake Kasumigaura Water Renovation Project where several research studies was performed to rehabilitate water environment in large scale.",
      "横断領域科目「環境」. 特別聴講学生(CiCプロジェクト参加学生を含む)のみ履修可. Cross-disciplinary subjects「Environment」.Limited to Exchange Student (Tokubetsu Chokogakusei) including CiC Project. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG60571",
      "Introduction to Industrial Ecology",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "火2",
      "2G205",
      "ヤバール ヘルムート",
      "One of the biggest challenges societies face is decoupling economic growth from environmental pressure within the limits of the earth’s carrying capacity. The highly inefficient use of natural resources from extraction to final disposal produces wastes and releases to air, water and soil. This course introduces the mechanisms and tools necessary to overcome this challenge through Industrial Ecology (IE). IE focuses on promoting industrial activities similar to processes in nature. This is achieved by optimizing energy and material resource use while minimizing and/or avoiding waste and pollution release. The course outlines the tools to achieve this goal including resource use optimization through the 3R Initiative, Life Cycle Assessment, and Material Flow Analysis. The course will also address the technical and management aspects including Environmental Management Systems, Cleaner Production and Design for Environment. At the end of the course the student will develop analytical skills and learn the tools necessary to design and implement solutions to the current production and consumption patterns. ",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG60581",
      "Animal Cell Culture Technology",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "金3",
      "2C407",
      "野村 名可男",
      "Lectures cover basic knowledge about animal cell culture(cell cycle, growth factors, extra-cellular matrixes, cancer cells) as well as application of cultured animal cells(hybrid artificial organ, production of monoclonal antibodies, alternative for experimental animals). Lectures also provides basic information about biotechnological approached for setting up animal cell bioreactors.",
      "EC32071と同一。 対面"
    ],
    [
      "EG60601",
      "Food and Nutritional Chemistry II",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "The aims of this course are to understand i) physiological functions of nutrients such as carbohydrates, lipids, and proteins, ii) regulation of their metabolism, iii) relation of metabolic syndrome with exercise, overnutrition, and biological clock.",
      "Same as EC32241 English Program Students who had received credits from EG60081 are not allowed. Not offered from 2024. 西暦奇数年度開講。 英語で授業。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "EG60611",
      "International Agricultural and Forestry Policies I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "首藤 久人,萩原 英樹,浅井 真康",
      "Lectures will cover the topics in policies for agriculture, food, forestry, and environmental management related to agriculture and forestry in the world.",
      "English Program Students who had received credits from EG60201 are not allowed. 西暦偶数年度開講。 EC34281と同一。 英語で授業。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "EG60621",
      "International Agricultural and Forestry Policies II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "Lectures will cover the topics in policies for agriculture, food, forestry, and environmental management related to agriculture and forestry in the world.",
      "English Program Students who had received credits from EG60201 are not allowed. 西暦奇数年度開講。 EC34381と同一。 英語で授業。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "EG60631",
      "Satellite Remote Sensing",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋C",
      "火3,4",
      "3D207",
      "奈佐原 顕郎",
      "Satellite remote sensing is a technology to observe Earth by artificial satellites in the space. We learn overview of its basics and its recent outcomes which highlight the escalating risks of the global environment changes. ",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG60641",
      "Precision Agriculture Technology",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "金5",
      "2D206",
      "トファエル アハメド",
      "Lectures will cover the topics of precision agricultural technology. Recent advancements in the agricultural field of automation, satellite remote sensing, and GIS. The Bigdata analytics, IoT in agriculture and machine learning systems are used in medium to large scale of agricultural production. The outdoor agricultural mechanization to indoor plant growth monitoring and machinery utilization are the core subjects of this course. Through this course students will get exposure of large satellite remote sensing systems for agriculture, UAV-based crop monitoring and IoT advancements in agriculture.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG60651",
      "Organic Chemistry",
      "1",
      " 3.0",
      "2",
      "通年",
      "火1",
      "2C107",
      "梶山 幹夫",
      "Basic structure and reactions of organic compounds are explained on the electronic theory.",
      "開講しない場合がある。 1年次の春学期から受講すること。 英語で授業。 対面. interdepartmental course"
    ],
    [
      "EG60661",
      "Renewable Energy and Bioresource Recycling Technologies",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金3,4",
      "2D307",
      "北村 豊,ネヴェス マルコス アントニオ,雷 中方,中嶋 光敏,原 田",
      "生物資源の高度利用の一環として、バイオマスのエネルギーや素材への変換や利用技術について解説する。また自然エネルギーに関する最新技術や普及動向などについても言及して、再生可能エネルギーを活用する資源循環型社会の構築について考察する。",
      "国立台湾大学とのジョイント講義(一部遠隔授業)。「バイオマス資源循環工学」(EC33281)及び「グリーンエネルギー工学」(EC33041)を修得済みの者は履修できない。 EC33651と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG60663",
      "Fundamental Environmental Engineering Laboratory",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "金5,6",
      "2D110-1",
      "中川 明子,内海 真生,小林 幹佳,ネヴェス マルコス アントニオ,水野谷 剛,ヤバール ヘルムート,雷 中方,梶山 幹夫,石井 敦,楊 英男,杉本 卓也,原 田,粉川 美踏,小幡谷 英一,浅田 洋平,山下 祐司,内田 太郎,山川 陽祐",
      "水,土,圃場,森林,大気などの生産環境やバイオマス,食品などの生物資源を対象として,これらの特性を明らかにする諸理論,試験,計測,解析のための基礎的手法を理解・習得する。また実験を通じて,環境工学的なアプローチや科学技術研究における問題の発見とその解決のための実践的能力を養成する。 This course aims to provide basic concepts of environmental engineering necessary to analyze various phenomena present in environments, biomass, or bioresources.",
      "生物資源学類生に限る(受入上限数30名)。「計測工学実験」(EC23113)、EC23113、EC23123を修得済みの者は履修できない。 EC23133と同一。 対面"
    ],
    [
      "EG60671",
      "Food Safety Control and Quality Evaluation",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水5,6",
      "2D307",
      "北村 豊,ネヴェス マルコス アントニオ,内海 真生,粉川 美踏,中嶋 光敏",
      "農産物や食品の物理・生化学的特性，健康機能性および加工流通のためのポストハーベスト・食品加工の技術を学習する。また食品の安全安心のための基礎知識やマネージメントシステム，関係法令や認証制度についても解説する。",
      "国立台湾大学とのジョイント講義(一部遠隔授業)。「食品衛生学」(EC33071)、「食品機械工学」(EC33081)、「食品機能品質評価学」(EC33091)及び「食品衛生管理と品質評価学」(EC33661)を修得済みの者は履修できない。(コース共通)環境工学コース 社会経済学コース EC35091と同一。 対面"
    ],
    [
      "EG60681",
      "Contemporary Concepts of Inheritance",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木2",
      "2B207",
      "ブザス ディアナ ミハエラ",
      "More than a century after Darwin and Mendel, and half a century after the discovery of DNA, the idea that biology is dominated by genes is being challenged. Instead, what is experienced within a generation (“the environment”) could also affect what is carried the next generation, as predicted early on by Lamarck. To create an outlook of the current ideology around inheritance, this course introduces the molecules and operating principles in genetic and epigenetic inheritance while looking at the methodological strategies leading to their discovery (especially role of model systems). The phenomena exemplified will expose a variety of aspects, from technologies currently penetrating into the society (PCR, CRISP CAS9 etc), issues of high interest (human evolution and disease, genetically modified crops etc) all the way to hypothetical views on new areas where epigenetic inheritance plays a role (especially human culture)and ethics.",
      "Students in any departemnt ( even outside biology) can take the course. Limited to 30 students. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG60691",
      "システム生物工学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "火3,4",
      "2C403",
      "應 ?文,Utada Andrew S,竹下 典男",
      "(微)生物の振る舞いを定量的に理解するための原理、技術と応用を学ぶ。生物学、工学、情報科学、数理統計学など分野横断型の知の融合を理解する。",
      "EC32201と同一。 対面"
    ],
    [
      "EG70013",
      "地球学基礎実験",
      "3",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木4,5",
      "1D109",
      "ドアン グアン ヴァン,藤野 滋弘,山中 勤,田中 康平,松井 圭介,山下 亜紀郎,池端 慶,興野 純,黒澤 正紀,丸岡 照幸,池田 敦",
      "本実験では、様々な分野の演習を行い、学生が地球科学を研究するための基本的な手法や技術を学ぶ。",
      "英語で授業。 対面 一部オンラインで実施する可能性がある。"
    ],
    [
      "EG70021",
      "地球環境学入門",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金1",
      "2C407",
      "杉田 倫明,八反地 剛,森本 健弘,加藤 弘亮,呉羽 正昭,植田宏昭 他,日下 博幸",
      "Earth's environment is the main topic of this lecture. Emphasis is on the geoscientific aspects and features in the atmosphere, hydrosphere, topography, and human society among others are discussed.",
      "英語で授業。 対面 Face-to-face"
    ],
    [
      "EG70031",
      "地球と生命の進化",
      "1",
      " 1.5",
      "1",
      "秋ABC",
      "火1",
      "2C101",
      "興野 純,氏家 恒太郎,八木 勇治,奥脇 亮,鎌田 祥仁,角替 敏昭,藤野 滋弘,丸岡 照幸,田中 康平,上松 佐知子",
      "This lecture introduces 4.6 billion years evolution of the earth, mainly focusing on the evolution of solid earth, and the birth and evolution of life.",
      "英語で授業。 対面 This class is taught by several teachers. This class may be switched from face-to-face to online depending on the spread of infection and immigration status."
    ],
    [
      "EG71002",
      "地球学演習A",
      "2",
      " 1.5",
      "3",
      "春C",
      "応談",
      "",
      "パークナー トーマス",
      "This class provides an overview on all laboratories of the College of Geoscience. Topics on all geoscience desciplines are discussed with members of each laboratory. Students identify 1-2 laboratories of their main interest.",
      "For Geoscience English program students who start their Seminar on Geoscience in spring. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG71012",
      "地球学演習B",
      "2",
      " 1.5",
      "3",
      "秋ABC",
      "応談",
      "",
      "パークナー トーマス",
      "This intensive course is designed to expose undergraduate students in geoscience to two laboratory settings in order to help them choose one laboratory for their graduation research project.",
      "For Geoscience English program students who started their Seminar on Geoscience A in spring. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG71022",
      "地球学演習A",
      "2",
      " 1.5",
      "3",
      "秋C",
      "応談",
      "",
      "パークナー トーマス",
      "This class provides an overview on all laboratories of the College of Geoscience. Topics on all geoscience desciplines are discussed with members of each laboratory. Students identify 1-2 laboratories of their main interest.",
      "For Geoscience English program students who start their Seminar on Geoscience in fall. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG71032",
      "地球学演習B",
      "2",
      " 1.5",
      "3",
      "春ABC",
      "応談",
      "",
      "パークナー トーマス",
      "This intensive course is designed to expose undergraduate students in geoscience to two laboratory settings in order to help them choose one laboratory for their graduation research project.",
      "For Geoscience English program students who started their Seminar on Geoscience A in fall. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG71102",
      "研究演習A",
      "2",
      " 1.5",
      "4",
      "春ABC",
      "応談",
      "",
      "パークナー トーマス,地球学類全教員",
      "This seminar is the first semester of a two-semester series focusing on developing research skills in undergraduate geoscience students. Students will work on presenting a research proposal and delivering a midterm presentation to showcase their proposed research project. A key component of the course is peer learning, where students will engage in collaborative discussions and provide feedback to one another.",
      "For Geoscience English program students who start their Research Seminar in spring. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG71112",
      "研究演習B",
      "2",
      " 1.5",
      "4",
      "秋ABC",
      "応談",
      "",
      "パークナー トーマス,地球学類全教員",
      "This seminar is the second semester of a two-semester series focusing on developing research skills in undergraduate geoscience students. Students will work on presenting their final laboratory presentation and a test presentation for the graduation presentation to showcase their proposed research project. A key component of the course is peer learning, where students will engage in collaborative discussions and provide feedback to one another.",
      "For Geoscience English program students. Prerequisite: Research Seminar A. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG71122",
      "研究演習A",
      "2",
      " 1.5",
      "4",
      "秋ABC",
      "応談",
      "",
      "パークナー トーマス,地球学類全教員",
      "This seminar is the first semester of a two-semester series focusing on developing research skills in undergraduate geoscience students. Students will work on presenting a research proposal and delivering a midterm presentation to showcase their proposed research project. A key component of the course is peer learning, where students will engage in collaborative discussions and provide feedback to one another.",
      "For Geoscience English program students who start their Research Seminar in fall. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG71152",
      "研究演習B",
      "2",
      " 1.5",
      "4",
      "春AB",
      "応談",
      "",
      "パークナー トーマス,地球学類全教員",
      "This seminar is the second semester of a two-semester series focusing on developing research skills in undergraduate geoscience students. Students will work on presenting their final laboratory presentation and a test presentation for the graduation presentation to showcase their proposed research project. A key component of the course is peer learning, where students will engage in collaborative discussions and provide feedback to one another.",
      "For Geoscience English program students. Prerequisite: Research Seminar A. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG79018",
      "卒業研究A",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "春ABC",
      "応談",
      "",
      "地球学類長",
      "Students undertake research in a laboratory where they become familiar with the most advanced research environments and practices.",
      "For Geoscience English program students who entered by 2020 and start their graduation research in spring. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG79028",
      "卒業研究B",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "応談",
      "",
      "地球学類長",
      "Students undertake research in a laboratory where they become familiar with the most advanced research environments and practices.",
      "For Geoscience English program students who entered by 2020. Prerequisite: Graduation Research A. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG79038",
      "卒業研究A",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "応談",
      "",
      "地球学類長",
      "Students undertake research in a laboratory where they become familiar with the most advanced research environments and practices.",
      "For Geoscience English program students who entered by 2020 and start their graduation research in fall. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG79068",
      "卒業研究B",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "春AB",
      "応談",
      "",
      "パークナー トーマス,地球学類全教員",
      "This second semester course is a continuation of the graduation research program, focusing on the implementation, data collection, analysis, and interpretation phases of the student's research project. Students will work closely with their research advisor to conduct their research, troubleshoot challenges, and finalize their research project. The course aims to provide students with hands-on experience in geoscience research and prepare them for successful completion of their graduation project.",
      "Prerequisite: Graduation Research A. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG79118",
      "卒業研究A",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "春ABC",
      "応談",
      "",
      "パークナー トーマス,地球学類全教員",
      "This course is the first part of a two-semester intensive program designed to guide undergraduate students in geoscience through the process of developing and proposing their graduation research project. Students will engage in literature reviews, preliminary data collection, methodological planning, and proposal writing under the guidance of research advisors. The course aims to equip students with the necessary skills and knowledge to establish a solid foundation for their graduation research in geoscience.",
      "For Geoscience English program students who start their graduation research in spring. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG79128",
      "卒業研究B",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "応談",
      "",
      "パークナー トーマス,地球学類全教員",
      "This second semester course is a continuation of the geoscience graduation research program, focusing on the implementation, data collection, analysis, and interpretation phases of the student's research project. Students will work closely with research advisors to conduct their research and troubleshoot challenges. The course aims to provide students with hands-on experience in geoscience research and prepare them for successful completion of their graduation project.",
      "For Geoscience English program students. Prerequisite: Graduation Research A. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG79138",
      "卒業研究A",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "応談",
      "",
      "パークナー トーマス,地球学類全教員",
      "This course is the first part of a two-semester intensive program designed to guide undergraduate students in geoscience through the process of developing and proposing their graduation research project. Students will engage in literature reviews, preliminary data collection, methodological planning, and proposal writing under the guidance of research advisors. The course aims to equip students with the necessary skills and knowledge to establish a solid foundation for their graduation research in geoscience.",
      "For Geoscience English program students who start their graduation research in fall. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG79168",
      "卒業研究B",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "春AB",
      "応談",
      "",
      "パークナー トーマス,地球学類全教員",
      "This second semester course is a continuation of the geoscience graduation research program, focusing on the implementation, data collection, analysis, and interpretation phases of the student's research project. Students will work closely with research advisors to conduct their research and troubleshoot challenges. The course aims to provide students with hands-on experience in geoscience research and prepare them for successful completion of their graduation project.",
      "For Geoscience English program students. Prerequisite: Graduation Research A. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG79178",
      "Paper Preparation",
      "8",
      " 7.0",
      "4",
      "春ABC",
      "応談",
      "",
      "パークナー トーマス,地球学類全教員",
      "This course focuses on the final stages of completing an undergraduate thesis in geoscience guided by the academic advisors. Students will learn essential skills in organizing, structuring, and composing their research findings into a coherent and comprehensive thesis document. Topics covered include thesis formatting, citation styles, editing, revising, and preparing for the thesis presentation at the field-wide graduation presentation meeting.",
      "For Geoscience English program students. Take with Graduation Research B. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG79188",
      "Paper Preparation",
      "8",
      " 7.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "応談",
      "",
      "パークナー トーマス,地球学類全教員",
      "This course focuses on the final stages of completing an undergraduate thesis in geoscience guided by the academic advisors. Students will learn essential skills in organizing, structuring, and composing their research findings into a coherent and comprehensive thesis document. Topics covered include thesis formatting, citation styles, editing, revising, and preparing for the thesis presentation at the field-wide graduation presentation meeting.",
      "For Geoscience English program students. Take with Graduation Research B. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG90111",
      "地球進化学特論A",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "地球進化学の特定のトピックに関する知識と最新の動向を紹介する。",
      "2025年開講予定． 2021年度より3年おきに開講。 英語で授業。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "EG90121",
      "地球進化学特論B",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "地球進化学の特定のトピックに関する知識と最新の動向を紹介する。",
      "2027年開講予定． 2023年度より3年おきに開講。 英語で授業。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "EG90131",
      "地球環境学特論A",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "地球環境学の特定のトピックに関する知識や最近の動向を紹介する。",
      "2026年開講予定． 2022年度より3年おきに開講。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG90141",
      "地球環境学特論B",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "通年",
      "集中",
      "",
      "",
      "地球環境学の特定のトピックに関する知識や最近の動向を紹介する。",
      "2024年開講予定． 2024年度より3年おきに開講。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG90151",
      "地球学特論A",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春B",
      "集中",
      "",
      "パークナー トーマス",
      "Students get in contact with the scientific community by attending the Japan Geoscience Union Meeting 2024 (5/26-31).",
      "For Geoscience English program students only. Course is held hydrid (on-site and online). 英語で授業。 5/26-31 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "EG90161",
      "地球学特論B",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "地球科学の特定のトピックに関する知識や最近の動向を紹介・解説する．",
      "2025年開講予定．英語プログラム（地球科学）の学生を優先する．英語プログラム以外の学生は講師の許可が必要．最大20名． 2021年度より3年おきに開講。 英語で授業。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "EG90171",
      "地球学特論C",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "地球科学の特定のトピックに関する知識や最近の動向を紹介・解説する．",
      "2027年開講予定．英語プログラム（地球科学）の学生を優先する．英語プログラム以外の学生は講師の許可が必要．最大20名． 2023年度より3年おきに開講。 英語で授業。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "EG90181",
      "地球学特論D",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "地球科学の特定のトピックに関する知識や最近の動向を紹介・解説する．",
      "2026年開講予定．英語プログラム（地球科学）の学生を優先する．英語プログラム以外の学生は講師の許可が必要．最大20名． 2022年度より3年おきに開講。 英語で授業。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "EG90191",
      "地球学特論E",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "通年",
      "集中",
      "",
      "",
      "地球科学の特定のトピックに関する知識や最近の動向を紹介・解説する．",
      "2024年開講予定．英語プログラム（地球科学）の学生を優先する．英語プログラム以外の学生は講師の許可が必要．最大20名． 2024年度より3年おきに開講。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG90211",
      "自然災害論",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "自然災害の種類,原因,歴史的災害及び最近の災害について概観し,今後の災害予測や防・減災について考える。",
      "「地球環境学A」、「地球環境学B」、または「地球進化学A」、「地球進化学B」を履修していること。内容については英語のシラバス参照。 西暦奇数年度開講。 英語で授業。 G科目. 対面"
    ],
    [
      "EG90303",
      "Internship Program in Geoscience",
      "3",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "加藤 弘亮,上松 佐知子",
      "業、研究所、非営利団体などの現場において、大学では得られない経験を通じて学生自らの能力-適性を客観的に判断する機会を得る。インターンシップ開始前の企業・学類間の了解および終了後の企業からの報告が単位認定の条件。なお、各自のインターンシップの見通しがついた段階で履修登録すること。",
      "For Geoscience English program students. 英語で授業。 CDP. 対面"
    ],
    [
      "EG91011",
      "地理情報システム論",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋C",
      "木1,2",
      "1D301-1",
      "森本 健弘,山下 亜紀郎,堤 純",
      "This course introduces fundamentals of Geographical Information Systems and its application to geography.",
      "西暦偶数年度開講。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG91081",
      "環境水文学",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "水6",
      "2D205",
      "浅沼 順,辻村 真貴,山中 勤,杉田 倫明",
      "Basics on the hydrologic cycle are introduced. In addition, hydrologic aspects on environmental problems and ecology are discussed.",
      "Prerequisite: Introduction to Geoenvironmental Science (or permission by the instructor). Priority for degree students of the School of Life and Environmental Sciences. Students, who attended EG91091, are not permitted. Course is held online (Microsoft Teams, synchronous & asynchronous). 英語で授業。 オンライン(同時双方向型) 試験のみ対面。"
    ],
    [
      "EG91101",
      "気象学・気候学",
      "1",
      " 1.5",
      "2・3",
      "春ABC",
      "水1",
      "2C310",
      "上野 健一,釜江 陽一,ドアン グアン ヴァン",
      "Elementary course about the general circulation of the atomosphere and the energy budget, mechanism of climate and and climate change, weather forecasting and precipitation, interactions of the atmospheric environment and human activities.",
      "Offered in even number years. Students, who attended EG91031, are not permitted. 西暦偶数年度開講。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG91141",
      "人文地理学・地誌学",
      "1",
      " 1.5",
      "2・3",
      "秋ABC",
      "木4",
      "2D305",
      "松井 健一,松井 圭介,久保 倫子",
      "This course introduces subjects and fundamentals of the human and regional geography by presenting actual examples of Japan and other regions of the world. Following the introduction of basic concepts of human geography, features of various regions will be explained from viewpoints of rural, urban, commercial, political, religious, recreational and ethic geographies.",
      "英語で授業。 対面(オンライン併用型) オンラインは全授業の50％以下"
    ],
    [
      "EG91161",
      "地形プロセス学",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "地形について、それを変化させる物理過程に着目して解説する。とくに、地殻変動、河川・波・氷河の作用、風化やマスムーブメントを採り上げる。",
      "西暦奇数年度開講。 英語で授業。 対面(オンライン併用型) オンラインの講義時間は50％以下"
    ],
    [
      "EG91171",
      "基礎環境動態解析学",
      "1",
      " 1.5",
      "2・3",
      "春ABC",
      "火5",
      "2B309",
      "恩田 裕一,津旨 大輔,松下 文経,加藤 弘亮,高橋 純子",
      "This lecture provides basic knowledge for analyzing environmental dynamics. In addition, the present state of environmental problems and its analysis methods are discussed.",
      "Offered in even number years. 西暦偶数年度開講。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG91191",
      "ランドスライド",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "金1",
      "2B206",
      "パークナー トーマス",
      "This lecture covers the basics of landslides in geomorphic systems including (in)stability concepts and process types. Remote sensing techniques for landslide assessment are also introduced.",
      "Offered in even number years. 西暦偶数年度開講。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG91203",
      "地球環境学野外実験I",
      "3",
      " 1.5",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "The goal of this course is to provide experience and background in a variety of field methods used by researchers in geoenvironmental sciences. The course will focus on hands-on field techniques for data gathering (observation, measurement, and others), mapping, and data analysis.",
      "Offered in 2025. This course is offered every 3 years. Prerequisite: EG70013, EG70021 and EG91081. Permission by teachers. Lecture is conducted in English.10/1-11/10,11/11-12/28,1/1-2/16,2/17-3/31 face-to-face 2022年度より2年おきに開講。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG91213",
      "地球環境学野外実験II",
      "3",
      " 1.5",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "The goal of this course is to provide experience and background in a variety of field methods used by researchers in geoenvironmental sciences. The course will focus on hands-on field techniques for data gathering (observation, measurement, and others), mapping, and data analysis.",
      "Offered in 2025. This course is offered every 3 years. Permission by teachers. Lecture are conducted in English. Limited undergraduate students who have earned credits of Introduction to Geoenvironmental Science, Introduction to Earth Evolution Science, Laboratory Work in Basic Geoscience. 2022年度より2年おきに開講。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG91223",
      "地球環境学野外実験III",
      "3",
      " 1.5",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "The goal of this course is to provide experience and background in a variety of field methods used by researchers in geoenvironmental sciences. The course will focus on hands-on field techniques for data gathering (observation, measurement, and others), mapping, and data analysis.",
      "Offered in 2023. This course is offered every 3 years. Permission by teachers. 2023年度より2年おきに開講。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG91233",
      "地球環境学野外実験IV",
      "3",
      " 1.5",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "2023年度より2年おきに開講。 英語で授業。 対面 英語で授業。平成28年以降入学者用。"
    ],
    [
      "EG91243",
      "地球環境学野外実験V",
      "3",
      " 1.5",
      "2・3",
      "春C",
      "集中",
      "",
      "堤 純,山下 亜紀郎",
      "The goal of this course is to provide experience and background in a variety of field methods used by researchers in geoenvironmental sciences. The course will focus on hands-on field techniques for data gathering (observation, measurement, and others), mapping, and data analysis.",
      "Offered in 2024. This course is offered every 3 years. Prerequisite: Human and Regional Geography. Permission by teachers. Lectures are conducted both in English and Japanese. 2024年度より2年おきに開講。 英語で授業。 7/30-8/2 対面"
    ],
    [
      "EG91253",
      "地球環境学野外実験VI",
      "3",
      " 1.5",
      "2・3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "恩田 裕一,津旨 大輔,松下 文経,加藤 弘亮,高橋 純子",
      "The goal of this course is to provide experience and background in a variety of field methods used by researchers in geoenvironmental sciences. The course will focus on hands-on field techniques for data gathering (observation, measurement, and others), mapping, and data analysis.",
      "Offered in 2024. This course is offered every 3 years. Permission by teachers. 2024年度より2年おきに開講。 英語で授業。 9/3-5,9/20-21 対面"
    ],
    [
      "EG92011",
      "岩石学・鉱物学",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "水3",
      "2B207",
      "角替 敏昭,黒澤 正紀",
      "This lecture provides basic knowledge for various minerals and rocks in the earth's surface and interior. Main purposes are to learn classification, basic principles and processes of the formations of the minerals and rocks (mainly igneous and metamorphic rocks) in the earth.",
      "西暦偶数年度開講。 英語で授業。 対面 Classes may be switched from face-to-face to online depending on the spread of infection and immigration status."
    ],
    [
      "EG92021",
      "無機地球化学",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "This course aims to introduce students to the chemical feature of our planet and basic principles for geochemistry and mineral chemistry.",
      "西暦奇数年度開講。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG92031",
      "古生物学・層序学",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "火2",
      "2B207",
      "田中 康平,鎌田 祥仁,藤野 滋弘",
      "This lecture provides basic knowledge for sedimentology and paleontology and historical geology. Main purposes are to learn interrelationship between life and environment of geological time.",
      "西暦偶数年度開講。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG92041",
      "応用構造地質学",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "Structural geology and seismology with emphasis on its application side is the main topics of this lecture. ",
      "西暦奇数年度開講。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG92053",
      "地球進化学野外実験A",
      "3",
      " 2.0",
      "2・3",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "鎌田 祥仁",
      "タイ国においてチュラロンコン大学の学生と合同巡検を行い、大陸地質の地層や岩石を観察することで，沈み込み帯に代表される日本の諸岩石との比較を行う．",
      "西暦偶数年度開講。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "EG92063",
      "地球進化学野外実験B",
      "3",
      " 2.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本国内で沈み込み帯を代表する付加体や火山岩などを観察する巡検を行う．この実習はチュラロンコン大学の学生と合同で行い、両国の地質の相違などを考察する． ",
      "西暦奇数年度開講。 英語で授業。 2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "EG92073",
      "地球進化学野外実験C",
      "3",
      " 1.5",
      "2・3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "丸岡 照幸",
      "ある地域を対象に、地質の記載、地質図作成など野外調査における基礎的な技術を学ぶ。",
      "担当教員・実施日程・実施場所等は、決まり次第周知する。地球と生命の進化、地球環境学入門、地球学基礎実験を履修していることが望ましい。 2024年度より3年おきに開講。 英語で授業。 8/19-22 含野外調査. 対面"
    ],
    [
      "EG92083",
      "地球進化学野外実験D",
      "3",
      " 1.5",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ある地域を対象に、地質の記載、地質図作成など野外調査における基礎的な技術を学ぶ。",
      "担当教員・実施日程・実施場所等は、決まり次第周知する。地球と生命の進化、地球環境学入門、地球学基礎実験を履修していることが望ましい。 2021年度より3年おきに開講。 英語で授業。 2024年度開講せず。 含野外調査. 対面"
    ],
    [
      "EG92093",
      "地球進化学野外実験E",
      "3",
      " 1.5",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "In this field course students acquire basic field methods on geological science such as field description and mapping in a particular area.",
      "担当教員・実施日程・実施場所等は、決まり次第周知する。地球と生命の進化、地球環境学入門、地球学基礎実験を履修していることが望ましい。 2022年度より3年おきに開講。 英語で授業。 2024年度開講せず。 含野外調査. 対面"
    ],
    [
      "EG92103",
      "地球進化学野外実験F",
      "3",
      " 1.5",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ある地域を対象に、地質の記載、地質図作成など野外調査における基礎的な技術を学ぶ。",
      "担当教員・実施日程・実施場所等は、決まり次第周知する。地球と生命の進化、地球環境学入門、地球学基礎実験を履修していることが望ましい。 2023年度より3年おきに開講。 英語で授業。 2024年度開講せず。 含野外調査. 対面"
    ],
    [
      "EZA0111",
      "グローバル社会基礎学",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春AB",
      "応談",
      "",
      "野村 名可男",
      "産業界等からの講師によるグローバル人材に必要な教養に関するリレー講義及び特別セミナー(グローバルアジェンダとASEAN:国連が掲げるMDGs/SDGsに対し、ASEAN諸国に期待される役割及び日本の貢献等について)を実施し、目標達成に貢献するための必要な基礎知識や国際関係についての理解を深める。",
      "英語で授業。 「アセアン横断型グローバル課題挑戦的教育プログラム」参加者. 履修登録は事務で行う。 EZA0121修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EZA0121",
      "グローバル社会基礎学",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "産業界等からの講師によるグローバル人材に必要な教養に関するリレー講義及び特別セミナー(グローバルアジェンダとASEAN:国連が掲げるMDGs/SDGsに対し、ASEAN諸国に期待される役割及び日本の貢献等について)を実施し、目標達成に貢献するための必要な基礎知識や国際関係についての理解を深める。",
      "英語で授業。 2024年度開講せず。 「アセアン横断型グローバル課題挑戦的教育プログラム」参加者. 履修登録は事務で行う。 EZA0111修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EZA0212",
      "トランスアセアン・グローバルアジェンダ・ディベート演習",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春AB",
      "水5,6",
      "2C310",
      "野村 名可男",
      "TAGプログラムにおいて重点的な教育課題としてあげているi) 天然資源の保全と持続的利用、ii) 自然災害クライシスマネージメント、iii) 第1次産業の高次産業化(第6次産業化)、iv) ESD(Education for Sustainable Development)と教育者養成指導者、v) 伝統文化遺産の保護と持続的利用、について、グループによるディスカッション、課題発表さらにディベートを実施し、グローバルアジェンダ達成に貢献するための基礎知識とコミュニケーション能力を習得させる。",
      "英語で授業。 「アセアン横断型グローバル課題挑戦的教育プログラム」参加者. 履修登録は事務で行う。 EZA0222修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EZA0222",
      "トランスアセアン・グローバルアジェンダ・ディベート演習",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "秋AB",
      "水5,6",
      "2C310",
      "野村 名可男",
      "TAGプログラムにおいて重点的な教育課題としてあげているi) 天然資源の保全と持続的利用、ii) 自然災害クライシスマネージメント、iii) 第1次産業の高次産業化(第6次産業化)、iv) ESD(Education for Sustainable Development)と教育者養成指導者、v) 伝統文化遺産の保護と持続的利用、について、グループによるディスカッション、課題発表さらにディベートを実施し、グローバルアジェンダ達成に貢献するための基礎知識とコミュニケーション能力を習得させる。",
      "英語で授業。 「アセアン横断型グローバル課題挑戦的教育プログラム」参加者. 履修登録は事務で行う。. 対面 EZA0212修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EZA1010",
      "グローバル課題インターンシップ",
      "0",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春ABC",
      "応談",
      "",
      "野村 名可男",
      "地球規模課題に取り組んでいる筑波研究学園都市内の国立研究所や民間企業における就業体験や研究実習を通し、課題解決のための研究手法、プロジェクト管理などについての基礎知識を学ぶ。地元中小企業等での現場研修も随時実施する。",
      "英語で授業。 「アセアン横断型グローバル課題挑戦的教育プログラム」受入学生. 履修登録は事務で行う。. 対面 EZA1020修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EZA1020",
      "グローバル課題インターンシップ",
      "0",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "秋ABC",
      "応談",
      "",
      "野村 名可男",
      "地球規模課題に取り組んでいる筑波研究学園都市内の国立研究所や民間企業における就業体験や研究実習を通し、課題解決のための研究手法、プロジェクト管理などについての基礎知識を学ぶ。地元中小企業等での現場研修も随時実施する。",
      "英語で授業。 「アセアン横断型グローバル課題挑戦的教育プログラム」参加者. 履修登録は事務で行う。. 対面 に限る。EZA1010修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "EZF0213",
      "海山連携公開実習",
      "3",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "下田臨海実験センター教員,菅平高原実験所教員",
      "海洋は生命発祥の場であり、その後、陸上へ進出した。現在では、多様な生物が海・陸に生息し、それぞれの生態系を成り立たせている。この実習では、筑波大学の付属施設である、下田臨海実験センターと菅平高原実験所の2つの施設を利用し、海と山の生態系・生物多様性とその調査方法の共通点・相違点を理解することを目指す。",
      "他大学向公開実習 8/26-8/30 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 下田臨海実験センター・菅平高原実験所で実施する。. 対面 筑波大生の受講に関しては、生物学公開臨海実習の項を参照すること。英語対応可(要相談) EZF0203修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "FA00011",
      "科学技術倫理",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "集中",
      "",
      "大嶋 建一",
      "人類が安住できる地球の寿命はオゾン層の破壊,温暖化,大規模な事故などで年代と共に短縮されつつある。 その責任の多くは科学技術の発展と密接な関係がある。そのため,これらの危機を認識し,人類の安全,福祉に貢献する技術者の育成が必要である。本講義は人類が直面した危機の事例を多く紹介し,技術者として必要な倫理の基礎知識を理解させる。",
      "理工学群対象 (平成22年度以前開設FF00101「技術者倫理」及び平成23年度開設FF00101「科学技術倫理」と同一。平成22年度以前の「技術者倫理」及び平成24年度以前の「科学技術倫理」履修者は履修不可。) 対面"
    ],
    [
      "FA00021",
      "知的財産と技術移転",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋B",
      "集中",
      "",
      "上原 健一,若槻 尚斗",
      "知的財産権について,特許法を中心にわが国の制度を産業界の実例を踏まえて概観し,最近の重要な変化について論じる。また,最近の産官学連携活動を,雛形となった米国の1980年代以降の制度と仕組みを比較し,問題点や課題等を論じる。",
      "理工学群対象。 対面 世話人:若槻。"
    ],
    [
      "FA01111",
      "数学リテラシー1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "火5,金3",
      "3A409",
      "前島 展也",
      "大学数学の基礎を学ぶ.数学リテラシー1では,集合と写像についての基本事項,2次の行列と一次変換などについて学ぶ.また,授業中に適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01111を選択して登録すること.応用理工学類(学籍番号奇数)の学生はこのクラスを受講すること.※線形代数I(FBA11X1(X=1,...,5)),解析学IA(FF17114,FF17124),線形代数A(FG10504,FG10514),線形代数B(FG10524,FG10534),線形代数I(FH60611,FH60621)の単位を取得している者は履修できない. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01121",
      "数学リテラシー1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "火5,金3",
      "3A301",
      "岡田 朗",
      "大学数学の基礎を学ぶ.数学リテラシー1では,集合と写像についての基本事項,2次の行列と一次変換などについて学ぶ.また,授業中に適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01111を選択して登録すること.応用理工学類(学籍番号偶数)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01111の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01131",
      "数学リテラシー1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "火5,金3",
      "3A207",
      "河本 浩明",
      "大学数学の基礎を学ぶ.数学リテラシー1では,集合と写像についての基本事項,2次の行列と一次変換などについて学ぶ.また,授業中に適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01111を選択して登録すること.工学システム学類(1,2クラス)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01111の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01141",
      "数学リテラシー1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "火5,金3",
      "3A306",
      "井澤 淳",
      "大学数学の基礎を学ぶ.数学リテラシー1では,集合と写像についての基本事項,2次の行列と一次変換などについて学ぶ.また,授業中に適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01111を選択して登録すること.工学システム学類(3,4クラス)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01111の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01151",
      "数学リテラシー1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "火5,金3",
      "3A209",
      "鈴木 勉",
      "大学数学の基礎を学ぶ.数学リテラシー1では,集合と写像についての基本事項,2次の行列と一次変換などについて学ぶ.また,授業中に適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01111を選択して登録すること.社会工学類(1,2クラス)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01111の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01161",
      "数学リテラシー1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "火5,金3",
      "3B402",
      "佐野 幸恵",
      "大学数学の基礎を学ぶ.数学リテラシー1では,集合と写像についての基本事項,2次の行列と一次変換などについて学ぶ.また,授業中に適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01111を選択して登録すること.社会工学類(3,4クラス)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01111の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01171",
      "数学リテラシー1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "火5,金3",
      "1D201",
      "平山 至大",
      "大学数学の基礎を学ぶ.数学リテラシー1では,集合と写像についての基本事項,2次の行列と一次変換などについて学ぶ.また,授業中に適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01111を選択して登録すること.数学類の１年次の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01111の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01181",
      "数学リテラシー1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "火5,金3",
      "1D201",
      "平山 至大",
      "大学数学の基礎を学ぶ.数学リテラシー1では,集合と写像についての基本事項,2次の行列と一次変換などについて学ぶ.また,授業中に適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01111を選択して登録すること.物理学類の１年次の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01111の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01191",
      "数学リテラシー1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "火5,金3",
      "1D204",
      "三原 朋樹,増岡 彰",
      "大学数学の基礎を学ぶ.数学リテラシー1では,集合と写像についての基本事項,2次の行列と一次変換などについて学ぶ.また,授業中に適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01111を選択して登録すること.化学類の１年次の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01111の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA011A1",
      "数学リテラシー1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "火5,金3",
      "1D204",
      "三原 朋樹,増岡 彰",
      "大学数学の基礎を学ぶ.数学リテラシー1では,集合と写像についての基本事項,2次の行列と一次変換などについて学ぶ.また,授業中に適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01111を選択して登録すること.地球学類の１年次の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01111の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA011B1",
      "数学リテラシー1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "火5,金3",
      "3B202",
      "佐垣 大輔",
      "大学数学の基礎を学ぶ.数学リテラシー1では,集合と写像についての基本事項,2次の行列と一次変換などについて学ぶ.また,授業中に適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01111を選択して登録すること. 生物学類の学生, および数学類, 物理学類, 化学類, 地球学類の２年次以上の学生は, このクラスを受講すること. 履修条件はFA01111の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA011C1",
      "数学リテラシー1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "火5,金3",
      "3A202",
      "及川 一誠",
      "大学数学の基礎を学ぶ.数学リテラシー1では,集合と写像についての基本事項,2次の行列と一次変換などについて学ぶ.また,授業中に適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01111を選択して登録すること.総合学域群の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01111の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA011D1",
      "数学リテラシー1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "火5,金3",
      "2H101",
      "永野 幸一",
      "大学数学の基礎を学ぶ.数学リテラシー1では,集合と写像についての基本事項,2次の行列と一次変換などについて学ぶ.また,授業中に適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01111を選択して登録すること.総合学域群の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01111の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA011E1",
      "数学リテラシー1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "火5,金3",
      "2H201",
      "竹内 有哉,筧 知之",
      "大学数学の基礎を学ぶ.数学リテラシー1では,集合と写像についての基本事項,2次の行列と一次変換などについて学ぶ.また,授業中に適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01111を選択して登録すること.総合学域群の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01111の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01211",
      "数学リテラシー2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "火5,6",
      "3A409",
      "前島 展也",
      "大学数学の基礎を学ぶ.数学リテラシー2では,各種の空間図形,空間ベクトル,数列や関数の極限を厳密に議論するためのイプシロン・デルタ論法の初歩を学ぶ.また,授業中に適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01211を選択して登録すること.応用理工学類(学籍番号奇数)の学生はこのクラスを受講すること.※数学基礎(FBA1011),解析学IA(FF17114,FF17124),解析学I(FG10314,FG10324),微積分I(FH60511,FH60521,FH60531)の単位を取得している者は履修できない. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01221",
      "数学リテラシー2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "火5,6",
      "3A301",
      "岡田 朗",
      "大学数学の基礎を学ぶ.数学リテラシー2では,各種の空間図形,空間ベクトル,数列や関数の極限を厳密に議論するためのイプシロン・デルタ論法の初歩を学ぶ.また,授業中に適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01211を選択して登録すること.応用理工学類(学籍番号偶数)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01211の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01231",
      "数学リテラシー2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "火5,6",
      "3A207",
      "長谷川 学",
      "大学数学の基礎を学ぶ.数学リテラシー2では,各種の空間図形,空間ベクトル,数列や関数の極限を厳密に議論するためのイプシロン・デルタ論法の初歩を学ぶ.また,授業中に適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01211を選択して登録すること.工学システム学類(1,2クラス)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01211の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01241",
      "数学リテラシー2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "火5,6",
      "3A306",
      "羽田野 祐子",
      "大学数学の基礎を学ぶ.数学リテラシー2では,各種の空間図形,空間ベクトル,数列や関数の極限を厳密に議論するためのイプシロン・デルタ論法の初歩を学ぶ.また,授業中に適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01211を選択して登録すること.工学システム学類(3,4クラス)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01211の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01251",
      "数学リテラシー2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "火5,6",
      "3A209",
      "山本 芳嗣",
      "大学数学の基礎を学ぶ.数学リテラシー2では,各種の空間図形,空間ベクトル,数列や関数の極限を厳密に議論するためのイプシロン・デルタ論法の初歩を学ぶ.また,授業中に適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01211を選択して登録すること.社会工学類(1,2クラス)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01211の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01261",
      "数学リテラシー2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "火5,6",
      "3B402",
      "黒瀬 雄大",
      "大学数学の基礎を学ぶ.数学リテラシー2では,各種の空間図形,空間ベクトル,数列や関数の極限を厳密に議論するためのイプシロン・デルタ論法の初歩を学ぶ.また,授業中に適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01211を選択して登録すること.社会工学類(3,4クラス)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01211の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01271",
      "数学リテラシー2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "火5,6",
      "1D201",
      "平山 至大",
      "大学数学の基礎を学ぶ.数学リテラシー2では,各種の空間図形,空間ベクトル,数列や関数の極限を厳密に議論するためのイプシロン・デルタ論法の初歩を学ぶ.また,授業中に適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01211を選択して登録すること.数学類の１年次の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01211の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01281",
      "数学リテラシー2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "火5,6",
      "1D201",
      "平山 至大",
      "大学数学の基礎を学ぶ.数学リテラシー2では,各種の空間図形,空間ベクトル,数列や関数の極限を厳密に議論するためのイプシロン・デルタ論法の初歩を学ぶ.また,授業中に適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01211を選択して登録すること.物理学類の１年次の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01211の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01291",
      "数学リテラシー2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "火5,6",
      "1D204",
      "三原 朋樹,佐垣 大輔",
      "大学数学の基礎を学ぶ.数学リテラシー2では,各種の空間図形,空間ベクトル,数列や関数の極限を厳密に議論するためのイプシロン・デルタ論法の初歩を学ぶ.また,授業中に適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01211を選択して登録すること.化学類の１年次の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01211の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA012A1",
      "数学リテラシー2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "火5,6",
      "1D204",
      "三原 朋樹,佐垣 大輔",
      "大学数学の基礎を学ぶ.数学リテラシー2では,各種の空間図形,空間ベクトル,数列や関数の極限を厳密に議論するためのイプシロン・デルタ論法の初歩を学ぶ.また,授業中に適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01211を選択して登録すること.地球学類の１年次の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01211の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA012B1",
      "数学リテラシー2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "火5,6",
      "3A312",
      "三河 寛,秋山 茂樹",
      "大学数学の基礎を学ぶ.数学リテラシー2では,各種の空間図形,空間ベクトル,数列や関数の極限を厳密に議論するためのイプシロン・デルタ論法の初歩を学ぶ.また,授業中に適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01211を選択して登録すること. 生物学類の学生, および数学類, 物理学類, 化学類, 地球学類の２年次以上の学生は, このクラスを受講すること. 履修条件はFA01211の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA012C1",
      "数学リテラシー2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "火5,6",
      "3A202",
      "及川 一誠",
      "大学数学の基礎を学ぶ.数学リテラシー2では,各種の空間図形,空間ベクトル,数列や関数の極限を厳密に議論するためのイプシロン・デルタ論法の初歩を学ぶ.また,授業中に適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01211を選択して登録すること.総合学域群の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01211の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA012D1",
      "数学リテラシー2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "火5,6",
      "2H101",
      "永野 幸一",
      "大学数学の基礎を学ぶ.数学リテラシー2では,各種の空間図形,空間ベクトル,数列や関数の極限を厳密に議論するためのイプシロン・デルタ論法の初歩を学ぶ.また,授業中に適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01211を選択して登録すること.総合学域群の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01211の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA012E1",
      "数学リテラシー2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "火5,6",
      "2H201",
      "坂本 龍太郎,佐垣 大輔",
      "大学数学の基礎を学ぶ.数学リテラシー2では,各種の空間図形,空間ベクトル,数列や関数の極限を厳密に議論するためのイプシロン・デルタ論法の初歩を学ぶ.また,授業中に適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01211を選択して登録すること.総合学域群の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01211の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01311",
      "微積分1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "月2",
      "3A202",
      "櫻井 岳暁,茂木 裕幸",
      "1変数関数の微分法,積分法を中心に講述する.また,適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01311を選択して登録すること.応用理工学類(学籍番号奇数)の学生はこのクラスを受講すること.※微積分I(FBA10X1(X=2,...,6),FBA14X1(X=6,...,9)),解析学IA(FF17114,FF17124),解析学I(FG10314,FG10324),微積分I(FH60511,FH60521,FH60531)の単位を取得している者は履修できない. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01321",
      "微積分1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "月2",
      "3A203",
      "冨田 成夫",
      "1変数関数の微分法,積分法を中心に講述する.また,適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01311を選択して登録すること.応用理工学類(学籍番号偶数)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01311の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01331",
      "微積分1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "月2",
      "3A207",
      "長谷川 学",
      "1変数関数の微分法,積分法を中心に講述する.また,適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01311を選択して登録すること.工学システム学類(1,2クラス)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01311の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01341",
      "微積分1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "月2",
      "3A209",
      "羽田野 祐子",
      "1変数関数の微分法,積分法を中心に講述する.また,適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01311を選択して登録すること.工学システム学類(3,4クラス)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01311の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01351",
      "微積分1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "月2",
      "3A306",
      "和田 健太郎",
      "1変数関数の微分法,積分法を中心に講述する.また,適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01311を選択して登録すること.社会工学類(1,2クラス)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01311の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01361",
      "微積分1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "月2",
      "3A312",
      "浦田 淳司",
      "1変数関数の微分法,積分法を中心に講述する.また,適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01311を選択して登録すること.社会工学類(3,4クラス)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01311の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01371",
      "微積分1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "月2",
      "1D201",
      "木下 保",
      "1変数関数の微分法,積分法を中心に講述する.また,適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01311を選択して登録すること.数学類の学生(2024年度以降入学者)はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01311の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01381",
      "微積分1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "月2",
      "1D201",
      "木下 保",
      "1変数関数の微分法,積分法を中心に講述する.また,適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01311を選択して登録すること.物理学類の学生(2024年度以降入学者)はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01311の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01391",
      "微積分1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "月2",
      "1D204",
      "三河 寛,秋山 茂樹",
      "1変数関数の微分法,積分法を中心に講述する.また,適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01311を選択して登録すること.化学類の学生(2024年度以降入学者)はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01311の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA013A1",
      "微積分1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "月2",
      "1D204",
      "三河 寛,秋山 茂樹",
      "1変数関数の微分法,積分法を中心に講述する.また,適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01311を選択して登録すること.地球学類の学生(2024年度以降入学者)はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01311の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA013C1",
      "微積分1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "月2",
      "1H101",
      "浅井 健彦",
      "1変数関数の微分法,積分法を中心に講述する.また,適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01311を選択して登録すること.総合学域群の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01311の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA013D1",
      "微積分1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "月2",
      "3A403",
      "大嶋 建一",
      "1変数関数の微分法,積分法を中心に講述する.また,適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01311を選択して登録すること.総合学域群の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01311の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01411",
      "微積分2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金3",
      "3A203",
      "茂木 裕幸",
      "微積分1の続きとして,多変数関数の微分法を中心に講述する.また,適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01411を選択して登録すること.応用理工学類(学籍番号奇数)の学生はこのクラスを受講すること.※微積分I(FBA10X1(X=2,...,6)),微積分II(FBA15X1(X=0,...,3)),解析学IB(FF17214,FF17224),解析学I(FG10314,FG10324),微積分II(FH60541,FH60551)の単位を取得している者は履修できない. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01421",
      "微積分2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金3",
      "3A207",
      "大井川 治宏",
      "微積分1の続きとして,多変数関数の微分法を中心に講述する.また,適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01411を選択して登録すること.応用理工学類(学籍番号偶数)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01411の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01431",
      "微積分2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金3",
      "3A209",
      "掛谷 英紀",
      "微積分1の続きとして,多変数関数の微分法を中心に講述する.また,適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01411を選択して登録すること.工学システム学類(1,2クラス)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01411の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01441",
      "微積分2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金3",
      "3A306",
      "新里 高行",
      "微積分1の続きとして,多変数関数の微分法を中心に講述する.また,適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01411を選択して登録すること.工学システム学類(3,4クラス)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01411の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01451",
      "微積分2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金3",
      "3A308",
      "繆 瑩",
      "微積分1の続きとして,多変数関数の微分法を中心に講述する.また,適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01411を選択して登録すること.社会工学類(1,2クラス)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01411の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01461",
      "微積分2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金3",
      "3A304",
      "髙橋 裕紀",
      "微積分1の続きとして,多変数関数の微分法を中心に講述する.また,適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01411を選択して登録すること.社会工学類(3,4クラス)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01411の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01471",
      "微積分2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金3",
      "1D201",
      "照井 章",
      "微積分1の続きとして,多変数関数の微分法を中心に講述する.また,適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01411を選択して登録すること.数学類の学生(2024年度以降入学者)はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01411の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01481",
      "微積分2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金3",
      "1D201",
      "照井 章",
      "微積分1の続きとして,多変数関数の微分法を中心に講述する.また,適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01411を選択して登録すること.物理学類の学生(2024年度以降入学者)はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01411の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01491",
      "微積分2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金3",
      "1D204",
      "丹下 基生",
      "微積分1の続きとして,多変数関数の微分法を中心に講述する.また,適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01411を選択して登録すること.化学類の学生(2024年度以降入学者)はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01411の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA014A1",
      "微積分2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金3",
      "1D204",
      "丹下 基生",
      "微積分1の続きとして,多変数関数の微分法を中心に講述する.また,適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01411を選択して登録すること.地球学類の学生(2024年度以降入学者)はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01411の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA014C1",
      "微積分2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金3",
      "2H101",
      "大嶋 建一",
      "微積分1の続きとして,多変数関数の微分法を中心に講述する.また,適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01411を選択して登録すること.総合学域群の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01411の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA014D1",
      "微積分2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金3",
      "2H201",
      "八森 正泰",
      "微積分1の続きとして,多変数関数の微分法を中心に講述する.また,適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01411を選択して登録すること.総合学域群の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01411の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01511",
      "微積分3",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "水5,金3",
      "3A202",
      "大井川 治宏",
      "微積分1,2の続きとして,多変数関数の積分法を中心に講述する.また,適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01511を選択して登録すること.応用理工学類(学籍番号奇数)の学生はこのクラスを受講すること.※微積分II(FBA1XY1(XY=07,08,09,10)),微積分III(FBA15X1(X=4,...,7)),解析学IB(FF17214,FF17224),解析学II(FG10354,FG10364),微積分II(FH60541,FH60551)の単位を取得している者は履修できない. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01521",
      "微積分3",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "水5,金3",
      "3A207",
      "岡田 朗",
      "微積分1,2の続きとして,多変数関数の積分法を中心に講述する.また,適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01511を選択して登録すること.応用理工学類(学籍番号偶数)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01511の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01531",
      "微積分3",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "水5,金3",
      "3A209",
      "掛谷 英紀",
      "微積分1,2の続きとして,多変数関数の積分法を中心に講述する.また,適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01511を選択して登録すること.工学システム学類(1,2クラス)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01511の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01541",
      "微積分3",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "水5,金3",
      "3A204",
      "新里 高行",
      "微積分1,2の続きとして,多変数関数の積分法を中心に講述する.また,適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01511を選択して登録すること.工学システム学類(3,4クラス)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01511の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01551",
      "微積分3",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "水5,金3",
      "3A301",
      "繆 瑩",
      "微積分1,2の続きとして,多変数関数の積分法を中心に講述する.また,適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01511を選択して登録すること.社会工学類(1,2クラス)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01511の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01561",
      "微積分3",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "水5,金3",
      "3A304",
      "八森 正泰",
      "微積分1,2の続きとして,多変数関数の積分法を中心に講述する.また,適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01511を選択して登録すること.社会工学類(3,4クラス)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01511の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01571",
      "微積分3",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "水5,金3",
      "1D201",
      "佐垣 大輔",
      "微積分1,2の続きとして,多変数関数の積分法を中心に講述する.また,適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01511を選択して登録すること.数学類の学生(2024年度以降入学者)はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01511の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01581",
      "微積分3",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "水5,金3",
      "1D201",
      "佐垣 大輔",
      "微積分1,2の続きとして,多変数関数の積分法を中心に講述する.また,適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01511を選択して登録すること.物理学類の学生(2024年度以降入学者)はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01511の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01591",
      "微積分3",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "水5,金3",
      "1D204",
      "相山 玲子,小野 肇",
      "微積分1,2の続きとして,多変数関数の積分法を中心に講述する.また,適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01511を選択して登録すること.化学類の学生(2024年度以降入学者)はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01511の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA015A1",
      "微積分3",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "水5,金3",
      "1D204",
      "相山 玲子,小野 肇",
      "微積分1,2の続きとして,多変数関数の積分法を中心に講述する.また,適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01511を選択して登録すること.地球学類の学生(2024年度以降入学者)はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01511の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA015C1",
      "微積分3",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "水5,金3",
      "2H101",
      "吉田 昭二",
      "微積分1,2の続きとして,多変数関数の積分法を中心に講述する.また,適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01511を選択して登録すること.総合学域群の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01511の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA015D1",
      "微積分3",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "水5,金3",
      "2H201",
      "磯部 大吾郎",
      "微積分1,2の続きとして,多変数関数の積分法を中心に講述する.また,適宜演習を行う.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01511を選択して登録すること.総合学域群の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01511の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01611",
      "線形代数1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "金3",
      "3A202",
      "牧村 哲也",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する.行列演算,連立1次方程式,行列式.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01611を選択して登録すること.応用理工学類(学籍番号奇数)の学生はこのクラスを受講すること.※線形代数I(FBA11X1(X=1,...,5),FBA1XY1(XY=58,59,60,61)),線形代数IA(FF17314,FF17324),線形代数A(FG10504,FG10514),線形代数I(FH60611,FH60621)の単位を取得している者は履修できない. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01621",
      "線形代数1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "金3",
      "3A203",
      "江角 直道",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する.行列演算,連立1次方程式,行列式.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01611を選択して登録すること.応用理工学類(学籍番号偶数)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01611の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01631",
      "線形代数1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "金3",
      "3A207",
      "河合 新",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する.行列演算,連立1次方程式,行列式.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01611を選択して登録すること.工学システム学類(1,2クラス)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01611の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01641",
      "線形代数1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "金3",
      "3A209",
      "井澤 淳",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する.行列演算,連立1次方程式,行列式.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01611を選択して登録すること.工学システム学類(3,4クラス)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01611の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01651",
      "線形代数1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "金3",
      "3A304",
      "山本 芳嗣",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する.行列演算,連立1次方程式,行列式.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01611を選択して登録すること.社会工学類(1,2クラス)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01611の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01661",
      "線形代数1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "金3",
      "3A306",
      "作道 真理",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する.行列演算,連立1次方程式,行列式.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01611を選択して登録すること.社会工学類(3,4クラス)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01611の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01671",
      "線形代数1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "金3",
      "1D201",
      "木村 健一郎,増岡 彰",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する.行列演算,連立1次方程式,行列式.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01611を選択して登録すること.数学類の学生(2024年度以降入学者)はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01611の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01681",
      "線形代数1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "金3",
      "1D201",
      "木村 健一郎,増岡 彰",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する.行列演算,連立1次方程式,行列式.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01611を選択して登録すること.物理学類の学生(2024年度以降入学者)はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01611の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01691",
      "線形代数1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "金3",
      "1D204",
      "照井 章",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する.行列演算,連立1次方程式,行列式.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01611を選択して登録すること.化学類の学生(2024年度以降入学者)はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01611の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA016A1",
      "線形代数1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "金3",
      "1D204",
      "照井 章",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する.行列演算,連立1次方程式,行列式.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01611を選択して登録すること.地球学類の学生(2024年度以降入学者)はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01611の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA016C1",
      "線形代数1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "金3",
      "2H101",
      "東郷 訓",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する.行列演算,連立1次方程式,行列式.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01611を選択して登録すること.総合学域群の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01611の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA016D1",
      "線形代数1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "金3",
      "2H201",
      "河本 浩明",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する.行列演算,連立1次方程式,行列式.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01611を選択して登録すること.総合学域群の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01611の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01711",
      "線形代数2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水5",
      "3A202",
      "白木 賢太郎",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する.ベクトル,線形空間,線形写像.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01711を選択して登録すること.応用理工学類(学籍番号奇数)の学生はこのクラスを受講すること.※線形代数I(FBA11X1(X=1,...,5)),線形代数II(FBA16X1(X=2,...,5)),線形代数IA(FF17314,FF17324),線形代数IB(FF17414,FF17424),線形代数A(FG10504,FG10514),線形代数II(FH60641,FH60651)の単位を取得している者は履修できない. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01721",
      "線形代数2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水5",
      "3A203",
      "江角 直道",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する.ベクトル,線形空間,線形写像.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01711を選択して登録すること.応用理工学類(学籍番号偶数)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01711の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01731",
      "線形代数2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水5",
      "3A207",
      "髙谷 剛志",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する.ベクトル,線形空間,線形写像.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01711を選択して登録すること.工学システム学類(1,2クラス)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01711の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01741",
      "線形代数2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水5",
      "3A209",
      "境野 翔",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する.ベクトル,線形空間,線形写像.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01711を選択して登録すること.工学システム学類(3,4クラス)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01711の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01751",
      "線形代数2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水5",
      "3A304",
      "木下 陽平",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する.ベクトル,線形空間,線形写像.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01711を選択して登録すること.社会工学類(1,2クラス)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01711の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01761",
      "線形代数2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水5",
      "3A306",
      "堤 盛人",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する.ベクトル,線形空間,線形写像.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01711を選択して登録すること.社会工学類(3,4クラス)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01711の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01771",
      "線形代数2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水5",
      "1D201",
      "木村 健一郎,丹下 基生",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する.ベクトル,線形空間,線形写像.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01711を選択して登録すること.数学類の学生(2024年度以降入学者)はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01711の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01781",
      "線形代数2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水5",
      "1D201",
      "木村 健一郎,丹下 基生",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する.ベクトル,線形空間,線形写像.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01711を選択して登録すること.物理学類の学生(2024年度以降入学者)はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01711の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01791",
      "線形代数2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水5",
      "1D204",
      "金子 元",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する.ベクトル,線形空間,線形写像.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01711を選択して登録すること.化学類の学生(2024年度以降入学者)はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01711の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA017A1",
      "線形代数2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水5",
      "1D204",
      "金子 元",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する.ベクトル,線形空間,線形写像.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01711を選択して登録すること.地球学類の学生(2024年度以降入学者)はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01711の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA017C1",
      "線形代数2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水5",
      "1H101",
      "山本 芳嗣",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する.ベクトル,線形空間,線形写像.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01711を選択して登録すること.総合学域群の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01711の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA017D1",
      "線形代数2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水5",
      "1H201",
      "川崎 真弘",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する.ベクトル,線形空間,線形写像.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01711を選択して登録すること.総合学域群の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01711の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01811",
      "線形代数3",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "月2,水4",
      "3A202",
      "奥村 宏典",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する.固有値・固有ベクトル,対称行列,2次形式とその応用.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01811を選択して登録すること.応用理工学類(学籍番号奇数)の学生はこのクラスを受講すること.※線形代数II(FBA11X1(X=6,...,9)),線形代数III(FBA16X1(X=6,...,9)),線形代数IB(FF17414,FF17424),線形代数A(FG10504,FG10514),線形代数II(FH60641,FH60651)の単位を取得している者は履修できない. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01821",
      "線形代数3",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "月2,水4",
      "3A203",
      "日野 健一",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する.固有値・固有ベクトル,対称行列,2次形式とその応用.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01811を選択して登録すること.応用理工学類(学籍番号偶数)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01811の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01831",
      "線形代数3",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "月2,水4",
      "3A207",
      "川崎 真弘",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する.固有値・固有ベクトル,対称行列,2次形式とその応用.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01811を選択して登録すること.工学システム学類(1,2クラス)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01811の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01841",
      "線形代数3",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "月2,水4",
      "3A209",
      "境野 翔",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する.固有値・固有ベクトル,対称行列,2次形式とその応用.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01811を選択して登録すること.工学システム学類(3,4クラス)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01811の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01851",
      "線形代数3",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "月2,水4",
      "3A304",
      "木下 陽平",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する.固有値・固有ベクトル,対称行列,2次形式とその応用.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01811を選択して登録すること.社会工学類(1,2クラス)の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01811の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01861",
      "線形代数3",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "月2,水4",
      "3A306",
      "和田 健太郎",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する.固有値・固有ベクトル,対称行列,2次形式とその応用.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01811を選択して登録すること．社会工学類（3,4クラス）の学生はこのクラスを受講すること．履修条件はFA01811の※と同じ． 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01871",
      "線形代数3",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "月2,水4",
      "1D201",
      "木村 健一郎,増岡 彰",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する.固有値・固有ベクトル,対称行列,2次形式とその応用.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01811を選択して登録すること.数学類の学生(2024年度以降入学者)はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01811の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01881",
      "線形代数3",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "月2,水4",
      "1D201",
      "木村 健一郎,増岡 彰",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する.固有値・固有ベクトル,対称行列,2次形式とその応用.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01811を選択して登録すること.物理学類の学生(2024年度以降入学者)はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01811の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA01891",
      "線形代数3",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "月2,水4",
      "1D204",
      "丹下 基生",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する.固有値・固有ベクトル,対称行列,2次形式とその応用.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01811を選択して登録すること.化学類の学生(2024年度以降入学者)はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01811の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA018A1",
      "線形代数3",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "月2,水4",
      "1D204",
      "丹下 基生",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する.固有値・固有ベクトル,対称行列,2次形式とその応用.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01811を選択して登録すること.地球学類の学生(2024年度以降入学者)はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01811の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA018C1",
      "線形代数3",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "月2,水4",
      "2H101",
      "山本 芳嗣",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する.固有値・固有ベクトル,対称行列,2次形式とその応用.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01811を選択して登録すること.総合学域群の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01811の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA018D1",
      "線形代数3",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "月2,水4",
      "2H201",
      "白木 賢太郎",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する.固有値・固有ベクトル,対称行列,2次形式とその応用.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FA01811を選択して登録すること.総合学域群の学生はこのクラスを受講すること.履修条件はFA01811の※と同じ. 専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "FA45124",
      "解析学(微積分)基礎",
      "4",
      " 1.0",
      "1",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "3L207",
      "大嶋 建一",
      "解析学の基礎的な事項について講義と演習を行う。",
      "応用理工学類、工学システム学類、社会工学類、総合学域群生に限る。応用理工学類、工学システム学類、社会工学類の卒業要件には含まない。成績評価は合否 (P/F) にて判定する。 世話人:応用理工学類長 9/11-9/13 対面"
    ],
    [
      "FA45224",
      "線形代数基礎",
      "4",
      " 1.0",
      "1",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "3L207",
      "宮本 定明",
      "線形代数の基礎的な事項について講義と演習を行う。",
      "応用理工学類、工学システム学類、社会工学類、総合学域群生に限る。応用理工学類、工学システム学類、社会工学類の卒業要件には含まない。成績評価は合否 (P/F) にて判定する。 世話人:工学システム学類長 9/25-9/27 対面"
    ],
    [
      "FB12071",
      "ベクトル解析と幾何",
      "1",
      " 1.5",
      "2",
      "春ABC",
      "月3",
      "1E303",
      "相山 玲子,山本 光",
      "ベクトル解析の基礎について論述する.",
      "対面"
    ],
    [
      "FB12082",
      "ベクトル解析と幾何演習",
      "2",
      " 1.5",
      "2",
      "春ABC",
      "月4",
      "1E303",
      "相山 玲子,山本 光",
      "ベクトル解析と幾何の講義に基づき問題演習を行う.",
      "対面"
    ],
    [
      "FB12131",
      "線形代数続論",
      "1",
      " 1.5",
      "2",
      "春ABC",
      "金4",
      "1D201",
      "増岡 彰",
      "ベクトル空間の線形変換についてジョルダン標準型など基本事項を述べる.",
      "対面"
    ],
    [
      "FB12142",
      "線形代数続論演習",
      "2",
      " 1.5",
      "2",
      "春ABC",
      "金5",
      "1D201",
      "坂本 龍太郎,増岡 彰",
      "「線形代数続論」の講義に基づいて演習する.",
      "対面"
    ],
    [
      "FB12231",
      "代数入門",
      "1",
      " 1.5",
      "2",
      "秋ABC",
      "金4",
      "1D201",
      "秋山 茂樹",
      "雪の結晶,正4面体,あみだくじ,整列,多項式など,我々の身近にある具体的な例を通じて,現代数学にはなくてはならない「群」や「環」という代数系の基礎事項を学ぶ.",
      "対面"
    ],
    [
      "FB12242",
      "代数入門演習",
      "2",
      " 1.5",
      "2",
      "秋ABC",
      "金5",
      "1D201",
      "三原 朋樹,秋山 茂樹",
      "「代数入門」の講義に基づき演習する.",
      "対面"
    ],
    [
      "FB12331",
      "集合入門",
      "1",
      " 1.5",
      "2",
      "春ABC",
      "水4",
      "1D201",
      "塩谷 真弘",
      "集合と写像に関する基礎的な事項について解説する.",
      "対面"
    ],
    [
      "FB12342",
      "集合入門演習",
      "2",
      " 1.5",
      "2",
      "春ABC",
      "水5",
      "1H201",
      "竹内 耕太,塩谷 真弘",
      "集合論に関連する問題を解く. この演習を通じて集合入門の講義内容の理解を深める.",
      "対面"
    ],
    [
      "FB12431",
      "トポロジー入門",
      "1",
      " 1.5",
      "2",
      "秋ABC",
      "月3",
      "1E303",
      "平山 至大",
      "位相空間に関する基礎的な事柄について解説する.",
      "対面"
    ],
    [
      "FB12442",
      "トポロジー入門演習",
      "2",
      " 1.5",
      "2",
      "秋ABC",
      "月4",
      "1E303",
      "平山 至大",
      "トポロジー入門の講義に基づき問題演習を行う.",
      "対面"
    ],
    [
      "FB12531",
      "微分方程式入門",
      "1",
      " 1.5",
      "2",
      "春ABC",
      "金2",
      "1E303",
      "桑原 敏郎",
      "関数項級数および微分方程式の基礎について論述する.",
      "対面"
    ],
    [
      "FB12542",
      "微分方程式入門演習",
      "2",
      " 1.5",
      "2",
      "春ABC",
      "火2",
      "1E303",
      "桑原 敏郎",
      "微分方程式入門の講義に基づき問題演習を行う.",
      "対面"
    ],
    [
      "FB12632",
      "計算機演習",
      "2",
      " 1.5",
      "2",
      "秋ABC",
      "火6",
      "1D301-1",
      "照井 章,及川 一誠",
      "計算機による数値/数式計算の技術や,数学における計算機の利用方法の習得を目的とし,数式処理システムやプログラミング言語を用いた演習を行う.",
      "対面"
    ],
    [
      "FB12721",
      "統計学",
      "1",
      " 1.5",
      "2",
      "秋ABC",
      "水4",
      "1H101",
      "矢田 和善",
      "データによる実証なくしては自然科学は成立しない.本講義では,データの見方・考え方について平易に解説する.",
      "対面"
    ],
    [
      "FB12732",
      "統計学演習",
      "2",
      " 1.5",
      "2",
      "秋ABC",
      "水5",
      "1D301-1,共同利用棟A101",
      "大谷内 奈穂,矢田 和善",
      "統計学の講義に基づき問題演習を行う.",
      "対面"
    ],
    [
      "FB12801",
      "数学外書輪講I",
      "1",
      " 3.0",
      "2",
      "通年",
      "月5",
      "1E103",
      "矢田 和善,丹下 基生",
      "興味ある数学のトピックスに関する外書を少人数のクラスに分けて輪講を行う.",
      "学籍番号の下5桁が10700以上11500未満の学生が対象者である． G科目. 対面"
    ],
    [
      "FB12811",
      "数学外書輪講I",
      "1",
      " 3.0",
      "2",
      "通年",
      "月5",
      "1E201",
      "秋山 茂樹,三河 寛",
      "興味ある数学のトピックスに関する外書を少人数のクラスに分けて輪講を行う.",
      "学籍番号の下5桁が10700未満の学生が対象者である． G科目. 対面"
    ],
    [
      "FB12821",
      "数学外書輪講I",
      "1",
      " 3.0",
      "2",
      "通年",
      "月5",
      "1E202",
      "三原 朋樹,坂本 龍太郎",
      "興味ある数学のトピックスに関する外書を少人数のクラスに分けて輪講を行う.",
      "学籍番号の下5桁が11500以上の学生が対象者である． G科目. 対面"
    ],
    [
      "FB12901",
      "関数論",
      "1",
      " 1.5",
      "2",
      "秋ABC",
      "火2",
      "1E102",
      "桑原 敏郎",
      "1変数の複素関数論の基本事項を講義する.その内容は,正則関数,コーシーの積分定理,ベキ級数,ローラン展開,留数計算,解析接続等である.",
      "対面"
    ],
    [
      "FB12912",
      "関数論演習",
      "2",
      " 1.5",
      "2",
      "秋ABC",
      "火3",
      "1E102",
      "竹内 有哉,桑原 敏郎",
      "関数論の講義に基づき問題演習を行う.",
      "対面"
    ],
    [
      "FB12931",
      "曲面論",
      "1",
      " 1.5",
      "2",
      "秋ABC",
      "月2",
      "1E303",
      "山本 光",
      "曲面論の基礎について解説する.",
      "曲面論 (FB13351) の単位を取得済みのものは履修できない. 対面"
    ],
    [
      "FB12942",
      "曲面論演習",
      "2",
      " 1.5",
      "2",
      "秋ABC",
      "木2",
      "1E303",
      "山本 光",
      "「曲面論」の理解を深めるための演習を行う.",
      "曲面論演習 (FB13362) の単位を取得済みのものは履修できない. 対面"
    ],
    [
      "FB12951",
      "数学類キャリアパスセミナー",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "木3",
      "1D204",
      "濱名 裕治",
      "社会における数学のニーズを学ぶと同時に，数学類卒業後にどのような進路が考えられるかを紹介する．",
      "数学類生に限る 詳細後日周知. 対面 成績評価は合否 (P/F) にて判定する．"
    ],
    [
      "FB13061",
      "代数学IA",
      "1",
      " 3.0",
      "3",
      "春ABC",
      "水5,金2",
      "1E101",
      "金子 元",
      "単因子,体の基本的な事項を解説する.",
      "対面"
    ],
    [
      "FB13071",
      "代数学IB",
      "1",
      " 3.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "水5,金2",
      "1E101",
      "カーナハン スコット ファイレイ",
      "環と群の基本的な事項を解説する.",
      "対面"
    ],
    [
      "FB13141",
      "トポロジーA",
      "1",
      " 1.5",
      "3",
      "春ABC",
      "水2",
      "1E203",
      "石井 敦",
      "基本群に関する基礎的な事柄について解説する.",
      "対面"
    ],
    [
      "FB13151",
      "トポロジーB",
      "1",
      " 1.5",
      "3",
      "秋ABC",
      "水2",
      "1E203",
      "丹下 基生",
      "ホモロジー論に関する基礎的な事柄について解説する.",
      "対面"
    ],
    [
      "FB13241",
      "多様体入門",
      "1",
      " 1.5",
      "3",
      "春ABC",
      "月4",
      "1E401",
      "小野 肇",
      "微分幾何学の基礎である可微分多様体について基本概念を講義する.",
      "対面"
    ],
    [
      "FB13252",
      "多様体入門演習",
      "2",
      " 1.5",
      "3",
      "春ABC",
      "月5",
      "1E401",
      "山本 光",
      "「多様体入門」の理解を深めるための演習を行う.",
      "対面"
    ],
    [
      "FB13261",
      "偏微分方程式",
      "1",
      " 1.5",
      "3",
      "春ABC",
      "水4",
      "1E303",
      "松浦 浩平,濱名 裕治",
      "偏微分方程式は,自然科学のさまざまな分野で現れ,先人たちはその解を求めるために工夫を凝らしてきました.その中でも波の伝導を記述する波動方程式と熱の伝導を記述する熱方程式を中心に解説します.",
      "2024年度，2026年度に開講し，2027年度以降は開講しない（廃止） 西暦偶数年度開講。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FB13271",
      "関数解析入門",
      "1",
      " 1.5",
      "3",
      "秋ABC",
      "火3",
      "1E303",
      "木下 保",
      "ヒルベルト空間,バナッハ空間などの関数空間の取り扱いについて講義する.",
      "2024年度からは偶数年度開講． 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "FB13282",
      "関数解析入門演習",
      "2",
      " 1.5",
      "3",
      "秋ABC",
      "火4",
      "1E303",
      "松浦 浩平,濱名 裕治",
      "「関数解析入門」の理解を深めるため演習を行う.",
      "2024年度，2026年度に開講し，2027年度以降は開講しない（廃止） 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "FB13371",
      "ルベーグ積分",
      "1",
      " 1.5",
      "3",
      "春ABC",
      "火3",
      "1E401",
      "木下 保",
      "測度論およびルベーグ積分論の基本的事項について解説する.",
      "対面"
    ],
    [
      "FB13382",
      "ルベーグ積分演習",
      "2",
      " 1.5",
      "3",
      "春ABC",
      "火4",
      "1E401",
      "松浦 浩平,木下 保",
      "「ルベーグ積分」の講義の理解を深めるための演習を行う.",
      "対面"
    ],
    [
      "FB13441",
      "確率論I",
      "1",
      " 1.5",
      "3",
      "春ABC",
      "金3",
      "1E401",
      "松浦 浩平,福島 竜輝",
      "ランダムウォークを題材に確率過程の基礎的な事項について講義します.",
      "対面"
    ],
    [
      "FB13451",
      "数理論理学I",
      "1",
      " 1.5",
      "3",
      "春ABC",
      "金4",
      "1E102",
      "塩谷 真弘",
      "命題論理と第一階の述語論理の形式的体系を定義し,その性質を調べる.完全性定理の証明を行う.その他.",
      "対面"
    ],
    [
      "FB13461",
      "数理統計学I",
      "1",
      " 1.5",
      "3",
      "春ABC",
      "水3",
      "1E401",
      "青嶋 誠",
      "「統計学」の知識を前提にして,統計的推測の基礎理論について,推定論を解説する.",
      "対面"
    ],
    [
      "FB13471",
      "計算機数学I",
      "1",
      " 1.5",
      "3",
      "春ABC",
      "月3",
      "1E401",
      "照井 章",
      "計算数学,理論計算機科学の研究の基礎となるアルゴリズムとその効率の基本的事項について学ぶ.",
      "対面"
    ],
    [
      "FB13501",
      "数学外書輪講II",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春ABC秋A",
      "月6",
      "1E101",
      "カーナハン スコット ファイレイ",
      "興味ある数学のトピックスに関する外書を少人数のクラスに分けて輪講を行う.",
      "学籍番号の下5桁が10800未満の学生が対象者である． G科目. 対面"
    ],
    [
      "FB13511",
      "数学外書輪講II",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春ABC秋A",
      "月6",
      "1E103",
      "竹内 耕太,及川 一誠",
      "興味ある数学のトピックスに関する外書を少人数のクラスに分けて輪講を行う.",
      "学籍番号の下5桁が11600以上の学生が対象者である． G科目. 対面"
    ],
    [
      "FB13521",
      "数学外書輪講II",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春ABC秋A",
      "月6",
      "1E202",
      "相山 玲子,小野 肇",
      "興味ある数学のトピックスに関する外書を少人数のクラスに分けて輪講を行う.",
      "学籍番号の下5桁が10800以上11600未満の学生が対象者である． G科目. 対面"
    ],
    [
      "FB13601",
      "確率論II",
      "1",
      " 1.5",
      "3・4",
      "秋ABC",
      "月4",
      "1E103",
      "福島 竜輝",
      "前世紀初頭に誕生したルベーグ積分論を基礎として確率論が定式化され,そのことが現代確率論の飛躍的な発展につながりました.数理ファイナンスにまで応用されるに至り,ますます広がりを見せています.現代確率論の基礎知識である確率変数,期待値,確率変数列の収束,極限定理を数学として定式化された枠組みを用いて解説します.",
      "対面"
    ],
    [
      "FB13611",
      "数理論理学II",
      "1",
      " 1.5",
      "3・4",
      "秋ABC",
      "金4",
      "1E103",
      "竹内 耕太,塩谷 真弘",
      "数理論理学の基礎と応用について論じる.",
      "対面"
    ],
    [
      "FB13621",
      "数理統計学II",
      "1",
      " 1.5",
      "3・4",
      "秋ABC",
      "水3",
      "1E401",
      "青嶋 誠",
      "「数理統計学I」の知識を前提にして,検定論を解説する.さらに,社会調査の統計学について統計リテラシーを解説し,データ解析の方法論について統計的モデリングを解説する.",
      "対面"
    ],
    [
      "FB13631",
      "計算機数学II",
      "1",
      " 1.5",
      "3・4",
      "秋ABC",
      "月3",
      "1E102",
      "及川 一誠",
      "計算機による数値計算の基礎を学ぶ.",
      "対面"
    ],
    [
      "FB13801",
      "測量学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "集中",
      "2C107",
      "山下 祐司,三島 研二",
      "測量器械理論,水準測量,測地学,多角測量,誤差論,写真測量,応用測量などについて,講述する.",
      "EC33241と同一。 4/27,5/11,5/25,6/1 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "FB13901",
      "卒業予備研究",
      "1",
      " 3.0",
      "3",
      "秋BC",
      "随時",
      "",
      "相山 玲子,及川 一誠,数学類教員",
      "卒業研究の指導教員を選び,その指導教員のもとで,卒業研究に必要となる基礎知識を習得する.",
      "数学類生に限る. 対面"
    ],
    [
      "FB14181",
      "数学特別講義II",
      "1",
      " 1.0",
      "4",
      "秋C",
      "集中",
      "",
      "及川 一誠,矢田 和善",
      "講師を招いて,普段の授業では学べないような内容の講義や,最先端の数学への入門的な講義をしてもらう.",
      "西暦偶数年度開講。 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "FB14191",
      "数学特別講義III",
      "1",
      " 1.0",
      "4",
      "秋C",
      "集中",
      "",
      "及川 一誠,矢田 和善",
      "講師を招いて,普段の授業では学べないような内容の講義や,最先端の数学への入門的な講義をしてもらう.",
      "西暦偶数年度開講。 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "FB14211",
      "代数学II",
      "1",
      " 1.5",
      "4",
      "春A",
      "集中",
      "",
      "三河 寛,佐垣 大輔",
      "代数方程式のガロア理論について解説する.",
      "4/15-4/19 対面 自然系学系棟D509で実施する"
    ],
    [
      "FB14221",
      "代数学III",
      "1",
      " 1.5",
      "4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "佐垣 大輔",
      "リー代数の入門的解説を行う.",
      "西暦偶数年度開講。 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "FB14241",
      "トポロジーC",
      "1",
      " 1.5",
      "4",
      "春ABC",
      "金2",
      "1E402",
      "川村 一宏",
      "トポロジー入門およびトポロジーA,Bの続論として,いくつかの事柄について解説する.",
      "2024年度からは偶数年度開講 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "FB14251",
      "微分幾何学",
      "1",
      " 1.5",
      "4",
      "秋ABC",
      "金2",
      "1E202",
      "永野 幸一",
      "リーマン幾何学の基礎,部分多様体論,多様体上の微分形式から話題を選んで解説する.",
      "2024年度開講，2025年度からは奇数年度開講 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "FB14261",
      "関数解析",
      "1",
      " 1.5",
      "4",
      "春ABC",
      "月3",
      "1E201",
      "福島 竜輝",
      "関数解析学の基礎を解説する.",
      "2024年度開講，2025年度からは奇数年度開講 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "FB14271",
      "複素解析",
      "1",
      " 1.5",
      "4",
      "春ABC",
      "月4",
      "1E202",
      "竹山 美宏",
      "複素変数の微分方程式,リーマン面,楕円関数,リーマンのゼータ関数,等角写像,有理関数の値分布論,などから話題を選んで解説する.",
      "対面"
    ],
    [
      "FB14908",
      "卒業研究",
      "8",
      " 9.0",
      "4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "桑原 敏郎,福島 竜輝,数学類教員",
      "卒業予備研究で学んだ内容を活用し,より最先端の数学を学び,研究し,卒業研究として発表する.",
      "数学類生に限る. 対面"
    ],
    [
      "FBA1451",
      "数学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "NT",
      "",
      "金子 元",
      "代数学,解析学,幾何学,情報数学の各分野の教員が,数学の美しさや楽しさをオムニバス講座で紹介する.",
      "数学する楽しみ (1A12021) の単位を取得しているものは履修できない. 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型) 成績評価は合否 (P/F) にて判定する."
    ],
    [
      "FBA1461",
      "微積分I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "月2",
      "1D201",
      "木下 保",
      "１変数関数の微分，積分法を中心に講述する．また，適宜演習を行う．",
      "数学類対象． 履修できるのは2023年度以前に入学したものに限る． シラバスは FA01371 と同一． ※微積分I (FBA10X1, X=2,...,6)，微積分1 (FA013X1, X=1,...,9,A,C,D)または微分積分A (GA153X1, X=1,..,4)の単位を取得しているものは履修できない． 対面"
    ],
    [
      "FBA1471",
      "微積分I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "月2",
      "1D201",
      "木下 保",
      "１変数関数の微分，積分法を中心に講述する．また，適宜演習を行う．",
      "物理学類対象． 履修できるのは2023年度以前に入学したものに限る． シラバスは FA01381 と同一． ※履修条件は FBA1461 の※と同じ． 対面"
    ],
    [
      "FBA1481",
      "微積分I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "月2",
      "1D204",
      "三河 寛,秋山 茂樹",
      "１変数関数の微分，積分法を中心に講述する．また，適宜演習を行う．",
      "化学類対象． 履修できるのは2023年度以前に入学したものに限る． シラバスは FA01391 と同一． ※履修条件は FBA1461 の※と同じ． 対面"
    ],
    [
      "FBA1491",
      "微積分I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "月2",
      "1D204",
      "三河 寛,秋山 茂樹",
      "１変数関数の微分，積分法を中心に講述する．また，適宜演習を行う．",
      "地球学類対象． 履修できるのは2023年度以前に入学したものに限る． シラバスは FA013A1 と同一． 履修条件は FBA1461 の※と同じ． 対面"
    ],
    [
      "FBA1501",
      "微積分II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金3",
      "1D201",
      "照井 章",
      "微分と積分に関する基礎的内容を講義する. 微積分IIでは, 主に多変数の微分(偏微分)を扱う.",
      "数学類対象． 履修できるのは2023年度以前に入学したものに限る． シラバスは FA01471 と同一． ※微積分I (FBA10X1, X=2,...,6)，微積分2 (FA014X1, X=1,...,9,AC,D)または微分積分A (GA153X1, X=1,..,4)の単位を取得しているものは履修できない． 対面"
    ],
    [
      "FBA1511",
      "微積分II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金3",
      "1D201",
      "照井 章",
      "微分と積分に関する基礎的内容を講義する. 微積分IIでは, 主に多変数の微分(偏微分)を扱う.",
      "物理学類対象． 履修できるのは2023年度以前に入学したものに限る． シラバスは FA01481 と同一． 履修条件は FBA1501 の※と同じ． 対面"
    ],
    [
      "FBA1521",
      "微積分II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金3",
      "1D204",
      "丹下 基生",
      "微分と積分に関する基礎的内容を講義する. 微積分IIでは, 主に多変数の微分(偏微分)を扱う.",
      "化学類対象． 履修できるのは2023年度以前に入学したものに限る． シラバスは FA01491 と同一． 履修条件は FBA1501 の※と同じ． 対面"
    ],
    [
      "FBA1531",
      "微積分II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金3",
      "1D204",
      "丹下 基生",
      "微分と積分に関する基礎的内容を講義する. 微積分IIでは, 主に多変数の微分(偏微分)を扱う.",
      "地球学類対象． 履修できるのは2023年度以前に入学したものに限る． シラバスは FA014A1 と同一． 履修条件は FBA1501 の※と同じ． 対面"
    ],
    [
      "FBA1541",
      "微積分III",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "水5,金3",
      "1D201",
      "佐垣 大輔",
      "微分と積分に関する基礎的内容を講義する. 微積分IIIでは, 主に多変数の積分(重積分)および級数を扱う.",
      "数学類対象． 履修できるのは2023年度以前に入学したものに限る． シラバスは FA01571 と同一． ※微積分II (FBA1XY1, XY=07,08,09,10) または微積分3 (FA015X1, X=1,...,9,AC,D) の単位を取得しているものは履修できない. 対面"
    ],
    [
      "FBA1551",
      "微積分III",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "水5,金3",
      "1D201",
      "佐垣 大輔",
      "微分と積分に関する基礎的内容を講義する. 微積分IIIでは, 主に多変数の積分(重積分)および級数を扱う.",
      "物理学類対象． 履修できるのは2023年度以前に入学したものに限る． シラバスは FA01581 と同一． 履修条件は FBA1541 の※と同じ． 対面"
    ],
    [
      "FBA1561",
      "微積分III",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "水5,金3",
      "1D204",
      "相山 玲子,小野 肇",
      "微分と積分に関する基礎的内容を講義する. 微積分IIIでは, 主に多変数の積分(重積分)および級数を扱う.",
      "化学類対象． 履修できるのは2023年度以前に入学したものに限る． シラバスは FA01591 と同一． 履修条件は FBA1541 の※と同じ. 対面"
    ],
    [
      "FBA1571",
      "微積分III",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "水5,金3",
      "1D204",
      "相山 玲子,小野 肇",
      "微分と積分に関する基礎的内容を講義する. 微積分IIIでは, 主に多変数の積分(重積分)および級数を扱う.",
      "地球学類対象． 履修できるのは2023年度以前に入学したものに限る． シラバスは FA015A1 と同一． 履修条件は FBA1541 の※と同じ． 対面"
    ],
    [
      "FBA1581",
      "線形代数I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "金3",
      "1D201",
      "木村 健一郎,増岡 彰",
      "行列や線形空間,線形写像などの線形代数の基礎的内容を講義する.",
      "数学類対象． 履修できるのは2023年度以前に入学したものに限る． シラバスは FA01671 と同一． ※線形代数I (FBA11X1, X=1,...,5)，線形代数1 (FA016X1, X=1,...,9,A,C,D)または線形代数A (GA152X1, X=1,..,4)の単位を取得しているものは履修できない． 対面"
    ],
    [
      "FBA1591",
      "線形代数I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "金3",
      "1D201",
      "木村 健一郎,増岡 彰",
      "行列や線形空間,線形写像などの線形代数の基礎的内容を講義する.",
      "物理学類対象． 履修できるのは2023年度以前に入学したものに限る． シラバスは FA01681 と同一． 履修条件は FBA1581 の※と同じ． 対面"
    ],
    [
      "FBA1601",
      "線形代数I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "金3",
      "1D204",
      "照井 章",
      "行列や線形空間,線形写像などの線形代数の基礎的内容を講義する.",
      "化学類対象． 履修できるのは2023年度以前に入学したものに限る． シラバスは FA01691 と同一． ※履修条件は FBA1581 の※と同じ． 対面"
    ],
    [
      "FBA1611",
      "線形代数I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "金3",
      "1D204",
      "照井 章",
      "行列や線形空間,線形写像などの線形代数の基礎的内容を講義する.",
      "地球学類対象． 履修できるのは2023年度以前に入学したものに限る． シラバスは FA016A1 と同一． 履修条件は FBA1581 の※と同じ． 対面"
    ],
    [
      "FBA1621",
      "線形代数II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水5",
      "1D201",
      "木村 健一郎,丹下 基生",
      "行列や線形空間,線形写像などの線形代数の基礎的内容を講義する.",
      "数学類対象． 履修できるのは2023年度以前に入学したものに限る． シラバスは FA01771 と同一． ※線形代数I (FBA11X1, X=1,...,5)，線形代数2 (FA017X1, X=1,...,9,A,C,D) または線形代数A (GA152X1, X=1,..,4)の単位を取得しているものは履修できない． 対面"
    ],
    [
      "FBA1631",
      "線形代数II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水5",
      "1D201",
      "木村 健一郎,丹下 基生",
      "行列や線形空間,線形写像などの線形代数の基礎的内容を講義する.",
      "物理学類対象． 履修できるのは2023年度以前に入学したものに限る． シラバスは FA01781 と同一． 履修条件は FBA1621 の※と同じ． 対面"
    ],
    [
      "FBA1641",
      "線形代数II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水5",
      "1D204",
      "金子 元",
      "行列や線形空間,線形写像などの線形代数の基礎的内容を講義する.",
      "化学類対象． 履修できるのは2023年度以前に入学したものに限る． シラバスは FA01791 と同一． 履修条件は FBA1621 の※と同じ． 対面"
    ],
    [
      "FBA1651",
      "線形代数II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水5",
      "1D204",
      "金子 元",
      "行列や線形空間,線形写像などの線形代数の基礎的内容を講義する.",
      "地球学類対象． 履修できるのは2023年度以前に入学したものに限る． シラバスは FA017A1 と同一． 履修条件は FBA1621 の※と同じ． 対面"
    ],
    [
      "FBA1661",
      "線形代数III",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "月2,水4",
      "1D201",
      "木村 健一郎,増岡 彰",
      "行列や線形空間,線形写像などの線形代数の基礎的内容を講義する.",
      "数学類対象． 履修できるのは2023年度以前に入学したものに限る． シラバスは FA01871 と同一． ※線形代数II (FBA11X1, X=6,...,9) または線形代数3 (FA018X1, X=1,...,9,A,C,D) の単位を取得しているものは履修できない． 対面"
    ],
    [
      "FBA1671",
      "線形代数III",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "月2,水4",
      "1D201",
      "木村 健一郎,増岡 彰",
      "行列や線形空間,線形写像などの線形代数の基礎的内容を講義する.",
      "物理学類対象． 履修できるのは2023年度以前に入学したものに限る． シラバスは FA01881 と同一． 履修条件は FBA1661 の※と同じ． 対面"
    ],
    [
      "FBA1681",
      "線形代数III",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "月2,水4",
      "1D204",
      "丹下 基生",
      "行列や線形空間,線形写像などの線形代数の基礎的内容を講義する.",
      "化学類対象． 履修できるのは2023年度以前に入学したものに限る． シラバスは FA01891 と同一． 履修条件は FBA1661 の※と同じ． 対面"
    ],
    [
      "FBA1691",
      "線形代数III",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "月2,水4",
      "1D204",
      "丹下 基生",
      "行列や線形空間,線形写像などの線形代数の基礎的内容を講義する.",
      "地球学類対象． 履修できるのは2023年度以前に入学したものに限る． シラバスは FA018A1 と同一． 履修条件は FBA1661 の※と同じ． 対面"
    ],
    [
      "FBA1701",
      "数学リテラシー3",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春C",
      "火3,4",
      "1D201",
      "山本 光",
      "大学数学の基礎を学ぶ.数学リテラシー3ではイプシロンデルタ論法に基づく,極限の厳密な扱い方を学ぶ.",
      "主に数学類対象.数学基礎 (FBA1011) の単位を取得しているものは履修できない. 対面"
    ],
    [
      "FBA1711",
      "数学リテラシー3",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春C",
      "火3,4",
      "1D201",
      "山本 光",
      "大学数学の基礎を学ぶ.数学リテラシー3ではイプシロンデルタ論法に基づく,極限の厳密な扱い方を学ぶ.",
      "主に物理学類対象.数学基礎 (FBA1011) の単位を取得しているものは履修できない. 対面"
    ],
    [
      "FBA1722",
      "微積分演習S",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "月3",
      "1D204",
      "竹内 有哉,木下 保",
      "微積分に関する演習問題を解くことで,微積分についての理解を深める.",
      "数学類対象. ※微積分I演習 (FBA12X2, X=0,...,5) の単位を取得しているものは履修できない. 対面"
    ],
    [
      "FBA1732",
      "微積分演習S",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "月3",
      "1D204",
      "竹内 有哉,木下 保",
      "微積分に関する演習問題を解くことで,微積分についての理解を深める.",
      "物理学類対象. 履修条件は FBA1722 の※と同じ. 対面"
    ],
    [
      "FBA1742",
      "微積分演習S",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "月3",
      "3L201",
      "三河 寛,福島 竜輝",
      "微積分に関する演習問題を解くことで,微積分についての理解を深める.",
      "化学類対象. 履修条件は FBA1722 の※と同じ. 対面"
    ],
    [
      "FBA1752",
      "微積分演習S",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "月3",
      "3L201",
      "三河 寛,福島 竜輝",
      "微積分に関する演習問題を解くことで,微積分についての理解を深める.",
      "地球学類対象. 履修条件は FBA1722 の※と同じ. 対面"
    ],
    [
      "FBA1762",
      "線形代数演習S",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "水3",
      "1D204",
      "金子 元",
      "線形代数に関する演習問題を解くことで,線形代数についての理解を深める.",
      "数学類対象. ※線形代数I演習 (FBA13X2, X=2,...,7) の単位を取得しているものは履修できない. 対面"
    ],
    [
      "FBA1772",
      "線形代数演習S",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "水3",
      "1D204",
      "金子 元",
      "線形代数に関する演習問題を解くことで,線形代数についての理解を深める.",
      "物理学類対象.履修条件は FBA1762 の※と同じ. 対面"
    ],
    [
      "FBA1782",
      "線形代数演習S",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "水3",
      "1D201",
      "坂本 龍太郎,佐垣 大輔",
      "線形代数に関する演習問題を解くことで,線形代数についての理解を深める.",
      "化学類対象.履修条件は FBA1762 の※と同じ. 対面"
    ],
    [
      "FBA1792",
      "線形代数演習S",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "水3",
      "1D201",
      "坂本 龍太郎,佐垣 大輔",
      "線形代数に関する演習問題を解くことで,線形代数についての理解を深める.",
      "地球学類対象.履修条件は FBA1762 の※と同じ. 対面"
    ],
    [
      "FBA1802",
      "微積分演習F",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月3",
      "1D204",
      "三原 朋樹,福島 竜輝",
      "微積分に関する演習問題を解くことで,微積分についての理解を深める.",
      "数学類対象. ※微積分II演習 (FBA1XY2, XY=26,...,31) の単位を取得しているものは履修できない. 対面"
    ],
    [
      "FBA1812",
      "微積分演習F",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月3",
      "1D204",
      "三原 朋樹,福島 竜輝",
      "微積分に関する演習問題を解くことで,微積分についての理解を深める.",
      "物理学類対象. 履修条件は FBA1802 の※と同じ. 対面"
    ],
    [
      "FBA1822",
      "微積分演習F",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月3",
      "1D201",
      "三河 寛,丹下 基生",
      "微積分に関する演習問題を解くことで,微積分についての理解を深める.",
      "化学類対象. 履修条件は FBA1802 の※と同じ. 対面"
    ],
    [
      "FBA1832",
      "微積分演習F",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月3",
      "1D201",
      "三河 寛,丹下 基生",
      "微積分に関する演習問題を解くことで,微積分についての理解を深める.",
      "地球学類対象. 履修条件は FBA1802 の※と同じ. 対面"
    ],
    [
      "FBA1842",
      "線形代数演習F",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水3",
      "1D204",
      "及川 一誠",
      "線形代数に関する演習問題を解くことで,線形代数についての理解を深める.",
      "数学類対象. ※線形代数II演習 (FBA1XY2, XY=38,...,43) の単位を取得しているものは履修できない. 対面"
    ],
    [
      "FBA1852",
      "線形代数演習F",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水3",
      "1D204",
      "及川 一誠",
      "線形代数に関する演習問題を解くことで,線形代数についての理解を深める.",
      "物理学類対象. 履修条件は FBA1842 の※と同じ. 対面"
    ],
    [
      "FBA1862",
      "線形代数演習F",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水3",
      "1D201",
      "坂本 龍太郎,佐垣 大輔",
      "線形代数に関する演習問題を解くことで,線形代数についての理解を深める.",
      "化学類対象. 履修条件は FBA1842 の※と同じ. 対面"
    ],
    [
      "FBA1872",
      "線形代数演習F",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水3",
      "1D201",
      "坂本 龍太郎,佐垣 大輔",
      "線形代数に関する演習問題を解くことで,線形代数についての理解を深める.",
      "地球学類対象. 履修条件は FBA1842 の※と同じ. 対面"
    ],
    [
      "FCA1011",
      "物理学序説",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春C",
      "火3,4",
      "1E102",
      "笹 公和,池沢 道男,受川 史彦,假家 強,谷口 伸彦,南 龍太郎",
      "物理学の基礎を俯瞰するとともに、物理学を通じて自然界の様々な現象を理解する。これらにより、物理学を一般的かつ包括的に学習する。",
      "教員免許の取得を目的とする者に限る。 物理学類生は受講不可。 期末試験は実施しない。 対面での実施を予定する。 詳細はmanabaに記載する。"
    ],
    [
      "FCB1201",
      "力学1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "水5,6",
      "",
      "武若 聡,岡田 晋,都甲 薫,新里 高行,善甫 啓一",
      "質点の運動(1次元・2次元の運動,振動等)を記述する運動方程式(微分方程式)とその解を学び,運動の特性を理解する.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FCB1201を選択して登録すること。応用理工学類・工学システム学類の学生はこのクラスを受講すること。原則として平成31年度以降入学者向け。力学A (FF17514, FF17524)、力学I (FG10414, FG10424) 、力学1(FCB1014、FCB1024)、力学A((FC11014、FC11024)」、基礎力学A(FC11134)を履修済みの者は履修できない。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型) 基本的に授業はオンライン（オンデマンド型）で行い、期末試験は対面で実施する。"
    ],
    [
      "FCB1211",
      "力学1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "水5,6",
      "",
      "岡田 晋,武若 聡,都甲 薫,新里 高行,善甫 啓一",
      "質点の運動(1次元・2次元の運動,振動等)を記述する運動方程式(微分方程式)とその解を学び,運動の特性を理解する。",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FCB1201を選択して登録すること。物理学類、化学類、数学類、地球学類、生物学類の学生はこのクラスを受講すること。原則として平成31年度以降入学者向け。力学A (FF17514, FF17524)、力学I (FG10414, FG10424) 、力学1(FCB1014、FCB1024)、力学A((FC11014、FC11024)」、基礎力学A(FC11134)を履修済みの者は履修できない。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型) 基本的に授業はオンライン（オンデマンド型）で行い、期末試験は対面で実施する。"
    ],
    [
      "FCB1221",
      "力学1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "水5,6",
      "",
      "都甲 薫,武若 聡,岡田 晋,新里 高行,善甫 啓一",
      "質点の運動(1次元・2次元の運動,振動等)を記述する運動方程式(微分方程式)とその解を学び,運動の特性を理解する.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FCB1201を選択して登録すること。医学類・医療科学学類の学生はこのクラスを受講すること。原則として平成31年度以降入学者向け。力学A (FF17514, FF17524)、力学I (FG10414, FG10424) 、力学1(FCB1014、FCB1024)、力学A((FC11014、FC11024)」、基礎力学A(FC11134)を履修済みの者は履修できない。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型) 基本的に授業はオンライン（オンデマンド型）で行い、期末試験は対面で実施する。"
    ],
    [
      "FCB1231",
      "力学1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "水5,6",
      "",
      "新里 高行,岡田 晋,武若 聡,都甲 薫,善甫 啓一",
      "質点の運動(1次元・2次元の運動,振動等)を記述する運動方程式(微分方程式)とその解を学び,運動の特性を理解する.",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FCB1201を選択して登録すること。総合学域群の学生はこのクラスを受講すること。原則として平成31年度以降入学者向け。力学A (FF17514, FF17524)、力学I (FG10414, FG10424) 、力学1(FCB1014、FCB1024)、力学A((FC11014、FC11024)」、基礎力学A(FC11134)を履修済みの者は履修できない。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型) 基本的に授業はオンライン（オンデマンド型）で行い、期末試験は対面で実施する。"
    ],
    [
      "FCB1241",
      "力学2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春C",
      "水5,6",
      "",
      "金 熙榮",
      "「力学1」に引き続いて、質点の運動を通しての自然認識を理解することを目的とする。",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FCB1241を選択して登録すること。応用理工学類・工学システム学類の学生はこのクラスを受講すること。原則として平成31年度以降入学者向け。力学A (FF17514, FF17524)、力学I (FG10414, FG10424)、力学1(FCB1014、FCB1024)、力学B(FC11034、FC11044)、基礎力学B(FC11144)を履修済みの者は履修できない。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型) 基本的に授業はオンライン（オンデマンド型）で行い、期末試験は対面で実施する。"
    ],
    [
      "FCB1251",
      "力学2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春C",
      "水5,6",
      "",
      "石塚 成人",
      "「力学1」に引き続いて、質点の運動を通しての自然認識を理解することを目的とする。",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FCB1241を選択して登録すること。物理学類、化学類、数学類、地球学類、生物学類の学生はこのクラスを受講すること。原則として平成31年度以降入学者向け。力学A (FF17514, FF17524)、力学I (FG10414, FG10424)、力学1(FCB1014、FCB1024)、力学B(FC11034、FC11044)、基礎力学B(FC11144)を履修済みの者は履修できない。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型) 基本的に授業はオンライン（オンデマンド型）で行い、期末試験は対面で実施する。"
    ],
    [
      "FCB1261",
      "力学2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春C",
      "水5,6",
      "",
      "相山 康道",
      "「力学1」に引き続いて、質点の運動を通しての自然認識を理解することを目的とする。",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FCB1241を選択して登録すること。総合学域群の学生はこのクラスを受講すること。原則として平成31年度以降入学者向け。力学A (FF17514, FF17524)、力学I (FG10414, FG10424)、力学1(FCB1014、FCB1024)、力学B(FC11034、FC11044)、基礎力学B(FC11144)を履修済みの者は履修できない。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型) 基本的に授業はオンライン（オンデマンド型）で行い、期末試験は対面で実施する。"
    ],
    [
      "FCB1271",
      "力学3",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水6",
      "",
      "金谷 和至",
      "現代科学の根幹をなす力学に関して、物理学法則の基礎的な概念を学習し、その解析法を習得する。特に、剛体の運動、非慣性系での力学、弦の振動と波動について学習する。さらに演習を通して具体的な計算を行う。",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FCB1271を選択して登録すること。物理学類、化学類、数学類、地球学類、生物学類の学生はこのクラスを受講すること。原則として平成31年度以降入学者向け。力学A (FF17514, FF17524)、力学II (FG10454, FG10464) 、力学2(FCB1034、FCB1044)、力学C(FC11054、C11064)、基礎力学C(FC11154)を履修済みの者は履修できない。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型) 基本的に授業はオンライン（オンデマンド型）で行い、期末試験は対面で実施する。"
    ],
    [
      "FCB1281",
      "力学3",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水6",
      "",
      "山﨑 剛",
      "現代科学の根幹をなす力学に関して、物理学法則の基礎的な概念を学習し、その解析法を習得する。特に、剛体の運動、非慣性系での力学、弦の振動と波動について学習する。さらに演習を通して具体的な計算を行う。",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FCB1271を選択して登録すること。総合学域群の学生はこのクラスを受講すること。原則として平成31年度以降入学者向け。力学A (FF17514, FF17524)、力学II (FG10454, FG10464) 、力学2(FCB1034、FCB1044)、力学C(FC11054、C11064)、基礎力学C(FC11154)を履修済みの者は履修できない。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型) 基本的に授業はオンライン（オンデマンド型）で行い、期末試験は対面で実施する。"
    ],
    [
      "FCB1291",
      "力学3",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水6",
      "",
      "松田 哲也",
      "現代科学の根幹をなす力学に関して、物理学法則の基礎的な概念を学習し、その解析法を習得する。特に、剛体の運動、非慣性系での力学、弦の振動と波動について学習する。さらに演習を通して具体的な計算を行う。",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FCB1271を選択して登録すること。応用理工学類・工学システム学類の学生はこのクラスを受講すること。原則として平成31年度以降入学者向け。力学A (FF17514, FF17524)、力学II (FG10454, FG10464) 、力学2(FCB1034、FCB1044)、力学C(FC11054、C11064)、基礎力学C(FC11154)を履修済みの者は履修できない。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型) 基本的に授業はオンライン（オンデマンド型）で行い、期末試験は対面で実施する。"
    ],
    [
      "FCB1301",
      "電磁気学1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋A",
      "火5,6",
      "",
      "安芸 裕久",
      "物理学の基本的な概念である「場」に基づく自然認識の基礎として、電磁気現象とそれを支配する法則、および電磁場の記述に必要な数学(多次元の微分・積分、ベクトル解析など)を学ぶ。",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FCB1301を選択して登録すること。総合学域群の学生はこのクラスを受講すること。原則として平成31年度以降入学者向け。電磁気学A (FF18114, FF18124)、電磁気学I (FG10484, FG10494)、電磁気学1(FCB1054、FCB1064)、電磁気学IA(FC11074、FC11084)、基礎電磁気学A(FC11164)を履修済みの者は履修できない。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型) 基本的に授業はオンライン（オンデマンド型）で行い、期末試験は対面で実施する。"
    ],
    [
      "FCB1311",
      "電磁気学1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋A",
      "火5,6",
      "",
      "野村 晋太郎",
      "物理学の基本的な概念である「場」に基づく自然認識の基礎として、電磁気現象とそれを支配する法則、および電磁場の記述に必要な数学(多次元の微分・積分、ベクトル解析など)を学ぶ。",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FCB1301を選択して登録すること。物理学類、化学類、数学類、地球学類、生物学類の学生はこのクラスを受講すること。原則として平成31年度以降入学者向け。電磁気学A (FF18114, FF18124)、電磁気学I (FG10484, FG10494)、電磁気学1(FCB1054、FCB1064)、電磁気学IA(FC11074、FC11084)、基礎電磁気学A(FC11164)を履修済みの者は履修できない。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型) 基本的に授業はオンライン（オンデマンド型）で行い、期末試験は対面で実施する。"
    ],
    [
      "FCB1321",
      "電磁気学1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋A",
      "火5,6",
      "",
      "矢野 裕司",
      "物理学の基本的な概念である「場」に基づく自然認識の基礎として、電磁気現象とそれを支配する法則、および電磁場の記述に必要な数学(多次元の微分・積分、ベクトル解析など)を学ぶ。",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FCB1301を選択して登録すること。応用理工学類・工学システム学類の学生はこのクラスを受講すること。平成30年度までの「電磁気学1(FCB1054またはFCB1064)」を履修済みのものは受講できない。平成23,24年度の「電磁気学IA(FC11074またはFC11084)」および基礎電磁気学A(FC11164)を履修済みの者は履修できない。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型) 基本的に授業はオンライン（オンデマンド型）で行い、期末試験は対面で実施する。"
    ],
    [
      "FCB1331",
      "電磁気学1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋A",
      "火5,6",
      "",
      "武安 光太郎",
      "物理学の基本的な概念である「場」に基づく自然認識の基礎として、電磁気現象とそれを支配する法則、および電磁場の記述に必要な数学(多次元の微分・積分、ベクトル解析など)を学ぶ。",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FCB1301を選択して登録すること。医学類・医療科学類の学生はこのクラスを受講すること。原則として平成31年度以降入学者向け。電磁気学A (FF18114, FF18124)、電磁気学I (FG10484, FG10494)、電磁気学1(FCB1054、FCB1064)、電磁気学IA(FC11074、FC11084)、基礎電磁気学A(FC11164)を履修済みの者は履修できない。専門導入科目(事前登録対象) 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型) 基本的に授業はオンライン（オンデマンド型）で行い、期末試験は対面で実施する。"
    ],
    [
      "FCB1341",
      "電磁気学2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋B",
      "火5,6",
      "",
      "浅野 侑磨",
      "「電磁気学1」に引き続いて、「場」に基づく自然認識を理解することを目的とする。",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FCB1341を選択して登録すること。物理学類、化学類、数学類、地球学類、生物学類の学生はこのクラスを受講すること。原則として平成31年度以降入学者向け。電磁気学A (FF18114, FF18124)、電磁気学I (FG10484, FG10494)、電磁気学2(FCB1074、FCB1084)、電磁気学IB(FC11094、FC11104)」、基礎電磁気学B(FC11174)を履修済みの者は履修できない。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型) 基本的に授業はオンライン（オンデマンド型）で行い、期末試験は対面で実施する。"
    ],
    [
      "FCB1351",
      "電磁気学2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋B",
      "火5,6",
      "",
      "武内 勇司",
      "「電磁気学1」に引き続いて、「場」に基づく自然認識を理解することを目的とする。",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FCB1341を選択して登録すること。総合学域群の学生はこのクラスを受講すること。原則として平成31年度以降入学者向け。電磁気学A (FF18114, FF18124)、電磁気学I (FG10484, FG10494)、電磁気学2(FCB1074、FCB1084)、電磁気学IB(FC11094、FC11104)」、基礎電磁気学B(FC11174)を履修済みの者は履修できない。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型) 基本的に授業はオンライン（オンデマンド型）で行い、期末試験は対面で実施する。"
    ],
    [
      "FCB1361",
      "電磁気学2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋B",
      "火5,6",
      "",
      "早田 康成",
      "「電磁気学1」に引き続いて、「場」に基づく自然認識を理解することを目的とする。",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FCB1341を選択して登録すること。応用理工学類・工学システム学類の学生はこのクラスを受講すること。原則として平成31年度以降入学者向け。電磁気学A (FF18114, FF18124)、電磁気学I (FG10484, FG10494)、電磁気学2(FCB1074、FCB1084)、電磁気学IB(FC11094、FC11104)」、基礎電磁気学B(FC11174)を履修済みの者は履修できない。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型) 基本的に授業はオンライン（オンデマンド型）で行い、期末試験は対面で実施する。"
    ],
    [
      "FCB1371",
      "電磁気学3",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "木3,4",
      "",
      "藏増 嘉伸",
      "「電磁気学2」に引き続いて、「場」に基づく自然認識を理解することを目的とする。",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FCB1371を選択して登録すること。物理学類、化学類、数学類、地球学類、生物学類の学生はこのクラスを受講すること。原則として平成31年度以降入学者向け。電磁気学A (FF18114, FF18124)、電磁気学II (FG40161, FG50161) 、電磁気学2(FCB1074、FCB1084)、電磁気学IC(FC11114、FC11124)、基礎電磁気学C(FC11184)を履修済みの者は履修できない。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型) 基本的に授業はオンライン（オンデマンド型）で行い、期末試験は対面で実施する。"
    ],
    [
      "FCB1381",
      "電磁気学3",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "木3,4",
      "",
      "橋本 幸男",
      "「電磁気学2」に引き続いて、「場」に基づく自然認識を理解することを目的とする。",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FCB1371を選択して登録すること。応用理工学類・工学システム学類の学生がこのクラスを受講すること。原則として平成31年度以降入学者向け。電磁気学A (FF18114, FF18124)、電磁気学II (FG40161, FG50161) 、電磁気学2(FCB1074、FCB1084)、電磁気学IC(FC11114、FC11124)、基礎電磁気学C(FC11184)を履修済みの者は履修できない。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型) 基本的に授業はオンライン（オンデマンド型）で行い、期末試験は対面で実施する。"
    ],
    [
      "FCB1391",
      "電磁気学3",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "木3,4",
      "",
      "矢島 秀伸",
      "「電磁気学2」に引き続いて、「場」に基づく自然認識を理解することを目的とする。",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FCB1371を選択して登録すること。総合学域群の学生はこのクラスを受講すること。原則として平成31年度以降入学者向け。電磁気学A (FF18114, FF18124)、電磁気学II (FG40161, FG50161) 、電磁気学2(FCB1074、FCB1084)、電磁気学IC(FC11114、FC11124)、基礎電磁気学C(FC11184)を履修済みの者は履修できない。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型) 基本的に授業はオンライン（オンデマンド型）で行い、期末試験は対面で実施する。"
    ],
    [
      "FCB1401",
      "物理学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春C",
      "金5,6",
      "",
      "清水 則孝,飯田 崇史",
      "物理学の各分野の研究内容やトピックスを平易に解説することで、物理学の全研究分野を概観する。",
      "専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FCB1743",
      "物理学実験",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "秋C",
      "木3-6",
      "1C113,1C115,1C118",
      "物理学類教職実験担当",
      "実験を通じて物理学の基本的な概念を理解するとともに、機器の取り扱い方や測定データの処理法を学ぶ。",
      "関数電卓あるいはノートPCを持参するのが望ましい。 対面 物理学類生は受講できない。"
    ],
    [
      "FCC2202",
      "物理学入門",
      "2",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋C",
      "木5,6",
      "1D201",
      "矢花 一浩",
      "自然界の様々な現象を通じて、物理学を一般的かつ包括的に学習する。学習効果を高めるために、力学を中心とした「演習」形式の授業を行う。",
      "物理学類生に限る。ただし、春学期に専門導入科目の「力学１」(FCB1231)及び「力学２」(FCB1261)が履修済みであり、物理学類への移行を志望する総合学域群の学生も履修できる。 対面"
    ],
    [
      "FCC2234",
      "量子力学序論",
      "4",
      " 2.0",
      "2",
      "春BC",
      "火5 金6",
      "1H201 1D204",
      "中務 孝",
      "ミクロの世界を記述する量子力学の基礎を学ぶ。古典力学の限界と量子力学の必要性について学んだ後、量子力学の理解に不可欠な波動の数学的扱いを復習し、物質波を記述するシュレディンガー方程式と波動関数の意味を習得する。講義に加え、適宜演習的学習を組み合わせる。「解析力学」(FCC2464)を同時に履修することが望ましい。",
      "令和元年度までの「量子力学1」(FCC2054)を履修済みのものは履修できない。 対面"
    ],
    [
      "FCC2235",
      "計算物理学I",
      "5",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "火2",
      "1D301-1",
      "伊敷 吾郎",
      "物理学類生対象。数式処理ソフトウェアMathematicaを用いて、実際に計算機を使用して物理の問題を解く。必要な計算機の知識は授業内で解説するので、予備知識は必要ない。",
      "令和元年度までの「計算物理学1」(FCC2505)を履修済みのものは履修できない。 対面 サテライト室の端末を用いて対面形式の授業を行う。Mathematicaをインストールできるパソコンを持っている場合は、サテライト室の端末の代わりに各自のパソコンを使って受講することもできる。Mathematicaのインストール方法は最初の授業で解説する。 "
    ],
    [
      "FCC2244",
      "量子力学I",
      "4",
      " 3.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "火3,水4",
      "1C310",
      "石塚 成人,山﨑 剛",
      "「量子力学序論」で学んだ基本概念に基づき、量子力学的状態の性質や量子力学の理論的構造を勉強し、それを用いて 原子内の電子状態を理解する。講義に加え、適宜演習的学習を組み合わせる。「解析力学」を同時に履修することが望ましい。",
      "令和元年度までの「量子力学2」(FCC2064)を履修済みのものは履修できない。 対面"
    ],
    [
      "FCC2345",
      "計算物理学II",
      "5",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金5",
      "1D301-1",
      "秋山 進一郎",
      "物理学類生対象。Linuxの基本について学ぶ。Python, C, Fortran等を用いて, プログラミングの基礎を学ぶ。",
      "令和元年度までの「計算物理学2」(FCC3505)を履修済みのものは履修できない。 対面"
    ],
    [
      "FCC2374",
      "専門電磁気学I",
      "4",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "水4,金5",
      "1E102",
      "東山 和幸",
      "「電磁気学1・2・3」で学んだ知識をもとに、電磁気学をさらに系統的に学習する。",
      "令和元年度までの「電磁気学3」(FCC2034)を履修済みのものは履修できない。 対面"
    ],
    [
      "FCC2384",
      "専門電磁気学II",
      "4",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木5,6",
      "1D204",
      "吉川 耕司",
      "「専門電磁気学I」に継続して、電磁気学を系統的に学習する。電磁場の波動的性質と場の理論としての取り扱いについて学ぶ。講義に加え、充分な演習的学習を行う。",
      "令和元年度までの「電磁気学4」(FCC2044)を履修済みのものは履修できない。 対面"
    ],
    [
      "FCC2403",
      "科学英語I",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月2",
      "1D301-1",
      "橋本 幸男",
      "e-ラーニングシステムを使い、英語表現に慣れ親しむ。ヒヤリング能力、語彙力、表現力の養成を目指す。CEGLOCのeラーニングサーバを用いたオンライン形式とする。",
      "令和元年度までの「科学英語1」(FCC2603)を履修済みのものは履修できない。 対面 対面授業。ただし状況によってはオンラインに変更の可能性あり。"
    ],
    [
      "FCC2414",
      "熱物理学",
      "4",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月6,木1",
      "1D204",
      "西堀 英治",
      "巨視的な体系の間での熱、エネルギー、仕事のやりとりおよび平衡状態について学ぶ。巨視的な系の挙動は熱力学第2法則(エントロピー増大の法則)によって支配される事が示される。熱的諸現象を記述するために有用な各種の概念(エントロピー、自由エネルギー等)が導入され、相転移、化学反応等の現象に応用される。",
      "令和元年度までの「熱物理学」(FCC2091)を履修済みのものは履修できない。対面とオンライン（オンデマンド）とのハイブリッド授業 対面"
    ],
    [
      "FCC2444",
      "物理数学I",
      "4",
      " 3.0",
      "2",
      "春ABC",
      "月・金2",
      "1E401",
      "清水 則孝",
      "古典力学、量子力学、電磁気学、相対性理論、どの教科書を見ても、必ず微分方程式が現れる。物理学の基本原理のほとんどは「微分形」で書かれているため、微分方程式を解くということが必須になる。この授業では、その解法(積分)、およびフーリエ解析(フーリエ変換の計算など)を学ぶ。講義と演習的学習をほぼ1対1の割合で含む。",
      "令和元年度までの「物理数学1」(FCC2074)を履修済みのものは履修できない。 対面"
    ],
    [
      "FCC2454",
      "物理数学II",
      "4",
      " 3.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "火・金2",
      "1D204",
      "毛利 健司",
      "物理数学1に引き続いて、複素関数論(コーシーの積分定理、留数定理、ローラン展開など)を主に学ぶ。講義と演習的学習をほぼ1対1の割合で含む。",
      "令和元年度までの「物理数学2」(FCC2084)を履修済みのものは履修できない。 対面"
    ],
    [
      "FCC2464",
      "解析力学",
      "4",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "火6,木2",
      "共同利用棟A201",
      "石橋 延幸",
      "ニュートン力学を再構築し、物理の基本法則である最小作用の原理・正準原理に基づいた解析力学の体系(ラグランジュ形式・ハミルトン形式の理論)を概説する。この理論の理解に必要な数学的知識(変分法)は、授業中に解説する。解析力学は、量子力学を学ぶための基礎知識として必須である。演習的学習を含む。",
      "令和元年度までの「力学3」(FCC2014)を履修済みのものは履修できない。 対面"
    ],
    [
      "FCC2531",
      "特殊相対性理論",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木2",
      "1D201",
      "中條 達也",
      "特殊相対論の基礎を学ぶ。特殊相対性の要請と光速不変の原理から出発し、時間の測定と同時性の相対性・Lorentz変換などの特殊相対論の基礎概念を学んだ後、Maxwell方程式の4元共変表現と相対論的力学を学ぶ。",
      "令和元年度までの「特殊相対性理論」(FCC2101)を履修済みのものは履修できない。 対面"
    ],
    [
      "FCC2554",
      "連続体力学",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木3",
      "1D201",
      "谷口 伸彦",
      "連続体(振動と波動,弾性体,流体)の力学を学び,「場」の考え方の理解を深めることを目的とする。振動波動現象,弾性体の記述と性質,弾性エネルギー,弾性波,流体の記述とその運動の基礎を学習する。",
      "令和元年度までの「連続体物理学」(FCC2021)を履修済みのものは履修できない。 対面"
    ],
    [
      "FCC2561",
      "流体力学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火4",
      "1D201",
      "福島 肇",
      "流体の運動と性質について基礎となる考え方を理解し,これをもとに物理の基本法則に基づいて流体を記述する基本方程式を学ぶ。そして,基本方程式に基づいて,完全流体の運動,水の波,渦運動,音波,衝撃波,粘性流体の運動,流体の安定性について学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "FCC2713",
      "課題探究実習セミナー1",
      "3",
      " 2.0",
      "2・3",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "矢島 秀伸,丹羽 秀治",
      "専門的な物理学の探求と研究においては基礎科目の十分な理解が必要であるとともに、十分な目的意識を持ちつつ、研究手法、柔軟な思考力、課題探求力などの修得が重要である。そこで専門的な研究の一端になるべく早い時期から触れ、このような能力の習得を目標に、特定の課題に関して具体的かつ主体的な学習や研究活動を少人数のグループで行う。",
      "CDP. 対面 コースの選定等についてはメーリングリストで詳細なアナウンスがあるので、受講を希望する場合はメールをよく確認しておくこと。 履修登録についての注意点：この授業の履修登録期間は4/26までとなっています。希望のコースを受講できない等の理由で履修を取りやめる場合は必ず4/26までに履修登録の解除を行ってください。また、履修登録は課題説明会後に受講するコースが正式決定してから行っても構いません。この授業の情報は全て、メーリングリスト、teams等でお知らせします。"
    ],
    [
      "FCC2723",
      "課題探究実習セミナー2",
      "3",
      " 2.0",
      "2・3",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "矢島 秀伸,丹羽 秀治",
      "専門的な物理学の探求と研究においては基礎科目の十分な理解が必要であるとともに、十分な目的意識を持ちつつ、研究手法、柔軟な思考力、課題探求力などの修得が重要である。そこで専門的な研究の一端になるべく早い時期から触れ、このような能力の習得を目標に、特定の課題に関して具体的かつ主体的な学習や研究活動を少人数のグループで行う。",
      "CDP. 対面 コースの選定等についてはメーリングリストで詳細なアナウンスがあるので、受講を希望する場合はメールをよく確認しておくこと。 履修登録についての注意点：この授業の履修登録期間は4/26までとなっています。希望のコースを受講できない等の理由で履修を取りやめる場合は必ず4/26までに履修登録の解除を行ってください。また、履修登録は課題説明会後に受講するコースが正式決定してから行っても構いません。この授業の情報は全て、メーリングリスト、teams等でお知らせします。"
    ],
    [
      "FCC2733",
      "物理学実験I",
      "3",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "月3-6",
      "",
      "物理学類2年実験担当",
      "理学の基本的な実験を行うことを通じて、物理学の基本法則を理解するともに、実験データの取り扱い、実験装置操作法、データ解析とプレゼンテーションの方法、コンピュータープログラミングによる測定装置制御などの実験物理学的手法の基礎を習得する。",
      "令和元年度までの「物理学実験2」(FCC2703)を履修済みの者は履修できない。 対面(オンライン併用型) 対面。履修希望者は、第１回目のガイダンスに必ず出席すること。"
    ],
    [
      "FCC3094",
      "専門電磁気学III",
      "4",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "木4,5",
      "1D201",
      "大谷 実",
      "「専門電磁気学I」「専門電磁気学II」の発展としてより高度な事項を学習する。先ず、電磁波の基礎的性質(伝播・回折・散乱等)を学ぶ。次に、運動する荷電粒子からの電磁波の放射の基礎を理解し、制動放射・シンクロトロン放射、トムソン散乱等を導く。さらに、電磁場中の荷電粒子の運動および物質中を通過する荷電粒子の特性を学習する。演習的学習を含む。",
      "令和2年度までの「電磁気学5」(FCC3014)を履修済みのものは履修できない。 対面"
    ],
    [
      "FCC3101",
      "実験物理学I",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木4",
      "1D204",
      "笹 公和",
      "各種の物理実験を遂行するために必要な一般的技術関連の情報について講義をおこなう。実験における安全（電気、機械、重量物、高圧ガス、放射線、その他）、物理単位と測定機器、測定データの解析と統計処理、誤差論、真空技術、放射線計測について解説する。",
      "令和元年度までの「物理実験学1」(FCC3071)を履修済みのものは履修できない。 対面 詳細はmanabaに記載する。"
    ],
    [
      "FCC3111",
      "実験物理学II",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月5",
      "1D204",
      "神田 晶申",
      "さまざまな基礎・応用研究を行う上での数学的基礎である周波数応答、伝達関数、ラプラス変換による微分方程式の解法、フィードバック回路の基礎知識等を電気回路を例にとって習得する。",
      "令和元年度までの「物理実験学2」(FCC3081)を履修済みのものは履修できない。 対面"
    ],
    [
      "FCC3134",
      "量子力学II",
      "4",
      " 3.0",
      "3",
      "春ABC",
      "火3,金2",
      "共同利用棟A101",
      "初貝 安弘,溝口 知成",
      "「量子力学序論」、「量子力学I」に連続した科目であり、引き続いて量子力学の基礎を学ぶ。主な授業内容は、角運動量(軌道角運動量とスピン)の量子論と対称性の議論である。また、回転対称性に関する3次元回転群SO (3)と特殊ユニタリ群SU (2)の関係および連続群論の考え方を学ぶ。講義に加え、十分な演習的学習も行う。",
      "令和2年度までの「量子力学3」(FCC3024)を履修済みのものは履修できない。 対面"
    ],
    [
      "FCC3144",
      "量子力学III",
      "4",
      " 3.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "火・金2",
      "1E401",
      "日野原 伸生,佐藤 駿丞",
      "「量子力学II」に連続した科目であり、量子力学における摂動論、同種粒子理論、場の量子化(第二量子化)、散乱理論を学ぶ。講義に加え、十分な演習的学習を行う。",
      "令和2年度までの「量子力学4」(FCC3034)を履修済みのものは履修できない。 対面"
    ],
    [
      "FCC3154",
      "統計力学I",
      "4",
      " 3.0",
      "3",
      "春ABC",
      "月・水2",
      "1E303",
      "都倉 康弘,吉田 恭",
      "巨視的な現象(熱平衡状態の熱力学的現象)を記述する微視的な理論体系を、ニュートン力学や量子力学から議論を始めて「手作り」で構築する。授業内容は、熱力学の復習、期待値と母関数、位相空間とリゥヴィユ方程式、アンサンブル(集団)の導入とリゥヴィユの定理、量子系のアンサンブル、エントロピー、エルゴードの問題、ミクロ・カノニカル集団、カノニカル集団、グランド・カノニカル集団、量子系の統計力学(アインシュタイン・モデル、理想ファルミ気体と電子比熱、理想ボーズ気体とボーズ・アインシュタイン凝縮)である。講義に加え、充分な演習的学習を行う。",
      "令和2年度までの「統計力学1」(FCC3044)を履修済みのものは履修できない。 対面"
    ],
    [
      "FCC3164",
      "統計力学II",
      "4",
      " 3.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "月・水2",
      "1E401",
      "岡田 晋,高 燕林",
      "統計力学の応用、熱平衡状態における揺らぎの性質、臨界現象(揺らぎの発散)を学ぶ。授業内容は、アインシュタインの揺らぎ理論、熱力学量の揺らぎ、揺らぎの時間相関、揺らぎのスペクトル分解、一般化された感受率、線形応答理論と遥動散逸定理、相転移の熱力学、臨界現象とランダウ現象論、臨界揺らぎ(オーダー・パラメータの揺らぎ)と遥動散逸定理、臨界現象のモデル(イジング・モデル、ハイゼンベルグ・モデル)と解法(厳密解、転送行列法、平均場近似)である。講義に加え、充分な演習的学習を行う。",
      "令和2年度までの「統計力学2」(FCC3054)を履修済みのものは履修できない。 対面"
    ],
    [
      "FCC3174",
      "一般相対性理論",
      "4",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "月3,火2",
      "1E102",
      "大須賀 健",
      "一般相対性理論の基本概念および基礎知識について解説する。ブラックホール時空の性質や、重力赤方偏移、重力レンズ、重力波といった一般相対性理論によって導かれる現象についても解説する。一般相対性理論の理解に必要となる曲がった空間での数学は授業中に解説する。演習的学習を含む。",
      "令和2年度までの「一般相対性理論(FCC3061)」を履修済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "FCC3181",
      "実験物理学III",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "火4",
      "1D201",
      "江角 晋一,受川 史彦,飯田 崇史,小沢 顕,神田 晶申,池沢 道男,平田 真史,吉川 正志,久野 成夫,本多 俊介",
      "素粒子物理学、原子核物理学、宇宙物理学、物性物理学、プラズマ物理学の各分野の最先端研究の概要と実験的側面について講義する。",
      "対面"
    ],
    [
      "FCC3525",
      "計算物理学III",
      "5",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "火1",
      "1D301-1",
      "大野 浩史",
      "物理学類生対象。Fortran言語、C言語、C++言語等を用いて、古典力学から量子力学までの種々の問題を計算機上で解く。また、結果を可視化する手法を習得し、物理現象のより深い理解を目指す。授業時間外に実際に計算機を用いた予習・復習を行う事を前提に授業を行う。",
      "「計算物理学II」の履修を前提とする。令和元年度までの「計算物理学2」(FCC3505)が履修済み、かつ、令和2年度までの「計算物理学3」(FCC3515)を履修済みのものは履修できない。 対面"
    ],
    [
      "FCC3535",
      "計算物理学IV",
      "5",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月3",
      "2D201",
      "岡澤 一樹,萩原 聡",
      "物理学類生対象。Fortran言語やC言語などのプログラミング言語を用いて、古典力学から量子力学までの種々の問題を計算機上で解き、結果を可視化する手法を習得し、物理現象のより深い理解を目指す。また、数人のグループに分かれて自由に設定した課題に取り組み、最後に発表会を行う。授業時間外に、実際に計算機を用いた予習・復習を行う事を前提に授業を行う。",
      "「計算物理学II」と「計算物理学III」の履修を前提とする。令和2年度までの「計算物理学3」(FCC3515)を履修済みのものは履修できない。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FCC3655",
      "科学英語II",
      "5",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木3,4",
      "1E203",
      "シューリー ピーター ヘンリー,Cortes Martha Liliana",
      "専門分野に特有な英語表現，数式等の読み方，英語による口頭発表の仕方など専門分野に必要な英語力を身につける。",
      "令和2年度までの「科学英語2」(FCC3601)を履修済みのものは履修できない。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "FCC3733",
      "物理学実験II",
      "3",
      " 6.0",
      "3",
      "通年",
      "水3-6",
      "",
      "物理学類3年実験担当",
      "素粒子物理学、原子核物理学、プラズマ物理学、物性物理学、宇宙物理学の中から精選された実験テーマに取り組むことにより現代物理学の理解を深め、各分野における実験研究の基礎を習得する。(1)「μ粒子の寿命測定とZ粒子の質量測定」、(2)「α線、β線、γ線の測定」、(3)「プラズマと原子過程、マイクロ波」、(4)「物質の磁性」、「半導体物理」、「低温実験・超伝導現象」、「X線回折と可視吸収」から2テーマ、(5)「宇宙観測」の計6テーマを行う。",
      "令和2年度までの「物理学実験3」(FCC3703)を履修済みの者は履修できない。 対面 「物理学実験II」を履修する学生は、第1回のガイダンスに必ず出席すること。"
    ],
    [
      "FCC3801",
      "素粒子物理学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火1",
      "1D201",
      "受川 史彦",
      "素粒子物理学を主に実験面から理解する。素粒子の分類や基本的相互作用の概説から始め、相互作用前後での保存量や実験で測定される物理量、質量、スピン、パリティ等の素粒子の基本的性質の測定法を論ずる。粒子加速器や粒子検出器についても言及する。",
      "令和2年までの「素粒子物理学概論(FCC4031)」を履修済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "FCC3811",
      "原子核物理学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "月3,4",
      "1D201",
      "小沢 顕,江角 晋一",
      "原子核の基本的性質と特徴的な振る舞いを解説し、それらの性質を説明する原子核模型の歴史的発展を述べる。また、原子核物理学の現代的課題についてその展望を与える。",
      "令和2年度までの「原子核物理学概論(FCC4041)」を履修済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "FCC3821",
      "宇宙物理学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金4",
      "1B408",
      "森 正夫",
      "天文学の基礎事項及び、宇宙の広がりと恒星やブラックホール、銀河や銀河団、大規模構造等の宇宙の階層構造等の基礎知識について講義する。さらに、 ビッグバン宇宙論を基礎とした現代宇宙論とダークマターと天体の形成・進化について概観する。",
      "令和2年までの「宇宙物理学概論(FCC4061)」を履修済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "FCC3831",
      "物性物理学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金3",
      "1B408",
      "都倉 康弘,丸山 実那",
      "物性物理、特に固体における物理性質を記述するための基本的概念と手法を学ぶ。金属・半導体・絶縁体が示す様々な物理的性質を、周期ポテンシャル中の電子の古典的・量子的挙動により理解できることを興味深いトピックを織りまぜながら解説する。量子力学と統計力学の初歩的知識を前提とする。",
      "令和2年までの「物性物理学概論(FCC4051)」を履修済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "FCC3841",
      "プラズマ物理学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金5",
      "1D204",
      "吉川 正志",
      "プラズマの基本的概念を理解することを第一の目標とする。プラズマが気体や液体と異なる特性について触れ、プラズマ物理学の基礎となる荷電粒子の電磁場中での運動、特に、個々の粒子の運動と案内中心の運動について学習する。さらに、荷電粒子集合としての電磁流体的取り扱いの基本を学び、また、プラズマ中の波動についての初歩を学ぶ。核融合プラズマ等でこのよ うな特性がどう適用されているかの例についても触れ、特に、核融合プラズマの加熱や電流駆動の応用について学ぶ。",
      "令和2年度までの「プラズマ物理学概論(FCC4021)」を履修済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "FCC3851",
      "生物物理学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "月5,6",
      "1E102",
      "庄司 光男,堀 優太",
      "現代の生命科学は、物理科学や情報科学などの分野と連続して存在し、今さらに飛躍的に進展しつつある。本講義では、その基礎となる概念と知見を整理し、生物物理学の応用と新しい生命科学の創出について触れる。",
      "令和2年度までの「生物物理科学(FCC4011)」を履修済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "FCC3901",
      "生物物理学I",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "金3",
      "2D307",
      "伊藤 希",
      "生命現象を支える分子集合状態の巧妙で温和な反応系の散逸緩和過程について,情報とエネルギーの流れの観点から述べる. CC-BY-ND 4.0",
      "EB61011と同一。 情報コース. 対面 指定された課題を事前にこなしていることを前提に，討論を中心として実施する予定である．FC13801修得者の履修は認めない。内容的に生物物理学IIとは互いに独立であり,生物物理学IIのみを履修しても支障はない."
    ],
    [
      "FCC3911",
      "生物物理学II",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "水1",
      "2B208,2B209",
      "庄司 光男",
      "生物物理学IIでは、生体機能を司るタンパク質や核酸、生体膜などの分子構造やその性質を理解するとともに、それらの生体機能を実験的に、あるいは理論的に解析する方法について学ぶ。",
      "EB61021と同一。 情報コース. 対面 FC13811修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "FCC3923",
      "生物物理学実験",
      "3",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "木4,5",
      "2D204,2D309",
      "伊藤 希,櫻井 啓輔,堀 優太",
      "生命現象を物理学的な手段でとらえる方法として,生体膜の等価回路の作成,神経活動のコンピューター・シミュレーション,膜電位発生のモデル実験,生体のリズムに関するモデル実験などを行う。",
      "EB61083と同一。 事前の履修調整で許可を受けていること。. 情報コース. 学研災に加入していること。. 履修登録は事務で行う。. 対面 FC13823修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "FCC4071",
      "プラズマ物理学",
      "1",
      " 1.0",
      "4",
      "春AB",
      "木3",
      "1E202",
      "坂本 瑞樹",
      "プラズマの基本的性質や集団運動としてのプラズマ特有の現象や応用を理解するとともにプラズマ生成の基礎過程、プラズマと材料との相互作用について理解を深める。さらに、プラズマの波動、安定性およびプラズマ閉じ込め等、核融合研究の基礎となっている物理現象について具体的に学ぶ。",
      "平成24年度までの「プラズマ物理学III(FC14021)」を履修済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "FCC4081",
      "素粒子物理学",
      "1",
      " 1.0",
      "4",
      "春AB",
      "月3",
      "1E302",
      "藏増 嘉伸",
      "素粒子物理学の理論的基礎を論ずる。ディラックの相対論的運動方程式を学んだ後、素粒子標準理論の礎となっているゲージ原理や対称性の自発的破れなどの基本概念の理解を目的とする。",
      "平成24年までの「素粒子物理学II(FC14041)」を履修済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "FCC4091",
      "原子核物理学",
      "1",
      " 1.0",
      "4",
      "春AB",
      "月4",
      "1E302",
      "矢花 一浩",
      "原子核の基本的な性質について学ぶ。授業内容は、核力の性質、結合エネルギー魔法数と平均場、原子核の形と励起状態、原子核の崩壊様式、元素合成などである。",
      "平成24年度までの「原子核物理学II(FC14061)」を履修済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "FCC4101",
      "物性物理学",
      "1",
      " 1.0",
      "4",
      "春AB",
      "金5",
      "1E302",
      "守友 浩",
      "固体内での電子の基本的性質とそれに基づく物質の性質を理解する。結晶中の電子に対するブロッホの定理、電子のバンド構造、固体の結合エネルギー、熱的性質等について学ぶ。熱力学、量子力学、統計力学の基礎知識を前提とする。",
      "平成24年度までの「物性物理学II(FC14081)」を履修済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "FCC4111",
      "宇宙物理学",
      "1",
      " 1.0",
      "4",
      "春AB",
      "金4",
      "1E302",
      "久野 成夫",
      "宇宙を構成している主要天体の構造と性質を学習することによって、宇宙を理解する。具体的には、星間物質、銀河系、銀河、銀河団、活動的銀河、宇宙の大規模構造、重力レンズなどを学ぶ。",
      "平成24年度までの「宇宙物理学II(FC14201)」を履修済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "FCC4808",
      "卒業研究",
      "8",
      " 10.0",
      "4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "物理学類全教員",
      "各自の指導教員の下で研究を行い、結果を論文にまとめて提出するとともに、口頭で発表を行う。",
      "3年次にCEGLOCが実施する英語試験(TOEIC IP等)を受験していること。 対面"
    ],
    [
      "FE00031",
      "化学序説",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 3",
      "春C",
      "火1,2",
      "",
      "百武 篤也",
      "化学の世界への導入として、身近な物質や現象を通し、無機化学、有機化学、物理化学の基礎を学ぶ。また、我々の社会や生活において、近年課題となっている事象について、環境・地球化学や放射化学を学びながら理解を深める。",
      "他学類教職履修者用。化学類生の履修は認めない。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FE11012",
      "化学基礎セミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木3",
      "1E102",
      "江波 進一,石塚 智也",
      "興味のある化学分野について自主的に学習し、学習した内容を相互に発表し合うことで、化学に対する探究心を養う。",
      "化学類1クラス対象 対面"
    ],
    [
      "FE11022",
      "化学基礎セミナー",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木3",
      "1E401",
      "石塚 智也,江波 進一",
      "興味のある化学分野について自主的に学習し、学習した内容を相互に発表し合うことで、化学に対する探究心を養う。",
      "化学類2クラス対象 対面"
    ],
    [
      "FE11161",
      "化学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "木3,4",
      "1H201",
      "二瓶 雅之,小島 隆彦,中谷 清治,岩崎 憲治,石橋 孝章,沓村 憲樹,笹森 貴裕,坂口 綾,江波 進一",
      "化学類教員の無機合成化学、無機反応化学、分析化学、放射化学、分光物理化学、大気物理化学、有機元素化学、製薬化学、構造生物化学等の研究分野に関連した、自然界における普遍的な法則と未知物質・未知現象の探求、機能性物質の創製と材料開発、環境問題やエネルギー問題の解決、生命現象の解明等の具体的な話題について、オムニバス形式で平易に解説する。",
      "専門導入科目(事前登録対象). 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "FE11171",
      "化学1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "火1,2",
      "",
      "石橋 孝章",
      "原子の電子構造と化学結合について、基本的な考え方を解説する。分子軌道法の基本を習得し、化学反応に関する学習基盤をととのえる。",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FE11171を選択して登録すること。 履修登録期間終了後に自動的に履修クラスを振り分ける。 医療科学類生および生物資源学類生は自学類開講の授業と重複するため履修不可。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FE11181",
      "化学2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "月1",
      "",
      "沓村 憲樹",
      "有機化合物の構造と反応について、基本的な考え方を解説する。有機化学の基本を習得し、2年次以降の学習基盤をととのえる。",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FE11181を選択して登録すること。化学類、物理学類、医学類、総合学域群第１類および第３類の学生は、このクラスを受講すること。医療科学類生および生物資源学類生は自学類開講の授業と重複するため履修不可。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FE11191",
      "化学3",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月1",
      "",
      "佐藤 智生",
      "熱力学,反応速度を中心に物理化学について基本的な考え方を解説する。物理化学の基本を習得し、2年次以降の学習基盤をととのえる。",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FE11191を選択して登録すること。化学類、物理学類、医学類、総合学域群第１類および第３類の学生は、このクラスを受講すること。医療科学類生および生物資源学類生は自学類開講の授業と重複するため履修不可。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FE11271",
      "化学1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "火1,2",
      "",
      "中谷 清治",
      "原子の電子構造と化学結合について、基本的な考え方を解説する。分子軌道法の基本を習得し、化学反応に関する学習基盤をととのえる。",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FE11171を選択して登録すること。 履修登録期間終了後に自動的に履修クラスを振り分ける。 医療科学類生および生物資源学類生は自学類開講の授業と重複するため履修不可。 専門導入科目(事前登録対象). 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FE11281",
      "化学2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "月1",
      "",
      "神原 貴樹",
      "有機化合物の構造と反応について、基本的な考え方を解説する。有機化学の基本を習得し、2年次以降の学習基盤をととのえる。",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FE11181を選択して登録すること。応用理工学類、地球学類、総合学域群第２類の学生は、このクラスを受講すること。医療科学類生および生物資源学類生は自学類開講の授業と重複するため履修不可。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FE11291",
      "化学3",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月1",
      "",
      "山本 洋平",
      "熱力学,反応速度を中心に物理化学について基本的な考え方を解説する。物理化学の基本を習得し、2年次以降の学習基盤をととのえる。",
      "履修する学生は事前登録のメニューから科目番号FE11191を選択して登録すること。応用理工学類、地球学類、総合学域群第２類の学生は、このクラスを受講すること。医療科学類生および生物資源学類生は自学類開講の授業と重複するため履修不可。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FE12143",
      "化学実験",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "月4-6",
      "1E203",
      "長友 重紀,宮川 晃尚,須貝 智也,加藤 かざし",
      "基礎的な化学実験技術を習得し,同時に実験の意味を正しく理解する.最初に行う(1回目)実験ガイダンスにおいて化学実験上の注意事項を学ぶ.その後,無機分析化学分野,物理化学分野,有機化学分野に関する基礎実験を行う.",
      "化学類対象 1C棟108と109の化学実験室で実施する。 対面"
    ],
    [
      "FE12153",
      "化学実験",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "春C",
      "月3-6",
      "",
      "百武 篤也,原田 彩佳,須貝 智也",
      "実験を行うことにより、講義で学んだ知識を一層身近なものとして認識させるとともに、種々の実験技術を習得させる。実験では、無機化合物、有機化合物の分析や合成及び物理化学的な測定などを行う。",
      "教職免許取得目的の者対象。化学類生の履修は認めない。※1C棟108と109の化学実験室で実施する。 対面"
    ],
    [
      "FE12163",
      "化学実験II",
      "3",
      " 2.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "月4-6",
      "1E401",
      "長友 重紀,三原 のぞみ,吉田 尚史,須貝 智也,原田 彩佳,正田 浩一朗,沼舘 直樹",
      "化学実験技術を習得し，それとともに実験の意味を正しく理解することを目的とする．無機・分析化学分野,物理化学分野,有機化学分野に関する基礎実験を行う. FE12143の化学実験よりもやや高度な実験課題を行うので，2回で１つの実験課題を行う．",
      "化学類対象 FE12143の化学実験を受講していることが望ましい． 対面 1C棟108と109の化学実験室で実施する．"
    ],
    [
      "FE12201",
      "無機化学I",
      "1",
      " 3.0",
      "2",
      "通年",
      "月2",
      "1E203",
      "二瓶 雅之",
      "無機化学の基礎として、元素と無機化合物の性質について解説する。特に,無機化合物の構造や結合、性質が元素のどのような性質に基づくものか、またエネルギー的にどのように理解できるかについて述べる。",
      "対面"
    ],
    [
      "FE12301",
      "分析化学",
      "1",
      " 3.0",
      "2",
      "通年",
      "木2",
      "1E203",
      "中谷 清治",
      "本科目では、誤差と分析データの処理方法、化学平衡論の基礎とこれを利用した容量分析・重量分析法、ポテンショメトリーとボルタンメトリーによる電気化学的分析法、紫外・可視吸光光度法等の分光分析法、分離分析に関連した溶媒抽出、クロマトグラフィーについて解説する。",
      "2017年度以前に「分析化学(FE12301)」を履修済みの者は履修できない。2019年度以前に分析化学A(FE12311)・B(FE12321)を履修済みの者は履修できない。 講義は日本語で行う。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "FE12311",
      "分析化学A",
      "1",
      " 1.5",
      "2",
      "春ABC",
      "木2",
      "1E203",
      "中谷 清治",
      "溶液中の酸塩基平衡,錯生成平衡,溶解平衡,酸化還元平衡を基礎として,それらを利用する分析法について述べる。",
      "2019年度以前の入学者のうち、分析化学B(FE12321)を履修済みの者のみ履修可。履修希望者は支援室へ申し出ること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "FE12321",
      "分析化学B",
      "1",
      " 1.5",
      "2",
      "秋ABC",
      "木2",
      "1E203",
      "中谷 清治",
      "電気化学分析法,分光測光,溶媒抽出,クロマトグラフィーと分析データの処理について述べる。",
      "2019年度以前の入学者のうち、分析化学A(FE12311)を履修済みの者のみ履修可。履修希望者は支援室へ申し出ること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "FE12331",
      "物理化学1A",
      "1",
      " 1.5",
      "2",
      "秋ABC",
      "月3",
      "1E401",
      "",
      "物理化学的視点と考え方の習得を目標に,マクロな物質系におけるエネルギー移動を記述する熱力学(第一法則,第二法則)を学ぶ.",
      "2019年度以前の入学者のうち、物理化学1B(FE12341)を履修済みの者のみ履修可。履修希望者は支援室へ申し出ること。 対面"
    ],
    [
      "FE12341",
      "物理化学1B",
      "1",
      " 1.5",
      "2",
      "秋ABC",
      "火3",
      "1E401",
      "",
      "熱力学の化学への応用(相平衡,混合気体と溶液の性質,化学平衡など)を学ぶ。",
      "2019年度以前の入学者のうち、物理化学1A(FE12331)を履修済みの者のみ履修可。履修希望者は支援室へ申し出ること。 対面"
    ],
    [
      "FE12351",
      "物理化学2A",
      "1",
      " 1.5",
      "2",
      "春ABC",
      "金2",
      "1E203",
      "江波 進一",
      "量子化学と分子分光学の基礎となる初歩的な量子論を学ぶ。並進運動,振動運動,回転運動について,シュレディンガー方程式を解き,その解である波動関数の性質を解説する。水素原子についての厳密解から,一般の多電子原子系の原子軌道の性質を導く。",
      "2019年度以前の入学者のうち、物理化学2B(FE12361)を履修済みの者のみ履修可。履修希望者は支援室へ申し出ること。 対面"
    ],
    [
      "FE12361",
      "物理化学2B",
      "1",
      " 1.5",
      "2",
      "秋ABC",
      "金2",
      "1E203",
      "江波 進一",
      "化学結合を理解するために,原子価結合法と分子軌道法の基礎を学ぶ。等核2原子分子,異核二原子分子の分子軌道を解説し,多原子分子の電子状態について述べる。",
      "2019年度以前の入学者のうち、物理化学2A(FE12351)を履修済みの者のみ履修可。履修希望者は支援室へ申し出ること。 対面"
    ],
    [
      "FE12401",
      "物理化学I",
      "1",
      " 3.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "月・火3",
      "1E401",
      "",
      "物理化学的視点と考え方の習得を目標に,マクロな物質系におけるエネルギー移動,そのミクロな原子・分子の運動に基づく理解について学ぶ。",
      "「化学3」を履修していることが望ましい。2017年度以前に「物理化学I(FE12401)」を履修済みの者は履修できない。2019年度以前に物理化学1A(FE12331)または1B(FE12341)を履修済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "FE12411",
      "物理化学II",
      "1",
      " 3.0",
      "2",
      "通年",
      "金2",
      "1E203",
      "江波 進一",
      "古典力学から量子力学への橋渡し、量子力学の起源、量子論の原理、運動の量子論、原子と分子の電子構造について学ぶ。",
      "「化学1」を履修していることが望ましい。2017年度以前に「量子化学(FE12501)」を履修済みの者は履修できない。2019年度以前に物理化学2A(FE12351)または2B(FE12361)を履修済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "FE12601",
      "有機化学I",
      "1",
      " 3.0",
      "2",
      "春ABC",
      "火2,金3",
      "1E203",
      "沓村 憲樹,笹森 貴裕",
      "沓村担当分：反応有機,構造有機及び合成有機化学を理解するために必要な基礎的分野として,有機化学の歴史,有機分子の結合論,有機化合物の命名法,反応性を支配する因子,酸塩基の概念,反応機構論,立体化学などを取り上げて講義する。 笹森担当分：有機化合物の構造と反応性の関係を色々な化学結合の物理的要素,結合距離,結合角,結合エネルギーと関連させて論じる。芳香族性と芳香族化合物,芳香族化合物の反応,立体化学的諸問題,分子の立体配置,配座,光学異性,幾何異性,不斉合成反応,酸と塩基について講じる。",
      "「化学2」を履修していることが望ましい。 対面"
    ],
    [
      "FE12611",
      "有機化学II",
      "1",
      " 3.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "火2,金3",
      "1E203",
      "笹森 貴裕,沓村 憲樹",
      "笹森担当分：有機化合物の構造と反応性の関係を色々な化学結合の物理的要素,結合距離,結合角,結合エネルギーと関連させて論じる。芳香族性と芳香族化合物,芳香族化合物の反応,立体化学的諸問題,分子の立体配置,配座,光学異性,幾何異性,不斉合成反応,酸と塩基について講じる。 沓村担当分：反応有機,構造有機及び合成有機化学を理解するために必要な基礎的分野として,有機化学の歴史,有機分子の結合論,有機化合物の命名法,反応性を支配する因子,酸塩基の概念,反応機構論,立体化学などを取り上げて講義する。",
      "「化学2」を履修していることが望ましい。 対面"
    ],
    [
      "FE12701",
      "生物化学",
      "1",
      " 3.0",
      "2",
      "通年",
      "金4",
      "1E203",
      "岩崎 憲治",
      "分子生物学のセントラルドグマを中心に遺伝子の発現の仕組みから、タンパク質の構造まで解説する。さらに、感染症や免疫の基礎、創薬への構造生物化学の応用まで学ぶ。高校で生物学を学んでいなくとも理解できるように基礎から解説する。 ",
      "対面"
    ],
    [
      "FE12801",
      "基礎化学外書講読",
      "1",
      " 3.0",
      "2",
      "通年",
      "月1",
      "1E203",
      "リー ヴラディミール ヤロスラヴォヴィッチ",
      "英語に親しみを持ち,内容を正しく理解することに重点を置く。教材は専門授業にも参考となる化学的に興味が持てるものを使用する。",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "FE13001",
      "分子構造解析",
      "1",
      " 3.0",
      "3",
      "通年",
      "月2",
      "1E102",
      "一戸 雅聡,長友 重紀,小谷 弘明",
      "赤外分光法,質量分析法,核磁気共鳴分光法,紫外可視吸光光度法,蛍光分光法,ラマン分光法及び電子顕微鏡,走査型プローブ顕微鏡などの各種機器分析法・分析機器の測定原理と応用について詳述する。",
      "対面"
    ],
    [
      "FE13101",
      "無機化学II",
      "1",
      " 3.0",
      "3",
      "春ABC",
      "火4,木3",
      "1D204",
      "小島 隆彦",
      "前半では,ウエルナー型金属錯体の電子構造(配位子場分裂、スペクトル項など),金属錯体の反応(配位子交換反応及びその反応機構,酸化還元反応(電子移動のマーカス理論の初歩を含む),光化学反応)を扱う。後半では,有機金属錯体に関して,18電子則,π逆供与,分子軌道に基づく構造と性質の理解を促し,酸化的付加及び還元的脱離を含む基本的な反応形態について述べた後,代表的な触媒反応及びその機構について言及する。",
      "「無機化学I」を履修していることが望ましい。 短期留学生の履修については、日本語の講義（板書を含む）が理解できる日本語能力があること。 対面"
    ],
    [
      "FE13123",
      "専門化学実験I",
      "3",
      " 7.0",
      "3",
      "春ABC",
      "水・木・金4-6",
      "1G105,1G201,1G204,1G205,1G206",
      "西村 賢宣,佐藤 智生,山村 泰久,百武 篤也,近藤 正人,吉田 尚史,沼舘 直樹,坂口 綾,山﨑 信哉,宮川 晃尚,石塚 智也,志賀 拓也,小谷 弘明,三原 のぞみ,原田 彩佳",
      "前半では,物理化学的性質の測定法と解析法を各種物理化学実験を行うことにより学ぶ。後半では,無機物を対象として,化学的手法により分析を行うことを通して,定性・定量分析の基本操作を経験的に体得する。",
      "「化学実験（FE12143）」および「化学実験II（FE12163）」を履修していることが望ましい 対面"
    ],
    [
      "FE13131",
      "物理化学3A",
      "1",
      " 1.5",
      "3",
      "春ABC",
      "月4",
      "1E102",
      "石橋 孝章",
      "量子化学の初歩的部分(波動関数の重ね合わせの原理,物理量と演算子の関係,Schr?dinger方程式)の復習の後,調和振動子の量子論,時間に依存する摂動法による光と分子の相互作用,二原子分子の核の運動の量子論について述べる。",
      "2019年度以前の入学者のうち、物理化学3B(FE13141)を履修済みの者のみ履修可。履修希望者は支援室へ申し出ること。 対面"
    ],
    [
      "FE13141",
      "物理化学3B",
      "1",
      " 1.5",
      "3",
      "秋ABC",
      "月4",
      "1E102",
      "石橋 孝章",
      "物理化学3Aに引き続き,多原子分子の核の運動の量子論,分子振動の群論的な取り扱い,赤外・ラマン分光の初歩的な事項について述べる。物理化学3Aの内容を学習していることを前提にする。",
      "2019年度以前の入学者のうち、物理化学3A(FE13131)を履修済みの者のみ履修可。履修希望者は支援室へ申し出ること。 対面"
    ],
    [
      "FE13221",
      "物理化学III",
      "1",
      " 3.0",
      "3",
      "通年",
      "月4",
      "1E102",
      "石橋 孝章",
      "量子化学の初歩的部分(波動関数の重ね合わせの原理,物理量と演算子の関係,Schr?dinger方程式)の復習の後,調和振動子の量子論,時間に依存する摂動法による光と分子の相互作用,二原子分子の核の運動の量子論について述べる。 さらに,多原子分子の核の運動の量子論,分子振動の群論的な取り扱い,赤外・ラマン分光の初歩的な事項について述べる。",
      "「物理化学II((FE12411)」を履修していることが望ましい。2017年度以前に「物理化学III(FE13221)」を履修済みの者は履修できない。2019年度以前に物理化学3A(FE13131)または3B(FE13141)を履修済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "FE13231",
      "物理化学IV",
      "1",
      " 3.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "水2,金3",
      "1E303",
      "西村 賢宣,山村 泰久,松井 亨",
      "気体および液体の分子運動について述べ,さらに化学反応速度の数学的表現について実例を挙げながら解説する。また,固体及び界面が関わる物理化学について講義する。すなわち,分子間相互作用,界面及びコロイド化学の基礎,固体の構造と物性,固体表面における諸過程について解説する。さらに物質のミクロな性質とバルクの物理量をつなぐ統計熱力学についても講義する。",
      "平成30年度に物理化学4(FE13151)または凝縮系物理化学(FE13171)を履修済みの者は履修できない。 対面"
    ],
    [
      "FE13301",
      "有機化学III",
      "1",
      " 3.0",
      "3",
      "通年",
      "水3",
      "1E303",
      "渕辺 耕平",
      "合成反応を中心として有機化学の基礎から応用まで一貫した内容を解説する。特に,炭素-炭素結合生成反応,官能基変換反応および有機金属やヘテロ元素反応剤等を用いる有機合成上重要な反応と,分子設計について解説する。",
      "対面"
    ],
    [
      "FE13311",
      "有機化学IV",
      "1",
      " 3.0",
      "3",
      "通年",
      "月5",
      "1D201",
      "吉田 将人",
      "生体には,様々な天然有機化合物が存在し,生物現象に深く関わっている。本講義では,生物現象の有機化学的理解を深めるべく,天然有機化合物の構造と生体高分子との相互作用について解説する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "FE13333",
      "専門化学実験II",
      "3",
      " 7.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "水・木・金4-6",
      "1G105,1G201,1G204,1G205,1G206",
      "石塚 智也,志賀 拓也,坂口 綾,山﨑 信哉,小谷 弘明,宮川 晃尚,三原 のぞみ,一戸 雅聡,渕辺 耕平,吉田 将人,リー ヴラディミール ヤロスラヴォヴィッチ,中村 貴志,大好 孝幸,正田 浩一朗",
      "（秋A）遷移金属錯体の合成実験を主とし、以下の点に注目して実験を進める。1)遷移金属錯体の磁気的性質、2)遷移金属錯体の光学的性質、3)有機金属化合物の合成 （秋BC)有機化学の基礎実験を主とする。1)有機化合物の定性分析。2)機器及び化学的手法による官能基の定性。3)有機化合物の合成,例えば,酵素反応,環状付加反応,Grignard反応,芳香族置換反応等。4)未知有機化合物の定性,定量。",
      "「化学実験（FE12143）」および「化学実験II（FE12163）」を履修していることが望ましい 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "FE13552",
      "専門化学演習",
      "2",
      " 3.0",
      "3",
      "通年",
      "火3",
      "1E203",
      "志賀 拓也,佐藤 智生,松井 亨,一戸 雅聡,山﨑 信哉,大好 孝幸",
      "無機・分析化学、物理化学、有機化学の各分野について、主として演習形式の授業を行う。本演習は、講義形式の授業内容についての理解を完全なものとするのに重要であり、全員履修することが極めて望ましい。",
      "対面"
    ],
    [
      "FE13611",
      "放射化学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "水2",
      "1E102",
      "坂口 綾",
      "放射化学は多くの化学・自然科学が複合した境界領域に位置する学問分野であるとともに、現代社会に生きる人間として備えておくべき基礎知識を提供してくれる分野である。本授業内では、物質の根源を元素ではなく原子核ととらえ、核構造、同位体、壊変、放射線、核反応の基礎から、放射線・放射能を利用する応用について解説する。",
      "短期留学生の履修については、配布資料（日本語または英語）をもとに、日本語の講義が理解できること。"
    ],
    [
      "FE13621",
      "無機元素化学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春C秋ABC",
      "金2",
      "1E102",
      "石塚 智也,志賀 拓也",
      "本科目は、主に典型元素からなる化合物に関する化学を概説し、元素が持つ周期性や、周期表の異なる族に属する元素の性質の違いを、総合的に理解することを目指す。前半ではp-ブロック元素の化学、後半では水素、およびs-ブロック元素、f-ブロック元素の化学を扱う。",
      "「無機化学I」を履修していることが望ましい。 対面"
    ],
    [
      "FE13701",
      "専門化学外書講読",
      "1",
      " 3.0",
      "3",
      "通年",
      "月3",
      "1E203",
      "リー ヴラディミール ヤロスラヴォヴィッチ",
      "化学の専門分野における英語の解説書,論文などを講読し,化学の専門知識を学ぶ。同時に化学における英語での表現法を学ぶ。",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "FE14021",
      "計算化学",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "金3",
      "1D301-1",
      "松井 亨",
      "現在化学の分野で用いられている代表的な計算プログラムを紹介する。特に,分子力学法と半経験的分子軌道法については,データの入力法や計算結果の解釈などを実習する。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FE14051",
      "生物分子化学",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "火4",
      "1E102",
      "吉田 将人,百武 篤也",
      "生命活動に関与する有機化合物（糖、アミノ酸、複素環）の化学的性質やその合成法、および標的分子への相互作用について学ぶ。また、それらを含む生物活性物質の設計と合成、作用機序を概観することで、生物に作用する有機分子の構造と機能について学ぶ。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "FE14091",
      "無機・分析化学特論I",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春C",
      "集中",
      "",
      "",
      "",
      "開講する場合は、後日掲示する"
    ],
    [
      "FE14101",
      "無機・分析化学特論II",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "通年",
      "集中",
      "",
      "",
      "",
      "開講する場合は、後日掲示する"
    ],
    [
      "FE14111",
      "物理化学特論I",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春C",
      "集中",
      "",
      "",
      "",
      "開講する場合は、後日掲示する"
    ],
    [
      "FE14121",
      "物理化学特論II",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春C",
      "集中",
      "",
      "",
      "",
      "開講する場合は、後日掲示する"
    ],
    [
      "FE14131",
      "有機化学特論I",
      "1",
      " 1.0",
      "4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "笹森 貴裕,沓村 憲樹",
      "有機化学における構造,反応,合成,理論に関して幅広く講義する。国内外より招聘したそれぞれの専門家により,セミナー形式で最近の有機化学の現状について深く解説する。",
      "詳細については、笹森（sasamori@chem.tsukuba.ac.jp）までお問合せください"
    ],
    [
      "FE14141",
      "有機化学特論II",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "1E303",
      "網井 秀樹,渕辺 耕平",
      "有機フッ素化合物は近年の化学において、多方面での活用が進んでいる。一方で有機フッ素化合物は、塩素や臭素等他の有機ハロゲン化合物とはその物性や反応性が大きく異なる。有機化学特論 IIでは、有機フッ素化学の基礎(構造・理論・反応)について講義する。 諸連絡や資料配布,課題の回収等に、manabaを活用する。当日までに、登録キー「7729627」で各自コース登録されたい。",
      "9/24-9/25 対面 9/24の夕刻(概ね16時以降)は、本授業と密接に関連する内容の講演会となります。講義と併せて聴講してください。"
    ],
    [
      "FE14151",
      "生体関連化学特論I",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋B",
      "集中",
      "",
      "",
      "",
      "開講する場合は、後日掲示する"
    ],
    [
      "FE14161",
      "生体関連化学特論II",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春季休業中",
      "集中",
      "",
      "",
      " ",
      "開講する場合は、後日掲示する"
    ],
    [
      "FE14171",
      "無機・分析化学特論III",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋A",
      "集中",
      "",
      "",
      "",
      "開講する場合は、後日掲示する"
    ],
    [
      "FE14181",
      "物理化学特論III",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "",
      "",
      "開講する場合は、後日掲示する"
    ],
    [
      "FE14191",
      "有機化学特論III",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋C",
      "集中",
      "",
      "",
      "",
      "開講する場合は、後日通知する"
    ],
    [
      "FE14201",
      "生体関連化学特論III",
      "1",
      " 1.0",
      "4",
      "春B",
      "集中",
      "",
      "水谷 泰久,石橋 孝章",
      "分光法、特に振動分光法はタンパク質の構造と機能の理解に大きく貢献してきました。本講義では、酸素輸送タンパク質やイオン輸送タンパク質の研究例を題材にして、振動分光学とタンパク質科学の面白さについて解説します。タンパク質の機能メカニズムの解説を通して、高度な機能をもつ分子系をどう設計するかという点についても考えます。",
      "教室：自然系学系B棟701室 7/2-7/3 対面"
    ],
    [
      "FE14281",
      "有機化学特論IV",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "1E203",
      "佐藤 総一,笹森 貴裕",
      "典型元素を基盤とした構造化学分野を中心として、先端有機化学の進歩を、化学結合論に基づいて基礎からわかりやすく解説する。",
      "9/17-9/19 対面"
    ],
    [
      "FE14301",
      "無機・分析化学特論IV",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋C",
      "集中",
      "",
      "",
      "",
      "開講する場合は、後日掲示する"
    ],
    [
      "FE14311",
      "物理化学特論IV",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春C",
      "集中",
      "",
      "",
      "",
      "開講する場合は、後日通知する"
    ],
    [
      "FE14808",
      "卒業研究",
      "8",
      " 14.0",
      "4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "化学類全教員",
      "配属された研究室の指導教員の下で研究を行い、結果を論文形式にまとめて提出するとともに、口頭でも発表する。",
      "2018年度以前の入学者は履修できない。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "FE14908",
      "卒業研究",
      "8",
      " 10.0",
      "4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "化学類全教員",
      "配属された研究室の指導教員の下で研究を行い,結果を論文形式にまとめて提出するとともに,口頭でも発表する。",
      "履修希望者は支援室に申し出ること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "FF00208",
      "特別研究",
      "8",
      " 8.0",
      "1",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "応用理工学類各教員",
      "A student picks up a laboratory from among all the staff belonging to the school. There he/she studies the engineering aspects of his/her choice by attending seminars, performing experiments, or other practices concerning the engineerring study. As a summary, the student is required to write a thesis.",
      "短期留学生のみ対象 対面"
    ],
    [
      "FF00308",
      "特別研究I",
      "8",
      " 3.0",
      "1",
      "春ABC",
      "応談",
      "",
      "応用理工学類各教員",
      "A student picks up a laboratory from among all the staff belonging to the school. There he/she studies the engineering aspects of his/her choice by attending seminars, performing experiments, or other practices concerning the engineerring study .",
      "短期留学生のみ対象 対面"
    ],
    [
      "FF00408",
      "特別研究II",
      "8",
      " 3.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "応談",
      "",
      "応用理工学類各教員",
      "A student picks up a laboratory from among all the staff belonging to the school. There he/she studies the engineering aspects of his/her choice by attending seminars, performing experiments, or other practices concerning the engineerring study .",
      "短期留学生のみ対象 対面"
    ],
    [
      "FF13103",
      "インターンシップI",
      "3",
      " 1.0",
      "3・4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "応用理工学類長",
      "実社会での就業体験を行うことにより,職業に対する意識を高めるとともに大学での学業の意識を再確認する。企業,官公庁等の実務現場や研究所での実習を含む。終了後のレポートと派遣先の評価を加味し単位を与える。",
      "専門科目 自由科目 応用理工学類生に限る 前もって担当教員に連絡し手続きを行うこと CDP. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "FF13203",
      "インターンシップII",
      "3",
      " 1.0",
      "3・4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "応用理工学類長",
      "実社会での就業体験を行うことにより,職業に対する意識を高めるとともに大学での学業の意識を再確認する。企業,官公庁等の実務現場や研究所での実習を含む。終了後のレポートと派遣先の評価を加味し単位を与える。",
      "専門科目 自由科目 応用理工学類生に限る 前もって担当教員に連絡し手続きを行うこと CDP. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "FF14003",
      "応用理工学特別実習I",
      "3",
      " 1.0",
      "1 - 3",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "応用理工学類長",
      "学生の自発的な創造への意欲を増進させ、自ら考える力を養うために特定のテーマを選び、設計、製作、評価を含む実践的な実習を行う。完成に向けてグループ議論、共同作業、分担作業などの計画、実践も含まれる。",
      "専門科目 自由科目 応用理工学類生に限る 前もって担当教員に連絡し手続きを行うこと CDP. 対面"
    ],
    [
      "FF14103",
      "応用理工学特別実習II",
      "3",
      " 1.0",
      "3・4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "小林 伸彦,木塚 徳志",
      "大学で学習する科学や技術に関する学問が、実社会でどのように活用されているかを企業や研究機関における研究現場や製造現場を見学することにより学ぶ。対象となる事項を事前学習することにより見学に備え、レポートにより理解の度合いを評価する。",
      "専門科目 自由科目 応用理工学類生に限る 前もって担当教員に連絡し手続きを行うこと CDP. 対面 8/28"
    ],
    [
      "FF15504",
      "電気回路",
      "4",
      " 2.0",
      "2",
      "春BC",
      "木6,金5",
      "3A202",
      "矢野 裕司",
      "線形受動素子で構成される電気回路を扱う枠組みを学ぶ。正弦波交流信号と線形受動素子の複素表示を基に、線形回路に関する諸定理を交えて各種線形回路の解析を行う。",
      "専門基礎科目 選択科目 対面"
    ],
    [
      "FF15514",
      "解析力学A",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金4",
      "3A207",
      "寺田 康彦",
      "1年次に学習した力学および2年次に学習した力学Aを数学的・概念的に整備発展させた解析力学について学ぶ。ラグランジュ形式について学び、系の運動をどう一般化すると計算が便利になるかを学ぶ。力学の原理と問題を見直し、解き、応用力をつける。",
      "1・2クラス 専門基礎科目 選択科目 対面"
    ],
    [
      "FF15524",
      "解析力学A",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金4",
      "3A203",
      "森 龍也",
      "1年次に学習した力学および2年次に学習した力学Aを数学的・概念的に整備発展させた解析力学について学ぶ。ラグランジュ形式について学び、系の運動をどう一般化すると計算が便利になるかを学ぶ。力学の原理と問題を見直し、解き、応用力をつける。",
      "3・4クラス 専門基礎科目 選択科目 対面"
    ],
    [
      "FF15534",
      "解析力学B",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "秋C",
      "水2,金4",
      "3A207",
      "寺田 康彦",
      "解析力学Aに引き続き、解析力学について学ぶ。ハミルトン形式について学び、量子力学の基礎となる前期量子論について学ぶ。力学の原理と問題を見直し、解き、応用力をつける。",
      "1・2クラス 専門基礎科目 選択科目 対面"
    ],
    [
      "FF15544",
      "解析力学B",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "秋C",
      "水2,金4",
      "3A203",
      "森 龍也",
      "解析力学Aに引き続き、解析力学について学ぶ。ハミルトン形式について学び、量子力学の基礎となる前期量子論について学ぶ。力学の原理と問題を見直し、解き、応用力をつける。",
      "3・4クラス 専門基礎科目 選択科目 対面"
    ],
    [
      "FF15554",
      "アナログ電子回路",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木1",
      "3A301",
      "牧村 哲也",
      "アナログ電子回路を扱う枠組みを学ぶ。ダイオード、トランジスタの等価表現に基づき、トランジスタおよび演算増幅器の設計・解析を行う。",
      "専門基礎科目 選択科目 対面"
    ],
    [
      "FF15564",
      "確率論",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "春BC",
      "水5",
      "3A304",
      "安野 嘉晃",
      "確率論で用いられる基本概念を学び、実際的な確率論、統計学を学ぶための基礎を身につける。その後、二項分布、多項分布、正規分布など有用な確率分布について学ぶ。さらに、複数の確率変数がある場合の確率の取り扱いについても学ぶ。",
      "専門基礎科目 選択科目 対面"
    ],
    [
      "FF15574",
      "統計学",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火4",
      "3A304",
      "都甲 薫",
      "確率論の知識を基礎として用いながら、実際に生起した事象の性質を捉える数学的手法を学ぶ。まず、集団の概念を導入し、さらに、平均や分散など集団の特性を簡潔に表現するための数学的手法を学ぶ。また、確率および統計の技術を用いることで実際に得られたデータの特性を検討する手法である推定および検定について学ぶ。",
      "専門基礎科目 選択科目 対面"
    ],
    [
      "FF15584",
      "応用理工学情報処理",
      "4",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "水5,6",
      "3D207",
      "前島 展也",
      "C言語を用いたプログラミングに関して,その基礎から数値計算などへの応用までを講義と演習により学ぶ。",
      "1班対象 専門基礎科目 選択科目 対面"
    ],
    [
      "FF15594",
      "応用理工学情報処理",
      "4",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木5,6",
      "3D207",
      "安野 嘉晃",
      "C言語を用いたプログラミングに関して,その基礎から数値計算などへの応用までを講義と演習により学ぶ。",
      "2班対象 専門基礎科目 選択科目 対面"
    ],
    [
      "FF15604",
      "応用理工学情報処理",
      "4",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金5,6",
      "3D207",
      "渡辺 紀生",
      "C言語を用いたプログラミングに関して,その基礎から数値計算などへの応用までを講義と演習により学ぶ。",
      "3班対象 専門基礎科目 選択科目 対面"
    ],
    [
      "FF16111",
      "応用数学I",
      "1",
      " 3.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "水4,金1",
      "3B202",
      "長谷 宗明",
      "物理学や工学の問題を解析するうえで必要不可欠な応用数学について学ぶ。フーリエ級数、フーリエ変換、偏微分方程式、ラプラス変換、微分方程式における演算子法や級数法。講義を中心に随時演習を行う。",
      "1・2クラス 専門科目 選択科目 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FF16121",
      "応用数学I",
      "1",
      " 3.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "水4,金1",
      "3B203",
      "伊藤 良一",
      "物理学や工学の問題を解析するうえで必要不可欠な応用数学について学ぶ。フーリエ級数、フーリエ変換、偏微分方程式、ラプラス変換、微分方程式における演算子法や級数法。講義を中心に随時演習を行う。",
      "3・4クラス 専門科目 選択科目 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FF16301",
      "先端科学・工学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春BC",
      "火2",
      "3A202",
      "蓮沼 隆",
      "最先端の科学・研究トピックについて紹介する中で、量子力学を基本原理とするさまざまな電子技術や計測・制御技術について学ぶ。本年度は、電子デバイス、パワーエレクトロニクス、光エレクトロニクス、スピンエレクトロニクス、そして半導体欠陥評価、計5分野のオムニバス形式で行う。",
      "原則、主専攻未進級者対象 専門科目 選択科目 対面"
    ],
    [
      "FF16401",
      "材料物性工学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月1",
      "3A202",
      "谷本 久典,鈴木 義和,前島 展也,金 熙榮,黒田 眞司,辻本 学",
      "種々の材料の性質、機能について解説する。具体的には、物性工学主専攻担当の教員が、セラミックス材料、金属材料、半導体材料、超伝導材料、さらには計算機を用いた材料科学に関する研究内容について最新のトッピクスを交えながらオムニバス形式で紹介することを通じて、主専攻で行われている研究内容についての理解を深める。",
      "原則、主専攻未進級者対象 専門科目 選択科目 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FF16711",
      "計測実験学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春BC",
      "月1",
      "3A304",
      "佐々木 正洋,服部 利明,関口 隆史,渡辺 紀生",
      "(1) 真空技術と計測(気体分子の性質、真空排気の原理、真空計測) (2) 光と計測(光とは、光源、検出器、光計測) (3) 光とX線による顕微計測(回折限界、各種光学顕微鏡、X線CT) (4) 電子による顕微計測(電子顕微鏡の原理、二次電子・反射電子、低真空SEM)",
      "原則、主専攻未進級者対象 専門科目 選択科目 対面"
    ],
    [
      "FF16801",
      "分子工学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月2",
      "3A202",
      "大石 基",
      "最先端の分子工学について、物質・分子工学主専攻の教員によるオムニバス講義を行う。",
      "原則、主専攻未進級者対象 専門科目 選択科目 対面"
    ],
    [
      "FF16901",
      "応用物理工学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春BC",
      "月2",
      "3A402",
      "羽田 真毅",
      "応用物理工学について、応用物理主専攻の教員による5分野のオムニバス講義を行う。",
      "原則、主専攻未進級者対象 専門科目 選択科目 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FF17011",
      "応用理工学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "NT",
      "",
      "鈴木 義和",
      "この講義では、応用理工学類で行われている広範な先端研究をオムニバス形式の講義で紹介し、そこに至るまでの教育方針について説明します。",
      "専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FF18604",
      "電磁気学A",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "水3",
      "3A207",
      "梅田 享英",
      "1年次に学習した電磁気学1の内容を整理するとともに、より深く電磁気学を学ぶ。豊富な演習をこなすことで、問題を解く力と応用力を身に付ける。",
      "1・2クラス 専門基礎科目 必修科目 対面"
    ],
    [
      "FF18614",
      "電磁気学A",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "水3",
      "3A304",
      "長谷 宗明",
      "1年次に学習した電磁気学1の内容を整理するとともに、より深く電磁気学を学ぶ。豊富な演習をこなすことで、問題を解く力と応用力を身に付ける。",
      "3.4クラス 専門基礎科目 必修科目 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FF18624",
      "電磁気学B",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "春C",
      "火1,金2",
      "3A207",
      "南 英俊",
      "1年次に学習した電磁気学2の内容を整理するとともに、より深く電磁気学を学ぶ。豊富な演習をこなすことで、問題を解く力と応用力を身に付ける。",
      "1・2クラス 専門基礎科目 必修科目 対面"
    ],
    [
      "FF18634",
      "電磁気学B",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "春C",
      "火1,金2",
      "3A304",
      "梅田 享英",
      "1年次に学習した電磁気学2の内容を整理するとともに、より深く電磁気学を学ぶ。豊富な演習をこなすことで、問題を解く力と応用力を身に付ける。",
      "3・4クラス 専門基礎科目 必修科目 対面"
    ],
    [
      "FF18644",
      "電磁気学C",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木2",
      "3A207",
      "丸本 一弘",
      "1年次に学習した電磁気学3の内容を整理するとともに、より深く電磁気学を学ぶ。豊富な演習をこなすことで、問題を解く力と応用力を身に付ける。",
      "1・2クラス 専門基礎科目 必修科目 対面"
    ],
    [
      "FF18654",
      "電磁気学C",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木2",
      "3A304",
      "近藤 剛弘",
      "1年次に学習した電磁気学3の内容を整理するとともに、より深く電磁気学を学ぶ。豊富な演習をこなすことで、問題を解く力と応用力を身に付ける。",
      "3・4クラス 専門基礎科目 必修科目 対面"
    ],
    [
      "FF18664",
      "解析学A",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "春A",
      "月2,金1",
      "3A207",
      "金澤 研",
      "理工学への応用を念頭において、ベクトル解析の基礎を講義する。ベクトルの微分・積分を扱う。講義を中心に、随時、演習を行う。",
      "1・2クラス 専門基礎科目 必修科目 対面"
    ],
    [
      "FF18674",
      "解析学A",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "春A",
      "月2,金1",
      "3A203",
      "鈴木 修吾",
      "理工学への応用を念頭において、ベクトル解析の基礎を講義する。ベクトルの微分・積分を扱う。講義を中心に、随時、演習を行う。",
      "3・4クラス 専門基礎科目 必修科目 対面"
    ],
    [
      "FF18684",
      "解析学B",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "春BC",
      "金1",
      "3A207",
      "金澤 研",
      "理工学への応用を念頭において、ベクトル解析、複素関数論の基礎を講義する。ベクトルの微分・積分と共に、複素平面の復習を経て、複素関数の微分を扱う。講義を中心に随時、演習を行う。",
      "1・2クラス 専門基礎科目 必修科目 対面"
    ],
    [
      "FF18694",
      "解析学B",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "春BC",
      "金1",
      "3A203",
      "鈴木 修吾",
      "理工学への応用を念頭において、ベクトル解析、複素関数論の基礎を講義する。ベクトルの微分・積分と共に、複素平面の復習を経て、複素関数の微分を扱う。講義を中心に随時、演習を行う。",
      "3・4クラス 専門基礎科目 必修科目 対面"
    ],
    [
      "FF18704",
      "解析学C",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金2",
      "3A207",
      "小林 伸彦",
      "理工学への応用を念頭において、解析学Bに引き続き、複素関数論を講義する。複素関数の各種定理と応用を扱う。講義を中心に随時、演習を行う。",
      "1・2クラス 専門基礎科目 必修科目 対面"
    ],
    [
      "FF18714",
      "解析学C",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金2",
      "3A203",
      "岡田 朗",
      "理工学への応用を念頭において、解析学Bに引き続き、複素関数論を講義する。複素関数の各種定理と応用を扱う。講義を中心に随時、演習を行う。",
      "3・4クラス 専門基礎科目 必修科目 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FF18724",
      "線形代数A",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木1",
      "3A207",
      "大野 裕三",
      "線形代数1~3に引き続き、線形代数の基本事項を講義する。抽象線形空間、線形写像、関数空間を扱う。講義を中心に随時、演習を行う。",
      "1・2クラス 専門基礎科目 必修科目 対面"
    ],
    [
      "FF18734",
      "線形代数A",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木1",
      "3A203",
      "関口 隆史",
      "線形代数1~3に引き続き、線形代数の基本事項を講義する。抽象線形空間、線形写像、関数空間を扱う。講義を中心に随時、演習を行う。",
      "3・4クラス 専門基礎科目 必修科目 対面"
    ],
    [
      "FF18744",
      "線形代数B",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "水2",
      "3A207",
      "大野 裕三",
      "線形代数Aに引き続き、線形代数の基本事項を講義する。固有値問題、スペクトル分解、線形連立微分方程式を扱う。講義を中心に随時、演習を行う。",
      "1・2クラス 専門基礎科目 必修科目 対面"
    ],
    [
      "FF18754",
      "線形代数B",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "水2",
      "3A203",
      "武内 修",
      "線形代数Aに引き続き、線形代数の基本事項を講義する。固有値問題、スペクトル分解、線形連立微分方程式を扱う。講義を中心に随時、演習を行う。",
      "3・4クラス 専門基礎科目 必修科目 対面"
    ],
    [
      "FF18761",
      "化学A",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木2",
      "3A304",
      "山本 洋平",
      "物理化学の基礎理論一般を習得することを目的として、気体の分子運動論、実在気体、ファンデルワールスの状態方程式、熱力学第一法則などについて学ぶ。",
      "専門基礎科目 必修科目 対面"
    ],
    [
      "FF18771",
      "化学B",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火2",
      "3A204",
      "小林 正美",
      "物理化学の基礎を習得することを目的として、標準生成エンタルピー、結合エンタルピー、標準反応エンタルピー、キルヒホフの法則、エントロピーの概念、混合によるエントロピー変化、化合物の沸点とトルートンの規則、化学反応によるエントロピー変化、化学反応の自発性について学ぶ。",
      "専門基礎科目 必修科目 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FF18784",
      "力学A",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "金2",
      "3A204",
      "藤田 淳一",
      "力学1、2、3に続いて力学の基本事項を学習する。基本原理の応用、粒子系の力学(衝突、回転と角運動量、重力)や様々な波動現象の扱い方を取りあげる。講義を中心に随時、演習を行う。",
      "1・2クラス 専門基礎科目 必修科目 対面"
    ],
    [
      "FF18794",
      "力学A",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "金2",
      "3A204",
      "仝 ?民",
      "力学1、2、3に続いて力学の基本事項を学習する。基本原理の応用、粒子系の力学(衝突、回転と角運動量、重力)や様々な現象の扱い方を取りあげる。講義を中心に随時、演習を行う。",
      "3・4クラス 専門基礎科目 必修科目 対面"
    ],
    [
      "FF18804",
      "熱力学",
      "4",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "水2,金4",
      "3A202",
      "所 裕子",
      "熱力学第1法則,第2法則,熱力学諸関数および相転移と相平衡の概念について述べ、平衡状態における物質の諸性質について学ぶ。",
      "1・2クラス 専門基礎科目 必修科目 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FF18814",
      "熱力学",
      "4",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "水2,金4",
      "3A202",
      "谷本 久典",
      "熱力学第1法則,第2法則,熱力学諸関数および相転移と相平衡の概念について述べ、平衡状態における物質の諸性質について学ぶ。",
      "3・4クラス 専門基礎科目 必修科目 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FF19203",
      "応用理工化学実験",
      "3",
      " 3.0",
      "2",
      "春ABC",
      "月3-6",
      "3A421 3A422,3A509,3B204,3B208,3B209,3B301,3A510 3A511",
      "桑原 純平,南 英俊,近藤 剛弘,柏木 隆成,辻村 清也,山岸 洋,小林 正美",
      "基礎的な実験課題を通して、化学実験の基本原理と操作を習得する。内容は、無機化学、物理化学、分析化学、有機化学の各分野にわたり、化合物合成、組成決定、反応、性質解明などを行う。",
      "1班対象 班分けは授業開始前の掲示に従うこと。専門基礎科目 必修科目 対面"
    ],
    [
      "FF19213",
      "応用理工化学実験",
      "3",
      " 3.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "月3-6",
      "3A421 3A422,3A509,3B204,3B208,3B209,3B301,3A510 3A511",
      "桑原 純平,南 英俊,近藤 剛弘,柏木 隆成,辻村 清也,山岸 洋,小林 正美",
      "基礎的な実験課題を通して、化学実験の基本原理と操作を習得する。内容は、無機化学、物理化学、分析化学、有機化学の各分野にわたり、化合物合成、組成決定、反応、性質解明などを行う。",
      "2班対象 班分けは授業開始前の掲示に従うこと。専門基礎科目 必修科目 対面"
    ],
    [
      "FF19303",
      "応用理工物理学実験",
      "3",
      " 3.0",
      "2",
      "春ABC",
      "月3-6",
      "3A503 3A504 3A505 3A506",
      "大野 裕三,牧村 哲也,磯部 高範,大井川 治宏,関場 大一郎,嵐田 雄介",
      "基礎的な実験課題を通して、物理実験の基本原理と操作を習得する。内容は、論理回路、電子回路、電気伝導、放射線計測、光などを行う。",
      "2班対象 班分けは授業開始前の掲示に従うこと。専門基礎科目 必修科目 対面"
    ],
    [
      "FF19313",
      "応用理工物理学実験",
      "3",
      " 3.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "月3-6",
      "3A503 3A504 3A505 3A506",
      "大野 裕三,牧村 哲也,磯部 高範,大井川 治宏,関場 大一郎,嵐田 雄介",
      "基礎的な実験課題を通して、物理実験の基本原理と操作を習得する。内容は、論理回路、電子回路、電気伝導、放射線計測、光などを行う。",
      "1班対象 班分けは授業開始前の掲示に従うこと。専門基礎科目 必修科目 対面"
    ],
    [
      "FF19401",
      "基礎実験学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春A",
      "月1,木6",
      "3A202",
      "木島 正志,梅田 享英",
      "実験を行う際の心構えや準備、計測の仕方と誤差、データの記録やグラフの使い方、安全な物質の取り扱い、研究倫理など、実験を進める上で大切になる基礎事項について概観する。",
      "専門科目 必修科目 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FF20051",
      "専門英語1",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "金1",
      "3A410",
      "Sellaiyan Selvakumar",
      "Improve reading and writing skills related to technical English.",
      "専門基礎科目 必修科目 英語で授業。 主専攻必修科目. G科目. 対面"
    ],
    [
      "FF20061",
      "専門英語2",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金3",
      "3A410",
      "TRAORE ABOULAYE",
      "Improve presentation skills related to technical English.",
      "専門基礎科目 必修科目 英語で授業。 主専攻必修科目. G科目. 対面"
    ],
    [
      "FF20071",
      "専門英語3",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋BC",
      "金6",
      "",
      "鶴田 諒平",
      "e-ラーニングシステムを使い、英語表現に慣れ親しむ。ヒヤリング能力、語彙力、表現力の養成を目指す。",
      "専門基礎科目 必修科目 英語で授業。 主専攻必修科目. G科目. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FF20113",
      "応用物理専攻実験A",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "春ABC",
      "火3-5",
      "3D204,3D214,3D206",
      "応用理工学類・応用物理主専攻主任,佐々木 正洋,渡辺 紀生,寺田 康彦",
      "応用物理における重要なテーマ(走査トンネル顕微鏡、真空蒸着およびX線回折技術、計算機制御)について基本的な実験を行い,その体験を通して応用物理の研究において必要な技術を習得するとともに,将来へ向けての応用能力を養うことを目的とする。",
      "1班対象 班分けは授業開始前の掲示に従うこと。専門科目 必修科目。応用物理主専攻学生に限る。 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "FF20123",
      "応用物理専攻実験A",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "火3-5",
      "3D204,3D214,3D206",
      "応用理工学類・応用物理主専攻主任,佐々木 正洋,渡辺 紀生,寺田 康彦",
      "応用物理における重要なテーマ(走査トンネル顕微鏡、真空蒸着およびX線回折技術、計算機制御)について基本的な実験を行い,その体験を通して応用物理の研究において必要な技術を習得するとともに,将来へ向けての応用能力を養うことを目的とする。",
      "2班対象 班分けは授業開始前の掲示に従うこと。専門科目 必修科目。応用物理主専攻学生に限る。 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "FF20133",
      "応用物理専攻実験B",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "火3-5",
      "3D201,3D205,3D206",
      "応用理工学類・応用物理主専攻主任,服部 利明,冨田 成夫,羽田 真毅",
      "応用物理における重要なテーマ(レーザー光学、オプトエレクトロニクス、電子分光)について基本的な実験を行い,その体験を通して応用物理の研究において必要な技術を習得するとともに,将来へ向けての応用能力を養うことを目的とする。",
      "1班対象 班分けは授業開始前の掲示に従うこと。専門科目 必修科目。応用物理主専攻学生に限る。 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "FF20143",
      "応用物理専攻実験B",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "春ABC",
      "火3-5",
      "3D201,3D205,3D206",
      "応用理工学類・応用物理主専攻主任,服部 利明,冨田 成夫,羽田 真毅",
      "応用物理における重要なテーマ(レーザー光学、オプトエレクトロニクス、電子分光)について基本的な実験を行い,その体験を通して応用物理の研究において必要な技術を習得するとともに,将来へ向けての応用能力を養うことを目的とする。",
      "2班対象 班分けは授業開始前の掲示に従うこと。専門科目 必修科目。応用物理主専攻学生に限る。 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "FF22001",
      "応用物理特論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火2",
      "3A306",
      "応用理工学類・応用物理主専攻主任",
      "応用物理主専攻の各研究室の研究内容をわかりやすく紹介する。",
      "専門科目 自由科目 対面"
    ],
    [
      "FF25001",
      "量子力学I",
      "1",
      " 3.0",
      "3",
      "春ABC",
      "月3,水4",
      "3A209",
      "武内 修",
      "量子力学の基礎を理解する。シュレディンガー方程式,波動関数と物理量の関係等を理解する。また,中心力場における1体問題を取扱い,水素原子のエネルギー固有値,波動関数等を学習する。",
      "専門科目 選択科目 FF35001と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF25011",
      "量子力学II",
      "1",
      " 3.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "月2,金4",
      "3A409",
      "小林 伸彦",
      "量子力学Iで学んだことを基礎として,行列表現,角運動量の一般化,摂動論と変分法,電子のスピン,多粒子系の波動関数等について解説する。",
      "専門科目 選択科目 FF35011と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF25021",
      "統計力学I",
      "1",
      " 3.0",
      "3",
      "春ABC",
      "水・金5",
      "3A409",
      "佐野 伸行",
      "統計力学は,ミクロな法則とマクロな物性をむすぶ体系であり,工学の基礎となる。特にエントロピー,温度,化学ポテンシャルについて統計力学の考え方を解説し,様々な問題に適用していく。",
      "専門科目 選択科目 FF35021と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF25091",
      "固体物理学1",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "火2",
      "3A203",
      "山田 洋一,都甲 薫",
      "固体の性質をミクロな立場から理解するための基礎を学ぶ。原子が規則的に配列した結晶の幾何学的性質(対称性)から物理的性質がどのように導かれるかを理解する。結晶における波の回折、格子振動について解説し、固体の電子物性、光物性の理解につなげる。",
      "専門科目 選択科目 FF35091と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF25101",
      "固体物理学2",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月1,金5",
      "3A306",
      "奥村 宏典",
      "固体の性質をミクロな立場から理解するための基礎を学ぶ。原子が規則的に配列した結晶の幾何学的性質(対称性)から物理的性質がどのように導かれるかを理解する。結晶中の電子状態の基礎理論であるエネルギーバンド構造を学び、それに基づいて半導体および金属の電気伝導と光物性を理解する。",
      "専門科目 選択科目 FF35101と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FF25111",
      "化学C",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "月5",
      "3A301",
      "木島 正志",
      "化学A,Bで習った物理化学を基礎に化学Cでは、純物質の相平衡、混合物の性質を化学熱力学の観点から学習する。",
      "専門科目 選択科目 FF35111, FF45111, FF55111と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FF25121",
      "化学D",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水2",
      "3A306",
      "木島 正志",
      "化学Cに引き続き化学Dでは、化学平衡の原理を化学熱力学の観点から理解し、化学平衡の応用(酸塩基、緩衝作用、溶解度)を学習する。",
      "専門科目 選択科目 FF35121, FF45121, FF55121と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FF25131",
      "化学E",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋BC",
      "水5",
      "3A405",
      "辻村 清也",
      "化学Eでは反応速度論、速度論に基づく化学反応の解釈について学習する。",
      "専門科目 選択科目 FF35131, FF45131, FF55131と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF25141",
      "生命科学1",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木2",
      "3A402",
      "大石 基",
      "本講義では、生物をはじめて学ぶ人でも理解できるように生命(生物学)の基本を解説する。とくに、細胞を中心とした生命現象のしくみや、面白さ、美しさなどを理解し、どのような分野の人でも必要となる生命科学の知識を身につけることを目標とする。",
      "専門科目 選択科目 FF35141, FF45141, FF55141と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF25151",
      "生命科学2",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋A",
      "火・木6",
      "3A203",
      "大石 基,辻村 清也",
      "本講義では、生物をはじめて学ぶ人でも理解できるように生命(生物学)の基本を解説する。とくに、細胞を中心とした生命現象のしくみや、面白さ、美しさなどを理解し、どのような分野の人でも必要となる生命科学の知識を身につけることを目標とする。",
      "専門科目 選択科目 FF35151, FF45151, FF55151と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF25161",
      "生命科学3",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋BC",
      "木6",
      "3A405",
      "辻村 清也",
      "生体内でのシグナル伝達、発生と分化、生殖のしくみについて学ぶ。",
      "専門科目 選択科目 FF35161, FF45161, FF55161と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF26231",
      "半導体電子工学1",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春BC",
      "木1",
      "3A204",
      "末益 崇",
      "半導体デバイスの動作原理を理解するために不可欠な、キャリア密度、キャリアの輸送、キャリアの発生・再結合等の基本事項を学び、半導体デバイスの構成要素であるpn接合ダイオードの動作原理までを学ぶ。",
      "専門科目 選択科目 FF36221, FF46181, FF56221と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF26241",
      "半導体電子工学2",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水6",
      "3A306",
      "矢野 裕司",
      "半導体電子工学1の内容を基に、ダイオードやトランジスタなど各種半導体デバイスの動作原理を理解する。主にpnダイオード、ショットキーダイオード、バイポーラトランジスタ、MOSFET、発光素子、受光素子などを学ぶ。",
      "専門科目 選択科目 FF36231, FF46191, FF56231と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF26251",
      "光物性工学I",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋A",
      "月5,水4",
      "3A202",
      "日野 健一",
      "古典振動子模型およびマクスウェル方程式に基づき, 物質による光の反射, 屈折, 吸収, 散乱等を電磁波に対する電子やイオンの応答によるミクロな視点から理解する。",
      "専門科目 選択科目 FF36241, FF46211, FF56241と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FF26261",
      "光物性工学II",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋B",
      "月5,水4",
      "3A202",
      "日野 健一",
      "量子力学の枠組みに基づき, 固体中の光学遷移過程, 非線形光学過程, 光と物質の非平衡系ダイナミクスに関連する諸現象を理解する。",
      "専門科目 選択科目 FF36251, FF46221, FF56251と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FF26271",
      "デジタル電子回路",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春BC",
      "水2",
      "3A402",
      "寺田 康彦",
      "ディジタルICの機能と構成方法,基本的論理回路(カウンタ,ラッチ等)の動作原理。マイクロプロセッサのアーキテクチャとコンピュータの構成方法。コンピュータ技術の歴史・現状の概観と将来展望。",
      "専門科目 選択科目 FF36261, FF46231と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF26281",
      "応用数学II",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB 春C",
      "金2 火・金2",
      "3A403",
      "鈴木 修吾",
      "理工学で必要となる数学的手法について学ぶ。特に、汎関数の極値問題を扱う変分法や直交多項式をはじめとする特殊関数に重点をおいて授業を進める。",
      "専門科目 選択科目 FF36271, FF46241, FF56261と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF26291",
      "固体物理学特論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月3",
      "3A306",
      "上殿 明良,牧野 俊晴",
      "固体の微視的性質を理解するための基礎を学ぶ。金属,半導体,セラミック中の点欠陥,原子拡散,転位,またこれらに関連する事項について講義する。",
      "専門科目 選択科目 FF36281と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF26301",
      "物理計測",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木5",
      "3A306",
      "藤田 淳一",
      "基本的計測技術とその原理について、特にX線、真空技術、低温技術などの実験基礎技術とその物理的背景、光・電子・プローブ顕微鏡技術、さらに電圧・時間標準などの計量標準について解説する。",
      "専門科目 選択科目 FF36291と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF26311",
      "計算機実習",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水3",
      "",
      "佐野 伸行",
      "基本的な数値計算(数値微分、数値積分、非線形方程式、微分方程式、モンテカルロ法)の解析手法とそれぞれの手法に伴った数値誤差との関係について、自らプログラミングをしながら実習形式で学ぶ。",
      "専門科目 選択科目 FF36301と同一。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "FF26321",
      "光学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "水・金3",
      "3A409",
      "嵐田 雄介",
      "波動光学的な考え方をベースにした幾何光学の結像公式とレンズおよび鏡面等の組み合わせ光学系の諸性質を学ぶ。波動光学では、干渉・回折・偏光の諸性質を解析的な式の導出によって求め、理解を深める。",
      "専門科目 選択科目 FF36311, FF56271と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF26331",
      "応用原子物理",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木4",
      "3A410",
      "冨田 成夫",
      "高速荷電粒子を利用する先端技術は理工学のみならず生物,医療,環境,考古学、宇宙関連分野にわたっている。本授業では、それらの基礎をなす原子の構造や物質内での散乱過程について関連計測技術を含め総合的に学ぶ。",
      "専門科目 選択科目 対面"
    ],
    [
      "FF26351",
      "統計力学II",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB 秋C",
      "木3 木3,4",
      "3A306",
      "梅田 享英",
      "統計力学Iに引き続き、統計力学の基本原理とその具体的応用を講義する。統計集団と熱力学関数、ギブス・エネルギーと化学反応、相転移とランダウ理論、縮退した半導体統計、気体運動論と輸送過程。",
      "専門科目 選択科目 FF36381と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF26361",
      "レーザー光学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋BC",
      "金2",
      "3A304",
      "羽田 真毅",
      "レーザーの基礎として、光(電磁波)のモード、電磁波のコヒーレンス、誘導放出による光の増幅などについて述べた上で、各種レーザーの発振機構、特性、非線形光学などについて議論する。超短パルスレーザーとそれを用いた超高速分光も解説する。",
      "専門科目 選択科目 FF36391, FF46331, FF56451と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF26371",
      "プラズマ工学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋BC",
      "木2",
      "3A306",
      "江角 直道",
      "'プラズマとは'に始まり,プロセスプラズマから核融合プラズマまでの多様な工学的応用の基礎過程を学ぶとともに,プラズマ理工学分野の現状を解説する。",
      "専門科目 選択科目 FF36411と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF26381",
      "計測工学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春BC",
      "月2",
      "3A409",
      "重川 秀実,吉田 昭二",
      "測定の精度や測定値、誤差の扱いから、データの記録やグラフの使い方などについて学習し、計測・実験技術の基礎を身につけることを目標とする。",
      "専門科目 選択科目 FF36421と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF26391",
      "制御工学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋BC",
      "水5",
      "3A410",
      "磯部 高範",
      "制御系を設計するための基本的原理、方法を学ぶ。ブロック線図、線形システムの取り扱いなどを理解し、線形制御システムの解析手法や設計手法などへの応用を行う。",
      "専門科目 選択科目 FF36431と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF26401",
      "表面・界面工学",
      "1",
      " 1.0",
      "4",
      "春AB",
      "水3",
      "3A405",
      "佐々木 正洋",
      "現代の「ハイテク」において異種物質界面,固体表面の高度な制御が求められる。本講義では,原子スケールの表面計測から表面反応,界面制御に至る多彩な技術と,この技術を支える表面科学を系統的に解説する。",
      "専門科目 選択科目 FF36441, FF46341, FF56461と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF26411",
      "回折結晶学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "火・金1",
      "3A402",
      "高橋 美和子",
      "結晶学の基礎(結晶の幾何学、実格子と逆格子)と回折法を基本原理(回折現象、散乱因子、フーリエ変換)について解説し、回折技術を使った実験法及び解析法(X線回折、電子回折、中性子回折)について詳述する。",
      "専門科目 選択科目 FF36451, FF46351, FF56471と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FF29928",
      "卒業研究A",
      "8",
      " 4.0",
      "4",
      "春学期",
      "随時",
      "",
      "応用理工学類各教員",
      "指導教員の下で卒業研究テーマを決定し、研究テーマに関連する文献等を調べ、研究計画を立てて研究を実施する。",
      "専門科目 必修科目 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "FF29938",
      "卒業研究A",
      "8",
      " 4.0",
      "4",
      "秋学期",
      "随時",
      "",
      "応用理工学類各教員",
      "指導教員の下で卒業研究テーマを決定し、研究テーマに関連する文献等を調べ、研究計画を立てて研究を実施する。",
      "専門科目 必修科目 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "FF29948",
      "卒業研究B",
      "8",
      " 4.0",
      "4",
      "春学期",
      "随時",
      "",
      "応用理工学類各教員",
      "「卒業研究A」に引き続いて、指導教員の下で卒業研究を実施し、研究結果を論文にまとめて提出するとともに、口頭で研究発表を行う。",
      "専門科目 必修科目。「卒業研究A」を取得していること。 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "FF29958",
      "卒業研究B",
      "8",
      " 4.0",
      "4",
      "秋学期",
      "随時",
      "",
      "応用理工学類各教員",
      "「卒業研究A」に引き続いて、指導教員の下で卒業研究を実施し、研究結果を論文にまとめて提出するとともに、口頭で研究発表を行う。",
      "専門科目 必修科目。「卒業研究A」を取得していること。 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "FF30051",
      "専門英語1",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "金3",
      "3A305",
      "Sellaiyan Selvakumar",
      "Improve reading and writing skills related to technical English.",
      "専門基礎科目 必修科目 英語で授業。 主専攻必修科目. G科目. 対面"
    ],
    [
      "FF30061",
      "専門英語2",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金1",
      "3A305",
      "Sharmin Sonia",
      "Improve presentation skills related to technical English.",
      "専門基礎科目 必修科目 英語で授業。 主専攻必修科目. G科目. 対面"
    ],
    [
      "FF30071",
      "専門英語3",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋BC",
      "金6",
      "",
      "萬年 智介",
      "e-ラーニングシステムを使い、英語表現に慣れ親しむ。ヒヤリング能力、語彙力、表現力の養成を目指す。",
      "専門基礎科目 必修科目 英語で授業。 主専攻必修科目. G科目. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FF30113",
      "電子・量子工学専攻実験A",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "春ABC",
      "火3-5",
      "3D204,3D214,3D206",
      "応用理工学類・電子・量子工学主専攻主任,上殿 明良,櫻井 岳暁,柳原 英人",
      "電子・量子工学における重要なテーマ(X線回折、半導体の電気伝導とホール効果、磁気測定)について基本的な実験を行い,その体験を通じて電子・量子工学の研究に必要な技術を習得するとともに,将来に向けての応用能力を養うことを目的とする。",
      "1班対象 班分けは授業開始前の掲示に従うこと。専門科目 必修科目。電子・量子工学主専攻学生に限る。 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "FF30123",
      "電子・量子工学専攻実験A",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "火3-5",
      "3D204,3D214,3D206",
      "応用理工学類・電子・量子工学主専攻主任,上殿 明良,櫻井 岳暁,柳原 英人",
      "電子・量子工学における重要なテーマ(X線回折、半導体の電気伝導とホール効果、磁気測定)について基本的な実験を行い,その体験を通じて電子・量子工学の研究に必要な技術を習得するとともに,将来に向けての応用能力を養うことを目的とする。",
      "2班対象 班分けは授業開始前の掲示に従うこと。専門科目 必修科目。電子・量子工学主専攻学生に限る。 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "FF30133",
      "電子・量子工学専攻実験B",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "火3-5",
      "3D201,3D214",
      "応用理工学類・電子・量子工学主専攻主任,岩室 憲幸,蓮沼 隆,末益 崇",
      "電子・量子工学における重要なテーマ(MOSと半導体/金属接合の作製と評価-I、-II、光エレクトロニクス)について基本的な実験を行い,その体験を通じて電子・量子工学の研究に必要な技術を習得するとともに,将来に向けての応用能力を養うことを目的とする。",
      "1班対象 班分けは授業開始前の掲示に従うこと。専門科目 必修科目。電子・量子工学主専攻学生に限る。 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "FF30143",
      "電子・量子工学専攻実験B",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "春ABC",
      "火3-5",
      "3D201,3D214",
      "応用理工学類・電子・量子工学主専攻主任,岩室 憲幸,蓮沼 隆,末益 崇",
      "電子・量子工学における重要なテーマ(MOSと半導体/金属接合の作製と評価-I、-II、光エレクトロニクス)について基本的な実験を行い,その体験を通じて電子・量子工学の研究に必要な技術を習得するとともに,将来に向けての応用能力を養うことを目的とする。",
      "2班対象 班分けは授業開始前の掲示に従うこと。専門科目 必修科目。電子・量子工学主専攻学生に限る。 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "FF32201",
      "電子・量子工学特論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火2",
      "",
      "応用理工学類・電子・量子工学主専攻主任",
      "電子・量子工学主専攻を担当する教員が行っている最新の研究内容を、わかりやすく紹介する。",
      "専門科目 自由科目 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FF35001",
      "量子力学I",
      "1",
      " 3.0",
      "3",
      "春ABC",
      "月3,水4",
      "3A209",
      "武内 修",
      "量子力学の基礎を理解する。シュレディンガー方程式,波動関数と物理量の関係等を理解する。また,中心力場における1体問題を取扱い,水素原子のエネルギー固有値,波動関数等を学習する。",
      "専門科目 選択科目 FF25001と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF35011",
      "量子力学II",
      "1",
      " 3.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "月2,金4",
      "3A409",
      "小林 伸彦",
      "量子力学Iで学んだことを基礎として,行列表現,角運動量の一般化,摂動論と変分法,電子のスピン,多粒子系の波動関数等について解説する。",
      "専門科目 選択科目 FF25011と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF35021",
      "統計力学I",
      "1",
      " 3.0",
      "3",
      "春ABC",
      "水・金5",
      "3A409",
      "佐野 伸行",
      "統計力学は,ミクロな法則とマクロな物性をむすぶ体系であり,工学の基礎となる。特にエントロピー,温度,化学ポテンシャルについて統計力学の考え方を解説し,様々な問題に適用していく。",
      "専門科目 選択科目 FF25021と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF35091",
      "固体物理学1",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "火2",
      "3A203",
      "山田 洋一,都甲 薫",
      "固体の性質をミクロな立場から理解するための基礎を学ぶ。原子が規則的に配列した結晶の幾何学的性質(対称性)から物理的性質がどのように導かれるかを理解する。結晶における波の回折、格子振動について解説し、固体の電子物性、光物性の理解につなげる。",
      "専門科目 選択科目 FF25091と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF35101",
      "固体物理学2",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月1,金5",
      "3A306",
      "奥村 宏典",
      "固体の性質をミクロな立場から理解するための基礎を学ぶ。原子が規則的に配列した結晶の幾何学的性質(対称性)から物理的性質がどのように導かれるかを理解する。結晶中の電子状態の基礎理論であるエネルギーバンド構造を学び、それに基づいて半導体および金属の電気伝導と光物性を理解する。",
      "専門科目 選択科目 FF25101と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FF35111",
      "化学C",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "月5",
      "3A301",
      "木島 正志",
      "化学A,Bで習った物理化学を基礎に化学Cでは、純物質の相平衡、混合物の性質を化学熱力学の観点から学習する。",
      "専門科目 選択科目 FF25111, FF45111, FF55111と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FF35121",
      "化学D",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水2",
      "3A306",
      "木島 正志",
      "化学Cに引き続き化学Dでは、化学平衡の原理を化学熱力学の観点から理解し、化学平衡の応用(酸塩基、緩衝作用、溶解度)を学習する。",
      "専門科目 選択科目 FF25121, FF45121, FF55121と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FF35131",
      "化学E",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋BC",
      "水5",
      "3A405",
      "辻村 清也",
      "化学Eでは反応速度論、速度論に基づく化学反応の解釈について学習する。",
      "専門科目 選択科目 FF25131, FF45131, FF55131と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF35141",
      "生命科学1",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木2",
      "3A402",
      "大石 基",
      "本講義では、生物をはじめて学ぶ人でも理解できるように生命(生物学)の基本を解説する。とくに、細胞を中心とした生命現象のしくみや、面白さ、美しさなどを理解し、どのような分野の人でも必要となる生命科学の知識を身につけることを目標とする。",
      "専門科目 選択科目 FF25141, FF45141, FF55141と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF35151",
      "生命科学2",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋A",
      "火・木6",
      "3A203",
      "大石 基,辻村 清也",
      "本講義では、生物をはじめて学ぶ人でも理解できるように生命(生物学)の基本を解説する。とくに、細胞を中心とした生命現象のしくみや、面白さ、美しさなどを理解し、どのような分野の人でも必要となる生命科学の知識を身につけることを目標とする。",
      "専門科目 選択科目 FF25151, FF45151, FF55151と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF35161",
      "生命科学3",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋BC",
      "木6",
      "3A405",
      "辻村 清也",
      "生体内でのシグナル伝達、発生と分化、生殖のしくみについて学ぶ。",
      "専門科目 選択科目 FF25161, FF45161, FF55161と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF36221",
      "半導体電子工学1",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春BC",
      "木1",
      "3A204",
      "末益 崇",
      "半導体デバイスの動作原理を理解するために不可欠な、キャリア密度、キャリアの輸送、キャリアの発生・再結合等の基本事項を学び、半導体デバイスの構成要素であるpn接合ダイオードの動作原理までを学ぶ。",
      "専門科目 選択科目 FF26231, FF46181, FF56221と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF36231",
      "半導体電子工学2",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水6",
      "3A306",
      "矢野 裕司",
      "半導体電子工学1の内容を基に、ダイオードやトランジスタなど各種半導体デバイスの動作原理を理解する。主にpnダイオード、ショットキーダイオード、バイポーラトランジスタ、MOSFET、発光素子、受光素子などを学ぶ。",
      "専門科目 選択科目 FF26241, FF46191, FF56231と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF36241",
      "光物性工学I",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋A",
      "月5,水4",
      "3A202",
      "日野 健一",
      "古典振動子模型およびマクスウェル方程式に基づき, 物質による光の反射, 屈折, 吸収, 散乱等を電磁波に対する電子やイオンの応答によるミクロな視点から理解する。",
      "専門科目 選択科目 FF26251, FF46211, FF56241と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FF36251",
      "光物性工学II",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋B",
      "月5,水4",
      "3A202",
      "日野 健一",
      "量子力学の枠組みに基づき, 固体中の光学遷移過程, 非線形光学過程, 光と物質の非平衡系ダイナミクスに関連する諸現象を理解する。",
      "専門科目 選択科目 FF26261, FF46221, FF56251と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FF36261",
      "デジタル電子回路",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春BC",
      "水2",
      "3A402",
      "寺田 康彦",
      "ディジタルICの機能と構成方法,基本的論理回路(カウンタ,ラッチ等)の動作原理。マイクロプロセッサのアーキテクチャとコンピュータの構成方法。コンピュータ技術の歴史・現状の概観と将来展望。",
      "専門科目 選択科目 FF26271, FF46231と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF36271",
      "応用数学II",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB 春C",
      "金2 火・金2",
      "3A403",
      "鈴木 修吾",
      "理工学で必要となる数学的手法について学ぶ。特に、汎関数の極値問題を扱う変分法や直交多項式をはじめとする特殊関数に重点をおいて授業を進める。",
      "専門科目 選択科目 FF26281, FF46241, FF56261と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF36281",
      "固体物理学特論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月3",
      "3A306",
      "上殿 明良,牧野 俊晴",
      "固体の微視的性質を理解するための基礎を学ぶ。金属,半導体,セラミック中の点欠陥,原子拡散,転位,またこれらに関連する事項について講義する。",
      "専門科目 選択科目 FF26291と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF36291",
      "物理計測",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木5",
      "3A306",
      "藤田 淳一",
      "基本的計測技術とその原理について、特にX線、真空技術、低温技術などの実験基礎技術とその物理的背景、光・電子・プローブ顕微鏡技術、さらに電圧・時間標準などの計量標準について解説する。",
      "専門科目 選択科目 FF26301と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF36301",
      "計算機実習",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水3",
      "",
      "佐野 伸行",
      "基本的な数値計算(数値微分、数値積分、非線形方程式、微分方程式、モンテカルロ法)の解析手法とそれぞれの手法に伴った数値誤差との関係について、自らプログラミングをしながら実習形式で学ぶ。",
      "専門科目 選択科目 FF26311と同一。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "FF36311",
      "光学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "水・金3",
      "3A409",
      "嵐田 雄介",
      "波動光学的な考え方をベースにした幾何光学の結像公式とレンズおよび鏡面等の組み合わせ光学系の諸性質を学ぶ。波動光学では、干渉・回折・偏光の諸性質を解析的な式の導出によって求め、理解を深める。",
      "専門科目 選択科目 FF26321, FF56271と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF36321",
      "磁性体工学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "月・水4",
      "3A409",
      "柳原 英人",
      "物質の磁気的な性質や磁場に対する応答は、基礎的な物性評価や電子材料として幅広く利用されている。この講義では電磁気学を基礎として磁気分極の物理的な性質を説明し、物質の磁気的性質(強磁性)を紹介する。また磁気共鳴、メスバウアー効果など磁気計測について説明する。",
      "専門科目 選択科目 FF46251, FF56281と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF36331",
      "誘電体工学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "金4",
      "3A203",
      "小島 誠治",
      "電子材料としてさまざまな用途に用いられている強誘電体の基礎について学ぶ。物質の誘電的性質、光学的性質、相転移現象や代表的な強誘電体を紹介する。また、最近の工学的応用について触れる。",
      "専門科目 選択科目 FF46261, FF56291と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF36351",
      "情報通信工学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春BC",
      "水1",
      "3A410",
      "中村 篤志",
      "情報通信技術の進展が社会生活に与えるインパクトについて理解するとともに、情報流通基盤としてのネットワークの各構成技術について、広い視野から理解することを目標とする。特に、光ファイバ通信技術を基本にネットワークの成り立ちを理解する。",
      "専門科目 選択科目 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "FF36361",
      "集積回路工学1",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋BC",
      "水1",
      "3A311",
      "蓮沼 隆",
      "集積回路の概要、基本構造と作製方法、構成素子、回路単位などを概述し、集積回路技術の基本的な理解を図る。",
      "専門科目 選択科目 対面"
    ],
    [
      "FF36371",
      "集積回路工学2",
      "1",
      " 1.0",
      "4",
      "春AB",
      "木2",
      "3A305",
      "蓮沼 隆",
      "スケーリング則や微細化ルールなどを概述し、集積回路の作製方法、回路設計やレイアウト技術の基本的な理解を図る。",
      "専門科目 選択科目 対面"
    ],
    [
      "FF36381",
      "統計力学II",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB 秋C",
      "木3 木3,4",
      "3A306",
      "梅田 享英",
      "統計力学Iに引き続き、統計力学の基本原理とその具体的応用を講義する。統計集団と熱力学関数、ギブス・エネルギーと化学反応、相転移とランダウ理論、縮退した半導体統計、気体運動論と輸送過程。",
      "専門科目 選択科目 FF26351と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF36391",
      "レーザー光学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋BC",
      "金2",
      "3A304",
      "羽田 真毅",
      "レーザーの基礎として、光(電磁波)のモード、電磁波のコヒーレンス、誘導放出による光の増幅などについて述べた上で、各種レーザーの発振機構、特性、非線形光学などについて議論する。超短パルスレーザーとそれを用いた超高速分光も解説する。",
      "専門科目 選択科目 FF26361, FF46331, FF56451と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF36401",
      "パワー半導体デバイス",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "月・木5",
      "3A305",
      "岩室 憲幸",
      "電気は生活に欠かせないエネルギー源であり、これにかかわるグリーンエレクトロニクス技術は世界で注目されている。本講義では、一般家庭への電力輸送および電気機器の高効率なエネルギー変換に欠かせないパワー半導体デバイスについて、その各種デバイスの構造、動作原理ならびにその特徴について学ぶ。",
      "専門科目 選択科目 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "FF36411",
      "プラズマ工学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋BC",
      "木2",
      "3A306",
      "江角 直道",
      "'プラズマとは'に始まり,プロセスプラズマから核融合プラズマまでの多様な工学的応用の基礎過程を学ぶとともに,プラズマ理工学分野の現状を解説する。",
      "専門科目 選択科目 FF26371と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF36421",
      "計測工学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春BC",
      "月2",
      "3A409",
      "重川 秀実,吉田 昭二",
      "測定の精度や測定値、誤差の扱いから、データの記録やグラフの使い方などについて学習し、計測・実験技術の基礎を身につけることを目標とする。",
      "専門科目 選択科目 FF26381と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF36431",
      "制御工学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋BC",
      "水5",
      "3A410",
      "磯部 高範",
      "制御系を設計するための基本的原理、方法を学ぶ。ブロック線図、線形システムの取り扱いなどを理解し、線形制御システムの解析手法や設計手法などへの応用を行う。",
      "専門科目 選択科目 FF26391と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF36441",
      "表面・界面工学",
      "1",
      " 1.0",
      "4",
      "春AB",
      "水3",
      "3A405",
      "佐々木 正洋",
      "現代の「ハイテク」において異種物質界面,固体表面の高度な制御が求められる。本講義では,原子スケールの表面計測から表面反応,界面制御に至る多彩な技術と,この技術を支える表面科学を系統的に解説する。",
      "専門科目 選択科目 FF26401, FF46341, FF56461と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF36451",
      "回折結晶学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "火・金1",
      "3A402",
      "高橋 美和子",
      "結晶学の基礎(結晶の幾何学、実格子と逆格子)と回折法を基本原理(回折現象、散乱因子、フーリエ変換)について解説し、回折技術を使った実験法及び解析法(X線回折、電子回折、中性子回折)について詳述する。",
      "専門科目 選択科目 FF26411, FF46351, FF56471と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FF39928",
      "卒業研究A",
      "8",
      " 4.0",
      "4",
      "春学期",
      "随時",
      "",
      "応用理工学類各教員",
      "指導教員の下で卒業研究テーマを決定し、研究テーマに関連する文献等を調べ、研究計画を立てて研究を実施する。",
      "専門科目 必修科目 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "FF39938",
      "卒業研究A",
      "8",
      " 4.0",
      "4",
      "秋学期",
      "随時",
      "",
      "応用理工学類各教員",
      "指導教員の下で卒業研究テーマを決定し、研究テーマに関連する文献等を調べ、研究計画を立てて研究を実施する。",
      "専門科目 必修科目 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "FF39948",
      "卒業研究B",
      "8",
      " 4.0",
      "4",
      "春学期",
      "随時",
      "",
      "応用理工学類各教員",
      "「卒業研究A」に引き続いて、指導教員の下で卒業研究を実施し、研究結果を論文にまとめて提出するとともに、口頭で研究発表を行う。",
      "専門科目 必修科目。「卒業研究A」を取得していること。 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "FF39958",
      "卒業研究B",
      "8",
      " 4.0",
      "4",
      "秋学期",
      "随時",
      "",
      "応用理工学類各教員",
      "「卒業研究A」に引き続いて、指導教員の下で卒業研究を実施し、研究結果を論文にまとめて提出するとともに、口頭で研究発表を行う。",
      "専門科目 必修科目。「卒業研究A」を取得していること。 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "FF40051",
      "専門英語1",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "水1",
      "3A305",
      "イスラム モニルル ムハマド",
      "Improve reading and writing skills related to technical English.",
      "専門基礎科目 必修科目 英語で授業。 主専攻必修科目. G科目. 対面"
    ],
    [
      "FF40061",
      "専門英語2",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水3",
      "3A408",
      "TRAORE ABOULAYE",
      "Improve presentation skills related to technical English.",
      "専門基礎科目 必修科目 英語で授業。 主専攻必修科目. G科目. 対面"
    ],
    [
      "FF40071",
      "専門英語3",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋BC",
      "金6",
      "",
      "山口 世力",
      "e-ラーニングシステムを使い、英語表現に慣れ親しむ。ヒヤリング能力、語彙力、表現力の養成を目指す。",
      "専門基礎科目 必修科目 英語で授業。 主専攻必修科目. G科目. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FF40113",
      "物性工学専攻実験A",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "春ABC",
      "木3-5",
      "3D204,3D214",
      "応用理工学類・物性工学主専攻主任,高橋 美和子,鈴木 義和,金 熙榮,谷本 久典,藤岡 淳",
      "物性工学における重要なテーマ(X線回折、半導体の電気伝導とホール効果、金属物性基礎)について基本的な実験を行い,その体験を通して物性工学の研究において必要な技術を修得するとともに,将来へ向けての応用能力を養うことを目的とする。",
      "1班対象 班分けは授業開始前の掲示に従うこと。専門科目 必修科目。物性工学主専攻学生に限る。 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "FF40123",
      "物性工学専攻実験A",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "木3-5",
      "3D204,3D214",
      "応用理工学類・物性工学主専攻主任,高橋 美和子,鈴木 義和,金 熙榮,谷本 久典,藤岡 淳",
      "物性工学における重要なテーマ(X線回折、半導体の電気伝導とホール効果、金属物性基礎)について基本的な実験を行い,その体験を通して物性工学の研究において必要な技術を修得するとともに,将来へ向けての応用能力を養うことを目的とする。",
      "2班対象 班分けは授業開始前の掲示に従うこと。専門科目 必修科目。物性工学主専攻学生に限る。 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "FF40133",
      "物性工学専攻実験B",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "木3-5",
      "3D201,3D206",
      "応用理工学類・物性工学主専攻主任,柏木 隆成,金澤 研,松石 清人,丸本 一弘",
      "物性工学における重要なテーマ(単結晶の育成、磁気測定、電磁波分光)について基本的な実験を行い,その体験を通して物性工学の研究において必要な技術を修得するとともに,将来へ向けての応用能力を養うことを目的とする。",
      "1班対象 班分けは授業開始前の掲示に従うこと。専門科目 必修科目。物性工学主専攻学生に限る。 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "FF40143",
      "物性工学専攻実験B",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "春ABC",
      "木3-5",
      "3D201,3D206",
      "応用理工学類・物性工学主専攻主任,柏木 隆成,金澤 研,松石 清人,丸本 一弘",
      "物性工学における重要なテーマ(単結晶の育成、磁気測定、電磁波分光)について基本的な実験を行い,その体験を通して物性工学の研究において必要な技術を修得するとともに,将来へ向けての応用能力を養うことを目的とする。",
      "2班対象 班分けは授業開始前の掲示に従うこと。専門科目 必修科目。物性工学主専攻学生に限る。 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "FF42001",
      "物性工学特論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火2",
      "",
      "応用理工学類・物性工学主専攻主任",
      "物性工学主専攻の各研究室の研究内容を紹介し、最先端の物性工学について学ぶ。",
      "専門科目 自由科目 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FF45001",
      "量子力学I",
      "1",
      " 3.0",
      "3",
      "春ABC",
      "月3,水4",
      "",
      "小泉 裕康",
      "量子力学の基礎を理解する。シュレディンガー方程式,波動関数と物理量の関係等を理解する。また,中心力場における1体問題を取扱い,水素原子のエネルギー固有値,波動関数等を学習する。",
      "専門科目 選択科目 FF55001と同一。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FF45011",
      "量子力学II",
      "1",
      " 3.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "月2,金4",
      "",
      "小泉 裕康",
      "量子力学Iで学んだことを基礎として,行列表現,角運動量の一般化,摂動論と変分法,電子のスピン,電磁場中の荷電粒子等について解説する。",
      "専門科目 選択科目 FF55011と同一。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FF45021",
      "統計力学I",
      "1",
      " 3.0",
      "3",
      "春ABC",
      "水・金5",
      "3A306",
      "鈴木 博章",
      "統計力学は,ミクロな法則とマクロな物性をむすぶ体系であり,工学の基礎となる。特にエントロピー,温度,化学ポテンシャルについて統計力学の考え方を解説し,様々な問題に適用していく。",
      "専門科目 選択科目 FF55021と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF45091",
      "固体物理学1",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "火2",
      "3A306",
      "黒田 眞司",
      "固体の種々の性質を量子力学に基づくミクロな立場から理解するための基礎を学ぶ。原子や分子が規則正しく配列した状態(結晶)では、周期性を反映して特有の性質や現象が生じることを理解する。さらに原子、分子間の結合の形態により種々の異なった性質を持つ固体の存在を概観した後、結晶中の原子の振動である格子振動について学ぶ。",
      "専門科目 選択科目 FF55091と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF45101",
      "固体物理学2",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月1,金5",
      "3A405",
      "藤岡 淳",
      "固体物理学1に引き続き、固体の種々の性質が量子力学に基づくミクロな視点からどのように理解されるかを学習する。固体中の電子を自由電子と見なすモデルにより固体の電気的・熱的性質がどのように説明できるかを学んだ後、結晶中の電子状態の基礎理論であるエネルギー・バンド構造を学び、さらにそれに基づき金属の電気伝導や様々な物性を理解する。",
      "専門科目 選択科目 FF55101と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FF45111",
      "化学C",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "月5",
      "3A301",
      "木島 正志",
      "化学A,Bで習った物理化学を基礎に化学Cでは、純物質の相平衡、混合物の性質を化学熱力学の観点から学習する。",
      "専門科目 選択科目 FF25111, FF35111, FF55111と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FF45121",
      "化学D",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水2",
      "3A306",
      "木島 正志",
      "化学Cに引き続き化学Dでは、化学平衡の原理を化学熱力学の観点から理解し、化学平衡の応用(酸塩基、緩衝作用、溶解度)を学習する。",
      "専門科目 選択科目 FF25121, FF35121, FF55121と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FF45131",
      "化学E",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋BC",
      "水5",
      "3A405",
      "辻村 清也",
      "化学Eでは反応速度論、速度論に基づく化学反応の解釈について学習する。",
      "専門科目 選択科目 FF25131, FF35131, FF55131と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF45141",
      "生命科学1",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木2",
      "3A402",
      "大石 基",
      "本講義では、生物をはじめて学ぶ人でも理解できるように生命(生物学)の基本を解説する。とくに、細胞を中心とした生命現象のしくみや、面白さ、美しさなどを理解し、どのような分野の人でも必要となる生命科学の知識を身につけることを目標とする。",
      "専門科目 選択科目 FF25141, FF35141, FF55141と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF45151",
      "生命科学2",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋A",
      "火・木6",
      "3A203",
      "大石 基,辻村 清也",
      "本講義では、生物をはじめて学ぶ人でも理解できるように生命(生物学)の基本を解説する。とくに、細胞を中心とした生命現象のしくみや、面白さ、美しさなどを理解し、どのような分野の人でも必要となる生命科学の知識を身につけることを目標とする。",
      "専門科目 選択科目 FF25151, FF35151, FF55151と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF45161",
      "生命科学3",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋BC",
      "木6",
      "3A405",
      "辻村 清也",
      "生体内でのシグナル伝達、発生と分化、生殖のしくみについて学ぶ。",
      "専門科目 選択科目 FF25161, FF35161, FF55161と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF46181",
      "半導体電子工学1",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春BC",
      "木1",
      "3A204",
      "末益 崇",
      "半導体デバイスの動作原理を理解するために不可欠な、キャリア密度、キャリアの輸送、キャリアの発生・再結合等の基本事項を学び、半導体デバイスの構成要素であるpn接合ダイオードの動作原理までを学ぶ。",
      "専門科目 選択科目 FF26231, FF36221, FF56221と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF46191",
      "半導体電子工学2",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水6",
      "3A306",
      "矢野 裕司",
      "半導体電子工学1の内容を基に、ダイオードやトランジスタなど各種半導体デバイスの動作原理を理解する。主にpnダイオード、ショットキーダイオード、バイポーラトランジスタ、MOSFET、発光素子、受光素子などを学ぶ。",
      "専門科目 選択科目 FF26241, FF36231, FF56231と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF46201",
      "凝縮系物理",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火5",
      "3A311",
      "黒田 眞司",
      "現在のエレクトロニクスの根幹をなす半導体の諸物性を固体物理学の観点から学ぶ。固体のバンド構造とそれに基づく電子の運動、半導体のキャリアの分布とキャリアを制御する手法としての不純物ドーピングについて学ぶ。さらに結晶中の原子の結合と電子状態に関する多様な見方に触れた後、異種の半導体からなるヘテロ構造と低次元の電子状態について学ぶ。",
      "専門科目 選択科目 対面"
    ],
    [
      "FF46211",
      "光物性工学I",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋A",
      "月5,水4",
      "3A202",
      "日野 健一",
      "古典振動子模型およびマクスウェル方程式に基づき, 物質による光の反射, 屈折, 吸収, 散乱等を電磁波に対する電子やイオンの応答によるミクロな視点から理解する。",
      "専門科目 選択科目 FF26251, FF36241, FF56241と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FF46221",
      "光物性工学II",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋B",
      "月5,水4",
      "3A202",
      "日野 健一",
      "量子力学の枠組みに基づき, 固体中の光学遷移過程, 非線形光学過程, 光と物質の非平衡系ダイナミクスに関連する諸現象を理解する。",
      "専門科目 選択科目 FF26261, FF36251, FF56251と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FF46231",
      "デジタル電子回路",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春BC",
      "水2",
      "3A402",
      "寺田 康彦",
      "ディジタルICの機能と構成方法,基本的論理回路(カウンタ,ラッチ等)の動作原理。マイクロプロセッサのアーキテクチャとコンピュータの構成方法。コンピュータ技術の歴史・現状の概観と将来展望。",
      "専門科目 選択科目 FF26271, FF36261と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF46241",
      "応用数学II",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB 春C",
      "金2 火・金2",
      "3A403",
      "鈴木 修吾",
      "理工学で必要となる数学的手法について学ぶ。特に、汎関数の極値問題を扱う変分法や直交多項式をはじめとする特殊関数に重点をおいて授業を進める。",
      "専門科目 選択科目 FF26281, FF36271, FF56261と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF46251",
      "磁性体工学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "月・水4",
      "3A409",
      "柳原 英人",
      "物質の磁気的な性質や磁場に対する応答は、基礎的な物性評価や電子材料として幅広く利用されている。この講義では電磁気学を基礎として磁気分極の物理的な性質を説明し、物質の磁気的性質(強磁性)を紹介する。また磁気共鳴、メスバウアー効果など磁気計測について説明する。",
      "専門科目 選択科目 FF36321, FF56281と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF46261",
      "誘電体工学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "金4",
      "3A203",
      "小島 誠治",
      "電子材料としてさまざまな用途に用いられている強誘電体の基礎について学ぶ。物質の誘電的性質、光学的性質、相転移現象や代表的な強誘電体を紹介する。また、最近の工学的応用について触れる。",
      "専門科目 選択科目 FF36331, FF56291と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF46271",
      "金属材料学I",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月3,6",
      "",
      "木塚 徳志",
      "金属材料学の基礎である原子間結合、結晶構造、凝固組織、格子欠陥、拡散現象、相変態、状態図、塑性変形、回復と再結晶等について講義する。特に、金属学基礎と金属組織に重点を置く。",
      "専門科目 選択科目 FF56301と同一。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FF46281",
      "金属材料学II",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "月3,6",
      "",
      "木塚 徳志",
      "金属材料学の基礎である原子間結合、結晶構造、凝固組織、格子欠陥、拡散現象、相変態、状態図、塑性変形、回復と再結晶等について講義する。特に、格子欠陥に重点を置く。",
      "専門科目 選択科目 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FF46291",
      "無機材料工学I",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火3",
      "",
      "鈴木 義和",
      "セラミックス概論、元素の特徴、セラミックスの化学結合、結晶とガラス、相平衡と状態図、セラミックス粉末、焼結と加工、電気的性質、光学的性質、磁気的性質について講義する。",
      "専門科目 選択科目 FF56311と同一。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FF46301",
      "無機材料工学II",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "火・金3",
      "",
      "鈴木 義和",
      "セラミックスの熱的性質、化学的性質、力学的性質、さまざまなセラミックスプロセス、原料鉱物と工業原料、複合材料・多孔質材料・ナノ材料、セラミックス材料の評価、材料設計とマテリアルズインフォマティックスについて講義する。",
      "専門科目 選択科目 FF56321と同一。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FF46321",
      "統計力学II",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB 秋C",
      "火4 火4,5",
      "3A306",
      "鈴木 修吾",
      "統計力学Iで学んだ基本原理の具体的応用を述べる。古典力学に従う粒子の集団としての気体,量子力学に従う粒子の集団としての固体,粒子間相互作用が重要な系(相転移),気体運動論等。",
      "専門科目 選択科目 FF56441と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF46331",
      "レーザー光学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋BC",
      "金2",
      "3A304",
      "羽田 真毅",
      "レーザーの基礎として、光(電磁波)のモード、電磁波のコヒーレンス、誘導放出による光の増幅などについて述べた上で、各種レーザーの発振機構、特性、非線形光学などについて議論する。超短パルスレーザーとそれを用いた超高速分光も解説する。",
      "専門科目 選択科目 FF26361, FF36391, FF56451と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF46341",
      "表面・界面工学",
      "1",
      " 1.0",
      "4",
      "春AB",
      "水3",
      "3A405",
      "佐々木 正洋",
      "現代の「ハイテク」において異種物質界面,固体表面の高度な制御が求められる。本講義では,原子スケールの表面計測から表面反応,界面制御に至る多彩な技術と,この技術を支える表面科学を系統的に解説する。",
      "専門科目 選択科目 FF26401, FF36441, FF56461と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF46351",
      "回折結晶学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "火・金1",
      "3A402",
      "高橋 美和子",
      "結晶学の基礎(結晶の幾何学、実格子と逆格子)と回折法を基本原理(回折現象、散乱因子、フーリエ変換)について解説し、回折技術を使った実験法及び解析法(X線回折、電子回折、中性子回折)について詳述する。",
      "専門科目 選択科目 FF26411, FF36451, FF56471と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FF49928",
      "卒業研究A",
      "8",
      " 4.0",
      "4",
      "春学期",
      "随時",
      "",
      "応用理工学類各教員",
      "指導教員の下で卒業研究テーマを決定し、研究テーマに関連する文献等を調べ、研究計画を立てて研究を実施する。",
      "専門科目 必修科目 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "FF49938",
      "卒業研究A",
      "8",
      " 4.0",
      "4",
      "秋学期",
      "随時",
      "",
      "応用理工学類各教員",
      "指導教員の下で卒業研究テーマを決定し、研究テーマに関連する文献等を調べ、研究計画を立てて研究を実施する。",
      "専門科目 必修科目 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "FF49948",
      "卒業研究B",
      "8",
      " 4.0",
      "4",
      "春学期",
      "随時",
      "",
      "応用理工学類各教員",
      "「卒業研究A」に引き続いて、指導教員の下で卒業研究を実施し、研究結果を論文にまとめて提出するとともに、口頭で研究発表を行う。",
      "専門科目 必修科目。「卒業研究A」を取得していること。 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "FF49958",
      "卒業研究B",
      "8",
      " 4.0",
      "4",
      "秋学期",
      "随時",
      "",
      "応用理工学類各教員",
      "「卒業研究A」に引き続いて、指導教員の下で卒業研究を実施し、研究結果を論文にまとめて提出するとともに、口頭で研究発表を行う。",
      "専門科目 必修科目。「卒業研究A」を取得していること。 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "FF50051",
      "専門英語1",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "火3",
      "3A305",
      "JUNG Mincherl",
      "Improve reading and writing skills related to technical English.",
      "専門基礎科目 必修科目 英語で授業。 主専攻必修科目. G科目. 対面"
    ],
    [
      "FF50061",
      "専門英語2",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水1",
      "3A305",
      "Sharmin Sonia",
      "Improve presentation skills related to technical English.",
      "専門基礎科目 必修科目 英語で授業。 主専攻必修科目. G科目. 対面"
    ],
    [
      "FF50071",
      "専門英語3",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋BC",
      "金6",
      "",
      "田﨑 亘",
      "e-ラーニングシステムを使い、英語表現に慣れ親しむ。ヒヤリング能力、語彙力、表現力の養成を目指す。",
      "専門基礎科目 必修科目 英語で授業。 主専攻必修科目. G科目. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FF50113",
      "物質・分子工学専攻実験A",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "春ABC",
      "木3-5",
      "3D201,3D204",
      "応用理工学類・物質・分子工学主専攻主任,高橋 美和子,鈴木 義和,森 龍也,金 熙榮,谷本 久典",
      "物質・分子工学における重要なテーマ(X線回折、ラマン分光法、金属物性基礎)について基本的な実験を行い,その体験を通して物質・分子工学の研究において必要な技術を修得するとともに,将来へ向けての応用能力を養うことを目的とする。",
      "1班対象 班分けは授業開始前の掲示に従うこと。専門科目 必修科目。物質・分子工学主専攻学生に限る。 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "FF50123",
      "物質・分子工学専攻実験A",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "木3-5",
      "3D201,3D204",
      "応用理工学類・物質・分子工学主専攻主任,高橋 美和子,鈴木 義和,森 龍也,金 熙榮,谷本 久典",
      "物質・分子工学における重要なテーマ(X線回折、ラマン分光法、金属物性基礎)について基本的な実験を行い,その体験を通して物質・分子工学の研究において必要な技術を修得するとともに,将来へ向けての応用能力を養うことを目的とする。",
      "2班対象 班分けは授業開始前の掲示に従うこと。専門科目 必修科目。物質・分子工学主専攻学生に限る。 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "FF50133",
      "物質・分子工学専攻実験B",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "木3-5",
      "3D408",
      "応用理工学類・物質・分子工学主専攻主任,大石 基,山本 洋平,桑原 純平,神原 貴樹,後藤 博正",
      "物質・分子工学における重要なテーマ(DNAの融解温度測定と遺伝子型解析、ラクトンの酸加水分解、スチレンの重合とポリスチレンの分子量測定)について基本的な実験を行い,その体験を通して物質・分子工学の研究において必要な技術を修得するとともに,将来へ向けての応用能力を養うことを目的とする。",
      "1班対象 班分けは授業開始前の掲示に従うこと。専門科目 必修科目。物質・分子工学主専攻学生に限る。 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "FF50143",
      "物質・分子工学専攻実験B",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "春ABC",
      "木3-5",
      "3D408",
      "応用理工学類・物質・分子工学主専攻主任,大石 基,山本 洋平,桑原 純平,神原 貴樹,後藤 博正",
      "物質・分子工学における重要なテーマ(DNAの融解温度測定と遺伝子型解析、ラクトンの酸加水分解、スチレンの重合とポリスチレンの分子量測定)について基本的な実験を行い,その体験を通して物質・分子工学の研究において必要な技術を修得するとともに,将来へ向けての応用能力を養うことを目的とする。",
      "2班対象 班分けは授業開始前の掲示に従うこと。専門科目 必修科目。物質・分子工学主専攻学生に限る。 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "FF52101",
      "物質・分子工学特論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火2",
      "",
      "応用理工学類・物質・分子工学主専攻主任",
      "物質・分子工学主専攻の各研究室の研究内容をわかりやすく紹介する。",
      "専門科目 自由科目 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FF55001",
      "量子力学I",
      "1",
      " 3.0",
      "3",
      "春ABC",
      "月3,水4",
      "",
      "小泉 裕康",
      "量子力学の基礎を理解する。シュレディンガー方程式,波動関数と物理量の関係等を理解する。また,中心力場における1体問題を取扱い,水素原子のエネルギー固有値,波動関数等を学習する。",
      "専門科目 選択科目 FF45001と同一。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FF55011",
      "量子力学II",
      "1",
      " 3.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "月2,金4",
      "",
      "小泉 裕康",
      "量子力学Iで学んだことを基礎として,行列表現,角運動量の一般化,摂動論と変分法,電子のスピン,電磁場中の荷電粒子等について解説する。",
      "専門科目 選択科目 FF45011と同一。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FF55021",
      "統計力学I",
      "1",
      " 3.0",
      "3",
      "春ABC",
      "水・金5",
      "3A306",
      "鈴木 博章",
      "統計力学は,ミクロな法則とマクロな物性をむすぶ体系であり,工学の基礎となる。特にエントロピー,温度,化学ポテンシャルについて統計力学の考え方を解説し,様々な問題に適用していく。",
      "専門科目 選択科目 FF45021と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF55091",
      "固体物理学1",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "火2",
      "3A306",
      "黒田 眞司",
      "固体の種々の性質を量子力学に基づくミクロな立場から理解するための基礎を学ぶ。原子や分子が規則正しく配列した状態(結晶)では、周期性を反映して特有の性質や現象が生じることを理解する。さらに原子、分子間の結合の形態により種々の異なった性質を持つ固体の存在を概観した後、結晶中の原子の振動である格子振動について学ぶ。",
      "専門科目 選択科目 FF45091と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF55101",
      "固体物理学2",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月1,金5",
      "3A405",
      "藤岡 淳",
      "固体物理学1に引き続き、固体の種々の性質が量子力学に基づくミクロな視点からどのように理解されるかを学習する。固体中の電子を自由電子と見なすモデルにより固体の電気的・熱的性質がどのように説明できるかを学んだ後、結晶中の電子状態の基礎理論であるエネルギー・バンド構造を学び、さらにそれに基づき金属の電気伝導や様々な物性を理解する。",
      "専門科目 選択科目 FF45101と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FF55111",
      "化学C",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "月5",
      "3A301",
      "木島 正志",
      "化学A,Bで習った物理化学を基礎に化学Cでは、純物質の相平衡、混合物の性質を化学熱力学の観点から学習する。",
      "専門科目 選択科目 FF25111, FF35111, FF45111と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FF55121",
      "化学D",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水2",
      "3A306",
      "木島 正志",
      "化学Cに引き続き化学Dでは、化学平衡の原理を化学熱力学の観点から理解し、化学平衡の応用(酸塩基、緩衝作用、溶解度)を学習する。",
      "専門科目 選択科目 FF25121, FF35121, FF45121と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FF55131",
      "化学E",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋BC",
      "水5",
      "3A405",
      "辻村 清也",
      "化学Eでは反応速度論、速度論に基づく化学反応の解釈について学習する。",
      "専門科目 選択科目 FF25131, FF35131, FF45131と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF55141",
      "生命科学1",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木2",
      "3A402",
      "大石 基",
      "本講義では、生物をはじめて学ぶ人でも理解できるように生命(生物学)の基本を解説する。とくに、細胞を中心とした生命現象のしくみや、面白さ、美しさなどを理解し、どのような分野の人でも必要となる生命科学の知識を身につけることを目標とする。",
      "専門科目 選択科目 FF25141, FF35141, FF45141と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF55151",
      "生命科学2",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋A",
      "火・木6",
      "3A203",
      "大石 基,辻村 清也",
      "本講義では、生物をはじめて学ぶ人でも理解できるように生命(生物学)の基本を解説する。とくに、細胞を中心とした生命現象のしくみや、面白さ、美しさなどを理解し、どのような分野の人でも必要となる生命科学の知識を身につけることを目標とする。",
      "専門科目 選択科目 FF25151, FF35151, FF45151と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF55161",
      "生命科学3",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋BC",
      "木6",
      "3A405",
      "辻村 清也",
      "生体内でのシグナル伝達、発生と分化、生殖のしくみについて学ぶ。",
      "専門科目 選択科目 FF25161, FF35161, FF45161と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF56211",
      "機器分光分析",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "月2",
      "3A405",
      "辻村 清也",
      "物質の構造解析、微量定量分析に必要不可欠である種々の機器分光分析法の原理と装置・応用について学ぶ。各種機器分光分析法の基本原理や装置を理解すると共に、実際の物質の同定や定量分析などに必要な基本的知識を習得するための演習を行う。",
      "専門科目 選択科目 対面"
    ],
    [
      "FF56221",
      "半導体電子工学1",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春BC",
      "木1",
      "3A204",
      "末益 崇",
      "半導体デバイスの動作原理を理解するために不可欠な、キャリア密度、キャリアの輸送、キャリアの発生・再結合等の基本事項を学び、半導体デバイスの構成要素であるpn接合ダイオードの動作原理までを学ぶ。",
      "専門科目 選択科目 FF26231, FF36221, FF46181と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF56231",
      "半導体電子工学2",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水6",
      "3A306",
      "矢野 裕司",
      "半導体電子工学1の内容を基に、ダイオードやトランジスタなど各種半導体デバイスの動作原理を理解する。主にpnダイオード、ショットキーダイオード、バイポーラトランジスタ、MOSFET、発光素子、受光素子などを学ぶ。",
      "専門科目 選択科目 FF26241, FF36231, FF46191と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF56241",
      "光物性工学I",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋A",
      "月5,水4",
      "3A202",
      "日野 健一",
      "古典振動子模型およびマクスウェル方程式に基づき, 物質による光の反射, 屈折, 吸収, 散乱等を電磁波に対する電子やイオンの応答によるミクロな視点から理解する。",
      "専門科目 選択科目 FF26251, FF36241, FF46211と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FF56251",
      "光物性工学II",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋B",
      "月5,水4",
      "3A202",
      "日野 健一",
      "量子力学の枠組みに基づき, 固体中の光学遷移過程, 非線形光学過程, 光と物質の非平衡系ダイナミクスに関連する諸現象を理解する。",
      "専門科目 選択科目 FF26261, FF36251, FF46221と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FF56261",
      "応用数学II",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB 春C",
      "金2 火・金2",
      "3A403",
      "鈴木 修吾",
      "理工学で必要となる数学的手法について学ぶ。特に、汎関数の極値問題を扱う変分法や直交多項式をはじめとする特殊関数に重点をおいて授業を進める。",
      "専門科目 選択科目 FF26281, FF36271, FF46241と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF56271",
      "光学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "水・金3",
      "3A409",
      "嵐田 雄介",
      "波動光学的な考え方をベースにした幾何光学の結像公式とレンズおよび鏡面等の組み合わせ光学系の諸性質を学ぶ。波動光学では、干渉・回折・偏光の諸性質を解析的な式の導出によって求め、理解を深める。",
      "専門科目 選択科目 FF26321, FF36311と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF56281",
      "磁性体工学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "月・水4",
      "3A409",
      "柳原 英人",
      "物質の磁気的な性質や磁場に対する応答は、基礎的な物性評価や電子材料として幅広く利用されている。この講義では電磁気学を基礎として磁気分極の物理的な性質を説明し、物質の磁気的性質(強磁性)を紹介する。また磁気共鳴、メスバウアー効果など磁気計測について説明する。",
      "専門科目 選択科目 FF36321, FF46251と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF56291",
      "誘電体工学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "金4",
      "3A203",
      "小島 誠治",
      "電子材料としてさまざまな用途に用いられている強誘電体の基礎について学ぶ。物質の誘電的性質、光学的性質、相転移現象や代表的な強誘電体を紹介する。また、最近の工学的応用について触れる。",
      "専門科目 選択科目 FF36331, FF46261と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF56301",
      "金属材料学I",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月3,6",
      "",
      "木塚 徳志",
      "金属材料学の基礎である原子間結合、結晶構造、凝固組織、格子欠陥、拡散現象、相変態、状態図、塑性変形、回復と再結晶等について講義する。特に、金属学基礎と金属組織に重点を置く。",
      "専門科目 選択科目 FF46271と同一。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FF56311",
      "無機材料工学I",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火3",
      "",
      "鈴木 義和",
      "セラミックス概論、元素の特徴、セラミックスの化学結合、結晶とガラス、相平衡と状態図、セラミックス粉末、焼結と加工、電気的性質、光学的性質、磁気的性質について講義する。",
      "専門科目 選択科目 FF46291と同一。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FF56321",
      "無機材料工学II",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "火・金3",
      "",
      "鈴木 義和",
      "セラミックスの熱的性質、化学的性質、力学的性質、さまざまなセラミックスプロセス、原料鉱物と工業原料、複合材料・多孔質材料・ナノ材料、セラミックス材料の評価、材料設計とマテリアルズインフォマティックスについて講義する。",
      "専門科目 選択科目 FF46301と同一。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FF56331",
      "高分子科学I",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春A",
      "月・水1",
      "3A410",
      "長崎 幸夫",
      "高分子、特に合成高分子の合成法に関してラジカル重合法を中心に述べる。",
      "専門科目 選択科目 対面"
    ],
    [
      "FF56341",
      "高分子科学II",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春B",
      "月・水1",
      "3A311",
      "長崎 幸夫,甲田 優太",
      "開環重合・縮合重合を概説するとともに高分子の基礎物性に関する概説をする。",
      "専門科目 選択科目 対面"
    ],
    [
      "FF56351",
      "触媒化学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋BC",
      "火6",
      "3A212",
      "桑原 純平,藤谷 忠博",
      "エネルギー資源の変換、化学品生産、環境汚染物質除去などのプロセスに触媒がどのように使用されているかを解説する。また、固体触媒および錯体触媒の構造、物性、機能に関する基礎的な化学について解説する。",
      "専門科目 選択科目 対面"
    ],
    [
      "FF56361",
      "電気化学A",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "火4",
      "3A408",
      "鈴木 博章",
      "電気化学平衡,電極反応等の電気化学の基礎について解説する。",
      "専門科目 選択科目 対面"
    ],
    [
      "FF56371",
      "電気化学B",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金3",
      "3A212",
      "鈴木 博章",
      "電気化学Aに引き続き、半導体電極、溶液の導電率等の基礎、およびめっき、実用電池等の電気化学の応用について解説する。",
      "専門科目 選択科目 対面"
    ],
    [
      "FF56381",
      "有機化学1",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "火5",
      "3A410",
      "後藤 博正",
      "有機化合物における化学結合,立体化学,酸塩基の概念,構造解析,反応機構の基本的事項を解説した後,各種化合物の化学的性質と反応について述べる。",
      "専門科目 選択科目 対面"
    ],
    [
      "FF56391",
      "有機化学2",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "月4,5",
      "3B202",
      "後藤 博正",
      "求核置換反応や脱離反応などについて有機電子論をもとに解説する。",
      "専門科目 選択科目 対面"
    ],
    [
      "FF56401",
      "有機化学3",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火5",
      "3B202",
      "後藤 博正",
      "カルボン酸、ケトンなどにおけるカルボニル基の反応やアミンおよび芳香族について講義する。",
      "専門科目 選択科目 対面"
    ],
    [
      "FF56411",
      "有機化学4",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "月・水1",
      "3A305",
      "長崎 幸夫",
      "有機化学反応を電子論の立場から解説し、有機化学の理解を深める。",
      "専門科目 選択科目 対面"
    ],
    [
      "FF56421",
      "生体材料",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "月・水1",
      "3A305",
      "長崎 幸夫",
      "本講義では、生体環境を理解し、生体環境下で利用する材料設計、特性や応用に関する講義を行う。",
      "専門科目 選択科目 対面"
    ],
    [
      "FF56441",
      "統計力学II",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB 秋C",
      "火4 火4,5",
      "3A306",
      "鈴木 修吾",
      "統計力学Iで学んだ基本原理の具体的応用を述べる。古典力学に従う粒子の集団としての気体,量子力学に従う粒子の集団としての固体,粒子間相互作用が重要な系(相転移),気体運動論等。",
      "専門科目 選択科目 FF46321と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF56451",
      "レーザー光学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋BC",
      "金2",
      "3A304",
      "羽田 真毅",
      "レーザーの基礎として、光(電磁波)のモード、電磁波のコヒーレンス、誘導放出による光の増幅などについて述べた上で、各種レーザーの発振機構、特性、非線形光学などについて議論する。超短パルスレーザーとそれを用いた超高速分光も解説する。",
      "専門科目 選択科目 FF26361, FF36391, FF46331と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF56461",
      "表面・界面工学",
      "1",
      " 1.0",
      "4",
      "春AB",
      "水3",
      "3A405",
      "佐々木 正洋",
      "現代の「ハイテク」において異種物質界面,固体表面の高度な制御が求められる。本講義では,原子スケールの表面計測から表面反応,界面制御に至る多彩な技術と,この技術を支える表面科学を系統的に解説する。",
      "専門科目 選択科目 FF26401, FF36441, FF46341と同一。 対面"
    ],
    [
      "FF56471",
      "回折結晶学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "火・金1",
      "3A402",
      "高橋 美和子",
      "結晶学の基礎(結晶の幾何学、実格子と逆格子)と回折法を基本原理(回折現象、散乱因子、フーリエ変換)について解説し、回折技術を使った実験法及び解析法(X線回折、電子回折、中性子回折)について詳述する。",
      "専門科目 選択科目 FF26411, FF36451, FF46351と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FF59928",
      "卒業研究A",
      "8",
      " 4.0",
      "4",
      "春学期",
      "随時",
      "",
      "応用理工学類各教員",
      "指導教員の下で卒業研究テーマを決定し、研究テーマに関連する文献等を調べ、研究計画を立てて研究を実施する。",
      "専門科目 必修科目 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "FF59938",
      "卒業研究A",
      "8",
      " 4.0",
      "4",
      "秋学期",
      "随時",
      "",
      "応用理工学類各教員",
      "指導教員の下で卒業研究テーマを決定し、研究テーマに関連する文献等を調べ、研究計画を立てて研究を実施する。",
      "専門科目 必修科目 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "FF59948",
      "卒業研究B",
      "8",
      " 4.0",
      "4",
      "春学期",
      "随時",
      "",
      "応用理工学類各教員",
      "「卒業研究A」に引き続いて、指導教員の下で卒業研究を実施し、研究結果を論文にまとめて提出するとともに、口頭で研究発表を行う。",
      "専門科目 必修科目。「卒業研究A」を取得していること。 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "FF59958",
      "卒業研究B",
      "8",
      " 4.0",
      "4",
      "秋学期",
      "随時",
      "",
      "応用理工学類各教員",
      "「卒業研究A」に引き続いて、指導教員の下で卒業研究を実施し、研究結果を論文にまとめて提出するとともに、口頭で研究発表を行う。",
      "専門科目 必修科目。「卒業研究A」を取得していること。 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "FG06041",
      "工学システム特別講義",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金4",
      "",
      "",
      "This course will review some introductory topics relevant to engineering, such as human-computer interaction, measurement, and control.",
      "auditor students only オンライン(対面併用型)"
    ],
    [
      "FG06058",
      "特別研究A",
      "8",
      " 4.0",
      "1",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "工学システム学類各教員",
      "The students will conduct individual research under the supervision of a professor.",
      "auditor students only 対面"
    ],
    [
      "FG06068",
      "特別研究B",
      "8",
      " 4.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "工学システム学類各教員",
      "The students will conduct individual research under the supervision of a professor.",
      "auditor students only 対面"
    ],
    [
      "FG10651",
      "工学システム原論",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "金6",
      "3A202",
      "古賀 弘樹,蔵田 武志,傳田 正利",
      "工学システムに関わる技術者として必要とされる考え方について学ぶ。そのために学類で学習する分野を概観し、その中で技術者として考えるべき事柄を例示する。また、技術と社会の関わりについて述べる。",
      "必修科目 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG10704",
      "線形代数総論A",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "月1",
      "3A403,3A416",
      "森田 昌彦,伊達 央,若槻 尚斗",
      "線形代数1, 2, 3の続きとして、講義と演習を通じて、線形代数についての理解を深め定着を図る。講義には発展的な内容も含まれる。線形空間,基底と次元、線形写像と表現行列、などを扱う。",
      "必修科目。小テスト・中間試験・期末試験は原則対面で実施。 オンライン(対面併用型)"
    ],
    [
      "FG10724",
      "線形代数総論B",
      "4",
      " 2.0",
      "2",
      "春C秋C 秋AB",
      "木2 月2",
      "3A204",
      "森田 昌彦,伊達 央,若槻 尚斗",
      "線形代数1, 2, 3および線形代数総論Aの続きとして、講義と演習を通じて、線形代数についての理解を深め定着を図る。講義には発展的な内容も含まれる。線形変換、内積空間、固有値と固有ベクトル、などを扱う。",
      "必修科目。小テスト・中間試験・期末試験は原則対面で実施。 オンライン(対面併用型)"
    ],
    [
      "FG10744",
      "解析学総論",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "金5",
      "3A204",
      "長谷川 学,西尾 真由子",
      "微積分1, 2, 3の続きとして、講義と演習を通じて、実関数の微積分についての理解を深め定着を図る。講義には発展的な内容も含まれる。関数と極限、微分、積分、偏微分、重積分、などを扱う.",
      "必修科目。 対面"
    ],
    [
      "FG10764",
      "常微分方程式",
      "4",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "水3,4",
      "3A204",
      "澁谷 長史,武若 聡",
      "微分,積分法を基礎に,主として常微分方程式の解法について講述する。また適宜演習を行う。",
      "必修科目 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG10784",
      "複素解析",
      "4",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木1,2",
      "3A402",
      "井澤 淳,鈴木 研悟,望山 洋",
      "複素関数論の講義と演習を行う。内容は複素数,正則関数,微分とコーシー・リーマンの関係式,積分とコーシーの積分公式,テーラ及びローラン展開,留数定理とその応用などである。",
      "必修科目 対面"
    ],
    [
      "FG10814",
      "力学総論",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木2",
      "3A204",
      "松田 昭博,大楽 浩司",
      "力学1, 2, 3の続きとして、講義と演習を通じて、力学についての理解を深め定着を図る。講義には発展的な内容も含まれる。質点の力学、仕事とエネルギー、剛体の力学、解析力学、などを扱う。",
      "必修科目 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG10834",
      "電磁気学総論",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "春BC",
      "木6",
      "",
      "小平 大輔,横田 茂",
      "電磁気学1, 2, 3の続きとして、講義と演習を通じて、電磁気学についての理解を深め定着を図る。講義には発展的な内容も含まれる。マクスウェル方程式の解釈、その展開としての物質中での電磁界および電磁波、などを扱う.",
      "必修科目 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FG10851",
      "流体力学基礎",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "火2",
      "3A204",
      "藤野 貴康",
      "粘性と流れ、定常流と非定常流、層流と乱流など様々な流れを概説する。また、数学的に記述するための座標系、速度、圧力などについて説明し、完全流体の力学(静水圧、質量保存則、ベルヌーイの定理)等について講義する。",
      "必修科目 対面"
    ],
    [
      "FG10864",
      "材料力学基礎",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "春BC",
      "火1",
      "3A204",
      "金久保 利之",
      "弾性一次元部材に関して、部材の内力、変形、応力、歪に関する基礎的事項および諸定理等を紹介する。演習も行う。",
      "必修科目 対面"
    ],
    [
      "FG10874",
      "プログラミング序論A",
      "4",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "金1,2",
      "",
      "宇津呂 武仁,星野 准一,蜂須 拓",
      "講義と演習を通じてC言語によるプログラミングの基礎を学ぶ。",
      "必修科目 オンライン(オンデマンド型) 工学システム学類生に限る。"
    ],
    [
      "FG10904",
      "プログラミング序論B",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "春C",
      "金1,2",
      "3A204,3L504",
      "北原 格,蜂須 拓",
      "講義と演習を通じてC言語によるプログラミングの基礎を学ぶ。",
      "必修科目 オンライン(対面併用型) 工学システム学類生に限る。"
    ],
    [
      "FG10911",
      "熱力学基礎",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "金4",
      "3A204",
      "金川 哲也",
      "熱力学の基本法則を中心に、熱力学の基礎を習得する。",
      "必修科目 対面(オンライン併用型) 対面で授業を行うが、録画媒体をオンデマンド配信し、授業への出席は義務付けない。試験は対面で実施する。"
    ],
    [
      "FG11011",
      "計測工学",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "金1,2",
      "3L201",
      "伊達 央,文字 秀明",
      "工業計測の基礎。SI単位系,各種物理量・工業量(長さ,変位,圧力,流量,時間,温度,電圧,電流など)の計測原理と計測装置。計測して得た信号の利用法など。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG12011",
      "バイオシステム基礎",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "水1,2",
      "3L201",
      "河本 浩明,上原 皓,斉木 臣二,町野 毅",
      "システム・情報科学、脳神経科学,システム生理学,医療福祉,生命科学,AIロボット,再生医療などが融合複合した「サイバニクス」を中心に新分野の基礎を習得する.",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG12021",
      "材料学基礎",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春C",
      "木4,5",
      "3A204",
      "新宅 勇一",
      "金属材料の基礎的な反応における結晶組織の変化を理解するために、代表的な結晶構造と状態図について概説する。",
      "材料学I(FG42231,FG52231)履修者は履修不可 対面"
    ],
    [
      "FG13403",
      "インターンシップ",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "松田 哲也",
      "企業,官公庁の研究所,非営利団体などの現場における工学系の就業体験を通じて自らの能力涵養,適性の客観的評価を図ると共に,将来の進路決定に役立てる。開始前に相手方と学類間で了解があることと終了後速やかに報告書を学類に提出することが単位取得の条件。",
      "夏季春季休業期間中,工学システム学類学生に限る CDP. 対面 担当:インターンシップ委員"
    ],
    [
      "FG16011",
      "宇宙工学",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "木4",
      "3A204",
      "横田 茂,藤野 貴康,松島 亘志,亀田 敏弘,有田 誠,水谷 忠均,橋本 博文,山浦 雄一,新舘 恭嗣,久保田 孝",
      "衛星などの宇宙応用,打ち上げ用ロケットなどから将来の宇宙空間での生活環境まで宇宙科学の工学的側面を多数の専門家により講義形式で講述する。",
      "世話人:横田 対面"
    ],
    [
      "FG16043",
      "コンテンツ工学システム",
      "3",
      " 1.0",
      "1 - 3",
      "春ABC",
      "金4",
      "3L504",
      "延原 肇,若槻 尚斗,橋本 悠希,謝 淳",
      "コンテンツ工学技術(CG,VR・デバイス,音楽・映像メディア,自然言語処理,ウェブ検索サービスなど)とコンテンツ表現法の基礎を学んで,独自のコンテンツを制作する一連のプロセスを体験します。工学,芸術・デザイン,ビジネスなどの異種分野の協調も重視します。",
      "2020, 2021年度開講のコンテンツ表現工学の単位修得者は履修不可． 対面 半分以上授業を対面で実施する．詳細はmanabaを参照．希望者多数で定員を超えた場合は、人数制限をすることがあります."
    ],
    [
      "FG16051",
      "工学システム概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "NT",
      "",
      "古賀 弘樹",
      "工学システムの現状について幾つかの分野を選んで概説し、それ等を通して工学システムにおいて必要とされる基本的な考え方について学ぶ。",
      "2019年度、2020年度入学の工学システム学類生で、工学システム概論（FG10641）の単位未修得の者は、この科目を履修すること。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FG16403",
      "アカデミック・インターンシップ",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "松田 哲也",
      "自らの能力涵養,適性の客観的評価を図ると共に、将来の進路決定に役立てることを目的として、他大学、官公庁の研究所、非営利団体などの現場における工学系の研究体験を推奨し、その報告書により活動を評価する。 また、海外で開催される国際会議への研究発表を含む参加も同様に推奨し、その報告書により活動を評価する。 なお、研究体験の場合は、開始前に相手方と学類間で了解があること、終了後速やかに報告書を学類に提出することが単位取得の条件であるので、注意すること。",
      "工学システム学類学生に限る CDP. 対面 担当:インターンシップ委員"
    ],
    [
      "FG16447",
      "研究者体験2024",
      "7",
      " 0.5",
      "1 - 3",
      "春学期 秋ABC",
      "集中",
      "",
      "善甫 啓一,島田 康行,大谷 奨,松井 亨,岡林 浩嗣,土井 裕人,坪内 孝司,重田 育照,棚橋 沙由理",
      "ARE(先導的研究者体験プログラム)に採択された研究課題を実施することを通じて、研究者に必要とされる論理的な文章の書き方や研究計画について学ぶ。実習では起業体験者の話を聞いて起業を身近なこととして捉えるともに、研究発表会に参加して研究遂行に必要な技術を習得するとともにコミュニケーション能力を伸ばす。",
      "ARE(先導的研究者体験プログラム)採択者。 4/10-5/1, 5/22,5/24-6/12, 7/3,8/20, 9/25,11/27-11/28,1/20 オンライン(対面併用型)"
    ],
    [
      "FG16506",
      "宇宙開発工学演習2024",
      "6",
      " 2.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "小型衛星開発プロジェクトに携わり宇宙開発工学に必要な理論と技術を実践的に習得する。夏季に海外大学生とプロジェクトに関する意見交換を含む海外短期派遣を実施する。",
      "TOEFLまたはTOEICのスコアがあることが望ましい。 2024/05/10 開講中止決定 2024年度開講せず。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG16646",
      "宇宙開発工学演習2024",
      "6",
      " 2.0",
      "2・3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "亀田 敏弘",
      "小型衛星開発プロジェクトに携わり宇宙開発工学に必要な理論と技術を実践的に習得する。夏季に海外大学生とプロジェクトに関する意見交換を含む海外短期派遣を実施する。",
      "TOEFLまたはTOEICのスコアがあることが望ましい。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG17011",
      "電気回路",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋BC",
      "木5,6",
      "3A403",
      "秋元 祐太朗,岡島 敬一",
      "電気・電子回路の基礎知識,解析法等について講義する.線形受動素子,正弦波交流と複素数表示,インピーダンスとアドミッタンス,共振回路,相互誘導回路,ブリッジ回路,フィルタ,一般回路の定理,交流電力.",
      "対面"
    ],
    [
      "FG17031",
      "確率統計",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "火3,4",
      "3A402",
      "古賀 弘樹",
      "工学システムを解析する上で有力な道具となる確率論と統計学の基礎を講義する。",
      "対面"
    ],
    [
      "FG17061",
      "応用数学A",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春C 秋AB",
      "水3,4 月6",
      "3A204 3A402",
      "長谷川 学,金川 哲也",
      "理工学の諸分野で必要とされる数学的手法であるラプラス変換,フーリエ解析とその応用について講義する。",
      "対面"
    ],
    [
      "FG18101",
      "工学者のための倫理",
      "1",
      " 1.0",
      "4",
      "春AB",
      "木5",
      "3A202",
      "山本 亨輔,大楽 浩司,井澤 淳",
      "事例に基づいたグループディスカッションやロールプレイングを通じ,工学者の持つべき倫理観・価値観について考える。",
      "必修科目 CDP. 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG18102",
      "専門英語A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木5",
      "3L201",
      "プエンテス サンドラ ミレイナ,Nguyen Triet Van,磯部 大吾郎",
      "工学システム学類生が1,2年で学ぶ数学や工学テーマを取り上げ、主に英語による授業を行う。",
      "必修科目。2年1,2クラス対象 対面"
    ],
    [
      "FG18112",
      "専門英語A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木5",
      "3L202",
      "プエンテス サンドラ ミレイナ,Nguyen Triet Van,磯部 大吾郎",
      "工学システム学類生が1,2年で学ぶ数学や工学テーマを取り上げ、主に英語による授業を行う。",
      "必修科目。2年3,4クラス対象。 対面"
    ],
    [
      "FG19103",
      "工学システム基礎実験A",
      "3",
      " 2.0",
      "2",
      "春ABC",
      "月3-5",
      "3A316,3A317,3A420,3L103,3L203,3L204",
      "中内 靖,藪野 浩司,上原 皓,星野 准一,澁谷 長史,髙谷 剛志,山口 友之,橋本 悠希,文字 秀明,金久保 利之,八十島 章,山本 亨輔,松島 亘志,SHEN Biao,小平 大輔,武若 聡,磯部 大吾郎,羽田野 祐子,松田 昭博,三目 直登",
      "動的システム、回路とコンピュータ、センサとアクチュエータ、機構、固体の力学、流体の粘性、温度の計測など、幾つかの基本的なテーマで実験を行い、基本法則、実験技術、レポートの作成方法について学ぶ。さらに製図の基礎についてもこの中で実習する。",
      "必修科目 工学システム学類生に限る 世話人:山口, 八十島 対面"
    ],
    [
      "FG19113",
      "工学システム基礎実験B",
      "3",
      " 2.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "月3-5",
      "3A316,3A317,3A420,3L103,3L203,3L204,3L205",
      "中内 靖,藪野 浩司,上原 皓,星野 准一,澁谷 長史,髙谷 剛志,山口 友之,橋本 悠希,文字 秀明,金久保 利之,八十島 章,山本 亨輔,松島 亘志,SHEN Biao,小平 大輔,武若 聡,磯部 大吾郎,羽田野 祐子,松田 昭博,三目 直登",
      "動的システム、回路とコンピュータ、センサとアクチュエータ、機構、固体の力学、流体の粘性、温度の計測など、幾つかの基本的なテーマで実験を行い、基本法則、実験技術、レポートの作成方法について学ぶ。さらに製図の基礎についてもこの中で実習する。",
      "必修科目 工学システム学類生に限る 世話人:山口, 八十島 対面"
    ],
    [
      "FG19208",
      "卒業研究A",
      "8",
      " 4.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "工学システム学類各教員",
      "指導教員の指導のもと、研究計画を立案する。立案された計画をまとめた「研究計画書」を作成し、その内容を発表する。",
      "必修科目 対面"
    ],
    [
      "FG19218",
      "卒業研究B",
      "8",
      " 4.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "工学システム学類各教員",
      "研究計画書を踏まえて卒業研究を進める。卒業論文の題目を決定し、登録する。卒業研究の研究内容を卒業論文にまとめ、提出する。卒業研究発表会において、卒業研究の研究内容を説明する。",
      "必修科目 対面"
    ],
    [
      "FG19228",
      "卒業研究a",
      "8",
      " 4.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "工学システム学類各教員",
      "指導教員の指導のもと、研究計画を立案する。立案された計画をまとめた「研究計画書」を作成し、その内容を発表する。",
      "学類長が認めたもの。必修科目 （本科目または卒業研究Aを履修） 対面"
    ],
    [
      "FG19238",
      "卒業研究b",
      "8",
      " 4.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "工学システム学類各教員",
      "研究計画書を踏まえて卒業研究を進める。卒業論文の題目を決定し、登録する。卒業研究の研究内容を卒業論文にまとめ、提出する。卒業研究発表会において、卒業研究の研究内容を説明する。",
      "学類長が認めたもの。必修科目 （本科目または卒業研究Bを履修） 対面"
    ],
    [
      "FG19348",
      "特別卒業研究B",
      "8",
      " 4.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "工学システム学類各教員",
      "研究計画書を踏まえて卒業研究を進める。卒業論文の題目を決定し、登録する。卒業研究の研究内容を卒業論文にまとめ、提出する。卒業研究発表会において、卒業研究の研究内容を説明する。",
      "早期卒業生対象 対面"
    ],
    [
      "FG19358",
      "特別卒業研究A",
      "8",
      " 4.0",
      "3",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "工学システム学類各教員",
      "指導教員の指導のもと、研究計画を立案する。立案された計画をまとめた「研究計画書」を作成し、その内容を発表する。",
      "早期卒業生対象 対面"
    ],
    [
      "FG20204",
      "プログラミング序論C",
      "4",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金1,2",
      "",
      "橋本 悠希,Hassan Modar",
      "C言語によるプログラミングを例として,非数値的な処理のアルゴリズムやデータ構造について学ぶ。",
      "FG30204と同一。 主専攻必修科目. 所属主専攻の科目番号で履修登録すること. オンライン(オンデマンド型) 工学システム学類生に限る。他学類生が受講する場合は担当教員と相談すること。"
    ],
    [
      "FG20214",
      "プログラミング序論D",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "秋C",
      "金1,2",
      "3L504",
      "亀田 能成",
      "講義や演習を通じて、C言語のプログラミング技術やライブラリの使い方を学ぶ。",
      "FG30214と同一。 主専攻必修科目. 所属主専攻の科目番号で履修登録すること. 対面 工学システム学類生に限る。"
    ],
    [
      "FG20222",
      "専門英語B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金4",
      "3A202",
      "黒田 嘉宏,河合 新",
      "知的・機能工学システム主専攻生を対象に,工学分野の専門的な授業を英語で行う.",
      "主専攻必修科目。 FG30222と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG20232",
      "専門英語演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木4",
      "3A301",
      "中内 靖,山口 友之",
      "英語運用能力の測定手段であるTOEIC対策用の教材を用い,リスニング,語彙,語法,読解等の能力の強化を行う.",
      "主専攻必修科目。工学システム学類生に限る。所属主専攻の科目番号で履修登録すること。 FG30232と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG21261",
      "機械設計",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋BC",
      "水3,4",
      "3A402",
      "山口 友之,江並 和宏",
      "機械システムの設計と実装の手法について紹介する。機械図面,機械要素,運動伝達装置などについて説明する。",
      "FG31261, FG41641, FG51641と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG21311",
      "フィードバック制御",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春BC",
      "木1,2",
      "3L201",
      "望山 洋,河合 新",
      "システム制御の基礎的考え方から始め,動的要素のモデル化及び特性の表現方法(伝達関数)フィードバックの概念,制御系の解析方法(周波数特性,安定性)などを学ぶ。",
      "FG31311, FG41251, FG51251と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG21321",
      "線形システム制御",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春BC",
      "金3,4",
      "3L201",
      "坪内 孝司",
      "状態方程式に基づく制御理論と制御システムの設計法について述べる。動的システムの表現法,状態フィードバック制御,状態オブザーバ,動的出力フィードバック制御,制御系の実装など。",
      "FG31321と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG21331",
      "信頼性工学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋BC",
      "火3,4",
      "3A312",
      "岡島 敬一",
      "機械や構造物をシステム全体としてできるだけ低コストで正常に機能させることを目的として,確率・統計論に基づいて各構成要素やシステムが正常に機能する性質(信頼性)を定量的に評価し,設計,製造,運用へ反映させる手法について講義する。",
      "FG31331, FG41581, FG51581と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG22291",
      "メカトロニクス機構解析",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "水5,6",
      "3L504",
      "相山 康道,矢野 博明",
      "機械システム設計に欠かせない,機械の構造を表すモデル(機構)の種類やそれらの基礎的な動作解析手法について解説する。また,メカトロニクスに題材を絞り,材料力学,材料学の基礎を学ぶ。部材のたわみの計算,軽量でたわみを小さくする方法など。併せて演習も行う。",
      "FG32291と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG23381",
      "研究・開発原論",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火5,6",
      "3A305",
      "善甫 啓一,三浦 亜美,野呂瀬 葉子,石田 尚",
      "工学システム学類の学生が卒業後(含修士修了後)に従事するであろうと思われる国の機関,民間企業等の研究・開発体制の概要を平易に解説する。この際,数回の事例研究を実習することによって理解の促進を図るとともに,研究環境整備や工業所有権の知的財産権の重要性と問題点等についても言及する。一部,ビデオ教材の使用や部外講師による講演を実施する。",
      "FG33381と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG23411",
      "情報通信システム論I",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "集中",
      "3L201",
      "岡田 賢治,田中 宏和,古賀 弘樹,萩原 淳一郎,村上 隆夫,山本 秀人",
      "移動通信の技術，誤り訂正符号，暗号，情報技術に関する知的財産権など，情報通信システムに関するいくつかのトピックスについて，学外の研究者・技術者を招き講義を行う。",
      "FG33411と同一。 4/22, 5/7, 5/20,6/3, 6/17 対面 世話人:古賀"
    ],
    [
      "FG23471",
      "情報通信システム論II",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "集中",
      "3L201",
      "片桐 祥雅,桑木 伸夫,海老原 格,西村 仁志,天野 良晃",
      "光ファイバ,マルチメディア情報処理,無線アンテナ,生体における 情報通信など,情報通信に関するいくつかのトピックスについて, 学外の研究者・技術者を招き講義を行う.",
      "FG33471と同一。 10/7, 11/7 ,12/2, 12/9, 12/16 5~6限 対面 世話人：海老原"
    ],
    [
      "FG24221",
      "論理回路",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "",
      "宇津呂 武仁",
      "目的:論理回路の解析と設計法について講述する。 内容:ブール代数,組合せ回路,記憶素子,順序回路,計算機各種構成要素,論理システム。",
      "FG34221と同一。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "FG24241",
      "離散数学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火3,4",
      "3A308",
      "延原 肇",
      "工学的なシステムを構築する上で重要な基礎となる離散数学を講義する。集合、論理、グラフ、代数系、関係、束論の基礎および応用についての知識を、講義および演習を通して身につける。",
      "FG34241と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG24284",
      "数値解析",
      "4",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木1,2",
      "3L504",
      "黒田 嘉宏",
      "連立一次方程式、常微分方程式、偏微分方程式の計算機による解析方法と、その誤差解析を解説する。また演習により実際にプログラミングをおこなう。",
      "FG34284と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG24301",
      "知的情報処理",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水3,4",
      "3A301",
      "森田 昌彦,澁谷 長史",
      "生体における情報処理システムとして脳の認識系・記憶系・運動系などを取り上げ概説する。また,知的情報処理の一つとして機械学習の基礎について講義する。",
      "FG34301と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG24331",
      "ディジタル信号処理",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "金1,2",
      "3A409",
      "若槻 尚斗",
      "信号処理の基礎理論と代表的な算法について概説する。主な内容は,線形システムの考え方,信号の時間・周波数表現,サンプリング定理,フーリエ変換,Z変換,FFT,デジタルフィルタ等。",
      "FG34331と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG24341",
      "電子回路",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "月1,2",
      "3A301",
      "前田 祐佳",
      "アナログ電子回路に関する講義(一部演習)を行う。主な内容は,ダイオード,トランジスタ,FETの素子特性,小信号増幅回路,帰還回路,電力増幅回路,OPアンプ回路,発振回路など。",
      "FG34341, FG44731, FG54731と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG24361",
      "システム最適化",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "火1,2",
      "3L201",
      "遠藤 靖典",
      "システムの表現,評価手法,制約条件が与えられたとき,目的関数を最適化するための基本的な数理的技法(LP,NLP,組み合わせ最適化など)について講義する。",
      "FG34361と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG24371",
      "画像処理",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月1,2",
      "3L202,3L504",
      "北原 格",
      "画像処理の基礎について述べる。画像の入力・記述。図形の表現・変換・表示について学ぶ。",
      "FG34371と同一。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG24381",
      "ヒューマンインタフェース",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "金1,2",
      "3B202",
      "黒田 嘉宏",
      "ヒューマンインタフェースとは人間を中心にした工学システムのあり方を考える学問である。人間のモデル化手法を紹介した後で,各種のインタフェースのシステム構築法について論じる。",
      "FG34381と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG24391",
      "人工知能",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "水1,2",
      "3A301",
      "中内 靖",
      "人工知能に関する基本的な事項について概説する。問題の表現と解法,問題解決のための探索法,ヒューリスティクス,記号論理と推論,知識表現などに関して,手法の応用を含めて述べる。",
      "FG34391と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG24421",
      "情報理論",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋BC",
      "金3,4",
      "3L202",
      "古賀 弘樹",
      "情報の圧縮,伝送,暗号化などの概念をシャノン理論に基づいて解説する。",
      "FG34421と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG24434",
      "システムダイナミックス",
      "4",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "3A312",
      "藪野 浩司",
      "初年級の数学,物理学をベースに, 力学系の取り扱いについて講述する。また適宜演習を行う。",
      "FG34434と同一。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "FG24481",
      "通信工学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "金5,6",
      "3A304",
      "海老原 格",
      "様々な技術の融合体である通信システムに着目し,その要素技術であるチャネルの特性,伝送方式,伝送制御,信号処理について講述する.",
      "FG34481と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG24491",
      "コンピュータとネットワーク",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金5,6",
      "3L202,3L504",
      "延原 肇,上原 皓",
      "コンピュータの動作原理と各構成要素の構造/動作を学ぶ。またコンピュータを管理するソフトウェアであるオペレーティングシステム、および複数のコンピュータを接続するネットワークの構造と動作についても学ぶ。",
      "FG34491と同一。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "FG24711",
      "データ構造とアルゴリズム",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "水3,4",
      "",
      "亀田 能成",
      "非数値的な処理のプログラミングにおいて,様々なデータ構造とアルゴリズムにおける処理の方法とその効率について学ぶ。",
      "FG34711と同一。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FG24741",
      "メカトロニクス機能要素概論",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金3,4",
      "3B302",
      "境野 翔,坪内 孝司",
      "メカトロニクス技術をサポートする機能技術要素を解説し,自動作業をする機械装置や生産設備の設計などの基礎となる内容を学習する。",
      "FG34741と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG24781",
      "応用数学B",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋A",
      "木5,6",
      "3A403",
      "高安 亮紀,松田 昭博",
      "工学へ応用される数学,いわゆる応用数学の中から,偏微分方程式を中心に講述する.固体や流体の力学,その工学応用分野の基礎方程式が偏微分方程式で与えられているため,偏微分方程式は応用上も極めて重要である.事前に「微積分１」「微積分２I」「微積分３」「常微分方程式」を履修済であることが望ましいが,既習事項は本講義内で適宜補うため,必須ではない.",
      "FG34781, FG44391, FG54391と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG25361",
      "パターン認識",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水5,6",
      "3L202",
      "掛谷 英紀",
      "パターン認識の基本的手法(幾何的手法,統計的手法,学習アルゴリズム,時系列パターンの認識など)を順に解説する。",
      "FG35381と同一。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG25374",
      "応用プログラミング",
      "4",
      " 2.0",
      "3",
      "秋BC",
      "水1,2",
      "3L504",
      "星野 准一",
      "オブジェクト指向の基本理念をオブジェクト指向プログラミング言語の講義と演習により修得させる。",
      "FG35904と同一。 実務経験教員. オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "FG25391",
      "機械学習A",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋C",
      "集中",
      "",
      "手塚 太郎",
      "機械学習の基本概念を確率論や情報理論を基礎として学ぶ。線形回帰を発展させた構造としてのニューラルネットワークを捉える。深層学習の基礎となる勾配降下法と誤差逆伝播法について理解する。",
      "FG35391と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG25401",
      "機械学習B",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋C",
      "集中",
      "",
      "手塚 太郎",
      "機械学習において現在もっとも広く使われている手法のひとつである深層学習の特性を学ぶ。畳み込みニューラルネットワークやリカレントネットワークなどの代表的なネットワーク構造について、それらがどのような強みと限界を持っているのかを知る。さらに変分オートエンコーダや深層強化学習など、特定のタスクに対する深層学習の利用についても理解を深める。",
      "FG35401と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG25901",
      "ロボット工学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "金5,6",
      "3L202",
      "鈴木 健嗣",
      "「ロボット」に関わる理論,要素技術とその集積,システムの目的と実現法について論じる.ここでは,マニュピレータや移動ロボットに関する運動のメカニズムと動力学など,3次元空間における動作と作業に関する基本理論から,視覚,力センサなどロボット用のセンサ技術,行動の計画と実行,ロボット言語とコントローラ,及び人間機械系の設計など,ロボットの知能化技術について講義する.",
      "FG35371と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG29213",
      "知的・機能工学システム実験",
      "3",
      " 6.0",
      "3",
      "春ABC 秋ABC",
      "火3-5 木3-5,金5,6",
      "",
      "矢野 博明,北原 格,若槻 尚斗,延原 肇,前田 祐佳,河合 新,相山 康道,鈴木 健嗣,海老原 格,善甫 啓一,家永 直人,YEM Vibol",
      "春ABC火345, 秋ABC 木345は, 制御系設計,システムの最適化,センサとディジタル信号処理,センサとアナログ信号処理,画像処理,メカトロニクスなどに関する実験を行う. 秋ABC金56は,複数の実験テーマから一つを選択して,秋学期を通してテーマ毎にこれまでに修得した広範囲な工学知識を基に,具体的なシステムをデザインする能力を養う.そして,デザインしたシステムを複数のメンバーと協調して完成させる過程で,チームとして特定のプロジェクトをマネジメントする力を養成する. 最終的に提出される課題(レポートやプレゼンテーション)により実験成果を評価する.",
      "工学システム学類生に限る FG39213と同一。 主専攻必修科目. 所属主専攻の科目番号で履修登録すること. 対面 世話人:矢野。"
    ],
    [
      "FG30204",
      "プログラミング序論C",
      "4",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金1,2",
      "",
      "橋本 悠希,Hassan Modar",
      "C言語によるプログラミングを例として,非数値的な処理のアルゴリズムやデータ構造について学ぶ。",
      "FG20204と同一。 主専攻必修科目. 所属主専攻の科目番号で履修登録すること. オンライン(オンデマンド型) 工学システム学類生に限る。他学類生が受講する場合は担当教員と相談すること。"
    ],
    [
      "FG30214",
      "プログラミング序論D",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "秋C",
      "金1,2",
      "3L504",
      "亀田 能成",
      "講義や演習を通じて、C言語のプログラミング技術やライブラリの使い方を学ぶ。",
      "FG20214と同一。 主専攻必修科目. 所属主専攻の科目番号で履修登録すること. 対面 工学システム学類生に限る。"
    ],
    [
      "FG30222",
      "専門英語B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金4",
      "3A202",
      "黒田 嘉宏,河合 新",
      "知的・機能工学システム主専攻生を対象に,工学分野の専門的な授業を英語で行う.",
      "主専攻必修科目。 FG20222と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG30232",
      "専門英語演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木4",
      "3A301",
      "中内 靖,山口 友之",
      "英語運用能力の測定手段であるTOEIC対策用の教材を用い,リスニング,語彙,語法,読解等の能力の強化を行う.",
      "主専攻必修科目。工学システム学類生に限る。所属主専攻の科目番号で履修登録すること。 FG20232と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG31261",
      "機械設計",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋BC",
      "水3,4",
      "3A402",
      "山口 友之,江並 和宏",
      "機械システムの設計と実装の手法について紹介する。機械図面,機械要素,運動伝達装置などについて説明する。",
      "FG21261, FG41641, FG51641と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG31311",
      "フィードバック制御",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春BC",
      "木1,2",
      "3L201",
      "望山 洋,河合 新",
      "システム制御の基礎的考え方から始め,動的要素のモデル化及び特性の表現方法(伝達関数)フィードバックの概念,制御系の解析方法(周波数特性,安定性)などを学ぶ。",
      "FG21311, FG41251, FG51251と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG31321",
      "線形システム制御",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春BC",
      "金3,4",
      "3L201",
      "坪内 孝司",
      "状態方程式に基づく制御理論と制御システムの設計法について述べる。動的システムの表現法,状態フィードバック制御,状態オブザーバ,動的出力フィードバック制御,制御系の実装など。",
      "FG21321と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG31331",
      "信頼性工学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋BC",
      "火3,4",
      "3A312",
      "岡島 敬一",
      "機械や構造物をシステム全体としてできるだけ低コストで正常に機能させることを目的として,確率・統計論に基づいて各構成要素やシステムが正常に機能する性質(信頼性)を定量的に評価し,設計,製造,運用へ反映させる手法について講義する。",
      "FG21331, FG41581, FG51581と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG32291",
      "メカトロニクス機構解析",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "水5,6",
      "3L504",
      "相山 康道,矢野 博明",
      "機械システム設計に欠かせない,機械の構造を表すモデル(機構)の種類やそれらの基礎的な動作解析手法について解説する。また,メカトロニクスに題材を絞り,材料力学,材料学の基礎を学ぶ。部材のたわみの計算,軽量でたわみを小さくする方法など。併せて演習も行う。",
      "FG22291と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG33381",
      "研究・開発原論",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火5,6",
      "3A305",
      "善甫 啓一,三浦 亜美,野呂瀬 葉子,石田 尚",
      "工学システム学類の学生が卒業後(含修士修了後)に従事するであろうと思われる国の機関,民間企業等の研究・開発体制の概要を平易に解説する。この際,数回の事例研究を実習することによって理解の促進を図るとともに,研究環境整備や工業所有権の知的財産権の重要性と問題点等についても言及する。一部,ビデオ教材の使用や部外講師による講演を実施する。",
      "FG23381と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG33411",
      "情報通信システム論I",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "集中",
      "3L201",
      "岡田 賢治,田中 宏和,古賀 弘樹,萩原 淳一郎,村上 隆夫,山本 秀人",
      "移動通信の技術，誤り訂正符号，暗号，情報技術に関する知的財産権など，情報通信システムに関するいくつかのトピックスについて，学外の研究者・技術者を招き講義を行う。",
      "FG23411と同一。 4/22, 5/7, 5/20,6/3, 6/17 対面 世話人:古賀"
    ],
    [
      "FG33471",
      "情報通信システム論II",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "集中",
      "3L201",
      "片桐 祥雅,桑木 伸夫,海老原 格,西村 仁志,天野 良晃",
      "光ファイバ,マルチメディア情報処理,無線アンテナ,生体における 情報通信など,情報通信に関するいくつかのトピックスについて, 学外の研究者・技術者を招き講義を行う.",
      "FG23471と同一。 10/7, 11/7 ,12/2, 12/9, 12/16 5~6限 対面 世話人：海老原"
    ],
    [
      "FG34221",
      "論理回路",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "",
      "宇津呂 武仁",
      "目的:論理回路の解析と設計法について講述する。 内容:ブール代数,組合せ回路,記憶素子,順序回路,計算機各種構成要素,論理システム。",
      "FG24221と同一。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "FG34241",
      "離散数学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火3,4",
      "3A308",
      "延原 肇",
      "工学的なシステムを構築する上で重要な基礎となる離散数学を講義する。集合、論理、グラフ、代数系、関係、束論の基礎および応用についての知識を、講義および演習を通して身につける。",
      "FG24241と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG34284",
      "数値解析",
      "4",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木1,2",
      "3L504",
      "黒田 嘉宏",
      "連立一次方程式、常微分方程式、偏微分方程式の計算機による解析方法と、その誤差解析を解説する。また演習により実際にプログラミングをおこなう。",
      "FG24284と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG34301",
      "知的情報処理",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水3,4",
      "3A301",
      "森田 昌彦,澁谷 長史",
      "生体における情報処理システムとして脳の認識系・記憶系・運動系などを取り上げ概説する。また,知的情報処理の一つとして機械学習の基礎について講義する。",
      "FG24301と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG34331",
      "ディジタル信号処理",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "金1,2",
      "3A409",
      "若槻 尚斗",
      "信号処理の基礎理論と代表的な算法について概説する。主な内容は,線形システムの考え方,信号の時間・周波数表現,サンプリング定理,フーリエ変換,Z変換,FFT,デジタルフィルタ等。",
      "FG24331と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG34341",
      "電子回路",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "月1,2",
      "3A301",
      "前田 祐佳",
      "アナログ電子回路に関する講義(一部演習)を行う。主な内容は,ダイオード,トランジスタ,FETの素子特性,小信号増幅回路,帰還回路,電力増幅回路,OPアンプ回路,発振回路など。",
      "FG24341, FG44731, FG54731と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG34361",
      "システム最適化",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "火1,2",
      "3L201",
      "遠藤 靖典",
      "システムの表現,評価手法,制約条件が与えられたとき,目的関数を最適化するための基本的な数理的技法(LP,NLP,組み合わせ最適化など)について講義する。",
      "FG24361と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG34371",
      "画像処理",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月1,2",
      "3L202,3L504",
      "北原 格",
      "画像処理の基礎について述べる。画像の入力・記述。図形の表現・変換・表示について学ぶ。",
      "FG24371と同一。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG34381",
      "ヒューマンインタフェース",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "金1,2",
      "3B202",
      "黒田 嘉宏",
      "ヒューマンインタフェースとは人間を中心にした工学システムのあり方を考える学問である。人間のモデル化手法を紹介した後で,各種のインタフェースのシステム構築法について論じる。",
      "FG24381と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG34391",
      "人工知能",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "水1,2",
      "3A301",
      "中内 靖",
      "人工知能に関する基本的な事項について概説する。問題の表現と解法,問題解決のための探索法,ヒューリスティクス,記号論理と推論,知識表現などに関して,手法の応用を含めて述べる。",
      "FG24391と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG34421",
      "情報理論",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋BC",
      "金3,4",
      "3L202",
      "古賀 弘樹",
      "情報の圧縮,伝送,暗号化などの概念をシャノン理論に基づいて解説する。",
      "FG24421と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG34434",
      "システムダイナミックス",
      "4",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "3A312",
      "藪野 浩司",
      "初年級の数学,物理学をベースに, 力学系の取り扱いについて講述する。また適宜演習を行う。",
      "FG24434と同一。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "FG34481",
      "通信工学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "金5,6",
      "3A304",
      "海老原 格",
      "様々な技術の融合体である通信システムに着目し,その要素技術であるチャネルの特性,伝送方式,伝送制御,信号処理について講述する.",
      "FG24481と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG34491",
      "コンピュータとネットワーク",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金5,6",
      "3L202,3L504",
      "延原 肇,上原 皓",
      "コンピュータの動作原理と各構成要素の構造/動作を学ぶ。またコンピュータを管理するソフトウェアであるオペレーティングシステム、および複数のコンピュータを接続するネットワークの構造と動作についても学ぶ。",
      "FG24491と同一。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "FG34711",
      "データ構造とアルゴリズム",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "水3,4",
      "",
      "亀田 能成",
      "非数値的な処理のプログラミングにおいて,様々なデータ構造とアルゴリズムにおける処理の方法とその効率について学ぶ。",
      "FG24711と同一。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FG34741",
      "メカトロニクス機能要素概論",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金3,4",
      "3B302",
      "境野 翔,坪内 孝司",
      "メカトロニクス技術をサポートする機能技術要素を解説し,自動作業をする機械装置や生産設備の設計などの基礎となる内容を学習する。",
      "FG24741と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG34781",
      "応用数学B",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋A",
      "木5,6",
      "3A403",
      "高安 亮紀,松田 昭博",
      "工学へ応用される数学,いわゆる応用数学の中から,偏微分方程式を中心に講述する.固体や流体の力学,その工学応用分野の基礎方程式が偏微分方程式で与えられているため,偏微分方程式は応用上も極めて重要である.事前に「微積分１」「微積分２I」「微積分３」「常微分方程式」を履修済であることが望ましいが,既習事項は本講義内で適宜補うため,必須ではない.",
      "FG24781, FG44391, FG54391と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG35371",
      "ロボット工学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "金5,6",
      "3L202",
      "鈴木 健嗣",
      "「ロボット」に関わる理論,要素技術とその集積,システムの目的と実現法について論じる.ここでは,マニュピレータや移動ロボットに関する運動のメカニズムと動力学など,3次元空間における動作と作業に関する基本理論から,視覚,力センサなどロボット用のセンサ技術,行動の計画と実行,ロボット言語とコントローラ,及び人間機械系の設計など,ロボットの知能化技術について講義する.",
      "FG25901と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG35381",
      "パターン認識",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水5,6",
      "3L202",
      "掛谷 英紀",
      "パターン認識の基本的手法(幾何的手法,統計的手法,学習アルゴリズム,時系列パターンの認識など)を順に解説する。",
      "FG25361と同一。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG35391",
      "機械学習A",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋C",
      "集中",
      "",
      "手塚 太郎",
      "機械学習の基本概念を確率論や情報理論を基礎として学ぶ。線形回帰を発展させた構造としてのニューラルネットワークを捉える。深層学習の基礎となる勾配降下法と誤差逆伝播法について理解する。",
      "FG25391と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG35401",
      "機械学習B",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋C",
      "集中",
      "",
      "手塚 太郎",
      "機械学習において現在もっとも広く使われている手法のひとつである深層学習の特性を学ぶ。畳み込みニューラルネットワークやリカレントネットワークなどの代表的なネットワーク構造について、それらがどのような強みと限界を持っているのかを知る。さらに変分オートエンコーダや深層強化学習など、特定のタスクに対する深層学習の利用についても理解を深める。",
      "FG25401と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG35904",
      "応用プログラミング",
      "4",
      " 2.0",
      "3",
      "秋BC",
      "水1,2",
      "3L504",
      "星野 准一",
      "オブジェクト指向の基本理念をオブジェクト指向プログラミング言語の講義と演習により修得させる。",
      "FG25374と同一。 実務経験教員. オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "FG39213",
      "知的・機能工学システム実験",
      "3",
      " 6.0",
      "3",
      "春ABC 秋ABC",
      "火3-5 木3-5,金5,6",
      "",
      "矢野 博明,北原 格,若槻 尚斗,延原 肇,前田 祐佳,河合 新,相山 康道,鈴木 健嗣,海老原 格,善甫 啓一,家永 直人,YEM Vibol",
      "春ABC火345, 秋ABC 木345は, 制御系設計,システムの最適化,センサとディジタル信号処理,センサとアナログ信号処理,画像処理,メカトロニクスなどに関する実験を行う. 秋ABC金56は,複数の実験テーマから一つを選択して,秋学期を通してテーマ毎にこれまでに修得した広範囲な工学知識を基に,具体的なシステムをデザインする能力を養う.そして,デザインしたシステムを複数のメンバーと協調して完成させる過程で,チームとして特定のプロジェクトをマネジメントする力を養成する. 最終的に提出される課題(レポートやプレゼンテーション)により実験成果を評価する.",
      "工学システム学類生に限る FG29213と同一。 主専攻必修科目. 所属主専攻の科目番号で履修登録すること. 対面 世話人:矢野。"
    ],
    [
      "FG40222",
      "専門英語B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金5",
      "3A202",
      "武若 聡,浅井 健彦",
      "演習を中心として,工学分野における英語力を高め,英語でプレゼンテーションを行いレポートを作成する能力を養うことを目的とする。",
      "主専攻必修科目。 FG50222と同一。 主専攻必修科目. 対面(オンライン併用型) 提出物により成績を定めることを基本とする.期末試験を行う場合には1回目の講義で説明する."
    ],
    [
      "FG40232",
      "専門英語演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木3",
      "3L504",
      "SHEN Biao",
      "英語運用能力の測定手段であるTOEIC対策用の教材を用い,リスニング,語彙,語法,読解等の能力の強化を行う。",
      "主専攻必修科目。工学システム学類生に限る。 所属主専攻の科目番号で履修登録すること。 FG50232と同一。 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "FG40354",
      "数値計算法",
      "4",
      " 3.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "火1,2",
      "3L504",
      "羽田野 祐子,松田 哲也,三目 直登",
      "科学技術計算の基礎である,連立一次方程式,固有値問題,数値微分,数値積分,微分方程式等の解法を座学とプログラミングで学ぶ。また、数値計算ソフトウェアを利用し、問題解決する能力を培う。ここで作成する各種プログラムは,サブルーチンとして後の計算機応用科目で利用することがある。",
      "主専攻必修科目。所属主専攻の科目番号で履修登録すること。 FG50354と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG41251",
      "フィードバック制御",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春BC",
      "木1,2",
      "3L201",
      "望山 洋,河合 新",
      "システム制御の基礎的考え方から始め,動的要素のモデル化及び特性の表現方法(伝達関数)フィードバックの概念,制御系の解析方法(周波数特性,安定性)などを学ぶ。",
      "FG21311, FG31311, FG51251と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG41581",
      "信頼性工学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋BC",
      "火3,4",
      "3A312",
      "岡島 敬一",
      "機械や構造物をシステム全体としてできるだけ低コストで正常に機能させることを目的として,確率・統計論に基づいて各構成要素やシステムが正常に機能する性質(信頼性)を定量的に評価し,設計,製造,運用へ反映させる手法について講義する。",
      "FG21331, FG31331, FG51581と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG41631",
      "機器運動学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木4",
      "3A308",
      "磯部 大吾郎",
      "自動車,船舶,航空機,スペースプレーンおよびロケットなどの輸送機器を中心に,物体の3次元運動の力学について概説する。",
      "FG51631と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG41641",
      "機械設計",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋BC",
      "水3,4",
      "3A402",
      "山口 友之,江並 和宏",
      "機械システムの設計と実装の手法について紹介する。機械図面,機械要素,運動伝達装置などについて説明する。",
      "FG21261, FG31261, FG51641と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG42251",
      "コンクリート工学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "月5,6",
      "3A308",
      "金久保 利之",
      "主要な構造用材料の一つであるコンクリートの構成材料(セメント,骨材,混和材料,水),製造方法,諸性質,施工等に関する基礎的事項を,実際に構造物あるいは部材を設計・施工する観点に立って講述する。",
      "対面"
    ],
    [
      "FG42271",
      "応用材料学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋C",
      "月1,2",
      "3B202",
      "新宅 勇一",
      "材料の巨視的な変形挙動と微視的なメカニズムの関係について概説し、さらに材料強度を決定づける破壊挙動に関して紹介する。",
      "FG52271と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG42281",
      "電磁材料学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "月5,6",
      "",
      "山浦 一成,藤野 貴康",
      "電気・電子分野で使用されている材料物性を理解するための基礎理論、材料の種類と性質、その使われ方について概説する。",
      "FG42281と同一。 FG52281と同一。 オンライン(オンデマンド型) 電気学会寄付講義。世話人:藤野"
    ],
    [
      "FG42621",
      "複合材料学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "金3,4",
      "3A405",
      "松田 昭博",
      "異なる材料を上手に組み合わせることによって,より優れた性能を示す新しい材料を設計することができる。この授業では,複合材料の機械的性質,設計解析および応用に関する基礎事項を学習する。",
      "FG52621と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG43651",
      "産業技術論I",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春B",
      "集中",
      "",
      "小島 康平,横田 茂",
      "工業製品の例として、ロケットエンジンを題材に、おもに工学的な視点から、製品に求められる機能やその機能が必要とされる考え方を紹介する。",
      "FG53651と同一。 5/25, 6/8, 6/22 対面 世話人:横田"
    ],
    [
      "FG43661",
      "産業技術論II",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "集中",
      "",
      "牛島 栄,篠田 昇二,武若 聡,児玉 哲哉",
      "「生産技術による製品革新」と題してマーケットやユーザのニーズの変化と,それを製品に具現化するための製品技術および生産技術に関する話題を種々の具体例を通して紹介する。また,企業の環境への取り組みの実態についても紹介する。特に、建設系および機械系産業界における各種技術開発の仕組みについて現状を説明し、持続可能な循環型社会の構築に向けた社会基盤整備および次世代の技術開発の方向性についても解説する。",
      "FG53661と同一。 7/17, 7/22, 7/24, 7/26, 7/29 5~6限 対面(オンライン併用型) 世話人:武若．"
    ],
    [
      "FG43811",
      "設計計画論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋A",
      "火3,4",
      "3L207",
      "武若 聡,金久保 利之,篠﨑 由依",
      "社会基盤整備事業および建築構造物を対象とし,計画段階から,設計,契約,施工を経て維持管理までの流れについて概説するとともに,一連の過程における設計・計画に関する基本的事項や考え方を学ぶ。",
      "2019年度以降の入学者対象。設計計画論(FG43821)履修者は履修不可。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG44361",
      "物理化学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋A",
      "水5,6",
      "3A409",
      "秋元 祐太朗",
      "環境・エネルギー分野にとって物質を構成している原子・分子をミクロな視点で見ることは非常に大切である。本講義では原子の構造や化学結合,分子運動や状態変化などについて理解が深まるよう,量子論の基礎事項について概説する。",
      "FG54361と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG44391",
      "応用数学B",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋A",
      "木5,6",
      "3A403",
      "高安 亮紀,松田 昭博",
      "工学へ応用される数学,いわゆる応用数学の中から,偏微分方程式を中心に講述する.固体や流体の力学,その工学応用分野の基礎方程式が偏微分方程式で与えられているため,偏微分方程式は応用上も極めて重要である.事前に「微積分１」「微積分２I」「微積分３」「常微分方程式」を履修済であることが望ましいが,既習事項は本講義内で適宜補うため,必須ではない.",
      "FG24781, FG34781, FG54391と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG44411",
      "熱工学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋C",
      "金1,2",
      "3A308",
      "西岡 牧人",
      "基礎科目としての熱力学の内容を前提とし,その応用(エンジン,圧縮機など)と発展(不可逆性,実在気体,エクセルギなど)について学ぶ。演習も含む。",
      "FG54411と同一。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FG44421",
      "応用熱力学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金1,2",
      "3A403",
      "金川 哲也",
      "熱力学基礎からさらに踏み込んで、エントロピーと自由エネルギーが主役を演ずる単元を中心に学ぶ。",
      "FG54421と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG44691",
      "伝熱工学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "水5,6",
      "3A209",
      "金子 暁子",
      "伝熱の基礎現象として,定常熱伝導,非定常熱伝導,強制対流熱伝達,自然対流熱伝達,沸騰熱伝達,凝縮熱伝達,ふく射熱伝達などについて概説する。さらに,応用機器として,熱交換機について基礎的事項を説明する。",
      "FG54691と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG44701",
      "気体力学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月5",
      "3A209",
      "横田 茂",
      "圧縮性流体の力学について学ぶ。音速,マッハ数,垂直衝撃波,ラバールノズルの断熱流など,高速流体力学の基礎を講述し,航空工学,ロケット工学への応用についても触れる。",
      "FG54701と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG44731",
      "電子回路",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "月1,2",
      "3A301",
      "前田 祐佳",
      "アナログ電子回路に関する講義(一部演習)を行う。主な内容は,ダイオード,トランジスタ,FETの素子特性,小信号増幅回路,帰還回路,電力増幅回路,OPアンプ回路,発振回路など。",
      "FG24341, FG34341, FG54731と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG45434",
      "構造力学I",
      "4",
      " 2.0",
      "2",
      "秋BC",
      "火5,6",
      "3A308",
      "八十島 章",
      "建築物,橋などの構造設計の際に必要となる,トラス,ラーメンなどの構造骨組が地震,風,自重などの外力を受けたときに柱,梁などの構造部材に生じる応力,変形を求める方法について,演習を行いながら解説する。",
      "FG55434と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG45441",
      "パワーエレクトロニクス",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "火1,2",
      "3A308",
      "安芸 裕久",
      "家電製品から電力系統まで広く応用されているパワーエレクトロニクスについて、その基礎・原理、デバイス、変換回路および応用の実例について解説する。",
      "FG55441と同一。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG45451",
      "土質力学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "金5,6",
      "3L201",
      "松島 亘志",
      "土の基本特性,土の中の水,地盤内の応力分布,土の圧密など,土質力学の基礎的知識について講述する。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG45564",
      "応用材料力学I",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "秋A",
      "金3,4",
      "3L201",
      "金久保 利之,森田 直樹",
      "弾性性状における不静定梁の応力、変形、長柱の座屈、棒材のねじり、エネルギーに関する諸定理等を紹介する。演習も行う。",
      "FG55564と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG45581",
      "応用流体力学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火3,4",
      "3A402",
      "金川 哲也",
      "連続体力学の一部としての流体力学を講述する。質量・運動量・エネルギーの保存則を表現する偏微分方程式を基軸に議論を進める。Newton流体の運動を記述するNavier-Stokes方程式を導き、流体のさまざまな運動を数理的に調べる。",
      "FG55581と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG45604",
      "応用材料力学II",
      "4",
      " 2.0",
      "2",
      "秋BC",
      "金3,4",
      "3A312",
      "亀田 敏弘,西尾 真由子",
      "応力とひずみの一般的記述とそれらの関係(構成方程式)について述べる。また各種工学材料の力学的性質についても学ぶ。材料力学Iで学んだ棒材の力学をより一般的な立場から見直す。板の2次元問題も紹介する。",
      "FG55604と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG45611",
      "振動工学",
      "1",
      " 3.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "水1,2",
      "3A202",
      "庄司 学,松田 哲也,浅井 健彦",
      "構造物や機械の自由振動と強制振動に関わる基礎理論を1質点系,多質点系,及び,連続体(弦,はり,膜)の順番で学習する.工学上重要な共振や振動モードの考え方を修得することがポイントとなる.また,ハミルトンの原理とラグランジュの方程式,及び,回転体の振動に関わる応用的な内容についても学習する.",
      "FG55611と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG45721",
      "構造力学II",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金3,4",
      "3L206",
      "磯部 大吾郎",
      "建設・土木,機械・航空・エネルギーなどの分野で重要な構造要素であるはり,板などにより構成された構造物を対象とした変位法について学ぶ。また,変位法の中でも近似解法の一種である有限要素法について学び,実習を行う。",
      "FG55721と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG45751",
      "防災工学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木1,2",
      "3A312",
      "庄司 学,八十島 章",
      "建物や社会基盤施設等の構造システムの防災・減災に直結した,地震,強風,降雨等による大きな外乱に対する広範囲な工学知識を得させ,大きな外乱とそれを受ける構造システムの被害を定量的に捉えるための,確率・統計理論をベースとした専門知識を講述する.",
      "対面"
    ],
    [
      "FG45774",
      "電力工学",
      "4",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月1,2",
      "3L206",
      "石田 政義",
      "電気工学において基本となる、回転機および送変電に関する基本原理とシステム解析などについて、電磁気学からの延長として概説する。適宜演習を行いながら進める。",
      "FG55774と同一。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "FG45781",
      "電磁力工学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋BC",
      "水5,6",
      "3L207",
      "藤野 貴康",
      "工学分野における電磁力応用の基礎について学ぶ。電気・力学系、電磁流体力学(MHD)、MHD加速・発電などの基礎を理解する。",
      "FG55761と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG45791",
      "鉄筋コンクリート構造学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金5",
      "3L201",
      "八十島 章",
      "鉄筋コンクリート構造の力学的性質と構造特性を解説する。主要な構造部材である柱,梁,耐震壁,柱梁接合部などの部材性状と抵抗機構について講義する。また,鉄筋コンクリート造建物の構造設計の基本的な考え方についても解説する。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG45801",
      "鋼構造学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金6",
      "3L206",
      "山本 亨輔",
      "鋼材の種類と機械的性質。建築架構の種類と特徴。中心圧縮柱の座屈,梁の横座屈,板要素の座屈,引張,圧縮,曲げ,せん断等に対する構造部材の設計,ボルト,溶接接合,鋼製橋の設計。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG45831",
      "地盤工学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水1",
      "3L206",
      "松島 亘志",
      "土のせん断強度,土圧,地盤の支持力,斜面安定,基礎工,液状化,環境問題など,土質力学および地盤工学の基礎的知識について講述する。",
      "FG45771履修者は履修不可。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG45851",
      "流体工学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春BC",
      "金1,2",
      "3A306",
      "文字 秀明,白川 直樹",
      "管路および開水路内の非圧縮性流体の流れについて講述する。",
      "FG55851と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG45861",
      "エネルギー機器学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水5,6",
      "3L201",
      "金子 暁子,文字 秀明",
      "発電所などの大規模集中型エネルギー施設や冷凍・空調・コジェネレーションなどの小型分散型エネルギー設備などのエネルギー機器において用いられるポンプ・タービンなどのターボ機械やボイラ・熱交換機器などの熱機器の動作原理や熱流体現象について学ぶ。",
      "FG55861と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG45871",
      "水素エネルギー工学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋BC",
      "火5",
      "3L206",
      "岡島 敬一",
      "水素エネルギー利用システムにおいてキーテクノロジーとなる燃料電池に関して、原理、電気化学に基づいた理想効率・起電力の計算方法、電圧-電流特性を理解するとともに、実際の機器としての応用と最新の動向を学ぶことを目的とする。",
      "FG45871と同一。 FG55871と同一。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "FG45876",
      "建築設計製図I",
      "6",
      " 3.0",
      "3・4",
      "春ABC",
      "水5,6",
      "3B406,3B407",
      "浅井 健彦,金久保 利之,八十島 章",
      "具体的な課題による,建築構造物の設計製図演習を行う。本講義では,木造建築物を主体とする。",
      "対面"
    ],
    [
      "FG45881",
      "燃焼工学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "",
      "西岡 牧人",
      "燃焼の基礎と応用を学ぶ。特に、火炎の基本的性質や汚染物質の生成機構、各種内燃機関中で生じる燃焼現象について詳しく解説する。",
      "FG55881と同一。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FG45886",
      "建築設計製図II",
      "6",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "月1,2",
      "3B406,3B407",
      "金久保 利之,八十島 章,浅井 健彦",
      "具体的な課題による建築構造物の設計製図演習を行う。本講義では鉄筋コンクリート造建築物(集合住宅を含む)を対象とする。",
      "対面"
    ],
    [
      "FG45896",
      "建築設計製図III",
      "6",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋C",
      "月1-4",
      "3B406,3B407",
      "金久保 利之,八十島 章,浅井 健彦",
      "具体的な課題による建築構造物の設計製図演習を行う。本講義では鉄筋コンクリート造建築物を主体とする。",
      "対面"
    ],
    [
      "FG45901",
      "建築設備",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋BC",
      "火1,2",
      "3A207",
      "北原 博幸,金久保 利之",
      "建築設備の基礎理論を論じるとともに,設備の種類と各種設備機器の機能を解説する。空気調和設備,給排水衛生設備などの計画・設計法の概要を理解させるとともに,地球環境時代における建築設備と持続可能性の関係について考察する。",
      "対面 世話人:金久保"
    ],
    [
      "FG45911",
      "建築環境工学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "月1,2",
      "3L201",
      "北原 博幸,金久保 利之",
      "建築環境工学の基礎理論を論じるとともに,熱・空気・音・光環境の快適性を解説する。快適な建築環境の形成技術を理解させるとともに,地球環境時代における建築環境計画手法と持続可能なライフスタイルについて考察する。",
      "FG55911と同一。 対面 世話人:金久保"
    ],
    [
      "FG46781",
      "環境リモートセンシング",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水2",
      "3L202",
      "武若 聡,児玉 哲哉,亀井 雅敏",
      "リモートセンシングの原理,応用などについて概説する。大気圏,陸域,水域環境などの解析事例を学び,リモートセンシングの有用性を理解する。",
      "FG56781と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG46791",
      "地圏気圏の環境論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水3",
      "3L202",
      "羽田野 祐子",
      "環境問題一般についての基礎知識を身につけ,自然環境中における物質移動に関する工学的手法について学ぶ。",
      "FG56791と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG46801",
      "水環境論",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "水1,2",
      "3A204",
      "白川 直樹",
      "河川を中心とした水環境について、自然の特性、人間の働きかけ、そして両者の関係という三つの面から学ぶ。",
      "BC12521と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG46821",
      "エネルギー学入門",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "水3,4",
      "3A306",
      "鈴木 研悟",
      "世界が持続可能な発展を遂げていくためには経済成長の中で、省資源と環境保全を図る社会を築いていくことが求められている。本講義では、世界およびわが国のエネルギー・環境問題を、資源、経済、環境の点から多角的・総合的に理解し、エネルギー・環境面から持続可能な社会発展の方向性とこれを実現するための技術開発のあり方について学ぶ。",
      "FG56821と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG49873",
      "エネルギー・メカニクス専門実験",
      "3",
      " 3.0",
      "3",
      "春ABC",
      "火3-6",
      "3B203,3L201,3L202,3L206",
      "金子 暁子,藤野 貴康,岡島 敬一,西岡 牧人,秋元 祐太朗,庄司 学,松田 哲也,西尾 真由子,白川 直樹,金川 哲也,森田 直樹,安芸 裕久",
      "固体材料,流体,熱流体,燃料電池,内燃機関の実験を実施する。実験の計画,データの整理,結果の考察をレポートにまとめる演習を行う。",
      "工学システム学類生に限る。 FG59873と同一。 主専攻必修科目. 所属主専攻の科目番号で履修登録すること. 対面 世話人：松田哲也"
    ],
    [
      "FG49883",
      "エネルギー・メカニクス応用実験",
      "3",
      " 3.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "木3-6",
      "3A202,3A207,3A308,3A409,3B401,3B406",
      "石田 政義,新宅 勇一,亀田 敏弘,横田 茂,大楽 浩司,鈴木 研悟",
      "システム及び機器のデザイン能力・チームワーク力を養うために、小型エネルギーシステムの設計・製作・運用、マイコン制御の自律飛行船の設計・製作・運用を行う。",
      "工学システム学類生に限る。 FG59883と同一。 主専攻必修科目. 所属主専攻の科目番号で履修登録すること. 対面 世話人：亀田敏弘"
    ],
    [
      "FG50222",
      "専門英語B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金5",
      "3A202",
      "武若 聡,浅井 健彦",
      "演習を中心として,工学分野における英語力を高め,英語でプレゼンテーションを行いレポートを作成する能力を養うことを目的とする。",
      "主専攻必修科目。 FG40222と同一。 主専攻必修科目. 対面(オンライン併用型) 提出物により成績を定めることを基本とする.期末試験を行う場合には1回目の講義で説明する."
    ],
    [
      "FG50232",
      "専門英語演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木3",
      "3L504",
      "SHEN Biao",
      "英語運用能力の測定手段であるTOEIC対策用の教材を用い,リスニング,語彙,語法,読解等の能力の強化を行う。",
      "主専攻必修科目。工学システム学類生に限る。 所属主専攻の科目番号で履修登録すること。 FG40232と同一。 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "FG50354",
      "数値計算法",
      "4",
      " 3.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "火1,2",
      "3L504",
      "羽田野 祐子,松田 哲也,三目 直登",
      "科学技術計算の基礎である,連立一次方程式,固有値問題,数値微分,数値積分,微分方程式等の解法を座学とプログラミングで学ぶ。また、数値計算ソフトウェアを利用し、問題解決する能力を培う。ここで作成する各種プログラムは,サブルーチンとして後の計算機応用科目で利用することがある。",
      "主専攻必修科目。所属主専攻の科目番号で履修登録すること。 FG40354と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG51251",
      "フィードバック制御",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春BC",
      "木1,2",
      "3L201",
      "望山 洋,河合 新",
      "システム制御の基礎的考え方から始め,動的要素のモデル化及び特性の表現方法(伝達関数)フィードバックの概念,制御系の解析方法(周波数特性,安定性)などを学ぶ。",
      "FG21311, FG31311, FG41251と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG51581",
      "信頼性工学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋BC",
      "火3,4",
      "3A312",
      "岡島 敬一",
      "機械や構造物をシステム全体としてできるだけ低コストで正常に機能させることを目的として,確率・統計論に基づいて各構成要素やシステムが正常に機能する性質(信頼性)を定量的に評価し,設計,製造,運用へ反映させる手法について講義する。",
      "FG21331, FG31331, FG41581と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG51631",
      "機器運動学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木4",
      "3A308",
      "磯部 大吾郎",
      "自動車,船舶,航空機,スペースプレーンおよびロケットなどの輸送機器を中心に,物体の3次元運動の力学について概説する。",
      "FG41631と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG51641",
      "機械設計",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋BC",
      "水3,4",
      "3A402",
      "山口 友之,江並 和宏",
      "機械システムの設計と実装の手法について紹介する。機械図面,機械要素,運動伝達装置などについて説明する。",
      "FG21261, FG31261, FG41641と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG52271",
      "応用材料学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋C",
      "月1,2",
      "3B202",
      "新宅 勇一",
      "材料の巨視的な変形挙動と微視的なメカニズムの関係について概説し、さらに材料強度を決定づける破壊挙動に関して紹介する。",
      "FG42271と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG52281",
      "電磁材料学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "月5,6",
      "",
      "山浦 一成,藤野 貴康",
      "電気・電子分野で使用されている材料物性を理解するための基礎理論、材料の種類と性質、その使われ方について概説する。",
      "FG42281と同一。 FG42281と同一。 オンライン(オンデマンド型) 電気学会寄付講義。世話人:藤野"
    ],
    [
      "FG52621",
      "複合材料学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "金3,4",
      "3A405",
      "松田 昭博",
      "異なる材料を上手に組み合わせることによって,より優れた性能を示す新しい材料を設計することができる。この授業では,複合材料の機械的性質,設計解析および応用に関する基礎事項を学習する。",
      "FG42621と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG53651",
      "産業技術論I",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春B",
      "集中",
      "",
      "小島 康平,横田 茂",
      "工業製品の例として、ロケットエンジンを題材に、おもに工学的な視点から、製品に求められる機能やその機能が必要とされる考え方を紹介する。",
      "FG43651と同一。 5/25, 6/8, 6/22 対面 世話人:横田"
    ],
    [
      "FG53661",
      "産業技術論II",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "集中",
      "",
      "牛島 栄,篠田 昇二,武若 聡,児玉 哲哉",
      "「生産技術による製品革新」と題してマーケットやユーザのニーズの変化と,それを製品に具現化するための製品技術および生産技術に関する話題を種々の具体例を通して紹介する。また,企業の環境への取り組みの実態についても紹介する。特に、建設系および機械系産業界における各種技術開発の仕組みについて現状を説明し、持続可能な循環型社会の構築に向けた社会基盤整備および次世代の技術開発の方向性についても解説する。",
      "FG43661と同一。 7/17, 7/22, 7/24, 7/26, 7/29 5~6限 対面(オンライン併用型) 世話人:武若．"
    ],
    [
      "FG54361",
      "物理化学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋A",
      "水5,6",
      "3A409",
      "秋元 祐太朗",
      "環境・エネルギー分野にとって物質を構成している原子・分子をミクロな視点で見ることは非常に大切である。本講義では原子の構造や化学結合,分子運動や状態変化などについて理解が深まるよう,量子論の基礎事項について概説する。",
      "FG44361と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG54391",
      "応用数学B",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋A",
      "木5,6",
      "3A403",
      "高安 亮紀,松田 昭博",
      "工学へ応用される数学,いわゆる応用数学の中から,偏微分方程式を中心に講述する.固体や流体の力学,その工学応用分野の基礎方程式が偏微分方程式で与えられているため,偏微分方程式は応用上も極めて重要である.事前に「微積分１」「微積分２I」「微積分３」「常微分方程式」を履修済であることが望ましいが,既習事項は本講義内で適宜補うため,必須ではない.",
      "FG24781, FG34781, FG44391と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG54411",
      "熱工学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋C",
      "金1,2",
      "3A308",
      "西岡 牧人",
      "基礎科目としての熱力学の内容を前提とし,その応用(エンジン,圧縮機など)と発展(不可逆性,実在気体,エクセルギなど)について学ぶ。演習も含む。",
      "FG44411と同一。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FG54421",
      "応用熱力学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金1,2",
      "3A403",
      "金川 哲也",
      "熱力学基礎からさらに踏み込んで、エントロピーと自由エネルギーが主役を演ずる単元を中心に学ぶ。",
      "FG44421と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG54691",
      "伝熱工学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "水5,6",
      "3A209",
      "金子 暁子",
      "伝熱の基礎現象として,定常熱伝導,非定常熱伝導,強制対流熱伝達,自然対流熱伝達,沸騰熱伝達,凝縮熱伝達,ふく射熱伝達などについて概説する。さらに,応用機器として,熱交換機について基礎的事項を説明する。",
      "FG44691と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG54701",
      "気体力学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月5",
      "3A209",
      "横田 茂",
      "圧縮性流体の力学について学ぶ。音速,マッハ数,垂直衝撃波,ラバールノズルの断熱流など,高速流体力学の基礎を講述し,航空工学,ロケット工学への応用についても触れる。",
      "FG44701と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG54731",
      "電子回路",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "月1,2",
      "3A301",
      "前田 祐佳",
      "アナログ電子回路に関する講義(一部演習)を行う。主な内容は,ダイオード,トランジスタ,FETの素子特性,小信号増幅回路,帰還回路,電力増幅回路,OPアンプ回路,発振回路など。",
      "FG24341, FG34341, FG44731と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG55434",
      "構造力学I",
      "4",
      " 2.0",
      "2",
      "秋BC",
      "火5,6",
      "3A308",
      "八十島 章",
      "建築物,橋などの構造設計の際に必要となる,トラス,ラーメンなどの構造骨組が地震,風,自重などの外力を受けたときに柱,梁などの構造部材に生じる応力,変形を求める方法について,演習を行いながら解説する。",
      "FG45434と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG55441",
      "パワーエレクトロニクス",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "火1,2",
      "3A308",
      "安芸 裕久",
      "家電製品から電力系統まで広く応用されているパワーエレクトロニクスについて、その基礎・原理、デバイス、変換回路および応用の実例について解説する。",
      "FG45441と同一。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG55564",
      "応用材料力学I",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "秋A",
      "金3,4",
      "3L201",
      "金久保 利之,森田 直樹",
      "弾性性状における不静定梁の応力、変形、長柱の座屈、棒材のねじり、エネルギーに関する諸定理等を紹介する。演習も行う。",
      "FG45564と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG55581",
      "応用流体力学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火3,4",
      "3A402",
      "金川 哲也",
      "連続体力学の一部としての流体力学を講述する。質量・運動量・エネルギーの保存則を表現する偏微分方程式を基軸に議論を進める。Newton流体の運動を記述するNavier-Stokes方程式を導き、流体のさまざまな運動を数理的に調べる。",
      "FG45581と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG55604",
      "応用材料力学II",
      "4",
      " 2.0",
      "2",
      "秋BC",
      "金3,4",
      "3A312",
      "亀田 敏弘,西尾 真由子",
      "応力とひずみの一般的記述とそれらの関係(構成方程式)について述べる。また各種工学材料の力学的性質についても学ぶ。材料力学Iで学んだ棒材の力学をより一般的な立場から見直す。板の2次元問題も紹介する。",
      "FG45604と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG55611",
      "振動工学",
      "1",
      " 3.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "水1,2",
      "3A202",
      "庄司 学,松田 哲也,浅井 健彦",
      "構造物や機械の自由振動と強制振動に関わる基礎理論を1質点系,多質点系,及び,連続体(弦,はり,膜)の順番で学習する.工学上重要な共振や振動モードの考え方を修得することがポイントとなる.また,ハミルトンの原理とラグランジュの方程式,及び,回転体の振動に関わる応用的な内容についても学習する.",
      "振動工学I,振動工学II履修者は履修不可。 FG45611と同一。 FG45611と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG55721",
      "構造力学II",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金3,4",
      "3L206",
      "磯部 大吾郎",
      "建設・土木,機械・航空・エネルギーなどの分野で重要な構造要素であるはり,板などにより構成された構造物を対象とした変位法について学ぶ。また,変位法の中でも近似解法の一種である有限要素法について学び,実習を行う。",
      "FG45721と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG55761",
      "電磁力工学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋BC",
      "水5,6",
      "3L207",
      "藤野 貴康",
      "工学分野における電磁力応用の基礎について学ぶ。電気・力学系、電磁流体力学(MHD)、MHD加速・発電などの基礎を理解する。",
      "FG45781と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG55774",
      "電力工学",
      "4",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月1,2",
      "3L206",
      "石田 政義",
      "電気工学において基本となる、回転機および送変電に関する基本原理とシステム解析などについて、電磁気学からの延長として概説する。適宜演習を行いながら進める。",
      "FG45774と同一。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "FG55851",
      "流体工学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春BC",
      "金1,2",
      "3A306",
      "文字 秀明,白川 直樹",
      "管路および開水路内の非圧縮性流体の流れについて講述する。",
      "FG45851と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG55861",
      "エネルギー機器学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水5,6",
      "3L201",
      "金子 暁子,文字 秀明",
      "発電所などの大規模集中型エネルギー施設や冷凍・空調・コジェネレーションなどの小型分散型エネルギー設備などのエネルギー機器において用いられるポンプ・タービンなどのターボ機械やボイラ・熱交換機器などの熱機器の動作原理や熱流体現象について学ぶ。",
      "FG45861と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG55871",
      "水素エネルギー工学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋BC",
      "火5",
      "3L206",
      "岡島 敬一",
      "水素エネルギー利用システムにおいてキーテクノロジーとなる燃料電池に関して、原理、電気化学に基づいた理想効率・起電力の計算方法、電圧-電流特性を理解するとともに、実際の機器としての応用と最新の動向を学ぶことを目的とする。",
      "FG45871と同一。 FG45871と同一。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "FG55881",
      "燃焼工学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "",
      "西岡 牧人",
      "燃焼の基礎と応用を学ぶ。特に、火炎の基本的性質や汚染物質の生成機構、各種内燃機関中で生じる燃焼現象について詳しく解説する。",
      "FG45881と同一。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FG55911",
      "建築環境工学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "月1,2",
      "3L201",
      "北原 博幸,金久保 利之",
      "建築環境工学の基礎理論を論じるとともに,熱・空気・音・光環境の快適性を解説する。快適な建築環境の形成技術を理解させるとともに,地球環境時代における建築環境計画手法と持続可能なライフスタイルについて考察する。",
      "FG45911と同一。 対面 世話人:金久保"
    ],
    [
      "FG56781",
      "環境リモートセンシング",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "水2",
      "3L202",
      "武若 聡,児玉 哲哉,亀井 雅敏",
      "リモートセンシングの原理,応用などについて概説する。大気圏,陸域,水域環境などの解析事例を学び,リモートセンシングの有用性を理解する。",
      "FG46781と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FG56791",
      "地圏気圏の環境論",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "水3",
      "3L202",
      "羽田野 祐子",
      "環境問題一般についての基礎知識を身につけ,自然環境中における物質移動に関する工学的手法について学ぶ。",
      "FG46791と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG56821",
      "エネルギー学入門",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "水3,4",
      "3A306",
      "鈴木 研悟",
      "世界が持続可能な発展を遂げていくためには経済成長の中で、省資源と環境保全を図る社会を築いていくことが求められている。本講義では、世界およびわが国のエネルギー・環境問題を、資源、経済、環境の点から多角的・総合的に理解し、エネルギー・環境面から持続可能な社会発展の方向性とこれを実現するための技術開発のあり方について学ぶ。",
      "FG46821と同一。 対面"
    ],
    [
      "FG59873",
      "エネルギー・メカニクス専門実験",
      "3",
      " 3.0",
      "3",
      "春ABC",
      "火3-6",
      "3B203,3L201,3L202,3L206",
      "金子 暁子,藤野 貴康,岡島 敬一,西岡 牧人,秋元 祐太朗,庄司 学,松田 哲也,西尾 真由子,白川 直樹,金川 哲也,森田 直樹,安芸 裕久",
      "固体材料,流体,熱流体,燃料電池,内燃機関の実験を実施する。実験の計画,データの整理,結果の考察をレポートにまとめる演習を行う。",
      "工学システム学類生に限る。 FG49873と同一。 主専攻必修科目. 所属主専攻の科目番号で履修登録すること. 対面 世話人：松田哲也"
    ],
    [
      "FG59883",
      "エネルギー・メカニクス応用実験",
      "3",
      " 3.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "木3-6",
      "3A202,3A207,3A308,3A409,3B401,3B406",
      "石田 政義,新宅 勇一,亀田 敏弘,横田 茂,大楽 浩司,鈴木 研悟",
      "システム及び機器のデザイン能力・チームワーク力を養うために、小型エネルギーシステムの設計・製作・運用、マイコン制御の自律飛行船の設計・製作・運用を行う。",
      "工学システム学類生に限る。 FG49883と同一。 主専攻必修科目. 所属主専攻の科目番号で履修登録すること. 対面 世話人：亀田敏弘"
    ],
    [
      "FH00048",
      "特別研究A",
      "8",
      " 3.0",
      "1 - 4",
      "春学期",
      "応談",
      "",
      "社会工学類各教員",
      "The students will do their own research under supervision of faculty members.",
      "短期留学生のみ対象 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "FH00058",
      "特別研究B",
      "8",
      " 3.0",
      "1 - 4",
      "秋学期",
      "応談",
      "",
      "社会工学類各教員",
      "The students will do their own research under supervision of faculty members.",
      "短期留学生のみ対象 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "FH11011",
      "社工専門英語",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋A 秋B",
      "金3,4",
      "3B202,3B203 3A402",
      "ターンブル ステイーヴェン",
      "社会経済システム分野の基礎的概念を英語で学ぶ。",
      "必修科目(2018年度以前入学者)。社会経済システム主専攻学生に限る。 対面(オンライン併用型) オンライン対面併用。 2019年度以降入学者は履修不可。"
    ],
    [
      "FH11021",
      "社工専門英語",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋A 秋B",
      "金3,4",
      "3B202,3B203 3A402",
      "金澤 輝代士",
      "経営工学分野の基礎的概念を英語で学ぶ。",
      "必修科目(2018年度以前入学者)。経営工学主専攻学生に限る。 オンライン(対面併用型) オンライン対面併用（対面1/2以上）。 2019年度以降入学者は履修不可。"
    ],
    [
      "FH11918",
      "卒業研究A",
      "8",
      " 4.0",
      "4",
      "春学期",
      "応談",
      "",
      "社会工学類各教員",
      "指導教員の指導のもとに、学類でのまとめとなる研究を行う。研究の基本的習慣を学ぶとともに、テーマを決め、研究に着手する。",
      "必修科目。 対面"
    ],
    [
      "FH11928",
      "卒業研究B",
      "8",
      " 4.0",
      "4",
      "秋学期",
      "応談",
      "",
      "社会工学類各教員",
      "指導教員の指導のもとに、学類でのまとめとなる研究を行う。テーマに沿って研究を実施する。研究成果を論文にまとめ、発表を行う。",
      "必修科目。 対面"
    ],
    [
      "FH11938",
      "卒業研究A",
      "8",
      " 4.0",
      "4",
      "秋学期",
      "応談",
      "",
      "社会工学類各教員",
      "指導教員の指導のもとに、学類でのまとめとなる研究を行う。研究の基本的習慣を学ぶとともに、テーマを決め、研究に着手する。",
      "必修科目。平成25年度以降入学者対象科目。 対面"
    ],
    [
      "FH11948",
      "卒業研究B",
      "8",
      " 4.0",
      "4",
      "春学期",
      "応談",
      "",
      "社会工学類各教員",
      "指導教員の指導のもとに、学類でのまとめとなる研究を行う。テーマに沿って研究を実施する。研究成果を論文にまとめ、発表を行う。",
      "必修科目。 対面"
    ],
    [
      "FH11988",
      "早期卒業研究",
      "8",
      " 4.0",
      "3",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "社会工学類各教員",
      "指導教員の指導の下に早期卒業の該当者が研究を行い、研究成果を論文にまとめ、発表を行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "FH24012",
      "戦略行動システム演習",
      "2",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火1,2",
      "3A301",
      "上市 秀雄",
      "統計分析用プログラムSPSSを利用した統計処理の基本概念と方法を演習を通して習得する。",
      "戦略行動システムエリア 対面(オンライン併用型) 履修希望者が多い場合は、社会工学類3・4年次生を優先する。"
    ],
    [
      "FH24021",
      "ゲーム論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "水1,2",
      "3A204",
      "澤 亮治",
      "この講義では、社会を複数の利己的なエージェントから成るシステムと考え、複数の人の意思決定が関わる状況を分析するための数学的及び数理的基礎を学ぶ。",
      "戦略行動システムエリア 対面(オンライン併用型) オンライン対面併用。期末試験は対面実施予定。 "
    ],
    [
      "FH24031",
      "意思決定論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "効用モデル、リスク態度、トレード・オフなどの習得を通して、リスク下でののぞましい意思決定について学習する。さらに、社会・経済問題における代表的な対応策である保険を通して、リスク・マネジメントの手法について学習する。",
      "戦略行動システムエリア 2024年度開講せず。 オンライン(対面併用型)"
    ],
    [
      "FH24044",
      "進化ゲーム論",
      "4",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "月5,6",
      "3A204",
      "秋山 英三",
      "社会科学に大きな影響を与えたダーウィン進化論と学習理論を概観し,進化ゲーム論の初歩を学ぶ。人間の進化・学習(適応)が身近な社会現象を生み出すメカニズムを,具体例を通して追求する。",
      "戦略行動システムエリア 対面(オンライン併用型) 対面（オンライン併用型）"
    ],
    [
      "FH24071",
      "経済行動論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "金3,4",
      "3A403",
      "上市 秀雄",
      "人間の経済行動に心理学的な側面からアプローチし,経済行動の理念および経済行動に影響を及ぼす各要因について概観する。",
      "戦略行動システムエリア 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FH24101",
      "ミクロ経済学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火5,6",
      "3A402",
      "阿武 秀和",
      "完全競争市場における資源配分に関する講義を行う。",
      "戦略行動システムエリア(2019年度以降入学者)。 対面(オンライン併用型) 対面(オンライン併用型)で行う。期末試験は対面実施予定。 2018年度以前入学者はFH63031(専門基礎科目)を履修すること。"
    ],
    [
      "FH24111",
      "実証ミクロ経済学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "金5,6",
      "3A410",
      "作道 真理",
      "ミクロ的な実証分析、及び、政策評価に必要となる技術習得を目標とする。",
      "戦略行動システムエリア オンライン(対面併用型)"
    ],
    [
      "FH25011",
      "社会経済特別講義I(社会経済データ分析入門)",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "坂地 泰紀",
      "社会経済分野の先端的かつ専門的な講義を行う。",
      "9/17-18 対面"
    ],
    [
      "FH25021",
      "社会経済特別講義II(入門複雑系経済学)",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "社会経済分野の先端的かつ専門的な講義を行う。",
      "2024年度開講せず。 オンライン(同時双方向型) 社会工学類生に限る。"
    ],
    [
      "FH25031",
      "社会経済特別講義III(脳と社会)",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "3L202",
      "奥田 次郎",
      "社会経済分野の先端的かつ専門的な講義を行う。",
      "9/1,9/8 対面"
    ],
    [
      "FH25051",
      "国際貿易論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "As the economy becomes more globalized, it is becoming necessary to study the basic mechanism of international trade and its impact on welfare. In this course, we first study the concept of comparative advantage and study why countries will be engaged in international trade. Then, we study the impact on welfare by using several models. (The Ricardian, Heckscher-Ohlin and Specific Factor Model). Then, we study the monopoly model and its implication for international trade theory. In addition, we discuss the impact of international factor movement such as immigration and foreign direct investment.",
      "西暦奇数年度開講。 BB41601, BC11411, BE22271と同一。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "FH25061",
      "産業組織論",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "火4,5",
      "1C306",
      "篠塚 友一",
      "「企業と市場の経済学」について講義する。ミクロ理論とゲーム理論の分析用具を用いて,産業内の諸企業の間の関係を考察する。",
      "西暦偶数年度開講。 BB41281と同一。 オンライン(オンデマンド型). オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "FH26012",
      "計量分析システム演習",
      "2",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "金1,2",
      "",
      "折原 正訓,Tran Lam Anh Duong",
      "統計分析の理論及び実証研究で用いられる計量手法をデータ解析などを通じて学ぶ。また，数値計算手法とその経済学への応用も学ぶ。",
      "エリア演習。計量分析システムエリア。 オンライン(対面併用型) オンライン(オンデマンド型)。期末試験は対面実施予定。 履修希望者が多い場合は社会工学類3・4年次生を優先する。"
    ],
    [
      "FH26021",
      "計量経済学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "水1,2",
      "3A304",
      "髙橋 裕紀",
      "計量経済学の基礎となる回帰分析の理論を講義する。統計学(統計的推定・仮説検定)・微分積分学(偏微分)などの知識を前提とする。",
      "計量分析システムエリア BB41341と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FH26031",
      "マクロ計量分析",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木1,2",
      "3A308",
      "大久保 正勝",
      "経済時系列データの分析に必要な計量経済学の方法を解説する。また、必要に応じてマクロ経済や金融分析への応用例を紹介する。",
      "計量分析システムエリア オンライン(対面併用型) オンライン対面併用。期末試験は対面実施予定。"
    ],
    [
      "FH26041",
      "金融論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木3,4",
      "3A301",
      "原田 信行",
      "ミクロ・マクロ経済学という分析手段を使って、金融システムを理論的・実証的に分析することで、経済における金融および金融政策の役割を考察する。",
      "計量分析システムエリア 対面"
    ],
    [
      "FH26051",
      "金融リスク管理論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月5,6",
      "",
      "折原 正訓",
      "企業金融(コーポレートファイナンス)を学ぶ。具体的には、企業の資金調達、投資決定、投資家還元、企業統治の繋がりを体系的に議論する。",
      "計量分析システムエリア オンライン(対面併用型) オンライン(オンデマンド型)。期末試験は対面実施予定。社会工学類生に限る。"
    ],
    [
      "FH26061",
      "計量時系列分析",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火3,4",
      "3A308",
      "三崎 広海",
      "実証分析で使用する時系列解析の諸手法を概説すると共に、統計ソフトウェアを用いたデータ解析を通じて具体的な適用方法を習得する。",
      "計量分析システムエリア 対面(オンライン併用型) 期末試験は対面実施予定。"
    ],
    [
      "FH26071",
      "日本経済論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "高安 雄一",
      "様々な経済指標を通じて日本経済の現状および課題について理解を深める。",
      "計量分析システムエリア 9/16-9/20 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FH27012",
      "公共システム演習",
      "2",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火5,6",
      "",
      "作道 真理",
      "公共経済学分野の実証研究でよく用いられる手法を学び、社会経済的な現象を実際のデータおよびコンピュータを用いて分析する。",
      "エリア演習。公共システムエリア(2019年度以降入学者),国際・公共システムエリア(2018年度以前入学者)。2018年度までの「国際・公共システム演習」に相当。 オンライン(同時双方向型) 履修希望者が多い場合は社会工学類3・4年次生を優先する。"
    ],
    [
      "FH27031",
      "国際金融論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木3,4",
      "3A402",
      "Tran Lam Anh Duong",
      "本授業では、国際金融の理解に不可欠な基本知識である国民経済計算や国際収支会計などをはじめに学習し、その上で分析の鍵となる為替市場と金融市場との関係について学習する。そして短期・長期の為替レートの決定要因、国際金融と財政・金融政策の相互作用のメカニズムについて理解を深める。",
      "公共システムエリア(2019年度以降入学者),国際・公共システムエリア(2018年度以前入学者) BC11431と同一。 オンライン(対面併用型)"
    ],
    [
      "FH27051",
      "公共経済学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "岸下 大樹",
      "環境問題・公共財の過小供給や格差・不平等の存在といった市場の機能不全に対処するには，政府による適切な介入が必要となる．どのような政策介入をすべきかを考える学問である公共経済学の主要トピックについて理論と実証の両面から学習する.",
      "公共システムエリア(2019年度以降入学者),国際・公共システムエリア(2018年度以前入学者) 9/2-9/6 オンライン(対面併用型) 授業実施形態は変更の可能性があるため、最新のシラバスを確認すること。"
    ],
    [
      "FH27061",
      "財政学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "3L201",
      "釣 雅雄",
      "財政制度、政府支出、租税、財政赤字と政府債務、社会保障、財政政策といった「財政学」の基本テーマについて、理論と制度の両面から講義する。",
      "公共システムエリア(2019年度以降入学者),国際・公共システムエリア(2018年度以前入学者) BB41521と同一。 8/26-8/30 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FH27081",
      "マクロ経済学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "3A301",
      "大久保 正勝,Tran Lam Anh Duong",
      "国内総生産、利子率、成長率などが一国経済の中でどのように決定されるかを考える。また、政府や中央銀行が実施する財政・金融政策がどのように経済活動に影響するかを議論する。",
      "公共システムエリア(2019年度以降入学者)。 オンライン(対面併用型) オンライン対面併用。中間試験、期末試験は対面実施予定。 2018年度以前入学者はFH63021(専門基礎科目)を履修すること。"
    ],
    [
      "FH27091",
      "ネットワーク科学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月1,2",
      "3A403",
      "佐野 幸恵",
      "社会現象から自然現象まで、あらゆるところに存在する「関係性」を数理的に扱うネットワーク科学を学ぶ。講義では具体例を交えながらPythonを使った実習も行う。",
      "公共システムエリア 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FH32012",
      "マネジメント演習",
      "2",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木3,4",
      "3C102,3C114",
      "岡田 幸彦,有馬 澄佳",
      "アクセンチュア×筑波大学による、日本初の実課題・実データによる産学連携AI開発演習である。筑波大学は、“サービス工学×AI”の入門支援を行う。ウエルシア薬局株式会社は、現実のPOSデータと課題提供を行う。アクセンチュアは、ビジネス・アナリティクスおよびAIデザインの講義・ハンズオンを担当する。受講生は、これらの筑波大学にしかない演習環境下で、ウエルシア薬局をクライアントとする経営支援AI開発と導入提案を行う。",
      "エリア演習。マネジメントエリア。社会工学類2-4年(3年次履修推奨) オンライン(対面併用型) オンライン対面併用。 2018年度までの「マネジメント実習」に相当"
    ],
    [
      "FH32013",
      "マネジメント実習",
      "3",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木4-6",
      "",
      "有馬 澄佳,岡田 幸彦",
      "経営戦略,管理会計,マーケティングなどについて総合的な理解を深めるため,チーム作業によって,特定の課題解決を想定した実習を行う。",
      "エリア実習。マネジメントエリア。 オンライン(対面併用型) 社会工学類2-4年(3年次履修推奨)。2018年度以前入学の未履修者は「マネジメント演習(FH32012)」を履修すること。"
    ],
    [
      "FH32021",
      "産業・組織心理学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋C",
      "集中",
      "",
      "",
      "本コースでは、ワーク・モティベーションに関する諸理論を、実際の産業組織での応用例を踏まえながら、広範囲にレヴューする。また、組織における人間の行動を活性化させたり方向づけたりする要因についての基礎的理解を深める。ワーク・デザイン、リーダーシップ・スタイル、給与システム等のキーワードの理解が鍵となる。",
      "マネジメントエリア。２０１６年度までの「経営組織論」に相当。 オンライン(同時双方向型) 開講時期は未定。現在の実施学期・曜時限は仮のものであり、決定次第通知する。"
    ],
    [
      "FH32031",
      "マーケティング",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "3L201",
      "高橋 一樹,勝又 壮太郎",
      "マーケティングは、経営学の中核領域の1つであり、理論と実践が結び付いて発展してきた。そこで本授業では、伝統的な理論を前半、現代的な実践を後半とし、前半を勝又（大阪大学教授、社会工学類卒）、後半を高橋（電通、社会工学類卒、博士（社会工学））が担当する。",
      "マネジメントエリア 8/31-9/1,9/21-9/22 詳細後日周知. 対面 2018年度までの「マーケティング工学」に相当。"
    ],
    [
      "FH32041",
      "ファイナンス",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木1,2",
      "3A202",
      "高野 祐一",
      "ファイナンスに関する重要な内容（財務諸表分析、投資の意思決定法、債券と株式の評価、平均‐分散ポートフォリオ理論、資本資産評価モデル、資本コストの推定、オプション理論、リスクマネジメントなど）を幅広く取り上げて講義する。",
      "マネジメントエリア 対面"
    ],
    [
      "FH32081",
      "経営学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火3,4",
      "3A301",
      "岡田 幸彦",
      "経営(management)の本質は、人を動かすことである。そして経営は、特に商売(business)において欠かせない行為だと考えられてた。さらに、商売を行う営利企業だけでなく、非営利組織、さらには都市・地域や国家等にとっても、経営が重要だと考えられるようになってきた。本授業では、経営に関する王道の理論を習得するとともに、最先端の理論と実務を理解する。これらを通じて、経営の不易流行を理解することを目指す。",
      "マネジメントエリア 対面"
    ],
    [
      "FH32091",
      "生産・品質管理",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春C",
      "火・金3,4",
      "",
      "有馬 澄佳,石井 善弘",
      "生産・品質管理の概論、需要予測と生産計画、統計的品質管理手法、在庫理論、信頼性工学について解説する。",
      "マネジメントエリア 対面(オンライン併用型) 講義はオンライン(オンデマンド型)、対面併用。期末試験はオンライン(同時双方向型)。"
    ],
    [
      "FH32101",
      "経営工学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "初級レベルの経営工学を講義する。生産性や品質を重視する伝統的な製造業を対象とする経営工学に加え、サービス、顧客、環境、企業の社会責任など近年重要視されている課題に対する経営工学のアプローチも教授する。",
      "マネジメントエリア。 2024年度開講せず。 2018年度までの「経営工学概論(FH63041)」に相当。2018年度以前入学者の本科目の専門科目としての履修は不可。"
    ],
    [
      "FH33012",
      "情報技術演習",
      "2",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月5,6",
      "",
      "張 勇兵,鮏川 矩義",
      "前半の5週はオブジェクト指向プログラミングの入門実習を行う。 後半の5週は経営最適化のためのデータベース技術（RDBとSQL）を演習形式で身につける。",
      "エリア演習。情報技術エリア。 オンライン(オンデマンド型) オンライン(オンデマンド型)＋(同時双方向型)。 社会工学類2-4年。2019年度までの「情報技術実験」に相当。"
    ],
    [
      "FH33013",
      "情報技術実験",
      "3",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋ABC",
      "月5,6",
      "",
      "",
      "前半の5週はオブジェクト指向プログラミングの入門実習を行う。後半10週はLinuxのネットワークを題材に、システム管理の技術とネットワークの仕組みを学ぶ。",
      "エリア実習。情報技術エリア。 オンライン(オンデマンド型) 社会工学類2-4年(2年次履修推奨)。2018年度以前入学者は「情報技術演習(FH33012)」を履修すること。"
    ],
    [
      "FH33021",
      "計算機科学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火5,6",
      "3A207",
      "繁野 麻衣子",
      "データ構造とアルゴリズム,計算の複雑性の基礎について学び,コンピュータ・ネットワーク上での応用例を幾つか紹介する.",
      "情報技術エリア 対面"
    ],
    [
      "FH33051",
      "シミュレーション",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "水3,4",
      "3A410",
      "藤原 良叔",
      "できるだけ少ない実験で偏りのないデータを得るための技術(実験計画法)、および、コンピュータ上で実験するための計算技法(計算機シミュレーション)を学ぶ。",
      "情報技術エリア 対面 期末試験は対面実施予定。 詳細は10/1以降にmanabaを確認すること。"
    ],
    [
      "FH33061",
      "情報ネットワーク",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "月5,6",
      "3A306",
      "張 勇兵,繆 瑩",
      "ネットワークの基本構成や形態などについて解説し,電子メール,WWWなど実際の応用例を用ながらプロトコルやデータ伝送方式などについて解説する。また,ネットワークセキュリティの脅威と対策,暗号システムと認証方式,鍵管理方式についても解説する。",
      "情報技術エリア 対面"
    ],
    [
      "FH33071",
      "データ解析",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "3C102,3C114,3A203",
      "黒瀬 雄大,志田 洋平,末重 拓己",
      "統計学の基本的な原理を学習し、データ解析手法の実践をする。また具体的なプログラミングコーディングを通じて、データ解析の練習を行う。",
      "情報技術エリア 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FH33081",
      "経営と機械学習",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木5,6",
      "3A204",
      "高野 祐一",
      "経営上のデータ分析で有用な機械学習手法（線形回帰、ロジスティック回帰、主成分分析、クラスター分析、交差確認、ブートストラップ、正則化、決定木、サポートベクトルマシン、深層学習など）を幅広く取り上げて講義する。",
      "情報技術エリア 対面"
    ],
    [
      "FH34012",
      "数理工学モデル化演習",
      "2",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火5,6",
      "3C104,3A405",
      "繁野 麻衣子,Phung-Duc Tuan,大西 正輝,岩永 二郎",
      "数理工学モデル化エリアの各授業において学んだ,様々な工学的なツール(モデル)に関する基礎知識を,問題演習や実習を通して,さらに「使える」知識として定着させることを目標とする。",
      "エリア演習。数理工学モデル化エリア。社会工学類2-4年(3年次履修推奨) 対面 2018年度までの「数理工学モデル化実習」に相当。 履修希望者が多い場合は社会工学類3・4年次生を優先する。"
    ],
    [
      "FH34013",
      "数理工学モデル化実習",
      "3",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火3-5",
      "",
      "",
      "数理工学モデル化エリアの各授業において学んだ,様々な工学的なツール(モデル)に関する基礎知識を,問題演習や実習を通して,さらに「使える」知識として定着させることを目標とする。",
      "エリア実習。数理工学モデル化エリア。 対面 社会工学類2-4年(3年次履修推奨)。2018年度以前の未履修者は「数理工学モデル化演習(FH34012)」を履修すること。"
    ],
    [
      "FH34031",
      "数理最適化法",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春C",
      "月・木3,4",
      "3A301",
      "吉瀬 章子,繁野 麻衣子",
      "数理計画におけるいくつかのテーマ(線形計画法,非線形計画法,グラフ理論,組み合せ最適化法 等)を取り上げ,代表的な算法や基礎的な理論について概説を与える。",
      "数理工学モデル化エリア。 対面(オンライン併用型) オンライン(オンデマンド型)、対面併用。期末試験はオンライン(同時双方向型)実施予定。"
    ],
    [
      "FH34091",
      "応用確率論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木5,6",
      "3A203",
      "Phung-Duc Tuan",
      "確率論の基礎及びマルコフ連鎖の概略を説明する.確率空間,確率変数,確率分布,条件付き確率,期待値,条件付き期待値,同時確率分布,確率変数の収束,大数の法則,中心極限定理,マルコフ連鎖等を説明する予定である.",
      "数理工学モデル化エリア 対面(オンライン併用型) 対面（オンライン併用型）。期末試験は対面の実施予定。"
    ],
    [
      "FH34101",
      "数理統計学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "金1,2",
      "3A202",
      "イリチュ 美佳",
      "多変量データを素材とした数理統計学の基礎的知識とそれに基づいた応用や適用手法について学ぶ。",
      "数理工学モデル化エリア 対面(オンライン併用型) オンライン(オンデマンド型)＋(同時双方向型)＋対面。"
    ],
    [
      "FH34111",
      "離散数学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木3,4",
      "3A409",
      "繆 瑩,八森 正泰",
      "社会工学における種々の離散的なシステムのモデル化や解析、および、情報処理技術の基礎となる、離散数学・組合せ論の入門・概説的な講義を行う。",
      "数理工学モデル化エリア 対面"
    ],
    [
      "FH35012",
      "問題発見と解決",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋BC",
      "金5,6",
      "",
      "吉瀬 章子,高野 祐一",
      "経営工学専攻で学んだ基礎知識を用いて,自らテーマを設定し,モデル化,ソリューションの導出,ソリューションの検討からなる一連のプロセスを経験するとともに,ディスカッションとプレゼンテーションのトレーニングを行う。学外への視野を広げるため,社会で活躍する方々を招いての事例講義や他大学の学生による交流発表会も予定している。",
      "必修科目(経営工学主専攻) CDP. オンライン(同時双方向型) 2018年度までのFH35013に相当。"
    ],
    [
      "FH45013",
      "都市計画インターンシップ",
      "3",
      " 2.0",
      "3・4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "渡辺 俊,山本 幸子",
      "都市計画と関連のある官公庁,研究所,企業,非営利団体などで研修を行い,実践的な問題発見と解決能力を身につける。",
      "都市計画共通。必修科目(都市計画主専攻;2018年度以前入学者)。 CDP. 対面(オンライン併用型) 社会工学類3・4年次生を優先する。インターンシップは夏季休業中に行う。"
    ],
    [
      "FH45051",
      "建築関連法規",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋B",
      "集中",
      "",
      "飯田 直彦,五條 渉,石﨑 和志",
      "建築基準法を主体に、都市計画・土地利用関係法令、建設事業関係法令など、建築全般に関する法令を、実例を引用して具体的に講義することにより、法令の基礎的な仕組みを理解する。",
      "都市計画共通。 対面"
    ],
    [
      "FH45061",
      "建築経済",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋B",
      "集中",
      "",
      "渡邊 史郎",
      "建築活動の経済的側面と建築のライフサイクル,建築の管理に関わる基礎知識を習得する。",
      "都市計画共通。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FH45071",
      "建築生産",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "集中",
      "",
      "川上 敏男,藤川 昌樹",
      "建築生産の概要について演習・現場をまじえながら理解し,その基礎習得を目指す学生向きの講義である。集中講義ではあるが,見学をふくめ現場での実際のものつくりを建築施工の工程をふまえながら、体感することに取り組む。",
      "都市計画共通。 10/5,11/9 対面"
    ],
    [
      "FH45081",
      "都市計画の思想史",
      "1",
      " 2.0",
      "1 - 3",
      "春C",
      "火・木1,2",
      "3A402",
      "松原 康介",
      "都市計画を学ぶこととは、一義的には都市を制御するための技術を習得し職能として身に着けることを意味するが、その成立の背景で積み重ねられてきた多くの試行錯誤の歴史を知ることは、都市計画と人間の関わりのあり方を客観的にとらえ、技術と倫理の関わり方を考える力を養うことにつながる。本講義では、都市計画の基礎的なトピックを対象に、その成立に関わった人々の考え方や言葉を「しつこく丁寧に掘り下げて」議論する。テキストや写真、図面など、できるだけ多くの生資料に触れて頂く。 国際の学生にとっては、世界史もふまえた広い切り口からの都市計画への入門講座として位置付けられる。また、社工生にとっては、普段学んでいる技術としての都市計画の成立の背景に、どんな人々のどのような考え方が潜んでいたのかを再認識する機会として頂きたい(もちろん、他学類の学生も歓迎します)。",
      "BC12751と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FH45092",
      "施設設計演習",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "月5,6",
      "3C110,3C306",
      "渡辺 俊,張 昊,松林 道雄,雨宮 護",
      "空間の設計能力向上を目指す建築設計製図演習である。2-3年次に「基本製図」及び「住環境設計演習(住環境計画演習)」等を受講した学生が、これまでに習得した設計製図における基礎手法を踏まえて、先進的な情報処理技術による高度な設計方法を身に着けることを目標とする。",
      "都市計画共通。 対面 状況によってオンラインに変更する。 履修者は建築設計製図の基礎を習得していること。 2022年度までの「設計演習II」に相当。"
    ],
    [
      "FH45122",
      "都市計画演習",
      "2",
      " 4.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月3-6",
      "3C405",
      "甲斐田 直子,鈴木 勉,谷口 綾子,谷口 守,松原 康介,和田 健太郎,EOM SUNYONG",
      "(社会工学類・国際総合学類共通)「変貌するつくば市の現状と問題点,将来を探る」という課題のもと,現地調査を通して都市地域の空間を実際に体験するとともに,基礎資料の収集・解析によって地域特性を把握し,その地域における都市・地域計画上の課題を自ら発見提示し,問題解決の方法や考え方の基礎を体験的に習得することを目的とする.具体的には,担当教員毎に課題の領域が設定されるので,それぞれの課題領域で班を構成し,教員の指導を受けながら,現地調査や資料調査,データ解析,関係者との討論等を通じて,計画課題の発見と問題解決に資する提案を行う実践的能力を習得する.",
      "必修科目(都市計画主専攻)。都市計画共通。 BC12712と同一。 対面(オンライン併用型) 教室：3E403、3C405 2020年度までにFH45123を修得したものの履修不可。2018年度以前入学者に対してはFH45123に読み替える。 履修希望者が多い場合は社会工学類2～4年次生及び国際総合学類3・4年次生を優先する。"
    ],
    [
      "FH45123",
      "都市計画実習",
      "3",
      " 3.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "月3-6",
      "",
      "",
      "特定の地域,都市を取り上げて,都市・地域計画上の問題の発見と図面作成等の作業を通じて地域整備の課題を把握する。",
      "必修科目(都市計画主専攻)。都市計画共通。 対面(オンライン併用型) 社会工学類学生に限る。2018年度以前入学者はFH45122の履修により本科目の履修に読み替える。"
    ],
    [
      "FH45135",
      "都市計画事例講義",
      "5",
      " 3.0",
      "2 - 4",
      "春C秋A 秋AB",
      "集中 木5,6",
      "3A410",
      "雨宮 護,藤井 さやか,梅本 通孝,岡本 直久",
      "都市計画に関連する実際の事業や業務の実態に触れるため、卒業生や実務家が関わった多様な都市計画やまちづくりの事例等を取り上げ,実社会における都市計画業務の プロセスや手法を理解し、必要な見識と成功する条件等について議論する。",
      "都市計画共通。見学を3回程度集中で夏季休業中および秋学期中に行う。 対面(オンライン併用型) 対面＋オンライン(同時双方向型)。2018年度までの「都市計画事例講義および実習」に相当。社会工学類3・4年次生を優先する。"
    ],
    [
      "FH45142",
      "基本製図",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋C",
      "火3,4",
      "3C102,3C104",
      "山本 幸子",
      "社会工学類都市計画主専攻において,都市・建築空間の設計能力向上を目指す学生向けの演習である。住宅の設計に必要な建築の基本図面(配置図,平面図,断面図,立面図等)の描き方と関連する基礎知識を習得する。",
      "都市計画共通。 対面 原則として「都市計画情報演習」既修得者に限る。"
    ],
    [
      "FH45182",
      "設計演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春A",
      "金3-6",
      "3C405",
      "山本 幸子,藤川 昌樹,渡辺 俊,藤井 さやか,雨宮 護,今井 信博",
      "社会工学類都市計画主専攻において、都市・建築空間の設計能力向上を目指す学生向けの演習である。木造住宅の設計を通して木造建築の基礎を習得し、住宅の計画・建築設計の基礎知識と技術を身につける。",
      "都市計画共通。 対面 原則として「基本製図」既修得者に限る。 2023年度以降入学者はFH46002を履修すること。"
    ],
    [
      "FH45201",
      "都市計画原論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "月1,2",
      "3A204",
      "谷口 守",
      "我々が暮らす都市はどのように形成されたのだろうか。また、そこに存在する様々な問題はどのように解決していけばよいのだろうか。本講義は都市のなりたちとその課題、都市を構成するインフラや建築物、およびその計画の方法や将来展開について、国内外の多様な事例をひもとく事を通じ、本分野の入門として幅広い知識と知恵を身につけることを目的とする。",
      "都市計画共通。 BC12721と同一。 対面 2年次履修推奨科目(都市計画主専攻)。 2019年度までにFH63071を修得したものの履修不可。 2018年度以前入学者はFH63071の履修に代えることができる。"
    ],
    [
      "FH45211",
      "都市計画の歴史",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木1,2",
      "2H201",
      "藤川 昌樹",
      "古代から現代に至る都市・建築の歴史を概説し,各時代の空間の特色と政治・経済・社会・技術的背景との関連について考察を進める。また、現代に残された歴史的環境を保存するための制度・事例についても論述する。",
      "都市計画共通。 BC12831と同一。 対面 2年次履修推奨科目(都市計画主専攻)。 2019年度までにFH63081を修得したものの履修不可。 2018年度以前入学者はFH63081の履修に代えることができる。"
    ],
    [
      "FH45222",
      "都市計画情報演習",
      "2",
      " 3.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火3-5",
      "3C102,3C104",
      "渡辺 俊,雨宮 護",
      "都市計画・建築計画を考える上で不可欠な空間的に広がりのある情報(地図・図面など)をコンピュータを用いて作成・分析するための基礎的な方法について、専門的アプリケーション(CAD・GIS)を利用した課題を通じて修得する。",
      "都市計画共通。必修科目(2019年度以降入学者;都市計画主専攻)。 対面 2年次履修推奨科目(都市計画主専攻)。1年次生は履修不可。 2019年度までにFH62033を修得したものの履修不可。2018年度以前入学者に対してはFH62033に読み替える。 履修希望者が多い場合は社会工学類2～4年次生を優先する。"
    ],
    [
      "FH46002",
      "住環境設計演習",
      "2",
      " 6.0",
      "3・4",
      "春ABC",
      "金3-6",
      "3C405",
      "山本 幸子,藤井 さやか,渡辺 俊,藤川 昌樹,雨宮 護,今井 信博,中津 秀之,神田 信孝",
      "都市・建築空間の設計能力向上を目指す演習である。2年次までに開講された設計関連科目(都市計画情報演習,基本製図)を受講した学生が,これまでに習得した基本製図における基礎手法を用い,戸建木造住宅及び集合住宅の設計方法・設計技術を身につける。 ",
      "エリア演習。環境とまちづくりエリア。原則として「基本製図」既修得者に限る。 対面(オンライン併用型) FH46012またはFH46013の既修得者の履修不可。 2022年度以前入学者はFH45182及びFH46012を履修すること。 履修希望者が多い場合は社会工学類3・4年次生を優先する。"
    ],
    [
      "FH46012",
      "住環境計画演習",
      "2",
      " 4.0",
      "3・4",
      "春BC",
      "金3-6",
      "3C405",
      "藤井 さやか,渡辺 俊,藤川 昌樹,雨宮 護,山本 幸子,神田 信孝,今井 信博,中津 秀之",
      "都市・建築空間の設計能力向上を目指す演習である。2年次までに開講された設計関連科目(基本製図,設計演習I)を受講した学生が,これまでに習得した設計製図における基礎手法を用い,集合住宅の設計方法と設計技術を身につける。",
      "エリア演習。環境とまちづくりエリア。原則として「設計演習I」既修得者に限る。 対面(オンライン併用型) FH46013の既修得者の履修不可。2018年度以前入学者に対してはFH46013に読み替える。 2023年度以降入学者はFH46002を履修すること。 履修希望者が多い場合は社会工学類3・4年次生を優先する。"
    ],
    [
      "FH46013",
      "住環境計画実習",
      "3",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春BC",
      "金3-6",
      "",
      "",
      "都市・建築空間の設計能力向上を目指す演習である。2年次までに開講された設計関連科目(基本製図,設計演習I)を受講した学生が,これまでに習得した設計製図における基礎手法を用い,集合住宅の設計方法と設計技術を身につける。",
      "環境とまちづくりエリア。 原則として「設計演習I」既修得者に限る。2018年度以前入学者はFH46012の履修により本科目の履修に読み替える。"
    ],
    [
      "FH46021",
      "住環境計画概論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木3,4",
      "3A403",
      "雨宮 護,山本 幸子",
      "最も身近な建築である住まいは、建築の基本であると同時に、都市をつくる重要な構成要素でもある。本講義では、日本における住まいの歴史、戦後の社会状況・ライフスタイルの変化が都市・農村の住宅や居住環境に与えた影響と今日的課題について解説する。さらに少子高齢・人口減少の進行とグローバル化の進展、ストック活用型社会におけるこれからの住まいづくり、まちづくりについて考える。",
      "環境とまちづくりエリア。 BC12551と同一。 対面(オンライン併用型) オンライン(オンデマンド型)。期末試験は対面実施予定。 2018年度までの「住まいと居住環境の計画」に相当。"
    ],
    [
      "FH46031",
      "空間デザイン論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "金1,2",
      "3A301",
      "渡辺 俊",
      "建築・都市デザインの潮流を概説するとともに,魅力的な空間を創出するための様々なヴォキャブラリーを紹介する。次に,それらの機能的構成と建築基準法(単体規定)等の建築関連規定について説明する。また,デザイン課題を通して空間設計に必要な基礎的素養を習得する。",
      "環境とまちづくりエリア。 対面 状況によってオンラインに変更する。 住環境計画演習に向けた内容の講義であり,2年次での履修を強く推奨する。 2018年度までの「都市空間の計画とデザイン」に相当。"
    ],
    [
      "FH46041",
      "都市緑地計画",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "月1,2",
      "3A402",
      "村上 暁信",
      "自然環境や歴史資源,オープンスペース等の保全を基調とした都市・地域計画のあり方について,その歴史的展開や現代的課題,将来方向を,具体例を交えながら体系的に論ずる。",
      "環境とまちづくりエリア。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FH46051",
      "現代まちづくり論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "木5,6",
      "3A403",
      "藤川 昌樹,有田 智一,藤井 さやか,雨宮 護,村上 暁信,梅本 通孝,飛田 幹男,高山 範理,宮 江介,三牧 浩也",
      "現代のまちづくりの理論的背景として,20世紀の計画理論を批判的に振り返り,計画プロセス,参加,計画行政及び計画手法,計画法規等について論じる。さらに,現代まちづくりの実践がどのような形で展開されているか,中心市街地や都市と農村の混在混住地域の再生,持続可能な環境共生型まちづくり,等のトピックを取り上げて解説する。",
      "環境とまちづくりエリア。 対面 2年次履修推奨科目(都市計画主専攻)。 2018年度までの「現代まちづくりの理論と実践」に相当。"
    ],
    [
      "FH46061",
      "都市文化共生計画",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "3A403",
      "松原 康介",
      "現代は多文化共生の時代である。今後の都市空間は、日本文化、欧米文化だけでなく、中国、韓国、インド、イスラームといった、アジアの諸文化との共生が求められる。本講義の前半では、一見複雑で無秩序に見えるアジア諸国の都市空間の構成を、歴史と現地映像から読み解いていく。後半では、現代におけるアジア的空間の非アジア都市への伝播の実態を踏まえて、多文化共生の都市計画に必要なアイディアや方法とは何かを考えていく。",
      "BC12541と同一。 対面(オンライン併用型) 履修者上限90名 1~3年次生のみ受講可 "
    ],
    [
      "FH47012",
      "都市計画マスタープラン演習",
      "2",
      " 6.0",
      "3・4",
      "秋ABC",
      "金3-6",
      "3B303",
      "岡本 直久,有田 智一,堤 盛人,村上 暁信,木下 陽平,山崎 清,近藤 美則,石井 儀光,浦田 淳司",
      "土浦市を含む茨城県南地域を対象とし,交通予測・土地利用予測ソフトウェアを利用し,地理情報システム(GIS)等を用いた資料作成やプレゼンテーションを通して,都市計画マスタープランや市町村総合計画の策定過程を習得する。最終発表会を土浦市で開催する。",
      "エリア演習。都市構造・社会基盤エリア。 対面 2020年度までにFH47013を修得したものの履修不可。2018年度以前入学者に対してはFH47013に読み替える。 履修希望者が多い場合は社会工学類3・4年次生を優先する。"
    ],
    [
      "FH47013",
      "都市計画マスタープラン実習",
      "3",
      " 3.0",
      "3・4",
      "秋ABC",
      "金3-6",
      "",
      "",
      "土浦市を含む茨城県南地域を対象とし,交通予測・土地利用予測ソフトウェアを利用し,地理情報システム(GIS)等を用いた資料作成やプレゼンテーションを通して,都市計画マスタープランや市町村総合計画の策定過程を習得する。最終発表会を土浦市で開催する。",
      "エリア実習。都市構造・社会基盤エリア。 対面(オンライン併用型) 社会工学類学生に限る。2018年度以前入学者はFH47012の履修により本科目の履修に読み替える。"
    ],
    [
      "FH47021",
      "土地利用計画",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "月5,6",
      "3A203",
      "藤井 さやか",
      "都市地域における土地利用計画を中心に,国・地域レベルから地区レベルまでの土地利用計画の形態,目的,機能を概説するとともに,地区レベルの市街地整備方策として,都市計画の方法としての地区計画や建築基準法(集団規定)等の法規について基本的な知識を学ぶ。",
      "都市構造・社会基盤エリア。 対面(オンライン併用型) 2018年度までの「土地利用・地区整備計画」に相当。1・2年次での履修不可。"
    ],
    [
      "FH47034",
      "都市環境評価論",
      "4",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "水1,2",
      "3A203",
      "甲斐田 直子,木下 陽平",
      "良好で快適かつ安全・安心な都市環境を維持、実現するためには、都市の環境を理解することが必要である。本授業では、都市の水環境、気候、土地利用と生態系、生活およびライフスタイルの基礎知識と都市環境を定量的に計測・評価する手法(アセスメント手法等)について概説する。最終週では総合討論を行い、地球環境問題と都市環境問題との関連性について理解を深める。本講義を通じて、環境と調和した都市像を考えて欲しい。",
      "都市構造・社会基盤エリア。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FH47041",
      "都市防災計画",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "火5,6",
      "3A304",
      "梅本 通孝,糸井川 栄一",
      "都市災害の特徴を分析した上で,都市における各種災害の発生・拡大メカニズム,予測手法について事例を踏まえて示し,これらの防止対策及び都市防災計画の立案手法を都市計画との関連で解説する。",
      "都市構造・社会基盤エリア。 対面(オンライン併用型) オンライン(オンデマンド型)＋対面。期末試験は対面実施予定。"
    ],
    [
      "FH47051",
      "交通計画",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火3,4",
      "3A203",
      "岡本 直久,谷口 綾子,和田 健太郎",
      "交通計画を立案・策定するための能力としての需要予測,ネットワーク解析,費用対効果分析,交通事故分析のための技術力を習得するとともに,モビリティ・マネジメント,観光計画,公共交通計画など,政策の今日的課題について論ずる。",
      "対面(オンライン併用型) オンライン(オンデマンド型)。期末試験は対面実施予定。 2018年度までの「交通運輸政策」に相当。"
    ],
    [
      "FH48002",
      "都市・地域科学演習",
      "2",
      " 3.0",
      "3・4",
      "春ABC",
      "火5,6",
      "3B302",
      "太田 充,梅本 通孝,牛島 光一",
      "都市・地域・環境経済学的な手法・テーマ・データで実証分析を行い,政策的な課題を分析する視点・手法を修得する。",
      "エリア演習。地域科学エリア。 対面(オンライン併用型) 2020年度までにFH48012を修得したものの履修不可。2018年度以前入学者に対してはFH48012に読み替える。 履修希望者が多い場合は社会工学類3・4年次生を優先する。"
    ],
    [
      "FH48012",
      "地域科学演習",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春ABC",
      "火5,6",
      "",
      "",
      "都市・地域・環境経済学的な手法・テーマ・データで実証分析を行い,政策的な課題を分析する視点・手法を修得する。",
      "エリア演習。地域科学エリア。 対面(オンライン併用型) 社会工学類学生に限る。2018年度以前入学者はFH48002の履修により本科目の履修に読み替える。"
    ],
    [
      "FH48021",
      "都市経済学",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木1,2",
      "3A204",
      "太田 充,牛島 光一",
      "都市経済学と立地論の分析手法の基礎を習得し、都市・地域・国際交易に関する政策についての知識を学ぶ。",
      "地域科学エリア。 BB41441, BC12701と同一。 G科目. 対面(オンライン併用型) 期末試験は対面実施予定。"
    ],
    [
      "FH48031",
      "地域経営・行政論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "水1,2",
      "3A304",
      "有田 智一,川島 宏一",
      "公共政策のあり方及びその担い手の変化に係る近年の新たな世界的潮流及び欧米諸国との比較を踏まえつつ、国土計画、住宅・都市地域政策の事例を通して、公共政策の決定・実施・評価及び今後の都市・地域再生のあり方について議論できる能力を習得する。",
      "地域科学エリア。 対面(オンライン併用型) オンライン(オンデマンド型)＋対面。期末試験はオンライン(同時双方向型)(manaba)実施予定。 2年次履修推奨科目(都市計画主専攻)。2018年度までの「都市と地域の経営・行政論」に相当。"
    ],
    [
      "FH48041",
      "政策・公共事業評価",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "火1,2",
      "3A207",
      "堤 盛人",
      "都市・地域・国土を対象とした政策を念頭に政策評価の現状について説明するとともに、社会資本整備プロジェクトを対象に,経済分析(費用便益分析)・財務分析・プロジェクトに関する金融について説明する。",
      "地域科学エリア。 オンライン(対面併用型) オンライン(オンデマンド型)。期末試験は対面実施予定。 2018年度までの「都市・地域・国土の政策評価」に相当。"
    ],
    [
      "FH48051",
      "都市解析",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "木3,4",
      "3A203",
      "鈴木 勉,石井 儀光,EOM SUNYONG,大澤 義明",
      "都市をある視点から抽象化すると,点や線や面の織りなすパターンとみなすことができる。そこで,都市機能の面から,これらのパターンを分析する場合の数理的基礎について論ずる。",
      "地域科学エリア。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FH48061",
      "環境政策論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "火3,4",
      "3A203",
      "奥島 真一郎",
      "本科目では、主に経済学的な観点から、環境保全のための政策手段やその評価手法について考察する。加えて、様々な価値観、ディシプリンと政策インプリケーションとの関係について考察し、「環境問題」や「環境政策」に対する多様な視点を涵養する。また、地球温暖化問題や廃棄物問題など具体的な環境問題についての理解を深める。",
      "国際総合学類開講、社会工学類共通科目。 BC12571と同一。 対面 国際開発学主専攻専門科目。社会工学類学生の取り扱い:地域科学エリア。"
    ],
    [
      "FH60012",
      "社会工学演習",
      "2",
      " 3.0",
      "2",
      "春ABC",
      "金5,6",
      "3A402",
      "秋山 英三,澤 亮治,大久保 正勝,岡田 幸彦,Phung-Duc Tuan,有馬 澄佳,有田 智一,村上 暁信,梅本 通孝",
      "社会工学を体系として,方法,手法,応用の3種類にわたって概観し,社会工学の基本概念を理解する。具体的事例により,社会工学的問題解決についての手法の初歩を習得する。",
      "必修科目(2019年度以降入学者)。1年次生は履修不可。 対面(オンライン併用型) オンライン(同時双方向型)＋(オンデマンド型)。状況によって一部対面に変更する。 履修希望者が多い場合は社会工学類2～4年次生を優先する。"
    ],
    [
      "FH60013",
      "社会工学実習",
      "3",
      " 2.0",
      "1",
      "春ABC",
      "金4-6",
      "",
      "",
      "社会工学を体系として,方法,手法,応用の3種類にわたって概観し,社会工学の基本概念を明らかにする。具体的事例により,社会工学的問題解決についての手法の初歩を学習する。",
      "必修科目(2018年度以前入学者)。 CDP"
    ],
    [
      "FH60214",
      "情報リテラシー・演習",
      "4",
      " 2.0",
      "1",
      "春AB",
      "木1,2",
      "",
      "",
      "計算機の基礎理論の入門的講義、および、計算機の基本的な使い方に関する演習を行う。",
      "必修科目(2018年度以前入学者)。 2018年度以前入学者は、共通(情報)の「情報リテラシー(講義)」「情報リテラシー(演習)」を併せて履修することで本科目の履修に代えることができる。"
    ],
    [
      "FH60341",
      "社会工学英語",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋A 秋B",
      "金3,4",
      "3B202,3B203 3A402",
      "ターンブル ステイーヴェン,金澤 輝代士,EOM SUNYONG",
      "社会工学に関する基礎的概念を英語で学ぶ。",
      "必修科目(2019年度以降入学者)。1年次生は履修不可。 対面(オンライン併用型) オンライン対面併用。"
    ],
    [
      "FH60444",
      "プログラミング入門",
      "4",
      " 3.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "木5,6",
      "3C102,3C104,3C114",
      "佐野 幸恵,秋山 英三,志田 洋平,張 勇兵,太田 充",
      "プログラミングの有用性と必要性を理解し、単純な処理を行うプログラムを書けるようになることを目指す。",
      "社会工学類学生(2019年度および2020年度入学者)のみ履修可。2019年度・2020年度入学社会工学類学生必修科目。履修申請期限は9月1３日。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FH60474",
      "プログラミング入門A",
      "4",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木5,6",
      "3C102",
      "佐野 幸恵,秋山 英三",
      "プログラミングの有用性と必要性を理解し、単純な処理を行うプログラムを書けるようになることを目指す。",
      "必修科目(2021年度以降入学者)。2021年度から昨年度までに入学した社会工学類の学生対象。履修申請期限は9月13日。他学類の学生は若干名履修を認めるが、履修希望者が上限を超えた場合には総合学域群の学生を優先して抽選する。原則的に「プログラミング入門B」（FH60574）と同一年度に履修すること。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FH60484",
      "プログラミング入門A",
      "4",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木5,6",
      "3C104",
      "志田 洋平,張 勇兵",
      "プログラミングの有用性と必要性を理解し、単純な処理を行うプログラムを書けるようになることを目指す。",
      "必修科目(2021年度以降入学者)。今年度入学の社会工学類1,2クラスの学生のみ履修可。履修申請期限は9月13日。原則的に「プログラミング入門B」（FH60584）と同一年度に履修すること。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FH60494",
      "プログラミング入門A",
      "4",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木5,6",
      "3C114",
      "太田 充",
      "プログラミングの有用性と必要性を理解し、単純な処理を行うプログラムを書けるようになることを目指す。",
      "必修科目(2021年度以降入学者)。今年度入学の社会工学類3,4クラスの学生のみ履修可。履修申請期限は9月15日。原則的に「プログラミング入門B」（FH60594）と同一年度に履修すること。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FH60511",
      "微積分I",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "火2,木1",
      "",
      "",
      "微積分の基礎になるε-δ論法を使い,数列の収束や関数の連続性などを教える。また1変数の微分と積分について教える。",
      "選択必修科目(2018年度以前入学者)。 2018年度以前入学者は、「数学リテラシー2(FA01251,FA01261)」「微積分1(FA01351,FA01361)」を併せて履修することで本科目の履修に代えることができる。"
    ],
    [
      "FH60541",
      "微積分II",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "火2,木1",
      "",
      "",
      "多変数の関数の微分と積分、その応用について学ぶ。具体的には、偏微分、全微分、高次偏導関数、テイラーの定理、極値問題、陰関数定理、重積分、累次積分、広義重積分、変数変換。",
      "選択必修科目(2018年度以前入学者)。 2018年度以前入学者は、「微積分2(FA01451,FA01461)」「微積分3(FA01551,FA01561)」を併せて履修することで本科目の履修に代えることができる。"
    ],
    [
      "FH60574",
      "プログラミング入門B",
      "4",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "木5,6",
      "3C102",
      "佐野 幸恵,秋山 英三",
      "プログラミングの有用性と必要性を理解し、単純な処理を行うプログラムを書けるようになることを目指す。",
      "必修科目(2021年度以降入学者)。2021年度から昨年度までに入学した社会工学類の学生対象。履修申請期限は9月13日。他学類の学生は若干名履修を認めるが、履修希望者が上限を超えた場合には総合学域群の学生を優先して抽選する。原則的に「プログラミング入門A」（FH60474）と同一年度に履修すること。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FH60584",
      "プログラミング入門B",
      "4",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "木5,6",
      "3C104",
      "志田 洋平,張 勇兵",
      "プログラミングの有用性と必要性を理解し、単純な処理を行うプログラムを書けるようになることを目指す。",
      "必修科目(2021年度以降入学者)。今年度入学の社会工学類1,2クラスの学生のみ履修可。履修申請期限は9月15日。原則的に「プログラミング入門A」（FH60484）と同一年度に履修すること。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FH60594",
      "プログラミング入門B",
      "4",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "木5,6",
      "3C114",
      "太田 充",
      "プログラミングの有用性と必要性を理解し、単純な処理を行うプログラムを書けるようになることを目指す。",
      "必修科目(2021年度以降入学者)。今年度入学の社会工学類3,4クラスの学生のみ履修可。履修申請期限は9月15日。原則的に「プログラミング入門A」（FH60494）と同一年度に履修すること。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FH60611",
      "線形代数I",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "火・金1",
      "",
      "",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する。内容は,1.行列とベクトル,2.連立方程式の解法,3.行列式。",
      "選択必修科目(2018年度以前入学者)。 2018年度以前入学者は、「数学リテラシー1(FA01151,FA01161)」「線形代数1(FA01651,FA01661)」を併せて履修することで本科目の履修に代えることができる。"
    ],
    [
      "FH60641",
      "線形代数II",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "火・金1",
      "",
      "",
      "具体例を用いて,線形代数の抽象的な概念を理解する。内容は,1.線形空間,2.線形写像,3.固有値・固有ベクトル,4.さまざまな応用。",
      "選択必修科目(2018年度以前入学者)。 2018年度以前入学者は、「線形代数2(FA01751,FA01761)」「線形代数3(FA01851,FA01861)」を併せて履修することで本科目の履修に代えることができる。"
    ],
    [
      "FH60711",
      "統計I",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "火・木4",
      "",
      "",
      "データを分析する上での具体的な手法やモデル,その応用について講義する。内容は,データの整理,確率の基本的考え方,確率変数,分布関数・密度関数,標本分布,母数の推定,仮説検定。",
      "選択必修科目(2018年度以前入学者)。 2018年度以前入学者は、「統計学(FH60811,FH60821,FH60831,FH60841)」の履修により、本科目の履修に代えることができる。"
    ],
    [
      "FH60741",
      "統計II",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "火・木4",
      "",
      "",
      "データを分析する上での具体的な手法やモデル,その応用について講義する。",
      "選択必修科目(2018年度以前入学者)。 2018年度以前入学者は、「計量経済学(FH26021)」または「データ解析(FH33071)」の履修により、本科目の履修に代えることができる。代えた科目は専門科目としてはカウントされないので注意すること。"
    ],
    [
      "FH60811",
      "統計学",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金5,6",
      "3A312",
      "イリチュ 美佳",
      "データを分析する上での基礎的な手法やモデルについて講義する。主な内容は、統計的方法の性質、標本データの記述、確率の基本的考え方、確率分布、標本抽出、母数の推定、仮説検定。",
      "選択必修科目(2019年度以降入学者)。1年次生は学籍番号(9桁)の下2桁を3で割った余りが0の学生対象。2018年度以前に「統計I(FH60711,FH60721)」を修得したものの履修は不可。 対面"
    ],
    [
      "FH60821",
      "統計学",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金5,6",
      "3A409",
      "原田 信行",
      "データを分析する上での基礎的な手法やモデルについて講義する。主な内容は、統計的方法の性質、標本データの記述、確率の基本的考え方、確率分布、標本抽出、母数の推定、仮説検定。",
      "選択必修科目(2019年度以降入学者)。1年次生は学籍番号(9桁)の下2桁を3で割った余りが1の学生対象。2018年度以前に「統計I(FH60711,FH60721)」を修得したものの履修は不可。 対面"
    ],
    [
      "FH60831",
      "統計学",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金5,6",
      "3B203",
      "牛島 光一",
      "データを分析する上での基礎的な手法やモデルについて講義する。主な内容は、統計的方法の性質、標本データの記述、確率の基本的考え方、確率分布、標本抽出、母数の推定、仮説検定。",
      "選択必修科目(2019年度以降入学者)。1年次生は学籍番号(9桁)の下2桁を3で割った余りが2の学生対象。2018年度以前に「統計I(FH60711,FH60721)」を修得したものの履修は不可。 対面"
    ],
    [
      "FH61111",
      "経済学の数理",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "水3,4",
      "",
      "澤 亮治,阿武 秀和",
      "経済・社会的状況を数理的にモデル化する基礎的な手法を学ぶ。主にゲーム理論およびマッチング理論を扱う。",
      "選択必修科目(2019年度以降入学者) 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(対面併用型) オンライン(オンデマンド型)。期末試験は対面実施予定。"
    ],
    [
      "FH61121",
      "経済学の実証",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋B",
      "木3,4",
      "",
      "折原 正訓",
      "経済学の実証分析(データ分析)の基礎を学ぶ。",
      "選択必修科目(2019年度以降入学者) 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(対面併用型) オンライン(オンデマンド型)。期末試験は対面実施予定。"
    ],
    [
      "FH61131",
      "会計と経営",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "木5,6",
      "",
      "岡田 幸彦,高野 祐一",
      "理工学群社会工学類への導入として、社会課題を発見・解決するために必須となる会計と経営の基礎知識を習得する。国家経営の最適化(社会経済システム主専攻)、企業経営の最適化(経営工学主専攻)、地域経営の最適化(都市計画主専攻)のために必要な最適限度の会計・経営の知識・スキルの水準を理解する。",
      "選択必修科目(2019年度以降入学者) 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FH61141",
      "社会と最適化",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋A",
      "水3,4",
      "",
      "吉瀬 章子,繁野 麻衣子,繆 瑩,Phung-Duc Tuan",
      "持続性の高い社会を実現するためには、エネルギー・情報・サービス等の社会資源を最適に活用することが求められている。本講義ではさまざまな数理モデルを用いることで、社会資源がどのように最適に活用できるか、実際の事例に基づいて紹介する。",
      "選択必修科目(2019年度以降入学者) 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(対面併用型) オンライン(オンデマンド型)。期末試験は対面で実施予定。"
    ],
    [
      "FH61151",
      "都市計画入門",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春C",
      "火5,6",
      "",
      "藤井 さやか,雨宮 護,梅本 通孝,谷口 綾子,甲斐田 直子,山本 幸子",
      "「都市計画」が扱う様々な分野を参照しながら,人々の安全で健康な暮らしと便利で快適な営みを実現するための都市計画の概要について学び,その役割と意義を理解する。",
      "選択必修科目(2019年度以降入学者) 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(対面併用型) オンライン(オンデマンド型)。期末試験は対面実施予定。"
    ],
    [
      "FH61161",
      "都市数理",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋B",
      "水3,4",
      "",
      "和田 健太郎,堤 盛人,鈴木 勉,太田 充,雨宮 護,牛島 光一,木下 陽平",
      "都市や地域における様々な現象を数理モデルやデータ解析の手法によって理解するための入門的な方法論について講義する。",
      "選択必修科目(2019年度以降入学者) 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(対面併用型) オンライン(オンデマンド型)。期末試験は対面実施予定。"
    ],
    [
      "FH62012",
      "社会経済システム情報演習",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木5,6",
      "",
      "",
      "",
      "必修科目(2018年度以前入学者;社会経済システム主専攻), 選択必修科目(2018年度以前入学者;都市計画主専攻)。 2018年度以前入学者は、「計量分析システム演習(FH26012)」または「公共システム演習(FH27012)」または「戦略行動システム演習(FH24012)」の履修により、本科目の履修に代えることができる。代えた科目は専門科目としてはカウントされないので注意すること。"
    ],
    [
      "FH62033",
      "都市計画情報実習",
      "3",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火3-5",
      "",
      "渡辺 俊,雨宮 護",
      "都市計画・建築計画を考える上で不可欠な空間的に広がりのある情報(地図・図面など)をコンピュータを用いて作成・分析するための基礎的な方法について、専門的アプリケーション(CAD・GIS)を利用した課題を通じて修得する。",
      "選択必修科目(2018年度以前入学者;都市計画主専攻)。 対面 1年次生は履修不可。2018年度以前入学者はFH45222の履修により本科目の履修に代えることができる。"
    ],
    [
      "FH63021",
      "マクロ経済学",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "3A301",
      "大久保 正勝,Tran Lam Anh Duong",
      "国内総生産、利子率、成長率などが一国経済の中でどのように決定されるかを考える。また、政府や中央銀行が実施する財政・金融政策がどのように経済活動に影響するかを議論する。",
      "選択必修科目(2018年度以前入学者)。 オンライン(対面併用型) オンライン対面併用。中間試験、期末試験は対面実施予定。 2019年度以降入学者はFH27081(専門科目:公共システムエリア)を履修すること。"
    ],
    [
      "FH63031",
      "ミクロ経済学",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "火5,6",
      "3A402",
      "阿武 秀和",
      "完全競争市場における資源配分に関する講義を行う。",
      "選択必修科目(2018年度以前入学者)。 対面(オンライン併用型) オンライン(オンデマンド型)。期末試験は対面試験予定。 2019年度以降入学者はFH24101(専門科目:戦略行動システムエリア)を履修すること。"
    ],
    [
      "FH63041",
      "経営工学概論",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "秋A",
      "応談",
      "",
      "繁野 麻衣子",
      "社会工学類の1・2年生を対象に初級レベルの経営工学を講義を行う。経営工学の100キーワードとして選び出された経営工学の基本的概念やコンセプトを学ぶ。",
      "社会工学類生に限る。本科目の履修が必要な場合は、秋Aモジュール開始前までに担当教員に事前に相談すること。 オンライン(対面併用型) 選択必修科目(2018年度以前入学者)。"
    ],
    [
      "FH63051",
      "会計学概論",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "応談",
      "",
      "岡田 幸彦",
      "前半は,日商簿記検定3級レベルの記帳技術を体得する.後半は,企業会計の全体像を理解する.大手監査法人のご協力のもと,公認会計士の重要な社会的役割についても理解を深める.",
      "オンライン(オンデマンド型) 選択必修科目。2018年度以前入学者は、「会計と経営(FH61131)」「会計学概論別講(FH63251)」を併せて履修することで本科目の履修に代えることができる。"
    ],
    [
      "FH63071",
      "都市計画原論",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "月1,2",
      "",
      "",
      "我々が暮らす都市はどのように形成されたのだろうか。また、そこに存在する様々な問題はどのように解決していけばよいのだろうか。本講義は都市のなりたちとその課題、都市を構成するインフラや建築物、およびその計画の方法や将来展開について、国内外の多様な事例をひもとく事を通じ、本分野の入門として幅広い知識と知恵を身につけることを目的とする。",
      "選択必修科目(2018年度以前入学者)。 2019年度以降入学者はFH45201(都市計画共通)を履修すること。"
    ],
    [
      "FH63081",
      "都市計画の歴史",
      "1",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "木1,2",
      "",
      "藤川 昌樹",
      "古代から現代に至る都市・建築の歴史を概説し,各時代の空間の特色と政治・経済・社会・技術的背景との関連について考察を進める。また、現代に残された歴史的環境を保存するための制度・事例についても論述する。",
      "選択必修科目(2018年度以前入学者)。 対面 2018年度以前入学者はFH45211の履修により本科目の履修に代えることができる。"
    ],
    [
      "FH63251",
      "会計学概論別講",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "応談",
      "",
      "岡田 幸彦",
      "会計学に関する概論的授業を行う",
      "対面"
    ],
    [
      "FJ10001",
      "Complex Analysis",
      "1",
      " 3.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "火1,2",
      "3A408",
      "TRAORE ABOULAYE",
      "This course introduces theories for functions of a complex variable. Students will acquire skill to use complex derivatives function, to have knowledge about integration in the complex plane, use of Cauchy integral theorem, power series, to evaluate complicated real integrals via residue calculus, etc.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "FJ10101",
      "Applied Mathematics",
      "1",
      " 3.0",
      "2",
      "春ABC",
      "火3,4",
      "3A407",
      "イスラム モニルル ムハマド",
      "Applied mathematics will focus on the applications of mathematics in the field of engineering and physics. Students in this course will acquire problem-solving skills using applied knowledge in mathematics in vector analysis, complex variables, group theory, partial differential equation, Fourier series, Fourie and Laplace transforms.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "FJ11001",
      "Engineering Ethics",
      "1",
      " 1.0",
      "4",
      "秋AB",
      "水1",
      "3A212",
      "掛谷 英紀",
      "This course discusses historical examples and up-to-date issues related to engineering ethics. In the first half of the course, we mainly deal with preparedness, mitigation, and response for catastrophic disasters such as earthquakes and tsunami from an engineering point of view. In the second half, we mainly deal with genetic engineering technologies that can cause worldwide pandemic, such as gain-of-function research that artificially enhances transmissibility and pathogenicity of pathogens like bacteria and viruses.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "FJ11101",
      "Introduction to Interdisciplinary Engineering I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "火5",
      "3A213",
      "松島 亘志,山本 亨輔,手塚 太郎,松田 昭博,伊達 央,亀田 敏弘,金子 暁子,武若 聡,井澤 淳,安芸 裕久",
      "This course discusses issues relevant to Engineering Systems and aims to help students grasp general concepts involved in this field of study.",
      "英語で授業。 対面(オンライン併用型). interdepartmental course"
    ],
    [
      "FJ11111",
      "Introduction to Interdisciplinary Engineering II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "火1",
      "3A212",
      "松石 清人",
      "This course discusses issues relevant to Engineering Sciences and aims to help students grasp general concepts involved in this field of study.",
      "英語で授業 英語で授業。 対面. interdepartmental course"
    ],
    [
      "FJ12001",
      "Modern Physics",
      "1",
      " 3.0",
      "2",
      "春ABC",
      "木1,2",
      "3B204",
      "Sellaiyan Selvakumar",
      "The course will focus about overview of modern physics aiming at Engineering students. Students in this course will have introductory concept about wave-particle properties of electromagnetic radiation, quantum mechanics, properties of atom, molecular structure, statistical physics, and solid state physics.",
      "英語で授業 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "FJ12101",
      "Statistical Physics I",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水5",
      "3A407",
      "佐野 伸行",
      "Statistical Physics as well as Quantum Mechanics provides the most important backbone of modern physics. In the present course, the basic principles of statistical mechanics are explained. After reviewing the basics of probability theory, the fundamental assumption of Statistical Mechanics, \"principle of equal a priori probabilities,\" is introduced to construct statistical ensembles. The microscopic interpretation of entropy is explained so that the connection to thermodynamics becomes constructed.",
      "英語で授業 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "FJ12111",
      "Statistical Physics II",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "水4,5",
      "3A407",
      "佐野 伸行",
      "The fundamental concepts introduced in Statistical Physics I are applied to a few simple physical systems such as ideal gases. We derive the classical (Boltzmann) and quantum (Fermi-Dirac and Bose-Einstein) statistics from statistical ensembles. The fundamental principles underlying when extracting the maximum work from heat are clarified. Those principles are applied to simple systems such as (classical and quantum) ideal gas and conduction electrons in metals.",
      "英語で授業 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "FJ12121",
      "Statistical Physics III",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "月4",
      "3A212",
      "佐野 伸行",
      "Following \"Statistical Physics I, II\", the fundamental principles and various statistical ensembles in Statistical Mechanics are applied to some important phenomena encountered in physics, namely phase transition and Landau phenomenological theory, semiconductor statistics, and quasi-Fermi potentials. A brief introduction to nonequilibrium statistical mechanics, namely, kinetic theory of ideal gas, linear response, and Boltzmann transport theory, is also explained.",
      "英語で授業 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "FJ12231",
      "Quantum Mechanics I",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋A",
      "金4,5",
      "3A213",
      "イスラム モニルル ムハマド",
      "After a brief historical review, we will cover the basics of quantum theory from the perspective of wave mechanics. This includes a discussion of the wavefunction, the probability interpretation, operators, and the Schr?dinger equation. We will then consider simple one-dimensional scattering and bound state problems. Next, we will cover the mathematical foundations needed to do quantum mechanics from a more modern perspective. We will review the necessary elements of matrix mechanics and linear algebra, such as finding eigenvalues and eigenvectors, computing the trace of a matrix, and finding out if a matrix is Hermitian or unitary. We will then cover Dirac notation and Hilbert spaces. The postulates of quantum mechanics will then be formalized and illustrated with examples.",
      "For students enrolled in 2020 or later. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "FJ12241",
      "Quantum Mechanics II",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋BC",
      "金4",
      "3A213",
      "イスラム モニルル ムハマド",
      "We will discuss the mathematical foundations of quantum theory with three important cases: angular momentum and spin, the harmonic oscillator, and an introduction to the physics of the hydrogen atom. Other topics covered include the density operator, the Bloch vector, and two-state systems.",
      "For students enrolled in 2020 or later 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "FJ12251",
      "Quantum Mechanics III",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木5",
      "3A305",
      "イスラム モニルル ムハマド",
      "We will study advanced topics from non-relativistic quantum theory such as scattering, identical particles, addition of angular momentum, higher Z atoms, and the WKB approximation.",
      "Not open in 2022. For students enrolled in 2020 or later. 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "FJ12301",
      "Advanced Electromagnetism I",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋A",
      "金1,2",
      "3A408",
      "藤岡 淳",
      "This course introduces the fundamental concept of electromagnetic field and the Maxwell's equations. First, the fundamental laws of electromagnetic field in vacuum is explained and Maxwell's equation is derived. Next, the application of Maxwell's equation to the static electric/magnetic field is described.",
      "英語で授業。 対面 0AJG041と同一"
    ],
    [
      "FJ12311",
      "Advanced Electromagnetism II",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋B",
      "木4,5",
      "総合B107",
      "JUNG Mincherl",
      "Time-varying/time-harmonic electromagnetic fields and electrical properties of matter based on Maxwell’s equations will be studied. Topics include: variable forms of Maxwell’s eq., dielectrics/magnetics-polarization/magnetization-permittivity/permeability, etc.",
      "英語で授業。 対面 0AJG042と同一"
    ],
    [
      "FJ12321",
      "Advanced Electromagnetism III",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "木1,2",
      "総合B107",
      "JUNG Mincherl",
      "Wave equation, propagation, polarization, reflection, transmission, radiation, and scattering will be studied. Topics include: variable formed wave eq., transverse electromagnetic modes (in Lossy media), linear/circular polarization, different incidence issues in Lossy media with multiple interfaces, electromagnetic theorems and principles, etc.",
      "英語で授業。 対面 0AJG043と同一"
    ],
    [
      "FJ12401",
      "Solid State Physics I",
      "1",
      " 1.0",
      "4",
      "秋AB",
      "月4",
      "総合B107",
      "小島 誠治",
      "We learn fundamental knowledge of solid state physics, i.e. Crystal, structure, diffraction, reciprocal, lattice, Brillouin zone, ionic crystals, elastic constants.",
      "英語で授業。 対面 0AJG061と同一"
    ],
    [
      "FJ12411",
      "Solid State Physics II",
      "1",
      " 1.0",
      "4",
      "秋C",
      "月・金4",
      "総合B108",
      "小島 誠治",
      "We learn fundamental knowledge of solid state physics, i.e. crystal structure, wave diffraction and reciprocal lattice, thermal motion of atoms in crystal, electronic states in crystal. The thermal properties, transport phenomena, phase transitions and so on, in solids, will be discussed for understanding of advanced contents of materials science.",
      "英語で授業。 対面 0AJG062と同一"
    ],
    [
      "FJ12421",
      "Solid State Physics III",
      "1",
      " 1.0",
      "4",
      "春BC",
      "月4",
      "3B304",
      "小島 誠治",
      "We learn fundamental knowledge of solid state physics, i.e. band structure, semiconductor crystals, Fermi surfaces, metals.",
      "英語で授業。 対面 0AJG063と同一"
    ],
    [
      "FJ15001",
      "System Modeling",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "金5,6",
      "3A311",
      "Nguyen Triet Van",
      "This course introduces fundamental concepts and techniques in building linear, time-invariant, state-space models of typical engineering systems, including translational and rotational mechanical systems, electrical and electronic circuits, thermal systems, fluid systems, and transductors. Analogies are drawn among these systems in different energy domains based on such concept as the across and the through variables, as well as their energy storages and dissipaters. Response characteristics of standard first and second-order systems are explained, as a prelude to control system designs.",
      "英語で授業 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "FJ15011",
      "Control Systems I",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水3,4",
      "3B301",
      "伊達 央",
      "This course introduces the control theory for linear systems based on state-space modeling. It covers the notion of stability, controllability, and observability, followed by the design of state feedback and observer. It also briefly covers the notion of frequency-domain techniques.",
      "英語で授業。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FJ15021",
      "Control Systems II",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "水3,4",
      "3B301",
      "伊達 央,望山 洋",
      "This course introduces the feedback control theory for linear dynamical systems. First, system modeling is considered in frequency, Laplace, and time domains with the notions of frequency transfer function, transfer function, and impulse response. Then, the pros and cons of feedback control are explained in comparison with feedforward control. Finally, control system design is also treated for stabilization as well as better steady-state and transient performances. ",
      "英語で授業。 対面 Hybrid (face-to-face and online(synchronous)). The recorded course movies will also be available for later viewing."
    ],
    [
      "FJ15101",
      "Electronic Circuits",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "水3,4",
      "3A305",
      "前田 祐佳,Hassan Modar",
      "Following “Electrical Circuits”, this course introduces the fundamentals of electronic circuits, their components, and their analysis. Topics covered are: circuit abstraction method, two terminal elements, Kirchhoff laws, circuit analysis methods, digital abstraction, MOSFET switch, MOSFET amplifier, energy storage elements, operational amplifiers circuit and analysis, and diodes and semiconductors.",
      "英語で授業 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "FJ16011",
      "Fluid Dynamics",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月2",
      "",
      "横田 茂",
      "This course covers the principal concepts and methods of fluid dynamics. Topics include basic laws of fluids, analysis of irrotational flow and vortex, introduction to compressible flows and viscos flows.",
      "英語で授業。 オンライン(オンデマンド型) This course cannot be taken by students who have already taken Fluid Dynamics I."
    ],
    [
      "FJ16021",
      "Mechanics of Materials",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木2",
      "3B204",
      "松島 亘志",
      "The course describes the basics of continuum mechanics for solid including the analyses of stress and strain, linear elasticity as the simplest the constitutive model, and the yield criterion.",
      "英語で授業。 対面. interdepartmental course"
    ],
    [
      "FJ16031",
      "Energy Engineering",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "火1,2",
      "3A212",
      "安芸 裕久",
      "This course introduces energy-related technologies and issues from an engineering perspective. Energy systems and energy issues is explained first, followed by an overview of some elemental technologies. The basic disciplines of energy include electrical engineering and mechanical engineering, but many more advanced disciplines are involved, such as semiconductor engineering, materials engineering, power engineering, and electrochemistry. In addition, an understanding of systems engineering and information engineering is required for actual operation. Each of the five instructors will discuss one topic such as renewable energy and provide commentary.",
      "英語で授業。"
    ],
    [
      "FJ18003",
      "Advanced Labs I",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "月3-5",
      "3B311",
      "松石 清人,高橋 美和子,櫻井 岳暁,末益 崇,蓮沼 隆,後藤 博正,TRAORE ABOULAYE",
      "We conduct basic experiments on important topics in Engineering Sciences [i) X-ray diffraction, ii) Electrical conductivity and Hall effect of semiconductors, iii) Fabrication and electrical characterization of MOS capacitorsand, iv) Optoelectronics, and v) Polymerization of styrene]. Through this course, the techniques necessary for research in Engneering Sciences will be given.",
      "英語で授業 英語で授業。 Only for IDE students. 対面"
    ],
    [
      "FJ18013",
      "Advanced Labs II",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "春ABC",
      "火3-5",
      "3B305",
      "矢野 博明,松田 哲也,前田 祐佳,河合 新,白川 直樹,西岡 牧人,岡島 敬一,秋元 祐太朗",
      "We will deepen our understanding of Engineering Systems. The labs consist of 4 themes. Each theme will be concluded in 2 or 4 weeks (4 weeks x 2 themes + 2 weeks x 2 themes = 12 weeks). The 4 themes are as follows: 1. Control System design (4 wk.), 2. Sensors and analog signal processing (4 wk.), 3. Vibration of structures (2 wk.), and 4. Boiling heat transfer (2 wk.). ",
      "英語で授業 英語で授業。 Only for IDE students. 対面"
    ],
    [
      "FJ19003",
      "Interdisciplinary Engineering PBL I",
      "3",
      " 6.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "応談",
      "",
      "仝 ?民,SHEN Biao",
      "Project-based learning opportunities are provided. The students must choose two different laboratories from the field of Engineering Science and Engineering Systems, respectively. Under the laboratory academic advisor's supervision, the students are expected to acquire the specialized knowledge necessary for research through basic study.",
      "英語で授業。 Only for IDE students. 対面(オンライン併用型) (PBL style will be advised by each academic advisor)"
    ],
    [
      "FJ19013",
      "Interdisciplinary Engineering PBL II",
      "3",
      " 6.0",
      "3",
      "春ABC",
      "応談",
      "",
      "仝 ?民,SHEN Biao",
      "Project-based learning opportunities are provided. The students continue to pursue their studies under the supervision of the laboratory academic advisors chosen in PBL I. The students are expected to complete the research proposals for the full-scale research pursued in PBL III and PBL IV. ",
      "英語で授業。 Only for IDE students. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FJ19023",
      "Interdisciplinary Engineering PBL III",
      "3",
      " 6.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "応談",
      "",
      "仝 ?民,SHEN Biao",
      "Project-based learning opportunities are provided. The students carry out research-based studies based on the research proposals planned for each lab chosen in PBL I and PBL II under the supervision of the laboratory academic advisors. With exceptional cases, students may choose one of the two labs in PBL I and PBL II and focus on the research theme of the chosen lab.",
      "英語で授業。 Only for IDE students. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FJ19033",
      "Interdisciplinary Engineering PBL IV",
      "3",
      " 6.0",
      "4",
      "春ABC",
      "応談",
      "",
      "仝 ?民,SHEN Biao",
      "Project-based learning opportunities are provided. The students continue to carry out research-based studies at two labs under the supervision of the laboratory academic advisors. Students are expected to complete their undergraduate research theses on each theme. The students who are allowed to focus on one research theme are required, in addition to their undergraduate research thesis, to submit at least one refereed paper that must be accepted before completing PBL IV. ",
      "Not open in 2022. 英語で授業。 Only for IDE students. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FJ19043",
      "Interdisciplinary Engineering PBL IV",
      "3",
      " 6.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "応談",
      "",
      "仝 ?民,SHEN Biao",
      "Project-based learning opportunities are provided. The students continue to carry out research-based studies at two labs under the supervision of the laboratory academic advisors. Students are expected to complete their undergraduate research theses on each theme. The students who are allowed to focus on one research theme are required, in addition to their undergraduate research thesis, to submit at least one refereed paper that must be accepted before completing PBL IV. ",
      "英語で授業。 Only for IDE students. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FJ19101",
      "IDE特別研究発表演習I",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春学期",
      "応談",
      "",
      "白木 賢太郎",
      "自身の研究成果を効果的に発表する方法を、学外の学会等での発表活動を通じて習得する。",
      "総合理工学位プログラム?に限る。 英語で授業。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FJ19111",
      "IDE特別研究発表演習I",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "秋学期",
      "応談",
      "",
      "白木 賢太郎",
      "自身の研究成果を効果的に発表する方法を、学外の学会等での発表活動を通じて習得する。",
      "総合理工学位プログラム?に限る。 英語で授業。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FJ19121",
      "IDE特別研究発表演習II",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2・4",
      "春学期",
      "応談",
      "",
      "白木 賢太郎",
      "自身の研究成果を効果的に発表する方法を、学外の学会等での発表活動を通じて習得する。",
      "総合理工学位プログラム?に限る。 英語で授業。 オンライン(対面併用型)"
    ],
    [
      "FJ19131",
      "IDE特別研究発表演習II",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "秋学期",
      "応談",
      "",
      "白木 賢太郎",
      "自身の研究成果を効果的に発表する方法を、学外の学会等での発表活動を通じて習得する。",
      "総合理工学位プログラム?に限る。 英語で授業。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "FJ20004",
      "Linear Algebra I",
      "4",
      " 3.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "水4,5",
      "3A213",
      "仝 ?民",
      "This course introduces the basic ideas of vector, matrix and their operations and how to solve linear equations using matrices and vectors. The primary goal of this course is to understand the systems of linear equations, classifications of matrices and their applications. Although most of the problems can be solved without Mathematica, you are encouraged to solve the homework using the software once you know how to solve the problems. The course is a prerequisite for “Linear Algebra II”",
      "英語で授業。 対面(オンライン併用型) Online(Synchronous), and the recorded materials are available to the students who cannot attend the class synchronously."
    ],
    [
      "FJ20014",
      "Linear Algebra II",
      "4",
      " 3.0",
      "1",
      "春ABC",
      "水4,5",
      "3A213",
      "Sharmin Sonia",
      "Following “Linear Algebra I”’, “Linear Algebra II” will also concentrate on the basics of linear algebra. Emphasis will be given to topics that will be useful in other disciplines, such as determinants, eigenvalues, positive definite matrices, Fourier series and the Fast Fourier Transform. Some homework problems may require you to use a program such as MATLAB or Mathematica, an important tool for numerical linear algebra. No previous programming experience is required.",
      "英語で授業。 対面(オンライン併用型) (i.e. Face-to-Face+Online (Asynchronous))"
    ],
    [
      "FJ20124",
      "Introduction to Single-Variable Calculus I",
      "4",
      " 2.0",
      "1",
      "秋A",
      "火1,2,木5,6",
      "3A405",
      "白木 賢太郎",
      "This course along with the subsequent courses \"Introduction to Single-Variable Calculus II\" and “Advanced Calculus” introduces the basic tools of calculus and develops their technical competence. The primary goal of this course is to understand the concepts and to build up a working ability of various mathematical manipulations such as derivatives and integrals. This is efficiently achieved by visualization, numerical and graphical experimentations and, thus, students are required to be acquainted with Mathematica (or similar ones) during the course for working exercises and homework problems. The present course provides a basic core and practical knowledge required for many courses in both natural and social sciences.",
      "英語で授業 英語で授業。 対面. interdepartmental course"
    ],
    [
      "FJ20134",
      "Introduction to Single-Variable Calculus II",
      "4",
      " 2.0",
      "1",
      "秋BC",
      "火1,2",
      "3A405",
      "王 駿豪",
      "This course along with \"Introduction to Single- Variable Calculus I\" and “Advanced Calculus” introduces the basic tools of calculus and develops their technical competence. The primary goal of this course is to understand the concepts and to build up a working ability of various mathematical manipulations such as parametric equations, polar coordinates, infinite sequences and series. This is efficiently achieved by visualization, numerical and graphical experimentations and students are required to be acquainted with Mathematica (or similar ones) during the course for working exercises and homework problems. The present course provides a basic core and practical knowledge required for many courses in both natural and social sciences.",
      "英語で授業 英語で授業。 対面. interdepartmental course"
    ],
    [
      "FJ20144",
      "Advanced Calculus",
      "4",
      " 4.0",
      "1",
      "春A 春ABC",
      "火5,6 木4,5",
      "3B303",
      "佐野 伸行",
      "Following“Introduction to Single-Variable Calculus I & II,\" this course introduces the basic tools of calculus and develops their technical competence, namely, differential equations, infinite series, vector calculus, curvilinear coordinate systems, and partial derivatives, etc. This is achieved by visualization, numerical and graphical experimentations and, thus, students are required to be acquainted with Mathematica (or similar ones) during the course as working exercises and homework problems. This course as well as “Introduction to Single-Variable Calculus I & II” provides a core and practical knowledge required for many courses in both natural and social sciences.",
      "英語で授業 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "FJ20201",
      "Probability and Statistics",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB 秋C",
      "木2 木1,2",
      "3A405",
      "イスラム モニルル ムハマド",
      "This course introduces basics of probability theory and statistics. This course will be mainly oriented to interpret physical problems in engineering and natural sciences through application of probability theory and statistics. Evaluation will be done through class quiz, homework on regular basis, and final examinations.",
      "英語で授業。 対面. interdepartmental course face-to-face, Online(Asynchronous) and Online(Synchronous)"
    ],
    [
      "FJ22004",
      "Electromagnetism I",
      "4",
      " 3.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "水2,3",
      "3A311",
      "吉田 昭二",
      "This course introduces the classical theory of electromagnetism at an undergraduate level. It begins with the fundamental laws and relations governing electrostatic force, electric field and electric potential. These quantities are calculated based on a given system of charges or a given charge distribution. The course also continues with work and energy in electrostatics, electric fields in matter (the concepts of polarization and linear dielectrics), as well as electric fields due to polarized objects.",
      "英語で授業。 対面(オンライン併用型) face to face and some meetings online. recording the face-to-face classes, in case there are any students who are unable to be physically present."
    ],
    [
      "FJ22014",
      "Electromagnetism II",
      "4",
      " 3.0",
      "2",
      "春ABC",
      "火1,2",
      "3A311",
      "JUNG Mincherl",
      "This lecture starts from magnetostatics and compares with those properties of electrostatics. The electromagnetic induction is then revealed from the time-dependent variation of electric or magnetic field. All the principles of electric and magnetic fields are summarized in Maxwell’s equations. Electromagnetic (EM) waves are finally presented to discuss the EM properties of dielectrics and metals.",
      "英語で授業。 Only for IDE students. 対面"
    ],
    [
      "FJ25101",
      "Electrical Circuit",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火5,6",
      "3B302",
      "Nguyen Triet Van",
      "A lecture is given on basic knowledge and analysis methods of electrical and electronic circuits, including linear passive elements, sinusoidal alternating current and complex number, impedance and admittance, resonant circuits, mutual induction circuits, bridge circuits, filters, general circuit theorems, and AC power.",
      "英語で授業 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "FJ26004",
      "Mechanics I",
      "4",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月5,6",
      "3A212",
      "松田 昭博",
      "Primary goals of Mechanics I is to develop students' ability to (i) analyze problems in a simple and logical manner and (ii) apply basic principles to find their solutions. This course reviews such fundamental concepts as coordinate, time, mass, force and energy for a particle. The students are required to solve exercises and work on homework assignments.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "FJ26014",
      "Mechanics II",
      "4",
      " 2.0",
      "1",
      "春AB",
      "金5,6",
      "3A212",
      "大楽 浩司",
      "Following “Mechanics I”, “Mechanics II ” will just concentrate on the basics of mechanics. Emphasis will be given to topics that will be useful in other disciplines, such as systems of particles, kinematics and plane motion of rigid bodies and principles about analytical vector mechanics.",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "FJ26104",
      "Thermodynamics I",
      "4",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火3,4",
      "3A213",
      "SHEN Biao",
      "Thermodynamics is one of the essential physics to discuss energy conservation for engineer in various fields. The aim of this lecture is to master the basics of the first and second laws of thermodynamics. The specific goal is to be able to appropriately express the first law of thermodynamics for the system, to be able to discuss changes in entropy based on the second law of thermodynamics, and to combine these basic matters. The heat efficiency of the heat engine can be derived.",
      "英語で授業 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "FJ26114",
      "Thermodynamics II",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "金4",
      "3B303",
      "金子 暁子",
      "Thermodynamics is one of the essential physics to discuss energy conservation for engineers in various fields. Based on the first and second laws of thermodynamics learned in \"Thermodynamics I\", we learn free energy and chemical potential as new state quantities, and advanced matters of thermodynamics such as Maxwell relations and phase changes. The aim is to be able to understand these matters based on the major principles of the first law and the second law, and to cultivate the ability to reconstruct the learned matters from a new perspective by using them as tools.",
      "英語で授業 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "FJ27004",
      "Programming I",
      "4",
      " 2.0",
      "1",
      "春AB",
      "金1,2",
      "3L201,3L206,3L207,3L504",
      "宇津呂 武仁,星野 聖,星野 准一,蜂須 拓",
      "This course, introduction to programming, is focused on the first steps in C language. Topics that will be covered include fundamentals of programming languages applicable to general engineering systems. They include C-Language (fundamental operations, standard input-output functions), control statements (branching and jumps, if-statement, looping, while- and for-statements), fundamental data types, basics of making and using functions, storage classes and functions, arrays, character strings, and multidimensional array.",
      "英語で授業 英語で授業。 Only for IDE students. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FJ27014",
      "Programming II",
      "4",
      " 1.0",
      "1",
      "春C",
      "金1,2",
      "3L201,3L504",
      "北原 格,蜂須 拓",
      "[Objective] Develop the ability to process information well using computers. [Overview] Learn the basics of programming in C-language. [Topics] Memory space (scoping), Memory address (pointer variable), Function, File I/0, Structure, Linked list, Sorting.",
      "英語で授業 英語で授業。 Only for IDE students. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FJ27024",
      "Programming III",
      "4",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金1,2",
      "3A311",
      "丸山 勉,橋本 悠希,Hassan Modar",
      "Introduction to algorithm, data structure and computational complexity; Writing C program; Programming techniques",
      "英語で授業 英語で授業。 Only for IDE students. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "FJ27034",
      "Programming IV",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "秋C",
      "木1,2",
      "3A311",
      "亀田 能成",
      "After Programming I - III, Learn C programming skill by coding basic computer graphics programs.",
      "英語で授業 英語で授業。 Only for IDE students. 対面"
    ],
    [
      "FJ28003",
      "Fundamental Labs I",
      "3",
      " 2.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "月3-5",
      "3L103,3L203,3L204,3L205",
      "山口 友之,中内 靖,藪野 浩司,星野 准一,澁谷 長史,髙谷 剛志,橋本 悠希,上原 皓",
      "Fundamental labs for the basics of Engineering Systems. The labs consist of 6 themes. Each theme will be concluded in 2 weeks (2 weeks x 6 thems = 12 weeks). The 6 thems are as follows: 1. System control engineering basic students’ labs, 2. Basics of linear systems using operational amplifiers, 3. Diodes and transistors, 4. Basics of logic circuits and computers, 5. DC motor manufacturing and control, and 6. Mechanisms and mechanical elements.",
      "英語で授業 Only for IDE students. 対面"
    ],
    [
      "FJ28013",
      "Fundamental Labs II",
      "3",
      " 2.0",
      "2",
      "春ABC",
      "月3-5",
      "3A207",
      "大野 裕三,牧村 哲也,磯部 高範,大井川 治宏,関場 大一郎,山岸 洋",
      "Fundamental labs for the basics of Engineering Sciences Topics will include logic circuits, electronic circuits, electric conduction, radiation measurement,and light.",
      "英語で授業。 Only for IDE students. 対面"
    ],
    [
      "FJ31003",
      "Internship I",
      "3",
      " 2.0",
      "1 - 4",
      "春学期",
      "随時",
      "",
      "白木 賢太郎",
      "Undertaking internships and gaining experience at research institutes, companies, and non-profit organizations are valuable to any students. They can get skills that cannot be acquired in ordinary classes and also objectively evaluate their own abilities and aptitude. This course is an intensive course designed to provide students an internship experience in workplaces.",
      "英語で授業 英語で授業。 Only for IDE students. 対面"
    ],
    [
      "FJ31013",
      "Internship II",
      "3",
      " 2.0",
      "1 - 4",
      "春学期",
      "随時",
      "",
      "白木 賢太郎",
      "Undertaking internships and gaining experience at research institutes, companies, and non-profit organizations are valuable to any students. They can get skills that cannot be acquired in ordinary classes and also objectively evaluate their own abilities and aptitude. This course is an intensive course designed to provide students an internship experience in workplaces.",
      "英語で授業 英語で授業。 Only for IDE students. 対面"
    ],
    [
      "FJ31023",
      "Internship III",
      "3",
      " 2.0",
      "1 - 4",
      "春学期",
      "随時",
      "",
      "白木 賢太郎",
      "Undertaking internships and gaining experience at research institutes, companies, and non-profit organizations are valuable to any students. They can get skills that cannot be acquired in ordinary classes and also objectively evaluate their own abilities and aptitude. This course is an intensive course designed to provide students an internship experience in workplaces.",
      "英語で授業 英語で授業。 Only for IDE students. 対面"
    ],
    [
      "FJ31033",
      "Internship I",
      "3",
      " 2.0",
      "1 - 4",
      "秋学期",
      "随時",
      "",
      "白木 賢太郎",
      "Undertaking internships and gaining experience at research institutes, companies, and non-profit organizations are valuable to any students. They can get skills that cannot be acquired in ordinary classes and also objectively evaluate their own abilities and aptitude. This course is an intensive course designed to provide students an internship experience in workplaces.",
      "英語で授業。 Only for IDE students. 対面"
    ],
    [
      "FJ31043",
      "Internship II",
      "3",
      " 2.0",
      "1 - 4",
      "秋学期",
      "随時",
      "",
      "白木 賢太郎",
      "Undertaking internships and gaining experience at research institutes, companies, and non-profit organizations are valuable to any students. They can get skills that cannot be acquired in ordinary classes and also objectively evaluate their own abilities and aptitude. This course is an intensive course designed to provide students an internship experience in workplaces.",
      "英語で授業。 Only for IDE students. 対面"
    ],
    [
      "FJ31053",
      "Internship III",
      "3",
      " 2.0",
      "1 - 4",
      "秋学期",
      "随時",
      "",
      "白木 賢太郎",
      "Undertaking internships and gaining experience at research institutes, companies, and non-profit organizations are valuable to any students. They can get skills that cannot be acquired in ordinary classes and also objectively evaluate their own abilities and aptitude. This course is an intensive course designed to provide students an internship experience in workplaces.",
      "英語で授業。 Only for IDE students. 対面"
    ],
    [
      "GA10101",
      "情報社会と法制度",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月5,6",
      "",
      "髙良 幸哉",
      "情報化社会における法制度や情報モラル向上に必要な基礎知識を習得することを目指すため、現行の我が国の法制度の基礎を学び、ネットワーク社会における法整備の現状について講義する。",
      "オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "GA10201",
      "知的財産概論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金5,6",
      "",
      "村井 麻衣子",
      "知的財産に関する法制度を主要な概念や法理に基づいて学ぶ。著作権法、特許法を中心に、不正競争防止法、商標法など、知的財産諸法についての基礎的な知識を身につけ、知的財産法の法技術的な特色を踏まえた上で、情報化社会における望ましい制度のあり方について考察し、情報の保護と利用についてのバランス感覚や、問題解決能力を身につけることを目的とする。",
      "オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "GA12111",
      "知能と情報科学",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "火2",
      "",
      "五十嵐 康彦,三谷 純,伊藤 誠,滝沢 穂高,齊藤 秀,秋本 洋平,山田 武志,合原 一究,二村 保徳,飯塚 里志,福地 一斗",
      "本講義では、大規模なデータ解析および数理アルゴリズムを基盤とし、計算機によって知的かつ高度に情報処理を行う技術について、その基礎から応用まで幅広く学習する。",
      "2020年度までに開設された「知能と情報科学」(GA12101)の単位を修得した者の履修は認めない。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "GA12201",
      "計算と情報科学",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春C",
      "木5,6",
      "",
      "今倉 暁,アランニャ, クラウス,海野 広志,亀山 幸義,小林 諒平,塩川 浩昭,高橋 大介,長谷部 浩二,藤田 典久,堀江 和正",
      "情報科学分野の中のそれぞれの学問領域について,その計算的側面に関して概説する。内容は計算モデル、大規模計算、データマイニング、マルチエージェントシステム、データ駆動ネットワーキング、数値計算、遺伝的アルゴリズムなど。",
      "専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "GA12301",
      "システムと情報科学",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋B",
      "火5,6",
      "",
      "山口 佳樹,山際 伸一,佐藤 聡,西出 隆志,大山 恵弘",
      "情報科学への導入となる基礎理論から応用までを概説し、専門的科目への導入としての基礎知識を習得する。本科目は特に、システムを中心に専門性を習得する上での事前知識となる原理や技術、理論について説明する。",
      "専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "GA12401",
      "情報科学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "金5,6",
      "",
      "亀山 幸義,叶 秀彩,櫻井 鉄也,天笠 俊之,國廣 昇,朴 泰祐,大矢 晃久,萬 礼応",
      "情報科学は情報の基礎理論からスーパーコンピュータやインターネット技術,人工知能までを含む幅広い学問分野である.本講義では,情報科学の中でも,これからのディジタル社会を支える基本技術に焦点をあてて解説する.",
      "専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "GA13401",
      "情報メディア入門",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "金5,6",
      "",
      "三末 和男,津川 翔",
      "情報メディア入門では情報メディア創成学類の専門領域としての学問分野を概観する。特に、様々な形態の情報メディアの具体例や、基盤となる技術、メディアに接する人間の認知特性について学ぶ。トピックとしては、画像・映像メディアと可視化、音楽・音響メディア、インタラクティブメディア、ロボット、認知科学とヒューマンインタフェース、プログラミング言語とその処理基盤、ネットワークとその利用形態に関するインターネットサイエンスなどから五つ程度が選ばれる。",
      "2019年度以降の入学者対象。情報メディア入門A,B,C(GA13101,GA13201,GA13301)、情報メディア概論(GC15101)、教養と科学(GC10112,GC10122)のいずれかを修得済みの者は不可。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "GA13501",
      "コンテンツ入門",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金5,6",
      "",
      "森田 ひろみ,若林 啓,落合 陽一,伏見 龍樹",
      "情報メディア創成学類の専門領域としての各学問分野を概観する。前半5週では、メディアアート、グラフィックデザイン、メタデータ、データ工学とデータベース、認知心理学、数理と情報技術などの学問分野を概観する。後半5週では、メディア・コンテンツ産業の潮流や社会的ニーズを理解するため、第一線で活躍するクリエータ、プロデューサ、エンジニアを講師にお招きし、最先端の創作活動や最新のビジネス動向を議論する。",
      "2019年度以降の入学者対象。情報メディア入門A,B,C(GA13101,GA13201,GA13301)、コンテンツ応用論(GA10301,GC14301)、情報メディア概論(GC15101)、教養と科学(GC10112,GC10122)のいずれかを修得済みの者は不可。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "GA14111",
      "知識情報概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "火1,2",
      "",
      "宇陀 則彦",
      "知識情報・図書館学類を理解するために、図書館情報学から知識情報学への歴史的展開について説明し、知識共有に関連する諸概念を解説する。知識は何かに記録し、保存しなければすぐに消えてしまう。今この瞬間にも知識は生まれ、消えていく。記録された知識だけが時間と空間を超えられる。人々が知識を共有し、新しい知識を形成していくという現象は人間社会の普遍的営みである。知識情報学は記録を介した知識共有現象を解明する学問である。",
      "(GA14121)の単位修得済みの者は履修不可。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "GA14121",
      "知識情報概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月2",
      "",
      "宇陀 則彦",
      "知識情報・図書館学類を理解するために、図書館情報学から知識情報学への歴史的展開について説明し、知識共有に関連する諸概念を解説する。知識は何かに記録し、保存しなければすぐに消えてしまう。今この瞬間にも知識は生まれ、消えていく。記録された知識だけが時間と空間を超えられる。人々が知識を共有し、新しい知識を形成していくという現象は人間社会の普遍的営みである。知識情報学は記録を介した知識共有現象を解明する学問である。",
      "(GA14111)の単位修得済みの者は履修不可。 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "GA14201",
      "知識情報システム概説",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "木4",
      "",
      "高久 雅生,阪口 哲男,鈴木 伸崇,関 洋平",
      "ネットワーク社会における知識の構造化、提供、共有のための枠組みについて講義する。",
      "専門導入科目(事前登録対象). 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "GA14301",
      "図書館概論",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木3,4",
      "",
      "吉田 右子",
      "図書館とは何かについて概説し、これからの図書館の在り方を考える。図書館の歴史と現状、機能と社会的意義、館種別図書館と利用者、図書館職員、類縁機関と関係団体、図書館の課題と展望等について幅広く学ぶ。",
      "専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "GA15111",
      "情報数学A",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "春AB",
      "木5,6",
      "3A209",
      "西出 隆志,亀山 幸義",
      "本授業では,情報学の基礎となる数学的概念について学ぶ.その中でも特に重要な概念である集合,論理,写像,関係,グラフ,帰納等を取りあげ,その基礎的な事項について講義する.また,講義内容に対する理解を深めるため,演習も行う.",
      "2019年度以降入学の者に限る。情報科学類生は1・2クラスを対象とする。 対面(オンライン併用型) 定員を超過した場合は履修調整をする場合がある（情報科学類生および総合学域群生(情報科学類への移行希望者・学籍番号が奇数)優先）。 "
    ],
    [
      "GA15121",
      "情報数学A",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "春AB",
      "木5,6",
      "3A306",
      "長谷部 浩二",
      "本授業では,情報学の基礎となる数学的概念について学ぶ.その中でも特に重要な概念である集合,論理,写像,関係,グラフ,帰納等を取りあげ,その基礎的な事項について講義する.また,講義内容に対する理解を深めるため,演習も行う.",
      "2019年度以降入学の者に限る。 情報科学類生は3・4クラスを対象とする。 対面(オンライン併用型) 定員を超過した場合は履修調整をする場合がある（情報科学類生および総合学域群生(情報科学類への移行希望者・学籍番号が偶数)優先）。 "
    ],
    [
      "GA15131",
      "情報数学A",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "春AB",
      "木5,6",
      "ユニオン講義室",
      "若林 啓",
      "本授業では,情報学の基礎となる数学的概念について学ぶ.その中でも特に重要な概念である集合,論理,写像,関係,グラフ,帰納等を取りあげ,その基礎的な事項について講義する.また,講義内容に対する理解を深めるため,演習も行う.",
      "情報メディア創成学類の2018年度以前の入学者はGC11591を、それ以外の学生はGA15131を履修すること。 定員を超過した場合は履修調整をする場合がある（情報メディア創成学類生および総合学域群生(情報メディア創成学類への移行希望者)優先）。 2020年度までに「情報数学I」(GC11501)の単位を修得した者の履修は認めない。 GC11591と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GA15141",
      "情報数学A",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "春AB",
      "木5,6",
      "3A301",
      "伊藤 寛祥",
      "本授業では，情報学の基礎となる数学的概念について学ぶ．その中でも特に重要な概念である集合,論理,写像,関係,グラフを取りあげ，その基礎的な事項について講義する．また，講義内容に対する理解を深めるため，演習も行う．",
      "知識学類生および総合学域群生（知識学類への移行希望者）優先。 定員を超過した場合は履修調整をする場合がある 。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GA15211",
      "線形代数A",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "春BC",
      "金3,4",
      "3B402",
      "建部 修見,保國 惠一",
      "行列の基礎概念を学び,それを基に行列演算,連立1次方程式の解法,行列式の性質や展開について講義と演習を行なう。",
      "情報科学類生は1・2クラスを対象とする。定員を超過した場合は履修調整をする場合がある（情報科学類生および総合学域 群生(情報科学類への移行希望者・学籍番号の下一桁が奇数)優先）。履修申請期限は5月15日(水)まで。 7月5日(金)のみ3A308で実施予定。 対面(オンライン併用型) 2018年度までに開設された「線形代数I」(GB10114,GB10124)の単位を修得した 者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "GA15221",
      "線形代数A",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "春BC",
      "金3,4",
      "3B405",
      "水谷 哲也,飯塚 里志",
      "行列の基礎概念を学び,それを基に行列演算,連立1次方程式の解法,行列式の性質や展開について講義と演習を行なう。",
      "情報科学類生は3・4クラスを対象とする。定員を超過した場合は履修調整をする場合がある（情報科学類生および総合学域群生(情報科学類への移行希望者・学籍番号の下一桁が偶数)優先）。履修申請期限は5月15日(水)まで。 7月5日(金)のみ3A312で実施予定。 対面(オンライン併用型) 2018年度までに開設された「線形代数I」(GB10114,GB10124)の単位を修得した者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "GA15231",
      "線形代数A",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "春BC",
      "金3,4",
      "3A301",
      "河辺 徹",
      "行列の基礎概念を学び,それを基に行列演算,連立1次方程式の解法,行列式の性質や展開について講義と演習を行なう。",
      "情報メディア創成学類の2018年度以前の入学者はGC11391を、それ以外の学生はGA15231を履修すること。 定員を超過した場合は履修調整をする場合がある（情報メディア創成学類生および総合学域群生(情報メディア創成学類への移行希望者)優先）。 履修申請期限は5月15日(水)まで。 2020年度までに「線形代数I」(GC11301)の単位を修得した者の履修は認めない。 GC11391と同一。 対面"
    ],
    [
      "GA15241",
      "線形代数A",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "春BC",
      "金3,4",
      "共同利用棟A201",
      "長谷川 秀彦",
      "行列の基礎概念を学び、それを基に行列演算、連立1次方程式の解法、行列式の性質や展開について講義と演習を行なう。",
      "知識情報・図書館学類生および総合学域群生（知識情報・図書館学類への移行希望者）優先。 履修申請期限は5月15日(水)まで。 定員を超過した場合は履修調整をする場合がある 。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GA15311",
      "微分積分A",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金3,4",
      "3A301",
      "町田 文雄,堀江 和正",
      "解析学の基礎として,実数,関数,数列ならびに連続性や極限などの基本概念と,1変数関数の微分法および積分法について講義を行う。",
      "情報科学類生は1・2クラスを対象とする。定員を超過した場合は履修調整をする場合がある（情報科学類生および総合学域 群生(情報科学類への移行希望者・学籍番号の下一桁が奇数)優先）。履修申請期限は9/20(金)まで。 対面(オンライン併用型) 2018年度までに開設された「解析学I」(GB10314,GB10324)の単位を修得した者 の履修は認めない。"
    ],
    [
      "GA15321",
      "微分積分A",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金3,4",
      "3B405",
      "高橋 大介,塩川 浩昭",
      "解析学の基礎として,実数,関数,数列ならびに連続性や極限などの基本概念と,1変数関数の微分法および積分法について講義を行う。",
      "情報科学類生は3・4クラスを対象とする。定員を超過した場合は履修調整をする場合がある（情報科学類生および総合学域群生(情報科学類への移行希望者・学籍番号の下一桁が偶数)優先）。履修申請期限は9月20日(金)まで。 対面(オンライン併用型) 2018年度までに開設された「解析学I」(GB10314,GB10324)の単位を修得した者 の履修は認めない。"
    ],
    [
      "GA15331",
      "微分積分A",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金3,4",
      "3B402",
      "久野 誉人",
      "解析学の基礎として,実数,関数,数列ならびに連続性や極限などの基本概念と,1変数関数の微分積分法について学ぶ.",
      "情報メディア創成学類生および総合学域群生（情報メディア創成学類への移行希望者）優先。履修申請期限は9月20日(金)まで。 2020年度までに「解析I」(GC11101)の単位を修得した者の履修は認めない。 授業実施形態が変更になる場合はTWINS掲示板またはmanabaにて周知する。 対面"
    ],
    [
      "GA15341",
      "微分積分A",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金3,4",
      "共同利用棟A201",
      "加藤 誠",
      "解析学の基礎として,実数,関数,数列ならびに連続性や極限などの基本概念と,1変数関数の微分法および積分法について講義を行う。",
      "知識学類生および総合学域群生（知識学類への移行希望者）優先。 履修申請期限は9月20日(金)まで。 定員を超過した場合は履修調整をする場合がある 。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GA18212",
      "プログラミング入門A",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木5,6",
      "3C113,3C205,3C206",
      "新城 靖,アランニャ, クラウス,藤田 典久",
      "プログラミングの有用性と必要性を理解し、単純な処理を行うプログラムを書けるようになることを目指す。",
      "情報科学類生および総合学域群生(情報科学類への移行希望者）優先。定員を超過した場合は履修調整をする場合がある。履修申請期限は9月13日(金) まで。同一年度でのプログラミング入門A（GA18212）とプログラミング入門B（GA18312）の両方の履修を前提とする。 対面(オンライン併用型) 反転授業の形態で行う。詳細はシラバスの「学修時間の割当・授業外における学修方法」参照。2020年度までに開設された「プログラミング入門」(GA18112)または2018年度 までに開設された「プログラミング入門A・B」(GB10664,GB10684)の単位を修得 した者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "GA18222",
      "プログラミング入門A",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木5,6",
      "3A402",
      "志築 文太郎,川口 一画",
      "プログラミングの有用性と必要性を理解し、単純な処理を行うプログラムを書いて、実行できるようになることを目指す。",
      "情報メディア創成学類生および総合学域群生（情報メディア創成学類生への移行希望者）優先。履修申請期限は9月13日(金) まで。定員を超過した場合は履修調整をする場合がある。同一年度での「プログラミング入門A」（GA18222）・「プログラミング入門B」（GA18322）の両方の履修を前提とする。情報メディア創成学類生については2019年度以降の入学者対象。2020年度までに「プログラミング入門」の単位を修得した者の履修は認めない。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GA18232",
      "プログラミング入門A",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木5,6",
      "7A105,7C102,7C103",
      "松村 敦,時井 真紀",
      "プログラミングの有用性と必要性を理解し、単純な処理を行うプログラムを書いて、実行できるようになることを目指す。",
      "知識学類生および総合学域群生（知識学類への移行希望者）優先。 履修申請期限は9月13日(金)まで。 定員を超過した場合は履修調整をする場合がある 。 同一年度でのプログラミング入門A・プログラミング入門Bの両方の履修を前提とする。 対面(オンライン併用型) 「プログラミング入門」(GA181*, FH604*)を修得済みの者は履修不可。"
    ],
    [
      "GA18242",
      "プログラミング入門A",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "プログラミングの有用性と必要性を理解し、単純な処理を行うプログラムを書いて、実行できるようになることを目指す。",
      "2024年度開講せず。 「プログラミング入門」(GA181*, FH604*)を修得済みの者は履修不可。"
    ],
    [
      "GA18312",
      "プログラミング入門B",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "木5,6",
      "3C113,3C205,3C206",
      "新城 靖,アランニャ, クラウス,藤田 典久",
      "プログラミングの有用性と必要性を理解し、単純な処理を行うプログラムを書けるようになることを目指す。",
      "情報科学類生および総合学域群生(情報科学類への移行希望者）優先。定員を超過した場合は履修調整をする場合がある。履修申請期限は9月13日(金) まで。同一年度でのプログラミング入門A（GA18212）とプログラミング入門B（GA18312）の両方の履修を前提とする。 対面(オンライン併用型) 反転授業の形態で行う。詳細はシラバスの「学修時間の割当・授業外における学修方法」参照。2020年度までに開設された「プログラミング入門」(GA18112)または2018年度 までに開設された「プログラミング入門A・B」(GB10664,GB10684)の単位を修得 した者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "GA18322",
      "プログラミング入門B",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "木5,6",
      "3A402",
      "志築 文太郎,川口 一画",
      "プログラミングの有用性と必要性を理解し、単純な処理を行うプログラムを書いて、実行できるようになることを目指す。",
      "情報メディア創成学類生および総合学域群生（情報メディア創成学類生への移行希望者）優先。履修申請期限は9月13日(金) まで。定員を超過した場合は履修調整をする場合がある。同一年度での「プログラミング入門A」（GA18222）・「プログラミング入門B」（GA18322）の両方の履修を前提とする。情報メディア創成学類生については2019年度以降の入学者対象。2020年度までに「プログラミング入門」の単位を修得した者の履修は認めない。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GA18332",
      "プログラミング入門B",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "木5,6",
      "7A105,7C102,7C103",
      "松村 敦,時井 真紀",
      "プログラミングの有用性と必要性を理解し、単純な処理を行うプログラムを書いて、実行できるようになることを目指す。",
      "知識学類生および総合学域群生（知識学類への移行希望者）優先。 履修申請期限は9月13日(金)まで。 定員を超過した場合は履修調整をする場合がある 。 同一年度でのプログラミング入門A・プログラミング入門Bの両方の履修を前提とする。 対面(オンライン併用型) 「プログラミング入門」(GA181*, FH604*)および「プログラミング演習IA」を修得済みの者は履修不可。"
    ],
    [
      "GA18342",
      "プログラミング入門B",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "プログラミングの有用性と必要性を理解し、単純な処理を行うプログラムを書いて、実行できるようになることを目指す。",
      "2024年度開講せず。 「プログラミング入門」(GA181*, FH604*)および「プログラミング演習IA」を修得済みの者は履修不可。"
    ],
    [
      "GA40103",
      "体験型システム開発A",
      "3",
      " 3.0",
      "3・4",
      "春ABC",
      "水3,4,金5,6",
      "",
      "知識情報・図書館学類長",
      "現在のモノづくりの基礎を担っている組み込み技術を、実際の課題に基づく課題解決型学習によって実践的に習得することを目指す。",
      "情報学群 組み込み技術キャンパスOJT受講者対象科目。 オンライン(対面併用型) オンライン （同時双方向型）を基本とする"
    ],
    [
      "GA40203",
      "体験型システム開発B",
      "3",
      " 3.0",
      "3・4",
      "秋ABC",
      "水3,4,金5,6",
      "",
      "知識情報・図書館学類長",
      "現在のモノづくりの基礎を担っている組み込み技術を、実際の課題に基づく課題解決型学習によって実践的に習得することを目指す。",
      "情報学群 組み込み技術キャンパスOJT受講者対象科目。 オンライン(対面併用型) オンライン （同時双方向型）と対面にて実施する。"
    ],
    [
      "GA40503",
      "ビジネスシステムデザイン基礎I",
      "3",
      " 2.0",
      "1・2",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "面 和成,川口 一画,髙橋 大成",
      "ICTを活用して身近な社会課題を解決することを目指して，チームを組んでPBL形式でプロダクト開発を行う．はじめに適切な課題設定と解決方法提案のための手法を学び，チーム毎に開発テーマを決定する．その後，外部講師（アジャイルコーチ）の指導の元，アジャイル開発手法（スクラム）を用いて漸進的に開発を進める基礎的な能力を習得する．",
      "enPiT関連科目. 時限等詳細は掲示板にて周知する． 本科目ではWebアプリケーション等の開発を行う．そのための基礎的な知識やスキルを各自で事前習得しておくことが望ましい． 機材の関係で履修を制限することがある. 人数確認のための事前登録等、履修にあたっての注意事項を4/17に開催する個別説明会にて説明を行うため、履修希望者は必ず参加すること.（個別説明会に参加できなかった場合は担当教員に連絡をとること.） 9/18,19,20,24,25,26,27 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GA40603",
      "ビジネスシステムデザイン実践I",
      "3",
      " 2.0",
      "1・2",
      "秋ABC",
      "応談",
      "",
      "面 和成,川口 一画,髙橋 大成",
      "ICTを活用して身近な社会課題を解決することを目指して，チームを組んでPBL形式でプロダクト開発を行う．ビジネスシステムデザイン基礎Ⅰでの学習内容を活用し，アジャイル開発手法（スクラム）を用いてプロダクトおよびチームを主体的に改善しながら漸進的に開発を進める実践的な能力を習得する．",
      "enPiT関連科目. ビジネスシステムデザイン基礎Ⅰ(GA40503)の履修および習得を前提とする． 機材の関係で履修を制限することがある． 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GA40703",
      "ビジネスシステムデザイン基礎II",
      "3",
      " 2.0",
      "3・4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "面 和成,川口 一画,髙橋 大成",
      "ICTを活用して身近な社会課題を解決することを目指して，チームを組んでPBL形式でプロダクト開発を行う．はじめに適切な課題設定と解決方法提案のための手法を学び，チーム毎に開発テーマを決定する．その後，外部講師（アジャイルコーチ）の指導の元，アジャイル開発手法（スクラム）を用いて漸進的に開発を進める基礎的な能力を習得する．また，開発を通してチーム運営とプロダクト開発を主導する能力を養う．",
      "enPiT関連科目. 本科目ではWebアプリケーション等の開発を行う．そのための基礎的な知識やスキルを各自で事前習得しておくことが望ましい． 機材の関係で履修を制限することがある. 人数確認のための事前登録等、履修にあたっての注意事項を4/17に開催する個別説明会にて説明を行うため、履修希望者は必ず参加すること.（個別説明会に参加できなかった場合は担当教員に連絡をとること.） 9/18,19,20,24,25,26,27 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GA40803",
      "ビジネスシステムデザイン実践II",
      "3",
      " 3.0",
      "3・4",
      "秋ABC",
      "水3,4,金5,6",
      "3B311",
      "面 和成,川口 一画,髙橋 大成",
      "ICTを活用して身近な社会課題を解決することを目指して，チームを組んでPBL形式でプロダクト開発を行う．ビジネスシステムデザイン基礎Ⅱでの学習内容を活用し，アジャイル開発手法（スクラム）を用いてプロダクトおよびチームを主体的に改善しながら漸進的に開発を進める実践的な能力を習得する．また，チーム運営とプロダクト開発を主導する能力を養う．",
      "enPiT関連科目. ビジネスシステムデザイン基礎Ⅱ(GA40703)の履修および習得を前提とする． 機材の関係で履修を制限することがある． 1/29(水), 1/31(金)は3A308で実施予定. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GB10234",
      "線形代数B",
      "4",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "月1,2",
      "3B202",
      "福井 和広",
      "線形代数の基礎。 内容:ベクトル空間,1次写像,核と像,内積空間,固有値・固有ベクトルと対角化",
      "情報科学類1・2クラス対象 オンライン(対面併用型)"
    ],
    [
      "GB10244",
      "線形代数B",
      "4",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "月1,2",
      "3B203",
      "山田 武志",
      "線形代数の基礎。 内容:ベクトル空間,1次写像,核と像,内積空間,固有値・固有ベクトルと対角化",
      "情報科学類3・4クラス対象 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GB10444",
      "微分積分B",
      "4",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "木3,4",
      "3B402",
      "多田野 寛人",
      "多変数関数(主に2変数)の微分積分を中心に講義を行う。内容:偏微分,重積分,級数と一様収束。",
      "情報科学類1・2クラス対象 対面(オンライン併用型) 2019年度以降の入学者対象．"
    ],
    [
      "GB10454",
      "微分積分B",
      "4",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "木3,4",
      "3A304",
      "萬 礼応",
      "多変数関数(主に2変数)の微分積分を中心に講義を行う。内容:偏微分,重積分,級数と一様収束。",
      "情報科学類3・4クラス対象 対面(オンライン併用型) 2019年度以降の入学者対象．"
    ],
    [
      "GB10524",
      "微分方程式",
      "4",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "水1,2",
      "3B402",
      "國廣 昇",
      "自然現象を数理モデル化する手段の一つとして微分方程式は有用である.この講義では,線形微分方程式の解法を中心に,微分方程式全般について講義する.",
      "「解析学III」(GB10504)の単位を修得した者の履修は認めない。 対面"
    ],
    [
      "GB10804",
      "論理回路",
      "4",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "火1,2",
      "3A402",
      "朴 泰祐,小林 諒平",
      "初等的な論理回路から論理サブシステムまでについて,演習を交えながら解説する。",
      "対面"
    ],
    [
      "GB11601",
      "確率論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "月3,4",
      "",
      "Nguyen Dai Hai",
      "確率論の基礎。 内容:確率の公理、確率変数、確率分布、期待値、分散、大数の法則、中心極限定理",
      "オンライン(オンデマンド型) 期末試験のみ対面実施します．「確率・統計」(GB11611)の単位を修得した者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "GB11621",
      "統計学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木5,6",
      "3A301",
      "秋本 洋平",
      "数理統計学の基礎（統計的推定および統計的仮説検定）とPythonを用いた統計解析の基礎",
      "「確率論」(または同等科目)の履修を前提とする。 対面(オンライン併用型) 講義および期末試験を対面実施する．なお，「統計学」(GB41204)および「統計学（３年生向け）」(GB11631)の単位を修得した者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "GB11931",
      "データ構造とアルゴリズム",
      "1",
      " 3.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "月1,2",
      "3A301",
      "天笠 俊之,長谷部 浩二,藤田 典久",
      "ソフトウェアを書く上で基本となるデータ構造とアルゴリズムの考え方について学ぶ。線形構造,木構造,グラフ構造,データ整列,データ探索について学習する。",
      "2013年度までに開設された「データ構造とアルゴリズム」(GB11911, GB11921)の単位を修得した者の履修は認めない。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GB11956",
      "データ構造とアルゴリズム実験",
      "6",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB 秋C",
      "月3-5 月3,4",
      "3C113,3C205",
      "天笠 俊之",
      "データ構造とアルゴリズムに関して,実際にJava言語を用いてプログラムを作成し,そのプログラムが稼働することを確認する。プログラムは,毎週,あるいは隔週に一個の割合で作成する。",
      "1・2クラス 対面(オンライン併用型) 2020年度までに開設された「データ構造とアルゴリズム実験」(GB11936,GB11946)または2014年度までに開設された「データ構造とアルゴリズム実験」(GB11916, GB11926)の単位を修得した者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "GB11964",
      "コンピュータとプログラミング",
      "4",
      " 3.0",
      "2",
      "春ABC",
      "金3 金4",
      "3A204",
      "阿部 洋丈,大山 恵弘",
      "コンピュータの構成およびシステムプログラミングの基礎を学ぶため，アセンブリ言語およびC言語によるプログラミングについて講義する。プログラムの作成を実際のマシン上で実習しながら，コンピュータとプログラミングを命令セットアーキテクチャやシステムプログラミングインタフェースのレベルで説明する。命令実行の仕組み，演算命令，制御命令，システムコール，標準ライブラリなどを含む。",
      "2019年度までに開設された「システムプログラミング序論」(GB11954)の単位を修得した者の履修は認めない。 対面"
    ],
    [
      "GB11966",
      "データ構造とアルゴリズム実験",
      "6",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB 秋C",
      "月3-5 月3,4",
      "3C113,3C205",
      "小林 諒平",
      "データ構造とアルゴリズムに関して,実際にC言語を用いてプログラムを作成し,そのプログラムが稼働することを確認する。プログラムは,毎週,あるいは隔週に一個の割合で作成する。",
      "3・4クラス 対面 2020年度までに開設された「データ構造とアルゴリズム実験」(GB11936,GB11946)または2014年度までに開設された「データ構造とアルゴリズム実験」(GB11916, GB11926)の単位を修得した者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "GB12017",
      "論理回路演習",
      "7",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火5,6",
      "",
      "冨安 洋史,庄野 和宏,三宮 秀次",
      "ロジックトレーナー及びマイコンボード等を用いて、計算機及び情報処理装置の基礎を学ぶ。あわせて、データのまとめ方，レポートの書き方を学ぶ。",
      "対面 2020年度までに開設された「論理回路実験」(GB12016)の単位を修得した者の履修は認めない。機材(最大100名程度)の関係から、1年次学生は受講者制限を設けることがある。 対面"
    ],
    [
      "GB12201",
      "電気回路",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金1,2",
      "3A410",
      "庄野 和宏",
      "電気回路の考え方と基礎的なことがらについて解説する。交流回路と複素表示,回路の基本定理,相互結合素子を含む回路,2端子対回路,周波数特性,過渡現象。",
      "対面"
    ],
    [
      "GB12301",
      "数値計算法",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "火3,4",
      "3A304",
      "櫻井 鉄也,今倉 暁,二村 保徳",
      "各種の分野で用いられる数値計算の基本的な概念と手法を学ぶ。講義に並行して演習を行い,理解を深めるとともに,計算やデータ処理,可視化などに便利なツールを習得する。",
      "対面"
    ],
    [
      "GB12401",
      "システム制御概論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金3,4",
      "3A305",
      "齊藤 裕一,大矢 晃久",
      "工学の対象となる各種システムとその数理モデルの解析法,およびシステム制御のための基礎について学ぶ.伝達関数によるシステム表現,制御系の時間・周波数応答特性,安定性の解析,サーボ系の設計法等のフィードバック制御の基礎について解説する.具体例として,自動車また航空機の制御系設計について述べる.なお,授業内容の理解を深めるための練習問題の演習なども適宜行う.",
      "対面"
    ],
    [
      "GB12601",
      "論理と形式化",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "金1,2",
      "3A209",
      "水谷 哲也,海野 広志",
      "命題論理および一階述語論理の形式的体系と意味論を理解し,論理による形式化の手法を習得する。また,ソフトウェアの仕様記述・検証など,情報科学の諸分野への応用について学ぶ。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GB12801",
      "論理システム",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春C",
      "火1,2",
      "",
      "山口 佳樹,金澤 健治",
      "講義を通して論理回路を計算機システム等の実用的なデジタル回路技術に応用するための基礎知識について学ぶ。また，ハードウェア記述言語を利用した論理システムの動作確認方法などについても紹介する．",
      "論理回路の単位を修得していることが望ましい． オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "GB12812",
      "論理システム演習",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春C",
      "木1,2",
      "",
      "金澤 健治,山口 佳樹",
      "ハードウェア記述言語を用いた実用的な論理システム設計手法を習得する。書き換え可能なハードウェア (FPGA) を用い、初等的な計算機システムを題材に、ハードウェアの設計から実装までの一貫した知識・技術の習得を目指す。",
      "「論理回路」の単位を修得しているか、同程度の知識を有すること。並行して「論理システム」を履修することが望ましい。実験機材を貸与する関係から受講者数制限(70名前後)がある． オンライン(オンデマンド型) 一部の回で対面実施を行う場合あり．履修登録を早めに済ませ，manabaをよく確認すること．"
    ],
    [
      "GB13024",
      "オブジェクト指向プログラミング",
      "4",
      " 2.0",
      "2",
      "秋C",
      "水1,2,木3,4",
      "3A301",
      "前田 敦司,西出 隆志",
      "大規模なソフトウェアの作成を容易にするためには、プログラムを適切な規模のモジュールに分割したり、不必要な詳細を意識しなくてもすむように記述を抽象化したり、モジュールの組み合わせ方を規格化したり、組み合わせ方が間違えていないか自動的にチェックしたりする機能が望ましい。このような要求を実現する技術の一つにオブジェクト指向プログラミングがある。 この授業では、Java言語を題材に、オブジェクト指向プログラミングにおけるモジュールの単位であるオブジェクトやクラス・メソッドを用いたデータの抽象化・組み合わせ方を記述する静的な型やインターフェースなどの概念を、講義と演習課題を通して学習する。",
      "2020年度までに開設された「オブジェクト指向プログラミング」(GB13022)または2019年度(令和元年度)まで開設された「オブジェクト指向プログラミング実習」(GB13013)の単位を修得した者の履修は認めない。 対面"
    ],
    [
      "GB13106",
      "論理システム実験",
      "6",
      " 1.5",
      "3・4",
      "秋AB",
      "集中",
      "",
      "冨安 洋史,山口 佳樹",
      "実験を通してハードウェア記述言語を用いた実用的な論理回路システムの設計について学ぶ。実験では、各自1式ずつの試作システム(FPGA を実装した回路基板+ステレオカメラモジュール)を利用し、画像処理システムにおける回路設計から実機動作までを通した一貫した知識・経験の習得を目指す。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GB13312",
      "情報特別演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "飯塚, 堀江，叶",
      "受講生の自主的なテーマ設定および解法設計を重視した演習を行う。発案力,実現力,表現力を養うことを目的とする。",
      "情報科学類生に限る。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GB13322",
      "情報特別演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "飯塚, 堀江，叶",
      "受講生の自主的なテーマ設定および解法設計を重視した演習を行う。発案力,実現力,表現力を養うことを目的とする。",
      "情報科学類生に限る。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GB13332",
      "情報科学特別演習",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "飯塚, 堀江，叶",
      "受講生は自身が取り組みたいテーマをアドバイザ教員と相談の上で設定し、演習を行う。グループでの履修が可能。発案力、実現力、表現力を養うことを目的とする。",
      "情報科学類生に限る。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GB13614",
      "Computer Science in English A",
      "4",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "月1,2",
      "",
      "五十嵐 康彦,Bou Savong",
      "本講義では、基礎的な情報科学を題材にした英語の学術資料を用いて、英語の学術資料を理解し、学習に役立てるため、講義・演習を行う。",
      "英語で授業。 オンライン(オンデマンド型) 一部の説明を日本語でも行う．"
    ],
    [
      "GB13624",
      "Computer Science in English B",
      "4",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水5,6",
      "3B302",
      "アランニャ, クラウス,叶 秀彩",
      "The course provides an introduction to elementary concepts of mathematics for computer science. Topics include: formal logic notation, induction, sets and relations, permutations and combinations, counting principles, discrete probability.",
      "2020年度までに開設された「Mathematics for Computer Science」(GB13604)の単位を修得した者の履修は認めない。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "GB13704",
      "コンピュータグラフィックス基礎",
      "4",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火3 火4",
      "3A202",
      "三谷 純,金森 由博,遠藤 結城",
      "コンピュータグラフィックスに関する座標変換,形状モデリング,レンダリングなどの基礎的な理論を学ぶ.また,PythonによるOpenGLライブラリを用いたプログラミング演習を通して学習内容の理解を深めるとともに,自ら新たなCGアプリケーションを開発できるようになることを目指す.",
      "BC12624, GC23304と同一。 対面"
    ],
    [
      "GB13903",
      "インターンシップI",
      "3",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "山際 伸一,五十嵐 康彦,金澤 健治,二村 保徳",
      "企業の工場や研究所等における技術開発,研究開発などの就業経験を通して,これまでに学習した内容を実践し,実社会に対する見聞を広めるとともに,将来の進路についての有益な情報を得る。",
      "情報科学類学生に限る。 CDP. 対面"
    ],
    [
      "GB13913",
      "インターンシップII",
      "3",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "山際 伸一,五十嵐 康彦,金澤 健治,二村 保徳",
      "企業の工場や研究所等における技術開発,研究開発などの就業経験を通して,これまでに学習した内容を実践し,実社会に対する見聞を広めるとともに,将来の進路についての有益な情報を得る。",
      "情報科学類学生に限る。 CDP. 対面"
    ],
    [
      "GB13923",
      "海外インターンシップ",
      "3",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "アランニャ, クラウス,山際 伸一,五十嵐 康彦,二村 保徳,金澤 健治",
      "学類教員のアドバイスのもと、学生が自主的に海外の大学・研究機関等において技術開発や研究開発に従事し,これまでに 学習した技術を実践するとともに、国際的な見聞を広めてコミュニケーション能力を涵養する.",
      "本科目の履修にあたっては科目担当者と事前に連絡を取り承認を得ること。 対面"
    ],
    [
      "GB19041",
      "専門語学A",
      "1",
      " 1.5",
      "4",
      "春ABC",
      "応談",
      "",
      "情報科学類全教員",
      "卒業研究の指導教員のもと、少人数セミナー形式で、専門分野の基礎となる英語文献の講読とその内容の討論を行うとともに、英語文献の概要をまとめたレポートを作成する。",
      "履修開始時に3年次のTOEIC IPテスト(または学類長が認めた他の英語テスト)のスコアを提出すること 対面. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GB19051",
      "専門語学B",
      "1",
      " 1.5",
      "4",
      "秋ABC",
      "応談",
      "",
      "情報科学類全教員",
      "卒業研究の指導教員のもと、少人数セミナー形式で、英語文献の講読とその内容の討論を行うとともに、卒業論文の概要を英語で作成する。",
      "対面. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GB19061",
      "専門英語基礎",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "水5,6",
      "3A301",
      "岩渕 誠",
      "本講義では、研究者や技術者に求められる技術英語ライティング(テクニカルライティング)の基本を学ぶ。主に情報科学に関連する題材を例に、その情報を正確に過不?なく英語で表現する?法を、課題演習を通して学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "GB19071",
      "専門語学A",
      "1",
      " 1.5",
      "4",
      "秋ABC",
      "応談",
      "",
      "情報科学類全教員",
      "卒業研究の指導教員のもと、少人数セミナー形式で、専門分野の基礎となる英語文献の講読とその内容の討論を行うとともに、英語文献の概要をまとめたレポートを作成する。",
      "履修開始時に3年次のTOEIC IPテスト(または学類長が認めた他の英語テスト)のスコアを提出すること 対面(オンライン併用型) 学類長が認めた情報科学類生のみ履修可能"
    ],
    [
      "GB19081",
      "専門語学B",
      "1",
      " 1.5",
      "4",
      "春ABC",
      "応談",
      "",
      "情報科学類全教員",
      "卒業研究の指導教員のもと、少人数セミナー形式で、専門分野の基礎となる英語文献の講読とその内容の討論を行うとともに、英語文献の概要をまとめたレポートを作成する。",
      "対面(オンライン併用型) 学類長が認めた情報科学類生のみ履修可能"
    ],
    [
      "GB19091",
      "専門語学A",
      "1",
      " 2.0",
      "4",
      "春ABC",
      "応談",
      "",
      "情報科学類全教員",
      "卒業研究の指導教員のもと、少人数セミナー形式で、専門分野の基礎となる英語文献の講読とその内容の討論を行うとともに、英語文献の概要をまとめたレポートを作成する。",
      "履修開始時に3年次のTOEIC IPテスト(または学類長が認めた他の英語テスト)のスコアを提出すること。 2019年度以降の入学者対象。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GB19101",
      "専門語学B",
      "1",
      " 2.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "応談",
      "",
      "情報科学類全教員",
      "卒業研究の指導教員のもと、少人数セミナー形式で、専門分野の基礎となる英語文献の講読とその内容の討論を行うとともに、英語文献の概要をまとめたレポートを作成する。",
      "履修開始時に3年次のTOEIC IPテスト(または学類長が認めた他の英語テスト)のスコアを提出すること。 2019年度以降の入学者対象。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GB19111",
      "専門語学A",
      "1",
      " 2.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "応談",
      "",
      "情報科学類全教員",
      "卒業研究の指導教員のもと、少人数セミナー形式で、専門分野の基礎となる英語文献の講読とその内容の討論を行うとともに、英語文献の概要をまとめたレポートを作成する。 ",
      "\"履修開始時に3年次のTOEIC IPテスト(または学類長が認めた他の英語テスト)のスコアを提出すること。 2019年度以降の入学者対象。 対面(オンライン併用型) 学類長が認めた情報科学類生のみ履修可能。"
    ],
    [
      "GB19121",
      "専門語学B",
      "1",
      " 2.0",
      "4",
      "春ABC",
      "応談",
      "",
      "情報科学類全教員",
      "卒業研究の指導教員のもと、少人数セミナー形式で、専門分野の基礎となる英語文献の講読とその内容の討論を行うとともに、英語文献の概要をまとめたレポートを作成する。 ",
      "履修開始時に3年次のTOEIC IPテスト(または学類長が認めた他の英語テスト)のスコアを提出すること。 2019年度以降の入学者対象。 対面(オンライン併用型) 学類長が認めた情報科学類生のみ履修可能。"
    ],
    [
      "GB19141",
      "特別専門語学A",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春ABC",
      "応談",
      "",
      "情報科学類全教員",
      "卒業研究の指導教員のもと、少人数セミナー形式で、専門分野の基礎となる英語文献の講読とその内容の討論を行うとともに、英語文献の概要をまとめたレポートを作成する。",
      "早期卒業者に限る。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GB19151",
      "特別専門語学B",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋ABC",
      "応談",
      "",
      "情報科学類全教員",
      "卒業研究の指導教員のもと、少人数セミナー形式で、英語文献の講読とその内容の討論を行うとともに、卒業論文の概要を英語で作成する。",
      "早期卒業者に限る。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GB19848",
      "特別卒業研究A",
      "8",
      " 3.0",
      "3・4",
      "春ABC",
      "応談",
      "",
      "情報科学類全教員",
      "指導教員の指導のもとに,卒業のためのまとめとなる研究を行う。",
      "早期卒業予定者及び学類長が認めた3年次編入学者に限る。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GB19858",
      "特別卒業研究B",
      "8",
      " 3.0",
      "3・4",
      "秋ABC",
      "応談",
      "",
      "情報科学類全教員",
      "指導教員の指導のもとに,卒業のためのまとめとなる研究を行う。",
      "早期卒業予定者及び学類長が認めた3年次編入学者に限る。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GB19948",
      "卒業研究A",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "春ABC",
      "応談",
      "",
      "情報科学類全教員",
      "指導教員の指導のもとに,卒業のためのまとめとなる研究を行う。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GB19958",
      "卒業研究B",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "応談",
      "",
      "情報科学類全教員",
      "指導教員の指導のもとに,卒業のためのまとめとなる研究を行う。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GB19968",
      "特別研究A",
      "8",
      " 4.0",
      "3・4",
      "春ABC",
      "応談",
      "",
      "アランニャ, クラウス",
      "受け入れ教員の指導のもと,特定のテーマについて,研究もしくはミニプロジェクトを行う。",
      "短期留学生及び学類長が履修を認めた者に限る。80コマに相当する。春学期。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GB19978",
      "特別研究B",
      "8",
      " 4.0",
      "3・4",
      "秋ABC",
      "応談",
      "",
      "アランニャ, クラウス",
      "受け入れ教員の指導のもと,特定のテーマについて,研究もしくはミニプロジェクトを行う。",
      "短期留学生及び学類長が履修を認めた者に限る。80コマに相当する。秋学期。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GB19988",
      "卒業研究A",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "応談",
      "",
      "情報科学類全教員",
      "指導教員の指導のもとに,卒業のためのまとめとなる研究を行う。",
      "対面(オンライン併用型) 学類長が認めた情報科学類生のみ履修可能"
    ],
    [
      "GB19998",
      "卒業研究B",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "春ABC",
      "応談",
      "",
      "情報科学類全教員",
      "指導教員の指導のもとに,卒業のためのまとめとなる研究を行う。",
      "対面(オンライン併用型) 学類長が認めた情報科学類生のみ履修可能"
    ],
    [
      "GB20201",
      "数理アルゴリズムとシミュレーション",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木3,4",
      "3B405",
      "櫻井 鉄也,今倉 暁,保國 惠一",
      "コンピュータによって科学・工学の様々な現象を扱うためのモデリングとそれを処理するためのアルゴリズムについて講義する。物理シミュレーションやデータ解析で現れる応用事例を通して理解を深める。",
      "主専攻共通科目 対面(オンライン併用型) 2015年度までに開設された「数理アルゴリズム」(GB20201)の単位を修得した者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "GB20301",
      "人工知能",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "火3,4",
      "3A204",
      "水谷 哲也,大矢 晃久,萬 礼応",
      "人工知能について,その情報科学的基礎を学ぶ.知識と推論,問題解決などの基礎を解説するとともに,人工知能論を現実問題に適用する先端的な応用例として,自律移動ロボットやコンピュータ音楽などを取り上げる. ",
      "主専攻共通科目 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GB20401",
      "オートマトンと形式言語",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木5,6",
      "3A304",
      "亀山 幸義",
      "オートマトンと形式言語の基礎理論を学習する。取り上げる話題は、チョムスキー階層、有限オートマトンと正規表現、プッシュダウンオートマトンと文脈自由文法、テューリング機械と決定可能性、チャーチ・テューリングの提唱などである。",
      "主専攻共通科目. 2021年度まで開設されていた「オートマトンと形式言語」(GB21601, GC50201)の単位を修得した者の履修は認めない。 GC50291と同一。 対面(オンライン併用型) 講義内容はスライドおよび動画で提供するので、受講生は毎週の授業の前にこれらを使って学習すること。対面授業においては演習と質問対応を行う。期末試験は対面で行う。"
    ],
    [
      "GB20501",
      "プログラム理論",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春C",
      "水5,6",
      "3A203",
      "水谷 哲也",
      "Hoare理論による手続き型プログラムの正当性の検証,実時間プログラム系の検証など,プログラムとプログラミングの理論的基礎を講義する。",
      "主専攻共通科目 対面(オンライン併用型) 2015年度までに開設された「プログラム理論」(GB21101)の単位を修得した者の履修は認めない。2021年度まで開設されていた「プログラム理論」(GB21111)の単位を修得した者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "GB20602",
      "プログラミングチャレンジ",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火3,4",
      "3C205,3C206",
      "アランニャ, クラウス,櫻井 鉄也",
      "競技プログラミングの課題を用いて様々なアルゴリズムについて勉強する。プログラミング実装に集中される講義。内容:動的プログラミング、グラフ、データ構造、文字列操作、計算幾何、等。",
      "主専攻共通科目 対面 2021年度まで開設されていた「プログラミングチャレンジ」(GB21802)の単位を修得した者の履修は認めない。オンライン(オンデマンド)が基本，可能な部分は対面を行うこともある．詳細は後日発表．"
    ],
    [
      "GB21201",
      "プログラム言語論",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春C",
      "火3,4",
      "3A304",
      "亀山 幸義",
      "プログラム言語の基本となる概念を系統的に学習する。学習する概念は、ラムダ計算と関数型プログラム言語、型システム、型検査と型推論、抽象化などである。学習内容への理解を深めるため、関数型プログラム言語OCamlを用いた演習を行う。",
      "2020年度まで開設されていた「プログラム言語論Ｉ」(GB20111) の単位を修得した者の履修は認めない。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GB22011",
      "システム数理I",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春A",
      "木3,4",
      "3A312",
      "合原 一究,河辺 徹,平田 祥人",
      "情報メディア創成学や情報科学,工学の対象となる,動物や生物の行動を含む各種システムに対し, その数理的モデリング手法及び解析手法ならびに制御手法について講義する.",
      "GC53701と同一。 対面"
    ],
    [
      "GB22021",
      "システム数理II",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春B",
      "木3,4",
      "3A312",
      "久野 誉人,佐野 良夫",
      "情報メディア創成学や情報科学,工学の対象となる各種システムの数理モデルに対し,システムの設計・運用に必要な最適化手法について学ぶ.",
      "GC53801と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GB22031",
      "システム数理III",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春C",
      "月5,6",
      "3A304",
      "佐野 良夫,久野 誉人",
      "離散最適化・組合せ最適化の分野における基本的な数理モデル、最適化問題、およびアルゴリズムについて講義する。",
      "GC54301と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GB22401",
      "インタラクティブCG",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "月3,4",
      "3A410",
      "蔡 東生",
      "CG基礎でカバーできなかった,インターフェースとCGをつかったインタラクティブなグラフィックシステムについて学ぶ。画像処理,色彩と視覚,階層的モデリング,再帰的レイトレーシング,隠面消去,レイトレのアンチエイリアシング,分散レイトレ,パーティクル,アニメーション原理について学ぶ。実習では,Visual C++をつかいCGインターフェースの実装を学ぶ。",
      "BC12631と同一。 対面(オンライン併用型) 対面とオンライン（同時双方向型）を組み合わせて実施する。"
    ],
    [
      "GB22501",
      "情報線形代数",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "月1,2",
      "3A416",
      "徳永 隆治",
      "「線形代数A・B(またはI・II)」および「微分積分A・B(または解析I・II)」において習得した知識を前提として、これに引き続く線形代数の諸概念と手法が学べる。また、これらの知見が、画像・信号・数値等に関する情報処理系の構築において果たす役割について学ぶ。",
      "GC52201と同一。 GC54601と同一。 対面"
    ],
    [
      "GB22621",
      "情報可視化",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "月5,6",
      "",
      "三末 和男",
      "膨大なデータや情報が溢れる現代において、コンピュータによって情報を視覚的に提示する技術(情報可視化技術)は、情報処理を目的としたコンピュータと人間を有機的につなぐ重要な技術である。この授業では、情報可視化に関する基礎知識として、情報可視化の枠組、ヒトの視覚に関する認知的な性質、データを表現するための基本的な技術、様々なデータを対象とした表現技術について学ぶ。",
      "2020年度までに開設された「情報可視化」(GC54001)の単位を修得した者の履修は認めない。 GC54091と同一。 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "GB26403",
      "ソフトウェアサイエンス実験A",
      "3",
      " 3.0",
      "3",
      "春ABC",
      "水3,4,金5,6",
      "3C113,3C205",
      "保國 惠一,今倉 暁,海野 広志,大矢 晃久,亀山 幸義,久野 誉人,櫻井 鉄也,志築 文太郎,高橋 伸,三末 和男,萬 礼応,佐野 良夫",
      "ソフトウェアサイエンスとしてのソフトウェア科学,情報数理の中核的理論,技術を体得することを目的として,プログラミング言語,数値解析,人工知能,感性情報処理,システム制御などの基本的なテーマの中からいくつかを選択して具体的課題に取り組む。",
      "対面(オンライン併用型) 開講日注意（テーマごとに設定。詳細は主専攻実験ウェブページ参照）"
    ],
    [
      "GB26503",
      "ソフトウェアサイエンス実験B",
      "3",
      " 3.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "水3,4,金5,6",
      "3C113,3C205",
      "保國 惠一,今倉 暁,海野 広志,大矢 晃久,亀山 幸義,久野 誉人,櫻井 鉄也,志築 文太郎,高橋 伸,三末 和男,萬 礼応,佐野 良夫",
      "ソフトウェアサイエンスとしてのソフトウェア科学,情報数理の中核的理論,技術を体得することを目的として,プログラミング言語,数値解析,人工知能,感性情報処理,システム制御などの基本的なテーマの中からいくつかを選択して具体的課題に取り組む。",
      "対面(オンライン併用型) 開講日注意（テーマごとに設定。詳細は主専攻実験ウェブページ参照）"
    ],
    [
      "GB27001",
      "ソフトウェアサイエンス特別講義A",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "通年",
      "集中",
      "",
      "伊藤 誠,吉田 光男 他",
      "ソフトウェアサイエンスの分野で活躍する外部講師による，オムニバス講義。",
      "対面"
    ],
    [
      "GB27101",
      "ソフトウェアサイエンス特別講義C",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "通年",
      "集中",
      "",
      "",
      "",
      "開設する場合は掲示で周知する。"
    ],
    [
      "GB27201",
      "ソフトウェアサイエンス特別講義D",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "通年",
      "集中",
      "",
      "",
      "",
      "開設する場合は掲示で周知する。"
    ],
    [
      "GB27401",
      "ソフトウェアサイエンス特別講義B",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "通年",
      "集中",
      "",
      "",
      "",
      "開設する場合は掲示で周知する。"
    ],
    [
      "GB30101",
      "コンピュータネットワーク",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "木5,6",
      "3A304,3A308",
      "佐藤 聡,木村 成伴,津川 翔",
      "データ通信における伝送と交換の基礎およびLAN,WAN,インターネットなどのコンピュータネットワークを構築するための基礎となるアーキテクチャについて解説する。",
      "主専攻共通科目 BC12871, GC25301と同一。 対面(オンライン併用型) 情報メディア創成学類の「情報通信概論」(GC25101)の単位を修得した者の履修は認めない。2018年度以前の入学の情報科学類生の受講は認めない。オンライン（同時双方向）と対面を同時に実施します．学生がどちらかを選択できる形にします．大学の対策方針により対面ができない状況になった場合にはオンライン（同時双方向）のみで実施します．"
    ],
    [
      "GB30201",
      "計算機アーキテクチャ",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火1,2",
      "3B405",
      "山際 伸一,和田 耕一",
      "コンピュータのアーキテクチャとその実現方式及び動作原理について,現実に即して解説する。内容:コンピュータの基本構成,命令セット,データパスと制御,パイプライン制御,記憶階層,マルチプロセッサ,他。",
      "主専攻共通科目 対面"
    ],
    [
      "GB30311",
      "データベース概論A",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "木1,2",
      "3A301",
      "天笠 俊之,Bou Savong",
      "データベースシステムに関する入門.データベースの基本概念,データモデリング,リレーショナルデータモデル,データベース言語SQL,リレーショナル論理,リレーショナルデータベース設計論,物理的データ格納法,問合せ処理について講述する.",
      "主専攻共通科目 対面(オンライン併用型) 2020年度までに開設された「データベース概論I」(GB30301)の単位を修得した者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "GB30401",
      "オペレーティングシステムI",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "月5,6",
      "3B202",
      "加藤 和彦,阿部 洋丈",
      "オペレーティングシステムの基本概念をわかりやすく解説する。オペレーティングシステムの歴史,基本構造,平行プロセス,CPUスケジューリング,デッドロック,実記憶管理,仮想記憶管理,ファイルシステム等について説明する。",
      "主専攻共通科目 対面 教員免許取得希望者対象。オペレーティングシステム(GB30411)の修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "GB30411",
      "オペレーティングシステム",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "月5,6",
      "3A204",
      "加藤 和彦,阿部 洋丈",
      "オペレーティングシステムの基本概念をわかりやすく解説する。オペレーティングシステムの歴史,基本構造,平行プロセス,CPUスケジューリング,デッドロック,実記憶管理,仮想記憶管理,ファイルシステム等について説明する。",
      "主専攻共通科目 11/7, 11/13, 12/11, 12/18は3B303で実施（変更する場合があるため随時確認すること）。 対面 オペレーティングシステムI(GB30401)の修得者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "GB30504",
      "プログラム言語処理",
      "4",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "3A304",
      "干川 尚人",
      "言語処理系(コンパイラとインタープリタ)の入門で,その理論と技法の基礎を解説する。簡単な言語処理系を例に,内部の仕組みを講義と演習にて具体的に紹介する。",
      "主専攻共通科目 対面. 対面(オンライン併用型). オンライン(オンデマンド型) 2021年度まで開設されていた「 プログラム言語処理」(GB31301)の単位を修得した者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "GB30601",
      "ソフトウェア工学",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "水5,6",
      "3A402",
      "大山 恵弘",
      "オブジェクト指向技術を中心として，ソフトウェア開発に関する手法を論じる．オブジェクト指向プログラミング，クラスライブラリ構築法，UML，デザインパターン，ユニットテスト，リファクタリング等の手法を，具体的な演習を行いながら学習する．",
      "主専攻共通科目．オブジェクト指向プログラミング等の授業によって，オブジェクト指向プログラミングの基礎を学んでいることが望ましい． 対面 2021年度まで開設されていた「ソフトウェア工学」（GB31501）の単位を修得した者の履修は認めない．"
    ],
    [
      "GB31111",
      "並列処理アーキテクチャI",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火5",
      "3B405",
      "三宮 秀次,冨安 洋史",
      "並列処理の必要性と並列処理アーキテクチャの基礎を習得する。具体的には、これまでに実現されてきた並列処理アーキテクチャの概要、および、ペトリネットによる並列処理のモデル化と検証手法を理解する。また、ネットワーキングアーキテクチャ、低消費電力化、LSI実現における設計技術などの最近の動向および今後の課題についての知見を得る。",
      "対面"
    ],
    [
      "GB31121",
      "並列処理アーキテクチャII",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "水2",
      "3B405",
      "冨安 洋史",
      "基本的なパイプライン構成によるアーキテクチャから更に進んでスーパースカラ、キャッシュメモリ、広帯域メモリシステムなど、現代の計算機アーキテクチャで広く用いられているものについて学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "GB31201",
      "VLSI工学",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火3,4",
      "3A415",
      "山口 佳樹,金澤 健治",
      "VLSI(大規模集積回路)は,スーパーコンピュータからスマートフォン,組み込み機器に至るまで,全ての情報通信システムのハードウェア基盤となる.本講義では,VLSIの構成,動作,設計に関する基本事項を論理VLSI,メモリVLSIを中心に解説する.さらに,高速処理にとって重要な演算回路の構成と設計について解説する.",
      "授業形態の変更等，授業情報はmanabaにて連絡する． 対面"
    ],
    [
      "GB31401",
      "システムプログラム",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春BC",
      "水1,2",
      "3C113",
      "新城 靖,大山 恵弘",
      "Unixのシステムコールを主な題材としてシステムプログラミング、および、ネットワーク・プログラミングについて講義する。計算機を用いた実習を課す。",
      "対面(オンライン併用型) 各自自分の PC、AC アダプタ、HDMI ケーブルを接続するためのアダプタ等を実習室に持参すること。"
    ],
    [
      "GB31611",
      "データベース概論B",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋A",
      "金3,4",
      "3A312",
      "塩川 浩昭,天笠 俊之",
      "データベース概論Iに続いて、データベースシステムに関する以下の内容に中心に講義する。関係データベースの復習、トランザクション処理、問合せ処理、インデックス、グラフ等を含むデータベースの高度利用。",
      "2020年度までに開設された「データベース概論II」(GB31601)の単位を修得した者の履修は認めない。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GB31701",
      "情報検索概論",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木1,2",
      "3A209",
      "塩川 浩昭,堀江 和正",
      "情報検索に関する入門.情報検索の基本概念,ブール検索モデル,索引語の抽出と重み付け,ベクトル空間モデル,索引手法,情報検索システムの評価,クラスタリング,マルチメディア情報検索,XML,WWW検索に関して講述する.",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GB31801",
      "オペレーティングシステムII",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋C",
      "水5,6,金3,4",
      "3A416",
      "新城 靖",
      "最近のオペレーティングシステムの実際的な側面を,設計論および実装論の立場から解説する。",
      "実施日程は,別途掲示等で周知する。 対面"
    ],
    [
      "GB31901",
      "分散システム",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "月3",
      "3A405",
      "建部 修見,町田 文雄",
      "ローカルネットワークおよびインターネットによって接続された分散システムの基 本構成原理,基本ソフトウェア,基本アルゴリズム,フォールトトレラント設計を論じ る。",
      "対面"
    ],
    [
      "GB32201",
      "電子回路",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "木5,6",
      "3A410",
      "庄野 和宏",
      "アナログ電子回路に関する講義を行う。主な内容は,半導体素子の特性,トランジスタの信号等価回路,小信号増幅回路,電力増幅回路,帰還増幅回路,演算増幅器とその応用回路,発振回路。",
      "対面"
    ],
    [
      "GB32301",
      "人工生命概論",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木4",
      "3A402",
      "岡 瑞起",
      " 人工生命は、あらゆる生命にヒントを得て、生命的なシステム作る。あるいは作ることを通して生命を理解することを目的とした研究分野です。 本講義では、生命の中心的な性質のひとつである、「創発」を生み出すアルゴリズムについて学びます。身体性を使う、集団を使う、進化を使う、という３つの異なるアプローチを通して、創発や適応を実装できる知識を身につけることを目指します。 必要に応じて、Pythonで書かれたコードを走らせながら体感的に学びます。",
      "BC12681と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GB36403",
      "情報システム実験A",
      "3",
      " 3.0",
      "3",
      "春ABC",
      "水3,4,金5,6",
      "3C113,3C205",
      "小林 諒平,天笠 俊之,大山 恵弘,木村 成伴,佐藤 聡,塩川 浩昭,新城 靖,高橋 大介,多田野 寛人,建部 修見,冨安 洋史,朴 泰祐,西川 博昭",
      "情報システムを構築するハードウェア及びソフトウェアに関し,プロセッサ・ネットワーク・システム及び応用プログラム,通信等の要素技術の修得を目指し,それらに関するテーマの中から幾つか選択して具体的課題に取り組む。",
      "対面(オンライン併用型) 開講日注意（テーマごとに設定。詳細は主専攻実験ウェブページ参照）"
    ],
    [
      "GB36503",
      "情報システム実験B",
      "3",
      " 3.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "水3,4,金5,6",
      "3C113,3C205",
      "小林 諒平,天笠 俊之,大山 恵弘,木村 成伴,佐藤 聡,塩川 浩昭,新城 靖,高橋 大介,多田野 寛人,建部 修見,冨安 洋史,朴 泰祐,西川 博昭",
      "情報システムを構築するハードウェア及びソフトウェアに関し,プロセッサ・ネットワーク・システム及び応用プログラム,通信等の要素技術の修得を目指し,それらに関するテーマの中から幾つか選択して具体的課題に取り組む。",
      "対面(オンライン併用型) 開講日注意（テーマごとに設定。詳細は主専攻実験ウェブページ参照）"
    ],
    [
      "GB37001",
      "情報システム特別講義A",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋C",
      "集中",
      "",
      "山際 伸一,宮原 裕人",
      "近年のIoTデバイスの流行によって、実装技術はますます重要になっている。 特にプリント基盤技術はDIYな技術として、無償のツールや格安で即納可能な実装サービスが利用できるようなった。 本講義はそのような背景からプリント基板の実装技術を、実際にデジタル回路を組み上げることによって設計から製作までの一連の設計作業を学習する。 この講義によって、自分でプリント基板を作成できるようになり、ハードウェアを実際に作り上げる基礎力が得られる。",
      "1/7,1/14,1/21,1/28,2/4 オンライン(同時双方向型) オンライン（リアルタイム）で実施する。（オンデマンドではない）"
    ],
    [
      "GB37101",
      "情報システム特別講義B",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春C",
      "集中",
      "3C206",
      "西出 隆志,笹田 耕一",
      "Rubyインタプリタ (CRuby/MRI) を題材に、内部構成を概観し、実際に利用されているシステムソフトウェアについて検討する。Ruby における仮想マシン、メモリ管理、スレッド管理や機能拡張管理などRuby 処理系を構成する低レベルコンポーネントを紹介するとともに、言語処理系と OS などのシステムソフトウェアとの関連についても検討する。",
      "2020年度～2022年度の「情報科学特別講義A」（GB17001）の単位を修得した者の履修は認めない。 7/27, 7/28"
    ],
    [
      "GB37201",
      "情報システム特別講義C",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "通年",
      "集中",
      "",
      "",
      "",
      "詳細は別途掲示等で周知する。"
    ],
    [
      "GB37301",
      "情報システム特別講義D",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋C",
      "集中",
      "",
      "",
      "",
      "開設する場合は掲示で周知する。"
    ],
    [
      "GB40111",
      "情報セキュリティ",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "金1,2",
      "3A402",
      "西出 隆志,國廣 昇,面 和成",
      "電子社会の進展にともなってセキュリティ対策の重要性が増している。そこで、情報セキュリティに関する基礎理論を習得し、それが実際にどう使われているかを学ぶ。基礎理論では暗号を中心とし、応用ではインターネット上に展開されるシステムのセキュリティ対策を中心に講義する。",
      "主専攻共通科目 BC12651と同一。 対面 2019年度までに開設された「情報セキュリティ」(GB42101)の単位を修得した者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "GB40301",
      "ヒューマンインタフェース",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "木5,6",
      "3A402",
      "高橋 伸,古川 宏",
      "ユーザの側に立ったヒューマンインタフェースの考え方について説明する。身近な道具や日用品におけるヒューマンインタフェース,ヒューマンインタフェースの原理,インタフェース設計などについて学ぶ。GUIや視覚的インタフェース技術について学習し,これらの考え方にもとづき簡単なインタフェース設計ができるようになることを目指す。",
      "主専攻共通科目 BC12671, GE71101と同一。 対面 基本は対面にて実施する。"
    ],
    [
      "GB40411",
      "信号処理",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "金3,4",
      "3A416",
      "亀山 啓輔,鈴木 大三",
      "前半は連続信号の解析方法とその応用について講述し,演習によりそれらを使いこなす能力を身につける.フーリエ解析,線形システム,ラプラス変換,フィルタ設計などを扱う.後半はディジタル通信・マルチメディア処理で重要な役割を果す信号処理の基礎について概説する.周波数分析の概念を紹介して標本化定理にふれ,ディジタルフィルタの考え方と設計法,適応信号処理の基礎等について学ぶ.",
      "主専攻共通科目 BC12621と同一。 対面 2020年度までに開設された「信号処理概論」(GB40101)または2020年度までに開設された「ディジタル信号処理」(GB40401)または2019年度までに開設された「ディジタル信号処理」(GB41401)の単位を修得した者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "GB40501",
      "機械学習",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火1,2",
      "3A209",
      "秋本 洋平",
      "人間による判断や認識と同等の機能をコンピュータを用いて実現する機械学習や人工知能の理論と方法を、教師付き学習、教師なし学習を中心に理解する。",
      "主専攻共通科目 BC12881と同一。 対面(オンライン併用型) 2020年度までに開設された「機械学習」(GB42404)の単位を修得した者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "GB40601",
      "情報理論",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋C",
      "火・金3,4",
      "3A403",
      "伊藤 誠",
      "情報通信を含む様々な分野で必要となるシャノンの情報理論について講義と演習を行う。内容は,情報とその表現,情報量,情報圧縮のための符号化,信頼性向上のための符号化,情報伝送と信号。 ",
      "主専攻共通科目。確率論の知識を必要とする。 対面 2021年度まで開設されていた「情報理論」(GB12501)の単位を修得した者の履修は認めない。 対面。"
    ],
    [
      "GB41104",
      "アドバンストCG",
      "4",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木3,4",
      "7C202",
      "金森 由博,藤澤 誠,遠藤 結城",
      "研究分野や産業界で用いられている高度な CG 技術について、レンダリング、モデリング、アニメーション、画像処理に関するプログラミング課題を通じて実践的に学ぶ。具体的には、シェーダプログラミング、大域照明、細分割曲面、形状変形、キャラクターアニメーション、流体シミュレーション、画像の編集加工技術などを含む。これらの内容を通じて、データの統計処理、最小二乗法、偏微分方程式の数値解法、大規模疎行列を含む線形方程式の導出および求解などを体験する。プログラミング言語としては課題に応じて C++ または Python を用いる。",
      "GC54904と同一。 対面"
    ],
    [
      "GB41511",
      "音声聴覚情報処理",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春C",
      "金3,4",
      "",
      "山田 武志",
      "音声入出力の基本となる音声処理について概説する。人間の音声器官・聴覚器官の構造や機能について述べ,音声分析,特徴抽出,音声認識などの方法について学ぶ。",
      "BC12601と同一。 オンライン(オンデマンド型) BC12601と同一。2019年度までに開設された「音声聴覚情報処理」(GB41501)の単位を修得した者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "GB41611",
      "自然言語処理",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春C",
      "木4-6",
      "3A402",
      "山本 幹雄",
      "人工知能・知識処理の代表的な応用例として自然言語処理(日本語や英語などの人間の言葉の理解/処理)を取り上げ,計算機内でのモデル化および処理アルゴリズムについて講義する。",
      "GC53901と同一。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GB41711",
      "視覚情報科学",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火5,6",
      "3A403",
      "酒井 宏",
      "ヒトの視覚系でどのような情報処理が行われているのかを概説する。大脳生理学・心理物理学・計算神経科学を一体として、視覚の原理を理解することを目指す。網膜・初期視覚野から、色覚・運動視・3次元知覚・物体認識・注意など、視覚全般について講義する。",
      "GC53601と同一。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "GB42201",
      "画像メディア工学",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "火5,6",
      "3A409",
      "滝沢 穂高",
      "画像メディア処理の基礎と応用について講義する。具体的には,画像メディアの入出力,画質改善,2値画像処理,特徴抽出,立体情報の抽出,動画像処理などの画像解析について概説する。",
      "対面"
    ],
    [
      "GB42301",
      "画像認識工学",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "木3,4",
      "3B405",
      "福井 和広",
      "画像認識処理の基礎と応用について講義する。画像認識・理解のための基本的な考え方やアルゴリズムを線形代数などの数理に基づいて体系的に理解する。",
      "オンライン(対面併用型)"
    ],
    [
      "GB46403",
      "知能情報メディア実験A",
      "3",
      " 3.0",
      "3",
      "春ABC",
      "水3,4,金5,6",
      "3C113,3C205",
      "齊藤 裕一,秋本 洋平,伊藤 誠,乾 孝司,遠藤 結城,金森 由博,滝沢 穂高,三谷 純,古川 宏",
      "認識・理解や学習・獲得などの知的情報処理や,音声・画像などの情報メディアの生成,入出力,効率的な蓄積・伝達に関する理論と技術の修得を目指し,それらに関するテーマの中から幾つか選択して具体的課題に取り組む。",
      "BC12883と同一。 対面(オンライン併用型) 開講日注意（テーマごとに設定。詳細は主専攻実験ウェブページ参照）"
    ],
    [
      "GB46503",
      "知能情報メディア実験B",
      "3",
      " 3.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "水3,4,金5,6",
      "3C113,3C205",
      "齊藤 裕一,秋本 洋平,伊藤 誠,乾 孝司,遠藤 結城,金森 由博,滝沢 穂高,三谷 純,古川 宏",
      "認識・理解や学習・獲得などの知的情報処理や,音声・画像などの情報メディアの生成,入出力,効率的な蓄積・伝達に関する理論と技術の修得を目指し,それらに関するテーマの中から幾つか選択して具体的課題に取り組む。",
      "BC12893と同一。 対面(オンライン併用型) 開講日注意（テーマごとに設定。詳細は主専攻実験ウェブページ参照）"
    ],
    [
      "GB47001",
      "知能情報メディア特別講義A",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "佐藤 雄隆,小林 匠,大西 正輝,谷村 勇輔,中田 秀基",
      "",
      "2023 年度以前の「情報科学特別講義 E」(GB17401)の単位を修得した者の履修は認めない。GC59301と同一。 GC59301と同一。 開設する場合は掲示で周知する。"
    ],
    [
      "GB47101",
      "知能情報メディア特別講義B",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "通年",
      "集中",
      "",
      "",
      "",
      "開設する場合は掲示で周知する。"
    ],
    [
      "GB47201",
      "知能情報メディア特別講義C",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "通年",
      "集中",
      "",
      "",
      "",
      "開設する場合は掲示で周知する。"
    ],
    [
      "GB47301",
      "知能情報メディア特別講義D",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "通年",
      "集中",
      "",
      "",
      "",
      "開設する場合は掲示で周知する。"
    ],
    [
      "GC11391",
      "線形代数I",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "春BC",
      "金3,4",
      "3A301",
      "河辺 徹",
      "行列の基礎概念を学び,それを基に行列演算,連立1次方程式の解法,行列式の性質や展開について講義と演習を行なう。",
      "情報メディア創成学類の2018年度以前の入学者はGC11391を、それ以外の学生はGA15231を履修すること。 定員を超過した場合は履修調整をする場合がある（情報メディア創成学類生および総合学域群生(情報メディア創成学類への移行希望者)優先）。 履修申請期限は5月15日(水)まで。 2020年度までに「線形代数I」(GC11301)の単位を修得した者の履修は認めない。 GA15231と同一。 対面"
    ],
    [
      "GC11591",
      "情報数学I",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "春AB",
      "木5,6",
      "ユニオン講義室",
      "若林 啓",
      "本授業では,情報学の基礎となる数学的概念について学ぶ.その中でも特に重要な概念である集合,論理,写像,関係,グラフ,帰納等を取りあげ,その基礎的な事項について講義する.また,講義内容に対する理解を深めるため,演習も行う.",
      "情報メディア創成学類の2018年度以前の入学者はGC11591を、それ以外の学生はGA15131を履修すること。 定員を超過した場合は履修調整をする場合がある（情報メディア創成学類生および総合学域群生(情報メディア創成学類への移行希望者)優先）。 2020年度までに「情報数学I」(GC11501)の単位を修得した者の履修は認めない。 GA15131と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC11601",
      "確率と統計",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "水1,2",
      "7A106",
      "山本 幹雄",
      "確率論の基礎を主に学習した後、統計学の簡単な導入を行う。確率論としては、確率の公理、確率変数、確率分布、期待値、中心極限定理などを学習する。統計学としては、確率論との関係や目的などを学ぶ。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC11701",
      "微分積分B",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "木3,4",
      "7A106",
      "佐野 良夫",
      "「微分積分A」を受けて,多変数関数(主に2変数)の解析及び級数について,演習も交えて講義する。内容は多変数関数の基本的な性質,微分(偏微分,全微分),重積分, 及び級数の収束,関数級数(主にベキ級数)など。",
      "「解析I」(GC11101,GC11191)または「微分積分A」(GA15331)を履修していること。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC11801",
      "線形代数B",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "月1,2",
      "7A105",
      "徳永 隆治",
      "「線形代数A」に続き、ベクトル空間、内積空間、線形変換、不変空間(核・像・固有空間)、固有値と対角化、標準形等の線形代数の基本概念が学べる。",
      "「線形代数I」(GC11301,GC11391)または「線形代数A」(GA15231)を履修していること。 対面"
    ],
    [
      "GC12301",
      "プログラミングII",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "応談",
      "",
      "三河 正彦",
      "C言語を題材に,プログラミングの考え方,基本的なプログラムの書き方について講義を行う。さらに,より高度なプログラミング技法や,プログラム開発に必要な基本的知識を学ぶ。",
      "情報メディア創成学類の2018年度以前の入学者対象。実施学期は原則表記の通りだが，受講人数によっては受講生との相談により，例えば「集中」として開講する等，変更もあり得る。 対面"
    ],
    [
      "GC12401",
      "データ構造とアルゴリズム",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "7A106",
      "平田 祥人,乾 孝司",
      "ソフトウェアを書く上で基本となるデータ構造とアルゴリズムの考え方について学ぶ。線形構造, 木構造, グラフ構造, データ整列, データ探索について学習する。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC12403",
      "データ構造とアルゴリズム実習",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月1,2",
      "7C202",
      "乾 孝司,平田 祥人",
      "「データ構造とアルゴリズム」で学んだ手法を用いて、実際にプログラムを作成し、そのプログラムが稼動することを確認する。",
      "実習設備の都合により、70名程度を受講者数の上限とする。履修希望者が上限を越えた場合には、情報メディア創成学類の学生を優先する。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC12701",
      "プログラミング",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "火5,6",
      "7C202",
      "中井 央",
      "プログラミング入門で学んだことを基礎として、発展的な内容として C言語を扱う。また、研究・開発環境としての Linux についても扱う。",
      "情報メディア創成学類の2019年度以降の入学者対象。 対面"
    ],
    [
      "GC13101",
      "コンピュータシステムとOS",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "月5,6",
      "7C202",
      "陳 漢雄",
      "コンピュータシステムのアーキテクチャと動作原理,ならびに,オペレーティングシステムの主要な機能について講義する。実習形式でアセンブリ言語によるプログラミングの課題にも取り組む。",
      "実験設備の都合上、70名程度が上限。上限を超えた場合は情報メディア創成学類生を優先 対面"
    ],
    [
      "GC13201",
      "データ工学概論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "火1,2",
      "7C202",
      "森嶋 厚行",
      "計算機を用いて大量のデータを管理する技術の概要について学ぶ。特に,リレーショナルデータベースシステムの基礎と,その応用プログラムの作成に関して,演習を主体とした授業を行う。",
      "実習設備の都合により、70名程度を受講者数の上限とする。履修希望者が上限を越えた場合には、情報メディア創成学類の学生を優先する。知識情報・図書館学類の学生は「データベース技術」を履修すること． オンライン(対面併用型)"
    ],
    [
      "GC20101",
      "メディア社会学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "火3,4",
      "ユニオン講義室",
      "後藤 嘉宏",
      "メディア研究、知識情報学の基礎としての社会学を学ぶ。哲学の一分野として出発した社会学が、社会調査等で日常生活の具体像に向き合うのはなぜか、その問題意識や方法を考察する。具体的には、ウェーバー社会学の方法を学び、人々の意識や行動を捉える社会調査が、どのように人々の意味世界に迫るか論じる。",
      "GE21401と同一。 対面 情報メディア創成学類生はGC20101を、それ以外の学生はGE21401を履修すること。 なお、定員は100名とする。 履修申請期限を、初回授業日4月16日（火）3日前の4月13日（土）21:00までとし、もしも翌日朝の時点で登録者が100名の定員をあふれていたら、4月15日（月）じゅうまでにmanabaのコースニュースに選抜の結果を掲示する。 なお、4月13日（土）21時に登録が間に合っている場合には、①知識情報・図書館学類→?情報メディア創成学類→③社会・国際学類→④その他の所属の、4段階順に前の番号の所属の学生を優先させる形で、受け容れる。 4月13日21時に溢れていずに、万が一それ以降に溢れた場合、13日21時以降のtwins登録時刻の早い順に受け容れる。"
    ],
    [
      "GC21401",
      "統計分析法",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火5,6",
      "7A106,7C202",
      "酒井 宏",
      "統計学に基づいた実践的な分析方法について概説する。標本・推定・検定・分散分析・ブートストラップ・回帰・因子分析などの原理と方法を講義する。現実のデータに則した統計分析の方法を演習する。",
      "実習設備の都合により、70名程度を受講者数の上限とする。履修希望者が上限を越えた場合には、情報メディア創成学類の学生を優先する。 実務経験教員. 対面 2014年度までに開設された「統計解析」の単位を修得した者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "GC21501",
      "情報数学B",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月3,4",
      "7A106",
      "森継 修一",
      "整数および多項式を題材とした代数学の基本を講義する。特にコンピュータ上での実現を視野におき、数式処理システムを利用した問題解法や数式処理固有のアルゴリズムの解説も視野に入れる。",
      "GE22401と同一。 対面 情報メディア創成学類生はGC21501を、それ以外の学生はGE22401を履修すること。 ただし、2019年度までに情報メディア創成学類で開設された情報数学II(GC21201)の単位を修得した者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "GC21601",
      "情報数学C",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "水3,4",
      "7A106",
      "藤澤 誠",
      "数学のコンピュータサイエンスへの応用として,これまで習得してきた微分積分,線形代数を離散的に計算するための手法を講義する.多くの問題が数学によりモデル化されている中で,それを如何にしてコンピュータを用いて計算するのか,という点を中心として応用例や実際のアルゴリズム等も示しながら解説する.",
      "2018年度までに情報メディア創成学類で開設された「情報数学III」(GC21301)の単位を修得した者の履修は認めない。 対面"
    ],
    [
      "GC22101",
      "Webプログラミング",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木1,2",
      "7A105,7C202",
      "永森 光晴",
      "Webブラウザをユーザインタフェースに用い,サーバと対話的にやりとりをするwebアプリケーションの基本的な作成方法を習得する。HTMLに加え,プログラミング言語にはRuby やJavascriptを用いる。",
      "受講人数は70人程度を上限とする. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC22201",
      "プログラム言語論",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "木1,2",
      "7C202",
      "志築 文太郎",
      "さまざまなプログラミング言語が提供する諸概念を、そのメカニズム、プログラミング手法、適用分野、実現方法などの観点から概説する。",
      "実習設備の都合により、70名程度を受講者数の上限とする。履修希望者が上限を越えた場合には、情報メディア創成学類の学生を優先する。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC23101",
      "信号とシステム",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "連続時間信号システム,連続時間信号のディジタル化,ディジタル信号システム,および信号処理技術について,基本概念,重要技術に関する理論と応用を講義し,信号処理の基本技術を習得する。",
      "2024年度開講せず。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC23201",
      "情報理論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋BC",
      "木5,6",
      "7A106,7C202",
      "工藤 博幸",
      "情報理論とは情報伝送(通信)の数学的理論である。特に,1948年にシャノンが発表した確率論を基礎とした情報理論は,情報伝送のみならず様々な分野で利用されている。シャノンの情報理論について演習を交えて解説する。",
      "対面"
    ],
    [
      "GC23304",
      "CG基礎",
      "4",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火3 火4",
      "3A202",
      "三谷 純,金森 由博,遠藤 結城",
      "コンピュータグラフィックスに関する座標変換,形状モデリング,レンダリングなどの基礎的な理論を学ぶ.また,PythonによるOpenGLライブラリを用いたプログラミング演習を通して学習内容の理解を深めるとともに,自ら新たなCGアプリケーションを開発できるようになることを目指す.",
      "BC12624, GB13704と同一。 対面"
    ],
    [
      "GC23401",
      "パターン認識",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "月3,4",
      "7A106",
      "乾 孝司",
      "パターン認識の考え方について、基本概念および具体的なアルゴリズムを順に学習する。また、パターン認識のテキスト処理への応用についても学習する。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC23501",
      "画像・映像情報処理",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "月5,6",
      "7A106,7C202",
      "工藤 博幸,藤澤 誠",
      "画像メディアの生成,加工,認識,伝送などを目的として計算機で画像を処理する技術を画像処理と呼ぶ。本講義では,画像処理の基礎と幾つかの応用的なトピックスについて演習を交えて解説する。",
      "実習設備の都合により、70名程度を受講者数の上限とする。履修希望者が上限を越えた場合には、情報メディア創成学類の学生を優先する。 対面"
    ],
    [
      "GC23601",
      "音声・音響学基礎",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "この授業では,音声をはじめとする音響現象(音声,楽器音響,室内音響と音環境,心理音響)の基本を理解し,それらを分析する技術を学びます。音が生まれて聞こえるまでを,「振動・共鳴・伝搬・聴取」の4つのプロセスからなる物理的・生理的・心理的現象として捉え,理論的に考えるためのコンセプトと枠組みを学び,音によるコミュニケーションの本質を考察するための土台を養います。",
      "2024年度開講せず。 オンライン(対面併用型) 2014年度までに情報メディア創成学類で開設された「音声情報処理」(GC50901)の単位を修得した者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "GC24101",
      "情報デザインI",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火3,4",
      "7A106",
      "金 尚泰",
      "グラフィックデザイン手法を用いた情報デザイン表現は、多様な情報を発信していくための重要な手段の一つである。本講義では、ビジュアルコミュニケーションデザインの視点からグラフィックデザイン手法について学ぶ。特に表現要素を中心とし、タイポグラフィー、色彩、バランス、レイアウト、リズム、パターンなど、グラフィカルな情報表現を体験することで、これからのコンテンツ制作活動に応用できるようになる。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "GC24401",
      "コンテンツ概論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "書籍、映画、放送、広告などのために作られる“情報の中身”はコンテンツと呼ばれている。これまでのコンテンツは、プロが製作し一般の人々が購読・視聴することが一般的であった。しかし、インターネットやソーシャルメディアの普及に伴い、誰もがコンテンツを制作しメッセージを伝えることが可能になりつつある。 コンテンツはどのように作られ、どのように視聴者に届けられているのだろうか。そして、未来のコンテンツはどのように変わっていくのだろうか。本授業では、実際にコンテンを制作し、その体験を通じてコンテンツの概念や制作手法を学ぶ。",
      "2024年度開講せず。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC24501",
      "コンテンツ流通基盤概論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋C",
      "火・木3,4",
      "7A105",
      "永森 光晴,吉川 次郎",
      "インターネット上ではさまざまなコンテンツが提供され,それを流通させるためのいろいろなシステムやサービスが提供されている。本講義では,インターネット上におけるコンテンツ流通サービスやディジタルアーカイブについて概観し,それを支えるメタデータなどの基盤的情報技術、特にWebの視点からの技術に関して理解することを目的とする。",
      "GC14401と同一。情報メディア創成学類の2019年度以降の入学者対象。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC25301",
      "コンピュータネットワーク",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "木5,6",
      "3A304,3A308",
      "佐藤 聡,木村 成伴,津川 翔",
      "データ通信における伝送と交換の基礎およびLAN,WAN,インターネットなどのコンピュータネットワークを構築するための基礎となるアーキテクチャについて解説する。",
      "主専攻共通科目 BC12871, GB30101と同一。 対面(オンライン併用型) 情報メディア創成学類の「情報通信概論」(GC25101)の単位を修得した者の履修は認めない。2018年度以前の入学の情報科学類生の受講は認めない。オンライン（同時双方向）と対面を同時に実施します．学生がどちらかを選択できる形にします．大学の対策方針により対面ができない状況になった場合にはオンライン（同時双方向）のみで実施します．"
    ],
    [
      "GC26101",
      "人間計測の方法",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木4",
      "7A106",
      "森田 ひろみ",
      "人間の知覚・認知特性を計測する際に用いられる様々な方法を紹介し,そのデータ取得,処理および解釈の際に留意すべき人間計測特有の点について説明する。",
      "対面"
    ],
    [
      "GC26201",
      "認知科学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "月3,4",
      "7A105",
      "森田 ひろみ,飯野 なみ",
      "人間の認知過程を探究する学際的領域としての認知科学について、様々なアプローチからの研究がなされていることを知り、人間の認知の様々な側面を理解する。「人間的要因」は情報メディアやコンテンツを考えていく上でも重要な基礎となる。",
      "対面"
    ],
    [
      "GC27202",
      "情報メディア特別演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "中井 央,津川 翔",
      "学生が興味や能力に応じて自主的に設定した演習テーマについて,アドバイザ教員の指導のもと,通年で演習を実施する。企画力,実行力,表現力,プレゼンテーション能力を養うことを目的とする。",
      "情報メディア創成学類の2019年度以降の入学者対象。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC27302",
      "情報メディア特別演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "中井 央,津川 翔",
      "学生が興味や能力に応じて自主的に設定した演習テーマについて,アドバイザ教員の指導のもと,通年で演習を実施する。企画力,実行力,表現力,プレゼンテーション能力を養うことを目的とする。",
      "情報メディア創成学類の2019年度以降の入学者対象。「情報メディア特別演習I」(GC27202)を履修した学生に限る。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC27701",
      "ACPC連携講座: ライブ・コンテンツ論",
      "1",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "春AB",
      "水5,6",
      "ユニオン講義室",
      "吉川 次郎,三末 和男",
      "世界的にニーズが高まる「ライブ・エンタテインメント」をコンテンツと捉え，テクノロジーの観点も通して，産業としての最新動向や発展の可能性を学ぶ．全国各地でライブを開催する「プロモーター」で構成される，一般社団法人コンサートプロモーターズ協会 (ACPC) との連携講座として，公演の主催者やクリエイター，メディア企業，ライブ演出家，舞台制作会社などから講師を招聘し，多様化・進化するライブの現在形を探る．",
      "(受講制限あり) 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC27801",
      "映像メディア概論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "映像コンテンツのデジタル化が進み、その利活用が盛んになるに従い、映像メディアに対する知識と理解が強く求められるようになっている。平成期の30年間は、テレビからインターネットへとメディアの主役が転換し、コミュニケーションの革命が生じた人類史上まれにみる時代だった。一方向から双方向へというメディアの転換は、どのように起こったのか。それを知ることは、テレビとインターネットそれぞれの特質を知ることであり、現代におけるコミュニケーションのありかたを探ることでもある。この講義では、かつてない劇的な変革の経緯をたどり、広い意味での情報学としての観点から映像メディアをとらえて、その特性を考察する。また、映像コンテンツの利活用にあたって、必ず身につけておくべき映像リテラシーの基本を教授する。",
      "GE22301と同一。 2024年度開講せず。 オンライン(オンデマンド型) 初回のみオンライン（同時双方向型）、以降はオンライン（オンデマンド型）。 情報メディア創成学類生はGC27801を、それ以外の学生はGE22301を履修すること。 履修希望者が165名を超える場合は初回（同時双方向型）に受講調整 （知識情報・図書館学類生と情報メディア創成学類生、および知識情報・図書館学類への移行を希望する総合学域群生優先） "
    ],
    [
      "GC27902",
      "ハイブリッドアート演習",
      "2",
      " 3.0",
      "3・4",
      "秋ABC",
      "金3,4",
      "6A208,6A204",
      "村上 史明",
      "異分野の学生同士のコラボレーションにより、映像やインタラクティブアートの要素を含めた、メディアアート作品の提案・制作を行う。",
      "2015年度までの「創造的復興:ハイブリッドアート演習」に相当。情報メディア創成学類において、ハイブリッドアート演習(GC34502)の単位を修得した者の履修は認めない。 YBJ5412と同一。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "GC41103",
      "情報メディア実験A",
      "3",
      " 3.0",
      "3",
      "春ABC",
      "水3,4,金5,6",
      "7B106,7C202,クリエイティブメディアラボ",
      "永森 光晴,山本 幹雄,情報メディア実験担当各教員",
      "情報メディア創成学類に関わるテーマについて,各担当教員のもと,各学期完結で実験を実施し,結果を報告・発表する。",
      "同一テーマが複数学期で開講されていても、2度以上選択することはできない。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC41203",
      "情報メディア実験B",
      "3",
      " 3.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "水3,4,金5,6",
      "7B106,7C202,クリエイティブメディアラボ",
      "永森 光晴,山本 幹雄,情報メディア実験担当各教員",
      "情報メディア創成学類に関わるテーマについて,各担当教員のもと,各学期完結で実験を実施し,結果を報告・発表する。",
      "同一テーマが複数学期で開講されていても、2度以上選択することはできない。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC42102",
      "専門英語A",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "情報メディア創成学類各教員",
      "卒業研究の指導教員のもと、少人数セミナー形式で、専門分野の基礎となる英語文献の講読とその内容の討論を行うとともに、英語文献の概要をまとめたレポートを作成する。",
      "情報メディア創成学類の2019年度以降入学者対象。研究室配属されていない学生は受講不可。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC42202",
      "専門英語B",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "情報メディア創成学類各教員",
      "卒業研究の指導教員のもと、少人数セミナー形式で、英語文献の講読とその内容の討論を行うとともに、卒業論文の概要を英語で作成する。",
      "情報メディア創成学類の2019年度以降入学者対象。研究室配属されていない学生は受講不可。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC42302",
      "専門英語A",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "情報メディア創成学類各教員",
      "卒業研究の指導教員のもと、少人数セミナー形式で、専門分野の基礎となる英語文献の講読とその内容の討論を行うとともに、英語文献の概要をまとめたレポートを作成する。",
      "指導教員から指示された該当者は支援室窓口にて履修申請。情報メディア創成学類の2019年度以降入学者対象。研究室配属されていない学生は受講不可。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC42402",
      "専門英語B",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "情報メディア創成学類各教員",
      "卒業研究の指導教員のもと、少人数セミナー形式で、英語文献の講読とその内容の討論を行うとともに、卒業論文の概要を英語で作成する。",
      "指導教員から指示された該当者は支援室窓口にて履修申請。情報メディア創成学類の2019年度以降入学者対象。研究室配属されていない学生は受講不可。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC48608",
      "卒業研究B",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "情報メディア創成学類各教員",
      "情報メディア創成学類での学習の総決算として,指導教員の研究室へ配属のもと,1年間で1つの研究をまとめ上げる。",
      "指導教員から指示された該当者は支援室窓口にて履修申請。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC48708",
      "卒業研究A",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "情報メディア創成学類各教員",
      "情報メディア創成学類での学習の総決算として,指導教員の研究室へ配属のもと,1年間で1つの研究をまとめ上げる。",
      "指導教員から指示された該当者は支援室窓口にて履修申請。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC48808",
      "卒業研究A",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "情報メディア創成学類各教員",
      "情報メディア創成学類での学習の総決算として,指導教員の研究室へ配属のもと,1年間で1つの研究をまとめ上げる。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC48908",
      "卒業研究B",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "情報メディア創成学類各教員",
      "情報メディア創成学類での学習の総決算として,指導教員の研究室へ配属のもと,1年間で1つの研究をまとめ上げる。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC50291",
      "オートマトンと形式言語",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木5,6",
      "3A304",
      "亀山 幸義",
      "オートマトンと形式言語の基礎理論を学習する。取り上げる話題は、チョムスキー階層、有限オートマトンと正規表現、プッシュダウンオートマトンと文脈自由文法、テューリング機械と決定可能性、チャーチ・テューリングの提唱などである。",
      "主専攻共通科目. 2021年度まで開設されていた「オートマトンと形式言語」(GB21601, GC50201)の単位を修得した者の履修は認めない。 GB20401と同一。 対面(オンライン併用型) 講義内容はスライドおよび動画で提供するので、受講生は毎週の授業の前にこれらを使って学習すること。対面授業においては演習と質問対応を行う。期末試験は対面で行う。"
    ],
    [
      "GC50501",
      "通信ネットワーク",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "水1,2",
      "ユニオン講義室",
      "木村 成伴,津川 翔",
      "コンピュータネットワークを構築するための基礎となるネットワークアーキテクチャについて概説し,これを実現するためのデータ通信方式,データ伝送制御方式,データ伝送制御手順などについて述べる。そして,これらの技術を使用して構築されているLANについて説明する。",
      "「情報通信概論」(2018年度以前入学者対象)、もしくは「コンピュータネットワーク」(2019年度以降入学者対象)を履修していることが望ましい。 対面"
    ],
    [
      "GC50701",
      "インタラクティブCG",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "木5,6",
      "7C202",
      "蔡 東生",
      "CG基礎でカバーできなかった,インターフェースとCGをつかったインタラクティブなグラフィックシステムについて学ぶ。画像処理、色彩と視覚、階層的モデリング、再帰的レイトレーシング、隠面消去、レイトレのアンチエイリアシング、分散レイトレ、パーティクル、アニメーション原理について学ぶ。実習では、Visual C++をつかいCGインターフェースの実装を学ぶ",
      "実習設備の都合により、70名程度を受講者数の上限とする。履修希望者が上限を越えた場合には、情報メディア創成学類の学生を優先する。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC51101",
      "音楽・音響情報処理",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋BC",
      "金1,2",
      "7C202",
      "飯野 なみ",
      "マルチメディア情報の一環としての音楽・音響情報の扱いについて,基礎的な知識・技能を身につけることをねらいとする。解析・創作の両面から,基礎的・理論的背景,基本的な処理技術,応用システムや研究事例の紹介などを,実習も交えて講義する。",
      "対面"
    ],
    [
      "GC51701",
      "実世界指向システム",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "月3,4",
      "7A105",
      "三河 正彦",
      "現在のコンピュータはグラフィカルユーザインタフェイス(GUI)が主流で,ユーザはディスプレイに向かって計算機やシステムの操作を行う。一方,計算機もしくは知的システムを現実世界に溶け込ませ,現実世界に対して何らかの作業をさせようとするのが,実世界指向システムである。本授業では,様々な実世界指向システムを紹介するとともに,実世界指向システムを構築するために必要な知識の習得を目指す。現実世界を数学的に表現するための幾何学,現実世界に対して働きかけるデバイスであるロボットを制御するために必要なロボティクス(ロボット工学),画像や音等の情報から現実世界を知るためのセンシング技術について講義する.",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "GC51901",
      "マークアップ言語",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "月1,2",
      "7C202",
      "永森 光晴",
      "データ交換のための表現形式として様々な分野で活用されているXML(Extensible Markup Language)の基礎とXSLT(XML Stylesheet Language Transformations)等の操作言語について取り上げる。また,理解を深めるために受講者が自ら実験できるようなプログラム例やアプリケーションソフトウェアの利用例も必要に応じて紹介する。",
      "GE71901と同一。 対面(オンライン併用型) 受講人数は70人程度を上限とする"
    ],
    [
      "GC52001",
      "データベースシステムI",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春BC",
      "金1,2",
      "7C202",
      "若林 啓",
      "リレーショナルデータベースやNoSQLを対象として,データモデル,物理的格納方式,問い合わせ処理,同時実行制御,障害回復などのデータベースシステムの基本事項を講義する.また,アプリケーションごとに適切なデータベース管理システムを選ぶための観点について議論し,理解を深めるための演習を行う.",
      "実習設備の都合により、70名程度を受講者数の上限とする。履修希望者が上限を越えた場合には、情報メディア創成学類の学生を優先する。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC52101",
      "データベースシステムII",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "7C202",
      "陳 漢雄,森嶋 厚行",
      "情報検索,データマイニング,情報統合技術,多様な情報のためのデータ管理・データベース技術など,リレーショナルデータベース管理以外のデータ工学技術について講義する。",
      "実習設備の都合により、70名程度を受講者数の上限とする。履修希望者が上限を越えた場合には、情報メディア創成学類の学生を優先する。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC52301",
      "先端技術とメディア表現",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "金3",
      "7A105",
      "落合 陽一,伏見 龍樹",
      "インターネットの普及により,メディアの多様化が進んでいる.現代は,マスメディア優勢の時代であった前世紀から,キュレーションメディア,ソーシャルメディア,ヴァーチャルリアリティ,インタラクティブアートなどコンピュータを駆使したメディアの時代に変化し,コンテンツの受容形態と表現が変わりつつある. 本講では,メディア技術の発展史,コンテンツの発展などについて学生自身によるサーヴェイと教員による講義を織り交ぜながらコンテンツビジネスやメディア研究に必要な先端技術,表現についての開発手法を議論する.",
      "(受講制限あり) 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC52401",
      "コンテンツプロデュース論",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "映画、ゲーム、広告、イベント等コンテンツを創作し提供する行為をプロデュースと呼びます。プロデュースは企画・制作・公開の3つの工程から構成されます。本授業では3工程の中で、最も重要であると言われている“企画”について学びます。本授業では、その本質や方法論を理解するめに皆さんにコンテンツの企画を行っていただきます。企画対象としては、日常生活でも利用が始まっているAR(拡張現実感)のコンテンツを取り上げます。",
      "2024年度開講せず。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC52701",
      "ソフトウェア構成",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "金3,4",
      "7C202",
      "中井 央",
      "コンパイラの構成の仕方を通し、ソフトウェアの構成方法について講義を行う。 また、実習室において実際にコンピュータを使用してソフトウェアの構成についての実習も行う。",
      "実習設備の都合により、70名程度を受講者数の上限とする。履修希望者が上限を越えた場合には、情報メディア創成学類の学生を優先する。 対面"
    ],
    [
      "GC52801",
      "情報デザインII",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "月3",
      "クリエイティブメディアラボ",
      "金 尚泰",
      "人とコンテンツとのインタラクションも踏まえた「グラフィックデザイン手法から考える情報デザイン」をテーマとし、世の中のコンテンツがどのような技術,テクニックを使っているのかといった表現上のポイント,内容,方法を議論する。特に情報デザイン1で学習したデザイン基礎を活用、自らコンテンツ制作を行い、これからの制作活動に応用できるようになる。",
      "個別作業物に対する議論を行うため、10名程度を受講者数の上限とする。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "GC52901",
      "インタラクションデザイン",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火3,4",
      "7A205",
      "井上 智雄",
      "情報環境における人のインタラクションについて扱う。有効なデジタルメディア、インタラクティブシステムを開発するために必要な事柄として、人間の特性、事例に基づいたシステムの設計、デジタルメディアによる表現、実環境にあるインタラクティブシステム、システムの評価などについて議論する。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC53303",
      "ディジタルコンテンツ表現実習",
      "3",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木5,6",
      "クリエイティブメディアラボ",
      "落合 陽一,伏見 龍樹",
      "広告やメーカーなどの現場において,インタラクティブメディアに関するプロトタイピング能力についてのニーズが高まっている.この講義では,ハードウェアやソフトウェアを用いたデジタルコンテンツを学生が主体となって制作する.どういった問題を解決し,そのためにどのような技術を用い,最終的なアウトプットを作り,それをプレゼンテーションするという一連の流れの中でインタラクティブメディアのプロトタイプ作りを実習する.",
      "(受講制限あり) 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC53401",
      "ディジタルドキュメント",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木3,4",
      "ユニオン講義室",
      "高久 雅生",
      "ディジタルドキュメントは、ハイパーテキスト、ウェブを介した発信、多人数による共同編集等の概念を含む、新しい情報メディアである。本講義では、学術研究分野や電子出版、電子書籍におけるディジタルドキュメントの作成と管理、発信の実例を取り上げ、その機能がどのように実現されるかを解説する。",
      "GE70301と同一。 実務経験教員. 対面 情報メディア創成学類生はGC53401を,それ以外の学生はGE70301を履修すること"
    ],
    [
      "GC53502",
      "エンタテインメントコンピューティング演習",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "星野 准一",
      "映像・音響メディア技術,VR・デバイス技術,ロボット技術,人工知能技術などを活用したエンタテインメントシステムのデザインプロセスを体験する。",
      "受講人数は20人を上限とする。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC53601",
      "視覚情報科学",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火5,6",
      "3A403",
      "酒井 宏",
      "ヒトの視覚系でどのような情報処理が行われているのかを概説する。大脳生理学・心理物理学・計算神経科学を一体として、視覚の原理を理解することを目指す。網膜・初期視覚野から、色覚・運動視・3次元知覚・物体認識・注意など、視覚全般について講義する。",
      "GB41711と同一。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "GC53701",
      "システム数理I",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春A",
      "木3,4",
      "3A312",
      "合原 一究,河辺 徹,平田 祥人",
      "情報メディア創成学や情報科学,工学の対象となる,動物や生物の行動を含む各種システムに対し, その数理的モデリング手法及び解析手法ならびに制御手法について講義する.",
      "GB22011と同一。 対面"
    ],
    [
      "GC53801",
      "システム数理II",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春B",
      "木3,4",
      "3A312",
      "久野 誉人,佐野 良夫",
      "情報メディア創成学や情報科学,工学の対象となる各種システムの数理モデルに対し,システムの設計・運用に必要な最適化手法について学ぶ.",
      "GB22021と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC53901",
      "知識・自然言語処理",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春C",
      "木4-6",
      "3A402",
      "山本 幹雄",
      "人工知能・知識処理の代表的な応用例として自然言語処理(日本語や英語などの人間の言葉の理解/処理)を取り上げ,計算機内でのモデル化および処理アルゴリズムについて講義する。",
      "GB41611と同一。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC54091",
      "情報可視化",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "月5,6",
      "",
      "三末 和男",
      "膨大なデータや情報が溢れる現代において、コンピュータによって情報を視覚的に提示する技術(情報可視化技術)は、情報処理を目的としたコンピュータと人間を有機的につなぐ重要な技術である。この授業では、情報可視化に関する基礎知識として、情報可視化の枠組、ヒトの視覚に関する認知的な性質、データを表現するための基本的な技術、様々なデータを対象とした表現技術について学ぶ。",
      "2020年度までに開設された「情報可視化」(GC54001)の単位を修得した者の履修は認めない。 GB22621と同一。 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "GC54301",
      "システム数理III",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春C",
      "月5,6",
      "3A304",
      "佐野 良夫,久野 誉人",
      "離散最適化・組合せ最適化の分野における基本的な数理モデル、最適化問題、およびアルゴリズムについて講義する。",
      "GB22031と同一。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC54601",
      "情報数学D",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "月1,2",
      "3A416",
      "徳永 隆治",
      "「線形代数A・B(またはI・II)」および「微分積分A・B(または解析I・II)」において習得した知識を前提として、これに引き続く線形代数の諸概念と手法が学べる。また、これらの知見が、画像・信号・数値等に関する情報処理系の構築において果たす役割について学ぶ。",
      "GC52201と同一。 GB22501と同一。 対面"
    ],
    [
      "GC54701",
      "知覚心理学",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "火3",
      "7A105",
      "森田 ひろみ",
      "「環境から情報を取得し,そこから必要なメッセージを選択し,行動につなげる」という一連の流れに関連する認知過程について,心理学的現象に基づき解説するとともに,脳の情報処理特性についても考察する。",
      "2018年度までに開設された「知覚心理学」(GC54101)の単位を修得した者の履修は認めない。 対面"
    ],
    [
      "GC54801",
      "数式処理システム論",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木1,2",
      "7A204",
      "森継 修一",
      "GC21501「情報数学B」で学んだ情報系数学の基本アルゴリズムの知識を前提として、代数系の計算を数式処理システム上で効率よく行うための各種アルゴリズムの解析とその応用について論じる。",
      "GE72901と同一。 対面"
    ],
    [
      "GC54904",
      "アドバンストCG",
      "4",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木3,4",
      "7C202",
      "金森 由博,藤澤 誠,遠藤 結城",
      "研究分野や産業界で用いられている高度な CG 技術について、レンダリング、モデリング、アニメーション、画像処理に関するプログラミング課題を通じて実践的に学ぶ。具体的には、シェーダプログラミング、大域照明、細分割曲面、形状変形、キャラクターアニメーション、流体シミュレーション、画像の編集加工技術などを含む。これらの内容を通じて、データの統計処理、最小二乗法、偏微分方程式の数値解法、大規模疎行列を含む線形方程式の導出および求解などを体験する。プログラミング言語としては課題に応じて C++ または Python を用いる。",
      "GB41104と同一。 対面"
    ],
    [
      "GC55002",
      "海外特別演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "伏見 龍樹",
      "筑波大学海外留学支援事業(はばたけ!筑大生)の「海外学会等参加支援プログラム」採択者が履修するための科目である。",
      "情報メディア創成学類生に限る。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC55102",
      "海外特別演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "伏見 龍樹",
      "筑波大学海外留学支援事業(はばたけ!筑大生)の「海外学会等参加支援プログラム」採択者が履修するための科目である。",
      "情報メディア創成学類生に限る。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GC55201",
      "Human Information Interaction",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "Human Information Interaction investigates the interaction between people and information. In this course, students deepen their understanding of elements that shape human information interaction, and apply the knowledge for designing novel interaction models, systems, or services.",
      "GE62501, GE73101と同一。 英語で授業。 2024年度開講せず。 G科目. 対面 情報メディア創成学類生はGC55201を、知識情報システム主専攻生はGE73101を、それ以外の学生はGE62501を履修すること。 GE60701「レファレンスサイエンス」を修得済みの者は履修不可"
    ],
    [
      "GC55301",
      "Machine Learning and Information Retrieval",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "7A103",
      "于 海涛",
      "Machine learning is playing a fundamental role in our daily life from the way we check emails right down to the way we search online. This course will introduce a number of representative machine learning methods, and show how to utilize them to solve the ranking problem in the field of information retrieval.",
      "GE62401, GE72701と同一。 英語で授業。 G科目. 対面(オンライン併用型) 情報メディア創成学類生はGC55301を、知識情報システム主専攻生はGE72701を、それ以外の学生はGE62401を履修すること。"
    ],
    [
      "GC55401",
      "Human-computer Interaction",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋C",
      "月・木3,4",
      "7A205",
      "金 宣経",
      "This course introduces basic concepts in the theory and practice of Human-Computer Interaction (HCI). The course will help students acquire knowledge about fundamental principles, techniques, and methods for designing, prototyping, and evaluating user interfaces.",
      "GE72601と同一。 英語で授業。 G科目. 対面(オンライン併用型) 情報メディア創成学類生はGC55401を、それ以外の学生はGE72601を履修すること。"
    ],
    [
      "GC59201",
      "情報メディア創成特別講義B",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "7A105",
      "萩野 泰士",
      "「クラウド時代のソフトウェア構築」:IBM Cloud (Bluemix), Watson API を用いたソフトウェア構築に関する講義を行い,ハッカソン形式のグループ実習を通じて,モバイルアプリ、IoT、VRなどの実践的なシステム開発を学ぶ。",
      "日程等詳細は掲示により周知する。履修人数の上限40名。履修申請者が多い場合、情報メディア創成学類3・4年次生を優先する。 9/9,10,13 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "GC59301",
      "情報メディア創成特別講義C",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "佐藤 雄隆,小林 匠,大西 正輝,谷村 勇輔,中田 秀基",
      "",
      "2023 年度以前の「情報科学特別講義 E」(GB17401)の単位を修得した者の履修は認めない。GC59301と同一。 GB47001と同一。 開設する場合は掲示で周知する。"
    ],
    [
      "GC59501",
      "情報メディア創成特別講義E",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "通年",
      "集中",
      "",
      "",
      "",
      "開講する場合は掲示により周知する。"
    ],
    [
      "GC59702",
      "情報メディア創成特別講義G",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "山田 博之",
      "製品のプロトタイピングを重視した課題を設定し、要件を満たす実働のプロトタイプを作成する。 プロトタイピングの機材利用のために創房を利用する。",
      "YBN1372と同一。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型) 情報・プロダクトデザイン演習3-IIIから科目名変更（2023年度より）"
    ],
    [
      "GC59802",
      "情報メディア創成特別講義H",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋C",
      "集中",
      "",
      "萩野 泰士",
      " 迅速なソフトウェア開発を支援するために，ノーコード・ローコードといったソースコードを書かずに開発ができるツール群が近年注目を浴びている。 これによって，ソフトウェア開発が省力化できることに加え，さまざまなバックグラウンドを持つエンジニアの参画が可能になっており，今後もより広く普及していくと考えられる。 本科目では，ソフトウェア開発に今まで挑戦する機会が少なかった学生を対象として想定し，ノーコード・ローコードという「とっつきやすい」枠組みを利用することで，ソフトウェア開発の流れを体験・実践させ，ソフトウェア開発の全体像を掴んでもらうことを目標とする。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "GE10201",
      "哲学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火3,4",
      "7A205",
      "横山 幹子",
      "西洋哲学の歴史を概観し、哲学史に関する基礎的な知識を習得することを目指す。論理学の基本的な考え方にも触れる。そして、それらを学ぶことを通して、「考えること」の意味と重要性について考える契機を与える。",
      "対面"
    ],
    [
      "GE10911",
      "統計",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "月1,2",
      "春日講堂",
      "歳森 敦",
      "数理統計学の基礎を講義する。内容は、統計の意味、代表値、確率、母集団と標本、正規分布、統計的推定、仮説検定の考え方などである。",
      "対面"
    ],
    [
      "GE11012",
      "知識情報演習I-1",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "火1,2",
      "7C102,7C103",
      "武田 将季,阪口 哲男",
      "メタデータ(図書館目録、ダブリンコアなど)の作成と検索システムの構築に関する演習を行う。",
      "知識1,3クラス対象。 対面 履修希望者が実習室定員を超える場合は初回に受講調整。"
    ],
    [
      "GE11022",
      "知識情報演習I-2",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "水1,2",
      "7C102,7C103",
      "武田 将季,鈴木 伸崇",
      "メタデータ(図書館目録、ダブリンコアなど)の作成と検索システムの構築に関する演習を行う。",
      "知識2,4クラス対象。 対面 履修希望者が実習室定員を超える場合は初回に受講調整。"
    ],
    [
      "GE11112",
      "知識情報演習II-1",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "春C秋A",
      "火1,2",
      "7A102,7C102",
      "原 淳之,芳鐘 冬樹",
      "情報や文献の探索に関する実践的演習を行うとともに、パスファインダーやサブジェクトゲートウェイなどを作成して探索方法を人に伝える方法についても学ぶ。",
      "知識1,3クラス対象。 対面(オンライン併用型) 履修希望者が75名を超える場合は初回に受講調整。"
    ],
    [
      "GE11122",
      "知識情報演習II-2",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "春C秋A",
      "水1,2",
      "7A102,7C102",
      "原 淳之,池内 淳",
      "情報や文献の探索に関する実践的演習を行うとともに、パスファインダーやサブジェクトゲートウェイなどを作成して探索方法を人に伝える方法についても学ぶ。",
      "知識2,4クラス対象。 対面(オンライン併用型) 履修希望者が75名を超える場合は初回に受講調整。"
    ],
    [
      "GE11212",
      "知識情報演習III-1",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "秋BC",
      "火1,2",
      "7C102",
      "小泉 公乃,加藤 誠",
      "前半は、分類法と索引法のツールおよび主題分析の方法に関する演習を行う。後半は、情報検索システムの処理過程を学習すると共に、情報検索システムの構築に関する演習を行う。",
      "知識1,3クラス対象。 対面(オンライン併用型) 履修希望者が75名を超える場合は初回に受講調整。"
    ],
    [
      "GE11222",
      "知識情報演習III-2",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "秋BC",
      "水1,2",
      "7C102",
      "西川 開,于 海涛",
      "前半は、分類法と索引法のツールおよび主題分析の方法に関する演習を行う。後半は、情報検索システムの処理過程を学習すると共に、情報検索システムの構築に関する演習を行う。",
      "知識2,4クラス対象。 対面(オンライン併用型) 履修希望者が75名を超える場合は初回に受講調整。"
    ],
    [
      "GE11612",
      "専門英語A1",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春ABC",
      "水3",
      "7A103",
      "長谷部 郁子",
      "大学での学習に必要な英語の能力を作文力を中心に発展させる。",
      "GE11712(秋ABC水3)とセットで履修すること。 履修申請期限は4月17日（水）まで。 知識学類生に限る. 対面"
    ],
    [
      "GE11632",
      "専門英語A1",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春ABC",
      "水4",
      "7A103",
      "長谷部 郁子",
      "大学での学習に必要な英語の能力を作文力を中心に発展させる。",
      "GE11732(秋ABC水4)とセットで履修すること。 履修申請期限は4月17日（水）まで。 知識学類生に限る. 対面"
    ],
    [
      "GE11642",
      "専門英語A1",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春ABC",
      "水4",
      "7A208",
      "ポーリー マーティン エドモンド",
      "「一般学術目的の英語」(どの学問分野でも通用する学術的英語)に重点を置き、学術研究の場で英語が駆使できるようになることを目指して、それにふさわしい教養と言語技能を養う。",
      "GE11742(秋ABC水4)とセットで履修すること 履修申請期限は4月17日（水）まで。 知識学類生に限る. 対面"
    ],
    [
      "GE11712",
      "専門英語A2",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "水3",
      "7A103",
      "長谷部 郁子",
      "大学での学習に必要な英語の能力を作文力を中心に発展させる。",
      "GE11612(春ABC水3)とセットで履修すること 知識学類生に限る. 対面"
    ],
    [
      "GE11732",
      "専門英語A2",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "水4",
      "7A103",
      "長谷部 郁子",
      "大学での学習に必要な英語の能力を作文力を中心に発展させる。",
      "GE11632(春ABC水4)とセットで履修すること 知識学類生に限る. 対面"
    ],
    [
      "GE11742",
      "専門英語A2",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "水4",
      "7A208",
      "ポーリー マーティン エドモンド",
      "「一般学術目的の英語」(どの学問分野でも通用する学術的英語)に重点を置き、学術研究の場で英語が駆使できるようになることを目指して、それにふさわしい教養と言語技能を養う。",
      "GE11642(春ABC水4)とセットで履修すること 知識学類生に限る. 対面"
    ],
    [
      "GE12112",
      "アカデミックスキルズ",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水3",
      "7A205,春日講堂",
      "白井 哲哉",
      "情報検索、レポートライティング、プレゼンテーションなど、大学生の3R'sに相当する基本的な知的生産技法を少人数クラスで学ぶ。",
      "知識1年1クラスと2年次以上対象。 知識学類生に限る. CDP. 対面"
    ],
    [
      "GE12122",
      "アカデミックスキルズ",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水3",
      "7A210,春日講堂",
      "阪口 哲男",
      "情報検索、レポートライティング、プレゼンテーションなど、大学生の3R'sに相当する基本的な知的生産技法を少人数クラスで学ぶ。",
      "知識1年2クラス対象。 知識学類生に限る. CDP. 対面"
    ],
    [
      "GE12132",
      "アカデミックスキルズ",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "水3",
      "7A205,7A208",
      "池内 淳",
      "情報検索、レポートライティング、プレゼンテーションなど、大学生の3R'sに相当する基本的な知的生産技法を少人数クラスで学ぶ。",
      "知識2年3クラス対象。 知識学類生に限る. CDP. 対面"
    ],
    [
      "GE12142",
      "アカデミックスキルズ",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "水3",
      "7A205,7A208",
      "松村 敦",
      "情報検索、レポートライティング、プレゼンテーションなど、大学生の3R'sに相当する基本的な知的生産技法を少人数クラスで学ぶ。",
      "知識2年4クラス対象。 知識学類生に限る. CDP. 対面"
    ],
    [
      "GE20401",
      "量的調査法",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木3,4",
      "7A205",
      "叶 少瑜",
      "質問紙調査の企画、標本抽出の方法、調査票の設計、調査の実施、作表とグラフ化、クロス集計と仮説検定など、質問紙調査と分析のための知識を講義する。",
      "対面"
    ],
    [
      "GE20511",
      "多変量解析",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春C",
      "月・木3,4",
      "7A106,7C102",
      "大澤 文人",
      "データ解析の基礎として、重回帰分析や主成分分析、判別分析など基礎的な多変量解析手法を演習付きで講義する。",
      "知識学類生に限る. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GE20601",
      "情報探索論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "木5,6",
      "7A205",
      "辻 慶太",
      "情報探索のための情報の蓄積・更新、情報探索の基本的な方法・理論および情報探索のプロセスについて、利用者の探索行動の特性および情報要求と関連づけながら学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "GE20701",
      "質的調査法",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "木3,4",
      "7A205",
      "照山 絢子",
      "この授業では、社会学・文化人類学における質的調査の柱であるエスノグラフィー(参与観察とインタビュー)に焦点を当てて、そのさまざまなアプローチを概観する。質的調査に基づいて書かれた文献に多く触れることで理論の応用方法を学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "GE20801",
      "情報行動論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋C",
      "火・金5,6",
      "7A205",
      "松林 麻実子",
      "情報の獲得と発信に関連する認知的、行動的、社会的諸要素の理解と、情報獲得のための行動様式等について学ぶ。",
      "対面 履修希望者が90名を超えた場合，初回授業で受講調整（初回授業に参加できない事情がある者は事前に授業担当者に連絡すること）。"
    ],
    [
      "GE20901",
      "知識発見基礎論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋C",
      "火3,4,木1,2",
      "7A106",
      "松原 正樹",
      "本科目では創造性を伴う知識発見の認知過程について学ぶ。また問題発見や課題解決のための様々な知識発見技法について実践的に学ぶ。",
      "対面(オンライン併用型) 履修希望者が80名を超える場合は受講調整を行う。"
    ],
    [
      "GE21001",
      "知識資源組織化論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "月3,4",
      "7A205",
      "高久 雅生",
      "知識資源の効果的かつ効率的な利用を目的として行われる、情報の分析、記述に基づく知識資源の組織化に関する基本的な考え方を学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "GE21101",
      "データベース概説",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "木1,2",
      "",
      "佐藤 哲司",
      "データベース技術の基礎概念を学ぶ。具体的には、データベースの定義と種類、データモデリングの考え方、リレーショナルモデルの基礎、データベース管理システム(DBMS)の基本機能、データベース設計と管理などを、体系的に講義と演習を通じて学ぶ。",
      "オンライン(オンデマンド型) ガイダンスの第1回はオンライン（同時双方向型）"
    ],
    [
      "GE21201",
      "コンピュータシステムとネットワーク",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月3,4",
      "7A205",
      "阪口 哲男",
      "現代社会で欠かせないコンピュータシステムとネットワークについての基本構成と動作原理を学ぶ。ハードウェア、ソフトウェアの各構成要素、システム間のデータ送受の基本的な手順と通信規約の役割を解説し、それらを総合した応用等についても概説する。",
      "対面"
    ],
    [
      "GE21301",
      "自然言語解析基礎",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月1,2",
      "7A205",
      "関 洋平",
      "人間の日常言語の内容を計算機で解析する自然言語解析は、機械翻訳、Web 検索、対話システム、質問応答、音声認識、仮名漢字変換などで実用的な成果をあげている。本講義は、自然言語処理の概要、形態素解析、言語モデル、構文解析、意味解析など自然言語解析の基礎理論を幅広く講義する。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GE21401",
      "メディア社会学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "火3,4",
      "ユニオン講義室",
      "後藤 嘉宏",
      "メディア研究、知識情報学の基礎としての社会学を学ぶ。哲学の一分野として出発した社会学が、社会調査等で日常生活の具体像に向き合うのはなぜか、その問題意識や方法を考察する。具体的には、ウェーバー社会学の方法を学び、人々の意識や行動を捉える社会調査が、どのように人々の意味世界に迫るか論じる。",
      "GC20101と同一。 対面 情報メディア創成学類生はGC20101を、それ以外の学生はGE21401を履修すること。 なお、定員は100名とする。 履修申請期限を、初回授業日4月16日（火）3日前の4月13日（土）21:00までとし、もしも翌日朝の時点で登録者が100名の定員をあふれていたら、4月15日（月）じゅうまでにmanabaのコースニュースに選抜の結果を掲示する。 なお、4月13日（土）21時に登録が間に合っている場合には、①知識情報・図書館学類→?情報メディア創成学類→③社会・国際学類→④その他の所属の、4段階順に前の番号の所属の学生を優先させる形で、受け容れる。 4月13日21時に溢れていずに、万が一それ以降に溢れた場合、13日21時以降のtwins登録時刻の早い順に受け容れる。"
    ],
    [
      "GE21601",
      "公共経済学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "本講義は、1)経済学の概要、2)ミクロ経済学の基本的な概念、3)公共経済学の3部構成です。1)では、経済学の学説史的系譜を学習し、経済学の現在的意義を理解します。2)では、消費者の理論・生産者の理論・市場均衡・余剰分析といったミクロ経済学の基礎的概念について講義と演習を行います。3)では、市場が失敗する諸条件と、その対処法について解説します。",
      "2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "GE21701",
      "生涯学習と図書館",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "月5,6",
      "ユニオン講義室",
      "吉田 右子",
      "生涯学習の意義、関連法と社会教育行政、生涯学習施設の運営、他機関との連携、海外の生涯学習の動向について概説する。図書館における生涯学習の支援の在り方について、国内と海外の事例を幅広く学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "GE21812",
      "テクスト解釈-1",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木5,6",
      "7A208",
      "白井 哲哉",
      "主に江戸時代の古文書を対象に、テクストの音読・翻刻・解釈の技術に関する基礎的なトレーニングを行い、紙媒体文字メディアの調査研究の方法を理解する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "GE21822",
      "テクスト解釈-2",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木5,6",
      "7A210",
      "村田 光司",
      "主として前近代ヨーロッパの文字テクスト（歴史的事件や神話・伝承などに関する記録群）を対象として、記録の内容や情報源、伝達といった諸要素の基礎的な分析を行い、文字資料を多面的に読解・調査するため必要な能力を養う。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GE22101",
      "経営・組織論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "金5,6",
      "ユニオン講義室",
      "大庭 一郎",
      "この講義では,図書館の経営や情報システムの構築に必要な,経営概念,経営管理,意思決定,組織,人間行動等についての基礎を概説する。経営管理機能は,一般に人々が共通の目標を達成するために協同で活動する場合に,常に存在する機能である。そこで,この講義では,経営管理一般についての入門的解説に重点を置いて講義を展開し,あわせて,経営管理論の視点から図書館や情報システムのとらえ方について解説する。",
      "対面"
    ],
    [
      "GE22201",
      "機械学習",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋C",
      "月5,6 木5,6",
      "7C102,ユニオン講義室 ユニオン講義室",
      "山本 修平",
      "現在の人工知能の進歩を支える機械学習について講義と演習を行う。教師あり学習および教師なし学習を主な対象として、それらの代表的なアルゴリズムについて学ぶ。機械学習システムを適切に開発・利用するための方法論にも触れる。",
      "対面"
    ],
    [
      "GE22301",
      "映像メディア概論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "映像コンテンツのデジタル化が進み、その利活用が盛んになるに従い、映像メディアに対する知識と理解が強く求められるようになっている。平成期の30年間は、テレビからインターネットへとメディアの主役が転換し、コミュニケーションの革命が生じた人類史上まれにみる時代だった。一方向から双方向へというメディアの転換は、どのように起こったのか。それを知ることは、テレビとインターネットそれぞれの特質を知ることであり、現代におけるコミュニケーションのありかたを探ることでもある。この講義では、かつてない劇的な変革の経緯をたどり、広い意味での情報学としての観点から映像メディアをとらえて、その特性を考察する。また、映像コンテンツの利活用にあたって、必ず身につけておくべき映像リテラシーの基本を教授する。",
      "GC27801と同一。 2024年度開講せず。 オンライン(オンデマンド型) 初回のみオンライン（同時双方向型）、以降はオンライン（オンデマンド型）。 情報メディア創成学類生はGC27801を、それ以外の学生はGE22301を履修すること。 履修希望者が165名を超える場合は初回（同時双方向型）に受講調整 （知識情報・図書館学類生と情報メディア創成学類生、および知識情報・図書館学類への移行を希望する総合学域群生優先） "
    ],
    [
      "GE22401",
      "情報数学B",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月3,4",
      "7A106",
      "森継 修一",
      "整数および多項式を題材とした代数学の基本を講義する。特にコンピュータ上での実現を視野におき、数式処理システムを利用した問題解法や数式処理固有のアルゴリズムの解説も視野に入れる。",
      "GC21501と同一。 対面 情報メディア創成学類生はGC21501を、それ以外の学生はGE22401を履修すること。 ただし、2019年度までに情報メディア創成学類で開設された情報数学II(GC21201)の単位を修得した者の履修は認めない。"
    ],
    [
      "GE22501",
      "システム思考",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木1,2",
      "7A106",
      "真榮城 哲也",
      "システム思考は,対象物や現象を,複数の要因のつながりとして捉え,要因間の相互作用を理解することを目的とする.問題の見えている部分を近視眼的・表層的に捉えるのではなく,全体像を様々な要素のつながりとして理解し,問題の本質を明らかにする. 対象物や現象が,複数の要素から構成され,全体の性質が要素間の相互作用によって決定付けられると捉える視点の考え方や方法論,デザインについて解説する.また,手法の習得のための演習を行う.応用対象として自然界と社会の両者を扱う.",
      "対面"
    ],
    [
      "GE22601",
      "ユーザ研究実験法",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火5,6",
      "春日講堂",
      "梅本 和俊",
      "本科目では、情報行動をとる主体に着目するユーザ研究のうち、特に実験法について実践を通して学ぶ。さらに、検索エンジンなどの情報システム評価にユーザ 研究を取り入れる方法について理解を深める。",
      "対面"
    ],
    [
      "GE22701",
      "アーカイブズ基礎",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "火5,6",
      "春日講堂",
      "白井 哲哉,バールィシェフ エドワルド,村田 光司",
      "記録情報資源としてのアーカイブズ（記録、資料）やその保存活用機関であるアーカイブズ（施設）に関する基礎的な知識や考え方、またデジタル時代におけるアーカイブズの現状や課題を概説して、図書館情報学や博物館情報学との関連を踏まえたアーカイブズをめぐる学問領域への理解を深める。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "GE32033",
      "知的探求の世界II-3",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春ABC秋A",
      "応談",
      "",
      "上保 秀夫,于 海涛,加藤 誠",
      "TRECやCLEF，NTCIRなどの評価型ワークショップにて提案されている，情報検索タスクに取り組むことで，情報検索アルゴリズムや自然言語処理，機械学習などの手法について実践的に学ぶ．",
      "西暦偶数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GE32053",
      "知的探求の世界II-5",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "【ソースコード講読2】 ソースコードが公開されているソフトウェアの読み解きを通じて、そこに使われている諸技術や様々なノウハウ、慣習などについて学ぶ。また、簡単なプログラム例を作成することで、それらについての理解を深める。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "GE32063",
      "知的探求の世界II-6",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春ABC秋A",
      "応談",
      "",
      "森嶋 厚行",
      "ビッグデータ,機械処理とヒューマンコンピュテーションを利用したヒューマン・イン・ザ・ループAIを実現するための手法を実践的に学びます.これらを組み合わせて,人手だけ,もしくは機械だけでは解決が困難な問題を解くために必要になる技術を習得することができます.また,卒業研究などで必要となるプロセスの体験ができます.",
      "西暦偶数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GE33033",
      "知的探求の世界I-3",
      "3",
      " 2.0",
      "2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "TRECやCLEF，NTCIRなどの評価型ワークショップにて提案されている，情報検索タスクに取り組むことで，情報検索アルゴリズムや自然言語処理，機械学習などの手法について実践的に学ぶ．",
      "西暦奇数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GE33053",
      "知的探求の世界I-5",
      "3",
      " 2.0",
      "2",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "阪口 哲男",
      "【ソースコード講読1】 ソースコードが公開されているソフトウェアの読み解きを通じて、そこに使われている諸技術や様々なノウハウ、慣習などについて学ぶ。また、簡単なプログラム例を作成することで、それらについての理解を深める。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "GE33063",
      "知的探求の世界I-6",
      "3",
      " 2.0",
      "2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ビッグデータ,機械処理とヒューマンコンピュテーションを利用したヒューマン・イン・ザ・ループAIを実現するための手法を実践的に学びます.これらを組み合わせて,人手だけ,もしくは機械だけでは解決が困難な問題を解くために必要になる技術を習得することができます.また,卒業研究などで必要となるプロセスの体験ができます.",
      "西暦奇数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GE40201",
      "学習指導と学校図書館",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火5,6",
      "ユニオン講義室",
      "小野 永貴",
      "学校には必ず学校図書館があり、様々なメディアが提供されている。この学校図書館の機能とメディアを駆使し、効果的な教科教育や探究学習指導が行える人材になるべく、「読書・学習・情報」の3観点から指導手法や学習支援の理論を体得する。これを通し、発達段階に応じた児童・生徒の情報リテラシー育成の在り方について考究する。",
      "実務経験教員. 対面(オンライン併用型) 対面5回＋オンライン5回で実施。オンラインの回は原則的にリアルタイム型とするが、録画映像も公開する。対面の回も講義を収録し、来校できなかった者に向けて配信する予定。（学生の事情を考慮し部分的にオンデマンド受講を認める場合もある）"
    ],
    [
      "GE40301",
      "学校図書館メディアの構成",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "7A205",
      "池内 淳",
      "学校図書館メディアおよび専門職としての司書教諭を理解し、学校図書館メディアを用いた学校教育活動の支援に関する認識を深め、多様なメディアを扱うことを可能とする、実際的な知識と技術を学ぶ。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GE40401",
      "読書と豊かな人間性",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "金5,6",
      "7A205",
      "鈴木 佳苗",
      "児童・生徒の読書の現状や読書の影響について理解し、発達段階に即した読書教育の理念と方法について学ぶ。",
      "履修希望者が100名を超える場合は、初回に受講調整を行います。初回の授業（金曜日5-6時限）に出席できない場合は、5時限目開始より前に必ず連絡してください(受講調整を行う場合には、事前に連絡がないと履修できない可能性があります)。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GE40501",
      "情報メディアの活用",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火3,4",
      "7A103",
      "大澤 文人",
      "活字メディア、視聴覚メディア、教育用ソフトウェア、ネットワーク上の情報資源等多様な情報メディアの特性を踏まえて、それらを教育現場で活用していく方法について学ぶ。",
      "対面(オンライン併用型) 履修希望者が100名を超える場合は初回に受講調整"
    ],
    [
      "GE40603",
      "インターンシップ",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "学外",
      "村井 麻衣子,吉田 右子,大澤 文人,白井 哲哉",
      "図書館や企業などの職場における就業経験を通して、知識や情報と職業の関わり、知識や情報に関わる職業人としてのあり方を理解する。知識や情報と社会の関係、情報化、情報倫理、情報技術に加え、職業倫理、職業観、勤労観などを、職場での体験から学ぶ。",
      "本科目の履修は原則として3年次生以上に限る. 8/10-9/30 知識学類生に限る. CDP. 対面(オンライン併用型) 受講生は学研災付帯賠AコースまたはBコースへの加入必須."
    ],
    [
      "GE40703",
      "国際インターンシップ",
      "3",
      " 2.0",
      "3・4",
      "通年",
      "応談",
      "学外",
      "鈴木 佳苗,原 淳之,バールィシェフ エドワルド",
      "海外の図書館や情報センターにおいて、図書館・情報業務を経験する。",
      "知識学類生に限る. CDP. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GE42002",
      "国際学術演習A",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "知識情報・図書館学類長",
      "筑波大学海外留学支援事業(はばたけ!筑大生)の「海外学会等参加支援プログラム」採択者が履修するための科目である.",
      "履修申請は海外出張手続きの際に学群教務窓口に申し出ること。成績はP/Fで評価。 知識学類生に限る. G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GE42102",
      "国際学術演習B",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "知識情報・図書館学類長",
      "筑波大学海外留学支援事業(はばたけ!筑大生)の「海外学会等参加支援プログラム」採択者が履修するための科目である.",
      "履修申請は海外出張手続きの際に学群教務窓口に申し出ること。成績はP/Fで評価。 知識学類生に限る. G科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GE50301",
      "知識情報特論I",
      "1",
      " 1.0",
      "4",
      "春AB",
      "水3",
      "",
      "知識情報・図書館学類教育課程・FDグループ",
      "学類4年次の学生を対象に、統一されたテーマの下、研究・開発の先端的トピックを複数の講師(学類担当教員、他学類担当教員、学外研究者等)が交替で論じる。テーマは年度ごとに設定する。",
      "2018年度以前入学者・2020年度以前編入学者対象。 西暦偶数年度開講。 知識学類生に限る. CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "GE50401",
      "知識情報特論II",
      "1",
      " 1.0",
      "4",
      "秋AB",
      "水3",
      "",
      "知識情報・図書館学類教育課程・FDグループ",
      "学類4年次の学生を対象に、統一されたテーマの下、研究・開発の先端的トピックを複数の講師(学類担当教員、他学類担当教員、学外研究者等)が交替で論じる。テーマは年度ごとに設定する。",
      "2018年度以前入学者・2020年度以前編入学者対象。 西暦偶数年度開講。 知識学類生に限る. CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "GE50501",
      "知識情報特論III",
      "1",
      " 1.0",
      "4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学類4年次の学生を対象に、統一されたテーマの下、研究・開発の先端的トピックを複数の講師(学類担当教員、他学類担当教員、学外研究者等)が交替で論じる。テーマは年度ごとに設定する。",
      "2018年度以前入学者・2020年度以前編入学者対象。 西暦奇数年度開講。 知識学類生に限る. CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "GE50601",
      "知識情報特論IV",
      "1",
      " 1.0",
      "4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学類4年次の学生を対象に、統一されたテーマの下、研究・開発の先端的トピックを複数の講師(学類担当教員、他学類担当教員、学外研究者等)が交替で論じる。テーマは年度ごとに設定する。",
      "2018年度以前入学者・2020年度以前編入学者対象。 西暦奇数年度開講。 知識学類生に限る. CDP. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "GE50712",
      "専門英語B-1",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "月4",
      "7A103",
      "芳鐘 冬樹",
      "専門科目や卒業研究に必要な英語読解力を専門書の講読等を通じて習得する。 図書館情報学分野の英語で書かれた学術雑誌の論文を教材として用いる。学術論文は特有の構成を持つ文章であるので,まずそれを踏まえた理解の方法について解説する。 授業は,毎回,各自,指定された論文を読み,担当者が内容を発表する輪読形式をとる。英語の文章を漫然と読んで「頭の中で分かったつもりになるだけ」ということにならないよう,読んだ内容を論理的に整理して「日本語でまとめる(逐語訳である必要はない)」練習と,それを他者に説明する練習を行う。 授業の理解度の確認のため,数回簡単な小テストを実施する。",
      "対面(オンライン併用型) 知識科学主専攻生対象."
    ],
    [
      "GE50722",
      "専門英語B-2",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "月4",
      "7A102",
      "金 宣経",
      "This course aims to make students familiar with academic English. Students will learn how to read and write research papers. Also, students will practice making a presentation and listening to others' research presentations. This course is designated for undergraduate students and will be based on entire activities of conducting research.",
      "英語で授業。 対面(オンライン併用型) 知識情報システム主専攻生対象."
    ],
    [
      "GE50732",
      "専門英語B-3",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "月4",
      "7A101",
      "バールィシェフ エドワルド",
      "専門科目や卒業研究に必要な英語能力をミニ・レクチャーの聴解、学術的なテキストの講読、アカデミック・ライフ関連の会話や作文の練習等を通じて習得する。",
      "対面 情報資源経営主専攻生対象."
    ],
    [
      "GE50812",
      "専門英語C-1",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月4",
      "7A103",
      "于 海涛",
      "学術論文の読解と動画を視聴することで、英語による読解力とプレゼンテーションスキルを習得する方法を学ぶ。",
      "対面(オンライン併用型) 知識科学主専攻生対象"
    ],
    [
      "GE50822",
      "専門英語C-2",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月4",
      "7A102",
      "バールィシェフ エドワルド",
      "専門科目や卒業研究に必要な英語読解力や表現力を学術的なテキストの講読や作文の練習等を通じて習得する。",
      "知識情報システム主専攻生対象. 対面 期末試験は対面で実施。"
    ],
    [
      "GE50832",
      "専門英語C-3",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月3",
      "",
      "小泉 公乃",
      "この授業では、はじめに、専門科目や卒業研究に必要な英文読解力を学術論文の精読を通じて修得する。そのうえで、英語による発表・議論の映像資料の聴解を通して、国際会議等でコミュニケーションをするための基礎的な力を身に付けることを目指す。学術論文の精読では、主に図書館情報学分野を主題として扱う。英語による発表・議論の映像資料は、分野を問わず優良なものを扱う。",
      "オンライン(オンデマンド型) 情報資源経営主専攻生対象."
    ],
    [
      "GE51028",
      "卒業研究",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "知識情報・図書館学類担当教員",
      "研究の実行や論文の執筆を通じて，まとまった大きさの思索の展開あるいは調査分析や研究開発等を経験し，問題の構想力，解決力と創造性を養う．",
      "2021年度以前に卒業研究に着手した知識学類生対象。 指導教員から指示された該当者は支援室窓口で履修申請すること。 知識学類生に限る. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GE51038",
      "卒業研究",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "知識情報・図書館学類担当教員",
      "研究の実行や論文の執筆を通じて，まとまった大きさの思索の展開あるいは調査分析や研究開発等を経験し，問題の構想力，解決力と創造性を養う．",
      "2021年度以前に卒業研究に着手した知識学類生対象。 指導教員から指示された該当者は支援室窓口で履修申請すること。 知識学類生に限る. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GE51118",
      "卒業研究A",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "知識情報・図書館学類担当教員",
      "研究の実行や論文の執筆を通じて，まとまった大きさの思索の展開あるいは調査分析や研究開発等を経験し，問題の構想力，解決力と創造性を養う． ",
      "知識学類生に限る. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GE51128",
      "卒業研究A",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "知識情報・図書館学類担当教員",
      "研究の実行や論文の執筆を通じて，まとまった大きさの思索の展開あるいは調査分析や研究開発等を経験し，問題の構想力，解決力と創造性を養う． ",
      "指導教員から指示された該当者は支援室窓口で履修申請すること。 知識学類生に限る. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GE51218",
      "卒業研究B",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "知識情報・図書館学類担当教員",
      "研究の実行や論文の執筆を通じて，まとまった大きさの思索の展開あるいは調査分析や研究開発等を経験し，問題の構想力，解決力と創造性を養う．",
      "知識学類生に限る. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GE51228",
      "卒業研究B",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "知識情報・図書館学類担当教員",
      "研究の実行や論文の執筆を通じて，まとまった大きさの思索の展開あるいは調査分析や研究開発等を経験し，問題の構想力，解決力と創造性を養う．",
      "指導教員から指示された該当者は支援室窓口で履修申請すること。 知識学類生に限る. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GE60113",
      "知識科学実習A",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "月5,6",
      "7A208,7C103",
      "知識科学主専攻担当教員",
      "本実習の目的は、知識科学主専攻を構成する各領域の研究方法や技術を経験して主専攻分野の総合的な理解に結びつけることである。学期毎に3-4回程度の小テーマを複数設定し、主としてグループワーク(内容に応じて個人作業)で実習をすすめる。",
      "対面(オンライン併用型) GE60103「知識科学実習」を修得済みの者は履修不可。"
    ],
    [
      "GE60123",
      "知識科学実習B",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月5,6",
      "7A208,7C103",
      "知識科学主専攻担当教員",
      "本実習の目的は、知識科学主専攻を構成する各領域の研究方法や技術を経験して主専攻分野の総合的な理解に結びつけることである。学期毎に3-4回程度の小テーマを複数設定し、主としてグループワーク(内容に応じて個人作業)で実習をすすめる。",
      "対面(オンライン併用型) GE60103「知識科学実習」を修得済みの者は履修不可。"
    ],
    [
      "GE60201",
      "テクニカルコミュニケーション",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火5,6",
      "7A105",
      "高久 雅生,平湯 あつし",
      "専門情報を正確にわかりやすく伝えることを意図した、文書の企画・構成・表現設計等に必要とされる知識・技術・考え方を、マニュアル制作などを題材に学ぶ。また、実際の専門職としてのテクニカルコミュニケーターの業務や活動を演習を通して学ぶ。",
      "履修希望者が75名を超える場合は初回に受講調整を行う。 授業の奇数回を対面授業、偶数回をオンライン授業（リアルタイム進行）で行う。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GE60501",
      "知識論",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火3,4",
      "7A106",
      "横山 幹子",
      "知識の哲学の観点から、「知識」についての問題を取り扱う。知識の哲学における「知識」のとらえ方の歴史を踏まえた上で、「知識」についての現代の多様な考え方の一部を紹介する。",
      "対面"
    ],
    [
      "GE60601",
      "知識形成論",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木5,6",
      "ユニオン講義室",
      "辻 慶太",
      "社会における知識の形成に寄与し,またテキストの形で表現・形成された知識そのものと言える辞書的な言語資源,即ち百科事典,国語辞書,専門用語辞書,シソーラス,オントロジー等について,その歴史や現状,意義や問題点,作成方法などを学習する。",
      "対面"
    ],
    [
      "GE60801",
      "学術メディア論",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "金3,4",
      "ユニオン講義室",
      "松林 麻実子",
      "学術コミュニティを対象として、情報の生産・流通・利用に関する学術情報流通モデル、学術情報メディア等を総合的に学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "GE61001",
      "コミュニティ情報論",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "数量的なモデル・分析を通じて共同体における知識・情報の利用とそれにもとづく様々な活動について学ぶ。",
      "2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "GE61101",
      "図書館建築論",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "水5,6",
      "7A205",
      "益子 一彦",
      "図書館の役割と社会的使命を考察する。具体的には、図書館建築のサービス内容や利用者の行動に与える影響およびそれらを踏まえた計画手法を学ぶことにより、公共サービスの担い手である職員が自発的に場の形成に取り組めるようにする。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "GE61301",
      "情報評価",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火1,2",
      "7A205",
      "芳鐘 冬樹",
      "情報の生産、流通、蓄積、提供、利用の諸側面における情報評価の意義と方法論について、学術情報を中心に学ぶ。また、計量情報学的モデル・指標の基礎と、それらの情報評価への応用の実際についても幅広く学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "GE61801",
      "データ構造とアルゴリズム",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木1,2",
      "ユニオン講義室",
      "伊藤 寛祥",
      "高速な検索の基礎となるファイル構造と探索アルゴリズムについて講義する．各種アルゴリズムの計算量を数学的に解析し，それらの比較を行うことを通して，高速アルゴリズムの設計手法を議論する．",
      "GE71801と同一。 対面(オンライン併用型) 知識科学主専攻生はGE61801を, それ以外の学生はGE71801を履修すること."
    ],
    [
      "GE61901",
      "情報検索システム",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "金1,2",
      "ユニオン講義室",
      "関 洋平",
      "本講義では、文書データベースを対象にした情報検索システムについて講義する。具体的には、情報検索の基本原理、システムの実装方法、評価方法、設計と管理、応用事例についての講義と実習を行う。",
      "GE70501と同一。 対面(オンライン併用型) 知識科学主専攻生はGE61901を、それ以外の学生はGE70501を履修すること。"
    ],
    [
      "GE62001",
      "生命情報学",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "木5,6",
      "7A208",
      "真榮城 哲也",
      "生命が持つ情報の側面 (遺伝情報や脳活動,関係性ネットワーク) について学ぶ。さらに,近年の生物学の研究において,必須となっている情報学の考え方や手法を,関連する生命現象とともに学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "GE62101",
      "知識コミュニケーション",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "火5,6",
      "7A205",
      "照山 絢子",
      "前半においてはコミュニケーション学の理論的な基礎を概観し、後半は各論としてさまざまな角度からコミュニケーションの多様な形態と実践について考えていく。",
      "対面"
    ],
    [
      "GE62201",
      "メディア社会文化論",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木1,2",
      "7A205",
      "後藤 嘉宏",
      "人間相互の結びつきを媒介するメディアが、人々の結びつきのあり方と、人間の知覚、認識、思考のあり方、さらには社会のあり方にどのように関わり、メディアの展開が人間と社会のあり方にどのような変容をもたらすかについて学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "GE62301",
      "ソーシャルメディア分析",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "水1,2",
      "7A204",
      "叶 少瑜",
      "ソーシャルメディアの概念と現状,その使用による影響・分析手法などについて論じる。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GE62401",
      "Machine Learning and Information Retrieval",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "7A103",
      "于 海涛",
      "Machine learning is playing a fundamental role in our daily life from the way we check emails right down to the way we search online. This course will introduce a number of representative machine learning methods, and show how to utilize them to solve the ranking problem in the field of information retrieval.",
      "GC55301, GE72701と同一。 英語で授業。 G科目. 対面(オンライン併用型) 情報メディア創成学類生はGC55301を、知識情報システム主専攻生はGE72701を、それ以外の学生はGE62401を履修すること。"
    ],
    [
      "GE62501",
      "Human Information Interaction",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "Human Information Interaction investigates the interaction between people and information. In this course, students deepen their understanding of elements that shape human information interaction, and apply the knowledge for designing novel interaction models, systems, or services.",
      "GC55201, GE73101と同一。 英語で授業。 2024年度開講せず。 G科目. 対面 情報メディア創成学類生はGC55201を、知識情報システム主専攻生はGE73101を、それ以外の学生はGE62501を履修すること。 GE60701「レファレンスサイエンス」を修得済みの者は履修不可"
    ],
    [
      "GE62601",
      "身体知",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "月1,2",
      "ユニオン講義室",
      "松原 正樹",
      "本授業では身体性に基づく人間の知について理解し、人間の諸感覚を観察・分析する身体的実践の方法について学ぶ。受講者各自が身体知の探究に関する例題を持ち、実践的に身体について観察・分析・議論を行う形式で授業を行う。",
      "対面 履修希望者が28名を超える場合は受講調整を行う（知識科学主専攻生優先）。"
    ],
    [
      "GE62701",
      "メディア技術と文化",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "木1,2",
      "",
      "寺地 美奈子",
      "われわれが普段接しているメディアの技術的側面に着目し、技術と人間・社会との関わりという文化的現象について学ぶ。各メディア媒体、放送や通信サービス、インターネット上のサービスがどのような背景から誕生し、私たちの生活をいかに変容させ、社会にいかなる影響を与えているのかを考察し、メディア技術と文化のあり方を探る。",
      "オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "GE70113",
      "知識情報システム実習A",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "月5,6",
      "7A106,7C102",
      "知識情報システム主専攻担当教員",
      "知識情報システム主専攻の専門科目に関連した実習を行う。",
      "対面(オンライン併用型) GE70103 「知識情報システム実習」を修得済みの者は履修不可。"
    ],
    [
      "GE70123",
      "知識情報システム実習B",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月5,6",
      "7C102",
      "知識情報システム主専攻担当教員",
      "知識情報システム主専攻の専門科目に関連した実習を行う。",
      "対面(オンライン併用型) GE70103 「知識情報システム実習」を修得済みの者は履修不可。"
    ],
    [
      "GE70201",
      "情報サービスシステム",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火3,4",
      "7A105,7C102",
      "松村 敦",
      "高度情報化社会の情報提供サービスの将来像に関して、求められる情報サービスと技術を、オリジナル情報提供者、キャリア、利用者などそれぞれの立場から学ぶ。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GE70301",
      "ディジタルドキュメント",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木3,4",
      "ユニオン講義室",
      "高久 雅生",
      "ディジタルドキュメントは、ハイパーテキスト、ウェブを介した発信、多人数による共同編集等の概念を含む、新しい情報メディアである。本講義では、学術研究分野や電子出版、電子書籍におけるディジタルドキュメントの作成と管理、発信の実例を取り上げ、その機能がどのように実現されるかを解説する。",
      "GC53401と同一。 実務経験教員. 対面 情報メディア創成学類生はGC53401を,それ以外の学生はGE70301を履修すること"
    ],
    [
      "GE70401",
      "ディジタルライブラリ",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "木3,4",
      "7A105",
      "宇陀 則彦",
      "ディジタルライブラリの誕生から図書館サービスとして定着するまでの流れを説明し、学術情報基盤を前提としたディジタルライブラリの機能について考察する。また、ディジタルアーカイブやディジタルミュージアムとの違いについても論じる。",
      "対面"
    ],
    [
      "GE70501",
      "情報検索システム",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "金1,2",
      "ユニオン講義室",
      "関 洋平",
      "本講義では、文書データベースを対象にした情報検索システムについて講義する。具体的には、情報検索の基本原理、システムの実装方法、評価方法、設計と管理、応用事例についての講義と実習を行う。",
      "GE61901と同一。 対面(オンライン併用型) 知識科学主専攻生はGE61901を、それ以外の学生はGE70501を履修すること。"
    ],
    [
      "GE70601",
      "Webプログラミング",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "木1,2",
      "7A205,7C102",
      "阪口 哲男",
      "インターネットでは、Webの機構を用いて様々な情報提供や取引、人や組織間のコミュニケーションが行われている。Web上で情報提供やコミュニケーションの機能を実現するための、サーバ側プログラミングの基本原理と実際、セキュリティ問題などを解説し、事例を紹介する。実習を含む。",
      "対面"
    ],
    [
      "GE70701",
      "マルチメディアシステム",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火1,2",
      "7A105",
      "大澤 文人",
      "マルチメディア工学の基礎、ディジタル情報の編集加工、マルチメディア表現などを講義と実習を通じて学ぶ。また、技術面だけでなくマルチメディアサービスと社会の関連についても学ぶ。",
      "対面(オンライン併用型) 情報科免許希望者の2年次生の受講を認めます。"
    ],
    [
      "GE70801",
      "データ表現と処理",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "金3,4",
      "7A106,7C102",
      "鈴木 伸崇",
      "XMLなどの文書データの表現と処理について概説する。具体的には、XMLデータとそのスキーマ言語、電子書籍(EPUB)、XMLと関係モデルとの関連,XPathによるXMLデータの検索・加工などについて説明する。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GE70901",
      "データベース技術",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "火5,6",
      "7C103",
      "森嶋 厚行",
      "データベースシステムを実際に構築する際の諸技術と必要知識について,リレーショナルデータベースを主な対象にして,APIをとおしたアプリケーションとの連携,スキーマ定義,インデックスの利用と効果などを、演習を交えながら学ぶ.",
      "オンライン(対面併用型)"
    ],
    [
      "GE71001",
      "情報デザインとインタフェース",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火5,6",
      "7A102,7C102",
      "時井 真紀",
      "実験結果はグラフや画像で可視化すると、データに潜む情報が直感的に読み取れる。機器の操作にはアイコンやメニューによるGUIがわかりやすい。人とマシン間の情報の取得と提供をスムーズに行うための、データ可視化技術や直感的なGUI作成法について、講義と実習を通じて学ぶ。",
      "情報科免許希望者は本科目に替えてGE71011を履修すること 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GE71101",
      "ヒューマンインタフェース",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "木5,6",
      "3A402",
      "高橋 伸,古川 宏",
      "ユーザの側に立ったヒューマンインタフェースの考え方について説明する。身近な道具や日用品におけるヒューマンインタフェース,ヒューマンインタフェースの原理,インタフェース設計などについて学ぶ。GUIや視覚的インタフェース技術について学習し,これらの考え方にもとづき簡単なインタフェース設計ができるようになることを目指す。",
      "主専攻共通科目 BC12671, GB40301と同一。 対面 基本は対面にて実施する。"
    ],
    [
      "GE71801",
      "データ構造とアルゴリズム",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木1,2",
      "ユニオン講義室",
      "伊藤 寛祥",
      "高速な検索の基礎となるファイル構造と探索アルゴリズムについて講義する．各種アルゴリズムの計算量を数学的に解析し，それらの比較を行うことを通して，高速アルゴリズムの設計手法を議論する．",
      "GE61801と同一。 対面(オンライン併用型) 知識科学主専攻生はGE61801を, それ以外の学生はGE71801を履修すること."
    ],
    [
      "GE71901",
      "マークアップ言語",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "月1,2",
      "7C202",
      "永森 光晴",
      "データ交換のための表現形式として様々な分野で活用されているXML(Extensible Markup Language)の基礎とXSLT(XML Stylesheet Language Transformations)等の操作言語について取り上げる。また,理解を深めるために受講者が自ら実験できるようなプログラム例やアプリケーションソフトウェアの利用例も必要に応じて紹介する。",
      "GC51901と同一。 対面(オンライン併用型) 受講人数は70人程度を上限とする"
    ],
    [
      "GE72101",
      "経営情報システム論",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "集中",
      "7A205",
      "岩丸 良明",
      "企業や組織を効率的に運営するための情報システムと電子政府のための情報システムについて学ぶ。",
      "10/5, 12, 19, 11/9 GE80401と同一。 10/5,12,19,11/9 実務経験教員. 対面 知識情報システム主専攻生はGE72101を、それ以外の学生はGE80401を履修すること。初回は10/5（土）9時集合。土曜日開講（1日5時限）。"
    ],
    [
      "GE72501",
      "メディアアート",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春C",
      "火・金3,4",
      "7A101",
      "落合 陽一",
      "メディア装置の発明を伴う芸術活動が近年盛んに行われるようになってきている.文化的表現の手法として計算機科学や応用物理や生物などの工学的発明を伴った表現について国内外で注目が集まりつつある.本講義では,メディア技術史とメディア表現技術を概観し,斬新な表現方法について考察する.",
      "対面(オンライン併用型) 履修希望者が30名を超える場合は受講調整。制作課題のための材料費は一部自己負担有り,詳細はシラバス参照のこと"
    ],
    [
      "GE72601",
      "Human-computer Interaction",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋C",
      "月・木3,4",
      "7A205",
      "金 宣経",
      "This course introduces basic concepts in the theory and practice of Human-Computer Interaction (HCI). The course will help students acquire knowledge about fundamental principles, techniques, and methods for designing, prototyping, and evaluating user interfaces.",
      "GC55401と同一。 英語で授業。 G科目. 対面(オンライン併用型) 情報メディア創成学類生はGC55401を、それ以外の学生はGE72601を履修すること。"
    ],
    [
      "GE72701",
      "Machine Learning and Information Retrieval",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "7A103",
      "于 海涛",
      "Machine learning is playing a fundamental role in our daily life from the way we check emails right down to the way we search online. This course will introduce a number of representative machine learning methods, and show how to utilize them to solve the ranking problem in the field of information retrieval.",
      "GC55301, GE62401と同一。 英語で授業。 G科目. 対面(オンライン併用型) 情報メディア創成学類生はGC55301を、知識情報システム主専攻生はGE72701を、それ以外の学生はGE62401を履修すること。"
    ],
    [
      "GE72801",
      "知識資源の分類と索引",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木5,6",
      "7A101",
      "加藤 誠",
      "本講義では,大量の知識資源の中から特定の主題に関する知識資源を容易に発見できるようにするための方法として,分類および索引について講述する.前半では,代表的な分類法の紹介と共に,分類の基本的な事項について説明する.後半では,統制語や自由語による索引法について述べる.また,分類と索引の自動化についても触れ,Web上の知識資源への応用についても紹介する.",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GE72901",
      "数式処理システム論",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木1,2",
      "7A204",
      "森継 修一",
      "GC21501「情報数学B」で学んだ情報系数学の基本アルゴリズムの知識を前提として、代数系の計算を数式処理システム上で効率よく行うための各種アルゴリズムの解析とその応用について論じる。",
      "GC54801と同一。 対面"
    ],
    [
      "GE73101",
      "Human Information Interaction",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "Human Information Interaction investigates the interaction between people and information. In this course, students deepen their understanding of elements that shape human information interaction, and apply the knowledge for designing novel interaction models, systems, or services.",
      "GC55201, GE62501と同一。 英語で授業。 2024年度開講せず。 G科目. 対面 情報メディア創成学類生はGC55201を、知識情報システム主専攻生はGE73101を、それ以外の学生はGE62501を履修すること。 GE60701「レファレンスサイエンス」を修得済みの者は履修不可"
    ],
    [
      "GE80113",
      "情報資源経営実習A",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "月5,6",
      "7A101,7A102,7A103,7A105",
      "情報資源経営主専攻担当教員",
      "情報資源経営主専攻の専門科目に関連した実習を行う。",
      "対面(オンライン併用型) GE80103「情報資源経営実習」を修得済みの者は履修不可。"
    ],
    [
      "GE80123",
      "情報資源経営実習B",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月5,6",
      "7A101,7A102,7A103,7A105",
      "情報資源経営主専攻担当教員",
      "情報資源経営主専攻の専門科目に関連した実習を行う。",
      "対面(オンライン併用型) GE80103「情報資源経営実習」を修得済みの者は履修不可。"
    ],
    [
      "GE80301",
      "学術情報基盤論",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "火3,4",
      "7A103",
      "西川 開",
      "学術情報流通を支える基盤である大学図書館やオープンインフラストラクチャーに焦点を当てつつ、学術情報流通の基本的な仕組みや関連する政策動向・研究動向等について総合的に学ぶ。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "GE80401",
      "経営情報システム論",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "集中",
      "7A205",
      "岩丸 良明",
      "企業や組織を効率的に運営するための情報システムと電子政府のための情報システムについて学ぶ。",
      "10/5, 12, 19, 11/9 GE72101と同一。 10/5,12,19,11/9 実務経験教員. 対面 知識情報システム主専攻生はGE72101を、それ以外の学生はGE80401を履修すること。初回は10/5（土）9時集合。土曜日開講（1日5時限）。"
    ],
    [
      "GE80501",
      "情報サービス経営論",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "水1,2",
      "7A205",
      "池内 淳",
      "図書館サービスの考え方と構造の理解を図り、資料提供、情報提供、連携・協力、課題解決支援、障碍者・高齢者・多文化サービス等の各種のサービス、著作権、接遇・コミュニケーション等の基本を解説します。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GE80801",
      "情報サービス構成論",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "金3,4",
      "7A105",
      "大庭 一郎",
      "レファレンスサービスは,図書館や情報サービス機関等において,情報を求めている利用者に対して,レファレンス担当者によって提供される人的援助である。現代の図書館では,各種のレファレンス資料を活用しながら,多様なレファレンスサービスを展開することが求められている。この講義では,広義のレファレンスサービスを対象として,レファレンスサービスの目的,構成,方法,各種情報源の利用法,参考調査図書館の組織と運営,等について総合的に解説する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "GE80901",
      "コレクションとアクセス",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "月1,2",
      "ユニオン講義室",
      "原 淳之",
      "図書館におけるコレクション形成の意義と方法を、図書館資料の多様性とメディアとしての特質、資料選択に関わる理念と方針、収集と選択の方法、蓄積と保存と評価、出版制度と流通などの面から幅広く学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "GE81101",
      "メディア教育の実践と評価",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木3,4",
      "7A103",
      "鈴木 佳苗",
      "メディアリテラシーの育成を中心に、国内外のメディア教育の現状と課題などについて概説する。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GE81201",
      "学校図書館論",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "木3,4",
      "ユニオン講義室",
      "小野 永貴",
      "学校には必ず学校図書館が存在する。そして、学校図書館の専門的職務を担うのが司書教諭である。本科目は、司書教諭に関する導入科目として、学校図書館の世界を俯瞰的に理解し、理念と現実の両面から学校図書館を捉える。最終的には、学校図書館の活性化と効果的な教育実践に向けた提言ができるよう、経営的視点の素地を形成することを目標とする。",
      "実務経験教員. 対面(オンライン併用型) 対面5回＋オンライン5回で実施。オンラインの回は原則的にリアルタイム型とするが、録画映像も公開する。対面の回も講義を収録し、来校できなかった者に向けて配信する予定。（学生の事情を考慮し部分的にオンデマンド受講を認める場合もある）"
    ],
    [
      "GE81301",
      "情報法",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "金3,4",
      "7A205",
      "髙良 幸哉",
      "ネットワーク社会において新たに発生するようになった法的諸問題に接しながら、法律学の体系に関する主要な概念や法理に基づいて習得し、ネットワークにおいて現実に発生している諸問題の現状と法的対応について講義する。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GE81401",
      "知的財産権論A",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木5,6",
      "7A103",
      "村井 麻衣子",
      "ネットワーク社会における著作権を中心に、特許等の知的財産権全般について学ぶとともに、図書館活動や各種の情報活動の観点から、知的財産権が持つ意義について学ぶ。",
      "対面(オンライン併用型) オンデマンドと同時双方向併用"
    ],
    [
      "GE81901",
      "図書館文化史論",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "図書館の現在や未来を語る上で,図書館および記録メディアの歴史についての理解は不可欠である。本科目では,図書館とかかわりの深い記録メディアの歴史を理解するとともに,海外および日本の図書館の歴史的発展,またその文化史的意義について学ぶ。",
      "2024年度開講せず。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GE82601",
      "パブリックガバナンス",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "金5,6",
      "7A205",
      "小泉 公乃",
      "パブリックガバナンス(共治)が、政治、政治哲学、公共経営、経営管理、図書館情報学など幅広い学問領域で議論されてきている。この中心には、市民とコミュニティが位置付けられており、知識・情報サービスを市民に提供する図書館はパブリックガバナンスの基盤となる。また、パブリックガバナンスの概念も情報技術の影響を受け、イーガバナンスなどの電子的な領域にまで拡張してきている。この授業では、パブリックガバナンスにおける図書館の意義・役割を学修する。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "GE82802",
      "PBL型図書館サービスプログラム開発",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "松村 敦,武田 将季",
      "WBS(Work Breakdown Structure)によってプロジェクトを構築し,図書館サービスプログラム(高齢者の認知症予防プログラム)の提案企画書等を作成し,発表,相互評価を行う.",
      "事前に受講説明会を開催しますので履修希望者は必ず参加してください. 受講説明会後にTWINSへの履修登録が可能になります. 知識学類生に限る. 対面(オンライン併用型) 受講生は場合により,学研災付帯賠Aコースへの加入が必要"
    ],
    [
      "GE82901",
      "アーカイブズ資源",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "木5,6",
      "7A106",
      "村田 光司,白井 哲哉,バールィシェフ エドワルド",
      "記録情報資源としてのアーカイブズの多様な媒体・形態やその歴史的な展開を、古代メソポタミアの粘土板から21世紀のボーン・デジタル記録に至るまで、世界各地の事例を通して論じる。また記録媒体に応じた保存管理・修復技術の特徴や、デジタル時代における記録保存の課題を学ぶ。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "GE83001",
      "アーカイブズ管理",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木1,2",
      "7A208",
      "バールィシェフ エドワルド,白井 哲哉,村田 光司",
      "現代の情報社会において、記録情報資源であるアーカイブズの保存利用施設として設置された文書館の現状や、そこで働く専門的職員のアーキビストが日常的に取り組んでいる現状を学ぶ。また、アーカイブズの管理における理論と実践の発展、デジタル時代におけるその課題を学び、文書館、アーキビスト、アーカイブズ学に対する理解を深める。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HB11411",
      "生物学I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木6",
      "臨床講義室A",
      "中村 幸治",
      "遺伝の法則を発見したメンデルの実験の進め方、メンデルの法則に細胞学的基礎を与えた染色体と遺伝の関係を解説する。生命現象の根幹をなす遺伝現象を分子レベルで把握することを主眼とし、遺伝子の構造、DNAの複製、転写、翻訳、遺伝子発現の調節機構について概説する。",
      "医学類生に限る。 対面"
    ],
    [
      "HB11421",
      "生物学II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "金1,2",
      "臨床講義室A",
      "櫻井 啓輔,小林 悟,丹羽 隆介,和田 洋,本多 正尚,古川 誠一",
      "様々な生物の環境適応の例を通して、動物を構成する器官系-主に神経系・内分泌系・生殖系・免疫系-の働きの基本原理と多様性について学ぶ。 また、生物の進化の基本的な考え方、系統学と分類学の概念と応用について概説する。加えて、比較生物学的な見地から動物の体を理解するために、消化吸収系、循環系、内分泌系、発生生殖などの系統進化的な側面について概説する。",
      "医学類生に限る。この科目の単位は生物学類の卒業要件とならない。高校で生物学を選択しなかった者は,自習して授業に臨むこと。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "HB11672",
      "Clinical Communication in English I",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "水1",
      "4A304",
      "宮増 フラミニア",
      "The aim of the Clinical Communication in English (CCE) course is to equip students with the communicative skills they will need to function in English-language clinical settings. The course contents will be taught in four modules, divided between the CCE-1 and CCE-II courses.",
      "医学類生に限る。Aクラス対象 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "HB11682",
      "Clinical Communication in English I",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "水1",
      "共同利用棟B202",
      "メイヤーズ トーマス デイヴィッド",
      "The aim of the Clinical Communication in English (CCE) course is to equip students with the communicative skills they will need to function in English-language clinical settings. The course contents will be taught in four modules, divided between the CCE-1 and CCE-II courses.",
      "医学類生に限る。Bクラス対象 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "HB11692",
      "Clinical Communication in English I",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "水1",
      "共同利用棟B203",
      "コスミン ミハイル フロレスク",
      "The aim of the Clinical Communication in English (CCE) course is to equip students with the communicative skills they will need to function in English-language clinical settings. The course contents will be taught in four modules, divided between the CCE-1 and CCE-II courses.",
      "医学類生に限る。Cクラス対象 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "HB11702",
      "Clinical Communication in English II",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "水1",
      "4A304",
      "メイヤーズ トーマス デイヴィッド, コスミン ミハイル フロレスク",
      "The aim of the Clinical Communication in English course is to equip students with the communicative skills they will need to function in English-language clinical settings. In this second part of the course, students will rotate through their remaining two CCE modules.",
      "医学類生に限る。Aクラス対象。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "HB11712",
      "Clinical Communication in English II",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "水1",
      "共同利用棟B202",
      "コスミン ミハイル フロレスク, 宮増 フラミニア",
      "The aim of the Clinical Communication in English course is to equip students with the communicative skills they will need to function in English-language clinical settings. In this second part of the course, students will rotate through their remaining two CCE modules.",
      "医学類生に限る。Bクラス対象。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "HB11722",
      "Clinical Communication in English II",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "水1",
      "共同利用棟B203",
      "宮増 フラミニア,メイヤーズ トーマス デイヴィッド",
      "The aim of the Clinical Communication in English course is to equip students with the communicative skills they will need to function in English-language clinical settings. In this second part of the course, students will rotate through their remaining two CCE modules.",
      "医学類生に限る。Cクラス対象。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "HB21101",
      "医学のための心の科学",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春C",
      "月3,4",
      "5C416",
      "森田 展彰,大谷 保和,新田 千枝",
      "医師として必要な心理学の知識を提供する。面接のしかた、心理検査の方法と応用、ストレスの評価とコントロール、こころと体の関係、患者と家族との関係、人間の精神発達、心理的背景をもつ問題(ひきこもり、自殺、児童虐待、アディクション、PTSDなど)などを学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "HB21141",
      "行動生理学の基礎",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "NT",
      "",
      "櫻井 武",
      "動物の行動制御の観点からシステムとしての神経系機能の役割とその作動メカニズムを比較的最近の研究成果をまじえて解説する。大脳皮質と高次機能、大脳辺縁系と情動、大脳基底核と運動、報酬系、摂食行動の制御機構、睡眠覚醒の生理に関して概説する。",
      "【受入上限数200名】 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "HB21151",
      "海外プロジェクト概論(ロシア語圏)",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 3",
      "春季休業中",
      "集中",
      "",
      "臼山 利信,山本 祐規子,小林 佑介",
      "ロシア語圏諸国の医科大学や医療機関、研究機関等を訪問し、訪問先の言語・文化・社会・医療制度への理解を深め、将来のキャリア形成に役立てる。受講者には国内外での発表が課せられる。",
      "医学類生、看護学類生に限る。 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "HB21161",
      "放射線と生命―人体への影響と医療への貢献―",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "NT",
      "",
      "櫻井 英幸,磯辺 智範,熊田 博明",
      "1895年にレントゲンがエックス線を発見して以来、放射線が引き起こす物理的および生物学的現象について様々な研究が行われてきた。同時に、放射線を利用することで医学は急速に進歩し、今や医療に放射線は不可欠な存在である。本科目では、「放射線とは何か」から出発し、まずその物理的な特質や相互作用とともに、生物学的効果につき解説する。さらに、福島原発事故以来注目を集めている生活環境での人体への放射線の影響について述べる。後半では、様々な放射線をどのように作り出して利用しているのかを述べ、近年目覚ましい発展を遂げている放射線診断やがん放射線治療において、放射線はどのように利用され医療に貢献しているのかを解説する。",
      "【受入上限数180名】 専門導入科目(事前登録対象). 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "HB21171",
      "神経回路研究の最前線",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月2",
      "",
      "桝 正幸",
      "私たちの脳活動の基礎となる神経回路がどのように作られ、どのように働くのかを、新しい研究成果も含めて概説する。",
      "【受入上限数180名】 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型) 試験のみ対面で実施（試験教室：5C301）"
    ],
    [
      "HB21181",
      "脳神経疾患の概略を理解する",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月2",
      "",
      "斉木 臣二",
      "超高齢社会を迎えてアルツハイマー病やパーキンソン病などの神経変性疾患患者数が増加している。これらを含む、頻度の高い神経疾患について概説するとともに,神経症候が如何にして生じるかについて平易に説明する。",
      "【受入上限数180名】 専門導入科目(事前登録対象). 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型) 試験のみ対面で実施（試験教室：5C416）"
    ],
    [
      "HB21191",
      "臨床感覚器学",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月2",
      "",
      "和田 哲郎",
      "種々の感覚(聴覚・視覚・嗅覚・味覚など)にスポットを当て,それぞれの感覚をどのようにして感じているのかを学ぶ。感覚器の構造・機能を理解し,それらが失われたときの状態について理解を深める。",
      "【受入上限数180名】 専門導入科目(事前登録対象). 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型) 試験のみ対面で実施（試験教室：5C213）"
    ],
    [
      "HB21201",
      "形成外科学入門",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "NT",
      "",
      "関堂 充",
      "形成外科とは体表の異常、変形、機能を扱う外科である。再建外科・美容外科もその一分野である。人間にとって外観の変形は重要な問題であり、精神状況、社会生活にも大きな影響を及ぼす。当講座では先天異常、外傷、手術などによる変形、欠損、美容的な修正などにつき臨床例とともに講義する。",
      "【受入上限数180名】 専門導入科目(事前登録対象). 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "HB21211",
      "医科生化学",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "春BC",
      "火1,2",
      "",
      "久武 幸司,入江 賢児,福田 綾,桝 和子,岡田 拓也",
      "生体物質の構造、性質、代謝を知ることによって人体がどのような物質から成り立っているのかを理解させる。また、それらの物質が生体システムの中でどのような働きをし、それがどのように制御されることによって正常な生命現象が営まれているのかを教授する。同時に様々な病態の生化学的理解を深める。",
      "【受入上限数220名】 専門導入科目(事前登録対象). 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型) 試験のみ対面で実施（試験教室：5C213）"
    ],
    [
      "HB21221",
      "医科分子生物学",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "",
      "入江賢児 水野智亮 他",
      "生命の基本単位である細胞の構造と機能、遺伝子の構造、遺伝子発現の調節機構、細胞を制御する機構を学習し、ヒトの発育や環境の変化に対応した生命活動の機構や遺伝について理解する。",
      "【受入上限数220名】 専門導入科目(事前登録対象). 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型) 試験のみ対面で実施（試験教室：5C213）"
    ],
    [
      "HB21231",
      "スポーツ医学とは?フロントランナーに聞いてみよう!!",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "NT",
      "",
      "竹越 一博",
      "スポーツ医学のフロントラインで教育・研究をおこなっている教員より、その最新の医学事情を学び、今後のスポーツ分野あるいは医療分野においてスポーツ医学の果たす役割について理解する。",
      "【受入上限数180名】 専門導入科目(事前登録対象). 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "HB21240",
      "アジア救急医学集中講座",
      "0",
      " 1.0",
      "1 - 6",
      "春季休業中",
      "集中",
      "",
      "小林 佑介",
      "コンケン大学において毎年2月ないし3月に世界中から救急医学に関して高い関心を持つ医学生が集まって行われる救急医学に特化した教育研修ならびに技能・知識を競うオンラインワークショップへの参加。本学医学類生にとって、アジア各国の医学生との競合的環境の中で救急医学に関する実践的知識・技能を整理あるいは習得する有意義な機会である。日タイの連携強化を図る国際的人材交流という視点も有し、医学生の国際感覚を養う機会でもある。",
      "英語で授業。 実務経験教員. 対面 医学類生に限る。定員6名。定員を超過した場合は選考を実施する。"
    ],
    [
      "HB31107",
      "医学の基礎",
      "7",
      " 11.0",
      "1",
      "夏季休業中 秋ABC",
      "集中",
      "臨床講義室A",
      "工藤崇、水野智亮 他",
      "生化学、組織学、分子細胞生物学、感染生物学、免疫学、生理学などの基礎をPBLテュートリアル形式で学ぶとともに2、3年次の機能・構造と病態コースでの横断的・統合的な学習に必要な自習能力をつける。",
      "医学類生に限る。 9/9-9/30,10/1-11/8,11/11-12/25,1/6-2/17 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HB31122",
      "医療概論I",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "春AB",
      "水3,4,木4,5",
      "",
      "大原信 近藤正英 堀内明由美 他",
      "人間としての規範、社会人としての規範に基づき、将来医師になる者としての自覚を持ちながら学習する態度を身につけるために、医療の様々な側面を知り、患者の思いや立場を配慮することの重要性を、講義、PBLテュートリアル、レポート作成を通して学ぶ。",
      "医学類生に限る。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HB31123",
      "医療・福祉現場でのふれあい等",
      "3",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春ABC",
      "集中",
      "附属病院 他",
      "大原信 近藤正英 堀内明由美 他",
      "医療現場(附属病院,介護老人保健施設等)での患者さんの身の回りの世話や介護,附属病院施設等見学,高齢者・妊婦疑似体験実習等を通して医療現場での実際を早期に体験する。 医療現場における医療者としてのマナー(服装,個人情報保護等)を学ぶ。",
      "医学類生に限る。総合学域群からの医学類移行学生は、2年次で履修すること。 4/16,4/23,4/30,5/14,5/21,5/28,6/4,6/11,6/18,6/25,7/2,7/9-8/9 CDP. 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "HB31131",
      "基礎医学研究の最前線",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "NT",
      "",
      "工藤崇、水野智亮 他",
      "筑波大学における最先端の基礎医学研究の実際について学び、その意義と重要性を考える。",
      "【受入上限数180名】 専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "HB31141",
      "医学統計学",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋A",
      "月3,4",
      "臨床講義室A",
      "五所 正彦,丸尾 和司,石井 亮太",
      "1.統計学の基礎概念を理解し、医学的問題への応用方法を習得する。 2.医学・生物学に起因する統計学上の問題と、その特徴を理解する。 3.医学データの収集方法、統計解析手法の基本を習得する。",
      "医学類生に限る。 対面"
    ],
    [
      "HB31152",
      "研究室演習",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋ABC",
      "随時",
      "ゼミ室 他",
      "川口敦史、高橋 智 他",
      "興味のある専門分野の研究室へ行き,「研究」を体験する。医学研究の現場で教員と接しながら,小グループで研究課題について討論したり,論文を抄読し,専門分野の理解力を高め,自分の考え方を磨く。また,週末・休暇を利用し,継続的に実験研究も行い,M5以降の新医学専攻へ引き続いて進むことができる。",
      "医学類生に限る。 10/1-11/8,11/11-12/25,1/6-2/17 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HB32102",
      "研究室演習I",
      "2",
      " 3.0",
      "2",
      "通年",
      "随時",
      "ゼミ室 他",
      "川口敦史、高橋 智 他",
      "興味のある専門分野の研究室へ行き,「研究」を体験する。医学研究の現場で教員と接しながら,小グループで研究課題について討論したり,論文を抄読し,専門分野の理解力を高め,自分の考え方を磨く。また,週末・休暇を利用し,継続的に実験研究も行い,M5以降の新医学専攻へ引き続いて進むことができる。",
      "医学類学生に限る。 4/15-5/23,5/24-7/4,7/5-8/9,10/1-11/8,11/11-12/25,1/6-2/17 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HB32122",
      "医療概論I-B",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "春AC",
      "集中",
      "",
      "大原信 近藤正英 堀内明由美 他",
      "人間としての規範、社会人としての規範に基づき、将来医師になる者としての自覚を持ちながら学習する態度を身につけるために、医療の様々な側面を知り、患者の思いや立場を配慮することの重要性を、講義、PBLチュートリアル、レポート作成を通して学ぶ。",
      "総合学域群からの医学類移行学生対象。 4/5,4/11,7/12,7/16-7/22 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "HB32127",
      "機能・構造と病態I",
      "7",
      " 27.0",
      "2",
      "春AB 夏季休業中 秋ABC",
      "集中",
      "共同利用棟B203",
      "石川 栄一,松原 大祐",
      "人体解剖実習を行うとともに、病理学、薬理学、解剖学、臨床基礎、消化器系、循環器系、神経系、呼吸器系、内分泌代謝系等、基礎から臨床、社会までPBLテュートリアル形式で横断的・統合的な学習を行う。",
      "医学類生に限る。 4/10-5/23,5/24-6/26,9/2-9/30,10/1-11/8,11/11-12/25,1/6-2/17 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HB32157",
      "医療概論II",
      "7",
      " 2.0",
      "2",
      "春BC 夏季休業中 秋C",
      "集中",
      "",
      "前野哲博 前野貴美 堀内明由美 他",
      "全人的医療を提供できる医療人に求められる能力について包括的に学ぶ。本科目では医学類の学習進度に合わせて、在宅ケア、職種間連携、行動科学、プロフェッショナリズム，情報倫理について学ぶ。",
      "前野哲博 前野貴美 堀内明由美 他。 6/27-7/4,7/5-7/17,8/21-8/30,1/6,1/14 CDP. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HB32212",
      "English Medical Terminology I",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "夏季休業中 秋ABC",
      "火2",
      "共同利用棟B203",
      "宮増 フラミニア",
      "Students will acquire a firm foundation in basic medical English terminology needed for medical practice and research.",
      "医学類生に限る。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "HB32235",
      "医学の基礎B",
      "5",
      " 9.0",
      "2",
      "通年",
      "月1,2",
      "",
      "石川 栄一,松原 大祐",
      "医学の基礎となる生理学, 薬理学, 組織学, 病理学, 生化学, 分子細胞生物学, 免疫学について提示された課題などを中心に演習によってヒトの構造, 機能の基礎を学ぶ。",
      "医学類2年次編入学生及び総合学域群からの医学類移行学生対象。 詳細後日周知. 実務経験教員. オンライン(対面併用型)"
    ],
    [
      "HB33112",
      "研究室演習II",
      "2",
      " 3.0",
      "3",
      "通年",
      "随時",
      "ゼミ室 他",
      "川口敦史、高橋 智 他",
      "興味のある専門分野の研究室へ行き,「研究」を体験する。医学研究の現場で教員と接しながら,小グループで研究課題について討論したり,論文を抄読し,専門分野の理解力を高め,自分の考え方を磨く。また,週末・休暇を利用し,継続的に実験研究も行い,M5以降の新医学専攻へ引き続いて進むことができる。",
      "医学類生に限る。 4/15-5/23,5/24-7/4,7/5-8/9,10/1-11/8,11/11-12/25,1/6-2/17 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HB33127",
      "機能・構造と病態II",
      "7",
      " 37.0",
      "3",
      "春学期 秋ABC",
      "集中",
      "臨床講義室B",
      "田渕 経司,堀 愛",
      "機能・構造と病態Iに引き続き、感覚系、血液系、免疫・アレルギー系、生殖系、歯と口腔疾患、妊娠と分娩、小児、皮膚・形成系、腎・泌尿系、精神系、麻酔・救急、腫瘍学総論、運動系、社会医学など基礎から臨床、社会までをPBLテュートリアル形式で横断的・統合的な学習を行う。",
      "医学類生に限る。 4/10-5/23,5/24-7/4,7/5,7/8,9/1-9/30,10/1-11/8,11/11-12/25,1/6-2/17 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HB33147",
      "医療概論III",
      "7",
      " 5.0",
      "3",
      "通年",
      "集中",
      "",
      "前野哲博、前野貴美、堀内明由美、宮増フラミニア",
      "全人的医療を提供できる医療人に求められる能力について包括的に学ぶ。本科目では医学類の教育進度に合わせて、ヘルスプロモーション、行動科学、職種間連携、医学英語の基礎について学ぶ。",
      "医学類生に限る。平成30年度入学者対象 4/11,4/18,4/25,5/2,5/9,5/16,5/23,5/30,6/6,6/13,6/20,6/27,7/2-7/4,7/5-7/15,10/3,10/10,10/17,10/31,11/7,12/5,12/12,12/19,1/9 実務経験教員. 対面(オンライン併用型) 9月-2月の間でグループごとに地域実習を行う。"
    ],
    [
      "HB33157",
      "医療概論III",
      "7",
      " 3.0",
      "3",
      "春C秋ABC",
      "集中",
      "",
      "前野哲博 前野貴美 堀内明由美 他",
      "全人的医療を提供できる医療人に求められる能力について包括的に学ぶ。本科目では医学類の教育進度に合わせて、ヘルスプロモーション、行動科学、職種間連携の基礎について学ぶ。",
      "医学類生に限る。平成31年度以降入学者対象 7/5-7/15,10/23,11/20-11/22,1/23 実務経験教員. 対面(オンライン併用型) 9月-2月の間でグループごとに地域実習を行う。"
    ],
    [
      "HB33212",
      "English Medical Terminology II",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "通年",
      "木1",
      "臨床講義室B",
      "宮増 フラミニア",
      "Students will acquire a firm foundation in basic medical English terminology needed for medical practice and research.",
      "医学類生に限る。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "HB33312",
      "TOEFL演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "集中",
      "",
      "コスミン ミハイル フロレスク",
      "本科目の目的は、海外の大学で学生生活を送ることを想定し、必要な学術英語や日常会話の運用能力を e-learning教材を用いて修得することである。インターネットを利用するため、学内外で、自分のペースで、自由な時間に繰り返し学習することができる。",
      "医学類生に限る。 4/22-5/23,5/24-7/4,7/5-8/9,10/1-11/8,11/11-11/26,2/7 eラーニング科目. 詳細後日周知. オンライン(対面併用型) 1回目、最終回の授業及び試験は対面で実施する。"
    ],
    [
      "HB34112",
      "研究室演習III",
      "2",
      " 3.0",
      "4",
      "通年",
      "随時",
      "ゼミ室 他",
      "川口敦史、高橋 智 他",
      "興味のある専門分野の研究室へ行き,「研究」を体験する。医学研究の現場で教員と接しながら,小グループで研究課題について討論したり,論文を抄読し,専門分野の理解力を高め,自分の考え方を磨く。また,週末・休暇を利用し,継続的に実験研究も行い,M5以降の新医学専攻へ引き続いて進むことができる。",
      "医学類生に限る。 4/15-5/23,5/24-7/4,7/5-8/9,10/1-11/8,11/11-12/25,1/6-2/17 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HB34117",
      "医療概論IV",
      "7",
      " 2.0",
      "4",
      "春AB 夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "前野哲博、堀内明由美、乃村俊史、佐藤幸夫 他",
      "クリニカル・クラークシップの臨床実習に備えて、患者さんとのコミュニケーションのとり方、守秘義務、医療安全等、医師としての基本知識、態度、技術、義務を学ぶ。また、基礎医学、臨床医学等の最先端分野を学ぶ。本講義はPre-CC準備教育、アドヴァンストコースから構成される。",
      "医学類生に限る。 4/10,5/26,5/31-6/5,9/2-9/6 CDP. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HB34147",
      "クリニカル・クラークシップ準備学習",
      "7",
      " 18.0",
      "4",
      "春ABC",
      "集中",
      "臨床講義室A",
      "乃村俊史、佐藤幸夫、前野哲博 他",
      "臨床実習に参加するために必要な、知識・技能・態度を獲得する。本講義は小括講義、症候・病態からのアプローチ、診察法演習、Pre-CCにより構成される。",
      "医学類生に限る。 4/10-5/23,5/24-6/7,6/24-7/4,7/5-7/19 対面"
    ],
    [
      "HB34153",
      "社会医学実習",
      "3",
      " 2.0",
      "4",
      "春B",
      "集中",
      "",
      "田宮菜奈子 渡邊多永子 他",
      "公衆衛生活動における疫学的アプローチや解析手法、精神保健、産業保健、環境保健、食品衛生および保健・医療・福祉の連携や、公衆衛生行政における医師の役割等を学ぶ。また実験を通じて社会医学に関する具体的な測定法などを学ぶ。",
      "医学類生に限る。 6/10-6/21 対面"
    ],
    [
      "HB34163",
      "M4クリニカル・クラークシップ(Phase IA)",
      "3",
      " 11.0",
      "4",
      "夏季休業中 秋学期",
      "集中",
      "",
      "乃村俊史、佐藤幸夫、松原大祐 他",
      "4年次に行うクリニカル・クラークシップ。学生は、内科、外科、麻酔・救急、小児科、産婦人科、精神科、形成外科、口腔外科、病理の臨床実習をクリニカル・クラークシップ方式で行う。学生は医療チームの一員として日常の診療に加わり、診療活動を通してチーム医療、コミュニケーションのとり方、診察技法、カルテ記載、治療計画の立て方、治療法、疾患の概要、プレゼンテーションの仕方、医師としてのあり方等を学ぶ。",
      "医学類学生に限る。 9/30,10/1-11/8,11/11-12/20,1/6-2/17,2/18-3/28 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HB35153",
      "M5クリニカル・クラークシップ (Phase IB、Phase IIA)",
      "3",
      " 22.0",
      "5",
      "春学期 秋学期",
      "集中",
      "",
      "井上貴昭、小田竜也、高橋智 他",
      "5年次に行うクリニカル・クラークシップ。本講義はPhaseⅠB、PhaseⅡA、研究室実習から構成される。",
      "医学類生に限る。 4/8-5/23,5/24-7/4,7/5-7/26,9/2-9/30,10/1-11/8,11/11-12/20,1/6-2/17,2/18-3/28 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HB36151",
      "医学総括",
      "1",
      " 10.0",
      "6",
      "春B 春C夏季休業中 秋AB",
      "集中",
      "臨床講義室C",
      "山縣邦弘 檜澤伸之 他",
      "最終学年までに得た知識を系統的に整理し、臨床の各部門、疾患に対する理解を深め、社会医学全般を含め、疾患の予防法、診断法、治療法を実践できる医師としての基盤を確実なものとするために、講義を通じて学ぶ。本講義は運動系、眼系、耳鼻咽喉系、皮膚系、精神、呼吸系、循環系、消化系、血液系、自己免疫系、脳神経系、内分泌代謝系、腎泌尿系、診断治療学、小児、婦人・周産期、人間集団医学、感染症、医療総論から構成される。",
      "医学類生に限る。 7/3-7/4,7/5-8/2,8/22-9/30,10/1-11/8,11/21-11/22,12/12-12/13 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HB36163",
      "医療概論V",
      "3",
      " 2.0",
      "6",
      "春AB",
      "集中",
      "",
      "前野哲博 前野貴美 堀内明由美 鈴木將玄 他",
      "地域医療の現場での実習を通して、地域の特性を生かした保健・医療・福祉・医療安全について学ぶとともに、附属病院での医療とは異なる地域医療の特徴とその魅力、職種間連携について学ぶ。",
      "医学類生に限る。 4/8-5/23,5/24-5/31 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HB36173",
      "M6クリニカル・クラークシップ (Phase IIB)",
      "3",
      " 4.0",
      "6",
      "春AB",
      "集中",
      "",
      "山縣邦弘 檜澤伸之 他",
      "6年次に行うクリニカル・クラークシップ。",
      "医学類生に限る。 4/8-5/23,5/24-5/31 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HB36183",
      "M6アドヴァンスト・エレクティヴズ",
      "3",
      " 11.0",
      "6",
      "春B",
      "集中",
      "",
      "山縣邦弘、檜澤伸之、高橋智 他",
      "自分の希望や将来の進路に合わせて興味のある分野を掘り下げる実習で、 学生が自ら実習プランをたてて実施する。学外実習・附属病院実習・研究室実習・海外実習のいずれか、または組み合わせて実施する。",
      "医学主専攻対象。 6/3-6/28 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HB36193",
      "研究室実習",
      "3",
      " 15.0",
      "6",
      "春AB",
      "集中",
      "",
      "高橋智 他",
      "医学に関連する専門分野の研究室へ行き、実際の研究を体験することにより、医学研究の進め方を身につける。また、実地体験に基づいて教員と議論を深め、医学研究の考え方を習得する。",
      "新医学主専攻対象。 4/8-5/23,5/24-6/28 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HB37122",
      "専門語学(英語)C",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 6",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "岩上 将夫",
      "最新の医学論文を短時間で複数素早く読む訓練を行う。全10回のうち9回は聴講者として参加し、1回は発表者として、最新の医学論文を選択し、10~20人の前で発表する。",
      "医学類生に限る。毎週木曜日12:00 医学系学系棟861で実施。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "HB37142",
      "専門語学(英語)E",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "水6",
      "4A409",
      "メイヤーズ トーマス デイヴィッド",
      "This course is designed to increase students’ confidence and ability to discuss, debate, and make presentations in English on a range on current topics and issues in medicine and medical research. The aim of the course is to develop students’ international understanding and professionalism towards becoming a member of the global medical community.",
      "医学類生に限る。 対面"
    ],
    [
      "HB37162",
      "専門語学(英語)G",
      "2",
      " 3.0",
      "3 - 6",
      "通年",
      "水1",
      "4A103",
      "小金澤 禎史,岡田 拓也,秋山 慎太郎",
      "United States Medical Licensing Examination (USMLE)アメリカ合衆国の外国医学部卒業生むけ資格試験受験をめざす医学生のためのクラス",
      "医学類学生に限る。人数制限有り (10名程度)。 対面"
    ],
    [
      "HB37232",
      "専門語学(英語)N",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春BC",
      "集中",
      "4A204",
      "コスミン ミハイル フロレスク",
      "Preparation for the IELTS Exam This course is for students planning to take the IELTS exam in preparation for application to study abroad or to participate in an overseas clinical clerkship. The focus of the course will be on improving students' abilties in three of the skills tested at the Academic Module level: Listening,Writing,and Speaking Students will also learn strategies for taking the exam.",
      "医学類生に限る。主に4年次生を対象とする。 7/1-7/4,7/5-7/12 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "HB37242",
      "専門語学(英語)O",
      "2",
      " 1.0",
      "4 - 6",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "コスミン ミハイル フロレスク",
      "This course focuses on preparing students who are interested in taking the Occupational English Test (OET) for Medicine, which is currently the standard English language proficiency test for medical professionals who want to practice medicine in an English-speaking country (UK, Australia, USA, etc.). The main goal is to give students a chance to familiarize themselves with the test format, with a special focus on the Writing Section. Another goal of the course is to improve students' clinical communication skills in general.",
      "医学類生に限る。主に海外臨床実習を考える4・5・6年次生対象。IELTSスコア６.0（CEFRB2レベル）以上が望ましい。 英語で授業。 9/9-9/13,9/20-9/27 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "HB37252",
      "専門語学(英語)P",
      "2",
      " 1.0",
      "5",
      "秋C",
      "集中",
      "",
      "メイヤーズ トーマス デイヴィッド,Ho Kiong",
      "In this course, students will learn about the theory and protocols of modern molecular biology lab techniques using practical, scientific English. The course will be taught in the context of current research being carried out within the Univerity. No previous lab experience required.",
      "新医学専攻学生対象 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "HB37412",
      "総合診療塾",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 6",
      "春学期 秋BC 春季休業中",
      "集中",
      "",
      "前野哲博 吉本尚 孫瑜 他",
      "総合診療の実践に必要な概念を学ぶプログラムとして実施する、90分の参加型のワークショップ形式のオンラインプログラム（年10回）。テーマとしては、家庭医療学のコアの概念である「患者中心の医療の方法」「家族志向のケア」「リハビリテーション」の他に、「臨床推論の基本」「アルコール問題」「ポリファーマシー」「メンタルヘルス」「多職種連携」他。",
      "医学類生に限る。 4/24,5/14,6/14,7/23,9/10,11/11,12/10,1/17,2/18,3/17 詳細後日周知. オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "HB37502",
      "専門語学(ロシア語)",
      "2",
      " 3.0",
      "3 - 6",
      "通年",
      "水1",
      "",
      "臼山 利信,梶山 祐治",
      "予めロシア語の知識は必要としない。ロシア語の最初歩(文字と発音)から学習する。その過程で医学の分野における専門用語、簡単な専門的表現を学ぶ。ロシア語圏（中央ユーラシア地域）での医療視察研修で役立つ表現についても適宜学習する。",
      "オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "HC19007",
      "国際ヘルスケア学術協定校研修",
      "7",
      " 2.0",
      "1 - 4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "柴山 大賀,岩田 裕子,伊藤 智子,Togoobaatar Ganchimeg",
      "国際協定校主催の語学コースに参加し、海外の日常生活や文化に触れながら語学を学習する。また海外の保健・医療・福祉施設でのインターシップを通じて、海外の医療制度の実際を理解する。",
      "英語で授業。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC19017",
      "国際ヘルスケア学術協定校研修II",
      "7",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "Togoobaatar Ganchimeg,柴山 大賀,岩田 裕子,伊藤 智子",
      "国際協定校主催の保健・医療・福祉施設での約1週間のインターンシップを通じて、海外のヘルスケアシステムの実際を理解する。",
      "英語で授業。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC20001",
      "人間関係論",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "火4",
      "4B209",
      "水野 智美,山下 美智代,非常勤講師",
      "人間関係の意義、社会的相互作用、コミュニケーション論など、人間関係に関する基礎理論を学び、さらに、看護における人間関係について理解を深める。",
      "看護学類学生に限る 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC20021",
      "心の健康と相談活動",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "火3",
      "4B209",
      "水野智美、非常勤講師",
      "乳児から高齢者が日々の心の健康を保てなくなる状況とその原因について学び、心の健康を保つための相談活動の場と方法について理解を深める。",
      "看護学類学生に限る 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC20121",
      "行動科学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春C",
      "月1,2",
      "4B214",
      "柴山 大賀",
      "行動変容を促す健康行動理論とその基盤となる行動科学を学び、保健医療現場での応用を考える。",
      "看護学類生に限る 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC20142",
      "看護専門英語",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春A",
      "随時",
      "",
      "Togoobaatar Ganchimeg,メイヤーズ トーマス デイヴィッド",
      "看護ケア実践に必要な医療用語を習得し、国内外の外国人患者－看護師間のコミュニケーションや職種間連携に必要な英会話を学ぶ。TOEIC試験対策を通し、日常生活に必要な英語力を向上させる。",
      "対面(オンライン併用型) 2021年度以前入学者用"
    ],
    [
      "HC20151",
      "コミュニティ・エンパワメント論",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春C",
      "水1,2",
      "共同利用棟B202",
      "安梅 勅江",
      "コミュニティ・エンパワメントの理論について学習するとともに、具体的な事例を通じた演習を通じ、ケア実践に活用するための技術を取得する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC20152",
      "看護専門英語",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春A 春B",
      "月3,4 水3,4",
      "共同利用棟B202",
      "伊藤 智子,Togoobaatar Ganchimeg,メイヤーズ トーマス デイヴィッド",
      "看護ケア実践に必要な医療用語を習得し、国内外の外国人患者－看護師間のコミュニケーションや職種間連携に必要な英会話を学ぶ。TOEIC試験対策を通し、日常生活に必要な英語力を向上させる。",
      "2022年度以降入学生用 英語で授業。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "HC21031",
      "臨床薬理学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋C",
      "木1,2",
      "4B214",
      "本間 真人",
      "種々の疾患の治療,予防に用いられる医薬品の基礎的および臨床薬理学的知識,また,医薬品の取り扱い方法について学ぶ。看護活動を展開するうえで必要となる人体への薬理作用を中心に薬物治療を理解する能力を身につける。",
      "看護学類学生に限る。「疾病の成り立ちと回復の促進 薬理学」植松俊彦メジカルフレンド社を教科書として使用。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC21071",
      "人体機能学",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "春BC",
      "木3,4",
      "",
      "小金澤 禎史,山田 洋,櫻井 武,征矢 晋吾,平野 有沙,櫻井 勝康,齊藤 夕貴,非常勤講師",
      "人体の生理機能について総合的な理解力を養う。",
      "専門導入科目(事前登録対象). 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "HC21081",
      "人体構造学",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "春BC",
      "水3,4",
      "",
      "濱田 理人,武井 陽介,岩田 卓,吉原 雅大,佐々木 哲也",
      "人体を構成する運動器、神経系、内臓について、細胞・組織レベルから肉眼レベルまで、説明できるようになる。",
      "専門導入科目(事前登録対象). 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "HC21091",
      "人体の代謝と栄養",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋A",
      "水3,4",
      "4B214",
      "川上 康,磯部 和正,武内 謙憲,會田 雄一,矢作 直也",
      "代謝学の基礎を生化学的、分子生物学的知識を含めて理解する",
      "看護学類学生に限る 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC21151",
      "遺伝と健康",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋A 秋B",
      "火3 月1",
      "",
      "野口 恵美子,宮寺 浩子,岩田 裕子",
      "ヒトや微生物の染色体の全ゲノムの配列が明らかになりつつあり,今後これらを利用した医療技術の急速な進展が予想される。そこで,その基本となる組み替えDNA技術の基礎を教授し,病原体の検出法や疾病の遺伝子診断技術,染色体検査について解説する。",
      "HE32051と同一。 オンライン(対面併用型) 対面またはオンライン（オンデマンド型）"
    ],
    [
      "HC21191",
      "疾病の治療と看護I",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋A 秋B",
      "金5,6 水5,6",
      "4B214",
      "山下 美智代,阿部 吉樹,医学医療系教員",
      "成人期の人々をモデルとして、代表的な疾病の成り立ちとその治療方法、および患者の回復を促進するための看護について学ぶ。",
      "看護学類生に限る 2022年度以降入学生用 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC21211",
      "疾病の治療と看護II",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋B",
      "水1-4",
      "4B214",
      "落合 亮太,工藤 理恵",
      "患者の心身に生じる主要な症状や症候の病態生理の基礎知識を習得することを目的とする。主要な症状や徴候に関して、各症状や徴候の定義、関連する解剖生理ならびに病態生理、原因・誘因、主な随伴症状、一般的な成り行きについて学習し理解を深める。",
      "看護学類学生に限る 2022年度以降入学生用 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC21221",
      "子どもの健康と障害",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春BC",
      "集中",
      "4B214",
      "涌水 理恵",
      "小児期に特有な小児科疾患と小児外科疾患を中心として、子どもの健康が障害された状態やそれによって生起する問題点などを学ぶ。",
      "2022年度以降入学生用 5/24,6/5,6/12,6/19,6/26,7/11,7/17,7/18 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC21231",
      "老化と健康",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春BC",
      "水5,6",
      "4B214",
      "橋爪祐美,目 麻里子,医学医療系教員",
      "高齢者の健康問題として、加齢による心身機能の変化と病態を理解し、高齢者の生活機能をアセスメントするための基礎を学ぶ",
      "2022年度以降入学生用 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "HC22021",
      "疫学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋A",
      "月・水1,2",
      "4B214",
      "山海 知子,Togoobaatar Ganchimeg,井坂 ゆかり",
      "統計学の手法を用い、集団を対象とした学問である疫学の方法論を学び、保健医療現場での実際の研究についても紹介する。",
      "実務経験教員. 対面(オンライン併用型) 看護学類学生に限る"
    ],
    [
      "HC22081",
      "保健統計学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "木1,2",
      "共同利用棟B202",
      "阿部 吉樹,伊藤 智子",
      "保健統計資料の見方を学び、自ら、保健医療の現場や研究で得られるデータを解釈する上で必要な統計学の基礎知識を身につける。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC22091",
      "国際保健学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "水3,4",
      "4B214",
      "安梅 勅江",
      "国際的なヘルスプロモーションの事例を検討する中から、エンパワメントの技法を用いた国際保健学の理論と技術、今後の展開方策について学習する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC22101",
      "医療経済学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "木1,2",
      "4B209",
      "柴山 大賀,近藤 正英",
      "医療サービスの経済学的特殊性およびわが国をはじめ,諸外国の医療制度,医療財源,医療費などの現状と今後の展望について学ぶ。",
      "HE22121と同一。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC22151",
      "障害理解",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋B",
      "火3,4",
      "4B209",
      "水野智美、非常勤講師",
      "身体障害児・者と知的障害児・者の概要及び福祉制度について講述する。また、障害理解、障害者文化、バリアフリーなどについての内外の実際と制度について解説する。",
      "看護学類学生に限る 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC22231",
      "保健医療福祉行政論I",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "金1",
      "共同利用棟B202",
      "山海 知子,伊藤 智子,森田 展彰,近藤 正英,堀 愛,笹原 信一朗,菅野 幸子,井坂 ゆかり,木原 朋未",
      "保健・医療・福祉に関わる関係法規について、その制定の趣旨や内容の理解を深めることを目的とし、医療関係職種として備えるべき基礎的な知識について、専門家として関わっている各分野の教員が教授する。",
      "医療科学類との合同科目 HE22011と同一。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC22241",
      "保健医療福祉行政論II",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春季休業中",
      "集中",
      "",
      "伊藤 智子, 山海 知子, 非常勤講師",
      "保健医療福祉行政論Iの知識をもとに、看護職との関わりを学び、日々変化する行政の問題を理解し、自ら問題点を把握し検討する過程を通じ、自己の職業観確立の基礎をつくる。",
      "看護学類学生に限る 2/18-2/21 実務経験教員. 対面 日程等詳細は後日通知"
    ],
    [
      "HC22251",
      "環境保健",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "木3,4",
      "4B209",
      "我妻 ゆき子,堀 大介,道喜 将太郎",
      "人々の暮らしを取り巻く環境について、現状や課題と健康への関連について学び、健康を支援するために環境に働きかけてゆく必要性について理解を深める。",
      "看護学類学生に限る 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC30071",
      "看護生命倫理",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋B",
      "火5,6",
      "",
      "落合 亮太,岡山 久代,山下 美智代",
      "現代社会では、生命科学や医療の進歩により人間の生存にかかわる多くの問題が生じている。これらの問題は生命科学・医療・法律・倫理・哲学などの多くの側面から検討することが必要である。本講義は、これらの諸問題に関して、看護学の視点から論じ、看護実践の場でどのように活かすか理解を深める。",
      "専門導入科目(事前登録対象). 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "HC30122",
      "基本看護技術演習",
      "2",
      " 3.0",
      "2",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "工藤 理恵",
      "日常生活援助に関わる基本看護技術である環境の整備、食事の援助、排泄援助、活動・休息の援助、清潔・衣生活の援助を中心に、基本的技術(basic skills)を演習によって習得する。また共通技術項目としてスタンダードプリコーション(手洗い、手指消毒など)、活動(移乗動作、体位変換など)、バイタルサインズなどの技術を学ぶ。",
      "看護学類学生に限る 2021年度以前入学者用 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC30141",
      "基礎看護学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春A",
      "水3,4",
      "",
      "落合 亮太,工藤 理恵",
      "看護学の初学者として、看護の基本概念とその関係について学ぶと共に、看護の歴史的な変遷や社会における看護の役割や機能についても理解し、自らの看護観を構築していくための手がかりとする。また、現代の看護学を支えている代表的な理論について学習する。",
      "専門導入科目(事前登録対象). 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "HC30152",
      "基本看護技術",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "随時",
      "",
      "工藤 理恵",
      "看護技術習得を縦軸に、実施の根拠となるエビデンスを横軸において展開する。情報収集、コミュニケーション、安全管理、終末期のケアなどを基盤に、看護の基本的技術について演習する。基本看護技術演習とセットで展開する。",
      "2021年度以前入学者用 実務経験教員. 対面 看護学類学生に限る"
    ],
    [
      "HC30162",
      "フィジカルアセスメント",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "秋B",
      "随時",
      "",
      "落合 亮太,工藤 理恵",
      "対象者の健康状態を把握するために必要な問診やフィジカルイグザミネーションの基本技法を学び、フィジカルアセスメントの知識と方法について学習する。",
      "看護学類生に限る 2021年度以前入学者用 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC30171",
      "看護方法論",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋C",
      "随時",
      "",
      "工藤 理恵",
      "看護実践の方法の一つである看護過程について学習する。看護専門科目に共通する問題解決思考のプロセスについての理解を深め、看護過程の展開方法を学ぶ。",
      "看護学類学生に限る 2021年度以前入学者用 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC30181",
      "看護過程",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋C",
      "金3-6",
      "4B214",
      "落合 亮太,工藤 理恵",
      "看護実践の方法の一つである看護過程について学習する。看護専門科目に共通する問題解決思考のプロセスについての理解を深め、看護過程の展開方法を学ぶ。",
      "看護学類学生に限る 2022年度以降入学生用 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC30183",
      "看護技術実習",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "工藤 理恵,落合 亮太",
      "基本看護技術演習で学んだことを実際の臨床場面で実施・展開する。病院においてどんな看護技術がどのように提供されているか学び、臨床実践を行うのに必要な知識、技術、態度を統合し、臨床における看護技術の実践を学ぶ。",
      "8/19-8/23 実務経験教員. 対面 看護学類学生に限る 詳細後日通知"
    ],
    [
      "HC30191",
      "基本看護技術",
      "1",
      " 3.0",
      "2",
      "春A",
      "水5,6,金3-6",
      "4B302,4B214",
      "工藤 理恵,落合 亮太",
      "看護技術習得を縦軸に、実施の根拠となるエビデンスを横軸において展開する。情報収集、コミュニケーション、安全管理、終末期のケアなどを基盤に、看護の基本的技術について演習する。基本看護技術演習とセットで展開する。",
      "看護学類学生に限る 2022年度以降入学生用 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC30192",
      "基本看護技術演習",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "春BC",
      "金3-6",
      "4B302,4B214",
      "工藤 理恵,落合 亮太",
      "日常生活援助に関わる基本看護技術である環境の整備、食事の援助、排泄援助、活動・休息の援助、清潔・衣生活の援助を中心に、基本的技術(basic skills)を演習によって習得する。また共通技術項目としてスタンダードプリコーション(手洗い、手指消毒など)、活動(移乗動作、体位変換など)、バイタルサインズなどの技術を学ぶ。",
      "看護学類学生に限る 2022年度以降入学生用 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC30193",
      "看護過程実習",
      "3",
      " 2.0",
      "2",
      "秋C春季休業中",
      "集中",
      "",
      "落合 亮太,工藤 理恵",
      "1・2年次までに学習した基礎看護学領域やその他の学問領域から得た知識、技術、理論などを用い、対象に応じた看護過程を展開できる基礎的な能力を習得する。",
      "2/17,2/18-2/28 実務経験教員. 対面 看護学類学生に限る 詳細後日通知"
    ],
    [
      "HC30201",
      "フィジカルアセスメント",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋B",
      "金3-6",
      "4B302,4B214",
      "落合 亮太,工藤 理恵",
      "対象者の健康状態を把握するために必要な問診やフィジカルイグザミネーションの基本技法を学び、フィジカルアセスメントの知識と方法について学習する。",
      "看護学類生に限る 2022年度以降入学者用 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC31081",
      "公衆衛生看護学概論",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木5,6",
      "共同利用棟B202",
      "大宮 朋子,山海 知子,井坂 ゆかり,橋爪 祐美,非常勤講師",
      "公衆衛生看護学の理念と目標を理解し、地域で生活する人々への健康支援における公衆衛生看護学の基本的な概念や特徴を学習する。さらに、地域を基盤とした予防活動の実際と公衆衛生看護が展開される場の特性における看護の役割について理解する。",
      "専門導入科目(事前登録対象). 実務経験教員. オンライン(対面併用型)"
    ],
    [
      "HC31111",
      "職域における保健活動",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋C",
      "月3,4",
      "共同利用棟B202",
      "山海 知子, 大宮 朋子, 阿部 吉樹, 非常勤講師",
      "学校および職域における保健活動の定義と概要、法的根拠、活動における基本的事項について学ぶ。その上で、学校および職域における保健医療職の果たす役割について自らの考えや今後の展望を考察する。",
      "実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "HC32051",
      "臨床看護学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春C",
      "火3,4",
      "4B214",
      "水野 道代,阿部 吉樹",
      "臨床で看護を実践する上で利用可能な理論について学ぶと共に、健康レベルに対応した健康問題の特徴とその解決方法について理解する。また、看護診断と看護過程を展開するために必要な知識を身に着ける。",
      "看護学類学生に限る 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC32061",
      "疾病の成りたちと回復促進",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋A",
      "随時",
      "",
      "山下 美智代,阿部 吉樹,医学医療系教員",
      "成人期の人々をモデルとして、代表的な疾病の成り立ちとその治療方法、および患者の回復を促進するための看護について学ぶ。",
      "看護学類生に限る 2021年度以前入学者用 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC32071",
      "臨床看護方法論",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "随時",
      "",
      "阿部 吉樹,山下 美智代",
      "成人期の人々をモデルとして、健康障害や治療によって生じる人間の反応についてアセスメントし、疾病の経過とそれに伴う心理的・社会的側面に考察を加え、人間の総合的理解にもとづいた看護過程を展開する能力を養う。",
      "看護学類学生に限る 実務経験教員. 対面 2021年度以前入学者用"
    ],
    [
      "HC32081",
      "臨床看護方法論",
      "1",
      " 3.0",
      "3",
      "春AB",
      "金2-4",
      "共同利用棟B202",
      "阿部 吉樹,山下 美智代",
      "成人期の人々をモデルとして、健康障害や治療によって生じる人間の反応についてアセスメントし、疾病の経過とそれに伴う心理的・社会的側面に考察を加え、人間の総合的理解にもとづいた看護過程を展開する能力を養う。",
      "看護学類学生に限る 2022年度以降入学生用 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC32083",
      "臨床看護学実習(クリティカルケア)",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "秋BC",
      "集中",
      "",
      "山下 美智代,阿部 吉樹",
      "生命を脅かす健康問題のリスクが高い患者に対して、健康障害とその治療の理解をもとに看護過程を展開し、健康状態の回復や悪化の予防、健康障害や治療により生じる苦痛を緩和する看護援助を習得する。",
      "看護学類生に限る 11/18-12/13,1/20-2/14 実務経験教員. 対面 日程等詳細は後日通知"
    ],
    [
      "HC32093",
      "臨床看護学実習(セルフケア)",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "夏季休業中 秋AB",
      "集中",
      "",
      "阿部 吉樹,山下 美智代,伊藤 智子,水野 道代",
      "病いとともに生きる患者をセルフケアの観点から総合的に理解し、看護上の問題解決と援助のための看護過程を展開し、実践する能力を習得する。",
      "看護学類生に限る 9/24-9/30,10/1-11/7,11/11-11/15 実務経験教員. 対面 日程等詳細は後日通知"
    ],
    [
      "HC33011",
      "精神看護学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "木5,6",
      "",
      "山海 知子,菅谷 智一",
      "精神看護の基礎となる理論を学ぶとともに精神看護の目的及び看護の役割について学ぶ。",
      "専門導入科目(事前登録対象). 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "HC33023",
      "精神看護学実習",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "夏季休業中 秋ABC",
      "集中",
      "",
      "菅谷 智一,山海 知子,水野 智美,目 麻里子",
      "精神に障害をもった人に接し,個人の背景や特徴を踏まえた看護過程を展開しながら,臨床場面での精神看護技術を習得する。また、地域で生活する精神障害者の健康増進の実際を知ることで、対象者を理解し、精神科看護における看護の役割を理解する。",
      "看護学類学生に限る 9/24-9/30,10/1-11/7,11/11-11/15,1/6-1/31 実務経験教員. 対面 日程等詳細は後日通知"
    ],
    [
      "HC33051",
      "精神看護方法論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "随時",
      "",
      "菅谷 智一,水野 智美,松﨑 朝樹,袖山 紀子",
      "精神の健康問題を抱えている対象者の治療と看護アプローチを学ぶ。また、対象者のアセスメント方法、生活支援のための具体的な看護方法を学ぶ。さらにグループワークを通して対象者の生活状況をアセスメントし、健康回復のための援助方法を導く看護過程の展開方法を学ぶ。",
      "2021年度以前入学者用 実務経験教員. 対面 看護学類学生に限る"
    ],
    [
      "HC33061",
      "精神看護方法論",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "火1,2",
      "4B209",
      "菅谷 智一,水野 智美,松﨑 朝樹,袖山 紀子",
      "精神の健康問題を抱えている対象者の治療と看護アプローチを学ぶ。また、対象者のアセスメント方法、生活支援のための具体的な看護方法を学ぶ。さらにグループワークを通して対象者の生活状況をアセスメントし、健康回復のための援助方法を導く看護過程の展開方法を学ぶ。",
      "看護学類生に限る 2022年度以降入学生用 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC34001",
      "高齢者看護学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋B",
      "水3,4",
      "",
      "橋爪 祐美",
      "加齢に伴う心身機能への影響や社会的特徴、日本の高齢者保健医療福祉の動向と施策を概観し、高齢者ケアの特徴と役割を理解する。ヘルスプロモーション、介護予防、加齢と複合した慢性疾患や不完全な回復のなかで自立した生活を送り、安らかなエンドオブライフを迎えるためのケアを理解する。人権の尊重を基盤にヘルスプロモーションと安寧の向上を意図したケアの理解を通して、専門的立場から果しえる役割を学ぶ。",
      "専門導入科目(事前登録対象). 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "HC34041",
      "高齢者看護方法論",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春BC",
      "随時",
      "",
      "橋爪 祐美",
      "高齢者の心身・社会的な特徴を理解し、看護過程の展開をふまえて具体的な看護方法と看護の役割について学ぶ。",
      "実務経験教員. 対面 看護学類生に限る 2021年度以前入学者用"
    ],
    [
      "HC34051",
      "高齢者看護方法論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春BC",
      "月3,4",
      "4B214,4C202",
      "目 麻里子,橋爪 祐美",
      "高齢者の心身・社会的な特徴を理解し、高齢者を対象とした看護過程について学習する。高齢者に対する具体的な看護方法と看護の役割について学ぶ。",
      "看護学類生に限る 2022年度以降入学生用 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC34073",
      "高齢者看護学実習",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "秋B",
      "随時",
      "",
      "橋爪 祐美",
      "",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC34083",
      "高齢者看護学実習",
      "3",
      " 2.0",
      "2",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "目 麻里子,橋爪 祐美",
      "高齢者とその家族を対象とした看護師の役割と、看護過程の展開方法について学ぶ。",
      "看護学類生に限る 2022年度以降入学生用 8/26-8/30,9/17-9/27 実務経験教員. 対面 日程等詳細は後日通知"
    ],
    [
      "HC35033",
      "母性看護学実習",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "夏季休業中 秋AB",
      "随時",
      "",
      "岩田 裕子,岡山 久代",
      "臨床の場において,看護過程を用い母性看護の対象に看護を展開する能力を養う。",
      "看護学類学生に限る 実務経験教員. 対面 2021年度以前入学者用"
    ],
    [
      "HC35043",
      "ウィメンズヘルス看護学実習",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "夏季休業中 秋AB",
      "集中",
      "",
      "岩田 裕子,岡山 久代",
      "臨床の場において,看護過程を用い母性看護の対象に看護を展開する能力を養う。",
      "看護学類学生に限る 2022年度以降入学生用 9/24-9/30,10/1-11/7,11/11-12/13 実務経験教員. 対面 日程等詳細は後日通知"
    ],
    [
      "HC35051",
      "ウィメンズヘルス看護学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春BC",
      "火2",
      "4B214",
      "岡山 久代",
      "ウィメンズヘルス看護と母性看護について、現代の社会的背景を踏まえた特徴を学ぶ。 また、ライフスサイクルにおける女性の健康問題を理解し、各期に応じた女性への看護について学ぶ。",
      "看護学類学生に限る 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC35201",
      "母性看護方法論",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "随時",
      "",
      "岩田 裕子,岡山 久代",
      "妊娠準備・妊娠・分娩・産褥・新生児といった周産期における対象を看護の視点から理解し、看護展開をするための基礎的な知識について学ぶ。",
      "看護学類学生に限る 実務経験教員. 対面 2021年度以前入学者用"
    ],
    [
      "HC35211",
      "ウィメンズヘルス看護学方法論",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "水1,2",
      "4B209",
      "岩田 裕子,岡山 久代",
      "妊娠準備・妊娠・分娩・産褥・新生児といった周産期における対象を看護の視点から理解し、看護展開をするための基礎的な知識について学ぶ。",
      "看護学類学生に限る 2022年度以降入学生用 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC36011",
      "子どもの健康と障害",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春BC",
      "随時",
      "",
      "涌水 理恵",
      "小児期に特有な小児科疾患と小児外科疾患を中心として、子どもの健康が障害された状態やそれによって生起する問題点などを学ぶ。",
      "2021年度以前入学者用 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC36121",
      "小児・発達看護学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "随時",
      "",
      "涌水 理恵,安梅 勅江",
      "小児看護の対象や基礎となる理念を学び、小児看護についての理解を深める。小児の成長・発達の特徴と小児と家族へ看護の役割について学ぶ。具体的には、子どもと家族を取り巻く社会環境と生活環境の理解および子どもの成長・発達と家族の発達課題の理解を通して、対象の健康維持・増進のための看護の基礎となる知識・視点を修得する。",
      "2021年度以前入学者用 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC36131",
      "小児・発達看護方法論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "随時",
      "",
      "涌水 理恵",
      "さまざまな健康障害を持つ子どもとその家族に対して、成長発達や家族の視点、健康障害を持つ子どもが必要とする日常生活援助などの学びを統合し、健康障害を持つ子どもと家族の看護について学ぶ。 また、必要な看護技術と子どもの生活に欠かすことのできない遊びを安全かつ効果的に実施する技法を身につける。さらに、看護過程の展開に関して、症状のアセスメント、看護問題の抽出、看護計画の立案について具体的疾患事例を通して学ぶ。",
      "看護学類学生に限る 2021年度以前入学者用 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC36143",
      "小児・発達看護学実習(保育所・施設ふれあい実習)",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "夏季休業中",
      "随時",
      "",
      "安梅 勅江,涌水 理恵,水野 智美",
      "保育所および、療育センターにて実習を行う。子どもの発達段階に応じた特性を理解し、子どもとの関係性の構築、および、子どもが安全安楽な社会生活を送るための援助方法を学ぶ。また、施設の役割や療養者生活状況、提供する看護援助について学ぶ。",
      "看護学類学生に限る 実務経験教員. 対面 2021年度以前入学者用"
    ],
    [
      "HC36153",
      "小児・発達看護学実習(病院実習)",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "夏季休業中 秋AB",
      "随時",
      "",
      "涌水 理恵",
      "病院実習を行い、受け持ち患児と関係性を築きながら、患児の特性に合わせた看護計画を立案する。看護計画の立案を通して、小児看護における看護師の役割および、療養生活の援助方法について学ぶ。",
      "看護学類学生に限る 実務経験教員. 対面 2021年度以前入学者用"
    ],
    [
      "HC36161",
      "子どもの発達支援学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "月2",
      "4B214",
      "涌水 理恵,安梅 勅江",
      "小児看護の対象や基礎となる理念を学び、小児看護についての理解を深める。小児の成長・発達の特徴と小児と家族へ看護の役割について学ぶ。具体的には、子どもと家族を取り巻く社会環境と生活環境の理解および子どもの成長・発達と家族の発達課題の理解を通して、対象の健康維持・増進のための看護の基礎となる知識・視点を修得する。",
      "2022年度以降入学生用 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "HC36171",
      "子どもの発達支援方法論",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "火3,4",
      "4B214",
      "涌水 理恵",
      "さまざまな健康障害を持つ子どもとその家族に対して、成長発達や家族の視点、健康障害を持つ子どもが必要とする日常生活援助などの学びを統合し、健康障害を持つ子どもと家族の看護について学ぶ。 また、必要な看護技術と子どもの生活に欠かすことのできない遊びを安全かつ効果的に実施する技法を身につける。さらに、看護過程の展開に関して、症状のアセスメント、看護問題の抽出、看護計画の立案について具体的疾患事例を通して学ぶ。",
      "看護学類学生に限る 2022年度以降入学生用 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC36173",
      "子どもの発達支援実習（保育所・施設ふれあい実習）",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "安梅 勅江,涌水 理恵,水野 智美",
      "保育所および、療育センターにて実習を行う。子どもの発達段階に応じた特性を理解し、子どもとの関係性の構築、および、子どもが安全安楽な社会生活を送るための援助方法を学ぶ。また、施設の役割や療養者生活状況、提供する看護援助について学ぶ。",
      "看護学類学生に限る 2022年度以降入学生用 9/2-9/13 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC36183",
      "子どもの発達支援実習（病院実習）",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "集中",
      "",
      "涌水 理恵",
      "病院実習を行い、受け持ち患児と関係性を築きながら、患児の特性に合わせた看護計画を立案する。看護計画の立案を通して、小児看護における看護師の役割および、療養生活の援助方法について学ぶ。",
      "看護学類学生に限る 2022年度以降入学生用 10/1-11/7,11/11-11/15 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC36191",
      "生涯発達と家族支援",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "春BC",
      "火5,6",
      "",
      "水野 道代,岩田 裕子,安梅 勅江,橋爪 祐美,目 麻里子,岡山 久代",
      "人間の成長・発達・加齢の過程の特徴を生涯発達の考え方に基づき多面的に理解した上で、人間の発達段階および発達課題に応じた援助の方法について学ぶ。また、家族看護の視点から家族の位置づけや役割・機能について理解しながら家族支援のあり方を学ぶ。",
      "専門導入科目(事前登録対象). 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "HC37001",
      "在宅看護概論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春A",
      "随時",
      "",
      "伊藤 智子,柴山 大賀",
      "在宅看護活動の歴史、背景を理解した上で、その仕組みと特性、看護師の役割について学修する。",
      "2021年度以前入学者用 実務経験教員. 対面 看護学類学生に限る"
    ],
    [
      "HC37011",
      "在宅看護方法論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春B",
      "随時",
      "",
      "伊藤 智子,柴山 大賀",
      "具体的事例の展開を通じて、在宅における療養者・家族、生活環境の多様性を知るとともに、対象の総合的理解に基づいた看護過程を展開する能力を養う。",
      "2021年度以前入学者用 実務経験教員. 対面 看護学類学生に限る"
    ],
    [
      "HC37013",
      "在宅看護実習",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "秋BC",
      "随時",
      "",
      "伊藤 智子,柴山 大賀",
      "茨城県内の訪問看護ステーションでの実習を通じ、疾病や障害を持ちながら在宅で生活する療養者とその家族の健康状態および生活環境を総合的にアセスメントし、対象にあった在宅看護を展開する能力を修得する。訪問看護に関わる法律や制度および各関係職種・各機関との連携・協働について理解し、ディスカッションを通じて、在宅ケアチームの一員として看護の専門性について考察する。",
      "看護学類生に限る 2021年度以前入学者用 実務経験教員. 対面 日程等詳細は後日通知"
    ],
    [
      "HC37021",
      "地域・在宅看護論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春A",
      "水3,4",
      "4B209",
      "伊藤 智子,柴山 大賀",
      "地域・在宅看護活動の歴史、背景を理解した上で、その仕組みと特性、地域・在宅における看護師の役割について学修する。",
      "看護学類学生に限る 2022年度以降入学生用 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC37031",
      "地域・在宅看護方法論",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春BC",
      "月1,2",
      "4B209",
      "伊藤 智子,柴山 大賀",
      "具体的事例の展開を通じて、地域・在宅における療養者・家族、生活環境の多様性を知るとともに、対象の総合的理解に基づいた看護過程を展開する能力を養う。",
      "看護学類学生に限る 2022年度以降入学生用 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC37033",
      "地域・在宅看護論実習",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "秋BC",
      "集中",
      "",
      "伊藤 智子,柴山 大賀",
      "茨城県内の訪問看護ステーションでの実習を通じ、疾病や障害を持ちながら地域・在宅で生活する療養者とその家族の健康状態および生活環境を総合的にアセスメントし、対象にあった地域・在宅看護を展開する能力を修得する。訪問看護に関わる法律や制度および各関係職種・各機関との連携・協働について理解し、ディスカッションを通じて、地域・在宅ケアチームの一員として看護の専門性について考察する。",
      "看護学類学生に限る 2022年度以降入学生用 11/18-12/13,1/6-1/31 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC37041",
      "家族病理とメンタルヘルス",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春A",
      "水3,4",
      "4B214",
      "山海 知子,菅谷 智一,太刀川 弘和,非常勤講師",
      "家族の病理と家族成員のメンタルヘルスについて理解し、家族の病理をふまえた、家族への介入方法を理解する。また、対象者及び家族のメンタルヘルスケアについて具体的な方法を学ぶ。",
      "看護学類学生に限る 2022年度以降入学生用 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC40003",
      "ヘルスプロモーション実習I",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "橋爪 祐美,目 麻里子",
      "主として高齢者の健康生活と幸福を意図した看護ケアを実践するために、看護職および他の専門職からなるInterdisciplinary チームの実態を学び、医療と福祉の場での多職種連携と、看護の役割と課題を理解する。 高齢者対象の医療施設と介護施設におけるリスクマネジメントの重要性と実際を理解する。（多職種連携の理解）",
      "看護学類学生に限る 9/2-9/20 実務経験教員. 対面 日程等詳細は後日通知"
    ],
    [
      "HC40011",
      "ヘルスプロモーションと看護",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "火1,2",
      "4B209",
      "岩田 裕子,岡山 久代,安梅 勅江,水野 道代,伊藤 智子,菅谷 智一,水野 智美,Togoobaatar Ganchimeg,工藤 理恵,井坂 ゆかり",
      "地域社会で生活する個人、家族、集団に対する、さまざまなライフステージに応じた健康の維持・増進に向けた保健医療領域の活動の現状ならびに支援方法について理解する。地域のなかで病や障害を持ちながら生活する人や家族に焦点を当てた健康の維持や回復促進、QOL向上を目的とした看護の支援方法について考察する。",
      "看護学類学生に限る 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC40013",
      "ヘルスプロモーション実習II",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "春季休業中",
      "集中",
      "",
      "伊藤 智子,柴山 大賀,安梅 勅江,岩田 裕子,山海 知子,涌水 理恵,阿部 吉樹,菅谷 智一,山下 美智代,井坂 ゆかり",
      "地域社会で生活する、さまざまなライフステージにある人々が、自らの健康をコントロールし、改善できるように支援する保健医療活動の実際を学ぶ。",
      "看護学類学生に限る 3/3-3/14 実務経験教員. 対面 日程等詳細は後日通知"
    ],
    [
      "HC40023",
      "応用看護学実習",
      "3",
      " 2.0",
      "4",
      "春BC",
      "集中",
      "",
      "岡山 久代 他看護学類教員",
      "看護に関連する領域を学生自身の関心によって選択し、それぞれの場所（病院、関連施設など）で実習を行う。この実習における看護過程を通して、看護の理念、知識、方法の統合をはかる。",
      "看護学類生に限る 6/3-7/4,7/5-7/31 実務経験教員. 対面 詳細後日通知"
    ],
    [
      "HC40031",
      "看護マネジメント",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春B",
      "金5,6",
      "4B209",
      "柴山 大賀",
      "看護職としてケアやサービスをマネジメントするために必要な知識と技術の基本について学ぶ。",
      "看護学類学生に限る 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC40041",
      "災害看護学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "火3,4",
      "4B209",
      "山下 美智代,大宮 朋子",
      "災害および災害看護に関する基礎的知識を理解し、被災者特性に応じた災害看護の展開について学ぶ。また、災害が人々の生活や精神健康に及ぼす影響とケアについて学ぶ。",
      "看護学類学生に限る 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC40051",
      "国際看護学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "月1",
      "4B214",
      "柴山 大賀",
      "グローバルで持続可能な社会の実現に向けて、国内外や国境を越えて広がる病いや健康課題について学び、看護の果たす役割を考える。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC40061",
      "研究方法概論",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "木3,4",
      "共同利用棟B202",
      "水野 智美,Togoobaatar Ganchimeg,菅谷 智一,岡山 久代,阿部 吉樹,柴山 大賀,工藤 理恵,岩田 裕子,伊藤 智子",
      "看護学的視点から研究についての概説と研究の手法,学術論文の構成,評価および倫理的な進め方について学ぶ。",
      "看護学類学生に限る 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "HC40071",
      "看護学探究概説",
      "1",
      " 2.0",
      "4",
      "春A",
      "集中",
      "",
      "岡山 久代 他看護学類教員",
      "看護学の専門領域についてこれまでに学習した看護学の理論、方法論を活用し、様々な看護の場、または様々な健康のレベルにある対象者を理解し、看護の専門性を追求する。これまでの学習してきたことを統合して自己の看護に対する考えを深める。",
      "看護学類生に限る 2021年度入学者用 2023年度入学者はHC40121を履修登録する 4/15-4/19 実務経験教員. 対面 日程等詳細は後日通知"
    ],
    [
      "HC40072",
      "応用看護学演習I(OSCE)",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "集中",
      "",
      "目 麻里子ほか看護学類教員",
      "臨地実習開始前の段階における知識・技能・態度と基本的な看護技術の修得状況を確認する。客観的臨床能力試験（OSCE）では臨床的な状況で求められる情報収集力と分析力および判断力と、それを適切な態度で実践する技能の達成度について評価する。",
      "8/9 実務経験教員. 対面 看護学類学生に限る 日程等詳細は後日通知"
    ],
    [
      "HC40082",
      "応用看護学演習II(IBT)",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "伊藤 智子,阿部 吉樹,大宮 朋子",
      "専門的看護実践の基礎的な知識獲得の達成度について、看護学類の教育理念と目標に基づいて評価するために行われる。過去の看護師国家試験の問題を対象として、知識の獲得の度合いを測定する。",
      "看護学類生に限る 実務経験教員. 対面(オンライン併用型) 日程等詳細は後日通知"
    ],
    [
      "HC40092",
      "看護学探究演習",
      "2",
      " 6.0",
      "4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "看護学類全教員",
      "1～3年次に学習した看護学の理論・方法論、看護実践における看護の機能、各専門領域における課題、看護研究における倫理的側面等について理解を深め、教員の指導の下自らの看護課題を設定・探究し、各自の学習の成果を発表する。",
      "看護学類生に限る 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC40102",
      "養護教諭課題演習",
      "2",
      " 6.0",
      "4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "水野 智美",
      "学校で生じる可能性のある問題について、グループワークを通して、背景要因、支援方法、他職種、他機関との連携の方法を学ぶ。また、養護教諭の役割と実践方法を探求する。",
      "看護学類養護教諭課程履修中の4年生に限る 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC40112",
      "医療チーム連携演習",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "秋B",
      "集中",
      "",
      "安梅勅江ほか看護学類教員",
      "チュートリアルの学習方法で、オリエンテーション・コアタイム・グループワーク・自己学習・全体討論で構成する。グループで専門領域事例の中から1事例を検討する。 ケア、多職種連携、エンパワメントを踏まえた多角的な生活者支援の視点を学習する。",
      "看護学類学生に限る 12/2-12/6 実務経験教員. オンライン(同時双方向型) 日程等詳細は後日通知"
    ],
    [
      "HC40121",
      "看護学探究概説",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春季休業中",
      "集中",
      "",
      "岡山 久代 他看護学類教員",
      "看護学の専門領域についてこれまでに学習した看護学の理論、方法論を活用し、様々な看護の場、または様々な健康のレベルにある対象者を理解し、看護の専門性を追求する。これまでの学習してきたことを統合して自己の看護に対する考えを深める。",
      "看護学類生に限る 2023年度入学者用 3/3-3/7 実務経験教員. 対面 日程等詳細は後日通知"
    ],
    [
      "HC40122",
      "看護学探究演習",
      "2",
      " 4.0",
      "4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "看護学類学生に限る 2022年度以降入学生用 2025年度より開講 2024年度開講せず。"
    ],
    [
      "HC41001",
      "公衆衛生看護活動論",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春C",
      "月・木5,6",
      "4B101",
      "大宮 朋子, 非常勤講師,井坂 ゆかり",
      "地域住民の健康づくりや疾病予防活動を中心に、公衆衛生看護活動の展開技術、個人・家族・集団・地域への支援方法、対象別公衆衛生看護活動について学習し公衆衛生看護活動の基本を理解する。",
      "看護学類保健師選択学生に限る 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC41003",
      "公衆衛生看護学実習",
      "3",
      " 3.0",
      "4",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "井坂 ゆかり,大宮 朋子,山海 知子",
      "茨城県内の保健所および市町村保健センターでの実習を通して、保健所および保健センターの機能、公衆衛生看護の担い手である保健師の役割を学ぶとともに保健師に必要な技法等を習得させる。",
      "看護学類保健師選択学生に限る 5/7-5/22,5/24-7/4,7/5-7/31 実務経験教員. 対面 日程等詳細は後日通知"
    ],
    [
      "HC41031",
      "公衆衛生看護活動方法論",
      "1",
      " 4.0",
      "4",
      "春A",
      "集中",
      "",
      "大宮 朋子, 山海 知子, 非常勤講師,井坂 ゆかり",
      "地域で生活している個人および集団、コミュニティの健康を護り、支援する公衆衛生看護活動方法について教授する。公衆衛生看護活動過程、個および集団へのアプローチ方法としての活動手段の理論、技法等を実践的教育方法にて授業する。地域診断方法、地域保健活動計画の策定方法、家庭訪問、健康相談、健康教育の活動方法の各技法等を習得させる。",
      "看護学類保健師選択学生に限る 4/15-4/26 実務経験教員. 対面 日程等詳細は後日通知"
    ],
    [
      "HC41051",
      "公衆衛生看護学応用論",
      "1",
      " 2.0",
      "4",
      "秋AB",
      "随時",
      "",
      "大宮 朋子,山海 知子,井坂 ゆかり",
      "公衆衛生看護学の理念と目的を理解し、保健・医療・福祉及び社会に関する最新の知識・技術を基盤にして、社会情勢と地域の健康課題に応じた公衆衛生看護活動の実践能力を向上させるための方法について学ぶ。さらに公衆衛生看護学の今後の展望について考察する。",
      "看護学類保健師選択学生に限る 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC41052",
      "公衆衛生看護学応用論",
      "2",
      " 4.0",
      "4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "看護学類保健師選択学生に限る 2022年度以降入学生用 2025年度より開講 2024年度開講せず。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC41061",
      "公衆衛生看護管理論",
      "1",
      " 2.0",
      "4",
      "秋B",
      "集中",
      "",
      "大宮 朋子, 非常勤講師,井坂 ゆかり",
      "公衆衛生看護管理の理念と目的、公衆衛生看護管理の仕組み、公衆衛生看護管理の具体的な対象である、組織・人材、社会資源管理、情報管理、予算管理、事業評価そしてリスクマネジメントおよび健康危機管理等の現状と方法について教授する",
      "看護学類保健師選択学生に限る 11/11-12/25 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC42001",
      "養護概説",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春BC",
      "集中",
      "",
      "水野智美、非常勤講師",
      "複雑多様化した児童生徒の健康の実態を通して養護教諭の行う学校保健活動を理解するとともに、児童生徒のヘルスプロモーションにおける養護教諭の役割について学習する。さらに児童生徒の発達課題に応じた養護教諭の健康支援の実際について学習する。",
      "養護教諭課程選択履修生に限る 6/15,7/6,7/15 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC90003",
      "ヘルスケア実習I(介護施設)",
      "3",
      " 4.0",
      "3",
      "春季休業中",
      "集中",
      "",
      "目 麻里子,Togoobaatar Ganchimeg",
      "介護施設でのケア利用者とその家族の背景と健康問題を理解しながら、利用者中心で、利用者の尊厳を重んじた利用者に優しいへルスケアの実践を学ぶ。",
      "Japan-Expert(学士)プログラム・ヘルスケアコース生対象 2/18-3/31 実務経験教員. 対面 日程等詳細は後日通知"
    ],
    [
      "HC90011",
      "国際ヘルスケア概論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "グローバルな視点でヘルスケアの政策を実践する上で活用できる基礎的知識を教授する。",
      "Japan-Expert(学士)プログラム・ヘルスケアコース生対象 2024年度開講せず。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC90012",
      "国際ヘルスケア演習",
      "2",
      " 6.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "安梅 勅江",
      "グローバルな視点から、特定の国や地域における健康問題をその背景とともに理解する。また、それぞれに対するヘルスケアの役割と実践活動を探究する。",
      "Japan-Expert(学士)プログラム・ヘルスケアコース生対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HC90013",
      "ヘルスケア実習II(医療施設)",
      "3",
      " 4.0",
      "4",
      "春C",
      "集中",
      "",
      "Togoobaatar Ganchimeg",
      "医療施設でのケア利用者とその家族の背景と健康問題を理解しながら、利用者中心で、利用者の尊厳を重んじた利用者に優しいへルスケアの実践を学ぶ。",
      "Japan-Expert(学士)プログラム・ヘルスケアコース生対象 7/5-7/31 実務経験教員. 対面 日程等詳細は後日通知"
    ],
    [
      "HE13001",
      "医療科学キャリアセミナー",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "蕨 栄治",
      "医療科学類生としてのキャリアをイメージするために、在学期間中や卒業後の進路に関する情報が得られるセミナーなどに参加し、将来像について考察する。 これらの機会を通して、希望職種に関する情報を積極的に取り込むとともに、いつまでにどのような行動や能力が求められるのかを把握することで、自分が考える将来に向けての一助とする。",
      "通年、随時実施する。形式:演習。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "HE13011",
      "科学実験の基礎",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春A",
      "火3,4",
      "",
      "蕨 栄治,沖田 結花里",
      "講義と演習を通し、試薬、実験機器、実験動物の取り扱い、実験廃液処理のルールに関する基本的知識、手技を習得する。また、実験に必要な細かい観察力・注意力を養う。",
      "医療科学類２年次生に限る。 対面"
    ],
    [
      "HE20013",
      "人体構造学実習",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "春C",
      "集中",
      "",
      "佐々木 哲也,濱田 理人,岩田 卓,吉原 雅大,森川 桃",
      "正常なヒトの組織標本を顕微鏡を用いて観察し、人体を構成する器官がいかなる組織から作られているかを理解するとともに、それらの組織を構成する細胞の種類と特徴を理解する。さらに実習の最後に、ご遺体を観察することにより肉眼レベルでの人体の構造を確認する。",
      "医療科学類学生に限る。 7/15 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "HE20033",
      "人体機能学実習",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "秋B",
      "集中",
      "",
      "小金澤 禎史,山田 洋,櫻井 武,國松 淳,征矢 晋吾",
      "人体の生理機能を実際に計測することにより、人体の機能及びそのメカニズムについての理解を深める。",
      "医療科学類学生に限る。 12/3 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "HE20053",
      "生化学実習",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "春BC",
      "集中",
      "",
      "久武 幸司,福田 綾,西村 健",
      "糖質、脂質、蛋白質、核酸、酵素などの生体物質を臓器より実際に抽出、精製し、それらの性質を調べて生体物質の役割を理解する。また生体物質の解析方法の基本操作やその問題点の把握、解析に必要な基本的な考え方などを教授する。",
      "医療科学類学生に限る。 6/24-28,7/8-12 詳細後日周知. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "HE20131",
      "細胞システム学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "細胞は,生命体を構成する基本単位です。細胞システム学では,真核細胞の構造と機能の基礎から,細胞増殖,細胞分化,アポトーシス,細胞骨格と細胞運動,細胞間の接着と組織形成,細胞外マトリックス等について学びます。個々の分子の働きに留まらず,細胞レベルにおける生命現象をシステムとして統合的に理解することに重点をおいて学習します。",
      "令和6年度は開講しない。令和3年度入学者までが履修対象。医科生化学と医科分子生物学を履修していること。 2024年度開講せず。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "HE20142",
      "イメージング総論",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春C夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "田中 佐代子,小林 麻己人,藏滿 司夢,八木 勇治",
      "サイエンスを視覚的・効果的に表現することを目的とする。グループ別に課題が出題され、最終的にイラスト作品1点を提出する。",
      "人数制限あり（25名）。 YBL5302と同一。 7/5-8/5,8/28-9/25 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "HE21001",
      "医学史",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月2",
      "",
      "渋谷 和子,森川 一也,高橋 智,磯辺 智範,松原 大祐,鈴木 裕之,関根 郁夫,菅野 幸子,渋谷 彰,市川 政雄,藤井 猛雄,三木 春香",
      "歴史は現代と未来の礎である。医療史では、医療が発展してきた時代背景を理解し、それに寄与した顕著な人物の功績を辿りながら、医療の体系と展望を各分野からの視点で紹介する。",
      "専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "HE21021",
      "微生物学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "水1,2",
      "",
      "森川 一也,川口 敦史,加藤 広介,牛島 由理,福重 瑞穂,宮腰 昌利,阿部 吉樹",
      "細菌、ウイルス、真菌、寄生虫などの微生物についてその違いを解説し、細胞の構造、代謝生理、遺伝や変異などの生物学的な特徴を理解させる。また、自然界には有用微生物と有害微生物があり、ヒト及び環境において微生物が及ぼす影響を理解させる。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "HE21033",
      "微生物学実習",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "春B",
      "集中",
      "",
      "森川 一也,牛島 由理",
      "細菌、真菌などの微生物の生物学的特徴について学び、無菌操作法、培養法、染色法を中心に微生物を取り扱うための基本手技を教授し、光学顕微鏡による観察に習熟させる。",
      "医療科学類学生用。記載している実施日程以外の授業日は担当教員より指示する。 6/10-14,17-21 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "HE21041",
      "基礎医学総論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春A 春B",
      "水3,4 金3,4",
      "",
      "尾崎 遼,水谷 英二,久武 幸司,渋谷 和子,大根田 修,野口 恵美子,森川 一也,大林 典彦,Ho Kiong,三好 浩稔,高橋 智,櫻井 武,入江 賢児,武井 陽介,小金澤 禎史,桝 正幸,村谷 匡史,加藤 光保,川口 敦史,柳沢 裕美,柳沢 正史,水野 聖哉,小林 麻己人,松原 大祐,大石 陽,Lazarus Michael,蕨 栄治,川﨑 綾,坂口 昌徳,大庭 良介,岩田 卓,船越 祐司,柴 綾",
      "人体の生理機能の正常と異常の違いから説き起こし,病気がおこる原因を感染,免疫,遺伝,薬理などの基礎的側面から教授する。ヒトを疾病から守り,健康を増進させるという医学の最も基本となる概念のその基礎から解説する。",
      "オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "HE21051",
      "医療・生命科学とテクノロジー",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "金3",
      "",
      "磯辺 智範,渋谷 和子,川口 敦史,榮 武二,野口 恵美子,西村 健,森川 一也,三好 浩稔,大林 典彦,柴 綾",
      "科学は多くのテクノロジーの発達とともに発展してきており、医療も例外ではない。医療分野では、目で見えないものを可視化する、生体の機能や情報を明らかにする、あるいは失われた身体の機能を回復するためのテクノロジーが駆使されている。そこで、この科目ではテクノロジーに焦点をあて、それらが明らかにしてきた生命の姿や病態、および最新の診断・治療技術への繋がりについて解説する。",
      "専門導入科目(事前登録対象). 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "HE21061",
      "微生物学A",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "春季休業中",
      "集中",
      "",
      "森川 一也,川口 敦史,加藤 広介,牛島 由理,福重 瑞穂,宮腰 昌利,阿部 吉樹",
      "細菌、ウイルス、真菌などの微生物についてその違いを解説し、細胞の構造、代謝生理、遺伝や変異などの生物学的な特徴を理解させる。また、自然界には有用微生物と有害微生物があり、ヒト及び環境において微生物が及ぼす影響を理解させる。",
      "オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "HE21101",
      "生命倫理学",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋C",
      "火2,3",
      "",
      "小原 直,會田 雄一",
      "遺伝子診断、遺伝子治療,臓器移植、人工臓器、体外受精、緩和医療など現在の医療は個人の尊厳、プライバシーの保護、脳死判定など多くの倫理問題を含んでいる。現代医療が直面する生命倫理問題を学習する。医の倫理委員会(ヒトを対象とする研究)審査申請にかかる実務を模擬演習する。",
      "実務経験教員. オンライン(オンデマンド型) 「CDP(学問と社会)」"
    ],
    [
      "HE22001",
      "保健衛生論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春A",
      "火1,2,木3,4",
      "",
      "蕨 栄治,山岸 良匡,山海 知子,市川 政雄,澤田 典絵,野田 愛,木原 朋未,新開 泰弘,森田 展彰",
      "公衆衛生学の基礎的事項を学び,今日における公衆衛生上の課題を捉える方法論としての疫学的アプローチを紹介する。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "HE22011",
      "医療法制",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "金1",
      "共同利用棟B202",
      "山海 知子,伊藤 智子,森田 展彰,近藤 正英,堀 愛,笹原 信一朗,菅野 幸子,井坂 ゆかり,木原 朋未",
      "保健・医療・福祉に関わる関係法規について、その制定の趣旨や内容の理解を深めることを目的とし、医療関係職種として備えるべき基礎的な知識について、専門家として関わっている各分野の教員が教授する。",
      "医療科学類学生に限る HC22231と同一。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HE22021",
      "計量生物学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "金1,2",
      "",
      "山海 知子,丸尾 和司,木原 朋未",
      "統計学の考え方の基礎並びに医療や医学研究で得られた実験・観察データを解析する種々の方法を学び、実際の臨床研究、疫学研究への応用事例から医療統計学への理解を深める。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HE22031",
      "実践英語(TOEFL対策)",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木2",
      "",
      "コスミン ミハイル フロレスク",
      "TOEFL ITPの得点力向上に役立つリスニングのトレーニングを行う。さらに、コミュニケーションスキルや英語一般の理解力の向上も目指す。",
      "医療科学類学生に限る。4B209で開講予定。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "HE22121",
      "医療経済学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春C",
      "木1,2",
      "4B209",
      "柴山 大賀,近藤 正英",
      "医療サービスの経済学的特殊性およびわが国をはじめ,諸外国の医療制度,医療財源,医療費などの現状と今後の展望について学ぶ。",
      "HC22101と同一。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HE23021",
      "医用工学",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋A",
      "火5,6",
      "",
      "三好 浩稔",
      "医療分野では、様々な機器を用いて診断・治療が行われる。これらを安全に行うために、生体情報の種類や特徴、代表的な計測機器の原理と使用上の注意点、および安全基準などについて解説する。あわせて、基本的な電気回路についても説明する。",
      "対面"
    ],
    [
      "HE23033",
      "医用工学実習",
      "3",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋C",
      "火・金5,6",
      "共同B105",
      "三好 浩稔,大川 敬子",
      "医用電子計測機器の基礎的電子モジュールを組立て諸特性を測定させ、電子機器の動作の理解を深めさせる。また、心電計の周波数特性を測定し、医用機器の特性の理解を深める。接地抵抗や機器の漏れ電流の測定を通して医用安全の確保の仕方を身につけさせる。",
      "医療科学類学生で「医用工学」既履修者に限る。 全て対面で行う。"
    ],
    [
      "HE23041",
      "電磁気学I",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春C",
      "金1,2",
      "",
      "磯辺 智範,榮 武二,森 祐太郎",
      "電磁気学の基礎を修得するとともに、臨床検査で用いられる機器の動作原理を理解し、電磁気学に関する知見と洞察を深めることを目標とする。",
      "医療科学類学生に限る。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "HE23053",
      "キャリアデザイン研修",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "岡田 浩介,沖田 結花里",
      "医療機関・研究施設等での体験 学習(インターンシップ)や各種医学会議への参加を通して、社会が医療科学に求めている役割について考察する。",
      "詳細後日周知. 実務経験教員. オンライン(対面併用型) 対面とオンライン（同時双方向とオンデマンド併用）"
    ],
    [
      "HE24002",
      "主体性演習",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "尾崎 遼,牛島 由理",
      "自ら目的を設定し、それを達成するために必要な行動を自分で考え、責任をもって行動する。活動予定を担当教員にあらかじめ提出し、危機管理、倫理等の問題がなければ、対象分野、活動地域、内容には制限を設けない。活動内容はレポートおよびプレゼンテーションとしてとりまとめる。このような一連の取り組みをとおして主体的に行動する習慣と自信を身につける。",
      "詳細後日周知. 対面(オンライン併用型) 履修登録者には実施方法を指示する。"
    ],
    [
      "HE24021",
      "医科学のための英語I",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "医科学関連の論文や文献について担当教員の解説を受けつつ精読し、また、英語でのプレゼンテーションの実例を動画ならびに担当教官による事例で学習する。",
      "2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "HE24221",
      "医科学英語論文講読の基礎",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金3",
      "4B209",
      "福田 綾,船越 祐司",
      "医科学英語の論文(文献)を読むことで医科学の技術や最新情報を得ることは、医療科学分野の学習や研究をするものにとって情報収集の基盤です。将来、自ら医科学研究を計画し推進するに当たって、医科学英語論文の構造を理解しながら、英文で研究成果を発信するための基盤を形成するために、「医科学英語論文の読み方」の基礎を教授する。",
      "日本語と英語で授業（バイリンガル）。医療科学類生に限る。 対面"
    ],
    [
      "HE30001",
      "臨床病態学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "集中",
      "",
      "三木 春香,小原 直,岡田 浩介,森戸 直記",
      "様々な疾患についての病態生理について詳細に教授する。またそれらの病態と各種臨床検査の成績との関連について解説し,様々な病態において変化する血清酵素などの成分の変動の仕組みを理解させる。患者からもたらされる臨床検査の情報をいかに的確に診断や治療に応用したら良いのか,基本的なものの考え方を十分理解させる。",
      "10/3 詳細後日周知. 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "HE30021",
      "臨床薬理学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "月3",
      "",
      "大林 典彦,大石 陽",
      "臨床で用いられるいろいろな薬物について,特有の効果を発現するメカニズムについて学ぶ。薬物の適応症と禁忌について理解させる。これらを通じて生体機能についての理解を深める。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HE30031",
      "病態検査学",
      "1",
      " 3.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "岡田 浩介,小原 直,森戸 直記,會田 雄一,前野 哲博,竹越 一博,塩澤 利博,野澤 大輔,村越 伸行,森島 祐子,人見 重美,平谷 太吾,坪井 洋人,小川 良子,土屋 輝一郎,中馬越 清隆,斉木 臣二,井汲 彰,佐藤 晋爾,星 智也,山本 昌良,山﨑 浩",
      "様々な疾患の臨床検査がどのように行われるか,臨床検査データの理解のしかたやそれらのデータから何を読み取るかを各診療科別に解説する。授業は総論と各論からなり,オムニバス方式で行う。",
      "10/1 詳細後日周知. 実務経験教員. 対面(オンライン併用型) 授業スケジュールを参照すること。"
    ],
    [
      "HE30033",
      "臨床薬理学実習",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "月・金4,5",
      "",
      "大林 典彦,橋本 幸一,町野 毅,山田 武史,大石 陽",
      "生理活性物質とその作用機序について理解し,薬物の作用機序について,実習を通して学ぶ。また、医薬品開発における臨床試験のプロセス、重要性を、ロールプレイを通して学ぶ。",
      "医療科学類学生に限る。 詳細後日周知. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HE31001",
      "病理組織学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋BC",
      "水2,3",
      "",
      "加藤 光保,沖田 結花里,渡邊 幸秀,川西 邦夫,長嶋 洋治",
      "病理学は医学の基盤となる学問である。病理学組織学では、ヒトに起きる様々な病気について、その原因、発症機序と症状との因果関係を論理的に説明できるように学ぶ。総論において病気の本態について学び,各論では臨床的に重要な病気について具体的な例を提示し学習する。同時に医学英語にも親しめるよう、英語の資料を使う。",
      "対面(オンライン併用型) 対面とオンライン（ライブ同時双方向）とオンデマンドを併用する。"
    ],
    [
      "HE31013",
      "病理組織学実習",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "集中",
      "",
      "加藤 光保,柴 綾,沖田 結花里,村田 佳彦",
      "病気を診断する病理検査学の実習として、生体から採取された組織に,試薬や器具を用いて検査の目的に合わせた適切な標本を作成する技術とその背景論理を身につける。具体的には組織標本、細胞診などの検体材料の取り扱い、固定、包埋、薄切、染色方法、さらに適正な標本とはどういうものであるかについて、病理診断を支援するという立場から説明する。",
      "医療科学類学生に限る。 5/30 詳細後日周知. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "HE31021",
      "細胞検査学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "集中",
      "",
      "松原 大祐,坂本 規彰,松岡 亮太,水口 剛雄,石井 良征,秋山 梓,河合 瞳,村田 佳彦,當銘 良也,南 優子,近藤 譲,中川 智貴",
      "細胞検査学は,患者に侵襲を与えない病理検査法で,治療効果判定,経過観察,予後の推定などに広く用いられている。細胞検査学では,細胞検査の手法の基本原理,医療への役割を理解し,主要な疾患についてその細胞像を学ぶ。また,実際の標本を用いて,1)正常細胞と病的細胞の違い,2)婦人科領域,呼吸器領域,消化器,尿路系,内分泌臓器,体腔液など,各臓器の主要な疾患について,組織像と対比させながらその細胞像についての理解を促す。細胞検査学の履修には病理組織学を受講しておくことが望ましい。",
      "対面"
    ],
    [
      "HE31031",
      "血液検査学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋B 秋C",
      "月2,3 火3,4",
      "",
      "小原 直",
      "血液の組成,血液の生理的機能,血球の産生とその調節機構,造血因子および造血微小循環などについて教授する。主要な血液疾患の病態生理とその診断のための血液学的検査法の原理と手法,血球の形態学的検査の原理と手法について教授する。白血病の病理的診断(FAB分類),リンパ腫の病理的診断法を教授する。",
      "実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "HE31043",
      "血液検査学実習",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春B",
      "集中",
      "",
      "小原 直,會田 雄一",
      "血液検査のうちヘモグロビン濃度,ヘマトクリット,赤血球数,網赤血球数,赤血球指数(恒数),赤血球浸透圧抵抗試験,補体感受性試験,赤血球沈降速度,白血球数,白血球分画,白血球機能,末梢血塗抹標本の作成と血球形態観察の基本的手技を教授する。また,血球に関する特殊検査のうち,アルカリホスファターゼ染色,ペルオキシダーゼ染色,エステラーゼ染色などについて教授する。白血病のFAB分類を教授する。",
      "医療科学類学生に限る。2グループに分けて行うことがある。 5/27,28,6/3,4,10,11,17,18 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HE32002",
      "生化学成分検査学",
      "2",
      " 3.0",
      "2",
      "春ABC",
      "月3,4",
      "",
      "岡田 浩介,森戸 直記,蕨 栄治,會田 雄一,松坂 賢,宮本 崇史,村越 伸行,矢作 直也",
      "血清や尿などの検体中の生体成分の生化学分析について基礎的事項から専門的事項にわたって広く講義する。測定法が進歩し,多岐にわたっており,また専門的知識が要求されるようになった現状をふまえ,最新のテクノロジーにいたるまで理解を深めさせる。定量分析法や分離分析法の原理など基礎的検査学から,酵素分析法,自動分析法などについて分かりやすく解説する。また生化学成分検査の生理的・臨床的意義と診断への応用について解説し,検査結果をどのように臨床に活かすかを教授する。",
      "医療科学類学生に限る。 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "HE32013",
      "生化学成分検査学実習",
      "3",
      " 2.0",
      "2",
      "秋A 秋BC",
      "月4,5 月4-6",
      "",
      "岡田 浩介,森戸 直記,蕨 栄治,會田 雄一",
      "血清の生化学成分検査について,糖質,電解質,蛋白,非蛋白性窒素,脂質,酵素及びホルモンの定量検査についての検査手技を十分修得させる。また,検査結果をどう評価したらよいかの考え方や,病態解析のための検査法の組み立て方,および精度管理について学生自身が計画を立案して問題解決を図れるような実力を涵養する。",
      "医療科学類学生に限る。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HE32021",
      "凝固・線溶学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春A",
      "火2,3",
      "",
      "小原 直",
      "血液の凝固・線溶系の生理的機構を教授し,その失調に伴う出血傾向や血栓症に関する基本的検査法について教授する。凝固・線溶系の検査法の原理と手法,血小板の機能検査の原理と手法についても教授する。",
      "医療科学類生に限る。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "HE32033",
      "凝固・線溶学実習",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春A",
      "集中",
      "",
      "",
      "凝固・線溶系の基本的検査である出血時間,毛細血管抵抗試験,血餅収縮能,カルシウム再加時間,PT,APTT,フィブリノゲンおよびアンチトロンビン定量法,FDPの定量,アンチトロビンの定量について教授する。血小板機能検査(粘着能,凝集能)についても教授する。",
      "医療科学類学生に限る。2グループに分けて行うので、受講日は担当教員より指示する。 実務経験教員. 対面 2021年度入学者までが履修対象"
    ],
    [
      "HE32051",
      "遺伝子検査学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋A 秋B",
      "火3 月1",
      "",
      "野口 恵美子,宮寺 浩子,岩田 裕子",
      "ヒトや微生物の染色体の全ゲノムの配列が明らかになりつつあり,今後これらを利用した医療技術の急速な進展が予想される。そこで,その基本となる組み替えDNA技術の基礎を教授し,病原体の検出法や疾病の遺伝子診断技術,染色体検査について解説する。",
      "HC21151と同一。 オンライン(対面併用型) 対面またはオンライン（オンデマンド型）"
    ],
    [
      "HE32053",
      "遺伝子検査学実習",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春A",
      "集中",
      "",
      "野口 恵美子,宮寺 浩子",
      "大腸菌への遺伝子導入法や遺伝子多型の検出法について学ぶ。遺伝子増幅技術による検査法,染色体検査法に習熟させる。",
      "医療科学類学生に限る。実施の詳細な日程・時間は担当教員より指示する。 5/1,2,7-10,13 詳細後日周知. 対面(オンライン併用型) 遺伝子組み換え実験を含む。"
    ],
    [
      "HE32061",
      "RI検査技術学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋C",
      "金3,4",
      "",
      "磯辺 智範,森 祐太郎",
      "本科目では、放射線物理、放射線計測、放射安全管理を中心とした放射線科学の基礎について解説する。さらに、これらの医学応用として、放射性同位元素（radioisotope：RI）を使用した検査（核医学検査）について、放射性医薬品、撮像装置、撮像原理、画像処理、各種核医学検査の実施手技について教授する。",
      "医療科学類生に限る。 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "HE32071",
      "医学物理学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春A",
      "金3,4",
      "",
      "磯辺 智範,榮 武二,森 祐太郎,熊田 博明",
      "医学物理学は物理工学的な知識と技術を医学に応用する学問である。本科目では、医学への応用に必要な医学物理学に関連して、放射線と放射能、放射線科学（放射線物理、放射線計測、放射線生物、放射線防護）、データ解析など、放射線を中心とした物理工学の基礎について解説する。",
      "医療科学類生に限る。 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "HE33001",
      "病原微生物学",
      "1",
      " 2.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "水1,2",
      "",
      "森川 一也,牛島 由理,福重 瑞穂,尾花 望,人見 重美,船越 祐司,川口 敦史,小倉 由希乃",
      "感染症の原因となる細菌、ウイルス、真菌、寄生虫等について解説し,病原体とは何か,どのような種類があり,人体にどのような影響を及ぼすのかを理解させる。さらに感染症を診断するための検査法について教授する。",
      "臨床検査技師国家試験受験を前提とした講義内容が中心となる。 対面(オンライン併用型) 授業方法については、状況によって変更がある。"
    ],
    [
      "HE33041",
      "免疫検査学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋BC",
      "木1,2",
      "4B209",
      "渋谷 和子,小田 ちぐさ,松田 研史郎,渋谷 彰",
      "免疫系が自己・非自己を識別する仕組みや免疫記憶のメカニズムについて解説し,免疫機構の基礎を理解させる。免疫不全,アレルギー,移植免疫,腫瘍免疫など,広範な領域に広がった現代の免疫学について最新の知見をまじえながら講義する。また,免疫血清検査について基礎となる原理と手技を解説する。",
      "対面"
    ],
    [
      "HE33043",
      "病原微生物学実習I",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "秋A",
      "集中",
      "",
      "森川 一也,牛島 由理",
      "病原微生物学で学習したことをもとに具体的な方法を学ぶ。病原細菌の性状と同定法,染色法,感受性試験法などの検査方法を身に付けさせる。また病原微生物の無菌操作,滅菌などの取扱い法について習熟させる。",
      "医療科学類生に限る。一部実務経験教員。 10/7-11,10/15-18,10/21 対面"
    ],
    [
      "HE33053",
      "免疫検査学実習",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春A",
      "集中",
      "",
      "渋谷 和子,小田 ちぐさ,松田 研史郎,鍋倉 宰,三木 春香",
      "種々の免疫学検査方法の原理を教授し、基本手技を習熟させる。",
      "医療科学類学生に限る。記載している実施日程以外の授業日は担当教員より指示する。 4/17 詳細後日周知. 対面 4/17-19,22-26"
    ],
    [
      "HE33061",
      "輸血学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "集中",
      "",
      "大根田 修,山下 年晴",
      "輸血の歴史は長く,輸血が臓器移植の1つであるという認識は最近のものである。輸血の歴史について明らかにするとともに,臨床輸血学の基礎知識を教授し,輸血にかかわる検査法の理論と意義について詳しく解説する。",
      "7/15 詳細後日周知. オンライン(オンデマンド型) 基本は対面で実施するが，状況によりオンラインに変更。"
    ],
    [
      "HE33063",
      "病原微生物学実習II",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "秋A",
      "集中",
      "",
      "川口 敦史,森川 一也,船越 祐司,加藤 広介,小倉 由希乃",
      "ウイルスの血清診断(HA,HI法),インフルエンザウイルスの増殖と力価測定などを実際に行い,ウイルスの検出,同定のための基礎的手技を身に付けさせる。また寄生虫の同定のための基礎的手技についても学習する。",
      "医療科学類学生に限る。 11/7 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "HE33073",
      "輸血学実習",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "集中",
      "",
      "大根田 修,山下 年晴",
      "輸血に関係する検査法(血液型判定,交差適合試験等)に習熟させる。これらは臨床で最も高頻度に行われる検査の領域のひとつであり,不適切な処理により重大な医療事故につながりやすい危険性をはらんでいる。検査に携わる医療人としての心構えを涵養すると共に,検査手技を十分身につけ臨床に応用できるよう指導する。",
      "医療科学類学生に限る。 7/15-18,7/22-25,7/29-30 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "HE34001",
      "生理機能検査学",
      "1",
      " 4.0",
      "3",
      "春ABC",
      "集中",
      "4B209",
      "森戸 直記,小原 直,岡田 浩介,町野 智子,石津 智子,中馬越 清隆,田中 秀峰,松本 信,廣瀬 由紀,藤井 慶太郎,北澤 晴奈,増子 裕典,際本 拓未,増田 洋亮,鶴淵 隆夫,早川 幹人,石川 栄一,柳沢 正史,三木 春香,伊藤 嘉朗,足立 将大",
      "生理機能検査(循環機能検査,呼吸機能検査,脳波検査,平衡機能検査,経皮的ガス分圧測定,睡眠時無呼吸の検査など)について,その基礎となる生理学的事項から説き起こし,検査の基本手技と臨床的意義,結果の評価法について教授する。",
      "4/15,6/18,7/5 詳細後日周知. 実務経験教員. 対面 日程は授業カレンダーで確認すること。"
    ],
    [
      "HE34004",
      "神経科学特論",
      "4",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋C",
      "火1,水3",
      "4B119",
      "櫻井 武,平野 有沙,長谷川 恵美,征矢 晋吾,丹羽 康貴",
      "神経科学の基礎と基礎的な実験手法を包括的に学ぶ",
      "対面"
    ],
    [
      "HE34013",
      "生理機能検査学実習",
      "3",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "集中",
      "",
      "會田 雄一,沖田 結花里,牛島 由理,三木 春香",
      "循環器機能検査(心電図検査,心音図検査,脈波検査),呼吸器機能検査(換気機能検査,代謝機能検査,心肺運動負荷試験),神経機能検査(脳波検査,誘発反応検査,重心動揺検査)等,臨床の場で実際に行われている生理機能検査を実施する。各生理機能検査の臨床的意義とその評価法を習得する。",
      "医療科学類学生に限る。 10/25 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HE34035",
      "画像検査学",
      "5",
      " 3.0",
      "3",
      "春BC",
      "集中",
      "",
      "磯辺 智範,町野 智子,森 祐太郎,髙田 健太",
      "講義と実習を組合わせて実施する。講義では、医療現場で用いられる画像検査について超音波検査とMR検査を中心に、検査の特性、原理、撮像技術、画像解剖について解説する。実習では、超音波検査、MR検査の特性、原理、撮像技術について実際に撮像を行いながら（動画の利用等を含む）学ぶ。また、サーベイメータを用いた実習を通して放射線の基本特性を学び、放射線画像の成り立ちを理解する。さらに、ワークステーションを用いて3次元画像を作成する実習を通して人体解剖を理解し、正常画像と疾患画像を比較して読影法について学ぶ。",
      "医療科学類生に限る。 5/24 詳細後日周知. 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "HE34101",
      "先端脳科学",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "金2",
      "",
      "小金澤 禎史,山田 洋,國松 淳,征矢 晋吾,平野 有沙",
      "細胞間の情報伝達の二大調節機構の一つである神経系の基礎知識を解説し、具体例を挙げて脊椎動物の脳神経系の機能、情報処理機構、統合機能について最新の知見を織り交ぜながら解説する。",
      "対面"
    ],
    [
      "HE34121",
      "ライフサイエンスのための病態生化学",
      "1",
      " 2.0",
      "4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "糖尿病、脂質異常症、動脈硬化、下垂体・副腎疾患など代表的な代謝・内分泌疾患についてのアップデートなトピックスも含め、病因、病態、診断、治療について、分子レベルあるいは遺伝子レベルまでほりさげて、生化学的観点から学習する。特に生体で重要な働きをもつ代謝、遺伝子発現、ホルモンやシグナル分子の作用機構について理解を深め生命科学研究に必要な生理と病態の理念を学ぶ。医学に関連する様々な複合領域にわたる最先端の研究技術についても紹介する。",
      "2024年度開講せず。 令和3年度までの入学者対象。"
    ],
    [
      "HE34131",
      "ゲノム医科学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春A",
      "木2,3",
      "",
      "川﨑 綾,福島 紘子,宮本 崇史,土屋 尚之",
      "「遺伝子検査学」で学習した人類遺伝学・ヒトゲノム解析の考え方・手法に基づく近年のヒトゲノム多様性解析の成果、その疾患研究や医療への応用の現状と将来への展望を、特にリウマチ・膠原病、がん、代謝疾患に関する最新の研究成果を題材に講義する。",
      "対面 資料配布をmanabaで行う。一部変則日程あり。"
    ],
    [
      "HE35002",
      "生体機能診断ワークショップ",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "集中",
      "",
      "會田 雄一,三木 春香",
      "将来、医療チームの一員として臨床検査技師、診療放射線技師、理学療法士の役割を果たすべく、国家資格を取得する前の学生の間に「患者さんの生体機能情報をいかに診断し治療・ケアに反映させるか」という課題を、異なる専門領域のメンバーとともに解決することを体験する。",
      "医療科学類学生に限る。 2/17 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "HE35011",
      "検査情報管理学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春BC",
      "月1",
      "",
      "會田 雄一,岡田 浩介",
      "あらかじめ配布した患者データを判読し、どのような機序で異常値となり、どのような病態、疾患が考えられるか、また、除外診断、確定診断にはどのような検査を行うべきかを‘対話形式の授業’を通して考察し、検査情報を解釈し活用する能力を涵養する。",
      "医療科学類学生に限る。 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "HE35021",
      "医療情報管理学",
      "1",
      " 1.0",
      "4",
      "春BC",
      "火3",
      "",
      "森戸 直記,大川 敬子,和田 哲郎,橋本 幸一,大原 信,村谷 匡史,石井 亮太,山田 武史,野口 裕史,木原 朋未,土岐 浩介",
      "医療機関における患者の診療情報の取り扱い、応招義務と守秘義務、インフォームドコンセント、医療情報システムの基盤とITの活用、臨床研究、地域医療や感染症予防における情報提供のあり方などについて教授する。",
      "実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "HE35041",
      "医学検査学フロンティア",
      "1",
      " 2.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "會田 雄一,磯辺 智範,森川 一也,大根田 修,小原 直,山海 知子,渋谷 和子,岡田 浩介,森戸 直記,三好 浩稔,福重 瑞穂,沖田 結花里",
      "臨床検査学における学問と技術の進歩の最前線とポイントを解説する。また、本科目は4学年を通しての総括的な講義でもあり、臨床検査全般の知識を整理する。",
      "医療科学類学生に限る。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "HE35051",
      "多職種連携医療学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "會田 雄一",
      "臨床検査技師をはじめとするメディカルスタッフが臨床の現場において、チームを形成して有効な医療を提供するには多くの専門職と連携して、専門的な技術と知識を結集する必要がある。臨床検査学、診療放射線技術学、理学療法学の基本的な知識を概説し、多職種の連携の意義について講義する。",
      "医療科学類学生に限る。茨城県立医療大学学部生の科目履修を受け入れる。2024年9月に集中開講する予定。 9/13 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HE35053",
      "医学検査学実習",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "秋BC",
      "木3,4",
      "",
      "森戸 直記,岡田 浩介,會田 雄一",
      "尿や血清、髄液、穿刺液などについての検査法及び基本分析法を実際に行わせ、十分検査手技に習熟させる。結果の解釈や問題点の抽出ができる能力を養成する。",
      "医療科学類学生に限る。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HE35061",
      "医学検査学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春BC",
      "月1",
      "",
      "森戸 直記,會田 雄一,岡田 浩介,横山 千恵",
      "血液をはじめとする体液、とくに尿・糞便等に含まれる種々の成分を分析するための理論と方法を習得し，診断の糸口となるスクリーニング検査法について理解を深める。",
      "医療科学類学生に限る。 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "HE35071",
      "医療科学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金4",
      "",
      "三好 浩稔,森川 一也,岡田 浩介,渋谷 和子,安孫子 ユミ,小原 直,森戸 直記",
      "医療の現状を臨床検査医学の視座から俯瞰しながら、医療の進歩および医療が抱える諸問題の解決に不可欠な医療科学的センスを涵養する。また、医療科学を習得した臨床検査技師をはじめとするメディカルメディカルサイエンティストが活躍する場の多様性と醍醐味も教授する。",
      "専門導入科目(事前登録対象). 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "HE35081",
      "検査機器学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春BC",
      "月2",
      "",
      "岡田 浩介,會田 雄一",
      "臨床検査に用いられる検査機器の原理・機構、性能特性について学習するとともに、その臨床的重要性について理解を深める。",
      "医療科学類生に限る。 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "HE36111",
      "細胞・発生工学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "月2",
      "4B115",
      "小林 麻己人,三輪 佳宏,柳沢 裕美,水野 聖哉",
      "医学・生物学領域で広く使われている細胞及びモデル動物を用いたバイオテクノロジーの原理と応用について教授する。体作りや細胞分化のしくみを分子レベルで講じた上で、イメージング・再生・創薬・予防医学など最先端の医科学研究を紹介する。全10回。",
      "対面"
    ],
    [
      "HE36121",
      "ためになる内分泌代謝学",
      "1",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "秋A",
      "水3,4",
      "",
      "島野 仁,関谷 元博,大野 博,松坂 賢,大﨑 芳典,宮本 崇史,岩﨑 仁,會田 雄一",
      "内科学のうち、内分泌代謝学を取り扱う。内分泌については、総論的な内容に加えて、各内分泌臓器の疾患を解説する。代謝については、糖代謝や脂質代謝などの総論的な内容とともに、代謝異常を取り上げる。基礎研究と内科診療にあたる研究医と、基礎医学研究者がコラボする異色の授業である。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "HE36151",
      "胚操作・動物実験法(実験動物学)",
      "1",
      " 1.0",
      "2・4",
      "春C",
      "水1,2",
      "",
      "水野 聖哉,水谷 英二,鈴木 颯",
      "マウスを用いた生殖工学的手法(体外受精、初期胚操作、多能性幹細胞)と発生工学的手法(遺伝子改変操作、核移植、キメラマウス作製)について最新技術をまじえ教授する。",
      "対面"
    ],
    [
      "HE36161",
      "ためになる血液学",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋C",
      "月1,2",
      "",
      "坂田(柳元) 麻実子,錦井 秀和,栗田 尚樹,加藤 貴康,坂本 竜弘,長谷川 雄一,萩原 將太郎,服部 圭一朗,末原 泰人,安部 佳亮",
      "血液は酸素運搬・免疫・止血など生体にとって極めて重要な役割を担っている。本授業では、血液細胞の正常機能および血液疾患には具体的にどのような疾患があるのかを理解する。そして、それらの病態や発症機序について学び、説明できるようになる。また、クローン性増殖についての概念を会得し、説明できるようになる。関連した検査・治療や合併症についても学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "HE36191",
      "バイオインフォマティクス",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春C",
      "金3,4",
      "4B119",
      "尾崎 遼,土屋 貴穂",
      "生命現象をデジタル化する大規模計測技術（オミクス計測技術、特に次世代シークエンサー）および情報科学的視点から生命現象を捉えるバイオインフォマティクス（特に大規模データ解析・可視化・解釈の方法論）について理解する。",
      "オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "HE36201",
      "自己免疫疾患・アレルギー疾患の病態と臨床",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "水3,金1",
      "",
      "松本 功,坪井 洋人,近藤 裕也,浅島 弘充,三木 春香,大山 綾子,安部 沙織,北田 彩子,柳下 瑞希",
      "全身性自己免疫疾患およびアレルギー疾患の病態、臨床症状、血液検査所見、画像検査所見、治療の解説",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "HE36211",
      "検査医学とスポーツ医学の密接な接点",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋A",
      "金5,6",
      "",
      "竹越 一博,會田 雄一",
      "検査医学とスポーツ医学の密接な接点を紹介する。",
      "実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "HE36221",
      "実践的オンラインコンテンツ・ツール活用論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春A",
      "火5,6",
      "",
      "尾崎 遼",
      "複雑化する生命医科学の現場では、自身が取り組む課題や状況変化に応じて、教育課程や現場で教わっていない新たな知識やスキルを習得する必要がある。その際、オンラインのコンテンツやツールの活用は多いに助けになる。今や、インターネット上の動画教材などのオンラインコンテンツの充実により、知識・スキルへのアクセスが容易になった。加えて、ウェブ上で利用が可能なウェブツール・ウェブサーバーやフリーソフトウェアといった「ツール」を活用することで、自らが利用できる技術の幅が広がっている。 この授業では、特にバイオインフォマティクス・データサイエンス・AIの活用を例に、オンラインのツール・コンテンツについての概要や意義を理解するとともに、実践も交えつつ主体的に活用する態度を体得することを目的とする。",
      "英語で授業。 オンライン(オンデマンド型) 日本語および英語で教材が提供され、どちらの言語でも受講できる。"
    ],
    [
      "HE37101",
      "医療工学",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春C",
      "月2,3",
      "4B115",
      "三好 浩稔",
      "生体情報の計測に用いられる機器や一部の治療機器について、その原理や構造に関する講義を受ける。また、生体の物理的固有性についても理解する。 講義内容に関連して、国家試験で出題された問題を用いて演習することで内容の理解を深めるとともに、問題の傾向を知る。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "HE37141",
      "人工臓器学",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春B",
      "集中",
      "",
      "三好 浩稔,大川 敬子,坂本 裕昭,大坂 基男,山﨑 浩",
      "人工心臓、人工肺、人工腎臓、人工弁などの代表的な人工臓器について、その原理、開発の歴史、臨床応用や問題点について解説する。また、人工臓器を開発するために必要な考え方や、性能の評価法についても教授する。",
      "5/29,6/5,6,12,13,18,24,27 詳細後日周知. 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "HE38001",
      "漢方医学のパラダイム",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "夏季休業中",
      "集中",
      "4E608",
      "大庭 良介",
      "漢方医学の身体の捉え方(気血水、五臓六腑、経絡)および理論(陰陽五行説、六気)について解説し、漢方医学の特徴を理解させる。加えて、生薬・方剤について傷寒雑病論に基づいて詳しく解説する。特に、生薬の伝統的な本草学における捉え方、「方剤(生薬の組み合わせ)と証(症状の組み合わせ)」という基本的な漢方薬の使用方法について具体的な方剤を挙げて解説する。傷寒雑病論の六病位に基づく症状の捉え方および対応する方剤の紹介に加え、精神症状や咳や生理といった特定症状の漢方における捉え方と対応する方剤についても解説する。また、気功についても解説する。一連の学習を通じて、漢方医学と西洋医学における心身や病気の捉え方の相違について理解を深めるとともに、相互の橋渡しができる視点を身につける。",
      "自由科目。夏季開講。場所：４E棟6階608 8/20-22 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "HE39012",
      "ケア・コロキウム",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "秋B",
      "集中",
      "",
      "會田 雄一",
      "疾病や障害を有する人とその家族に対する質の高いケアのあり方について、各専門領域の知識をもつ学生が一堂に会し、事例検討等のグループワークを通して専門職種の理解を深めるとともに、チームワークの意義を学ぶ。加えて、当事者の力を引き出すエンパワメントの方法および効果を体験する。",
      "HB33137, HC38052 と同一。 12/2-6 対面"
    ],
    [
      "HE39013",
      "臨床実習",
      "3",
      " 8.0",
      "4",
      "夏季休業中 秋AB",
      "集中",
      "",
      "磯辺 智範,小原 直,三木 春香",
      "大学病院と関連医療機関での臨地実習を通じて、医療の現場を支える臨床検査技術と医療人としての職業倫理観について習得する。特に、検査システム、検査技術、検査結果の評価、安全管理などを理解するとともに、他の医療職との連携(チーム医療)の重要性を体感し、医療の現場における臨床検査技師の使命について学ぶ。",
      "医療科学主専攻は必修科目、国際医療科学主専攻は選択科目である。日程等の詳細はオリエンテーション時に案内する。 9/9 対面"
    ],
    [
      "HE39023",
      "卒業研究",
      "3",
      " 4.0",
      "4",
      "春ABC秋AB",
      "随時",
      "",
      "水谷 英二",
      "医療科学にかかわる基礎的および応用的な研究を行う。これにより医科学、検査技術学の研究遂行に必要な基礎的技能の修得および問題解決能力の体得を図る。",
      "医療科学類医療科学主専攻学生に限る。 対面"
    ],
    [
      "HE39505",
      "医療安全管理学",
      "5",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木1-3",
      "",
      "磯辺 智範,小原 直,岡田 浩介,會田 雄一,森 祐太郎,森戸 直記",
      "講義と実習を組合わせて実施する。講義では、患者に安全・安心な医療を提供するため、医療事故の事例とその原因、および対処方法を解説し、医療従事者として事故防止に努めるために必要な知識を身につけさせる。実習では、味覚検査、嗅覚検査、鼻腔・咽頭からの検体採取、肛門からの検体採取、皮膚・爪の検体採取等、臨床検査に関わる専門的手技を中心に、それらを安全に実施するための技術と知識を習得する。",
      "医療科学類生に限る。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型) 講義はオンライン(オンデマンド型)、実習は対面で実施。日程等の詳細はオリエンテーション時に説明する。"
    ],
    [
      "HE40011",
      "病原微生物学",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "応談",
      "",
      "森川 一也",
      "This course offers a series of lectures and discussions regarding the molecular mechanisms underlying in bacterial pathogens. Students will learn hot topics and techniques in molecular bacteriology fields.",
      "医療科学類 留学生に限る。 英語で授業。 対面(オンライン併用型) 対面またはオンデマンド"
    ],
    [
      "HE40061",
      "医科学専門語学 I",
      "1",
      " 3.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "坂口 昌徳,高橋 智,濱田 理人,久武 幸司,入江 賢児,大林 典彦,川口 敦史,松坂 賢",
      "医科学の基本的考え方、研究手法などについて英語で習得する。",
      "医療科学類国際医療科学主専攻学生に限る。 英語で授業。 10/4 詳細後日周知. 対面(オンライン併用型) オンライン又は対面。"
    ],
    [
      "HE40071",
      "医科学専門語学 II",
      "1",
      " 3.0",
      "4",
      "春AB 春C",
      "月・金1 月・木1",
      "",
      "濱田 理人,高橋 智,Vuong Cat Khanh,斉藤 毅",
      "医科学の基本的考え方、研究手法などについて英語で習得する。",
      "医療科学類国際医療科学主専攻学生に限る。 英語で授業。 対面(オンライン併用型) オンライン又は対面。"
    ],
    [
      "HE40081",
      "医療科学特論I",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水3",
      "",
      "Ho Kiong,久武 幸司",
      "医科学の各専門領域に関する主体的な学習、討論を通して医科学研究の理解を深める。",
      "医療科学類国際医療科学主専攻学生に限る。 英語で授業。 対面(オンライン併用型) 対面及びオンデマンドでの授業。"
    ],
    [
      "HE40091",
      "医療科学特論II",
      "1",
      " 1.0",
      "4",
      "春BC",
      "火4",
      "",
      "久武 幸司,Ho Kiong",
      "医科学の各専門領域に関する主体的な学習、討論を通して医科学研究の理解を深める。",
      "医療科学類国際医療科学主専攻学生に限る。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "HE40102",
      "医科学演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋BC",
      "随時",
      "",
      "水谷 英二",
      "医科学に関する演習課題について主体的に調査、解答を行い、医科学の理解をさらに深める。",
      "医療科学類国際医療科学主専攻学生に限る。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "HE40112",
      "研究演習",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋BC",
      "随時",
      "",
      "水谷 英二",
      "指導教員の指導のもとにテーマを設定して研究を行う。これにより医科学研究遂行に必要な基礎的技能の修得および問題解決能力の体得を図る。",
      "医療科学類国際医療科学主専攻学生に限る。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "HE40113",
      "卒業研究",
      "3",
      " 8.0",
      "4",
      "春ABC秋AB",
      "随時",
      "",
      "水谷 英二",
      "指導教員の指導のもとにテーマを設定して研究を行う。これにより医科学研究遂行に必要な基礎的技能の修得および問題解決能力の体得を図る。",
      "医療科学類国際医療科学主専攻学生に限る。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "HE40131",
      "血液検査学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "血液の組成、血液の生理的機能、血球の産生とその調節機構、造血因子および造血微小循環などについて教授する。主要な血液疾患の病態生理とその診断のための血液学的検査法の原理と手法、血球の形態学的検査の原理と手法について教授する。白血病の病理的診断(FAB分類)、リンパ腫の病理的診断法を教授する。",
      "国際医療科学主専攻G30コース学生向け。実施時間に制限があるため、原則オンラインで行う。 英語で授業。 2024年度開講せず。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "HE40141",
      "凝固・線溶学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "血液の凝固・線溶液系の生理的機構を教授し、その失調に伴う出血傾向や血栓症に関する基本的検査法について教授する。凝固・線溶系の検査法の原理と手法、血小板の機能検査の原理と手法について教授する。",
      "実施時間に制限があるため、原則オンラインで行う。国際医療科学主専攻G30コース学生向け。 英語で授業。 2024年度開講せず。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "HE40151",
      "臨床病態学",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "様々な疾患についての病態生理について詳細に教授する。またそれらの病態と各種臨床検査の成績との関連について解説し、様々な病態において変化する血液酵素などの成分の変動の仕組みを理解させる。患者からもたらされる臨床検査の情報をいかに的確に診断や治療に応用したら良いのか、基本的なものの考え方を十分理解させる。",
      "Students should obtain permission of the instructor before taking this course. This courses will not be provided in 2024. Lecture is conducted in English. 英語で授業。 2024年度開講せず。 英語で授業。2022年度入学者までが対象。"
    ],
    [
      "HE40161",
      "血管生物学のトピックス",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "集中",
      "4B119",
      "柳沢 裕美,山城 義人,木村 健一,石井 柳太郎,Erna Raja,浅野 恵一",
      "To provide basic knowledge and understanding of vascular biology, ranging from normal vascular development and physiology to molecular mechanisms of vascular diseases, as well as novel diagnostic and therapeutic approaches. The course aims to solicit active participation of students in lectures and journal clubs.",
      "医療科学類学生に限る。原則英語、場合によっては日本語でも授業。 英語で授業。 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "HE40201",
      "免疫検査学",
      "1",
      " 2.0",
      "3・4",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "渋谷 彰,渋谷 和子,小田 ちぐさ",
      "免疫システムの基本を学ぶととも、免疫学の最近のトピックスを紹介し、議論する。",
      "国際医療科学主専攻G30コース学生向け。英語で授業。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "HE40231",
      "臨床薬理学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "随時",
      "",
      "Lazarus Michael,大石 陽",
      "Learn the mechanisms of various drugs used in clinical practice and understand the indications and contraindications of drugs. Through these studies, students deepen their understanding of physiological functions in living organisms.",
      "国際医療科学主専攻G30コース学生向け。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "HE40263",
      "医科学演習",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "水谷 英二",
      "医科学に関する演習課題について主体的に調査、解答を行い、医科学の理解をさらに深める。",
      "国際医療科学主専攻G30コース学生に限る。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "HE40272",
      "研究演習",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋BC",
      "随時",
      "",
      "水谷 英二",
      "指導教員の指導のもとにテーマを設定して研究を行う。これにより医科学研究遂行に必要な基礎的技能の修得および問題解決能力の体得を図る。",
      "国際医療科学主専攻G30コース学生に限る。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "HE40273",
      "卒業研究",
      "3",
      " 8.0",
      "4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "水谷 英二",
      "指導教員の指導のもとにテーマを設定して研究を行う。これにより医科学研究遂行に必要な基礎的技能の修得および問題解決能力の体得を図る。",
      "国際医療科学主専攻G30コース学生に限る。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "HE41170",
      "国際生命医科学研修",
      "0",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "森川 一也",
      "国際学会参加や短期間の調査研究をとおして、海外の担当者あるいは研究者と意見交換し、国際的な研究の動向を把握し、自身のキャリアに活かす。",
      "英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "HE41175",
      "国際生命医科学",
      "5",
      " 1.0",
      "3・4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "船越 祐司",
      "海外大学で生命科学・医科学関連領域の講義・実習等科目を履修する。",
      "医療科学類生に限る。 英語で授業。 詳細後日周知. オンライン(同時双方向型) 対面かオンラインかは後日決定する。"
    ],
    [
      "HE41181",
      "健幸医科学グループワーク",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "水1,2",
      "",
      "Ho Kiong,メイヤーズ トーマス デイヴィッド",
      "英語環境で行う自主的な活動を通して積極的なコミュニケーションの姿勢を身につける。",
      "医療科学類生に限る。平成31年度以降入学者用。 英語で授業。 対面(オンライン併用型) 対面及びオンデマンドでの授業。"
    ],
    [
      "HE41190",
      "国際生命医科学研修II",
      "0",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "森川 一也",
      "国際学会参加や短期間の調査研究をとおして、海外の担当者あるいは研究者と意見交換し、国際的な研究の動向を把握し、自身のキャリアに活かす。",
      "医療科学類生に限る。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "HE41200",
      "国際生命医科学研修III",
      "0",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "森川 一也",
      "国際学会参加や短期間の調査研究をとおして、海外の担当者あるいは研究者と意見交換し、国際的な研究の動向を把握し、自身のキャリアに活かす。",
      "医療科学類生に限る。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "HE41210",
      "国際生命医科学研修IV",
      "0",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "森川 一也",
      "国際学会参加や短期間の調査研究をとおして、海外の担当者あるいは研究者と意見交換し、国際的な研究の動向を把握し、自身のキャリアに活かす。",
      "医療科学類学生に限る。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "HE41215",
      "国際生命医科学II",
      "5",
      " 1.0",
      "3・4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "船越 祐司",
      "海外大学で関連領域の講義・実習等科目に参加し、現地教授や学生とコミュニケーションを取るなかで国際感覚を身につけつつ、生命科学・医科学関連の専門知識を養う。",
      "医療科学類生に限る。 英語で授業。 オンライン(同時双方向型) 対面かオンラインかは後日決定する。"
    ],
    [
      "HE41220",
      "国際生命医科学研修V",
      "0",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "森川 一也",
      "国際学会参加や短期間の調査研究をとおして、海外の担当者あるいは研究者と意見交換し、国際的な研究の動向を把握し、自身のキャリアに活かす。",
      "医療科学類生に限る。 英語で授業。 対面"
    ],
    [
      "HE41225",
      "国際生命医科学III",
      "5",
      " 1.0",
      "3・4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "船越 祐司",
      "海外大学で関連領域の講義・実習等科目に参加し、現地教授や学生とコミュニケーションを取るなかで国際感覚を身につけつつ、生命科学・医科学関連の専門知識を養う。",
      "医療科学類生に限る。 英語で授業。 オンライン(同時双方向型) 対面かオンラインかは後日決める。"
    ],
    [
      "HE41241",
      "遺伝子検査学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春BC",
      "随時",
      "",
      "野口 恵美子,宮寺 浩子",
      "Students will learn the basic knowledge of DNA, chromosome and genetics of the diseases through lectures and e-learning. The date of the classes will be announced. The instructor will provide materials (handout, text and e-learning materials) and students are expected to learn the materials prior to the class. At the class, the instructor and students will discuss the contents of the materials provided and students will take short tests.",
      "国際医療科学主専攻G30コース学生向け。 英語で授業。 詳細後日周知. 対面"
    ],
    [
      "Q137123",
      "総合実習(成人看護学分野)",
      "3",
      " 2.0",
      "4",
      "春C秋A",
      "集中",
      "",
      "日高 紀久江,水野 道代,林 啓子,佐藤 正美,柴山 大賀",
      "看護に関連する領域を学生自身の関心によって選択し,それぞれの場所(病院,関連施設など)で実習を行う。この実習における看護の展開過程を通して,看護学の理念,知識,方法の統合をはかる。",
      "看護学主専攻留年生用"
    ],
    [
      "VB10001",
      "General Introduction to Global Issues",
      "1",
      " 3.0",
      "1",
      "秋A 秋B",
      "月・金1,2 月1,2",
      "大学会館B棟401",
      "森尾 貴広,秋山 肇,野村 名可男,サンドバール フェリーぺ",
      "Students look at global issues from various perspectives through this course. First, we discuss what global issues are and share a basic perspective. It then considers specific issues based on sustainable development goals (SDGs).",
      "英語で授業。 主専攻必修科目. 対面. interdepartmental course"
    ],
    [
      "VB10011",
      "Methodology for Global Issues",
      "1",
      " 3.0",
      "1",
      "秋A 秋B 秋C",
      "水2-4 水2 水3,4",
      "大学会館B棟401",
      "森尾 貴広,野村 名可男,ジャクタ ブルノ ダニエル フィリップ,秋山 肇,サンドバール フェリーぺ",
      "Using the Problem Based Learning Approach, in this course students can deepen the global issues at three levels: 1. deepen the knowledge and the information about a problem, issue 2. how everyone is concerned (I, you, them) and how everything is linked 3. what behaviour to adopt, what to do to tackle the global issues, looking globally to problem and identifying local solutions",
      "英語で授業。 主専攻必修科目. 対面. interdepartmental course"
    ],
    [
      "VB10012",
      "Seminars on Global Issues III",
      "2",
      " 6.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "応談",
      "",
      "森尾 貴広,サンドバール フェリーぺ",
      "The aim of this series of seminars is to enable each student to determine his/her research theme on specific issues at the global or planetary scale. At this level, students are supervised and directed individually to better enable each one to develop his/her own original approach and be able to contact the appropriate laboratories at the University of Tsukuba.",
      "Students who have completed the Seminars on Global Issues A-II (VB20022) and Seminars on Global Issues B-II (VB30023) . 英語で授業。 主専攻必修科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "VB10013",
      "Practical Training on Global Issues III",
      "3",
      " 6.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "応談",
      "",
      "森尾 貴広,サンドバール フェリーぺ",
      "Students will learn how to set up local, global and international projects both individually and as a team. They will interact with businesses, research institutions, NPO, NGO, and so on, depending on their specific field of interest, in order to research solutions to global-level issues.",
      "Students must follow this course at the same time as or after having accomplished the Seminars on Global Issues III (VB10012) . 英語で授業。 主専攻必修科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "VB10018",
      "Graduation Research I",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "応談",
      "",
      "森尾 貴広,サンドバール フェリーぺ,秋山 肇,ジャクタ ブルノ ダニエル フィリップ",
      "Students may choose to either submit a thesis or undertake an internship according to their specific field of research. Students will be individually supervised by faculty from the different disciplines.",
      "英語で授業。 主専攻必修科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "VB10028",
      "Graduation Research II",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "春ABC",
      "応談",
      "",
      "森尾 貴広,サンドバール フェリーぺ,秋山 肇,ジャクタ ブルノ ダニエル フィリップ",
      "Students may choose to either submit a thesis or undertake an internship according to their specific field of research. Students will be individually supervised by faculty from the different disciplines. And students will achieve their challenging work in thesis or report.",
      "英語で授業。 主専攻必修科目. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "VB10038",
      "Graduation Research I",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "春ABC",
      "応談",
      "",
      "森尾 貴広,サンドバール フェリーぺ,ジャクタ ブルノ ダニエル フィリップ,藤井 さやか,木下 陽平",
      "Students may choose to either submit a thesis or undertake an internship according to their specific field of research. Students will be individually supervised by faculty from the different disciplines. Consult with your supervisor before enrolment.",
      "英語で授業。 主専攻必修科目. 対面(オンライン併用型) 履修にあたっては指導教員と相談すること。"
    ],
    [
      "VB10048",
      "Graduation Research II",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "応談",
      "",
      "森尾 貴広,サンドバール フェリーぺ,藤井 さやか,木下 陽平",
      "Students may choose to either submit a thesis or undertake an internship according to their specific field of research. Students will be individually supervised by faculty from the different disciplines. And students will achieve their challenging work in thesis or report. Consult with your supervisor before enrolment.",
      "英語で授業。 主専攻必修科目. 対面(オンライン併用型) 履修にあたっては指導教員と相談すること。"
    ],
    [
      "VB20001",
      "Literacy in Global Issues (Environment)",
      "1",
      " 3.0",
      "1",
      "秋AB",
      "火1,2 集中",
      "大学会館B棟401",
      "辻村 真貴,森尾 貴広",
      "This course aims at acquiring fundamental knowledge to understand global issues from environmental viewpoints. On Tuesdays, students will be required to read the designated textbook on basics of earth environmental sciences together and give presentation on the contents. On Thursdays, students will learn examples to deepen insights on actual global issues through lectures by experts.",
      "英語で授業。 主専攻必修科目. 対面. interdepartmental course"
    ],
    [
      "VB20012",
      "Seminars on Global Issues A-I",
      "2",
      " 6.0",
      "2",
      "春ABC",
      "水5,6 金5,6 応談",
      "大学会館B棟401",
      "辻村 真貴,サンドバール フェリーぺ,森尾 貴広,新保 奈穂美",
      "This series of seminars aims at providing basic knowledge and skills to solve global issues in the fields of “Earth Environment” and “Risk and Security” through the PBL (Problem Based Learning) method. In the first part students will learn history and theories related to environmental problems and disaster resilience. Second, students will acquire methodologies that are useful to analyze phenomena that cause global issues. Third, students will conduct fieldwork and apply the knowledge from lecture to understand problems and suggest solution for target area. Lastly, students will present the achievement of group work.",
      "This course is for BPGI students, or students who have earned credits of VB10001 and VB10011. 英語で授業。 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "VB20013",
      "Practical Training on Global Issues A-I",
      "3",
      " 3.0",
      "2",
      "春ABC",
      "木5,6 応談",
      "大学会館B棟401",
      "森尾 貴広,サンドバール フェリーぺ",
      "This practical training enhances skills of problem formation and solution development through PBL (Problem Based Learning) to attack global issues in the field of “Earth Environment” and “Risk and Security”. Firstly, students will set individual study project related to global issue. Then, students will conduct their research activities including literature review, data analysis, and survey by consulting with their advisor and mentor. Student will present on their study project and have discussion. This course also provide the lectures of methodology for data analysis related to themes of study project.",
      "Students must follow this course at the same time as or after having accomplished the Seminars on Global Issues A-I (VB20012) 英語で授業。 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "VB20022",
      "Seminars on Global Issues A-II",
      "2",
      " 6.0",
      "3",
      "春ABC",
      "月5,6,金1,2 応談",
      "大学会館B棟402",
      "辻村 真貴,サンドバール フェリーぺ,森尾 貴広,新保 奈穂美,SINGH Rajeev Kumar",
      "This series of seminars aims at providing basic knowledge and skills to solve global issues in the fields of “Earth Environment” and “Risk and Security” through the PBL (Problem Based Learning) method. In the first part students will learn history and theories related to environmental problems and disaster resilience. Second, students will acquire methodologies that are useful to analyze phenomena that cause global issues. Third, students will conduct fieldwork and apply the knowledge from lecture to understand problems and suggest solution for target area. Lastly, students will present the achievement of group work.",
      "Students who have completed the Seminars on Global Issues A-I (VB20012). 英語で授業。 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "VB20023",
      "Practical Training on Global Issues A-II",
      "3",
      " 3.0",
      "3",
      "春ABC",
      "木5,6 応談",
      "大学会館B棟402",
      "森尾 貴広,サンドバール フェリーぺ",
      "This practical training enhances skills of problem formation and solution development through PBL (Problem Based Learning) to attack global issues in the field of “Earth Environment” and “Risk and Security”. Firstly, students will set individual study project related to global issue. Then, students will conduct their research activities including literature review, data analysis, and survey by consulting with their advisor and mentor. Student will present on their study project and have discussion. This course also provide the lectures of methodology for data analysis related to themes of study project.",
      "Students must follow this course at the same time as or after having accomplished the Seminars on Global Issues A-II (VB20022).In principle, only BPGI students are allowed. Students other programmes may be accepted after consultation. 英語で授業。 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "VB30001",
      "Literacy in Global Issues (Human)",
      "1",
      " 3.0",
      "1",
      "秋AB 秋C",
      "月5,6 集中",
      "大学会館B棟401",
      "秋山 肇,サンドバール フェリーぺ,森尾 貴広",
      "This course focuses on specific approaches to the global issues of social diversity-inclusion as well as human health-wellbeing. Taking concrete examples, students can deepen basic knowledge of the global governance and well-being.",
      "英語で授業。 主専攻必修科目. 対面. interdepartmental course"
    ],
    [
      "VB30012",
      "Seminars on Global Issues B-I",
      "2",
      " 6.0",
      "2",
      "秋AB 秋ABC 秋C",
      "金2,3 水4,5 水1,2",
      "大学会館B棟402",
      "秋山 肇,サンドバール フェリーぺ,森尾 貴広",
      "These seminars will approach a wide range of academic knowledge, evaluation methods, and coping and preventive strategies related to the issues of social diversity-inclusion as well as human health-wellbeing. For the former part, the course will provide a variety of global issues concerning the disciplines of humanities and social sciences. Students will learn what are problems and discuss how we can resolve them. As for the latter part, the course will approach the health matters of aged people, as contemporary society requires information literacy and care of the elderly. Students will learn basic concepts and techniques of a survey to grasp problems in a real situation, processing methods, and interpretative strategies for gathered information (documents, data). In the end, students will come up with an action plan and/or original research project aiming at finding and solving problems in a real situation.",
      "This course is for BPGI students, or students who have earned credits of VB10001 and VB10011. 英語で授業。 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "VB30013",
      "Practical Training on Global Issues B-I",
      "3",
      " 3.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "火3,4,応談",
      "大学会館B棟401",
      "サンドバール フェリーぺ,秋山 肇,森尾 貴広",
      "These courses will provide experiences of tackling global issues. Students will conduct, individually or on a team, a practical activity in order to understand causes, backgrounds, processes of the global issues and seek solutions. Students also use a variety of methods for this purpose, including group discussions, data collection, field research, and experimentation. It will be important to derive feasible solutions based on objective evidences. In the end, students will make a presentation of the research and obtain critical feedback on the project.",
      "Students must follow this course at the same time as or after having accomplished the Seminars on Global Issues B-I (VB30012). 英語で授業。 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "VB30022",
      "Seminars on Global Issues B-II",
      "2",
      " 6.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "月・木3,4",
      "大学会館B棟402",
      "サンドバール フェリーぺ,秋山 肇,森尾 貴広",
      "These seminars will approach a wide range of academic knowledge, evaluation methods, and coping and preventive strategies related to the issues of social diversity-inclusion as well as human health-wellbeing. For the former part, you will learn a variety of global issues concerning the disciplines of humanities and social sciences. You will learn what are problems and discuss how we can resolve them. As for the latter part, the course will approach the health matters of aged people, as contemporary society requires information literacy and care of the elderly. You will learn basic concepts and techniques of a survey to grasp problems in a real situation, processing methods, and interpretative strategies for gathered information (documents, data). In the end, you will come up with an action plan and/or original research project aiming at finding and solving problems of a real situation.",
      "Students who have completed the Seminars on Global Issues B-I (VB30012). 英語で授業。 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "VB30023",
      "Practical Training on Global Issues B-II",
      "3",
      " 3.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "金3,4,応談",
      "大学会館B棟401",
      "森尾 貴広,秋山 肇,サンドバール フェリーぺ",
      "These courses will provide experiences of tackling global issues. Students will conduct, individually or on a team, a practical activity in order to understand causes, backgrounds, processes of the global issues and seek solutions. Students also use a variety of methods for this purpose, including group discussions, data collection, field research, and experimentation. It will be important to derive feasible solutions based on objective evidences. In the end, students will make a presentation of the research and obtain critical feedback on the project.",
      "Lectures are conducted in English. Students must follow this course at the same time as or after having accomplished the Seminars on Global Issues B-II (VB30022).In principle, only BPGI students are allowed. Students other programmes may be accepted after consultation. 英語で授業。 主専攻必修科目. 対面"
    ],
    [
      "W140008",
      "卒業研究",
      "8",
      " 6.0",
      "4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "齊藤 まゆみ,渡辺 良夫,大藏 倫博",
      "体育専門学群での学習の総決算として、配属された研究室の指導体制の下で一つの研究をまとめる。",
      "卒業予定者は春Aの登録期間中に履修登録を行うこと。"
    ],
    [
      "W140102",
      "専門語学B(英語)",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "月3",
      "5C615",
      "深澤 浩洋,坂本 拓弥,山口 拓,大林 太朗,清水 諭,下竹 亮志",
      "体育科学に関する人文・社会学の専門書を講読し,英文の読解力を養う。",
      "必修(体育・スポーツ哲学、体育史・スポーツ人類学、スポーツ社会学) TOEIC IP受験必須 対面"
    ],
    [
      "W140112",
      "専門語学B(英語)",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "月3",
      "5C404",
      "大石 純子",
      "体育科学に関する人文・社会学の専門書を講読し,英文の読解力を養う。",
      "必修 TOEIC IP受験必須 対面"
    ],
    [
      "W140122",
      "専門語学B(英語)",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "月3",
      "5C411",
      "醍醐 笑部,清水 紀宏",
      "体育科学に関する人文・社会学の専門書を講読し,英文の読解力を養う。",
      "必修 TOEIC IP受験必須 対面"
    ],
    [
      "W140132",
      "専門語学B(英語)",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "月3",
      "5C412",
      "宮崎 明世,國部 雅大",
      "体育科学に関する人文・社会学の専門書を講読し,英文の読解力を養う。",
      "必修 TOEIC IP受験必須 対面"
    ],
    [
      "W140142",
      "専門語学B(英語)",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "月3",
      "5C403",
      "本谷 聡",
      "体育科学や運動学に関する専門書を講読し,英文の読解力を養う。",
      "必修 TOEIC IP受験必須 対面"
    ],
    [
      "W140152",
      "専門語学B(英語)",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "月3",
      "5C503",
      "大山 圭悟,仙石 泰雄",
      "体育科学や運動学に関する専門書を講読し,英文の読解力を養う。",
      "必修 TOEIC IP受験必須 対面"
    ],
    [
      "W140162",
      "専門語学B(英語)",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "月3",
      "5C502",
      "渡邉 仁,寺山 由美",
      "体育科学や運動学に関する専門書を講読し,英文の読解力を養う。",
      "必修 TOEIC IP受験必須 対面"
    ],
    [
      "W140172",
      "専門語学B(英語)",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "月3",
      "5C504",
      "中西 康己,池田 英治",
      "体育科学や運動学に関する専門書を講読し,英文の読解力を養う。",
      "必修 TOEIC IP受験必須 対面"
    ],
    [
      "W140182",
      "専門語学B(英語)",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "月3",
      "5C512",
      "中山 雅雄,會田 宏,古川 拓生,藤本 元,嶋崎 達也",
      "体育科学や運動学に関する専門書を講読し,英文の読解力を養う。",
      "必修 TOEIC IP受験必須 対面"
    ],
    [
      "W140192",
      "専門語学B(英語)",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "月3",
      "5C514",
      "川村 卓,野中 由紀",
      "体育科学や運動学に関する専門書を講読し,英文の読解力を養う。",
      "必修 TOEIC IP受験必須 対面"
    ],
    [
      "W140202",
      "専門語学B(英語)",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "月3",
      "5C515",
      "岡田 弘隆,有田 祐二",
      "体育科学や運動学に関する専門書を講読し,英文の読解力を養う。",
      "必修 TOEIC IP受験必須 対面"
    ],
    [
      "W140212",
      "専門語学B(英語)",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "月3",
      "5C604",
      "征矢 英昭,麻見 直美,武政 徹",
      "体育科学に関する自然科学の専門書を講読し,英文の読解力を養う。",
      "必修 TOEIC IP受験必須 対面"
    ],
    [
      "W140222",
      "専門語学B(英語)",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "月3",
      "5C603",
      "佐渡 夏紀",
      "体育科学に関する自然科学の英文の専門書を講読し, 英文の読解力を養う。",
      "必修 TOEIC IP受験必須 対面"
    ],
    [
      "W140232",
      "専門語学B(英語)",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "月3",
      "5C316",
      "木塚 朝博,大藏 倫博,小野 誠司,辻 大士",
      "体育科学に関する自然科学の専門書を講読し,英文の読解力を養う。",
      "必修 TOEIC IP受験必須 対面"
    ],
    [
      "W140242",
      "専門語学B(英語)",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB 秋AB",
      "月3",
      "5C616 5C513",
      "向井 直樹,中田 由夫,髙橋 英幸,小﨑 恵生",
      "体育科学に関する自然科学の専門書を講読し,英文の読解力を養う。",
      "必修 TOEIC IP受験必須 対面"
    ],
    [
      "W140252",
      "専門語学B(英語)",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "月3",
      "5C617",
      "武田 文,水上 勝義,久野 譜也,片岡 千恵,門間 貴史",
      "体育科学に関する自然科学の専門書を講読し,英文の読解力を養う。",
      "必修 TOEIC IP受験必須 対面"
    ],
    [
      "W140262",
      "専門語学B(独語)",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "月3",
      "5C614",
      "中村 剛",
      "体育科学に関する自然科学の専門書を講読し,独文の読解力を養う。",
      "必修 TOEIC IP受験必須 対面"
    ],
    [
      "W140272",
      "専門語学B(英語)",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "月3",
      "5C119",
      "平田 浩祐",
      "体育科学に関する自然科学の専門書を講読し,英文の読解力を養う。",
      "必修 TOEIC IP受験必須 対面"
    ],
    [
      "W150011",
      "スポーツ哲学",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金4",
      "5C216",
      "深澤 浩洋,坂本 拓弥",
      "「スポーツとは何か」をめぐって、その概念について講ずる。スポーツを構造として捉え、その知的契機、身体的契機、感性的契機から論究するとともに、スポーツの関係的な在り方にも言及する。",
      "対面 体育専門学群1年生，4年生及び、教職（保健体育）履修者を優先"
    ],
    [
      "W150021",
      "スポーツ倫理学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木1",
      "5C216",
      "坂本 拓弥",
      "スポーツをめぐる倫理的諸問題（暴力、ドーピング、差別等）について、スポーツ哲学分野における基本的な論点を学ぶとともに、具体的な事例の考察を通して、受講生自身の実践的な思考を深めていく。",
      "対面"
    ],
    [
      "W150041",
      "武道学II",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木2",
      "5C416",
      "酒井 利信,堀川 峻",
      "武道学Iの内容を踏まえ、武道における技術論、心法論、身心関係論等を、画像・映像を援用しつつ学習する。このことにより世界的な視座から、武道の日本文化としての独自性を理解する。",
      "武道学Iの単位を取得していること。 対面"
    ],
    [
      "W150061",
      "現代スポーツ論I(歴史社会学)",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "現代スポーツの特徴と課題を理解するために、スポーツ概念の変遷及び近代スポーツの成立について歴史社会学的観点から明らかにするとともに、近代から現代への歴史的比較において現代スポーツの諸特徴と諸問題が生起する社会的背景を比較考察する。また、文化としての現代スポーツの今後の展望と解決すべき課題を、スポーツの政治化、スポーツの経済化、スポーツの多様化、スポーツの文化的アイデンティティの曖昧性といった視点から考察し、理解する。",
      "2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "W150071",
      "現代スポーツ論II(産業社会学)",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "高度化及び大衆化の両側面から現代スポーツの発展のメカニズムを分析し,政治,経済,文化の諸問題について概説する。 特に急速にスポーツ文化の産業化が進展している現代の現象を中心に事例を用いて解説する。",
      "2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "W150091",
      "メンタルトレーニングの原理と方法",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木3",
      "5C213",
      "雨宮 怜",
      "競技力向上あるいは実力発揮のための心理スキルトレーニング(メンタルトレーニング)の理論と方法を学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "W150102",
      "アダプテッド・スポーツ科学",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋A",
      "月1,2",
      "5C216,球技体育館,バスケットボール場,第2多目的道場",
      "齊藤 まゆみ,澤江 幸則,永田 真一",
      "アダプテッド・スポーツに関する基本的な理解と最近の知見について講義をし、実践方法についてアダプテッド・スポーツ実技やグループワークを通して事例的に理解する。",
      "実技を行なうため、受講生が100名を超えた場合は、抽選を行う等、受講制限をすることがある。 対面"
    ],
    [
      "W150111",
      "運動学習心理学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木1",
      "5C407",
      "國部 雅大",
      "運動学習における学習者・指導者のための心理技法と理論、および人間の運動制御に関するモデルや原理について講義する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W150121",
      "スポーツ健康心理学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "適切な身体活動によるメンタルヘルスの増進と,心身のセルフコントロールによるスポーツパフォーマンスの向上に関して,その理論と実践法を具体的に解説する。",
      "2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "W150131",
      "スポーツと企業",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "金5",
      "5C506",
      "嵯峨 寿",
      "企業にとってのスポーツやアスリートの価値について、その具体的な内容、訴求方法、市場効果などをユニークな事例を参考にしながら理解を深める。",
      "対面"
    ],
    [
      "W150141",
      "レジャー論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火4",
      "5C416",
      "仲澤 眞",
      "レジャーの概念、歴史を総括し、現代社会におけるレジャーの意味を社会の変化の中で考え、これからのライフスタイルとレジャーの機能、スポーツの役割について概説する。",
      "体育専門学群生に限る。 対面"
    ],
    [
      "W150151",
      "スポーツ政策学II",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "水3",
      "5C506",
      "齋藤 健司,成瀨 和弥",
      "スポーツ政策に関する主要な政策課題を取り上げ、それと関連するスポーツ政策学の基礎的理論的な理解を深める。",
      "社会教育主事 対面"
    ],
    [
      "W150161",
      "運動観察論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金3",
      "5C213",
      "中村 剛",
      "運動指導は学習者の動きを観察するところから始められる。運動観察を通じて学習者の動きに何を見抜くことができるのかによって、その後の指導の成否が大きく左右される。したがって、運動観察能力を向上させることは指導者を養成する上できわめて重大な課題となる。本講義においては、スポーツ運動学の立場から、運動観察能力とはどのようなもので、それはどのような専門的能力によって支えられているのかということについて概説する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W150171",
      "スポーツ技術論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "火2",
      "5C216",
      "新竹 優子",
      "スポーツにおける技術概念およびスポーツ技術の基本問題をスポーツ運動学の立場から概説する。とくに、スポーツの技術を「できる」と密接に関係している身体知の視点から取り上げるとともに、スポーツ技術の現象学的性格について論じる。",
      "対面"
    ],
    [
      "W150181",
      "スポーツ戦術論",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋C",
      "水1,2",
      "5C506",
      "會田 宏",
      "スポーツの実践現場で用いられている戦術理論について学習する。また,コーチや選手の経験から生まれた,勝つための戦い方の実践例を通して,スポーツにおける戦術力の構造について学習する。",
      "体育専門学群2年生以上に限る。 対面"
    ],
    [
      "W150191",
      "身体表現論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木2",
      "5C506",
      "寺山 由美",
      "多様に広がる身体運動文化の表現について学習する。具体的には,日常的な身体表現,身体表現の中の美的な要素,スポーツやダンスに見られる身体表現などの視点について,文献,VTRを通して理解し,それぞれ関心のある運動種目におけるパフォーマンス向上に活用するための能力を養う。",
      "対面"
    ],
    [
      "W150211",
      "動きの解剖学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木3",
      "5C317",
      "平田 浩祐",
      "運動器(筋,骨格,神経系)が連携してどのようにして運動を引き起こすのかということを解剖学,生理学,力学の観点から学ぶ.(キーワード:筋,骨,神経)",
      "対面"
    ],
    [
      "W150221",
      "運動適応生理学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木1",
      "5C216",
      "西保 岳,武政 徹,藤井 直人",
      "運動時や運動トレーニング後に生ずる生理的適応反応について、分子機構(ミクロ)から運動パフォーマンス(マクロ)までの範囲での生理的メカニズムについて概説する。",
      "運動生理学の単位を取得していること 対面"
    ],
    [
      "W150231",
      "コンディショニングのスポーツ生化学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "金3",
      "5C407",
      "征矢 英昭,岡本 正洋,松井 崇",
      "競技パフォーマンスと健康の維持・増進に有用なスポーツコンディショニングのあり方を、運動時の代謝、内分泌、自律神経活動の応答や適応変化から考察する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W150241",
      "健康体力マネジメント",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月4",
      "5C316",
      "大藏 倫博,辻 大士",
      "中年・高齢期における健康増進(健康づくり、健康支援、介護予防)法に関する諸問題について、また、健康関連体力を向上させるための具体的な健康運動指導法、健康支援法について解説する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "W150251",
      "発育発達学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木1",
      "5C213",
      "",
      "各自の体格発育データの分析を通して,体格の発育と体力・運動能力の発達について理解し,現代社会にける体力・運動能力の向上について考える.",
      "対面"
    ],
    [
      "W150261",
      "パフォーマンスと体力",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "金3",
      "5C216",
      "小野 誠司,木塚 朝博,鍋倉 賢治",
      "体力学領域の基礎的知識を復習しながら、それらが生活のパフォーマンスに、競技のパフォーマンスに、どのように結びつくのかを解説することによって、各自に必要な体力について見直す力を習得する。",
      "体力学の単位を取得していること。 対面"
    ],
    [
      "W150271",
      "運動栄養学II",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "火4",
      "5C506",
      "麻見 直美,下山 寛之",
      "競技力を高めるための食生活、および健康の維持増進と食生活について学ぶ",
      "240人を越える場合は、運動栄養学Ⅰ履修済の学生を優先する 対面"
    ],
    [
      "W150291",
      "アンチ・ドーピング",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "金4",
      "5C407",
      "向井 直樹,渡部 厚一,齋藤 健司",
      "スポーツ界の暗部ともいうべきドーピング。わが国は国際的にはドーピング違反は少ないものの,年間数件の陽性がみられる。ドーピングの現状,歴史,注意点などについて解説する。",
      "240名上限 体育専門学群生優先 G科目. 対面"
    ],
    [
      "W150301",
      "スポーツ医学II(内科系)",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月1",
      "5C416",
      "渡部 厚一,中田 由夫,小﨑 恵生",
      "スポーツ医学(内科系)の基礎知識を学び、運動・スポーツが疾患・症候の予防・治療・リハビリテーションに果たす役割や競技力向上に関連するコンディショニングについて学習する",
      "対面"
    ],
    [
      "W150311",
      "スポーツ医学III(外科系)",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木2",
      "5C213",
      "向井 直樹,髙橋 英幸",
      "健康スポーツ及び競技スポーツが引き起こす各外傷・障害について医学的な見地から解説し、その治療の方法・方針や予後そして予防対策について講義する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W150321",
      "スポーツバイオメカニクスII",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "火3",
      "5C416",
      "藤井 範久",
      "スポーツ運動をバイオメカニクス的に理解する場合に必要な基礎知識を身につけるとともに,走,跳,投,打をはじめとするスポーツ運動のバイオメカニクスを理解する.",
      "対面"
    ],
    [
      "W150331",
      "スポーツ用具の力学とバイオメカニクス",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "集中",
      "5C213",
      "小池 関也",
      "スポーツに使用されている各種用具のしくみ,およびスポーツ動作のバイオメカニクス的な特徴について解説する.",
      "対面"
    ],
    [
      "W150351",
      "精神保健学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "金3,4",
      "5C407",
      "水上 勝義",
      "精神的健康の保持・向上と、精神的な不調の予防や対応について、基本的な知識を習得し、理解を深める。",
      "200名を定員とします。 体育専門学群の3，4年生を優先とし、 定員に達した場合、受講制限をすることがあります。 対面"
    ],
    [
      "W150361",
      "健康社会学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木3",
      "5C213",
      "武田 文,門間 貴史",
      "我が国の子供から高齢者まで各ライフステージにおける健康問題の現状、それらと心理・行動・社会環境・保健政策・保健サービスとの関連性について学習する。これにより、健康の社会的決定要因と健康課題の解決に向けた支援策に関する基本知識を習得する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W160011",
      "スポーツ教育論",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋C",
      "水1,2",
      "5C216",
      "長谷川 悦示,宮崎 明世,佐藤 貴弘",
      "スポーツと教育の関係論並びに体育の授業の観察法について理解する。",
      "教職「大学が独自に設定する科目」に該当 対面"
    ],
    [
      "W160021",
      "保健体育教師論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "月3,4",
      "5C213",
      "三田部 勇",
      "保健体育教師の現場の状況や教育の抱える課題を知るとともに、教師になるために必要な教職及び専門知識について学び、求められる教師像を総合的に理解する。また、採用試験のための小論文の書き方、集団討議の対策について実践的に理解する。",
      "教職「大学が独自に設定する科目」に該当 ※学群4年次、大学院で教員採用試験を受験する者に限る。 対面"
    ],
    [
      "W160041",
      "体育のカリキュラムマネジメント",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学校における体育的活動(教科体育・体育的行事・運動部活動など)の総合的構造的なカリキュラムデザインの視点を理解し、個別プログラムの系統的なカリキュラム編成の手法を体験的に学習する。",
      "教職「大学が独自に設定する科目」に該当 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "W160051",
      "武道教育論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月4",
      "5C317",
      "大石 純子",
      "武道文化に関する知識を拡充しつつ、武道における教育的契機、武道の教育的意義について考える。",
      "体育専門学群生に限る 対面"
    ],
    [
      "W160071",
      "学校武道指導論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火3",
      "5C407",
      "有田 祐二,岡田 弘隆,増地 克之",
      "武道(柔道、剣道、弓道)の学習指導における理論と実践方法について学ぶ。",
      "教職「大学が独自に設定する科目」に該当 対面"
    ],
    [
      "W160081",
      "指導者のための体力測定法",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金3",
      "5C317",
      "小野 誠司,木塚 朝博",
      "一般に行われている体力診断テストや運動能力テストは、さまざまな問題点も含まれている。体力を構成する諸要素の測定方法を紹介し、その長所短所を理解することによって、体力の捉え方を考え直すためのきっかけを与える。",
      "原則として、教育実習に参加予定の者に限る。 対面"
    ],
    [
      "W160091",
      "体育指導のバイオメカニクス",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金4",
      "5C407",
      "佐渡 夏紀",
      "体育において各種の運動やスポーツを指導する場合の基礎となるバイオメカニクスや運動のバイオメカニクス的な観察法や指導法を学ぶ.",
      " 教職「大学が独自に設定する科目」に該当 対面"
    ],
    [
      "W160111",
      "学校保健学II",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "金1",
      "5C416",
      "片岡 千恵",
      "心の健康, 性に関する問題, 喫煙, 飲酒, 薬物乱用, 食に関する問題, 安全上の問題など, 今日の児童生徒を取り巻く学校保健上の課題を事例的に取り上げて, その指導や対応の考え方・進め方について講義する。",
      "学校保健学Ⅰの単位修得者に限る。 対面"
    ],
    [
      "W160121",
      "保健科内容論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "月1,2",
      "5C216",
      "片岡 千恵",
      "保健科教育における学習指導要領の基本的な考え方について解説する。また,保健科教育の内容について演習的に指導する。",
      "保健体育科教育法概論Iの単位修得者に限る。教職「大学が独自に設定する科目」に該当 対面"
    ],
    [
      "W160131",
      "スポーツ統計学",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "火1",
      "",
      "",
      "社会におけるスポーツを統計的に認識する基礎的な方法と,先端的なスポーツ科学研究で用いるデータ分析方法について理解する.",
      "対面"
    ],
    [
      "W160141",
      "コミュニティ・スポーツの経営・政策論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "火3,木5",
      "5C316",
      "清水 紀宏",
      "地域のスポーツ経営施策をめぐる現在の課題を理解するとともに、経営理論を参考にしながら、その解決策や方向性を検討する。",
      "社会教育主事 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "W160151",
      "体育・スポーツ行政学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "金3,4",
      "5C416",
      "成瀨 和弥",
      "日本の体育・スポーツ行政の制度や組織等について解説するとともに、体育・スポーツをめぐる諸問題について行政的側面から検討する。",
      "社会教育主事 対面"
    ],
    [
      "W160161",
      "地方自治とスポーツ政策",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "月・金5",
      "5C316",
      "成瀨 和弥",
      "地方自治体(都道府県と市町村)におけるスポーツ政策について解説するとともに、そのあり方について考察する。また、仮想の自治体を例に、その自治体における具体的なスポーツ政策をグループごとに立案し、発表する。",
      "社会教育主事 対面"
    ],
    [
      "W160171",
      "スポーツ法学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "火3",
      "5C407",
      "齋藤 健司",
      "スポーツに関する基本的な法律、判例、法制度及び法的諸問題を概説し、スポーツ法学の理論及びスポーツ法政策の現状と課題に関する基礎的な理解を深める。",
      "社会教育主事 対面"
    ],
    [
      "W160181",
      "健康づくり政策論",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋C",
      "金4,5",
      "5C216",
      "久野 譜也",
      "我が国は、これから世界初の超高齢社会に入り、さまざまな社会的課題を突き付けられることになる。これまで、健康施策は、厚生施策の一領域であったが、近年のエビデンスの集積により、国及び地方自体の総合政策として取り組まなければならないほど、重要政策となった。本講義では、トピックを中心に現状を概説する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W160191",
      "サクセスフルエイジング論",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "生活機能の観点に加え、身体的、社会文化的、産業政策的側面から、真に健康で快適な人生を送るために必要な方策を体育人の立場から考察する。",
      "体育専門学群生に限る 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "W160221",
      "運動療法論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木1",
      "5C407,5C506",
      "渡部 厚一,柴田 愛,中田 由夫,小﨑 恵生",
      "内科的疾患およびその危険因子を有する生活習慣病保有者の運動処方・運動トレーニング・運動療法について学習する",
      "対面"
    ],
    [
      "W160231",
      "スポーツ傷害の予防とリハビリテーション",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木2",
      "5C416",
      "竹村 雅裕,福田 崇",
      "競技スポーツにおいて生じやすい外傷・障害に対するアスレティックリハビリテーションの基本的な手法・手段を学習する。競技特性に応じたアスレティックリハビリテーションのポイント及びスポーツ外傷・障害の予防に対する取り組みについて知識の拡充を図る。",
      "対面"
    ],
    [
      "W160241",
      "スポーツメディア論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "集中",
      "5C213",
      "下竹 亮志,清水 諭",
      "現代社会におけるスポーツイベントとメディアとの関係について、1980年代以降のスポーツイベント成立の構造、消費社会と映像資本主義の進展から考える。また、スポーツメディアが表象する人種、ジェンダー、ナショナリズムなど身体をめぐる文化の状況について議論する。",
      "各日9:00-17:00 西暦偶数年度開講。 7/10-7/11 対面"
    ],
    [
      "W160251",
      "スポーツサービス業と経営戦略",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "スポーツサービス業を中心とした経営戦略についての基礎知識を理解するとともに、スポーツ経営組織が実際にとっている経営戦略を学ぶ。",
      "2024年度開講せず。 対面"
    ],
    [
      "W160261",
      "アダプテッド・スポーツ教育",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金2",
      "5C216",
      "齊藤 まゆみ,澤江 幸則",
      "アダプテッド体育に関する基本的な理解と最近の知見について講義をし、教育方法を事例的に検討し理解を深める。",
      "教職「大学が独自に設定する科目」に該当 対面"
    ],
    [
      "W160271",
      "スポーツ産業とイベント・プロモーション",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "木1,2",
      "5C216",
      "仲澤 眞,嵯峨 寿",
      "スポーツイベントが果たす社会的、経済的、文化的役割を理解するとともに、スポーツイベントの構造やプロモーション施策を概括することをとおして、スポーツ産業の主要な概念について学習する。",
      "体育専門学群生に限る。対面授業にて開講する。 対面"
    ],
    [
      "W160281",
      "スポーツリスクマネジメント論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "金1",
      "5C213",
      "齋藤 健司",
      "スポーツに関するリスクマネジメントの基礎理論を概説するとともに、実際のスポーツ現場における安全対策、危機管理対策、事故防止策、法的防御策、保険管理及び事件事故とその法的責任論に関する基礎知識の理解を深める。",
      "社会教育主事 対面"
    ],
    [
      "W160301",
      "オリンピック教育",
      "1",
      " 1.0",
      "4",
      "秋AB",
      "火2",
      "5C406",
      "大林 太朗",
      "オリンピックはアスリートの競技という側面だけではなく、オリンピック・ムーブメントと絡んで、オリンピックの文化・教育性を含んだものである。それらについて学習し、これからのオリンピック・ムーブメントのあり方について展望する。",
      "G科目. 対面"
    ],
    [
      "W160311",
      "スポーツタレント発掘論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月4",
      "5C213",
      "岡田 弘隆",
      "オリンピックや世界選手権大会など、世界レベルのスポーツ大会において成功するためには、どのようなタレント(才能)が要求されるのか、どのような点に着目してタレントのある子どもを見出し、育てて行けばよいのか、などについて考える。",
      "対面"
    ],
    [
      "W160321",
      "スポーツ選手の栄養管理",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "金2",
      "5C506",
      "麻見 直美,下山 寛之",
      "競技力を高めるための食事とトレーニング、休養（睡眠）の組み立て方とその実践について学ぶ",
      "240人を越える場合は、運動栄養学Ⅰ履修済の学生を優先する 対面"
    ],
    [
      "W160331",
      "指導者のためのスポーツ生化学",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "金1,2",
      "5C213",
      "征矢 英昭,岡本 正洋,松井 崇",
      "学校体育や競技スポーツの指導現場において、トレーニング負荷の設定を超回復の原理に基づき科学的に行うために、血液、唾液、尿中の代謝、内分泌、自律神経系パラメータの有用性や評価法について講義する。",
      "教職「大学が独自に設定する科目」に該当 履修希望者が32名を超える場合は、所属・年次等により受講調整を行う。初回授業は必ず参加のこと。 対面"
    ],
    [
      "W160341",
      "スポーツを通じた開発",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金1",
      "5C416",
      "山口 拓",
      "国際社会では、地球化と地域化の2極化が進展し、国際的な相互依存が深化する世界構造に於いて、産官民学の個別・協働による「摩擦の改善」、「平和な日常」、「持続可能な発展」を目指す様々な取組が続けられている。本講義では、社会構造とスポーツの特性を概観し、スポーツの功罪を把握した上で、安定的な社会構造の構築を目指す「スポーツを通じた開発」の役割について考察する。",
      "G科目. 対面 定員:150名"
    ],
    [
      "W160352",
      "体育・スポーツ科学のための英語演習",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "秋AB",
      "火5",
      "5C301",
      "佐藤 貴弘",
      "This course covers the common English terminology associated with research in sport,exercise, and health science. Classes shall rely considerably on group work in providing opportunities for both written and (especially) oral communication.",
      "対面 体育・スポーツ科学の為の英語演習では、国際論文誌の読み方、キーワード探し、研究論文構成、実践的なジャーナル、参考文献の引用方法を学ぶことを目的とする。また英語演習の中でプレゼンテーションする能力を向上させる事を目的とする。講義は英語で行うが希望によっては、日本語で行う場合もある。"
    ],
    [
      "W160361",
      "スポーツキャリア形成I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "火5",
      "5C506",
      "藤井 直人,中村 剛",
      "体育・スポーツの専門家として社会で活躍するために、どのようなキャリアの選択肢があるか、どのような学習をすればそのキャリアたどり着くのか、を具体的かつ多面的に概説し、将来のキャリアに関心を向けるとともに、体育専門学群での学習内容の位置づけ及び体育・スポーツに関する理論と実践の関連を理解する。",
      "必修 体育専門学群生のみ受講可 CDP. 対面"
    ],
    [
      "W160371",
      "スポーツキャリア形成II",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "木4,5",
      "5C506",
      "中村 剛,川村 卓,大石 純子",
      "体育やスポーツに関連する職域に関する調査や社会人基礎力を身につける方法の学習を行なう。",
      "必修 体育専門学群生のみ受講可 CDP. 対面"
    ],
    [
      "W160381",
      "スポーツキャリア形成III",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水2",
      "5C406,5C407,5C506",
      "三田部 勇",
      "スポーツ・体育・健康に関する多様な専門領域で活躍している社会人との交流と、具体的な進路の検討および就職への準備を通して、自己と社会に関する理解を深め、自分の将来やキャリアについて実践的に考える。",
      "必修 授業の後半は3クラスに分かれる。体育専門学群生のみ受講可 CDP. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "W160405",
      "介護予防運動の理論と実技",
      "5",
      " 1.0",
      "3",
      "秋B",
      "集中",
      "",
      "大藏 倫博",
      "介護予防(要介護化予防)の考え方や介護保険制度について理解を深めるとともに、運動を通じた高齢者への支援の仕方を身につける。",
      "健康運動指導士 対面"
    ],
    [
      "W160421",
      "運動部活動の指導と経営",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木3",
      "5C316",
      "清水 紀宏,林田 敏裕",
      "学校教育及び学校体育の一環としての運動部活動について、その歴史的変遷、構造と機能、効果的な指導と運営方法、課題解決の方向性について理解する。",
      "教職「大学が独自に設定する科目」に該当 対面"
    ],
    [
      "W160443",
      "キャリア形成インターンシップA",
      "3",
      " 1.5",
      "2 - 4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "大藏 倫博",
      "有疾病者や高齢者の健康体力水準を高めるためのエクササイズ・プログラムを立案し、それを実際の現場で提供することを目標とする。",
      "健康運動指導士。キャリア形成インターンシップA~Cについて,キャリア支援科目として認定する単位数は1.5単位とし,それ以上取得した単位は自由科目とする。・新型肺炎感染症への対応の影響で、実習の受け入れが7月以降あるいは秋以降に遅れることが予想されます。 ・ガイダンスは学生の登校が可能になってから開催する予定です。 ・健康運動指導士の資格取得を考えている履修者は大藏倫博先生まで連絡を取り指示を受けて下さい。 対面 ガイダンスは対面で実施（5C317）"
    ],
    [
      "W160453",
      "キャリア形成インターンシップB",
      "3",
      " 1.5",
      "2 - 4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "仲澤 眞",
      "民間スポーツ施設やアスレティックリハビリテーション施設の現場を観察したり、マネジメント業務を体験したりしながら、その内容の理解を深める。",
      "・健康運動指導士の資格取得を考えている履修者は大藏倫博先生まで連絡を取り指示を受けて下さい。 ・キャリア形成インターンシップA~Cについては、キャリア支援科目として認定する単位数は1.5単位となり、それ以上取得した単位は自由科目となります。 対面 学外での実施"
    ],
    [
      "W160463",
      "キャリア形成インターンシップC",
      "3",
      " 1.5",
      "2 - 4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "渡邉 仁,澤江 幸則",
      "野外スポーツ施設や障害者スポーツ施設など多様なインターンシップ先から施設や団体を選択し、そこでの指導の実際やマネジメントの実務を体験し、指導者としての資質の向上を図る。",
      "目的意識が明確な学生のみ参加可能。キャリア形成インターンシップA~Cについて,キャリア支援科目として認定する単位数は1.5単位とし,それ以上取得した単位は自由科目とする。・新型肺炎感染症への対応の影響で、実習の受け入れが7月以降あるいは秋以降に遅れることが予想されます。 ・ガイダンスは学生の登校が可能になってから開催する予定です。 ・健康運動指導士の資格取得を考えている履修者は大藏倫博先生まで連絡を取り指示を受けて下さい。 対面"
    ],
    [
      "W160472",
      "体育授業観察・分析法演習",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "長谷川 悦示,宮崎 明世,三田部 勇,佐藤 貴弘",
      "体育指導現場の参観や補助的参加,指導記録の分析,記録法実習などを通じて,体育指導の実践的理解を深める。",
      "4月のガイダンスに必ず参加すること。 教職「大学が独自に設定する科目」に該当 対面"
    ],
    [
      "W160483",
      "剣道特別実習",
      "3",
      " 1.5",
      "1 - 4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "有田 祐二,鍋山 隆弘",
      "特別稽古(寒稽古等)を体験することにより、剣道の精神性や高い技術の習得を目指し,将来の剣道指導者としての資質の向上を図る。",
      "対面"
    ],
    [
      "W160511",
      "スポーツの技術を自然科学から考える",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月1",
      "",
      "麻見 直美,小野 誠司,木塚 朝博,松井 崇,藤井 直人,小池 関也,仙石 泰雄,榎本 靖士,中田 由夫,佐渡 夏紀",
      "ヒトのからだの構造とスポーツの技術,バイオメカニクス,生理学,からだの老化などからスポーツ技術を論じるとともに,スポーツと体力,スポーツと栄養,スポーツ障害などについて考える。",
      "専門導入科目(事前登録対象). 対面. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "W160521",
      "オリンピック",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "月2",
      "5C407",
      "嵯峨 寿",
      "オリンピックの理念、歴史、マーケティング、スポンサー、レガシー、文化プログラムなど、競技以外の側面について広く学び、オリンピックの総合的理解をうながす。",
      "専門導入科目(事前登録対象). 対面"
    ],
    [
      "W160531",
      "スポーツの技術を人文社会科学から考える",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春BC",
      "月1",
      "",
      "坂本 拓弥",
      "スポーツの技術について,技術とは何か,ドーピングと倫理,スポーツとルール,スポーツの文化史,スポーツの学び方・教え方,スポーツと心理,日本人の技術観など,人文社会学的側面からアプローチする。",
      "専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "W160541",
      "スポーツ企業ビジネス論",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春C",
      "集中",
      "5C301",
      "清水 諭",
      "スポーツに係る企業ビジネスの現状を企業経営、組織・運営、マーケティング実践、用品開発、地域貢献の観点から実践現場の状況について事例を挙げながら講義をゲストスピーカーによって行う。学生はそれらの講義から課題を設定し、グループワークにより課題解決に向けた方法等を探求・発表し、教員及びゲストスピーカーからフィードバックを受ける。",
      "体育専門学群生に限る 7/13-7/14 対面"
    ],
    [
      "W170011",
      "保健体育科(体力づくり運動)指導法",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "火1,2",
      "5C416,5C507,5C508",
      "小野 誠司,麻見 直美,下山 寛之,雨宮 怜,向井 直樹,木越 清信,谷川 聡,本谷 聡,榎本 靖士,仙石 泰雄,大藏 倫博,辻 大士,中田 由夫,平田 浩祐,長谷川 聖修",
      "体育専門学群における主体的な問題解決能力を育成するための実習である.9種類の実習をから各自のデータを収集することを通して,PDCAサイクルを活用して,4年間での競技力向上や体格・体力・運動能力の向上方法について考える.",
      "必修 対面"
    ],
    [
      "W171012",
      "種目別コーチング演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "金4,5",
      "5C506",
      "コーチング学分野担当教員",
      "本授業は,自分の専門種目の理論を構造的に理解することで,基礎的なコーチング理論の獲得に寄与しようとするものである。具体的には,自分の専門種目のコーチングを支えて基礎づける「理論知」をこれまでの研究成果や事例を通して学修することで,コーチングを展開する上での基礎的基盤の形成を図ろうとするものである。",
      "必修 対面"
    ],
    [
      "W171022",
      "種目別コーチング演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金4,5",
      "",
      "コーチング学分野担当教員",
      "本授業は,種目ごとに分かれて,専門種目としての実技力のさらなる向上・発展という意図のもとに実施される。",
      "必修,教室は決定後周知,ラグビー:春C,集中 対面"
    ],
    [
      "W171032",
      "種目別コーチング演習III",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金4,5",
      "",
      "コーチング学分野担当教員",
      "本授業は,種目ごとに分かれて,専門種目としての指導力のさらなる向上・発展のための学修を行う。",
      "教室は決定後周知 対面"
    ],
    [
      "W180012",
      "体育・スポーツ学共通演習A",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水3",
      "5C404,5C603",
      "深澤 浩洋,大石 純子",
      "体育・スポーツ学に関連する文献・論文を取り上げ、大意の把握に努めながら読み進めると共に、レジュメの作成方法などについて学習する。",
      "「体育・スポーツ哲学」「体育史・スポーツ人類学」「武道学」「スポーツ社会学」必修 対面"
    ],
    [
      "W180022",
      "体育・スポーツ学共通演習B",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "月2",
      "5C307",
      "仲澤 眞,清水 紀宏",
      "体育・スポーツの経営政策をめぐる現代的課題を取り上げ、経営学、行政学、政策学、産業学の視点からその解決策や方向性について議論する。",
      "「体育・スポーツ経営学」「スポーツ政策学」「スポーツ産業学」必修 対面"
    ],
    [
      "W180032",
      "体育・スポーツ学共通演習C",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水3",
      "5C213",
      "宮崎 明世,國部 雅大,澤江 幸則",
      "体育科教育学、アダプテッド・スポーツ学並びに体育心理学の基本的概念、研究テーマ並びに研究方法論について理解する。",
      "「体育科教育学」「体育心理学」「アダプテッド体育・スポーツ学」必修 対面"
    ],
    [
      "W180042",
      "体育哲学演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "水2,3",
      "5C511",
      "深澤 浩洋,坂本 拓弥",
      "研究方法に関連する基本文献の講読を通し、哲学的研究のための基礎学力、特に問題発見能力を養う。",
      "対面"
    ],
    [
      "W180052",
      "体育哲学演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金1",
      "5C511",
      "深澤 浩洋,坂本 拓弥",
      "体育哲学に関連する文献を講読し、哲学的研究の実践的能力を養う。また、文献検索・蒐集法や論文作成の方法について理解を深める。",
      "対面"
    ],
    [
      "W180062",
      "体育哲学演習III",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋AB",
      "金1,2",
      "5C511",
      "深澤 浩洋,坂本 拓弥",
      "体育哲学に関する具体的テーマを扱った文献を講読し、ディスカッションを行いながら研究テーマの展開に役立てる。",
      "対面"
    ],
    [
      "W180072",
      "体育史・スポーツ人類学演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "水2,3",
      "5C603",
      "山口 拓,田 暁潔,大林 太朗",
      "グローバリゼーションの進展に伴って、国内および国際社会で生起しているスポーツに関わる様々な現象を 「史学」、「人類学」、「開発学」的思考に基づいて考察・研究するために、「体育史」、「スポーツ人類学」ならびに「スポーツ開発学」などの基本文献を購読し、基礎学力を養い、研究方法について学習する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W180082",
      "体育史・スポーツ人類学演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水4",
      "5C603",
      "山口 拓,田 暁潔,大林 太朗",
      "体育史およびスポーツ人類学に関するテーマを設定し、それについての資料の収集とフィールドワークに関する研究方法について学ぶ",
      "対面"
    ],
    [
      "W180092",
      "体育史・スポーツ人類学演習III",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋AB",
      "木3,4",
      "5C603",
      "山口 拓,田 暁潔,大林 太朗",
      "体育史やスポーツ人類学の方法で卒業研究論文を書くための素養を身につける",
      "対面"
    ],
    [
      "W180102",
      "武道学演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "月1,2",
      "5C604",
      "酒井 利信,大石 純子",
      "武道学分野における基本的な文献を読み込み、学問としての武道の全体像を俯瞰する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W180112",
      "武道学演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月2",
      "5C604",
      "酒井 利信,大石 純子",
      "武道学分野における先行研究を読み、問題設定の仕方、方法論等を学習する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W180122",
      "武道学演習III",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋AB",
      "木3,4",
      "5C308",
      "酒井 利信,大石 純子",
      "卒業研究のテーマを設定し、先行研究からとり扱う史料を選定して精読し、自分なりの考えをまとめられるよう学習する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W180132",
      "スポーツ社会学演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB 秋AB",
      "水3 応談",
      "5C307",
      "清水 諭,下竹 亮志",
      "社会学、文化研究に関するテキストを用いながら、現代社会におけるスポーツや身体文化の状況を分析する視角を身につける。それとともに、各自の発表や質疑応答を通して、議論する能力を高める。",
      "対面"
    ],
    [
      "W180142",
      "スポーツ社会学演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "応談",
      "5C307",
      "下竹 亮志",
      "スポーツ社会学の基礎理論を学び、具体的な研究テーマの発見につなげていける思考様式を身につける。",
      "対面"
    ],
    [
      "W180152",
      "スポーツ社会学演習III",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋AB",
      "応談",
      "5C307",
      "清水 諭,下竹 亮志",
      "社会学、文化人類学、文化研究に関する研究法を学び、議論する。そのことから現代社会におけるスポーツ、保健体育科教育、学校運動部活動、さらに身体文化を捉える視座を構築する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W180162",
      "体育・スポーツ経営学演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "水2,3",
      "5C302",
      "清水 紀宏,醍醐 笑部",
      "体育・スポーツ経営学をめぐる内外の文献及び資料を購読し、体育・スポーツ経営学理論の理解を深めるとともに、専攻学生の研究課題及び研究方法が確立できるようにする。",
      "「体育・スポーツ経営学」必修 対面"
    ],
    [
      "W180172",
      "体育・スポーツ経営学演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水3",
      "5C302",
      "清水 紀宏",
      "多様なスポーツ経営領域における経営方法論について、内外の文献や資料を参考に討論し、経営課題や解決策について理解を深める。",
      "「体育・スポーツ経営学」必修 対面"
    ],
    [
      "W180182",
      "体育・スポーツ経営学演習III",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋AB",
      "木2,3",
      "5C402,5C403",
      "清水 紀宏",
      "体育・スポーツ経営学に関する内外の研究資料を参照しながら、経営学研究法について検討する。",
      "「体育・スポーツ経営学」必修 対面"
    ],
    [
      "W180192",
      "スポーツ政策学演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB 秋AB",
      "月1 月2",
      "5C617",
      "齋藤 健司,成瀨 和弥",
      "スポーツ政策学に関連する基礎文献を購読し、基本的な調査研究方法を学ぶことによって、スポーツ政策学の基礎理論を学び、実践的な能力を養う。",
      "対面"
    ],
    [
      "W180202",
      "スポーツ政策学演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "応談",
      "5C617",
      "齋藤 健司,成瀨 和弥",
      "スポーツ政策に関する個別の政策課題や問題を討議し、その解決策や分析・研究方法の理解を深める。",
      "対面"
    ],
    [
      "W180212",
      "スポーツ政策学演習III",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋AB",
      "応談",
      "5C617",
      "齋藤 健司,成瀨 和弥",
      "スポーツ政策学に関する各自の研究課題を設定し、関連する先行研究の検討を通して課題解決のための方法を学ぶ。",
      "体育専門学群生に限る 対面"
    ],
    [
      "W180222",
      "スポーツ産業学演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB 秋AB",
      "水3 応談",
      "5C513",
      "仲澤 眞,嵯峨 寿",
      "スポーツ産業学研究に必要な理論や実務的な知見について学ぶととともに、当該領域の研究方法論について学習する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W180232",
      "スポーツ産業学演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木3",
      "5C512",
      "仲澤 眞,嵯峨 寿",
      "スポーツ関連産業について、事例をとりあげ具体的にビジネスモデルを学ぶ。学生同士のディスカッションを行い、ディベート力、プレゼンテーション力を養う。",
      "対面"
    ],
    [
      "W180242",
      "スポーツ産業学演習III",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋AB",
      "木4,5",
      "5C513",
      "仲澤 眞,嵯峨 寿",
      "レジャーの本質的価値の理解をもとに、スポーツの産業化が及ぼすスポーツ文化への影響、公共性や公益性に配慮するスポーツ産業のあり方などについて学習する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W180252",
      "体育科教育学演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "月1,2",
      "5C212",
      "長谷川 悦示,佐藤 貴弘,宮崎 明世",
      "体育科教育学の研究成果並びに研究方法について理解する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W180262",
      "体育科教育学演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金1",
      "5C212",
      "長谷川 悦示,佐藤 貴弘,宮崎 明世",
      "体育科教育学の研究成果を踏まえ、自分が設定したテーマに即して研究のデザイン、データの収集、分析方法について検討する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W180272",
      "体育科教育学演習III",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋AB",
      "木4,5",
      "5C212",
      "長谷川 悦示,佐藤 貴弘,宮崎 明世",
      "体育の授業研究を進める際に必要な研究デザイン,情報収集,分析方法並びに解釈の仕方について,先行研究を事例に検討していく。",
      "対面"
    ],
    [
      "W180282",
      "体育心理学演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "月1,2",
      "5C404",
      "國部 雅大,雨宮 怜",
      "体育心理学における実験・調査について理解を深め、データ収集、分析、心理的考察の方法を実践的に学ぶ。主な課題として、知覚運動学習、パーソナリティテスト、質問紙調査法の実際を取り上げる。",
      "対面"
    ],
    [
      "W180292",
      "体育心理学演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月2",
      "5C404",
      "雨宮 怜,國部 雅大",
      "スポーツ心理学に関する英文文献を読んで討論することを通して,専門的な知識と読解力を深めるとともに,心理学的思考を訓練する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W180302",
      "体育心理学演習III",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋AB",
      "木2,3",
      "5C504",
      "國部 雅大,雨宮 怜",
      "体育スポーツ心理学における研究計画の設定と実験・調査の実施方法を理解するとともに,心理統計学の理論とデータ解析法を学び,心理学的研究の手法を習得する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W180312",
      "アダプテッド体育・スポーツ学演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "月1,2",
      "球技体育館",
      "齊藤 まゆみ,澤江 幸則,永田 真一",
      "アダプテッド・スポーツの理論と方法を実践的な指導場面を通じて学習する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W180322",
      "アダプテッド体育・スポーツ学演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋A 秋B",
      "金1 月2",
      "5C503",
      "齊藤 まゆみ,澤江 幸則",
      "アダプテッド体育・スポーツ学に関する文献を購読し、これまでの研究成果や最近の研究動向について学習する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W180332",
      "アダプテッド体育・スポーツ学演習III",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋AB",
      "木2,3",
      "5C503",
      "齊藤 まゆみ,澤江 幸則",
      "アダプテッド体育・スポーツ学に関する文献を購読し、研究方法論について発表・討論する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181012",
      "スポーツ運動学演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "水2,3",
      "5C512",
      "新竹 優子,中村 剛",
      "発生運動学に関する基本文献を精読することによって、発生運動学における基本概念を理解するとともに、発生運動学の運動認識の仕方、理論体系および研究方法について学習する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181022",
      "スポーツ運動学演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月2,水3",
      "5C511",
      "中村 剛,新竹 優子",
      "発生運動学に関する基本文献を精読することによって、発生運動学における基本概念を理解するとともに、発生運動学の運動認識の仕方、理論体系および研究方法について学習する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181032",
      "スポーツ運動学演習III",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋AB",
      "木2,3",
      "5C511",
      "中村 剛,新竹 優子",
      "運動の実践現場における学習および指導上の問題について討議することによって、運動学的認識を深めるとともに、運動学的な視座から現場の運動問題を取り上げることの素養を身につける。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181042",
      "コーチング論・トレーニング学演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "応談",
      "",
      "前村 公彦,河合 季信,松元 剛,谷川 聡,木内 敦詞,松尾 博一,中山 紗織",
      "コーチング学およびトレーニング学における理論と方法論に関する理解を深めるとともに,この分野における実践研究の基礎を学ぶ.",
      "対面"
    ],
    [
      "W181052",
      "コーチング論・トレーニング学演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "応談",
      "",
      "前村 公彦,河合 季信,松元 剛,谷川 聡,木内 敦詞,松尾 博一,中山 紗織",
      "コーチング学およびトレーニング学に関する内外の文献に当たりながら,これまでの研究方法論の問題点を探るとともに,新しいコーチング学研究およびトレーニング学研究のあり方や方法論を創造する.",
      "対面"
    ],
    [
      "W181062",
      "コーチング論・トレーニング学演習III",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋AB",
      "応談",
      "",
      "前村 公彦,河合 季信,松元 剛,谷川 聡,木内 敦詞,松尾 博一,中山 紗織",
      "コーチング学およびトレーニング学に関するあり方や方法論を理解し,現在のスポーツ界や体育実践における問題点を抽出し,それらを解決するための方略について論考する.",
      "対面"
    ],
    [
      "W181072",
      "体操コーチング論演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "月1,2",
      "5C514",
      "本谷 聡",
      "体操に関する基本的な知識を得るとともに,指導現場に役立つ観点からの実践的な研究法について理解を深める。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181082",
      "体操コーチング論演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月2,水3",
      "5C514",
      "本谷 聡",
      "体操に関する国内の文献を抄録し,討議する。また,研究の進め方について学習する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181092",
      "体操コーチング論演習III",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋AB 秋C",
      "木2 木1,2",
      "5C514",
      "本谷 聡",
      "体操に関する国外の文献や資料を抄録し,討議する。また,論文作成のための知識や技能を養う。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181102",
      "体操競技コーチング論演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "月1,2",
      "5C515",
      "渡辺 良夫,齋藤 卓",
      "体操競技の技の技術,評価,採点法などについて学習する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181112",
      "体操競技コーチング論演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月2,金1",
      "5C515",
      "渡辺 良夫,齋藤 卓",
      "体操競技の男子6種目女子4種目に関して,基礎技術と発展技について理解を深める.",
      "対面"
    ],
    [
      "W181122",
      "体操競技コーチング論演習III",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋AB",
      "木2,随時",
      "5C515",
      "渡辺 良夫,齋藤 卓",
      "体操競技の技術指導について,理論を理解し実習を行う.",
      "対面"
    ],
    [
      "W181132",
      "陸上競技コーチング論演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "月2,水3",
      "5C403",
      "大山 圭悟,木越 清信",
      "内外の文献を講読し,陸上競技の技術・トレーニング・指導について検討する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181142",
      "陸上競技コーチング論演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月2,水3",
      "",
      "大山 圭悟,木越 清信",
      "内外の文献を講読し,陸上競技の技術・トレーニング・指導について検討する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181152",
      "陸上競技コーチング論演習III",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋AB",
      "木2,3",
      "",
      "尾縣 貢,大山 圭悟,木越 清信",
      "卒業論文の作成に関する研究法,論文のまとめ方などについて学習する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181162",
      "水泳競技コーチング論演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "水2,3",
      "5C502",
      "仙石 泰雄,角川 隆明",
      "水泳に関する基礎的な科学データ収集法およびデータ分析方法を学習する。また、水泳に関する文献を収集・購読し、実践現場につながる研究課題を探る。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181172",
      "水泳競技コーチング論演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水3,金1",
      "5C411",
      "角川 隆明",
      "水泳に関する内外の文献をもとに研究課題を設定し、課題解決の方法論および論文作成法を学習する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181182",
      "水泳競技コーチング論演習III",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋AB",
      "随時",
      "",
      "仙石 泰雄",
      "水泳の指導方法論について、学校体育の教材研究、水中運動プログラム作り、競技トレーニング・コーチングの指導法等を理解する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181192",
      "舞踊論演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "水2,3",
      "5C410",
      "寺山 由美",
      "舞踊の特性,由来,方法などについて,国内,国外の文献やVTR鑑賞を通して学習し,論文作成のための知識や技能を養う。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181202",
      "舞踊論演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水3,金1",
      "5C410",
      "寺山 由美",
      "舞踊の特性,由来,方法などについて,国内,国外の文献やVTR鑑賞を通して学習し,論文作成のための知識や技能を養う。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181212",
      "舞踊論演習III",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋AB",
      "木3,4",
      "5C410",
      "寺山 由美,平山 素子",
      "舞踊の特性,由来,方法などについて,国内,国外の文献やVTR鑑賞を通して学習し,論文作成のための知識や技能を養う。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181222",
      "野外運動論演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB 春C",
      "水2,3 集中",
      "5C402",
      "渡邉 仁",
      "キャンプの計画・運営・評価等の方法論について実践を通して学習するとともに,キャンプ技術と指導法について習得する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181232",
      "野外運動論演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB 秋C",
      "水3 集中",
      "5C402",
      "坂本 昭裕",
      "冬季野外運動の代表的種目であるスキーを取り上げ,冬季野外運動の計画・運営・評価等の方法論について実践を通して学習するとともに,スキー技術と指導法について習得する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181242",
      "野外運動論演習III",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "月2",
      "5C402",
      "渡邉 仁",
      "野外運動における各種活動種目に関して,内外の研究をもとに,研究法を主体とした学習を進める。また,学生個人の研究課題に即応した資料研究や討論を行うことにより,野外運動の研究技法を身につける。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181252",
      "野外運動論演習IV",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "応談",
      "5C402",
      "坂本 昭裕",
      "野外運動における各種活動種目に関して,内外の研究をもとに,研究法を主体とした学習を進める。また,学生個人の研究課題に即応した資料研究や討論を行うことにより,野外運動の研究技法を身につける。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181262",
      "バスケットボールコーチング論演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "水3",
      "5C412",
      "吉田 健司,池田 英治",
      "バスケットボールの技術,戦術,体力,およびそれらのトレーニング法と指導法について,文献精読や討論を通じて専門的知識を学修する。また,アカデミック・ライティングの手法についても学修する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181272",
      "バスケットボールコーチング論演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水3",
      "5C412",
      "吉田 健司,池田 英治",
      "バスケットボールの技術,戦術,体力,およびそれらのトレーニング法と指導法について,文献精読や討論を通じて専門的知識を学修する。また,アカデミック・ライティングの手法についても学修する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181282",
      "バスケットボールコーチング論演習III",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋AB",
      "木4,5",
      "5C412",
      "吉田 健司,池田 英治",
      "バスケットボールの技術,戦術,体力,およびそれらのトレーニング法と指導法について,文献精読や討論を通じて専門的知識を学修する。また,アカデミック・ライティングの手法についても学修する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181292",
      "バレーボールコーチング論演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "水3",
      "5C413",
      "中西 康己,秋山 央",
      "バレーボールの競技特性,技術,戦術等の理解を深める。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181302",
      "バレーボールコーチング論演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水3",
      "5C413",
      "中西 康己,秋山 央",
      "バレーボールに関する文献,資料を精読し,専門的な理解を深める。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181312",
      "バレーボールコーチング論演習III",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋AB",
      "応談",
      "",
      "中西 康己",
      "バレーボールに関する文献,資料を精読し,研究動向や研究方法を理解する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181322",
      "ハンドボールコーチング論演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "水2,3",
      "5C604",
      "會田 宏,藤本 元",
      "ハンドボールのコーチングに関する文献を精読し,合理的なコーチングおよびトレーニングに必要な理論について学習する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181332",
      "ハンドボールコーチング論演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水3,金1",
      "5C604",
      "會田 宏,藤本 元",
      "コーチングおよびトレーニングの場において解決すべき問題を科学的に分析・検討する方法,得られた知見を発表する方法について学習する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181342",
      "ハンドボールコーチング論演習III",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋AB",
      "応談",
      "5C604",
      "會田 宏,藤本 元,山田 永子",
      "ハンドボールコーチング論領域における卒業論文の作成に必要な知識と技能を養成する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181352",
      "サッカーコーチング論演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "月2,水3",
      "5C615",
      "中山 雅雄,小井土 正亮,安藤 梢",
      "サッカーに関する先行研究を検討し,技術,戦術,体力について理解を深め,各自の研究課題に取り組むための基礎を習得する",
      "対面"
    ],
    [
      "W181362",
      "サッカーコーチング論演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月2,水3",
      "5C615",
      "中山 雅雄,小井土 正亮,安藤 梢",
      "サッカーに関わる研究課題に対してそれを検討するための具体的な方法を習得する.",
      "対面"
    ],
    [
      "W181372",
      "サッカーコーチング論演習III",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋AB",
      "木1,2",
      "5C615",
      "中山 雅雄,小井土 正亮,安藤 梢",
      "サッカーの関する各自の研究テーマを設定し,卒業論文としてまとめるために必要な能力を習得する",
      "対面"
    ],
    [
      "W181382",
      "ラグビーコーチング論演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "月2,水3",
      "",
      "古川 拓生",
      "ラグビーのコーチング理論について,文献・ビデオ等を使って学習するとともに活発な討論を通して理解を深める.",
      "体育科学系棟B210で実施 対面"
    ],
    [
      "W181392",
      "ラグビーコーチング論演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月2,水3",
      "",
      "嶋崎 達也",
      "ラグビーのコーチング理論について,文献・ビデオ等を使って学習するとともに活発な討論を通して理解を深める.",
      "体育科学系棟B210で実施 対面"
    ],
    [
      "W181402",
      "ラグビーコーチング論演習III",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋AB",
      "木2,3",
      "",
      "古川 拓生,嶋崎 達也",
      "ラグビーのコーチング理論について,文献・ビデオ等を使って学習するとともに活発な討論を通して理解を深める.",
      "体育科学系棟B210で実施 対面"
    ],
    [
      "W181412",
      "ラケットバットスポーツコーチング論演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "水2,3",
      "5C411",
      "川村 卓,安藤 真太郎,吹田 真士,三橋 大輔,奈良 隆章,野中 由紀",
      "ラケットバットスポーツの特性を学び,その指導法の基礎を演習する",
      "対面"
    ],
    [
      "W181422",
      "ラケットバットスポーツコーチング論演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "随時",
      "",
      "川村 卓,安藤 真太郎,吹田 真士,三橋 大輔,奈良 隆章,野中 由紀",
      "ラケットバットスポーツに特有な戦略,戦術,戦法等を学び,合わせてその指導法について演習する.",
      "対面"
    ],
    [
      "W181432",
      "ラケットバットスポーツコーチング論演習III",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋AB",
      "随時",
      "",
      "川村 卓,安藤 真太郎,吹田 真士,三橋 大輔,奈良 隆章,野中 由紀",
      "ラケットバットスポーツの卒業論文の完成に向けて,必要な研究方法を具体的に学ぶ",
      "対面"
    ],
    [
      "W181442",
      "柔道コーチング論演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "月2,水3",
      "5C409",
      "岡田 弘隆,増地 克之",
      "柔道に関する研究方法について、文献資料を参考にして運動学的理論を深めるため討議する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181452",
      "柔道コーチング論演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水3,金1",
      "5C409",
      "岡田 弘隆,増地 克之",
      "柔道に関する文献をもとに、柔道の歴史、技術、指導、安全指導、3つの形について学習する。",
      "金曜日1限は第2多目的道場 対面"
    ],
    [
      "W181462",
      "柔道コーチング論演習III",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "春AB",
      "木2,3",
      "5C409",
      "岡田 弘隆,増地 克之",
      "柔道に関する研究方法について文献資料を通して理論的に学習する。また、個人の課題に応じた資料研究や討論を行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181472",
      "剣道コーチング論演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "月・水2",
      "5C614",
      "有田 祐二",
      "剣道の技術や指導法について文献講読及び討論を通じて学習する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181482",
      "剣道コーチング論演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月2,水3",
      "5C614",
      "有田 祐二",
      "剣道の研究法について、研究資料や文献講読を通して学習する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181492",
      "剣道コーチング論演習III",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋AB",
      "随時",
      "",
      "有田 祐二",
      "剣道の研究に関する資料や文献を講読して、研究の動向や方法などについて学習する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181502",
      "弓道コーチング論演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "応談",
      "弓道場",
      "松尾 牧則",
      "講義及び実習・演習を通して学習する。弓、矢、ゆがけ等の弓道具の調整・管理方法を学び、射術と弓具の関係を理解して、弓道コーチングに役立てることができるようにする。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181512",
      "弓道コーチング論演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "応談",
      "弓道場",
      "松尾 牧則",
      "講義及び実習・演習を通して学習する。伝統的射術と現代の競技の関係を理解し、弓道コーチングに役立てられるようにする。",
      "対面"
    ],
    [
      "W181522",
      "弓道コーチング論演習III",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋AB",
      "応談",
      "弓道場",
      "松尾 牧則",
      "講義及び実習・演習を通して学習する。伝統的射術と現代の競技の関係を理解し、弓道コーチングに役立てられるようにする。",
      "対面"
    ],
    [
      "W182012",
      "健康体力学共通演習",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "水2,3",
      "5C317",
      "健康体力学研究分野研究指導担当教員",
      "健康体力学の各領域における基礎的知見を実験を通して学習すると共に,各領域における研究方法を学習する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W182022",
      "応用解剖学演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "応談",
      "5C119",
      "平田 浩祐",
      "応用解剖領域の研究テーマおよび研究方法について、専門書や学術論文の講読と実験機材を用いた実習により学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "W182032",
      "応用解剖学演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "春AB秋AB",
      "応談",
      "5C119",
      "平田 浩祐",
      "応用解剖領域の研究テーマおよび研究方法について、専門書や学術論文の講読と実験機材を用いた実習により学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "W182042",
      "運動生理学演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "応談",
      "",
      "武政 徹,西保 岳,藤井 直人",
      "運動生理学に関する内外の研究文献を学習し,運動やスポーツの生理学的理解を深めると共に,卒業研究に役立てる.",
      "対面"
    ],
    [
      "W182052",
      "運動生理学演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "春AB 秋AB",
      "火1,2 応談",
      "",
      "武政 徹,西保 岳,藤井 直人",
      "運動生理学に関する内外の研究文献を学習し,運動やスポーツの生理学的理解を深めると共に,卒業研究に役立てる.",
      "対面"
    ],
    [
      "W182062",
      "運動生化学演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "随時",
      "",
      "征矢 英昭,岡本 正洋,松井 崇",
      "運動生化学に関する内外の研究文献を学習し、運動やスポーツの生化学的理解を深めるとともに、卒業研究に役立てる。",
      "対面"
    ],
    [
      "W182072",
      "運動生化学演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋AB",
      "随時",
      "",
      "征矢 英昭,岡本 正洋,松井 崇",
      "運動生化学に関する内外の研究文献を学習し、運動やスポーツの生化学的理解を深めるとともに、卒業研究に役立てる。",
      "対面"
    ],
    [
      "W182082",
      "運動栄養学演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB 秋AB",
      "月2 金1",
      "5C508",
      "麻見 直美,下山 寛之",
      "栄養学、食生活および運動(スポーツ)領域における知識を深めるため、専門図書、総説等の購読を中心に行う。",
      "主に5C117で実施する 対面"
    ],
    [
      "W182092",
      "運動栄養学演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋AB",
      "応談",
      "5C508",
      "麻見 直美,下山 寛之",
      "運動(スポーツ)栄養学、栄養生化学などの領域における知識を深めるため、専門図書、総説等の購読を中心に行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "W182102",
      "スポーツバイオメカニクス演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB 秋AB",
      "月2 水3",
      "",
      "藤井 範久,小池 関也,佐渡 夏紀",
      "スポーツ運動をバイオメカニクス的に研究するために必要な各種の実験手段やデータ処理法を実際の運動を分析することにより学ぶ.",
      "体育総合実験棟(SPEC)102で実施 対面"
    ],
    [
      "W182112",
      "スポーツバイオメカニクス演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋AB",
      "木2,集中",
      "",
      "藤井 範久,小池 関也,佐渡 夏紀",
      "バイオメカニクス関係の論文を講読し,データ処理法,データの解釈などを学び,卒業研究に必要な知識や技術を学ぶ.",
      "体育総合実験棟(SPEC)102で実施 対面"
    ],
    [
      "W182122",
      "体力学演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "月2",
      "5C502",
      "小野 誠司,木塚 朝博,鍋倉 賢治,榎本 靖士",
      "体力科学、体力・運動能力、体力トレーニング、運動遊びなどに関する国内外の学術論文、解説、著書、マニュアルなどを参考に、体力学領域における文献研究及び研究方法について演習する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W182132",
      "体力学演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋AB",
      "応談",
      "5C502",
      "小野 誠司,木塚 朝博,鍋倉 賢治,榎本 靖士",
      "体力科学、体力・運動能力、体力トレーニング、運動遊びなどに関する国内外の学術論文、解説、著書、マニュアルなどを参考に、体力学領域における研究方法、研究計画、プレゼンテーションについて演習する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W182142",
      "健康増進学演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "応談",
      "",
      "大藏 倫博,辻 大士",
      "健康増進学領域における研究デザインの作成方法、対象者の選定方法、測定項目の評価方法および研究のまとめ方などを修得する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W182152",
      "健康増進学演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋AB",
      "応談",
      "",
      "大藏 倫博,辻 大士",
      "健康増進学領域の研究を進める。",
      "対面"
    ],
    [
      "W182182",
      "内科系スポーツ医学演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "応談",
      "5C307",
      "渡部 厚一,柴田 愛,中田 由夫,小﨑 恵生",
      "内科系スポーツ医学領域の基礎的知識を習得し、卒業研究のテーマ設定に役立てる",
      "対面"
    ],
    [
      "W182192",
      "内科系スポーツ医学演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋AB",
      "応談",
      "5C307",
      "渡部 厚一,柴田 愛,中田 由夫,小﨑 恵生",
      "内科系スポーツ医学領域に関連する文献などを講読し、知識を深め、卒業研究に役立てる",
      "対面"
    ],
    [
      "W182202",
      "外科系スポーツ医学演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "応談",
      "5C308",
      "向井 直樹,竹村 雅裕,福田 崇,髙橋 英幸",
      "スポーツ医学に関する研究論文を読む・理解する・分析する・整理する・要約する・発表することを通じてスポーツ外傷・障害、アスレティックリハビリテーション、コンディショニング、予防手段の知識の習得を図る。",
      "対面"
    ],
    [
      "W182212",
      "外科系スポーツ医学演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋AB",
      "応談",
      "5C308",
      "向井 直樹,竹村 雅裕,福田 崇,髙橋 英幸",
      "スポーツ医学に関する研究手法、測定・評価機器の使用方法について学習し、スポーツ外傷・障害の評価への利用、アスレティックリハビリテーション・コンディショニングをする際の適用・応用についてディスカッションする。",
      "対面"
    ],
    [
      "W182242",
      "健康教育学演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "応談",
      "",
      "武田 文,久野 譜也,水上 勝義,片岡 千恵,門間 貴史",
      "健康教育に関する諸問題を教育学,保健学,社会学,心理学,統計学の側面から討議する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W182252",
      "健康教育学演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋AB",
      "応談",
      "",
      "武田 文,久野 譜也,水上 勝義,片岡 千恵,門間 貴史",
      "健康教育学領域における研究法について,実践的に理解を深める。",
      "対面"
    ],
    [
      "W810012",
      "専門語学A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "月5",
      "5C402",
      "木越 清信",
      "体育科学に関する専門書を講読し,英語の読解力を養うとともに,基礎的な用語に慣れさせる。",
      "必修、体育・スポーツ専門英語基礎演習と合わせて履修すること。 対面"
    ],
    [
      "W810022",
      "専門語学A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "月5",
      "5C403",
      "山口 拓",
      "体育科学に関する専門書を講読し,英語の読解力を養うとともに,基礎的な用語に慣れさせる。",
      "必修、体育・スポーツ専門英語基礎演習と合わせて履修すること。 対面"
    ],
    [
      "W810032",
      "専門語学A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "月5",
      "5C404",
      "本谷 聡",
      "体育科学に関する専門書を講読し,英語の読解力を養うとともに,基礎的な用語に慣れさせる。",
      "必修、体育・スポーツ専門英語基礎演習と合わせて履修すること。 対面"
    ],
    [
      "W810042",
      "専門語学A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "月5",
      "5C503",
      "渡部 厚一",
      "体育科学に関する専門書を講読し,英語の読解力を養うとともに,基礎的な用語に慣れさせる。",
      "必修、体育・スポーツ専門英語基礎演習と合わせて履修すること。 対面"
    ],
    [
      "W810052",
      "専門語学A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "月5",
      "5C504",
      "有田 祐二",
      "体育科学に関する専門書を講読し,英語の読解力を養うとともに,基礎的な用語に慣れさせる。",
      "必修、体育・スポーツ専門英語基礎演習と合わせて履修すること。 対面"
    ],
    [
      "W810062",
      "専門語学A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "月5",
      "5C514",
      "澤江 幸則",
      "体育科学に関する専門書を講読し,英語の読解力を養うとともに,基礎的な用語に慣れさせる。",
      "必修、体育・スポーツ専門英語基礎演習と合わせて履修すること。 対面"
    ],
    [
      "W810072",
      "専門語学A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "月5",
      "5C602",
      "岡本 正洋",
      "体育科学に関する専門書を講読し,英語の読解力を養うとともに,基礎的な用語に慣れさせる。",
      "必修、体育・スポーツ専門英語基礎演習と合わせて履修すること。 対面"
    ],
    [
      "W810082",
      "専門語学A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "月5",
      "5C603",
      "中西 康己",
      "体育科学に関する専門書を講読し,英語の読解力を養うとともに,基礎的な用語に慣れさせる。",
      "必修、体育・スポーツ専門英語基礎演習と合わせて履修すること。 対面"
    ],
    [
      "W810092",
      "専門語学A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "月5",
      "5C604",
      "片岡 千恵",
      "体育科学に関する専門書を講読し,英語の読解力を養うとともに,基礎的な用語に慣れさせる。",
      "必修、体育・スポーツ専門英語基礎演習と合わせて履修すること。 対面"
    ],
    [
      "W810102",
      "専門語学A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "月5",
      "5C512",
      "古川 拓生",
      "体育科学に関する専門書を講読し,英語の読解力を養うとともに,基礎的な用語に慣れさせる。",
      "必修、体育・スポーツ専門英語基礎演習と合わせて履修すること。 対面"
    ],
    [
      "W810112",
      "専門語学A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "月5",
      "5C406",
      "佐藤 貴弘,キム セッビョル エステラ",
      "体育科学に関する専門書を講読し,英語の読解力を養うとともに,基礎的な用語に慣れさせる。",
      "必修、体育・スポーツ専門英語基礎演習と合わせて履修すること。 対面"
    ],
    [
      "W810122",
      "専門語学A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "月5",
      "5C413",
      "向井 直樹",
      "体育科学に関する専門書を講読し,英語の読解力を養うとともに,基礎的な用語に慣れさせる。",
      "必修、体育・スポーツ専門英語基礎演習と合わせて履修すること。 対面"
    ],
    [
      "W815011",
      "体育科学シンポジウム",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "水3,4",
      "5C506",
      "中村 剛,松井 崇",
      "体育、スポーツ、健康に関連する諸科学について、その現状、社会貢献活動、将来展望などをめぐってシンポジウムを展開する。ディスカッションなどの協同的な営みを通じて関係諸領域の知と本学群の可能性や意義について理解を深める。",
      "必修，体育専門学群生に限る 対面"
    ],
    [
      "W816011",
      "専門基礎共通演習",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火5",
      "5C216",
      "齋藤 卓,澤江 幸則",
      "各研究領域の概要について知り、幅広い体育学諸領域から自身の興味関心の在り処を探る。",
      "必修，体育専門学群生に限る 対面"
    ],
    [
      "W862102",
      "体育・スポーツ専門英語基礎演習",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月5",
      "5C402",
      "木越 清信",
      "専門語学Aで学んだ基礎的な用語や英語を体育・スポーツの場面で活用することを学ぶ。",
      "必修 対面"
    ],
    [
      "W862202",
      "体育・スポーツ専門英語基礎演習",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月5",
      "5C403",
      "山口 拓",
      "専門語学Aで学んだ基礎的な用語や英語を体育・スポーツの場面で活用することを学ぶ。",
      "必修 対面"
    ],
    [
      "W862302",
      "体育・スポーツ専門英語基礎演習",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月5",
      "5C404",
      "本谷 聡",
      "専門語学Aで学んだ基礎的な用語や英語を体育・スポーツの場面で活用することを学ぶ。",
      "必修 対面"
    ],
    [
      "W862402",
      "体育・スポーツ専門英語基礎演習",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月5",
      "5C503",
      "渡部 厚一",
      "専門語学Aで学んだ基礎的な用語や英語を体育・スポーツの場面で活用することを学ぶ。",
      "必修 対面"
    ],
    [
      "W862502",
      "体育・スポーツ専門英語基礎演習",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月5",
      "5C504",
      "有田 祐二",
      "専門語学Aで学んだ基礎的な用語や英語を体育・スポーツの場面で活用することを学ぶ。",
      "必修 対面"
    ],
    [
      "W862602",
      "体育・スポーツ専門英語基礎演習",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月5",
      "5C514",
      "澤江 幸則",
      "専門語学Aで学んだ基礎的な用語や英語を体育・スポーツの場面で活用することを学ぶ。",
      "必修 対面"
    ],
    [
      "W862702",
      "体育・スポーツ専門英語基礎演習",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月5",
      "5C602",
      "岡本 正洋",
      "専門語学Aで学んだ基礎的な用語や英語を体育・スポーツの場面で活用することを学ぶ。",
      "必修 対面"
    ],
    [
      "W862802",
      "体育・スポーツ専門英語基礎演習",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月5",
      "5C603",
      "中西 康己",
      "専門語学Aで学んだ基礎的な用語や英語を体育・スポーツの場面で活用することを学ぶ。",
      "必修 対面"
    ],
    [
      "W862902",
      "体育・スポーツ専門英語基礎演習",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月5",
      "5C604",
      "片岡 千恵",
      "専門語学Aで学んだ基礎的な用語や英語を体育・スポーツの場面で活用することを学ぶ。",
      "必修 対面"
    ],
    [
      "W863002",
      "体育・スポーツ専門英語基礎演習",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月5",
      "5C512",
      "古川 拓生",
      "専門語学Aで学んだ基礎的な用語や英語を体育・スポーツの場面で活用することを学ぶ。",
      "必修 対面"
    ],
    [
      "W863102",
      "体育・スポーツ専門英語基礎演習",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月5",
      "5C406",
      "佐藤 貴弘,キム セッビョル エステラ",
      "専門語学Aで学んだ基礎的な用語や英語を体育・スポーツの場面で活用することを学ぶ。",
      "必修 対面"
    ],
    [
      "W863202",
      "体育・スポーツ専門英語基礎演習",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月5",
      "5C413",
      "向井 直樹",
      "専門語学Aで学んだ基礎的な用語や英語を体育・スポーツの場面で活用することを学ぶ。",
      "必修 対面"
    ],
    [
      "W870011",
      "体育哲学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋B",
      "月1,2",
      "5C216",
      "深澤 浩洋,坂本 拓弥",
      "「体育とは何か」について、哲学的にその概念基盤に論究するとともに、体育の可能性に言及する。体育の実践原理や意義を知り、現状を批判的に検討する思考態度を身につけることを目指す。",
      "教職「保健体育」必修 体育専門学群生に限る。他の学群生で教職(保健体育)を履修している者は受講可。 対面"
    ],
    [
      "W870021",
      "体育史・スポーツ人類学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火3,木2",
      "5C506",
      "大林 太朗,山口 拓,田 暁潔",
      "日本及び諸外国の体育・スポーツについて、今日にいたるまでの人間とスポーツの関わりの歩みについて学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "W870031",
      "武道学I",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "月4",
      "5C216",
      "大石 純子",
      "武道学において重要な「武道」「形・型(かた)」「流派」等の諸概念を学習したうえで、武道の歴史を特に柔道・剣道・弓道を取り上げ鳥瞰図的に把握する。このことにより日本独自の運動文化である武道の特徴を理解する。",
      "体育専門学群生に限る 対面"
    ],
    [
      "W870041",
      "スポーツ社会学",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木・金3",
      "5C216",
      "清水 諭,下竹 亮志",
      "現代社会におけるスポーツの位置とその文化的特徴について、消費社会、メディアとの関係で捉え、人種、民族、ジェンダー、ナショナリティといった社会学の視点から人々の生きている日常を踏まえて、分析・考察を行う。",
      "体育専門学群生は必ずW870041を登録すること。 BB11811と同一。 対面 履修者が290名を越えた場合は、体育専門学群生及び社会学類3、4年生を優先する。"
    ],
    [
      "W870051",
      "体育・スポーツ経営学",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "火4,5",
      "5C216,5C416",
      "清水 紀宏,醍醐 笑部",
      "体育・スポーツの経営管理をめぐる基礎的理論について、経営の構造論・スポーツ事業論及び経営過程論を中心に講義する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W870061",
      "体育・スポーツ心理学",
      "1",
      " 2.0",
      "1",
      "春AB",
      "火5,水3",
      "5C506,5C507",
      "國部 雅大,雨宮 怜",
      "身体運動の心理的特性、運動学習理論、パーソナリティおよび動機づけを中心として、スポーツ・体育心理学の基本事項を理解する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W870071",
      "スポーツ産業学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "火3",
      "5C506",
      "仲澤 眞",
      "レジャー・スポーツ産業を対象に人文,社会科学的な視点から検討し,レジャー・スポーツ産業に関する基本的な知見を学習するとともに,当該領域における当面の問題を明らかにし,基本的研究課題を理解する.",
      "体育専門学群生に限る 対面"
    ],
    [
      "W870081",
      "スポーツ政策学I",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "水2",
      "5C216",
      "齋藤 健司,成瀨 和弥",
      "スポーツ政策に関する諸事実を理解するとともに、スポーツ政策学の基礎理論を学ぶ。",
      "社会教育主事 対面"
    ],
    [
      "W880011",
      "運動学I",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "水3",
      "5C216",
      "中村 剛,新竹 優子",
      "運動ができる(うまくなる)ようになるための、現場の学習場面および指導場面において重要になる発生運動学(スポーツ運動学)の基礎理論を学習する。運動学Iでは、運動形成や運動発達、運動質などの理論を学ぶとともに、さらに、創発と促発の身体知について学習して、現場の運動の指導実践において重要な身体知理論の基礎を学ぶ。",
      "教職「保健体育」必修 対面"
    ],
    [
      "W880021",
      "運動学II",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月4",
      "5C216",
      "新竹 優子,中村 剛",
      "運動ができる(うまくできる)ようになるための実践理論であり、現場の学習場面および指導場面において重要になる発生運動学(スポーツ運動学)の基礎理論について学習する。運動学IIでは、運動の学習位相論についてより深く学習する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W880031",
      "一般コーチング学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "月2",
      "5C216",
      "前村 公彦,中山 紗織",
      "優れたコーチになるために必要とされる諸要因,すなわち指導行動と育成行動を理解し,選手の競技力と人間力を向上させ続ける能力を身につける.具体的には,選手やチームを導くリーダーシップと適切な人間関係を構築する能力,選手を取り巻く様々な内的および外的な環境要因をマネジメントする能力,コーチング現場において発生する諸問題を合理的に解決する問題解決型思考スキル,勝利を継続的に獲得していくためのマインドセット,リスクマネジメントについて学習する.",
      "一般トレーニング学を受講しているものに限って受講を認める.250名を超えた場合は体育専門学群生を優先する. 対面"
    ],
    [
      "W880041",
      "一般トレーニング学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木2",
      "5C216",
      "前村 公彦,中山 紗織",
      "スポーツトレーニングを効果的に推進するための適切な目標と課題の設定法,課題解決法や手段の選択と創造法,時間資源と時系列的な関連性を考慮した計画立案法,効果的な実践法,トレーニング成果のアセスメント法(測定・評価・診断法)について知るとともに,体力トレーニング,技術トレーニング,戦術トレーニングなどの個別理論・方法論について学習する.",
      "一般コーチング学を受講しているものに限って受講を認める.250名を超えた場合は体育専門学群生優先する. 対面"
    ],
    [
      "W880051",
      "個別コーチング学",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "木・金3",
      "5C216",
      "大山 圭悟,池田 英治",
      "個別のスポーツ種目におけるコーチングについて概説する",
      "対面"
    ],
    [
      "W880061",
      "個別トレーニング学",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋C",
      "火1,2",
      "5C407",
      "大山 圭悟,池田 英治",
      "個別のスポーツ種目におけるトレーニングについて概説する",
      "対面"
    ],
    [
      "W890011",
      "解剖学",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "月2",
      "5C506",
      "平田 浩祐",
      "体育を専攻とする学生に必要な知識として、 身体の構造とその働きについて講義する。",
      "体育専門学群生に限る 対面"
    ],
    [
      "W890021",
      "生理学",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "月1",
      "1H201",
      "武政 徹,小野 誠司,藤井 直人,松井 崇,岡本 正洋",
      "本講義においては筋系,神経系,循環系,呼吸系に関する構造と機能について,将来運動に伴うからだの構造や機能変化を理解するのに役立つ器官について解説する.",
      "対面"
    ],
    [
      "W890031",
      "運動生理学",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "月2",
      "5C506",
      "西保 岳,武政 徹,藤井 直人",
      "運動時の筋、神経、呼吸、循環、体温調節反応の基本的な生理反応およびトレーニングによって生じる変化に関する生理的メカニズムを概説する。",
      "体育専門学群の1,4年生を優先します。受講生が多くなった場合、受講制限をすることがあります。 対面"
    ],
    [
      "W890041",
      "運動生化学",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金4",
      "5C506",
      "征矢 英昭,岡本 正洋,松井 崇",
      "スポーツや運動時の代謝、内分泌、自律神経応答の変化、並びにトレーニングによるそれらの変容(適応)がパフォマンスや健康に及ぼす効果等を中心に講義する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W890051",
      "運動栄養学I",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "水3",
      "5C216,5C416",
      "麻見 直美,下山 寛之",
      "運動・スポーツと栄養・食生活の基礎を学ぶ",
      "350人程度を上限とし超える場合は、体育専門学群生を優先し、他学群学生は抽選とする。 対面. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "W890061",
      "スポーツバイオメカニクスI",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木3",
      "5C216",
      "小池 関也,平山 大作",
      "身体運動を力学的に考えるための基礎となる諸法則を説明し,バイオメカニクス的観点から運動を分析する基礎的知識を講義する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W890071",
      "体力学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火4",
      "5C506",
      "小野 誠司,木塚 朝博,鍋倉 賢治",
      "体力には、いろいろな捉え方や考え方があり、その概念の多様性と構成の複合性を解説することによって、発達加齢段階、スキルレベル、競技レベルに応じて適切に科学的知識を利用できる力を習得する。",
      "対面"
    ],
    [
      "W890081",
      "健康増進学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "月1",
      "5C506",
      "大藏 倫博,辻 大士",
      "中年・高齢者の健康づくり・疾病予防・介護予防の観点から健康増進学について概説する。前半は、中年期の疾病予防や健康づくりの観点から、健康度を評価する方法や健康関連体力の測定法について説明する。後半は、高齢期の介護予防の観点から、生活機能および健康と関連が深いと考えられる身体・認知機能について解説する。",
      "体育専門学群の2年生以上に限る 対面"
    ],
    [
      "W890091",
      "体育測定評価学(統計学を含む)",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "水1",
      "5C506",
      "大藏 倫博",
      "各自のコンディションデータや専門とするスポーツの技術戦術の分析を通して,体育やスポーツ科学研究で用いられている運動能力とおの発達に関する基礎的および先端的測定方法と評価方法について理解する.",
      "対面"
    ],
    [
      "W890101",
      "スポーツ医学I(救急処置を含む)",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "金2",
      "5C506",
      "向井 直樹,渡部 厚一,髙橋 英幸",
      "スポーツ医学の基礎的知識を習得し、救急蘇生法についても学ぶ。",
      "教職「保健体育」必修 体育専門学群生に限る。他の学群生で教職(保健体育)を履修している者は受講可。 対面"
    ],
    [
      "W890111",
      "衛生・公衆衛生学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "水1",
      "5C216",
      "門間 貴史",
      "ある程度の生物学的な説明とともに,人間集団を単位として健康がいかに社会的な出来事と関連しているか,またどのようにして社会の中で健康をまもっていくかを学ぶ。",
      "教職「保健体育」必修 対面"
    ],
    [
      "W890121",
      "健康教育学(精神保健を含む)",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "金4",
      "5C506",
      "武田 文,久野 譜也,水上 勝義,門間 貴史",
      "少子高齢社会である我が国の地域・職域・学校における健康課題を理解し、それらの課題解決のための主要施策である健康教育について理論と実践を学習する。",
      "教職「保健体育」必修 対面"
    ],
    [
      "W890131",
      "学校保健学I(小児保健及び学校安全を含む)",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月3",
      "5C216",
      "片岡 千恵",
      "学校保健の意義および構成等について解説する。また,学校保健活動の展開に必要な基本的内容について講義する。",
      "教職「保健体育」必修 対面"
    ],
    [
      "W900005",
      "学校体育実技",
      "5",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "火1,2",
      "",
      "長谷川 悦示,三田部 勇",
      "体つくり運動、器械運動、陸上競技、水泳、球技、武道、ダンスの領域についてそれぞれ体育授業で扱えるような運動の実技を行い、学校体育の運動領域について包括的な 理解を図る。",
      "原則として、教員免許取得希望者に限る。 教職「保健体育」必修。 対面"
    ],
    [
      "W910115",
      "体操",
      "5",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "体操場",
      "本谷 聡",
      "基礎体力の養成及び全身的な動きの学習を基礎として,合理的で効果的な運動の行い方を理解し,様々な対象やねらいに応じて運動を創意・工夫し,構成することのできる指導能力を養う。",
      "男子後半・女子後半クラス (教職希望者は履修が望ましい) 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "W910125",
      "体操",
      "5",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木4,5",
      "体操場",
      "本谷 聡,沖田 祐蔵",
      "基礎体力の養成及び全身的な動きの学習を基礎として,合理的で効果的な運動の行い方を理解し,様々な対象やねらいに応じて運動を創意・工夫し,構成することのできる指導能力を養う。",
      "男子前半・女子前半クラス (教職希望者は履修が望ましい) 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "W910215",
      "ダンス",
      "5",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB 秋C",
      "火1,2 集中",
      "ダンス場",
      "寺山 由美",
      "ダンス・身体表現の基礎的な理論を理解し,リズムダンス・創作ダンスの学習を中心に基礎的な技能を習得するとともに,指導法についても学習する。",
      "男子後半・女子後半クラス (教職希望者は履修が望ましい)教室は決定後周知 対面"
    ],
    [
      "W910225",
      "ダンス",
      "5",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB 秋C",
      "木4,5 集中",
      "ダンス場",
      "寺山 由美",
      "ダンス・身体表現の基礎的な理論を理解し,リズムダンス・創作ダンスの学習を中心に基礎的な技能を習得するとともに,指導法についても学習する。",
      "男子前半・女子前半クラス (教職希望者は履修が望ましい) 対面"
    ],
    [
      "W920315",
      "陸上競技",
      "5",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木4,5",
      "陸上競技場",
      "木越 清信,大山 圭悟",
      "各種走・各種跳躍・各種投てき種目の運動学習を通じて,技術の向上を図り,トレーニング法,技術,更に陸上運動の取扱いなどについて,基礎的な学習をする。",
      "男子前半クラス 対面"
    ],
    [
      "W920325",
      "陸上競技",
      "5",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木4,5",
      "陸上競技場",
      "大山 圭悟,木越 清信",
      "各種走・各種跳躍・各種投てき種目の運動学習を通じて,技術の向上を図り,トレーニング法,技術,更に陸上運動の取扱いなどについて,基礎的な学習をする。",
      "女子 対面"
    ],
    [
      "W920335",
      "陸上競技",
      "5",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "陸上競技場",
      "大山 圭悟,木越 清信",
      "各種走・各種跳躍・各種投てき種目の運動学習を通じて,技術の向上を図り,トレーニング法,技術,更に陸上運動の取扱いなどについて,基礎的な学習をする。",
      "男子後半クラス 対面"
    ],
    [
      "W920415",
      "器械運動",
      "5",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木4,5",
      "体操競技場",
      "渡辺 良夫,齋藤 卓,内田 隼人",
      "中・高等学校学習指導要領に示された器械種目(マット,跳び箱,鉄棒,平均台)を中心にして,その技能内容を取り上げ,技能の習熟を図ると共に,指導法についても学習する。",
      "男子前半クラス 対面"
    ],
    [
      "W920425",
      "器械運動",
      "5",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木4,5",
      "体操競技場",
      "金谷 麻理子",
      "中・高等学校学習指導要領に示された器械種目(マット,跳び箱,鉄棒,平均台)を中心にして,その技能内容を取り上げ,技能の習熟を図ると共に,指導法についても学習する。",
      "女子 対面"
    ],
    [
      "W920435",
      "器械運動",
      "5",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "体操競技場",
      "齋藤 卓,渡辺 良夫,内田 隼人",
      "中・高等学校学習指導要領に示された器械種目(マット,跳び箱,鉄棒,平均台)を中心にして,その技能内容を取り上げ,技能の習熟を図ると共に,指導法についても学習する。",
      "男子後半クラス 対面"
    ],
    [
      "W930515",
      "水泳競技",
      "5",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木4,5",
      "屋内プール",
      "角川 隆明",
      "各種泳法を学習し水泳の基礎的技能を身につける。アクアティックスポーツを体験し,生涯スポーツとして水泳を理解する。更に,水泳指導法の理論と実習を学習する。",
      "男子後半クラス (教職希望者は履修が望ましい) 対面"
    ],
    [
      "W930525",
      "水泳競技",
      "5",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "屋内プール",
      "角川 隆明",
      "各種泳法を学習し水泳の基礎的技能を身につける。アクアティックスポーツを体験し,生涯スポーツとして水泳を理解する。更に,水泳指導法の理論と実習を学習する。",
      "男子前半 (教職希望者は履修が望ましい) 対面"
    ],
    [
      "W930535",
      "水泳競技",
      "5",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木4,5",
      "屋内プール",
      "角川 隆明",
      "各種泳法を学習し水泳の基礎的技能を身につける。アクアティックスポーツを体験し,生涯スポーツとして水泳を理解する。更に,水泳指導法の理論と実習を学習する。",
      "女子 (教職希望者は履修が望ましい) 対面"
    ],
    [
      "W930615",
      "野外運動",
      "5",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木4,5",
      "野外活動実習場",
      "渡邉 仁",
      "実技種目として,主にキャンプを取り上げ,その基本的な理論・技術・指導法について学習することを目的に,学内の実習場を用いて行う。",
      "男子後半クラス 対面"
    ],
    [
      "W930625",
      "野外運動",
      "5",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "野外活動実習場",
      "渡邉 仁",
      "実技種目として,主にキャンプを取り上げ,その基本的な理論・技術・指導法について学習することを目的に,学内の実習場を用いて行う。",
      "男子前半クラス 対面"
    ],
    [
      "W930635",
      "野外運動",
      "5",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木4,5",
      "野外活動実習場",
      "渡邉 仁",
      "実技種目として,主にキャンプを取り上げ,その基本的な理論・技術・指導法について学習することを目的に,学内の実習場を用いて行う。",
      "女子 対面"
    ],
    [
      "W940715",
      "バレーボール",
      "5",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木4,5",
      "球技体育館",
      "中西 康己",
      "バレーボールの基礎技術の正しい動作を習得するとともに,6人制バレーボールのルールや競技特性の理解を深め,ゲーム展開の方法を実習する。",
      "女子 対面"
    ],
    [
      "W940735",
      "バレーボール",
      "5",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木4,5",
      "球技体育館",
      "中西 康己",
      "バレーボールの基礎技術の正しい動作を習得するとともに,6人制バレーボールのルールや競技特性の理解を深め,ゲーム展開の方法を実習する。",
      "男子後半クラス 対面"
    ],
    [
      "W940745",
      "バレーボール",
      "5",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "球技体育館",
      "秋山 央",
      "バレーボールの基礎技術の正しい動作を習得するとともに,6人制バレーボールのルールや競技特性の理解を深め,ゲーム展開の方法を実習する。",
      "男子前半クラス 対面"
    ],
    [
      "W940815",
      "バスケットボール",
      "5",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木4,5",
      "バスケットボール場",
      "池田 英治",
      "バスケットボールの技術や戦術の構造,及びルールを理解し,1980年代にイギリスで,1990年代にはアメリカで画期的な授業方法としてその成果が確認された戦術学習を中心にゲーム展開の方法とそれらの指導を実習する。具体的には,バスケットボールにおける個々人の技能の獲得および集団でのゲームパフォーマンスの向上を図るために,ボール非保持者の「サポートプレイ」に着目した「ゲーム-発問-練習-ゲーム」という流れによる授業展開を通して最新の学習法を学修する。",
      "女子 対面"
    ],
    [
      "W940835",
      "バスケットボール",
      "5",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木4,5",
      "バスケットボール場",
      "吉田 健司",
      "バスケットボールの技術構造、ルールを理解し、技術、戦術習得を中心にゲーム展開の方法とそれらの指導法を実習する。",
      "男子後半クラス 対面"
    ],
    [
      "W940845",
      "バスケットボール",
      "5",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "バスケットボール場",
      "池田 英治",
      "バスケットボールの技術構造、ルールを理解し、技術、戦術習得を中心にゲーム展開の方法とそれらの指導法を実習する。",
      "男子前半クラス 対面"
    ],
    [
      "W940915",
      "ハンドボール",
      "5",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "木4,5",
      "第2体育館",
      "藤本 元",
      "ハンドボールの競技特性および教育特性を理解するとともに,ゲームを中心とした実習の中で,基礎的な技術・戦術力を習得し,それらの指導法を学修する。",
      "女子 対面"
    ],
    [
      "W940935",
      "ハンドボール",
      "5",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木4,5",
      "第2体育館",
      "藤本 元",
      "ハンドボールの競技特性および教育特性を理解するとともに,ゲームを中心とした実習の中で,基礎的な技術・戦術力を習得し,それらの指導法を学修する。",
      "男子後半クラス 対面"
    ],
    [
      "W940945",
      "ハンドボール",
      "5",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "第2体育館",
      "會田 宏",
      "ハンドボールの競技特性および教育特性を理解するとともに,ゲームを中心とした実習の中で,基礎的な技術・戦術力を習得し,それらの指導法を学修する。",
      "男子前半クラス 対面"
    ],
    [
      "W951015",
      "サッカー",
      "5",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "第1サッカー場",
      "安藤 梢",
      "サッカーの特性を理解し,女子に適した技術,戦術を段階的に習得する. 習得した技術,戦術を,レベルに応じてゲームで発揮できるようにする.",
      "女子 対面"
    ],
    [
      "W951025",
      "サッカー",
      "5",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木4,5",
      "第1サッカー場",
      "中山 雅雄",
      "サッカーの技術,戦術の基本を習得する。ルールの理解と各種ゲームの行い方と指導方法を学習する。",
      "男子後半クラス 対面"
    ],
    [
      "W951045",
      "サッカー",
      "5",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木4,5",
      "第1サッカー場",
      "中山 雅雄",
      "サッカーの技術,戦術の基本を習得する。ルールの理解と各種ゲームの行い方と指導方法を学習する。",
      "男子前半クラス 対面"
    ],
    [
      "W951115",
      "ラグビー",
      "5",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "ラグビー場",
      "嶋崎 達也",
      "女子が行うことができるラグビーの実際を学習し,併せて指導能力を身につける。",
      "女子 対面"
    ],
    [
      "W951125",
      "ラグビー",
      "5",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木4,5",
      "ラグビー場",
      "嶋崎 達也",
      "ラグビーの技術,戦術の基礎を習得する。ルールの理解とゲーム展開の方法及び指導法を学習する。",
      "男子後半クラス 対面"
    ],
    [
      "W951145",
      "ラグビー",
      "5",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木4,5",
      "ラグビー場",
      "古川 拓生",
      "ラグビーの技術,戦術の基礎を習得する。ルールの理解とゲーム展開の方法及び指導法を学習する。",
      "男子前半クラス 対面"
    ],
    [
      "W961215",
      "テニス",
      "5",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木4,5",
      "体芸テニスコート",
      "三橋 大輔",
      "テニスの技術・体力・戦術を段階的に学習し,テニスの特性を理解すると共に,あわせて指導力を養成する。",
      "女子 対面"
    ],
    [
      "W961225",
      "テニス",
      "5",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "体芸テニスコート",
      "三橋 大輔",
      "テニスの技術・体力・戦術を段階的に学習し,テニスの特性を理解すると共に,あわせて指導力を養成する。",
      "男子後半 対面"
    ],
    [
      "W961235",
      "テニス",
      "5",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木4,5",
      "体芸テニスコート",
      "三橋 大輔",
      "テニスの技術・体力・戦術を段階的に学習し,テニスの特性を理解すると共に,あわせて指導力を養成する。",
      "男子前半 対面"
    ],
    [
      "W961315",
      "バドミントン",
      "5",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木4,5",
      "第1体育館",
      "吹田 真士",
      "バドミントン技能に関する基礎的な理論を学習し、実習を通して基礎的レベルの技能を習得する。",
      "女子 対面"
    ],
    [
      "W961325",
      "バドミントン",
      "5",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "第1体育館",
      "吹田 真士,西島 壮",
      "バドミントン技能に関する基礎的な理論を学習し、実習を通して基礎的レベルの技能を習得する。",
      "男子後半 対面"
    ],
    [
      "W961335",
      "バドミントン",
      "5",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木4,5",
      "第1体育館",
      "吹田 真士",
      "バドミントン技能に関する基礎的な理論を学習し、実習を通して基礎的レベルの技能を習得する。",
      "男子前半 対面"
    ],
    [
      "W961415",
      "卓球",
      "5",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木4,5",
      "第3体育館",
      "野中 由紀",
      "卓球の基礎技術、特に、フォアハンド、バックハンドの基本打法を中心に実習を行い、同時にルールについて解説し、これらを総合して、技能の程度に応じたゲームが行われるようにする。また、指導法にも触れる。",
      "女子 対面"
    ],
    [
      "W961425",
      "卓球",
      "5",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "第3体育館",
      "野中 由紀",
      "卓球の基礎技術、特に、フォアハンド、バックハンドの基本打法を中心に実習を行い、同時にルールについて解説し、これらを総合して、技能の程度に応じたゲームが行われるようにする。また、指導法にも触れる。",
      "男子後半 対面"
    ],
    [
      "W961435",
      "卓球",
      "5",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木4,5",
      "第3体育館",
      "安藤 真太郎",
      "卓球の基礎技術、特に、フォアハンド、バックハンドの基本打法を中心に実習を行い、同時にルールについて解説し、これらを総合して、技能の程度に応じたゲームが行われるようにする。また、指導法にも触れる。",
      "男子前半 対面"
    ],
    [
      "W961515",
      "ソフトボール",
      "5",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木4,5",
      "野球場",
      "川村 卓",
      "ソフトボール(スローピッチを含む)の技能と戦術を基礎から段階的に学習し,あわせて指導力の養成を図る。",
      "女子 対面"
    ],
    [
      "W961525",
      "ソフトボール",
      "5",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "野球場",
      "川村 卓",
      "ソフトボール(スローピッチを含む)の技能と戦術を基礎から段階的に学習し,あわせて指導力の養成を図る。",
      "男子後半 対面"
    ],
    [
      "W961535",
      "ソフトボール",
      "5",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木4,5",
      "野球場",
      "川村 卓",
      "ソフトボール(スローピッチを含む)の技能と戦術を基礎から段階的に学習し,あわせて指導力の養成を図る。",
      "男子前半 対面"
    ],
    [
      "W971615",
      "柔道",
      "5",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木4,5",
      "柔道場",
      "岡田 弘隆,増地 克之",
      "柔道の特性,技術構造,歴史などについて概説するとともに,柔道の基本動作,対人的技能について実習する。",
      "女子 対面"
    ],
    [
      "W971625",
      "柔道",
      "5",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木4,5",
      "柔道場",
      "岡田 弘隆,増地 克之",
      "柔道の特性,技術構造,歴史などについて概説するとともに,柔道の基本動作,対人的技能について実習する。",
      "男子後半クラス 対面"
    ],
    [
      "W971635",
      "柔道",
      "5",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "柔道場",
      "岡田 弘隆",
      "柔道の特性,技術構造,歴史などについて概説するとともに,柔道の基本動作,対人的技能について実習する。",
      "男子前半クラス 対面"
    ],
    [
      "W971715",
      "剣道",
      "5",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木4,5",
      "剣道場",
      "有田 祐二",
      "剣道の特性を理解し,剣道の基本動作,対人的技能について学習し,より高度な剣道技術習得のための基礎を固めさせる。",
      "女子 対面"
    ],
    [
      "W971725",
      "剣道",
      "5",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木4,5",
      "剣道場",
      "有田 祐二",
      "剣道の特性を理解し,剣道の基本動作,対人的技能について学習し,より高度な剣道技術習得のための基礎を固めさせる。",
      "男子後半クラス 対面"
    ],
    [
      "W971735",
      "剣道",
      "5",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "剣道場",
      "有田 祐二",
      "剣道の特性を理解し,剣道の基本動作,対人的技能について学習し,より高度な剣道技術習得のための基礎を固めさせる。",
      "男子前半クラス 対面"
    ],
    [
      "W971815",
      "弓道",
      "5",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木4,5",
      "弓道場",
      "松尾 牧則",
      "弓道の特性を理解し,射法,射術の基本を正しく修得し,弓道に対する理解を深める。",
      "女子 対面"
    ],
    [
      "W971825",
      "弓道",
      "5",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "木4,5",
      "弓道場",
      "松尾 牧則",
      "弓道の特性を理解し,射法,射術の基本を正しく修得し,弓道に対する理解を深める。",
      "男子後半クラス 対面"
    ],
    [
      "W971835",
      "弓道",
      "5",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火1,2",
      "弓道場",
      "松尾 牧則",
      "弓道の特性を理解し,射法,射術の基本を正しく修得し,弓道に対する理解を深める。",
      "男子前半クラス 対面"
    ],
    [
      "W981915",
      "臨海実習",
      "5",
      " 1.0",
      "2",
      "春C",
      "随時",
      "",
      "仙石 泰雄,角川 隆明",
      "海での遠泳を中心とした集中授業である。 実習を通して、自然の海での水泳を学習し、水辺活動の意義を理解する。 集団生活を通して、社会性・協調性・自主独立・リーダーシップ・フォローアシップを身に付ける。",
      "必修 対面"
    ],
    [
      "W982005",
      "野外運動(雪上)",
      "5",
      " 2.0",
      "1 - 3",
      "春季休業中",
      "集中",
      "",
      "渡邉 仁",
      "スキーの基礎的な理論・技術・指導法を習得する。",
      "【受入上限数50名】菅平高原スノーリゾートで実習を行う。 対面"
    ],
    [
      "W992215",
      "テーピング・マッサージ",
      "5",
      " 1.0",
      "1",
      "春B 春C",
      "金3 集中",
      "5C506",
      "竹村 雅裕,福田 崇",
      "スポーツ現場で汎用されているテーピング、コンディショニング手法の1つであるスポーツマッサージの理論と実際を、講義と実習を通じて学習する。あわせて人体の筋骨格系の機能や役割につき概説し、ヒトの動きにどのように貢献しているかを実習にて学ぶ。",
      "必修、3クラスで実施 7/10-13 対面"
    ],
    [
      "XJ01112",
      "補講日本語1 入門かつどう1-1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "火1",
      "9P102",
      "山本 千波",
      "どこに住んでいるか、誰と知り合いかなど、よく使われる日常表現と基本的な言い回しを理解し、用いることもできるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ01122",
      "補講日本語1 入門かつどう1-2A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "火2",
      "9P102",
      "山本 千波",
      "どこに住んでいるか、誰と知り合いかなど、よく使われる日常表現と基本的な言い回しを理解し、用いることもできるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ01132",
      "補講日本語1 入門かつどう2-1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "木1",
      "9P102",
      "山本 昌代",
      "どこに住んでいるか、誰と知り合いかなど、よく使われる日常表現と基本的な言い回しを理解し、用いることもできるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ01142",
      "補講日本語1 入門かつどう2-2A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "木2",
      "9P102",
      "山本 昌代",
      "どこに住んでいるか、誰と知り合いかなど、よく使われる日常表現と基本的な言い回しを理解し、用いることもできるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ01152",
      "補講日本語1 入門かつどう1-1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "火1",
      "9P102",
      "山本 千波",
      "どこに住んでいるか、誰と知り合いかなど、よく使われる日常表現と基本的な言い回しを理解し、用いることもできるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ01162",
      "補講日本語1 入門かつどう1-2B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "火2",
      "9P102",
      "山本 千波",
      "どこに住んでいるか、誰と知り合いかなど、よく使われる日常表現と基本的な言い回しを理解し、用いることもできるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ01172",
      "補講日本語1 入門かつどう2-1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "木1",
      "9P102",
      "山本 昌代",
      "どこに住んでいるか、誰と知り合いかなど、よく使われる日常表現と基本的な言い回しを理解し、用いることもできるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ01182",
      "補講日本語1 入門かつどう2-2B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "木2",
      "9P102",
      "山本 昌代",
      "どこに住んでいるか、誰と知り合いかなど、よく使われる日常表現と基本的な言い回しを理解し、用いることもできるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ01212",
      "補講日本語1 入門りかい1-1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "水1",
      "9P102",
      "段 麗",
      "「入門かつどう」のコミュニケーションを支える言語項目(文字、語彙、文法、文型など)を学習する。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ01222",
      "補講日本語1 入門りかい1-2A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "水2",
      "9P102",
      "段 麗",
      "「入門かつどう」のコミュニケーションを支える言語項目(文字、語彙、文法、文型など)を学習する。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ01232",
      "補講日本語1 入門りかい2-1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "金1",
      "9P102",
      "平形 裕紀子",
      "「入門かつどう」のコミュニケーションを支える言語項目(文字、語彙、文法、文型など)を学習する。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ01242",
      "補講日本語1 入門りかい2-2A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "金2",
      "9P102",
      "平形 裕紀子",
      "「入門かつどう」のコミュニケーションを支える言語項目(文字、語彙、文法、文型など)を学習する。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ01252",
      "補講日本語1 入門りかい1-1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "水1",
      "9P102",
      "段 麗",
      "「入門かつどう」のコミュニケーションを支える言語項目(文字、語彙、文法、文型など)を学習する。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ01262",
      "補講日本語1 入門りかい1-2B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "水2",
      "9P102",
      "段 麗",
      "「入門かつどう」のコミュニケーションを支える言語項目(文字、語彙、文法、文型など)を学習する。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ01272",
      "補講日本語1 入門りかい2-1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "金1",
      "9P102",
      "平形 裕紀子",
      "「入門かつどう」のコミュニケーションを支える言語項目(文字、語彙、文法、文型など)を学習する。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ01282",
      "補講日本語1 入門りかい2-2B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "金2",
      "9P102",
      "平形 裕紀子",
      "「入門かつどう」のコミュニケーションを支える言語項目(文字、語彙、文法、文型など)を学習する。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ02112",
      "補講日本語2 初級1かつどう1-1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "火1",
      "9P103",
      "李 欣穎",
      "身近で日常の事柄についての情報交換ができるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ02122",
      "補講日本語2 初級1かつどう1-2A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "火2",
      "9P103",
      "李 欣穎",
      "身近で日常の事柄についての情報交換ができるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ02132",
      "補講日本語2 初級1かつどう2-1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "木1",
      "9P103",
      "陳 一吟",
      "身近で日常の事柄についての情報交換ができるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ02142",
      "補講日本語2 初級1かつどう2-2A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "木2",
      "9P103",
      "陳 一吟",
      "身近で日常の事柄についての情報交換ができるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ02152",
      "補講日本語2 初級1かつどう1-1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "火1",
      "9P103",
      "李 欣穎",
      "身近で日常の事柄についての情報交換ができるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ02162",
      "補講日本語2 初級1かつどう1-2B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "火2",
      "9P103",
      "李 欣穎",
      "身近で日常の事柄についての情報交換ができるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ02172",
      "補講日本語2 初級1かつどう2-1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "木1",
      "9P103",
      "陳 一吟",
      "身近で日常の事柄についての情報交換ができるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ02182",
      "補講日本語2 初級1かつどう2-2B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "木2",
      "9P103",
      "陳 一吟",
      "身近で日常の事柄についての情報交換ができるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ02212",
      "補講日本語2 初級1りかい1-1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "水1",
      "9P103",
      "李 欣穎",
      "個人的なこと、家族のこと、身の回りのことなど、自分に直接関係することについてコミュニケーションを支える言語項目(文字、語彙、文法、文型など)を学習する。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ02222",
      "補講日本語2 初級1りかい1-2A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "水2",
      "9P103",
      "李 欣穎",
      "個人的なこと、家族のこと、身の回りのことなど、自分に直接関係することについてコミュニケーションを支える言語項目(文字、語彙、文法、文型など)を学習する。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ02232",
      "補講日本語2 初級1りかい2-1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "金1",
      "9P103",
      "近藤 幸子",
      "個人的なこと、家族のこと、身の回りのことなど、自分に直接関係することについてコミュニケーションを支える言語項目(文字、語彙、文法、文型など)を学習する。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ02242",
      "補講日本語2 初級1りかい2-2A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "金2",
      "9P103",
      "近藤 幸子",
      "個人的なこと、家族のこと、身の回りのことなど、自分に直接関係することについてコミュニケーションを支える言語項目(文字、語彙、文法、文型など)を学習する。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ02252",
      "補講日本語2 初級1りかい1-1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "水1",
      "9P103",
      "李 欣穎",
      "個人的なこと、家族のこと、身の回りのことなど、自分に直接関係することについてコミュニケーションを支える言語項目(文字、語彙、文法、文型など)を学習する。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ02262",
      "補講日本語2 初級1りかい1-2B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "水2",
      "9P103",
      "李 欣穎",
      "個人的なこと、家族のこと、身の回りのことなど、自分に直接関係することについてコミュニケーションを支える言語項目(文字、語彙、文法、文型など)を学習する。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ02272",
      "補講日本語2 初級1りかい2-1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "金1",
      "9P103",
      "近藤 幸子",
      "個人的なこと、家族のこと、身の回りのことなど、自分に直接関係することについてコミュニケーションを支える言語項目(文字、語彙、文法、文型など)を学習する。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ02282",
      "補講日本語2 初級1りかい2-2B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "金2",
      "9P103",
      "近藤 幸子",
      "個人的なこと、家族のこと、身の回りのことなど、自分に直接関係することについてコミュニケーションを支える言語項目(文字、語彙、文法、文型など)を学習する。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ03112",
      "補講日本語3 初級2かつどう1-1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "火1",
      "9P202",
      "吉田 麻子",
      "簡単で日常的な範囲、及び身近な文化に関する事柄についての情報交換ができるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ03122",
      "補講日本語3 初級2かつどう1-2A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "火2",
      "9P202",
      "吉田 麻子",
      "簡単で日常的な範囲、及び身近な文化に関する事柄についての情報交換ができるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ03132",
      "補講日本語3 初級2かつどう2-1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "木1",
      "9P202",
      "伊藤 秀明",
      "簡単で日常的な範囲、及び身近な文化に関する事柄についての情報交換ができるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ03142",
      "補講日本語3 初級2かつどう2-2A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "木2",
      "9P202",
      "伊藤 秀明",
      "簡単で日常的な範囲、及び身近な文化に関する事柄についての情報交換ができるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ03152",
      "補講日本語3 初級2かつどう1-1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "火1",
      "9P202",
      "吉田 麻子",
      "簡単で日常的な範囲、及び身近な文化に関する事柄についての情報交換ができるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ03162",
      "補講日本語3 初級2かつどう1-2B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "火2",
      "9P202",
      "吉田 麻子",
      "簡単で日常的な範囲、及び身近な文化に関する事柄についての情報交換ができるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ03172",
      "補講日本語3 初級2かつどう2-1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "木1",
      "9P202",
      "伊藤 秀明",
      "簡単で日常的な範囲、及び身近な文化に関する事柄についての情報交換ができるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ03182",
      "補講日本語3 初級2かつどう2-2B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "木2",
      "9P202",
      "伊藤 秀明",
      "簡単で日常的な範囲、及び身近な文化に関する事柄についての情報交換ができるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ03212",
      "補講日本語3 初級2りかい1-1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "水1",
      "9P202",
      "吉田 麻子",
      "個人的なこと、家族のこと、身の回りのことなど、自分に直接関係することや身近な文化に関するコミュニケーションを支える言語項目(文字、語彙、文法、文型など)を学習する。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ03222",
      "補講日本語3 初級2りかい1-2A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "水2",
      "9P202",
      "吉田 麻子",
      "個人的なこと、家族のこと、身の回りのことなど、自分に直接関係することや身近な文化に関するコミュニケーションを支える言語項目(文字、語彙、文法、文型など)を学習する。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ03232",
      "補講日本語3 初級2りかい2-1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "金1",
      "9P202",
      "長戸 三成子",
      "個人的なこと、家族のこと、身の回りのことなど、自分に直接関係することや身近な文化に関するコミュニケーションを支える言語項目(文字、語彙、文法、文型など)を学習する。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ03242",
      "補講日本語3 初級2りかい2-2A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "金2",
      "9P202",
      "長戸 三成子",
      "個人的なこと、家族のこと、身の回りのことなど、自分に直接関係することや身近な文化に関するコミュニケーションを支える言語項目(文字、語彙、文法、文型など)を学習する。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ03252",
      "補講日本語3 初級2りかい1-1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "水1",
      "9P202",
      "吉田 麻子",
      "個人的なこと、家族のこと、身の回りのことなど、自分に直接関係することや身近な文化に関するコミュニケーションを支える言語項目(文字、語彙、文法、文型など)を学習する。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ03262",
      "補講日本語3 初級2りかい1-2B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "水2",
      "9P202",
      "吉田 麻子",
      "個人的なこと、家族のこと、身の回りのことなど、自分に直接関係することや身近な文化に関するコミュニケーションを支える言語項目(文字、語彙、文法、文型など)を学習する。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ03272",
      "補講日本語3 初級2りかい2-1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "金1",
      "9P202",
      "長戸 三成子",
      "個人的なこと、家族のこと、身の回りのことなど、自分に直接関係することや身近な文化に関するコミュニケーションを支える言語項目(文字、語彙、文法、文型など)を学習する。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ03282",
      "補講日本語3 初級2りかい2-2B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "金2",
      "9P202",
      "長戸 三成子",
      "個人的なこと、家族のこと、身の回りのことなど、自分に直接関係することや身近な文化に関するコミュニケーションを支える言語項目(文字、語彙、文法、文型など)を学習する。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ03512",
      "補講日本語3読む書く1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "月1",
      "9P202",
      "ガルマーエヴァ オリガ",
      "補講日本語3レベルの人が4レベルでスムーズに勉強できるように読み書きを練習するクラス。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ03522",
      "補講日本語3読む書く2A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "月2",
      "9P202",
      "ガルマーエヴァ オリガ",
      "補講日本語3レベルの人が4レベルでスムーズに勉強できるように読み書きを練習するクラス。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ03532",
      "補講日本語3読む書く1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "月1",
      "9P202",
      "ガルマーエヴァ オリガ",
      "補講日本語3レベルの人が4レベルでスムーズに勉強できるように読み書きを練習するクラス。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ03542",
      "補講日本語3読む書く2B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "月2",
      "9P202",
      "ガルマーエヴァ オリガ",
      "補講日本語3レベルの人が4レベルでスムーズに勉強できるように読み書きを練習するクラス。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ04092",
      "補講日本語4文法-1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "月1",
      "9P201",
      "石田 麻実",
      "大学での生活・勉学のための日本語を身につける。文法について初級で学んだ日本語の運用力を高める。また、中級日本語の文法や語彙などを学んで運用できるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ04112",
      "補講日本語4文法-1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "月1",
      "9P201",
      "石田 麻実",
      "大学での生活・勉学のための日本語を身につける。文法について初級で学んだ日本語の運用力を高める。また、中級日本語の文法や語彙などを学んで運用できるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ04172",
      "補講日本語4聞く-1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "金1",
      "9P201",
      "石田 麻実",
      "大学での生活・勉学のための日本語を身につける。聞くについて初級で学んだ日本語の運用力を高める。また、中級日本語の文法や語彙などを学んで運用できるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ04192",
      "補講日本語4聞く-1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "金1",
      "9P201",
      "石田 麻実",
      "大学での生活・勉学のための日本語を身につける。聞くについて初級で学んだ日本語の運用力を高める。また、中級日本語の文法や語彙などを学んで運用できるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ04212",
      "補講日本語4読む-1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "火1",
      "9P201",
      "三谷 絵里",
      "大学での生活・勉学のための日本語を身につける。読むについて初級で学んだ日本語の運用力を高める。また、中級日本語の文法や語彙などを学んで運用できるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ04232",
      "補講日本語4読む-1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "火1",
      "9P201",
      "三谷 絵里",
      "大学での生活・勉学のための日本語を身につける。読むについて初級で学んだ日本語の運用力を高める。また、中級日本語の文法や語彙などを学んで運用できるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ05012",
      "補講日本語5文法-1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "月4",
      "9P203",
      "金 成姫",
      "初級で学んだ文型、文法項目について復習しながら、中級で必要な文法項目を学ぶ。意味や使い方の理解を通して語用的な特徴や関連する項目との使い分け、日常の場面における正確な使用を重視した実用的な文法を学ぶ。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ05032",
      "補講日本語5文法-1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "月4",
      "9P203",
      "金 成姫",
      "初級で学んだ文型、文法項目について復習しながら、中級で必要な文法項目を学ぶ。意味や使い方の理解を通して語用的な特徴や関連する項目との使い分け、日常の場面における正確な使用を重視した実用的な文法を学ぶ。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。 2023年度開講中止。"
    ],
    [
      "XJ05052",
      "補講日本語5話す-1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "水3",
      "9P203",
      "平形 裕紀子",
      "日常的で身近なテーマや社会性のあるテーマについて日本語で話すことができるようになる。話し相手や状況に応じた話し方ができる能力を養成する。また、自分が持っている情報を相手と共有し、話を進められるようにする。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ05072",
      "補講日本語5話す-1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "水3",
      "9P203",
      "平形 裕紀子",
      "日常的で身近なテーマや社会性のあるテーマについて日本語で話すことができるようになる。話し相手や状況に応じた話し方ができる能力を養成する。また、自分が持っている情報を相手と共有し、話を進められるようにする。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ05092",
      "補講日本語5聞く-1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "金3",
      "9P203",
      "ブッシュネル ケード コンラン",
      "日常的で身近で分かりやすく、明瞭に話された短い素材を用いる。正確に聞き取る、大切な情報を聞き取ってメモする、話の流れを理解する、などができるようになることを目指す。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ05112",
      "補講日本語5聞く-1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "金3",
      "9P203",
      "ブッシュネル ケード コンラン",
      "日常的で身近で分かりやすく、明瞭に話された短い素材を用いる。正確に聞き取る、大切な情報を聞き取ってメモする、話の流れを理解する、などができるようになることを目指す。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ05132",
      "補講日本語5読む-1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "火1",
      "9P203",
      "近藤 幸子",
      "身近なテーマで、筆者の感想も含まれた事実文や説明文を読む。内容を正確に理解し、適当なスピードで、なめらかに読む練習や、読んだものに関して、自分の考え、感想を言い、他の学生との意見交換などをする。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ05152",
      "補講日本語5読む-1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "火1",
      "9P203",
      "近藤 幸子",
      "身近なテーマで、筆者の感想も含まれた事実文や説明文を読む。内容を正確に理解し、適当なスピードで、なめらかに読む練習や、読んだものに関して、自分の考え、感想を言い、他の学生との意見交換などをする。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ05172",
      "補講日本語5書く-1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "木1",
      "9P203",
      "李 欣穎",
      "よく知っている事柄について、800字程度のまとまりのある文章が書けるようになる。日本語作文のルールを知り、構成を考えて、3段落程度に分けて文章を書く、適切な表現文型を用いて、簡単な説明文、意見文を書く、などができるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ05192",
      "補講日本語5書く-1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "木1",
      "9P203",
      "李 欣穎",
      "よく知っている事柄について、800字程度のまとまりのある文章が書けるようになる。日本語作文のルールを知り、構成を考えて、3段落程度に分けて文章を書く、適切な表現文型を用いて、簡単な説明文、意見文を書く、などができるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ06012",
      "補講日本語6文法-1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "月4",
      "9P202",
      "人見 香緒",
      "初中級で学んだ文型、文法項目について復習しながら、中級レベルで必要な文法項目を学ぶ。意味や使い方の理解を通して語用的な特徴や関連する項目との使い分け、日常の場面における正確な使用を重視した実用的な文法を学ぶ。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 2023年度は開講中止。詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ06032",
      "補講日本語6文法-1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "月4",
      "9P202",
      "人見 香緒",
      "初中級で学んだ文型、文法項目について復習しながら、中級レベルで必要な文法項目を学ぶ。意味や使い方の理解を通して語用的な特徴や関連する項目との使い分け、日常の場面における正確な使用を重視した実用的な文法を学ぶ。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。 2023年度開講中止。"
    ],
    [
      "XJ06052",
      "補講日本語6話す-1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "水3",
      "9P201",
      "糸川 優",
      "社会性のあるテーマについて討論ができるようになる。また、自身の学習についての継続的な自己観察も併せて行う。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ06072",
      "補講日本語6話す-1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "水3",
      "9P201",
      "糸川 優",
      "社会性のあるテーマについて討論ができるようになる。また、自身の学習についての継続的な自己観察も併せて行う。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ06092",
      "補講日本語6聞く-1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "金3",
      "9P201",
      "石田 麻実",
      "日常的だが、やや難易度の高い語彙や内容を含むトピックで、やや明瞭度を落とした話し方による3分程度の素材を用いる。大切な情報のメモ・要約・操作と、音の変化の理解、人間関係などが把握できることを目指す。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ06112",
      "補講日本語6聞く-1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "金3",
      "9P201",
      "石田 麻実",
      "日常的だが、やや難易度の高い語彙や内容を含むトピックで、やや明瞭度を落とした話し方による3分程度の素材を用いる。大切な情報のメモ・要約・操作と、音の変化の理解、人間関係などが把握できることを目指す。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ06132",
      "補講日本語6読む-1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "火4",
      "9P201",
      "波多野 博顕",
      "意見文や論理的な文章の理解ができるようになることを目指す。さまざまなジャンルの文章を読み、グループによる話し合いを通して、読みの共有、意見交換を行う。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ06152",
      "補講日本語6読む-1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "火4",
      "9P201",
      "波多野 博顕",
      "意見文や論理的な文章の理解ができるようになることを目指す。さまざまなジャンルの文章を読み、グループによる話し合いを通して、読みの共有、意見交換を行う。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ06172",
      "補講日本語6書く-1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "木3",
      "9P201",
      "平形 裕紀子",
      "身近な話題について、1000字程度の読み手にわかりやすい文章が書けるようになる。文章構成の型を使って、具体例を挙げたり引用したりしながら、順序立てて意見や報告が書けるようになる。適切な表現や語彙を用いて、説明文や意見文が書けるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ06192",
      "補講日本語6書く-1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "木3",
      "9P201",
      "平形 裕紀子",
      "身近な話題について、1000字程度の読み手にわかりやすい文章が書けるようになる。文章構成の型を使って、具体例を挙げたり引用したりしながら、順序立てて意見や報告が書けるようになる。適切な表現や語彙を用いて、説明文や意見文が書けるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ07012",
      "補講日本語7文法-1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "月2",
      "9P201",
      "人見 香緒",
      "中級中期まで学んだ文法項目を復習しながら、中上級レベルに必要な意味や用法などを学ぶ。日本語による有効なコミュニケーション能力の向上を目指して、正確な運用能力を身につける。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ07032",
      "補講日本語7文法-1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "月2",
      "9P201",
      "人見 香緒",
      "中級中期まで学んだ文法項目を復習しながら、中上級レベルに必要な意味や用法などを学ぶ。日本語による有効なコミュニケーション能力の向上を目指して、正確な運用能力を身につける。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ07052",
      "補講日本語7話す-1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "水2",
      "9P201",
      "高橋 純子",
      "社会的な問題について、論理的に説明、議論できるようになる。興味のあるテーマについてグループで発表・ディスカッションを行う。他の人の意見に関連づけて自分の意見を述べ、より深いディスカッションができることを目指す。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ07072",
      "補講日本語7話す-1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "水2",
      "9P201",
      "高橋 純子",
      "社会的な問題について、論理的に説明、議論できるようになる。興味のあるテーマについてグループで発表・ディスカッションを行う。他の人の意見に関連づけて自分の意見を述べ、より深いディスカッションができることを目指す。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ07092",
      "補講日本語7聞く-1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "金2",
      "9P201",
      "渡邊 芙裕美",
      "やや専門的で広い範囲のトピックで、明瞭度の低い話し方による5分程度の素材を用いる。話の流れ、明示されていない意図、音変化(難)などを理解し、人間関係(親疎関係、上下関係)を判断できるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ07112",
      "補講日本語7聞く-1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "金2",
      "9P201",
      "渡邊 芙裕美",
      "やや専門的で広い範囲のトピックで、明瞭度の低い話し方による5分程度の素材を用いる。話の流れ、明示されていない意図、音変化(難)などを理解し、人間関係(親疎関係、上下関係)を判断できるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ07132",
      "補講日本語7読む-1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "火2",
      "9P201",
      "伊藤 秀明",
      "いろいろなタイプの文章を読み、各テキスト・タイプに特徴的な論理展開の形を理解する。文章の精読/速読を行う。理解した内容にもとづいて、グループでディスカッションをし、話し合った内容をまとめて発表する。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ07152",
      "補講日本語7読む-1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "火2",
      "9P201",
      "伊藤 秀明",
      "いろいろなタイプの文章を読み、各テキスト・タイプに特徴的な論理展開の形を理解する。文章の精読/速読を行う。理解した内容にもとづいて、グループでディスカッションをし、話し合った内容をまとめて発表する。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ07172",
      "補講日本語7書く-1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "木2",
      "9P201",
      "君村 千尋",
      "抽象的な事柄も含め、2000字程度のまとまりのある文章が書けるようになる。読み手を意識して、論理的に一貫し、構成の整った文章を書く、根拠を挙げて意見を述べる、正しい構文で書く、などができるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ07192",
      "補講日本語7書く-1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "木2",
      "9P201",
      "君村 千尋",
      "抽象的な事柄も含め、2000字程度のまとまりのある文章が書けるようになる。読み手を意識して、論理的に一貫し、構成の整った文章を書く、根拠を挙げて意見を述べる、正しい構文で書く、などができるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ08012",
      "補講日本語8文法A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "月3",
      "9P202",
      "金子 信子",
      "中級レベルで学んだ各文法項目を復習しながら、上級レベルの文法項目について学ぶ。日本語の構造に関わる文法項目について、深く学び、意味、用法などについても正確に理解し、産出できる能力を身につける。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ08022",
      "補講日本語8文法B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "月3",
      "9P202",
      "金子 信子",
      "中級レベルで学んだ各文法項目を復習しながら、上級レベルの文法項目について学ぶ。日本語の構造に関わる文法項目について、深く学び、意味、用法などについても正確に理解し、産出できる能力を身につける。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ08032",
      "補講日本語8話すA",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "水3",
      "9P202",
      "高橋 純子",
      "様々な分野の話題に関して、情報を収集し、自分なりの考えを持ち、簡潔に伝えられるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ08042",
      "補講日本語8話すB",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "水3",
      "9P202",
      "高橋 純子",
      "様々な分野の話題に関して、情報を収集し、自分なりの考えを持ち、簡潔に伝えられるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ08052",
      "補講日本語8聞くA",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "金3",
      "9P202",
      "近藤 幸子",
      "専門的な内容を含む広い範囲のトピックで、明瞭度の低い話し方や方言など標準語以外の話し方を含む30分程度のまとまった素材を理解する。必要に応じた聞き方ができる、他の技能に結びつけるなどができるようになることを目指す。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ08062",
      "補講日本語8聞くB",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "金3",
      "9P202",
      "近藤 幸子",
      "専門的な内容を含む広い範囲のトピックで、明瞭度の低い話し方や方言など標準語以外の話し方を含む30分程度のまとまった素材を理解する。必要に応じた聞き方ができる、他の技能に結びつけるなどができるようになることを目指す。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ08072",
      "補講日本語8読むA",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "火3",
      "9P202",
      "近藤 幸子",
      "専門性の高い文章や、いろいろなタイプの文章を精読/速読し、各テキストタイプに特徴的な論理展開の形を理解する。筆者の主張や書き方の問題点の指摘、複数のテキス卜での対立する議論の論点の読み取り、理解した内容にもとづくグループ・ディスカッション、及びその内容の発表ができるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ08082",
      "補講日本語8読むB",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "火3",
      "9P202",
      "近藤 幸子",
      "専門性の高い文章や、いろいろなタイプの文章を精読/速読し、各テキストタイプに特徴的な論理展開の形を理解する。筆者の主張や書き方の問題点の指摘、複数のテキス卜での対立する議論の論点の読み取り、理解した内容にもとづくグループ・ディスカッション、及びその内容の発表ができるようになる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ08092",
      "補講日本語8書くA",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "木3",
      "9P202",
      "君村 千尋",
      "社会的、文化的なテーマについて3000字程度の論理的なレポートが書ける。事実と意見を書き分けられる、制度、仕組みなどについて客観的に説明できる、評価、主張をもった結論が書ける、要約ができる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ08102",
      "補講日本語8書くB",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "木3",
      "9P202",
      "君村 千尋",
      "社会的、文化的なテーマについて3000字程度の論理的なレポートが書ける。事実と意見を書き分けられる、制度、仕組みなどについて客観的に説明できる、評価、主張をもった結論が書ける、要約ができる。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ09012",
      "補講漢字1-1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "月4",
      "9P209",
      "柳田 しのぶ",
      "漢字の表意性を理解し、字形の識別、構造の識別することができる。日常生活においてよく目にする漢字を調べたり、覚え方を工夫したりすることができる。(BKB L1-11)",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ09032",
      "補講漢字1-1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "月4",
      "9P209",
      "柳田 しのぶ",
      "漢字の表意性を理解し、字形の識別、構造の識別することができる。日常生活においてよく目にする漢字を調べたり、覚え方を工夫したりすることができる。(BKB L1-11)",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ10012",
      "補講漢字2-1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "月4",
      "9P102",
      "三谷 絵里",
      "漢字の字形の構造性を理解し、部首、音符などが識別できる。漢字の訓読みと音読みがわかる。日常生活および学生生活においてよく目にする漢字を調べたり、覚え方を工夫したりすることができる。(BKB L11-22)",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ10032",
      "補講漢字2-1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "月4",
      "9P102",
      "三谷 絵里",
      "漢字の字形の構造性を理解し、部首、音符などが識別できる。漢字の訓読みと音読みがわかる。日常生活および学生生活においてよく目にする漢字を調べたり、覚え方を工夫したりすることができる。(BKB L11-22)",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ11012",
      "補講漢字3-1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "月4",
      "9P201",
      "波多野 博顕",
      "初級の漢字語彙を覚え、音読み、訓読みの読み分けができる。漢字を使ったやさしい読み物が読め、簡単な文を書くことができる。(BKB L23 -35)",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ11032",
      "補講漢字3-1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "月4",
      "9P201",
      "波多野 博顕",
      "初級の漢字語彙を覚え、音読み、訓読みの読み分けができる。漢字を使ったやさしい読み物が読め、簡単な文を書くことができる。(BKB L23 -35)",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ12012",
      "補講漢字4-1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "月3",
      "9P102",
      "人見 香緒",
      "初級後半の漢字語彙を覚え、音読み、訓読みの読み分けができる。漢字を使ったやさしい読み物を辞書を使いながら読め、簡単な作文を書くことができる。(BKB L36-45)",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ12032",
      "補講漢字4-1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "月3",
      "9P102",
      "人見 香緒",
      "初級後半の漢字語彙を覚え、音読み、訓読みの読み分けができる。漢字を使ったやさしい読み物を辞書を使いながら読め、簡単な作文を書くことができる。(BKB L36-45)",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ13012",
      "補講漢字5-1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "月3",
      "9P203",
      "金 成姫",
      "中級の漢字語彙の読み書きを覚えながら、正確に運用できるようにする。学習者自身が自分の弱点に気づき、それを克服するための方法を工夫できるようにする。(IKB vol.1 L1-5)",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ13032",
      "補講漢字5-1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "月3",
      "9P203",
      "金 成姫",
      "中級の漢字語彙の読み書きを覚えながら、正確に運用できるようにする。学習者自身が自分の弱点に気づき、それを克服するための方法を工夫できるようにする。(IKB vol.1 L1-5)",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ14012",
      "補講漢字6-1A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "月2",
      "9P102",
      "三谷 絵里",
      "中上級の漢字語彙の読み書きを覚えながら、正確に運用できるようにする。学習者自身が読みたいものから漢字および漢字語彙を抽出し、使えるようにするための方法を工夫できるようにする。(IKB vol.1 L6-10)",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ14032",
      "補講漢字6-1B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "月2",
      "9P102",
      "三谷 絵里",
      "中上級の漢字語彙の読み書きを覚えながら、正確に運用できるようにする。学習者自身が読みたいものから漢字および漢字語彙を抽出し、使えるようにするための方法を工夫できるようにする。(IKB vol.1 L6-10)",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ15012",
      "補講漢字7A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "月5",
      "9P102",
      "関 裕子",
      "上級の漢字語彙の読み書きを覚えながら、教育心理学などの文系と、科学技術などの理系分野によって語彙を適切に使い分けられるようにする。学習者自身が読みたいものから漢字および漢字語彙を抽出し、使えるようにするための方法を工夫できる。(IKB vol.2 L1-5)",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ15022",
      "補講漢字7B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "月5",
      "9P102",
      "関 裕子",
      "上級の漢字語彙の読み書きを覚えながら、教育心理学などの文系と、科学技術などの理系分野によって語彙を適切に使い分けられるようにする。学習者自身が読みたいものから漢字および漢字語彙を抽出し、使えるようにするための方法を工夫できる。(IKB vol.2 L1-5)",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ16012",
      "補講漢字8A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "月5",
      "9P202",
      "長戸 三成子",
      "上級の漢字語彙の読み書きを覚えながら、地球科学、経済金融、歴史などの専門分野によって語彙を適切に使い分けられるようにする。学習者自身が読みたいものから漢字および漢字語彙を抽出し、使えるようにするための方法を工夫できる。(IKB vol.2 L6-10)",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ16022",
      "補講漢字8B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "月5",
      "9P202",
      "長戸 三成子",
      "上級の漢字語彙の読み書きを覚えながら、健康、栄養・化学、物理、環境問題、政治などの専門分野によって語彙を適切に使い分けられるようにする。学習者自身が読みたいものから漢字および漢字語彙を抽出し、使えるようにするための方法を工夫できる。(IKB vol.2 L11-16)",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ17132",
      "キャリア支援日本語 大学院進学の日本語(面接) A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春C",
      "金5,6",
      "9P201",
      "鈴木 秀明,君村 千尋",
      "J4レベル以上で、大学院の入学試験を受ける予定の研究生が対象。面接での対応力を身につけることを目指す。",
      "外国人留学生が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ17142",
      "キャリア支援日本語 大学院進学の日本語(面接) B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋C",
      "金5,6",
      "9P201",
      "鈴木 秀明,君村 千尋",
      "J4レベル以上で、大学院の入学試験を受ける予定の研究生が対象。面接での対応力を身につけることを目指す。",
      "外国人留学生が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ19112",
      "大学院生のための初級生活日本語 A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春C",
      "月3,4",
      "9P202",
      "金子 信子",
      "J1, J2レベルの学生が対象。生活に必要な基本的な日本語を身につけることを目指す。",
      "外国人留学生のうち、正規課程に在籍する大学院生が優先的に受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ19122",
      "大学院生のための初級生活日本語 B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋C",
      "月3,4",
      "9P202",
      "金子 信子",
      "J1, J2レベルの学生が対象。生活に必要な基本的な日本語を身につけることを目指す。",
      "外国人留学生のうち、正規課程に在籍する大学院生が優先的に受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ19132",
      "大学院生のための専門日本語 A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春C",
      "月5,6",
      "9P201",
      "石上 綾子",
      "各専門分野で用いられる語彙や表現についての知識を、受講生が主体となって深める。",
      "外国人留学生のうち、正規課程に在籍する大学院生が優先的に受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ19142",
      "大学院生のための専門日本語 B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋C",
      "月5,6",
      "9P201",
      "石上 綾子",
      "各専門分野で用いられる語彙や表現についての知識を、受講生が主体となって深める。",
      "外国人留学生のうち、正規課程に在籍する大学院生が優先的に受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ19152",
      "大学院生のための日本語コーチング（中級読む聞く） A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春C",
      "火5,6",
      "9P201",
      "吉 陽",
      "J3-J5レベルの学生が対象。読む力と聞く力を向上させることを目指す。",
      "外国人留学生のうち、正規課程に在籍する大学院生が優先的に受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ19162",
      "大学院生のための日本語コーチング（中級読む聞く） B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋C",
      "火5,6",
      "9P201",
      "吉 陽",
      "J3-J5レベルの学生が対象。読む力と聞く力を向上させることを目指す。",
      "外国人留学生のうち、正規課程に在籍する大学院生が優先的に受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ19172",
      "大学院生のための日本語コーチング（中級書く話す） A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春C",
      "金5,6",
      "9P202",
      "石上 綾子",
      "J3-J5レベルの学生が対象。書く力と話す力を向上させることを目指す。",
      "外国人留学生のうち、正規課程に在籍する大学院生が優先的に受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ19182",
      "大学院生のための日本語コーチング（中級書く話す） B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋C",
      "金5,6",
      "9P202",
      "石上 綾子",
      "J3-J5レベルの学生が対象。書く力と話す力を向上させることを目指す。",
      "外国人留学生のうち、正規課程に在籍する大学院生が優先的に受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ20132",
      "交流の日本語(上級) A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春AB",
      "木5",
      "9P202",
      "人見 香緒",
      "J5-J8のレベルで、自由に日本語で雑談しながら、他の留学生とつながりたい人のためのクラスです。わからないところなどは教員に質問をしながら、進めることができます。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ20142",
      "交流の日本語(上級) B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋AB",
      "木5",
      "9P202",
      "人見 香緒",
      "J5-J8のレベルで、自由に日本語で雑談しながら、他の留学生とつながりたい人のためのクラスです。わからないところなどは教員に質問をしながら、進めることができます。",
      "外国人留学生が受講できる。ただし、特別聴講学生（学群）は受講不可。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ20152",
      "形成的評価に基づく日本語学習A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春ABC",
      "応談",
      "",
      "ヴァンバーレン ルート,関崎 博紀,伊藤 秀明,岩崎 拓也,小野 正樹,チョーハン アヌブティ,波多野 博顕,ブッシュネル ケード コンラン,文 昶允,三好 優花",
      "オンラインコースウエア等を利用しながら、大学（院）生の自律的な日本語学習を支援・監督・評価する。",
      "外国人留学生のうち、正規課程に在籍する大学院生が優先的に受講できる。受講人数制限あり。 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ20162",
      "形成的評価に基づく日本語学習B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋ABC",
      "応談",
      "",
      "ヴァンバーレン ルート,関崎 博紀,伊藤 秀明,岩崎 拓也,小野 正樹,チョーハン アヌブティ,波多野 博顕,ブッシュネル ケード コンラン,文 昶允,三好 優花",
      "オンラインコースウエア等を利用しながら、大学（院）生の自律的な日本語学習を支援・監督・評価する。",
      "外国人留学生のうち、正規課程に在籍する大学院生が優先的に受講できる。受講人数制限あり。 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ21042",
      "キャリア支援日本語 N1言語知識B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋C",
      "木3,4",
      "9P201",
      "君村 千尋",
      "JLPTのN1レベル到達を目指す。特に、言語知識を学ぶ。J7-8レベルの学生が対象。留学生に対するキャリア支援の一環としての授業。",
      "外国人留学生が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ21052",
      "キャリア支援日本語 N1読解B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋C",
      "火1,2",
      "9P201",
      "近藤 幸子",
      "JLPTのN1レベル到達を目指す。特に、読解を学ぶ。J7-8レベルの学生が対象。留学生に対するキャリア支援の一環としての授業。",
      "外国人留学生が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ21062",
      "キャリア支援日本語 N1聴解B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋C",
      "木1,2",
      "9P201",
      "山本 昌代",
      "JLPTのN1レベル到達を目指す。特に、聴解を学ぶ。J7-8レベルの学生が対象。留学生に対するキャリア支援の一環としての授業。",
      "外国人留学生が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ21072",
      "キャリア支援日本語 N2言語知識B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋C",
      "月3,4",
      "9P201",
      "人見 香緒",
      "JLPTのN2レベル到達を目指す。特に、言語知識を学ぶ。J5-8レベルの学生が対象。留学生に対するキャリア支援の一環としての授業。",
      "外国人留学生が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ21082",
      "キャリア支援日本語 N2読解B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋C",
      "火3,4",
      "9P201",
      "人見 香緒",
      "JLPTのN2レベル到達を目指す。特に、読解を学ぶ。J5-8レベルの学生が対象。留学生に対するキャリア支援の一環としての授業。",
      "外国人留学生が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ21092",
      "キャリア支援日本語 N2聴解B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋C",
      "金1,2",
      "9P201",
      "近藤 幸子",
      "JLPTのN2レベル到達を目指す。特に、聴解を学ぶ。J5-8レベルの学生が対象。留学生に対するキャリア支援の一環としての授業。",
      "外国人留学生が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ21132",
      "キャリア支援日本語 BJT B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋C",
      "木5,6",
      "9P201",
      "人見 香緒",
      "BJT(ビジネス日本語能力テスト)でより高いレベルに到達することを目指す。J4-8レベルの学生が対象。留学生に対するキャリア支援の一環としての授業。",
      "外国人留学生が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ21142",
      "キャリア支援日本語 BJT運用 B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋C",
      "水1,2",
      "9P103",
      "李 欣穎",
      "BJT(ビジネス日本語能力テスト)でより高いレベルの運用力を身につけることを目指す。J7-8レベルの学生が対象。留学生に対するキャリア支援の一環としての授業。",
      "外国人留学生が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ21152",
      "キャリア支援日本語 上級話す聞くB",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋C",
      "水3,4",
      "9P201",
      "糸川 優",
      "就職活動でのグループディスカッション、面接などでの対応力を身につけることを目指す。J7-8レベルの学生が対象。留学生に対するキャリア支援の一環としての授業。",
      "外国人留学生が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ21162",
      "キャリア支援日本語 中級話す聞くB",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋C",
      "水3,4",
      "9P202",
      "高橋 純子",
      "就職活動でのグループディスカッション、面接などでの対応力を身につけることを目指す。J5-6レベルの学生が対象。留学生に対するキャリア支援の一環としての授業。",
      "外国人留学生が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ21172",
      "キャリア支援日本語 上級メディアリテラシーB",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋C",
      "金3,4",
      "9P201",
      "山本 千波",
      "日本の産業や経済、就職に関する情報を得るためのメディアリテラシーを身につけることを目指す。J7-8レベルの学生が対象。留学生に対するキャリア支援の一環としての授業。",
      "外国人留学生が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ21182",
      "キャリア支援日本語 中級メディアリテラシーB",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋C",
      "水1,2",
      "9P202",
      "山本 千波",
      "日本の産業や経済、就職に関する情報を得るためのメディアリテラシーを身につけることを目指す。J4-6レベルの学生が対象。留学生に対するキャリア支援の一環としての授業。",
      "外国人留学生が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ21192",
      "キャリア支援日本語 連絡コミュニケーションB",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋C",
      "水5,6",
      "9P201",
      "金子 信子",
      "就職活動や就業で必要な連絡(エントリーシート、eメール、電話など)の方法を身につけることを目指す。J6-8レベルの学生が対象。留学生に対するキャリア支援の一環としての授業。",
      "外国人留学生が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ21202",
      "キャリア支援日本語 N1言語知識A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春C",
      "木3,4",
      "9P201",
      "君村 千尋",
      "JLPTのN1レベル到達を目指す。特に、言語知識を学ぶ。J7-8レベルの学生が対象。外国人留学生に対するキャリア支援の一環としての授業。",
      "外国人留学生が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ21212",
      "キャリア支援日本語 N1読解A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春C",
      "火1,2",
      "9P201",
      "近藤 幸子",
      "JLPTのN1レベル到達を目指す。特に、読解を学ぶ。J7-8レベルの学生が対象。外国人留学生に対するキャリア支援の一環としての授業。",
      "外国人留学生が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ21222",
      "キャリア支援日本語 N1聴解A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春C",
      "木1,2",
      "9P201",
      "山本 昌代",
      "JLPTのN1レベル到達を目指す。特に、聴解を学ぶ。J7-8レベルの学生が対象。外国人留学生に対するキャリア支援の一環としての授業。",
      "外国人留学生が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ21232",
      "キャリア支援日本語 N2言語知識A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春C",
      "月3,4",
      "9P201",
      "人見 香緒",
      "JLPTのN2レベル到達を目指す。特に、言語知識を学ぶ。J5-8レベルの学生が対象。外国人留学生に対するキャリア支援の一環としての授業。",
      "外国人留学生が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ21242",
      "キャリア支援日本語 N2読解A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春C",
      "火3,4",
      "9P201",
      "人見 香緒",
      "JLPTのN2レベル到達を目指す。特に、読解を学ぶ。J5-8レベルの学生が対象。外国人留学生に対するキャリア支援の一環としての授業。",
      "外国人留学生が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ21252",
      "キャリア支援日本語 N2聴解A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春C",
      "金1,2",
      "9P201",
      "近藤 幸子",
      "JLPTのN2レベル到達を目指す。特に、聴解を学ぶ。J5-8レベルの学生が対象。外国人留学生に対するキャリア支援の一環としての授業。",
      "外国人留学生が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ21292",
      "キャリア支援日本語 BJT A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春C",
      "木5,6",
      "9P201",
      "人見 香緒",
      "BJT(ビジネス日本語能力テスト)でより高いレベルに到達することを目指す。J4-8レベルの学生が対象。外国人留学生に対するキャリア支援の一環としての授業。",
      "外国人留学生が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ21302",
      "キャリア支援日本語 BJT運用 A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春C",
      "水1,2",
      "9P103",
      "李 欣穎",
      "BJT(ビジネス日本語能力テスト)でより高いレベルの運用力を身につけることを目指す。J7-8レベルの学生が対象。外国人留学生に対するキャリア支援の一環としての授業。",
      "外国人留学生が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ21312",
      "キャリア支援日本語 上級話す聞くA",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春C",
      "水3,4",
      "9P201",
      "糸川 優",
      "就職活動でのグループディスカッション、面接などでの対応力を身につけることを目指す。J7-8レベルの学生が対象。外国人留学生に対するキャリア支援の一環としての授業。",
      "外国人留学生が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ21322",
      "キャリア支援日本語 中級話す聞くA",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春C",
      "水3,4",
      "9P202",
      "高橋 純子",
      "就職活動でのグループディスカッション、面接などでの対応力を身につけることを目指す。J5-6レベルの学生が対象。外国人留学生に対するキャリア支援の一環としての授業。",
      "外国人留学生が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ21332",
      "キャリア支援日本語 上級メディアリテラシーA",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春C",
      "金3,4",
      "9P201",
      "山本 千波",
      "日本の産業や経済、就職に関する情報を得るためのメディアリテラシーを身につけることを目指す。J7-8レベルの学生が対象。外国人留学生に対するキャリア支援の一環としての授業。",
      "外国人留学生が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ21342",
      "キャリア支援日本語 中級メディアリテラシーA",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春C",
      "水1,2",
      "9P202",
      "山本 千波",
      "日本の産業や経済、就職に関する情報を得るためのメディアリテラシーを身につけることを目指す。J4-6レベルの学生が対象。外国人留学生に対するキャリア支援の一環としての授業。",
      "外国人留学生が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ21352",
      "キャリア支援日本語 連絡コミュニケーションA",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春C",
      "水5,6",
      "9P201",
      "金子 信子",
      "就職活動や就業で必要な連絡(エントリーシート、eメール、電話など)の方法を身につけることを目指す。J6-8レベルの学生が対象。外国人留学生に対するキャリア支援の一環としての授業。",
      "外国人留学生が受講できる。受講人数制限あり。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ22012",
      "集中日本語D000A",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "春ABC",
      "月・火・水・木・金1-4",
      "9P101,9P104",
      "関崎 博紀,ブッシュネル ケード コンラン,文 昶允,チョーハン アヌブティ,岩崎 拓也",
      "日常生活、大学生活に必要な日本語力を総合的につける。レベルによっては、プレゼンテーションやレポートの書き方、読解入門、日本文化なども学ぶ。",
      "外国人留学生が受講できる。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ23012",
      "集中日本語D000B",
      "2",
      "-",
      "1 - 6",
      "秋ABC",
      "月・火・水・木・金1-4",
      "9P101,9P104",
      "関崎 博紀,ブッシュネル ケード コンラン,文 昶允,チョーハン アヌブティ,岩崎 拓也",
      "日常生活、大学生活に必要な日本語力を総合的につける。レベルによっては、プレゼンテーションやレポートの書き方、読解入門、日本文化なども学ぶ。",
      "外国人留学生が受講できる。 対面 詳細は授業内で、またはmanabaで周知する。"
    ],
    [
      "XJ40012",
      "初級日本語J100-Aに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ40022",
      "初級日本語J100-Bに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ41012",
      "初級日本語J200-Aに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ41022",
      "初級日本語J200-Bに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ42012",
      "初級日本語J300-Aに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ42022",
      "初級日本語J300-Bに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ43012",
      "中級入門日本語話す聞くJ460-Aに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ43022",
      "中級入門日本語話す聞くJ460-Bに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ44012",
      "中級入門日本語読む書くJ470-Aに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ44022",
      "中級入門日本語読む書くJ470-Bに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ45012",
      "中級前期日本語文法J510-Aに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ45022",
      "中級前期日本語文法J510-Bに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ46012",
      "中級前期日本語話すJ520-Aに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ46022",
      "中級前期日本語話すJ520-Bに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ47012",
      "中級前期日本語聞くJ530-Aに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ47022",
      "中級前期日本語聞くJ530-Bに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ48012",
      "中級前期日本語読むJ540-Aに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ48022",
      "中級前期日本語読むJ540-Bに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ49012",
      "中級前期日本語書くJ550-Aに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ49022",
      "中級前期日本語書くJ550-Bに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ50012",
      "中級中期日本語文法J610-Aに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ50022",
      "中級中期日本語文法J610-Bに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ51012",
      "中級中期日本語話すJ620-Aに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ51022",
      "中級中期日本語話すJ620-Bに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ52012",
      "中級中期日本語聞くJ630-Aに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ52022",
      "中級中期日本語聞くJ630-Bに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ53012",
      "中級中期日本語読むJ640-Aに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ53022",
      "中級中期日本語読むJ640-Bに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ54012",
      "中級中期日本語書くJ650-Aに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ54022",
      "中級中期日本語書くJ650-Bに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ55012",
      "中級後期日本語文法J710-Aに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ55022",
      "中級後期日本語文法J710-Bに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ56012",
      "中級後期日本語話すJ720-Aに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ56022",
      "中級後期日本語話すJ720-Bに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ57012",
      "中級後期日本語聞くJ730-Aに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ57022",
      "中級後期日本語聞くJ730-Bに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ58012",
      "中級後期日本語読むJ740-Aに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ58022",
      "中級後期日本語読むJ740-Bに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ59012",
      "中級後期日本語書くJ750-Aに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ59022",
      "中級後期日本語書くJ750-Bに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ60012",
      "上級日本語文法J810-Aに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ60022",
      "上級日本語文法J810-Bに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ61012",
      "上級日本語話すJ820-Aに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ61022",
      "上級日本語話すJ820-Bに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ62012",
      "上級日本語聞くJ830-Aに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ62022",
      "上級日本語聞くJ830-Bに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ63012",
      "上級日本語読むJ840-Aに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ63022",
      "上級日本語読むJ840-Bに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ64012",
      "上級日本語書くJ850-Aに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ64022",
      "上級日本語書くJ850-Bに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ65012",
      "漢字入門K100-Aに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ65022",
      "漢字入門K100-Bに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ66012",
      "初級漢字前期K200-Aに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ66022",
      "初級漢字前期K200-Bに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ67012",
      "初級漢字中期K300-Aに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ67022",
      "初級漢字中期K300-Bに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ68012",
      "初級漢字後期K400-Aに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ68022",
      "初級漢字後期K400-Bに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ69012",
      "中級漢字前期K500-Aに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ69022",
      "中級漢字前期K500-Bに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ70012",
      "中級漢字中期K600-Aに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ70022",
      "中級漢字中期K600-Bに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ71012",
      "中級漢字後期K700-Aに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ71022",
      "中級漢字後期K700-Bに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ72012",
      "上級漢字K800-Aに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "XJ72022",
      "上級漢字K800-Bに履修登録するための条件科目。成績とは無関係。",
      "2",
      "-",
      "?",
      "秋ABC",
      "集中",
      "",
      "加納 千惠子",
      "この授業には登録することはできません。",
      ""
    ],
    [
      "Y221023",
      "彫塑特別実習II",
      "3",
      " 1.0",
      "4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "大原 央聡,宮坂 慎司,川島 史也",
      "彫塑領域における学習研究の成果を展示を通して総合的に検討する。",
      "2018年度以前入学の彫塑コースの学生に限る 実務経験教員. 対面 2024年度限り"
    ],
    [
      "Y510521",
      "造形論B",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春C",
      "集中",
      "5C301",
      "",
      "デザインにおける造形の意味について,感性,技術,文化と関連させながら概説をする。",
      "2019年度限り。2018年度以前入学者に限る。"
    ],
    [
      "Y610511",
      "構成オムニバス講座I",
      "1",
      " 1.5",
      "1",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "齋藤 敏寿,田中 佐代子,原 忠信,宮原 克人,山本 早里,小野 裕子,上浦 佑太,村上 史明,山本 美希,MCLEOD Roderick,大友 邦子",
      "構成専攻の諸領域を紹介する意味で,全教員がそれぞれの研究内容について論じる。",
      "2018年度入学以前の芸術専門学群構成専攻に限る。次年度以降開講終了予定。 主専攻必修科目. オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "Y610521",
      "構成オムニバス講座II",
      "1",
      " 1.5",
      "1",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "齋藤 敏寿,田中 佐代子,原 忠信,宮原 克人,山本 早里,小野 裕子,上浦 佑太,村上 史明,山本 美希,MCLEOD Roderick,大友 邦子",
      "構成専攻の諸領域を紹介する意味で,全教員がそれぞれの研究内容について論じる。",
      "2018年度入学以前の芸術専門学群構成専攻に限る。次年度以降開講終了予定。 主専攻必修科目. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "Y621912",
      "構成特別演習I",
      "2",
      " 1.5",
      "3",
      "春ABC秋A",
      "随時",
      "",
      "齋藤 敏寿,田中 佐代子,原 忠信,宮原 克人,山本 早里,小野 裕子,上浦 佑太,村上 史明,山本 美希,MCLEOD Roderick,大友 邦子",
      "これまでに修得した構成の理論と実技を総合し,各自のテーマに基づいた発展的演習を行う。",
      "2018年度入学以前の芸術専門学群構成専攻に限る。次年度以降開講終了予定。 主専攻必修科目. 対面(オンライン併用型) 1.教室や施設の利用が必要な受講生は指導教員に相談することとし、その教員の立ち会いのもとで使用させる。 2.受講生が全員が出席する発表会(9月下旬)はオンラインで実施する。"
    ],
    [
      "Y621922",
      "構成特別演習II",
      "2",
      " 1.5",
      "3",
      "秋BC",
      "随時",
      "",
      "齋藤 敏寿,田中 佐代子,原 忠信,宮原 克人,山本 早里,小野 裕子,上浦 佑太,村上 史明,山本 美希,MCLEOD Roderick,大友 邦子",
      "これまでに修得した構成の理論と実技を総合し,各自のテーマに基づいた発展的演習を行う。",
      "2018年度入学以前の芸術専門学群構成専攻に限る。次年度以降開講終了予定。 主専攻必修科目. 対面(オンライン併用型) 1.教室や施設の利用が必要な受講生は指導教員に相談することとし、その教員の立ち会いのもとで使用させる。 2.受講生が全員が出席する発表会(12月上旬)はオンラインで実施する。"
    ],
    [
      "YAA1011",
      "美術史学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "火1",
      "5C213",
      "寺門 臨太郎,林 みちこ,水野 裕史,武田 一文",
      "美術史学の目的、対象、方法論的基礎について、領域担当教員各々の専門分野に応じて具体的事例を挙げながら講述する。",
      "オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "YAB1011",
      "芸術支援学概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "金3",
      "5C317",
      "石﨑 和宏,直江 俊雄,吉田 奈穂子,箕輪 佳奈恵",
      "現代社会における芸術活動の環境形成を支援するための理論と方法について,基礎的な知識を学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "YAC1011",
      "洋画概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "火1",
      "5C317",
      "星 美加",
      "西洋絵画史・日本洋画史の一連の流れと関係について概説し、今日に至るまでの日本の洋画について理解を深める。同時に西洋美術史、洋画史上の主要な画家とその作品の美術史的意義について学ぶ。",
      "対面"
    ],
    [
      "YAC1012",
      "素描基礎演習1",
      "2",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春C",
      "火・金4,5",
      "5C109",
      "仏山 輝美,程塚 敏明,福満 正志郎,山本 浩之,諏訪 智美,星 美加",
      "静物をモティーフとした素描(木炭または鉛筆)により,基礎的な表現力と創造的な感覚を養う。各課題の終了後,テーマのチェック及び講評を行う。",
      "人数制限あり 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YAC1112",
      "油彩画基礎演習1",
      "2",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "火5,6",
      "5C303",
      "星 美加",
      "油彩画の制作に取り組み,その表現効果に対する理解を深め,素材に対する基本的知識・技能を養う。",
      "人数制限あり 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YAC1122",
      "油彩画基礎演習2",
      "2",
      " 2.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "火5,6",
      "5C303",
      "仏山 輝美",
      "油彩画の制作に取り組み,その表現効果に対する理解を深め,素材に対する基本的知識・技能を養う。",
      "人数制限あり 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YAD1011",
      "版画概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "金3",
      "5C316",
      "田島 直樹",
      "版画を理解する上で重要な技法についての概説。版画の基本的4版種について,その発生,原理,制作手順,作品例について解説する。",
      "対面"
    ],
    [
      "YAD1012",
      "版画基礎演習",
      "2",
      " 2.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "火5,6",
      "6A105,工房C204",
      "田島 直樹,湯澤 美麻",
      "ふたつの異なる版種の版画制作を通して、版表現の幅広さを体感する。本授業では、エッチング(腐蝕銅版画)とスクリーンプリントの作品制作を行なう。",
      "人数制限あり 実務経験教員. 対面 版画概論を履修しておくこと。"
    ],
    [
      "YAE1011",
      "日本画概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "火1",
      "5C406",
      "程塚 敏明,諏訪 智美",
      "絵画の中でジャンル分けされる「日本画」とは何か。その基本的意味及び特徴等について日本絵画史をたどりながら,技法・材料・概念の変遷を考察し,現代の日本画に対する理解を深める。",
      "対面"
    ],
    [
      "YAE1022",
      "素描基礎演習2",
      "2",
      " 2.0",
      "1・2",
      "秋C",
      "火・金4,5",
      "5C109",
      "仏山 輝美,程塚 敏明,福満 正志郎,山本 浩之,諏訪 智美,星 美加",
      "静物をモティーフとした素描(木炭または鉛筆)により,基礎的な表現力と創造的な感覚を養う。各課題の終了後,テーマのチェック及び講評を行う。",
      "人数制限あり 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YAE1112",
      "日本画基礎演習1",
      "2",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "火5,6",
      "アート&デザイン実習室1",
      "程塚 敏明",
      "モチーフ(リンゴ)の細密写生を基に、水干絵具による日本画制作を行う。日本画材料に対する基礎的知識・技能を養う。",
      "人数制限あり 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YAE1122",
      "日本画基礎演習2",
      "2",
      " 2.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "火5,6",
      "アート&デザイン実習室1",
      "程塚 敏明",
      "モチーフ（鳥の剥製）の細密写生を基に、水干絵具・岩絵具による日本画制作を行う。日本画材料に対する基礎的知識・技能を養う。",
      "人数制限あり 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YAF1011",
      "彫塑概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "火1",
      "5C407",
      "宮坂 慎司",
      "彫塑の意義,特質その他彫塑全般について専門的立場から,その概要を理論的に解明する。意義については語義から説き,造形的具体的な面からの解明を加え,その造形性・造形要素等に触れ,彫塑に対する認識を深める。1年生を主たる対象とするが,理由があれば他の学年に及ぶのも良い。",
      "対面を予定しているが、場合によってはオンライン(同時双方向型)の可能性もあり 対面"
    ],
    [
      "YAF1012",
      "彫塑基礎演習1",
      "2",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "火5,6",
      "5C112",
      "宮坂 慎司,大原 央聡,川島 史也",
      "人物モデルを使用し塑造による頭像を制作する。",
      "人数制限あり 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YAF1022",
      "彫塑基礎演習2",
      "2",
      " 2.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "火5,6",
      "5C112",
      "川島 史也,大原 央聡,宮坂 慎司",
      "木彫による小作品制作を行い、立体に対する観察力と素材への理解を深め、基礎的な立体造形力を養う。",
      "人数制限あり 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YAF1032",
      "彫塑基礎演習3",
      "2",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "木5,6",
      "5C112",
      "宮坂 慎司,大原 央聡,川島 史也",
      "塑造による小品制作を通して立体に対する観察力,認識力を深め基礎的な立体造形力を養う。また粘土原形から石膏に移しかえる石膏型取り技法についても習得する。",
      "人数制限あり 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YAG1011",
      "書概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "金6",
      "5C317",
      "菅野 智明",
      "書の意義や芸術性,中日書道の歴史を概説し,表現・鑑賞など学書の範囲や特性についても講述する。",
      "対面"
    ],
    [
      "YAG1012",
      "書基礎演習I-1",
      "2",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "金4,5",
      "6A403",
      "尾川 明穂,髙橋 佑太",
      "漢字と仮名の古典的名跡を学び、実作面における基礎力の育成をめざす。",
      "人数制限あり 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YAG1022",
      "書基礎演習I-2",
      "2",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春C",
      "随時",
      "6A404",
      "尾川 明穂",
      "仮名の古典的名跡を学び、実作面における基礎力の養成をめざす。",
      "人数制限あり 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YAH1011",
      "工芸概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "木4",
      "5C216",
      "齋藤 敏寿",
      "人類がモノを創造してきた歴史的背景からの洞察を加えながら,工藝(craft)の特性、意匠、機能、材料等の基礎的な成り立ちについて陶磁を中心に概説する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YAH1012",
      "工芸基礎演習(ガラス)",
      "2",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春BC",
      "集中",
      "工房C102",
      "JEONG yeonkyung",
      "ガラス素材を扱う基礎的な技法の「casting」を用いて作品を制作し、エナメル絵付けを行う。",
      "ガイダンスを以下の通り行います。 6月17日（月）3限 工房C102 ※参加しない場合は、受講不可とする。 6/17,7/13,7/20 対面"
    ],
    [
      "YAH1022",
      "工芸基礎演習(陶磁)",
      "2",
      " 2.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "火5,6",
      "5C111",
      "齋藤 敏寿",
      "土が陶に変化することから成り立つ造形の可能性を、素材の発見から熱による物質の変容を体感する演習を行う。",
      "人数制限あり24名程度まで 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YAJ1011",
      "総合造形概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "火1",
      "5C407",
      "村上 史明,小野 裕子",
      "総合造形入門講座。スライド等用いながら,その概要を講義する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YAJ1022",
      "立体加工基礎演習",
      "2",
      " 2.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "木5,6",
      "6B101",
      "小野 裕子",
      "立体加工の諸技法の内「シリコーンゴム・樹脂」をとり上げ,その素材の特質などを作品制作を通して理解しながら,造形感覚とスキルを養う。",
      "人数制限あり(25名) 初日から参加必須。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YAK1011",
      "構成概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "木4",
      "5C216",
      "山本 早里",
      "構成の成立した背景と発展及び現代のアートやデザインとの関わりを造形の諸要素や秩序、表現性から捉え構成学を概説する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YAK1012",
      "構成基礎演習",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "金3,4",
      "5C203",
      "上浦 佑太",
      "アクリル絵の具による平面構成やケント紙を使った立体構成などを通して、色・形の基本的なバランス感覚を養う。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YAL1011",
      "ビジュアルデザイン概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "火1",
      "",
      "田中 佐代子",
      "タイプフェイス、タイポグラフィ、レイアウト、配色、ブックデザイン、エディトリアルデザイン、著作権など、現代のグラフィックデザインに関する基本的な知識を、様々な事例を紹介しながら講述する。",
      "人数制限あり（200名まで） 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "YAL1012",
      "グラフィックツール基礎演習",
      "2",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春C",
      "木5,6",
      "学術情報メディアセンターB205,学術情報メディアセンターB206",
      "MCLEOD Roderick",
      "Adobe Creative Suiteの使用方法を4つの制作課題を通じて学ぶ。",
      "人数制限あり 英語で授業。 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "YAL1022",
      "デジタル写真基礎演習",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春A",
      "火5,6",
      "6A208",
      "MCLEOD Roderick",
      "デジタルカメラ (手動コントロール付き) を使用して、ライティングなどの基本的な撮影テクニックを学びます。画像処理についても学びます。",
      "デジタル一カメラを所有していること(購入機材については初回のガイダンスで説明する). 英語で授業。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YAN1011",
      "情報・プロダクトデザイン概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "火1",
      "",
      "小山 慎一,伊藤 節,李 昇姫,内山 俊朗,山田 博之,索米亜 ",
      "デザインの歴史、概念、適用範囲、経済社会との関係、について概説する。特に、情報デザインの観点から、コミュニケーションや道具やシステムの操作、また、製造物の設計や製造物を通じたデザイナーと社会の関わりについて、デザインの様々な事例を取り上げ,文化的側面と技術的側面から,その概念と今日的課題についても講述する。",
      "実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "YAN1012",
      "レンダリング基礎演習",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春B",
      "木5,6",
      "5C216",
      "山田 博之",
      "スケッチ、作図の基本テクニックを体得し、魅力的なプレゼンテーション表現についての演習を行う。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YAP1011",
      "環境デザイン概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春AB",
      "金3",
      "5C416",
      "野中 勝利,橋本 剛",
      "人間を取り巻く生活空間を包括的に対象とする環境デザインについて,その成り立ち,対象,範囲,背景,設計,計画の方法などについて総合的に講述する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YAP1012",
      "プレゼンテーション基礎演習",
      "2",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春A",
      "木5,6",
      "5C203",
      "菅野 圭祐",
      "デザインの意図を効果的に表現するための技法について学習する。屋内外空間を対象として住環境の観察力や理解力と表現力を養い、スケッチ・透視図・平面図・配置図・立面図・立体図などの作図技法を習得する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YAQ1011",
      "建築デザイン概論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "金3",
      "5C407",
      "花里 俊廣,山田 協太",
      "建築デザインに関する基礎的な理解を促すために、様々な話題を取り上げ、そこに込められた意味を探る。",
      "対面"
    ],
    [
      "YAQ1012",
      "建築製図基礎演習",
      "2",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋C",
      "火5,6",
      "5C206",
      "加藤 研",
      "名作住宅の平面図、断面図、立面図のトレース図面、模型を制作する。",
      "芸術専門学群生に限る。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YAX1011",
      "芸術キャリア教育",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春C 夏季休業中",
      "水1,2 集中",
      "",
      "原 忠信,大友 邦子",
      "本学におけるキャリア支援について理解するとともに、芸術におけるキャリア形成について学び、将来の自分像についてのキャリアデザインを考える。",
      "2019年度入学以降の芸術専門学群生に限る。 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "YAX1601",
      "世界遺産学入門",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "火2",
      "5C506",
      "上北 恭史,八木 春生,黒田 乃生,松井 敏也,下田 一太,伊藤 弘,池田 真利子,飯田 義彦,肥後 時尚,三ツ井 聡美",
      "ユネスコ総会における世界遺産条約の採択（1972年）から50年が経過し，世界遺産を取り巻く保護・保存は刻々と変化してきています。本講義は，導入として世界遺産条約のフレームワークや仕組みを自然遺産，文化遺産双方の視点から学習する総論と，文化遺産・自然遺産の登録サイト内外で実施する最新の学術調査・研究・理論を学ぶ各論から構成されています。 2024年度は対面（5C506）で実施します。履修生は，全回に出席し，かつ，複数の講義回に関してレポート課題を提出することが求められます。",
      "対面"
    ],
    [
      "YAX2011",
      "アート&デザイン入門",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "春BC",
      "月2",
      "",
      "諏訪 智美,寺門 臨太郎,石﨑 和宏,仏山 輝美,齋藤 敏寿,野中 勝利",
      "造形表現および理論研究における各専門領域から、アートとデザインの世界について講述する。",
      "専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "YAX2021",
      "芸術と文化",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "月1",
      "",
      "水野 裕史,武田 一文,福満 正志郎,田島 直樹,大原 央聡,山本 浩之,菅野 智明,上浦 佑太,宮原 克人,小野 裕子",
      "芸術における歴史・理論研究、創作活動を実践的に行う専門領域の視点から、文化としての役割について講述する。",
      "専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "YAX2031",
      "芸術と社会",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "月2",
      "",
      "林 みちこ,直江 俊雄,山田 博之,山田 協太,加藤 研,菅野 圭祐,大友 邦子,原 忠信",
      "芸術における社会的役割について、教育・デザインを通じての多様な活動と可能性について講述する。",
      "専門導入科目(事前登録対象). オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "YAX3132",
      "英語基礎演習（芸術）A-1",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "",
      "This course allows students to practice presenting and commenting on art-related topics in English.",
      "英語で発表する能力を育成する。This course is in English. 英語で授業。 対面を基本とする。"
    ],
    [
      "YAX3142",
      "英語基礎演習（芸術）A-2",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋ABC",
      "月3",
      "5C413",
      "",
      " This course allows students to practice presenting and commenting on art-related topics in English. ",
      "英語で発表する能力を育成する。This course is in English. 英語で授業。 対面を基本とする。"
    ],
    [
      "YAX3152",
      "英語基礎演習（芸術）B-1",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "",
      "This course allows students to practice presenting and commenting on art-related topics in English.",
      "英語で発表する能力を育成する。This course is in English. 英語で授業。 対面を基本とする。"
    ],
    [
      "YAX3162",
      "英語基礎演習（芸術）B-2",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋ABC",
      "水3",
      "5C504",
      "",
      "This course allows students to practice presenting and commenting on art-related topics in English. ",
      "英語で発表する能力を育成する。This course is in English. 英語で授業。 対面 対面を基本とする。"
    ],
    [
      "YAX3172",
      "英語基礎演習（芸術）C-1",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "",
      "This course allows students to practice presenting and commenting on art-related topics in English. ",
      "英語で発表する能力を育成する。This course is in English. 英語で授業。 対面を基本とする。"
    ],
    [
      "YAX3182",
      "英語基礎演習（芸術）C-2",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋ABC",
      "木6",
      "5C413",
      "",
      "This course allows students to practice presenting and commenting on art-related topics in English.",
      "英語で発表する能力を育成する。This course is in English. 英語で授業。 対面を基本とする。"
    ],
    [
      "YAZ1211",
      "美術史概説A-1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "古代から初期キリスト教時代にいたる西洋美術史における様式の変遷と基礎的な概念を概説する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "YAZ1221",
      "美術史概説A-2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "火2",
      "5C317",
      "寺門 臨太郎",
      "中世から近世にかけての西洋美術史における様式の変遷と基礎的な概念を概説する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "YAZ1311",
      "美術史概説B-1",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "飛鳥時代から江戸時代にいたる日本美術史における様式の変遷と基礎的な概念を概説する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "YAZ1321",
      "美術史概説B-2",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "火2",
      "",
      "八木 春生",
      "インドおよび中国の仏教美術史と飛鳥時代から奈良時代にいたる日本美術史における様式の変遷と基礎的な概念を概説する。",
      "西暦偶数年度開講。対面式 西暦偶数年度開講。 オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "YAZ1411",
      "デザイン史概説A",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "火2",
      "5C316",
      "辻 泰岳",
      "建築を軸としながら、情報、プロダクト、ビジュアルにかかわるデザインの歴史を概説する。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YAZ1421",
      "デザイン史概説B",
      "1",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "火2",
      "5C316",
      "山田 協太",
      "建築を軸としながら、情報、プロダクト、ビジュアルにかかわるデザインの歴史を概説する。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YBA0231",
      "美術史特講A-1",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本美術史上の具体的作例について多面的に講述する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "YBA0241",
      "美術史特講A-2",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "日本美術史上の具体的作例について多面的に講述する。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "YBA0251",
      "美術史特講B-1",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "火4",
      "5C308",
      "林 みちこ",
      "近・現代美術史に関する特定のテーマについての講述。",
      "西暦偶数年度開講。"
    ],
    [
      "YBA0261",
      "美術史特講B-2",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "火4",
      "5C308",
      "林 みちこ",
      "近・現代美術史に関する特定のテーマについての講述。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "YBA0331",
      "美術史特講C-1",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "西洋近世・近代美術史に関する特定のテーマについての講述。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "YBA0341",
      "美術史特講C-2",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "西洋近世・近代美術史に関する特定のテーマについての講述。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "YBA0351",
      "美術史特講D-1",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "木4",
      "5C406",
      "武田 一文",
      "西洋中世美術史に関する特定のテーマについての講述。",
      "西暦偶数年度開講。"
    ],
    [
      "YBA0361",
      "美術史特講D-2",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "木4",
      "5C406",
      "武田 一文",
      "西洋中世美術史に関する特定のテーマについての講述。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "YBA0371",
      "アート展示論",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "展示に関する美術史的視点による講述と、実践的展示の理論と可能性についての考察。",
      "西暦奇数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBA0381",
      "アート・テクスト論",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "月5",
      "5C407",
      "林 みちこ",
      "視覚芸術を言語化するという美術史学の基本をふまえた、アートと言葉に関する特定課題の考察。",
      "西暦偶数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBA0512",
      "美術史演習A-1",
      "2",
      " 2.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "近・現代美術史に関する文献の講読および関連テーマについての個別研究発表。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "YBA0522",
      "美術史演習A-2",
      "2",
      " 2.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "近・現代美術史に関する文献の講読および関連テーマについての個別研究発表。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "YBA0532",
      "美術史演習B-1",
      "2",
      " 2.0",
      "2・3",
      "春AB 春C",
      "火5 火4,5",
      "6B203",
      "水野 裕史",
      "日本美術史に関する文献の講読および関連テーマについての個別研究発表。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "YBA0542",
      "美術史演習B-2",
      "2",
      " 2.0",
      "2・3",
      "秋AB 秋C",
      "火5 火4,5",
      "6B203",
      "水野 裕史",
      "日本美術史に関する文献の講読および関連テーマについての個別研究発表。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "YBA0632",
      "美術史演習C-1",
      "2",
      " 2.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "西洋古代美術史に関する文献講読および関連テーマについての個別研究発表。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "YBA0642",
      "美術史演習C-2",
      "2",
      " 2.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "西洋古代美術史に関する文献講読および関連テーマについての個別研究発表。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "YBA0652",
      "美術史演習D-1",
      "2",
      " 2.0",
      "2・3",
      "春AB 春C",
      "木5 木4,5",
      "6B203",
      "寺門 臨太郎",
      "西洋近世・近代美術史に関する文献の購読および関連テーマについての個別研究発表。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "YBA0662",
      "美術史演習D-2",
      "2",
      " 2.0",
      "2・3",
      "秋AB 秋C",
      "木5 木4,5",
      "6B203",
      "寺門 臨太郎",
      "西洋近世・近代美術史に関する文献の購読および関連テーマについての個別研究発表。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "YBA0734",
      "美術史文献学-1",
      "4",
      " 2.0",
      "2・3",
      "秋AB 秋C",
      "月5 月5,6",
      "6B203",
      "武田 一文",
      "美術史研究を進めるうえで求められる外国語による文献の実践的な扱い方に関する講述と演習。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "YBA0744",
      "美術史文献学-2",
      "4",
      " 2.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "美術史研究を進めるうえで求められる古語ないし漢語による文献の実践的な扱い方に関する講述と演習。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "YBA0932",
      "学外演習I(美術史)",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "寺門 臨太郎,林 みちこ,水野 裕史,武田 一文",
      "美術作品や歴史的建築物などを実地において観察し、美術史の調査・研究の基本的な方法を演習する。",
      "対面"
    ],
    [
      "YBA0942",
      "学外演習II(美術史)",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "寺門 臨太郎,林 みちこ,水野 裕史,武田 一文",
      "美術作品や歴史的建築物などを実地において観察し、美術史の調査・研究の基本的な方法を演習する。",
      "対面"
    ],
    [
      "YBA9017",
      "美術史領域研究I",
      "7",
      " 1.0",
      "2",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "寺門 臨太郎,林 みちこ,水野 裕史,武田 一文",
      "美術史領域の論文作成を視野に入れた年次ごとの学習計画についてのガイダンスと演習指導。美術史領域特別演習Iの「卒業研究計画報告会」、美術史領域特別演習IIの「第2回卒業論文中間報告会」等への聴講参加。",
      "対面"
    ],
    [
      "YBA9027",
      "美術史領域研究II",
      "7",
      " 1.0",
      "3",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "寺門 臨太郎,林 みちこ,水野 裕史,武田 一文",
      "美術史領域の論文作成を視野に入れた年次ごとの学習計画についてのガイダンスと演習指導。美術史領域特別演習IIの「第1回卒業論文中間報告会」等への聴講参加。",
      "対面"
    ],
    [
      "YBA9037",
      "美術史領域特別演習I",
      "7",
      " 1.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "寺門 臨太郎,林 みちこ,水野 裕史,武田 一文",
      "美術史に関する各自が設定したテーマによる個別または,集団による研究指導。卒業研究計画報告会(11月)における発表。",
      "美術史領域の学生に限る 対面 TOEIC? IPテストの受験必須"
    ],
    [
      "YBA9047",
      "美術史領域特別演習II",
      "7",
      " 1.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "寺門 臨太郎,林 みちこ,水野 裕史,武田 一文",
      "美術史に関する各自が設定したテーマによる個別または,集団による論文指導。第1回卒業論文中間報告会(6月)における発表。",
      "美術史領域の学生に限る 対面"
    ],
    [
      "YBA9057",
      "美術史領域特別演習III",
      "7",
      " 1.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "寺門 臨太郎,林 みちこ,水野 裕史,武田 一文",
      "美術史に関する各自が設定したテーマによる個別または集団による論文指導。卒業論文中間報告会(11月)における発表。",
      "美術史領域の学生に限る。 対面 芸術専門学群が実施する卒業制作展等において成果発表をおこなうこと。"
    ],
    [
      "YBA9063",
      "インターンシップ（美術史領域）",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "寺門 臨太郎,林 みちこ,水野 裕史,武田 一文",
      "インターンシップに参加し、芸術に関わる実践力を身につける。",
      "対面"
    ],
    [
      "YBA9918",
      "卒業研究A(美術史領域)",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "寺門 臨太郎,林 みちこ,水野 裕史,武田 一文",
      "美術史に関する卒業論文。",
      "美術史領域の学生に限る。卒業に必要な単位数の未修得分が30単位以下であること。 対面"
    ],
    [
      "YBA9928",
      "卒業研究B(美術史領域)",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "寺門 臨太郎,林 みちこ,水野 裕史,武田 一文",
      "美術史に関する卒業論文。",
      "美術史領域の学生に限る。卒業に必要な単位数の未修得分が30単位以下であること。 対面"
    ],
    [
      "YBB0311",
      "芸術表現と支援ツール-1",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "木3",
      "5C307",
      "石﨑 和宏",
      "美術館や学校において芸術表現を支援するツールの広がりを概観し、それらの目的や観点、方法を考察して試作支援ツールを開発する。",
      "西暦偶数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBB0321",
      "芸術表現と支援ツール-2",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "木3",
      "5C307",
      "石﨑 和宏",
      "美術館や学校において芸術表現を支援するツールの広がりを概観し、それらの目的や観点、方法を考察して試作支援ツールを開発する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "YBB0411",
      "芸術学習のサポートとケア-1",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学校教育・美術館教育・生涯学習などの様々な環境における芸術学習を支援するプログラムを立案・実行するための理論と方法を、主に講義を通して学ぶ。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "YBB0421",
      "芸術学習のサポートとケア-2",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "学校教育・美術館教育・生涯学習などの様々な環境における芸術学習を支援するプログラムを立案・実行するための理論と方法を、主に講義と演習を通して学ぶ。",
      "西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "YBB0511",
      "芸術とウェルビーイング-1",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "木1",
      "5C307",
      "吉田 奈穂子",
      "芸術活動を通したウェルビーイングの実現に関する講義を主に行う。",
      "西暦偶数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBB0521",
      "芸術とウェルビーイング-2",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "木1",
      "5C307",
      "吉田 奈穂子",
      "芸術活動を通したウェルビーイングの実現に関する講義を主に行う。",
      "西暦偶数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBB0711",
      "芸術鑑賞と支援ツール-1",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "美術館や学校において芸術鑑賞を支援するツールの広がりを概観し、それらの目的や観点、方法を考察して試作支援ツールを開発する。",
      "西暦奇数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBB0721",
      "芸術鑑賞と支援ツール-2",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "美術館や学校において芸術鑑賞を支援するツールの広がりを概観し、それらの目的や観点、方法を考察して試作支援ツールを開発する。",
      "西暦奇数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBB0811",
      "クリエイティブ・アート・ライティング-1",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "水1",
      "5C307",
      "直江 俊雄",
      "芸術体験を言葉で伝えあう活動について学び、制作、研究、教育等における芸術支援の基礎となる能力を養う。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "YBB0821",
      "クリエイティブ・アート・ライティング-2",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "水1",
      "5C307",
      "直江 俊雄",
      "芸術体験を言葉で伝えあう活動について学び、制作、研究、教育等における芸術支援の基礎となる能力を養う。",
      "西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "YBB0832",
      "芸術支援学演習A-I",
      "2",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "直江 俊雄,吉田 奈穂子",
      "芸術支援に関する演習を行う。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YBB0842",
      "芸術支援学演習A-II",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "直江 俊雄,吉田 奈穂子",
      "芸術支援に関する演習を行う。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YBB0852",
      "芸術支援学演習B-I",
      "2",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "直江 俊雄,吉田 奈穂子",
      "芸術支援に関する演習を行う。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YBB0862",
      "芸術支援学演習B-II",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "直江 俊雄,吉田 奈穂子",
      "芸術支援に関する演習を行う。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YBB0872",
      "芸術支援学演習C-I",
      "2",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "直江 俊雄,吉田 奈穂子",
      "芸術支援に関する演習を行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "YBB0882",
      "芸術支援学演習C-II",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "直江 俊雄,吉田 奈穂子",
      "芸術支援に関する演習を行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "YBB0912",
      "学外演習A-I(芸術支援学)",
      "2",
      " 1.0",
      "1・2",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "石﨑 和宏,直江 俊雄,吉田 奈穂子",
      "現代社会における芸術支援の事例を実地に調査する。",
      "対面"
    ],
    [
      "YBB0922",
      "学外演習A-II(芸術支援学)",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "石﨑 和宏,直江 俊雄,吉田 奈穂子",
      "現代社会における芸術支援の事例を実地に調査する。",
      "対面"
    ],
    [
      "YBB0932",
      "学外演習A-III(芸術支援学)",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "石﨑 和宏,直江 俊雄,吉田 奈穂子",
      "現代社会における芸術支援の事例を実地に調査する。",
      "対面"
    ],
    [
      "YBB0942",
      "学外演習B-I(芸術支援学)",
      "2",
      " 1.0",
      "1・2",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "石﨑 和宏,直江 俊雄,吉田 奈穂子",
      "芸術支援に関わる実践と研究の現場を調査し、テーマを決めて考察を行う。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YBB0952",
      "学外演習B-II(芸術支援学)",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "石﨑 和宏,直江 俊雄,吉田 奈穂子",
      "芸術支援に関わる実践と研究の現場を調査し、テーマを決めて考察を行う。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YBB0962",
      "学外演習B-III(芸術支援学)",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "石﨑 和宏,直江 俊雄,吉田 奈穂子",
      "芸術支援に関わる実践と研究の現場を調査し、テーマを決めて考察を行う。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YBB1112",
      "芸術支援学演習A-III",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "直江 俊雄,吉田 奈穂子",
      "芸術支援に関する演習を行う。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YBB1122",
      "芸術支援学演習B-III",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "直江 俊雄,吉田 奈穂子",
      "芸術支援に関する演習を行う。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YBB1132",
      "芸術支援学演習C-III",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "直江 俊雄,吉田 奈穂子",
      "芸術支援に関する演習を行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "YBB1142",
      "美術館教育演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋ABC",
      "随時",
      "6A208",
      "直江 俊雄,吉田 奈穂子",
      "美術館教育に関する演習を行う。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YBB1152",
      "美術館教育演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋ABC",
      "随時",
      "6A208",
      "直江 俊雄,吉田 奈穂子",
      "美術館教育に関する演習を行う。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YBB1162",
      "美術館教育演習III",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "6A208",
      "直江 俊雄,吉田 奈穂子",
      "美術館教育に関する演習を行う。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YBB9017",
      "芸術支援領域研究I",
      "7",
      " 1.0",
      "2",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "石﨑 和宏,直江 俊雄,吉田 奈穂子",
      "ガイダンス、卒業論文中間発表会等への参加などを通して、芸術支援領域における研究に向けてた指導を行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "YBB9027",
      "芸術支援領域研究II",
      "7",
      " 1.0",
      "3",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "石﨑 和宏,直江 俊雄,吉田 奈穂子",
      "ガイダンス、卒業論文中間発表会等への参加などを通して、芸術支援領域における研究に向けてた指導を行う。",
      "対面"
    ],
    [
      "YBB9037",
      "芸術支援領域特別演習I",
      "7",
      " 1.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "石﨑 和宏,直江 俊雄,吉田 奈穂子",
      "芸術支援領域における卒業研究に向けた研究計画の指導を行う。",
      "芸術支援領域の学生に限る 対面 TOEIC? IPテストの受験必須"
    ],
    [
      "YBB9047",
      "芸術支援領域特別演習II",
      "7",
      " 1.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "石﨑 和宏,直江 俊雄,吉田 奈穂子",
      "芸術支援領域における卒業研究の指導を行う。",
      "芸術支援領域の学生に限る 対面"
    ],
    [
      "YBB9057",
      "芸術支援領域特別演習III",
      "7",
      " 1.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "石﨑 和宏,直江 俊雄,吉田 奈穂子",
      "芸術支援領域における卒業研究の指導を行う。",
      "芸術支援領域の学生に限る。 対面 芸術専門学群が実施する卒業制作展等において成果発表をおこなうこと。"
    ],
    [
      "YBB9063",
      "インターンシップ（芸術支援領域）",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "石﨑 和宏,直江 俊雄,吉田 奈穂子",
      "インターンシップに参加し、芸術支援に関わる実践力を身につける。",
      "芸術支援領域の学生に限る。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YBB9918",
      "卒業研究A(芸術支援領域)",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "石﨑 和宏,直江 俊雄,吉田 奈穂子",
      "芸術支援に関わる卒業論文の執筆。",
      "卒業に必要な単位数の未修得分が30単位以下であること。 対面"
    ],
    [
      "YBB9928",
      "卒業研究B(芸術支援領域)",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "石﨑 和宏,直江 俊雄,吉田 奈穂子",
      "芸術支援に関わる卒業論文の執筆。",
      "卒業に必要な単位数の未修得分が30単位以下であること。 対面"
    ],
    [
      "YBC0301",
      "洋画構想論",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "金1",
      "5C407",
      "福満 正志郎",
      "洋画の作品制作における構想について,総論及び各論を解説する。制作の基幹となる構想の意味を考え,その契機,様態,発想法における柔軟で幅広い構想力について具体的作例にふれながら解説する。洋画コース必修。3年次に,油絵実習I,洋画技法演習と平行履修することが望ましい。",
      "対面"
    ],
    [
      "YBC0402",
      "油絵基礎技法演習",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "火2,3",
      "5C114",
      "福満 正志郎",
      "各種描画用支持体の作製をとおして,材料・技法に関する基本的知識・技能を養う。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBC0533",
      "デッサン実習Ⅰ-1",
      "3",
      " 1.0",
      "1",
      "春AB",
      "金4,5",
      "5C109,5C303",
      "仏山 輝美,山本 浩之",
      "石膏像をモチーフに,対象を明暗によって表現する素描に取り組む。物の見方,形態,構造,調子,動勢,空間と量感,質感などの基本的な造形要素を把握し基礎的描画力を養う。存在そのものの感動的な美を感じ,意欲的に制作する態度を培う。",
      "芸術専門学群の学生(主に洋画、版画、日本画、彫塑)を受講対象に想定した専門科目である。例年受講者が多く適切な学習スペースの確保に苦慮していることもあり、他領域および他学類・学群の受講希望者については受講を制限している。 対面"
    ],
    [
      "YBC0543",
      "デッサン実習Ⅰ-2",
      "3",
      " 1.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金4,5",
      "5C109,5C303",
      "仏山 輝美,山本 浩之",
      "人体をモチーフに,対象を明暗によって表現する素描に取り組む。物の見方,形態,構造,調子,動勢,空間と量感,質感などの基本的な造形要素を把握し基礎的描画力を養う。存在そのものの感動的な美を感じ,意欲的に制作する態度を培う。",
      "「デッサン実習I-1」を履修済みのこと。 対面"
    ],
    [
      "YBC0553",
      "油絵基礎実習",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火2,3",
      "5C114",
      "福満 正志郎",
      "裸婦モデルの写生を通して,油絵の基礎的な表現技術の修得と,用具・材料の取扱いに対して理解を深めることを目標とする。",
      "「油絵基礎技法演習」を履修済のこと 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBC0612",
      "洋画技法演習1",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "金2,3",
      "6B406",
      "星 美加",
      "種々の絵画技法を通じて、西洋画の技法の原理について深く理解することを目標とする。",
      "「油絵基礎技法演習」、「油絵基礎実習」、「洋画技法論」もしくは「絵画技法論」を履修済であること。「油彩画実習」と並行履修すること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBC0613",
      "デッサン実習II-A-1",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "火4,5",
      "5C109,5C114",
      "福満 正志郎,星 美加",
      "木炭又は鉛筆による石膏像及び人体の写生を主とする素描訓練を通して,観察力と造形感覚の向上をはかり,絵画表現の基礎技術の習得を目標とする。",
      "対面"
    ],
    [
      "YBC0622",
      "洋画技法演習2",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金2,3 随時",
      "6A409",
      "仏山 輝美",
      "洋画技法演習1を踏まえ、西洋画の技法の原理について深く理解することを目標とする。フレスコ画技法を学ぶ。",
      "「油絵基礎技法演習」、「油絵基礎実習」、「洋画技法論」もしくは「絵画技法論」、「洋画技法演習１」を履修済であること。「油彩画実習」と並行履修すること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBC0623",
      "デッサン実習II-B-1",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "金5,6",
      "",
      "星 美加,福満 正志郎",
      "木炭または鉛筆による石膏像及び人体の素描写生を通して,造形の基本となる形態,明暗,量,質,空間についての観察力と造形感覚を養い,絵画表現の基礎技術を習得させる。原則として2年次履修。課題毎に作品提出し,評価と講評を受けること。",
      "課題毎に作品提出し,評価と講評を受けること。 対面"
    ],
    [
      "YBC0683",
      "デッサン実習II-A-2",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火4,5",
      "5C109,5C114",
      "福満 正志郎",
      "木炭又は鉛筆による石膏像及び人体の写生を主とする素描訓練を通して,観察力と造形感覚の向上をはかり,絵画表現の基礎技術の習得を目標とする。",
      "デッサン実習II-A-1を履修済みのこと。 対面"
    ],
    [
      "YBC0703",
      "デッサン実習II-B-2",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金5,6",
      "5C109,5C114",
      "星 美加",
      "木炭、鉛筆、その他描画材による静物及び人体の素描写生を通して,造形の基本となる形態,明暗,量,質,空間についての観察力と造形感覚を養い,絵画表現の基礎技術を習得させる。",
      "デッサン実習II-B-1を履修済みのこと。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBC0913",
      "洋画野外風景実習II",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "福満 正志郎,仏山 輝美,星 美加,湯澤 美麻",
      "学外実習として,約1週間,特定の写生地に宿泊して,野外風景実習のIの成果をさらに深めるための実地指導を行う。",
      "洋画領域対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBC0923",
      "洋画野外風景実習III",
      "3",
      " 1.0",
      "4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "福満 正志郎,仏山 輝美,星 美加,湯澤 美麻",
      "学外実習として,約1週間,特定の写生地に宿泊して,野外風景表現の実地指導を行う。",
      "洋画領域対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBC1013",
      "油絵実習II-A-1",
      "3",
      " 1.0",
      "4",
      "春AB",
      "月4,5",
      "6A410-2,6A410-3",
      "星 美加",
      "人体モデル等による実習を通して,それぞれの感性を生かしながら,形態の追求や専門的技術の習熟を図り,自らの表現の方向を追求する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBC1023",
      "油絵実習II-A-2",
      "3",
      " 1.0",
      "4",
      "春C秋A",
      "月4,5",
      "6A410-2,6A410-3",
      "星 美加",
      "人体モデル等による実習を通して,それぞれの感性を生かしながら,形態の追求や専門的技術の習熟を図り,自らの表現の方向を追求する。",
      "「油絵実習II-A-1」を履修済みであること 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBC1033",
      "油絵実習II-B-1",
      "3",
      " 1.0",
      "4",
      "春AB",
      "火2,3",
      "6A410-2,6A410-3",
      "湯澤 美麻",
      "人体モデル等による実習を通して,調子・空間・動勢等の画面に於ける働きを理解し制作する表現力を養う。自己の表現に適する素材や技法を模索し,独自で普遍性のある表現に達する糸口を見出す。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBC1043",
      "油絵実習II-B-2",
      "3",
      " 1.0",
      "4",
      "春C秋A",
      "火2,3",
      "6A410-2,6A410-3",
      "湯澤 美麻",
      "人体モデル等による実習を通して,調子・空間・動勢等の画面に於ける働きを理解し制作する表現力を養う。自己の表現に適する素材や技法を模索し,独自で普遍性のある表現に達する糸口を見出す。",
      "「油絵実習II-B-1」を履修済みであること 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBC1053",
      "油絵実習II-C-1",
      "3",
      " 1.0",
      "4",
      "春AB",
      "木2,3",
      "6A410-2,6A410-3",
      "仏山 輝美",
      "人体の写生を通じて、主題であるモデルとそれをとり巻く場景をいかに絵画に表すかについて学ぶ。特に形態と色彩の連関に着目して画面全体の調和を構築する態度と技術を培う。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBC1063",
      "油絵実習II-C-2",
      "3",
      " 1.0",
      "4",
      "春C秋A",
      "木2,3",
      "6A410-2,6A410-3",
      "仏山 輝美",
      "人体の写生を通じて、主題であるモデルとそれをとり巻く場景をいかに絵画に表すかについて学ぶ。特に形態と色彩の連関に着目して画面全体の調和を構築する態度と技術を培う。",
      "「油絵実習II-C-1」を履修済みであること 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBC1073",
      "油絵実習II-D-1",
      "3",
      " 1.0",
      "4",
      "春AB",
      "金2,3",
      "6A410-2,6A410-3",
      "福満 正志郎",
      "人体モデルや各種のモチーフを基に油彩画等による制作実習を通して自らの表現の方向を見いだし,想像力を高め,美的感覚と技法を洗練し,絵画的造形要素を表現の意図に沿って適切に用いる個性的な作品制作の能力を養う。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBC1083",
      "油絵実習II-D-2",
      "3",
      " 1.0",
      "4",
      "春C秋A",
      "金2,3",
      "6A410-2,6A410-3",
      "福満 正志郎",
      "人体モデルや各種のモチーフを基に油彩画等による制作実習を通して自らの表現の方向を見いだし,想像力を高め,美的感覚と技法を洗練し,絵画的造形要素を表現の意図に沿って適切に用いる個性的な作品制作の能力を養う。",
      "「油絵実習II-D-1」を履修済みであること 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBC1313",
      "油彩画実習A-1",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "月2,3",
      "6A409",
      "星 美加",
      "人体モデルによる実習を通して,生命感に満ちた形態の追求やそれに伴う専門的技術の習得を図る。",
      "実務経験教員. 対面 2023年度までのYBC1113油彩画実習I-A-1に相当, 旧科目履修者履修不可."
    ],
    [
      "YBC1322",
      "油彩画演習A-1",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "月2,3",
      "6A409",
      "星 美加",
      "油彩画の技法に関する演習をおこなう。",
      "油彩画実習 A-1を履修済のこと 実務経験教員. 対面 2023年度までのYBC1123油彩画演習I-A-1に相当, 旧科目履修者履修不可."
    ],
    [
      "YBC1333",
      "油彩画実習 A-2",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月2,3",
      "6A409",
      "星 美加",
      "人体モデルによる実習を通して,生命感に満ちた形態の追求やそれに伴う専門的技術の習得を図る。",
      "実務経験教員. 対面 2023年度までのYBC1133油彩画実習I-A-2に相当, 旧科目履修者履修不可."
    ],
    [
      "YBC1342",
      "油彩画演習 A-2",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "月2,3",
      "6A409",
      "星 美加",
      "油彩画の技法に関する演習をおこなう。",
      "油彩画実習 A-2を履修済のこと 実務経験教員. 対面 2023年度までのYBC1143油彩画演習I-A-2に相当, 旧科目履修者履修不可."
    ],
    [
      "YBC1353",
      "油彩画実習 B-1",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "火4,5",
      "6A409",
      "湯澤 美麻",
      "人体モデルによる実習を通して、生命感に満ちた形態の追求やそれに伴う専門的技術の習得を図る。原則として3年次履修。課題作品を提出し講評を受けること。",
      "実務経験教員. 対面 2023年度までのYBC1153油彩画実習I-B-1に相当, 旧科目履修者履修不可."
    ],
    [
      "YBC1362",
      "油彩画演習 B-1",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "火4,5",
      "6A409",
      "湯澤 美麻",
      "油彩画の技法に関する演習をおこなう。",
      "油彩画実習Ⅰ-B-1を履修済のこと 実務経験教員. 対面 2023年度までのYBC1163油彩画演習I-B-1に相当, 旧科目履修者履修不可."
    ],
    [
      "YBC1373",
      "油彩画実習 B-2",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火4,5",
      "6A409",
      "湯澤 美麻",
      "人体モデルによる実習を通して、生命感に満ちた形態の追求やそれに伴う専門的技術の習得を図る。原則として3年次履修。課題作品を提出し講評を受けること。",
      "実務経験教員. 対面 2023年度までのYBC1173油彩画実習I-B-2に相当, 旧科目履修者履修不可."
    ],
    [
      "YBC1382",
      "油彩画演習 B-2",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "火4,5",
      "6A409",
      "湯澤 美麻",
      "油彩画の技法に関する演習をおこなう。",
      "油彩画実習 B-2を履修済のこと 実務経験教員. 対面 2023年度ま"
    ],
    [
      "YBC1393",
      "油彩画実習 C-1",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木4,5",
      "6A409",
      "仏山 輝美",
      "主に人体モデルを描く油彩画制作実習を通して,絵画における色彩の効果やその調和に着目した表現の手立てを修練する。また,絵具,溶き油などの使用に習熟し,油絵具の特性を活かして人体の肉感や肌の質感を表す描画力を養う。",
      "実務経験教員. 対面 2023年度までのYBC1193油彩画実習I-C-1に相当, 旧科目履修者履修不可."
    ],
    [
      "YBC1402",
      "油彩画演習 C-1",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "木4,5",
      "6A409",
      "仏山 輝美",
      "油彩画の技法に関する演習をおこなう。",
      "油彩画実習 C-1を履修済のこと 実務経験教員. 対面 2023年度までのYBC1213油彩画演習I-C-1に相当, 旧科目履修者履修不可."
    ],
    [
      "YBC1413",
      "油彩画実習 C-2",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木4,5",
      "6A409",
      "仏山 輝美",
      "主に人体モデルを描く油彩画制作実習を通して,絵画における色彩の効果やその調和に着目した表現の手立てを修練する。また,絵具,溶き油などの使用に習熟し,油絵具の特性を活かして人体の肉感や肌の質感を表す描画力を養う。",
      "実務経験教員. 対面 2023年度までのYBC1223油彩画実習I-C-2に相当, 旧科目履修者履修不可."
    ],
    [
      "YBC1422",
      "油彩画演習 C-2",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "木4,5",
      "6A409",
      "仏山 輝美",
      "油彩画の技法に関する演習をおこなう。",
      "油彩画実習 C-2を履修済のこと 実務経験教員. 対面 2023年度までのYBC1233油彩画演習I-C-2に相当, 旧科目履修者履修不可."
    ],
    [
      "YBC1433",
      "油彩画実習 D-1",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "金4,5",
      "6A409",
      "福満 正志郎",
      "人体モデルによる実習を通して,色彩の効果や,その調和について修練し,絵具,とき油などの使用に習熟する。 また、油絵具の特性を生かして人体の肉感や肌の質感を表す描画力を養う。",
      "実務経験教員. 対面 2023年度までのYBC1243油彩画実習I-D-1に相当, 旧科目履修者履修不可."
    ],
    [
      "YBC1442",
      "油彩画演習 D-1",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "金4,5",
      "6A409",
      "福満 正志郎",
      "油彩画の技法に関する演習をおこなう。",
      "油彩画実習 D-1を履修済のこと 実務経験教員. 対面 2023年度までのYBC1253油彩画演習I-D-1に相当, 旧科目履修者履修不可."
    ],
    [
      "YBC1453",
      "油彩画実習 D-2",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金4,5",
      "6A409",
      "福満 正志郎",
      "人体モデルによる実習を通して,色彩の効果や,その調和について修練し,絵具,とき油などの使用に習熟する。 また、油絵具の特性を生かして人体の肉感や肌の質感を表す描画力を養う。",
      "対面 2023年度までのYBC1263油彩画実習I-D-2に相当, 旧科目履修者履修不可."
    ],
    [
      "YBC1462",
      "油彩画演習 D-2",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "金4,5",
      "6A409",
      "福満 正志郎",
      "油彩画の技法に関する演習をおこなう。",
      "油彩画実習 D-2を履修済のこと 対面 2023年度までのYBC1273油彩画演習I-D-2に相当, 旧科目履修者履修不可."
    ],
    [
      "YBC9017",
      "洋画領域研究I",
      "7",
      " 1.0",
      "2",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "仏山 輝美,福満 正志郎,星 美加,湯澤 美麻",
      "ガイダンス・面談、授業及び実習室見学。展覧会(MC展、DC展)鑑賞",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBC9027",
      "洋画領域研究II",
      "7",
      " 1.0",
      "3",
      "春ABC",
      "随時",
      "6A409",
      "仏山 輝美,福満 正志郎,星 美加,湯澤 美麻",
      "ガイダンス・面談、自主制作及び講評。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBC9037",
      "洋画領域特別演習I",
      "7",
      " 1.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "随時",
      "6A409",
      "仏山 輝美,福満 正志郎,星 美加,湯澤 美麻",
      "ガイダンス・面談、自主制作及び講評、レポート。",
      "洋画領域の学生に限る 実務経験教員. 対面(オンライン併用型) TOEIC? IPテストの受験必須."
    ],
    [
      "YBC9047",
      "洋画領域特別演習II",
      "7",
      " 1.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "仏山 輝美,福満 正志郎,星 美加,湯澤 美麻",
      "洋画領域における卒業研究の指導を行う。",
      "洋画領域の学生に限る 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBC9057",
      "洋画領域特別演習III",
      "7",
      " 1.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "仏山 輝美,福満 正志郎,星 美加,湯澤 美麻",
      "洋画領域における卒業研究の指導を行う。",
      "洋画領域の学生に限る。 実務経験教員. 対面 芸術専門学群が実施する卒業制作展等において成果発表をおこなうこと。"
    ],
    [
      "YBC9063",
      "インターンシップ（洋画領域）",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "仏山 輝美,福満 正志郎,星 美加",
      "インターンシップに参加し、芸術に関わる実践力を身につける。",
      "対面"
    ],
    [
      "YBC9918",
      "卒業研究A(洋画領域)",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "仏山 輝美,福満 正志郎,星 美加,湯澤 美麻",
      "専門に関する研究を行い、制作と論文にまとめる。",
      "卒業に必要な単位数の未修得分が30単位以下であること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBC9928",
      "卒業研究B(洋画領域)",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "仏山 輝美,福満 正志郎,星 美加,湯澤 美麻",
      "専門に関する研究を行い、制作と論文にまとめる。",
      "卒業に必要な単位数の未修得分が30単位以下であること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBD0913",
      "版画基礎実習Ⅰ",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "水2,3",
      "6A105,工房C204",
      "田島 直樹,湯澤 美麻",
      "版画表現の基礎的な技法を修得する。 油性単色刷り木版画の彫りと摺りについて実習を行う。",
      "「版画概論」を履修していること。 実務経験教員. 対面 短期留学生申請条件：人数制限あり"
    ],
    [
      "YBD0923",
      "版画基礎実習Ⅱ",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "水2,3",
      "6A105,工房C204",
      "田島 直樹,湯澤 美麻",
      "版画表現の基礎的な技法を修得する。 銅版画のエッチングとアクアチントについて実習を行う。",
      "「版画概論」「版画基礎実習Ⅰ」を履修していること。 実務経験教員. 対面 短期留学生申請条件：人数制限あり"
    ],
    [
      "YBD1202",
      "リトグラフ演習",
      "2",
      " 2.0",
      "2・3",
      "秋C",
      "火2,3 木2 木3",
      "6A105 6A105,6A105 6A105",
      "田島 直樹",
      "さまざまな描画材を用いた多色刷りリトグラフの実習を行う。制作プロセス、原理の理解が重要となる。",
      "版画領域の学生に限る。「版画基礎実習Ⅰ・Ⅱ」を履修していること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBD1312",
      "木版画演習Ⅰ",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "火2,3",
      "6A105",
      "田島 直樹",
      "水性絵具を用いた木版画の演習を行う。墨によるの摺り、回転摺りによる色の重なりに関する実験を行う。",
      "版画領域の学生に限る。「版画基礎実習Ⅰ・Ⅱ」を履修していること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBD1322",
      "木版画演習Ⅱ",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火2,3",
      "6A105",
      "田島 直樹",
      "複数の版のかけ合わせによる版画制作。木版画の演習を行う。色の摺り重ねによって絵を作るため,そのメカニズムの理解が大切になる。",
      "版画領域の学生に限る。「版画基礎実習Ⅰ・Ⅱ」を履修していること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBD1332",
      "銅版画演習Ⅰ",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "木2,3",
      "工房C204",
      "田島 直樹",
      "銅版画の技法は他の版画に比較して,多岐にわたり奥深い。さまざまな銅版画の技法を学ぶことにより,技術の修得のみならず,技法によってイメージを触発され,新しい表現へと向わしめることを期す。春学期はラインエッチングによる自画像及び、様々な技法の実験制作を行う。",
      "版画領域の学生に限る。「版画基礎実習Ⅰ・Ⅱ」を履修していること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBD1342",
      "銅版画演習Ⅱ",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木2,3",
      "工房C204",
      "田島 直樹",
      "春学期に行った技法実験の結果をもとに、秋学期は各自技法を選び、テーマを設定して自主制作するが、どちらかといえば技法に触発された表現を期待したい。",
      "版画領域の学生に限る。「版画基礎実習Ⅰ・Ⅱ」を履修していること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBD1352",
      "スクリーンプリント演習",
      "2",
      " 2.0",
      "2・3",
      "春C",
      "火・木2,3",
      "6A105",
      "田島 直樹",
      "スクリーンプリントの原稿制作、感光による製版、スキージによる刷りを通して作品制作を行う。制作プロセス、原理の理解が重要となる。",
      "版画領域の学生に限る。「版画基礎実習Ⅰ」を履修していること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBD1502",
      "学外演習(版画)",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "田島 直樹",
      "版画制作に必要不可欠なプロセス・素材について、学外の美術館・博物館や紙漉き場等でのワークショップに参加し、実体験を通して学習する。また、学外において展覧会を開催し、作品の成果発表を行う。",
      "版画領域の学生に限る。 実務経験教員. 対面 各美術館に収蔵される作品について調査し、レポートを提出する。"
    ],
    [
      "YBD1512",
      "版画演習A-1 ",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "金4,5",
      "6A105,工房C204",
      "田島 直樹",
      "銅版画の技法中,時間と忍耐を要するメゾチント技法を演習する。",
      "版画領域の学生に限る。 西暦偶数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBD1522",
      "版画演習A-2",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "金4,5",
      "6A105,工房C204",
      "田島 直樹",
      "版画の技法中,ドライポイントとコラグラフ,モノタイプ等を演習する。",
      "版画領域の学生に限る。 西暦偶数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBD1532",
      "版画演習B-1 ",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "履修者の作品を収めた版画集を作成する。版画集としての形態やフォーマットに関するプレゼンテーション,函の作成や装丁の作業等を共同作業で行う。",
      "版画領域の学生に限る。 西暦奇数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBD1542",
      "版画演習B-2",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "前学期に決定したフォーマットに従って、各履修者が自ら版種を選択し,20部前後の摺刷を行ったものをまとめて版画集を作る。",
      "版画領域の学生に限る。 西暦奇数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBD1552",
      "版画特別演習A",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春C",
      "金4,5",
      "6A105,工房C204",
      "田島 直樹",
      "各自,自分に合った版画技法を選び,テーマを設定する。スケジュール表を作成し,計画的に作品を制作し提出する。",
      "版画領域の学生に限る。 西暦偶数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBD1562",
      "版画特別演習B",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "各自,自分に合った版画技法を選び,テーマを設定する。スケジュール表を作成し,計画的に作品を制作し提出する。",
      "版画領域の学生に限る。 西暦奇数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBD1572",
      "版画技法特別演習",
      "2",
      " 2.0",
      "2 - 4",
      "通年",
      "随時",
      "6A105,工房C204",
      "田島 直樹",
      "版画特有の技法とその表現効果に関して、より専門的に学び、応用力を身につける。",
      "版画領域の学生に限る。 西暦偶数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBD9017",
      "版画領域研究I",
      "7",
      " 1.0",
      "2",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "田島 直樹",
      "版画の基本的な版種や技法の原理、版種によって異なる表現効果について演習を通して学ぶ。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBD9027",
      "版画領域研究II",
      "7",
      " 1.0",
      "3",
      "春ABC",
      "随時",
      "6A105,工房C204",
      "田島 直樹",
      "版画の基本的な版種や技法の原理、版種によって異なる表現効果について演習を通して学ぶ。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBD9037",
      "版画領域特別演習I",
      "7",
      " 1.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "随時",
      "6A105,工房C204",
      "田島 直樹",
      "版画の基本的な版種や技法の原理、版種によって異なる表現効果について演習を通して学ぶ。",
      "版画領域の学生に限る 実務経験教員. 対面 TOEIC? IPテストの受験必須"
    ],
    [
      "YBD9047",
      "版画領域特別演習II",
      "7",
      " 1.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "6A105,工房C204",
      "田島 直樹",
      "版画領域における卒業研究の指導を行う。",
      "版画領域の学生に限る 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBD9057",
      "版画領域特別演習III",
      "7",
      " 1.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "6A105,工房C204",
      "田島 直樹",
      "版画領域における卒業研究の指導を行う。",
      "版画領域の学生に限る 実務経験教員. 対面 芸術専門学群が実施する卒業制作展等において成果発表をおこなうこと。"
    ],
    [
      "YBD9063",
      "インターンシップ（版画領域）",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "田島 直樹",
      "インターンシップに参加し、芸術に関わる実践力を身につける。",
      "対面"
    ],
    [
      "YBD9918",
      "卒業研究A(版画領域)",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "田島 直樹",
      "専門に関する研究を行い、制作と論文にまとめる。",
      "版画領域の学生に限る。卒業に必要な単位数の未修得分が30単位以下であること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBD9928",
      "卒業研究B(版画領域)",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "田島 直樹",
      "専門に関する研究を行い、制作と論文にまとめる。",
      "版画領域の学生に限る。卒業に必要な単位数の未修得分が30単位以下であること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBE0302",
      "日本画鑑賞研究",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "随時",
      "アート&デザイン実習室1",
      "程塚 敏明,山本 浩之,諏訪 智美",
      "古典から現代までの日本画の鑑賞を通して美術史的な背景を調査し、作品を観察、文章化することで、日本画表現の理解を深める。",
      "日本画領域の学生に限る。 実務経験教員. 対面 指定した展覧会等を鑑賞し、作品についてレポートを提出する。"
    ],
    [
      "YBE0402",
      "日本画技法演習",
      "2",
      " 4.0",
      "3",
      "春AB秋AB",
      "金2,3",
      "アート&デザイン実習室1",
      "山本 浩之,諏訪 智美",
      "古典模写を通じて日本画で使用する絵具をはじめとした各素材と技法の理解を深め、基本的な諸技法について演習を通して学ぶ。",
      "「日本画基礎実習1.2」を履修済であること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBE0592",
      "日本画表現演習1",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋BC",
      "火4,5",
      "6B403",
      "山本 浩之",
      "各自の制作テーマを探究し、これまで習得した日本画の知識と技法を用いた総合的な演習を行う。",
      "「日本画実習B-2」を履修済であること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBE0602",
      "日本画表現演習2",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋BC",
      "木4,5",
      "6B403",
      "諏訪 智美",
      "各自の制作テーマを探究し、これまで習得した日本画の知識と技法を用いた総合的な演習を行う。",
      "「日本画実習C-2」を履修済であること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBE0612",
      "日本画表現演習3",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋BC",
      "金4,5",
      "6B403",
      "程塚 敏明",
      "各自の制作テーマを探究し、これまで習得した日本画の知識と技法を用いた総合的な演習を行う。",
      "「日本画実習D-2」を履修済であること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBE0833",
      "野外風景実習I",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "程塚 敏明,山本 浩之,諏訪 智美",
      "学外実習として,約1週間,特定の写生地に宿泊して,風景写生を行う。",
      "日本画領域対象。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBE0843",
      "野外風景実習II",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "程塚 敏明,山本 浩之,諏訪 智美",
      "学外実習として,約1週間,特定の写生地に宿泊して,風景表現の実習を行う。",
      "日本画領域対象。「野外風景実習I」を履修済であること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBE1112",
      "日本画演習１",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "火2,3",
      "6A311,6A408-1",
      "諏訪 智美",
      "花の写生をもとに日本画材料を使用した演習を通し、日本画の基本となるものの見方や、基礎的な表現技法の習得と材料の取り扱いについて学習する。",
      "「日本画基礎演習1、2」を履修済みであること 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBE1122",
      "日本画演習２",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火2,3",
      "6A311,6A408-1",
      "諏訪 智美",
      "種々のモチーフの写生をもとに日本画材料を使用した演習を通し、日本画の基本となるものの見方や、基礎的な表現技法の習得と材料の取り扱いについて学習する。",
      "「日本画基礎演習1、2」を履修済みであること 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBE1563",
      "日本画実習A-1",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "月2,3",
      "6B403",
      "程塚 敏明",
      "実習を通して日本画における形態について学習し、併せて日本画材料と描写との関係についても理解を深めることにより、多様な描写による表現の可能性を追求する。",
      "「日本画演習1,2」を履修済であること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBE1573",
      "日本画実習A-2",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春C秋A",
      "月2,3",
      "6B403",
      "程塚 敏明",
      "実習を通して日本画における形態について学習し、併せて日本画材料と描写との関係についても理解を深めることにより、多様な描写による表現の可能性を追求する。",
      "「日本画実習A-1」を履修済であること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBE1583",
      "日本画実習B-1",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "火4,5",
      "6B403",
      "山本 浩之",
      "実習を通して日本画における空間表現ならびに構図について学習し、併せて日本画材料と表現技法との関係についても理解を深めることにより、多様な空間表現及び画面構成の可能性を追求する。",
      "「日本画演習1,2」を履修済であること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBE1593",
      "日本画実習B-2",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春C秋A",
      "火4,5",
      "6B403",
      "山本 浩之",
      "実習を通して日本画における空間表現ならびに構図について学習し、併せて日本画材料と表現技法との関係についても理解を深めることにより、多様な空間表現及び画面構成の可能性を追求する。",
      "「日本画実習B-1」を履修済であること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBE1653",
      "日本画実習C-1",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木4,5",
      "6B403",
      "諏訪 智美",
      "実習を通して,人体美の把握・プロポーション・動き・質量感の表現について学習し、併せて構図及び表現技法との関係についても理解を深めることにより、日本画制作における人体表現の可能性を追求する。",
      "「日本画演習1,2」を履修済であること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBE1663",
      "日本画実習C-2",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春C秋A",
      "木4,5",
      "6B403",
      "諏訪 智美",
      "実習を通して,人体美の把握・プロポーション・動き・質量感の表現について学習し、併せて構図及び表現技法との関係についても理解を深めることにより、日本画制作における人体表現の可能性を追求する。",
      "「日本画実習C-1」を履修済であること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBE1673",
      "日本画実習D-1",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "金4,5",
      "6B403",
      "程塚 敏明",
      "実習を通して,個々の表現意図から作品へ展開する手段について学習し、併せて日本画材料と表現技法との関係についても理解を深めることにより、多様な日本画表現の可能性を追求する。",
      "「日本画演習1,2」を履修済であること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBE1683",
      "日本画実習D-2",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春C秋A",
      "金4,5",
      "6B403",
      "程塚 敏明",
      "実習を通して,個々の表現意図から作品へ展開する手段について学習し、併せて日本画材料と表現技法との関係についても理解を深めることにより、多様な日本画表現の可能性を追求する。",
      "「日本画実習D-1」を履修済であること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBE1693",
      "日本画特別実習A-1",
      "3",
      " 1.0",
      "4",
      "春AB",
      "月4,5",
      "6B401",
      "山本 浩之",
      "実習を通して日本画における形態と描写の関係について追求し、日本画材料と表現の必然性について実践的に制作を行うことで、独創的な描写表現と技法を習得する。",
      "「日本画実習A,B.C.D」「日本画技法演習」を履修済であること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBE1703",
      "日本画特別実習A-2",
      "3",
      " 1.0",
      "4",
      "春C秋A",
      "月4,5",
      "6B401",
      "程塚 敏明",
      "実習を通して日本画における形態と描写の関係について追求し、日本画材料と表現の必然性について実践的に制作を行うことで、独創的な描写表現と技法を習得する。",
      "「日本画特別実習A-1」を履修済みであること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBE1713",
      "日本画特別実習B-1",
      "3",
      " 1.0",
      "4",
      "春AB",
      "火2,3",
      "6B401",
      "程塚 敏明",
      "実習を通して日本画における空間表現ならびに構図について追求し、日本画材料と表現の必然性について実践的に制作を行うことで、独創的な空間表現と構成力を習得する。",
      "「日本画実習A,B.C.D」「日本画技法演習」を履修済であること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBE1723",
      "日本画特別実習B-2",
      "3",
      " 1.0",
      "4",
      "春C秋A",
      "火2,3",
      "6B401",
      "程塚 敏明",
      "実習を通して日本画における空間表現ならびに構図について追求し、日本画材料と表現の必然性について実践的に制作を行うことで、独創的な空間表現と構成力を習得する。",
      "「日本画特別実習B-1」を履修済みであること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBE1773",
      "日本画特別実習C-1",
      "3",
      " 1.0",
      "4",
      "春AB",
      "木2,3",
      "6B401",
      "山本 浩之",
      "人体モデルの写生を通して人体の造形要素とともに内面的な要素についても追求し、日本画材料と人体表現の方法について実践的に制作を行うことで、独創的な表現を習得する。",
      "「日本画実習A,B.C.D」「日本画技法演習」を履修済であること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBE1783",
      "日本画特別実習C-2",
      "3",
      " 1.0",
      "4",
      "春C秋A",
      "木2,3",
      "6B401",
      "山本 浩之",
      "人体モデルの写生を通して人体の造形要素とともに内面的な要素についても追求し、日本画材料と人体表現の方法について実践的に制作を行うことで、独創的な表現を習得する。",
      "「日本画特別実習C-1」を履修済みであること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBE1793",
      "日本画特別実習D-1",
      "3",
      " 1.0",
      "4",
      "春AB",
      "金2,3",
      "6B401",
      "諏訪 智美",
      "実習を通して,個々の表現意図から作品へ展開する方法について追求し、実践的に制作を行うことで高度な表現技法の習得と、独創的な表現力を養う。",
      "「日本画実習A,B.C.D」「日本画技法演習」を履修済であること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBE1803",
      "日本画特別実習D-2",
      "3",
      " 1.0",
      "4",
      "春C秋A",
      "金2,3",
      "6B401",
      "諏訪 智美",
      "実習を通して,個々の表現意図から作品へ展開する方法について追求し、実践的に制作を行うことで高度な表現技法の習得と、独創的な表現力を養う。",
      "「日本画特別実習D-1」を履修済みであること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBE9017",
      "日本画領域研究I",
      "7",
      " 1.0",
      "2",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "程塚 敏明,山本 浩之,諏訪 智美",
      "日本画領域におけるガイダンスを行い、履修方法・カリキュラムに関する検討を行う。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBE9027",
      "日本画領域研究II",
      "7",
      " 1.0",
      "3",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "程塚 敏明,山本 浩之,諏訪 智美",
      "日本画領域におけるガイダンスを行い、履修方法・カリキュラムに関する検討を行う。作品制作鑑賞及び鑑賞制作を通して学習研究の成果を総合的に検討する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBE9037",
      "日本画領域特別演習I",
      "7",
      " 1.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "程塚 敏明,山本 浩之,諏訪 智美",
      "日本画領域におけるガイダンスを行い、履修方法・カリキュラムに関する検討を行う。作品制作及び発表を通して学習研究の成果を総合的に検討する。",
      "日本画領域の学生に限る 実務経験教員. 対面(オンライン併用型) TOEIC? IPテストの受験必須"
    ],
    [
      "YBE9047",
      "日本画領域特別演習II",
      "7",
      " 1.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "程塚 敏明,山本 浩之,諏訪 智美",
      "日本画領域における卒業研究の指導を行う。",
      "日本画領域の学生に限る 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBE9057",
      "日本画領域特別演習III",
      "7",
      " 1.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "程塚 敏明,山本 浩之,諏訪 智美",
      "日本画領域における卒業研究の指導を行う。",
      "日本画領域の学生に限る 実務経験教員. 対面 芸術専門学群が実施する卒業制作展等において成果発表をおこなうこと。"
    ],
    [
      "YBE9063",
      "インターンシップ（日本画領域）",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "程塚 敏明,山本 浩之,諏訪 智美",
      "インターンシップに参加し、芸術に関わる実践力を身につける。",
      "対面"
    ],
    [
      "YBE9918",
      "卒業研究A(日本画領域)",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "程塚 敏明,山本 浩之,諏訪 智美",
      "専門に関する研究を行い制作と論文にまとめる。",
      "卒業に必要な単位数の未修得分が30単位以下であること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBE9928",
      "卒業研究B(日本画領域)",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "程塚 敏明,山本 浩之,諏訪 智美",
      "専門に関する研究を行い制作と論文にまとめる。",
      "卒業に必要な単位数の未修得分が30単位以下であること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBF0214",
      "彫塑論・演習I",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "金1",
      "5C307",
      "大原 央聡,宮坂 慎司,川島 史也",
      "彫塑表現について,主として,素材論,技法論の立場から,その性質を解明する。また近現代における彫刻の動向についても学習し,塑造実習、鋳造実習、テラコッタ実習、に必要な事項についての理解、及び知識を身につける。",
      "「彫塑概論」を履修していること 実務経験教員. 対面 対面を予定しているが、場合よってはオンライン(同時双方向型)の可能性も有り。"
    ],
    [
      "YBF0224",
      "彫塑論・演習II",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金1",
      "5C402",
      "大原 央聡,宮坂 慎司,川島 史也",
      "彫塑表現について,主として,素材論,技法論の立場から,その性質を解明する。また近現代における彫刻の動向についても学習し,木彫実習・木彫制作に必要な事項についての理解、及び知識を身につける。",
      "「彫塑論・演習I」を履修していること 実務経験教員. 対面 対面を予定しているが、場合よってはオンライン(同時双方向型)の可能性も有り。"
    ],
    [
      "YBF1023",
      "彫塑特別実習",
      "3",
      " 1.0",
      "4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "大原 央聡,宮坂 慎司,川島 史也",
      "彫塑領域における学習研究の成果を展示を通して総合的に検討する。",
      "彫塑コース・領域対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBF1102",
      "学外演習(彫塑)",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "大原 央聡,宮坂 慎司,川島 史也",
      "現存する歴史的作品。あるいは,現代彫刻の作品を,実地に訪ねて研究する。また,そのための予備知識としての資料の収集整理及び結果の報告についても演習する。",
      "彫塑コース・領域対象 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBF2313",
      "塑造実習ⅠA-1",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "春ABC",
      "月4,5,集中",
      "6A110",
      "川島 史也,大原 央聡,宮坂 慎司",
      "塑造による人体胸像・全身像制作を主とする。人物モデルによる制作を通して、観察力を鋭敏にし、基礎的な形態把握を第一義とする。一個の塊として対象を捉え、大掴みに形態を把握し、表現する能力を養う。",
      "「彫塑基礎演習1,2,3」の履修者を優先する。人数制限あり。 実務経験教員. 対面 短期留学生申請条件：人数制限あり、短期留学生は要相談"
    ],
    [
      "YBF2323",
      "塑造実習ⅠA-2",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "月4,5,集中",
      "6A110",
      "川島 史也,大原 央聡,宮坂 慎司",
      "塑造による人体胸像・全身像制作を主とする。人物モデルによる制作を通して、観察力を鋭敏にし、基礎的な形態把握を第一義とする。一個の塊として対象を捉え、大掴みに形態を把握し、表現する能力を養う。",
      "「塑造実習ⅠA-1」を履修済みのこと。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBF2333",
      "塑造実習ⅠB-1",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "春ABC",
      "火2,3,集中",
      "6A110",
      "宮坂 慎司,大原 央聡,川島 史也",
      "塑造による人体胸像・全身像制作を主とする。人物モデルによる制作を通して、観察力を鋭敏にし、基礎的な形態把握を第一義とする。一個の塊として対象を捉え、大掴みに形態を把握し、表現する能力を養う。",
      "「彫塑基礎演習1,2,3」の履修者を優先する。人数制限あり。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBF2343",
      "塑造実習ⅠB-2",
      "3",
      " 1.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "火2,3,集中",
      "6A110",
      "宮坂 慎司,大原 央聡,川島 史也",
      "塑造による人体胸像・全身像制作を主とする。人物モデルによる制作を通して、観察力を鋭敏にし、基礎的な形態把握を第一義とする。一個の塊として対象を捉え、大掴みに形態を把握し、表現する能力を養う。",
      "「塑造実習ⅠB-1」を履修済みのこと。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBF2512",
      "木彫演習",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "木5,6,集中",
      "5C112,6A114,6A115",
      "大原 央聡",
      "木材を用いて小品の制作・発表を行う。木彫用具の基本的な使用法や木彫表現の基礎を体得する。",
      "人数制限あり 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBF2712",
      "テラコッタ演習",
      "2",
      " 3.0",
      "2",
      "春AB",
      "水2,3,集中",
      "5C113",
      "宮坂 慎司,大原 央聡",
      "粘土を用いて、手捻法(紐づくり・輪積・板づくり)や型込め法による造形を行い、焼成して作品化する。テラコッタ技法の基礎を学び、その成果についてプレゼンテーションを行う。",
      "「彫塑概論」を履修していること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBF3313",
      "塑造実習ⅡA-1",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春ABC",
      "月2,3,集中",
      "5C113,6A102,6A103",
      "大原 央聡,宮坂 慎司,川島 史也",
      "塑造による等身大全身像を制作する。主に立ちポーズの制作実習を通して、彫塑的立体把握の能力を更に養う。併せて、量塊と面の関係や、構築性、空間性といった彫塑の造形要素について理解を深める。塑造実習Ⅰで培われた造形力を高次なものへと発展させる。",
      "「塑造実習IA,B」又は「塑造実習I-A,B」を履修済みであること。「塑造演習Ⅱ」を履修していること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBF3323",
      "塑造実習ⅡA-2",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "月2,3,集中",
      "5C113,6A102,6A103",
      "大原 央聡,宮坂 慎司,川島 史也",
      "塑造による等身大全身像を制作する。立ちポーズや座りポーズの制作実習を通して、彫塑的立体把握の能力を更に養う。量塊と面の関係や、構築性、空間性といった彫塑の造形要素について理解を深め、表現力をより高次なものへと発展させる。",
      "「塑造実習IA,B」を履修済みであること。「塑造演習Ⅱ」を履修していること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBF3333",
      "塑造実習ⅡB-1",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春ABC",
      "火4,5,集中",
      "5C113,6A102,6A103",
      "宮坂 慎司,大原 央聡,川島 史也",
      "塑造による等身大全身像を制作する。主に立ちポーズの制作実習を通して、彫塑的立体把握の能力を更に養う。併せて、量塊と面の関係や、構築性、空間性といった彫塑の造形要素について理解を深める。塑造実習Ⅰで培われた造形力を高次なものへと発展させる。",
      "「塑造実習IA,B」を履修済みであること。「塑造演習Ⅱ」を履修していること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBF3343",
      "塑造実習ⅡB-2",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "火4,5,集中",
      "5C113,6A102,6A103",
      "宮坂 慎司,大原 央聡,川島 史也",
      "塑造による等身大全身像を制作する。立ちポーズや座りポーズの制作実習を通して、彫塑的立体把握の能力を更に養う。量塊と面の関係や、構築性、空間性といった彫塑の造形要素について理解を深め、表現力をより高次なものへと発展させる。",
      "「塑造実習IA,B」を履修済みであること。「塑造演習Ⅱ」を履修していること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBF3353",
      "塑造実習ⅡC-1",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "春ABC",
      "水2,3,木4,5,随時",
      "5C113,6A102,6A103",
      "川島 史也,大原 央聡,宮坂 慎司",
      "塑造による等身大全身像を制作する。主に立ちポーズの制作実習を通して、彫塑的立体把握の能力を更に養う。併せて、量塊と面の関係や、構築性、空間性といった彫塑の造形要素について理解を深める。塑造実習Ⅰで培われた造形力を高次なものへと発展させる。",
      "「塑造実習IA,B」を履修済みであること。「塑造演習Ⅱ」を履修していること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBF3363",
      "塑造実習ⅡC-2",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "水2,3,木4,5,随時",
      "5C113,6A102,6A103",
      "川島 史也,大原 央聡,宮坂 慎司",
      "塑造による等身大全身像を制作する。立ちポーズや座りポーズの制作実習を通して、彫塑的立体把握の能力を更に養う。量塊と面の関係や、構築性、空間性といった彫塑の造形要素について理解を深め、表現力をより高次なものへと発展させる。",
      "「塑造実習IA,B」を履修済みであること。「塑造演習Ⅱ」を履修していること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBF3512",
      "彫刻演習ⅠA-1",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春ABC",
      "木2,3,集中",
      "6A114,6A115",
      "大原 央聡",
      "手彫りを主として、木彫の基礎的な感覚と技術を習練する。等身大の胸像を樟材を使って制作し、木彫表現の可能性を追求する。",
      "「彫刻基礎実習」または「木彫演習」を履修していることが望ましい。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBF3522",
      "彫刻演習ⅠA-2",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "木2,3,集中",
      "6A114,6A115",
      "大原 央聡",
      "手彫りを主として、木彫の基礎的な感覚と技術を習練する。彫刻演習ⅠA-1での制作を基に、さらに木彫表現の可能性を追求する。",
      "「彫刻演習ⅠA-1」を履修していること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBF3532",
      "彫刻演習ⅠB-1",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春ABC",
      "金2,3,集中",
      "工房C110",
      "川島 史也,大原 央聡,宮坂 慎司,鈴木 典生",
      "石彫の基礎的な制作を通した演習を行う。鑿の制作から始め、大理石や御影石などの中硬度石を材として、ハンド工具による制作演習を行う。",
      "人数制限あり 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBF3542",
      "彫刻演習ⅠB-2",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "金2,3,集中",
      "工房C110",
      "川島 史也,大原 央聡,宮坂 慎司,鈴木 典生",
      "石彫の基礎的な制作を通した演習を行う。大理石や御影石などの中硬度石を材として、ハンド工具による制作演習を行う。成果についてプレゼンテーションを行う。",
      "「彫刻演習ⅠB-1」を履修していること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBF3712",
      "乾漆演習",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春ABC",
      "火2,3,集中",
      "6B104",
      "川島 史也,大原 央聡",
      "漆を主材料とする乾漆技法による彫刻制作を行う。石膏型を用いた脱活乾漆の制作と演習を通して、各種材料の特性や技法を学ぶ。",
      "人数制限あり 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBF3722",
      "鋳造演習",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "火2,3,集中",
      "工房C112,6A104",
      "川島 史也,大原 央聡,宮坂 慎司",
      "蝋型石膏鋳型鋳造法の基本的な原理を学び、鋳造の制作工程を体験する。演習を通して、立体造形とブロンズの素材との関わりを実感し、彫塑の基礎的な感覚と技術を習練する。",
      "人数制限あり 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBF4313",
      "塑造実習ⅢA",
      "3",
      " 1.0",
      "4",
      "春ABC",
      "月4,5,集中",
      "5C113,6A102,6A103",
      "大原 央聡,宮坂 慎司,川島 史也",
      "人物モデルを表現対象として、全身像の等身大作品を制作する。塑造実習Ⅰ・Ⅱでの学びを基礎として、より高度な彫塑における表現力を体得する。フォルムの造形力はもとより、量塊及びその構築性、空間性の表現を確かなものとし、諸感覚力の伸展を図る。",
      "「塑造実習Ⅱ-A,B,C,D」 を履修済みであること 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBF4323",
      "塑造実習ⅢB",
      "3",
      " 1.0",
      "4",
      "春ABC",
      "火2,3,集中",
      "5C113,6A102,6A103",
      "宮坂 慎司,大原 央聡,川島 史也",
      "人物モデルを表現対象として、全身像の等身大作品を制作する。塑造実習Ⅰ・Ⅱでの学びを基礎として、より高度な彫塑における表現力を体得する。フォルムの造形力はもとより、量塊及びその構築性、空間性の表現を確かなものとし、諸感覚力の伸展を図る。",
      "「塑造実習Ⅱ-A,B,C,D」 を履修済みであること 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBF4333",
      "塑造実習ⅢC",
      "3",
      " 1.0",
      "4",
      "春ABC",
      "木2,3,集中",
      "5C113,6A102,6A103",
      "川島 史也,大原 央聡,宮坂 慎司",
      "人物モデルを表現対象として、全身像の等身大作品を制作する。塑造実習Ⅰ・Ⅱでの学びを基礎として、より高度な彫塑における表現力を体得する。フォルムの造形力はもとより、量塊及びその構築性、空間性の表現を確かなものとし、諸感覚力の伸展を図る。",
      "「塑造実習Ⅱ-A,B,C,D」 を履修済みであること 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBF4512",
      "彫刻演習ⅡA",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "春ABC",
      "木5,6,集中",
      "6A114,6A115",
      "大原 央聡",
      "彫刻演習ⅠAに引き続き、手彫りを主体としながらも一部電動工具も併用し、各種の木材による彫刻表現の可能性を追求する。各自自由に題材を選んで小品を制作する演習を通して、より高度な表現感覚と技術の習練をする。",
      "「彫刻演習ⅠA-2」を履修済みであること 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBF4522",
      "彫刻演習ⅡB",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "春ABC",
      "金2,3,集中",
      "工房C110",
      "川島 史也,大原 央聡,宮坂 慎司",
      "彫刻演習ⅠBに引き続き、ハンド工具による手彫を主とした制作を行う。大理石、安山岩(小松石)、御影石、斑糲岩(黒御影石)などの中ブロック石材により石彫表現の可能性をさぐる。演習を通して、石彫表現のより高度な技術と感覚を身につける。",
      "「彫刻演習I-B-2」を履修済みであること 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBF9017",
      "彫塑領域研究I",
      "7",
      " 1.0",
      "2",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "大原 央聡,宮坂 慎司,川島 史也",
      "彫塑領域におけるガイダンスを行い、履修方法・カリキュラムに関する検討を行う。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBF9027",
      "彫塑領域研究II",
      "7",
      " 1.0",
      "3",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "大原 央聡,宮坂 慎司,川島 史也",
      "彫塑領域におけるガイダンスを行い、履修方法・カリキュラムに関する検討を行う。作品発表を通して学習研究の成果を総合的に検討する。",
      "彫塑領域の学生に限る 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBF9037",
      "彫塑領域特別演習I",
      "7",
      " 1.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "大原 央聡,宮坂 慎司,川島 史也",
      "彫塑領域におけるガイダンスを行い、履修方法・カリキュラムに関する検討を行う。作品発表を通して学習研究の成果を総合的に検討する。",
      "彫塑領域の学生に限る 実務経験教員. 対面 TOEIC? IPテストの受験必須"
    ],
    [
      "YBF9047",
      "彫塑領域特別演習II",
      "7",
      " 1.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "大原 央聡,宮坂 慎司,川島 史也",
      "彫塑領域における卒業研究の指導を行う。",
      "彫塑領域の学生に限る 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBF9057",
      "彫塑領域特別演習III",
      "7",
      " 1.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "大原 央聡,宮坂 慎司,川島 史也",
      "彫塑領域における卒業研究の指導を行う。",
      "彫塑領域の学生に限る 実務経験教員. 対面 芸術専門学群が実施する卒業制作展等において成果発表をおこなうこと。"
    ],
    [
      "YBF9063",
      "インターンシップ（彫塑領域）",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "大原 央聡,宮坂 慎司,川島 史也",
      "インターンシップに参加し、芸術に関わる実践力を身につける。",
      "対面"
    ],
    [
      "YBF9918",
      "卒業研究A(彫塑領域)",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "大原 央聡,宮坂 慎司,川島 史也",
      "指導教員の下で専門に関する研究を行い制作と論文にまとめる。",
      "卒業に必要な単位数の未修得分が30単位以下であること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBF9928",
      "卒業研究B(彫塑領域)",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "大原 央聡,宮坂 慎司,川島 史也",
      "指導教員の下で専門に関する研究を行い制作と論文にまとめる。",
      "卒業に必要な単位数の未修得分が30単位以下であること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBG0231",
      "書鑑賞論A",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "火3",
      "6A403",
      "尾川 明穂",
      "書における鑑賞の重要さを説き、中国・日本における鑑賞行為やその歴史・形態について講述する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBG0241",
      "書鑑賞論B",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春C",
      "火4,5",
      "6A403",
      "尾川 明穂",
      "書における鑑賞の重要さを説き、中国・日本における鑑賞行為やその歴史・形態について講述する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBG0251",
      "書鑑賞論C",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火3",
      "6A403",
      "尾川 明穂",
      "書における鑑賞の重要さを説き、中国・日本における鑑賞行為やその歴史・形態について講述する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBG0331",
      "書学方法論A",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "木3",
      "6A405",
      "髙橋 佑太",
      "中国書法全般にわたる研究方法について、特に文献・工具書等の活用法という側面に主眼に置いてこれを考える。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBG0341",
      "書学方法論B",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "木4,5",
      "6A404",
      "髙橋 佑太",
      "中国書法全般にわたる研究方法について、特に文献・工具書の活用法という側面に主眼を置いてこれを考える。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBG0351",
      "書学方法論C",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木3",
      "6A405",
      "髙橋 佑太",
      "中国書法全般にわたる研究方法について、特に文献・工具書の活用法という側面に主眼を置いてこれを考える。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBG0432",
      "書基礎演習I-3",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "秋AB",
      "金4,5",
      "6A403",
      "尾川 明穂,髙橋 佑太",
      "漢字と仮名の古典的名跡を学び、実作面における基礎力の養成をめざす。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBG0512",
      "書基礎演習II-1",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "火4,5",
      "6A403",
      "菅野 智明,尾川 明穂",
      "中国書法史上の古典的名品を範本として、漢字書法の基礎的技法を学び、創作への足固めとする。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBG0522",
      "書基礎演習II-2",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春C",
      "金3,4",
      "6A403",
      "髙橋 佑太",
      "中国書法史上の古典的名品を範本として、漢字書法の基礎的技法を学び、創作への足固めとする。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBG0532",
      "書基礎演習II-3",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火4,5",
      "6A403",
      "菅野 智明,尾川 明穂",
      "中国書法史上の古典的名品を範本として、漢字書法の基礎的技法を学び、創作への足固めとする。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBG0612",
      "書漢字演習A-1",
      "2",
      " 2.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "木4,5",
      "6A403",
      "髙橋 佑太",
      "中国書法史上の古典的名品を範本として、漢字書法の基礎的技法を学び、創作への足固めとする。",
      "西暦偶数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBG0622",
      "書漢字演習A-2",
      "2",
      " 2.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "木4,5",
      "6A403",
      "髙橋 佑太",
      "中国書法史上の古典的名品を範本として、漢字書法の基礎的技法を学び、創作への足固めとする。",
      "西暦偶数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBG0632",
      "書漢字演習B-1",
      "2",
      " 2.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "中国書法史上の古典的名品を範本として、漢字書法の基礎的技法を学び、創作への足固めとする。",
      "西暦奇数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBG0642",
      "書漢字演習B-2",
      "2",
      " 2.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "中国書法史上の古典的名品を範本として、漢字書法の基礎的技法を学び、創作への足固めとする。",
      "西暦奇数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBG0652",
      "書漢字演習C-1",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "春ABC",
      "水1,2",
      "6A403",
      "髙橋 佑太",
      "中国書法史上の古典的名品を範本として、漢字書法の基礎的技法を学び、創作への足固めとする。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBG0662",
      "書漢字演習C-2",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋AB",
      "水1,2",
      "6A403",
      "髙橋 佑太",
      "中国書法史上の古典的名品を範本として、漢字書法の基礎的技法を学び、創作への足固めとする。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBG0712",
      "書仮名演習A-1",
      "2",
      " 2.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "金3,4",
      "6A404",
      "尾川 明穂",
      "代表的な古筆の臨書・倣書を通して仮名技法と構成美を学び、あわせて大字作品への展開を図る。",
      "西暦偶数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBG0722",
      "書仮名演習A-2",
      "2",
      " 2.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "金3,4",
      "6A404",
      "尾川 明穂",
      "代表的な古筆の臨書・倣書を通して仮名技法と構成美を学び、あわせて大字作品への展開を図る。",
      "西暦偶数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBG0732",
      "書仮名演習B-1",
      "2",
      " 2.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "代表的な古筆の臨書・倣書を通して仮名技法と構成美を学び、あわせて大字作品への展開を図る。",
      "西暦奇数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBG0742",
      "書仮名演習B-2",
      "2",
      " 2.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "代表的な古筆の臨書・倣書を通して仮名技法と構成美を学び、あわせて大字作品への展開を図る。",
      "西暦奇数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBG0752",
      "書仮名演習C-1",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "春ABC",
      "木1,2",
      "6A404",
      "尾川 明穂,髙橋 佑太",
      "古典を自由に選択することにより、自己の作風の拡充に努める。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBG0762",
      "書仮名演習C-2",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋AB",
      "木1,2",
      "6A404",
      "尾川 明穂,髙橋 佑太",
      "古典を自由に選択することにより、自己の作風の拡充に努める。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBG0832",
      "学外演習(書)A-1",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "博物館、美術館で書作品などを鑑賞し、教養を深める。",
      "書領域対象 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "YBG0842",
      "学外演習(書)A-2",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "博物館、美術館で書作品などを鑑賞し、教養を深める。",
      "書領域対象 西暦奇数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "YBG0852",
      "学外演習(書)B-1",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "菅野 智明,尾川 明穂,髙橋 佑太",
      "博物館、美術館で書作品などを鑑賞し、教養を深める。",
      "書領域対象 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "YBG0862",
      "学外演習(書)B-2",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "菅野 智明,尾川 明穂,髙橋 佑太",
      "博物館、美術館で書作品などを鑑賞し、教養を深める。",
      "書領域対象 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "YBG1531",
      "中国書法史A",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "火2",
      "6A405",
      "菅野 智明",
      "中国の書の変遷について講述する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBG1541",
      "中国書法史B",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春C",
      "火2,3",
      "6A405",
      "菅野 智明",
      "中国の書の変遷について講述する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBG1551",
      "中国書法史C",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火2",
      "6A405",
      "菅野 智明",
      "中国の書の変遷について講述する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBG1631",
      "日本書道史A",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "水3",
      "6A404",
      "尾川 明穂",
      "日本の書の変遷について講述する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBG1641",
      "日本書道史B",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "水・木3",
      "6A404",
      "尾川 明穂",
      "日本の書の変遷について講述する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBG1651",
      "日本書道史C",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "水3",
      "6A404",
      "尾川 明穂",
      "日本の書の変遷について講述する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBG9017",
      "書領域研究I",
      "7",
      " 1.0",
      "2",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "菅野 智明,尾川 明穂,髙橋 佑太",
      "書領域におけるガイダンスに基づき、履修方法・カリキュラムについて理解を深めるとともに、作品鑑賞や制作を通して、自身の専門性を高める。",
      "対面"
    ],
    [
      "YBG9027",
      "書領域研究II",
      "7",
      " 1.0",
      "3",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "菅野 智明,尾川 明穂,髙橋 佑太",
      "書領域におけるガイダンスに基づき、履修方法・カリキュラムについて理解を深めるとともに、作品鑑賞や制作を通して、自身の専門性を高める。",
      "対面"
    ],
    [
      "YBG9037",
      "書領域特別演習I",
      "7",
      " 1.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "菅野 智明,尾川 明穂,髙橋 佑太",
      "書領域における卒業研究に向けた研究計画の指導を行う。",
      "書領域の学生に限る 対面 TOEIC? IPテストの受験必須"
    ],
    [
      "YBG9047",
      "書領域特別演習II",
      "7",
      " 1.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "菅野 智明,尾川 明穂,髙橋 佑太",
      "書領域における卒業研究の指導を行う。",
      "書領域の学生に限る 対面"
    ],
    [
      "YBG9057",
      "書領域特別演習III",
      "7",
      " 1.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "菅野 智明,尾川 明穂,髙橋 佑太",
      "書領域における卒業研究の指導を行う。",
      "書領域の学生に限る 対面 芸術専門学群が実施する卒業制作展等において成果発表をおこなうこと。"
    ],
    [
      "YBG9063",
      "インターンシップ（書領域）",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "菅野 智明,尾川 明穂,髙橋 佑太",
      "インターンシップに参加し、書に関わる実践力を身につける。",
      "書領域の学生に限る 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YBG9918",
      "卒業研究A(書領域)",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "菅野 智明,尾川 明穂,髙橋 佑太",
      "専門に関する研究を行い、制作と論文にまとめる。",
      "卒業に必要な単位数の未修得分が30単位以下であること。 対面"
    ],
    [
      "YBG9928",
      "卒業研究B(書領域)",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "菅野 智明,尾川 明穂,髙橋 佑太",
      "専門に関する研究を行い、制作と論文にまとめる。",
      "卒業に必要な単位数の未修得分が30単位以下であること。 対面"
    ],
    [
      "YBH0201",
      "木材造形論",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木1",
      "5C316",
      "宮原 克人",
      "工芸の分野で従来から活用されてきた造形素材のうち、木と漆を中心に取り上げて概説する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBH0301",
      "工芸特講",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "私たちは「みる」ことで何を得ているのか。また「つくる」との関係はどのように構築できるのか。鑑賞 を?的ではなく?法の?つとして捉え、そのプロセスから造形思考をたどって??の「?葉」を?成す る。",
      "西暦奇数年度開講。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YBH0602",
      "学外演習(工芸領域)",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "齋藤 敏寿,宮原 克人",
      "美術館、博物館、工房、各種企業などを訪れて見学・演習を行う。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBH0702",
      "ガラス基礎演習",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "通年",
      "集中",
      "工房C102",
      "JEONG yeonkyung",
      "キルンワークの中でcasting技法を中心として演習を行いガラス素材の基礎を習得する。",
      "ガイダンス日程はmanabaで知らせる。 対面"
    ],
    [
      "YBH0722",
      "ガラス技術演習",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "春C夏季休業中",
      "集中",
      "工房C102",
      "",
      "フラットワークを中心とした演習を通して板ガラスを扱う技術を習得する。",
      "2024年度開講せず。YBH0702ガラス基礎演習を履修済みのこと。 対面"
    ],
    [
      "YBH0732",
      "ガラス工芸演習",
      "2",
      " 4.0",
      "3",
      "春AB",
      "火3-6",
      "工房C102",
      "",
      "工芸的観点から生活に関わるガラス食器やアクセサリー等を調査し自らテーマを決めてガラス作品を制作する。",
      "2024年度開講せず。ガラス技術演習を履修済みのこと。 対面"
    ],
    [
      "YBH0742",
      "ガラス造形演習",
      "2",
      " 4.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火3-6",
      "工房C102",
      "",
      "ガラス造形作品について調査を行い、ガラス素材の特徴を最大限に引き出して作品制作を行う。",
      "2024年度開講せず。ガラス工芸演習を履修済みのこと。時間外作業あり。 対面"
    ],
    [
      "YBH0802",
      "木工基礎演習",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "春C",
      "月3-6",
      "工房C113",
      "宮原 克人",
      "刳物技法を用いた作品制作を通して、木工制作の基礎的知識・技術を修得する。",
      "人数制限あり。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBH0822",
      "木工技術演習",
      "2",
      " 2.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "月3,4",
      "工房C113",
      "宮原 克人",
      "刃物の研ぎ、木工道具の仕立てを通して、木工制作の基礎的知識・技術を修得する。仕立てた刃物を用い作品制作を行う。",
      "人数制限あり。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBH0832",
      "漆芸技法演習",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "春ABC",
      "火3,4",
      "6B106",
      "宮原 克人",
      "漆芸の基礎的な技術(塗り)を習得する。",
      "人数制限あり。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBH0842",
      "漆芸制作演習",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "火3,4",
      "6B106",
      "宮原 克人",
      "漆芸の基礎的な技術(乾漆技法・装飾技法)を習得する。",
      "漆芸技法演習を履修済みのこと。人数制限あり。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBH0852",
      "木材造形演習",
      "2",
      " 4.0",
      "3",
      "春AB",
      "月・木3,4",
      "工房C113",
      "宮原 克人",
      "木材造形の基本的な知識と加工技術を学びながら、椅子制作の演習を行う。",
      "木工基礎演習、木工技術演習を履修済みのこと。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBH0902",
      "陶磁基礎演習",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "月5,6",
      "5C111",
      "齋藤 敏寿",
      "陶磁制作の基礎的知識・技術を修得する。",
      "授業時間以外に窯焼成等(温度管理)の時間を確保できること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBH0932",
      "ロクロ技法演習",
      "2",
      " 2.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "月5,6",
      "5C111,アート&デザイン実習室2",
      "齋藤 敏寿",
      "基礎的なロクロ制作技術を習得する為の演習を行う。",
      "授業時間以外に窯焼成等(温度管理)の時間を確保できること。 人数制限あり24名まで。 実務経験教員. 対面 人数制限を設ける。"
    ],
    [
      "YBH0942",
      "陶磁造形演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "火5,6",
      "5C111",
      "齋藤 敏寿",
      "土(粘土)から陶磁へ至る基礎的な技法・技術(石膏型による成形方法)を基に陶磁素材の特長を活かした作品を制作する。",
      "作品の焼成管理を自主的に行うこと。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBH0952",
      "陶磁造形演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木5,6",
      "5C111",
      "齋藤 敏寿",
      "土(粘土)から陶磁へ至る基礎的な技法・技術・装飾(釉薬研究)を基に陶磁素材の特長を活かした作品を制作する。",
      "作品の焼成管理を自主的に行うこと。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBH0972",
      "窯芸技法演習",
      "2",
      " 2.0",
      "2・3",
      "春C夏季休業中",
      "随時",
      "5C111",
      "齋藤 敏寿",
      "陶磁制作の基礎的知識・技術(特に窯の使用方法)を修得する。",
      "授業時間以外に窯焼成等(温度管理)の時間を確保できること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBH9017",
      "工芸領域研究I",
      "7",
      " 1.0",
      "2",
      "通年",
      "随時",
      "6A208",
      "齋藤 敏寿,宮原 克人",
      "授業を通して行った研究や作品制作について、その成果を発表する機会を設け、プレゼンテーション力や自己の研究を客観的に分析する力を養う。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBH9027",
      "工芸領域研究II",
      "7",
      " 1.0",
      "3",
      "春ABC",
      "随時",
      "6A208",
      "齋藤 敏寿,宮原 克人",
      "授業を通して行った研究や作品制作について、その成果を発表する機会を設け、プレゼンテーション力や自己の研究を客観的に分析する力を養う。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBH9037",
      "工芸領域特別演習I",
      "7",
      " 1.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "随時",
      "6A208",
      "齋藤 敏寿,宮原 克人",
      "3年次までの研究成果として作品やプレゼンボード等を制作し、年度末に公開展示する展覧会の企画運営を行う。",
      "工芸領域の学生に限る 実務経験教員. 対面 TOEIC? IPテストの受験必須"
    ],
    [
      "YBH9047",
      "工芸領域特別演習II",
      "7",
      " 1.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "6A208",
      "齋藤 敏寿,宮原 克人",
      "工芸領域における卒業研究の指導を行う。",
      "工芸領域の学生に限る 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBH9057",
      "工芸領域特別演習III",
      "7",
      " 1.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "6A208",
      "齋藤 敏寿,宮原 克人",
      "工芸領域における卒業研究の指導を行う。",
      "工芸領域の学生に限る 実務経験教員. 対面 芸術専門学群が実施する卒業制作展等において成果発表をおこなうこと。"
    ],
    [
      "YBH9063",
      "インターンシップ（工芸領域）",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "齋藤 敏寿,宮原 克人",
      "インターンシップに参加し、芸術に関わる実践力を身につける。",
      "対面"
    ],
    [
      "YBH9918",
      "卒業研究A(工芸領域)",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "齋藤 敏寿,宮原 克人",
      "指導教員の下で専門に関する研究を行い論文と制作にまとめる。",
      "卒業に必要な単位数の未修得分が30単位以下であること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBH9928",
      "卒業研究B(工芸領域)",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "齋藤 敏寿,宮原 克人",
      "指導教員の下で専門に関する研究を行い論文と制作にまとめる。",
      "卒業に必要な単位数の未修得分が30単位以下であること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBJ0101",
      "メディア・アート論",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "金3",
      "5C205",
      "村上 史明",
      "最先端のテクノロジーを使用した芸術作品の解説を行い,芸術と科学技術との関係について考察する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBJ0111",
      "現代美術論A",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "水3",
      "5C407",
      "小野 裕子,北澤 潤",
      "現代美術入門講座。様々に発展する現代芸術の歴史と理論を考察する。",
      "実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YBJ0212",
      "総合造形創作演習A-I",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "火3,4",
      "6B101",
      "小野 裕子",
      "総合造形の観点から、ドローイング、コラージュなどによる平面表現から発想を養い、作品制作を行う。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBJ0222",
      "総合造形創作演習A-II",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火3,4",
      "6B101",
      "小野 裕子",
      "総合造形の観点から、樹脂素材を用いて立体造形の作品制作を行う。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBJ0232",
      "総合造形創作演習B",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "木3,4",
      "6B101",
      "小野 裕子,吉田 伸",
      "総合造形的な視点を基に、特殊メイクによる身体造形の制作を行う。",
      "人数制限あり(10名)。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBJ0602",
      "学外演習(総合造形領域)",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "村上 史明,小野 裕子",
      "美術館,博物館,工房,各種企業などを訪ねて見学・演習を行う。",
      "実務経験教員. 対面(オンライン併用型) 教室の利用無し。"
    ],
    [
      "YBJ0701",
      "インスタレーションアート",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "水2",
      "5C205",
      "小野 裕子",
      "サイトスペシフィックによる芸術表現をリサーチし、場所性を生かした表現を考察する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBJ1512",
      "メディアアート・プログラミング",
      "2",
      " 2.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "木3,4",
      "5C203",
      "村上 史明",
      "プログラミングを用いた造形理論及び図形処理技術を学び,インタラクティブアートの制作を行う。",
      "メディアアート・フィジカルコンピューティングと併せて履修すること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBJ1522",
      "メディアアート・フィジカルコンピューティング",
      "2",
      " 2.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "木3,4",
      "5C203",
      "村上 史明",
      "プログラミングを用いた造形理論及び図形処理技術を学び,インタラクティブアートの制作を行う。",
      "メディアアート・プログラミングと併せて履修すること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBJ5412",
      "ハイブリッドアート演習",
      "2",
      " 3.0",
      "3・4",
      "秋ABC",
      "金3,4",
      "6A208,6A204",
      "村上 史明",
      "異分野の学生同士のコラボレーションにより、映像やインタラクティブアートの要素を含めた、メディアアート作品の提案・制作を行う。",
      "2015年度までの「創造的復興:ハイブリッドアート演習」に相当。情報メディア創成学類において、ハイブリッドアート演習(GC34502)の単位を修得した者の履修は認めない。 GC27902と同一。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBJ9017",
      "総合造形領域研究I",
      "7",
      " 1.0",
      "2",
      "通年",
      "随時",
      "5C205",
      "村上 史明,小野 裕子",
      "総合造形領域における授業課題の成果物を発表する機会を設け、プレゼンテーション力を養うと共に、自己の研究テーマを探る。",
      "実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YBJ9027",
      "総合造形領域研究II",
      "7",
      " 1.0",
      "3",
      "春ABC",
      "随時",
      "5C205",
      "村上 史明,小野 裕子",
      "総合造形領域において、各自が設定したテーマに基づいて制作実践および理論研究を進め、その成果を作品やプレゼンボード、レポートなどにまとめる。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBJ9037",
      "総合造形領域特別演習I",
      "7",
      " 1.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "随時",
      "5C205",
      "村上 史明,小野 裕子",
      "総合造形領域において、各自が設定したテーマに基づいて制作実践および理論研究を進め、その成果を作品やプレゼンボード、レポートなどにまとめる。",
      "総合造形領域の学生に限る 実務経験教員. 対面(オンライン併用型) TOEIC? IPテストの受験必須"
    ],
    [
      "YBJ9047",
      "総合造形領域特別演習II",
      "7",
      " 1.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "村上 史明,小野 裕子",
      "総合造形領域における卒業研究の指導を行う。",
      "総合造形領域の学生に限る 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YBJ9057",
      "総合造形領域特別演習III",
      "7",
      " 1.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "村上 史明,小野 裕子",
      "総合造形領域における卒業研究の指導を行う。",
      "総合造形領域の学生に限る 実務経験教員. 対面(オンライン併用型) 芸術専門学群が実施する卒業制作展等において成果発表をおこなうこと。"
    ],
    [
      "YBJ9063",
      "インターンシップ（総合造形領域）",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "村上 史明,小野 裕子",
      "インターンシップに参加し、芸術に関わる実践力を身につける。",
      "対面"
    ],
    [
      "YBJ9918",
      "卒業研究A(総合造形領域)",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "村上 史明,小野 裕子",
      "指導教員の下で専門に関する研究を行い論文と制作にまとめる。",
      "卒業に必要な単位数の未修得分が30単位以下であること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBJ9928",
      "卒業研究B(総合造形領域)",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "村上 史明,小野 裕子",
      "指導教員の下で専門に関する研究を行い論文と制作にまとめる。",
      "卒業に必要な単位数の未修得分が30単位以下であること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBK0602",
      "学外演習(構成領域)",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "山本 早里,大友 邦子,上浦 佑太",
      "美術館,博物館,工房,各種企業などを訪ねて見学・演習を行う。",
      "対面 教室の利用なし。"
    ],
    [
      "YBK0901",
      "色彩学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "火2",
      "5C213",
      "山本 早里",
      "色彩学の基礎を学ぶ。色がみえるしくみ,表色系,心理効果,調和論などを概説する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBK1001",
      "装飾造形論",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金3",
      "5C302",
      "大友 邦子",
      "装飾に関わる造形活動について多角的に考える。構成学とシュパヌンク、装いと飾る行為、デザイン展開例としての図案と紋、模様(プリントデザイン)、立体物のサーフェイス等をキーワードとして講ずる。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBK1101",
      "造形発想論",
      "1",
      " 1.0",
      "1・2",
      "秋AB",
      "木3",
      "5C416",
      "上浦 佑太",
      "発想力を養うために必要な観点について、創作現場の実例や創造性研究に基づいて講義する。造形表現分野における参考事例を中心に取り上げるが、あらゆる分野に共通して役立つ観点として提供する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBK1122",
      "平面構成演習",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "金5,6",
      "5C203",
      "大友 邦子",
      "平面的表現における形・色彩・図案表現・画面構成の取り扱いを学ぶ。アプローチの異なる実践的な課題を通して平面造形の総合的表現力の習得を目指す。",
      "人数制限あり 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBK1132",
      "立体構成演習",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金5,6",
      "5C203",
      "上浦 佑太",
      "造形表現に共通する要素を、形態・材料・技法の各方面から研究し、主に抽象形態を利用した制作を通じて立体的な構成力を養う。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBK1211",
      "造形心理学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火2",
      "5C216",
      "山本 早里",
      "造形創作および鑑賞の手がかりとして重要な感覚・知覚心理学的知見に関して,視覚を中心に講義する。また,環境心理学にも触れる。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBK1242",
      "プリントテキスタイル演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金2,集中",
      "工房C203,6A208",
      "大友 邦子",
      "大判のパターンデザイン図案から版下フィルムおよびシルクスクリーン版を作成(乳剤塗布, 感光)する. これを用いて手捺染による4Mのプリントテキスタイルを制作する.",
      "実務経験教員. 対面 人数制限あり. 「パターンデザイン演習」を合わせて履修することを要件とする. 2023年度までの「プリントデザイン演習」に相当, 旧科目履修者履修不可. "
    ],
    [
      "YBK1252",
      "パターンデザイン演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "金4,集中",
      "6A208",
      "大友 邦子",
      "図案表現としてのドローイングスキルを身につけ、大判のリピートのあるパターンデザインのための画面構成力を習得する。原則１色刷りのプリントテキスタイルへの展開を想定したデザインを制作する。",
      "実務経験教員. 対面 2023年度までの「平面構成総合演習」に相当, 旧科目履修者履修不可. "
    ],
    [
      "YBK1412",
      "色彩構成演習I",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "木2",
      "5C203",
      "山本 早里",
      "色彩の科学的システムと感覚的側面からの基礎的な演習を行い,色彩の感情効果とその応用を習得する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBK1422",
      "色彩構成演習II",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "木2",
      "5C203",
      "山本 早里",
      "色彩の科学的システムと感覚的側面からの応用的な演習を行い,色彩計画の手法を習得する。環境色彩に関する演習もグループ作業によって行う。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBK1522",
      "造形実験演習Ⅰ",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "月5",
      "6A208",
      "上浦 佑太",
      "素材の選択や扱い方に着目して実験的姿勢で表現の可能性を探究する展開力を身につける。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBK1532",
      "造形実験演習Ⅱ",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月5,6,集中",
      "6A208",
      "上浦 佑太",
      "素材の選択や扱い方に着目して設定されたテーマのもと各自表現の開拓を試みる。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBK9017",
      "構成領域研究I",
      "7",
      " 1.0",
      "2",
      "通年",
      "随時",
      "6A208",
      "山本 早里,大友 邦子,上浦 佑太",
      "構成領域における授業課題の成果物を発表する機会を設け、プレゼンテーション力を養うと共に、自己の研究テーマを探る。",
      "対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YBK9027",
      "構成領域研究II",
      "7",
      " 1.0",
      "3",
      "春ABC",
      "随時",
      "6A208",
      "山本 早里,大友 邦子,上浦 佑太",
      "構成領域において、各自が設定したテーマに基づいて制作実践および理論研究を進め、その成果を作品やプレゼンボード、レポートなどにまとめる。",
      "対面"
    ],
    [
      "YBK9037",
      "構成領域特別演習I",
      "7",
      " 1.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "随時",
      "6A208",
      "山本 早里,大友 邦子,上浦 佑太",
      "構成領域において、各自が設定したテーマに基づいて制作実践および理論研究を進め、その成果を作品やプレゼンボード、レポートなどにまとめる。",
      "構成領域の学生に限る 対面(オンライン併用型) TOEIC? IPテストの受験必須"
    ],
    [
      "YBK9047",
      "構成領域特別演習II",
      "7",
      " 1.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "6A208",
      "山本 早里,大友 邦子,上浦 佑太",
      "構成領域における卒業研究の指導を行う。",
      "構成領域の学生に限る 対面"
    ],
    [
      "YBK9057",
      "構成領域特別演習III",
      "7",
      " 1.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "6A208",
      "山本 早里,大友 邦子,上浦 佑太",
      "構成領域における卒業研究の指導を行う。",
      "構成領域の学生に限る 対面(オンライン併用型) 芸術専門学群が実施する卒業制作展等において成果発表をおこなうこと。"
    ],
    [
      "YBK9063",
      "インターンシップ（構成領域）",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "大友 邦子,山本 早里,上浦 佑太",
      "インターンシップに参加し、芸術に関わる実践力を身につける。",
      "対面"
    ],
    [
      "YBK9918",
      "卒業研究A(構成領域)",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "山本 早里,上浦 佑太,大友 邦子",
      "指導教員の下で専門に関する研究を行い論文と制作にまとめる。",
      "卒業に必要な単位数の未修得分が30単位以下であること。 対面"
    ],
    [
      "YBK9928",
      "卒業研究B(構成領域)",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "山本 早里,上浦 佑太,大友 邦子",
      "指導教員の下で専門に関する研究を行い論文と制作にまとめる。",
      "卒業に必要な単位数の未修得分が30単位以下であること。 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YBL0602",
      "学外演習(ビジュアルデザイン領域)",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "原 忠信,田中 佐代子,山本 美希,MCLEOD Roderick",
      "美術館,博物館,工房,各種企業などを訪ねて見学・演習を行う。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBL1412",
      "広告デザイン演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "水2",
      "5C203",
      "田中 佐代子",
      "広告デザインに必要な知識、技術、表現力を、演習課題を通して学ぶ。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBL1512",
      "ブランディングデザイン演習",
      "2",
      " 2.0",
      "3・4",
      "春C秋ABC",
      "集中",
      "6A208",
      "原 忠信",
      "実践的な制作課題を通じてブランディングデザインの方法と技術を学ぶ。",
      "「ビジュアルデザイン演習A」「ビジュアルデザイン演習B」「ビジュアルデザインシンキング」を履修していること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBL1701",
      "画像論",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "秋AB",
      "月4",
      "5C416",
      "MCLEOD Roderick",
      "画像(絵・ピクチュア)の特質、それによる表現・伝達の意義・可能性について、事例を紹介しつつ考える。",
      "半分は英語で授業 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "YBL1712",
      "コンテンポラリー・フォトグラフィ演習",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火2,3",
      "6A208",
      "MCLEOD Roderick",
      "アナログとデジタルフォトメディアによる写真撮影への現代的なアプローチを模索する。写真プロセスの知識を身につけ、関心のあるテーマまたはトピックについてのフォトプロジェクトを制作します。",
      "英語で授業。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBL1722",
      "ナラティブイラストレーション演習",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "月3,4",
      "6A208",
      "山本 美希",
      "複数の画像の連続によって内容を伝達・表現するナラティブイラストレーションについて課題制作を通して学ぶ。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBL1842",
      "印刷・製本演習",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "集中",
      "工房C203",
      "",
      "印刷表現の基礎および洋本ハードカバーなどの造本の基礎について、課題制作を通して学ぶ。",
      "人数制限あり(25名)。芸術専門学群生以外受講不可。初回ガイダンスに不参加・遅刻の場合は履修不可。授業時間より作業時間が延長することがあるため、その時間を確保できること。受講希望者が多い場合、ビジュアルデザイン領域の学生・上級生を優先。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBL1852",
      "ビジュアルストーリー創作演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春C秋A",
      "随時",
      "6A208-1,6A208-2",
      "山本 美希",
      "画像表現によるストーリーの創作方法について、討議や課題制作を通じて学ぶ。参加者の自主的な制作と相互の意見交換を重視する。最終授業では学外の講師を招き、講評会を行う。",
      "初回のガイダンスに不参加の場合、履修不可。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBL1902",
      "ビジュアルデザインシンキング",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "木5,6,集中",
      "6A208",
      "原 忠信",
      "ビジュアルデザインの実践に必要な発想法やデザイン方法について、ワークショップ・ディスカッション・プレゼンテーションなど参加型の授業にて学習する。",
      "「ビジュアルデザイン概論」を履修した学生に限る。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBL2032",
      "ビジュアルデザイン演習A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "金3",
      "6A208",
      "田中 佐代子",
      "ポスターや冊子表紙のデザインやイラストレーション課題を通して、ビジュアルデザインの基本を習得する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBL2042",
      "ビジュアルデザイン演習B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金3",
      "",
      "MCLEOD Roderick",
      "ビジュアルデザインにおいて、アイデアをカタチにするための方法を実践的課題を通じて学ぶ。",
      "英語で授業。 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "YBL2112",
      "エディトリアルデザイン演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "水2",
      "5C203",
      "田中 佐代子",
      "エディトリアルデザインに必要な知識、技術、表現力を、演習課題を通して学ぶ。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBL2502",
      "グラフィックデザイン特別演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "6A208",
      "MCLEOD Roderick",
      "学外からデザイナー等を講師として招き、実践的活動を踏まえたグラフィックデザインの発想,制作,評価などについて学ぶ。",
      "英語で授業 西暦偶数年度開講。 実務経験教員. オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "YBL2912",
      "パッケージデザイン演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春B",
      "火5,6",
      "6A208",
      "原 忠信",
      "実践的な制作課題を通じてパッケージデザインの方法と技術を学ぶ。",
      "「ビジュアルデザイン演習A」「ビジュアルデザイン演習B」を履修していること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBL5302",
      "サイエンスビジュアリゼーション演習",
      "2",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春C夏季休業中",
      "集中",
      "",
      "田中 佐代子,小林 麻己人,藏滿 司夢,八木 勇治",
      "サイエンスを視覚的・効果的に表現することを目的とする。グループ別に課題が出題され、最終的にイラスト作品1点を提出する。",
      "人数制限あり（25名）。 HE20142と同一。 7/5-8/5,8/28-9/25 オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "YBL9017",
      "ビジュアルデザイン領域研究I",
      "7",
      " 1.0",
      "2",
      "通年",
      "随時",
      "6A208",
      "田中 佐代子,原 忠信,山本 美希,MCLEOD Roderick",
      "ビジュアルデザイン領域における授業課題の成果物を発表する機会を設け、プレゼンテーション力を養うと共に、自己の研究テーマを探る。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBL9027",
      "ビジュアルデザイン領域研究II",
      "7",
      " 1.0",
      "3",
      "春ABC",
      "随時",
      "6A208",
      "田中 佐代子,原 忠信,山本 美希,MCLEOD Roderick",
      "ビジュアルデザイン領域において、各自が設定したテーマに基づいて制作実践および理論研究を進め、その成果を作品やプレゼンボード、レポートなどにまとめる。",
      "2021年度より開講 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBL9037",
      "ビジュアルデザイン領域特別演習I",
      "7",
      " 1.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "随時",
      "6A208",
      "田中 佐代子,原 忠信,山本 美希,MCLEOD Roderick",
      "ビジュアルデザイン領域において、各自が設定したテーマに基づいて制作実践および理論研究を進め、その成果を作品やプレゼンボード、レポートなどにまとめる。",
      "ビジュアルデザイン領域の学生に限る 実務経験教員. 対面 TOEIC? IPテストの受験必須"
    ],
    [
      "YBL9047",
      "ビジュアルデザイン領域特別演習II",
      "7",
      " 1.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "6A208",
      "田中 佐代子,原 忠信,山本 美希,MCLEOD Roderick",
      "ビジュアルデザイン領域における卒業研究の指導を行う。",
      "ビジュアルデザイン領域の学生に限る 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBL9057",
      "ビジュアルデザイン領域特別演習III",
      "7",
      " 1.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "6A208",
      "田中 佐代子,原 忠信,山本 美希,MCLEOD Roderick",
      "ビジュアルデザイン領域における卒業研究の指導を行う。",
      "ビジュアルデザイン領域の学生に限る 実務経験教員. 対面 芸術専門学群が実施する卒業制作展等において成果発表をおこなうこと。"
    ],
    [
      "YBL9063",
      "インターンシップ（ビジュアルデザイン領域）",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "原 忠信,田中 佐代子,山本 美希,MCLEOD Roderick",
      "インターンシップに参加し、芸術に関わる実践力を身につける。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBL9918",
      "卒業研究A(ビジュアルデザイン領域)",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "田中 佐代子,原 忠信,山本 美希,MCLEOD Roderick",
      "指導教員の下で専門に関する研究を行い論文と制作にまとめる。",
      "卒業に必要な単位数の未修得分が30単位以下であること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBL9928",
      "卒業研究B(ビジュアルデザイン領域)",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "田中 佐代子,原 忠信,山本 美希,MCLEOD Roderick",
      "指導教員の下で専門に関する研究を行い論文と制作にまとめる。",
      "卒業に必要な単位数の未修得分が30単位以下であること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBN0101",
      "人間工学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "金3",
      "5C506",
      "小山 慎一",
      "デザインの最終的な対象は人間である。人間の基本的性質である、生体構造の特徴、生体や行動計測の方法、生理反応の特徴や環境と人間のインタラクション、などに関して講述し、デザインの基本である人間情報の取り扱い方を学ぶ。",
      "デザイン及び芸術表現を学ぶ学生を対象とするものであり、生理学、解剖学、医学などを専門とする学生は対象としない。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBN0112",
      "デザイン演習1-A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春A",
      "木4,5",
      "6A306,6A308",
      "索米亜 ",
      "情報・プロダクトデザイン領域の基礎について、課題を通して演習を行う。",
      "実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YBN0212",
      "デザイン演習2-A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春B",
      "木4,5",
      "6A306,6A308",
      "伊藤 節,索米亜 ",
      "情報・プロダクトデザイン領域の基礎について、課題を通して演習を行う。",
      "実務経験教員. オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "YBN0512",
      "デザイン演習5-A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋B",
      "木4,5",
      "",
      "李 昇姫",
      "情報・プロダクトデザイン領域の基礎について、課題を通して演習を行う。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBN0612",
      "デザイン演習6-A",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋C",
      "木4,5",
      "6A306,6A308",
      "小山 慎一",
      "情報・プロダクトデザイン領域の基礎について、課題を通して演習を行う。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBN1302",
      "情報・プロダクトデザイン演習1",
      "2",
      " 3.0",
      "3",
      "春AB",
      "金4-6",
      "6A308",
      "山田 博之",
      "コミュニケーションをキーワードとした課題を設定し、それらをプレゼンテーションするためのモックアップ、プロトタイプ、プレゼンテーションマテリアルの作成を行い、最終日にプレゼンテーションを行う。",
      "実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YBN1312",
      "情報・プロダクトデザイン演習2",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春学期",
      "随時",
      "",
      "内山 俊朗",
      "インタラクティブな要素を持つ実働作品の制作を行う。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBN1342",
      "情報・プロダクトデザイン演習3",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春C",
      "月・金4,5",
      "6A308",
      "索米亜 ",
      "情報・プロダクトデザインに関わる特定課題に基づく演習。",
      "実務経験教員. 対面(オンライン併用型) 授業は主に日本語で行うが、要望によって英語も併用する。"
    ],
    [
      "YBN1352",
      "情報・プロダクトデザイン演習4",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋A",
      "金4,5",
      "",
      "李 昇姫",
      "情報,プロダクトデザインに関わる特定課題に基づく演習。",
      "実務経験教員. 対面 情報・プロダクトデザイン演習3-Iから科目名変更（2023年度より）"
    ],
    [
      "YBN1362",
      "情報・プロダクトデザイン演習5",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋B",
      "金4,5",
      "6A302,6A303,6A308",
      "小山 慎一",
      "情報,プロダクトデザインに関わる特定課題に基づく演習。",
      "実務経験教員. 対面 情報・プロダクトデザイン演習3-IIから科目名変更（2023年度より）"
    ],
    [
      "YBN1372",
      "情報・プロダクトデザイン演習6",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "山田 博之",
      "製品のプロトタイピングを重視した課題を設定し、要件を満たす実働のプロトタイプを作成する。 プロトタイピングの機材利用のために創房を利用する。",
      "GC59702と同一。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型) 情報・プロダクトデザイン演習3-IIIから科目名変更（2023年度より）"
    ],
    [
      "YBN2104",
      "デザインシンキング",
      "4",
      " 2.0",
      "2・3",
      "春C 夏季休業中",
      "水4,5 集中",
      "",
      "榊原 瑞穂,内山 俊朗",
      "身近な題材に基づいたシステムのデザインでは,利用フローやエコーシステムを含んだ一連の流れに重点を置き、コンセプトの提案から運用するまでのシステムデザインを行う。公共空間における新機能提案では,日本における大きな時代の流れの把握と,各世代別のくらしの実情データを参考に,ペルソナに向けたサービスとして新しい機能を提案する。",
      "教室：総合研究棟D116 2020年度までの「情報システムデザイン学」に相当。 西暦偶数年度開講。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YBN2234",
      "UI/UXデザイン",
      "4",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春C",
      "火4,5",
      "5C316",
      "京谷 実穂,内山 俊朗",
      "さまざまなサービスや製品が溢れ、消費者のリテラシーが高まっている現代において、消費者の潜在的欲求に沿ったデザインは必須になっている。 ユーザーエクスペリエンスデザインでは、消費者がサービスや製品を使用する前後までも含めたストーリーを明確にし、そのコンテキストに合ったデザインを進めていくための方法を簡単な実践も取り入れながら学ぶ。",
      "芸術専門学群生に限る。 西暦偶数年度開講。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YBN2244",
      "情報伝達デザイン",
      "4",
      " 1.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "ポートフォリオやポスターなどで研究成果を伝える際に、より効果的かつ正確に情報を伝えることができる、レイアウト・デザインの基本的な知識や技術を、DTPアプリケーションによる演習課題の制作を通して学ぶ。",
      "芸術専門学群の2年次以上で情報・プロダクト・環境・建築デザイン領域志望者に限る。 西暦奇数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBN2301",
      "感性デザイン学と融合科学",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "火3",
      "5C307",
      "李 昇姫",
      "感性は、個人の異なる経験に基づいた心の働きであり、感情、感覚、脳活動、心理など人間の行動に関わる認知プロセスによって表現される。感性科学を基盤にした脳活動、生態情報、工学システムを応用した融合科学の国際的なジャーナル研究事例を紹介する。感性の概念は、Kanseiという学術的に国際化されており、グローバルな学術分野として発展する重要な意味を考え、最先端の技術社会における人間の価値観と「思いやり」を通した未来のデザインのあり方を考える。",
      "2011年度までの「デザインと認知科学」に相当。 要望があれば英語で授業. 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YBN2434",
      "プロトタイピング",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "春C",
      "金3,4",
      "5C413",
      "山田 博之",
      "主に電子工作、プログラミングを用いた、実働するモデル(プロトタイプ)の製作手法について学ぶ。",
      "芸術専門学群生に限る。2021年度までの「プロトタイピング基礎」に相当。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YBN2514",
      "プログラミング基礎",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "秋B",
      "金4,5",
      "",
      "山田 博之",
      "ユーザーインタフェースのプロトタイピングやゲームの制作に必要なプログラミングの基礎を学び、インタラクティブなプログラムの作成方法について学ぶ。 課題の制作には Javascript を用いる。",
      "芸術専門学群生に限る。Google Chrome をインストール済みのパソコンを持参すること。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YBN2524",
      "プログラミング応用",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "秋C",
      "金3,4",
      "",
      "山田 博之",
      "オブジェクト指向プログラミングの基礎を学び、スマートフォン上で動作するインタラクティブなゲームプログラムの作成を行う。 課題の制作には Javascript を用いる。",
      "芸術専門学群生に限る。「プログラミング基礎」を履修済みのこと。Google Chrome をインストール済みのパソコンを持参すること。 実務経験教員. オンライン(同時双方向型)"
    ],
    [
      "YBN2531",
      "感性情報とメディアインタラクション",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "火4",
      "5C407",
      "李 昇姫",
      "私たちの経験は記憶に残され、新しい刺激に反応しながら融合し、より意味のある情報として進化していく。本授業では人間の感性の重要性を再認識し、感性の働きを情報として捉え新しい発想に応用する。認知科学と心理学の理論を学び、人間の潜在的な行動を観察しながら、人間と情報との関わりを多様な状況に基づいて考える。専門性より、視点の多様性を重視し、経験につながる五感と感情、感性に働きかける要素を全て含んだダイナミックな表現方法を学ぶ。（Iでは、基礎的な理論と方法を学ぶ。IIでは人間の行動を観察し、メディアとして応用したインタラクションを学ぶ。）",
      "2020年度までの「情報メディア論Ⅰ」に相当。旧科目履修者履修不可。総合研究棟D117で行う。 要望があれば英語で授業. 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YBN2534",
      "感性情報とメディアインタラクション演習",
      "4",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火4",
      "",
      "李 昇姫",
      "私たちの経験は記憶に残され、新しい刺激に反応しながら融合し、より意味のある情報として進化していく。本授業では人間の感性の重要性を再認識し、感性の働きを情報として捉え新しい発想に応用する。認知科学と心理学の理論を学び、人間の潜在的な行動を観察しながら、人間と情報との関わりを多様な状況に基づいて考える。専門性より、視点の多様性を重視し、経験につながる五感と感情、感性に働きかける要素を全て含んだダイナミックな表現方法を学ぶ。（Iでは、基礎的な理論と方法を学ぶ。IIでは人間の行動を観察し、メディアとして応用したインタラクションを学ぶ。）",
      "2020年度までの「情報メディア論Ⅱ」に相当。旧科目履修者履修不可。総合研究棟D117で行う。 要望があれば英語で授業. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBN2621",
      "デザインイノベーション論",
      "1",
      " 1.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "金3",
      "5C513",
      "山田 博之",
      "デザインにおけるイノベーションについて事例を通して学習し、プロジェクトマネージメントの観点からデザインを行うためのスキルを養う。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBN2641",
      "デザイン評価と実験研究",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "春AB",
      "火4",
      "5C513",
      "索米亜 ",
      "デザインを評価するには何をすれば良いのかを討論するために、実験の設計方法、心理指標、行動指標、生理指標に基づいたデザイン評価の方法について講義する。",
      "2022年度までの「デザイン評価論」と一部相当。 実務経験教員. 対面 授業は主に日本語で行うが、要望によって英語も併用する。"
    ],
    [
      "YBN2651",
      "デザイン解析論：データサイエンスと統計解析",
      "1",
      " 1.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月4,集中",
      "5C308",
      "索米亜 ",
      "デザインは、単に直観による表現に留まらず、デザインによる感性価値や社会価値の向上をも達成しなくてはならない。そこで、デザイン情報の体系的な理解のために、データとは何か、調査・計測による客観的なデータの捉え方、データの分析や考察するための手法について学び、デザインプロセスにとって必須である、価値創造の考え方の基盤を養い、データ解析の応用練習を行う。",
      "2022年度までの「デザイン解析論基礎」と「デザイン解析論応用」の内容に相当。 実務経験教員. 対面 授業は主に日本語で行うが、要望によって英語も併用する。"
    ],
    [
      "YBN2661",
      "デザイン材料技術論",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋BC",
      "水6",
      "",
      "伊藤 節",
      "プロダクトデザインにおける材料と生産工法にフォーカスし、プラスチック、金属、ガラス、木、紙と石など、多様な材料と工法の現状について講義する。",
      "2022年度までの「生産システムデザイン論」の内容に相当。 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型) 授業は主に日本語で行うが、要望によって英語も併用する。"
    ],
    [
      "YBN2902",
      "ダイナミックインタラクションデザイン演習",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋AB",
      "火3",
      "5C203",
      "李 昇姫,村上 史明",
      "情報・プロダクト・メディアアートを融合した,オブジェによるインタラクション設計の基礎を習う。センサによるハイテック電子技術や形の素材の仕組みを利用したローテックによるインタラクション設計を同時に行う。",
      "要望があれば英語で授業. 対面 ミューズガーデン及び5C203で実施"
    ],
    [
      "YBN2933",
      "インターンシップA(情報・プロダクトデザイン)",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "秋C",
      "応談",
      "",
      "内山 俊朗",
      "情報・プロダクトデザインに関する実践的環境について、現場環境に就いて、実際のデザイン実務について実習する。内外の企業や実践的プロジェクトにおける実習やインターンシップの機会も活用して、デザインの目的やプロセスを体験として修得する。",
      "実務経験教員. 対面 実習やインターンシップは、個々の学生が学外で実施する。学内の報告会は、対面で実施する。"
    ],
    [
      "YBN2943",
      "インターンシップB(情報・プロダクトデザイン)",
      "3",
      " 1.0",
      "4",
      "秋C",
      "応談",
      "",
      "内山 俊朗",
      "情報・プロダクトデザインに関する実践的環境について、現場環境に就いて、実際のデザイン実務について実習する。内外の企業や実践的プロジェクトにおける実習やインターンシップの機会も活用して、デザインの目的やプロセスを体験として修得する。",
      "実務経験教員. 対面 実習やインターンシップは、個々の学生が学外で実施する。学内の報告会は、対面で実施する。"
    ],
    [
      "YBN2953",
      "インターンシップC(情報・プロダクトデザイン)",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "応談",
      "",
      "小山 慎一,李 昇姫,内山 俊朗,山田 博之,索米亜 ",
      "情報・プロダクトデザインに関する実践的環境について、現場環境に就いて、実際のデザイン実務について実習する。内外の企業や実践的プロジェクトにおける実習やインターンシップの機会も活用して、デザインの目的やプロセスを体験として修得する。",
      "実務経験教員. 対面 実習やインターンシップは、個々の学生が学外で実施する。学内の報告会は、対面で実施する。"
    ],
    [
      "YBN3372",
      "デザイン系企業研究",
      "2",
      " 3.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火4-6",
      "",
      "内山 俊朗",
      "情報・プロダクトデザインに関する企業について、情報収集、ディスカッションを行う。また、ポートフォリオを作成する。",
      "総合研究棟D211で行う。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBN9017",
      "情報・プロダクトデザイン領域研究I",
      "7",
      " 1.0",
      "2",
      "通年",
      "木1,2,随時",
      "6A302,6A303,6A308",
      "小山 慎一,李 昇姫,内山 俊朗,山田 博之,索米亜 ",
      "情報・プロダクトデザイン領域における年次ごとの学習計画についてガイダンスをと演習指導を行う。",
      "実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YBN9027",
      "情報・プロダクトデザイン領域研究II",
      "7",
      " 1.0",
      "3",
      "春ABC",
      "木1,2,随時",
      "6A302,6A303,6A308",
      "小山 慎一,李 昇姫,内山 俊朗,山田 博之,索米亜 ",
      "情報・プロダクトデザイン領域における年次ごとの学習計画についてガイダンスをと演習指導を行う。",
      "実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YBN9037",
      "情報・プロダクトデザイン領域特別演習I",
      "7",
      " 1.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "木1,2,随時",
      "6A302,6A303,6A308",
      "小山 慎一,李 昇姫,内山 俊朗,山田 博之,索米亜 ",
      "情報・プロダクトデザイン領域における卒業研究に向けた研究計画の指導を行う。",
      "情報・プロダクトデザイン領域の学生に限る 実務経験教員. 対面(オンライン併用型) TOEIC? IPテストの受験必須"
    ],
    [
      "YBN9047",
      "情報・プロダクトデザイン領域特別演習II",
      "7",
      " 1.0",
      "4",
      "春ABC",
      "木1,2,随時",
      "6A302,6A303,6A308",
      "小山 慎一,李 昇姫,内山 俊朗,山田 博之,索米亜 ",
      "情報・プロダクトデザイン領域における卒業研究の指導を行う。",
      "情報・プロダクトデザイン領域の学生に限る 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YBN9057",
      "情報・プロダクトデザイン領域特別演習III",
      "7",
      " 1.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "木1,2,随時",
      "6A302,6A303,6A308",
      "小山 慎一,李 昇姫,内山 俊朗,山田 博之,索米亜 ",
      "情報・プロダクトデザイン領域における卒業研究の指導を行う。",
      "情報・プロダクトデザイン領域の学生に限る 情報・プロダクトデザイン領域のインターンシップを1科目以上履修していること 実務経験教員. 対面(オンライン併用型) 芸術専門学群が実施する卒業制作展等において成果発表をおこなうこと。"
    ],
    [
      "YBN9918",
      "卒業研究A(情報・プロダクトデザイン領域)",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "小山 慎一,李 昇姫,内山 俊朗,山田 博之,索米亜 ",
      "指導教員の下で専門に関する研究を行い論文と制作にまとめる。",
      "卒業に必要な単位数の未修得分が30単位以下であること。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YBN9928",
      "卒業研究B(情報・プロダクトデザイン領域)",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "小山 慎一,李 昇姫,内山 俊朗,山田 博之,索米亜 ",
      "指導教員の下で専門に関する研究を行い論文と制作にまとめる。",
      "卒業に必要な単位数の未修得分が30単位以下であること。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YBP0222",
      "デザイン演習2-B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春B",
      "木4,5",
      "6A306,6A308",
      "菅野 圭祐",
      "都市公園において周辺景観と応答した小建築を設計する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBP0262",
      "デザイン演習6-B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋C",
      "木4,5",
      "6A306,6A308",
      "藤田 直子",
      "都市または農山漁村における野外空間や施設にかかわる構想・計画・設計に関する一連の思考方法、表現手法の習得",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBP0332",
      "環境デザイン演習A",
      "2",
      " 3.0",
      "3",
      "春AB",
      "金4-6",
      "6A302,6A303,6A308",
      "野中 勝利",
      "文化施設の建築設計を含む都市公園のデザインに関する計画・設計の演習を行う。",
      "環境デザイン演習1から科目名変更（2023年度より）。2022年度までに環境デザイン演習1の単位を修得した者は履修ができない。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBP0342",
      "環境デザイン演習B",
      "2",
      " 3.0",
      "3",
      "春C夏季休業中",
      "金4-6,集中",
      "6A302,6A303,6A308",
      "菅野 圭祐",
      "エコミュージアムの拠点施設に関する計画・設計の演習を行う。",
      "2022年度までに環境・建築デザイン演習の単位を修得した者は履修ができない。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBP0352",
      "環境デザイン演習C",
      "2",
      " 3.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金4-6",
      "6A302,6A303,6A308",
      "橋本 剛",
      "自然環境と調和した建築物(公共施設)の計画と設計の演習を行う。具体的な地域を設計対象として取り上げ、その地域の現状・課題・環境デザイン的ポテンシャルを整理・分析し、自然環境と調和した建築物(公共施設)の計画・設計の提案を行う。",
      "環境デザイン演習2から科目名変更（2023年度より）。2022年度までに環境デザイン演習2の単位を修得した者は履修ができない。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBP2831",
      "地域まちづくり論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "月3,4",
      "5C308",
      "菅野 圭祐",
      "地域コミュニティが主導して建築・都市・地域の空間的・社会的な諸課題に取り組むまちづくりについて、どのような方法、プロセス、体制で住環境の改善や地域のマネジメントが進められてきたのか、国内外の活動事例をもとに、その理論と実践を学ぶ。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBP2922",
      "学外演習(環境デザイン)",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "野中 勝利,藤田 直子,橋本 剛,菅野 圭祐",
      "学外の著名な環境・建築デザインの現場を訪ね,見学を行い,デザインの過程・現状・文化などを体験的に学ぶ。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBP2943",
      "インターンシップ(環境デザイン)",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "橋本 剛",
      "企業やデザイン事務所等において、その専門とするデザインプロセスの実際を体験・習得する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBP3301",
      "都市デザイン論",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "木4,5",
      "5C407",
      "野中 勝利,真野 洋介",
      "都市や建築にかかわる様々な課題が、近代の都市づくりの中でどのような過程を経てきたのか、そして現代における建築・都市空間の計画とデザインの方法と技術について、国内外の事例の解説を通して、その理論と実践とを講述する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBP3401",
      "ランドスケープデザイン論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "秋AB",
      "月5,6",
      "5C307",
      "藤田 直子",
      "ランドスケープデザインの系譜を学ぶとともに、最新の国内・海外におけるランドスケープデザインやプランニングの実践例を知ることで、自然域から都市域まで様々な場におけるランドスケープの構造・機能・変化過程を適切に理解しデザインする理論を修得する。",
      "対面"
    ],
    [
      "YBP9017",
      "環境デザイン領域研究I",
      "7",
      " 1.0",
      "2",
      "通年",
      "木1,2,随時",
      "6A302,6A303,6A308",
      "野中 勝利,藤田 直子,橋本 剛,菅野 圭祐",
      "環境デザイン領域における年次ごとの学習計画についてガイダンスと演習指導を行う。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBP9027",
      "環境デザイン領域研究II",
      "7",
      " 1.0",
      "3",
      "春ABC",
      "木1,2,随時",
      "6A302,6A303,6A308",
      "野中 勝利,藤田 直子,橋本 剛,菅野 圭祐",
      "環境デザイン領域における年次ごとの学習計画についてガイダンスと演習指導を行う。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBP9037",
      "環境デザイン領域特別演習I",
      "7",
      " 1.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "木1,2,随時",
      "6A302,6A303,6A308",
      "野中 勝利,藤田 直子,橋本 剛,菅野 圭祐",
      "環境デザイン領域における卒業研究に向けた研究計画の指導を行う。",
      "環境デザイン領域の学生に限る 実務経験教員. 対面 TOEIC? IPテストの受験必須"
    ],
    [
      "YBP9047",
      "環境デザイン領域特別演習II",
      "7",
      " 1.0",
      "4",
      "春ABC",
      "木1,2,随時",
      "6A302,6A303,6A308",
      "野中 勝利,藤田 直子,橋本 剛,菅野 圭祐",
      "環境デザイン領域における卒業研究の指導を行う。",
      "環境デザイン領域の学生に限る 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBP9057",
      "環境デザイン領域特別演習III",
      "7",
      " 1.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "木1,2,随時",
      "6A302,6A303,6A308",
      "野中 勝利,藤田 直子,橋本 剛,菅野 圭祐",
      "環境デザイン領域における卒業研究の指導を行う。",
      "環境デザイン領域の学生に限る 実務経験教員. 対面 芸術専門学群が実施する卒業制作展等において成果発表をおこなうこと。"
    ],
    [
      "YBP9918",
      "卒業研究A(環境デザイン領域)",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "野中 勝利,藤田 直子,橋本 剛,菅野 圭祐",
      "指導教員の下で専門に関する研究を行い論文と制作にまとめる。",
      "卒業に必要な単位数の未修得分が30単位以下であること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBP9928",
      "卒業研究B(環境デザイン領域)",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "野中 勝利,藤田 直子,橋本 剛,菅野 圭祐",
      "指導教員の下で専門に関する研究を行い論文と制作にまとめる。",
      "卒業に必要な単位数の未修得分が30単位以下であること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBQ0212",
      "デザイン演習1-B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春A",
      "木4,5",
      "6A306,6A308",
      "山田 協太",
      "環境・建築の各デザイン分野の基礎について、住宅の設計演習を通じて学ぶ。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBQ0252",
      "デザイン演習5-B",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋B",
      "木4,5",
      "6A306,6A308",
      "花里 俊廣",
      "環境・建築の各デザイン分野の基礎について,小規模施設の設計演習を通じて学ぶ。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBQ0342",
      "建築デザイン演習A",
      "2",
      " 3.0",
      "3",
      "春AB",
      "金4-6",
      "6A302,6A303,6A308",
      "花里 俊廣",
      "集合住宅に関する計画・設計の演習を行う。 ",
      "建築デザイン演習1から科目名変更（2023年度より）。 2022年度までに建築デザイン演習1の単位を修得した者は履修できない。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBQ0352",
      "建築デザイン演習B",
      "2",
      " 3.0",
      "3",
      "春C夏季休業中",
      "金4-6",
      "6A302,6A303,6A308",
      "山田 協太",
      "フィールドワークに基づき計画・設計の演習を行う。",
      "日本語と英語を併用します。 実務経験教員. 対面 2022年度までに環境・建築デザイン演習の単位を修得した者は履修できない。"
    ],
    [
      "YBQ0362",
      "建築デザイン演習C",
      "2",
      " 3.0",
      "3",
      "秋AB",
      "金4-6",
      "6A302,6A303,6A308",
      "加藤 研",
      "公共施設に関する計画・設計の演習を行う。",
      "建築デザイン演習2から科目名変更（2023年度より）。2022年度までに建築デザイン演習2の単位を修得した者は履修できない。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBQ0372",
      "建築デザイン演習D",
      "2",
      " 3.0",
      "3",
      "秋C",
      "木4-6,集中",
      "6A302,6A303,6A308",
      "辻 泰岳",
      "ミュージアムやギャラリー等の設計とかかわる演習。",
      "建築デザイン演習3から科目名変更（2023年度より）。2022年度までに建築デザイン演習3の単位を修得した者は履修できない。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBQ0411",
      "世界建築史",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "水1,2",
      "5C508",
      "山田 協太",
      "先史時代から近世に至る建築の展開をグローバルな視点で捉える。ヴァナキュラー建築、イスラーム、ヒンドゥー・仏教、中華、日本、のそれぞれの建築の展開を時系列に沿って学ぶとともに、地域と文化を横断する建築の同時代的連動関係を学ぶ。建築の歴史を学ぶことにより、現代社会に求められる建築文化の新たな視点を見出す。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBQ0821",
      "建築材料論",
      "1",
      " 2.0",
      "2・3",
      "春AB",
      "水5,6",
      "5C416",
      "中田 清史,加藤 研",
      "建築物を構成する構造材料(コンクリート、木材、鋼材)、仕上げ材料、機能性材料の特性及び使用部位において要求される機能・性能とそれらに呼応する性質を学習する。また、建築材料に関連する建築生産行為全般の最新の話題を取り上げ、建築材料に関する幅広い知識を習得する。",
      "受講者数の上限を70名とする 受講希望者数が上限を越えた場合は受講できないことがある 西暦偶数年度開講。 対面"
    ],
    [
      "YBQ2922",
      "学外演習(建築デザイン)",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "花里 俊廣,加藤 研,山田 協太,辻 泰岳",
      "学外の著名な環境・建築デザインの現場を訪ね,見学を行い,デザインの過程・現状・文化などを体験的に学ぶ。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBQ2943",
      "インターンシップ(建築デザイン)",
      "3",
      " 1.0",
      "3",
      "通年",
      "随時",
      "",
      "花里 俊廣,山田 協太",
      "企業やデザイン事務所等において、その専門とするデザインプロセスの実際を体験・習得する。履修する場合には、担当教員にあらかじめ相談すること。",
      "実務経験教員. 対面 個々の学生が学外で実施する。"
    ],
    [
      "YBQ3601",
      "建築設計論",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "月5,6",
      "5C412",
      "加藤 研",
      "住宅論、建築論、都市論を題材に、都市や周辺環境への観察を,いかに建築として定着させるかを,建築設計論として考察する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBQ3811",
      "建築環境計画論",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "火4,5",
      "5C406",
      "橋本 剛",
      "建築・都市における熱・空気環境、光・視環境、音環境、水環境を対象とした環境計画を行うために必要な基礎的事項を取得し、建築設計・都市計画に応用できるようにする。",
      "YBQ3831建築設備計画演習と併せて履修することが望ましい。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBQ3831",
      "建築設備計画演習",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "火4,5",
      "5C413",
      "橋本 剛",
      "建築・都市における熱・空気環境,光・視環境,水環境と建築設備(空調設備,照明設備など)との関係について、演習により基礎的事項を習得し,建築設計・都市計画に応用できるようにする。",
      "YBQ3811建築環境計画論と併せて履修することが望ましい。芸術専門学群の学生に限る。 対面"
    ],
    [
      "YBQ4041",
      "建築通史",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春C",
      "火5,6",
      "5C616",
      "辻 泰岳",
      "古代から近代に至る西洋建築の歴史を講述する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBQ4051",
      "現代デザイン論",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "秋A",
      "火5,6",
      "5C406",
      "辻 泰岳",
      "日本の近現代のデザイン運動について講述する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBQ4061",
      "建築計画論",
      "1",
      " 2.0",
      "2",
      "春AB",
      "火3,4",
      "5C316",
      "花里 俊廣",
      "建築を計画するのに必要な知識を得るため,建物や場所がどのように機能し,意味を持つのか,人間の行動や社会的側面から考察する。特に,現代の住宅・集合住宅,インテリア,住宅の歴史などに焦点を絞って講述する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBQ4201",
      "建築構法論",
      "1",
      " 2.0",
      "3",
      "秋AB",
      "月4,5",
      "5C507",
      "加藤 研",
      "建築空間を実現する上での様々な構法について、代表的な構法である木構造、鉄骨構造、鉄筋コンクリート構造を取り上げ、それぞれの構造材料の特性と空間架構の可能性について講述する。特に現代において様々に試みられている新しい構法の事例についても紹介する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBQ4202",
      "建築構法論演習",
      "2",
      " 1.0",
      "3",
      "春C",
      "月3,4",
      "5C307",
      "加藤 研",
      "詳細図の製図を行い、構造・屋根・床・壁・開口部など建築物の各部ディテールの設計方法を習得する。",
      "建築設計を行う授業を履修済で、製図の経験があることが望ましい。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBQ5011",
      "構造力学",
      "1",
      " 2.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "建築物の構造解析の基本となる、力のつり合い、反力、静定構造物・不静定構造物の応力、変形、断面の性質、応力度、ひずみ度、座屈の概念および計算方法を学ぶ。",
      "受講者数の上限を70名とする 受講希望者数が上限を越えた場合は受講できないことがある 西暦奇数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBQ5021",
      "構造計画",
      "1",
      " 2.0",
      "2・3",
      "",
      "",
      "",
      "",
      "建築種別、構造形式、力の流れ、荷重等を考慮して建築構造計画を立案できる基本的知識を習得させる。実際に構造計画を立て構造計算を行う。",
      "受講者数の上限を70名とする 受講希望者数が上限を越えた場合は受講できないことがある 西暦奇数年度開講。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBQ9017",
      "建築デザイン領域研究I",
      "7",
      " 1.0",
      "2",
      "通年",
      "木1,2,随時",
      "6A308",
      "花里 俊廣,山田 協太,加藤 研,辻 泰岳",
      "建築デザイン領域特別ゼミに参加し、建築デザイン領域の研究と制作の広がりを理解するとともに、建築デザイン領域における学習の方向を定める。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBQ9027",
      "建築デザイン領域研究II",
      "7",
      " 1.0",
      "3",
      "春ABC",
      "木1,2,随時",
      "6A308",
      "花里 俊廣,山田 協太,加藤 研,辻 泰岳",
      "建築デザイン領域特別ゼミに参加し、建築デザイン領域の研究と制作の広がりを理解するとともに、建築デザイン領域における学習の方向を定める。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBQ9037",
      "建築デザイン領域特別演習I",
      "7",
      " 1.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "木1,2,随時",
      "6A308",
      "花里 俊廣,山田 協太,加藤 研,辻 泰岳",
      "建築デザイン領域における卒業研究に向けた研究計画の指導を行う。",
      "建築デザイン領域の学生に限る 実務経験教員. 対面 TOEIC? IPテストの受験必須"
    ],
    [
      "YBQ9047",
      "建築デザイン領域特別演習II",
      "7",
      " 1.0",
      "4",
      "春ABC",
      "木1,2,随時",
      "6A302,6A303,6A308",
      "花里 俊廣,山田 協太,加藤 研,辻 泰岳",
      "建築デザイン領域における卒業研究の指導を行う。",
      "建築デザイン領域の学生に限る 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBQ9057",
      "建築デザイン領域特別演習III",
      "7",
      " 1.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "木1,2,随時",
      "6A302,6A303,6A308",
      "花里 俊廣,山田 協太,加藤 研,辻 泰岳",
      "建築デザイン領域における卒業研究の指導を行う。",
      "建築デザイン領域の学生に限る 実務経験教員. 対面 芸術専門学群が実施する卒業制作展等において成果発表をおこなうこと。"
    ],
    [
      "YBQ9918",
      "卒業研究A(建築デザイン領域)",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "花里 俊廣,山田 協太,加藤 研,辻 泰岳",
      "指導教員の下で専門に関する研究を行い論文と制作にまとめる。",
      "卒業に必要な単位数の未修得分が30単位以下であること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBQ9928",
      "卒業研究B(建築デザイン領域)",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "花里 俊廣,山田 協太,加藤 研,辻 泰岳",
      "指導教員の下で専門に関する研究を行い論文と制作にまとめる。",
      "卒業に必要な単位数の未修得分が30単位以下であること。 実務経験教員. 対面(オンライン併用型)"
    ],
    [
      "YBW2933",
      "インターンシップ(日本芸術)",
      "3",
      " 1.0",
      "4",
      "春ABC",
      "応談",
      "",
      "MCLEOD Roderick,水野 裕史",
      "芸術・デザインに関する実践的環境について、現場環境に就いて、実際のデザイン実務について実習する。",
      "対面 Japan-Expert学生に限る"
    ],
    [
      "YBX0011",
      "専門語学(英語)1",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春ABC",
      "集中",
      "",
      "",
      "",
      "This course is in English. 英語で授業。 対面を基本とする。"
    ],
    [
      "YBX0021",
      "専門語学(英語)2",
      "1",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋AB",
      "集中",
      "5C504",
      "",
      "",
      "This course is in English. 英語で授業。 対面を基本とする。"
    ],
    [
      "YBX2001",
      "絵画技法論",
      "1",
      " 1.0",
      "2",
      "春AB",
      "金1",
      "5C302",
      "仏山 輝美,福満 正志郎,山本 浩之",
      "油彩画、アクリル画、日本画制作における諸技法と材料について解説する。",
      "原則、洋画領域もしくは日本画領域に進級する予定の芸術専門学生を受講対象としている。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBX2431",
      "芸用解剖学-I",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "春AB",
      "金1",
      "5C506",
      "足立 和隆",
      "骨格系,筋系を中心に身体の形態や構造などについて述べるとともに,それらが体表からどのように観察され,実際の作例にどのように表現されているかについて解説する。",
      "西暦偶数年度開講。 対面 2024年度限り"
    ],
    [
      "YBX2441",
      "芸用解剖学-II",
      "1",
      " 1.0",
      "3・4",
      "秋AB",
      "火6",
      "5C216",
      "足立 和隆",
      "骨格系,筋系を中心に身体の形態や構造などについて述べるとともに,それらが体表からどのように観察され,実際の作例にどのように表現されているかについて解説する。",
      "「芸用解剖学-I」を履修済みであること 西暦偶数年度開講。 対面 2024年度限り"
    ],
    [
      "YBX3202",
      "創造的復興:チャレンジ学外演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "随時",
      "アート&デザイン実習室2,6A208-1,6A208-2",
      "原 忠信,宮原 克人,村上 史明,MCLEOD Roderick",
      "芸術の視点から立案した地域再生に向けたプランを実施する。その中で、歴史・文化的な資源の活用や、地域住民との協力など、創造的復興に必要な視点や方法を経験的に習得する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBX3602",
      "創造的復興:チャレンジ学外演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "アート&デザイン実習室2,6A208-1,6A208-2",
      "原 忠信,宮原 克人,村上 史明,MCLEOD Roderick",
      "芸術の視点から立案した地域再生に向けたプランを実施する。その中で、歴史・文化的な資源の活用や、地域住民との協力など、創造的復興に必要な視点や方法を経験的に習得する。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBX3812",
      "拡張表現スタジオ1-A",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "春C",
      "金3,4",
      "5C203",
      "原 忠信",
      "欧文タイポグラフィの課題制作を通してデザインシステムの考え方と表現方法を学ぶ。",
      "2019年度以降の入学者に限る.旧構成基礎演習の未修得者は、読み替え科目として履修可. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBX3822",
      "拡張表現スタジオ1-B",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋A",
      "金3,4",
      "5C203",
      "上浦 佑太",
      "アクリル絵の具による平面構成やケント紙を使った立体構成などを通して、色・形の基本的なバランス感覚を養う。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBX3832",
      "拡張表現スタジオ1-C",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋B",
      "金3,4",
      "工房C113",
      "宮原 克人",
      "木材などの自然素材を用いた課題制作を通して、立体造形の表現方法を学ぶ。",
      "人数制限あり 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBX3902",
      "拡張表現スタジオ2",
      "2",
      " 2.0",
      "2",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "田中 佐代子,山本 早里,大友 邦子,齋藤 敏寿,原 忠信,宮原 克人,小野 裕子,上浦 佑太,村上 史明,山本 美希,MCLEOD Roderick",
      "拡張表現スタジオのガイダンスとこれまでに各自が行ってきた制作・研究活動の作品や成果としてポートフォリオを作成する。",
      "2019年度以降の入学者に限る. 実務経験教員. オンライン(オンデマンド型)"
    ],
    [
      "YBX3912",
      "拡張表現スタジオ3",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "随時",
      "6A208",
      "齋藤 敏寿,田中 佐代子,原 忠信,宮原 克人,山本 早里,小野 裕子,上浦 佑太,村上 史明,山本 美希,MCLEOD Roderick,大友 邦子",
      "3年次までの研究成果として作品やプレゼンボード等を制作し、年度末に展覧会を実施する。会期中,VD,工芸,構成,総合造形の4領域の教員が展示に対して講評する.",
      "2019年度以降の入学者に限る. 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBX3932",
      "拡張表現スタジオ4A",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "6A208",
      "齋藤 敏寿,田中 佐代子,原 忠信,宮原 克人,山本 早里,小野 裕子,上浦 佑太,村上 史明,山本 美希,MCLEOD Roderick,大友 邦子",
      "卒業制作のプランについてプレゼンテーションを行う。",
      "2019年度以降の入学者に限る.拡張表現スタジオ3を履修していること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBX3942",
      "拡張表現スタジオ4B",
      "2",
      " 1.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "6A208",
      "齋藤 敏寿,田中 佐代子,原 忠信,宮原 克人,山本 早里,小野 裕子,上浦 佑太,村上 史明,山本 美希,MCLEOD Roderick,大友 邦子",
      "卒業制作を展示しプレゼンテーションを行う。",
      "2019年度以降の入学者に限る.拡張表現スタジオ3を履修していること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBX4012",
      "デザイン基礎演習1",
      "2",
      " 2.0",
      "1",
      "春AB",
      "金5,6",
      "5C206",
      "内山 俊朗",
      "立体造形物の表示並びにプレゼンテーションの基礎についての演習を行う。",
      "情報・プロダクト・環境・建築デザイン領域志望者向け専門科目 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBX4052",
      "デザイン基礎演習2-I",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋A",
      "金5,6",
      "5C206",
      "藤田 直子",
      "ランドスケープの計画・表現の基礎についての演習",
      "情報・プロダクト・環境・建築デザイン領域志望者向け専門科目 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBX4062",
      "デザイン基礎演習2-II",
      "2",
      " 1.0",
      "1",
      "秋B",
      "金5,6",
      "5C206",
      "辻 泰岳",
      "景観に配慮した建築・都市空間の計画・表現の基礎についての演習。",
      "情報・プロダクト・環境・建築デザイン領域志望者向け専門科目 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBX4302",
      "デザイン演習3",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "春C",
      "木4,5",
      "6A306,6A308",
      "小山 慎一,加藤 研",
      "デザインの実践的課題を設定し、コンセプト立案からモデル試作までのデザイン制作の演習を行う。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBX4402",
      "デザイン演習4",
      "2",
      " 1.0",
      "2",
      "秋A",
      "木4,5",
      "6A306,6A308",
      "橋本 剛,山田 博之",
      "「てらす」をキーワードとしたデザインの実践的課題を設定し、コンセプト立案からモデル試作までのデザイン制作の演習を行う。",
      "実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBX4812",
      "アート・デザインプロデュース演習1",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春AB",
      "応談",
      "6A302,6A303,6A308",
      "菅野 圭祐,原 忠信,山田 協太,藤田 直子,MCLEOD Roderick",
      "多様な学生のチームが地域や大学の協働者とともにアート・デザインの手法を用いた地域貢献・大学貢献を実践的に行う。",
      "教室は6A308の他、随時教員の指示により他の教室も使用する。オリエンテーションは、4月第3週の木曜18:15より6A308で行う。詳しくは掲示を参照のこと。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBX4822",
      "アート・デザインプロデュース演習2",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "春C秋A",
      "応談",
      "",
      "菅野 圭祐,原 忠信,山田 協太,藤田 直子,MCLEOD Roderick",
      "多様な学生のチームが地域や大学の協働者とともにアート・デザインの手法を用いた地域貢献・大学貢献を実践的に行う。",
      "教室は6A308の他、随時教員の指示により他の教室も使用する。オリエンテーションは、4月第3週の木曜18:15より6A308で行う。詳しくは掲示を参照のこと。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBX4832",
      "アート・デザインプロデュース演習3",
      "2",
      " 1.0",
      "1 - 4",
      "秋BC",
      "応談",
      "",
      "菅野 圭祐,原 忠信,山田 協太,藤田 直子,MCLEOD Roderick",
      "多様な学生のチームが地域や大学の協働者とともにアート・デザインの手法を用いた地域貢献・大学貢献を実践的に行う。",
      "教室は6A308の他、随時教員の指示により他の教室も使用する。オリエンテーションは、4月第3週の木曜18:15より6A308で行う。詳しくは掲示を参照のこと。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBX5102",
      "創造的復興:ローカルデザイン演習I",
      "2",
      " 2.0",
      "3",
      "春AB",
      "金5,6",
      "5C111,アート&デザイン実習室2,6A208,6A204,工房C101",
      "原 忠信,宮原 克人,村上 史明",
      "創造的復興芸術の視点から、地域再生に向けたプランを計画・提案する。その中で、歴史・文化的な資源の活用や、地域住民との協力など、創造的復興に必要な視点を学習する。",
      "「創造的復興:チャレンジ学外演習I」と併せて履修すること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBX5502",
      "創造的復興:ローカルデザイン演習II",
      "2",
      " 2.0",
      "4",
      "春AB",
      "金5,6",
      "5C111,アート&デザイン実習室2,6A208,6A204,工房C101",
      "原 忠信,宮原 克人,村上 史明",
      "創造的復興芸術の視点から、地域再生に向けたプランを計画・提案する。その中で、歴史・文化的な資源の活用や、地域住民との協力など、創造的復興に必要な視点を学習する。",
      "「創造的復興:チャレンジ学外演習II」と併せて履修すること。 実務経験教員. 対面"
    ],
    [
      "YBX6002",
      "国際アート&デザイン演習A",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "春学期",
      "応談",
      "",
      "山田 協太,索米亜 ,大友 邦子",
      "アート&デザインの各領域の研究、技法、実践の成果などについて海外研修を通じて学ぶ。",
      "実務経験教員. 対面 学外(オンサイト)での実施"
    ],
    [
      "YBX6012",
      "国際アート&デザイン演習B",
      "2",
      " 1.0",
      "2 - 4",
      "秋学期",
      "応談",
      "",
      "山田 協太,索米亜 ,大友 邦子",
      "アート&デザインの各領域の研究、技法、実践の成果などについて海外研修を通じて学ぶ。",
      "実務経験教員. 対面 学外(オンサイト)での実施"
    ],
    [
      "YBX9027",
      "領域研究Ⅱ（特別履修）",
      "7",
      " 1.0",
      "3",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "水野 裕史,山本 浩之",
      "年次ごとの学習計画についてガイダンスと演習指導をおこなう。本科目はJapan-Expert学生もしくは学群長が特別に認めた者に限り履修を認める。",
      "対面"
    ],
    [
      "YBX9037",
      "領域特別演習Ⅰ（特別履修）",
      "7",
      " 1.0",
      "3",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "水野 裕史,山本 浩之",
      "卒業研究に向けた研究計画の指導をおこなう。本科目はJapan-Expert学生もしくは学群長が特別に認めた者に限り履修を認める。",
      "対面 TOEIC? IPテストの受験必須"
    ],
    [
      "YBX9047",
      "領域特別演習Ⅱ（特別履修）",
      "7",
      " 1.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "水野 裕史,山本 浩之",
      "卒業研究の指導をおこなう。本科目はJapan-Expert学生もしくは学群長が特別に認めた者に限り履修を認める。",
      "対面"
    ],
    [
      "YBX9057",
      "領域特別演習Ⅲ（特別履修）",
      "7",
      " 1.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "山本 浩之,川島 史也,山本 美希",
      "卒業研究の指導をおこなう。本科目はJapan-Expert学生もしくは学群長が特別に認めた者に限り履修を認める。",
      "対面 芸術専門学群が実施する卒業制作展等において成果発表をおこなうこと。"
    ],
    [
      "YBX9918",
      "卒業研究A(特別履修)",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "春ABC",
      "随時",
      "",
      "山本 浩之,山本 美希,川島 史也",
      "指導教員の下で専門に関する研究を行い論文と制作にまとめる。本科目はJapan-Expert学生もしくは学群長が特別に認めた者に限り履修を認める。",
      "卒業に必要な単位数の未修得分が30単位以下であること。 対面"
    ],
    [
      "YBX9928",
      "卒業研究B(特別履修)",
      "8",
      " 3.0",
      "4",
      "秋ABC",
      "随時",
      "",
      "山本 浩之",
      "指導教員の下で専門に関する研究を行い論文と制作にまとめる。本科目はJapan-Expert学生もしくは学群長が特別に認めた者に限り履修を認める。",
      "卒業に必要な単位数の未修得分が30単位以下であること。 対面"
    ]
  ]
}